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佐藤すみれ (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:佐藤すみれ (さとうすみれ)
ニックネーム:すーちゃん
生年月日:1993年11月20日
出身地:埼玉県
血液型:O型
デビュー期:AKB48第7期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
佐藤すみれ AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)



生誕祭レポート

2009年

佐藤すみれ 16歳のプチ生誕祭(11/23、夜公演、チーム研究生 65回目)

2010年

佐藤すみれ 17歳の生誕祭(2010/11/25、チームB5th 48回目)

2011年

「最終的な夢は女優さんになること」佐藤すみれ 18歳の生誕祭(2011/11/19、おやつ公演、「シアターの女神」公演 335回目)

2012年

佐藤すみれ 19歳の生誕祭 (2012/11/25、18時開演、チームA ウェイティング公演 6回目)

2013年

佐藤すみれ 生誕祭 お花画像(2013/11/30)

佐藤すみれ 二十歳の生誕祭 (2013/11/30、18時開演、チームA)

2014年

2015年

【速報版】 佐藤すみれ 22歳の生誕祭レポート

佐藤すみれ 22歳の生誕祭 (2015/11/22、17時開演、チームE)

151122 (1557)

■エピソード集&発言集


・佐藤亜美菜ちゃんからね、「はんぶんこっていう言葉は誰もが落ちるよ」って学んだ

[2014年7月16日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・乃木坂46の大和里菜にそっくり

佐藤すみれ「私最近ファンの方から凄い問い合わせがあって。乃木坂46に移籍したんですか?っていうこととか、兼任したんですよね?っていうことを凄いあって。なんでだろうと思ったら、乃木坂のほうに大和里菜ちゃんっていう、どうやら私にそっくりな子がいるというのを聞いて、実は昨日音楽番組で一緒だったので写真を撮ってもらったんですね。そしたらいつも以上にツイッターのリツイートとお気に入りが伸びて、凄いビックリしました。今日はですね、そんな似てる方も全国にいらっしゃると思うんですけど、私らしさをこの名古屋で出せていけたらいいなと思いますので、皆さんよろしくお願いします」

・意外とノリがいい

酒井萌衣「AKBさんにいる時から「絶対この方は真面目な方だろうな」と思って見てたんです。案外裏ではイェーみたいな感じなんですよ。ふざけやすい、ノリがいい」
佐藤すみれ「マジでギャップの話しか出てこないぐらいギャップの話で出てくるから、昔から」

[2014年7月15日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・AKB48からSKE48へ移籍するにあたって、心が寂しくないようにAKBの岩田華怜ちゃんのモバイルメールを取ることにした。

佐藤すみれ「この移籍をするにあたって、心が寂しくないようにAKBの岩田華怜ちゃんのモバイルメールを取ることにしたんですよ(w) 今実は取って1ヶ月半ぐらい経つんですけど、まぁそりゃーこない日もありますよ。でも、この前5通ぐらいきた時にものすごいテンションが上がって、あっ、こういうのが皆さんの気持ちなんだっていうことが凄くわかったので、私も頻繁にメールを送れるように、皆さんの気持ちが共有できたので、更新するものをたくさん頑張りたいなと思いました」

[2014年7月6日 チームE「手をつなぎながら」公演 17時開演]



・SKEの二次元同好会に加入

佐藤すみれ「私は最近凄い嬉しいことがあって。それはSKEの二次元同好会に加入させてもらったんですけど。でも分野によってはちょっとにわかなところはあるかもしれないんですけど、最近は一周まわってラムちゃんが好きで、今日はブルーのアイメイクをしてみたりとか、あとコスプレとかもこの前ラムちゃんもしたりして、二次元同好会はいろんな男装とかもあるって聞いたので」
酒井萌衣「自己満でやってるだけです」
佐藤すみれ「やりたいよ。入れてよ」
酒井萌衣「是非」
佐藤すみれ「なので二次元同好会の活動をこれから楽しみにしていきたいなと思います」

[2014年7月6日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・昨日引越しをしたんですよ、この名古屋に。

[2014年5月22日 チームE「手をつなぎながら」公演]



・寝起きブスって言われている。

[2014年5月14日 チームE「手をつなぎながら」公演]



