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SKE48石田安奈 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:石田安奈 (いしだあんな)
ニックネーム:あんにゃ
生年月日:1996年5月27日
出身地:愛知県
血液型:B型
デビュー期:2期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
石田安奈 生誕祭(コメント)
石田安奈 17歳の生誕祭&送る会 (2013/05/21、チームB)
石田安奈 17歳の生誕祭 (2013/06/10、チームKII)
SKE48石田安奈 18歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/05/27)
石田安奈 18歳の生誕祭 (2014/05/27、チームKII)

【速報版】石田安奈 20歳の生誕祭レポート

160610 (461)

■エピソード集&発言集


・じゃんけん大会エピソード

石田安奈「お花ついた水着を私、着させてもらったんですけど、あれのために頑張ったんですよ、運動と食事と。そのおかげか、今衣装がプッカプカで、手が入るの、ここに。凄い緊張するんです、歩いてく所があるんですけど、あの時に凄く緊張したんですけど、その時に今日は下着ファッションショーだと思って頑張ろうと思ったんですよ。そしたら頑張れてですね、そしたらなんと全国ニュースの放送で流れたんですよ、私の所が(拍手) だから脱ぎ損じゃないなと思って。じゃんけんには負けたけど」

[2014年9月18日 チームKII「ラムネの飲み方」公演]



◆石田安奈 18歳の生誕祭

木下有希子からのお手紙

「安奈へ

18歳のお誕生日おめでとう。安奈が18歳なんて本当にビックリです。

安奈とはいつからか凄く距離が縮まって、SKEでは先輩後輩の立場だけど、そんな壁なんかも忘れて今ではとっても仲良し。

安奈と一緒にいる時は何も気を遣わず落ち着きます。買い物も楽しいし、私より年下なくせにしっかりしてるから私の相談にも乗ってくれて助けられている部分、たくさんあります。いつも本当にありがとう。

その反面、安奈はあまり人に悩みを話さない傾向があるので心配になる時があります。強がりだし、負けず嫌いなのも知っています。

いつだったかなー。安奈に「ちょっと最近ストレス溜まってない? 大丈夫?」って訊いた時「大丈夫だよ」って言いながらも泣いていたことあったよね。子供のようにわんわん泣いていた安奈を見て少し安心した私がいます。

いっぱいいっぱいになる時は誰しもあること。「自分は大丈夫」って思ってても意外と心が疲れてたりすることってあるでしょ? そんな時はいつでも話聞くし、強がらないでね。

自分にストイックな安奈が大好きです。自分をしっかり持って誰にも流されず自分を信じて夢に向かって頑張ってください。

これからも同じチームKIIのメンバーとしても、もちろんプライベートでも仲良くしてね。

そして生誕祭実行委員の皆さん、私に手紙を書かせてくださってありがとうございました。これからも安奈への応援よろしくお願いします。

18歳の安奈に幸あれ!

P.S. 頼んでもないのに自らパンツを見せるのはほどほどにしてね(w)

SKE48チームKII 木下有希子より」客、拍手

ファンの皆さんへメッセージをお願いします

石田安奈「こんな素敵な生誕祭を今日は開いてくださって、ほんとにほんとにありがとうございます」客、拍手

「私はSKEに入ってもう6年目に入るんですけど、私の中では凄くもう6年経ってしまったんだっていう気持ちが凄く強いです。

12歳に入って、中学校高校をずっとSKEのメンバーと過ごしてきて、何よりきっとこの人生の中での青春と言えるものの第一つ目をファンの方とメンバーと過ごしてきたのが凄く私にとって宝物で、きっと普段の生活ではできないことや、ファンの方に出会うことができて、いろんな考え方を教えられて、私は凄く自分っていうものを大切にしようっていう気持ちが強すぎてか、凄い意地っ張りだし、素直じゃないし、いつも悩みも言えないし、そんな私を気遣ってくれるメンバーもいたりとか、ファンの方はそういう面でブログとかの文章でわかってくれる方も凄くたくさんいて、そういう面では本当に通じ合ってるんだなって思って、ファンの方に応援されてることって凄く大切で、凄く私の支えになってるなっていつも実感しています。

なので、もうこの生誕祭も、まさか「ラムネの飲み方」公演で開いてもらえるとも思ってなかったし、去年は、AKBのチームB兼任していた頃にもして頂いて、名古屋の劇場でも開いてくださって。きっと凄く時間もかかるし、お金もかかるし、ほんとに大変なんだなって凄い思ってるんですけど、そんな中でも私のためここまでしてくれるファンの方が私は本当に大好きです。

素直な気持ちはいつも言えないかもしれないですけど、本当に今の私がいるのはここに来てくださっている方や、今日公演当たらなかったって言っても「DMMで見るね」って、わざわざ見てくれる方もいたりとか、そういう方がいるからきっと今ここに立ててるんだと思います。

もう高校3年で18歳にもなって、私は今までずっと後輩という立場でやってきたんですけど、もう今では後輩もたくさん増えて、なんか古株になってきちゃたから(軽くw) なんか肩の荷が増えて。違うか? 先輩らしくしなきゃとか、凄く思ってしまう部分があって、後輩に頑張って話しかようとか思ってるけど話が続かなくて、私の力不足だって思ってしまうんですけど、やっぱりこれからは私自身のことを自分磨きだったりとか、もっとこうしたい、ああしたい、こんな女性になりたいって願望があったんですけど、今年のこの18歳はその自分磨きも忘れないように、そして何よりSKEのためにもっと考えていこうかなって思います。

きっとこれから後輩がたくさん増えていく中で、いろんな面での活躍も増えると思うので、私が今できることだったり、教えられることはたくさん後輩に教えてあげたいし、もっともっとSKE48っていうチームをたくさんの方に知って頂きたいし、私はこの劇場公演が本当に本当に大好きなので、原点でもある劇場公演をもっともっとたくさんの方に伝えていけたらいいなと思うので、これからも皆さん私のお守りでいてください。そして私は、皆さんのお守りになれるように頑張ります。よろしくお願いします。本当にありがとうございました」客、拍手

・手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

石田安奈「ありがとうございます。皆さん本当に今日はこんな素敵な素敵な生誕祭を開いてくださりありがとうございました。これからも私、石田安奈は18歳になっても中身は子供、見た目は大人で頑張っていくのでよろしくお願いします。ありがとうございました」

[2014年5月27日 チームKII「ラムネの飲み方」公演]



・石田安奈の元号順は縄文 → 平安 → レトロ時代 → 昭和 → 平成

[2014年4月15日 チームS 4th「RESET」公演]



・超元気なことを空元気だと思っていた。

石田安奈「私ね、最近知ったことがあって。元気?ってファンの方に握手会に訊かれると「元気!元気!空元気」って言っちゃうんです。その空元気って超元気のことだと思ってたんです。めっちゃ元気なことだと思ったら、元気じゃないけど元気を装ってるってことなんですよね。それ知って、えっ?私ひどいことを言ったなと」
矢方美紀「ひどいと言うか逆に心配しちゃうよね」
石田安奈「違う意味で捉えてたから、あーなんか私、違うことを覚えて、空元気って、「空元気!腹元気!超元気!」って言ってたんです、はははw」
矢方美紀「腹元気って何ですか?」
中西優香「待って、空元気はまだいいよ」
矢方美紀「小腸元気です!みたいなっちゃった」
中西優香「私のお腹の調子も・・・」
石田安奈「まぁいいや、それで」

