FC2ブログ
IZ*ONE 1stアルバム BLOOM*IZ 2月20日発売 new2.gif
AKB48 57thシングル 初回限定盤A / 初回限定盤B / 初回限定盤C | 長久玲奈 1stミニアルバム My Own Way [ミュージックカード]
NMB48 3 LIVE COLLECTION 2019 Blu-ray Disc / DVD | HKT48 8th ANNIVERSARY Blu-ray Disc / DVD

AKB48小林茉里奈 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:小林茉里奈 (こばやしまりな)
ニックネーム:まりんちゃん
生年月日:1996年2月24日
出身地:東京都
血液型:O型
デビュー期:AKB48第10期
Google+


■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
小林茉里奈 15歳の生誕祭(2011/02/26、おやつ公演、チーム研究生B5th 140回目)
小林茉里奈 17歳の生誕祭 (2013/02/27、チームA)
小林茉里奈 18歳の生誕祭&ドラフト生 西山怜那・田北香世子 劇場デビュー (2014/02/26、チームA)

■エピソード集&発言集


・小林茉里奈は「AKB調べ」のうっとり美乳ランキングで6位に選ばれた

天国野郎の間奏より

小林茉里奈「実は私、この前、48グループのうっとり美乳ランキングで6位に選んでいただけました。やっぱりまだ若いし、将来はこじはるさんみたいになっちゃうのかな?」

[2014年10月24日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・小林茉里奈はグラビアなどするとファンに「凄いまりなってたね」と言われてしまう。

小林茉里奈「メンバーというよりはファンの皆さんに言いたいことなんですけど。私最近けっこうグラビアとかをやらせていただいていてですね、それで握手会とかコメントとかで凄いファンの皆さんに「凄いまりなってたね」って言われるんですよ(w) どういうわけかわかんないんですけど、ここでハッキリさせときたくて。「まりなってる」は茉里奈に嵌ってる、略して「まりなってる」だから、私はまりならないんですよ(w) ちょっと違和感を覚える使い方をしてる方がいるなって思うので、ちゃんとしてください」

[2014年10月16日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・実は私、いつもバッグの中にハンカチとティッシュとウェットティッシュが入ってるんですよ。しかも、ティッシュは保湿ティッシュなんですよ。

[2014年10月7日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・毎公演の密かな目標は、最低3人は好きになってもらうこと。

小林茉里奈「私は、このお題ガチりますね。ガチると、私ほんとに、多分言ってないんですけど、毎回の公演で、上手とセンターと下手と最低1人ずつ、つまり3人は絶対ファンになってもらおうって思ってやってるんですよ。待ってください、何で笑いが起きたんですか?」客w
客「少なくねぇ?」
小林茉里奈「これ謙虚な気持ちで。最低ですよ。最低3人は好きになってもらえるようにやりたいなと思って、公演をいつもやってるので、皆さん見てください」

[2014年9月30日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・握手会エピソード

小林茉里奈「私も握手会でのエピソードなんですけど。握手会ってけっこう凄いスピードでたくさんの方を「あっ、ありがとうございます。はい、また来てくださいバイバイ」って言うのを繰り返すじゃないですか。それで、頭が多分変になっちゃって、この繰り返し作業に。そんで、お客さんが来てくださった瞬間に私間違えて「バイバイ!」って言っちゃって(w) 前の方の「バイバイ」のノリで「あー何ちゃんバイバイ!」って凄い言っちゃって。ごめんなさいじゃないですか、普通に。今来たんだがって感じじゃないですか。でも凄い優しい方で、新しいギャグとして受け入れてくださって、笑ってくださったので、あー良かったなと思って。もし私のレーンに来てくださってそういうことがあったらショックを受けずにギャグとして受け入れてください」

[2014年9月25日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・老後は宝塚市に隠居

小林茉里奈「今凄く宝塚歌劇団さんが大好きなんですね。趣味なんですけど。それをおばあちゃんになってもずーっと好きでいたいなっていうのがあって。私は今から決めてて。老後は、働けるうちにいっぱい働いて、お金をいっぱい貯めて、老後は兵庫県の宝塚市に隠居するっていうのが今から決めてる」

