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柏木由紀 (プロフィール・生誕祭レポート一覧)

名前:柏木由紀 (かしわぎゆき)
ニックネーム:ゆきりん
生年月日:1991年7月15日
出身地:鹿児島県
血液型:B型
デビュー期:AKB48第3期
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AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター (2016年)
柏木由紀 AKB48 45thシングル選抜総選挙ポスター画像

AKB48 45thシングル選抜総選挙アピールコメント (2016年)


■生誕祭レポート
柏木ヨッシーゆきりん生誕祭(7/11 、チームB・ファースト54回目)
柏木由紀 生誕祭(7/14)
まりもっこり柏木由紀 17歳の生誕祭(7/14 、チームB 3rd 97回目)
「笑って♪」柏木由紀 18歳の生誕祭(7/23、チームB 4th 81回目)
チームBキャプテン・柏木由紀 19歳の生誕祭(2010/07/24、昼公演、チームB5th 16回目)
本日の「シアターの女神」公演(柏木由紀 生誕祭)(11/08/08)
「40歳までアイドル」柏木由紀 20歳の生誕祭(2011/08/08、「シアターの女神」公演 277回目)
【AKB48】 柏木由紀 生誕祭 / 本日の「シアターの女神」18時公演 (2012/07/21)
柏木由紀 21歳の生誕祭(2012/07/21、18時公演、「シアターの女神」公演 415回目)
柏木由紀 22歳の生誕祭 (2013/08/11、18時開演、チームB)
AKB48柏木由紀 23歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/07/18)
柏木由紀 23歳の生誕祭 (2014/07/18、チームB)
柏木由紀 23歳の生誕祭 in NMB48劇場 『お手紙&生誕コメント』 (2014/07/29)
柏木由紀 23歳の生誕祭 NMB48劇場で初の生誕祭 (2014/07/29、チームN)

■エピソード集&発言集


・2週間前くらいにお仕事の関係で初めてアイロンがけした。

■柏木由紀 23歳の生誕祭

◆進行役は吉田朱里

渡辺美優紀からのお手紙

「ゆきりんさん、お誕生日おめでとうございます。

ゆきりんさんにはもう長くお世話になっています。初めて私が兼任発表された時の兼任先が柏木チームBでした。その後の梅田チームBでもお世話になり、なんと次はゆきりんさんがチームNと兼任することが決まり、チームは違うけどゆきりんさんとはご縁がありますね。

ゆきりんさんはほんとに凄い先輩なのに、話しやすくて、ネガティブなゆきりんさんを見たこともないし、一緒にいても気を遣わない唯一の先輩です(笑)

ゆきりんさんには直接言ったことないけど、ほんとにいつもゆきりんさんみたいになりたいなって思っています。ゆきりんさんの歌に感動するし、パフォーマンスに魅了され、ほんとに刺激を受ける存在なんです。

これからも近くで素晴らしい先輩がいてくれることに感謝して、たくさん学びたいと思います。なのでアドバイスなど待ってまーす。

ゆきりんさん、これからもよろしくお願いします。そして毎日素敵な日々を送ってください。

美優紀より

P.S. 皆さん、NMB48の2ndアルバムに収録されるゆきりんさんとの私のデュエット聴いてねー(笑)」拍手

上西恵からのお手紙

「きりきりぴーなっつさんへ

ゆきりんさんにお手紙を書くのはもちろん初めてです。組閣前はまさかゆきりんさんの生誕祭でお手紙を書くことになるなんて予想もしていませんでした。

ゆきりんさんの兼任が決まった時、正直私は凄く嬉しかったです。本当に優しい方って聞いてたし、アイドルとしても凄い方やし、大先輩やし、たくさん学ぶことができると思ったからです。ゆきりんさん自身がNMB48との兼任を喜んでくださっているのも私たちにとっては凄く嬉しかったです。

それからNMB48の単独ライブだったり新公演、ツアー、たくさん一緒に活動してきましたが、一緒にしっかりリハーサルできる時間は凄く少なくて、でも本番はそんなことを感じさせないパフォーマンス、ツアーの時も私がMCの練習で「兼任のゆきりんさんも来てくださっていまーす」って言った時に、「私が兼任させてもらってる立場だから『来てくださってます』じゃないよ」って言ってくださった時は「あーそういう風に考えてくれてるんや」ってまたまた嬉しくなりました。

けど、私はお互いにまだまだ遠慮しているところがあるなーって思っているんですがどうですか? NMB48は全然グイグイきていただいて大丈夫です。私たちももっとゆきりんさんにもっとグイグイいきますね。

せっかく決まった兼任、もっともっとゆきりんさんにNMB48の良さを知って欲しいし、NMB48を好きになって欲しいし、ゆきりんさんから学びたいこともたくさんあります。遠慮なしでNMB48のメンバーとして一緒に活動していきたいです。

みんなで撮ったお誕生日動画を送った時、「泣きそうになった」って返事が来て、私まで嬉しくて泣きそうになりました。まだまだ兼任が始まったばかりですが、もう既にゆきりんさんは私たちにいろいろ学ばせてくれています。そしてすっかり私たちはみんなゆきりんさんのことが大好きです。

ゆきりんさんは約束を守らないってよく言われてるみたいですが(w) ぜひ私たちみんなをごはんに連れて行ってください(おー)

これからもよろしくお願いします。

ぴーなっつより」

ゆきりんさんからファンの皆さんにひと言お願いします

柏木由紀「そうですね、今年の2月にNMB48と兼任させていただくことが決まって、今日も急に出演が決まって、しかも2回目なのにすぐ生誕祭って(w) 凄い申し訳ないなっていう気持ちと、でもこうやっていろんなことを用意してくださったりだとか、声援くださったりだとか、凄く嬉しかったです。

