AKB48佐藤亜美菜 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:佐藤亜美菜 (さとうあみな)
ニックネーム:あみな
生年月日:1990年10月16日
出身地:東京都
血液型:O型
デビュー期:AKB48第4期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
[速報版] 佐藤亜美菜 生誕祭 [ ひまわり組 10月18日公演 ]
運命の席は女性シートの左から2番目、フィッシュアイドル佐藤亜美菜 生誕祭(10/18 ひまわり組「僕の太陽」100回目)
「欲はどんどん出るけど」佐藤亜美菜 18歳の生誕祭(10/28、チームA 5th 2回目)
佐藤亜美菜 19歳の生誕祭(11/10 チームA 5th 114回目)
「まず楽しむことを第一に」佐藤亜美菜 二十歳の生誕祭(2010/10/25、チームB5th 42回目)
「21歳は素直になること」佐藤亜美菜 21歳の生誕祭(2011/10/21、「シアターの女神」公演 325回目)
佐藤亜美菜 22歳の生誕祭 (2012/10/17、「シアターの女神」公演 436回目)
「やっぱりやめられない」 佐藤亜美菜 23歳の生誕祭&「ハート・エレキ」発売日 (2013/10/30、チームK)



■エピソード集&発言集


・こんなに地方メンバーとかも合わせて数百人メンバーがいる中で唯一私とトトロごっこをしてくれるのは亜美菜だけでした。 (倉持明日香談)

・モバメ、ブログ、Google+も6月末までできることに。

・私は亜美菜との思い出は私がチームAに昇格したことに亜美菜は先にチームAに昇格してて、私が昇格した時に亜美菜がちぃちゃんがずっと研究生としてはチームAの公演に一緒に出てたけど、こうやって同じチームAになれて凄く嬉しいっていう風に昇格して一番すぐに言ってくれたのが凄く思い出なんですけど。 (中田ちさと談)

・私は亜美菜ちゃんとチームが全部一緒で。2回組閣してると思うんですけども、一番最初のチームAでも一緒で、その後チームBでも一緒で、そして今Kでも一緒っていう、ずっと一緒になので、ほんとにたくさん思い出があって、何を話そうと思うんですけども、その昔、亜美菜ちゃんとカラオケ大会でロボキッスを歌ったことがあって、それで一緒にカラオケの練習をしてたなっていうことを今思い出しました。 (北原里英談)

・私はですね、チームKになった当初からまだ誰ともそんなに交流を深めてない中で家に急に泊まりに行ったり、いろいろと私が言葉足らずなことで指摘してくださったり、いろいろお世話になっているんですけど、亜美菜さんはですね、チームB公演の私がアンダーで初めて出た公演に初めて先輩にダンスを褒められたんですね。その当時「嵐の夜には」というユニットをやらせていただいていて、それで凄いダンス綺麗だねって言われたので、今日もまた初心を戻って、そうやって亜美菜さんに言ってもらえるように頑張りたいと思います。 (阿部マリア談)

・私が一番亜美菜との思い出で残ってるのは、私がまだ研究生の時で、研究生公演のレッスンをしていて、初めて当時の研究生でこのステージに上がって、全部通して、リハーサルをした時に亜美菜が唯一、その研究生で、まだちょっと子供で甘ったれてた私たちに叱ってくれて。その当時のことを凄く覚えてて。みんな誰もが後輩にまだそういうこと言えないっていう時だったんですけど、でも亜美菜だけは凄くしっかりと言ってくれて、そういう時があったからこそ今もこうやってやれるんだなって亜美菜には凄く心から感謝してます。 (内田眞由美談)

・私が柏木チームBに昇格した頃からずっと私、亜美菜ちゃんと一緒にいたような気がして。それは柏木チームBで私が1人だけ昇格したので、チームにうまく馴染めないんじゃないかっていうことを凄い気遣ってくれて、私の教育係りを亜美菜ちゃんがずっとしてくれたんですよ。なので、ここまで成長したのはほとんど亜美菜ちゃんのおかげと言っても過言ではないくらいなんです。 (鈴木紫帆里談)

・これは今があるからこそみんなに言えること。これほんとに、今まで1回も誰にも言ったことなかった。大島チームKに組閣が決まった時に、メンバーを見て、あーみんなとは仲良くなれないなって思いました

・「あん誰」で緑のカラコンをつけてたそんな変な時代もあった。

佐藤亜美菜 卒業公演

・「明日は明日の君が生まれる」を披露 (佐藤亜美菜・倉持明日香・中田ちさと)

・チームKの野澤玲奈が駆けつける

・小林香菜は具合が悪く、出演できず。

・公演に出れなかったチームKメンバーよりビデオメッセージ

古畑奈和「あまめぇちゃん、奈和です。あまめぇちゃんの声は凄い落ち着くから、いっつも癒されてます。そんなあまめぇちゃんの素敵な声で何かお仕事をやった時、また教えてください。私は必ず見るし、応援するし、ずっとあまめぇちゃんの友達? 大好きです。ありがとう。センキュー」客w

松井珠理奈「亜美菜ちゃん、卒業おめでとう。松井珠理奈です。

私は亜美菜ちゃんとチームKで同じチームになる前から凄く仲良くさせてもらってるんですけど、私はけっこう人に甘えるタイプなんですけど、でも亜美菜ちゃんといる時は一緒に公演に出る時とか亜美菜ちゃんから「じゅっちゃん、じゅっちゃん」って寄ってきてくれたり、逆に甘える時もあるんですけど、

なんか亜美菜ちゃんは私にとって凄いお姉さん的な存在でもあるし、凄い妹みたいで、やっぱり凄い女の子らしくて、可愛いので、私の中で凄く尊敬するメンバーでもあるので、卒業発表をしたっていうのを聞いた時は凄く寂しかったし、卒業発表の時も一緒のステージに立つことができていなかったので、なんとしてでも卒業公演だけは最後の公演は絶対一緒に出たいなっていうのを凄く思っていたんですけども、残念ながら寂しいんですけど、本日公演に出ることはできなくて、

でもこうしてVを撮っていただけているのは凄く嬉しいなとは思うんですれけども、ほんとに亜美菜ちゃんが夢に向かって頑張る姿を見て、私も一緒に頑張ることができたらいいなと思っています。

卒業した後もぜひ一緒に遊んでもらえたら嬉しいなと思います。応援しています。本当に一緒のチームになれて良かったです。ありがとう、大好き」

・チームKみんなに亜美菜から

佐藤亜美菜「私にとって、チームKはさっきのMCでも話したけど、ほんとにみんなと仲良くなれるかわかんなくて。

で、明日香ちゃんとかちかちゃんとかみゃおとか、優子ちゃんとかは喋ったことあったり、一緒に遊んだことあったりとかしてたけど、りっちゃんとか。

だけどほんとに初めましてだったり、あんまり絡んだことない子たちがいて、で、取り残されちゃったーって最初のほう思ってて。公演も遅かったし、出るの。だけど、なんか、こんなにほんと仲良くなれるとは思わなくて。

なんか、正直ファンの人はBの時の亜美菜が好きみたいに言ってくる人もいて、それは凄い気持ちもわかるし、亜美菜もチームBの時の自分凄い好きだったから、その気持ちもわかるけど、どうしたら私がチームKこんなに好きなのに、どうしたらそれがみんなに伝わるんだろうとか、どうしたら「あー亜美菜チームK馴染んでるな」とか「亜美菜チームKっぽいな」みたいなことをどうしたら言ってもらえるんだろうって考えて。

