松井珠理奈 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:松井珠理奈 (まついじゅりな)
ニックネーム:じゅりな
生年月日:1997年3月8日
出身地:愛知県
血液型:B型
デビュー期:SKE48第1期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
松井珠理奈 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
松井珠理奈 16歳の生誕祭 (2013/03/08、チームS)
松井珠理奈 16歳の生誕祭 (2013/06/14、チームK)
松井珠理奈 生誕祭コメント ※SKE48劇場 (2014/03/08)
松井珠理奈 生誕祭コメント ※AKB48劇場 (2014/03/08)
【SKE48劇場】 松井珠理奈 17歳の生誕祭 (2014/03/08、12時30分開演、チームS)
【AKB48劇場】 松井珠理奈 17歳の生誕祭 (2014/03/08、18時開演、チームK)

【速報版】 松井珠理奈 19歳の生誕祭レポート

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【速報版】 松井珠理奈を送る会レポート (AKB48兼任終了)

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■エピソード集&発言集


・ダジャレ

松井珠理奈「私はいつもS公演がある時とかに、一応ぐぐたす、みんなのね、メンバーのぐぐたすを見るんですよ、どんな感じだったかなって。そしたらけっこう私がいない時に、ツインテール公演をやってることが多くて、何これ?めっちゃ羨ましいじゃんって思いながら1人でいつも見てるんですよ。だから今日は1人でやっちゃえと思ってツインテールにしたんですけれども (可愛いよ) ありがとうございます。でも意外と今日ツインテールがいたっていう。だから良かったなと、1人じゃなくて良かったなと今日は思いました。でも今日私のこの公演ではなかなかやらないツインテールが見れたということは、皆さん、ついてーる。今日も絶好調です、よろしくお願いします」

・ダジャレその2

大矢真那「メンバー全員に対してなんですけど・・・。虫が飛んでる」
山内鈴蘭「さっき気づいた」
松井珠理奈「いいよ、無視しよう。。」客w → 拍手
矢方美紀「いいですね、珠理奈さん」
二村春香「サラっと言うところがかっこいいですね」

[2014年7月9日 チームS「制服の芽」公演]



・私はまさか誕生日当日にこうして劇場公演ができるなんて思ってなかったので、まずそれが凄く嬉しくて。で、今日この公演前に実はカフェのほうにもお邪魔させていただいたんですよ。なので、本当に誕生日当日にこんなにSKE!って感じのことができて、凄く嬉しいなと。はじめ出てきた瞬間サイリウムを皆さんが持っていてくださったり、凄く嬉しいなっていう気持ちはあるんですけど、でもここだけの話、このチームSの「RESET」公演にやっと慣れてきたなっていう。感じがあって、さっき真木子にも言われてしまったんですけど、けど今日はほんとに自信を持って、こうしてステージに立てるので、それが誕生日で良かったなと思っています。ほんとに今既に幸せな気持ちなんですけども、もっともっと最後までこの幸せな時間が続けばいいなと思っています。

・今日は珠理奈のお誕生日なわけですけれども、それなのにですね、珠理奈さんが全員にクッキーを作ってきてくれたんですよ。逆に誕生日なのにもらっちゃっていいの?みたいな感じだったんですけれども、そうやって珠理奈は何でもない日とかに、特別なクリスマス、バレンタインとかじゃなくてもふとした瞬間に「手作りクッキー作ってきたよ」とか、「手作りなんとか作ってきたよ」みたいなのを凄いやってくれるので、女子力高いなって思います。 (中西優香談)

・私がSKEに入る前に実はSKEの公演見に来てて、立ち見のこっち側(上手側)の縁で見てたんですよ。その時にファンの方が気づいてくれて、「ちゃんと見える?」みたいな、凄い配慮してくれたんですけど、その時はなんとじゅりちゃんの誕生日だったんですよ。生誕祭で、「Glory days」をやってて、「あっ、同い年なんだ」と思って、凄いなーって、私もここのステージ立ちたいなと思ってまさか誕生日の日に今日立ってるので、そう思うと月日って凄いなーって思いまして。 (石田安奈談)

◆松井珠理奈 17歳の生誕祭

・大矢真那からのお手紙

大矢真那「珠理奈へ。お誕生日おめでとう。

17歳、華のセブンティーンにやっとやっとなったね。外見と年齢がようやく近づいてきた感じです。

珠理奈はもう忘れてると思うけど、出会った頃のお話です。あの頃、小学6年生が3人いました。それぞれがしっかりした小学生でした。ヘリウムボイスの子が公演で「あのクソガキたち」と言った3人です。珠理奈と私の孫と目がクリクリの子。

ある日かくれんぼをやることになって、私もところどころしか覚えてないけど多分、珠理奈も隠れる側だったと思います。珠理奈はダンボールに隠れました。私は先に見つかったのでしょう、とにかく珠理奈だけが見つかりませんでした。でも部屋のどこかにいることは確かなので探す側はイタズラで見つからず部屋から出るフリをしました。それらしく「いないねー」とか「部屋じゃないかも」とか、そして灯りを消して人気を消して、しばらくシーンとした時間が経ち、どれくらいだっただろう? 箱の中から珠理奈の声がしました。「真那、真那」って。どんどん不安そうになる声、その声は今も耳に残っています。

見つけたふりをして箱を開けた時のほっとした嬉しそうな珠理奈の顔はまさに小学生のあどけない珠理奈でした。ねぇ覚えてる?」
松井珠理奈「覚えてる。覚えてた」
大矢真那「でも私はその時から今でも珠理奈のそのシーンは変わらずあると思っています。不安で寂しくて、でもじっと狭い箱の中でひざを抱えて我慢している、そんな姿が今も私たちの見えないところであるような気がします。

私は珠理奈に甘いです。どうしても珠理奈の見方がかばう見方になります。それでも時には珠理奈が聞きたくない意見を言う時もあります。そんな時、珠理奈は黙ってそのことを理解しようと考え込みながら聞いてくれる。もちろん私に言い返しもするし、自分の意見をはっきり言ってくれて、それは本音の本音のコミュニケーションと受け止めています。

今日はお祝い! 17歳、セブンティーン。どうか世界一輝く17歳の珠理奈でありますように。

珠理奈が「真那」と呼ぶ限り、私は「なーに?」と答えられる場所にいたいな。

珠理奈に幸あれ!