NMB兼任して、その時は「なんでAKB7、8年やってて、今NMBに私が兼任する意味はなんなんだろう」っていうのを凄く、良い意味で凄く一生懸命考えたんですけど、この公演まだ少ししか出れてないけど公演だったり、あとはツアーを7月の頭にみんなでやったりだとか、リクエストアワーとか出させていただいて、私が学ぶことの方が凄く多いなってNMBにいて凄く思うことが多くて。

兼任する前からNMB凄くいいなって個人的に凄く好きで、何がいいって私はやっぱ曲だったりメンバーが可愛いなっていう面で見てたんですけど、たぶんなんで、メンバーも惹かれるのかなっていうのを一緒にいて思ったのは、チーム間、グループ間を凄く大事にしてて、全員1人1人が凄く強い意志を持っていて、1人ができなかったら全員がその子の練習に付き合ってあげたり、もちろん私は今日3ヶ月ぶりだったので、アカリンがわざわざ2時間半ぐらい一緒に練習に付き合ってくれて」おー&拍手
吉田朱里「私も久々のポジションだったんでね」
柏木由紀「それも私が出てなかったから。申し訳ない、いつも代わりに出てくれてるし、あとは、やっぱ今日、副キャプテンのけいっちもいつも、今日はいないですけどドラフト生の凜々花ちゃんとか、もちろん私とか誰のレッスンにでも自分は完璧なのについてあげたりとか、それこそ他のメンバーもみんなのためにレッスンに付き合ってくれたりと、凄く仲間想いで、そういうところからチームNのチーム感とか、絆とかが見えてる、生まれてるんじゃないかと最近凄く思います。

やっぱAKBにいると良い意味でも個人プレーなことが凄く多いので、自分がどうしたらいいかとか、ファンの方にどうしたらいいかってことをやっぱ凄く考えてたんですけど、NMBに入って、チームとしての自分のポジションだったり、チームとして良いものを作っていくっていうことを凄く最近学ばせていただいて、そこがやっぱりNMBのファンの皆さんの熱さというか温かさに繋がってるんだなっていうのを凄く学ばせていただいてます。

まだまだチームN絶対必要な存在だとはまだまだとても言い切れないと思うんですけども、ほんとに、チームBもチームNも私の中では1番も2番もつけられないぐらいこのチームNが凄く大好きで、みんなも凄く「ゆきりんさ~ん」って、「ゆきり~ん」って言ってくれるのが凄く嬉しいので、このチームN、そしてNMB48に貢献できるように、さっきみるきーも書いてたんですけどアルバムも出ますし、「世界の中心は大阪や」っていうぐらい私も、まぁ鹿児島県出身ですけど(w) 凄く大阪とNMB48、関西が凄く大好きになっているので、これからも皆さんに楽しんでいただけるようなNMB48そしてお手伝いができたらなと、そして胸を張って早くチームNの一員としてNMB48の一員として皆さんにも認めていただけるようにこれからも一生懸命頑張っていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました」拍手

「あっ、さや姉のこと言うの忘れてた。さや姉はもう完璧すぎる素晴らしいキャプテンです。以上」拍手

吉田朱里「まさかゆきりんさんがこうやって兼任してくださるなんて思ってもなかったし、今ではこうやってね、こんな偉大な先輩から私達もたくさんほんとに学べることが多いので、これからももっともっとゆきりんさんからいいとこをいっぱい吸収して、もっともっと大きなチームになっていきたいなと思っています」

[2014年7月29日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・なんでメイクするの一番早いのに、遅く終わるんですか?一番 (福岡聖菜談)

■柏木由紀 23歳の生誕祭

◆進行役は渡辺麻友

宮澤佐江からのお手紙

「柏木由紀様

お誕生日おめでとうございます。

このお手紙を書いてくれないかと頼まれた時、こんな私がゆきりんの生誕祭のお手紙なんて書いてもいいのかなって思ったのですが、何百人もいる48グループの中からゆきりんに相応しい人として選んでもらえたことはすっごく嬉しかったので、お祝いのお手紙を書かせていただくことにしました。

出会ってから2年ぐらいは先輩と後輩という関係がものすごくハッキリしていたけど、AKB歌劇団をきっかけに、ゆきりんがどんどん心を開いてくれて、まずは敬語からぎこちないタメ語に変わり、私のことを名字呼びから名前呼びに変えてくれて、最近ではお互い非公式のあだ名である「みゃーざーさん」と「キャシー」という呼び方で(w)呼び合えるくらい、メンバーの間でも、ファンの皆様の間でも、アッツアツな名コンビとして有名になっちゃいましたねー。

見た目はもちろん、性格も正反対に見えるうちらが、なぜこんなにも仲良くできているのか?と考えた結果出た答えが、価値観が同じというところなんじゃないかなと思いました。

2度目の選抜総選挙が終わった直後、2人で神7の壁は高いし、なかなか超えられないよねーと話したのを覚えていますか?

