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田野優花 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:田野優花 (たのゆうか)
ニックネーム:たのちゃん
生年月日:1997年3月7日
出身地:東京都
血液型:O型
デビュー期:AKB48第12期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
田野優花 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート

2012年

田野優花 15歳の生誕祭(2012/03/18、おやつ公演、「僕の太陽」公演 56回目)

2013年

田野優花 16歳の生誕祭 (2013/03/08、チームA)

2014年

AKB48田野優花 17歳の生誕祭 (お手紙&生誕コメント) (2014/03/13)

田野優花 17歳の生誕祭 (2014/03/13、チームA)

2015年

【速報版】 田野優花 18歳の生誕祭レポート

2016年

【速報版】 田野優花 19歳の生誕祭レポート 「今まで一番充実して凄い楽しかったけど、その分泣いた1年でした」

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■エピソード集&発言集


・チームKそしてAKB48を引っ張っていく存在になりたい。

田野優花「私は今舞台の稽古中なんですけれども、初めての外仕事ということで色々不安もあったんですけど、あっちの現場でも皆さん温かく迎えていただいて、ほんとに学ぶところも多くて、それでですね、稽古中とかでもやっぱりこっちでK公演をやっていると、やっぱりほぼ毎回出てる公演なので気になったりするんですね。だからそれぐらいチームKのことがほんとに好きなんだなと実感しました。今お芝居の勉強をしていますけど、こうやって公演でも活かせるところがたくさんあって、まだまだ自分はレベルアップ出来るんだなと実感するここ2週間3週間でもあります。これからはですね、チームKそしてAKB48を引っ張っていく存在になりたいと思ってるので、皆さんそれまで応援をよろしくお願いします。そしてチームKの応援もよろしくお願いします」拍手

[2014年10月11日 チームK「RESET」公演 18時開演]



・地方での思い出に残ってるエピソード

田野優花「私の思い出はですね、大場チーム4の時に茨城かな? 最後のツアーやったんだよね。その時に最後にアリガトウという曲を歌ったんですけど、その時めっちゃ号泣して、ファンの方も泣いてくださった方がめっちゃいて、凄いそれが印象に残っていて、凄い素敵なツアーだったなと思いました」

[2014年9月20日 チームK「RESET」公演 14時開演]



・志村けんさんのモノマネを披露

[2014年6月3日 チームK「RESET」公演]



・私はAKB48に入って、チームKに加入することが一番の目標だったんですね。だからチームKになれて凄く嬉しいですし、なったからには今までのチームKで一番のチームになりたいなって思っています。

[2014年5月7日 チームK「RESET」公演]



・『国立競技場 AKB48単独コンサート』エピソード

田野優花「私は国立競技場で若手選抜として大声ダイヤモンドを披露させていただいたんですけど、まさか私、大声ダイヤモンドの一応センターを務めさせていただいたんですよ。めっちゃ嬉しかったんですけど、まさか7万人の中で、大声ダイヤモンドってソロの歌い出しじゃないですか。だからめっちゃ嬉しくて、泣きそうになりました」客、拍手

「ほんと嬉しかったです。この先も大きい会場でコンサートやる機会があるかもしれないんですけど、その時もセンターを務めさせていただくような曲があればいいなと思います。これからも頑張っていきたいと思います」

[2014年3月31日 横山チームAウェイティング公演 27回目]



・AKBINGO!で田野さんがキレてるシーンが大好き。 (込山榛香談)

込山榛香「私はAKBINGO!さんのテレビを見てる時に田野さんが大好きで」
田野優花「わー!」
込山榛香「田野さんのキレてるシーン」客w

「大好きなんですよ。いっつも毎回田野さんのとこだけ巻き戻し?」
田野優花「めっちゃ嬉しい」
込山榛香「なのでこれからもいっぱいキレてください」
田野優花「わかりました! キレキレでいきますね、じゃー」客、拍手

・私、優花とは12期の頃からずっと一緒で、ずっとね、2人でね、やってきたじゃん、チーム4になっても一緒でね、チーム4の公演をどうやったらよくできるかっていうのを凄い2人で話し合ったのは凄い覚えてて。私たちでパフォーマンス面で引っ張って行くしかないよねっていうのを凄い2人で言い合って。ほんとにその時優花がいてくれて良かった。 (岩田華怜談)