おめでとう、真那より」客、拍手&おめでとう
松井珠理奈「ありがとう、ありがとう(涙) なんかお母さんみたい」客w
大矢真那「大きくなったね」

・お祝いをしてくれた皆さんにひと言お願いします

松井珠理奈「今日は本当に素敵な生誕祭を開いていただいて、サイリウムもすごい曲ごとにいっぱい色が変わったりして、すごく私だけじゃなくてみんなもすごい裏で「キレイだね」っていう話をしてたり、本当にこの幸せな時間を今過ごしてるなと思っています。本当に素敵な生誕祭を開いていただいてありがとうございます」客、拍手

「私は、そうですね、小学校6年生の時にこのSKE48に入って、本当にその時は真那がさっき手紙でも言ってくれてたみたいに、ほんとににだたの元気な子供というか、何もわからないというか、AKBのシングルに入ってっていうことの重大さというものもやっぱりはっきりわからないぐらい無邪気だったりして。

で、やっぱりその後に、何年か経って兼任の発表があってその時もやっぱり正直すごい戸惑ったし、やっぱり今まで「SKEのために」「SKEに命を賭けて」「AKBを抜くぞ」という気持ちでやってきて、それで兼任っていうことだったので、すごいどうしたらいいのかなとか、やっぱりいろんな想いはあって。

でも本当にそんな時にたくさんのファンのみなさんが背中を押してくださったり、メンバーもこうやって「待ってるよ」とたくさん声をかけてくれたりしたおかげで私はここまで前に進むことができました。

昔はというか、子供の頃はすごく大人になるのが楽しみだったというか、早く大人になりたいなー、お姉さんたちみたいになりたいなーってすごい思ってたんですけど、こうして17歳になってみると、なんか大人になった方が不安って増えるんだなーってすごい思って。何もわからなかった頃の方がもしかしたら良かったのかなって思うこともあります。

なんて言うんだろう、不安というか、やっぱりいろんなことがわかるようになって、偉そうなことを言うんじゃないですけどそのプレッシャーとか責任感とか、そういうものを感じるようになって、凄いやっぱり不安だなとか、どうしたらいいのかなって思うことが昔よりは今増えたんじゃないかなーと思います。

だから17歳になった今、17歳になって良かった、ここまで無事に来れて良かったっていう気持ちとそれ以上に想い描いていたものより不安がたくさんだなという風に思っています。

でも、私にとってすごい自信になることというか、がひとつあるんですけど。なんか、そのAKBのチームKのほうで公演をすると、やっぱり、奈和ちゃんも一緒のチームで、私と奈和ちゃんって「すごいパワフルだね」って言っていただけることが多くて。でもそれって思うのはやっぱりSKEで培ったものがあるからこそそうやってそこで発揮できると思うんですよ。

私と奈和ちゃんもよく話すんですけど、Kにいる時はもう私たちのことを見てSKEの公演に行って見たいと思ってもらえるように一緒に頑張ろうねっていう話もたくさんしてて、なので私自身もそうやって兼任することとかが少しでもSKEのためになったらいいなというか、SKEの成長にも繋がったらいいなっていう気持ちですごい考えることが出来ているので、前向きに考えては今はいるんですけど。

そうやって本当にたくさんの方に背中を押されて、このSKEっていう場所があるっていうことが私のすごい自信じゃないですけど、何て言ったらいいんですかね。こうやってファンの皆さんがいて、支えてくれるメンバーがいて、スタッフさんがいて、こうやってSKE48っていう場所があるから私はどこに行っても自分らしくSKEらしく頑張っていけるなってというのを本当に感じた1年だったので、

これからもっともしかしたらいろんなことがあるかもしれないし、自分にとって大変なことがあるかもしれないんですけど、でもそんな時はこうやってSKEにたくさん応援してくれている人がいるんだ、支えてくれてる人がいるんだって思うことが自分にとっての自信だったり力になるので、不安なことは色々ありますけど、

でも皆さんに、やっぱ昔からそうなんですけど教えてもらいながらというか、駄目だと思ったことは正直に駄目だと怒って欲しいし、褒めようと思った時は褒めて欲しいし、そういうメンバーも皆さんもやっぱりSKEファミリーなので、本当に娘とかお姉ちゃんとか妹とかそんな風に思って、みんなで一緒に成長できたらというか、いいなというか、

やっぱりこれからもたくさん支えていただきたいなっていう気持ちはすごくあるので、強そうに見えるけど弱い人間なのでこれからも支えてください」客、拍手

・手繋ぎ挨拶後、捌ける前に

松井珠理奈「今日は本当にありがとうございました」客、拍手

「1つ言い忘れていたことがあったんですよ。あの、こうやってファンの皆さんに生誕祭を開いていただいたり、ほんとに背中を押していただいたり、私から何か返せてることはあるのかなと考えて、今日はこうして素敵な生誕祭を開いていただけたので、私あるものを作ってきました」客「おー」

「そう、なのでハイタッチの時にお渡しするので」客、拍手&声援

「ぜひ受け取って帰っていただけたら。移動中とかにもいろいろやってたので、ぜひ皆さん受け取っていただけたら嬉しいなと思います。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

「Kも頑張ってきます! 言ってきます。ありがとう、ありがとうございました」

[2014年3月8日 チームS 4th「RESET」公演 12時30分開演]



