AKB48小森美果 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:小森美果 (こもりみか)
ニックネーム:こもりん、みかぽん
生年月日:1994年7月19日
出身地:愛知県
血液型:O型
デビュー期:7期
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■キャッチフレーズ ■生誕祭レポート 林彩乃ラストステージ & 小森美果プチ生誕祭(7/18、夜公演、チーム研究生 45回目) 「昨日から様子がおかしい」小森美果 16歳の生誕祭(2010/07/24、おやつ公演、チームB5th 17回目) 佐藤夏希(21歳)&小森美果(17歳) 合同生誕祭(2011/07/27、「シアターの女神」公演 269回目)
【卒業生】 小森美果さんが結婚式を挙げる o0480048713616968880.jpg


■エピソード集&発言集
・初ポジション (渡辺美優紀ポジション) ・プロレスの会場で試合前に「君が代」を歌ったことがある。 (岩佐美咲談) 小嶋陽菜「意味とかわかってんのかな?歌詞」客w 岩佐美咲「意外としっかりしてるんです」 ◆小森美果 卒業公演 ・こんなに小森のことを温かく見守ってくれるファンの方に挨拶を 小森美果「私は全然喋ることも下手だし、なんか言いたいことも全然言えないし、頭が悪いし、ほんとにバカだけど、想いは本当にありますので。想いというか、伝えるのもすごい下手なんですけど、心の中はちゃんと想っているので、こんなに祝っていただいたり、握手会とかでも「やめないで」とか言ってくださったり、でも自分で決めたことはちゃんと責任を持って、がんばっていきたいと思いますので、ほんとに、こんなにいっぱいサイリウムとか、振っていただいたり、風邪ひいてる方もいると思うのに」客、軽くw 「こんな声を出してくれて、本当に嬉しいです。なんかしーちゃんが泣いてて、すごく私嬉しいです」 「なんか知ってる人ばっかりで」客、軽くw 「握手会とか来てくれてる人がいっぱい来てくれて、昨日とか、すごい、「明日行くね」とか言ってくれたり(涙) とか、言ってくれたり、ロビーで見てくれてる人もいると思うので、その方たちのために最後までがんばります」 ・「ファンレター」を披露 梅田彩佳「どうしてこの曲を選んだんですか?」 小森美果「この曲は私はチームKさんのアンダーで出させてもらった時に歌わせてもらった曲で、すごい、ファンのみなさんに気持ちを伝えるというなんか、そういう気持ちがこの歌詞には込められていると思ったので、ここでみんなで歌いたいって最後思ったので歌わせていただきました」 梅田彩佳「こもりんの気持ちがたくさんこの曲には入ってるんだよね。今日私たち公演に立ってるのは16人ですが、こもりんの卒業ということで、みんなこもりん大好きなので、私たちだけではやっぱり送り出すのはちょっともったいないので、今日はこの方たちにも来ていただいてます。どうぞ」 ・公演に出演しなかった他のチームBメンバーが駆けつけ、小森にお花をプレゼント(田名部生来・小嶋菜月・中村麻里子・市川美織・渡辺美優紀) ・同期7期生のメンバーが駆けつける(松井咲子・鈴木まりや・鈴木紫帆里・菊地あやか・佐藤すみれ・前田亜美) 松井咲子「みなさんこんにちは。今日はですね、小森が卒業ということで、同期である7期みんなで劇場に来ました。私たちからですね、ひと言ずつ小森にメッセージを言わせてください」 「小森は、私たち7期は谷間の世代とか、パっとしない7期なんて言われていた中で研究生のうちに涙サプライズ!の選抜に入って、ほんとにすごいなって、7期の誇りだと思っていました。卒業するのは寂しいけど、ずっと私たち仲間なので、何かあったら私たちのことを頼ってください。小森卒業おめでとう」 小森美果「ありがとう」客、拍手 松井咲子 → 小森に花を手渡す 鈴木まりや「今日で小森は劇場卒業ということで、研究生公演とか、チームB公演とかで一緒にステージに立ってた思い出は忘れません。もう一緒にステージ立てないけど、またお祭りとか温泉とか」 小森美果「行こう」 鈴木まりや「ねぇ、泊まり来たりとか、ねぇ、いっぱいお菓子食べたりしようね」 小森美果「しよう。ありがとう」 鈴木まりや「おめでとう(小森に花を手渡す)」客、拍手 鈴木紫帆里「私は今は11期生なんですけど、元々同期生として、今日ここに駆けつけることができて、すごい嬉しくて」 小森美果「泣いてる、紫帆里」客、軽くw 鈴木紫帆里「すごい嬉しくて。