でも、だからと言って、ちょっと動き過ぎちゃったりしたら、人に手ぶつけちゃったりしたり、慣れてないことに挑戦すると失敗ばかりで。だからそのままの自分でもいいのかなって思って、チームK公演が始まって1年ぐらいはちょっと模索してたんですけど、それが経ってからはみんなに素の自分じゃないけど、繕った自分じゃなくて、そういうのをどんどん見せれるようになってきて。

そしたら今まで、ほんのり仲良かったメンバーもどんどん心を開いてきてくれて、「亜美菜ちゃん亜美菜ちゃん」言ってくれる子もいるし、なんかほんとに最近になって、卒業発表して、思ったのは、なんか私すごい慕われてるなーって、凄い自分で言うのもなんだけど凄い思って。

でもなんかそうやって後輩が好きって言ってくれるのは凄い嬉しいし、私ももともと研究生で、研究生上がりの子に甘いっていうところもあるんですけど、でもやっぱりみんなには頑張って欲しいし、自分がしてきた失敗だったりはみんなにはして欲しくないと思ったので、今までそうしてきました。

なんて言っていいのかわかんないけどとにかくチームKが好きで、ほんとは、こんな風に喋ってるとどんどん辞めたくなくなっちゃうよ。どうしよう」
大島優子「じゃーやめない?」
佐藤亜美菜「えー?」客w
大島優子「卒業するのやめる?」
佐藤亜美菜「ウソつきじゃん」客w

「でも、なんだろう、言葉じゃ表わせないわけ。もうけっこう喋るが上手いと言われてる私でもこんなに戸惑うぐらい、何て言っていいかわからないわけですよ。そのぐらいチームKが好きだし、チームKにいる自分が好きだし、チームKを応援してくれてる皆さんが好きだし、ほんとに卒業を迎える時がこうやってチームKにいる時でほんとにみんなと出会えて良かったなって思います。

なのでほんとにチームKのみんなとこれからも応援するし、仲良くしたいと思うし、コンサートとかも見に行くし、ちゃんとKのタオルとか首から下げて」客w

「ちゃんとKを卒業してもKの応援をちゃんとしようと思ってるから、これからも皆さんよろしくお願いします」客、拍手

・大島優子から佐藤亜美菜

大島優子「チームKとして、チームKキャプテンとして言わせていただきます」

「亜美菜ちゃんは最初そういう風に思ってたと思うんだけど、もちろん気づいてました。出遅れてる。一緒にステージに最初にスターティングメンバーじゃないっていうことで、リハーサルやレッスンをやってるってことを気づいてました。でもそれをどうにか払拭しようってたぶん周りのメンバーも思ってたと思う。だから歩み寄って、1年ちょっとかけて、だけどこんな形で仲良くなれたと思う。

それとあなたの努力はほんとに凄いと思います。私は先にAKBに入ってから亜美菜ちゃんが総選挙で8位になった時、ほんとに驚きました。こんなに頑張ってるステージの女神がいるんだっていう風に、負けじとやろうと思いました。それがメンバー全員のステージに対する亜美菜ちゃんの姿勢、この劇場公演、AKB48の一番大切な会いにいけるアイドルをコンセプトとして大切にしている、一番大切にしている人だと思いました。

それは、その気持ちは伝わってるからこそみんなにも伝わって、みんなが亜美菜ちゃんを慕ったんだと思ってんだよね。だから、本当に亜美菜ちゃんが卒業するのは今日もリハーサルやってても全然卒業公演っぽくなかったじゃない。でも改めてこうやって実感するんだなと思うと次の公演からは名前がね、外れて、あそこの写真からも後で自分で取ろうだろうけど外れて、48のメンバーじゃなくなるっていうことはほんとに凄く悲しいけど、でも、どれだけこのグループに愛情を注いできてくれたかっていうことを私たちはわかっているので、みんなでそれはもっともっとちゃんと今受け止めて、で、亜美菜ちゃんが行く道をしっかりと応援したいと思います。

それと亜美菜ちゃんが外で一生懸命やることによって私たちも頑張れます。それはお互い切磋琢磨は変わりなく、これからも仲間として、頑張りましょう。卒業おめでとう」

・ファンの皆様にメッセージをお願いします

佐藤亜美菜「何言ったらいいんだろう。なんか、何言っていいかわかんないぐらいみんなにいっぱい迷惑かけてほんとにすみませんでした。なんか、今振り返ってみると、言っちゃいけないこと言ったりとか」客、ざわw

「アメブロでコメント欄の人にケンカ売っちゃったりとか」客w

「なんか、凄い「ツイッター 亜美菜」で検索してファンの人に「なんでこういうこと書くの?」とか言っちゃったりとか」客、ざわw

「なんか今思うとほんとにみんなにいっぱい迷惑をかけた、かけ続けました。

AKBにいる間にほんとは恩返ししたかったけど、でも私が恩返ししようって思えば思うほどみんなもなんか知らないけど亜美菜に恩返しみたいな感じでエクスタシーでセンターもみんなが亜美菜にくれたし、私が頑張ろう頑張ろうってみんなに何かしてあげようしてあげようっていうたんびにみんながいっぱい亜美菜にいろんなものをくれるから追いつけなくって、だから(涙) だから、卒業したら、みんなの前に出てくるまでに時間がかかっちゃうかもしれないですけど、一生懸命頑張って、絶対みんなに恩返ししたいと思ってるんで、ほんとにいつも迷惑かけてすみませんでした。

でもほんとにみんなのことが大好きで、AKBをほんとに大好きだから、ほんとにAKBに入れて良かったです。ここまで亜美菜がいれたのもみんながいっぱい応援してくれたからだとほんとに心から思ってます。

さっきやめたくなくなっちゃうって言ったけど、ちゃんとケジメはつけなきゃいけないって思うから、もう言わないし、んーと、亜美菜は今日でAKB48を卒業して、もうこのシアターに立つことはないかもしれないけど、でも、亜美菜はシアターの女神なので、ここに住み着いているので」客、ざわw

「私の生霊はどこかにいます。なので、それはK公演じゃなくてもどの公演であっても私はいつもシアターと心は一緒なので、ここで何かがあれば「亜美菜ちゃんも見てるかなー」とか、いろんな子が公演してたりしても、その子たちを応援して欲しいし、みんな亜美菜から開放されるわけだから、もっと楽しい人生を送っていいと思う」客w

「なんかほんとに私のファンの人は辛い思いをいっぱいしちゃってると思うわけ。問題児だから、亜美菜。だけど、でも、こうやって一緒に歩んだ時間は消えないわけで、ほんとに素敵な時間だったし、ほんとに私が次の道を決める大きなきっかけとAKB48がなったので、私が卒業しても後輩たちがまたその夢のきっかけをここで作って、ちゃんと羽ばたいていけるように素敵な卒業をできるように私は見守る側に、そして一緒に頑張ろうっていう側にまわろうと思います。

