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後藤理沙子 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:後藤理沙子 (ごとうりさこ)
ニックネーム:ごりさ
生年月日:1997年5月29日
出身地:愛知県
血液型:A型
デビュー期:3期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
後藤理沙子 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
後藤理沙子 生誕祭 (コメント)
後藤理沙子 17歳の生誕祭 (2014/06/02、チームS)

■エピソード集&発言集


・後藤理沙子はいつもマイナスな話ばっかりしてる

後藤理沙子「思い出したんですけれども、中学の時、私、友達がいなくて1人ぼっちでいたんですよ。そしたら教室の隅で男の子たちが「ちょっとお前、応援してますって言いに行け」みたいな会話が聞こえてきたんですよ。私はちょっとドヤ顔で待ってたんですよ。そしたらその男の子たちが寄ってきて、「あの、みるきーのこと応援してます」って言いにきたんですよ。私は自分のことを応援してるって言われると思って待ち構えてたのに、みるきーかと思って凄いショックを受けたんですけど」
渡辺美優紀「理沙子ちゃんっていっつもそういうマイナスな話ばっかりしてるからさ(w) もっと明るい話したほうがいいと思う」
後藤理沙子「そうですよね。自信待ってほうがいいですよね」
渡辺美優紀「いいエピソードないんですか?」
後藤理沙子「みるきーと従兄弟説みたいなのが流れてまして。それは凄い嬉しいんですけども」
渡辺美優紀「全くのウソですけどね」
後藤理沙子「ウソなんですけど、可愛い方と従兄弟って言われて凄い嬉しいです」

[2014年10月17日 チームS「制服の芽」公演]



・大島優子さんとか前田敦子さんからメールがくるけど・・・

後藤理沙子「最近、大島優子さんとか前田敦子さんからメールがくるんですよ(反応) 内容は「1千万円を貸してくれ」っていう(w) メールがめっちゃくるんですよ」
竹内舞「それダメなメールじゃん」
後藤理沙子「受信フォルダがもう「前田敦子、前田敦子、前田敦子、大島優子」みたいな、凄いめっちゃ来てて。実際凄い高まるんですけれども、皆さんこういうメールには気をつけてください」

[2014年6月14日 チームS「制服の芽」公演 AKB48劇場出張公演 18時開演]



・理沙子はこのチームSの中で私、一番ギャップに驚いた人でした。見た目が凄い女子!って感じの子だったから、けっこうブリブリ系かなって思ってたの、最初は。喋るとけっこうちゃんとズバっと言ってくれるし、面白いし、見てて飽きない。もうほんとに、握手会行ってみたいと思ったもん、素直に。気になる存在ナンバーワンです、私の中で。 (宮澤佐江談)

・理沙子の名言では「終わらない1日はない」っていう名言が大好きなんですよ。辛い時とかそれ聞くと「よっしゃ、頑張れる」って思う。 (大矢真那談)

・ほんとにあの人素直 (談竹内舞)

竹内舞「握手会のエピソードがありまして。一緒になったことがあるんですよ、全国握手会でね。その時にほんとにあの人素直ね。「えっ? 頭そろそろヤバイよ」とか(軽くw) 「ちょっとちょっと鼻毛出てるんだけど」とか全部素直に言って、私が全部フォローするですよ。「全然伸びてるよ」とか「そろそろ切ったほうがいいかもね」とか、いろんなフォローをして。でも一番ね、今までの中で握手会で凄い刺激をいただいた理沙子さんだったんですけど」

◆後藤理沙子 17歳の生誕祭

矢方美紀からのお手紙

「理沙子へ。17歳のお誕生日おめでとう。

SKE48に入って早5年、早いですね。理沙ちゃんとはSKE48に入ってから唯一ずっと同じチームとして今も一緒にいます。実は凄く嬉しいんです。ほんとです(w)

