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伊豆田莉奈 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:伊豆田莉奈 (いずたりな)
ニックネーム:いずりな
生年月日:1995年11月26日
出身地:埼玉県
血液型:O型
デビュー期:AKB48第10期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
伊豆田莉奈 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)



生誕祭レポート

2010年

伊豆田莉奈 15歳のプチ生誕祭(2010/11/28、おやつ公演、チーム研究生B5th 81回目)

2011年

「自分の意見もほんとに言えなくて・・・」伊豆田莉奈 16歳の生誕祭(2011/11/26、おやつ公演、「シアターの女神」公演 338回目)

2012年

伊豆田莉奈 17歳の生誕祭 (2012/11/27、チームA ウェイティング公演 7回目)

2013年

伊豆田莉奈 生誕祭 お花画像(2013/11/30)

伊豆田莉奈 18歳の生誕祭 & 向井地美音 初アンダー出演 (2013/11/30、14時開演、チームA)

2014年

2015年

【速報版】 伊豆田莉奈 20歳の生誕祭レポート

151214 (922)

■エピソード集&発言集


・イズガールズ

伊豆田莉奈「みんなAKBって言ってる中、凄く気まずいんですけど、大好きなE-girlsさんなんですけど。全国握手会2回もイズガールズとしてやらせてもらったりもして。金髪のカツラを被ってやったりとかして。それぐらい好きで (冬祭りでやって) 冬祭りあるんですか? へー(w) あったらね、やれたらいいなと思うので。今一番最近の曲もHighschool loveっていう曲が好きでフリコピをするぐらい好きなので、冬祭りがあるらしいので、そこでその曲をイズガールズとして披露できたらいいなと思います」

[2014年10月12日 チームB 「パジャマドライブ」公演 18時開演]



・人生初のデコ出し。

[2014年10月5日 チームB 「パジャマドライブ」公演 18時開演]



・自分を動物に例えると豚の妖精

伊豆田莉奈「私は豚かなと思います」
メンバーたち → w
伊豆田莉奈「理由が。肌がけっこう白いほうなんですけど、ピンクの衣装今日着てて、ピンクを着ると膨張してちょっと太くなるんですよ。だから豚かなと思ったんですけど、豚だとちょっと可愛いくないかなと思うので、豚の妖精って呼んでください」客w
メンバーたち → w
伊豆田莉奈「今日ちょうど楽屋で妖精の話をしてたので、豚だけじゃなくて、豚の妖精ってことでお願いします」

[2014年7月18日 チームB 「パジャマドライブ」公演]



・帰宅後すぐにトイレへ行き服を全部脱ぐ習慣がある。

伊豆田莉奈「私は粘り強くとか言うよりもそれが習慣になっちゃってるんですけど。公演とかあって、人の家には絶対やらないですよ、泊まりに行くとか。自分家に帰った瞬間普通に靴脱ぐじゃないですか。その後トイレに直行して、トイレで全部洋服脱ぐんですよ。それで、家帰ってきたーみたいな気分になってから、ちゃんと、パジャマとか着ますよ、ちゃんと。着てた洋服をずっと着てたくないんですよ」
内山奈月「なんでトイレで脱ぐんですか?」
伊豆田莉奈「トイレしたくなくてもトイレに行っちゃうクセがあって。でもトイレに入りながらすぐ歌っちゃうんですよ、クセで。大声で歌っちゃうんで、ドアがあるんですけど、そこを閉めてないと、たまに夏だったら暑いから開けてるじゃないですか。そしたら隣の家に聴こえちゃうんですよ。隣の家のご飯の匂いをかぎながら歌っちゃうのがクセなんで。それもう毎日やってます。家帰ったらすぐやる、絶対に」
名取稚菜「開放的になり過ぎじゃない?」
大島涼花「裸のままうろつくの?」
伊豆田莉奈「そうだよ」
名取稚菜「一生結婚できないよ」
伊豆田莉奈「なんで?」
名取稚菜「絶対嫌だ」
大島涼花「それはいずちゃんにしかできないよ」