ほんとに上手いことが言えなくて、だけどほんとにほんとにみんなのことが大好きです。シアターが大好きで、ここに立ってるのがほんとに好きで、みんなのことが、チームKのみんなが大好きで、ほんとにAKBが大好きです。これからもその気持ちは変わらないので、一緒にAKBを私も皆さんと応援しようと思います。なので、私の応援はちょっと世に亜美菜が出てきた頃ぐらいから応援してくれればいいので、その間は皆さんどうかAKB48のことをよろしくお願いしたいと思っています。今日は卒業公演に来てくださって本当にありがとうございます」客、拍手

・同期生(4期)の藤江れいな・大家志津香・出口陽(SKE48)・中西優香(SKE48)が駆けつける

・同期生よりアルバムがプレゼントされる。一番最初のページ4期生オーディション、研究生第一期生オーディションの時の合格した後の亜美菜の写真。

・同期よりメッセージ

中西優香「亜美菜とは一緒に舞台に立ってた時間はすごい少ないんですけど、00を見てからイチ声優の佐藤亜美菜のことをファンになっちゃって、これからも同期としても、アニヲタとしても、声優・佐藤亜美菜を応援していくので、頑張ってください」
佐藤亜美菜「ありがとうございます」
中西優香「卒業おめでとう」
佐藤亜美菜「ありがとう」客、拍手

出口陽「ちょっと何も考えてなかったんですけど。やっぱり、こうやって同期なので、亜美菜の卒業公演にこうやって立ちあうことができて、本当に嬉しいなって思うし、すごい、約7年近く、嬉しいこととか辛いこととかいっぱいあったと思うけど、でもほんとに、これから亜美菜が声優っていう夢に進んで行くことをこれからもずっと応援したいし、なんかあったら支えになれたらいいなって思ってます。本当に卒業おめでとう」
佐藤亜美菜「ありがとう」客、拍手

大家志津香「お疲れ様です」
佐藤亜美菜「えーしーちゃん」
大家志津香「(涙声)なんか、亜美菜ちゃんは、私、亜美菜ちゃんがデビューしてから1年ぐらいデビューできなかったし、ほんとにあんまりステージ一緒に立ったことが最初はなくて、羨ましいっていう気持ちと尊敬する気持ちと悔しいって気持ちいっぱいあって、最初のほうはあんま仲良くできなくて、敬語だったし。でも、オールナイトニッポンの1位と2位の関係なので」客w

「出演回数が」
北原里英「それ私抜かしたんだよ、この前」
佐藤亜美菜&大家志津香「えー!?」
佐藤亜美菜「うそー!」
大家志津香「抜かないでよ」
北原里英「2位になったのよ」
大家志津香「じゃー、1位と3位の関係なので」客w

「これから今後また抜けたらいいなと思うんですけど、だからオールナイトニッポンで話すことがけっこう増えて、近野と私と亜美菜でオールナイトニッポンやった時に、曲を選曲できるコーナーがあって、それが楽しくなっちゃって、オールナイト3時で終わった後にカラオケに行って」客w

「で、カラオケした時に、私の家の近くでカラオケしてたから、亜美菜が「終わったらしーちゃん家泊まりに行く」って言ってくれたのに、始発が通りだして」客w

「やっぱり帰るって言われて」客w

「やっと亜美菜とお泊りとかできると思ったのに」客w
佐藤亜美菜「しーちゃんごめん」
大家志津香「悲しかったです。ほんとにありがとうございました」客w
佐藤亜美菜「ありがとうございました」客、拍手

「すぐ泊まりに行く」

藤江れいな「亜美菜ちゃん、卒業・・・(涙) おめでとう」俯き、手で目を覆う

「亜美菜が先月卒業発表してから、凄く1日1日が早くって、今日になるまでが凄くあっという間だったんですけど、本当に同期の卒業があんまりここ最近なかったから、やっぱり、一緒に最初から頑張ってきた分、凄く寂しいっていう気持ちのほうが多くて、亜美菜が卒業発表したことはウソだったらいいのになとか何回も思ったし、もっともっと、4期生でステージ立つことがほんとに少なくって、初めて5人で歌えたのが2年前の7周年の、AKBが7周年公演の時に初めて歌えて、それもやっぱり嬉しかったし、もっともっと一緒に歌いたかったなっていう気持ちもたくさんあります。

私たちがまだ研究生だった時にチームBの公演に「会いたかった」公演、アンダーとして私たちがセンターで一緒に歌わせてもらったことも絶対に忘れないし、私が14歳の誕生日の生誕祭の時に私が大好きなキャラクターのぬいぐるみを亜美菜が裁縫得意じゃないっていうにもかかわらず何日もかけて手作りしてくれたぬいぐるみも今もずっと大切にベッドの頭の上に、というか横に置いて一緒に毎日寝てます。

これからはやっぱり同じこのステージで歌うことはなくなってしまうかもしれないけど、卒業しても亜美菜が声優で活躍してる姿を私は絶対チェックするから、亜美菜も頑張って欲しいなと思います。卒業おめでとう」
佐藤亜美菜「ありがとう」客、拍手

「あー嬉しい。感無量ってこういうことを言うんだ。えっ? ウソだ、ちぃちゃんも言ってくれるの?」客w

「嬉しいよ」
中田ちさと「えっと、卒業おめでとう(涙)」亜美菜の手を握る

「亜美菜はみんな研究生で合格してからもずっとみんなを引っ張ってくれる存在で、ずっとたくさんたくさんアドバイスもくれたし、なんか、今でもいろんなことをね、亜美菜が「もっとこうしたほうがいいよ」とか凄い心配してくれたりとかするから、なんか凄く寂しいし、亜美菜は誰よりもAKB48が大好きな気持ちが大きいから、まさか卒業をするとはやっぱり信じられなかったし、もっともっとAKBにいるんだろうなって正直思ってたから、本当に寂しいんだけど、ちゃんと亜美菜の声優っていう夢が叶うように応援してるし、私もちゃんと夢見つけて、もっともっと頑張るから、これからもずっと大切な同期の仲間です。これからもよろしくね。本当に卒業おめでとう」客、拍手
佐藤亜美菜「ありがとう」中田の頭をよしよしと

中田ちさと「じゃー、明日香から」
倉持明日香「えーと・・・(涙) 亜美菜とは唯一同じ日に初めてステージに立った、ほんとに先輩の中でたった2人だけで初めて7月1日にステージに立った、私にとってはほんとにかけがえのないメンバーです。

こうしてあまりステージで一緒に踊ることがなかった4期生が久しぶりに会って、ステージに立てるのがなんか大切な人の卒業っていうのがなんかちょっと悔しいけど。

4期生はなんだかんだみんな粘り強くて、あまり卒業という形でAKBを卒業してなかったから、なんか免疫なくて。ぶっちゃけまだ実感が沸かないし、さっき「草原の奇跡」歌ってても、次の公演から亜美菜がいないことが考えられません。

撮影行っても、リハーサルやっても、握手会に行った時とかも亜美菜がいないのが考えられません。

今日の卒業公演で亜美菜が私にお手紙書いてねってずっと言ってたでしょ? 書こうと思ってレターセットも買ったし、毎日机の上に出してたけど、なんか、やっぱり素直に受け入れられない自分がいて、今日も書けませんでした。だから、この最後の最後まで亜美菜には卒業のこともひと言も話してなかったし、卒業についてもあまり考えないようにしてました。