・1つナゴヤドームで凄く悔いが残ってることがあるんですよ。それは聖羅ちゃんにダジャレ対決で負けたこと。

松井珠理奈「握手会でも「あのさ、聖羅のダジャレめっちゃ良かったよね」みたいな凄い言われて」

[2014年2月27日 チームS 4th「RESET」公演]



・大島優子へお別れメッセージ

松井珠理奈「優子さん、ご卒業おめでとうございます。優子さんのステージやパフォーマンスに対しての全力さを私はずっと見てきました。その背中を見て、私はほんとに優子さんのことを尊敬しているなと、今日も一緒にステージに立って感じました。

でも、優子さんの真似をしても、優子さんと同じことをしても、優子さんにはもちろん叶いません。やっぱり、人それぞれやり方があって、で、「だからこそ自分らしくやっていいんだよ」って、「一番大事なことは全力になることだよ」って、優子さんの背中を見たらそういうことを優子さんの背中から教えていただけたなと思います。

優子さんが卒業してしまうのは寂しいんですけど、でも優子さんに教わったことを胸に、これからもチームKがほんとに素敵なチームだねって言っていただけるように頑張っていきたいと思います。

最後に、これからも私達後輩にかっこいい背中を見せてください。よろしくお願いします。本当にありがとうございました」拍手

[2014年6月9日 大島優子 卒業公演]



・さっき由依ちゃんも思い出深い公演と言ってたんですけれども、私も実はチームKに兼任させていただいて、初めて出た公演が「RESET」公演なんですよ。その時からやっぱり年齢も変わっていて、歌詞の解釈の仕方だったりも凄く変わっていったり、あとはなんと言っても横山チームKになって違う仲間と一緒にこの曲このセットリストをやるということで、凄くワクワクしています。なので今日初めてこの「RESET」公演を観るという方も、前に観たことがあるという方も驚いていただけるようなそんな新しい「RESET」公演になっていると思うので、是非私の成長した部分も皆さんに観ていただけたら嬉しいなと思います。ということで、今日は1日がんばRESET!

[2014年5月7日 チームK「RESET」公演]



・大島チームKに入って学んだことや、身についたこと

松井珠理奈「私はチームKで得たことみたいなお題で考えてたので、そう思って聞いていてください。私はこの大島チームKに入って、やっぱりダンスが上手いメンバーだったり、年齢が凄い近いメンバーが凄く多いので、いろいろな意味で燃えたと思います。得た話というより燃えた話でした。今日もチームK魂で最後まで燃えていきたいと思います!」

・千秋楽コメント

松井珠理奈「はい、松井珠理奈です。私はチームKに兼任させていただいて、やっぱり不安もたくさんあったんですけれども、ほんとに困った時はたくさんのメンバーが手を差し伸べてくれたり、大島チームKではお姉さんメンバーもたくさんいるので、そのメンバーがいつも「甘えていいんだよ」と温かい言葉をかけてくれたおかげで、ここではなんか、等身大の自分でいられるような気がして、凄く嬉しかったです。

なんて言うんでしょう、「兼任だけど」っていう言い方はおかしいかもしれないんですけれども、私もみんなと変わらずチームKのことが大好きです。なので、組閣していろんなことが変わるかもしれませんが、でもチームK魂は変わらないとファンの皆さんに言っていただけるように、これからもチームKとして新しく来るメンバーだったり、ファンの皆さんにこのチームKらしさを伝えていけるように頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。そして今日は皆さん本当にありがとうございました」

[2014年4月16日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 11回目 千秋楽]



・大島優子の父と松井珠理奈の誕生日お同じ3月8日

・珠理奈のクッキーめちゃめちゃ美味しいんですよ。 (島田晴香談)

・自己紹介

松井珠理奈「体育会チームKのJK! ありがとうございます。無事に17歳になりました、松井珠理奈です」客、声援&拍手

「まずは本当にこの場にありがとうございますと私は凄いほんとに感謝の気持ちをお伝えできたらいいなと思って今日このステージに立っているんですけれども、チームKの公演に出てよく思うことはやっぱり緑のサイリウムをだいたい持ってる方が凄いたくさんいらっしゃるんですよ。AKBって凄いチームのカラーがやっぱり昔からですかね? 凄い決まってるから、Kの公演では緑っていうのがすごい決まってるのが、いっつも持ってくださってる方がいるので、やっぱり何かイベント事とかがあった時にファンの方が揃えてくださってとかはあるんですけど、こうやって、ほんとに毎回のように緑のキレイなサイリウムを見ることができるのは私は凄く幸せですし、公演にここに来るとテンションが上がるなと思うので、それで皆さんで気持ちを1つにしながらサイリウムも1つにして、というか、そうやって合わせて来てくださるのが私は凄く嬉しいなといつも思っています」

「前回16歳の時は誕生日から3ヶ月経って、やっとここのステージに立つことができて、今日は当日こうやって出演できてることが凄く嬉しいので、全力でいきたいと思います」

・ダジャレについて

島田晴香「珠理奈のダジャレはどうやって思いつくんですか? 凄いポンポン出てくるじゃん」
松井珠理奈「でも、頭の中にネタ帳があるみたいな感じなんですよ、もう」
島田晴香「けっこうレパートリーがいっぱいあるんですか?」
松井珠理奈「そう、だからあって、何回か言ったことあることとかもたまに出ちゃうこともありますしね、その言葉を聞いたら頭の中に入ってるからダジャレ出てきちゃう」

