FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
AKB48Group新聞 2019年9月号 Amazonオリジナル生写真セット

木崎ゆりあ (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:木崎ゆりあ (きざきゆりあ)
ニックネーム:ゆりあ
生年月日:1996年2月11日
出身地:愛知県
血液型:O型
デビュー期:3期
Google+


AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
木﨑ゆりあ AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
「狼さんありがとうございました」 木崎ゆりあ 17歳の生誕祭 (2013/02/13、チームS)
木崎ゆりあ 18歳の生誕祭 (2014/02/10、チームS)

【速報版】 木崎ゆりあ 20歳の生誕祭レポート

160503 (1401)

■エピソード集&発言集


・阿比留李帆との初めての会話

阿比留李帆「私、もともと凄いアイドルが大好きで、3期生が入ってきた時に、プロフィール写真を見てたんですよ。そしたら超可愛い子いると思って。木崎ゆりあって書いてあったんです。この子絶対可愛いわと思って。3期生との初めてのレッスンの時に入り口で構えてたんですよ、私。そしたらゆりあが来て、もうめっちゃ光ってたんです、その時からゆりあは。その時に「君はクルよ」って言ったらほんとに来た」
木崎ゆりあ「凄い先輩だなと思った。「初めまして」で「君はクルよ」って言われて」客w

「ウソでしょ?って」
阿比留李帆「ほんとにちょっと申し訳なかったけど、今はね、冗談も言い合える仲になってね、凄いなと思うのと」

SKE48として最後の公演

木崎ゆりあ「5年前にSKEに入って、入ってすぐに、まぁ研究生で入ったんですけど、私はチームSに2人(木下有希子・須田亜香里)と一緒に昇格させてもらって、そのまま組閣があった後は、2人とは離ればなれで、で、今度はみきてぃとね、理沙子と同じチームになれて、3期生のみんなと同じチームになれたことがほんとに嬉しかった面と、あとやっぱり初期のSのメンバーには凄いお世話になったし、この組閣して、1回目の組閣があって、KIIとかEとか研究生とかいろんな方たちと一緒にチームSを作ってくってなってからも正直すごい不安もたくさんあったんですけど、本当に今は心から「チームだ」って言えるぐらい仲良くなれたし、凄い大好きになったので、本当に私のこの5年間、4年間、すごい、ほんとに宝物だなって改めて思います。

なんか、すごい不思議な気持ちで、今、私の中では。移籍って言うのが初めてなので、そのSKE48っていう背負ってたものが無くなってAKBになるっていうのは、やってみないと本当にわからないことだし、不安もたくさんあるけど、でも今までSKEでやって来たことをこれからも胸を張ってやっていきたいなって思うし、SKEの木﨑ゆりあとして向こうで頑張っていきたいと思うので、今までの思い出も背負って、全部持って行きたいと思います。

さよならではなく、SSAでも言ったんですけど、いつか帰ってくるので「ただいま」って言ったら「お帰り」って皆さんに言ってもらえるようにAKBの方でも頑張っていきたいと思います。ほんとにありがとうございました」客、拍手&声援

[2014年4月21日 チームS 4th「RESET」公演 千秋楽]



・おバカエピソード

中西優香「先日須田ちゃんとゆりあと3人でご飯に行きまして。ゆりあはチーズが大好きなので、クラッカーにチーズをつけて食べるみたいなのあるじゃないですか。あれを頼んだんですよ。で、ゆりあがひと口目、それを食べて、「えっ?何これ? このステッカーめっちゃ美味しい」って言い出したんですよ」客w

「ステッカーは私の記憶の中では食べられないものだと思ってたんですけども、ゆりあさんがこんな状態でAKBに行ってしまうと思うと」客w

「とてもとても心配なので、ねぇ、この公演の中でもいろいろ教えていけたらいいなと思っております。クラッカーです」
木崎ゆりあ「引っ掛け問題が多いですね、世の中は」客w