翌年の第3回選抜総選挙で、なかなか越えられないと思っていた神セブンの壁をドーンと越え、一気にベスト3になったゆきりんに感動して、悔しさよりも嬉しい気持ちでいっぱいになったことは今でも忘れられません。

ソロデビューもして、1人であの横浜アリーナでコンサートも出来てしまうゆきりんは48グループのみんなが誇る本物のアイドルだと思います。

自分の感情をなかなか表に出さないゆきりんだから、どこかに本音を吐ける場所があるのかなーって、ずっと思っていたんだけど、
その場所はAKBに入る時に鹿児島から一緒に東京へ出てきてくれて、いつでもゆきりんの帰りをお家で待ってくれている、お母さんなんだなと、ソロコンサートで火山灰を歌うゆきりんを見て感じました。

ゆきりんとこんなに仲良くなれたこと、信じ合える関係になれたことに心から感謝しています。

まだまだ進化し続けるアイドル柏木由紀をファンの皆さんと共に楽しみにしてるよ。そして、いつかまた2人で歌を歌おうね。

ゆきりんにとって、この1年が更に素敵な1年になりますように。

ずっとずーっと大好きです。

23歳のお誕生日、本当におめでとう

以上、SNH48兼SKE48チームSの宮澤佐江より」拍手

柏木由紀「ありがとうございます。嬉しい」
渡辺麻友「ということで、佐江ちゃんからのお手紙でした」
柏木由紀「佐江ちゃんかー」
渡辺麻友「誰だと思った?最初」
柏木由紀「わかんなかった。わかんなかったけど、嬉しい。歌劇団のとこでわかった。佐江ちゃんだーと思って」
渡辺麻友「やっぱ歌劇団のね、やっぱりね、2人の距離が縮まったきっかけ」
柏木由紀「そうなんですよ、嬉しいなー」
渡辺麻友「いいお手紙ですね」
柏木由紀「嬉しい。みゃーざーさんね」軽くw
渡辺麻友「みゃーざーさんと」
柏木由紀「みゃーざーさんとキャシー」
渡辺麻友「キャシー?」客「キャシー!」
柏木由紀「ダメ。佐江ちゃんしか呼んじゃダメなの」客w
渡辺麻友「ダメですよ。キャシー禁止です」
柏木由紀「嬉しい。ありがとう」
渡辺麻友「いいですよね。アツアツな名コンビ。これからもね、さえゆきを見せびらかしちゃってください」
柏木由紀「見せびらかしてるつもりはまったくないんだけど。ありがとうございます」

この23歳の1年はどんな1年にしていきたいですか?

渡辺麻友「23歳ということで、この23歳の1年はどんな1年にしていきたいですか?
柏木由紀「23歳、そうですね、22歳の1年が凄くいろんなことがあって。AKBはチームも変わったし、NMB48の兼任も決まったし、ソロの曲も出させていただいて、フレンチ・キスの活動がまた始まったりとか、凄くいっぱいお仕事の面でいろんなことがあったんですけど、23歳は、そういう仕事の細かいこととかそういうのじゃなくって、周りの人を笑顔に出来るような人になりたいっていうのが今年の1年の目標です(おー&拍手) シンプル」
渡辺麻友「周りの人を笑顔にしたい」
柏木由紀「メンバーもだし、家族もだし友達も、ファンの皆さんも、うん、それかな」
渡辺麻友「いいですね」
柏木由紀「シンプルでしょ?」
渡辺麻友「いい。笑顔になった」
柏木由紀「えっ?ほんと? 良かった」
渡辺麻友「もう笑顔です」
柏木由紀「ありがとう(おちゃらけた笑顔)」客w
渡辺麻友「そんなね、素敵な笑顔で溢れるそんな1年に」
柏木由紀「1年にしたいですね」

本日こうしてお祝いをしてくださって、そしていつもたくさんゆきりんを応援してくださっているファンの皆さんへメッセージをお願いします

柏木由紀「そうですね、今日はこんな素敵な生誕祭を開いていただきありがとうございました。サイリウムもそうだし、私今まで赤ってたぶん初めてだったと思うんですけど、純情主義だったか赤だったりとか、うちわでBで、最後にキレイに23歳ってやってくれたりとかそういうの凄くファンの皆さんの人柄って言うんですか? 凄く出てて嬉しかったです。

そうですね、23歳は、んー、なんだろうな、やっぱり、AKBでも7年ちょい? 8年?7年? 8年目か、になって、最近握手会も再開してファンの皆さんと直接話せる機会がまた増えて、凄い最近「お願いだから卒業しないでください」って(w)凄い言われるようになったんですけど」
渡辺麻友「あらー」
柏木由紀「そうなんですよ、ちっちゃい子にも言われるようになったりとか、あとご年配の方も「ゆきりんが生き甲斐なんです」って言われたりすると(w) そんなね、人の生き甲斐になれる職業なんて滅多にないじゃない。私、AKB48をやったり、NMBやったり、アイドルっていうのやりたいって自分が思ってもやっぱり、一番こうやってファンの皆さんを近くに感じれて、「あっ、ステージで」とか曲を聴いてファンの皆さんは笑顔になってくれてるんだなっていうのを一番凄く実感出来るのがやっぱりこのAKBグループだなと思ったので、私はこう応援してくださる方がいたり、あとは今後輩もたくさん増えてるので、なんだろうな、教えれることがあったらいっぱい教えたいし、おばちゃん扱いしないで仲良くして欲しいし(w) 凄くまだ、みんなにいっぱい、なんだろうな、伝えたいこととかも、みんなとまだまだ活動したいので、たぶんしばらくはまだいるんじゃないかなと思って」おー&拍手

「たぶんね、たぶんね。私よく口だけだからわかんないけど」
渡辺麻友「急に気分変わるかもしれないからね」
柏木由紀「変わるかもしれない」
渡辺麻友「その時はその時で」客「嫌だ」
柏木由紀「こういうね、やっぱこういう声援とか、そういうのって凄くやっぱり力になるし、私はやっぱりファンの皆さんのおかげで今の立ち位置だったり、今のこういう楽しい毎日、楽しい活動が出来てるのもファンの皆さんのおかげだなと思っています。