◆田野優花 17歳の生誕祭

・進行役は岩田華怜

・佐々木優佳里からのお手紙 (岩田華怜が代読)

「優花へ。17歳のお誕生日おめでとう。

もうすぐで劇場デビューしてから3年が経つね。

この前優花が「AKB48の活動で劇場公演が一番好き」って言っていたのを思い出したよ。

今まで振り返るといろんなことがあったね。その中でも研究生の時、優花の家に泊まって、ダンスの練習を夜遅くまでしていたのを私は覚えているよ。あの頃ダンスが苦手だった私に細かくダンスを教えてくれた優花に助けてもらったなってとても感謝しています。

優花と一緒にいるといろんなことに刺激をもらったり、いつも落ち着いていられます。それで去年のじゃんけん大会で初めてシングル曲の選抜に一緒に入れたこと、とても嬉しかったし、とてもいい思い出になったね。

組閣でチームは別々になるけどこれからもよろしくね。

佐々木優佳里」

・平田梨奈からのお手紙 (岩田華怜が代読)

「優花へ。

優花お誕生日おめでとう。もう17歳なんて早いね。

優花とはAKB48第12期生オーディションで知り合って仲良くなったよね。

優花のこと、凄く明るくて笑顔が素敵で、ダンスが上手な子だなって思ってました。

それからずっと同じ12期生としてレッスンしたり、公演に出たり、楽しいことも悲しいこともみんなで乗り越えてきたよね。

ずっとこのまま一緒だと思っていたけど、さいたまスーパーアリーナのコンサートで優花が先に昇格してしまいました。でもね、私は悔しい涙じゃなくて、嬉しい涙と寂しい涙を流したんだよ。

あの時、優花が昇格したのが凄く嬉しかった。だって凄く頑張っていたのは知ってたし、辛いこともたくさんあったと思うし、優花は口に出さなかったけど、私には全部ちゃんと伝わってたよ。

でもね、嬉しかったけど、優花が遠い存在になると思ったら凄く寂しかったの。今までずっと一緒だったのにこれから先は優花が忙しくなって、もうあんまり会えなくなるのかなって思った。あの時、泣いている私を抱きしめてくれたのも覚えてるよ。

それから私が昇格してからもチームが別れちゃったし、なかなか会う機会が無くなってしまったけど、握手会の時とか必ず一緒にいてくれて嬉しかったよ。

この間の組閣でまた同じチームにはなれなくて残念だったな。優花はチームAからチームKになって不安なことがたくさんあると思うけど、私の大好きなチームKでどんどん前に行って欲しいと思ってるよ。きっとファンの方も同じように思ってる。だから今日の生誕祭はきっと素敵なものになるはずです。

今日は優花にとって素晴らしい思い出の1日になりますように。私たちにはたくさんの楽しい思い出があるし、これからもっともっと作っていこうね。

大好き! 平田梨奈より」客、拍手

・17歳の1年はどんな1年にしたいですか?

田野優花「そうですね。16歳の1年は自分の中で一番大きく今までで変わった年じゃないかなって思ってて、やっぱりこの横山チームAになれたことが自分をまた新しく変えるいいきっかけだったのかなって思っていて。

そうですね、あとじゃんけん選抜で初めて選抜入りできたことかな。選抜入りできて、やっぱそれをきっかけに私が気になって握手会来てくれたり、コメントをくれたりしてくれる方がたくさん増えて、私を知ってもらえる機会が多かった1年じゃないかなって思っています。

あとは、そうですね、それぐらいかな。

17歳の1年は何か新しいことやりたいなって思ってて。私今までダンス頑張る、歌頑張るって言ってたんですけど、それはもう頑張ってきたし、これからも頑張り続けるつもりですけど、17歳は私今一番舞台がやりたくて」客「おー」

「人を感動させて、元気にすることがやっぱり一番好きだなーって改めて思ったので、歌とダンスとは違った舞台という新しい、自分の中で挑戦なんですけど、今年できたらいいなって思います。だからそれにもし決まったら皆さんにまた新しい優花を見て欲しいなって思います」客、拍手