「はい、気をつけます」

「勉強よりも大事なものがここにある」

木崎ゆりあ「先日リクエストアワーがあったじゃないですか。そこで、ちょっとなんでかわかんないんですけど「くるくるぱー」っていう曲を歌ったんですよ。別に私歌ってないんですよ。小林香菜さんが」
中西優香「オリジナルメンバーではないけどってことね」
木崎ゆりあ「小林香菜さんがオリジナルメンバーで。その中で川栄りっちゃんが、世の中でバカって言われてる川栄りっちゃんが歌ってて、そのシンメに私が来ることになって。なんでこんなことになった、どっかで間違えたのかなって」
中西優香「ゆりあさん、それはゆりあの頭が(くるくるぱー)だからだよ」
木崎ゆりあ「うまいっすね」客、軽くw

「ということでね、くるくるぱーということなんですけど、あのー久しぶりにやっぱ勉強で大事だなって改めて思いました。でもね、やっぱり勉強よりも大事なものがここにあると思うので」客「おー」
中西優香「いい話っぽくしてきた、こいつ」客w
木崎ゆりあ「これドキュメンタリーに使って欲しいですね」客w

「なのでね、それのことよりも大切なことをここで学んでいけたらいいなと思います」

[2014年4月8日 チームS 4th「RESET」公演]



・まなっちゃんって北野瑠華ちゃんのことを「丸いね丸いね可愛いねー」って言うんですよ。で、私のことは何て言ってるかっていうと「ゆりあはふぐみたいだね」っていつも言ってくれるんですね。ふぐか、みたいな感じなんですけど。この間ね、まなっちゃんに「もう卒業したら会えなくなっちゃうね。私のこと思い出してね」って言ったら「じゃー私は水族館に行って、黄色いふぐを見る度にゆりあのことを思い出すね」って言ってくれたので、どのぐらいの割合で水族館に行くのかどうかもわかんないんですけど、でもまなっちゃんが黄色いふぐを見る度に私のことを思い出してくれるように、今日はSKEの黄色いふぐとして頑張っていきたいと思います。

[2014年3月23日 チームS 4th「RESET」公演 17時開演]



・おバカエピソード

木崎ゆりあ「瑠華ちゃんの話なんですけど。靴を履いてて。可愛らしい靴だったんですよ。Kiss meって右と左でKiss meって書いてるやつだったんですけど、「これ読める?」って訊いたら「キスウィー」って言ってたんですよ。私より頭悪いじゃん!テンションアゲアゲ
北野瑠華「アゲアゲなんですか?」
木崎ゆりあ「私的にアゲアゲ」
中西優香「五十歩百歩ですよ」
木崎ゆりあ「ミーをウィーって読んだんだよ」
中西優香「ゆりあさんもたいして変わらないよ。ほんと変わんない。だって「RESET」のことレッセイって読んでたから」客w
メンバーたち「えー!?」
北野瑠華「それはちょっと」
木崎ゆりあ「そういう時期もありました」

[2014年3月23日 チームS 4th「RESET」公演 13時開演]



・ノーと言えないみたいなところがある。ある日、出口陽ちゃんがゆりあと会話しながら、ゆりあのおへそをグリグリしてたが、ゆりあは「やめてください」も何も言わずに普通にグリグリされながら会話を続けていた。 (中西優香談)

・私はゆりあさんを入った当時から憧れの先輩として名前を挙げさせてもらってるんですけど、きっかけはアイシテラブル!のDVDに特典みたいなのが入ってた「ウィンブルドンへ連れて行って」を見てからなんですよ。ゆりあさんのウィンブルドンが凄い可愛くて、それがきっかけで凄い好きになったんですけど。 (野口由芽談)

・男の子のふりをしたらメンバーの誰よりもかっこいい。 (向田茉夏談)

・私はゆりあが3期生として入ってきた時に、ゆりあをひと目見た瞬間から「ヤバイ、この子絶対くる」と思ったんですよ。なんで、ゆりあに初めて会った時に「君が木崎ゆりあちゃんだよね。絶対くるよ、絶対くるよ」って言ったんですよ。そしたら何年か経ち、実際ゆりあちゃんきて、私アイドル見る目あるかもと思ってゆりあには自分の才能に気づかせてもらったなーと思ってすごい感謝しています。 (阿比留李帆談)

・ゆりあさんはすごく優しくて、私、ゆりあさんが休演の時にユニットのアンダーを任せていただいているのですけど、心配してメールしてくださったり、もうすごい優しい先輩なんですよ。 (江籠裕奈談)