普段一緒にいる時も、昨日もですね、ラジオで「美紀ちゃんほんとに好き! 私、美紀ちゃんのこと、愛してる。みきてぃのムニエルが食べたい(w)」など理解不能な発言も多いですが、こんなに私のことを愛してます発言をしてくれるのはリサちゃんだけだと思っています、本当にありがとうございます。

リサちゃんのいいところはたくさんあります。まず、何に対しても素直! 素直すぎて時々グサっとくることもありますが、理沙ちゃんが思っていることをストレートに言われているってだけで凄く嬉しくなります。

そして、ツインテールが可愛い。リサちゃんのツインテール、ハーフツインは「ラムネの飲み方」公演からファンです。まだ新規です(w)

そして何より、周りの人を大切にする。モコ族だったり、ごりさチルドレンだったり、それは1人では成り立たないものだし、理沙子のことを信頼している人がいるからこそできることで、リサちゃんのことが大好きな人がたくさんいるからです。もちろん私もその1人なので忘れないでください。

5年前のSKE、そして今のSKE、全然違います。変わっていくのは当たり前です。きっと前に進みたくても戸惑ったり悩んだり本当にいっぱいあると思います。でもリサちゃんがよく言っている「人生は一度きり」みたいな言葉を思いながらこれからも一日一日を楽しく過ごしてください。

いつもリサちゃんを応援している皆さん、時々ですね、私のレーンに来て「理沙ちゃんからちょっと辛いこと言われた」みたいなこと言うんですけど(軽くw) それはストレートに思ってくださいね。もしそれでも辛い時は私に相談にきてください(w) たぶん相談に乗れないんですけど(軽くw)

そして理沙ちゃん本当にお誕生日おめでとう。そして生まれてきてくれてありがとう。

SKE48チームSの矢方美紀より」客、拍手

17歳になった理沙子ちゃん、今の気持ちをファンの皆さんに伝えてください

後藤理沙子「今日はこんなにも素敵な生誕祭を開いてくださって本当にありがとうございます」客、拍手

「どうしよう、何も考えてこなかった。そうですね、16歳の1年は、思い返すと、なんか凄い環境がたくさん変わったじゃないですか。

組閣が一番の目に見える環境の変わったことだと思うんですけれども、小さいことでもたくさん環境が変わって、凄い目眩(めまい)がしそうな1年で、嬉しいこととか悲しいこととか辛いこととかたくさんあったんですけど、何がって言われるとあんまり覚えてなくて、でも白紙ってわけでもないし、何色なんだろう、何色の1年だったんだろうなー。

なんかよくわかんないんですけれども、最近では選抜総選挙に立候補しなかったじゃないですか。ファンの方に「卒業するの?」ってよく訊かれるんですけれども、まだしないのでちょっとご安心してください(拍手)

それも、「なんで立候補しなかったの?」って訊かれると、それもなんかわかんなくて。でも自分がなんか投票してくださいって言える人でもないし、夢とか語れる人間でもないと思っているので、うん、そうですね。

なので17歳は、ちゃんと成長して、自分の夢とかもちゃんと語れる人間になって、もし次、選抜総選挙があるってなったら立候補したいなって思うし (おー&拍手) 凄いたくさんそれまでに挫けることとかあると思うんですけれども、皆さんたくさん、今まで通り応援してください。よろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございました」
中西優香「言い残したことはないですか?」
後藤理沙子「言おうとしたらカットされそうだからブログに書きますね」客w
中西優香「マネージャーさんの検閲受けてからブログにアップしましょう」

