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入山杏奈 (プロフィール・生誕祭一覧)

名前:入山杏奈 (いりやまあんな)
ニックネーム:あんにん
生年月日:1995年12月3日
出身地:千葉県
血液型:B型
デビュー期:AKB48第10期
Google+


AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
入山杏奈 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)



生誕祭レポート

2010年

入山杏奈 15歳の誕生日 & レモンだって悩むんですよ(2010/12/03、チーム研究生B5th 83回目)

2011年

入山杏奈 16歳の生誕祭(2011/12/06、チーム4「僕の太陽」公演 25回目)

2012年

入山杏奈 17歳の生誕祭 (2012/12/06、チームA ウェイティング公演 9回目)

2013年

入山杏奈 18歳の生誕祭 (2013/12/06、チームA)

2014年

2015年

【速報版】 入山杏奈 20歳の生誕祭レポート 「3ヶ月ぐらい前まで二十歳の生誕祭で卒業発表しようってずっと思ってました」

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■エピソード集&発言集


・事件後、初めて劇場ステージへ。開演前にファンの皆さんに挨拶。

入山杏奈「こんばんは。AKB48の入山杏奈です」拍手&声援

「ありがとうございます。皆さん、ほんとにご心配おかけしました。皆さんに早く元気な姿を見せたいなと思いまして、今日はこの公演前に少しお時間をいただきました。えっとですね、んー」客「ゆっくりでいいよ、落ち着いて」

「忘れちゃった」客w

「えっとですね、何だっけな? えーと、ほんとに忘れちゃいました。めっちゃ緊張して。えっとですね、あー、誰か助けて」

# 高橋みなみがステージへ(拍手)

高橋みなみ「大丈夫? ほんとに忘れたでしょ?」
入山杏奈「ほんとに忘れちゃいました」
高橋みなみ「すみません、高橋です、すみません。マジで忘れた?」
入山杏奈「忘れちゃいました」
高橋みなみ「そっかそっか。ほんとはあんにんが喋った後にみんなで出ようと思ったんですけど、ちょっともう出よっかね」
入山杏奈「ほんとにごめんなさい」

# メンバー全員ステージへ

高橋みなみ「すみません、皆さん。改めましてこんばんは。AKB48チームAです」拍手

「思い出した?」
入山杏奈「思い出さないんですけど」客w
高橋みなみ「そっか。最近何してる?」
入山杏奈「最近ですか? 毎日テレビ見てます」
高橋みなみ「テレビ見てんだ。何か面白い番組ありました?」
入山杏奈「ないです」
高橋みなみ「おい! 全番組否定じゃないか。せめてほら川栄の出てるバイキングとかあるじゃないですか」
入山杏奈「そうですね、けっこう日テレさんのほうを」客w
高橋みなみ「日テレ中心の生活でね、チャンネルのほうはね。そっかそっか。でもまぁほんとにこうして皆さんお時間を頂きましてありがとうございます」拍手

「こうして少しずつではありますけども、あんにんが元気な姿になって、ここに戻ってきてくれました。まだ川栄だったりとか、なかなかここのステージに戻ってきてはいないんですけれども、チームA全員がこのステージに戻ってくるその日まで皆様温かく見守ってくださるとありがたいなっていう風に思っています。これからもチームAそして、あんにん、そして川栄の応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手

入山杏奈「まだ思い出せないですけど、じゃーちょっと違うことを言っていいですか?」
高橋みなみ「話そう」
入山杏奈「えっとですね、そうだな・・・」
高橋みなみ「ノープラン過ぎるでしょうよ」

入山杏奈「ずっと1人でお家にいる時とかも皆さんの声が私の支えになっていました。これからこうして完全に踊れるようになるまでにはまだもう少し時間が必要かなって思います。でも、そうですね、私にはこうして帰ってくれる場所があって、待ってくれる皆さんがいて。なので、自分にできることから少しずつ焦らずに進めていこうと思います。これからもよろしくお願いします」拍手

高橋みなみ「言えた?」
入山杏奈「そうですね、また思い出したらGoogle+に書きます」客w
高橋みなみ「思い出すたびにちょいちょいこうね、見てもらうっていうね。ということで、まだね、あんにん自体がステージに完全に復帰できるまでにもう少し皆さんにお待ちいただきたいなという風に思っています。みんなが戻ってくるまでの間、今日ここにいるメンバーで全力でチームAを見守っていきたいと思っていますので、これからも皆さんどうぞ応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手

高橋みなみ「それではチームA「恋愛禁止条例」公演を皆様お楽しみください」

[2014年6月30日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・ニックネームエピソード

入山杏奈「小学生の時は手が長いからテナガザルって呼ばれてて、そのテナガザルからチンパンジーになって、ちょっとかしこだったので、チンパンジー先生って呼ばれてて」客w

「その後、中学に入った時に、小学校の時の友達とメールしてたら、なんかの流れで「さすが氷の女王だね」って言われて「何それ?」って言ったら「小学校の時、そうやって呼ばれてたよ」って言われて、影のニックネーム直接言われちゃったんです」

[2014年5月8日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・NMB48白間美瑠 広報担当終了

入山杏奈「私、お正月に大阪に遊びに行ったんですけど、ありがたいことに「入山杏奈ちゃんですか?」とか声かけていただいたんですけども、なんか、どうも「ボク、白間美瑠推しなんですよ」みたいな人が多くて。なんか別に私に声かけて頂いてもいいんですけど、「あっ、みるるん推しなんだ」みたいなとこあるじゃないですか。何が言いたいのかなみたいなちょっと。なんで、私もみるるんのこと大好きですし、もうだいぶ広報して、私の役目終わったと思うので、次のステップに進めたらいいなと思います」

[2014年1月12日 横山チームAウェイティング公演 14回目]



・篠田チームA 初日前エピソード

高橋みなみ「1年前にね、一緒の公演やる時になった時にあんにんはずっと下を向いたんですよね。かわいいのに、もったいないなって。振りもね、ほんとにキレイに踊れるのに、自信がない感じが全面に出てたから、楽屋で初日の前に1回泣かせてしまったんですよ」客、反応

「聞いてや、怒らんで。あんにんは笑顔のほうが100倍かわいいし、踊れてるんだから、自信持ってやりーやって言ったんですよ。そしたら図星を突かれたみたいな感じで泣いてしまって、「ごめん初日前に」みたいになってたんですけど、1年経って今ね、こんなですよ。すごいよ、成長ぶりが。特にこの「ただいま 恋愛中」をベースにしたこの公演が始まってからのあんにんの輝き異常」客、拍手

「ほんとにこれは思う。すごい楽しそうにやってて、幸せです、私は見てて」
入山杏奈「ありがとうございます」
高橋みなみ「そんな成長ぶりを感じたわけですよ」

・昔やってたキャッチフレーズを披露

入山杏奈「イチゴの国からこんにちは。あなたのハートをラブズッキュン。永遠の15歳、あんにんこと入山杏奈です」

◆入山杏奈 18歳の生誕祭

・進行役は小林茉里奈

・NMB48 白間美瑠&山本彩からビデオレターが届く。

白間美瑠「あんにん、お誕生日おめでとう。あんにんがすごいいつも大好き大好きと言ってくれて、優しくしてくれます。ありがとう。私に

とってのあんにんは大好きな人であって、憧れの人でもあります。そして私の大好きな食べ物は杏仁豆腐です。そしてあんにんがめちゃめち

ゃ大好きです。ハートハート(手でハートマークを作る)」

山本彩「18歳のお誕生日おめでとうございます(パチパチ)。お手紙は書けなかったのですけど、こうやってムービーを撮らせてもらいました

。私のことが大好きなあんにんのことが私も大好きです。また、ずっと前から言っているお鍋、一緒に行きましょう」

・お母さんからのお手紙 (小林茉里奈が代読)

小林茉里奈「みんなもう終わりと思うじゃないですか(ケーキの下から手紙を取り出す)。なんと、お手紙もあるんですね、入山さん」

「あんちゃんへ。18歳のお誕生日おめでとう。

あなたにちゃんとお手紙を書くのは初めてかもしれないね。AKBのオーディションを受けてもいい?と相談された時、なんでも経験することはいいことだと思い、軽い気持ちで「いってらっしゃい」と答えました。

歌もダンスもまったく経験のないあなたがまさか合格するなんて思いもせず、ママは楽しみながらオーディション会場に付き添っていました。

最終オーディションに合格して、いよいよダンスのレッスンが始まり、家に帰ってもDVDを頼りに練習するあなたの姿を見ていt頃には、素敵な衣装を着てステージで踊る姿など、とても想像できませんでした。ショックが大きくならないうちに諦めさせてあげたいと思う気持ちもありました。けれど、あなたは諦めなかったね。来る日も来る日も一生懸命踊っていましたね。

練習中、足を滑らせ頭を強く打って病院に行ったこともあったね。とても心配したけれど、今となっては笑い話だね。

当時、毎日家の中で流れていたあの曲を聴くと、思わず目頭が熱くなってしまいます。

公演に出させていただける様になってから、足を痛めて辛い日々を過ごしても、休むことなく公演に出続けたこと、高熱を出してフラフラになりながらも、点滴を打って仕事に出かけたこと、いつも不安な気持ちで見守っていました。本当によくがんばっていたと思います。

甘えん坊だったあなたが少しずつママの手から離れていき、ちょっぴり寂しい想いもあります。

そして今も尚心配が尽きることはありませんが、以前より少しは楽しみながらあなたの活躍を見守っています。(ダンスは別ですが)

あなたはママの自慢の娘です。常にファンのみなさま、支えてくださるスタッフの方々、メンバーのみなさまへの感謝の気持ちを忘れずに、これからも夢に向かって全力で走り続けてください。ママより。

ファンのみなさまへ。この度は入山杏奈の誕生日をお祝いしていただき、心より御礼申し上げます。まだまだ未熟な娘ではございますが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。」客、拍手

・18歳になりましたけども、今年1年どんな1年にしていきたいですか?

入山杏奈「そうですね、ママがもう全部言っちゃったんですけど。なんだろう、17歳の1年が本当に色々あった1年で、すごいあっと言う間に1年が過ぎちゃって。でもその中で、17歳の後半ぐらいからすごいいろんな人に「あんにん変わったね」って言ってもらえるようになって、いい意味で。で、それはやっぱりいろんな経験ができたことと、あとは、ファンのみなさんが今年の総選挙で30位にランクインさせていただいたことがやっぱり大きいと思ってて、それがすべてではないですけど、ほんとに、はい、私に少しでも自信をつけさせてくれたみなさんにはほんとに感謝しています。

えっとですね、18歳は、鼻水止まんなくて、ちょっと待って。18歳はですね、なんだろうな、もう高校を卒業するので、人間的にちょっと大人になりたいなっていうのと、あとは、去年の生誕祭で篠田さんに「夢は自分で言って叶えるものなんだよ」って教えていただいたので、自分の夢言おうかなって考えてたんですけど、今は1つのことを何かやりたいっていうよりも、いろんなことに興味があって、元々言ってたファッションモデルみたいなお仕事もしたいですし、演技にも興味ありますし、グラビアの連載をしていただいてからグラビアとても楽しいし、本当に、もしかしたらバラエティーの才能が開花するかもしれないし」客w

「何があるかわからないじゃないですか。だから、自分の可能性を自分で狭めずに18歳はいろんなことにチャレンジしていきたいなと思います。

あとは、握手会で「あんにんを見てAKBが好きになりました」って言ってくれる方が最近けっこういて、その言葉すごく嬉しいし、層が厚いところがAKBの強みである部分もあると思うので、これからもそういう風に言っていただけるような存在になりたいなと思います。

あっ、忘れた。そして公演も、私今までずっと、加入してからずっと、あんまり公演休まずにやらせていただいてて、やっぱりシアターがあるからがんばれるっていうところもあると思うので、これからもその気持ちを忘れずに1年がんばっていきたいと思います」客、拍手

・生誕祭を開いてくださって、お祝いしてくださったファンのみなさまにひと言お願いします

入山杏奈「えーっと、そうですね、えーと、今日あの、すごい何ヶ月も前ぐらいから準備してくださってほんとにありがとうございます。

あっ、すごい、絶対もうAKBのファンじゃなくなって、どっかに流れちゃったと思ってた人が何人かいたりして、もうほんと帰ってこないと思ってたので、すごく嬉しくて。もちろん初めて来てくださった方だったりとか、よく見る方だったりとか、本当にたくさんの方が応援してくれて、感謝しています。

こう1年間、本当にいろんなことがあって、嬉しいこともあったし、辛いこともあったし、本当に、一番、今年1年間で一番辛かった時期に熱出しちゃって、すごいもう気持ち的にどん底みたいな時があったんですけど、その時の握手会でファンのみなさんの顔見たらすごく安心できて、ほんとにみんなにもらってるパワーって大きいんだなって、改めて感じました。

18歳の1年も、きっと色々あると思いますけど、そうですね、これからAKB48のメンバーとしてまだがんばっていこうって決めたので、どんなことがあっても自分らしさを忘れずに、ブレずにがんばっていきたいと思います。

これからもメンバーのみんなと、ファンのみなさんと一緒に1年を歩いて行きたいと思います。みんなの喜ぶ顔がたくさん見れたらいいなと思います。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

[2013年12月6日 横山チームAウェイティング公演 8回目]



・自称「大物」

[2013年11月5日 横山チームAウェイティング公演 4回目]



・(じゃんけん大会) 私はよくネイルを自分でするんですけれども、今回、白雪姫風の衣装を着させてもらって、それで、白雪姫に合わせてネイルをしたんですよ。それで、この、中指のところが白雪姫の袖をイメージして、黄色を塗って、水色を塗って、そこに赤のラインを入れたんですね。それで、じゃんけん大会にいざ望んで、ずっと試合を見てたら、小嶋陽菜さんが登場しましたね。それを見ていますと、なんかこの爪ふなっしーに見えるなと思って。私、なんで今日ふなっしーネイルしてきたんだろうと思って。なのでポイントがふなっしーネイルということで。

[2013年9月20日 チームA ウェイティング公演 50回目 横山チームA 9回目]



・今日で昇格して2周年。

[2013年7月23日 チームA ウェイティング公演 42回目 横山チームA 1回目]



■ナツイチ2013 課題図書
鉄道員(ぽっぽや) (集英社文庫)
鉄道員

読書感想文 (2013年7月13日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/iriyama_anna/



・耳たぶなんですけど、私もともとこういう形じゃなかったんですよ。でも小学生の時に福耳の人はお金持ちになるって聞いて、伸ばしたんですね、一生懸命。だから、耳って皮膚柔らかいじゃないですか。伸びまして。今こういう耳なんですけど。

[2013年5月23日 チームA ウェイティング公演 36回目]



・あやりんさんって見た目がちょっとヤンキーじゃないですか。あやりんさんがチームKだった頃、アンダーで出させていただいた時は超怖くて・・・。でもチームAになって、いろいろ話してたら、超優しい人で。私、今まで見た人の中で一番いい人なんじゃないかって。あやりんさん大好きになりました。

[2013年5月20日 チームA ウェイティング公演 35回目]



・先日めちゃイケの学力テストのほうでほんとの1位を取らせてもらったんですけど、その日に握手会があったんですよ。オンエアの前に。で、すごいファンの人が私のことバカだと思ってたみたいで、あんにんのバカがバレないように心配してるよって言ってきたんですけど、その放送が終わった後のGoogle+のコメントにすごいみんな「あんにん絶対1位取ると思ってたよ」って書いてくれてマジかって思いました。

[2013年5月10日 チームA ウェイティング公演 33回目]



・小林茉里奈 17歳の生誕祭の進行役を務めるも、素っ気無いコメントがあったりで、横山由依に「あんにんさっきからちょいちょい人ごとみたい」と言われてしまう。

[2013年2月27日 チームA ウェイティング公演 23回目]



・今年の漢字は「新」新しいことをいっぱい体験できた1年だったので

[2012年12月14日 チームA ウェイティング公演 11回目]



・美人で優しくて真面目でおもしろくて人見知りで不器用で実はけっこう涙もろい。 (阿部マリア談)

◆入山杏奈 17歳の生誕祭

・進行役は川栄李奈が担当。

・阿部マリアからのお手紙 (川栄李奈が代読)

「杏奈へ。17歳のお誕生日おめでとう」BGM:桜の木になろう

「いつも側で見てるから、なんか実感湧かないわ。あー、やっぱダメだ。前に手紙書くって宣言しちゃったから、バレないように書きたかったのに。改めてあんにんお誕生日おめでとう」

「チーム4の時は毎日ずっと一緒にいたから組閣が発表された時、ステージ下であんにんを見つけた瞬間泣いちゃったのを覚えてますか? あの時も組閣してからもずっと心のどこかで寂しいなと思ってました。でもね、最近歌番組とかでまた会うようになって気づいたの。毎日いた時よりも久しぶりに会った時のほうが一緒にいれることが何倍も嬉しくて、何倍も楽しいの。この前あんにんが「ねぇ、聞いて。公演で初めて表情褒められたの」って言われた時もすっごく嬉しかったんだよ。私の知らないところでもたくさん評価されてて、親友としては嬉しいに決まってるでしょ。お互い新しい環境になって気づくことも成長できることがたくさんあると思うから、これからも切磋琢磨しあって夢叶えようね。最後に。たまには素直に言おうかな。美人で優しくて真面目でおもしろくて人見知りで不器用で実はけっこう涙もろいあんにんがマリアは大好きです。これからも大切な親友でいてね。チームK・阿部マリアより」客、拍手

17歳になって、今年1年どうしたいですか?

入山杏奈「(涙ながらに)今年は17歳はもっと自分に自信を持って活動できる1年にしたいと思います。16歳の1年は「真夏のSounds good !」で初めて選抜に入れてもらったり、あとは「マジすか学園3」に出演させていただいたり、あとはアンリレとしてユニットを組ませていただいたり、組閣したり、いろんな音楽番組とかバラエティ番組とかCMとかたくさん出させてもらって、CDのカップリングもたくさん歌わせていただいて、それで雑誌とかも出してもらって、すごいいろんな今までにないことをさせていただいた1年でした。でも、私はずっと自分に自信が無くて、よく強がって自分に自信があるみたいなこと言っちゃうんですけど、ほんとは全然自信が無くて。だからいただいたたくさんのチャンスもたくさん無駄にしてきました。組閣してチームAになって初日を迎えた時にたかみなさんに「もっと自信を持って踊っていいんだよ、踊れてるから」って言ってもらえて。なんか、自分の中のモヤモヤがすごい取り除かれた気がして。自分に自信が無くて、チーム4とかに昇格してから、またずっと120%の力でやろうとか、がんばろうとか、認められたいとか、そういう気持ちもあったんですけど、その裏側っていうか、その反対に自分はダンスが下手だから、自分に自信が無いから、なるべく目立たないようにしようって思ってる自分がいて。でもそうやってたかみなさんに言っていただいた時に、もっと自信が無いからこそ思いっきり誰にも何も勝ってないからこそもっと我武者羅にやらなきゃいけないんだと思って。でも、今までそうやってどんなにがんばろうとか、チームをよくしようとか、前に出なきゃとか思っても、ずっと頭の片隅に目立っちゃダメだってずっと思ってたから、ある日突然自分の全力でやろうと思っても、自分の全力ってどこかわからなくて、自分では精一杯やってるつもりでも全然できないし、元々顔とか動きにいろんな表情がついてるタイプじゃないしいろんな人に誤解されてもっとできるでしょとか、もっとがんばれとか、やる気ないねとかずっと言われてて・・・(涙) でも、だからこそ、今はまだ自分の全力っていうか、見つけきれてないんですけど、公演とかいろんな出させていただいてるものとかを全部全力でやって、自分の120%としていろんな人に今日良かったよとか、がんばってるねとか言われるように、言われる人になれるように努力したいなと思います。はい、以上です」客、拍手

サイリウムを振ってくれたり、うちわを振ってくれたファンの方にひと言

入山杏奈「今日は素敵な生誕祭を開いていただいてありがとうございます」客、拍手

「私は普段みなさんにパワーをいただいてて。いろんなものをもらっているんですけれども、今年の総選挙では圏外ということで、みなさんを悲しませてしまって、それで握手会とかでも謝らないでくださいねって言ったんですけど、なんかみんな謝ってきて。だからみんなが謝ってくれちゃって、だからなんかすごい、私はファンの人をもっと笑顔にしたいし、もっと喜ばせたいのになんでこんな苦労させてるんだろうと思って。だから今年はさっき言ったみたいに全力でがんばっていこうと思っています。あとですね、さっきも言ったんですけど、自分に自信がなくて、将来のやりたいことって、今いろんなことに興味が湧いてきて、いろんなことにチャレンジしたいんですけど、本当はずっとファッションモデルになりたくて、でもそうやって言って自分のスタイルとか顔とか自信があるわけじゃないから、みなさんに私はモデルになりたいですとか言って、なんでこの人こんなスタイル悪いのにそんなこと言ってるんだろうって」
高橋みなみ「いやいや君超スタイルいいよ、ビックリするもん。私生きていけないんだけど、大丈夫?」客w
入山杏奈「だからそういう風に思われるのが怖くて、初めて握手会に来てくれた方とかに将来の夢は何?って訊かれたら芸能人ですとか言って、すごい困らせちゃったりとかしてたんですけど、ほんとはモデルさんになりたいので、私が追いかけている夢はこう応援してくれてるみなさんも私の夢がみなさんの夢になってるんじゃないかなって勝手に思ってるんですけど、だからそういう自分の夢にウソついてみなさんを混乱させないように私は今ファッションモデルをやりたいですって言っておきます」客、拍手

「ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手

[2012年12月6日 チームA ウェイティング公演 9回目]



・「みなさん動かないで、あんにんはこの中にいます。あんにんは私だ」自己紹介で1人芝居風に演じるも、失笑。

[2012年11月6日 チームA ウェイティング公演 2回目]



・チームA移籍後初公演。

・「杏仁豆腐は食べられません、チームAのあんにんこと入山杏奈です」

[2012年11月2日 チームA ウェイティング公演 初日]



・TDCホールの「見逃した君たちへ」の時にユニット「向日葵」の4人組(仲俣汐里・入山杏奈・中村麻里子・岩田華怜)で、「ひまわりーず」を結成したが、浸透しなかった。

[2012年10月25日 「僕の太陽」公演 105回目 チーム4千秋楽]



岩田華怜:オーディションを受ける前に、たかみなさんとか前田敦子さんとかそういう選抜メンバーさんぐらいしか知らなかった。自分に自信があったわけじゃないけど「イケるでしょう」と思った。当時研究生だった入山杏奈を見て「これ無理だな」と思った。「こんなかわいい子がいるんだ」と思って、衝撃を受けた。

・純日本人じゃなくてハーフかと思ってた。(中村麻里子談)

仲俣汐里:(第一印象)ダンスの時にこの子苦手そうだなって感じだったので、この子を見て踊っちゃいけないなと思った。

・(仲俣汐里の第一印象) なかまったーはダンス覚えるの早くて上手くていいなと思ってました。

[2012年10月15日 「僕の太陽」公演 103回目]



・今日15歳の誕生日の高橋朱里にイチゴの国の入場券をプレゼントした。

[2012年10月3日 「僕の太陽」公演 98回目]




・英検と漢検の準二級を持っている。

[2012年9月5日 「僕の太陽」公演 86回目]

遠征の交通手段、宿確保に…



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