・石田安奈と木崎ゆりあはお家の家庭教育方針がすごく似ている。例えば「勉強はできなくても何かできることがあればいいよ」みたいな。

◆木崎ゆりあ 18歳の生誕祭

・木下有希子からのお手紙 (後藤理沙子が代読)

「ゆりあへ。18歳のお誕生日おめでとう。ゆりあが18歳なんてほんと信じられないです。大きくなったねー。

さてさて本題に入りますが、ゆりあとは3期生として同じタイミングでSKE48に入っていろんなことを一緒に共有してきました。芸能界に入ってたくさんの人に出会ってきて、その分いろんな意見や考えがあるってこと、お互い知ったよね。

ゆりあは本当にすぐ思っていることを溜め込みやすいいから凄く心配になります。ゆりあの大丈夫は大丈夫じゃないってことも知っています。自分の力で解決したいって気持ちもわかるけど、そう思っている時ほど解決しないと思うし、何かあったらいつでも話聞くし、一緒にストレス発散していこう。

顔が丸くて目が大きくて頭はちょっと、いやーだいぶ弱くて、演技が凄く凄く上手で、可愛いゆりあが私は大好きです。いつもありがとう。こんな私だけどこれからもよろしくね。

生誕祭実行委員の皆さん、今回ゆりあに手紙を書かせていただけて凄く光栄です。ありがとうございます。

18歳のゆりあに幸あれ。

SKE48チームE、木下有希子より」

・須田亜香里からのお手紙 (中西優香が代読)

「ゆりあへ。お誕生日おめでとう。

ゆりあと初めて出会ったのはオーディションの日のエレベーターの中だね。以前そう伝えたら「そうだっけ?」と言われました。

昔からゆりあは自分から「こんなに私頑張りました」とか自分の努力を表に出すことを好まない子。その分、悔しいことがあっても感情を口にすることもあまりなかったね。

そういった見えないところで努力をする姿勢はかっこいいことでもあるけれど辛かったこともあっただろうし、そんな自分に悩んだことも少なからずあるよね。

でもだからこそそんなゆりあの輝きにはすべてブレない理由があるって私は思います。たくさんあるけど書いてみるね。

まずゆりあがおしゃれなのはファッション誌が出ると最低3冊は読むから。

写真を撮るセンスも撮られるセンスもあるのは芸能人の方の写真集をたーくさん買って、研究しているから。

お芝居が上手なのはたくさん映画を見たりして研究しているし、台本にもたくさん書き込んだりして努力をしているから。

SKEに入った当初は絶対に食べなかった大っ嫌いな野菜を食べるようになったのは体調を崩した時にそのせいにしたくないから。

そして背負うものも大きくてプレッシャーもあるはずなのに決して弱音や不満を口にしないのはチャンスを任されないことの悔しさを知っているから。そう思います。

最近ゆりあが自分の考えをちゃんと発言して輝く姿、私だけじゃなく周りのみんなにもちゃんと伝わっています。

明日で18歳になりますね。18歳は私がSKEに合格した年齢です。まだまだこれからだよ。

もっともっと失敗していいと思うし、何でもやってみてください。やりすぎくらいがちょうどいいからさ。楽しんで。

そのゆりあの飾らない笑顔が周りのみんなとファンの方を幸せにするから。

これからもおバカの皮を被ったヒーローのような存在でいてください

いつもありがとう。亜香里もゆりあの辛い時に側にいさせてね。大好き。

SKE48チームKII、須田亜香里より」客、拍手

・マジすか学園のチームハブの皆さんから色紙が贈られる。

・ファンの皆さんへメッセージ

木崎ゆりあ「なんかほんとに、そうですね、1曲目から、というか頭から凄いたくさんの声援、ここはナゴヤドームか?ってぐらい凄いたくさんの声援頂いたりとか、黄色いペンライトだったりとか、ペパーミントグリーン凄い大変だったと思うんですけど探してくださったりとか、本当になんか、愛されてるなって思いました(涙)

なんか、そうですね、あの、あんまり泣かないんですけど、なんか、さっき手紙くれた須田ちゃんとかゆっこの前だと、なんか辛いこととか言わなくてもわかってくれたりとか、凄い2人には助けてもらってるなって思うし、こうやってファンの皆さんにも、私はあんまり伝えることが上手じゃないんですけど、それでもこうやって応援してくれて、こうやってサプライズいっぱいしてくれて、なんか、ほんとに幸せだなって思いました。

