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AKB48岩立沙穂 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:岩立沙穂 (いわたてさほ)
ニックネーム:さっほー
生年月日:1994年10月4日
出身地:神奈川県
血液型:B型
デビュー期:AKB48第13期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
岩立沙穂AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)



■生誕祭レポート
岩立沙穂 18歳の生誕祭(2012/10/04、「僕の太陽」公演 99回目)
岩立沙穂 生誕祭 お花画像 (2013/10/05)
岩立沙穂 19歳の生誕祭 (2013/10/05、18時開演、AKB48チーム4&研究生)

■エピソード集&発言集


・一番好きな花はチューリップ。

岩立沙穂 20歳の生誕祭

◆進行役は北澤早紀

お母さんからのお手紙(北澤早紀が代読)

北澤早紀「やっほー! さっほー!」客w
岩立沙穂「誰?」
北澤早紀「お誕生日おめでとう。

沙穂が生まれて20年経つんだね。はーやーいって本当に思います。

今日は沙穂の『ひーみーつ』をお話します

沙穂は9月下旬に生まれる予定でした。でもママのお腹の中が好きだったのか、なかなか生まれてくれませんでした。もう、おーそーいって本当に思ったよ(w)

10日ぐらい遅れて10月4日に誕生。今思うと天使の日に生まれたかったのかな?

生まれた時、羊水を飲んでしまい肺炎になるかもと言われ、3,546グラムもあるのに保育器に入ってママたちを心配させたことは覚えていないでしょう。」
岩立沙穂「はい、もちろん」客w
北澤早紀「きっとミルクを待てず羊水を飲んでしまうほど食いしん坊さんだったみたい。その時から哺乳瓶を持つ小指も立ってたな~」
岩立沙穂「うそ?」
北澤早紀「ママに赤ちゃんができた時も妹が生まれると勝手に思い込み、弟が生まれたと聞いて、あまりのショックに大好きなお寿司も食べないで泣いていたとおばあちゃんから聞いた時、自分の意思表示はちゃんとできる子供だと感じました。

今では学校の帰りに2人で待ち合わせをしてご飯を食べに行ったり、カラオケに行ったり、勉強を教え合ったりするぐらい弟とは大の仲良し。

AKBのオーディションを2回目まではママも知っていたけど、3回目は「もう無理だから諦めて、大学進学を考えなさい」と言っていたのに、弟に写真を撮ってもらい、オーディションを受けたんだよね。中途半端な気持ちでAKBに入ったのではないと確信したけど、年齢のこともあり、親として沙穂の将来これでいいのか本当に悩みました。

AKBに入って大学受験をすると言う約束でOKしたけど、連日レッスン、公演、公演リハーサル、コンサートと思った以上のスケジュール、
そんな合間を見て学校、塾に行き夜遅くまで受験勉強をしている姿を見て、約束はしたけど受験はもうやめようと何度言おうと思ったか。しかし弱音を吐かず頑張って合格したね。

18歳の生誕祭前日もレポートを仕上げるため徹夜して、そのままステージに立ったので、ママは倒れないか心配でした。ステージに立った沙穂はアイドル全開で、とても幸せそうな顔をしているので、選んだ道は間違っていなかったと思い涙が止まりませんでした。

13期はセレクションもあり、16人いた仲間が今は10人。色々辛い経験をした分みんな強くなったし深い絆もできたと思います。

年齢のこと立ち位置のこと色々なことで悩んだ時、研究生武道館コンサート、あんなに大勢の中で「一番良かったのは岩立沙穂ちゃん」
と優子さんが言っていたと聞き、ちゃんと沙穂を見てくれてる人はいると自信を持てるようになり、気持ちを切り替え、「どんな場所にいても咲かせてみせる」と言っていたのを覚えています。

いつか沙穂も卒業する頃を迎えると思う。その後も頑張っている姿を見ていて欲しいから、自分の言葉で話せるタレントになろうと決め、今は色々なものを見たり、聞いたり、お仕事の幅を広げられるようにフランス語、天気予報士などの勉強をしているね。

『ひーみーつ』はまだまだあるのですが、『なーがーい』ので終わりにします(w)

最後にメンバー、スタッフ及び関係者の皆さん、そして沙穂を応援してくださっている皆さん、色々サプライズを用意し楽しませてくださる生誕委員の皆さん、本当は1人1人に御礼を言いたいのですが、この場をお借りしてありがとうございますを言わせてください。

まだまだ未熟な娘です。これからもご指導のほどよろしくお願い致します。いつまでも岩立沙穂を見守ってあげていてください。そしてさっほー推しで、いーてーね。

私も皆さんに負けないぐらいさっほー推しです。

沙穂ちゃん、大勢の人に出会えたこと、支えてもらっていることに感謝して、これからも自分の目標に向かって歩いていってね。

ママちゃんより」拍手

北澤早紀「いいお手紙ですね。これこそさほりんのお母さんっていう感じのことが詰まってましたね」
岩立沙穂「私の感じ納得できたでしょ? この手紙書く人だから、この人から生まれたからこういう感じに育ったんですけど」
北澤早紀「ちゃんと遺伝子受け継いでますよね」

去年までの10代はどんな年でしたか?

岩立沙穂「私は割りと、AKBに入ったのが17歳とかだったので10代の後半なんですよ、AKBにいたのは。なのでそれまでは普通の子だからだからから、ん~何て言うんだろう、その環境の変化っていうのがやっぱり10代の中では大きかったことだし。

それでね、19歳の1年はどんな年だったかな?って昨日の夜から考えれたんですけど、なんかひと言じゃもちろん表わせられないなっていうぐらい凄く充実した時間を過ごせたなって、1日、上手く言葉にできないなと思ってそういう風に思って。去年は毎年生誕祭の時に私は喋れないって悩んだので、今日もちょっとグダグダになる予感もしているんですけどちょっと聞いてくださいね。

去年は、19歳の1年は、一番大きかったのは、例えばですけど総選挙で、今年は初めてランクインさせていただいて、66位という順位を頂きまして、そのことを皆さんにお祝いしていただいたりとか、そういうことは凄く嬉しかったです。

そういうこととか、あとは最近はラジオの仕事とかもやらせていただいて、1人でこの間夏にリッスンを初めてやらせていただいたんですけれど、その時の反響が凄く大きくて、今までやった仕事の中で一番良かったって言ってもらえたんじゃないかなってぐらい、ほんとに良かったよって言ってもらえて、それが凄く嬉しかったし、

私、自分でそのタレントになりたいっていう風にもともと言ってるんですけど、でもあんまり面白いこと言えないし、こうやって話してる時もずっと私の話退屈じゃないのかなとか、凄いずっと思ってて今まで。それでなんか変に焦るといつも言葉が出てこなくなってしまうし、そういうので凄く、私駄目なのかなって思うこともよくあったりしたんですけど、その2時間やり切れたっていうのが凄く自信になって。

だからそういう色んな初めてのお仕事だったり、そういう色んな経験を19歳はできて、その1つ1つが少しずつ、少しは上手くできるようになったりもして、そして自分の自信に繋がったので、成長できた1年だったなっていう風に思ってます」拍手

二十歳はどんな1年にしたいなとか思ってますか?