◆佐藤すみれ 送る会

・移籍前にコメント

佐藤すみれ「今日は皆さん、たくさんコールをしていただき本当にありがとうございます」客、拍手

「先ほども自己紹介MCで言いました通り、あやりんと一緒にこういう風にこう最後の会というか、を開いていただいてほんとに嬉しく思います。私はこの5年半この劇場を一番大切に思ってきました。この劇場は、そうですね、自分が一番素直になれる場所だったと思います。悲しい気持ちや悔しい気持ち、たくさんこの場所で生まれました。この場所は最後ですけれども、これからSKE48の劇場でも一生懸命やっていきます。

そして私がこの移籍をするという決意ができたのは、きっといつも応援してくださる皆さんと、そしてチームAのメンバーに支えられたからだと思います。それは、私はこのチームAで自分自身が凄く強くなったなって思いますし、こうやってたくさん個性の強いメンバーがいる中で、私も負けたくないって思ったから、もっといろんなとこで活躍したいって思ったから、移籍を決意することができました。

なので、今日は、ここでは最後の公演になりますが、感謝の気持ちを込めて、この後も過ごしていきたいと思います。皆さんこれからも応援よろしくお願いします。そしてこの5年半AKB48としての佐藤すみれを応援してくださって、本当にありがとうございました」客、拍手

てもでもの涙を披露 (菊地あやか・佐藤すみれ)

・手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

佐藤すみれ「ほんとに最後こうやって、先ほどの「てもでもの涙」を歌わせてもらえたりとか、ほんとにあやりんとは運命を感じます。だからこれからもみーんなで、みんなで頑張っていきたいと思います。皆さん絶対横山チームAのことを忘れないでください。お願いします」客、拍手

佐藤すみれ&菊地あやか「せ~の、行ってきまーす」2人上手袖へ捌ける (他のメンバーたち、ステージで2人を見送る)

[2014年4月21日 横山チームAウェイティング公演 31回目]



・私はこの機会に寝起きブスを卒業したいです。やっぱ笑うよね。この前のAKBINGO!を見てくださった方はわかると思うんですけど、後輩の高橋朱里ちゃんに寝起きブスと言われ、更に昔週刊AKBで宮澤佐江ちゃんにくそブサイクな寝顔を撮られ、これからわたくし栄に行きますので、移動時間も増えると思いますし、またブス写真があがるのはちょっとアイドルとして心が痛いので、寝てる間に自分の顔に気を遣って、しようかなと思います。

[2014年3月13日 横山チームAウェイティング公演 26回目]



・(新成人の抱負)私は可愛げのある大人になることです。今年も皆さんにたくさんいい報告ができるように、今年中に写真集を出せたらいいなと思います。

[2014年1月13日 チーム4「手をつなぎながら」公演 24回目]



・入山杏奈 NMB48白間美瑠の広報担当終了

入山杏奈「私、お正月に大阪に遊びに行ったんですけど、ありがたいことに「入山杏奈ちゃんですか?」とか声かけていただいたんですけども、なんか、どうも「ボク、白間美瑠推しなんですよ」みたいな人が多くて。なんか別に私に声かけて頂いてもいいんですけど、「あっ、みるるん推しなんだ」みたいなとこあるじゃないですか。何が言いたいのかなみたいなちょっと。なんで、私もみるるんのこと大好きですし、もうだいぶ広報して、私の役目終わったと思うので、次のステップに進めたらいいなと思います」

[2014年1月12日 横山チームAウェイティング公演 14回目]



・メイクさんに「AKBのグループの中で一番の乾燥肌」と言われた。

[2013年12月28日 横山チームAウェイティング公演 12回目]



◆佐藤すみれ 20歳の生誕祭

・進行役は松井咲子

・菊地あやかからのお手紙 (松井咲子が代読)

「すみれへ。20歳のお誕生日おめでとう。

こうしてすみれに手紙を書くの、初めてかも。すみれとは研究生の時から仲が良くて、いつも一緒にいて、プライベートの時も一緒に遊んでいたよね。こうして今までずっと一緒にいたからこそ、すみれのことはどのメンバーよりもわかっている自信があるよ。

今思えば昔のすみれは本当に体が弱くて常に弱音ばっかり吐いていて、「疲れた、できない、お腹空いた」が口癖だったよね(w)

でも今ではもう自分の意識をちゃんと持つようになって、自分の思ったことも言えるようにもなって、弱音もはかなくて、体も強くなって、
私が言うのもあれだけど大人になったんだなーって思います。