[2014年7月10日 チームB 「パジャマドライブ」公演]



・今年の短冊の願い事「人気が出ちゃいますように」

[2014年7月8日 チームB 「パジャマドライブ」公演]



・江頭2:50のモノマネを披露 (ややウケ)

伊豆田莉奈「オイ~!」客、軽くw

「私こういうキャラじゃないんですけど」客w

[2014年5月5日 チームB 「パジャマドライブ」公演 18時開演]



・小さい頃、カメラを向けられと張り切っちゃうキッズだった。

伊豆田莉奈「私、AKB入る前は小学生とか中学校の1年生ぐらい、めっちゃイケイケのキッズみたいな感じで、マセガキみたいな感じで。今流行ってるじゃないですか、キッズのモデルの子。そういう感じぐらいイケイケで、ヤバイほどイケイケだったんです。ダンスをやってたっていうのもあって、カメラ向けられたら、ヤ~イ(ポーズ)」
メンバーたち → w
伊豆田莉奈「カメラを向けられるじゃないですか。そしたら張り切っちゃうキッズの子みたいな感じで、ヤーイ! そういう系のキッズだったんですよ。たぶん好きだったんです、カメラ。だからちょっと落ち着いたなと思います、これでも」

[2014年5月5日 チームB 「パジャマドライブ」公演 14時開演]



・『国立競技場 AKB48単独コンサート』エピソード

伊豆田莉奈「ステージでの話なんですけれども、今歌ってたOnly todayをチームAで歌わせていただいたんですけど、サビで国立競技場広いじゃないですか、めっちゃ広がりますって言われて、私12番から72番に走るっていうのがあって、60も遠いんですよ。だから60メートルではないと思うんですけど、たぶん50メートル走ぐらいかなと思って。しかもそこに限って唯一カメラが来てくださっていて、走った必死な顔しか映んなくて、凄い恥ずかしくて。すみれさんがリハの時、ここカメラ来てるからちゃんと映ろうって言ったんですけど、本番移動に必死過ぎて、60も行くことに必死で、全然カメラを意識できなかったのでたぶん映ってたのがめっちゃ走ってる必死な顔だったのがちょっと後悔だったんですけど、大移動をしてたくさんの方の近くに行けたから良かったんじゃないかなと思います」」

[2014年3月31日 横山チームAウェイティング公演 27回目]



・被災地支援活動エピソード

大島涼花「私はですね、2013年10月6日にいずちゃんも一緒に行ったんですけど、南大島のほうに行かせていただいて、私、名字大島ということで、すごい大歓迎というか、すごい「大島さん!」みたいな感じで凄く嬉しかったし、その町の皆さんと桜を植えたんですけど、その桜に10年桜っていう名前をつけてくださって。それ以降まだ見に行けてないので、ぜひ近いうちに」
伊豆田莉奈「10年後に咲いてたらすごい嬉しいなと思いますね」
島田晴香「いずりなもじゃー一緒に植えに行って、どうですか?」
伊豆田莉奈「やっぱり大島なので、ほんとに涼花が凄く歓迎されてて。大島優子さんと大島涼花さんでも来てくださいって言ってたので、2人でね、桜を見に行ってもらえてすごい大島の方もすごい嬉しいと思うので、2人で行ってみてもらいたいなと思いますね」

[2014年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演~誰かのためにプロジェクト2014~]



・小学校2年生ぐらいからキャビンアテンダントさんになりたかったんですよ。初めて飛行機乗った時凄い優しくしてくれて、子供だからみたいな感じで。それでワーと思って、憧れてて。絶対種類はキャビンアテンダントになるんだろうなと思ったんですけどバカで英語ができないから、もう無理だって途中で断念しました。

[2014年2月19日 横山チームAウェイティング公演 23回目]