岩立沙穂「二十歳は、そうですね、20歳ということで、今までは10代と言ってましたけど、二十歳やっぱり世間的に見たら大人っていう形になるじゃないですか。だからもうちょっと内面もしっかりしたいなと思いますし、そしてほんとに自分の将来のことをちゃんと考えたいなっていう風に思ってて。

私はそのキャスターとか、あとはお天気お姉さんとか、そういう仕事とかをしたいんですよ。でも待っているだけじゃきっと私にはチャンスはこないと思うから、だからその気象予報士の勉強も今年の春から自分でその教材とかを取り寄せて勉強しているんですけれど、なかなかその忙しいとか変な言い訳をして出来ていなかったりする部分もあるので、今やってる例えばフランス語とかもそうなんですけど、自分で始めたことをちゃんと責任を持って最後までできるようにして、そしてそれが自分の将来の為になるように、ちゃんと自分に実力をつけたいな思っているので二十歳はそういう歳にしたいです」拍手

北澤早紀「さほりんっていつも楽屋とかでのんびりしてるから、私今初めて天気予報士の、なりたいっていうのを知って凄い驚きなんですけど」
岩立沙穂「なんか教材持ち歩き難くて。ほんとは外とかで時間あったら勉強しようとか思うんだけど、なかなかできなくて。ちょっと恥ずかしくて」

皆さんに何かあればお願いします

岩立沙穂「公演の前に外にあったお花とか見たんですけど、見て写真もバッチリ撮ったんですけど、それをね、彩花に見せたら、さっほーのファンって・・・何て言ってたっけ?」
岡田彩花「さっほーのファンって凄い凝っているね」
岩立沙穂「凝ってるねって言って」
岡田彩花「さっほーのファンは凄い優しいなって思いました」
岩立沙穂「いつも私だけじゃなくて他のメンバーとかにも握手会とかそういう機会の時に見かけたりすると、割りと手振ってくれたりとかするっていう風に言ってて、そうやって、そうメンバーから言ってもらえたことが凄く嬉しくて。ちょっとうるっとしたってか、ちょっと泣いたんですけど。

今日もこうしてほんとに色んな形でお祝いしていただいたり、色んな例えばこの間のじゃんけん大会とかでも凄い応援、横断幕とかもあったんですけど、色んな形で、あとは手紙とかでも応援のメッセージを寄せていただいたり、あとはもちろんその、総選挙だったり、各イベント毎にたくさん応援してくださったり、1個1個に盛り上がってくださる熱い皆さんが本当に私のいつもパワーの源です。それでですね、とてもいつも、そして感謝しています。

今年の総選挙も皆さん凄く応援してくださって、さっき言ったように66位にランクインしてきて、ほんとに嬉しかったんですけど、自分を言うと、その順位が呼ばれた時、チーム4って言われて、私じゃなかったらいいのになってちょっと思ってた部分があって。まだ呼ばれたくなかったんですよ(涙)

去年も速報に入れていただいて、今年も、去年までの順位だったら今年の66って無いじゃないですか。だから、去年と同じ順位の形だったらもしかしたらランクインできなかったかもしれないじゃないですか。みたいなこと思っちゃって。それにもっと上に行きたかったなってそういう風に思ってたので、悔しいなっていうのが少しあって。

そのあと皆さんからも「さっほーもっと上に行けると思った」とか、あとは「さっほー大丈夫だと思ったから他の子に投票しちゃった」とか(w) そういう風に言葉も頂いて。それはその自分がいけないというか、なんだろう、私は一番に応援したいってもっと思わせられてたらちがかったのかもしれないから、それは今後の課題だなって思っているんですけれど。

なので来年は総選挙あるならば、もっと上に行けるように、何位だろう、難しいんですけど、ん~、目標は高く言っておきたいので (選抜) 選抜言っていい? でもほんとに選抜とか、アンダーガールズ・・・アンダーガールズには入りたいです(拍手)

なので、そして私を応援したいと思ってくださる方がたくさん増えるようにこの1年は皆さんのことをもっともっと夢中にさせたいと思います。なので、こんな私ですけども、これからも温かい目で見守り、夢中になって、そしてこれからもずーっとずーっと応援していただけたら嬉しいです。

今日は本当にありがとうございました」拍手

北澤早紀「言い残したことはないですか?」
岩立沙穂「ないと思う。いつもの生誕祭よりは喋れた気がします」
北澤早紀「最初聞いた時に何も言うこと考えてないって言ってた割りにけっこうスラスラ言えてたんで大人だなって思いました」
岩立沙穂「成長しましたよ」

◆手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

岩立沙穂「特に喋ることは、さっきけっこう喋ったので無いんですけど、本当に今日は、日頃から応援していただいてありがとうございます。はい、ふふふふふw あのですね、ほんとにこんな私ですけど、応援して後悔はさせたくないのでこれからはもっともっと成長していくように私自身頑張るので皆さんからの力をください。なのでこれからもよろしくお願いします」拍手

[2014年10月9日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・メンバー3名からガチクレーム

西野未姫「けっこう長く一緒にいると色々やっぱ言いたいこととかあるんですよ」

「私ほんとに言いたくて、最近。いいですか?言って (おー) おい、岩立」拍手
茂木忍「若作りしてる岩立」
西野未姫「なんか、最近口ん中に空気入れてプンプン顔してんじゃねーよ。ほんとに見てて、何だろうって思うんですけど」
岩立沙穂 → 頬膨らます (可愛いよ)
西野未姫「これこれ。これをよく自己紹介のはーやーいの後にやるんですよ」
岩立沙穂「やってるの?」
西野未姫「やってます! はーやーい、ふふっ・・・やるんですよ(w) 似てるでしょ?これ。それをよくやって、今日もさっき言ってたようにハーフツインとかやって、もう19なんだから諦めなさい!ってことなんですよ。なのにまだまだ私若いですアピールが凄いなって思って」
小林茉里奈「必死なんだよ、わかってあげて」
西野未姫「歳だからそういう風にしたいっていう感じですか?」
岩立沙穂「何で私こんなに言われる日なんだろう」
西野未姫「だからそういう」
岩立沙穂 → 頬膨らます
西野未姫「ほら! これを凄いやるんですよ。だからこっち見てる側はいつも、斜め前にいるんですけど、いっつも凄い呆れた顔で見てしまうんですよ。だからそろそろやめたほうがいいと思う」
岩立沙穂「わかった、じゃー自覚するね」
西野未姫「自覚してください」
岩立沙穂「さすがにもう私に言いたい人いないよね」
小林茉里奈「はーい」挙手
茂木忍 → 挙手
岩立沙穂「茂木さんが凄い目つきしてる」
西野未姫「じゃー茂木ちゃんどうぞ」
茂木忍「おい、岩立」客「おー」
岩立沙穂「怖い。本気で絡まれてる気がする」客w
茂木忍「てめぇ、こっちジロジロ見てくんのやめろよマジで」
岩立沙穂「どういうこと?」
茂木忍「メイクとかしてるじゃないですか。こっちはメイク超集中してて、顔作りあげていってるのに(w) なんか、例えばこんぐらいの距離で(ジーっと見る)」
小林茉里奈「めっちゃわかる」
茂木忍「だから、私事なんですけど、用もないのにジーっと見られるのが世界で一番嫌いなんですよ(w) だから、何?みたいな、こっちが話すわけじゃないですか。見られてるだけじゃイラっとするから。何?って言ったら「ううん、何でもない」って」
メンバーたち「わかる!」
茂木忍「ふざけてんじゃねーぞ、てめぇ」
西野未姫「アイドルですからね」
茂木忍「だから、イラっとするからやめてください。これちょっとガチトーンね」
岩立沙穂「じゃーやめます」
西野未姫「でもさっほーはそれクセなんだと思うんですよ。よく近くで見られてるってわかるんですよ・・・(真似)」
岩立沙穂「見てないよ、未姫ちゃんのこと」
西野未姫「見られてますから(w) 見てますよ」
茂木忍「だからほんとにやめてください」