でも、私、亜美菜より年上だけど、ずっとずっと亜美菜の後ろをくっついて、亜美菜に頼って、言いたいことがあっても亜美菜に「これ言って」って全部ずっと研究生の時から今までずっと頼ってきました。

Kになってからも亜美菜がいるから大丈夫だって正直思ってました。でも、私も甘えてばっかりいられないなって亜美菜が外のお仕事1人で頑張って、帰ってきてる姿を見て、成長してる姿を見てそう感じました。

私は亜美菜と過ごしたこの7年間を1日1日全部すべて宝物です。

本当に・・・卒業おめでとう。落ち着いたらちゃんと手紙書きます。そして、2014年、亜美菜の家の近くに引っ越したいと思います」客w

「なので、またすぐ会えると思うので、よろしくお願いします」
佐藤亜美菜「よろしくお願いします、けーっちゃん」客、拍手

・ラストメッセージ

佐藤亜美菜「もうそろそろほんとにバイバイしなきゃいけない時間が迫ってきていると思うので、えっと、最後に話します。

えっと、絶対に卒業して、失敗しません。なので、いいお手本に、卒業生としてのいいお見本に、いいお手本に、それをみんなが見て「こうやって頑張ってる人もいるから私も頑張ろう」ってメンバー以外でも、お仕事大変だったりとか学校めんどくさいなーとか、バイト先輩ムカつくなーとかいろいろ思ってる人いると思うけど、そういう人たちが亜美菜のこと見て、「あっ、この子あんないばらの道行ったのに、よくここまで這い上がってきたな」って、「やっぱ努力したら報われるんだな」って思われるようなお手本になりたいです。だから、一生懸命努力するし、こうやって卒業のセレモニーを開いてくださったみんなに、皆さんに恥のない人間にちゃんとならねばいけないなと改めて今日この公演に出て思いました。余計に頑張らないとなって思いました。

なので、本当に強がりだから、AKBのこと応援してとか、亜美菜が卒業したら他の人を好きになっていいよとか、こうやっていろいろ言ってきたけど、やっぱり応援して欲しいし、だから亜美菜のこともっと応援したいなって思ってもらえるようにいっぱい頑張るし、その頑張りがちょっとずつでもちょっとずつでも、近いうちには目に見えないかもしれないけどどこかで皆さんに伝わったらまた応援してください。本当に今日はメンバーのみんなも4期生のみんなもファンの皆さんも本当にこんなに素敵な卒業セレモニーを開いてくださって、ありがとうございました」客、拍手

[2014年1月15日 チームK ウェイティング公演 86回目]



・劇場最後の卒業公演の日程が決まりました。日程は来週の水曜日の1月15日の劇場公演で卒業ということになったのですが、6月29日のパシフィコ横浜の握手会までは全部握手に出ます。なので皆さんとたくさんコミュニケーションが取れると思うので、そこでいろいろ夢について熱く語れたらいいなと思います。

[2014年1月8日 チームK ウェイティング公演 85回目]



・卒業発表

佐藤亜美菜「ちょっと待った!」客「おー」

「失礼致します。えーと、私からひとつみなさんにお知らせがあります。えーと、昨日何回もシミュレーションしたから落ち着いて。えーと、17歳の時にAKB48に入って」客「え~」

「マジ!とか言わないの。えっと、楽しいことたくさんありました。劇場公演も大好きだし、大好きな仲間もいっぱいできたし、ためになることもすごくあって、本当に私ここに入ってなかったらどんな人間になってたんだろうって思うぐらい周りの友達や家族、もちろん親から「性格変わったね」
って、「良くなったね」って、別に悪かったわけじゃないんですけど。なんか、そういう風に言ってもらえて、AKBがやっぱり大好きで、みなさんとこうやってかかわって、自分の中にひとつ大きな夢ができました。

それはAKBにいながらがんばることもできるかもしれないけど、私は、えーと、ちゃんと区切りをつけて真剣にそこに臨むためにも、えー、声優という道を目指すためにAKB48を卒業します

えっと、なんだろう、んー、なんで静かになっちゃうの? えーと、んーと、なんだろう。正直言うとここすごい居心地がいいから、みんな「チームK好き」って言ってくれるし、メンバーは「亜美菜ちゃん♪」って言ってくれるし、スタッフのみなさんは本当に優しいし、素敵な曲を書いてくれたり、素敵な衣装を作ってくれたり、かわいい髪型にしてくれたり、こんな佐藤亜美菜をかわいくかわいくしてくれて、自分にちょっと自信がなくても、ちょっとかわいく今日化粧してもらったらがんばれるとか、私にそういういろんな魔法をかけてくれたこのAKB劇場だったんですけれども、そこから抜け出さないといつまで経っても自分に甘えてばっかりで、先に進めないと思いました。

なので卒業のことは本当に考えてなくって、そういう「卒業しないよー」とか、つい先日もラジオとかで言ったりとかしてて、ほんとにファンのみなさんのことをきっと驚かせちゃったり、悲しませちゃったりするかもしれないんですけど、とても前向きな卒業だと私は考えているし、この卒業を機にどんどん上に向かって、「あっ、亜美菜知らない間にすげーいろんなとこ出てんな」って思ってもらえるぐらいにトップ目指して、やるからにはやりたいと思ってます。

突然の発表になってしまってびっくりさせちゃったかと思うんですけれども、一生懸命夢に向かって、次のステップに向かってがんばりますので、これからAKB48をどうぞよろしくお願いします。今日は私の発表を聞いてくださって、みなさんありがとうございました」客、拍手

大島優子「まだあれだよね?いつ卒業するとか決まってないんだよね?」
佐藤亜美菜「そうそう、しっかり大事なこと言い忘れた。卒業の日程はスタッフの方と相談して決めるのでまだ決まってないんですけれども、出来る限り今決定されているイベントだったりとか握手会だったりは参加したいなと思っているので、すぐに会えなくなっちゃうってわけではないので、ぜひとも会いに来てくれたら、どこかで見かけてくれたら嬉しいなと思います。またその時が決まったらどこかでお知らせしますので,待っていてください。はい。ありがとうございました」客、拍手

大島優子「まぁ今すぐじゃないしね。夢を追いかけるこの姿っていうのがやっぱりみんなそれぞれ持ってると思いますけど、でもちゃんと決めて、歩もうとしているのは本当に素晴らしくかっこいいことだと思うし、亜美菜が言った「この環境に甘えないように」っていう言葉、たぶんそれぞれ胸に突き刺さったと思うんだよね。やっぱりすごくいい環境だし、踏み出そうと思ったら茨の道だし、だからその姿勢で突っ走ってって、みんなの道をもっと開かせてくれたら嬉しいなって思います。

あとは、今日ここに来ていないファンの方にももっと会いたいと思うしね、亜美菜ちゃんはね、ほんとファンの方大切にしてるし、Google+のあの釣りもすごいなっていつも思ってます」
佐藤亜美菜「ここで話すことじゃないw」
大島優子「ほんとに大切にしてるなっていう風に思うので、でもメンバーと過ごす時間を、そしてファンの方と一緒に過ごす時間も大切にしてやっていきましょう。まだまだチームKですから。よろしくお願いします」
佐藤亜美菜「よろしくお願いします!」客、拍手

