AKB48高島祐利奈 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:高島祐利奈 (たかしまゆりな)
ニックネーム:ゆーりん
生年月日:1997年5月24日
出身地:愛知県
血液型:O型
デビュー期:AKB48第13期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
高島祐利奈 生誕祭 (コメント)
高島祐利奈 16歳の生誕祭 (2013/05/24、AKB48研究生)
AKB48高島祐利奈 17歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/06/12)
高島祐利奈 17歳の生誕祭 (2014/06/12、AKB48チーム4)



■エピソード集&発言集


・佐々木優佳里と高島祐利奈は研究生時代に2人でチームポジティブっていうチームを作っていた

佐々木優佳里「今日なんですけど、高島祐利奈ちゃんと私は研究生の時にチームポジティブっていうチームを作っていたんですよ」
大川莉央「ゆかるんさん、チームポジティブ?」客w
佐々木優佳里「ちょっと馬鹿にしないで。祐利奈と私、ちょっとネガティブ要素多くて、一緒にポジティブになろうっていうことで作ったチームなんですけど、それを作ったことを今日訊いたんですよ、覚えてる?って。そしたら祐利奈が覚えてくれていて、それが衝撃的でした。2年前ぐらいに作ってたから。凄いほっこりしました」
向井地美音「ポジティブになれましたか?」
佐々木優佳里「うん」客w
向井地美音「良かった」
佐々木優佳里「立ち直るのが早くなったよ」

[2014年10月28日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



高島祐利奈 卒業発表

高島祐利奈「すみません、ちょっといいですか? あの、私は入ってから3年ぐらい経って、他にやりたいことを見つけることができたので、AKB48を卒業します (えー) 。んーと、以上です」ざわ
木崎ゆりあ「いつまでとかね」
高島祐利奈「そうですね、まだ期間とかはそんなに詳しくは決まってなくて、でも自分はずっとモデルとかになりたいと思ってAKB48に入ったんですけど、やっぱりその夢は遠かったのかなって思ったし、AKB48にいる間に違う、心理学を学びたいっていう夢を見つけることができたので、その夢に近づくには1回AKBの活動を終わりにして、学業に専念したいなと思います」がんばれ!&拍手

木崎ゆりあ「あの、メンバーもファンの皆さんもびっくりしてると思うんですけれど、まだいつまでとか詳しいことは決まってないので」
高島祐利奈「公式ブログに上がるそうですよ、一応ちゃんと」
木崎ゆりあ「なのでそれまでというか、その、卒業してからも、ずっとずっと祐利奈のことを応援していただけたらなと思います。ひとまず、いいかな? 言い残したことはないかな?」
高島祐利奈「とりあえず今は大丈夫です」
木崎ゆりあ「まだまだありますからね」
高島祐利奈「そうですね」
木崎ゆりあ「握手会とかも。なのでこれからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手&頑張れ

[2014年10月14日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・超普通の話してもいいですか? 私もう気づいたんです。自分はハードル上げちゃいけないって気づいたんで、ハードル低めで聞いて欲しいんですけど。

[2014年9月12日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・300公演目

[2014年8月24日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 18時開演]



・オチのない長話

お題:冷や汗をかいたこと
高島祐利奈「昨日の公演前なんですけど。幕が閉まってるじゃないですか。その裏でみんなメンバーは着々と準備を進めて楽器を持って自分の立ち位置に立って待ってるんですよ。その時に私は早くきてたんで、茂木とじゃれてたんです。ここまでは普通の出来事だったんですけど。その後にそろそろ自分の立ち位置に戻んなきゃと思って戻ろうとした時に、茂木のシンバルに足を引っ掛けちゃって。シンバルですよ。すっごい音するじゃないですか。わかりますか? シンバル持ったことあります?みんな。すっごい音するんですよ、シンバルってほんとに。すっごい振動して。それでほんとにヤバイなと思ったんですけど、思ったほど全然音しなくて安心したんですけど。。はい、今日はこういう空気にしないように頑張りたいと思います」

[2014年7月12日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 14時開演]



■高島祐利奈 17歳の生誕祭

◆進行役は茂木忍

お母さんからのお手紙

「祐利奈へ。17歳のお誕生日おめでとう。

早いもので生まれてからもう17回目の誕生日です。そしてAKBに加入してから3回目の生誕祭を迎えました。振り返ってどんな2年半でしたか?

3年ほど前、AKBがただ好きで好きで憧れて、オーディションを受けたところ、たまたま運良く合格し、AKBの一員となりました。

華やかな世界で普通の中高生が経験できないような楽しくて貴重な体験をしてきましたよね。仕事から帰ってきて「今日も凄く楽しかったよ」というキラキラしたゆりの顔を見ていると、やらせて良かったと思い、お母さんもなんだか嬉しい気持ちになりました。

その反面、厳しい世界で中高生がまだ経験してなくてもいいような辛く悲しい体験もしてきたのではないでしょうか。お母さんは自分のことをあまり話さないゆりの表情を見ながら「今日は何かあったのかな」と思いつつも見守ることしかできず、ゆりにこんな顔させてしまうこの仕事を本当にやらせて良かったのかと葛藤していました。