高島祐利奈「じゃーまりんちゃんにも言ってもらいましょうよ」
小林茉里奈「似てるっちゃ似てる」
西野未姫「みんな同じこと思ってるの」
小林茉里奈「おい岩立」
メンバーたち「怖い怖い」
小林茉里奈「お前さ、用もねーのに呼ぶんじゃねーよ」
誰か「それな」
小林茉里奈「メンバーめっちゃわかるんです。さっほーは凄い「ねぇねぇまりんちゃん」って言ってくるんですよ。普通に「何?」って言ったら「んふふふw」ハァ?」客w

「ハァって話じゃないですか。今の何?の2秒返せよみたいな気持ち」
岩立沙穂「そっか。じゃー気をつけます」
西野未姫「絶対思ってないですよね」

[2014年10月2日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・楽屋で幼稚園の子が好むようなキャラクターソングをずーっと歌ってる。

向井地美音「沙穂さんなんですけど。沙穂さんはステージの上だとああいうキャラじゃないですか。実は楽屋の中では超怖かったりしたらどうしようって思ってたんですよ。でも、今楽屋の着替える場所が隣なんですけど、ずーっと幼稚園の子が好むようなキャラクターソングをずーっと歌ってるんですよ。24時間レベルでずーっと歌ってるから、裏側でもそういうキャラで良かったなって思いました」

・じゃんけん大会ではベスト4まで勝ち進んだが、「女子高生はやめられない」のじゃんけん大会では1回も優勝したことがない。

[2014年9月19日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・公演前に気合入れでブリッジをする。

[2014年8月29日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・モバイルサイトあるじゃないですか、AKBの。それのキャッチフレーズの欄にはやいとおそいも書いてあるんですよ。公式らしいんですよ、そこまで。私も初めて知ったんですけど。

[2014年7月12日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 18時開演]



・たぶん初のデコ出し

[2014年7月11日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・沙穂さんっていつものろりんずで笑ってるだけだけど、実はもう20歳近くなんですよ。 (込山榛香談)

[2014年6月20日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・はやいぜ

岩立沙穂「私が脱出したいのはぶりっ子って言われることから脱出したいなって」
村山彩希「ヤッホーとか小指立ってるんですよ」
小林茉里奈「ぶりっ子っていう自覚はあるの?自分で」
岩立沙穂「小学生の頃から言われるので」
茂木忍「でも私、前にさほりんから「私、ぶりっ子にしてるつもりないのにぶりっ子って言われるからどうしたらいいかわかんない」って相談受けたことある」
岩立沙穂「小学生の頃から言われ続けるんで何がいけないのかもわかんなくなっちゃって。そんな感じなので、諦めてます」
高島祐利奈「語尾に「だぜ」とか付けてみたら?」
篠崎彩奈「早いぜ、みたいな」
岩立沙穂「やってみるか (ヤッホー!) はやいぜ」客、拍手
メンバーたち「いいよ」
岩立沙穂「じゃーこれから使っていくぜ」客w

[2014年5月22日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・想像以上にすっごい食べる。 (茂木忍談)

[2014年4月12日 チーム4「手をつなぎながら」公演 63回目]



・K4th初出演

・自己紹介MC

岩立沙穂「皆さん、発声練習始めます。私に続いて言ってください (ヤッホー!) はーやーい。もう」
中田ちさと「ヤッホー
岩立沙穂「いきますよ」
中田ちさと「ヤッホー
岩立沙穂「はーやーい。いきますよ。ヤッホー! (ヤッホー!) さっほー (さっほー! さっほー!) 待って。忘れちゃったじゃん。チーム4のさっほーこと岩立沙穂です。よろしくお願いします」
近野莉菜「初めて見た。凄い」
岩立沙穂「嬉しいです」
倉持明日香「生で聴けたね」
近野莉菜「凄い」
倉持明日香「超タカまるね
近野莉菜「タカまった。凄いよ」
岩立沙穂「えっ? ガッツポーズできますか?これで倉持さん」
倉持明日香「できるよ。凄いよ、これ」
岩立沙穂「やったーありがとうございます。これをチーム4でやると白い目で見られるんですよ、メンバーから」客w

「そうなんですよ、けっこうそんな扱いを受けていて」
近野莉菜「可愛い」
岩立沙穂「ほんとですか? すっごい嬉しいです。あのですね、チーム4だと私、年齢が今19歳なんですけれど、上から二番目で、おばさん扱いされるんですよ、メンバーから。でも今日はたくさんのお姉さんたちに囲まれて」客w&拍手
中田ちさと → 不満
倉持明日香「たぶんこれからチームKから白い目で見られる」客w
岩立沙穂「なんでですか? あのですね、私、妹キャラを目指したんですよ。目指したんです。でも、チーム4じゃ無理だったので、今日は1日限りだと思うんですけれど、甘えたいなと思っています」客「ひゅ~」

「だから、お願いします。今日はチームK公演に出させていただくということで、私自身アンダー出演というものあんまりしたことが無いので、今日は貴重な経験だと思って、一生懸命パフォーマンスをしたいと思います。今日も私らしく歌って踊って喋ります」

・ステージ上も素

鈴木紫帆里「年上って言ったら沙穂はチーム4で年上のほうだけど」
岩立沙穂「年上なんですけど、あんまり年上感ないんですよね」
武藤十夢「ババァって言われてんじゃん」客、軽くw
平田梨奈「ぶりっ子してるからじゃない?」
岩立沙穂「なんでー?してなんですよ。これが素なんですけど」
小林香菜「この手がなんかちょっといやらしいもん、こうやってくるから」
平田梨奈「沙穂ほんとにこれ素なんですよね」
岩立沙穂「そうなんです」
倉持明日香「沙穂と私、鍋一緒に2人で何時間だろう、3、4時間ぐらい2人でずっと鍋食べてたけどずーっとこれよ」客w