宮澤佐江「この新チームSが始動し始めてから約1ヶ月が経ちました。理沙子にはね、ほんと個人的に凄く感謝してて。チームSの年下メンバーの慈子やなつみかんを凄く、面倒を見るって言い方が合ってるのかわからないんですけど、凄くいつも2人と一緒にいてくれて、年が離れた2人が凄くこのチームにもっともっと入りやすいような空気を作ってくれたりとか、好きになってもらえる空気を理沙子が凄く発信して、そういう空気を作ってくれていて、私は凄く感謝しています。小学6年生からSKEに入ってるんだっけ?」
後藤理沙子「はい」
宮澤佐江「小学生の頃からね、このSKE48に入って今17歳になった理沙子でありますけれども、それぞれ入った歳とかは違うけれども、16・17・18歳の時って私もそうだったんですけど、いろいろ女の子なので、子供の気持ちから大人の気持ちに切り替わる瞬間だったりするんですよね。だからこれからいろんな壁にたくさん当たることもあると思うんですけど、少しでもチームSが力になれるように、私も力になれるように、一緒のチームとして、みんなで成長していけるように頑張っていきたいなと改めて思いました。これからもチームSの応援を改めてよろしくお願い致します」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

・手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

後藤理沙子「お見送りがちょっと無いのが残念なんですけども、次握手会に来てくださったら神対応をするので (おー!) 皆さん、私からの感謝の気持ちを受け取りに握手会に是非来てください」

[2014年6月2日 チームS「制服の芽」公演]



・後藤理沙子の深イイ話

後藤理沙子「私はそうですね、ごりさチルドレンの集会を行うことですかね。このメンバーだと慈子と二村ちゃんもちょっと前まで入ってて」
二村春香「そうなんですか? 知らなかったです」
後藤理沙子「さきぽんも入ってて、あとなつみかんも入ってるんですけど、チルドレンがいて、そのチルドレンたちに深イイ話をするんですよ」
矢方美紀「例えばどんな深イイ」
後藤理沙子「でもけっこう黒い話多いよね」
矢方美紀「明るい話して」
後藤理沙子「例えば「これから誰が推されるんだろうね」みたいな」客w

[2014年5月8日 チームS「制服の芽」公演]



・ごりさチルドレンのメンバーが増える

後藤理沙子「今日は初日ということで、皆さんが絶対知らない新チームSの情報をお届けしようと思いまして。今日なんと、ごりさチルドレンのメンバーが増えたんですよ。そのメンバーは北川綾巴ちゃんと、あと、誰だっけ?」
竹内舞「私だよ」
後藤理沙子「竹内舞ちゃんと、あと松本慈子ちゃんが増えてくれまして。ということで今日は組長らしく、チームSのみんなを引っ張っていけるような存在になりたいと思います」

・田中菜津美が後藤理沙子に初対面で言った言葉

矢方美紀「なつみかんで思ったんですけど、元々りさちゃんと仲いいですよね」
後藤理沙子「そうなんですよ」
矢方美紀「どういう関係で仲良くなったの?」
後藤理沙子「私がHKTさんの公演に助っ人出演っていう、人数が足りなかった時に行かせてもらった時に」
矢方美紀「「手をつなぎながら」公演」
後藤理沙子「そうそう。初対面でなつみかんが「お疲れ様です。あの、何カップですか?」って言ってきて」客w
矢方美紀「ウソでしょ?」
後藤理沙子「そっから親友になりましたね」
田中菜津美「そうなんですよ。SKEさんってすげーボーンってなってる人多くて、羨ましいなと思って」
大矢真那「でもその2人いっつも下ネタ話してるよ」
後藤理沙子「ちょっとやめてください」
田中菜津美「来て早々アンチを増やしたくないんです、私」客w
矢方美紀「平和にいきましょうね」

[2014年4月25日 チームS「制服の芽」公演]