[2014年9月14日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 18時開演]



・凄い部屋が汚い

小林茉里奈「私はですね、この夏というか、今すぐにでも始めたいことっていうか、始めなきゃいけないことなんですけど、ズバリ部屋の掃除で。私、凄い部屋が汚いんですよ。けっこう私ですね、まりなってるニュースっていう動画を撮ってたら部屋が汚いことがファンの皆さんに指摘されるようになってしまって、あーあーあーと思ってたんですが、足の踏み場がどんどん無くなっていく一方なんですね。なのでやっぱりそういう清潔な感じも大切だと思うので、ちょっとこの夏はもう足の踏み場だらけになるように、まぁとりあえずは部屋をキレイにしたいなと思います。そしたらキレイな部屋でちゃんとめっちゃ映りまくった感じで動画を撮りたいなと思います」

[2014年7月11日 チーム4「アイドルの夜明け」公演]



・K4th AKB48劇場初出演

[2014年4月11日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 10回目]



・被災地支援活動エピソード

小林茉里奈「私はですね、ほんとに初めて被災地訪問に行った時に、やっぱり初めてだからどんな感じだろうって不安とかもやっぱりあったんですけど、宮城県の岩沼市の幼稚園に行ったんですね。そしたらその幼稚園の子供たちが私たちが来てくれた御礼にって言って歌を歌ってくれて。それがすごい嬉しくて、歌ってこんなに温かい気持ちになれるんだなと思って、私たちもそういう風に温かい気持ちに皆さんになってもらえるように、いろいろ歌っていきたいなって思いました」
島田晴香「私たちもこうやって歌ってるけど、逆にそうやってね、歌っていただけると気持ちがわかるというか、歌って良かったなって気持ちになるもんね」
小林茉里奈「すごい嬉しかった」

[2014年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演~誰かのためにプロジェクト2014~]



・3月24日発売の週刊プレイボーイで初グラビア(水着)

[2014年3月5日 横山チームAウェイティング公演 25回目]



・第一志望校の大学に合格

◆小林茉里奈 18歳の生誕祭

・進行役は渡辺麻友

・入山杏奈からのお手紙 (渡辺麻友が代読)

「茉里奈へ。18歳のお誕生日おめでとう。

17歳の1年はAKBに入ってから一番大変な年だったんじゃないかと側で見ていた私は思っています。滅多に泣かない茉里奈が泣いたという話を3回も聞いて、凄くビックリしたから。

茉里奈とは加入当初からずっと変わらず仲が良くて、アイコンタクトすら取らなくても考えていることがわかるくらい。

大組閣の時、開演前に移動のバスの中でおもむろにお互いの手を握り合ったよね。その時は何でかわからなくて、予想外の出来事だったし、思わず笑っちゃったけど、たぶんお互いに不安だったのかな。

組閣で茉里奈はチーム4になることが決まりました。名前が呼ばれて、ステージに立っている茉里奈の後ろ姿を見て、なんとなく少し不安になって、次の日メールをしたんだよね。そうしたらめっちゃ泣いたって言ってたから「あの茉里奈が!?」と思ってますます不安な気持ちでいっぱいになりました。

新チーム4は先輩も同期も少なくて、引っ張っていかなきゃいけない立場。茉里奈が苦手にしていることだと思うし、高校卒業という身の回りが変化をしていく時期で、大変なことだらけだと思うけど、いっぱいいっぱいになる前に何でも相談してね。これからも変わらず私たちらしい関係でいましょう。

改めて18歳のお誕生日おめでとう。素敵な1年になりますように。

AKB48チームA、入山杏奈」客、拍手

渡辺麻友「ということで、同期のあんにんからのお手紙でした」
小林茉里奈「嬉しい。あんにんとは初期からずっと仲いいんですけど、あんまりそういう、仕事の話とかそんなしないし、真面目な話あんましないから、そんなにすごいメールとかくれて、心配してくれてるのがすごい嬉しくてうるっときました」
渡辺麻友「こういう時にね、同期の絆っていうのをね、感じるよね、やっぱり」

・18歳の1年はどんな1年にしていきたいですか?