・大堀恵に似ている

小林香菜「でもね、めーたんにちょっとどこかしら似てるんです、雰囲気が。大堀恵ちゃんに。最初ね、教えとくけど、めーたんってロリフェイスで売ってたんだ。で、3、4年ぐらいして化けの皮がはがれてああなっちゃったの」客w

「だからあり得るかもしれない、もしかしたら」
岩立沙穂「でも顔が似てるって言われるんですよ、大堀さんに。倉持さんにそれ言われたことがあるんですよ」
倉持明日香「私?」客、軽くw
岩立沙穂「私がAKBに入って初めて先輩にちゃんと声をかけられたんです、挨拶以外で。それが大堀恵さんに似てるねってことなんですよ」

[2014年4月11日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 10回目]



・沙穂のぶりっ子は天性なんですよ。だから、不快な思いにならないんです、全然。だから可愛いで終わる。 (高島祐利奈談)

[2014年3月9日 チーム4「手をつなぎながら」公演 51回目]



・大組閣後の新チームで、密かに妹キャラを目指していたが、新チーム4も年齢は今と同じく上から三番目となり、落ち込んでしまった。

[2014年2月25日 チーム4「手をつなぎながら」公演 44回目]



・いつも公演の20分前からメイクを始めるんですよ。それで、あと5分ってなった時に「できたー」って言うんですよ。もうそれですぐメイクが完成させられてここのステージに立っているっていうことがほんとにすごくて感心しています。 (岩立沙穂談)

[2014年2月16日 チーム4「手をつなぎながら」公演 40回目]



・私先日ぐぐたすのほうに我が家が今シーズンまだ暖房がついていないという話をしたんですけど、それがですね、なんと今日大雪のため、なんと、こたつが点きました!

・Seventeenっていう曲が好きで、カラオケに行くと毎回歌う。

[2014年2月8日 チーム4「手をつなぎながら」公演 35回目]



・将来そのお天気お姉さんとかやってみたいので、気象予報士とか凄い難しいですけど、それをいつか取ってみたいなって。ほんといつかなんですけどこれは思ってて。これは1年じゃ無理だと思ってるので、いつか取りたくて。今年はフランス語検定を、前に4級取ったので3級を今年は取りたいなと思ってます。

[2014年1月13日 チーム4「手をつなぎながら」公演 24回目]



・このフライングありきのこれ(キャッチフレーズ)だと思うので、皆さん今年もフライングのほう盛大によろしくお願いします。

[2014年1月6日 チーム4「手をつなぎながら」公演 21回目]



・私はですね、けっこう最近まで女子力というか、上げようとかいいつつ上げてなかったんですね。でも今年の誕生日に私の憧れの先輩である倉持さんからボディークリームをいただきまして。この間「女子力を上げてね」って言われたんですよ。私そのひと言でやる気スイッチが入りまして。最近ではボディーミストみたいなそういうのを買ったりして、ちょっと今日こじまこに髪の毛がすごいいい匂いがするって言われたんですけど。それぐらい意識が変わったので、今はそういういい匂いのするものを私は集めています。

・理想の男性

岩立沙穂「私はですね、たぶんデートとかしたら絶対遅刻しちゃうんですよ」
峯岸みなみ「っぽいね」
岩立沙穂「ダメなんですけど、たぶん私絶対遅刻しちゃうと思うんですよ。だからそれを笑って許してくれる人がいいなって」
峯岸みなみ「心が広い人」
岩立沙穂「そうです、心が広い人が」

[2013年12月20日 チーム4「手をつなぎながら」公演 17回目]



・誕生日は10月4日、生まれた時間は15時51分。

[2013年11月29日 チーム4「手をつなぎながら」公演 12回目]



・キャッチフレーズの『フライングヤッホー』について「なんでフライング直ったんですか?」

・フランス語検定4級、アロマテラピー検定2級、漢字検定準2級を持っている。

[2013年11月9日 チーム4「手をつなぎながら」公演 4回目]



・イナゴとかのことしか握手会で言われない。さっほーってイナゴ以外食べるの?みたいな勢いでみなさんくるんですよ。

[2013年11月3日 チーム4「手をつなぎながら」公演 1回目]



◆岩立沙穂 19歳の生誕祭

・相笠萌からのお手紙 (茂木忍が代読)

「沙穂へ。19歳のお誕生日おめでとう。

沙穂をオーディションで初めて見た時は「えー? 小指立ってる。この子絶対仲良くなれないな」って思ってました(w)

最初の頃はほとんど話さなかったけど、一緒に過ごす時間が長くなっていくにつれ、何に対しても真面目で、常にアイドルらしくて、礼儀正しくて、見た目は中2と言っても通るくらい幼いけど、中身はしっかりしていて、みんな頼りにしています。

最近は大学とAKBの活動の両立をすごくがんばっていて、2回公演の合間に1人で勉強しているところを見て、口に出したことはないけどこっそり尊敬しています。

いつもベタベタくっついてきたり、お菓子を食べていると目で訴えてきたりして、鬱陶しいなーと思うこともあるけど、そういうところも含め、人なつっこくて、沙穂のいいところだなと思っています。

正直、13期は最近悩むことも多いよね。13期研究生としてAKBに入ってから、いろんなことがあって、たくさん一緒に泣きました。

今年のじゃんけん大会、ものすごく悔しかったね。予備戦が終わって、楽屋でみんなで大泣きして、これからどうすればいいんだろうねって話したことはずっと忘れないと思います。

だけど、辛いことや悔しいことが多かった分、チーム4にみんなで一緒に昇格できた時は倍以上に嬉しかったです。

沙穂は悔しいことがあると隠れて1人で泣いてるってことも、人一倍いろんなことを考えていることも知っています。沙穂は1人で抱え込んでしまいがちなので、これからは頼りないかもしれないけど、私でよければいつでも相談乗らせてください。

こんな風に沙穂に手紙を書くのは初めてだから緊張したよ。これからもツンツンしてるかもしれないけど、仲良くしてね。

13期そしてチーム4、一緒にがんばりましょう。相笠萌より」客、拍手

・去年1年はどんな1年でしたか?

