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市川美織 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:市川美織 (いちかわみおり)
ニックネーム:みおりん
生年月日:1994年2月12日
出身地:埼玉県
血液型:O型
デビュー期:AKB48第10期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
市川美織 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)



生誕祭レポート

2011年

「今年中にはフレッシュレモンじゃない私を」市川美織 17歳の生誕祭(2011/02/22、チーム研究生B5th 137回目)

2012年

「レモンスマイルファンタジー」市川美織(18歳) & 「あたたけられてる」川栄李奈(17歳) 合同生誕祭(2012/02/13、チーム4「僕の太陽」公演 46回目)

2013年

市川美織 19歳の生誕祭 (2013/02/13、チームB)

2014年

市川美織 生誕祭 (お手紙&コメント etc) ※NMB48劇場 (2014/03/07)

【NMB劇場】 市川美織 二十歳の生誕祭&NMB48 9thシングル「高嶺の林檎」劇場初披露 (2014/03/07、チームN)

市川美織 20歳の生誕祭 (お手紙&生誕コメント) ※AKB48劇場 (2014/03/14)

【AKB48劇場】 市川美織 20歳の生誕祭 (2014/03/14、チームB)

2015年

2016年

【速報版】 市川美織 22歳の生誕祭レポート 『歴代最長11分53秒』

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■エピソード集&発言集


・埼玉県からコロコロ転がってきました。

[2014年3月16日 チーム「ここにだって天使はいる」公演 14時開演]



◆市川美織 20歳の生誕祭

・加藤玲奈からのお手紙 (渡辺美優紀が代読)

「みおりんへ。お誕生日おめでとう。

私よりすごく大人なのに妹みたいに可愛いみおりん。初めて会った時、細いのに元気に踊っているみおりんを見て凄いなーと思ったことを今でも覚えています。

そんな元気なみおりんが同期にいたからこそ、私は頑張れたように思います。

チーム4ではいろいろあったよね。でも、どんな時でも自分の考えを持っているみおりん。口に出して言ったことはないけれど、すごく尊敬しています。

そして同じチームBになり、もっと仲良くなったよね。みおりんの家に何度も泊まらせてもらって、夜遅くまで語ったこともありました」※市川号泣

「もう泊まりに行く機会も少なくなるのかな。そんなことを考えると寂しくなります。でもみおりんならNMBに行っても、私が初めて会った時みたいに元気に頑張れると思う。私はNMBで元気に踊っているみおりんも大好きだよ。

これから環境も変わって悩むこともあるかもしれないけれど、何でも相談に乗るからね。いつでもメールください。また泊まりに絶対行くからー。

優しくてかわいくて元気なみおりんが心から大好きです。みおりんにもらった4人お揃いの靴下、大切にするからね。

改めてお誕生日おめでとうございます。AKB48チームB、加藤玲奈より」

・木下百花からボイスメッセージが届く

木下百花(声のみ)「ご来場いただきました皆様こんばんは。木下百花です」客、軽くw

「さて、肝心な市川さんでございますが、この度二十歳になられたということで(ごにょる、客w) 私ももちろんですが、市川さんを狙っている方はとても喜ばしいことかと思います。

しかし、私に手紙を書いてくれと要望がきたのにはビックリです。市川さんに初めてお会いして話をしたのは私がまだ血糊に嵌っている頃で・・・」※木下百花本人登場(客、おー&拍手)

「どうもどうも。汗をかいて汚らしいことで」客w

「血糊に嵌っている頃で、それに市川さんが興味を示したのがきっかけです。その時はまだ一言二言交わしたくらいでまさか今こうやって手紙を読ませていただくほどの関係になるとは思いませんでした。ということで来ちゃいました。

あまり人と仲良くなれない私がどうして? 皆様も思っていたと思うんですが、なぜ市川さんなんかと仲良くなったか」客w
市川美織「なんかと、失礼な」
木下百花「ちゃんと理由があります。私は尊敬できる人が好きです。それか、すっごく性格が捻じ曲がってる人(りぃちゃんとか)」客w

「市川さんは私が唯一尊敬している人です。真面目過ぎる人もつまらないし、いくら人と違うことで突飛していても常識が無ければ意味がありません。市川さんはそれらをすべて客観的に把握していて、私はいろんな市川さんを見つける度に本当に尊敬するし、本当に人間として魅力的な人だなーと感じます。レモンには決してなりたくはありませんが、こういう心を持った二十歳になりたいなと思っています。
NMBに移籍という形になり、今はきっとすごく不安で戸惑っているかと思います。しかし、きっと市川さんならどこに行っても周りの雰囲気を明るくし、いろんな人に好かれて、なんでもうまくいくはずです。まぁお金がなくなったら私の家、部屋1つ空いてるのでいつでもどうぞ。その代わりスクール水着を着てもらいます」客「おー」

「最後に市川さん、今の姿のままでいてください。二十歳のお誕生日おめでとうございます。木下百花より」客、拍手

市川美織「ありがとうございます」
メンバーたち「すごい」
市川美織「ご本人登場」
木下百花「これ元々ね、代筆だけやったんですけど、なんかちょっと、ロリ好きやしなーと思って。いいかなと思って」