・めちゃくちゃお喋り。たぶん寝てる時以外喋ってる。無口な方とでも1時間以上全然喋れる。

[2014年2月13日 横山チームAウェイティング公演 20回目]



・「でーん」を流行らせたい。

[2014年1月12日 横山チームAウェイティング公演 15回目]



・私、自分が言ってることですべってるなっていうのを感じないんです、あんまり。すべってるらしいんですけど、すべってるって感じないので、そのハートの強さをTEPPEN取れるんじゃないかなと思う。

[2014年1月7日 横山チームAウェイティング公演 13回目]



・AKB紅白、3回やって、3回とも負けてて、1回も勝ったことがない。

[2013年12月18日 横山チームAウェイティング公演 11回目]



・好奇心旺盛なところがすごく好き。いるだけですごくその場が明るくなる。 (松井咲子談)

・なんでも言っちゃうよね。なんにも心に隠し持てないタイプ。 (入山杏奈談)

◆伊豆田莉奈 18歳の生誕祭

・進行役は入山杏奈

・小林茉里奈からの手紙 (入山杏奈が代読)

「いずりなへ。18歳のお誕生日おめでとう。

いずりなとはもう3年半くらい一緒にいるのにこうしてお手紙を書くのは初めてだね。

いずりなは明るくて、元気で、おしゃべりで、そしてなによりおもしろいくて。優しいし、ダンスも上手いから研究生の時からたくさんのポジションを覚えてたくさん公演に出てたよね。だから、すごく器用だって思われがちだけど、本当はそんなことないよね。

器用なんじゃなくて、すごくがんばり屋さんで、しかもそれを表に出さないんだよね。

いずりなは、初期の頃からダンスがうまくて、覚えるのが早くて。どんなに急に新しいポジションを覚えてって言われても、絶対完璧に仕上げてくるところは本当にすごいと思うし尊敬しています。

でも、いずりなは優しすぎて、嫌だとか、辛いとか言わないで、すぐ無理しちゃうから、溜め込んで苦しくなる前に、いつでも相談してね。

そんないずりなとは本当にいるのが当たり前ってくらい、同期の中でも一緒にいる時間が長くて、辛いことや悔しいこともいっぱい一緒に乗り越えてきたね。

新ウェイティング公演の初日メンバーに入ることが出来なくて、悔しくて2人で大泣きしたこともあったね。

私がすごく落ち込んでいる時、一番側で励ましてくれたのはやっぱりいずりなでした。

いずりなががんばるなら、私もまだまだがんばらなきゃって、いつもそう思います。私にとって、いずりなはかけがえのない大切な存在であるのと同時に、一番のライバルです。

いずりなには絶対負けたくないと思えるのは、いずりなが誰よりもがんばっていることを知っているからだし、そういう風に思える相手と出会えて、本当に良かったと思います。

これからも、たくさんつらいことや悔しいことがあると思うけど、いずりなと一緒になら、乗り越えられる。そう思ってます。

これからも同じチームAの仲間として、そして良きライバルとしてよろしくね。

最後に、この前、チームAの新公演には絶対茉里奈ちゃんと初日に同じステージに立ちたい。だから一緒にがんばろうって言ってくれたこと、本当に嬉しかったよ。

いずりながあきらめない限り、私もあきらめずにがんばります。18歳がいずりなにとって素敵な1年になりますように。

横山チームA、小林茉里奈」

伊豆田莉奈「(号泣)嬉しいです。同じステージに立てなかったことがすごい寂しかったし、なんかやっぱり茉里奈ちゃんにはいっつも一番側にいてくれるし、なんか、相談をあんまり人にしないんですけど、すぐ気づいてくれるから、なんでも話せる同期だなって思ってて。茉里奈ちゃんと一緒に生誕祭に出たかったけど、それは今回はできなかったのがすごい個人的に悔しかったんですよ。だから、茉里奈ちゃんの生誕祭には一緒に出たいなって約束をしてたので。でも手紙がくるとは思わなかったから。手紙をくれるような仲じゃないんです。仲悪いとかじゃなくて」客w

「手紙とかで話すことがない感じの。よくわかんないけど。手紙がくると思わなかったので、茉里奈ちゃんから。すごい嬉しかったです。すごい嬉しい」

・休演の佐藤すみれが駆けつける。サプライズで登場。

・去年17歳の1年はどんな1年でしたか?