◆松井珠理奈 17歳の生誕祭

・アンコール口上

有志の方(女性)「AKB48シアターにご来場の皆さん、こんばんは!」客「こんばんは」

「本日3月8日は・・・大島優子さんのお父さんの誕生日です」客w → 「イェー!」

「そして、大島チームKの大事なメンバー、松井珠理奈さんの誕生日です!」客、拍手

「ということで、今夜のチームK公演は珠理奈さんの17歳の生誕祭でーす」客、拍手

「今日のお昼、珠理奈さんは12時半から名古屋で行われたチームS公演に出演し、そこでも生誕祭が行われました。こうして、1日の間にチームSとチームKのメンバーのみんなとスタッフさんと、そして劇場に集まってくださっている温かいファンの皆様にお祝いしていただけて、珠理奈もとっても喜んでいたと思います」客、拍手

「大組閣でチームKとチームSの兼任継続が発表された矢先の2つの劇場での生誕祭の当日開催。昨年はSKE48シアターでの生誕祭開催からAKBシアターでの開催までに3ヶ月もの月日がかかりました。それが、今年は、インターバルがたったの4時間です」客w

「4時間前まで名古屋で踊っていたとは思えない全力のパフォーマンスを見せてくれた珠理奈さん。いつも全力な珠理奈さんが私たちは大好きです!」客、拍手

「だからこそ、私たちもこれからもずーっと全力で珠理奈さんのことを応援していきたいと思います」客、拍手

「本日2回目となる生誕祭、17歳の珠理奈さんがもっともっと飛躍していくためにも、お昼の名古屋でのアンコールに負けないくらい全力の!全力の!珠理奈コールをお願い致します」客、拍手

「よっしゃー! 珠理奈コールいっくよー!」客「イェー!」

# メンバーが捌けて暗転後、珠理奈コール発動まで約3分30秒
#口上開始から、珠理奈コール発動まで約3分15秒

・進行役は藤田奈那

・SKE48劇場での生誕祭から、車&新幹線移動、AKB48劇場までの映像を上映

・お母さんからのお手紙 (藤田奈那が代読)

「珠理奈へ。17歳のお誕生日おめでとう。

早いもので小学6年の夏休みから活動をして、今はもう高校生だね。

初めの頃は何でも我武者羅に一生懸命全力投球で、体調を崩すことが多くて本当に周りに迷惑かけたとか、仕事を続けていいのか凄く悩んだね。

その姿を見るのは本当に辛かったし、この世界に入れたこと、自分の意思で入ったことでも、母親として凄く後悔しました。

でも珠理奈の仕事をしている姿を見ると本当に輝いているので、良かったのかなと思い直しています。

そしてAKBとSKEの兼任。正直、珠理奈の体調と精神面が一番心配でした。でも色々ありながらも一生懸命こなしています。

小学6年から今まで、珠理奈と同い年の普通の子にはできないこと、仕事、楽しいこと、辛いこと、いろんなことを経験しています。

良き先輩、同期、後輩、共演者、スタッフなどいろんな人と関わり、仕事をして、珠理奈はこれからももっともっと素敵な人、女性になると信じています。

今でもよく思います。芸能界に入っていなければもっと自由に楽しく、そして一番遊びたい時期に仕事をさせてなかったほうが良かったのかな?ってね。

でもね、珠理奈をテレビで見たり、公演やコンサートでの姿を見ると本当に輝いていて、体調が悪い時でもそんな素振りを見せないパフォーマンスをしている珠理奈を見て、「もうプロなんだな。凄いな。本当に良かったんだな」って思いながら涙が出ます。

いつもそんな珠理奈からお母さんはたくさんの元気をもらっています。お母さんはそんな珠理奈には話を聞くことやギュッと抱きしめたりすることしかできなくてごめんね。

珠理奈、この世界のたくさんの人の中でお母さんのところに生まれてきてくれて本当にありがとう。

そしてこれからも大変ですが、本当に優しい、思いやりのある、人の痛みがわかる珠理奈でいてください。そして、夢に向かってもっと素敵な女性になると信じています。

今日こんなに素敵な誕生日を迎えられたこと、みんなに感謝しようね。

大切な珠理奈へ。母より」客、拍手

松井珠理奈「ありがとう(号泣) お母さん昨日会ったけど、そんな素振り全然見えなかった」客w

「ビックリしました。ありがとう(涙) ごめんなさい」
藤田奈那「私も読みながら、泣きそうに」
大島優子「こうやってステージに立ってると1人の普通のメンバーとしてしか見れないけど、親がみんないるんだよね。1人の人間から

生まれてきて、みんなこうやって1人じゃなくて立ってるんだなって凄い感じて。頑張ってるよね、珠理奈」

・ファンの皆さんにメッセージ

松井珠理奈「お手紙もやっぱり、お母さんから、やっぱなかなか東京にいる機会が多くてお母さんとも会う機会が無くてっていうのが

あったので、なんか凄い、いっぱい自分のことも考えてくれてるんだなっていうのが今知って嬉しかったんですけど、でもやっぱそれ

以上になんだろう、こうして私は今さっき名古屋でそのSKEの公演で生誕祭をしていただいて、で、今日こうして新幹線で無事にここ

に着いて、この場所でもほんとにたくさんの方にこんなにお祝いしていただけて、それって凄い嬉しいことだなって、あり得ないこと

だなと思って。なんかはじめはけっこう握手会とかでも「SとKどっちで生誕祭やるの?」って凄い皆さんが訊いてくださって、私もど

うすればいいんだろうって、でもいろいろ考えてもやっぱりどちらも大切だし、どっちも出たいっていう気持ちが凄くあったので、そ

うなったらいいなと凄く思っていて。で、今日こうしてそれが実現したことが凄く嬉しいし、なんでしょう、運命だなと感じています



でもほんとにはじめは私、11歳で入って、何もわからないところに先輩だったり、ファンの皆さんがいろいろ教えてくださったんですけれども、でも本当にはじめは、ほんとに凄い、ただの子供というか、わがままな部分もあったと思うし、本当にただの我武者羅な無邪気な子供をここまでほんとにたくさんの方が見守ってくださって、無事に17歳を迎えることができて、今凄くほんとに嬉しいなと思っています。