・握手会でファンの方の鼻毛出てる本数を数える

後藤理沙子「握手会でですけど、ファンの方で鼻毛出てる方とかよくいらっしゃるじゃないですか」客w
斉藤真木子「よくいらっしゃるの?」
後藤理沙子「よくいらっしゃいません?」
斉藤真木子「もしそうでも言えへんわ」
後藤理沙子「そのよくいらっしゃる方がいて、鼻毛出てますよってまず教えてあげるんですよ。その鼻毛の本数を数えるのに嵌ってる」客w
斉藤真木子「最高記録?」
後藤理沙子「でもなんか数えれないように束になってる時あるじゃないですか」客w
メンバーたち → w
後藤理沙子「だからそれはわからない、スコアわからない」
磯原杏華「めっちゃ楽しんでんじゃん」
斉藤真木子「理沙子のファンの人はそれを楽しみに来てるの?」
後藤理沙子「でも、なんかよく他のファンの方で私のレーンに来て、「鼻毛出てる?」って言って「出てないですよ」って言って「これで安心して推しメンの所に行ける」って言って」客、軽くw
磯原杏華「鏡?鏡?」
斉藤真木子「鼻毛ぐらい自分で見れるやろ? わざわざ行かんでもよくない?」

[2014年3月23日 チームS 4th「RESET」公演 13時開演]



・木崎ゆりあにガセネタを暴かれる

後藤理沙子「今日一緒に出てくださっている竹内彩姫ちゃんなんですけれども。けっこう中学2年生にして世渡り上手なんですよ。どんな先輩にも「可愛い~、ほんと好きなんです」って言ってて。でも最近言われないなーと思ったら、「理紗子さんがなんだかんだで一番好きなんです」ってさっき楽屋で言われてテンション上がったので・・・」

木崎ゆりあ「「あのですね、始まる前に衝撃的なものを見てしまって。あの、理紗子がね、公演が始まる前に「自己紹介喋ることないなー、どうしよう。ネタ作っちゃえばいいか」って言い始めて」
後藤理沙子「シー」
木崎ゆりあ「さっきのさきぽんが「理紗子が一番可愛い」って言ったの、あれガセネタです」客「えー」

「隣にさきぽんがいたんですけど、さきぽんに「ねぇ、私のことどう思う?」って言い始めて、「一番好きだよね? ねぇねぇ」って言って「そうです、一番好きです」って言ったら「よし、これでネタができた」って言ってたんで」
後藤理沙子「言わないでよ」
木崎ゆりあ「理沙子と4年の付き合いとかになるんですけど、こんな風に成長してたのかってちょっと思いつつ、でもそんな理沙子が愛おしいなと思った」

[2014年3月17日 チームS 4th「RESET」公演]



・お正月はメンバーと京都へ。

後藤理沙子「私はチームEの山田澪花ちゃんと水埜帆乃香ちゃんと京都に行ったんですけど、初人力車に乗ったんですよ。それで、人力車のお兄さんの方が「もしかしてモデルの方々ですか?」って言われて、たぶんほのぱんまんを見て言ったんですよ。でも最後に降りる時に「SKE48知ってますよ」って言われて、えっ?みたいな。だから知ってて、運転してくれてたみたいな」
斉藤真木子「かっけー」
メンバーたち「へー」
後藤理沙子「だから嬉しかったですね、すごい」
斉藤真木子「京都でも有名なんだ、理沙子」
後藤理沙子「そうなんですよ」客、軽くw

「ほんとに、新幹線で行ったんですけど、隣の方からサイン求められたりとかして、意外と京都でも知られてた」

[2014年1月7日 チームS 4th「RESET」公演]



・2014年は後藤理沙子名言集を出版して、印税で生活したいです!

[2014年1月7日 チームS 4th「RESET」公演]



・(組閣後)メンバーをパって見て、ザ・ダンスなメンバーだなって思ったんですよ。で、JYURI-JYURI BABYの撮影の時に台本を読んだら48グループ一のダンスパフォーマーチームって書いてあって、ヤバイと思って、私そんなダンスが得意なわけではないし、どうしようって思ってたら、チームSのメンバーは意外とダンスわかんないメンバー置いてくって感じじゃなくて、ちゃんと教えてくれるんですよ。それがギャップでしたね。

[2013年12月26日 チームS 4th「RESET」公演]