山本彩「動機不純やな」
木下百花「おめでとうございます」手紙を手渡す
市川美織「ありがとうございます。ビックリしました」
吉田朱里「良かったね、みおりん、百花きて」
市川美織「安心しました、泣いちゃったけど」

・二十歳を迎えたみおりんからファンの皆さんにひと言どうぞ

市川美織「こうして集まってくださった皆さん、そしてDMM配信をご覧の皆さん、ロビー観覧をしている皆さん、たくさんのメンバーやスタッフの皆さん、そしてお母さんお父さんお姉ちゃんとかいろんな人、本当にありがとうございます。

私まだ自分が20歳になってるのを信じてなくて、みんなに言われて「はっ」って気づくんですよね。なんで、こうやって盛大にお祝いしていただけて本当に嬉しいです。

なんですかね、去年兼任が決まって、前の横山さんがすごくやっぱりパフォーマンスも優れてて、まとめるのも上手だし、先輩としても人としても尊敬していたので、私にその次の兼任の人でいいのかな?って、NMBをいい方向に導いていけるのか、大丈夫かってすごく不安で、でも・・・(涙)」客「頑張れ」

「ありがとうございます。でも、Nのメンバーとか他のチームのメンバーとかスタッフさん、そしてファンの方がこう凄く温かく迎え入れてくださって、きっと中には「こんなやつ、なんで来たんだ」って思ったかもしれないけど、でも私なりに精一杯まとめるっていうのは苦手だから、私のやり方で笑顔とか自分の何か伝えられればいいなって思って、こうして約1年間頑張ってきました。

そしてやっと握手会でも「大阪から来ました」とか「NMBのみおりんを好きになりました」とかって方がたくさん来てくれるようになって、もっともっと「あっ、私ここで輝きたいな」って思ってたし、でもやっぱりどっちかと言うと兼任だからやっぱチームBとしてのみおりんもいるから、どっちのみおりんをやったらいいのかわかんなくなってる時期もありました。

でもこうして大組閣でNMBのチームBIIに移籍することが決まって、まだいつになるかわからないですけど、これからはNMBの年長組として大人としてまとめていけるような人に、さや姉のようなね、立派な背中を見て、今まで学んできたことをBIIでも活かせたらいいなって思います。

私はやっぱりチームNのみんなとオリジナル公演ができたことを本当に嬉しく思います。今までありがとう。まだまだね、これから、あと何回できるかわからないですけど、みんなとの時間をね、もっともっと有効にしていきたいなって思うので、これからもNMB48そして48グループ、市川美織を応援をよろしくお願います。本当に皆さん今日はありがとうございました」客、拍手&おめでとう

[2014年3月7日 チーム「ここにだって天使はいる」公演]



・みおりんのまつ毛は爪楊枝が3本乗るんですよ。 (白間美瑠談)

市川美織「たぶんもっとやったら乗るんじゃないかと思ってるんですけど」

・みおりんっておもしろいとおもしろくないの間ですよね。 (木下春奈談)

木下春奈「裏やったらほんまにめっちゃおもしろいんですよ、みおりん。でも舞台に立ったら、たぶんよくわからなくなっちゃって、あれっ?みたいに」
山口夕輝「なんかおもしいねんけど、心の中で、「ふっ」っていうぐらいのおもしろさ」客w
木下春奈「声に出して笑うことができひんみたいな」

[2013年9月4日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・チームN公演デビュー

・私、チームNで最年少なんですけど、みおりんがNMBに兼任した時にずっと私だけ敬語だったんですよ。なんでかなと思って、ツアーの時に「みおりんなんで敬語なんですか?」ってこっちも敬語になっちゃって、言ったらみおりんが「えっ? 私より年上なんで」って言って。そう、私20歳より上やと思われてて、NMBの最年長やと思われてて。で、ちゃんと和解して、最年少っていうのわかってもらって、今はちゃんとタメ口で喋ってもらってます。 (木下春奈談)

・みおりんさんってやっぱりふわふわしてるじゃないですか。で、裏ではそういうこともないんかなって思ってたんですよ。そしたら裏でもめっちゃふわふわしてて、しかも持ち物がほとんどね、ピンクなんですよ。ビックリしました、それには。 (林萌々香談)

・レモンちゃんってボケたがりやんな。 (門脇佳奈子談)

[2013年9月2日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・公演終わりにサプライズ出演し、NMB48ファンに挨拶

市川美織「はい、えっと、改めまして、兼任をさせていただくことになりました市川美織です。そうですね、今舞台裏でちょこっとモニターで見させていただいてたんですけど、早くみんなと一緒にステージに立ちたいなっていう想いでいっぱいです。えっと、そうですね、横山さんには及ばないかもしれないんですけど、でも自分なりにフレッシュレモンパワーでですね、この大阪に新しい風を吹かせたいなって思うので」客、おー&拍手

「さや姉にいっぱいレモン搾られたいと思います」客w

「フレッシュレモンになりたいねん♪」大阪バージョン披露

・半妖精やからね。 (山本彩談)

[2013年6月14日 チームNリバイバル公演「誰かのために」]