伊豆田莉奈「17歳はチームAに入って、チームAで17歳生誕祭をやった時はもっと泣いてたと思うんですよ。今も泣いてるけど。でも、その時からチームAとはすごい仲良かったんですけど、この1年ですっごいチームAと一緒にメンバーと一緒にいることがすごい一番多かったので、横山チームAでほんとに良かったなってすごい思うし、このチームだったから、自分は嫌なこととかあっても大丈夫だったし、気を遣ってくれてるとかじゃなくて、なんだろう、気にしてくれる、なんかある?とか大丈夫?とか気にしてくれるメンバーとかがいたのがすごい心強かったので、1年すごいいい年になったし、チームAですみれさんに1回この前言われたんですけど、チームAで居場所を見つけてっていうことを言ってもらえてすごいそれが嬉しくて、ほんとに横山チームAが大好きだし、横山チームAで生誕祭ができたのもすごい嬉しかったし、これからもチームAのみなさんとがんばっていきたいと思うのでよろしくお願いします」客、拍手

・18歳はどんな1年にしたいですか?

伊豆田莉奈「18歳は自分の中で17歳から18歳ってすごい大きい変わり目だなと思ってたんですよ。18歳って大人かなって思ってて、自分で大人じゃないかなと。でも私全然大人じゃないので。でもチームAにいるからこそ、こういう若いメンバーといっつもはしゃいだりできるのもあるし、無理して大人っぽくなるのはちょっと諦めようかなと思ったんですけど、

すごい楽しみにしてたのが18歳、年齢制限がなくなって、深夜のお仕事とかもできるので、すごいそれをやりたかったので、すごい楽しみにしてて。でもファンの人とかもぐぐたすのコメントとかで「早くオールナイトニッポンに出て」とか「エンダンに出て」とか、すみれさんの番組に出てって言ってくれたりして、なんか、すっごいそれが嬉しかったんですけど、

なんか「あん誰」が一番私を変えてくれた場所なのかなって思ってて。やっぱりファンの人が近い中で、バラエティって言うんですか? そういうのをやる機会もなかったから、バラエティ路線に行こうとしてたわけではなかったので、そういうので自分の素を出して、番組に出てて、そういうところが好きだよって言ってくれる人が増えたことがすごい嬉しかったので、これからも、別にキャラ作りとかじゃないんですけど、自分の素直なまんまでやり抜いて行こうかなと思ってるので、18歳は新しい自分を見つけれたらいいなと思ってます」客、拍手

・今日一緒にお祝いしてくれたファンのみなさんにひと言お願いします

伊豆田莉奈「ほんとにいっつもお世話になってるし、今日のサイリウムもすごいキレイで嬉しかったし、最初この曲の「なんて素敵な世界に生まれたのだろう」の時に、最初出てないんですけど菊地さんが裏から覗いてたっぽくて、すごいサイリウムキレイだよって言って出た瞬間すごいキレイでそれが嬉しかったのと、あとまさかユニットを2曲やったんですよ、私。「記憶のジレンマ」の時にサイリウムを振ってくれたんですけど、「抱きしめられたら」で振ってもらえるかなと思ってそこが心配だったんです」客、軽くw

「やりますって公表してなかったんです、別に。でも、なんか「おっ、おう」みたいな反応があったのが嬉しかったですw」客、軽くw

「これからもすごい心配かけると思うんですけど、自分らしくがんばるので応援よろしくお願いします」客、拍手

[2013年11月30日 横山チームAウェイティング公演 6回目]