・素敵な生誕祭を開いてくださった田野ファミリーに何かひと言お願いします

田野優花「今日は私のためにお花だったりサイリウムだったり、コール私一番ビックリしました、最初。優花!優花!ってめっちゃ連発で言ってて凄いビックリしました。それで最初の振り間違えちゃったんですけど」客w

「すみません、それは。ほんとにありがとうございます」客、拍手

「そうですね、ほんと私のファンの方はいい人しかいなくて。あの、いい人しかいないですよ」客、軽くw

「そこら辺の方、みんないい人しかいなくて、メンバーも楽屋で「田野ちゃんのファンの人って凄い温かいね」ってたくさん言ってくれて、本当に私の自慢のファンの方です。ありがとうございます。これからもですね、皆さんに逆にね、「自慢の推しメンだ」って胸張って言っていただけるようにこれからも頑張り続けていきたいと思います。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

岩田華怜「ちょっと感銘を受けてる、今私は。研究生の頃からさ、ずっと一緒だったじゃん。だからさ、今回の組閣でさ、初めてチームバラバラになったじゃん」
田野優花「あっ、そうだね」客w
岩田華怜「あっ、そうだねじゃないよ」
田野優花「寂しい!」客w
メンバーたち「思ってる?」
田野優花「思ってる。私初めて同期がいないチームだから、凄い実は不安なんですよ」
岩田華怜「お互い頑張りましょう」
田野優花「頑張りましょう」

[2014年3月13日 横山チームAウェイティング公演 26回目]



・HKT48の熊沢世莉奈ちゃんとすごい仲良い。

[2014年2月7日 横山チームAウェイティング公演 19回目]



・(じゃんけん大会) 私はですね、マイケル・ジャクソンさんの格好をしましてね、衣装の部屋に行ってフィッティングしたんですけど、ビックリしたのが、手袋があって、片手。その手袋、普通だったら真っ白の手袋だったんですけど、衣装さんが一生懸命1つ1つラインストーンを全部手袋も敷き詰めてくれたんですよ。だからほんとありがたいですね。

松井咲子「バックダンサーもついてたんだよ、田野ちゃん」
田野優花「あれ私も本番直前まで知らなくて、いきなりバックダンサーつくから振り覚えてって言われて」客w

「なんか踊らされて、でもマイケル・ジャクソンさんの振りを踊れたのですごいいい経験になったかなって思います。7位にもなれたので」客、拍手

「ありがとうございます。みなさんの声援のお陰でもあったと思うので、PV楽しみにしててください」

[2013年9月20日 チームA ウェイティング公演 50回目 横山チームA 9回目]



■ナツイチ2013 課題図書
あの日、君と Girls
あの日、君と Girls (あの日、君と)

読書感想文 (2013年8月10日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/tano_yuuka/



◆田野優花 16歳の生誕祭

・進行役は岩田華怜

・武藤十夢からのお手紙 (岩田華怜が代読)

「優花へ。優花、16歳のお誕生日おめでとう。」BGM:桜の木になろう

「優花と初めて会ったのはちょうど2年前ぐらいだったね。その時はまだオーディションの途中で初めて会った時は背が小さくて、小学生かと思ってました(ワラ)」

「はじめは全然仲良くなかったのに、気づいたらよく一緒にいるようになった気がします。優花はAKBに入った時からダンスも歌もなんでもできたよね。なのにいつもスタジオで練習してて、すごいなと思ってました。今日家泊まれるけど来る?と言っても「今日は明日やる曲の練習しなきゃいけないから」と言われ、今まで3回は断られました。もううち来る気無いでしょ(ワラ)」

「でも、優花のそういう常に上を目指しているところは本当に尊敬します。総選挙の時はビックリしたよね。まさか2人で順位をもらえるなんて思ってもいなくて。私はちょっと感動してたのに、モニターに映った優花は怒ったような顔をしてて、なんだか笑ってしまいました。」

「そう言えば最近ゆっくり話す機会無いよね。1人で悩んだりしてない? これでも少しは気にかけてるんだよ(ワラ) 自由奔放で負けず嫌いで、普段は子供みたいなのにステージの上では誰よりもすごいパフォーマンスをする優花がみんな大好きなんだよ。だからこれからも自分の思った通りに夢に向かって進んで行ってください。行き詰ったら私を頼ってもいいから。一緒にこれからもがんばっていこうね。あと近いうちにまた遊ぼう。みなさん、これからも田野優花を、そして田野十夢をよろしくお願いします。武藤十夢」客、拍手