[2014年3月23日 チームS 4th「RESET」公演 17時開演]



・私がSKEに入る前に実はSKEの公演見に来てて、立ち見のこっち側(上手側)の縁で見てたんですよ。その時にファンの方が気づいてくれて、「ちゃんと見える?」みたいな、凄い配慮してくれたんですけど、その時はなんとじゅりちゃんの誕生日だったんですよ。生誕祭で、「Glory days」をやってて、「あっ、同い年なんだ」と思って、凄いなーって、私もここのステージ立ちたいなと思ってまさか誕生日の日に今日立ってるので、そう思うと月日って凄いなーって思いまして。ちなみに私の斜め前にいたファンの方、私の推しになってくれて、そんな偶然があるので。たぶん気づいてないと思うんですけど、来てたことは。なので、何年経ってもこのSKE劇場で私たちのことたくさんの方に見ていただけるように今日も頑張りたいと思います。

[2014年3月8日 チームS 4th「RESET」公演 12時30分開演]



・クセでおもしろくない時に「ウケる」って言っちゃうんですよ。全然ウケてないんですけど。あと「爆笑」みたいな。

[2014年2月17日 チームS 4th「RESET」公演]



・石田安奈と木崎ゆりあはお家の家庭教育方針がすごく似ている。例えば「勉強はできなくても何かできることがあればいいよ」みたいな。

[2014年2月10日 チームS 4th「RESET」公演]



・石田安奈の未来予想図

中西優香「23歳でネイルサロンを経営します」客w
矢方美紀「ちょっとリアルだから」
中西優香「29歳でラスベガスに行って、結婚してね、ラスベガスに行って、世界一周旅行とか行きます」
矢方美紀「ピンクのクラウンで?」
石田安奈「ピンクのクラウン欲しいの」
中西優香「まだ免許持ってないでしょ?」
石田安奈「持ってない」
中西優香「いつかはね」
石田安奈「いいな。それ実現されたらいいなって思う」
矢方美紀「でも私思うんですけど、あんちゃんは将来海外とか、どこにいてもたぶんピンクが絶対入ってるから見つかると思うんですよ。あれ石田安奈じゃね?みたいな」客、軽くw
中西優香「ここら辺にカメラを」
矢方美紀「ハァー!wとか言いながら絶対撮ってそうだもん」
中西優香「これ旦那さんもきっとピンクいね」
矢方美紀「たぶん旦那さんも、ハァーwみたいな」客w

[2014年2月9日 チームS 4th「RESET」公演 13時開演]



・お家でずっと裸。

[2014年1月17日 チームS 4th「RESET」公演]



・握手会エピソード

石田安奈「私はですね、大人になったなと感じることは握手会でファンの方に婚約届けをもらう時に思います」客、反応

「16歳から大丈夫、結婚できる歳になるんですけど、16になったその次の時から婚約届けを毎年くださる方がいて、凄いその時に大人になったなと思うんですけど」

[2014年1月10日 チームS 4th「RESET」公演]



・あんちゃんって、裸族じゃないですか。私、噂では聞いてたんですけど、見たことはなくって。この間たまたま同室になったんですよ。私はいつ裸族になるのかなってちょっとソワソワしながらホテルにいたんですね。そしたら案の定バって脱ぎ始めて、お風呂入るのかなと思ったら、何も着てない状態で私と会話をし始めるんですよ。しかも、私ベッドにこうやって座ってて、あんちゃん仁王立ちなんですよ。これはヤバイと思って、ちょっとね、あんちゃんの裸族、ほんとに裸族なんだなっていうの確認できたんですけど、もうね、無防備過ぎて、ちょっとマネージャーさんに「陽さんとだけは同じ部屋にしないでください」って言っておきました。 (木崎ゆりあ談)

[2013年12月18日 チームS 4th「RESET」公演]



・私はですね、実はお尻の上の骨っていうんですかね。ここら辺に出っ張ってるんですよ、骨が。えくぼみたいに2つポンポンって付いてるんですけど。私それすごい病気だと思って。それを水着の撮影の時にカメラマンさんに言ったら「すごいそれいいことなんだよ」って言われて。天使のえくぼって言って、このお尻の上の骨が出てることはついてるっていう意味らしくて、それを聞いて私すごい安心をしたんですけど、みなさんにぜひ見ていただける時があるかなー。

[2013年12月13日 チームS 4th「RESET」公演]



・初デートは焼肉屋さんがいい。

・焼肉屋さんでバイトをしてみたい。

[2013年12月9日 チームS 4th「RESET」公演]



・私はですね、スケート選手になりたかったんですよ。アイススケートの小さい頃に浅田真央ちゃんとずっと一緒に練習してて。ずっとしてて、一緒にがんばろうねって言って、「うん、私もがんばる」って、すごい小学生の頃言ってたんですよ。で、すごいやる気があったのにまさかの1ヶ月後に寒いからという理由でやめて。でもそれがあったからたぶん今ここに立ててるので、まぁよしとしようかなと思うんですけども。

[2013年11月19日 チームS 4th「RESET」公演]



・SKEの中で一番いいお尻だと思う。 (中西優香談)

矢方美紀「あんちゃんのお尻のファンはけっこうメンバーにはいっぱいいますよ」
石田安奈「でもAKBさんとか初めて話かけてくださる方も「いいお尻してるねー」みたいな」

[2013年11月18日 チームS 4th「RESET」公演]



・1回目の公演で中西優香が考えたキャッチフレーズを罰ゲームとして披露。

石田安奈「あ~んな安奈や、こ~んな安奈 見てみたくないですか?」

[2013年11月16日 チームS 4th「RESET」公演 17時開演]



・ピンクがすごく大好きで、あとカメラとかで、みんながおもしろいことしたりすると、記念に撮りたい人なんですよ。それを知ってるにしし(中西優香)が「あんちゃんって林家ペー、パー子さんに似てるね」って言われたんですよ

・男性の中で一番好きな部位は手の甲。血管出てるのにスっとした手が好き。

[2013年10月2日 チームS 4th「RESET」公演]



・自称「野球詳しい」「私、643のダブルプレーが好きなの」でも全然野球の仕事がこない。

[2013年9月24日 チームS 4th「RESET」公演]



・石旦那と2年前から呼ばれていたことを知らなかった。

[2013年9月13日 チームS 4th「RESET」公演]



・私はですね、記憶力がすごく良くて。握手会で、ファンの方が来てくださると覚えたりとか、あと隣のレーンにいるファンの方とかすぐ覚えちゃうんですよ、私、顔とか。なんで、この公演とかでもけっこう見えてますよ、みなさん。そう、見えてたんで、自分の推しじゃないメンバーのコールしても見えてるんですよね。握手会とかでもすごい記憶力いいから、「覚えてくれてありがとう」って言われるんですけど、もう1つ、あと推し変された時とか、自分じゃないレーンに自分のファンの人が並んでるとか、Tシャツの後ろ姿とかで誰々推しみたいな。あー、違うんだっていうちょっと寂しくなる部分もあるんですけども。