すみれとは前のチームが違かったから、その時は正直本当に寂しかったし、今みたいに一緒にいることがなかったから、今までの関係が変わっていっちゃうんじゃないかなって不安でした。

でもこうして今は同じチームAとして一緒のチームになれて本当に嬉しいし、安心するし、私にとって心強い存在。楽しい時も、笑っている時も、悲しい時も、泣いている時も、悩んでいる時も、いつも隣にいてくれるのが、すみれ。だからこそ今すみれにありがとうって言いたいです。いつも支えてくれて本当にありがとう。

お互い何でも言える仲だからこそこれからも何かあったら1人で抱えないで言ってね。て言ってもすみれは何かあったらすぐわかる。

もっと書きたいことたくさんあるけど、このまま書いていったら朝になりそうだからここまでにしておくね。それほどすみれが大好きってこと。これからもよろしく

改めて20歳のお誕生日本当におめでとう。素敵な1年にしてね。

すーあやの相方、菊地あやかより」客、拍手

佐藤すみれ「自分で読めよ」客w
菊地あやか「なんか、自分で読むのもあれかなと思って」
佐藤すみれ「あやりんが泣いてるなんて100年に1度だよ」
松井咲子「珍しい」

菊地あやか「手紙書くの初めてで、そういうメンバーとかに。改めて読んでていろいろ思い出したり、すみれの存在はでかいなと思ったし。はい、でかい存在」
佐藤すみれ「あやりんもでかい存在。ありがとうございます」
菊地あやか「緊張しましたけども」
佐藤すみれ「ありがとうございますとしか言えない」

松井咲子「どうでした?すーちゃん、あやりんからの手紙は」
佐藤すみれ「今日誰かからお手紙がくるかなと思ってて。なんかこう、違うチームの人がくるかなって勝手に予想してたから、まずすみれって言った瞬間に、すみれって呼ぶ人ってちょっとしかいないから、ちょっとあやりんなのかなって思ったけど、そしたらあやりんだったけど、そうですね、ずっとこれからも二十歳も仲良しの存在でいたいなと思います」

・19歳の年はどんな1年でしたか?

佐藤すみれ「えっと、19歳の1年は今まで自分の気持ちを素直に伝えることができなくて、悩んだりとか、どんどん後輩が入ってくる中で自分がチャンスを逃していってることに気づいて、そこで去年の1年前、生誕祭をここで「今日、明日私はリセットしたいので、髪をバッサリ切ります」って言ったんですね。その時に腰まであった髪を肩まで切ったんですけど、そこで、1人でも多くの人に私が1からやり直したくて、新しく始めたいっていう気持ちをわかってもらえたらいいなって思ったので、ちっちゃかった頃からチャームポイントだった髪を切って、今まで体がさっき言ったように弱かったりとか、あと、すぐに口に出てしまうことが多かったんですけど、それをやり直したくて、宣言してから1年が経って、前から苦手だった私のファンのみなさんの1人1人に感謝の気持ちを伝えることだったりとか、自分の思ってることを素直に言うことができるようになって、イベントとか握手会とかステージが今まで以上に全部楽しくなって、今までのアイドルやってきた何年間はなんだったんだろうって思うこともたくさんあったんですけど、だけど、こうやって1年経った今、ちょっとずつ私についてきてくれる人が増えたりとか、昔から好きだった人がずっと変わらずついてきてくれてることをすごい毎日感じてますし、ちょっとでも毎日の行動が今まで以上に私は少しでもがんばってきた1年だと思っていたので、それが力になっているんじゃないかなって実感することができています。

そして19歳の1年はAKBでのお仕事はもちろん、1人でのお仕事でモデルをやったりとか、ドラマに出たりとか、たくさん1人として進むことができました。それはやっぱり最初は自分に自信がなかったけど、こうやってたくさんついてきてくれてる人がいることをしっかりと感じて、今は自分にとても自信があります。だから、このまま19歳やってきたことを忘れないで、10代最後の1年しっかり毎日過ごしてきたなと思うので、悔いはないです」客、拍手

・二十歳の1年はどんな年にしたいですか?