・市川美織の「フレッシュレモンになりたいの」の振り付けを考えたのは島崎遥香

市川美織「私はぱるるさんになんですけど。ぱるるさんが私がNMBに移籍するって決まってから初めて会った時に「えーみおりん行っちゃうの? 寂しいな」って言ってくれたんですよ」客「おー」

「それが凄い感動的だったんですけど、私的には。あれ覚えてらっしゃらないですか?」
梅田彩佳「ぱるる覚えてる?」
島崎遥香「。。。」
市川美織「あれっ? ウソですよ」
梅田彩佳「みおりん、覚えてないみたい」客w
市川美織「でもほら、ずーっとチーム4の時から一緒のチームできて、最初の頃はすっごい可愛がってくださってたんですよ」
島崎遥香「そうなんですよ。振り付けとか考えたの、私」
市川美織「そうですよ。フレッシュレモンの振り付けをぱるるさんが振り付け師で、作ってくださったんで。最近冷たいけど(w) やっぱり何かしら私には妹みたいな存在だと思ってくれてるのかなって」
藤江れいな「妹って同い年だよね、ぱるると」
市川美織「だから凄い感動して、わーもうこれはもういろんな人に言い振らそうと思ってたんですけど、あれー?覚えてないんですか?」
島崎遥香「覚えてないなー」客w
市川美織「でもちょっとぐらいは。なんかレモンになれなくてうるさいのがいなくなって寂しいなーみたいな」
島崎遥香「ほな、またー」客w
市川美織「ありがとうございます。すみません、モヤモヤしてますけど」客w

・感謝の気持ちと今の気持ち

市川美織「私はですね、今まで・・・また泣いちゃうなー(涙)」
梅田彩佳「レモンちゃん、どうしたのー」
市川美織「すぐ泣いちゃって(涙) 私はずっと先輩とか後輩にまで甘えてきた人なので、これからは兼任になって、後輩ばかり、いや後輩しかいないNMB48で」
渡辺美優紀「みおりん、移籍」
市川美織「兼任させてもらってた時は梅田チームBは先輩ばかりで、でも兼任の先のNMBでは後輩しかいないところで、2つのみおりんがいて。だから、ちゃんと両立できてるか凄い不安でしたし、で、そのNMBとして移籍することになって、これからは私は甘えていく立場じゃなくて、ちゃんとみんなに影響を与える人にならなきゃいけないなーって思ったんですよ。だから、そのことをここにいるたくさんの先輩から学ばせていただいたので、その皆さんの優しさとか、いろんな経験とかをこれからは自分がちゃんと先輩としていろんな人に伝えれていける、私の背中を見て誰かが学んでくれるような人になりたいなーって思ってます」客、拍手

「ありがとうございます。そんな感じで、この梅田チームBではステージに立てることが当たり前じゃないっていうことのたくさん学ばせていただいて、いろんな悲しみとか、いろんな葛藤もありましたから、やっぱりそういうことを、ねぇ、あの、ということをこれからチームBIIのみんなに広めていけたら、ねぇ、私が移籍する意味もあるんじゃないかと思います。そして、あとはAKBの皆さんに、私がいなくなって寂しいって思ってもらえるような人にならなきゃいけないなって思うので、私はNMB48でレモンになってきますね。レモンになって、みんなが「おー、なったね」って」客w

「言ってもらえるように頑張りますので、はい、あとはやっぱ話をちゃんとまとめられる人に成長したいと思います。皆さん今まで本当にありがとうございました」

[2014年4月23日 チームB ウェイティング公演 89回目 千秋楽]



◆市川美織 20歳の生誕祭

・NMB48近藤里奈からのお手紙 (中村麻里子が代読)

「みおりんへ。

私がお手紙を書くと聞いた時、ビックリで、私でいいのかな?という不安もありました。お手紙とかあまり任されたことないので張り切ります!(笑)

みおりんお誕生日おめでとう。初めてみおりんを見た時、本当に妖精かなと思うぐらい小さくて可愛くていつも癒されてました。

そんなみおりんがNMB48チームNに兼任と発表された時は凄く驚きました。チームNはどちらかと言うと体育会系なので、あんな小さいみおりんが大丈夫かなと思いました。

だけど、チームNのオリジナル公演のレッスンを一緒にやっていくうち、そんな心配はすべて消えました。小さい体なのにダイナミックなダンスでピョンピョンとしていて凄いなと思いながらいつも見ていたよ。

そしてなによりオリジナル公演でおニューの上履きで同じユニットになったことが嬉しかった。あと何回できるかわからないけど、私はみおりんと踊るおニューの上履き、凄く楽しくていつもあっという間に終わります。これからも大切にしていきたいユニットだね。

みおりんは考え方もしっかりしてて、尊敬するところばかりです。

NMBでもみんなから愛されるみおりんでいてね。これからもよろしくね。

NMB48チームN、近藤里奈」客「おー」

・NMB48白間美瑠からのお手紙 (中村麻里子が代読)

「みおりんお誕生日おめでとう。みおりんと始めて会った時、可愛過ぎて本物のお人形さんだと思いました。

みおりんに憧れてツインテールにしたり、喋り方を真似したり、いろいろ研究したけどダメだったー(笑)