でもこれからもまだまだ17歳になったと言ってもまだまだほんとにたくさんの方に支えられて、これからも成長していかなきゃいけないなと思っています。なのでこれからもたくさんの方に支えていただけたら嬉しいなと思います。

そして、チームKとしてもチームKに必要な存在だと、珠理奈は必要だと言っていただけたり、チームKを引っ張って欲しいと言っていただけるぐらいの存在になれるようにこれからも頑張っていけたらいいなと思います。

本当に今日はファンの皆さん、そしてメンバーのみんなも素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございます」客、拍手

藤田奈那「私もけっこう、さっきのMCとかでも珠理奈さんのことずっと好き好きって言ってたんですけど、好きなんですけど、それ以上に普段はあんまり恥ずかしくて言えないですけど、本当に尊敬してますし、チームKになってから一緒に過ごす時間が増えて、そこでいろんなメンバーを見たりして、今回のこの「最終ベルが鳴る」公演もすごい時間が無い中で、特にユニットが一緒だったので、全然合わせられなかったりして、私も不安だったけど、もっと珠理奈さん不安だったと思うし、でも本番には凄い完璧にしてきて。ほんとに普段ずっと好きって言って、くっついてるけど、それよりほんとに尊敬してるので、で、私だけじゃなくて、いつも一緒にいるチームKのみんなほんとにそうだと思うので、これからも・・・頑張ってください」客、軽くw
大島優子「急に突き放したね。これからも一緒に頑張ろうでいいんじゃないですか?」
藤田奈那「そうですね、頑張りましょう」
松井珠理奈「でも本当にチームKにきて」
大島優子「けっこう長くチームKだよね」
松井珠理奈「そうなんですよ。でもなんか改めてこうやって振り付けを教えてくれたりとか、出れてない分いろんなことを教えてくださるじゃないですか、皆さんが。そうやって改めて1人じゃ生きていけないんだなっていうか、やっぱ1人じゃダメなんだなって、本当にたくさんの方に支えられてるからこそ自分はいるんだなっていうのを年々ほんとに感じていくので、これからもチームKの一員としてやっぱり頑張っていきたいなと思ってます」
大島優子「みんなで頑張りましょう」
松井珠理奈「よろしくお願いします」

大島優子「でも今日誕生日なのにさ、みんなに逆にプレゼントでクッキーを焼いてきてくれたんですよ」

・手繋ぎ挨拶終了後、捌ける直前に

松井珠理奈「あの、今日感謝の気持ちを込めて、ちょっとあるモノを自分で作ってきたので、それを皆さんにハイタッチの時に受け取っていただけたら嬉しいなと思います」客、おー&拍手

「チームSの時も渡させていただいたんですけど、チームKバージョンにちゃんとなっているので、皆さんぜひ受け取っていただけたら嬉しいです。今日は本当にありがとうございました」

[2014年3月8日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 5回目]



・実はチームKとして公演で初日に立つっていうのが初めてなんですよ、今日が。

・この「最終ベルが鳴る」公演1曲目はマンモスということで、1曲目から思い切り、いきマンモス!

[2014年2月20日 チームK「最終ベルが鳴る」公演 1回目]



・先日の個別の握手会で、チームKの松井珠理奈ちゃんが小悪魔の格好をしてたんですね。それがすごいかわいかったんですよ。とてつもなく、悪魔なんですけど天使みたいだった。 (鈴木紫帆里談)

[2013年10月25日 チームK ウェイティング公演 64回目]



・私の板野さんとの思い出は「さよならクロール」のミュージックビデオの撮影で沖縄に行った時に、休憩中にみんなでご飯を食べに行ったんですよ。その時にちょうど板野さんと席が隣で、お腹がいっぱいになって2人とも眠くなってしまって、その時に急に板野さんから「ねぇ、珠理奈、腕枕して」って言ってくれたんですよ。普段私はメンバーに甘えるほうなので、そうやって先輩に甘えてもらえたのがすごく嬉しくて、そこからどんどんどんどんもっと距離が縮まったのがすごく嬉しかったです。

・私は夏になるとちょっと食欲が落ちるじゃないですか、夏バテ的な感じで。それで、もう素麺ばっかり食べて。1日3食素麺食べた日もありました。

・素麺のつゆにごま油を入れるとすごい美味しくなるんですよ。

[2013年8月27日 板野友美 卒業公演]



■ナツイチ2013 課題図書
思い出のとき修理します
思い出のとき修理します (集英社文庫)

読書感想文 (2013年7月27日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/matsui_jurina/



・先日のヤフオク!ドームコンサートでケガをしてしまい、左手の指に包帯を巻いて出演。気合を入れるために包帯に「チームS 2013.7.23」と書き込んだ。

・チームSになって、レッスンを重ねて行くうちにですね、私、好きな人ができちゃったんですよ。松井珠理奈さんのことを好きになってしまって、最近ほんとにガチで好きなんですよ・・・。 (阿比留李帆談)

矢方美紀「さっきも自己紹介で言ってたんですが、李帆さんがずっと「珠理奈さん珠理奈さん」うるさいんですよ。3分に2回か4回は言ってます」
中西優香「だから同じユニットもやって、すごい喜んでますし、ただね、その次のですね、逆転王子様でペアダンスみたいなやつがあるじゃないですか。そこでね、珠理奈が茉夏とね、ペアを組むことにすごい嫉妬してましたよ」

[2013年7月23日 チームS 4th「RESET」初日公演]



◆松井珠理奈 16歳の生誕祭

・誕生日は3月8日。誕生日から3ヶ月遅れでの開催となった。

・進行役は藤田奈那

・篠田麻里子からのお手紙 (秋元才加が代読)