[2013年12月22日 チームK ウェイティング公演 83回目]



・ほっこりする話

佐藤亜美菜「ほっこりする話? もちろんありますよね。この間お仕事で夜遅く終わって、ラジオで。タクシーで帰ってくださいって言われてタクシー乗ったの。そしたらタクシーのおじいちゃんが、私のこと全然知らなかったのね。だけど私が生放送でやってたラジオをたまたま聞いてたんだって、タクシーの中で。で、同じ声の人だなって思ったんだろうね」客、軽くw

「ママに「終わったよ」って電話してる声が「あれっ? さっき聞いたな」みたいに思ったっぽくて、「さっき仕事ラジオでしてましたか?」って言われて、「あっ、してました」って。でもAKBとか全然わかんないの。だけど、「なんかおもしろかったです」って言われて」
メンバーたち「おー」
佐藤亜美菜「ほっこりしました」客、拍手

[2013年12月15日 チームK ウェイティング公演 80回目]



・中学時代の部活動はテニス部。しかし、受験対策で、中学校3年生の後半に3ヶ月程度やっただけだった。

・オーディションの思い出

佐藤亜美菜「私は4期生なんですけど、研究生の一番最初の期っていうんですかね、研究生第1期なんですけど。私はオーディションの時に、面接で目の前に秋元先生なり、その時は夏まゆみ先生なり、スタッフさんがたくさんいらっしゃって、で、質問があったらスタッフさんからこっちに質問がくるみたいな。質問がなかったら、今日はありがとうございました。私は秋元先生が手上げて」
メンバーたち「おー」
佐藤亜美菜「質問をされたんですよ。それが、私が入ったのがもう6年前なんですけど、当時AKB48って秋葉原48で、アキバっていう感じのイメージが強かった時期ではあったんですけど、そんな時に秋元先生に「なんでAKB48が一般層にウケないんだと思う?」って言われたんですよ。で、すっごい難しい質問じゃないですか。しかも私、別に製作側で入ろうとしてるわけではないし」客w

「だけど、私は当時AKBのファンで、ここに劇場に来ててっていうの、たぶん秋元先生はプロフィールで知ってたんですね。で、訊いてきてたから、「アキバアキバって言われてるので、私の高校でも、私が動画を見せたりしてもあまり興味を持ってくれる人はいないので、その秋葉原っていうところでやってるもののアキバ感を脱会することが一番の手はずだと思います」みたいな真面目な回答をして」

[2013年11月4日 チームK ウェイティング公演 68回目]



・50メートル12秒とかだった。

[2013年11月1日 チームK ウェイティング公演 67回目]



・私が最近の誕生日で一番心に残ってるのはたぶん21歳の誕生日の時に、10月16日が誕生日なんですけど、15と16と17とかが全国握手がけっこう密集してる時だったと思うんですよ。で、私が16日0時ピッタリ迎える時は、どこかの会場から帰ってきて、空港の近くのホテルに泊まって、また次の日の朝にどこかへ飛ぶっていうスケジュールで、ホテルの中で1人で過ごすのかと思って。しかも1人部屋だったんですよ。そしたらりっちゃんが亜美菜の部屋にりっちゃんが亜美菜の部屋にきてくれて、その時はまだあんまり流行ってなかったスマートフォンの誕生日を祝うアプリみたいなのをわざわざ持って、私のデザインケーキと、フーってやったら火が消えるシステムみたいなのを持ってきて、りっちゃんがハッピーバースデーの歌を歌ってくれた歌がめっちゃ音痴だったんですよ。かわいくてしょうがなくて。ちょっとちっちゃ目に歌ってくれたんだよね。私は未だにその動画を持ってて、それを元気がなくなると「あー、りっちゃんお祝いしてくれたなー」と思って、乗り越えてます。

[2013年10月31日 チームK ウェイティング公演 66回目]



・いい話風に話すのが得意。

・私はね、同期なんですけど、亜美菜は。誕生日も近くて、同い年だし、だけどやっぱり亜美菜は最初っから研究生で入ってきた時からやっぱり、ちゃんと率先してみんなをまとめてくれたりとか、やっぱやってくれてて。私にはなかなかできないことをこうやってやってくれてるの見て、私はずーっと、その頃から絶対亜美菜は将来でっかくなると思ってたの。 (中田ちさと談)

・大家しーちゃんいるでしょ? 大家しーちゃんも4期のオーディションの時に亜美菜見て、この子受かると思って隠し撮りの写メしたらしい。

◆佐藤亜美菜 23歳の生誕祭

・進行役は近野莉菜

・片山陽加からのお手紙 (近野莉菜が代読)

「亜美菜ちゃんへ。

亜美菜ちゃん、お誕生日おめでとう。

亜美菜ちゃんとは何気に一緒にいることが多かったよね。特に今年の夏、ドームツアーと舞台の稽古が重なって、2人でいっぱい苦しんで、泣いて、でも亜美菜ちゃんがいたからがんばれた。いつもいつも助けてもらっちゃってるなー。

ボケボケの私がくだらないことをしていても、必ずつっこんでくれる優しい亜美菜ちゃん。女の子らしい亜美菜ちゃん。舞台上でキラキラしてる亜美菜ちゃんが本当に大好きです。役に立てるかわからないけど、辛い時、悩んでる時はいつも「ヘルプミー」って連絡してね。すぐに駆けつけるから。

改めておめでとう。23歳の1年がいい年になりますように。

梅田チームB・片山陽加」客、拍手

・23歳の1年はどんな1年にしたいですか?

佐藤亜美菜「そうですね、22歳の1年がすごい私にとってとっても、なんだろう、楽しかったし、笑顔に溢れた22歳を送れました。それはもちろんみなさんのおかげでもあるし、自分の中でもいろんなことが変わったのか、今まで苦手だったこととか嫌いだったこととか、正直やりたくなかったりっていうものに対しても積極的に取り組んで行こうとしてみたり、今までこう、側にあるのに掴めなかったものとかを積極的に掴みに行こうとする性格にちょっとでもなったことが22歳が笑顔になれたことに繋がったんじゃないかなと思いました。

23歳になって、本当に舞台のお仕事だったりたくさんいただけて、で、ほんとに急に決まったんですけど、クリスマスにもミュージカルをまたやらせていただくことになって、こんなに1人のお仕事が続くのはとっても嬉しい半面、やっぱり自分のホームはここだから、ここにいないといくら自分のファンの人はそのミュージカルとか舞台見にきてくれても、新しいファンの人とか、AKBとか劇場を愛してくれてる人に対しては、恩返しじゃないけど、私は何もできないんじゃないかなって思った時期もあって。別に私すごいお仕事いっぱいきてるってわけじゃないけど、卒業だったりなんだったり、自分の中で区切りをつけないといけないのかなとかも思うような22歳の後半から23歳の誕生日過ぎて、将来について深く考えるようになりました。