小林茉里奈「まず、その17歳の1年は杏奈も言ってたんですけど、正直凄い辛いことのほうが多くて、なんか、AKBでの活動ももちろんなんですけど、やっぱ個人的に高校3年生ということがあって、大学受験の勉強とAKBの活動両立するのがすごい難しくて、このチームAの「ただいま 恋愛中」のセットリストに変わるレッスンと私の勉強のテストとかの忙しい時期が被ってしまって、すごい辛くて、普段あんまり泣かないんですけど、すごい泣いたりとかもしてしまって、でもなんかなんだろう、自分的にも辛かったし、あとは勉強をしなきゃいけなくて、どうしても1年間ずっと学業優先であんまりファンの皆さんの前に出ることができなくて、それがずっとファンの皆さんに申し訳ないなと思ってて、もっと私がアイドルとして活動して、活躍してるところを見たいって思ってくださっているのに、勉強っていうのは個人的なことって言ったら個人的なことだし、それで限られてしまうことが本当に申し訳ないなと思っていて、でも、17歳の1年それで頑張ってきて、この場を借りて皆さんにちゃんと報告しなきゃいけないなと思うんですけど、無事に第一志望校の大学に合格しました」客、拍手&おめでとう

「ありがとうございます。なんか、私は今はAKBでアイドルとして頑張りたいともちろん思ってるんですが、将来はアナウンサーになりたいと思ってるので、18歳はもう大学とAKBを両立しつつ、もっともっとアナウンサーという夢に1つでも近づけるようにいろんなことに挑戦して頑張っていきたいなって思っています」客、拍手

・ファンの皆さんへメッセージをお願いします

小林茉里奈「今日は皆さんこうして私のお誕生日をお祝いしてくださりほんとにありがとうございます」客、拍手

「私はそのやっぱファンの皆さんがすごいなんだろう、受験のこととかもそうなんですけど、すごい、頑張ってねって応援してくださって、私のアナウンサーという夢を本当に自分の夢のように応援してくださって、一緒に夢に向かっていつも背中を押してくださるファンの皆さんには本当に感謝していて、でも私はあんまり素直なほうではないので、あんまりその感謝とかをそんな示せないというか、正直頑張ってねっていう言葉とかもすごいプレッシャーに感じてしまう時も正直あったし、でもこうやって今回の大学進学は私の中でもすごい夢への一歩だと思うし、これからもそうやって頑張っていきたいなと思っていて。あとはチーム4になって、大組閣で、私は今までこのチームAではけっこう先輩に甘えて、たくさん甘えさせていただいてきて、チーム4では年齢も期としても凄い上のほうなので、もっとしっかりしなきゃなって思うし、みんなを引っ張っていけるように頑張りたいと思うので、チーム4になってまりんちゃん凄いしっかりしたよねって思っていただけるようになりたいなと思います。これからも18歳も応援よろしくお願いします」客、拍手

渡辺麻友「嬉しい。私が嬉しい。やっぱ、なんかね、すごいね、個人的なことになっちゃうんですけど、チームAになってビックリするぐらい仲良くなって、いろんなまりんちゃん見てきたけど、やっぱり苦労してるとことかもね、見てきたからね、すごいね、ほんとにもうまりんちゃんは頑張り屋さんで努力家だし、学業との両立も凄く大変だったと思うけど、無事ね、第一志望も合格して、これからもね、ファンの皆さん、まりんちゃんの応援をよろしくお願いします」客、拍手



[2014年2月26日 横山チームAウェイティング公演 24回目]