佐藤すみれ「二十歳の1年はですね、んー、そうですね、きっと、さっきこんなこと言いましたけど、たくさんのメンバーがいたら、全然まだまだですし、AKBに入ってもう5年経つんですけれども、なんかこう、もっともっとAKBの中でも目立つ存在にもなりたいし、だけど1人でホリプロっていう事務所に所属して、たくさん、夢は女優なので、そこに向けてお芝居の勉強したりとか、モデルさん、あと声優さんと18歳19歳でいろんな経験をさせてもらったので、その経験を絶対に無駄にしないように1つ1つのお仕事を大切にして、絶対に次のお仕事に繋げていけるようにステップアップして、AKBのメンバーの中でも1人の仕事と両立してるねって、ちゃんと両立できてるねって言われるくらいになりたいなって思ったりとか、あとは、私は麻里子様と仲が良かったので、卒業してしまったことがすごい悲しくて。今までこう、そうですね、仲のいい先輩ってあんまり実はできたことがなかったんですけど、そこで麻里子様に後輩に優しくすることっていうのを教えてもらったので、私も麻里子様にしてもらったようなことをチームAのメンバーにしたいなって思うし、気づいたらもうお姉さんになっていたので、できることをやって、みんなのことを助けたりとか、チームAになくてはならない存在になれるように20歳もがんばっていきたいと思いますので、みなさん今までと変わらぬ応援をよろしくお願いします」客、拍手

・ファンの方へメッセージをお願いします

佐藤すみれ「そうですね、今日は実はちょっと撮影の関係があって、昼の公演は出れなかったんですけど、今日は夜、公演こうして私の生誕祭をたくさんの方に協力していただいて、開いてくださって本当にありがとうございます」客、拍手

「ちょっと前の握手会で、この生誕祭当たりたいから、抽選に当たりたいからすーちゃんお願いって、ほんとにたくさんの方に言ってもらえて、もう全員当たれって言うぐらいの念を、まぁ無理なんですけど、念じてたんですけど、その通り今日はたくさん知ってる顔がここの劇場、生誕祭で見ることができてとても嬉しく思います。

今までほんとにわがままなところが多く、いろんなことが長い道のりでありましたが、ほんとにここまで、二十歳になるまでついてきてくださったみなさんには感謝していますし、これからもほんとに日々の活動や、そうですね、私は嬉しい報告をして、みなさんに恩返しをできるようにがんばっていきたいと思います。そしてですね、今日はみなさんに重大発表があります」客「おー」

「実はですね、わたくし、オムニバスなんですけれども、映画の主演が決まりました」客、おー&拍手、おめでとう

「実は今日も撮ってきて、もう撮り終えたんですけれども、まだちょっと詳しことはまだ発表はできないんですけども、やっぱりお芝居の道に私は本格的に進みたいと思っているので、今回とてもいい経験をさせていただきました。もうすぐ、あとちょっとでお知らせできると思いますので、またその時はみなさんぜひ見にいらしてください。今日は本当にありがとうございました」客、拍手

[2013年11月30日 横山チームAウェイティング公演 7回目]



・「ただいま 恋愛中」公演は私がファンの方の側として初めて見た公演なんですよ。それで、その公演を見て、人生の道に迷ってた私がAKB48のオーディションを受けようと思ったこの公演なので。

[2013年10月16日 横山チームAウェイティング公演 1回目]



・(じゃんけん大会) 私はアラジンのジャスミン風の衣装を着ましたんですけれども、ポイントはアラジンのジャスミンって、ほんとは緑っぽい衣装なんですけれど、今回は私の特製ということで、すみれ色の衣装の色で作っていただきました。いろんなところのインタビューで、すごいじゃんけんに自信があって、今までも6位と8位という実績があったから、すごい自信あるって言っちゃったんですけど、初戦敗退でした

[2013年9月20日 チームA ウェイティング公演 50回目 横山チームA 9回目]



・私実はこう見えて、最近メンズファッションのモデルをしています。

[2013年9月11日 チームA ウェイティング公演 47回目 横山チームA 6回目]



■ナツイチ2013 課題図書
六花の勇者
六花の勇者 (六花の勇者シリーズ) (集英社スーパーダッシュ文庫)

読書感想文 (2013年8月24日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/sato_sumire/