そうですね、17歳は、まだ17歳なんですけど、17歳はけっこう私の中でいろいろ考えたりとかして、もう限界だなーって思った日もあったし、本気でちょっと未来のこと考えたこともあったけど、でも今こうやってここにいて、続けたいって思っているってことは、まだまだ今の自分にまだ満足していないし、まだまだもっと先に行きたいって思ってるからだと思います。

だから、そうですね、なんか今年の目標は素直になることだったので、もっと素直に、自分になれたらなって思います。なんかまとまんなくてごめんなさん。

18歳というか今年は本気を出すつもりなので、いや今までも本気だったんですけど、それ以上の本気を出すつもりなので、皆さん私の背中についてきてくれたらなと思います。よろしくお願いします」客、おめでとう&拍手

[2014年2月10日 チームS 4th「RESET」公演]



・焼肉はネギタン塩のネギ抜きが好き。

[2014年2月9日 チームS 4th「RESET」公演 17時開演]



・(ナゴヤドーム)「校庭の仔犬」って曲でね、一輪車を乗ったんですけど、一輪車で歌い出しでスッコケタっていう。

[2014年2月6日 チームS 4th「RESET」公演]



・嫌いな食べ物四天王はトマト、キュウリ、たまねぎ、ピーマン。

[2013年12月26日 チームS 4th「RESET」公演]



・今日は家に帰ったらお兄ちゃんとお兄ちゃんの彼女が我が家でケーキを食べる約束をしてるんですよ。だから私はね、そのリア充を24日のクリスマスイブに短かに感じながら、素敵なイブを過ごせたらいいなと思ってます。

・今日の公演は来てくださった皆さんとイブイブしたいと思うので。

・ガチで、弟が欲しい。

[2013年12月24日 チームS 4th「RESET」公演]



・私の去年かわかんないけど、その時の生誕Tシャツがすごい真っ白なTシャツに黒字のペンで「バカじゃねーよ、秀才だ」ってちょっと書いただけの10秒でできたTシャツがあるんですけど、自分で行っても、このTシャツ絶対売れないだろうなと思ったの。けど、優月は自腹でそのTシャツをバナナ買ってくれたらしくて。

日高優月「入る前にアイドルとかが好きで、でも今10秒でできたって聞いてちょっと、そうだったのかみたいな」

[2013年12月9日 チームS 4th「RESET」公演]



・さやちゃんは私のこと好きって言ってくれた初めての後輩。

[2013年11月30日 チームS 4th「RESET」公演 (新土居沙也加 劇場最終公演)]



・入った当初って四国が日本って知らなかったんですよ。今思ったらとんだバカですよね、ほんとに。。

[2013年11月18日 チームS 4th「RESET」公演]



・ゆりあはすごいおバカで字もちょっとあんまり上手くないんですけど、でも頭の回転が速いところはなんでだろうって思います。 (大矢真那談)

[2013年11月16日 チームS 4th「RESET」公演 17時開演]



・おじいちゃんは中西優香さん推し。中西優香さんのことを「優香」と呼んでいる。

・(SKE48リクエストアワー2013) 私、「狼とプライド」が11位でランクインさせていただいたんですけど、前の曲が「夕立の前」だったんですけど、基本自分が出る楽曲の2曲前ぐらいにスタンバイしてなきゃいけないんですけど、「夕立の前」が流れてる時、私メイクをしてて。それも、私「夕立の前」を聴きながら、あと3曲あるなと思ってメイクしてたんですよ。そしたら、もうスタッフさんとメンバーさんが「ゆりあどこ!」ってすっごい叫ばれて、誰がこんな私を探してるんだと思ったら、もうほんとすっごいギリギリになっちゃって、「狼とプライド」のドーンって出て、名前が出て、ウワーってなるじゃないですか。ファンの人が「おー!」ってなってる時、私、超ダッシュして、もう、チャンチャチャンのギリギリでほんとに着いて。ほんとに、申し訳ないです(頭を下げる)。土下座レベル。

[2013年10月28日 チームS 4th「RESET」公演]



・この間ですね、ご飯を食べる時にゆりあが一緒にいたんですけど、ゆりあがこう並んでるご飯を見て、あー、このキュウリ美味しそうって言ってたんですよ。キュウリ?と思って、見てみたら、セロリだったんですよ、それは。キュウリとセロリの区別つかないのまずいなこの子の将来と思ってドキドキしました。 (木崎ゆりあ談)