けど、今日出たら、やっぱりやめられないなって思って」客、拍手

「なんだろう、去年の誕生日は柏木チームBでやってるはずなんですよ、生誕祭を。その時はたしかもうB泣きして、「チームBで離れるのが嫌だ」みたいに言ってた覚えがあるんですけど、今は、ほんとにその時は想像つかなかったけど、こんなにKが好きになるって思わなかったし、自分がチームKとして活動してるのが想像もつかなかったし、この体育会系みたいな感じが。でも、いろんなメンバーが卒業して行ったら、新しいメンバーが入ったり、兼任の子もいたりとか、どんどんチームKのカラーはやっぱり変わっていって、昔のチームKのカラーを好きでいてくれてる人も、今のチームKに昔のチームKカラーを求めてる人ももちろんいるとは思うけど、私は新しいチームKのカラーが今できあがりつつあるのがすごい幸せっていうか、嬉しいなって思うので、その新しいチームKのカラーに私、佐藤亜美菜のカラーを混ぜたいと今日思ったので、できる限り自分でいようって思える限り、そしてなんかこう、良きタイミングで、いろんな素敵なことがあって、素敵に卒業っていうことを目標にして、一生懸命がんばっていきたいなと改めて思いました。

いろいろはーちゃんとは事務所が変わったりなど、なんなりあって、そういうところって大人の事情がいろいろあって」客w

「あまり言えなくて、なんかヤフーニュースとかで、なんかちょっとクビみたいなこと言われちゃって」客、軽くw

「違うのになーとか思ったけど、そんなことをね、グチグチこっちが違いますなんて言う必要性もないと思うし、わかってくれる人はわかってくれるだろうなって思いながら毎日過ごしていましたが、しばらく経ってね、4月から新しいAKSに入って、こうやってまたファンの人が目の前にいるってことがみんなわかってくれたんだなと思って安心しました。

しばらく公演に出てなかったので、まだまだみなさんに迷惑をかけたりすると思うのですが、一生懸命がんばりますのでこれからもこの1年2年3年4年ずっと、AKBにいなくなったとしてもぜひとも佐藤亜美菜の応援をよろしくお願いします」客、拍手


・ファンの方にお礼を

佐藤亜美菜「ほんとに、みなさんサイリウムとかいろいろありがとうございました。なんで猫なのか全然私には読めないんですけど」客w

「キャンディーはわかるのよ。でもガーターやってるの知ってるでしょ?みたいなのもあったけど、だからって全員がガーターを振り回してるのも私どうかと思ったから」客、軽くw

「全然これでありがたいです。ほんとになんかね、Tシャツだとかペンライトだとかコールだとかほんとにやってくださって本当にありがとうございます。来年の生誕祭もぜひ期待してますんで」客「おー」

「今からプレッシャーかけとくんで、ぜひとも参加していただけたらいいなと思います。ほんとに今日はありがとうございました」客、拍手

[2013年10月30日 チームK ウェイティング公演 65回目]



・(AKBに入って一番最初に怒られたこと) 初めて覚えた公演が一番最初にやってた「僕の太陽」公演(ひまわり1st)で、夏まゆみ先生が振り付けだったんですよ。夏先生に教わって、初めて怒られたのが、「亜美菜は緊張すると斜め左上を見るクセがあるよ。気持ち悪い」って言われて。すごいショックだったの。自分で自覚ないし。でもたぶん、踊ってて、斜め左上を見ちゃってたんだって。たぶん思い出したりとか、「なんだっけな?次」みたいな時に、たしかに左上見るの、私クセなのたぶん。それが、今は出ないけど、当時はすごい出てたみたいで、それは気持ち悪いって思われるわよって言われて、みんなの前で言われたから、すごいシュンってして、まっすぐ見る研究すごいした。

[2013年9月6日 チームK ウェイティング公演 53回目]



■ナツイチ2013 課題図書
終わらざる夏 上 (集英社文庫 あ 36-18)
終わらざる夏(上・中・下)

読書感想文 (2013年7月13日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/sato_amina/



・私、今日初めて「誘惑のガーター」っていう曲をやったんですよ。で、家で練習したんですよ。で、鏡に向かって家のリビングの椅子を置いて、やってたら、ちょうどパッカー開いた時に親が入ってきて。親に言ってなくて。「どうしたの? なんかの研究?」って言われて。何の研究や、とか思いながら説明したんで、その時にすごい複雑な気持ちになって。親に申し訳ないなって思った。

[2013年6月30日 チームK ウェイティング公演 42回目]



・口角フェチ。口角がキュンって上がってる人が好き。犬みたいにキュンって上がってる人が好き。

[2013年6月23日 チームK ウェイティング公演 40回目]



・中田ちさと「明日香と私と亜美菜、同期なんですけど、2人はひまわり1stがデビューで、私はB2ndで、同期なんですけど4期ってデビュー、バラバラで。私、初めて劇場で公演見させてもらったのがひまわり1stで、で、出てたから同期なのにステージ立ってるから、あれ?これ同期なのかも最初からわかんなくって。でも亜美菜ちゃんの受かった時の写真とステージに立ってる時の、全然違って」
佐藤亜美菜「中学まではすごい地味な子だったわけよ。高校に入って、ちっとチャラチャラしたいなと思ったわけ。だから見た目から入ろうと思って、髪の毛を染めて、短かったんだけどエクステを付けて長かったわけよ。で、最終オーディションに望む時にママにね、「何の服着て行ったらいいかな?」って言ったら「あんたは制服が一番似合うから制服を着て行きなさい」って言われたの。で、制服に金髪ツインテールみたいなアホみたいな格好して」客、反応
中田ちさと「そうそうそう」
倉持明日香「ベージュのセーター着て」
佐藤亜美菜「受かっちゃったわけよ。だけど、写真とか撮られ慣れてないから、目とか白め剥きながら撮ってるぐらいの、ほんとに変な顔してて、で、AKBに入ったらその時、研究生初めての制度だったんですよ、研究生制度っていうのが。だから、例えば髪の毛は黒髪で、規定の髪型があって、いろいろ厳しかったんですね、今よりももっと。だから私もちびまる子ちゃんバリの真っ黒パッツンみたいになって、ステージに出たもんだから、全然わかんなかったよね」
中田ちさと「わかんなくて、そう、15人1人1人名前覚えて、あれっ?亜美菜ちゃんいない、ってことはこれが亜美菜ちゃんかって最終的に絞って行って、わかったんです」
倉持明日香「だいぶ変わりましたよね」

・私はそのひまわり1stでデビューしたんですけど、ユニットの「僕とジュリエットとジェットコースター」っていうユニット曲で、それのユニット曲のレッスンを一番最初にやったんですよ。どの曲よりも一番最初に。その時に今はAKB48を卒業しちゃったんですけど、佐藤由加理ちゃんっていう女の子がいるんですけど、佐藤由加理ちゃんも私はもうチームAで、ずっとファンだったので、すごいドキドキして、で、やっぱ先輩って怖いのかなって思ったら「えっ? 新しい子?」って言われて「はい」って言ったら「これ食べる?」って、イカの燻製みたいなので。それで、あっ、この人とはやっていけると思って、すごい優しいと思って。それからいっぱい喋って仲良くさせていただいてました。

[2013年6月23日 チームK ウェイティング公演 39回目]



・コンビニでバイトをしていた経験がある。

[2013年6月21日 チームK ウェイティング公演 38回目]