凄く自分のファンの皆さん、なんて言うんですかね、いい人みんな。凄く自信を持って、もちろん48グループのファンの皆さんもそうですけど、私のことを応援してくださってる方は自分が自信を持って、メンバーにもいろんな人にも自慢出来るファンの皆さんなので、そんなファンの皆さんの期待に応えていけるよう、あとは期待以上のことをやっていけるように、この1年も活動していきたいなと思いますので、是非また、そういうサイリウムとか、あとゆきりんだるまちょっと持ってくるの大変だと思うんですけど、あの人形のほうは、だったり、サイリウムだったり、応援してくれたら嬉しいなと思います。私もまだまだ48グループのために今年も1年頑張っていきたいと思いますのでどうぞ応援よろしくお願いします」拍手

渡辺麻友「今日感じましたけどね、やっぱりそのゆきりんのね、ファンの皆さんのゆきりんへのまっすぐな愛情というか、それを凄い今日感じてね」
柏木由紀「嬉しいんですよ」
渡辺麻友「やっぱり凄いいい関係性だなって改めて、間近で感じて、凄い思いましたしね」
柏木由紀「笑顔ですね、みんな」

[2014年7月18日 チームB 「パジャマドライブ」公演]



・岩佐美咲は柏木由紀の「沈黙」という曲が好き

岩佐美咲「私はですね、柏木由紀さんのゆきりんのソロ曲のカップリングに入ってる沈黙っていう曲がすっごい好きなんですよ」
横山由依「あれいい曲ですよね」
岩佐美咲「すっごいいい曲で、私カップリングとか特に好きになっちゃうんですけど、そのね、最後のサビが凄い良くて、「時間は何を教えるのでしょう、いつの日かきっと忘れるということ」みたいな、凄いいい歌なんですよね」
横山由依「メロディも凄い素敵ですよね」
岩佐美咲「ゆきりんさんの優しい歌声っていう部分、毎晩聴いてる。毎晩聴いて、なりきって泣いてる」

[2014年7月6日 チームK「RESET」公演 14時開演]



・私、ゆきりんの卵割れないは信じてないからね。みんなが可愛いって言うから言ってると思ってるから。 (北原里英談)

[2014年6月16日 チームK「RESET」公演]



・大島優子へお別れメッセージ

柏木由紀「優子ちゃん、私はAKBに入ってから今日まで優子ちゃんの背中をずっと見てきました。優子ちゃんがいつも笑顔だったり、明るかったり。私達メンバーのことまでいつも笑わせてくれて、そんな優子ちゃんがいたからこのAKB48、AKBグループはどんなことがあっても前向きで明るいグループでいれたんじゃないかなと思っています。

凄く優子ちゃんはメンバーのことを見ていてくれて、考えていてくれて、数日前も卒業コンサートのリハーサルの時に私のダンスを見て、なんか気持ち悪いねって言って、でも休憩中に一緒にマンツーマンでダンスを教えてくれて凄く嬉しかったです。

あとは凄く見てくれてるんだなって実感したのが、私が6年間AKBに入ってから履き続けてたボロボロの靴を見て新しい靴をプレゼントしてくれたり、あとは他のメンバーから「レッスン着ダサイね」って言われてたら凄くオシャレなレッスン着をプレゼントしてくれたり。でもそのオシャレなレッスン着がオシャレ過ぎて着方がわからなくて」
大島優子「えー」
柏木由紀「今度その着方を教えて欲しいなと思っています」
大島優子「わかりました。そんなオシャレじゃなかった気がするけどな」
柏木由紀「カボチャパンツの」
大島優子「カボチャパンツみたいなね。履かないもんね」
柏木由紀「オシャレで凄い嬉しかったです」
大島優子「チャレンジしてみてください」
柏木由紀「そうですね、優子ちゃんはこれからも、優子ちゃんはAKBを卒業してしまいますけど、これからもずっと優子ちゃんの背中を追うつもりで、いつかは追いつけるように、そして優子ちゃんが卒業したAKBグループも安心して優子ちゃんに見てもらえるように引っ張っていきたいなと思います。いろんなことを学ばせていただきました。本当にありがとうございました。お疲れ様でした」拍手

[2014年6月9日 大島優子 卒業公演]



・私も凄く人見知りなので、私はだいたいAKBに入って「この人私より人見知りしそうだな」っていう人に話かける。まゆゆとか(w) なので人見知り同士お互い仲良くなったんですけど、まゆゆも凄い人見知りなので、最初の1年間ぐらいずっと私のことを柏木由紀ちゃんってフルネームで呼ばれてて。なのでグイグイ来てくれる子に話かけてもらえると凄い嬉しいなと思います。

[2014年5月21日 チームB 「パジャマドライブ」公演]



・私の理想のアイドル像は、ずっと尊敬してる先輩って言ってる柏木由紀さんなんですけど。柏木さんは歌も凄い上手いし踊りも出来るし、握手も凄いじゃないですか。ソロコンサートとかもやってて、3回もやってるので、ほんとに1人でそんな出来るなんてほんとに凄いと思うのでずっと尊敬してるので、柏木さんみたいな素晴らしいアイドルになれるようにがんばります。 (大川莉央談)

[2014年5月10日 チーム4「アイドルの夜明け」公演 18時開演]