美果がいなくなるのは寂しいけど、これからも美果らしくがんばってってください。卒業おめでとう(小森に花を手渡す)」 小森美果「ありがとう」客、拍手 菊地あやか「卒業おめでとう」 小森美果「ありがとう」 菊地あやか「小森とはほんとによくうちん家に泊まりにきたりとかして、昔から。小森の全部の性格はほんとに大好きだし、うちの弟も小森のことはずっと推し変しないって言ってたから」 小森美果「えー、嬉しい」 菊地あやか「また泊まりに来てね」 小森美果「ありがと、あやりん」 菊地あやか「おめでとう(小森に花を手渡す)」客、拍手 小森美果「ありがとう」 佐藤すみれ「えーと、美果とは同期でずっと一緒にやってきて、最初は顔が似てるねとか言われたり、同じユニットやったりとか、あとは同じレギュラーラジオやったりとか、いろいろ美果と一緒に今まで過ごしてきて、チームBの時も私のシンメのポジションが多かったから、私は今まで美果のことを良きライバルだと思ってここまでやってきたから、いなくなっちゃうのはすごく寂しいけど、これからも美果なりに一生懸命やっていってください。はい、ありがとう(小森に花を手渡す)」客、拍手 岩佐美咲「私は小森とずっと一緒で、同期で最初も一緒だったし、あとは最初事務所が決まった時も尾木で一緒でしたよね。で、渡り廊下走り隊7に入った時も2人で、「うちら入っていいのかな?」とか、すごい話したの覚えてて。でも小森と一緒だったからすごい私もがんばれたし、すごい小森は天然で、何も考えてない発言なのかな、違う?」 小森美果「違う」客w 岩佐美咲「ごめん。って時もあるけど、でもほんとはすっごいしっかりしてて、普通の1人の人間で、でもなんか、私も頼ってた時もありましたし、仲良くもしてくれてすごく嬉しかったので、これからも仲良くしてくれたら嬉しいなと思います」 小森美果「ありがとう」 岩佐美咲「これからもよろしくお願いします(小森に花を手渡す)」客、拍手 小森美果「よろしく」 ・前田亜美からのお手紙 「小森美果ちゃんへ」 「小森に出会った時、今でもすごく覚えています。小森はオーディションの時から周りのみんなに「目が大きくて脚が長い子がいるよ」って言われていて、私は人見知りで周りのみんなが怖くて端のほうで見てました。受かった時は「あっ、あの子もいる」って最初っから小森のこと気になってました。まぁ、恋かな。」 「でも、7期の最初のレッスンの時はいなくて、あれっ?と思ったけど、私も自分のことで精一杯で余裕もなくて、何をやってもできないし、踊れないし、みんなと話すこともできなくて、7期のみんなに迷惑もすごいかけてました。だから、みんなとも上手く話せなくて、どうしたらいいかわからなかったです。」 「そんな時、名古屋から小森がやってきて、一緒にレッスンをしたんだよね。その時、小森もダンスに苦戦していて、この子なら話せるかなと人見知りだけど勇気を出して話しかけに行ったのを今でも覚えています。それから小森と仲良くなって、小森って呼び始めたんだよね。」 「まだ研究生の時、小森が選抜入りして、みんな驚いていたけど、私は小森が入ったこと、嬉しくて、おめでとうを言いに行ったの。でも小森は不安とプレッシャーで1人で泣いていました。踊れないし、できていないのに選抜に入っていいのかなって。亜美も踊れないのに研究生公演のセンターをやらせていただいたりしてて、なんとなく気持ちもわかってたから、話を聞いて、一緒に泣いて、お互いいろんなこと相談できるようになりました。」 「2人で撮影したのも全部覚えています。一緒にお仕事の時はいつもメールして喜んで、小森との時間はほんとに楽しかった。」 「小森には何でも相談してたし、初めて私の生誕に手紙を書いてくれたし、落ち込んでる時も一緒にいてくれたし、小森もいろんなこと相談してくれました。よく映画も見に行ったし、一番分かり合える仲だった。ケンカもしたことないね。私の家族とも仲良しな小森。小森が卒業を発表するって言った時、本当に寂しかったです。ちょっと相談は乗ってたけど、まだその時は実感は無かったし、心のどこかで卒業はしないよねって思ってた。でも、本当に卒業するって聞いた時、いろんなこと思い出して、その場で泣いちゃったんだ。」 