[2013年9月25日 チームS 4th「RESET」公演]



・テストで0点を取ったことない。最低点は3点。

・父は42歳。バクテンができる。

[2013年9月10日 チームS 4th「RESET」公演]



・ちょっとおバカなアイドルランキングっていうので私が1位になってるらしくて。

[2013年8月28日 チームS 4th「RESET」公演]



・200公演目

・今日さ、前座ガールズで研究生の北野瑠華ちゃんって子が出てくれたんですけど、なんかよく見たら、すっごい丸いの。で、ゆりあと比べようみたいになったんですよ、今日。比べて、北野ちゃんのが丸かったの。 (斉藤真木子談)

[2013年8月14日 チームS 4th「RESET」公演]



・私が李帆さんと言えば、第一印象がめっちゃ濃かったんですよね。で、なんか私、一番最初に3期生で入った時に李帆さんに挨拶する時があって「おはようございます」って言ったら急にバって近づいてきて「君、木崎ゆりあちゃんだよね? 君絶対くるよ」って言われたんですよ。なんかさ、入ったばっかでくるとかこないとかよくわかんないじゃないですか。だから何がくるんだろうってすごい不思議に思った。

[2013年8月5日 チームS 4th「RESET」公演]



・言えるようになったという七の段を披露

「7・1が7、7・2=14、3・4=21、4・7=28、7・5=35、7・6=42、7・7=49、8・7=56、7・9=63」

・「飛んで火に入る夏の虫」の意味がわからず。

木崎ゆりあ「なんで? 人間だよ」

[2013年7月26日 チームS 4th「RESET」公演]



・北澤早紀曰く、木崎ゆりあは『可愛いヤンキー』

北澤早紀「木崎ゆりあなんですけど。(ゆりあさんが)今までヤンキーヤンキーって言われてて、ヤンキーなんだって思ってたんですけど、今日知ったのが可愛いヤンキーなんだなって。今日楽屋で凄いヤンキー座りをしてまして。こういうところをヤンキーって言うんだと思って、よーく見たら、子供とかが好むこのぐらいのサイズの乳製品、そういうのをヤンキー座りしながらちまちま飲んでて。超ほんとにそれが可愛くて」

[2014年10月26日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 18時開演]



・木崎ゆりあが今まで18年間生きてきてとても濃い30分を過ごす

木崎ゆりあ「約束は全員としてるんですけど、行ったことがまだあんまりないんで。でもちょっと前にみぃちゃんとね、チームAのキャプテン、副キャプテン、たかみなさんと中村麻里子ちゃん。と、私とみぃちゃんとぱるるっていう異色メンバーでご飯を。その時にみんなが来るの遅くて、たかみなさんと2人っきりで30分ご飯を食べたんですよ。今まで18年間生きてきてとても濃い30分で」
峯岸みなみ「何話したの?」
木崎ゆりあ「悩み相談をしたんですけど。私、神と話してるのかなって(拍手) 凄くて、たかみなさんって。だからこれから色んなメンバーと遊びに行く時に、「ゆりあさん神でした」みたいな感じで思ってもらえるくらい大人に、日本を支える感じの、もっていきたいなって思いましたね」

[2014年10月26日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 14時開演]



・木崎ゆりあの憧れの女性像は、肉か魚か訊かれた時に魚と答える女性

「私がいい女性というか憧れる女性と言えば、飛行機で長時間の時って「お弁当何にしますか?」って訊かれるじゃないですか。「ビーフorフィッシュ」みたいな。その時に英語で「フィッシュ プリーズ」って言える女性に憧れます。肉か魚かって選ばれた時(訊かれた時)に魚って言える女性に憧れるなって」

[2014年10月24日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・木崎ゆりあにとって、成長は青長である

小林茉里奈「私は18歳にもなって成長するっていう漢字が書けない人がいるなんて」
メンバーたち「ありえない」
西野未姫「小学生でも書けます」
小林茉里奈「それがいたんですよ」
メンバーたち「誰?」
小林茉里奈「木崎ゆりあという。ノート見たら成長を、青いに長いって書いてて」
西野未姫「ヤバイヤバイ」
小林茉里奈「これ何?って言って。成長の意味わかってる?って言ったら「えっ? せいちょうって青春を駆け抜けることでしょ?」って言って。そういう考え方あったかと思って。だから納得させられちゃった感が」
西野未姫「ある意味天才」
小林茉里奈「人の想像の上を越えてくるよね」