・肩関節が柔らかい。右手が後ろから回して右耳まで届く。

[2014年5月5日 チームB 「パジャマドライブ」公演 14時開演]



・チームNメンバーNMB48劇場デビュー

・自己紹介MC

柏木由紀「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です」

「私はこの前の土日に個別握手会あったんですけども、いっぱいNMBのメンバーの、例えば「けいっちをよろしくね」とか「アカリンをよろしくね」って全部自分のファンだと思ってた人が実はNMBのファンだったことが凄く最近いっぱい発覚したので、またNMB共々応援してもらえるように今日は一生懸命頑張りたいと思います」

・私ってこんな人

柏木由紀「雨女、料理出来ない、行動遅い、ゆきりんって呼んで欲しい、私何言われても怒んないからいっぱい言ってください」

[2014年4月30日 チームN「ここにだって天使はいる」公演]



・感謝の気持ちと今の気持ち

柏木由紀「私はもういろんなチームBをとにかく経験してきたんですけども、この梅田チームBは凄くみんなの人柄だったり、もちろん梅ちゃんの人柄だったり、とにかくあったかい穏やかな居心地のいいチームだったなと思います。そしてファンの皆さんも凄く、例えば生誕祭だとかでその生誕祭の主役のメンバーだけでなく、チームBのメンバー全員に温かいコールだったり声援を送っていただけたことが凄く嬉しかったなと思います。正直こんだけ居心地のいい楽しいチームBを離れるのは寂しいなっていう気持ちもあるんですけども、また新たに、またチームBで新しいチームを作っていって、そしてNMB48の兼任も決まったので、この梅田チームBの柏木由紀だったことに誇りを持てるような自分でいたいなと思います。皆さんありがとうございました」

[2014年4月23日 チームB ウェイティング公演 89回目 千秋楽]



・キャッチフレーズ、8年間で初めて噛む

[2014年4月23日 チームB ウェイティング公演 89回目 千秋楽]



・ゆきりん面倒見がいいほうじゃない。 (峯岸みなみ談)

[2014年1月19日 チーム4「手をつなぎながら」公演 28回目]



・幸せを感じる時は、歌番組ですごい短い時にパって映った時にウインクをバッチリ決められた時。生放送とか多いんでちゃんと録画して、出来たかどうか家でチェックしています。

[2014年1月11日 チームB ウェイティング公演 74回目]



・今年は音楽の勉強をちゃんとしたいなと思っていまして。去年初めて作詞を3曲したんですよ。なので今年は音楽の勉強をして、作曲もできるようになりたいなと思いますし、もっともっと歌の練習をして、もっと皆さんの心に届くような歌を歌っていけたらなと思います。

・紅白の直前に熱出しちゃって。1月1日ここ立ったんだけど、1・2・3・4まで寝込んでた。

[2014年1月11日 チームB ウェイティング公演 73回目]



・ツインテール

柏木由紀「たぶんだけど、一生の見納めだと思います」

[2013年12月23日 チームB ウェイティング公演 71回目]



・さっしーとよくカラオケに行くことが多いんですけど、まぁハロプロがすごい好きなので、お互いに、ちょっと昔のハロプロの曲を入れて、「あーそれツウだよね」って2人で褒め合うのが流行ってて、盛り上がる曲は、またさっしーなんですけど、さっしーが私をすごいバカにした感じでショートケーキをいつも歌ってくれるんです。それがいつも盛り上がります。

・やろっかって口ぐせなんだけど、やらないよっていう意味を込めて言っちゃうんだよね。

[2013年12月23日 チームB ウェイティング公演 70回目]



・来年の目標

柏木由紀「いい女ポジションになりたい。私は来年23なので。でも最近ちゃんと美容室も月に2回、前はね、私1年に1回だったんです。でも月に2回行くようになって、しかも先週4年ぶりにネイルしたんです。最近いい感じなんです、私。がんばってるんです」

「あとはそうだな、元祖握手会の女王として握手会をもっと楽しもうかなと。なんかわかんないんですけど、最近ガッカリされることが多いんです、私、握手会で。だからみなさんと一緒に楽しい1年にしていきたいなと思っています」

・マイブームは生ハム。

田名部生来「美味しいけど塩分すごいよね」
柏木由紀「そうなの? だから私、今日顔浮腫んでんの?」客w

「昨日3パック食べたの、生ハム」

[2013年12月19日 チームB ウェイティング公演 69回目]



・走り方がお腹先行型であることに先日出演した「めちゃイケ」の時に気づいた。

[2013年12月3日 チームB ウェイティング公演 64回目]



・私はこの1年でチームBで、やっぱり前のチームBの時はキャプテンだったので、この1年間はキャプテンではなく、一メンバーとしてすごく、何も考えずに自由に生きてきました、1年。キャプテンとして学んでたこともすごくたくさんあったんですけども、一メンバーとして、梅ちゃんについて行って、あと後輩とすごく私も仲良くなった気がします。後輩とも仲良くなってすごく自由にいっぱいAKBの活動を楽しくできるようになったなと。昔が楽しくないわけじゃなくてね。特にこの1年楽しかったなと思います。

[2013年11月2日 チームB ウェイティング公演 57回目]



・柏木さんって、お仕事が終わると絶対すぐに家に帰る人なんですよ。なんで、ご飯とかも「私、大丈夫」って言って、すぐ家に帰りたがるタイプで、すごい出かけるのがあんまり好きじゃないらしくて。 (石田安奈談)

[2013年8月28日 チームS 4th「RESET」公演]