みおりんのほっぺたとお口が大好きで、見てると幸せな気持ちになります。

見た目は可愛くて妹みたいに見えちゃうけど、みおりんは周りのことをよく見ていて、メンバーの1人1人のことも全体のこともしっかりと考えてくれる、頼りになるお姉ちゃんです。

これから一緒にNMB48として過ごせること、本当に嬉しくてワクワクします。みおりん、美瑠のこといっぱい可愛がってね。

最後に美瑠はみおりんみたいな子供を生みたいです(笑)

NMB48 みるるんより」客、拍手

・大場美奈からのお手紙 (中村麻里子が代読)

「美織ちゃんへ。二十歳のお誕生日おめでとう。

美織ちゃんと出会ったのは4年前。最初は妖精に出会ったのかと思うぐらい小さくて、キラキラしていて、驚きました。

一緒にお仕事することが増えて、いつの間にか凄く仲良くなっていて、ふと気がつくといつも隣にいました。

お調子者で泣き虫なのに、凄く熱くて頑固で負けず嫌いな美織ちゃん。先輩たちにもビックリされるくらい大きなケンカをしたこともあったよね。

きっと普通だったらお互いもう嫌いってなるくらいの大ケンカをしたのに、逆に凄く仲が深まった気がします。

そんな美織ちゃんと私は一緒の時期に兼任が決まり、お互い頑張ってやってきました。そして今度は2人で移籍が決まりました。

決まった時、たくさん2人で話したよね。今までのこと。これからのこと。でも、前を向いていくために一歩踏み出すことを決心しました。

名古屋と大阪。距離はそんなに遠くなくてももう一緒にお仕事することがほとんど無くなってしまうこと。常に隣にいられなくなること、凄く凄く寂しいです。

実は私のほうが美織ちゃんに依存しているんだと思います。何をするにも美織ちゃんと一緒にいたから、そろそろ自立しなくちゃなのかな。

これからは今までAKBとして兼任としてやってきたことが無駄じゃなかったって証明する時。頑張った分、結果はついてくるはずだから。

美織ちゃんは小さな体でもう十分頑張っているから、これ以上頑張れとは言いません。自分のやりたいこと、思うことを思い切りやっていこう。夢のレモンに、女優さんになってね。あと、総監督にも。期待しています。

大阪行ってもたこ焼きばかりじゃなくて、他の物もたくさん食べて、ちゃんと寝て、遅刻しないようにね。

AKB48として最後の生誕祭に出れなくて凄く残念だけど、離れていてもみなみおコンビはずっと一緒です。ちゃんと月1で会おうね。

改めておめでとう。そして、大好きだよ。

AKB48梅田チームB、SKE48チームKII、大場美奈より」客、拍手

市川美織「(涙) みなるんちゃーん」
中村麻里子「というわけで、今日出れなかったみなるんからのお手紙です」
市川美織「きっとテレビで輝いてますよ、今。もう終わったのかな」
中村麻里子「Mステね」

・10代最後の19歳はどうでしたか?

市川美織「19歳は何ですかね。やっぱり、AKBとしてもNMBとしても2つのみおりんがいて、凄く活動が充実していたんですね。やっぱり2つの世界で輝けるって、凄い本当にごく一部の人しかできないし、それに私が選ばれて、凄くやっぱり重圧とかもいろいろあったけど、でも、なんですかね、皆さんの支えのおかげで凄いここまでやってこれたし、でもなかなか劇場公演に出れなくなってしまうことも多くなっちゃって、ちょっと距離が遠のいてしまったかなって思ったんですけど、握手会では凄く「応援してるよ」っていう声をいただけたので、「あっ、私、良かったな」って思って。

あとは1人として、AKB48としてでなく、一個人としてのお仕事とかもさせていただいたりして、少しずつレモンの夢についてほんとに深く考えるようになり」客、軽くw

「そして、ちょっとずつほんとにレモンになっていける気がしています、今。なので、そんな1年でした。本当にありがとうございます」
竹内美宥「今年の二十歳はレモンになる?」
市川美織「レモンになる。あっ、熟れたレモンになる。やっぱり二十歳として、ちょっと大人の魅力もありつつ、あとは1人のレモンとして売れるぞということで、売れる、熟れたになりたいという2つの意味をかけてみたんです」

・生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージをお願いします

市川美織「本当に今日は素敵な生誕祭を開いてくださって本当にありがとうございます」客、拍手

「そうですね、もう1ヶ月ぐらい間が空いてしまって、2月はほんとに1回も公演にNMBでもAKBでもどちらも出られなくて、凄く、こんなこと初めてだったので、あーやっぱり劇場公演で皆さんの笑顔に触れられるって本当に温かいなって実感したので、これからはこのAKB劇場に立てる機会というのは本当に無くなってしまうかもしれないし、今日はほんとにAKBで最後の生誕祭になってしまうかもしれないって思うと寂しいですが、そうですね、今度はNMB48として劇場にもたくさん出るので、ぜひね、皆さんそちらにも、遠くなっちゃうっていう方もいらっしゃると思うんですけど、ぜひ新しいみおりんも、今までのみおりんも皆さんから支えられて生きてきたし、でもやっぱりこれから新しい土地で頑張って行くにはまた皆さんの支えをお借りすることになると思うんですよ。なので、これからはNMB48として、劇場でまた輝いてますので、本当にもしよければ来てくださいね」客、拍手