「珠理奈へ。16歳お誕生日おめでとう。」BGM

「珠理奈と初めて会ったのは11歳、ランドセルを背負ってる小学生でしたね。「おはようございます!」とみんなにしっかり挨拶する珠理奈を見て、この子を応援したいと思いました。」

「大声ダイヤモンド、いきなりのセンター抜擢。きっと私やみんなにはわからないプレッシャーがたくさんあったと思います。センターに立つこと、センターにしかわからないこと、辛いこと、悲しいこと、たくさんあったと思う。子供なのによく大人扱いされるって泣いてる珠理奈に私は常に厳しかったよね。センターとしての自覚、与えられたポジションのありがたさ、周りの人への感謝、応援してくれるみなさんの大切さ、私が肌で感じたもの、経験すべて珠理奈に語ってきました。そんな厳しい言葉も素直に聞いて、一生懸命自分で考え、大人になって行く姿を見て、もう大丈夫だなって思いました。」

「総選挙、珠理奈は去年「潰しに行くから」って言ってくれたよね。珠理奈に潰されるなら本望だよって言ったけど、内心潰されてたまるかってずっと思ってました。いつでも全力で、負けず嫌いで、ギャグがつまんなくて」客w

「変態だけど」客w

「一生懸命で素直で人懐っこい珠理奈が大好きです。いつも側にいてくれてありがとう。最後にみなさん、これからも珠理奈のことをよろしくお願いします。かわいい妹、麻里子より」客、おー&拍手

松井珠理奈「お姉ちゃんじゃないの? ありがとうございます。やー、ビックリした。嬉しい。麻里子様から2回目のお手紙なので」
秋元才加「ほんとに?」
松井珠理奈「そう。嬉しいですけど、それもなんですけど、SKEの劇場、今火点けれなくて、フーできないんですよ。だから良かったです、できて」客、拍手

「それも良かったし、お手紙2回もいただけると思ってなかったし」
秋元才加「すごい内容は素晴らしいなと思ったんですけど、最後「かわいい妹」ってあの歳でまだ言ってるんだと思って」客、軽くw
松井珠理奈「そう、いっつも言うんですよ。いっつもほんとにお姉ちゃんみたいだねって言うと「違う、妹だから」っていっつも言われます。そういうとこも含めて好きなんですけど、私はまりちゃんのことが」
秋元才加「お茶目だね」
松井珠理奈「はい、嬉しいです」

・16歳どんな年にしたいですか?

松井珠理奈「そうですね。なんだろう、まずはなんでしょう、こんなに時間も経ってしまったのに、こうして生誕祭を開いてくださってありがとうございます」客、拍手

「握手会とかで、東京でもそのAKBの劇場でも生誕祭をやるからねって伝えてくださった方がたくさんいらっしゃったんですけれども、このなかなかほんとに時間が経ってしまって、もしかしたらこうできなくなってしまうんじゃないかなっていう寂しいなっていう気持ちと、ほんとになんかこう、そうやって企画してくださっていたのに申し訳ないなっていう気持ちもあったんですけれども、こうやってここで、AKBとしてもこうして生誕祭を開いていただけて、すごく今嬉しいなーという気持ちがあって。よく、そのなんだろう、兼任って大変じゃない?とか大丈夫?っていう風に訊いてくださる方もいらっしゃるんですけれども、なんだろう、全然大変っていう考え方はしていなくて、本当にこんなに温かく迎えてくださるみなさんがいたり、素敵な仲間や先輩がいて、こんなに素敵な場所でステージに立つことができて、自分のやっぱり成長にも繋がっているなっていう風にほんとにいつも1回1回ステージ出させていただくと、お勉強になるなと思うこともたくさんあって、この私の兼任がAKBにとっても、SKEにとっても、自分にとってもいい方向に進んで行けばいいなっていつも思っていますし、これから、なんでしょう、1人でも多くの方に珠理奈が兼任してくれて良かったなと思っていただけるように、これからがんばっていきたいなと思っていますし、こんなピンクの衣装を着て、生誕祭をやっていただけるのはAKBのチームKの中にいるからだなっていう風にも思って。SKEではやっぱり引っ張っていかなきゃいけないなって思うこととかもあるんですけど、この場所では何か少し、こう少し甘えてもいいんだなというか、等身大の自分が出せているなって感じることがすごく多いので、でもどちらもほんとに自分なので、どの私も好きになっていただきたいですし、これからも支えていただけたらいいなと思っています。16歳の松井珠理奈もよろしくお願いします!」客、拍手

・こうやって生誕祭を開いてくださったり、いつも応援してくださるみなさんに改めて御礼の言葉をお願いします

松井珠理奈「はい。そうですね、んー、難しいな。今さっきすごいいろいろと語ってしまったんですけど。でも初めてチームKとして、このステージに立った時はどちらかと言うと不安のほうが大きくて。やっぱり認めていただけるのかと。兼任っていうのが私とみるきーが初めてだったので、なんか、どう思うのかなと言う風に思っていたんですけれども、幕が開いた瞬間にみなさんが笑顔で迎えてくださって、そしてメンバーも来てくれてありがとうと、一緒にがんばろうねっていう風に声をかけてくれて、今日こうしてこの場所に立てて、こうして生誕祭を開いていただけていることが本当に幸せです。本当にありがとうございました」客、拍手

[2013年6月14日 チームK ウェイティング公演 36回目]



・武道館で初めて16歳になったので、Innocenceが解禁されて、で、「思い出せる君たちへ」の「手をつなぎながら」公演でもInnocenceの歌い出しを歌わせていただいたんですけれども、それでたくさんの方にちょっと大人の仲間入りだねって言われるようになって、しかもにししにも子供扱いされなくなったんですよ。

・木下有希子らと豆腐話、ひややっこの話をしてる時に「ひやゆっこ」発言 (拍手喝采)