・「わかにゃんの生誕Tシャツよく着てる」

・私は研究生の時なんてもう6年前ぐらいなんですけど、初めてチームBのレッスン、実は私チームBの「会いたかった」公演出てないけど実はやってたんですよ、レッスン。その時に初めて私、福岡なんで、標準語がむっちゃ怖くて。怒られてるってずっと思ってて。会話が嫌だったんですよ。そしたら、そうやってずっと思ってたら、すれ違いざまに急に「ねぇ、標準語って怖くない?」って言ってくれたんですよ。それで、めっちゃいい人やん、この人と思って。 (大家志津香談)

・「22歳やめようと思ってるのは口約束をつけまくることほんとにやめようと思って」

大場美奈「口約束しても意味ないってことがわかった」

・「ゆきりんさんの思い出について」というトークテーマが出されたが、メンバーたち、大して柏木由紀との思い出は無かった。

◆柏木由紀 22歳の生誕祭

・進行役は大家志津香

・22歳の抱負や目標

柏木由紀「22歳、そうですね、AKBに入って6年ですかね。6年ぐらい経って、やっぱりこうステージに立ったりとかっていう、やりたかったことっていうのがほんとこの6年間すごく満足できるぐらいやらせていただいたので、特に、選挙後ぐらいからですかね。こんなに好きなAKBのために何ができるんだろうってすごい考えたんですけど、それが正解かはわかんないんですけど、やっぱりたくさんいる後輩に教えれることを教えたりだとか、相談に乗ったりとか、これからもっとAKBが良くなって行くように今年は自分のこともがんばりますけども、AKBのために1年ちょっとがんばりたいなと思っています」客、拍手

・横山由依からのお手紙 (大家志津香が代読)

「ゆきりんさんへ。お誕生日おめでとうございます。

ゆきりんさんとは何回かご飯に行ったり、買い物に行ったりしているうちに少しずつ仲良くなりました。大きなきっかけがあったわけではないので最初はこんなに仲良くなるとは思わなかったねーなんて話もよくしますよね。意外かもしれませんが、空気感と考え方が似てて、話も楽しいし、無言でも気まずくならない。一緒にいて落ち着く、そんな関係です。

この間は2人で岩盤浴にも行きました。その時に携帯を持ち込む用にくれたジップロックは未だに持っていて (軽くw) お家でも使っています。私の記憶が正しければ、初めてもらったプレゼントです(w)

普段のゆきりんさんはサバサバしてるけど、心に余裕があって、すごく思いやりのある素敵な人です。そして、AKB48の活動ではいつもキラキラ輝いていてかっこいい。本当に人として尊敬しています。

そんなゆきりんさんがトームツアーのリハーサルの時に「ゆいはんにならほんとに何でも言える」って言ってくれたのが実はめっちゃ嬉しかったです。微力ですが、ゆきりんさんの支えになれたらいいなーって密かに思ってます。

私自身ゆきりんさんの大人な考えにいつも助けられています。これからもよろしくお願いします。またくだらないメールいっぱいしましょうね。この1年がゆきりんさんにとって、一番いい年になりますように。

ゆきりんさん大好き。本当におめでとうございます。AKB48チームAキャプテン・横山由依」客、拍手

・素敵な生誕祭を開いてくださったみなさんにひと言お願いします

柏木由紀「そうですね、もう劇場では何度もお祝いしていただいて、7月、この生誕祭を迎えて、やっぱり劇場ってすごくいいなと、私の原点というか、楽しい場所だなっていう風にすごいいつも思うんですけども、そうですね、まぁ今年はさっきも言った通り、ほんとにみんなのためにいろいろ自分もがんばって、後輩に教えれることを教えたりだとか、相談に乗ったりだとか、もちろん自分もAKBの先陣を切って行きたいなとずっと思ってますし、今年はソロデビューもさせていただいて、ソロコンサートをやらせていただいたりっていう場所ではすごく私のファンのみなさんとの距離も縮まったなと思いますし、すごく温かいみなさんで、私はもうファンの方がほんとに1人でもいる限り私はずっと好きな歌を歌い続けたり、ステージに立ちたいなと思っていますし、みなさんの生活とか心の支えに私の歌だったり、AKBの歌だったりがなったらいいなっていうことをいつも思ってるんですけども、今年も22歳もそれをモットーに一生懸命がんばっていきたいと思いますので、みなさんどうぞこれからも応援よろしくお願いします」客、拍手

・柏木由紀「もう22なんだよ。気づいた。私はもうほんとに遅かった、自分が3期生でもう下のほうがいっぱいいることにやった気づいたの、私。遅いよね。遅いんだよね。やっと気づいたから、みんなに憧れられる先輩とか、AKBを引っ張って後輩を私でよければ育てたいなと思ってるので、待ってまーす」客w

「けっこう研究生とか最近連絡先交換して。でも研究生に真面目の相談を受けたいんだけど、「ゆきりんさん好きなキャラクターなんですか?」みたいなメールばっかくるのでかわいいなと思って、AKBにいる毎日を幸せを噛み締めて今年もがんばりたいと思います」

・捌ける直前に

柏木由紀「もう私はほんとにファンのみなさま、AKBのファンのみなさま大好きですし、私はずっとチームBに前からいるんですけども、胸を張って言えることは梅田チームBが一番みんな仲良しで、一番大好きです!」

[2013年8月11日 チームK ウェイティング公演 44回目]



・ストレス発散法

チラシを半分に折って、めっちゃキレイに折りたたんで、逆にもやって、折りたたんで、お母さんに持っててもらって、(人差し指の指先で)スってやると、スって(破れて左右に分かれる)。ちっちゃい頃からやってた。