「小森は自分を持っていて、かわいくてスタイルも良くて、周りを明るくしてくれて、みんなに愛されていて、考えも独特で、天然かもしれないけど、それも小森の個性で大好きなところ。何事も中途半端にしない小森がかっこいいなっていつも思ってたよ。私は中途半端で今まで何も続かなくて、AKBだけは中途半端にしたくないって、小森の分もがんばろうって思ったよ。」 「小森は弱音を吐いたり「どうしよう」っていつも言ってるけど、ちゃんと練習して、がんばる小森が大好きでした。昨日も今日の公演のポジションが初めてで緊張してたけど、握手の合間に練習したり、バスの隣の席でも曲を流して練習していて、できるまでやる、そんな小森がみんな大好きだし、応援してくれてる人いっぱいいるんだよ。小森のファンの方も温かくて、少し小森に似ていて、楽しかったです」客、軽くw 「2人でいっぱい笑って、いっぱい泣いたね。小森に出会えて本当に良かったです。卒業しても応援してるよ。約4年半お疲れ様でした。大好きだよ。前田亜美」客、拍手 ・小森美果「みなさん、大好きです!」 ・手繋ぎ挨拶後、捌ける前にラストメッセージ 小森美果「みなさん本当にこんなにたくさんの方にコールとか、こうやって祝ってもらえて本当に幸せです。泣いてばっかりで、ダメなんですけど、もっと強くならないといけないんですけど、ほんとにAKBを卒業するにあたって、ちゃんとしっかり自分を持って、きちっとがんばんないといけないので、卒業しても私のことを忘れないでください。みなさん本当にありがとうございました」客、拍手 [2013年6月4日 チームB ウェイティング公演 37回目]
・私はプロレス女子です。プロレスをやるわけではないんですけど、プロレスを見るのが大好きなので、AKBで言うともっちぃさんやちぃちゃんが好きだと思うんですけど、ぜひプロレスをその3人で見に行けたらいいなと思います。 [2013年5月30日 チームB ウェイティング公演 36回目]
・大食い。牛丼を三杯食べたことがある。 小森美果「お兄ちゃんと一緒に戦ったことがあるんですよ。私勝ったんです」 梅田彩佳「そんなに食べるの?」 小森美果「そうなんですよ」 梅田彩佳「大食いだったんだね」 小森美果「だからデブなんです、ボーン」客w [2013年5月21日 チームB ウェイティング公演 34回目]
卒業発表 小森美果「ちょっと待った」客、反応 「えーと、私から、お話があります。私、小森美果はAKB48を卒業します」客、え~ 「私は・・・ (涙) 私は今回の総選挙の、ちょっと待ってください。私、今回の総選挙の立候補制で、自分の将来について深く考えるようになりました。私は今までで4年間やってきて、これから先のことを考えてしまって、自分なりにこれまでがんばってきたつもりなんですけど、自分の進みたい道がAKBとは違ってきたことに気づきました」 「私はもっといろんな視野を見てみたい、いろんな世界を見てみたいと思い、高校を卒業した時にもっと勉強してれば良かったと思いました。私は夢の1つである留学を目標に向け、卒業を決心しました」 「私は愛知から中学2年で出てきて・・・(涙) 私は中学2年で愛知から出てきて、AKB48に入ったことで、辛かったことや楽しかったこと、いろんなことを吸収させてもらいました。そして、普通ではできない貴重な経験もさせてもらった4年間でした」 「今私がここにいるのはファンのみなさんやスタッフさんや家族やお友達やメンバーが支えてくれたからだと思っています」 「私は新しい自分の夢へ進んで行きます。留学してから先のことはまだ決まってませんが、応援してくださったら嬉しいです。そして、まだ卒業の予定はまだ決まってないんですけど、これまで応援してくださったみなさんに恩返しできるように最後まで全力で笑顔でがんばっていきたいと思いますので、みなさん応援よろしくお願いします」客、拍手 [2013年5月9日 チームB ウェイティング公演 32回目]
・小森ってさ、毎公演絶対1回はウソつくよね。 (藤江れいな談) [2013年5月1日 チームB ウェイティング公演 31回目]
・今日、先輩の小嶋陽菜に「小嶋はどこで服買ってるんですか?」と間違えて、呼び捨てでメールを送ってしまった。「小嶋ワラワラ」みたいな返信が来て、呼び捨てしてしまったことに気づいた。謝罪メールを送ったら「小嶋って呼んでいいよ」と返信があった。 [2013年3月25日 チームB ウェイティング公演 25回目]