[2014年10月17日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・木崎ゆりあのお馬鹿エピソード

木崎ゆりあ「ここで言わせていただきたいんですけど。私、馬鹿じゃないからね」客w
メンバーたち「馬鹿だよ」
木崎ゆりあ「さっきも「私、馬鹿じゃないんですよ」って言ったら奈々ちゃんとかが「ゆりあちゃん馬鹿じゃないよ」って」
岡田奈々「学力は低いんですけど(w) 学力以外の面で凄い頭いいから、凄い尊敬します」
峯岸みなみ「でもゆりあは、みんなから例えばツアーでやりたい曲を募集しますって、みんなから一杯曲がゆりあに送られてきて、2人で見てたんですよ。ゆりあ、曲名が読めなくて全然話が進まなくて(w) やっぱね、ダメだなと思ったよ」
木崎ゆりあ「私の立場な。一応これでも副キャプテンなんでね、これから人望集めていきたいと思います」

[2014年10月16日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・ダイエット中、待ち受け画面には「ダイエット、ダイエットって口だけじゃ終わらせねーぞ」

込山榛香「こみの見習いたい先輩はゆりあさんなんですけど。ゆりあさんこの前ダイエットしてたんですよ。でも差し入れのデザートとかけっこう食べてて、ダイエットって言わないんじゃないかなと思って見てたら、また本気のダイエットをやり出したんですね。ゆりあさんの待ち受け画面を見たら「ダイエット、ダイエットって口だけじゃ終わらせねーぞ」って書いてあって、これは本気なんだなと思って。是非本気のゆりあさんを見習いたいなって」

[2014年10月14日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・アイドルだって全裸になるんです

「私が早いなって思うのは、家に帰って服を脱ぐ秒数 (ひゅ~) 家帰って靴脱ぐじゃないですか。靴脱いで鍵締めて、歩いてテレビをつけるんですね。テレビをつける間に5秒ぐらいで服全部脱ぎます」
岩立沙穂「そのあと着ないんですか?」
木崎ゆりあ「そのあとちょっと全裸で」
メンバーたち「えー」
木崎ゆりあ「下は穿いてますよ。全裸で、ほぼ人間に近い状態で、ちょっとテレビを楽しみながらお風呂入った後、ちゃんと服着ます。アイドルだって全裸になるんです」

[2014年10月9日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・お馬鹿エピソード

込山榛香「私は木崎ゆりあさんに凄い癒されたんですよ。なんか、ゆりあさんって実は裏で凄いまとめてるんですよ、チーム4を。今日レッスンが終わった後に「みんな今日やったことを復習してきて」って言いたかったらしいんですけど、「予習してきてね」みたいな(w) 凄いドヤ顔で言ってて、みんな凄い真剣に聞いててのに、その瞬間「えっ?」みたいなっちゃって。ゆりあさんってけっこうおバカじゃないですか」客w
木崎ゆりあ「うるせー」
込山榛香「なのに難しい言葉を使おうとするんですよ。そういうところに凄い癒されました」

・お馬鹿エピソード

西野未姫「ゆりあちゃんパート2なんですけど。さっきこみはるが言ってたんですけど、同じようなことがあって。ゆりあちゃんと私服の話をしてて。ゆりあちゃん、けっこう大人だから大人らしい格好をしてて、私は普通の、子供じゃないんですけど、フリフリな感じで、「ゆりあちゃん大人だねー」みたいな話してたら「未姫ちゃんまだケツが赤いなー」って言われたんですよ。ケツが赤いじゃなくて子供のケツは青いって言うじゃないですか。なのにケツが赤いって言ったんですよ」
茂木忍「完全に猿にされたよね」
西野未姫「だからゆりあちゃんのほうがケツが赤いなって思いました」

[2014年10月2日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・東京に来てから親が1週間に1回ぐらい来る。