・みかんの香りが好き。みかんの皮をカラッカラにして、袋に入れてお風呂に入れる。柑橘系の匂いが好き。

・内田眞由美「私はただいま 恋愛中公演から研究生公演としてやってたから、それからレッスン入ったっていうイメージがすごい多いんだ

けど、その時に既に亜美菜がもう出てたんだよね。やってたから、亜美菜が全然同じ研究生って感じしなくて、すごい先輩だった、私にとって」

「研究生を集めて亜美菜がここもっとこうしたほうがいいよとかアドバイスをしたことがあって、あっちのカフェ(現ロビー)のほうで。すっごい覚えてて

。あっ、素晴らしい先輩だなと思ったわけです」

[2013年4月30日 チームK ウェイティング公演 32回目]



・今日は2月22日ということで、ニャン・ニャン・ニャンって猫の日じゃないですか。今日特にお誕生日の子とかいないなーって思ったので、内緒で、みゃおちゃんって、猫みたいじゃん。さっき誕生日いつ?って訊いたら7月30日って言ってたの。でもさ、今日おもしろいからさ、アンコールみゃおコールにしよう。おふざけじゃない、今日は猫の日だから、みゃおの日だから、みゃおコールって誰かが言ってください。アンコールの時に「みゃお」ってなったらたぶんすごいテンパると思うからw もしみなさんが覚えてたらやってください。

・佐藤亜美菜の提案によりアンコールは「みゃお」コール

[2013年2月22日 チームK ウェイティング公演 24回目]



・私はですね、ちょっと会場を忘れてしまったんですけど、しばらく前にAKBのライブが行われた時にそのライブに初めて母親が見に来てくれて、お母さんとかは招待席って、関係者席ってところがあるんですけれど、母がそこに座っていたら、秋元先生がいらしたみたいで、AKBに私が入ってたぶん2年ぐらい経ってからやっと初めてライブに来てくれたので、たぶんひと言ご挨拶をしようと思って、秋元先生に「佐藤亜美菜の母です。いつもお世話になってます」って言ったら、それがたまたまレポーターで来てたフジテレビの軽部アナウンサーだったのがほんっとに心から申し訳ないと思いました。母はでも悪気が無いんです。ほんとに娘の為を思って一生懸命挨拶しようと思ったんですけれど、ほんとに申し訳ないことをしたなと思いました。あの時はすみませんでした。

[2013年2月19日 チームK ウェイティング公演 23回目]



・一番好きな公演曲はチームK6thの夢の鐘。もともとその曲の菊地あやかちゃんが好きだったが、今はその曲で1位のメンバーは仁藤萌乃ちゃん。

・萌えの天才。 (宮崎美穂談)

・筋肉が苦手怖い。怖い。

・冬に表参道によくいるスキニーにムートンを履いてる男子はオシャレだなと思って萌える。

[2013年1月13日 チームK ウェイティング公演 18回目]



・SKE48の平松可奈子ちゃんと仲いい。

・腹がいっぱいになったらすぐ寝ちゃう子がすごいかわいいなと思う。一番かわいかったのはSKE48の平松可奈子ちゃんで、ご飯食べてて、たぶん私がちょっと席を離したおよそ1分ぐらいでもう爆睡してて。マジかみたいな。まだご飯途中じゃんぐらいのレベルで寝てたので、そういうちょっと無防備な感じがやっぱそそられるなって思いました。

・私の理想の仕草、やって欲しいのは部活で野球部で、別にマネージャーじゃなくていいんだけど、彼が野球部で待ってるの、私は帰りを。でもカーカーの夕焼け。遅いなーみたいになってて、下向いてるんだ。早く来ないかな?って言ったら、野球帽をボフって被せて欲しい。

[2013年1月13日 チームK ウェイティング公演 17回目]



・まりやぎさんと最近ちょこちょこKになってから絡むようになった。「あみねぇ」というあだ名をいただいたが、それは褒められているのか、ディスられているのかわからない。

[2012年12月18日 チームK ウェイティング公演 13回目]



・ドクターフィッシュのモノマネを披露。

[2012年11月24日 チームK ウェイティング公演 7回目]



・小学校の3年生ぐらいから習字を習っていた。お正月の宿題で習字を書いたら私の作品がなんと中国の展覧会へ行きまして、金メダルみたいなのが中国から贈られてきた。未だに家に飾っている。

・「今日私とうっちーとみゃおの3人が初日を迎えて、あとは珠理奈を1人迎えるとチームK全員が初日を迎えたことになるんですけども、今回このウェイティング公演は初日のメンバーが16人いて、そっから入れ替わったりするっていう制度になりまして、昨日握手会もありまして、ファンのみなさんもメンバーも上の人もみんないろんなことを思う思うし、私も実際すごい悔しかったから今日初日に立ててほんとに嬉しいんですけど、これを私はでもすごい良かったなって、別に外れて良かったな、なんて、初日のメンバーに入んなくて良かったななんては1ミリも思ってないんですけど、でも入ってないからこそ知ることができたことがたくさんあって、この短い期間の間に、レッスンしたりとか。なので、それがあったからこそ今こうやって初日を迎えてみなさんの前で緊張もそこまでしないで気持ち良く練習の成果を披露するっていう、なんか久々に自信に満ちた公演を自分はすることができて、すごい今心地いい汗をかいております。なのでチームKのほかのみんなもいろいろ考えることはあると思うけど、全部前向きに受け止めているチームKはこれからどんどんどんどんほかのチームよりも成長していくんじゃないかと私は思いました。なので今日はみなさん、そんなチームK公演に遊びに来てくれて本当にありがとうございました」

[2012年11月11日 チームK ウェイティング公演 4回目]



・チームK ウェイティング公演 初出演。

[2012年11月11日 チームK ウェイティング公演 3回目]



・「どこどこなう」と打とうとして、焦り過ぎて「どこどこなーたー」と打ってしまった。それからチームB内で「なーたー」が流行った。

[2012年10月22日 「シアターの女神」公演 437回目 千秋楽]



・今から2年前くらい前、「シアターの女神」公演が始まった当初に愛のストリッパー用に「あみはるあみはるあみはるきゃん」というコールを考案した。今でもちらほらそのコールが聴こえる。

・亜美菜ちゃんの好きなところはお腹。でも触ると全力で怒る。(柏木由紀談)

・ファンの人にも声がかわいいとかしか言われない。

鈴木まりやとはAKBに入る前から、10年ぐらい前から友達。

・じゃんけん大会の衣装は自分でデザインしたもの

・亜美菜はブログ全部大文字にする。亜美菜ちやん。何が「ちやん」だよって思っちゃう。(小林香菜談)

・亜美菜さんは私のいろんな話を聞いてくれるんですよ。なんでも聞いてくれるんですよ、私のモヤモヤっていうお話とかを。(小林茉里奈談)

・亜美菜ちゃんの書く文字がすごいかわいいの。(石田晴香談)

・独特のかわいい文字は、3年半ぐらい練習した。それ以前は全然かわいいくない、男の子みたいな字だった。

・いろんな相談とかも乗ってくれるし、ほんとにちょっとしたことからけっこう真剣な話まで全部ほんとに、解決方法とかも全部乗ってくれて、自分の中で、それこそ茉里奈が言ってたようにモヤモヤがスッキリするんですよ。なんで、相談がある人はすぐ亜美菜ちゃんに言ったほうがいいよ。(鈴木紫帆里談)

・亜美菜さんはすごい服装がすごい思い浮かびます。個性的なんですよ。集合してもすごいオシャレなんです。これ絶対亜美菜さんだってすぐにわかる。(平田梨奈談)