・私はチームKIIの加藤智子ちゃんと渋谷に行った時の話なんですけれども、渋谷って今時のギャル男の方がいらっしゃるじゃないですか、よく。そんなギャル男の方が2つ折り携帯ってまだあるじゃないですか。2つ折り携帯をまだ使ってるモコちゃんに対して「ヤベー、まだ2つ折り」って言ってるのを目撃してしまって、それが一番の思い出です。 (後藤理沙子談)

[2013年12月21日 チームS 4th「RESET」公演 AKB48劇場出張公演 18時開演]



・専業主婦になりたい。

後藤理沙子「専業主婦になって、旦那さんが仕事行ってる間に昼間寝れるじゃないですか」客w

「専業主婦になりたい!」
木崎ゆりあ「洗濯とか料理とか大変だよ」
後藤理沙子「でもそれは」
木崎ゆりあ「やってくれるの?」
後藤理沙子「そう、やってくれる旦那さんを見つけて」客w

[2013年12月18日 チームS 4th「RESET」公演]



・先ほどですね、メンバーみんなで名前の話をしてたんですね。そしたら理沙子が急に「名前っていうのはお母さんとお父さんが初めてくれた私たちへのプレゼントなんだよ」って急に言い出して。いいこと言うって、すごいなんかね、今まで適当キャラかなと思ったら、意外といいこと考えてんだなってすごい改めてこの4年間一緒にいてね、感じました。 (木崎ゆりあ談)

・後藤理沙子ちゃんけっこうナルシストで有名じゃないですか。私かわいい、私大好きみたいな。なんですけど、いつもそういう話を舞台の上でした後、楽屋くると、「安奈さん、私ってほんとかわいくないですよね」って言うんですよ。「あれっ?全然違うじゃん」って言ったら、「そうなんです、私、ビジネスポジティブなんですよ」みたいな。あっ、作ってたんだと思って。正直裏でも自分大好きなのかなと思ったら、おでこが狭いとか悩んでたり、意外とあるんだなと思って、安心しました。 (石田安奈談)

[2013年11月3日 チームS 4th「RESET」公演 13時開演]



・大矢真那に無茶振りされ、「林家パー子さんのモノマネ」「イルカのモノマネ」を披露するも、どちらもすべる。

[2013年10月28日 チームS 4th「RESET」公演]



・私は好きって言われるのがすごい嫌いなんですよ。そう、だからたぶん、私、ファンの人に冷たくしちゃうのはそれが理由なんだと思うんですよ。でも、好きって言われないのもヤなんですよ。

[2013年10月2日 チームS 4th「RESET」公演]



・ファーストキスの相手は斉藤真木子

[2013年9月24日 チームS 4th「RESET」公演]



・「世界で一番好きなのはみきてぃ」

[2013年9月5日 チームS 4th「RESET」公演]



・東京ドーム当日に2時間も寝坊してしまった。

[2013年8月28日 チームS 4th「RESET」公演]



・カメを飼っている。カメすくいで手に入れたカメで、名前はゲメラくん。

・元KIIの中で理沙子はみきてぃのことがすごく好きで、その好きがガチの好きで、結婚したいって言ってたんですよ、みきてぃと。 (阿比留李帆談)

[2013年8月14日 チームS 4th「RESET」公演]



・きょんちゃんと初めて会ったのは2期生のオーディションの日なんですよ。実は私、3期生なんですけれども、2期生のオーディションに受けていて、三次審査の時に会って、仲良くなったんですよ。そしたら、なんか私落ちちゃって、きょんちゃん受かっちゃって、随分会わない時間があったんですけども、3期生として私がSKEに入って、こうやってまた出会えて、こうして同じ舞台に立てたことはとても光栄なことだと思う。

・猫を飼ってる。名前は小春ちゃん。

[2013年8月6日 チームS 4th「RESET」公演]



・今さっきやった「りさこ ゴリラ らりるれり~ん」を私が初披露した時に李帆さんが泣いたんですよ。母性本能を感じて泣いたらしくて。でもなんかいつの間にか泣かなくなったんですよ。それは、きっとたぶん私に母性本能を感じなくなったのかなと思う。