・最近、麻里子様と結婚の話になったんですよ。その時に「私もいつか結婚するから」ってことで、麻里子様がLove Maryっていう、ウェディングドレスのブランドをやってるらしくて、それで、すーめろはすみれ色だから、「パープルのウェディングドレス作ってあげるね」って言ってくれたので・・・。

・握手会で「結婚しよう」って言われて全員に「うん」って言ってる。

[2013年6月19日 チームA ウェイティング公演 40回目]



・よく仲がいいんでお泊りとかすごいするんですけど、私の下着を付けたりとかするんですよ。「サイズちっちゃい」とか言って。すみれさんそうやって文句をつけて、私の下着が小さいと。 (伊豆田莉奈談)

佐藤すみれ「でも私のも試着したりとか、お互いに家族みたいなので、NGが無いっていうんですか? NGが無い関係なんですね」

[2013年5月10日 チームA ウェイティング公演 33回目]



・すみれさん実は最初めっちゃ怖いなと。寄せ付けないオーラがあって、すみれさんコワと思って。思ってたんですよ。そしたらこの前のなんかをきっかけにすごく仲良くなって。怖いなんて想いはありません。 (大島涼花談)

佐藤すみれ「最初すごい怖いって言われることが多くて。でも全然怖くないですよ、ほんとは」
大島涼花「全然違いました。優しさの塊でした」

[2013年3月27日 チームA ウェイティング公演 27回目]



・今日すーめろでぃさんからクリスマスの匂いがして嬉しくなりました。 (小谷里歩談)

・横山由依ちゃんって金閣寺キャラじゃないですか。それすごくいいなと思って、由依ちゃんと話していたところ、私を銀閣寺キャラに認定してくれたんですね。だからそれが嬉しくて、私は今日から銀閣寺よりも輝きたいです。

[2013年3月12日 チームA ウェイティング公演 26回目]



・400回公演

[2013年2月21日 チームA ウェイティング公演 22回目]



・新キャッチフレーズ披露 「AKB48の白熱論ドル、論破しちゃうぞ♪ すーちゃんこと佐藤すみれです」

「みなさんご存知のAKB48白熱論争を書いている小林よしのり先生を始めとする、あの4人の方にこのキャッチフレーズを考えていただいたので、今日はここで約束したので、初披露させていただきたいと思います」

[2013年2月14日 チームA ウェイティング公演 20回目]



・最近メンバーに寝起きブスってすごい言われる。

[2013年2月7日 チームA ウェイティング公演 19回目]



・写真集を今年中に出したい。

[2013年2月4日 チームA ウェイティング公演 18回目]



・リクエストアワー、アンダーガールズの君のことが好きだからという曲が毎年最終日に歌えることがすごく嬉しい。なんとあの曲は約4年前の曲なので、衣装がですね、その当時のを使ってるので、ピッチピチだし、ここパッツンパッツンだし、ちょっとヤバイことになってる。すごく嬉しくて、みんなに「咲子こんな笑顔最近あまり見てなかった」っていうくらい笑顔でやった。

仁藤萌乃:お母さんがYouTubeとかで見といてくれて、写メっておいてくれた画像を見たら、咲子だけすっごい跳んでるの。バッチコイって言って跳ぶ時に、1人だけほんとに天から降りてきた人みたいになってた。

[2013年1月31日 チームA ウェイティング公演 17回目]



・読書好き。今年はもっと読書好きをアピールしていきたい。ちなみに今読んでいる本は10代のうちにしておきたい100のことです。

・初ポジション (横山由依ポジション)

・ユニット「純愛のクレッシェンド」に出演

[2013年1月11日 チームA ウェイティング公演 16回目]



・ある検定を取るのに今ちょっとがんばろうと思ってる。今年中にその検定を取れるように、まだ秘密なんですけど、がんばりたい。

[2013年1月8日 チームA ウェイティング公演 15回目]



・ちょうど1年前の今日、チームBの2回公演があったんですけど、その1回目と2回目の間にチキンとかシャンメリーとかをみんなで丸くなって乾杯みたいな感じで。今までクリスマスパーティーを家族以外としたことが無かったので、元チームBなんですけど、一緒にそれができたのが嬉しくて。

[2012年12月24日 チームA ウェイティング公演 12回目]



・今年の漢字は「声」まずAKB0048の声優オーディションに合格してから、声優のアフレコのほうをやってきて、あとラジオのお仕事が増えたりだとか、声を使ったお仕事を今年たくさんさせていただいたので。一番自分の中で自信が無いのが声だったんですけど、たくさんの人に好きと言ってもらえる年になった。