この先もこれまで以上に楽しいこと、嬉しいこと、そしてそれ以上に辛いこと、思い通りにいかないことがあると思います。でも、自分でやると決めて続けていることだから、きっと祐利奈は乗り越えていけるよね。お母さんは駅までの送り迎え程度のことしかしてあげられないけど、いつも応援しています。

最後に。ゆりのこの活動のすべてのことがいろいろな人たちに支えられていることを忘れずに感謝し、そしていつも笑顔でいられるようこれからも頑張ってください。

今日は生誕実行委員の方々をはじめ、スタッフの方々、ファンの方々、メンバーの皆さん、素敵な生誕祭をありがとうございました。

高島祐利奈の母より」

高島祐利奈「なんか、お母さん朝なんかおかしいなと思ったんですよ(w) 今日も公演始まる前にすっごいメールいっぱい送ってきて、なんか隠してるんだろうなと思ってたんですけど、そういう素振り全然見せてなかったんでビックリしました」

16歳の1年どんな1年だった?

高島祐利奈「16歳の1年は、まず昇格させていただいて、五大ドームツアーの時に。それで、前の峯岸チーム4ができて、凄い大好きで、それでしかも私が凄い好きだった「手をつなぎながら」公演をできることができてほんとに凄い嬉しくて。だから凄い幸せだったんですよ、ほんとに。

でも、組閣があって、あまり話していいかわかんないんですけど、組閣のことについて。やっぱり、凄いSKEさんに移籍ってことになった時に、SKEさんも凄い好きだったし、SKEのチームKIIで呼ばれた時に、みんなが新しいKIIさんのメンバーになった方とかがいっぱい寄ってきてくださったりとか、古川愛李さんが「ゆーりん」ってたったひと言なんですけど話かけてくださった時に、私は、こっちで頑張ったほうがうまくいくのかなとか、AKBだと全然後ろのほうのポジションだし、なかなか前に出る機会もないし、どっちがいいのかわかんなかったんですけど、でもやっぱ私には学校があって。それはやっぱり、学生はやらなきゃいけないことであるかなって選んだので、やっぱり学校を選んでしまったんですけど、今でもやっぱりどっちが正しかったのかはまだまだ全然結論は出てなくて。

これからAKBにいる上で、AKBに残って良かったって言って、AKB移籍を辞退させていただいたことを成功に変えなきゃいけないみたいな、ずっと悩んでいた時にマネージャーさんから言われて、確かにそうだなというか、私にはもうAKBに残る道しか今はないから、AKBでいるっていうことを成功に変えなきゃいけないと思うと、やっぱり最初のこのチーム4公演のスタートメンバーに選んでいただけたことは凄く凄く嬉しくて、すっごい嬉しかったんですけど、でもやっぱりポジションは後ろのほうで、全然あんまり1列目に出てこれなかったりとかするんですけど、

でもなんか、新しいチーム4のメンバーと・・・何言ってるかわかんなくなってきちゃった、どうしよう。今のチーム4に残って良かったなって少しずつ思い始めてると思うし、やっぱり確かに、確かにですよ、確かにSKEさんを辞退させていただいた時に私をよく思っていない方がいることも重々承知だったんですね、ぐぐたすのコメント欄で書いてあったりとか、さすがにそれはショックだったんですけど。でもそれも乗り越えなきゃいけない道だなと思うし、あと私は人付き合いが苦手で、けっこう。人にけっこうウザがられたりというのが多いので、いい人間関係をどんどん築いていけたらいいなと思うし、誰とでも仲良くなれるような、そんな社交的な愛想のある方になれたらいいなと思います」拍手

素敵な生誕祭を開いてくださったファンの皆さんにひと言お願いします

高島祐利奈「えっと、私、ずっとぐぐたすのコメント欄とかで「タンポポの決心」っていう曲で、サイリウムを一面黄色にしたいって言ったら、なんとそれ今日やってくださったみたいで、めっちゃキレイで、けっこう楽屋でも茂木とかと「祐利奈あれ泣きそうになったよね」みたいな感じになったり凄い嬉しかったのと、あといっつもこうつまらない話を長々と最後まで聞いてくださって(w) たりとか、あとはそうですね、特別可愛いわけでもなく、特別何か才能が秀でてるわけではないけれども、こんな私を好きになってくださる方もいるんだと思うとまだまだ頑張ろうかなと思います」拍手

言い残したことはないですか?

高島祐利奈「総選挙が今回圏外だったんですよ。これをね、大家志津香さんみたいにどんどんそれすらも自分の力に変えていくみたいな。来年総選挙があるんだったらもちろん入りたいんですけど、でも今年1年は圏外と肩を取り合って頑張っていけたらいいなと思いますし、是非この美脚を活かしたお仕事がたくさんくればいいなと(茂木に)触るんじゃないよ(w) 美脚を活かした仕事がたくさんきたらいいなと思うので、皆さん誰かに言っといてください」