木崎ゆりあ「知ってる方もいると思うんですけどうちの親が東京に来てから、1週間に1回ぐらい来るんですね。昨日も居まして、パパが。ビール飲んでるだけなんですけど(w) ほんとにちょっとなんとかならないかよと思いまして。でも私がしっかりしても多分来ると思うんですよ。なので、ちょっとね、パパとママにハワイの別荘とかをね (おー) 夢だけど買ってあげたら1週間に1回来なくなるんじゃないかと作戦をちょっとずつ練ってまして。なので、この密かな目標がなんとか叶う日が、まぁ30年ぐらいに叶ったらいいって感じです」

・握手会エピソード

木崎ゆりあ「別にディスってるわけじゃないんですけど、ちょっとね、ファンの方が握手会に来てくれて、私、単推しだって言ってくれるんですよ。「嬉しい、ありがとうございます」って見たら確かに私の白いTシャツ着てくれてるみたいな。その下に「木本花音 神推し」って(w) どうやったらそんなウソがつけるんだろうと思って。ほんとに困りますよね」

[2014年9月30日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・馬鹿にされるのがちょっと嬉しい

木崎ゆりあ「私は逆に馬鹿にされるのがちょっと嬉しい」
メンバーたち「えー?」
木崎ゆりあ「Mとかじゃないですけど、馴染めたんだなって凄い思える。未姫ちゃんとかもとてつもなく言ってくるんですけど、同じぐらい馬鹿なのに」客w
峯岸みなみ「あの年齢差で同じだったらゆりあのほうが馬鹿だからね」
木崎ゆりあ「そうなりますね」
峯岸みなみ「馴染んできたなっていう。どんどんいじっていいと」
木崎ゆりあ「いじっていただいて。お願いします」
向井地美音「レッスンの時にみんなノートに立ち位置とか書くじゃないですか。それを未姫ちゃんと私とかでゆりあちゃんのノート勝手に見ちゃったんですよ。そしたら未姫ちゃんが「えっ? 字ヘタ」みたいな」客w
木崎ゆりあ「そうなんです。しかも書き写してるのに漢字間違えるっていう。見ないほうがいいよ、ノートは」

[2014年8月24日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 18時開演]



・字が汚い

西野未姫「つい最近のお話なんですけど。レッスンの時にやっぱ先生からいろいろ言われたことメモするんですけど。ちょっとゆりあちゃんのメモ帳がチラっと見えたんですけど、字がとっても汚いんですよ」客w&言わないで!

「ほんとに衝撃で。小学2年生ぐらいの子が書くような字で。私もそんな人のこと言えるような字じゃないんですけど、でもさすがに歳も違うし、ゆりあちゃんよりかは上手く書ける自信があって。2つ同じ文字を書いて、ゆりあちゃんのブログに載せたら私のほうが上手いって言ってる人いっぱいいるよって凄い言われたんですけど、明らかに私のほうが上手いんですよ」

[2014年7月12日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 14時開演]



・HKT48の推しメンは井上由莉耶

[2014年9月13日 チームH「青春ガールズ」公演 17時開演]



・初日公演の前にあったゲネ公演の前に、1曲目のジャケットが見つからずに、メンバーやスタッフさんが探してくれた。出口陽もほかのメンバーたちに「ゆりあの着てるんじゃない?」などと訊いてくれて、チームSいいメンバーだなと思って、ちょっと感極まってたら、実はその出口陽が自分のジャケットと私のジャケット2枚着てたことが判明・・・。

公演中、そのことを話したら、出口は土下座して謝罪した。

・出口陽と大矢真那から江籠ちゃんを守るために、危険な目に合わせないために、向田茉夏と木崎ゆりあで江籠ちゃんお守り隊を組んでいる。

[2013年7月23日 チームS 4th「RESET」初日公演]



・私、武道館に行くまでわかんなかったんですけど、武道館ライブをやって、なんと、東西南北を覚えました。

[2013年5月8日 チームS 3rd「制服の芽」公演]



・私はオーディションの時の話なんですけど。うちの父がですね、SKEのオーディションをする直前に、オーディションに受かるコツを教えてくれるって言ったんですね。なんぞと思って聞いてたら、ダンス審査でけっこう偉い人がいっぱいいるんですけど、そこで一番怖い人を見て踊れって言われたんですね。けっこう真に受けて、そのまま私、本番に秋元先生とかいろんな方いらっしゃったんですけど、一番怖そうな湯浅さんを見て、ガン見して踊ったんですよ。そしたらなんと受かって。もう私が今ここにいるのは父のその言葉のお陰だなと思ってます。