・耳がすっごいちっちゃい。イヤホンが入らない。

・テンション上がった時にめっちゃ、林家パー子さんみたいになる。 (中西優香談)

矢方美紀「それも思ってました。アッアッアッハハハハハ」
中西優香「って言いながらスマートフォンでめっちゃカシャカシャカシャ」客w

「めっちゃ写真撮りまくるから」
矢方美紀「ピンク好きだから」客w

「全身ピンク。今日もピンク多いでしょ?」
中西優香「これ衣装だから」
石田安奈「衣装さんもピンク好きって知ってくれてるから、ピンク多くしてくれる」
中西優香「だからもうね、ポストパー子さんですよ」
矢方美紀「林家あん子ちゃんや」客、軽くw
石田安奈「かわいいね、あん子ちゃん。いいよ。『だんにゃ』よりはいいは」客w

[2013年9月10日 チームS 4th「RESET」公演]



・裸族っぽいところがある。ホテルの部屋に入るとすぐ生まれた姿になる。 (中西優香、矢方美紀談)

[2013年8月28日 チームS 4th「RESET」公演]



・新チームSになって、ちょっとしばらく経つじゃないですか。私ね、しばらく一緒に過ごしてきて思ったんですよ。私、石田安奈とは感性合わないなと。 (中西優香談)

・週5はシースルーですよ。 (矢方美紀談)

・週5はシースルー、残りの週2はこのヘソ出し。 (中西優香談)

・猫を三匹飼っている。名前は福ちゃん、神(じん)くん、夢ちゃん。

[2013年8月6日 チームS 4th「RESET」公演]



・(札幌ドームコンサート) 差し入れのメロンを丸々1個分たいらげた。

[2013年8月5日 チームS 4th「RESET」公演]



・SKEで自分の写真がプリントされたTシャツ着るのは安奈と松村だけですから。 (佐藤実絵子談)

[2013年7月27日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・新チームSになってからすごい変わったことが1つあるんですよ。それは、やっぱKIIの頃は佐藤実絵子さんが公演が始まる前に痴漢をしてくるっていうことがよくあったんですけど、それを超えるぐらいのレベルの方がいまして。ねぇ、あきすん。公演のリハーサルすっごいよ、ボディータッチ。すごいんです。公演中もボディータッチしてくるし、お尻を触るし胸は触るしね。

出口陽「それは私なりの、不器用な愛情表現」

[2013年7月23日 チームS 4th「RESET」初日公演]



・私最近「世渡り上手だね」って言われるんですよ。メンバーとかスタッフさんにも。たしかに思ってみれば、人の言ってることを半分聞いてなくても「うん」って言うし、なんかケンカは避けるし、まず自分が折れるし。

・1回だけSKEに入ってほんとにケンカしたことがあって。それ真那さんなんですよ。真那さんとケンカした理由が、私その時、中学生で、中二病なのか、すごくスカート短くしたかったんですよ。で、レッスン場に行けばスカートが短いって言われて、それが私もう嫌で、ほっといてよ!みたいになったんですよ。そしたら「まだ中学生なのにそんなに短くしちゃダメでしょ!」って言って。そっから1ヶ月間、口きかなかったから。でもそれ以降はすごい仲良くなったから、ケンカっていいんだなって思いましたよ。

◆石田安奈 17歳の生誕祭

・進行役は阿比留李帆

・クイズに正解し、お客さんに「あんちゃんメモ帳」をプレゼント

・高柳明音からのお手紙

高柳明音「安奈、17歳のお誕生日おめでとう。今回お手紙を書かせてもらうことになった高柳明音です。」

「この1年、安奈にとって一番大きかった出来事はAKB48チームBへの兼任。去年の今頃、まだ兼任が発表されていなくて、安奈が誰にも言えずに胸のうちを隠していた悩み、何があったわけじゃなく、何がきっかけだったわけでもなく、賑やかにみんながいる楽屋で、急に涙を流し始めた安奈。最初は何があったのかわからなかった。」

「次の日、2人で楽屋を抜け出して、色々話したね。いつも何か思っていても言葉にしなくて、相談もあまりしない、弱音も吐かない安奈。その時はすべてを話してくれました。上手いアドバイスができるわけでもなく、ただ話を聞いて、背中をさすることしかできなかった。あの時は上手く言葉をかけてあげられなくてごめんね。それでも「もう一度、がんばってみる」と言ってくれたこと、嬉しかったよ。その数日後に兼任の発表があって、一緒に喜んだね。あの出来事は安奈にとって大きなチャンスであって、救いだったんだよね。」

「あれから毎日のように忙しい日々が続いている中、楽しそうにしている安奈のその姿をKIIのみんなで見守っていました。新しい歌を覚えて、新しい振りを覚えて、AKBとしてお仕事をして、公演に立ったり、コンサートに出たり、きっと大変なこともたくさんあったと思うけど、たくさんの素敵な先輩たちに囲まれて愛されて輝く安奈を見ているのはすごく気持ちが良かったです。」

「今回、兼任解除ということになり、たくさん「嫌だ、寂しい」と泣いている安奈を見て、すごく辛かったけど、「今は前を向いて、これからのSKEに繋げていく」とこの間、チームBさんの公演で話していたということを聞いて、とても誇らしく思いました。安和にとってチームBへの兼任は大きな経験。そして絶対、成長や自信に繋がっていきます。」

「これからSKEは組閣され、安奈はチームS、私はKII、チームが離れてしまいます。安奈はSKE48を引っ張っていくメンバーだと私は思ってる。だけど気負い過ぎないで。安奈は舞台で輝く子。みんなちゃんと知ってるから。今のままで大丈夫だから。」

「これからもパワフルなダンスや愛嬌のある笑顔が魅力的な安奈でいてね。17歳の年もまた素敵な年になりますように。高柳明音」客、拍手

・17歳になったこれからの1年の抱負だったり、ファンの方へのメッセージをお願いします

石田安奈「本当にみなさん、AKBのAKB劇場でも生誕祭を開いてくださったのに、まさかSKE劇場で、こんな2度も開いてくださると思わなかったので、本当に感謝しています。ありがとうございます」客、拍手

「まずは私、言いたいことがあって。選抜総選挙があってから、まだブログをそんなに更新していなくて。実は「ありがとう」っていう気持ちを文章にしたくなかったんですよ。やっぱり・・・(涙) 公演とか握手会とかで「投票したよ」って1票でも入れてくれる方がいて、そんな中で文章だけで収めるのがすごく自分の中で嫌で。順位に入らなかったことが悔しいっていうのもあるんですけど、でも何よりも直接言いたかった言葉なので、すごい心配かけてしまったんですけども、本当にみなさん、私に大切な大切な1票を入れてくれてありがとうございました」客、拍手