[2012年12月14日 チームA ウェイティング公演 11回目]



・ある番組でやってたツインテール総選挙で1位に選ばれたらしい。

[2012年12月6日 チームA ウェイティング公演 9回目]



・髪をバッサリ切ってから初めての公演。

・伊豆田莉奈:すみれさんから誕生日プレゼントに猫の毛糸のパンツをもらった。

[2012年11月27日 チームA ウェイティング公演 7回目]



・電車の中など、立ち寝が得意。

◆佐藤すみれ 19歳の生誕祭

・アンコール2曲後に行われた。進行役は菊地あやか。

・佐藤亜美菜からのお手紙 (菊地あやか代読)

「すーちゃん、お誕生日おめでとう」BGM:桜の木になろう

「できなーい、お腹が空いた、ヤダヤダーが口ぐせだったすーちゃんが何事にも真面目に取り組んで、時には後輩の面倒も見てあげられる立派な19歳になって、お姉さんは本当に嬉しいです。私が初めてすーちゃんを気にかけたのはB4th「アイドルの夜明け」公演のゲネプロの映像を見た時。時々いろんな公演を覚えていた私は次はB4thを覚えようとゲネのDVDをもらい、そこに映っていたのがすーちゃんでした。すーちゃんはユニット「片思いの対角線」のバックダンサーとして出ていました。踊りがとっても繊細ですぐに目に止まりました。なめらかに踊るところと激しく踊るところとまだ若いのにあんなに上手に踊り分けてすごいなー。なんて名前の研究生なんだろう、それが私のすーちゃんの第一印象でした。」

「でも次に会った時、すーちゃんの踊りは変わっていました。周りから聞いたらバックダンサー時代、スタッフさんから踊りが激しくて少し浮いているから、みんなとバランスを合わせて欲しいって言われたみたいと。それを素直に受け止めたすーちゃんはA5th「恋愛禁止条例」公演で一緒のステージに立った時にはいつもの大きな踊り方から一変、ちっちゃく控えめに踊るすーちゃんに踊りのバランスを周りと合わせるってすごく難しくて、でも大切で。多くのメンバーがこの経験をしています。私もその1人です。すーちゃんは決して手を抜いてるわけじゃいのに、周りに誤解されてしまうのが嫌だったし、何よりこの一件ですごく素直な子なんだなってわかったから、何かあったら助けてあげようって勝手に思いました。それからMCで戸惑っている姿を見たら、こっちから話を振り返ってみたり、すーちゃんいい子だよってメンバーやファンの人に教えたり、地味に地味に係わっていたつもりです。」

「そんなすーちゃんは私の希望通りまっすぐまっすぐ成長し、チームBとして同じチームになり、遊びに行ったり、ご飯を食べに行ったりどんどん仲良くなって、お互いの家に行くようまでになりました。」

「私はすーちゃんとこんな仲良くなれて本当に嬉しいし、チームは離れちゃったけど、これからももっともっと仲良くなりたい。そして同じ声優選抜として、良きライバル、良き仲間としてこれからも切磋琢磨していきたいです。会った時はお互いのくだらないおもしろい近況報告ばっかりで、真面目な話なんて滅多にしないけど、私はいつだってすーちゃんの味方だし、なんでも相談乗るし、たくさん頼ってください。篠田チームAになって、ますます輝いてください。すーちゃん大好き。またアフレコで会おうね。大島チームK、佐藤亜美菜より」客、拍手

19歳はどんな1年にしたいですか?

佐藤すみれ「まずは今19歳になって、AKBに入ってから4年が経ちました。それで私は実はと言うわけでもないのですけど、小学校1年生の頃からこういう芸能の活動をしていて、12年が今経ちました。今までは小学校の頃は子役の活動をして、それから高学年になったらミュージカルに移動して、そしてほかのアイドルグループのオーディションの最終選考まで残って」客w

「っていういろんな道のりがあったけど、私はそこでもう諦めようとしていて、もうこの芸能界はやめようってちょうど思ったのが高校受験の中学校3年生の冬だったんですけど。もうその時は高校受験の勉強を始めていて、塾にも通っていて、もう本当に普通の女の子になろうって思ってた時にAKBのオーディションを受けて、これが自分のほんとにラストチャンスにしようって思って、で、受けました」