「ありがとうございます、本当に今日は、嬉しいです。皆さんの、この劇場の4年間はほんとに忘れられない4年間でした。これから新しいところでまた一緒に思い出作りしましょう。本当にありがとうございました」客、拍手

竹内美宥「みおりんはね、けっこう小さい頃から一緒にやってきた仲で」
市川美織「美宥ちゃんとね、離れるのが」
竹内美宥「凄く寂しい」
市川美織「凄く辛いですよ」
竹内美宥「私もね、チームBに9期がいなかったり、みおりんがいなかったり寂しいけど、お互い親友として頑張りましょう」
市川美織「頑張ろうね」

[2014年3月14日 チームB ウェイティング公演 83回目]



・昨日成人式を迎えたのに、メンバーに「1人だけ七五三いるよ」と言われた。

[2014年1月14日 チームB ウェイティング公演 75回目]



・(新成人の抱負)

市川美織「えっと、そうですね、あの、ちょっと待ってください。あっ、そうです、今年こそ!フレッシュレモンになりたいです。そして二十歳になったということで、今日はスペシャルバージョンいきます」客「おー」

「いきますよ。レモンサワーが飲みたいの♪」客、拍手

「ありがとうございます、よろしくお願いします」

[2014年1月13日 チーム4「手をつなぎながら」公演 24回目]



・私は常に笑いを求めているので、みんなにね、たとえ白けても立ち向かう強さを身につけていこうと思って。

[2014年1月11日 チームB ウェイティング公演 74回目]



・盛り上がる曲はSUPER☆GiRLSさんのMAX!乙女心っていう曲がすごい好きで、みなるんさんと2人でよくカラオケ行く時にめっちゃやってます。

・初めて買ったCDは大塚愛さんのさくらんぼ。

[2013年12月23日 チームB ウェイティング公演 70回目]



・佐藤実絵子の友達エピソード

佐藤実絵子「私のですね、幼なじみの友達は、あんまりアイドルとか詳しくないんですよ。私がSKEにいるにもかかわらず。去年やっとAKBにはチームAとかチームBとかがあるらしいということを知ったぐらい、知らないんですよ。そんな友達が昨日48の中で知ってるぞみたいなことを言ったのが「なんか大阪にさ、レモンになりたいみたいな子いるよね」とか言って」客w

「いるいる!ってなって。だって去年までチームがあることも知らなかったのに、レモンになりたい人がいることを知ってるんですよ。それはすごいなと思って。やっぱあれぐらいのインパクトというものがやっぱね、一般の方に知られるにはちょっと必要なんだなということがわかったので」

[2013年12月19日 チームKII 4th「シアターの女神」公演]



・みおりんちゃんは疲れると機嫌が悪くなる。 (大場美奈談)

[2013年11月17日 チームB ウェイティング公演 61回目]



・最近ここに現れない市川美織ちゃんが久しぶりに会うと、だいたい「あんな、最近NMBのなんとかちゃんがめっちゃおもろいねん」ってすげーヘタクソな関西弁を使ってるんですけど、でもなんかそんなヘタながらに関西弁を使ったりするところがやっぱりちょっと大阪寄りになってきてしまったんではないかと・・・ (大場美奈談)

[2013年10月12日 チームB ウェイティング公演 53回目]



・(じゃんけん大会)ピンク色の勝負下着を着て挑むも3回戦敗退、選抜入りならず。

市川美織「その日のラッキーカラーがピンクだったらしくて、で、ピンクの下着を着るといいっていう風にどこかの雑誌でやったらしく、それをファンのみなさんとか、がお父さんとかにめっちゃ言われたんですよ。当日はピンクの下着をつけてきなさいって」客w

「とにかくピンクの下着をつけなさいってすっごい言われて、はーいと思って、家にあったやつを着ました。でも、負けてしまったんですよ、最終的には。そしたら、のちのち占いで見たら、自分の意思に負けなければ突き進めるみたいな感じだったらしくて、最後の最後で、んーって迷っちゃったんです。だから、その勝負下着も意味がなくなってしまったっていう」

[2013年9月28日 チームB ウェイティング公演 49回目]



・レモンに詳しい

市川美織「広島県って日本生産量1位なんですけど、レモンの」

「レモンは夜中に食べるとビタミン効果があるんですよ。でも、昼間に食べちゃうと、このビタミンCがお肌で日光に浴びることによって、そばかすとかシミになっちゃうので、みなさん食べる時は夜中がお勧めですよ」

「パセリにレモンをかけると更に美容効果が上がるらしいんで」

「だから、唐揚げってすごくいいなと思います。両方乗ってる場合って多いじゃないですか」

[2013年9月28日 チームB ウェイティング公演 48回目]