[2013年8月5日 チームS 4th「RESET」公演]



・キャッチフレーズ「強化ガラスのハートの持ち主。16歳の後藤理沙子です」

・4年前はまだSKE48に入る前だったんですよ。3期生はまだ入ってなくて、ちょうどSKEのオーディションが始まったぐらいで。私2期生のオーディションに受けたんですけども、最終で落ちてしまって。絶対SKEに入ってやるぞと、ちょっとなんか、小学校6年生なりにちょっと痩せなきゃなーとか・・・。

[2013年6月14日 チームKⅡ4周年記念公演]



・200公演目

[2013年5月10日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



・結婚願望が無い。

[2013年5月3日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演 17時開演]



・学校の先輩に「あっ」って言われ、SKE48だとバレたかと思ったら、「乃木坂46にいそう」と言われてしまった。

[2013年4月30日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



「秦佐和子 劇場最終公演」 秦佐和子へメッセージ

後藤理沙子「さわねぇ、卒業おめでとうございます(大きな花束を手渡す)」
秦佐和子「ありがとうございます(受け取る)」客w

「おおー」ぐらつく
後藤理沙子「散った」
メンバーたち「散ったとか言わない」客w

「こらこらこら、言わないそういうことは」
後藤理沙子「さわねぇ、卒業おめでとう」
秦佐和子「ありがとう」
後藤理沙子「さわねぇはSKEの中で、お姉さんの中で、世間一般から見たら若いのに」客w

「SKEの中だったらお姉さんだから、すごい荷が重かったと思う」客w

「すごい、それを思った」客w

「これからSKEを卒業して、ちょっとは荷が軽くなるから、これからは自由にさわねぇに夢を追っていただきたいと思います。私はたくさんさわねぇに助けられたので、これからはさわねぇの言葉を胸にがんばります」
秦佐和子「おー、がんばるんだよ」客w
後藤理沙子「さわねぇありがとね」
秦佐和子「ありがとう」

[2013年3月29日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



・昨日お仕事終わりに、人生で初めての1人カラオケをやってみた。盛り上がらなかった。

[2013年1月15日 チームKII「ラムネの飲み方」公演]



・楽屋でりさこを観察してたら、いつ見てもビューラーでずっとまつ毛を上げてて、どんだけ上げたら気が済むんだろうと思った。 (向田茉夏談)

・この前楽屋でごりさチルドレンの集いなのかわかんないんですけど、ちょっと目撃してしまいまして。理沙子の周りにその時は大脇ちゃんと水埜帆乃香ちゃんと山田みずほちゃんが理沙子を取り囲んでいるんですね。何をしてるのかなと思って、よーく耳を澄ませていたら、理沙子が言う言葉を輪唱してるんですよ。例えば理沙子が「後藤理沙子」って言ったら3人で「後藤理沙子」みたいな。ごりさチルドレンの正体がよくわからないのですけど・・・。

ごりさチルドレンの日置実希は後藤理沙子のことを師匠と呼んでいる。

[2012年12月14日 チームKII「ラムネの飲み方」公演]



・キャッチフレーズ「みんな~、しりとりの時間だよ。最初はしりとりの「り」から。せーの! りさこ、ゴリラ、らりるれり~ん」

・公演が無い間、寂しくって、家で1人公演をやっていた。後藤理沙子が歌って踊って、後藤理沙子が後藤理沙子のために自己紹介をして、後藤理沙子が後藤理沙子に対してケチャをして、後藤理沙子が後藤理沙子に対してコールをして、後藤理沙子が後藤理沙子のためにハイタッチをする。

・「やっぱり、世界中のみなさんに愛されたいなー」

・「地方で釣ろうかなと思う」

・地方ではネコを被る。

[2012年9月28日 「ラムネの飲み方」AKB48劇場出張]

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