・好きなお寿司のネタは中トロ。

・好きな色は黄色。

[2013年11月19日 チームB ウェイティング公演 62回目]



・私は常にテンションが高いんで、今テンション高いというのがないんですよ。だから今もテンション高いし、楽屋に帰ってもテンション高いし、1人でお家帰る時もテンション高い。

[2013年11月5日 横山チームAウェイティング公演 4回目]



・(じゃんけん大会) 私は今キャッチフレーズでも言ったんですけど「ウソだけど伊豆から来ました」っていうことで、あと伊豆田の伊豆が伊豆の伊豆なんですよ。だからそれでなんか知らない間にその踊り子になったんですけど、わかりましたか? ただの着物だと思われたんじゃないかなと思ったんですけど、一応後ろに太鼓みたいなのがあって、でも後ろ向きで登場しちゃダメって言われたんですよ。だから太鼓見せれないで終わっちゃうのかなと思って、しょうがなく途中で後ろ向いて、太鼓を叩いてみたんですけど、なんかあまり伊豆の踊り子の意味が私もわかってなかったので、もっとちゃんとわかっとけば良かったかなと思いました。

[2013年9月20日 チームA ウェイティング公演 50回目 横山チームA 9回目]



・佐藤すみれから借りたまま返してないパンツが4個ぐらいある。

[2013年9月15日 チームA ウェイティング公演 48回目 横山チームA 7回目]



■ナツイチ2013 課題図書
言えないコトバ
言えないコトバ (集英社文庫)

読書感想文 (2013年7月20日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/izuta_rina/



・劇場デビュー3周年

[2013年6月19日 チームA ウェイティング公演 40回目]



・キャッチフレーズ「ウソだけど伊豆から来ました。埼玉県出身の伊豆田莉奈です」

・「江ノ島って長野県ですよね?」

[2013年5月17日 チームA ウェイティング公演 34回目]



・ハマカーンの神田さんに考えていただいたキャッチフレーズを披露。「ウソだけど伊豆から来ました、埼玉県出身の伊豆田莉奈です」

[2013年5月10日 チームA ウェイティング公演 33回目]



・私は宮城県の七ヶ浜町に行かせてもらったんですけど、ちょうど成人式の日だったんですよ、その被災地訪問した時が。なのでけっこうちょうど今成人式行ってきましたとか、成人式帰りですって方がけっこう来てくださって、振袖を着てくれたりとかいて、まさかのじゃんけん大会というものもやってるんですけど、そのじゃんけん大会でちっちゃい女の子2人ぐらいが残って、それプラス成人式のお兄さんが残って、ちょっと気まずいんですけどみたいになってて、ちっちゃい子、前2人で、みたいになってて。でも一発目で負けちゃったんですね、その成人の方が。で、やっぱり成人式で楽しい思いをしたのでここは子供に譲りますみたいになってて、いいお兄さんだなと思って、すごいいいことだらけでした。

[2013年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演]



・リクエストアワーの思い出はA6th公演の「目撃者」公演でやってたPioneerという曲に出させていただいたこと。研究生の頃にアンダーをやって出てたんですけど、千秋楽の時に出なかった。だからもうやることなんて無いのかなって寂しかったが、まさかリクエストアワーでやれて、前田さんのところをやらせてもらえたことがすごく嬉しかった。

[2013年1月31日 チームA ウェイティング公演 17回目]



・お正月にハワイに行ってた。

・お人よし。ハワイ土産をチームAのメンバーみんなに1人ずつお土産をあげてすごい喜んでくれたのがすごく嬉しかった。

[2013年1月11日 チームA ウェイティング公演 16回目]



・意外にすごい本が大好き。ちっちゃい頃から本が大好きでよく読んでた。でも漢字はできない。

[2012年12月24日 チームA ウェイティング公演 13回目]