「そしたらこんなあっという間に4年が経って、18歳の1年というか、今までこのちっちゃい頃から夢見ていたことが1つ1つゆっくりだけど叶っていったし、私が小さい頃にやりたかったことがほんとに今1つ1つ叶っているし、だけどこれで満足するとかそういうわけじゃないけど、今ほんとに1つ1つのやりたかったことや夢見ていたことが現実になっていて、信じられないなって思うし。18歳の1年はリベンジとしてミュージカル・ピーターパンのほうにも出させてもらって、ミュージカルにまた出ることもできたし、今までは絶対無理だ、自分にはできないと思っていた声優選抜にも自分の力でオーディションで勝ち取ることができて、18歳の1年はいろんなこともやらせてもらった1年だったんですけど、1つ心残りなのがあって。それがそうやって1つ1つもらったチャンスをあまり結果に残せなかったかなと思います」

「総選挙もみなさんが応援してくださってランクインすることができましたが、34位から61位に下がってしまって、その時は私は本当に素直じゃないみたいなので、全然気にしてないよとか、ブログの文章も1、2行で終わらせてしまったりとかしたんですけど、ほんとはすごく悔しくて。こうやってたくさん後輩がどんどん入ってくるAKBのグループなんですけど、やっぱり1つ1つ心残りだったのが、私はあまり結果に残せなかったなと思います。だから、そこはごめんなさい。でも、本当に忘れられない1年になりました」

「そして19歳の1年はそういう、そこを反省したところをゆっくりと、ゆっくりじゃダメだ、もう切り替えて進んで行きたいと思うし、さっき言った通りAKBのグループにはどんどんこうやって人数が増えてきて、今はチームAになって、組閣もあったじゃないですか。それで、私がフレッシュだねって言われてた時期というか、ちょっと前までそうだったし、気づいたら19歳になってて、チームAになった時は最初どんなポジションになるのかなとか、みんなとどういう風に仲良くなっていこうかなとか思ったんですけど、やっぱりチームAを引っ張るぐらいの存在になりたいし、みんなに追い抜かされたりするのは、後輩に追い抜かされるのは悔しいけど、でもチームAになってみんなのこともっと知れて、みんなのこと大好きだし、だからこそ今まで私がやってもらったようなことを先輩としてチームAを引っ張っていきたいので、18歳の1年は今までのわがままな私とかは捨てて、大人になりたいし、あまりもう迷惑をかけないようにしたいし、切り替えたいです」

お祝いしてくださったファンのみなさんにひと言

佐藤すみれ「今日は集まっていただいて、たくさんコールをしてくださって、ほんとにありがとうございました」客、拍手

「きっとたくさんの応募が劇場公演であって、きっとここにいないけれど、私のことを応援してくれているファンの人がたくさんいるんだなっていうこともいろいろ毎日コメント欄とか、そういうのを本当に毎日見てるので、そういうので知ってるし、私はすごく夜型人間で、夜中にいろんなことをくだらないことをバカみたいなことを考えるんですけど、その時にみなさんの顔を思い出したり、みなさんの手紙を読んだりとか、いろいろ元気づけられているし、こうやって4年経った今でも最初入った頃から応援してくれてる人や、新しくすーちゃんがチームAになってから、すーちゃんがチームBっぽい感じからチームAっぽい感じになって、それで好きになったよって言ってくれる人もいたりとか、私はこれからも、なんというかな、オールマイティにがんばりたいです。チームBではすごくかわいさ全開なチームBで、末っ子の感じでやってきたのですけど、チームAでは踊りはキレキレのところはキレキレでやったりとか、キレイなところはキレイにやって、かわいいとこはアイドルっぽくやって、かっこいいとこは決めて、そういうパフォーマンスとか、そういうのでみなさんにありがとうの気持ちを毎日伝えていきたいと思うし、これからもというか、私は19歳になってすごく新しい自分になりたいなと思うので、まずその一歩から、明日私にとってはすごく決断になるんですけど、髪の毛をバッサリ切ろうと思います。今まで髪の毛がキレイだねって、髪の毛が好きですーちゃんのことが好きだよみたいなこと言ってくれた人もいたけど、だけどそんなにバッサリじゃないんですけど、短くですかね、ちょっと切って、今まで初めてのことなので、ほんとに私の変わりたいなっていう想いが少しでも伝わってもらえたらいいなと思って決めました。なので、はい、ありがとうございます。これからも応援よろしくお願いします」客、拍手