岩立沙穂「去年は大学受験をしたりして、大学に今は進学したんですけれど、やっぱりそういう勉強と活動の両立というのがなかなか難しくて、ほんとに、これでなんか、なんて言うんですかね、両立するって決めたのに、なんか、うまくなかなかいかなくて、これで大学ダメだったらどうしようとか、どうしたらいいんだろうってとにかく思ってたことが多いんですけど、でも、結果的になんとかなって、受かることもできて、それで、去年は、ちょっと待ってください。泣いちゃって飛びました。去年は、18歳の時は比較的私は前半のほうがあんまりついてなかったような気がするんですけど、後半、大学生になって、今年の4月とか、大学生になってからかな、うまく行くようになったこともあったり、あとは自分をそのアピールする場が増えたというか、なんか、自分発信で、例えばそういう発声練習とか、あとイナゴとか」客、軽くw

「なんか、そうやって自分から発信したことで、多くの人に知ってもらえたかなって去年は思うんですね。だからもっと自分を信じたほうがいいのかなって、けっこう自信がないところがあって、すぐ引っ込みやすいところもあるんですけれど、そういう時にはやっぱり自分の考えたこととか、そういうことをもっと自信を持って出して行くべきなのかなって去年のことを振り返るとそう思います。

そして去年は、みなさんに総選挙の速報で55位に入れていただいて、ほんとにそういう支えとかも感じたし、こうやって応援してくださる方がいるからがんばらなきゃいけないなってとても思ったりした1年でもあり、そうですね、だから、やっぱり自分が嬉しいことがあると、それを聞いて誰かが喜んでくれるっていうのがまた嬉しくて、なんか、そういう嬉しい顔を見たくて、私ももっとがんばらなきゃなって思って、とにかくがんばっていった1年で、それで、後半のほうになって、ちょっとずつ自分としてはチャンスも増えたのかなと思って、いろんな番組に出させていただいたり、それこそ研究生選抜とかに入らせていただいたり、そういうこともあって、やっぱり、このままじゃいけないなっていうか、自分をほんとにアピールしていかないといけないなって思いました。はい、ごめんなさい、長くなっちゃった」客、拍手

・19歳になったこの1年はどんな年にしたいですか?

岩立沙穂「18歳になると、やっぱり夜とかもお仕事ができるようになったりするじゃないですか。でも研究生だとそれがなかなかできないところもあって、それで最近チーム4に昇格してから、少しずつそういうお仕事の幅がほんとに広がったというか、自分ではそう感じているので、これからだなっていうのを特にすごく思ってます。

それで、なんだろう、これからだから、やっぱり私は夢がタレントと言いながらもなかなかMCとかもあんまりできないというか、昔のほうが自信持っててやってたような気がしてしまうし。笑わないでくださいよ」客w

「たぶんそうなんですよ、きっとそうだと思うんですよ。今持ってかれてるのわかってるんですよ、私」客、軽くw

「それがけっこう悔しかったりもするんですけど、でも自分の向き不向きもちょっとずつわかってきたりもして、たぶん、けっこう真面目なんですね、私、根が。考えてることが真面目みたいで、あんまおもしろくないんですよ。だから、無理におもしろく言おうとせず、最近ではそのキャスターとか、そういうお天気お姉さんみたいな、そういう感じのことを私はしてみたいなっていう風に考えるようになったので、もっと大学にも行ってるわけですし、そういった勉強のほうももっと真面目にやって、そういうほうの夢にちょっとずつ近づいていきたい、そういうことを努力していきたい、そういう1年にしたいです」客、拍手

・今日最初からフランスカラーのサイリウムをやってくれた、こんな素敵な生誕祭を開いてくれたファンの方にひと言お願いします

岩立沙穂「あの、ロビーのお花も先ほど見たんですけれど、そこもフランスの国旗で、お花でこうなってたり、あとはなんか、そういうキャラクター、かわいいやつがいたり、あとなんだっけ? そのサイリウムも、あとはなんだっけ? あっ、ユニットの時にピンクのやつもありましたしね、そうやってほんとにたくさん、あっ、あと」客、軽くw

「ごめんなさい、ごめんなさい、思い出すんです。あのですね、アンコールの時の、あの「はやい」とか」客w

「あとお誕生日おめでとうを揃えて言ってくださったり、あとあれだ、ぐぐたすのコメント欄で」客w

「まさかの10月3日の23時50分ぐらいから、「おめでとう おめでとう おめでとう」みたいな、テンプレートのやつがめっちゃ張られて」客w

「えー?って思ったんですけど」客「ごめんなさい」

「ありがとうございます。でも、そうやってほんとにほんとに計画的に計画的に、ねぇ、やってくださったんだと思って、ほんとにそれが私は嬉しかったです。それで去年は、やっぱりその、やっぱり支えをすごく感じたとさっき言ったんですけれど、ほんとにそうなんですけれど、支えてもらったことでたくさん勇気をもらって、自信を持たなきゃいけないと言いつつまだ持てていないので、みなさんのためにも自信を持って、そして自分のためにもそれは繋がると思うので、自信を持って、これからもみなさんの支えを頼りに。頼ってます」客、軽くw

「お願いします、これからも。こんな私なんですけど、これからもよろしくお願いします」客、拍手


[2013年10月5日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 97回目]



・「は・や・い」について、後輩、中学2年生の市川愛美に「この歳でこれすごくないですか?」と言われてしまう。

[2013年9月21日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 88回目]



・18歳で、来月19歳になるが、未だに服はお母さんに選んでもらっている。

[2013年9月19日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 86回目]



・メールを読んで、読んだことを忘れちゃうんですよ。だから返すの忘れちゃって。つい最近だと2月ぐらいに友達からきたメールを返したんですけど、一昨日ぐらいに。

・沙穂は今日「天使のしっぽ」やったじゃないですか。「♪飛んでく秘密(ひみつ)」の『つ』で絶対ウインクをするんです。 (村山彩希談)

[2013年9月14日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 84回目]



・前田美月から「変態おばさん」と呼ばれている。

前田美月「なんか、あの、沙穂さん、聖菜ちゃんが好きなんですって、沙穂さんが。聖菜ちゃんが、沙穂さんから逃げてたんですよ。それでホテルで布団の中に潜ってたら、布団の上から超チュッチュ チュッチュしてて」
メンバーたち「えー!」
村山彩希「茂木ちゃんと仲いいから移っちゃったんだよ」
茂木忍「布団の上からチュッチュはけっこう私でもひくよ」客w
岩立沙穂「なんで?なんで? あのね、私は追いかけっこしてたぐらいなんだけど、意識的には。えっ? そんなことしてた?」
前田美月「だから、その時から沙穂さんってこういう人なんだと思って。変態おばさんって呼んでます」

[2013年9月14日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 83回目]



・私、今大学生なんですけれど、前期の単位が無事に全部取れてたことが幸せです。

[2013年9月13日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 82回目]



・「遅い」って言われたいんでしょ?