「私、16歳はAKB劇場でもお話したことを2度するのは嫌なので、ちょっと違うことを話そうと思っているんですけど。16歳の年は私の中ですごく大切だし、絶対このSKEとして活動していく中で、一番、私の中でも勝負な年だと思っていたので、その中でAKBの兼任が決まって、すごくそれは私の中で本当の救いになったし、でも不安な気持ちもあって、出来ないことも多いし、AKBさんを客観的に見てた中で自分があの中に入って踊ってるのがすごく不思議に感じたし、現実なのかな?って思った時もあったんですけど、やっぱりAKBさんの後ろで踊ってると、こんなにもSKEの劇場で踊ってる感じと違うんだなって、空気が違うんだなって思うとすごく学ぶこともたくさんあったし、もっとこうすればSKEも良くなるのかなって感じたこともいっぱいあったので、すごいこの16歳の年は私にとって本当に大切で、貴重な経験ができた年だと思っています」

「でも、やっぱり、16歳の時に気持ちが私の口癖が「まぁいいや」っていう口癖がけっこう多かったなって、今思うとあって、1つ1つをちゃんと考えなきゃいけないんだろうけど、でも「まぁいいや」って逃げてしまう自分がいて、でも「まぁいいや」って言ってなきゃ精神的にやっていけないんじゃんかって思っている自分もいて、すごい自分の中での気持ちも消化できてるつもりだけど全然できてなかったり、KII公演で急に泣き出して「握手の愛」歌っちゃったり、すごい自分の中で嫌なこともたくさんあって、気持ちの波も激しくて、すごいファンの方にも、私の握手会とか来てくださる方はすごいそれを感じ取ってくれているのか、いろんな声を掛けてくださったり、コメントでくださったり、すごく私の中での支えにもなって、もっとがんばらなきゃなっていうこともあったんですけど、やっぱり、よくその私のファンじゃないっていう言い方おかしいかもしれないですけど、初めてお会いする方とかには「すごく気が強そうだね」とか「しっかりしてるね」って言われるんですけど、でも全然そんなことなくて、でも強がっちゃう自分がいるからどうしても素が出せなくて、すごいそれが悔しいし、もっとファンの方に私の素を知ってもらおうと思ってるけど、でもなかなか出てないのか、あんまり自分の中でも上手くいってない気がしてすごく悔しい年でもあったんですけども、でも何よりも私はすごく公演が大好きだなっていうのを感じて、こうやって300人以上の方がこの私のちゃんと成り立ってるかわからないこの言葉のスピーチを聞いてくださってること自体がすごく感謝の気持ちでいっぱいで、きっとそれぞれファンの方、1人1人の人生の中での貴重な時間の一部だと思うんです。なのに、こんな遠くから来てくださったり、移動をしてくださったり、お仕事休んで公演見に来てくださったりっていう、その1人1人の人生の中での一部になってる私っていうのがすごく、感謝じゃ伝えられないぐらいすごい、私でいいのかな?っていうこの嬉しい気持ちと、こうやって見られているからこそ、もっとがんばんなきゃっていう気持ちがあって、やっぱり17歳はきっと人生の中でも大切な年だし、もっとやりたいことが私はいっぱいあって、習い事だったりとか、劇場公演だったりとかコンサートだったりとか、まだまだやり足りないことがいっぱいあるんです。だから、もっと成長した私をこの17歳で見ていただけたら嬉しいと思うんですけど、なんて言ったらいいかわかんなくなってきた。とにかくすごくこの17歳は、私「がんばります」という言葉が嫌いなので、がんばりますじゃなくて、がんばることは当たり前と自分の中で決めているので、それを形にして、みなさんに恩返ししていけるようにします。なので、みなさんほんとにこんな私なんですけど、見守っていてくれたら、私のお守りでいてくれたらすごく嬉しいです。本当に今日はありがとうございました」客、拍手

[2013年6月10日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



・すっごい人懐っこい。

◆石田安奈 生誕祭

・進行役は大場美奈

・こうしてチームBとSKE48を兼任してますが、1年間いろんなことがあったと思いますけど、どうでしたか?
石田安奈「そうですね、まさかこの兼任になるとは半年前思ってもみなくて。SKEに入ったのが12歳だったんですけど、もう高校生にもなる時に、私ほんとに勉強ができないから、これからどうするの?っていう話になって。やっぱり勉強も大切だし、でもいつも選んでしまうのはお仕事のほうで。両立したいけどなかなかできない自分がいて。で、そんな時に勉強のほうにいったほうがいいのかなとか思うことも何度もあったんですけど、ちょうどその時にこの東京ドームで、チームBとの兼任の発表があって、すごい、最初は不安で、たくさん知らない先輩とか、知ってるけど」客w

「喋ったことない、知ってるけど、どんな方なんだろうっていう、ほんとに未知な場所で。でもすごいやってみたいっていう気持ちもあって。こうやってAKB劇場でAKBのメンバーと踊ってる自分がいつもB公演で会う時に、私ってAKBのメンバーだなってすごい実感することもあったんですけど、でもやっぱりAKBのファンの方に受け入れられるかなって思って。でも変な風に言ってくる方がいなくて、なんて優しい方たちなんだろうと思って、それがすごい嬉しかったし、B公演を見てファンになりましたって言ってくれるファンの方もすごくたくさんいて、やっぱAKBになって変わったねとか、すごく輝いてるねっていう言葉が私にとって本当に嬉しくて、すごいやりがいのある毎日で、忙しいよねとか、大変だよねって言われるんですけど、でも私にとっては忙しいじゃなくて、すごく充実したほんとに毎日で、やっぱりなんか、この兼任がもう今日で最後になるのが寂しいし、正直ほんと、Bのメンバーの方と仲良くなりたかったし、公演ももっともっと一緒に出たかったし、公演でたくさん自分でもわかるぐらい成長できたなっていうのもわかるから、もっともっと成長して、輝く姿をファンの方に見て欲しかったなっていうのが正直な気持ちです」

「でも、こうやって生誕祭も開いてくださって、AKB劇場でまさか生誕祭をやってくれるなんて思ってもみなかったので、本当にすごく嬉しいです。こんな私のためにほんとにありがとうございます」客、拍手

・ファンのみなさんに何かひと言
石田安奈「本当にみなさん、こんな素敵な生誕祭を開いてくださって、私のために地方から来てくださったり、本当にありがとうございます」客、拍手

「ありがとうございます。私がこうやって48グループのメンバーとして活動して行って、すごい負けず嫌いなところもあるし、強がってしまうところもたくさんあるけど、でもファンの方がいつも側で握手会とかで優しい言葉をかけてくださったり、応援してくださったり、もうちょっとこうしたほうがいいんじゃない?ってアドバイスをくれたり、ほんとに恵まれてるなっていつも本当に思っています」

「私はこうやって今までこのBのメンバーとして、後ろで先輩方の背中を見て、ほんとにたくさん成長できたので、これからは名古屋に戻って、SKEのメンバーに次は私がその大きな背中になって、いろんなことを私からアドバイスしたり、もっといいところを持ち帰っていけたらいいなと思うので、これからも、兼任ではなくなってしまうんですけども、みなさん、これからも私のことを忘れないでくれたら嬉しいなと思います。そして本当にこんな素敵な会を開いてくださってありがとうございました」客、拍手