[2013年8月11日 チームK ウェイティング公演 43回目]



・ヤフオク!ドームコンサートの思い出

私はですね、柏木さんと「てもでもの涙」をさせていただいたんですけど、お話させていただいてる時に柏木さんが、ほんとは柏木さんがエンドロールをやる予定だったらしいんですけど、私がてもでもをやるっていうのを聞いて、一緒にやりたいって言ってくださったらしくて。ほんとはたぶん違う人と「てもでもの涙」をやってたらしいんですけど、そういう裏話を聞くと嬉しい気持ちもあるんですけども、がんばらなきゃいけないなと思った。 (松岡菜摘談)

[2013年7月26日 チームH「博多レジェンド」公演 42回目]



■ナツイチ2013 課題図書
MOMENT
MOMENT (集英社文庫)

読書感想文 (2013年7月20日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/kashiwagi_yuki/



・(日産スタジアム) 外のステージを1人で見に行って、メイクしようと思って楽屋に戻ってきた時に前髪上げてすっぴんだったんですけど、係りの人に「すみません、あの、パス出してもらえますか?」って言われて、「えーとパスは無いんですけど」「あの、パス無いと関係者の方入れません」って普通に言われたんです、女の人に。どうしようと思って、あたふたしてたら、マネージャーさんが来て「この人は柏木っていうメンバーで」って説明してもらって、無事楽屋に入ることができたんですけども、まぁ、総選挙の前になんてアンラッキーなんだと思った思い出です。

[2013年6月25日 チームB ウェイティング公演 41回目]



・ダンスをほんのちょっとだけ習ってたことがあって。なんかの間違いでロックダンスをやってたんですよ。こういうやつを間違ってやってて、しかもその発表会みたいなやつも出てたんですけど、スクールでほんとに影が薄すぎて友達が1人もできなかった。

・プロフィールに書いてる好きな食べ物はスイカとサーモン。

[2013年6月19日 チームB ウェイティング公演 39回目]



・一昨日かな? 研究生公演に出たんですけど。筋肉痛がすごいやってきてるんですよ。ここ(腕) ここ(太もも) ここ(お尻) ここ(すね) すごくって。でも、2日後にやってくるのはまだ大丈夫なんですって、歳的に。

[2013年5月21日 チームB ウェイティング公演 34回目]



・「長年アイドルをやって、見つけたチャームポイントは、私が見つけ出したのは、ウインク」

[2013年5月19日 研究生「パジャマドライブ」公演 39回目]



・研究生公演に助っ人出演。

・佐々木優佳里「私は柏木さんのイメージはご飯に連れてってくれないイメージ」客w
柏木由紀「約束してんだよね」
佐々木優佳里「けっこう前に約束してるんですけど」
柏木由紀「けっこう前だよ。覚えてる」
佐々木優佳里「1年前ぐらい」
柏木由紀「そんな前だっけ?」
佐々木優佳里「たぶんそうです」
柏木由紀「それはヤバイ」
佐々木優佳里「どうやったらご飯行けるんだろうって」
柏木由紀「行こう」客、軽くw
佐々木優佳里「ほんとですか?」
柏木由紀「昇格したんだもんね」
佐々木優佳里「はい」
柏木由紀「昇格祝いで、なんでも好きなご飯連れて行ってあげる」客、おー&拍手

・「私はくびれ(が細いん)じゃなくて胴が長いんだ」

[2013年5月19日 研究生「パジャマドライブ」公演 38回目]



・いろんな番組とかで私服がダサイというのはすごい言われてて。

[2013年4月14日 チームB ウェイティング公演 29回目]



・憧れの先輩は柏木さんと横山さん。柏木さんはアイドルじゃないですか、パフォーマンスとか。横山さんは声がキレイで、その癒しボイスが安心する。 (大森美優談)

[2013年3月30日 研究生「パジャマドライブ」公演 8回目]



・じゃんけん大会の時にすごいリアクションした時に鳥居みゆきさんに似てるって言われた。

・ちっちゃいおじさんを見たことがある。「小学生か幼稚園ぐらいの時に見たやつは緑のワイシャツにGパンだったよ。で、ここ(耳)に鉛筆差してるの。机の上と便器の上を歩いてるの」

・ゲームがすごい好き。1人っ子だからゲームばっかやってたの、ずっと。どのぐらいかって言うと中学3年生の夏休み塾行かないで毎日家引きこもってゲームやってるぐらいゲームが好きで。

[2013年3月22日 チームB ウェイティング公演 24回目]



・すごい胴長で。柏木由紀ちゃんも胴が長いんですよ。私たちってミニチュアダックス体型だよねって笑いながら言ってたのを覚えてまして。 (菊地あやか談)

[2013年1月11日 チームA ウェイティング公演 16回目]



・チームB今年初めて全員会って、いっぱいドラマのことをみんな言ってくれるんですけど、まずこじはるさんがエミリーヌ、大場さんはミレリーヌ、誰もちゃんと言ってくれない。ミエリーノなのでよろしくお願いします。