メンバーたち「うまい」
木崎ゆりあ「今日イチの盛り上がりですよ」
松井珠理奈「こんなダジャレウケたことないよ」

[2013年5月8日 チームS 3rd「制服の芽」公演]



・「48グループの中で一番パフォーマンスに対して真剣に取り組んでるのは絶対チームSだと思うんですよ」

[2013年4月18日 チームS 3rd「制服の芽」公演]



・テストで取った最低点数は76点ぐらい。

木崎ゆりあ「最高でも取ったことない」

・自分が一番大人だなと思うところは顔。

・お母さんもね、こういうアイドルとかになりたかったらしいんですよ。だからなんかお母さんの夢を叶えてる気持ちみたいな。

・声が大きい。握手会してても一番後ろの列まで聞こえるっていっつも言われる。

・普通の声がしゃわこのMAX声よりも大きい。 (平松可奈子談)

・今年挑戦したかったことは既に挑戦済み。「揚げ物」サンダーアンダギーをメンバーに差し入れし、好評だった。

・誰とどのユニットをやってみたいか → 「ちゅりと「眼差しサヨナラ」がやりたい」

・珠理奈のファンの方って、たまにみぃの握手会に来てくれるがやけど、なんかすごい熱くて、優しい人が多いやんか。 (桑原みずき談)

・うちらはね、珠理奈が11歳で、小学6年生でSKE入った時からしっちゅーがやけど…。 (桑原みずき談)

◆松井珠理奈 16歳の生誕祭

・ケーキは3種類

松井珠理奈「衣装? すごい。「Glory days」と「思い出以上」とこれ自分でデザインしたあれだ、生誕Tシャツ。すごーい」

・松井玲奈からのお手紙 (中西優香が代読)

「16歳のお誕生日おめでとう。お手紙なんて恥ずかしいなーと思いながら今文字を綴っています。この場にいる全員が思っていると思うけれど、私たちは珠理奈が元気なのが一番。明るく、ちょっとやり過ぎなぐらいにはしゃいでくれる姿を見ると安心します。あー、珠理奈だって。」

「公演に出ると私はいつも珠理奈の背中を見ています。汗が落ちる髪や背中に張り付いたシャツ、がんばり過ぎて上下している肩を見ると本当にいつも全力で一生懸命だなと思う。そんな背中がみんなをいつも引っ張っていってくれてるんだなって。」

「珠理奈は人より両手に抱えるものが多いかもしれない。16歳になったらお仕事の幅も広がって、今まで以上に抱えるものは増えると思う。2人で話した時に言っていたように、それは今だからできる貴重な経験だよね。その中で悔しい想いもたくさんしていると思う。私はがんばれとは言わない。珠理奈は素直にがんばり過ぎるからね。」

「珠理奈が今年1年元気にがんばれますように。そしていつもありがとう。P.S. 16になったからって大人になり過ぎないでね。人生大人の時期が長いから。私心配(笑) 松井Rより」

11歳、小学6年生の時にSKEに入りましたが、どういう風に変わりましたか?
松井珠理奈「いい意味であんま変わってないかなと思うんですよね。無邪気さが無くなってない・・・。だからこれからもやっぱりいい意味で変わらず、玲奈ちゃんもね、あんまり早く大人になり過ぎないでねって言ってくれたみたいにやっぱりなんだろう、両方を見せていけたらいいなと思うんですよね。どっちかっていうことって多いじゃないですか。かわいい子はかわいいし、かっこいい子はかっこいいっていう子が多いから、だからその中でも両方できるっていう良さをもっと身につけたいなと。ステージ立ってる時はやっぱり元気に子供らしくやるし、でもグラビアの時はちょっと大人っぽかったりとか。なんかそういう風にいろんな面をもっともっと見せていけたらいいなと思っております」

みなさんに何か感謝の気持ちを
松井珠理奈「そうですね。んー、やっぱりそのなんだろうな、ここまでこれたのはほんとにたくさんの方が支えてくださったお陰ですし、たぶんみなさんもメンバーもそうだと思うんですけど、15歳の時に一番私のことで衝撃的だったのはやっぱりチームKへの兼任だと思っていて、私自身もすごくビックリしたし、最初聞いた時はもしかしたらSKEから離れなきゃいけないのかなっていう風にも思ったので、まだ兼任ですごい良かったなっていうのと、あとその時にちょうど体調を崩してしまったので、なんか誤解を招いていて、そのチームKに兼任することが嫌で、そうなっちゃったんじゃないかって言って心配してくださった方がたくさんいらっしゃったんですけど、そうじゃなくて、たまたまその時すごい忙しくて、ただ単に体調を崩してしまっただけだったんですけど、だからその元気になってから、すぐそのチームKの公演のセットリスト覚えて出演させてもらって、なんだろう、やっぱりその時の気持ちはみなさんはけっこう、なんだろう、SKEなのにとか、そういう風に言っていた方もたくさんいらっしゃったんですけど、そうじゃなくて、私がチームKの公演に出ることで、SKEの良さとか、やっぱどこにいても自分は変わらないって決めていたので、そのチームKのファンの方にもチームSとかSKE48のことをたくさんもっと知っていただきたいですし、私のその歌って踊っている姿を見て、SKEも見てみたいなと思っていただきたいという気持ちで毎回毎回、今でもそうやってステージに立っているので、ほんとに変わらない私を応援していただけたら嬉しいなという風に思っています」

「どっちが好きとかじゃなくて、両方とも、これからも全力でがんばっていこうと思うので、これからも辛いこととか楽しいこともいっぱいあると思いますし、SKEからたくさんのメンバーが卒業してしまうというのもすごく寂しいんですけど、でもその分自分たちも精一杯がんばっていかなきゃいけないですし、もうそのメンバーに卒業したことを後悔させてやるぐらいどんどんどんどんSKE48大きくなっていけたらいいなと思いますので、これからもみなさん力を貸してください。応援よろしくお願いします」客、拍手