石田安奈 送る会

・チームBメンバーから石田安奈へメッセージ

岩佐美咲「私はチームBで一緒になる前からあんにゃとは友達で、一緒のチームになって、すごく人懐っこい性格なので、私はなんか今まで年下の子とあまりどう接していいかわからなくて。で、初めてすごく仲良くなれて、毎回なんか公演でこっちに来た時とかは一緒に遊んだり、東京のいいところをいっぱい、どうせ来るんだったら教えてあげたいなと思って、一緒に遊んだりできてすごく嬉しかったし、すごくご飯を初めて一緒に食べた時に、正直な気持ちとかいっぱい聞けて、こんな私にこんなに言ってくれてすごい嬉しかったし、でも何もこっちからたぶん(力に)なれなかったから、すごく・・・(涙) 話してくれたのに申し訳ないなと思ったんですけど、でも、あんにゃはすごく強がっちゃうところがあるなと思って、17歳になったんだよね? でも17歳の普通の女の子で、もっとあんにゃの周りには話せば話を聞いてくれて、すごくあんにゃのことを想ってる人たちがいっぱいいるっていうことを思ってて欲しいなと思いました。これからも仲良くしてください。よろしくお願いします」客、拍手
石田安奈「ありがとうございます」

大家志津香「あんにゃは、最初に組閣みたいになって、兼任ってなった時に1チームずつ円になって話したんですよ、今後のこともあれだし、自己紹介みたいな。そしたらあんにゃ泣き出しちゃって。それを見てこの子大丈夫かなと私思って。これ、仲良くなれないんじゃないか、みんなとと思ったから、その初めての「正義の味方じゃないヒーロー」のPVの時に私すごい一生懸命話かけて、趣味とか兄弟とか血液型とか」客w

「星座とかいろいろ訊いてみたんですけど、あんにゃはほんとに、がんばってたんだろうけど、すごい積極的で、みんなに話かけてて、あー、私別に心配いらないなと思って、それからあんま話さなかったね」客w
石田安奈「あっ、だからですか? なんか話してくれないなと思って、近づいていけないのかなと思ってたんですよ」
大家志津香「そんなことないよ。最初いっぱい質問とかしてみたけど、あんにゃすぐいろんな子と仲良くなったから、あっ、もう巣立ったなと思った」客w&拍手
大家志津香「それからは普通にね、挨拶もしましたね。ありがとうございました。ほんとにSKEになっても忘れないでね」
石田安奈「忘れないです」
大家志津香「バイバイ」客w
石田安奈「バイバイ」
メンバーたち「軽い」

小森美果「私はですね、あんにゃは私より年下ですよね?だと思うんだけど、すごい大人っぽいし、私よりはっきりいろいろ、すごい、バシっとなるし。バシっとというか、なんて言うんだろう」
大家志津香「しっかりしてる」
小森美果「そう、しっかりしてるし」客w

「それに趣味がなんかすごい合うんですよ。ねぇ?」
石田安奈「はい」
小森美果「趣味が合うし、それに服もすごいオシャレだし、なんかあんにゃみたいな服のセンスだったら私いいなって。すごいダサイので、服が。なのですごいかわいいなって思うし、まだ1回も一緒に遊んだことないんだけど、ぜひ私愛知だし、それに」客「おー」

「名古屋で一緒なので」
石田安奈「遊びましょ」
小森美果「遊ぼう。遊ぶ、絶対に」客、軽くw

「なので、愛知行っても、私も愛知行くし、だから、一緒に遊ぼう」客、軽くw
石田安奈「はい、約束ですね」
小森美果「ありがとう」
石田安奈「ありがとうございます」客、拍手

竹内美宥「あんにゃは私はあまり姉妹グループの子たちとあんまり係わったりすることがけっこう少ないんじゃないかなって思うんですけど、あんにゃがこうやって兼任が決まって、チームBになってからはすごい話す、一番話すんじゃないかなと、兼任のメンバーで。それで、私の1コ下なんですけど、なんか、この短期間だったのに、すごい努力家なんだなっていうことを知って。美の追求っていうのがあんにゃすごくて。あんにゃの真似してスムージーを毎日飲んだりしてるし、そういうところずっとやり通してるというか、ずっと続けてるってことがすごくちゃんとあって、自分があってすごいなって思います」
石田安奈「ありがとうございます」
竹内美宥「またこうやって、全体の時とかあると思うけど、その時もいっぱい話してください」
石田安奈「話しましょう」
竹内美宥「話そう。ありがとう」
石田安奈「ありがとうございます」

大場美奈「私はですね、あんにゃはチームBのたぶん初日のこの公演のレッスンで初めてたぶんAKBとしてのみんなで会った時なんですけど。その時からすごいなんか、馴染んでて。たぶん馴染むのがすごく早かったのはそのあんにゃの性格、すごい人懐っこいところとか、臆せずなんか、どこにでも行けるところ。小嶋さんとかともすごい仲良くなるの早くて。なんか、今私が兼任させてもらってて、できないこととか、あー、ちょっとここ悔しいなって思うことをあんにゃはすごく普通にやってたから、今になって、あんにゃがすごくがんばってたんだなっていうことをわかって。これからは、チームBとしては最後ですけど、逆にこれからは私があんにゃのお世話になる番なので、改めてよろしくお願いします」
石田安奈「よろしくお願いします」客、拍手

島崎遥香「私は兼任が決まって、玲奈ちゃんに「あんにゃをよろしくね」って言われて、私なりにちょっと、影から心配してたんですけど」客、ざわざわ

「でも、ちょっと影から見てたんですよ。そしたら私よりチームBのメンバーと仲良くなってて」客w

「安心しました。これからよろしく」
石田安奈「はい、よろしくね。遊ぼうね、絶対」客、拍手

梅田彩佳「じゃ~、私から。そうですね、私の立場から言えることじゃないかもしれないんですけど、あんにゃはいつも真面目で、いつも笑顔で、弱音も吐かないし、たぶん名古屋からここの往復もすごく大変だったと思います。私たちは聞かないとその大変さも言わなかったし、なんかそれを17歳でやってるんだなっていうのを、まだ16だけど、思いました。私がAKBに入った時は17で、なんか私この歳の時にそんなにできたかな?と思うと、できてないなと思うこともあって。でもあんにゃがAKBに兼任で入ってきて、まぁ私、キャプテンながら、全然ダメなとこもまだまだあるけど、AKBのいいところも見せれたかもしれないし、逆に、ダメなところも見ちゃったかもしれないなって思います。なんかそれを見て、だれさせたくないなっていう風に私は気持ちはすごくあって。だれるのは簡単なんだけど、維持するのはすごく大変だから、12歳からこの業界に入って、これだけ温かいファンの方に側にいてくださってて、たくさん応援してくださってるっていうのをこれからも胸に秘めて、一緒にがんばっていきたいなって思いました。一緒にステージ立てることは今に比べたら少なくなるけど、でも場所は違えど、目指す道はみんな前向かってると思うから、これからも一緒にがんばっていこうね」
石田安奈「はい」
梅田彩佳「ありがとう」
石田安奈「お願いします。ありがとうございます」客、拍手