・長話中に高橋みなみに「空気吸うタイミング無いね」とつっこまれる。

・先日、生誕祭をやってもらった公演の後に、中塚さんと咲子さんと菊地さんから呼び出しされて、その日の公演について菊地さんに怖い口調で説教されて、大泣きしてしまった。それはあくまで前振りで、説教中、ある合図をきっかけに、どんでんからメンバーが登場し、ケーキを出すというサプライズをされた。

[2012年11月30日 チームA ウェイティング公演 8回目]



・すみれさんから誕生日プレゼントに猫の毛糸のパンツをもらった。

◆伊豆田莉奈 17歳の生誕祭

・アンコール2曲後に行われた。進行役は佐藤すみれ。

・ケーキが出る生誕祭は初めて。

・佐藤すみれからのお手紙 (本人が読む)

「いずりなへ。いずりな、17歳のお誕生日おめでとう。」

「去年の生誕祭には参加できなかったけど、今回こうしてお手紙を書くことができて本当に嬉しいです」BGM:桜の木になろう

「私がいずりなと仲良くなったきっかけはお家がとっても近かったこと。仕事が一緒の時は待ち合わせして一緒に行ったり、帰りはお腹空いたねってちょっぴり寄り道したり、だんだん話す機会も多くなって、今ではもう家族のような存在になりました。お互いの家に遊びに行ってお泊りをしたり、仕事が休みの日でもずっと一緒にいるよね。嫌なことがあってもいずりなの顔を見ると幸せな気持ちになれるし、何より一緒にいるとすごく楽しい。それにいつも会った瞬間に抱きついてくるいずりなはもうかわいくてかわいくてしょうがないです。」

「最近では私が寝ている間にお料理を作ってくれたり、知らない間にお部屋が片付いていたり、いずりなの主婦っぷりに驚かされています。」

「そんな無邪気ないずりなだけど、大変な時期もあったよね。毎日泣いてたよね。全然寝てないのが見え見えだったから、心配な気持ちと、だけどやっぱりがんばって欲しい気持ちが半分半分で、結局何もできない自分の無力さを感じました。2年くらい前のことかな? いつものように公演前に待ち合わせして劇場に向かっていた時、いずりなの具合が急に悪くなって、途中で電車を降りたこともあったよね。あの時は体力的にも精神的にも限界だったんだなって思うし、普段弱音を吐くことの少ないいずりながあんなに弱っている姿は初めて見たのでビックリしました。その時、私がこの子を支えなきゃ、何があっても守るんだって勝手にそんな気持ちになっていたのは今だから言える話です。」

「公演ではアンダー研究生としていろんなポジションを覚えて、どこのポジションを任されても、それがどんなに急でもしっかり完璧にしてくるいずりなはなんて言うかすごくかっこいいです。朝がどんなに早くても、夜がどんなに遅くても重いポータブルDVDプレーヤーと大量の資料も持ち歩いて練習してたよね。そんないずりなを見た私の周りのメンバーや先輩たちは「あの子すごい」って噂の研究生だったよ。いずりなのがんばりはみんなが知ってるし、いずりなのそんな姿を見て、元気をもらったり、自分もがんばろう、そんな気持ちになれたファンの方もきっとたくさんいると思います。」

「そんな中で同期のメンバーがどんどん昇格して行くのは私も本当に悔しかった。その分、昇格した時の嬉しさと感動はすごいものだったし、自分のことのように嬉しいっていうことはこういうことを言うんだって思いました。」

「チームシャッフルがあり、私はチームBからチームAへ。不安もあったけど、いずりなと同じチームになれたことで私のほうが年上のクセになんかすごい安心しちゃいました。頼りない19歳でごめんね。チームが一緒になってからは今まで以上に仲良くなって、いずりなと2人でいる時は周りのスタッフさんから姉妹みたいだねって言われるようになって、握手会でもすーりな推しの人が来てくれるようにもなったよね。嬉しかったです。」