・私が幸せだなーと思ったのは、この夏休みにドームツアーで泊まりの時にですね、夜弟に、彩奈がふざけてメールをしたんですよ。その内容が「お姉ちゃんがいなくて寂しいでしょ?」みたいな、そういう内容のことを彩奈が私の代わりに弟に送ったんですよ。そしたら弟から、すぐ返信がきて、「お前みたいな言葉がいないと家にいても暇だよ」っていうツンデレな答えが返ってきて、それが本心だと思うんですよ。だから私、弟に嫌われてなくて良かったと思って、すごい安心したのと、嬉しかったんですけど、そんなことに彩奈のちょっとしたイタズラで気づけて幸せになれて良かったなーと思ってます。

・ディズニーランドが好き。小学校の時に週に1回ぐらい通ってたぐらいすっごい好き。

[2013年9月5日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 79回目]



・チーム4になってから、私年上じゃないですか。18歳なんですけど年上のほうなんですよ。でも私はしっかりしてないから、どうしたらいいかよくわからなくなって悩んでた時に、みぃちゃんから「さっほーはそのままでいいんだよ」みたいなこと言われたので、私は引っ張るとかそういうこと考えずにみんなについていこうと思います。

[2013年9月1日 チーム4&研究生「パジャマドライブ」公演 77回目]



・SKE48市野成美に教えてもらった名古屋弁を交えてキャッチフレーズを披露

「みなさん、発声練習始めるでよ。私に続いて言ってちょ (w) ヤッホー! (ヤッホー!) さっほー。13期研究生のさっほーこと岩立沙穂です。よろしくお願いします」

[2013年8月18日 AKB48研究生「パジャマドライブ」SKE48劇場出張公演]



・篠崎彩奈から見た岩立沙穂の第一印象

篠崎彩奈「沙穂はですね、デビューする前のレッスンの時にマイクを持ってレッスンする時があって、その時から小指が立ってたんですよ。私はそれを見て、マジかと思って。第一印象はたぶんこの子と仲良くなれないだろうなって思ったんですよ。でもやっぱ慣れって怖いよね。慣れた。それも慣れて、今では仲いいよね」

[2013年8月5日 研究生「パジャマドライブ」公演 68回目]



・タピオカをキレイに飲めるストローを開発して、特許を取ろうと思っている。

[2013年7月28日 研究生「パジャマドライブ」公演 64回目]



・(女性限定公演) 自己紹介でキャッチフレーズを言う前に、女性客からもフライングで「ヤッホー!」と言われる。(驚き&嬉しそうな表情を見せる)

[2013年7月14日 研究生「パジャマドライブ」公演 59回目]



■ナツイチ2013 課題図書
69 sixty nine
69 sixty nine (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月3日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/iwatate_saho/



・(女性限定公演) 自己紹介でキャッチフレーズを言う前に、女性客からもフライングで「ヤッホー!」と言われる。(驚き&嬉しそうな表情を見せる)

[2013年7月14日 研究生「パジャマドライブ」公演 59回目]



・大学のフランス語の小テストで初めて満点を取った。

[2013年5月29日 研究生「パジャマドライブ」公演 42回目]



・イナゴ話 「あれはほんとにおばあちゃんが普通に買ってきて、たまたまあったの。普通に食べてた。お弁当にイナゴ乗ってるの当たり前ですよ」

[2013年5月28日 研究生「パジャマドライブ」公演 41回目]



・高島祐利奈「私はですね、随分前なんですけど、沙穂の持ってきたイナゴを食べたことなんですけど。これは人生最大の勇気がいってですね」
岩立沙穂「美味しかった?」
高島祐利奈「美味しいんですよ、味は全然普通の佃煮で。ただ足の感覚が感じるんですよ。これ足なんだろうとか、これ羽なんだろうな、顔なんだろうなとわかるんですよ。ちょっとあれでしたけど、味は美味しかったです」

[2013年5月19日 研究生「パジャマドライブ」公演 39回目]



・岩立沙穂ちゃんのマイクの持ち方が基本的にこうなんですね。小指が立ってるんですよ。 (茂木忍談)

[2013年5月18日 研究生「パジャマドライブ」公演 37回目]



・(選抜総選挙のポスターについて) 私は今回は発声練習を全面に押し出すつもりなんですけど、実はアピールコメントあるじゃないですか、YouTubeのほうで流れている。あれが、私実は「は・や・い」のお話しようと思ったんですよ。そしたら尺が足りなくて、すっごい削った結果ああなったので、ちょっと「は・や・い」は入れたいなと思ってポスターに入れて、で、発声本番ってことで6月8日にもしできたらいいなと思って、その意味を込めてきました。そういう感じなので見てください

[2013年5月11日 研究生「パジャマドライブ」公演 31回目]



・みんなにお弁当のこといろいろ言われるんですよ。お弁当が茶色系なんですね。

篠崎彩奈「この間けっこうカラフルなお弁当だったんですよ、私。そしたらお母さんに「これ沙穂ちゃんに見せてあげな」って言われて」

[2013年5月5日 研究生「パジャマドライブ」公演 26回目]



・ホタテちゃんってたまに呼ばれる。

[2013年5月4日 研究生「パジャマドライブ」公演 24回目]



・私、現在適当女子なんですよ。適当系女子。

[2013年4月29日 研究生「パジャマドライブ」公演 21回目]



・ちょっと優柔不断なところがある。

・コンビニに行って、何を買おうかなって悩み続ける時が幸せ。

・ぶりっ子と言われるが、キャラ作りは一切してない。「天然ぶりちゃん」

茂木忍「なんかわざとって思うほどじゃないんだろうけど、時々ちょっとコイツしたたかだなって思う」

[2013年4月18日 研究生「パジャマドライブ」公演 18回目]



・私のぐぐたすに載っけたお弁当はおかしいって言われるんですよ。私としては普通なんですよ。

茂木忍「みんなのお弁当にはイナゴは入ってないと思う」客、軽くw
岩立沙穂「イナゴの違い以外で」
西野未姫「色鮮やかなんじゃないですか?みんなのお弁当って。普通のお弁当なんですよね」
岩立沙穂「うちが普通じゃない?」
西野未姫「そうなんですよ」
前田美月「沙穂さんは茶色」
岩立沙穂「ママが泣いちゃうから」

[2013年4月12日 研究生「パジャマドライブ」公演 14回目]



・適当人間

[2013年4月10日 研究生「パジャマドライブ」公演 13回目]



・この春から女子大生になりました。

[2013年4月8日 研究生「パジャマドライブ」公演 12回目]



・アロマテラピー検定を持っている。

[2013年4月2日 研究生「パジャマドライブ」公演 12回目]



・自分の部屋はだいぶ散らかっしまっている。

・お母さんがぶりっ子。ぶりっ子なのはお母さんの遺伝子の影響。

・お母さん、照れるのことを「ぽぽやーん」とか言い出したんですよ。

[2013年3月29日 研究生「パジャマドライブ」公演 7回目]



・携帯のロック画面が自分。

[2013年3月24日 研究生「パジャマドライブ」公演 5回目]



・昨日のリハーサルセンターに、峯岸みなみさんのその太ももに見とれてしまい、まさか出るタイミングを逃すという最悪のことをしてしまった。

[2013年3月24日 研究生「パジャマドライブ」公演 4回目]



・フランス語を去年から習ってる。自分で塾に通って。

[2013年3月23日 研究生「パジャマドライブ」公演 3回目]



・私は一番最初にやったユニットが「アイドルなんて呼ばないで」だったんですよ。その次に3ポジション覚えたんですけど、一番最後に覚えたのが「愛しさのdefense」で、けっこうガラって曲調が違うじゃないですか。で、最初はかわいい系の曲を褒めてもらうことが多かったんですけれど、最近では「Lay down」だったり、「愛しさのdefense」だったりの表情とかを褒めていただけるようになって、そういう面で大人っぽさも出せるようになったかなって。

[2013年3月17日 研究生「僕の太陽」公演 18時開演 ※最終公演]