◆手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

高島祐利奈「いつかは、いつかユニットセンターもらえるように今年1年頑張ります。ありがとうございました」

[2014年6月12日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・チーム4の思い出

高島祐利奈「私はチーム4の手つなの初日より前なんですけど、清純フィロソフィーのPV、ミュージックビデオ撮影の前の日の夜に歌割が届いたんですよ、自分の元に。それで、一番最後だったんですよ、歌割が。それが悔しくて悔しくて、ほんとに悔しくてずーっとホテルで1人で泣いてたんですけど、抱えきれなくなってみぃちゃんに真夜中に電話したんですよ。そしたらみぃちゃん出てくれて、真夜中なのに。それで、これってやっぱりいいなって思いました、出てくれるのが」
峯岸みなみ「凄い覚えてる。私、岩盤浴しながら電話したわ」
メンバーたち「えー?」
峯岸みなみ「こんな時間にと思って、急遽事態だと思って。そんなこともありました」

[2014年4月15日 チーム4「手をつなぎながら」公演 63回目]



・岡田奈々と高島祐利奈は『重たい子』

岡田奈々「前に祐利奈さんに公演についてだったりとかいろいろ話をしたんですよ。その時にいつも他の人にすると「大丈夫、もうちょっと気楽に考えて」って言われるのが凄い共感してくれて、私の話を。たぶんお互い重い女の子?」客w

「そうなんですよ、ほんとに。お互い凄い重たいから合うんですよ、凄く」
高島祐利奈「そうなんだよね。たぶんあれだよね、普通の子からしたら「この子ちょっと」って言われるような発想してるんだよね」
岡田奈々「そうなんです」
高島祐利奈「ねー」
岡田奈々「でもなんか重たい子って少ないから、AKBは。だから凄い運命」
メンバーたち「重たい子って・・・」
高島祐利奈「少しのことでくよくよ考えちゃうみたいな」
岡田奈々「そういう感じですね」

[2014年4月12日 チーム4「手をつなぎながら」公演 61回目]



・今だから話せる失敗談

高島祐利奈「私はぐぐたすかモバメか両方か忘れちゃったんですけど、大先輩を「さん」を付けるの忘れて投稿しちゃって。それぐぐたすが始まってちょっと経ってた時に篠田さんのことを」
峯岸みなみ「一番ヤバイやつじゃん」客w
高島祐利奈「ぐぐたすに書いたんですよ、篠田さんが卒業された時に。その時に私、うっかり1箇所だけさん付け忘れたんですよ」
峯岸みなみ「篠田おめでとうみたいな?」客w
高島祐利奈「たぶんそんな感じで書いちゃって、それをお姉ちゃんからメールがきて、「あなた、ぐぐたす読み返した?」って来て、さんが付いてないんですよ、篠田さんに。で、あ~と思って、それが私の失敗です。今覚えてる中で一番冷や汗かきました」
峯岸みなみ「麻里子にその後会ったの?」
高島祐利奈「確か私、仁藤さんのことも呼び捨てにしちゃったことあるんですよね」
岩立沙穂「憧れの先輩だよね」
高島祐利奈「そうなんですよ。だから何回かやっちゃってるんで、気をつけます」

[2014年3月16日 チーム4「手をつなぎながら」公演 55回目]



・メンバーを文房具に例えたら

相笠萌「基本的にシャーペンみたいだなと思ったの。すぐ心が折れやすいから」客w → 拍手
高島祐利奈「さっき「雨のピアニスト」で1人だけサビの振り間違えたりして、それでも心折れそうになった」

[2014年3月9日 チーム4「手をつなぎながら」公演 50回目]



・AKB48を卒業するまでに1人でゴールデンタイムのバラエティ番組に出たい。ダウンタウンDXさんに出たい。

[2014年3月1日 チーム4「手をつなぎながら」公演 47回目]



・祐利奈さんってすごい察しがいいというか、私が顔に出さないように頑張って落ち込んでる時があるんですよ。そんな時に祐利奈さんだけ気づいてくれるんですよ。 (岡田奈々談)

[2014年2月16日 チーム4「手をつなぎながら」公演 40回目]



・「チョコの奴隷」で初センターを務める

※オンデマンドコメント
高島祐利奈「なんとSKE48さんの「チョコの奴隷」をセンターでやらせていただけたんですよ。念願だったので」
向井地美音「SKEさん大好きなんですよね」
高島祐利奈「そうなんです。しかも初めて、最初に頂いたポジションでセンターをやらせていただくのがほんとに2年経って初だったんですよ。だからすっごい嬉しかったです」

[2014年2月14日 チーム4「手をつなぎながら」公演 39回目]



・チーム4あるある:ゆーりんは自己紹介MCで必ず2つ言う。 (峯岸みなみ談)

峯岸みなみ「もう1つあるんですけどってね。なんで2つ言うの? 1コにまとめてよ」

[2014年2月1日 チーム4「手をつなぎながら」公演 32回目]



・の高島祐利奈さんなんですけど。私がリクエストアワー中にいろいろ上手く踊れなかったりして落ち込んでる時に紙コップにお菓子を入れてプレゼントしてくれたんですよ。紙コップ?って思うじゃないですか。でも、紙コップかーと思いながらもお菓子を食べるじゃないですか。食べ終わって、コップの中を覗いてみたら、「奈々ファイト」って書いてあったんですよ。 (岡田奈々談)

高島祐利奈「違うんです。奈々って凄い真面目でしっかりしてるから、守ってあげなきゃって思うんです。この奈々を守ってあげる人がいなきゃ奈々が壊れちゃうと思ったら、それは私でしょと思って」

[2014年1月30日 チーム4「手をつなぎながら」公演 31回目]



・SKEさんに尊敬の念を抱いたというか、憧れを抱き始めたきっかけの曲なんですけど、古川さんのユニットの「眼差しサヨナラ」という曲があるじゃないですか。私あれを(リクエストアワー)一昨年か何かにひな壇で見てて、鳥肌が立つぐらい感動して、そこからSKEさんの踊りとかをすごい見るようになったんですよ。

[2014年1月28日 チーム4「手をつなぎながら」公演 30回目]



・土保瑞希の尊敬する先輩は高橋みなみさんと高島祐利奈さん。

土保瑞希「(高島さん)まずパフォーマンスが好きで、お母さんと親子ともども尊敬しておりまして、よくお母さんに高島さんのパフォーマンスを見てこいってよく言われるんですよ」

「Innocenceっていう歌でも間奏前に目が合うんですよ。キリっとした表情が私はいつも心打たれてる」

・最近の祐利奈の自撮りが全部ドヤ顔で、見ててドヤ顔ばっかりだなと思って。 (相笠萌談)

高島祐利奈「違うんです、これ理由があって。毎月生写真を撮ってくださるカメラマンさんがいらっしゃるんですけど、そのカメラマンさんに「高島は笑わないほうが可愛い」って言われたんです。これガチなんですよ」
前田美月「アイドルって笑顔が大切じゃないですか」
高島祐利奈「言われるじゃないですか。でも、口開けないほうがいいねって言われて、だいたい最近開けないようにしてるんです。だから自撮りも自然とこう」

[2014年1月13日 チーム4「手をつなぎながら」公演 25回目]



・なんか新春特別公演に出させていただいたんですけど、初っ端からこんなすべりっ放しで。

[2014年1月6日 チーム4「手をつなぎながら」公演 21回目]



・3分VTR

高島祐利奈「どんなにすべっても凹まない、チーム4の13期生、ゆーりんこと高島祐利奈です。そして今日はなんとスペシャルゲストが来ております。友情出演の小嶋真子さんです」
小嶋真子「どうもー、こんにちは。元気ですか?」
高島祐利奈「ということで、本日はみなさんから寄せられた質問に答えていきたいと思います」
小嶋真子「私が代読させていただきたいと思います。まず1つ目。茂木さんからいただきました。けっこう一番目にあってインパクトがありますね。茂木のこと、どう思ってますか?
高島祐利奈「もう自分のことだ。茂木さんは、なんて言うんだろうな、特になんにも相談しないんですけど、ほんとになんの相談もしないんですけど、でも心が通じ合っているし、頼り合ってるから、最近手つな公演になってからは一緒にMCをすることがなくなっちゃったんですね、自己紹介MC以外は。でも、自己紹介MCでもちょくちょく絡んできてくれるのが嬉しいし頼りにしてます、実は」

小嶋真子「次いきます。美月からいただきました。将来の夢を詳しく教えてください
高島祐利奈「将来の夢はAKBに入った時はモデルさんとかバラエティとかいろいろ考えてたんですけど、でも今はちょっとキレイな脚を活かしたモデルさんとか、あとはやっぱりバラエティ番組にも出たいけど、なかなか咄嗟におもしろいことが私は思いつくことがなくて、だから、ちゃんとこれから鍛えていきたいし、あとはそうですね、心理学的な感じのそっちのほうにもちょっと興味があるので、ちょっとまだまだ絞れられてないですね」

小嶋真子「岡田ちゃんから。岡田ちゃんは食べ物が好きということで、これは祐利奈ちゃんに対して、ゆーりんはどんな食事が好きですか? 食べ物ってことかな?」
高島祐利奈「好きな食べ物だね、これ。お店な食べ物はお母さんが作ってくれる豆腐ハンバーグなんですけど。豆腐だからすごいヘルシーだし、それに大根おろしとノンオイルの青じそドレッシングをかけて食べるとほんとにサッパリしてて、セクシーじゃん、ヘルシーで、美味しいんですよ、ほんとにヘルシーでw ハハハw それが好きです」

小嶋真子「じゃ~最後私からいいですか? 祐利奈ちゃんが最近すごい、やっぱりスタイルもそうだし、美脚って言われるじゃないですか。しかも最近オシャレになったし、女子力が上がったと思うんですけど、それは秘訣は何かあるんですか?
高島祐利奈「秘訣はズバリ、マネキンを真似するんです」
小嶋真子「ん?」
高島祐利奈「あの、マネキンさんが着てるってことはそれなりにセンスのある店員さんが選んでるわけじゃないですか」
小嶋真子「たしかに」
高島祐利奈「ということはセンスのいいものができ上がってるんですよ。ってことはかなりいい感じの服なんで、それをけっこう参考にして」
小嶋真子「すみません、10秒前です」
高島祐利奈「そろそろ締めたほうがいいですか?」
小嶋真子「はい、お願いします」
高島祐利奈「ということで、ありがとうございました。チーム4のゆーりんこと高島祐利奈でした」
小嶋真子「バイバイ(フレームイン)」
高島祐利奈「バイバイ」

[2013年11月25日 チーム4「手をつなぎながら」公演 10回目]



・「メンバーの中で一番これができるとか、全然なくて・・・」自己紹介MC中に突然泣き出す。

[2013年11月18日 チーム4「手をつなぎながら」公演 7回目]



・「ちょっとだけ脚に自信がある」

[2013年11月3日 チーム4「手をつなぎながら」公演 1回目]



・最近、茂木忍に「ピーマン」と呼ばれる。

茂木忍「最初は高島さんとかそんな感じで名字呼びから「高島、たかぴま、たかピーマン、ピーマン」みたいな」

[2013年10月17日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 102回目]



・笑顔の素はSKEさんのDVDを見ること。SKEさんって常に全力じゃないですか。だからそれを見ると、何やってんだ自分って思ってきて、ちゃんとやんなきゃダメじゃん自分みたいな感じで思えてくるので、そのSKEさんがすごい大好きなんですよ。SKEさんの全力なところを尊敬していて。

[2013年10月5日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 97回目]



・大人になってもずーっと喋ってそう。 (大森美優談)

村山彩希?「落語家になってそう」
岡田奈々「喋るの大好きなおばさんになってそう」客w
高島祐利奈「井戸端会議でも」
西野未姫「ここのスーパー安いよって言ってそう」
メンバーたち「あー」
前田美月「普通の庶民のおばちゃんみたいになってそう」

[2013年9月27日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 92回目]



・書道を9年以上やっている。

[2013年9月22日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 89回目]



・土保瑞希が高島のことを尊敬している。ちなみに土保の母も高島のことを尊敬している。

[2013年9月21日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 88回目]



・高島祐利奈と茂木忍は一時期すごいケンカをしていた。

高島祐利奈「見た方もいらっしゃるかもしれないんですけど、じゃんけんの本の萌と涼花の対談見た方わかると思うんですけど、一時期ほんっとにすごいケンカしてて。その理由がよくわかんないんだよね。何からケンカが始まったかすらよくわからないようなケンカを長々としてて、ほんとにすっごいケンカしてたんですね」
茂木忍「なんかボヤっと冷戦が続いてたんですよ」
高島祐利奈「そうなんですよ。特に、何もないんだけど、ほとんど喋らないっていう時期がずっと続いてたんですけど、萌とか沙穂とかの仲介のおかげで仲良くなりまして。それはやっぱりケンカするほど仲がいいって言うじゃないですか。なのですごい相性がいいんだなと思って」
茂木忍「あー、はい」客w&拍手

[2013年9月10日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 80回目]



・推しメンは大森美優様。

[2013年9月5日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 79回目]



・すごい私、自分をアピールするのが大好きで、もうちょっと謙虚さを持ちなさいって言われるほどなんですよ。だから、その謙虚さを持ちつつ自分をアピールする技を取得して、自己主張が上手にできるけど、不快じゃない人間になれたらいいなと思います。

[2013年9月1日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 76回目]



・(東京ドームコンサート) SKE48の山田みずほちゃんの協力のおかげで憧れの古川愛李さんと写真を撮ることができた。

[2013年8月26日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 72回目]



・感想を喋ってる時に峯岸みなみが靴紐を結び直し始め、気にしてしまう。

[2013年8月18日 AKB48研究生「パジャマドライブ」SKE48劇場出張公演]



・自分の好きなところは「やり始めたら最後できるようになるまでやること」

峯岸みなみ「例えば?」
高島祐利奈「私、例えばですよ、小学校3年生ぐらいの時にけん玉に嵌ったんですよ。その時たぶん1日に何時間も何時間もずーっとやってて、どこにでも乗せられるようになったんですよ」
前田美月「私できなくて諦めちゃったわ」客、軽くw
高島祐利奈「あとは、今嵌ってるんですけどルービックキューブとか、六面揃えられたんですよ、この間スタッフさんに教わりながら。あとやっぱり私今ポジション4つ持ってるんですね、「パジャマドライブ」公演で。それをやる時には絶対できるようになるまで覚えてきてから公演に出ることですね」
峯岸みなみ「公演に対する気持ちがすごいよね」
茂木忍「プロ意識が高い」
高島祐利奈「いやいやいや」
峯岸みなみ「だって何ポジション覚えるのなんて自主性じゃない。自主的にやらないとできないことじゃん」

[2013年8月10日 研究生「パジャマドライブ」公演 70回目]



・つい最近SKEさんのガイシホールのコンサートのDVDをいただいたんですね。なので私のやる気スイッチがオフになっちゃった時は必ずそのDVDの眼差しサヨナラを見てスイッチを入れてます。すごいんですよね。見た方いらっしゃいますか? けっこういらっしゃいますね。眼差しサヨナラで口パクでサヨナラっていうところで古川さんがありがとうって言うじゃないですか。そこにすごい感動してしまって、鳥肌が立っちゃったんですよ。だからそれがすごい私の今のやる気スイッチです。

・MC上達秘話

市川愛美「私、高島さんに個人的になんですけど。MCすごいおもしろいじゃないですか。家で練習してるんですか? もしもそうだったらMCの練習の仕方を教えてもらえたら嬉しいんですけど」
村山彩希「真面目ちゃん」
高島祐利奈「これ私の人生長い生い立ちを喋るとですね・・・MC全然できなくて、すごいいっぱい注意されて、意味わかんないことばっかりすっごい言ってたんですけど、でも、やっぱり時間が直してくれるのと、あとやっぱりですね、家にいる時は極力新聞を見て、バラエティ番組がやってたら必ず見るようにしてますね」
メンバーたち「へー」
市川愛美「私もこれからそうします」
高島祐利奈「あとですね、「見逃した君たちへ2」のDVDの全部MCを見ましたね。ほとんど見ましたね。長年やってきた先輩方がMCをしてるので、それを見ましたね」
岡田奈々「すごい真面目ですね」
相笠萌「あとあれじゃない? みぃちゃんがいろいろ教えてくれたりしたね」
高島祐利奈「そう、みぃちゃんがどうやってMCをしてるかよく見ましたね、研究生になってから。だからやっぱり経験です。がんばりましょう、一緒に」

[2013年8月5日 研究生「パジャマドライブ」公演 68回目]



・去年のモバイル5周年記念公演も「RESET」公演のアンダーとして出させていただい。みぃちゃんと同じステージに立ち、MCの並びも隣だった。

[2013年7月28日 AKB48 Mobile 6周年記念公演]



・絶対誰も信じてくれないと思うんですけど、実は心の奥底で人見知りなんですよ。ひと言でも喋ればいけるんですよ、絶対に、仲良くなれるんですけど、でもそのひと言が踏み出せなくて。

・古川愛李さんの「眼差しサヨナラ」がすごい大好き。

[2013年7月28日 研究生「パジャマドライブ」公演 64回目]



・SKE48の宮前杏実が大好き。毎日メールしている。

[2013年7月27日 研究生「パジャマドライブ」公演 62回目]



・私は顔が大きいじゃないですか、みんなより。よく言われるんですよ、いろんなところで。

[2013年7月26日 研究生「パジャマドライブ」公演 61回目]



・私はチームHさんの植木南央さんが大好きなんですよ、ほんとにほんとにほんとに大好きで、たまにメールとかするんですけど、ほんとに大好き過ぎて、あったら抱きついちゃうんですけど、でも最近は来笑ちゃん、研究生の。も、すごい抱きついてきて、キスとかしてくるんで、すごい照れちゃいますね。すごいいいなって思います。

[2013年7月22日 研究生「パジャマドライブ」HKT48劇場出張公演]



■ナツイチ2013 課題図書
短編工場 (集英社文庫)
短編工場

読書感想文 (2013年7月13日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/takashima_yurina/



・私の部屋、ゴミ屋敷なんですよ。

・『ムカつく顔』を披露

[2013年6月11日 研究生「パジャマドライブ」公演 45回目]



・SKEさんの宮前杏実さんが大好き過ぎて、会う度に「宮前さーん!」って言ってるんですけど。

・がに股

[2013年6月10日 研究生「パジャマドライブ」公演 44回目]



・昨日、峯岸みなみさん、みぃちゃんと、なんと仲良くなりまして。

◆高島祐利奈 16歳の生誕祭

・進行役は大森美優

・去年の1年はどうだったか。そして16歳の年はどうしていきたいか
高島祐利奈「去年も5月24日に生誕祭を開いていただけて、丸々1年ぶりにまたこうやって同じステージに立って、生誕祭を開いていただけたのがすごい嬉しかったのと、あとはやっぱりすごい目まぐるし過ぎてよくわからないぐらいで、やっぱり一番私の中で三大事件みたいなのがあって。8月にセレクション審査があって、同期が何人か辞めちゃったこととか、あとは涼花が昇格したりとか、あとは薫が辞退しちゃったりとか、すごいいろいろあったんですけど、4月にまたすごい尊敬していた仁藤萌乃さんが卒業されて、そのまた次の日にすごい仲良かったSKE48さんの仲良かった子が学業のために辞退してしまって、すごいほんとに、なんか辛いというか、自分はまだここに居ていいのかなとかふとした瞬間にすごい考えちゃうことがあって、で、公演中も誰が私のことを見てくれてるんだろうってすごい思っちゃったりとかあったんですけど、でもこうやって生誕祭とかを開いていただけると、なんかやっぱり私のことを見てくださる人とか私のためにサイリウムを振ってくださる方とかがいて、やっぱりまだもう少しもっともっとここに居てもいいのかなって思わせていただける生誕祭でした、というか1年でした。で、来年は高校生になったわけですよ、花のJKになったわけじゃないですか。で、やっぱり中学生とは周りの環境が全然違ってやっぱり学校もちゃんと行かなきゃいけないし、やらなきゃいけないことも多くて、ましてや私、学校の勉強があまりできていないという辞退で、まったくわからない教科があるんですね。これはマズイということで、勉強しなきゃいけない。でもやっぱりここのステージにも立てたいということで、やっぱり両立を一番がんばりたいなと思います。はい、えっ?」客、軽くw → 拍手

・ファンの方々にひと言
高島祐利奈「ロビーに生誕ボックスがあることに私、感動してしまったんですよ。まさか私、もしかして生誕ボックス無いんじゃないかって思ったんですよ」客、軽くw

「で、みんなあるのに私だけ無かったらすごい悲しいなと思ったんですけど、ひと際目立つかわいいやつが置いてあってすごい嬉しかったです。あとはやっぱりサイリウムがすごい嬉しくて、あの、なんてったって私、サイリウムが大好きなんですね」客、軽くw

「そうなんです。幕が開いた瞬間に緑っぽいサイリウムで、「鏡の中のジャンヌ・ダルク」で、すごい燃え盛る感じの赤いサイリウムで、最後「白いシャツ」で私の一番大好きな色の白い色のサイリウムを振ってくださって、すごい嬉しかったのと、やっぱりあれですね、なんてったって生誕Tシャツって言うんですか? 私あれすごい嬉しかったんですよ、着てる方がいた瞬間に。なのでやっぱりそういうのが、あとは去年よりもいっぱい名前を呼んでいただけたりとかいろいろあるわけなんですよ。みなさん聞いてますか!?」客、反応

「みなさん聞いてますか? 大丈夫? 寝てない?みんな」

[2013年5月24日 研究生「パジャマドライブ」公演 40回目]



・高島祐利奈「私はですね、随分前なんですけど、沙穂の持ってきたイナゴを食べたことなんですけど。これは人生最大の勇気がいってですね」
岩立沙穂「美味しかった?」
高島祐利奈「美味しいんですよ、味は全然普通の佃煮で。ただ足の感覚が感じるんですよ。これ足なんだろうとか、これ羽なんだろうな、顔なんだろうなとわかるんですよ。ちょっとあれでしたけど、味は美味しかったです」

[2013年5月19日 研究生「パジャマドライブ」公演 39回目]



・(選抜総選挙のポスターについて) 私は去年すごいうさぎが好きだったんですよ。今も好きですよ。で、好きだったんですけど、今年はまぁ、一転してすべりキャラみたいなのをもらったので、私が携帯を持って座ってるんですけど、その隣にうさぎが逆さまに、ボロンってなってるんですけど、あれはうさぎ離れみたいな感じで、うさぎをほったらかしにしてるっていうシチュエーションなんですけど、背景が意外と水色で、うさぎが宙を舞ってるみたいになっちゃっててあれなんですけど、一応うさぎ離れです、みたいな感じです。

[2013年5月11日 研究生「パジャマドライブ」公演 31回目]



・私、AKBに入って一番言われて嬉しかった言葉が菊地さんに「RESET」公演のアンダーで出させていただいた時に「表情がいいね」って言われたことが一番嬉しかった。

[2013年5月5日 研究生「パジャマドライブ」公演 26回目]



・祐利奈さんってみなさん知らないと思うんですけど、実はお笑い系に見えるんですけど、すごい楽屋とかでは私が何も言わないのに「大丈夫?」とかすごい実は気遣いができる女性なんですよ。 (岡田奈々談)

[2013年4月29日 研究生「パジャマドライブ」公演 21回目]



・よくもまぁ、そんなにMCを白けさせられるなと。 (茂木忍談)

茂木忍「今となってはキャッチフレーズにもなって、けっこういい感じになってるんですけど、最初ビックリしちゃって」

[2013年4月18日 研究生「パジャマドライブ」公演 18回目]



・相笠萌にモノマネをされる

相笠萌「じゃ~、祐利奈の。ハイ、13期研究生の高島祐利奈です!」客、軽くw

「声が大きくてマイクの音が割れるっていう。で、2つあるんですけど!」客w → 拍手

「なんかね、絶対2つあるんだよね、お題に沿ってさ。最近は無いけど」

[2013年4月13日 研究生「パジャマドライブ」公演 15回目]



・「私これからめっちゃおもしろい話するんで聞いててください」 → すべる

峯岸みなみ「ダメだ、たかみなと同じニオイがする、ヤバイ」客w

[2013年4月10日 研究生「パジャマドライブ」公演 13回目]



・目からビームが出せるようになりたくて。公演中にね、やっぱり目の前に来たら私を見ざるを得ないぐらいの勢いの目力を出したくて。

[2013年4月2日 研究生「パジャマドライブ」公演 12回目]



・「どんなにすべっても凹まない、13期研究生のゆーりんこと高島祐利奈です。よろしくお願いします」

・おもしろい話をすると絶対に白けるっていう自信がある。自信というか確信というか。

・仁藤萌乃さんをすごい尊敬してます。ダンスと歌がすごい滑らかで、すごいかっこいいんですよ。

[2013年3月30日 研究生「パジャマドライブ」公演 8回目]



・学校ではですね、いたって普通な女の子なんですけど、家ではですね、なんと親から「えっ? あんた根暗なの?」って言われるぐらい何も喋りません。

・家で自分のことを「ゆり」と呼んでいる。

[2013年3月24日 研究生「パジャマドライブ」公演 4回目]



・MCとかで喋る時に、来てくれてるみなさんは、ちょっとすべっても苦笑いはしてくれるから恐れずに行けっていうのをいつもの祐利奈さんから教えてもらった。 (小嶋真子談)

[2013年3月17日 研究生「僕の太陽」公演 18時開演 ※最終公演]



・村山彩希&高島祐利奈の2人で「チームゆいりん」というコンビを組んでいる。

[2013年3月15日 研究生「僕の太陽」公演]



・私はですね、自分自身強くなったなって思うんですけど、入った時はすごいネガティブで、なんかちょっと辛いこと言われるとすぐ凹んで、泣きそうだったんですけど、今はけっこう強くなって、しかもこうやってね、場が白けても心が折れないようになったということが一番大きいかなと思います。

[2013年3月14日 研究生「僕の太陽」公演]



・地震の時、私は学校にいて、学校から帰る電車もすべて止まってしまって、学校で夜を過ごしたんですけど、机で寝たりするのが本当に辛くて、早く家に帰りたいと思ったりしたんですけども、テレビに映る映像だったりとか、水道や電気が使えないっていうことを聞いたりして、私とは比にならないぐらい辛く悲しい想いをたくさんしてる人が同じ日本にたくさんいることを知りました。

[2013年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演]



・高島祐利奈「私もいいですか? ぐぐたすにも書いたんですけど、私ずっと憧れてた仁藤さんが卒業されちゃうということで、昨日一昨日は思い出す度に涙が溢れてきて」
相笠萌「レッスンしてたんだよね、萌たち。その帰りにそれを知った祐利奈はすごい泣き出しちゃって」
平田梨奈「一緒に帰るんですけど、電車の中で下向いて・・・ってなってたんですよ。でも最後は一緒に慰めてあげて、元気が出たんだよね」
高島祐利奈「はい、で、しかも家に帰ってぐぐたす投稿してみたら、仁藤さんが私の投稿を共有してくださってて、ほんとに嬉しくて、ほんとに泣きました。ありがとうございます」客、拍手

[2013年2月16日 研究生「僕の太陽」公演 14時開演]



・休憩時間に公演より元気に踊ってた。 (峯岸みなみ談)

[2013年2月11日 研究生「僕の太陽」公演 18時開演]



・研究生にして、この(肩の)カープが若々しさが無いのよ、なんか。 (峯岸みなみ談)

[2013年2月11日 研究生「僕の太陽」公演 14時開演]



・滑車に乗って、グルグル回るハムスターのマネ(手つき)をするも、メンバーたちに「気持ち悪い」と言われる

・MCの時に場を白けさせないでください。 (前田美月談)

・話の終わりが見えないんです。 (前田美月談)

[2013年2月10日 研究生「僕の太陽」公演 18時開演]



・「ただでさえ私が喋ればこの場の空気が凍りつくというのに・・・」

・「あの峯岸さん、私が喋ると静かになっちゃうんですよ、ほんとに。どうしたらいいですか?」

[2013年2月10日 研究生「僕の太陽」公演 14時開演]



・岩立沙穂「祐利奈が喋るとこうなっちゃうよね」
高島祐利奈「知ってる」

・「私が喋ると会場が静かになっちゃうんですけど」

[2013年2月8日 研究生「僕の太陽」公演]



・「私が喋れば場が静かになることぐらい知ってますけど」

[2013年2月5日 研究生「僕の太陽」公演]



・100回公演

[2013年1月20日 研究生「僕の太陽」公演 18時公演]



・咄嗟にグーが握れない。小指と親指が立ってしまう。

[2013年1月14日 「僕の太陽」公演 18時開演]



・7月8月にすごい悩んだ時期に、ぐぐたすにその悩みの投稿をした。そしたらSKE48さんの阿比留李帆さんがコメントで「自分を信じてがんばって」って書いてくださった。ちょっとしか直接喋ったこと無かったんですけど、わざわざコメントを残してくださった心の温かさにすごい心に残りました。

・幼稚園の頃、スパゲティが言えなかった。

・めんどくさい。 (村山彩希談)

[2012年11月28日 「僕の太陽」公演 126回目]



・本が大好き。小学校の頃からずっと本をいっぱい読んでいる。最近は携帯小説を読んでいる。

[2012年11月20日 「僕の太陽」公演 122回目]



・私実はめっちゃ心配性な女なんです。

[2012年11月18日 「僕の太陽」公演 120回目]



・もしもAKB研究生辞典があるなら、自分のところには何が書いてあるか
化粧がよく落ちている。目の下がよく黒くなっちゃう。チームゆいりー。茂木から一方通行な想いを寄せられている。

[2012年11月17日 「僕の太陽」公演 119回目]



・両親が共に大人気ない。「もううるさい」とか言うと飛び蹴りしてきたりする。

[2012年11月14日 「僕の太陽」公演 117回目]



・駅でジャンピングスライディング土下座してしまった。

[2012年10月26日 「僕の太陽」公演 106回目]



・「私先輩みたいにおもしろいこと言えないんですけど」

[2012年10月9日 「RESET」公演 201回目]



・尊敬してる先輩は仁藤萌乃さん。「すごい自分のダンスを持っていて、DVDとか見ててもパっと仁藤さんってわかって、そのダンスとか自分を持ってるところとかがすごいかっこいいと思うから尊敬しています」

[2012年10月4日 「僕の太陽」公演 99回目]



・クラスには2人ぐらいしか友達がいない。

・小さい頃、食いしん坊で、4歳ぐらいの時、だるまみたいに太り過ぎていた。

[2012年9月8日 「RESET」公演 193回目]



・「僕の太陽」公演 初出演

・尊敬してる先輩は仁藤萌乃さん。優しくて、すごいダンスが独特で。自分を持ってるダンスじゃないですか。それがすごいかっこいいなって思います。

[2012年9月6日 「僕の太陽」公演 87回目]




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