・じゃんけん大会エピソード

市川美織「私すごく言いたいんですけど。私レモンでヒョウ柄レモンにしたんですよ。で、衣装さんがヒョウ柄レモン一生懸命作ってくださったんですけど、その、私が出てきた瞬間「腐ったレモンかと思った」ってみんなに言われるんですよ。たぶん黄色とちょっとヒョウ柄の色が混ざっちゃって、なんかすごい「腐ったレモンに見えた」ってすごい言われて、終わった後、お父さんとかお姉ちゃんにも「あれ何だったの? 腐ってるように見えたんだけど」って言われて。ヒョウ柄レモンです、あれは。腐っちゃいません、まだフレッシュです!」

[2013年9月24日 チームB ウェイティング公演 47回目]



・市川美織のレモンシンディは「あと2年だね。あと2年でそれちょっと辛くなってくると思う」 (秋元才加談)

・倉持明日香「この間「ねぇねぇ、何の果物好き?」って訊いたら「あっ、イチゴ、あっ、レモンです」って」客w

[2013年7月25日 チームK ウェイティング公演 48回目]



■ナツイチ2013 課題図書
注文の多い料理店
注文の多い料理店 銀河鉄道の夜 (集英社みらい文庫)

読書感想文 (2013年8月17日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/ichikawa_miori/



・もし100万円あったらレモングッズを大量生産して、レモン会社を立ち上げようと思う。「いずれレモンの国を立ち上げますね」

[2013年6月25日 チームB ウェイティング公演 41回目]



・市川美織「私、いつからか小嶋さんの妖精になったはずなんですよ」
小嶋陽菜「そうだ。そんなことやってたね。私の専属の妖精なんですよ」客w

「意味わかんないんですけど。ねぇ」
市川美織「主に、「何か取ってきて」って言われたら「はい、喜んで」って」客w&ざわざわ
山内鈴蘭「それは、パシリって言うんですよ」
小嶋陽菜「パシリじゃない、妖精」客w
市川美織「新しいジャンルです。私は喜んでやってるんで大丈夫です」

[2013年5月22日 チームB ウェイティング公演 35回目]



・私的にみなるんさんはですね、私をおもしろくしてくれるスパイスなんですよ。研究生の頃からずっと公演一緒で、その時もいっつもつっこんでくれるから私がキャラが成り立ってた。

[2013年4月11日 チームB ウェイティング公演 27回目]



・私はですね、福島県の南相馬市というところに行かせていただいたんですけども、そうですね、けっこう前、2011年のクリスマスの日だったんですけど、雪が降っていまして。もう初めての、その年の初めての雪で、すごい寒いのにみなさん雪の中来ていただいて、それで野外ライブですごい楽しくて。あとはですね、私もクリスマスということで、クリスマスの衣装を着て、みんなでクリスマスソングを一緒に歌ったんですけど、もう私たちよりも子供たちのほうが元気に歌ってくれて、振りつきでかわいく踊ってくれて、それで最後にクリスマスプレゼントをみんなで配ったんですけど、その時に「来てくれてありがとう」とか「すごい元気もらいました。また来てくださいね」とかってすごく言っていただけて。雪でしたけど一番あったかい冬になりましたね、私の中では。

[2013年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演]



・ネイティブに「Fresh lemon」披露

[2013年3月4日 チームB ウェイティング公演 23回目]



・小森さんと周波数が合う気がします。

・市川美織のパパは小嶋陽菜推し。パパから「サインが欲しい」と言われるが「絶対嫌だ」と返す。

◆市川美織 19歳の生誕祭

・アンコールは「みおりん」コール、ダブルアンコールは「総監督」コール。

・ダブルアンコール口上

有志の方「先日行われたAKBAKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2013にて、市川美織さんが総監督に立候補しました!」

「私たちは、驚いています!」客w

「そんな市川美織さんが尊敬する高橋みなみさんのようにチームを引っ張っていけるような存在になる為に、一皮剥けた大人のレモンになるために、ダブルアンコールは総監

督コールで」客、軽くw&ざわ

「アンコールいくぞー!」


・進行役は竹内美宥

・パパからのお手紙 (竹内美宥が代読)

「美織へ」BGM:桜の木になろう

「こうやって君に手紙を書くのは初めてですね。少し照れます。思い出せば19年前の2月12日、そう、何十年に1度という大雪の日に君は生まれました。ママのお腹から現れた君は1770グラムしかなく、触れたら壊れてしまいそうなぐらい小さな姿でした。そのため、生まれてすぐ君は保育器に入れられ、大雪の中を救急車に乗って、1時間近くかけて設備の整った病院へ運ばれました。」

「最初は入院を繰り返すことも多く、この子の将来は大丈夫なのだろうかとちょっと不安に思ったことも正直ありました。今こうやって素晴らしい先輩や後輩、同期の仲間たちと今をときめくAKBの一員として活躍している姿を見ると、まるで夢のようです。」

「幼い頃からおもちゃのマイクを持って、歌って踊ることが大好きだった君はその頃からAKBに入ることを示していたように思います。それに君が中学高校と音楽部で合唱コンクールに向けて真剣に取り組んでいた姿を思い出すとほんとに歌うことが大好きだったんだなと思います。」