[2013年3月12日 チームS 3rd 「制服の芽」公演]



・私は落ち込んだ時とかに公演があるとですね、必ず「狼とプライド」でゆりあと目を合わせた瞬間にもう助けられるわけですよ、気持ち的に。ゆりあは私の酸素だと思います。 (矢神久美談)

・松井珠理奈「(テストで取った最低点数は)76点ぐらい」
木崎ゆりあ「最高でも取ったことない」

・桑原さんと高田さんになぜか本番直前に落書きされて、左足に。しかもまだね、しーたんさんはスマイル描いてくれたんですよ。ちょっとかわいいじゃないですか。これは許しちゃうなと思ったんですけど、みぃちゃんに限っては女性の下着をなぜか描いて。意味がわからないっていう。

[2013年3月8日 チームS 3rd 「制服の芽」公演]



・「バカはやめられないぜ!」

◆木崎ゆりあ 17歳の生誕祭

「狼とプライド」にて、狼のお面サプライズ (客全員お面を装着)

・お父さんからのお手紙 (矢神久美が代読)

「ゆり、お前は生まれた時から丸かった」客w

「あれからもう17年か。早いなー。小さい頃は兄貴のマネばかりしておてんばだったな。今でも飲み物はよくこぼすし、忘れ物 失くし物はしょっちゅうだし、勘違いは多いし、本当に17歳になったのか? でもな、お前が一生懸命がんばっている姿を見ていると自分ももっとがんばろうと思う。そんな風に思わせてくれる娘を持って、本当に幸せだ。誇りに思う。これからも辛いことや上手くいかない時もあるだろうけど、家族みんないつでもお前の味方だから安心して。今まで通り正々堂々と自分の信じた道を突き進め。でもがんばり過ぎるなよ。誕生日おめでとう。父より」客、拍手

16歳の1年はどんな1年でしたか?
木崎ゆりあ「そうですね、ほんとに16歳は自由に生きるを目標にちょっとやってきて。元から自由に生きてたんですけど、それ以上に好きなことやって、好きな感情を出して、ストレートに生きた1年だったかもしれないです」

17歳になった目標
木崎ゆりあ「そうですね。17歳はなんかあの、16歳ですって言ったらまだ子供だなって思われる歳なんですけど、17歳ですって言ったら、あっ、こいつちょっと大人だなっていう面に変わる1年だと思うので。あとセブンティーンだからね。花のセブンティーンなんで、花っぽくなれたらなっていうのと、あとけっこう去年とか今まで感情がすごい顔に出やすくって、ちょっとイライラしちゃったりとか、そういう時もあったんですけど、17歳はもっと心の広い女性になれたらなって思います、ます」客、拍手

・「あっ、狼さんありがとうございました。すごい嬉しかったです」

[2013年2月13日 チームS 3rd 「制服の芽」公演]



・私が一番心に残っている言葉は「バカも続けば偉業になる」訳はよくわかりませんが。

[2013年2月10日 チームS 3rd 「制服の芽」公演 17時30分開演]



・私たぶんSKE入ってなかったら、ここの大学行ってただろうっていう大学があって・・・マサチューセッツ工科大学。

[2013年2月10日 チームS 3rd 「制服の芽」公演 13時開演]



・先日のリクエストアワーで「狼とプライド」がなんと13位になったんですよ。その「狼とプライド」のコンビニで、おバカコンビとしてMCをやらせていただいたんですね。すごい嬉しかったんですけど、ずっとね、MCの練習を裏ですごいしてたんですよ。10回20回めっちゃしてたんですね。そしたらスタッフさんが「おっ、バカなのに練習するんだね」って。

[2013年1月28日 チームS 3rd 「制服の芽」公演]



・キャッチフレーズ「いつも心に『ピース!』 あなたの心に『ゆりあピース!』16歳のチームS 木崎ゆりあです」

・以前、このセリってどうやって上がってるんだろうと思って、マネージャーさんに訊いたら「僕たちがポンプをこうやって一生懸命やって上げてるんだよ」と言われ、信じてしまった。

[2012年9月27日 チームS「制服の芽」AKB48出張公演]

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND