AKB48鈴木紫帆里 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:鈴木紫帆里 (すずきしほり)
ニックネーム:しほりん
生年月日:1994年2月17日
出身地:神奈川県
血液型:A型
デビュー期:AKB48第7期 (11期)
Google+


■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
鈴木紫帆里 17歳の生誕祭(2011/02/19、おやつ公演、チーム研究生B5th 134回目)
本日のオンデマンド配信(鈴木紫帆里生誕祭)
鈴木紫帆里 チームB昇格 & 小林香菜 二十歳の生誕祭(2011/05/21、昼公演、「シアターの女神」公演 238回目)
『生バンドでお祝い』 鈴木紫帆里 18歳の生誕祭(2012/02/19、おやつ公演、「シアターの女神」公演 362回目)
「壇上に立ちたい」「キャプテンをやってみたい」 鈴木紫帆里 19歳の生誕祭 (2013/02/19、チームK)
鈴木紫帆里 生誕祭 コメント (2014/02/27)
『AKBにいる間に起業をしたい』 鈴木紫帆里 二十歳の生誕祭 (2014/02/27、チームK)



■エピソード集&発言集


・11期生として入ってから400回目の公演

[2014年9月2日 チームK「RESET」公演]



・「ウッホウッホホ」で3年ぶりにゴリラ役を担当

[2014年7月25日 チームK「RESET」公演]



・母が元スチュワーデス

[2014年6月22日 チームK「RESET」公演 14時開演]



・キャッチフレーズ「栃木県と愛知県のハーフ、しほりんこと鈴木紫帆里です」

[2014年6月19日 チームK「RESET」公演]



・大島チームKに入って学んだことや、身についたこと

鈴木紫帆里「私が学んだことと得たことそれぞれあるんですけども、学んだことは耳たぶの触り方ですね」客w

「耳たぶがちょうど両端に揃っているんですけども、今までメンバーの耳たぶを触るという行為をまず知らなかったので、それに快感を得るということも更に知らなかったので、耳たぶの触り方をお2人から学びましたね。あと、今日大島チームK106回目の公演なんですけれども、私自身もこの大島チームK公演106回目でして」客、拍手

「チームK初日から千秋楽まで出させていただいて、前のチームBでは1ヶ月ケガで休養してたこともあったので、こうやってケガもなく、風邪とかね、休演することなく、こうやって1年半大島チームK公演に出られたことは自分にとってプラスになったことだったんじゃないかなって思います」

・千秋楽コメント

鈴木紫帆里「皆さん今日はほんとにありがとうございました。この公演が今日で終わるっていうか、今日で千秋楽っていう感じが今の今までしていなくて。前の組閣の時は凄く長く、3年間ぐらいやっていたセットリストが終わる感じだったんですけど、このK4thの「最終ベルが鳴る」公演はまだ今日でたしか11回目とかなんですけども、この11回、たった11回なんですけれども、この「最終ベルが鳴る」公演をこのチームKでやれて、凄いみんな成長したと思うし、変わることができたので、このセットリストが終わるのは正直凄い寂しいし、惜しいです。今日で終わってしまうんですけれども、「最終ベルが鳴る」公演を通して、みんなが学んだことをそれぞれのチームに持っていけたらいいなと思っています。今日はありがとうございました」

[2014年4月16日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 11回目 千秋楽]



・優子さんは栃木生まれで神奈川県育ちなんですけど、私も実は栃木県で生まれたんですよ。出身は一応神奈川ということになってるんですけども。しかも神奈川県の横浜市のしかもほんとご近所さんで。

[2014年3月20日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 8回目]



・私はね、後輩として何度か一緒に公演立ってたんだけど、いつの間にかいなくなって、そしてまた戻ってきたなってイメージ。 (大島優子談)

鈴木紫帆里「そのイメージで合ってると思います」
倉持明日香「だって、5thの逆上がりずっと一緒に出てたよね」
大島優子「そうなんだよね。だから、あれっ?って」
鈴木紫帆里「寸劇やってました。汚れちまった悲しみは、みたいなやってました」
倉持明日香「懐かしいね」
大島優子「5thの公演、「逆上がり」公演っていうのが出だしが寸劇で始まってたんですよ。っていうのがあって、その時にしほりんのAKBから、卒業ではないよね、1回ね、いなくなってから、その話もしたんですよね」
鈴木紫帆里「そうなんです、その御礼を先ほど優子さんにしたんです。秋元先生が私の卒業の話を寸劇の台本に入れてくださって、それを演じていただいたんですよ、優子さんに。っていう御礼をさっきしました」客w
永尾まりや「覚えてますか?」
大島優子「覚えてなかった。覚えてないから、ネットとかでどっか落ちてないかなって」客w
鈴木紫帆里「ぜひ検索してください」

・(紫帆里ファンの)握手会エピソード

永尾まりや「私、紫帆里のことキレイだとか凄い公表してるんですけど、握手会で紫帆里推しのファンの方と紫帆里がどこら辺がキレイかとか話してる」客「おー」
鈴木紫帆里「そんなトークをしてるのね」
永尾まりや「私の券を買ってくれて、紫帆里推しの方が。「紫帆里ってほんとキレイだよね」って言われて「ほんとキレイだよね」って言って」客w
大島優子「何それ? しほりんを褒める会みたいな」
鈴木紫帆里「私のファンの方はまりやぎと私の話がしたいからってこと?それは」
永尾まりや「そうだよ、きっとね、私と握手というよりも紫帆里の話をしたいから」
大島優子「私も紫帆里のファンの人来てくれた、握手会。なかなか取れないのに取ってくれてありがとうって思ったよ、ほんとに。「紫帆里をよろしく頼みます」ってチームKになった時に言われて、「いやー、あの子はほんとにいい子ですからずーっと応援してくださいね」って言っといた」客w → 拍手
鈴木紫帆里「ありがとうございます、ありがとうございます」
倉持明日香「誰目線? しほりんのファンの人優しいよね。私の握手会にも来てくれますもん」
平田梨奈「ひらりーもくる」
鈴木紫帆里「待って待って。私のファンの人みんなの握手会行ってない?」客w
倉持明日香「でも毎回来て、でも何の話って、「しほりんをよろしく」って話しかしてないの」
平田梨奈「そう」
鈴木紫帆里「挨拶まわりをされてるんですかね、私のファンの方は」客w
大島優子「それほど愛されてるというか、みんなによろしくねって、ご近所づきあいみたいなことを」客、拍手
鈴木紫帆里「そうですよね、ご近所づきあいみたいな。ありがとうございます」

◆鈴木紫帆里 20歳の生誕祭

・進行役は古畑奈和(初の仕切り役)

お母さんからのお手紙に号泣 (古畑奈和が代読)

「紫帆里へ。二十歳のお誕生日おめでとう。

こうして生誕祭に手紙を書くのは初めてなので、最初に7期時代の懺悔(ざんげ)をさせてください。

5年目、中3の冬。研究生セレクションを経て、7期生としての本格的活動が始まったのが1月のリクアワ。それまでレッスンに通っていたものの、我が家では「部活のバレーボールがダンスに変わっただけ」という感覚でしたから、高校の内部進学が決まっている中、学校への対応に追われました。

ジュエルのバックで踊っている頃です。2月チームB「アイドルの夜明け」、4月チームK「逆上がり」と新公演がスタート。6月は劇場とドームシティーGロッソの同時公演と公演数が増えたこの頃は研究生公演と各チームのアンダー出演で本当に体が休まる時間が無かったよね。

Gロッソでは研究生で、前田さんのセンターポジを任されて、すっごく嬉しそうにしていたのに、一緒に喜べなくてごめんなさい。今思えばこの時が一番の「推され」時期だったのにね(笑)

そして夏休み前、成績不振で転校か活動を辞めるのかの選択を迫られた時、あなたの学校の様子をじっくり聞いてあげられませんでした。学校で自分の居場所が無くなってきていたことに気づかなくて、転校という選択肢を初めから否定していたよね。弱肉強食の世界で中途半端じゃ進めないとあなたに昇格を辞退させました。

秋、握手会やモバメが終了した頃から次第に学校へ行けなくなり、あなたから笑顔が消えました。頭の固い親のせいで、一番キラキラして楽しいはずの高1の半年間をあなたの笑顔を奪ってしまったこと、本当に情けなく申し訳なく思っています。本当にごめんなさい。

1年後、AKBに戻ってからはブランクを埋めるため必死でしたね。元7期だから当然できて当たり前。11期でもフレッシュじゃない研究生は宙ぶらりんな扱いで、嫌な想いをすることもあったよね。でも、私にあたったりすることも無く、目の前のやるべきこと、黙々とやっていました。
だから1年遅れで柏木チームBに昇格できた時は本当に嬉しかったです。

あれからもうすぐ3年。チームBで若手だったあなたも大島チームKでは真ん中。秋元先生に「若いんだか歳取ってるのかわからない」と言われてしまうような悟り世代の二十歳です。今年は自分を客観的に見つめる機会も多くなるでしょう。ただ、どんな状況におかれてももがいて谷底から這い上がってきた分、20代は輝けると信じています。

あなたにはどんな風でも味方につける『紫 帆 里』の『帆』がありますから大丈夫。笑顔で過ごしましょう。

「最終ベルが鳴る」という意味深い演目、Coolgirlでセリが上がってる時は天井の照明にぶつかるのではないかと冷や冷やしています。くれぐれも怪我のないように気をつけてくださいね。

最後になりましたが、本日生誕祭を開いてくださったファンの皆様、いつも応援ありがとうございます。紫帆里は自分からグイグイ前に出るタイプではないので、皆様には歯がゆい思いをさせてしまっているかもしれません。また、しっかりしているように見えるので、これからも放っておかれると思います。それでもどうか見捨てずに、今後とも温かく、時には厳しく見守ってくださいますよう心からお願い致します。

紫帆里の母より」

古畑奈和「お母様からのお手紙でしたけど、紫帆里さんどうですか?」
鈴木紫帆里「なんか、その7期時代の卒業した後の話をあまり母とすることがなくって、こうやって、懺悔とかいう風に書かれちゃうと、全部お母さんの責任みたいになっちゃうのがすごい嫌なんですけど、なんか、その時どう思ったのかっていう両親の気持ちが聞けてすごい嬉しかったです」

・この1年どうしたいですか?

鈴木紫帆里「19歳の年はですね、私なりにこの大島チームKのことを自分なりに一番考えた年で、チームKでどうやっていこうとか、どういう風にしたらいいんだろうとか、良くない噂を聞く時はチームKどうやったら上に行けるんだろうとか、いろんなことを私なりに考えて行動してきた1年でした。

そして、二十歳は組閣があって、この大島チームKで生誕祭をしていただくのは今日が最後かもしれないんですけど、今日この二十歳の生誕祭をこの大好きな大島チームKで開いていただいて、凄い私は嬉しかったし、新しく組閣しても私はまたチームKなんですけれども、別のチームに移籍するメンバーや海外に移籍するメンバーもいたりして、まだまだ、もうちょっとかもしれないけど残り少ないこの大島チームKの活動をまずは楽しみたいと思いました。

そして、去年の19歳の生誕祭で、モデルになるという夢とアパレルブランドを設立したいという夢をたしかここで言ったと思うんですけれども、ブランドを設立したいっていう気持ちが凄い強くなりまして、経営学を学びたくなったんですね。そして、去年1年間勉強をしまして、なんと、今年の春から大学に通うことになりました」客、おー&拍手、おめでとう

「ありがとうございます、ありがとうございます。ずっとファンの方には言えずに、生誕祭で言おうっていうことを決めていたのでずっと言えずに申し訳なかったんですけれども、そのブランドの設立というか、もう凄い大きなことを言ってしまうとAKBにいる間に起業をしたいんですね」客「おー」

「凄い野望なんですけど。何をやりたいとかとかいうのはまだ全然決まってないんですけれども、そのために今は私にはまだまだ勉強が足りないって思うので、その勉強するために大学に行きたいなって思ったのと、一度、さっきの手紙でもあったように7期時代に学業との両立に失敗して、AKBの活動を辞めてしまっているので、もう1度大学に行くかは凄い悩んだんですけれども、この二十歳の今の私だったらきっと両立はできると思ったので、大学に行くことを決意しました。なので、大学に行っても、また私は辞めたりはしないので、とりあえずは。なのでぜひ皆さん安心して欲しいなと思います。

大学でいろいろ外から学んだことをAKBの活動に活かせたらいいなっていうのも思いますし、今のAKBでの自分の新しいポジションを確立したいし、1から何かモノを作ることが凄い大好きなので、ぜひ私が作ったものをいつか皆様にお届けできるように頑張っていきたいと思います。

二十歳、20代、これからよろしくお願いします」客、拍手

・いつも応援してくださってるファンの皆様と、今日こうして生誕祭を開いてくださった皆様に何かあれば

鈴木紫帆里「今日は幕が開いてからすぐ「しほりん」コールが聞こえて。握手会などで、去年の19歳の生誕祭のコールが凄かったよという話を凄い聞いてて。今年はそれ以上頑張るからねっていうのを凄い言ってくださってたんですけど、ぐぐたすのコメントを見る限りなかなか当たってないみたいな」客、軽くw

「話をけっこう見ていたので、どうなるのかなと思ったんですけど、私だけじゃなく、メンバー全員に凄いコールをしてくださったことも凄い嬉しいですし、ハチマキ、アンコール出てきてビックリしたんですけど、「Shihori20」って書いてるのかな?っていうハチマキがあったり、ジュエルでも紫サイリウムがあったり、たぶん私の生誕祭はほんとは20日だったんじゃないかっていう風に私のファンの方は思って、仕事の休みを提出しちゃったみたいな方もいらっしゃったと思うので」客w

「20日が最終ベルの初日で、27日になって申し訳ないなって思ったんですけども、私はこっちのセットリストで生誕祭ができて、「ごめんねジュエル」で紫のサイリウムを振っていただけてほんとに嬉しかったです。

さっき母が言ったように、たぶんほっとかれるかもしれないんですけど、ほっとかれたらたぶんほんとにダメになってしまう、意外とモロさもたぶんあるので、ぜひ皆さんこれからも支えていただけたら嬉しいです。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

[2014年2月27日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 2回目]



・私が柏木チームBに昇格した頃からずっと私、亜美菜ちゃんと一緒にいたような気がして。それは柏木チームBで私が1人だけ昇格したので、チームにうまく馴染めないんじゃないかっていうことを凄い気遣ってくれて、私の教育係りを亜美菜ちゃんがずっとしてくれたんですよ。なので、ここまで成長したのはほとんど亜美菜ちゃんのおかげと言っても過言ではないくらいなんです。

[2014年1月15日 チームK ウェイティング公演 86回目]



・(新成人の抱負)私の20代の理想の女性像が卒業された秋元才加ちゃんなので、才加ちゃんみたいにかっこいい女性に、そして後輩や年下メンバーから憧れられるようなかっこいい女性になりたいなと思っています。

[2014年1月13日 チーム4「手をつなぎながら」公演 24回目]



・私は小さい頃の将来の夢はなんでも屋さんになりたいってことで、いろいろたぶん夢があって、1コに決められないという理由でなんでも屋さんだったと思うんですけど、1つだけすごく覚えてるのが、小学校の1年生から4年生ぐらいまで、背の順ってあるじゃないですか。一番前でこうやってる人だったんですよ。私、身長がすごいちっちゃくて、130センチとか、小学6年生の時に140センチあるかないかぐらいだったんですね。なのに、その時からモデルになりたいという夢を描いてたんですけど、身長がちっちゃいとまず無理だと思って、とにかく大きくなりたいって思った結果がこれ。だから、ちっちゃい頃から大きくなりたいとか思ってたら、今身長がちっちゃくて悩んでる子とかは大きくなると思うので、ぜひ希望を持ってください。

[2013年12月2日 チームK ウェイティング公演 77回目]



・現在の身長は172.4センチ

鈴木紫帆里「最近まで172.2だったんですけど、2ミリ伸びました、また」

[2013年11月19日 チームB ウェイティング公演 62回目]



・脱出ゲームとか、謎解きがすごい大好き。

・メンサの資格を一度受けてみたい。

[2013年11月8日 チームK ウェイティング公演 70回目]



・私がコンセプトにしていることは出会い、コミュニケーションを大切にするアイドルなんですけど、入ってきた子とか、けっこうな先輩とか、そういうのを一切気にせず自分から話かけるんですね。人見知りしないっていうのが私の自分の一番いいところだと思うので、けっこうチームB公演に出演するようになってから、たなみんさんとかとも、あんまり今まで喋ったことなかったんですけど、よく話すようになりましたよね。

田名部生来「もうね、私もコミュニケーション能力がないんですけども、隙間をこう探ってきてくれる紫帆里がすごい素敵です。憧れます」

[2013年11月7日 チームB ウェイティング公演 58回目]



・(理想の女性像) さっきチカちゃんが言った長谷川潤さんもそうなんですけども、先日卒業した秋元才加ちゃんが私の理想の女性像で、かっこいい女性がほんとに大好きなんですよ。あと仕事をバリバリする女性も大好きで、結婚しても絶対仕事は続けていたいなっていうのをずっと思っているので、仕事ができるキャリアウーマンみたいなかっこいい女性にほんとに憧れています。

[2013年10月20日 チームK ウェイティング公演 62回目]



・シンガポールに2年間だけ住んでたことがある。小学校1年生と年長の時。校庭にコブラが出という理由で運動会が貼るから秋に延期されたことがあった。

[2013年10月9日 チームK ウェイティング公演 58回目]



・柏木由紀さんと1年前にご飯に行く約束をしたが、まだ一緒にご飯に行けていない。

鈴木紫帆里「あの、いつご飯行ってくれるんですか?」客w
柏木由紀「だと思った」
鈴木紫帆里「ほんとですか?」
柏木由紀「1年前に約束したよね。千秋楽の時、約束しなかった?」
鈴木紫帆里「チームB 5thの千秋楽ちょうど10月の下旬だったと思うんですけど」
柏木由紀「あそこのカフェでさ、「何食べたい?和食がいいよね」とか話したよね」
鈴木紫帆里「そうなんです」
柏木由紀「覚えてる覚えてる、全然大丈夫」

[2013年10月3日 チームB ウェイティング公演 50回目]



・(じゃんけん大会) 私も佐瑠女神社のお守りをお母さんが佐瑠女神社に行って買ってきてくれたんで、持ってたんですけど、私1回戦の対戦相手が大家志津香ちゃんだったんですね。しーちゃんは自分でたかみなさんと出向いて、買って持ってたって言ったんで、あっさり負けました、それで。

[2013年9月28日 チームB ウェイティング公演 49回目]



・ぱるると話せることがチームB公演出演の楽しみの1つ。

鈴木紫帆里「いつもこのチームB公演にくるとバスの中で「おはよー」とかぱるるから言ってくれるんですよ。で、今日もバスに乗った時に「今日も公演出るんだね。チームBみたい」っていうのを言ってもらえて、ぱるると話せるチームB公演すげー楽しいって思って、これからもアンダー出演できる限りしていきたいなと思います」

[2013年9月28日 チームB ウェイティング公演 48回目]



・私はですね、チームKになって、一番仲良くなったって言っても過言ではないくらい、もちさん(倉持明日香)とほんとに仲良くなったんですよ、チームKになってから。で、耳たぶってあるじゃないですか、部活のほうの。阿部マリアちゃんが副部長で、(倉持)部長なんですけど、耳たぶの耳を触れるの、私だけっていうのを勝手に言ってるんですよ。

倉持明日香「ほんとにチームKになってから、むっちゃ仲良くなって。やたらめったらGoogle+のコメント欄で絡むっていう。ほんとやたらめったら。暇な時にしほりんのコメント欄に私ずっと生息してるから」
鈴木紫帆里「やどかりさんなんです、私のコメント欄の」
倉持明日香「しほりんのファンの人と交流してる、ずーっと。しほりんについてなんでも答えますっていう」
鈴木紫帆里「私の代わりに質問コーナーを答えてくださるんです」
倉持明日香「しほりんのスリーサイズは?って言われたら私が答えるっていう」

[2013年9月17日 チームK ウェイティング公演 54回目]



・チームBウェイティング公演に初アンダー出演

「今日は私は涼花と実は一緒に公演に出るのが初めてだと言うのと、小嶋菜月ちゃんと名取稚菜ちゃんという同期と久しぶりに公演が出れることを本当に幸せに思っています」

・一目惚れと言いますか、ひと聴き惚れなんですけども、ついさっきやった「正義の味方じゃないヒーロー」というチームBの曲を初めて聴いた瞬間に、なんだこのかわいい曲はと思って、速攻自分のミュージックプレーヤーに入れたんですね。で、私、自分のミュージックプレーヤーの中に神7というプレイリストを作ってるんですよ、7曲。それはいろんなアーティストさんが入ってるんですけど、実はAKB48で入ってるのはその1曲だけなんですよ。

[2013年9月2日 チームB ウェイティング公演 46回目]



・400公演目

[2013年8月30日 チームK ウェイティング公演 51回目]



・「あなたとクリスマスイブ」という曲を才加ちゃんとデュエットで、何回かやらせていただいた時に、初めて自分で歌ユニットというのをやって、私たぶん歌下手なんですよ、おわかりの方ももしかしたらいると思うんですけど。でもそんな私が歌ユニットをやって、かつ一番歌が上手いくらいの秋元才加ちゃんとやるってなって、ものすごく緊張してたんですけど、才加ちゃんのおかげで自分にちょっと自信が出たというか、「才加ちゃんとのデュエット良かったよ」って言ってくださる方がけっこう多かったので、才加ちゃんとのユニットは一番の思い出にしたいなと思います。

[2013年8月28日 秋元才加 卒業公演]



・もう4年前ぐらいなんですけども、研究生公演で、B4thの「アイドルの夜明け」公演を研究生公演でやっていたんですけども、たまたま私が一度辞退発表をした後の研究生公演をともちんさんが見学にいらっしゃってたんですね。で、その時に、公演終わりに「拳の正義」の特攻服みたいな、けっこうかっこいい衣装があるんですけど、「それが一番似合ってたよ」っていうのを言っていただいて。で、「やめちゃうのもったいないよ」みたいな風に言っていただいて、初めてともちんさんと写真を撮っていただいたのがその時なんですよ。で、まさか、こうやって今度はともちんさんの卒業公演にこの一緒にステージに立てると思ってなかった。

・五大ドームツアーの、グラインダーで火花散らして作業する演出、もともとグラインダーを担当する予定だったが、火花が怖くて、秋元才加に任せてしまう。

秋元才加「もともとは鈴木紫帆里ちゃんがグラインダーだったんですけども、(泣き真似)「怖くてできません。才加ちゃんにしてください」「えっ!?」みたいな」客w → 拍手

「たまたま火花怖くなかったから良かったけども」

[2013年8月27日 板野友美 卒業公演]



・NMB48の推しメンは谷川愛梨。

・(ヤフオク!ドームコンサート) オープニングの演出のみんなが道具を持って出てくるシーンがあるんですけども、ガチでチェーンソウみたいな感じで火花を飛ばしているメンバーがいるんですよ。グラインダーみたいなやつでチームKから2人やってるんですけども、はじめ私そのメンバーだったんですよ。そうなんですけど、練習した時に号泣しまして、怖過ぎて。で、才加ちゃんに変わりました。

内田眞由美「Kで結局やったのが島田と才加ちゃん」客w → 拍手

[2013年7月25日 チームK ウェイティング公演 48回目]



■ナツイチ2013 課題図書
なつのひかり
なつのひかり (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月3日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/suzuki_shihori/



・トヨタの86って車が欲しいので免許を取りたい。

[2013年7月12日 チームK ウェイティング公演 47回目]



・ドライアイ

・300度ぐらいクルってするクセをよくやる。握手会の時とか、「なんでこうやって目クルって回すの?」って言われてしまう。

[2013年6月28日 チームK ウェイティング公演 41回目]



・AKBに入る前、私も1人のお客さんとして女性限定公演に混ざってきたことがあるんですよ。ちょうどたぶんその5列目ぐらいだったと思うんですけど。その時に才加ちゃんのパフォーマンスを見て、すっごいなんだこの男らしい人はと思ってほんとに惚れたんですね。で、つい先日「あなたとクリスマスイブ」という楽曲を才加ちゃんとデュエットでさせていただいた時に「紫帆里とは声の性質が合うからもうちょっと紫帆里とやりたいな」っていうのを言ってくれただけで、ほんとに王子様なんだと思ってキュンってきました。

・私は声フェチです。低い声で、なんか聞いてて、落ち着くような声が好きです。極端に低ければハスキーとかでも全然いいです。

[2013年6月23日 チームK ウェイティング公演 40回目]



・料理はまったくできない。

前田亜美「お店のお惣菜のコーナーにいそうだよね」

[2013年6月21日 チームK ウェイティング公演 38回目]



・中高女子高だった。

[2013年3月28日 チームK ウェイティング公演 31回目]



・自己紹介をした後に客席から大歓声 「すごい。こんな歓声今まで聞いたことないですよ、私。ありがとうございます。すごい。自分の声がこんなに聞こえなくなるぐらいの歓声を初めて受けました。ほんとにありがとうございます」

・私はですね、街中で「鈴木紫帆里さんですか?」とか「AKB48の方ですよね?」っていう風に声をかけられたら「はい」ってちゃんと答えるんですけど、決して逃げたりはしないんですけれども、つい先日、とある駅のホームで「芸能人の方ですか?」っていう聞かれ方を初めてしたんですね。芸能人だけど、「はい」とも言い辛いし、すごい迷ってたんですよ。そしたらその後に「AKB48の鈴木紫帆里さんですか?」って言われて、知ってるんだったら始めからそう言ってよってすごい思いました。

・爬虫類が全般苦手です。

・私の体重、○○ペディアに載ってるらしいんですよ。

・紫帆里は一時期AKB48をちょっとお休みしてた時期があったでしょ? 1回やめて、もう1回入ってきたでしょ? そのやめてる期間の間も亜美菜にお誕生日メールくれた。めっちゃいい人。 (佐藤亜美菜談)

・鈴木紫帆里のいいところは「全部の衣装にファブリーズをかける」ところ。 (宮崎美穂談)

◆鈴木紫帆里 19歳の生誕祭

・進行役は武藤十夢

去年1年はどんな1年でしたか?
鈴木紫帆里「去年の18歳の時は、実はたぶんちょうど1年前の今日にチームB公演で生誕祭をたしか開いていただいたんですけれども、その時に選抜に入りたいって言ったのと、モデルとしてのお仕事をしたいっていう風に言ったんですね。で、その年のすぐ後にぐぐたす選抜として、選抜に入れていただいて、その後、東京ランウェイをモデルとして歩かせていただいて、ここで言ったことがどっちも、去年は叶えることができたんですよ」客、拍手

「今まで言ったことがほんとに叶うんだっていうのをあんまり実感したことが無かったんですけれども、去年ほんとに充実してて、言ったことがほんとに叶うんだなっていうのを思ったし、最近先輩がCMでも叶えたいことは口に出して言ってかないと叶わないよみたいなCMをよくお見かけするんですけれども、ほんとにその通りだなっていうのを去年の18歳の時に実感しました。そして18歳になったことによって、24時間の仕事ができるようになって、深夜帯のラジオとかいろんな番組に出させていただくこともできて、自分としての活動の幅が広がった1年だったんじゃないかなって18歳はほんとに思います。みなさんありがとうございます」客、拍手

今年1年はどんな年にしたいですか?
鈴木紫帆里「いろいろ話したいことを考えてきたんですけど、いろいろ話してるうちに忘れちゃいそうなので、結論から言いますね」客、おー

「今年もし第5回選抜総選挙があるんだったら壇上に立ちたいです」客、拍手

「第2回の時は居なかったんですけれども、1回から3回それを選抜総選挙を行ってきて、1度も壇上に上がることができなくって、悔しい想いはしてたんですけど、けっこうみなさんには隠してて、「また次があるよ」とか「この1年がんばろう」とか言う風に思ってたんですけども、やっぱりほんとに悔しいなって思えるようになったし、今年に入って、二十歳を来年迎えるにあたって将来のことをすごい考えるようになったんですね。で、やりたいことがほんとにいろいろ見つかって、モデルにもなりたいし、ほんとにラジオのお仕事とかもどんどん増やしていきたいなと思うし、でも私の最終的な目標は自分のプロデュースしたものをみなさんにお届けしたいなっていう風に思って、海外進出とかもしてみたいなっていう風に考えているので」客、反応

「それをする為にはAKBで知名度を上げなきゃいけないんですよ」客、軽くw

「ほんとに知名度が、私たぶん無いと思うので、このAKBの中で有名にならなきゃいけない為にも、1曲でもコンサートで出演する曲を増やしたいし、ひと番組でもみなさんの目に触れるような番組に出演したいんですね。なので、それを実現する為にも一番自分の知名度を、というか、そういうのを上げられる方法が、その選抜総選挙にランクインすることだったんじゃないかなって思って、今年の一番の目標はそれにしたいなと思っています。言っちゃった」客、拍手

「なかなか自分にスポットが当たることが無いので、こういう場でしかこういう大口っていうか、すごい大胆なこと言えないんですけれども、もう1コありまして。チームKとしてなんですけれども、19歳で、たぶん私は若手と言われないんですね。若手と言われない分、先輩のいいところを盗んで、後輩にどんどん教えていかなきゃいけない立場になってきたんだなっていうのを最近ほんとに実感するようになったので、自分がこのチームKの一員だっていう自覚を持つと共にキャッチフレーズで3本目の柱になりたいって言ってるんですけれども、秋元才加ちゃんみたいな、チームKにいたら頼れるみたいな、精神的なチームKの柱にいつかなりたいなって思うのと、もし何年か経って、先輩が自分の夢に向かって卒業してしまった時に、まだもしAKBにいるのであれば、そしてこのチームKがまだあるならば、キャプテンとかもやってみたいなーって」客、おー&拍手

「すごいほんとに、今後ろ向けないんですけど、怖くて」客、軽くw
宮崎美穂「ここだよー」
鈴木紫帆里「後ろ向けないんですけど、そういう立場になっていけるように、精神的にも強くなれたらいいなと思います。二十歳前の10代最後、みなさんに甘えると共に大人になる準備もしていきたいなと思います。これからもよろしくお願いします」客、拍手

お祝いしてくださったファンのみなさまにひと言
鈴木紫帆里「今日はほんとにオープニングからすごい盛大なコールをいただきまして、ほんとにありがとうございます」客、拍手

「ファンのみなさまと約束して私が唯一叶えられたことと言えば、3年半前ぐらいの「言い訳Maybe」の私が1回卒業する前の最後の時に、みなさんに絶対また二十歳前にはどんな現場かわからないけども絶対この世界に戻ってくるからっていう風にファンの方と約束したことが今こうやって二十歳前にこうやってこのステージでみなさんとお会いすることができて、叶えられているんだなっていうことをほんとに心から嬉しく思いますし、みなさんの支えがあったからこそここにまた戻ってこれたんじゃないかなって思います。これからも、私すごい1人で考え込むことも多くって、あんまり弱音とかも話さないんですけど、悔しいとか大変だとか、あんまり言わないんですけれども、ほんとに辛い時とかはみなさんと握手することで、みなさんから笑顔をもらったり元気をもらったりしているので、これからも私のことを支えてくださると嬉しいです。ほんとに今日はありがとうございました」客、拍手

[2013年2月19日 チームK ウェイティング公演 23回目]



・お気に入りの曲はA6th「目撃者」公演の中のアイヲクレ。ジャズヒップホップのダンスがたぶんAKBに今まで無いような楽曲。

[2013年1月13日 チームK ウェイティング公演 18回目]



・長谷川潤さんがすごい憧れ。

・亜美菜ちゃんのお母さんみたいなお母さんになりたい。なんでも明るく返してくれるし、ギャグセンも高い。

[2013年1月13日 チームK ウェイティング公演 17回目]



・今年のクリスマスイブにNOTTVで放送されている「あんた、誰?」の収録があった。その時にケーキが出てきて、そのケーキの上になぜかサソリが乗っていた。そのサソリをなっつみぃさんに持って追いかけられた。なっつみぃさんがそんなサソリを持てるキャラっていうのも知らなくて。それがまずビックリだったんですけど、それ以来サソリ恐怖症になりました。

[2012年12月28日 チームK ウェイティング公演 15回目]



・「チームB推し」の中で、紫の小鹿っていう意味で「パープルバンビ」とセリフを言ってるが、パワフルワンピ、パープルワンピ、パワフルランチなどと思ってる方がけっこういる。

[2012年12月20日 チームK ウェイティング公演 14回目]



・私は白組で、「小池」改め「清原」という曲をやったんですけど、審査員に野球選手の清原さんがお越しいただいて、清原さんの向けて、「清原」とみんなで叫ぶことがけっこう怖いことでして。楽屋裏で峯岸さんが「さっきはほんとにすみませんでした」って謝ってるのをこっそり見てしまいました。

[2012年12月18日 チームK ウェイティング公演 13回目]



・忘れたいことはさっさと忘れるタイプ。

[2012年12月9日 チームK ウェイティング公演 12回目]



・昨日の劇場7周年公演では「7時12分の初恋」に出演した。「紫帆里ピンクなんだー」「あっ、紫帆里ピンクなんだ、初めて見た」など、そういうことを12人のメンバーに言われてしまった。よっぽどピンクが似合わなかったんだなと思った。

[2012年12月9日 チームK ウェイティング公演 11回目]



・11期生5人で「7時12分の初恋」を披露。衣装はピンク。先輩にめっちゃ「えっ?紫帆里ピンクなの?」と言われてしまった。

[2012年12月8日 AKB48劇場7周年特別記念公演]



・序盤4曲踊り過ぎて、右腕血だらけに。

・生誕祭初の仕切り役を担当。(阿部マリア生誕祭)

[2012年12月2日 チームK ウェイティング公演 10回目]



・自分のファンの方って自分にちょっと似てると思う。

[2012年12月2日 チームK ウェイティング公演 9回目]


・この間、美術部の6人で佐賀にバラエティ・アート・フェスタというものにお招きいただいた。その帰りに佐賀牛のステーキをスタッフさんたちと食べに行って、すごいそれが美味しかった。

[2012年11月29日 チームA ウェイティング公演 8回目]



・前チームBに所属していた時に、香菜ちゃんの角煮をもらった瞬間から香菜ちゃんの料理の虜になってしまった。ほんとに美味しいんですよ、香菜ちゃんの料理。

[2012年11月24日 チームK ウェイティング公演 6回目]



・この間初めて酸素カプセルというものに行ってきた。1時間半ちょっと寝たんですけど、6、7時間寝たかのような疲れの取れ具合がもうすごかった。

・私がけっこうスタッフさんにこれを言って、変わったことがあるんですよ。握手会の個室のレーンって初めもうちょい入り口の高さ低かったんです。で、私もぶつかったんですね。で、ファンのみなさんもけっこうぶつかる人が多くて、くぐってこんにちはって言うことがけっこうあったんですよ。だから危ないですよって言って、次からは高くしてくださいって言ったらほんとに次から高くなったんですよ。

・「AKBのスカイツリー」 (前田亜美談)

[2012年11月11日 チームK ウェイティング公演 4回目]



・セリが一番高くまで上がると照明にぶつかってしまう。

・さっき楽屋で倉持明日香ちゃんに思いっきり耳に指を突っ込まれた。

[2012年11月11日 チームK ウェイティング公演 3回目]



・チームBに入って得たものは、ムチャブリに対応する力。

・チームBでは「初恋よ こんにちは」というアイドルアイドルした曲をやっていた。ですけどチームKということで、運動系、体育会系のチームだっていうことを聞いているので、身長高いメンバーも揃っているので、思いっきりダンスが踊れるユニットがやりたいのと、身長が高いメンバーがまた多いから、モデルデビューを、モデルユニットデビューみたいな感じでチームKのメンツでできたらいいなって思ってます。

[2012年10月22日 「シアターの女神」公演 437回目 千秋楽]



・AKBに入った時みゃおさん怖かった。

[2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]



・「シアターの女神」公演に200回以上出演している。研究生としてデビューしたのが亜美菜ちゃんポジション。でも1回しかやったことない。今のポジション(旧・奥真奈美ポジション)とともーみさんポジションが一番多い。4回だけまりやんぬポジションもやったことがある。

・ずっと研究生の頃からチームBにずーっとずーと入りたかった。

・チームBに入った当初、とも~みさんと佐藤夏希さんと増田有華さんが怖かった。

[2012年10月12日 「シアターの女神」公演 435回目]



・9月17日に行われた東京ランウェイに小森美果ちゃんと一緒にNOTTVの企画でランウェイを歩くということができた。モデルになりたいのですけど、ランウェイを歩くってことが1つの夢だったので、それに挑戦することができてほんとに嬉しかった。

[2012年10月1日 「シアターの女神」公演 432回目]



・おばあちゃんは農業をやっている。おばあちゃんの作る夏野菜が大好き。
おばあちゃん家のキュウリがたぶん今まで人生の中で食べた物の中で一番美味しい。

・小学生の頃、ピアノ、体操、そろばん、水泳、塾など習い事をいろいろやっていた。

・お母さんスチュワーデス。

(2012年9月16日 「シアターの女神」公演 429回目)




・お母さんのお腹の中にいた時のことをまだ覚えている。「真っ暗で、とりあえずあったかい物に包まってたみたいな。」

・小学校6年生の時は143センチだった。中学入ってから9センチ、7センチ、5センチ、3センチみたいな感じでどんどんどんどん伸びていった。AKB入った時、佐藤すみれと同じくらいの身長だった。

・この間整体に行ったら、まだ膝と腰に伸びしろがあるよって言われた。

[2012年8月21日 「シアターの女神」公演 421回目]




カレンダー

03 | 2021/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