「そんな君も今まで決して順風満帆な人生を歩んできたわけではありませんでしたよね。様々なオーディションを受けては落ち、この世界で生きて行くことの厳しさを人一倍肌で感じてきたと思います。そして今後の進む方向を見失ったどん底の時、君が唯一自分から受けてみたいと相談してきたのが憧れていたAKBの10期生オーディションでした。その時の真剣なまなざしを今でも忘れません。」

「その真剣な想いが通じたのか見事合格。AKBが美織を救ってくれたんだね。AKBに感謝だね。とは言ってもまだまだ19歳。人生はまだ始まったばかりです。これからも自分で限界を決めず、大きな夢や目標を持って、いろいろなことに挑戦してください。小型でも高性能なアイドルみおりんを目指して世の中に少しでも多くの元気や癒しを届けてください。ただ、これだけは忘れないでください。活躍できるのは君だけの力では絶対に無理です、メンバーやスタッフ、ファンのみなさんへの感謝の気持ちを常に忘れないようにしてください。」

「最後にパパとママの子供として生まれてきてくれて本当にありがとう。いつまでも家族みんなで君を応援しています。みおりんの一番のファン、こじはる推しのパパより」客w

18歳の1年はどんな1年でしたか?
市川美織「そうですね、やっぱり組閣とかいろいろありましたし、すごい不安な時期もいっぱいありましたし、改めて仲間の大切さを知った1年だなって思って。でもレモン選抜にも入れていただいてい」客、軽くw

「憧れのオカレモンさんと共演することができたので、すごい思い出の年でもありますね。良かったです」

19歳の抱負はありますか?
市川美織「そうですね、やっぱり10代最後の年で、もういよいよ大人への階段を上るわけですけれども、そうですね、んー、やっぱり今年は今決まっている舞台を初めてやらせていただくので、そういう年の始めからレモンのお仕事だったり、舞台のお仕事だったり、すごくいい滑り出しというか、夢へ着実と上っているような気がして。それもすべてこうやってファンの方が支えてくださったお陰だと思うので、これからそうですね、AKBのアイドルの私だけじゃなくて、いろんな私を今年は見せていけたらいいなってすごく思います。そのためにもこの舞台を成功させて、1つ大人の階段を上れたらいいなと思うので、ぜひこの1年成長を見届けていただけたらいいなと思います」客、拍手

生誕祭開いてくれたファンの方にひと言お願いします
市川美織「そうですね、先ほどお父さんも言ってたように、いっつもいっつも私はお父さんに感謝の気持ちを忘れないでくださいって必ずメールの最後に書いてあるんですよ。なので、こうやって今私が笑って舞台に立てているのもすべてファンの方の応援があるからです。本当に今日も素晴らしい生誕祭をありがとうございました。これからも私を影ながら支えていただけたらいいなと思います。辛いこととか迷ったことがあったらすべてファンの方の意見を尊重して、ファンの方を信じて私もがんばっていきたいなって思うので、ぜひこれからも応援のほうよろしくお願い致します。ほんとに今日はありがとうございました」客、拍手

[2013年2月13日 チームB ウェイティング公演 20回目]



・AKB48で一番好きな曲はやっぱり走れ!ペンギン。チーム4にとってもかけがえのない曲となりましたし、チーム4とファンの方を繋ぐ大切な1曲になったんじゃないかなって、リクエストアワーですごく思った。2番の歌詞が大好き。

[2013年1月30日 チームB ウェイティング公演 18回目]



・奈良県の東大寺に行った時、鹿せんべいも持ってないのに鹿に追いかけられてしまった。それ以来、奈良のバスから降りるのが怖くなった。

[2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 16回目]



・意外にも辛いものが大好き。

・好きなお鍋はキムチ鍋。

・きゃりーぱみゅぱみゅさんと友達。メールをする。ぱみゅちゃんと呼んでいる。

・美宥ちゃんは小学生ぐらいの時から知り合いで。お母さんとかもすごく仲良くて、たまにお泊りに行ったりする。もうお姉ちゃんみたいな存在。

・竹内美宥のお家に入る時、いつも「ただいま」と言って、入る。

・竹内美宥 生誕祭の進行役を担当。すみません、あまがみで」

[2013年1月12日 チームB ウェイティング公演 14回目]



・石田晴香&市川美織:ニコニコミュージカル第10弾「千本桜」に出演決定報告。石田は初音未来役、市川は鏡音鈴役。

・一番最初に先輩ですごく喋りさせていただいたのは柏木さんなんですよ。ドラマでご一緒させていただいてから。

[2013年1月10日 チームB ウェイティング公演 12回目]



・今年一番印象に残ったことはなんと言ってもOKL48に入れたこと。夢だったレモン選抜というのが叶うことができて、しかも憧れであるオカレモンさんと一緒にやれて、ほんとに嬉しかった。

・男の人に「呼び捨てにされたくない」派

・男の人に「みぃちゃん」と呼ばれたい。

[2012年12月29日 チームB ウェイティング公演 11回目]



・レモンちゃんではなく、梅田彩佳に「イチゴちゃん」、野中美郷に「メロンちゃん」と間違われて言われてしまったことがある。

[2012年12月23日 チームB ウェイティング公演 9回目]