・私的に自慢だったのが17年間1回も鼻血出たことがないんですよ。でも昨日出たんです。人生で初めての鼻血で。

[2013年12月28日 横山チームAウェイティング公演 12回目]



・新ウェイティング公演初日

・「僕の太陽」公演、前のチーム4の時にやってたじゃないですか。その「僕の太陽」公演の初日の話なんですけど、BINGO!っていう曲があって、私、1列目だったんですけど、めっちゃ初日だから張り切り過ぎちゃって、踊ってる最中にステージからピョンって落ちちゃったんですよ。それで、落ちて、ヒョイってすごい瞬間的に戻ってきたの。で、横を見たら川栄がめっちゃ爆笑してて。私的にはけっこうごまかしたつもりだったのに、川栄の爆笑を見てすごく恥ずかしくなっちゃって。

[2013年11月5日 横山チームAウェイティング公演 4回目]



・(じゃんけん大会) 私は宝塚歌劇団さんがすごく大好きで、将来ノイシュヴァンシュタイン城に住みたいなと思ってるんですね。ということもありまして、念願のお姫様の格好をさせていただいて。もうすごい、貴族みたいな、3、4人分ぐらいのこういうののドレスを用意していただいたんですけど、私的に何よりもポイントは金髪のウィッグを被ったんですよ。で、最初すごい躊躇してて、ずっと茶髪にしようとしてたんですね。金髪にしちゃいなよって言われて、金髪で出たら、思ったよりみなさんがすごい似合ってるって言ってくださって、嬉しかったです。

[2013年9月20日 チームA ウェイティング公演 50回目 横山チームA 9回目]



・寝付くのめっちゃ早い。

[2013年8月4日 チームA ウェイティング公演 43回目 横山チームA 2回目]



■ナツイチ2013 課題図書
幸福論
幸福論 (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月10日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/kobayashi_marina/



・劇場デビュー3周年

[2013年6月19日 チームA ウェイティング公演 40回目]



・小林茉里奈「私は去年の「見逃した君たちへ」のお話なんですけど、私は去年K4thの「最終ベルが鳴る」に出させていただいたんですけど、あのですね、アンコール1曲目に「シャムネコ」っていうすっごいかっこいい曲があるんですね。なんて言うんだろう。高飛車な猫のお話というか。その歌いだしのすっごいかっこいい部分をやらせていただいたんですよ」
佐藤すみれ「もしかして野呂さんポジですか?」客、反応
小林茉里奈「野呂さんポジで」
佐藤すみれ「それは重大任務だね」
小林茉里奈「すごい緊張してて。リハーサルの時にジャンって私が出てきて。そしたら優子さんが「えっ? 野呂ポジ誰?誰?」みたいになっちゃって、「あっ、私です」って言ったら「風格違い過ぎて全然わからなかった」って言われて」客w

「でも、すごいかっこいい曲で、いつもとちょっと違う、自分をすごい出せる公演だったので・・・」

[2013年5月17日 チームA ウェイティング公演 34回目]



・私はですね、ついこの間22回目の、2月に宮城県の岩沼市と東松島市に行かせていただいたんですけど、幼稚園と小学校に行かせていただいて、すごいやっぱ子供ってなんですかね、無邪気に喜んでくださって。で、すごく嬉しかったのが幼稚園でお楽しみ会ってことだったんですけど、お礼にって私たちにみんなが歌を歌ってくれたんですよ。翼をくださいを歌っていただいたんですけど、すっごい感動して、すごい笑顔で歌ってくれて、こんなにいい曲だったっけ?ってぐらいにすごい私たちまでなんだろうな、癒されたと共に元気をもらってもっともっとがんばんなきゃって思いました。

[2013年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演]



◆小林茉里奈 17歳の生誕祭

・進行役は入山杏奈

・渡辺麻友からのお手紙 (入山杏奈が代読)

「まりんちゃんへ。17歳のお誕生日おめでとう。いつもたくさん構ってくれてありがとう。笑顔で明るくて、ちょっとドジなところがあるまりんちゃんは私のかわいい妹のような存在です。」

「まりんちゃんとは去年あたりから急激に仲良くなっていったよね。個別握手会の休憩時間の時にまりんちゃんから話しかけてくれたのを覚えています。宝塚歌劇団さんがすごく気になるんですけど、いろいろ教えてくださいって言ってくれたんだよね。そこから頻繁にメールのやり取りをするようになって、まりんちゃんは後に私の想像を遥かに超えたスピードで宝塚への愛を高めてくれました。今となっては大事なチームメイトであり、私のクオリティが低い宝塚モノマネを見てはヒキ笑いで爆笑してくれる大切な友達です。メンバーの中でも一番メールのやり取りをしてるのはまりんちゃんだと思う。短時間でこんなにも仲良くなれるなんて、本当にビックリしています。これからもたくさん仲良くしてね。頼りない先輩だけど何かあったらなんでも話聞くからね。では、また次会った時はたっぷりヅカトークしましょう。たくさんネタを蓄えておきます。渡辺麻友より」客、拍手

今年17歳の1年間はどう過ごしていきたいか
小林茉里奈「そうですね、まず16歳はほんとに16歳最初のほうに私立バカレア高校っていうドラマのキャストに選んでいただいて、それで劇場版化して、映画にも出させていただいて、そして6月には本当にずっと目標にしてがんばってきた昇格もさせていただいて、こうやって組閣でチームAに入ることができて、本当にすごいステップアップになった1年だなーって思っていて、でも、ドラマに出てもあんまり上手く演技できなかったりとか、あんまり目立てなかったりとか、自分的にすごい悔しいこともたくさんあって、同じぐらいの歳の子とか、同期とか後輩とかがいっぱい次世代として活躍してる中で自分はどうやって、なんだろうな、自分らしさを出していけばいいんだろうってすごいたくさん悩んだ1年でもあって。で、17歳は私的に前からアイドルとしてもそうなんですけど、学生としてもすごく大切な年だなって思っていて、17歳がきたということで、今年は本当に勝負の1年だと思うので、去年とかに悔しかったこととか、本当に今までのすべてをかけて、今年1年にすべてをかけて、ほんとに今まで以上にがんばって活躍できるようになりたいなって思います」客、拍手

生誕祭を開いてくれたファンのみなさまにひと言

「私はそうですね、なんだろうな、そのファンのみなさまには本当にすごくお世話になってるのはもちろんなんですけど、私はあんまり悩みとか思ってることそこまで言わないタイプなんですよ、どちらかというと。やっぱり私は将来アナウンサーになるのが夢なので、今年はそうですね、やっぱ大学にも行きたいなと思ってるし、そういうのとかでいろいろ不安もたくさんあって、AKBとの活動を両立できるのかなとかすごい不安もあったんですけど、いっつもファンの方がその私の気持ちを言わなくてもすごいわかってくださって、握手会とかで「勉強も大変だと思うけどがんばってね」とか、テスト勉強してますって投稿したら「すごい偉いね」とか「遅くまでがんばってるね」とかそういう言葉をかけてくださることがほんとに嬉しくて。AKBに入ってから、やったことないこととかたくさんいっぱいやって、辛いこととかもいっぱいあったし、悩むこともいっぱいあるんですけど、でも私はアイドルがすごい大好きで、今アイドルをやれるのがすごい幸せで、歌うこともダンスをすることもみなさんと握手会をすることとかもすごく好きなので、辛いことがどんなにあっても、本気で自分からAKBをやめたいなって思ったことはまだ1度も無くて、入ってからもう3年ぐらい経つんですけど、それはすごい誇れることだなって思うので、これからもその気持ちを大切にして、私らしいアイドルの道を歩いて行きたいなって思います。みなさんには17歳になったということで、今までよりはちょっと大人っぽい私も見せていって、もっとまりなっていただけたらいいなって思います。これからもよろしくお願いします」客、拍手

[2013年2月27日 チームA ウェイティング公演 23回目]