「こうやってどんどん私たちの仲の良さをたくさんの人に知ってもらえたらいいなって思うし、いつかは一緒にAKBを引っ張っていけるぐらいの存在になれるようにがんばろうね。これからもこのまま素直で優しい、みんなから愛されるかわいいかわいいカッパちゃんのままでいてください。私は何があってもいずりなの味方だし、困ってる時には助けたい、一番近くで応援させてね。いずりなから学ぶことはたくさんあるし、本当に感謝しています。ありがとう。」

「最後に今日の黒い天使、リハーサルの時から見てたよ。得意のダンスがキレキレでかっこよかったです。私は手紙を隠すのに必死だったけど、バレてないといいな。いずりな、17歳のお誕生日ほんとにほんとにおめでとう。愛を込めて、すーちゃんこと佐藤すみれより」客、拍手

16歳の1年はどんな1年でしたか?
伊豆田莉奈「16歳の時は研究生としてやってて、去年の生誕祭の時にあんまり物事をハッキリ言えなかったりとか、そういうのを言ってて、それをがんばるって言ったんですけど、結局そこは成長できなくて(涙) なんか嫌なことを嫌とかまだ言えないし、でも最近はすみれさんとかまりなちゃんとかよく相談に乗ってくれたりとかして、自分からはあまり話さないんですよ、そういうの。それで、ファンの人とかにもあんまりそういうの見せないようにしてて、今日とかも新しいポジションやるっていうの隠してたんですよ、こっそり。だからもし「ガラスのI LOVE YOU」でなんか光ってたらどうしようとか思ってたんですけど、でも、どうしようと思ったんですけど、黒い天使ですごくて嬉しかったなと思って」

「去年はたくさんいい経験をさせてもらって、やっと昇格ができたりとか、こうやってチームAに入れたりとか、研究生の時はその1人だけツアーに行かせてもらったりとかそういうたくさんいい経験ができて、たくさんの人に自分を知ってもらえる機会ができたので、すごいいい1年だったなって思います」客、拍手

17歳はどんな1年にしたいですか?
伊豆田莉奈「17歳は今まで妹っぽいって言われてたんですけど、今も泣き虫だし、そういうのはなんか、感情が表に出ちゃうのは直らないので、なんで泣き虫になってすみれさんとかにも甘えたいなと思うのですけど、いざという時はちゃんと17歳らしく大人っぽくなって、たくさんチームAではいろいろなことを学べるチームなので、そこでどんどん自分のレベルアップにも繋げて、さっきすみれさんが手紙で言ってくれたようにAKBを引っ張っていけるようなぐらいになりたいなと思います」客、拍手

お祝いをしてくれたたくさんのファンのみなさんにひと言
伊豆田莉奈「すごいコールとかたくさんしてくださったり、たぶんユニットわかんなかったと思うのですけど、黒い天使でコールをしてくれた時にあっ、わかってたんだ、良かったとか思ったりしたので。今日初めてケーキが出る生誕祭をやったんですけど、たぶん私のことが知らない方もこんなにたくさん応援してくださってすごく嬉しかったです。今日はありがとうございました」客、拍手

[2012年11月27日 チームA ウェイティング公演 7回目]



・自分で言うのもなんですが、私すごい素直だと思うんですよ。

[2012年11月25日 チームA ウェイティング公演 5回目]



・チームA ウェイティング公演 初出演

・今日限定のキャッチフレーズ「(体を回しながら)今日はお水が落ちないように踊りたいと思います」※帽子がお皿/篠田麻里子考案

・この前ラジオで野呂佳代さんに「いつまでも妹キャラでいいんじゃない?」って言われた。

・感想MCにて、涙。


[2012年11月6日 チームA ウェイティング公演 2回目]