・近野莉菜:市川美織ちゃんのことを小学校6年生ぐらいだと思ってたら、同い年、19歳と知って、すごい衝撃を受けた。

[2012年12月20日 チームK ウェイティング公演 14回目]



・子・丑・寅・卯・辰・巳・猫

[2012年12月12日 チームB ウェイティング公演 8回目]



・フレンチトーストを作るのがすごく得意。

[2012年12月4日 チームB ウェイティング公演 7回目]



・好きなお花はたんぽぽ。

・AKB48を好きになったきっかけは峯岸さん。

[2012年11月26日 チームB ウェイティング公演 6回目]



・(クセ) 退屈になると、髪の毛の匂いをかぐ。

・お弁当のご飯を多めに持って帰って、お家で冷凍しちゃう。それは体によくないから・・・。 (片山陽加談)

・意外と頭いい。 (山内鈴蘭談)

・ちっちゃい頭の中にはレモン2個分+スライスレモン3枚くらいの脳みそが入っている。

・梅田彩佳「レモンちゃんの体の中に巡ってる血液はレモンの果汁何ccなんですか?」
市川美織「1200ccです」

・大家志津香「そもそもレモンってなんなんですか?」

・レモンキャラになった由来は、元々レモンが好きで、から揚げについているレモンとかをよく食べてて、それで、レモンちゃんっぽいなと思って、自分で。

・カツのお菓子、駄菓子みたいなのをご飯の上に乗せ「カツ丼です」みたいな感じでぐぐたすに写真をアップしたことがある。

・小森美果「フレッシュレモンっていつまでやるのかなと思って」
市川美織「フレッシュレモンになれるまでです」

・レモンが好きなだけに、足もレモンみたいに酸っぱい匂いが・・・。 (小嶋菜月談)
市川美織「やっぱ体内に1200ccもあるとやっぱ異臭が出てきちゃうんです」

・みおりんは部屋を片したほうがいい。汚いっていうかかわいい物が散らかってる。髪の毛とかも落ちてる。 (加藤玲奈談)

・名取稚菜「歳相応になりたいとか思ったことありますか?」
市川美織「私的には歳相応だと思ってるんですけど、あれですね、たぶん若く見られたほうが得なので全然気にしてないです」

・美織ちゃんは劣化する時、たぶん一気に劣化すると思う。 (大場美奈談)

・お母さんはママレモン、お父さんはパパレモン、おじいちゃんはジジレモン、おばあちゃんはババレモン、お姉ちゃんは姉レモン。

[2012年11月19日 チームB ウェイティング公演 5回目]



・新キャッチフレーズ

「みおりんと言えば?」客「レモン!」

「フレッシュと言えば?」客「レモン!」

「私の夢は? フレッシュレモンになりたいの~♪ ありがとうございます。みんなのビタミンになりたい、チームBのみおりんこと市川美織です」

・今日も元気にがんばレモンします。

・好きなおでんの具は餅巾着。

・足が臭いらしい。 (梅田彩佳談)

[2012年11月12日 チームB ウェイティング公演 4回目]



・『フレッシュレモンになりたいの!』ニューヨークバージョン(キレキレダンス)披露。

・人一倍小さいので、振りだけでも大きくして、巨人に見せるようにがんばっています。

・みおりんは私の大好きな推しメンなんですよ。 (渡辺美優紀談)

・事にも一生懸命で、もう赤ちゃんみたいで、レモンよりも桃が似合うと思う。 (渡辺美優紀談)

・渡辺美優紀と市川美織は仲良くて、2人のことを「みるきーレモン」と言っている。

・みなるんさんは普段毒舌って言われてますけど、2人でいる時は私のほうが毒舌になるんですよ。だから、みなるんさんは気が許せる唯一の人です。本当の自分をさらけ出せるのはみなるんさんぐらいです。お母さんだと思ってます。

・大場美奈に「お母さんだと思ってます」と言い、大場にビンタされる。

[2012年11月8日 チームB ウェイティング公演 3回目]



・チームB移籍後、初ステージ

・チームBになって、今までは9期生が一番先輩で、近かったので、割と。仲いい、こういう感じだったんですけど、今は先輩がすごいいっぱいいらっしゃるので、その先輩のいいところを学んで、吸収して、いい新しいチームBになれたらいいなと思ってがんばりたいと思います。

・「君のC/W」にアホっぽい振りがある。振り付けの先生に「私のためのような振りだね」って言われた。

[2012年11月3日 チームB ウェイティング公演 初日]



・汗のことをレモン果汁と言う。

・1年前はフレッシュだった。

・「フレッシュレモンになりたいの~♪」の振り付けは島崎遥香が考えたもの。

島崎遥香と2人で「フレッシュレモンになりたいの~♪」披露。

[2012年10月25日 「僕の太陽」公演 105回目 チーム4千秋楽]



・今日はちょっとトークが盛り上がらないのでパスします。

[2012年10月15日 「僕の太陽」公演 103回目]



・「まだ青いレモンなんです、フレッシュではありません」

・中学校の時、音楽部だった。NHK全国音楽コンクールを目指していた。

[2012年10月10日 「僕の太陽」公演 102回目]



・最近1人で映画に行けるようになった。

[2012年10月3日 「僕の太陽」公演 98回目]

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