[2013年3月8日 チームS 3rd 「制服の芽」公演]



・人なつっこい。どのメンバーにもすごく人なつけることができる。 (内田眞由美談)

・珠理奈は年がら年中ダジャレグセ。すぐ言う。 (近野莉菜談)

・やっぱ東京だから、名古屋の紹介もちょっとしたいなと思いまして。ダジャレで名古屋の紹介をさせていただきたいと思います。まずSKE48があるはすごく栄えていて、大須(おおす)は人が多過ぎるんですけども、名古屋はすごく和やかな街なのでぜひ遊びに来てください。

・島田晴香「(島田鍋の)出汁から取ってるんで」
松井珠理奈「押し出し!」客、拍手
佐藤亜美菜「うまい」

[2013年3月6日 チームK ウェイティング公演 28回目]



・大島チームK公演 2回目の出演

・今回もダジャレを披露し、客席から拍手が起こる。「ヘルシーだから体重も減るしー

佐藤亜美菜「東京の人は珠理奈に甘過ぎる」
北原里英「名古屋マジ シーンとするから」

・SKE48の衣装を着た小さい子が松井珠理奈に声援

[2013年2月26日 チームK ウェイティング公演 25回目]



・「珠理奈にー、そこの席ゆじゅりな

・最近めっちゃ公演出れてる自分にテンションが上がって、メンバーにサーターアンダギーを作ってきた。

[2013年2月25日 チームS 3rd 「制服の芽」公演]



・私が最近気づいたことは、ダジャレを言った時にシーンとなるのはわかってることなんですよ、いつも。でも最近楽屋とかで普通のこと言っただけなのにすごいシーンとなるんですよ。今日ここに来てくださってるみなさんはきっとすごく優しいと思うので、シーンとならないことをしーんじてまーす。

・「センコウ、こっちのチームが先行じゃないんですか?」

[2013年2月20日 チームS 3rd 「制服の芽」公演]



・チームK ウェイティング公演 初出演

松井珠理奈「体育会チームKのJK! ありがとうございます。15歳の松井珠理奈です」客、声援&拍手

「まずほんとにみなさんお待たせしてしまってすみませんでした」客、拍手

「ありがとうございます。えっとですね、今日はみんなに追いつこうという気持ちで精一杯最後までがんばっていくことができたらいいなと思います。そして私の最近贅沢したことは、この間ですね、お仕事で福岡に行ったんですけれども、福岡って美味しい食べ物いっぱいあるじゃないですか。だからいろいろ食べたくなっちゃって、もつ鍋を食べた後に博多ラーメンを食べに行ったんですよ。それで、お家に帰っても博多のものが食べた過ぎて、お土産も5店舗ぐらい行って、めっちゃめっちゃ買い物して、帰りました。今日はですね、みなさんはこの公演を見て、何回も見たくなるような公演にしていくことができたらいいなと思います」

・松井珠理奈「パンだからお腹パンパンだったんですよ」客、おー&拍手
島田晴香「出ました、今日の一発目」
松井珠理奈「東京だとこんな反応いいんですね」客w

「ビックリしちゃった」
島田晴香「名古屋だと?」
松井珠理奈「シーンですからね。メンバーもシーンですよ」

・松井珠理奈「今日はみなさん足を運んでくださってありがとうございます。やはりこのステージに立つまでに、少し時間がかかってしまったといこともあり、ほんとに不安という気持ちだったり、すごい申し訳ないなという気持ちがやっぱり始まる前はすごく強かったんですけれども、ステージに立った瞬間にほんとにたくさんの方が大きな声援をくださって、あたたかく迎えてくださったり、メンバーのみんなも珠理奈が出てくれるのを楽しみにしていたっていう風にたくさん声をかけてくれたので、本当にこう素敵な気持ちで今日このステージに立つことができて、本当に嬉しかったです。これからチームKの一員として認めていただけるように、もっともっとがんばっていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました」

・ハイタッチ開始前に劇場扉が開けられ、ロビー側から「まだ15歳なんでハイタッチ出れなくて・・・。今日はありがとうございました!」と挨拶

[2013年2月15日 チームK ウェイティング公演 22回目]



・専用劇場がオープンした日に私のお家にも新しい家族が増えた。トイプードルを飼い始めた。名前はコロン君。

・「この時期なのに、花粉症だよ!」

[2012年12月12日 SKE48チームS 3rd「制服の芽」公演]



・「RESET」公演千秋楽は体調不良により休演。

松井珠理奈からのお手紙

「今日の千秋楽楽しみにしていたのですが、体調を崩してしまい、出演できなくてすみませんでした。そして宮澤さん、チームKとして一緒のステージに立っていた時間は短かったのですが、近くで宮澤さんの背中を見ることができて嬉しかったです。」

「私の兼任が決まった時、みなさんが待ってるよと声をかけてくださって、チームKとして同じステージに立つことがとても楽しみになりました。今回はこのステージに立つことができなくて本当に悔しいです。そして、みなさんにご心配やご迷惑をおかけしてしまいすみません。早く体調を万全にして、がんばります。松井珠理奈」

[2012年10月24日 「RESET」公演 205回目 千秋楽]



・キャッチフレーズ「「1・2・3・4 ご一緒に、6・7・8・9 珠理奈! 15歳の松井珠理奈です」」

・みなさんにあきれられても、あきらめずにダジャレを言いたいと思います。秋だけに!

大矢真那:一番最初の頃、松井珠理奈と桑原みずきと私の3人で行動することが多かった。珠理奈とみずきがケンカをした時、珠理奈が何か言うと、みずきがそれに腹を立てるごとに私の頭をポコポコポコポコ叩いてきた。

[2012年9月27日 チームS「制服の芽」AKB48出張公演]




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