加藤玲奈「私はあんにゃはほんとに話しやすくて、あとすごい見てて思ったんですけど、表現力がすごくて、そういうところも勝手に盗んで、ここすごいと思って、すごいなって思ってて。会う機会は少なくなっちゃうかもしれないけど、これからも仲良くしてください。よろしくお願いします」
石田安奈「よろしくお願いします」客、拍手

石田晴香「石田です」客、軽くw
石田安奈「よく間違えられましたね、衣装」
石田晴香「そうだね。なんか、石田って、私、あんにゃの今まで兼任するまでの認識が、ほんとに申し訳ないんだけど同じ石田がSKEにいるぐらいしか認識が無くって、でもこの一緒に同じチームになって、半年間だけど、すっごい人懐っこくて、なんかね、ちょっとお茶目なところもあったりだとか、お洋服に気を遣ってたり、そういう女子力もすごく、自分がどうしようとかじゃなくて、ほんと目の保養ぐらいの勢いでほんとに女子力が高くって、それもすごい見習わなきゃなと思ったし、あともうほんとに唯一の心残りはたまたま買った下着があんにゃに自慢したんですよ。「すっごいかわいい下着買ったんだ!」って言ったら「えっ? 私も持ってます」と」客、軽くw
石田安奈「お揃い」
石田晴香「お揃いって言って、絶対着ようねって、一緒に着ようねって言ってたにも係わらず、着れなかったことがすっごい悔しいので、今度こそ」
石田安奈「コンサートで着ましょ」
石田晴香「そうだね、予定合わせて、同じ下着着ようね」
石田安奈「着ましょう」客、軽くw
石田晴香「ありがとうございました」
石田安奈「ありがとうございました」客、拍手

山内鈴蘭「こういうのほんとに苦手で緊張してるんですけど、あんにゃは私の誕生日の時にゴルフで使うマークっていうのがあるんですね。マークっていうのを手作りで、デコレーションをして、作ってくれたんですよ。私、手作りの誕生日プレゼント初めてもらって。嬉しくて嬉しくて。だからあんにゃにまだ何も私あげれてないので、あんにゃの誕生日には私から手作りのものを送りたいなと思います。楽しみにしていてください」
石田安奈「ありがとうございます」
山内鈴蘭「ありがとうございました」客、拍手

渡辺美優紀「あんにゃは私も人見知りって言われるんですけど、あんにゃは最強な人見知り? あれっ? 人懐っこいでした」客w

「あんにゃは最強の人懐っこさで、私けっこう自分から話かけに行くことが多いんですけど、あんにゃは私に話かけてくれて、しかも邪悪な心の無いような笑顔で」客、軽くw
石田安奈「えっ?」
渡辺美優紀「無い笑顔で、もうなんだこのキラキラした子は?と思って、めっちゃ嬉しくて。で、その後チームBのPV撮影の時に2人で一緒にバスで帰ることがあって、その時に一緒にいろいろ話そうって言ったけど、なんかちょっといろいろ話せなくて、で、また話そうねって言った後、話せてないから、これからもっと仲良くなりませんか?」客w
石田安奈「なります。なってください」
渡辺美優紀「なってください。個人的にすごいタイプなんで」
石田安奈「えっ? みおりんは?」
渡辺美優紀「みおりんも好きなんですけど、あんにゃも好きなんです」客、軽くw
石田安奈「えっ?」
市川美織「二股?」
渡辺美優紀「これはまずい」客w

「よろしくね」
石田安奈「よろしく」客、拍手

市川美織「えっとですね、私きっと一番チームBで、あんにゃと話せなかったなーって思って(涙) 私、すごい泣くから、ごめんなさい」客w

「あの、あんにゃと一番最初にレッスンの時にあんにゃが私に話かけてくれて。私が普通お姉さんだし、しっかりしなきゃいけないのに、あんにゃに振りを教わったりとか」客w

「あんにゃを見て振りを覚えたり。だからすごい頼りにしてたんですよ、陰で。しかも公演であんにゃの笑顔を見るたんびにすごい私も癒されて、なんか、自分からもっと話しかければ良かったなって心残りで。でもすごいいい子だなと思ったので。これから私も仲良くなりたいです」客w
石田安奈「はい、こちらこそ。はい、よろしくお願いします」
市川美織「今日だけみるきーはあんにゃ推しでいいよ」
石田安奈「ほんと?」
市川美織「私も今日あんにゃ推しになりますね」
石田安奈「ありがとう、みおりん」
市川美織「ありがとうございました」
石田安奈「ありがとうございます」客、拍手

中村麻里子「麻里子です。あんにゃは本当に甘えん坊さんで、すごい構ってあげたいなってすごい思う子で、それですごい子供っぽい一面もあるのに、ユニットはすごい大人っぽかったりとか、UZAではすごいかっこ良く踊ってて、すごいパフォーマンスがやっぱりすごいライバル視というか、全然私は値しないんですけども、ほんとに尊敬するぐらいのパフォーマンスをしてたので、いつかあんにゃみたいにかっこ良くUZAを踊れるようになりたいなって思うし、今度一緒にあんにゃが得意なデコレーションをやりたい。一緒にやろう、ほんとに」
石田安奈「やろうやろう」
中村麻里子「だからまた遊びましょう」
石田安奈「遊びましょう。お願いします」
中村麻里子「ありがとうございます」
石田安奈「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀「あんにゃはSKEもいつもすごい活動が楽しいんですって言って、でもチームBのミュージックビデオの撮影とか公演とか、全国ツアーに一緒にまわれるのが私はほんとにチームBのみんなと一緒にいることが楽しいんですっていうのをいっつも言ってくれてたのが、私もだしたぶんみんなもすごい嬉しくて。で、こうやっぱり公演とかダンスとか歌がすごい好きなんだなっていうのが近くにいてすごい伝わって。SKEもやって、チームBも兼任して、すごく忙しいのに、この公演のダンスナンバーの曲を自分で一生懸命覚えてきて、違うポジションまで覚えて出たりとか、そういうところをすごい、年下なのにあんにゃすごいなっていつも思ってました。で、ほんとに人懐っこくて、一緒に全国ツアーに行く時の飛行機の中が隣だった時に、ものすごい朝早かったのにずっと喋られて寝れなかったのもすごいいい思い出です」客w
石田安奈「あー」
柏木由紀「それもすごいね。そこでけっこういっぱい喋れたのが、仲良くなれて嬉しかったなと思います」
石田安奈「ありがとうございます」
柏木由紀「あの、あんにゃがよければこれからもこの梅田チームBのみんなのことを第二の仲間として、これからもずっと想ってくれたら嬉しいなと思います。これからもよろしく」
石田安奈「よろしくお願いします」客、拍手

片山陽加「私から見るあんにゃはほんとに若いのに、すごく大人っぽい面もあるし、だけど公演中、顔を合わせるところで、はにかんだ笑顔がすごくなんだろう、ほんとに子供っぽい純粋な、汚れを知らない笑顔をね、私に見せてくれたり、あと、なんだろうな、こうほんとに、兼任ってすごい大変だし、たぶんこう兼任って言われて、初めてこの公演のレッスンをする時とかも、ほんとに知らない土地でやってくって、たぶん相当な緊張というか不安というか、やっぱあると思うんだけど、それにも係わらず、すごい話かけてくれたりとか、あとね、スイートポテトをあんにゃが作ってきてくれたことがあって。もうそれがね、ほんと、若いのに女子力たかって思って、その時に」客、軽くw