平田梨奈「すごい話しかけてくれます、研究生とかに」
北原里英「亜美菜ちゃんは後輩に優しい、とっても」
小嶋菜月「さっきユニットが終わって裏に捌けたら「お疲れーお疲れー」って一緒にハイタッチをしてくれて」

・亜美菜ちゃんMCを考えるのも得意で、MCも得意だし。(北原里英談)

佐藤亜美菜 22歳の生誕祭

・「ちょっと待った!」は佐藤すみれ、進行役は前半は鈴木紫帆里、後輩は佐藤すみれ

倉持明日香からのお手紙に号泣

「でも亜美菜はそんな私に「亜美菜と明日香ちゃんは同じチームになっちゃうとずっと一緒に居過ぎるから、バラバラのチームで良かったんだよ。そのほうがずっと仲良しでいられるよ。」って言ってくれたのを覚えています。」

「大好きな亜美菜との思い出は元祖チーム4での肉会とか、研究生時代の気持ち悪いんだよねー話とか、日光での心霊現象、フットルースモノマネ、ブレイクダンス起こし(客、軽くw)などなど、数え切れないくらいたくさんあるけど、一番の思い出は「君のことが好きだから」のミュージックビデオ撮影で前の日にみんなで泊まってた時、寂しかったから、亜美菜を部屋に呼んで2人でトトロごっこをしたことです。」客、軽くw

「気づけば朝で、結局一晩中トトロごっこをした私たちは一睡もせずミュージックビデオの撮影に行ってたね。バカみたいなことも今ではいい思い出です。」

「亜美菜は見た目はかわいらしい女の子だけど、すごくしっかりしているし、自分のこれからについてもいろいろ考えているから何も心配はしていません。自分の目標に向かって突き進んでください。いつでも頼られる準備しておくね。」

「11月から始まる新チーム、やっと亜美菜と同じチームになれたことがすごく嬉しくて嬉しくて。これからもずっとずっとよろしくね。最後に、亜美菜22歳おめでとう。次はもののけ姫ごっこしましょう。」客w

「from 亜美菜の飼い主、倉持明日香」客、拍手

21歳の1年と、これから22歳の1年はどういう年にしたいですか?

佐藤亜美菜「そうですね、21歳の1年は、なんか普通だったら最初研究生で入って、どんどん、やっぱ辛いこととかもあるけど、いろんなことが評価されて、例えば昇格してとか、ほんといっぱいテレビに出られるようになってとか、選抜に入ってとか、どんどんいいことが増えて行って。辛いこともあるし、泣いたりすることもあるけど、年々良くなって行くっていうのが私のAKB人生だったけど、21歳はほんとに泣くことが多くて、ほんとにいろんなことですぐ泣いちゃって。いけないなって。最初のほうこそ、それこそネガティブで、ポジティブにしなきゃなんて言ってて、最近になったら、けっこうポジティブキャラになったって自分でも思ってたし、思って欲しかったけど、ほんとに嫌なことも辛いこともたくさんあって。それこそ新チーム体制になるはすごい私はチャンスだと思ってるし、チームKに入って新しい亜美菜見せていきたいけど、(涙)やっぱりチームBのメンバーと別れるのすごい寂しいし、みんなにもいっぱい迷惑かけちゃったし、だから、こうやってチームBでいる間に生誕祭をしていただくことができて、しかもこの日にみなさんがここに来てくれて、ほんとにほんとに幸せです。ほんとに今日はありがとうございました」客、拍手

「22歳になって、誕生日の日に新しいラジオのレギュラー番組が決まったり、それこそそんなにとっても大きいってことじゃないかもしれないけど、でも亜美菜にとってはほんとに自分の夢が着実に叶ってるのはほんとに嬉しいし、それをファンのみなさんにご報告できるのもほんとに嬉しく思ってます。だから22歳は、ほんと今まで何してたの?ってぐらい、本気出せばやれんじゃんって思われるぐらい、がんばろうと思います」

「22歳の私に生まれ変わって、精一杯楽しんで、そしてがんばりたいと思います。今日はほんとにみなさんお祝いしてくださってありがとうございます。そしてチームBのみんなもほんとにありがとうございました」客、拍手

佐藤すみれ「でもね、1つ言わせてもらっていいですか? 同じ佐藤として思ったなんですけど、みなさんのその佐藤ハチマキがほんとに最高だと思います」

[2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]



・2年前、この「シアターの女神」公演のレッスンをやっていた時に、メンバーにドッキリを仕掛けられた。私は休みの日で、メンバーから電話がかかってきたと思ったら「ふざけんなオラー!」などの声が聞こえてきたり、「(泣きそうな声)みんながケンカしてる、何人か帰っちゃって」と言われた。増田有華がヒステリックを起こしたという設定だった。それを聞きながら、泣きながら「みんながんばって、仲直りして」みたいに言ってたら、「ドッキリ大成功」みたいに言われて、ガチで切れて、3日間くらいメンバーと口を聞かなかった。

[2012年10月12日 「シアターの女神」公演 435回目]



・母親は服飾でいろいろやっていたらしい。「某ブランドにデニムのショートパンツにクマのぬいぐるみが付いてるっていうものがあって、すっごいかわいかったんですけど、2万9千・・・みたいな、おいおいおいみたいに思って、そりゃー無理だなと思って、ある日家に帰ったら、私のショートパンツに100均のクマが付いてたんですよ」ぬいぐるみって立体じゃないですか。丸いけどちゃんと綿を抜いて片面は平らになるようにしてあった。

岩田華怜:亜美菜さんのファッションにすごく影響されてる。もう亜美菜さんをひと目見た時からもう私が目指してるファッションはこれだ!と思った。これ亜美菜さん似合いそうだな、かわいいなと思って買って、私が着るとなんか違うんですよ。私が洋服を選ぶポイントは亜美菜さんが着たらかわいいだろうなって思ってるやつを買ってます。

[2012年10月8日 「シアターの女神」公演 434回目]



・ハロウィンが大好き。

・爪はハロウィン仕様。

[2012年10月8日 「シアターの女神」公演 433回目]



・老後は長崎のハウステンボスに住むって決めている。80、90歳ぐらいまでずっとハウステンボスの中に、住めるんでいたい。ゆくゆくはハウステンボスの主って言われるぐらい、ハウステンボスで有名なおばあちゃんになりたい。

(2012年9月16日 「シアターの女神」公演 430回目)



・老後は長崎のハウステンボスに住むと決めている。

・小学校3年生ぐらいの時から習字と硬質を習っていた。小5の時に書いた、冬休みの宿題の習字が中国に行った。

・ちっちゃい頃の夢はディズニーランドのダンサーだった。

(2012年9月16日 「シアターの女神」公演 429回目)



・お母さんが厳しくて、家に人を入れるのを激しく拒む母親だった。中学生ぐらいから友達を家に呼んだことがなかった。つい3ヶ月前ぐらいまで続いてた。でも最近、紫帆里ちゃんが「うちに遊びにきたい」と言ってることを母親に言ったら「全然いいよ」みたいに言われて、それから家にちょこちょこメンバーが遊びにきたりするようになった。

[2012年8月21日 「シアターの女神」公演 421回目]

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