・弟は優しい。言ったことをなんでもやってくれる。

「私が感動したことは、私、弟がいるんです、中学2年生の。その弟が私の、なんでもやってくれるんですよ。例えば洗い物しといてって言ったら洗い物やってくれるし」客、軽くw

「家出る時に鍵閉めといてって言ったら鍵閉めてくれるし、あとゲームも中断してきてくれるんですよ、弟は」客、軽く、おー

「この間は私が茂木ちゃんとメールをしてたら、お風呂に入りたくなってしまって、続きのメールしといてって言ったら」客w
茂木忍「そうなんですよ。なんかいきなり、一緒にメールしてたのに「姉はお風呂に行きました」ってメールが来て」客w

「えっ?と思って」
岩立沙穂「そうなんです。それぐらいなんでもやってくれる弟がその優しさに感動しています」

・こう見えても瞬発力が良い。

[2013年3月17日 研究生「僕の太陽」公演 14時公演]



・ほんとに当初からマイク持つ時、小指立ってたんですね。ほんとに最初っからで、なんだこのぶりっ子ちゃんはって思って。 (篠崎彩奈談)

[2013年3月16日 研究生「僕の太陽」公演 18時開演]



・フランスが好き。宮殿に住みたい。

[2013年3月16日 研究生「僕の太陽」公演 14時開演]



・私は2年前の2011年3月11日は、その日は学校でテストがあったので、もう家に帰ってきてる時間で、おばあちゃんや家族と普通にこたつに入って、テレビを見てっていう普通の日常、よくある光景っていうか、そういうことをしていたのですが、突然揺れて、テレビも電化製品がつかなくなって、これはもうただごとじゃないなっていう話になって。すぐに外に出て、懐中電灯とかそういうのを探しに行ったらすぐに家の周りのものが売り切れてしまって、そういったこともあって、それでほんとに、こんなことって今までにあったかなと思って、ものすごく不安な気持ちになりました。私は今こうやってAKB48の研究生として、こういったステージに立たせていただいて、みなさんに何かを発信していける立場にいると思うので、だからこそ誰かのために何かできるように、これからも自分にできることをがんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

[2013年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演]



・平和の象徴ポッポーが苦手。

[2013年3月1日 研究生「僕の太陽」公演]



・キャッチフレーズ始める前に客「さっほー」岩立沙穂「早過ぎるってばー」

・客「さっほー!」連発に自己紹介進めずに「うるさい! うるさいなー、もう」怒ってしまう。

[2013年2月28日 研究生「僕の太陽」公演]



・高3なのに小学生の頃の服まだ着てる。

・小学生から身長が3センチしか伸びてない。

[2013年2月24日 研究生「僕の太陽」公演 18時開演]



・常に小指が立ってる。 (篠崎彩奈談)

[2013年2月10日 研究生「僕の太陽」公演 14時開演]



・「ぶりちゃん」と呼ばれている。ぶりっ子だから。

・ぶりっ子なのは昔から。「出会った人からみんなからぶりっ子って言われるんですよ。いったん嫌われるんですよ」

[2013年2月9日 研究生「僕の太陽」公演 14時開演]



・私のお部屋には今ハロウィングッズとクリスマスグッズがまだいらっしゃる。

・お弁当のおにぎりの中にイナゴが入ってて、足とか出てる。 (西野未姫談)

[2013年2月5日 研究生「僕の太陽」公演]



・新キャラ「にょろのろ」を最近作った。ヘビ年と、私はちょっとどん臭くて、のろのろってことで、合わせて「にょろのろ」っていうキャラクターを作った。秘められたものがありまして。ヘビってどこでも入って行けそうじゃないですか。だからわずかなチャンスでも逃さないという、そういった野望がありまして。

手書きコメント(にょろのろイラスト):
http://www.dmm.com/lod/akb48/-/detail/=/cid=akb48r13011701/

・普段研究生たちにけっこうひどい扱いを受ける。私、研究生最年長なんですけど、その件で「ババァ」とか「ババァのくせにぶりっ子」だとか言われる。

[2013年1月17日 研究生「僕の太陽」公演]



・お仕事の時に前泊で、ホテルの部屋に入ったら、どこからかボソボソ喋る男の人の声が聞こえて、怖くて高島祐利奈を部屋に連れて来たら「沙穂から音が聞こえる」と言われた。背負ってた荷物の中のDVDプレーヤーにフランス語のCDを入れっ放しだった。ボソボソボソボソ音量1で喋っていた。

・小さい頃、秘書になりたかった。秘書っていう響きがいいなと思ったのと、秘密の秘に憧れてただけなんですけど。

・早紀さんとさっほーさんって、のろりんずじゃないですか。なのに聞いた話だとリレーの選手っていう。 (西野未姫談)

[2013年1月15日 「僕の太陽」公演]



・昨年12月8日のお披露目の自己紹介で、名前が飛んでしまった。

[2012年12月8日 AKB48劇場7周年特別記念公演]



・藤田奈那さんから「ぶりちゃん」と呼ばれている。私がぶりっ子らしいので。

・小学校の時、給食のおかわりじゃんけんで、ジャムのじゃんけんに限って1回も負けたことがない。

[2012年11月28日 「僕の太陽」公演 126回目]



・女子高生らしからぬお弁当を私は持って行ってる。要は茶弁と言いますか。ちょっと大雑把な、白いご飯の上にホタテが3つぐらい乗っかってるお弁当だったりする。

[2012年11月23日 「僕の太陽」公演 125回目]



・あんまり先輩から興味を持たれないが、この間、NOTTVか何かの時に、佐藤亜美菜さんが私を「一番気になるフレッシュメンバー」だと紹介してくださったことが嬉しかった。

・握力は12

[2012年11月23日 「僕の太陽」公演 124回目]



・橋本耀が最近のツボ。

[2012年11月20日 「僕の太陽」公演 122回目]



・茂木忍:岩立沙穂とは熟年夫婦みたいにな関係。何も言わなくても伝わっちゃう仲になってる。

[2012年11月17日 「僕の太陽」公演 119回目]



・お弁当は茶弁。

・我が家では夕食後のデザートのことを「おちゃちゃ」と言う。

・スナック菓子もデザートと言う。スナック菓子を食べる時、まず袋開け、母と弟と私と3人でじゃんけんして、勝った人が食べて、またじゃんけんをして、勝った人が食べる。勝った人しか食べれないという方式。

[2012年11月14日 「僕の太陽」公演 117回目]



・高3なのに「むにゃむにゃ王国」と言ってて「えっ?」と思った。 (梅田綾乃談)

・うちの母は「チョコレート買ってくる」って言ったら箱買いしてくる。

・中学2年生の弟がいる。女の子にモテるのが自慢。弟の携帯を見たら(見えてしまったら)、女の子とばっかりメールしていた。

[2012年11月13日 「僕の太陽」公演 23回目]



・基本的に行動がのろのろしてる

・お弁当がご飯にホタテ3個だった時があった。

・スポンジが転がり、「スポンジころりん」と言ったら岡田彩花に笑われてしまった。

[2012年11月9日 「僕の太陽」公演 115回目]