今年どんな1年にしたいですか?
田野優花「今年、そうだな。私は特に1年歳を取るにつれて、次の歳はこうしようとか、ああいう風にしようとか具体的な目標はあんま立てないでほんと今まで通り、今自分に与えられてる仕事、できること、悔いの残らないように一生懸命やろうって決めてるんで、16歳も今までと変わらずに健康に気をつけてこうやってみんなの前でパフォーマンスできたらいいなって思います」

ファンのみなさんにひと言
田野優花「えっと、戸賀崎さんのぐぐたすにもあったように、ほんとにお花とかすごい待ちきれなくてずっとロビーに張り付いてたんですよ。もうほんとにかわいくて。サイリウムもたくさん、三色? 何色か忘れちゃったけど、ほんとにありがとうございます」客、拍手

「みなさんの自分の時間を削ってまでこうやっていつどの曲でサイリウム何の色のサイリウムを振るかとか、お花のデザインとか考えてくれたと思うんですけど、ほんとに自分の時間を削ってまでこうやって素敵な生誕祭を開いてくれてほんとにありがとうございます。嬉しいです。これからもですね、まぁ、私は喜怒哀楽が激しくて、もうほんとファンのみなさんに迷惑ばっかりかけると思います、これからも。先に言っときます」客、軽くw

「ほんとに。それでもこんな私を応援してくれてるファンのみなさまがいて、本当に感謝でいっぱいです。これからもよろしくお願いします」客、拍手

・「雨のピアニスト」での間奏のコール(優花優花・・・)について「笑い堪えるのに必死でした」

[2013年3月8日 チームA ウェイティング公演 25回目]



・リクエストアワーで、SKE48さんの木崎ゆりあさんに、面と向かって言われたわけじゃないんですけど、ボソっと近くにいた時に「私、田野ちゃんの踊り好きなんだよね」って言われて、すごいニヤニヤしちゃった。

[2013年1月31日 チームA ウェイティング公演 17回目]



・バランス感覚が良い。バランスボールに30分ぐらい乗れる。

[2013年1月11日 チームA ウェイティング公演 16回目]



・今年のクリスマスプレゼントにお財布をもらった。

[2012年12月24日 チームA ウェイティング公演 13回目]



・今年の漢字は「伸」UZAというシングルが発売されて、レッスン中に身近でプロのダンサーさんに教わる機会があり、それをきっかけにダンスのスキルがと伸びたんじゃないかなって思った1年でした。

[2012年12月14日 チームA ウェイティング公演 11回目]



・このチームAでダンスと言ったら田野優花と言われるようになりたい。

[2012年11月6日 チームA ウェイティング公演 2回目]



・チームA移籍後初公演。

・あいうえお作文「たの・楽しく、ゆ・優雅に、う・歌って踊り、か・完全燃焼!」

[2012年11月2日 チームA ウェイティング公演 初日]



武藤十夢:私が北原さんのアンダーをやってて、田野優花が渡辺さんのアンダーをやってた時に、サビのフリでいっつもお尻を触られいた。

[2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]



・「以前チームBの鈴木紫帆里さんにゴキブリに似てるねって言われた」

[2012年10月10日 「僕の太陽」公演 102回目]



・中学校時代バレーボール部に所属していた。

[2012年10月7日 「目撃者」公演 97回目]



・武藤十夢に相手にされず。

・浮き沈みの激しい性格。

・ラストステージのサイード横田絵玲奈

田野優花「私はですね、すごい浮き沈みの激しい性格でして、すごい自分が嫌なことがあるとすぐ表に出しちゃって、サイードにもいっぱい迷惑かけちゃ

ったんですけど。ごめんね。(涙) それでサイードが優花のお尻叩いた時に、サイードにいっぱい怒っちゃって、くだらないことなのに、いっぱい怒っちゃってごめんね。でももうそういうこと

ができなくなると思うとすごい寂しいんですけど、AKB辞めても私たちの仲は途切れないので、これからも大好きです。がんばってください」

[2012年10月6日 「僕の太陽」公演 101回目]

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