[2012年11月25日 チームA ウェイティング公演 6回目]



・自分の臓器とかの関係でダンスとかステージとかやってると、だんだん顔が赤黒くなってくるんですよ。それがツアーの時とかすごく恥ずかしかった。

[2012年11月16日 チームA ウェイティング公演 4回目]



・オールマイティーなキャラクターになりたい。

[2012年11月6日 チームA ウェイティング公演 2回目]



・チームA移籍後初公演。

・「チームAではすーめろでぃじゃなくて、すーえろでぃで行こうかな? すーちゃんこと佐藤すみれです」

[2012年11月2日 チームA ウェイティング公演 初日]



・「私はチームBでは「すーメロディ」ってずっと言ってきたのですけど、チームAに行くので、そろそろ「すーエロディ」にしようかなと」

・「それな」と打とうとして、間違えて「そらな」と打ってしまったのがきっかけで、チームB内で「そらな」が流行った。

[2012年10月22日 「シアターの女神」公演 437回目 千秋楽]



・私が好きな曲はですね、君の背中なんですけど。なぜかというとセンターだからです。私はすーちゃんとセンターを一緒にやっていたんですけど、今年のリクエストアワーで入ってなくて、すーちゃんがすごい悲しんでました。 (多田愛佳談)

[2013年3月22日 チームH「博多レジェンド」公演 7回目]



・オーディションの時、鈴木まりやと小森美果と同じグループだった。もう既にこの2人目つけてました、私。この2人は残るな次みたいな。

・(オーディション)まりやんぬと同じグループで、受かるなと思ってたんですけど、まりやんぬがすごい怖かったんですね。その時まりやんぬが話しかけてくれたんですよ。そこからだんだん仲良くなってきた。

[2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]



・基本クロックスで1日中生活している。

[2012年10月12日 「シアターの女神」公演 435回目]



・ロリータファッションとかちょっとフリフリした洋服が好き。

[2012年10月8日 「シアターの女神」公演 434回目]



・読書が好き。秋、涼しい季節になると寝る前にベランダで好きな本を読んだりする。

[2012年10月8日 「シアターの女神」公演 433回目]



・今年の夏にミュージカル・ピーターパンのウェンディ役で出演させていただいた。空を飛ぶのも初めてだったし、ずっとミュージカルのヒロインをやってみたかったので、私にとって一番の挑戦だったんじゃないかなと思います。

・ブログをちょっと放置気味だった。1ヶ月に1回くらいしか更新してなかった。最近ちょっと更新し始めた。

・最近料理を始めた。ご飯も炊けなかったけど、から揚げとかだんだん作れるようになってきた。

・最初のほうは有華ちゃんのことがちょっと怖かった。その時期がしばらく続いて、Bに上がって、だんだん喋れるようになってきて、一番仲良くなったのが映画ウルトラマンサーガの撮影で、ずっと一緒にいた時に仲良くなったと思う。その理由が、一緒に変顔を携帯で取りながら、それをデータに残していきながら仲良くなりました。

[2012年10月1日 「シアターの女神」公演 432回目]



・おじいちゃんとおばあちゃんは宮崎県に住んでいる。

(2012年9月16日 「シアターの女神」公演 429回目)



佐藤すみれ
「私はAKBに入った時に、はるきゃんが二期上の先輩だったんですけど、最初すっごい怖かったんですね、正直」客、軽くw

「話したことも無かったし、怖かったんだけど、パリに行くAKBのイベントがあって、その時に同じ部屋になって、
まさかの、うわー、はるきゃんだと思ったんですけど」客w
石田晴香
「私もね、すごい怖い後輩だと思ってたから、お互いに怖がってて。なんでこの2人なんだろうって」
佐藤すみれ
「でもそのパリの同じ部屋ですごい話しかけて、仲良くなれて、今はこんなに仲がいいので、あの時は良かったなとほんとに思います」

・ピーターパンで、初めて空を飛んだ。ほんとに気持ち良くて、楽しかった。全然怖くなかった。

[2012年8月21日 「シアターの女神」公演 421回目]

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