・一番好きなお寿司のネタはえんがわ。

[2012年10月6日 「僕の太陽」公演 100回目]



・憧れてる先輩は柏木由紀さん。「私はアイドルがもともと好きだったというのもありまして、とてもパフォーマンス面で憧れというか、尊敬する面が多いんですよ。やっぱりなんか目線の配り方から、踊り方からすごいアイドルっていう」

武藤十夢:すごい不思議ちゃん。今日とかも公演始まる10分前とかに円陣組んでるところでお赤飯食べてたりとか。

・色白、美白。

・色白の秘訣はひたすら日焼け止めを塗ることと、極力家から出ないこと。

・沙穂は話したり笑ったり、最後に「んふふっ」って言うんですよ。(梅田綾乃談)

・小指は絶好調の時だけ立つ。

・駅のコンビニで岩立さんに会った。レジでシュークリーム買ってて、「美味しそうですね」みたいな感じで言ったら、「私なんで買ってるかわからない」って言い出した。

・言葉に全部音符が付いてる感じ。「喋ります♪」みたいな。(武藤十夢談)

・沙穂さん意外にしっかりしてる。(岡田奈々談)

・好きなキャラクターの700円する手動の扇風機が一時期お気に入りだった。
https://plus.google.com/116138450385389714584/posts/aJY8DM2Rv3d

・ふわふわしてて、うさぎさんみたい。なのに辛い物が好きだったり。それで天然なところもあるし、いろいろ兼ね備えてる。(小嶋真子談)

・辛い物ほんとに好き。ラーメン屋の辛さを7倍にしたことがある。

大森美優「さっほーはいっつもすごい目が合うんですよ。なんでだろうと思ったら、テクテクってくるんですね。「みゆぽんさん」それだけ言って、テクテクって帰って行くんですよ。それがすごいかわいい」

岩立沙穂 18歳の生誕祭

・進行役は茂木忍

17歳の1年はどうでしたか?
岩立沙穂「17歳はですね。私去年の誕生日の時はまだ研究生になってないんですよ。研究生の仮合格ってことで、まだドキドキしてた状態で。それで、その時ももしそこ通過したら、来年はここにいることができるのかな?なんて思っていて。そしたら今年はこんな大勢の方に祝っていただけてる場所にいて。なんですかね?17歳はほんとにいろいろ私の中で変わりました。なんて言ったらいいのかわかんないんですけど。自分の夢といろいろ選択しなくちゃいけないことがあって、それを選んで私はこっちに来たわけなんですけど、やっぱりうまくはいかないじゃないですか。それで、やっぱりその、13期の中でもってか、今研究生の中で最年長ですし、なんか焦ることもやっぱりあるんですよ。でも17歳の時はそれをどうしたらいいのかがわからなくなってしまう時がよくあって、1人で落ち込んでることも多かったし、かと言って自分で何かが率先してできるわけでもなくて。どうしたらいいのかをとりあえず模索していた1年だったのかなと自分では思います」

18歳になった今年はどんな1年にしたいですか?
岩立沙穂「そうですね、18歳。18歳って言ってもなんか実感湧かないんですけれど、17歳の時、やっぱりここに研究生でいる以上

、やっぱり昇格していつかは正規メンバーになりたいっていうことであって、それで、将来的にやっぱり自分がやりたいことはあるんですよ。それはそのタレン

トとしての活動が私はしたいので、そういうトークだったり、そういういろんなスキルアップをすることが必要だと思うんですね。でもし、今私が昇格しても、

その昇格した場所で私は何も取り得がないと思うので、今ここで研究生として、いろんな公演に出れたり、そういう活躍の場所をいただけてるわけなので、そう

いうことをもっと大事にして、自分のとりあえずスキルアップに繋げたい1年にしたいなと私は思っています」客、拍手

今日こんな素敵な生誕祭を開いてくださったファンの方にひと言
岩立沙穂「サイリウムとか「アイドルなんて呼ばないで」の時に後ろでスタンバイしてる時にパキパキって音が聞こえて」客w

「おー!きた!と思ったんですよ。それで出てきて、すごいピンク一色になっていて、もうなんか、サビの振りを間違えました」客w

「それだったり、あと生誕祭のカードだったり、あるじゃないですか。ちょっと見たのですけど、すごい細かいところまで私がフランスが好きだとか、そういうことまでこだわってくださって。ちょっと単語があったんですよ、フランスの。aiguille(?)っていう単語があったんですけど、意味「針」って言う、縫い針なんですよ。で、好きな単語何?って訊かれて、それを答えてしまったんですよ。もうちょっとまともな意味の単語を答えれば良かったなーなんて」客w

「ちょっとその時に後悔したんですけど。まぁ、そんな感じで、でもそんなところまでこだわってくださって、こんな私の為に、こうやって来てくださった方も、今日私のコールをしてくださって、ほんとに嬉しかったです。これからも、私はとにかく入った時期も17歳ですし、ほんとに遅いんですよ。普段の行動も遅いんですけど、それも人生に表れているみたいで、私はとにかく何をするにも遅いらしいので、ちょっと、それが心配になるかもしれないのですけれど、見守っていっていただけると嬉しいです。こんな私をこれからもよろしくお願いします。そして今日は本当にありがとうございました」客、拍手

[2012年10月4日 「僕の太陽」公演 99回目]



・モノがあまり捨てられない性格。

・大切って思い過ぎてなかなかモノが使えない。

[2012年9月29日 「僕の太陽」公演 95回目]



・ニックネームの「さっほー」はモバイルサイトで決まった。しかし「さっほー」は一番投票数が少なかったが、自分で選んだ。

・辛い食べ物に嵌っている。辛さ10倍まであるラーメンで、7倍の辛さを頼んだが、辛くなかった。

[2012年9月15日 「僕の太陽」公演 90回目]



・今日もフライング『ヤッホー』をされてしまう。

・お米、ご飯が大好き。白米だけで食べるのが好き。お米を栽培してる農家の親戚がお米を送ってくれる。

[2012年9月15日 「僕の太陽」公演 89回目]



・親からお小遣いをもらってる。お小遣いをもらったあっ、と、ちょっと気前がよくなってしまう。

藤田奈那に「その歳でいつまでぶりっ子してんだよー!」と言われる。

・色白。

・よくイナゴを家から持ってきて、食べる。藤田奈那に「イナゴ系アイドル」と言われる。

・ママの身長は148センチ

[2012年9月8日 「RESET」公演 194回目]



・行動が遅く、北澤早紀と2人で「のろりんず」というコンビを組んでいる。

・カレーライスは、ご飯とカレーを混ぜるのが嫌いなので、まず境目から食べて、分けて、ご飯だけ食べて、次にカレーを食べるという食べ方。

・白いご飯が好き。チャーハンは苦手。

・なぜか藤田奈那に絶えず疑われ、冷たい態度で接されてしまう。(ユニット明けMC)

[2012年9月8日 「RESET」公演 193回目]

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