・この「シアターの女神」公演は研究生に入ったばっかの頃からやっていて、なので一番やってる公演で、それプラス一番ポジションを覚えている公演なんですよ。

・「私も今日が最後の「シアターの女神」公演なので・・・」泣きそうになる。

[2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]



・去年、劇場公演の回数が一番だった。一番だったのでじゃんけん大会の時に劇場をイメージした衣装を着た。

・「シアターの女神」の衣装、全種類の色を着たことがある。

[2012年10月12日 「シアターの女神」公演 435回目]



・ラストステージのサイード横田絵玲奈

伊豆田莉奈「(涙)私は一番後輩の中でえれちゃんと仲が良くて、いつも一緒に、劇場公演が一緒の時とか一緒通ったり、一緒に帰ったりとか。同期ではないってことだし、私のほうが一応年上なのに、えれちゃんいっつも帰りの電車の中で私の悩みとかまで聞いてくれたり。なんか、AKBにいるとあんまし歳とか関係ないなって思う時とかけっこうあるんですけど、やっぱり同期とかに話せないようなこととかも、そういうのもあったりすると思うんですよ、個人個人。そういう時に、えれちゃんが私の相談に乗ってくれたり、頼りない私なんかに、えれちゃんが悩みを打ち明けてくれたりとか、私なんかに、そんな悩みを打ち明けて、別に対した答えも返せないし、私とかすぐ泣き虫だから、泣いちゃうし。何もえれちゃんの力になってあげられてなかったんじゃないかってすごい思うんですけど、私はえれちゃんとたくさんお喋りしたり、ふざけたり、ちゃんとしたことを話したりとか、やっぱり、先輩後輩とかそういう絆もえれちゃんと作れたのがほんとに嬉しかったし、まだえれちゃんとはお家とかもけっこう近いので、AKBでは一緒じゃなくても、えれちゃんとは一緒に遊んだりしたいし、たまには相談に乗ってもらいたいし、相談に乗りたいし、いつまでも莉奈みたいな人を先輩と思っていてくれますか?」
サイード横田絵玲奈 → 頷き、何か
伊豆田莉奈「ありがとう」サイードの元へ行き、抱きしめる

「えれちゃんありがとね、大好きだよ」
サイード横田絵玲奈「大好きです」
伊豆田莉奈「ありがとうございます」客、拍手

[2012年10月6日 「僕の太陽」公演 101回目]



・最近料理に目覚めた。昨日ごまダレの生姜焼きを作って、家族に好評だった。

[2012年10月6日 「僕の太陽」公演 100回目]



・じゃんけん大会は劇場をテーマにした衣装を着た。胸が光ったり、スカートが劇場の扉になってたりとけっこう凝っていた。でも1回戦目で負けてしまった。その衣装は戸賀崎さんにあげた。

(2012年9月21日 「目撃者」公演 95回目)



・家は一軒家で、庭に柿の木があったけど、家族で柿を食べられる人が誰もいないので、去年、柿の木を切ってしまった。

・おばあちゃん、おじいちゃんのことを「バーバー」「ジージー」と呼んでいる。

[2012年9月15日 「僕の太陽」公演 89回目]



・NMB48のみるきーちゃんと仲がいい。一緒にご飯食べに行ったりする。

(2012年9月11日 「目撃者」公演 94回目)



・子役の鈴木福くが大好き。

・鈴木福くんのモノマネを披露。

・話の冒頭に「私、めっちゃおもしろいなって自分では思うのですけど」

相笠萌「いずりなさんは楽屋でもずーっと喋っているんですね」

[2012年9月8日 「RESET」公演 194回目]



・夏休みは毎年ハワイに行っていた。ハワイにはママの弟のにーにが住んでいる。

・この間の研究生公演の時に、踊りながらサラダを食べようとしたら、ドレッシングを全部ばら撒いてしまった。

・変顔披露。

[2012年8月19日 「僕の太陽」公演 85回目]

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