・人の言ったことをすぐ真似する。渡り廊下とかで、7人で今日の感想を1人ずつ、前の人と同じこと言います。だから一番最初になった。 (岩佐美咲談) ・すぐウソをつく。 (岩佐美咲談) [2013年3月4日 チームB ウェイティング公演 23回目]
・小森さんと喋ってると話の時空を超えちゃう。 (名取稚菜談) ・脚がほんとにキレイ。 (中村麻里子談) ・小森さんと周波数が合う気がします。 (市川美織談) ・一番最初に入ったばっかの印象がすごい強くて。最初めっちゃ挙動不審だったんですよね、ずっと。挙動不審だったし初々しかったけど、今は大人っぽくキレイになったし、モデルをやりたいっていう夢があるから、○○やった時の映像見た時にすごい堂々としてて感動したし、適当なところもウソつくところも全部含めてかわいいと思います。 (野中美郷談) [2013年2月13日 チームB ウェイティング公演 20回目]
純愛のクレッシェンドが大好き。 [2013年1月30日 チームB ウェイティング公演 18回目]
・私、高校生ですよ。よくおばさんって言われるんです。 ・「さっき、私起きたばっかりなんです」 [2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 17回目]
・岐阜の白川郷に、チームBのメンバーを連れて行きたい。「私がお金を全部出します」 [2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 16回目]
・自分は出てないが、僕のYELLが一番好き。すごい曲がいい。なんかがんばろうみたいな。 ・「チームB推し」の後、大家志津香に「こもりんチョップ痛過ぎでしょ?」とクレームを言われる。 ・もりんチョップしながら「ギンガムチェック」曲紹介 [2013年1月16日 チームB ウェイティング公演 15回目]
・今年一番印象に残ったことは1月4日にプロレスの試合にプレゼンターとして出させてもらったこと。 [2012年12月29日 チームB ウェイティング公演 11回目]
・小森美果とよく遊ぶが、話が合わない。 (山内鈴蘭談) [2012年12月23日 チームB ウェイティング公演 9回目]
・自称:占いが得意。人の人生を当てる。NOTTVでノストラ小森という未来を見れるやつをやってる。 [2012年12月4日 チームB ウェイティング公演 7回目]
・冬と秋は腹巻をいつもしている。 ・好きなお花は向日葵。 ・スカートよりズボン派 [2012年11月26日 チームB ウェイティング公演 6回目]
・MCのお題について「特にないです」と言ってしまい、梅田彩佳に「MCやる時に特に無いって言っちゃいけないって教わったじゃん、AKB入りたての時」とダメ出しされる。 [2012年11月19日 チームB ウェイティング公演 5回目]
・こもりんチョップ! ・ホラー映画が大好き。 ・好きな映画はエスター(ホラー映画) ・好きなおでんの具は玉子。 [2012年11月12日 チームB ウェイティング公演 4回目]
・変わってる。 (竹内美宥談) [2012年11月8日 チームB ウェイティング公演 3回目]
・チームB ウェイティング公演 初出演 ・ユニット「抱きしめられたら」では自称セクシー担当 [2012年11月5日 チームB ウェイティング公演 2回目]
・オーディションで「夕陽を見ているか?」を歌ってる時に、マイクがずるずる下へ下がり、立ち位置から後ずさりしてしまった。(佐藤すみれ鈴木まりや談) [2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]
・ガチチャレという番組で綱渡りに挑戦した。高さが3メートル、長さが6メートルぐらいあった。過酷だった。人生で一番辛かったと思う。 ・プロレスの仕事をもっとしたい。 ・じゃんけん大会の時の衣装は本物のレインメーカーだった。 [2012年10月1日 「シアターの女神」公演 432回目]
・宝塚の歌を熱唱。 ・エリザベートの『パパみたいに』を渡辺麻友と歌う。小森はシッシー役、渡辺はお父さん役。 (2012年9月16日 「シアターの女神」公演 430回目)
・最近羊に嵌ってる。 ・「めぇー」羊のモノマネ披露。 [2012年8月21日 「シアターの女神」公演 421回目]

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