・好きな男性のタイプは黒髪短髪で、黒縁メガネの人。例えばよくあるアニメとかドラマの学園モノだと頭が良くてクールでみんなをちょっと見てる感じの人が好き。

[2013年2月18日 チームA ウェイティング公演 21回目]



・体がすごい丈夫。生まれてから16年間、1回も鼻血を出したことが無くて。あと豆もできたことないし、突き指もしたこと無いし、もちろん骨折なんて1回もしたことが無い。

[2013年1月11日 チームA ウェイティング公演 16回目]



・ノイシュヴァンシュタイン城っていうお城が本当に欲しい。

・宝塚大好き。

[2012年12月24日 チームA ウェイティング公演 13回目]



・落とした瞬間、耳を塞いじゃう。

・まりんちゃんって前髪いじる時だいたい寄り目になる。 (菊地あやか談)

[2012年12月24日 チームA ウェイティング公演 12回目]



・今年の漢字は勉強の「勉」です。ちょっと前にあったテスト、割りと真面目に勉強したら英語が86点、世界史が72点、日本史が71点だった。

・来年17歳。セブンティーンはアイドルとしても勝負だなと思う。

[2012年12月14日 チームA ウェイティング公演 11回目]



・何年か前はベレー帽を被るとパン屋さんみたいと言われてた。

・朝起きて、床でもう1回寝るのが習慣。

[2012年11月27日 チームA ウェイティング公演 7回目]



・眉毛があんま無い。

・実は私も料理部。

[2012年11月25日 チームA ウェイティング公演 5回目]



・「やっぱアイドルなので、かわいいを追求したい」

[2012年11月15日 チームA ウェイティング公演 3回目]



・チームA ウェイティング公演 初出演

・「私は今日本当に、ちょっと一足遅れて初日だったんですけど、本当にレッスン見てたりしても、楽しそうだなって、悔しいなっていう想いと、でも正直今日迎えるまでほんとに不安でいっぱいで、みんなに迷惑かけたらどうしようと思ったのですけど、ステージに立ったらほんとに楽しくて。同じチームのみんなとキラキラした笑顔で踊れてほんとに今日は幸せでした」

[2012年11月6日 チームA ウェイティング公演 2回目]



・入ったばっかの時、いつも口が開いてた。それがすごい、みんなに笑われてた。

・AKBに入って一番最初の劇場デビューしたのがこのB5thの「シアターの女神」公演。(※バックダンサー出演を除く)

[2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]



・B3rd「パジャマドライブ」公演の中盤曲「Two years later」と「命の使い道と」と「キスして損しちゃった」のその流れがすっごい好き。

[2012年10月11日 「目撃者」公演 101回目]



・運動がすっごい苦手で。中でも球技がすっごい苦手。

・体力測定のボール投げがどうしても二桁行かない。

[2012年10月7日 「目撃者」公演 98回目]



・素麺(そうめん)のことを「おそうめん」と言う。「私の一族はそれでもう暮らしてきた」

・すぐモノを失くしちゃう。

[2012年10月7日 「目撃者」公演 97回目]



・「ホワイトデーには・・・」の歌詞、宮澤さんが歌ってる偶然に 想い 想われて 結ばれたいし結ばれた石だと勘違いしていた。

(2012年9月17日 「RESET」公演 198回目)



・おじいちゃんの最近の日課は朝起きて、ネットで私のことを調べること。

(2012年9月16日 「シアターの女神」公演 429回目)



・学校で、イングリッシュキャンプというものがあった。

(2012年9月16日 「シアターの女神」公演 430回目)



・コンビニでおでんを買う時、基本的に大根しか買わない。

[2012年9月8日 「RESET」公演 194回目]



・小さい頃に「白熊空飛んでる事件」というのがあった。動物園で、白熊とカラスを勘違いしてしまい、周りの人に笑われてしまった。

[2012年9月8日 「RESET」公演 193回目]

遠征の交通手段、宿確保に…



dTVチャンネル