「ほんとね、こうすごい女の子らしいけども、ステージに立ったらすごくかっこいいあんにゃにすごい私はちょっとね、ドキッとしたり、ちょっと惚れちゃう部分もあったんですけど、そんなあんにゃと今日で、あんまりね、このステージに立てなくなっちゃうんだっていうのはちょっと悲しいんだけど、でもまたライブとかで会った時とかは話かけに行くし、話かけて欲しいなって思うんで、ぜひお願いします。ありがとう」
石田安奈「ありがとうございました」客、拍手

梅田彩佳「あんにゃどうでした?聞いてみて」
石田安奈「なんかすごい、やっぱり早く、メンバーの方と仲良くなりたいっていう気持ちも多かったし、私はほんとに1人が苦手で、みんなでワイワイしてるのがすごい好きなので、今こうやってメンバーのみなさんがこんな風に想ってくれてるんだっていうのがわかってすごい嬉しかったです」

・ソロで「泣きながら微笑んで」を披露

・公演に出演できなかったメンバーがVTRで石田安奈にメッセージ

小嶋菜月「あんにゃ、こんにちは。なっつんこと小嶋菜月です。そして、少し早くなっちゃいましたが、お誕生日おめでとう。いぇー。あんにゃは私より年下に見えないぐらいすごいしっかりしてて、あとダンスも上手くて、歌も上手くて。あとすごい積極的に喋りかけてくれてきて、私は人見知りなんですけど、あんにゃと今ではすごく仲良くなれてとても嬉しいです。これからも仲良くしてね。そしてがんばってね。バイバイ」

小嶋陽菜「小嶋陽菜です。あんにゃ、チームBの兼任お疲れ様でした。今日はそっちに行きたかったんですけど、お仕事で行けませんでした。そうですね、あんにゃは私がチームBになって、あんにゃが一番に喋りかけてくれたのがすごく嬉しかったです。しっかりしてるし、ユニット曲とかでは大人っぽくかっこ良く歌ってたり、でもなんかすごく人懐っこくて、かわいい甘えん坊なあんにゃがすごくかわいかったです。せっかく仲良くなったので、これからも、まぁ名古屋に私はそんな行かないので」客w

「いつでも東京に来て、一緒に遊びましょう。そして、17歳のお誕生日おめでとう。それじゃ~、みんなにお祝いしてもらってください。バイバーイ」

田名部生来「あんにゃ、お誕生日、フライングですけども、おめでとうございます。もっともっとあんにゃのこといっぱい知りたかったのに、こういうお別れってなってしまってすごく悲しいです。でも、チームBの一員として、今までそのね、すごい上手なダンスだったりとか、甘えん坊みたいなそういう性格がすごくかわいくて、愛おしかったです。これからもSKEの一員として、そしてチームBの一員でいたことを誇りに思ってがんばってください。ということでたなみんこと田名部生来でした。ありがとう、あんにゃ」

名取稚菜「あんにゃ、お誕生日おめでとう。そうですね、あんにゃとは歳も近いし、んー、そうだな、同じ物を使ってたりとか、趣味がよく合うから、稚菜ん家にお泊りに来たりとか、ご飯行ったりとかして、この短期間ですごい仲良くなれたんじゃないかなと思ってます。兼任ではなくなっちゃうけど、でもなんか、一緒にコンサートで会える時だったりとか、たくさんまた遊べたらいいなと思います。がんばってね。応援してます。バイバーイ」

野中美郷「みなさんこんばんは。22歳のみちゃこと野中美郷です。今日はほんとに申し訳ないんですが、声がこのような調子なので、紙に書いたので、ここからは(紙を見せる)」客w

「梅田キャプテン、声に出して読んでください」
梅田彩佳「(野中のメッセージを梅田が代読) あんにゃお誕生日おめでとう。そして約半年間ありがとう。

あんにゃはチームBになってあっという間に馴染んでいって、みんなの妹的な存在です。これあんにゃ読めるよね?自分でね」客w

若くてかわいらしいあんにゃだけど、パフォーマンスをしている時のあんにゃは大人っぽくて、セクシーでかっこいい。

そんなあんにゃと半年間一緒にステージに立てて本当に幸せでした。仲良しになれたのに離れちゃうのは寂しいけど

あんにゃとチームBで過ごした時間を忘れないよ!! ありがとう。だいすきー
野中美郷「あんにゃ大好きだよー。忘れないで・・・」

藤江れいな「あんにゃ、17歳のお誕生日おめでとう(パチパチ)。あんにゃはほんとにすごく性格的にも女の子っぽくて、誰からも愛されるし、みんなに甘えてる姿がすごくかわいいなといつも思っています。17歳、素敵な年にしてください。兼任が終わってしまうということで、やっぱり正直すごく悲しいなっていう風に思うんですが、一緒にステージに立てることもあると思うので、その時はよろしくお願いします。チームBに入ってくれてありがとうございました。あんにゃ大好き」

梅田彩佳「メッセージをいただきました。どうでした?」
石田安奈「本当に、やっぱり、チームBで過ごした時間って私にとって本当に貴重な時間だったので、こうやってコメントも忙しい中撮ってくれて、すごい、私の最初、小嶋さんとか話したことを覚えててくれると思わなかったからすごい嬉しかったし、やっぱり、こんなにメンバーの方から歓迎をされて、ファンの方からも歓迎されて、すごい幸せです、私は」

・ファンのみなさんにひと言お願いします
石田安奈「みなさん本当に半年間ありがとうございました」客、拍手

「このAKB劇場に立つ時はSKEとして、出張公演としてしか立ったことが無かったので、こうやって毎週毎週東京に来たりとか、今はチャイルドマシーンという番組をBで撮らせていただけたりとか、コンサートでもチームBとして新しい衣装を作ってくれたりとか、そんな小さなことでもファンの方はすごい「安奈ちゃん出てたね」とか「今日の公演DMMで見たよ」とか、「そのユニットセクシーになったね」っていう、そういう言葉をかけてくださるみなさんがほんとに嬉しくて。みなさんが見てくれているから、こんなに私も毎日毎日楽しくて、辛いことも忘れちゃうぐらい本当に楽しかった毎日です。なので、ほんとにこれからはこのステージに立つのはAKBのメンバーとしてではなくなってしまうんですけど、まだコンサートだったり、名古屋のほうに帰ってもSKE劇場でももっともっとここで学んだことをSKE劇場で活かしていこうと思っているんので、私は名古屋に帰るので、みなさんも名古屋に一緒に帰りましょう」客w

「そしてSKE劇場にたむろってください」客w

「そしたら私いっぱい踊るので。本当にこの半年間素敵な時間と素敵な環境とほんとにみなさん、ファンの方のお陰だと思っています。そしてスタッフのみなさんもメンバーのみなさんもほんとに温かく迎えてくれて、ありがとうございました」客、拍手