・年明けに、指原莉乃からメールが届いて、峯岸みなみ・柏木由紀・指原莉乃の3人集まって、サンコン会を開き、美味しい和食を食べた。

・石田晴香:ちょっとケチんぼ。柏木チームBのキャプテン時代、「差し入れする」って言って、結局してくれなかったり、「えっ?食べちゃった」みたいなことが多々あった。

・大場美奈:柏木さん推しで、数少ない「かしチル」に入れていただいている。

・市川美織:一番最初に先輩ですごく喋りさせていただいたのは柏木さんなんですよ。ドラマでご一緒させていただいてから。

・石田安奈:AKBとの兼任が発表されて、泣いてる時に柏木さんがポンポンってやってくれたんですよ、頭を。大丈夫だよっていう、それがすごい嬉しかった。

・小嶋陽菜:プライベートでゆきりんと2人で鹿児島に行ってみたい。

・峯岸みなみ:ゆきりんとは絶対に仲良くならないと思ってた。なのに今では、たぶんメンバー内で一番連絡を取ってるんですよ。ほぼ毎日メールをしていて、友達としてもすごく好きなんですけど、やっぱり演者としても、アイドルとしてもすごい尊敬している。

・峯岸みなみ:「呼び捨てファンタジー」の振りをどうやったらかわいくできるんだって訊いたら、鏡の前で一緒に教えてくれた。「(呼び捨てにして欲しいの) 全部持ってって、前見て、下のお客さーん!」

・中村麻里子:研究生の時に初めて全国握手会に行った時にゆきりんさんとペアだった。今釣り師と言えば鈴蘭じゃないですか。その握手対応を見て、ゆきりんさんも釣り師だなって思った。

[2013年1月10日 チームB ウェイティング公演 12回目]



・今日、足から粉が吹いてた。(峯岸みなみも同じ日に足から粉が吹いた。)

・チームAのたかみなさんが「ゆきりん、もうその足アイドルなんだからやめなさいや」ってボディークリームを買ってきてくれたんですよ。でも、1回も使ってないんですけど。

・ゆきりんは今日誕生日プレゼントをくれたんですけど、何かなと思って開けたら、本来なら彼氏みたいな人がくれるんだろうみたいなちっちゃい四角い箱で、開けたらリングで、「重い」と思った。なぜかピンクのキラキラのリングが入ってた。 (峯岸みなみ談)

[2012年11月26日 チームB ウェイティング公演 6回目]



・「永遠プレッシャー」ミュージックビデオについて

柏木由紀「私のキャラ謎じゃないですか? 由依ちゃんのことが好きで好きでたまらない先輩の役なんですよ。だから由依ちゃんとお風呂に入りたいし、途中でめっちゃこうやって肩組んでて」
梅田彩佳「最初息が荒くてね、大丈夫かな?って。ビックリしましたね」
柏木由紀「ずっと撮影の時、ガチで私のことひいてるんです、ぱるる」

[2012年11月12日 チームB ウェイティング公演 4回目]



・田名部生来:・父の神推しはゆきりん。でも最近ぱるるに浮気しそう。

[2012年11月5日 チームB ウェイティング公演 2回目]



・ずっとチームBっていうのが私1人になってしまった。

・チームBらしさを私は引き継いで行って、同じチームBですけども、また新しいフレッシュな私を見せていけたらなと思っております。

・ゆきりんとか梅ちゃんが中心になってセットリストを組んでた。(峯岸みなみ談)

[2012年11月3日 チームB ウェイティング公演 初日]



・みんなの意見を聞いて優しく見守ってるキャプテン。 (秋元才加談)

[2012年10月24日 「RESET」公演 205回目 千秋楽]



・今のチームB、2年半以上やってて、差し入れゼロ。

[2012年10月22日 「シアターの女神」公演 437回目 千秋楽]



・亜美菜ちゃんの好きなところはお腹。でも触ると全力で怒る。

[2012年10月17日 「シアターの女神」公演 436回目]



・B2nd「会いたかった」公演の時に3日連続で衣装を壊してしまったことがあった。

・ブラックと呼ばれるようになったのはこの劇場公演で。菊地っていうやつがいて、あの子がブラックって言ったがために、かれこれ4年ぐらいブラックって呼ばれ続けています。

河西智美:チームBになって、ゆきりんが私にタメ口を使うようになったことが嬉しい。ほんとにゆきりんって人見知りっぽかったりとか、心を開かないっていうのも変なんだけど、先輩後輩すごいしっかりしてるから、未だに選抜メンバーの子とかにもずっと敬語だったりとかして。それまでは唯一、宮澤佐江ちゃんだけがタメ口で話す相手だった。

河西智美:週プレの人とかが、不意にチームBどうですか?って言う風に聞かれたことがあって、「ゆきりんが私にほんとタメ口で「さん」付けとかじゃなくて、とも~みって呼び捨てにしてくれるようになりました」って言ったら、「ウソでしょ!?」みたいな感じですごい驚かれた。

[2012年10月12日 「シアターの女神」公演 435回目]



岩立沙穂:憧れてる先輩は柏木由紀さん。「私はアイドルがもともと好きだったというのもありまして、とてもパフォーマンス面で憧れというか、尊敬する面が多いんですよ。やっぱりなんか目線の配り方から、踊り方からすごいアイドルっていう」

大森美優:尊敬している先輩は柏木由紀さんと横山由依さん。「横山さんはまず人間性というか、努力家なところとか、よくお喋りもさせていただくんですけど、そういうところなんですけど、あと柏木さんはパフォーマンスも、あとは後輩とかにも気配りをすごいしてくださって、よく会うと「あー」って話かけてくださったりする時もあるんですけど、私もそういう先輩になりたいです。」

村山彩希:憧れている先輩は柏木由紀さん。柏木さんの歌い方がとっても大好き。「夜風の仕業」あれ難しい曲なのによく1人で歌えるなって思っている。

[2012年10月4日 「僕の太陽」公演 99回目]



近野莉菜「(柏木は) 口約束だけの女って有名」

[2012年8月21日 「シアターの女神」公演 421回目]

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