「ありがとうございます。これからはSKEに帰って私がみなるんを支えたいと思います」

[2013年5月21日 チームB ウェイティング公演 34回目]



・乗馬をやっている。流鏑馬(やぶさめ)の三級を取りた。

[2013年4月3日 チームB ウェイティング公演 26回目]



「秦佐和子 劇場最終公演」 秦佐和子へメッセージ

石田安奈「しゃわこおめでとう」
秦佐和子「ありがとうございます」
石田安奈「しゃわこが休演の時にバレリーナをいつもアンダーでやらせてもらってるんですけど、まだやったことがなかったから、すごいしゃわこがいない時不安で、できなくて、練習したんだけど(涙)」
秦佐和子「上手だったよ」
石田安奈「しゃわこが褒めてくれたから、がんばれたの。ありがとう。で、それは置いといて」客w

「もう1コある。あのね、私は将来女優さんになって、演技をすることなんだけど、いつか英語で演技をして、ぜひそれをしゃわこに吹き替え版をやって欲しいんです」客、おー&拍手喝采
秦佐和子「なんかいいですね」
石田安奈「共演しましょう」
秦佐和子「しましょうしましょう」
石田安奈「よろしくお願いします。おめでとう」
秦佐和子「ありがとうございます」

[2013年3月29日 チームKII 3rd「ラムネの飲み方」公演]



・劇場公演通算300公演目。SKEに入ったのが12歳の頃で、4年も経つ。

・「チームB推し」の掛け声は2パターンある。1つ目は普通に「らんらん」なんですよ。もう1つが「らんらんすずちゃん山内ですYea!」

[2013年3月25日 チームB ウェイティング公演 25回目]



・言い間違えが多い。「マスタード/カスタード」「フェロモン/ホルモンっ」

[2013年3月4日 チームB ウェイティング公演 23回目]



・東京に来る時はいつも、スムージー用に、キャリーにミキサーを入れて持ち歩いてる。ちなみにそのミキサーは3,900円。

[2013年2月25日 チームB ウェイティング公演 22回目]



・梅田彩佳:私はそこまでお胸が大きくないんですね、自分で言うのもなんですけど。今日着替えてる時にあんにゃが普通に露にしてまして、すごく大きかったんですよ。大きいねーって言って触ってたら、私のお胸ちゃんを触って「かわいい~」って言ったんですよ・・・。

[2013年2月13日 チームB ウェイティング公演 20回目]



・去年の冬の時に少しだけ名古屋で雪が降ったんですよ。その時にSKEの支配人さんも一緒で、私イタズラがすごく大好きなので、支配人さんのスーツの中に雪をバーって入れたんですよ。支配人さん怒っちゃって、逃げたんですよ。そしたら肩車みたいなことされて、怖かったです。

・スタッフさんに「チームBに入ったら梅田さんを見習え」って言われた。「なんでですか?」って言ったら、「いつも笑顔で挨拶してるし、すごいハキハキしてるし、ほんとに梅ちゃんはいい人だよ」っていう風に教えてもらって。会ったらほんとにいい方でした。

[2013年1月16日 チームB ウェイティング公演 15回目]



・夢はハリウッドスター。

・やっと英語をやる気になった。高校1年生になって遅いだろうって思うかもしれないのですけど、中学1年生からの教科書を買って、今始めてる。

・AKBとの兼任が発表されて、泣いてる時に柏木さんがポンポンってやってくれたんですよ、頭を。大丈夫だよっていう、それがすごい嬉しかった。

[2013年1月10日 チームB ウェイティング公演 12回目]



・今年1年印象に残ったことはもちろんSKEとAKBさんの兼任。個人的にはこの1年で携帯小説をすごい読んだこと。

・私のしたい恋は「すいません」から始まる恋なんですよ。ハンカチ落として「すいません」って拾ってもらって始まる恋がしたくて。

・携帯小説を50冊ぐらい読んだ。スタッフさんとかファンの方にもすごい最近顔変わったねって言われる。そういうキュンキュンすれば顔は変わる。

[2012年12月29日 チームB ウェイティング公演 11回目]



・去年のクリスマスは握手会だった。たくさんのファンの方からクリスマスプレゼントをいただいたのですけど、ほとんどがポケモンの漢字ドリルだった。

・ファンの方に子供扱いされてる。

[2012年12月23日 チームB ウェイティング公演 9回目]



・よくメンバーとかにおバカと言われ、実際バカだなって自分でも思うが、記憶力だけはほんとに良い。握手会で1回来てくださったファンの方が1年後に来たんですよ。それ覚えることができてて。

・クレヨンしんちゃんのモノマネを披露。

・公演始まったばかりの時、スウィートポテトを手作りでみんなに作ってきてくれたことがあった。 (岩佐美咲談)
そのスウィートポテトは甘さ控えめで、ヨーグルト入れて、バターを入れずにおからにした。

・女子力が高い。

・チームBの初日の公演の後の打ち上げで、カラオケで西野カナさんの「GO FOR IT !!」を歌ってくれた時にすごい萌えた。 (片山陽加談)

・あんにゃと言えば優子が大好き。 (峯岸みなみ談)

・まだチームBの公演が始まる前の「正義の味方じゃないヒーロー」のミュージックビデオの撮影の時からもう先輩に臆せずみんなに話しかけて、人懐っこいいい子だなと思った。 (峯岸みなみ談)

・いつも荷物が多いし、大きい。大きいバック3つにキャリーケースみたいな。 (山内鈴蘭談)

石田安奈:ミキサーが入ってる。ホテルに泊まることが多いので、朝ご飯とかを健康なものを食べたいなと思ったので、スムージー作って食べてます。

・私自身黙ってるとすごい話しかけ辛いタイプって言われるんですよ。なんか怖いって。だけど、あんにゃはそれなのに話しかけてくれて、すっごい嬉しかった。 (島崎遥香談)

・ピンク大好き。

・「いいですいいですいいですよ」ってなんですか? (市川美織談)

・キャッチフレーズ(いいですいいですいいですよ)の由来は中学校の運動会の時に中学1年いいですか?で、いいですいいですいいですよってやってたんで、それを取って、こうやって会場でやらせてもらってる。

[2012年12月4日 チームB ウェイティング公演 7回目]



・日スイートポテトを作ってきてくれて。すごい料理上手なんだと思った。(名取稚菜談)

・若いのにすっごい大人っぽいし、スタイルがいい。 (野中美郷談)

[2012年11月8日 チームB ウェイティング公演 3回目]



・兼任発表後、AKB48劇場初ステージ

・前回の組閣発表でSKE48とAKB48さんを兼任させていただくことが決まったのですけど、新チームBでは下から二番目の年齢なので、若さは負けていないと思うので、そしてSKEのダンスいっぱいで今日はみなさんに楽しんでいってもらえたらいいなと思います。

[2012年11月3日 チームB ウェイティング公演 初日]



・キャッチフレーズ「今日も小悪魔なプレゼントをお届けしてもいいですか~? (いいです、いいです、いいですよ) あんにゃこと石田安奈、16歳です」

・夢はハリウッドスターになること。

[2012年9月28日 「ラムネの飲み方」AKB48劇場出張]

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