AKB48松井咲子 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:松井咲子 (まついさきこ)
ニックネーム:さきこ、師匠
生年月日:1990年12月10日
出身地:埼玉県
血液型:O型
デビュー期:AKB48第7期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
松井咲子 19歳のプチ生誕祭(12/10 チームA 5th 118回目)
「私は言いたい」松井咲子 20歳の生誕祭(2010/12/16、チームK6th 37回目)
「ぷちドッキリ」松井咲子 21歳の生誕祭(2011/12/17、昼公演、「RESET」公演 101回目)
松井咲子 22歳の生誕祭 (2012/12/14、チームA ウェイティング公演 11回目)
松井咲子 23歳の生誕祭 (2013/12/13、チームA)



■エピソード集&発言集


・ハプニング話

松井咲子「そんなにハプニングないんだけど」
市川愛美「この前、靴脱げませんだった?」客w
松井咲子「ひこうき雲でスニーカーが脱げてしまって、それをたかみなさんに拾われてスカーフ代わりに靴を回されるっていう」

[2014年10月3日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・東京ドームコンサートの裏エピソード

松井咲子「私はですね、3日間本当にドーム凄く楽しかったんですけども、3日目にたんぽぽの決心という曲を本編最後に全員で歌ったんですけれども、ほんとに私達、私が研究生の頃にやっていた公演の曲なので、特に、Bがやっていたんですよ、当時の。だけど7期とか9期とかやってて、凄く思い入れのある曲なので、ちょっと感動してしまって、ちょっとしじみじした顔が大きいモニターに抜かれていたらしいんですよ。歌っている私は気づかないんですけども、その時に一番のファンの方の中で「これは松井卒業フラグか」というのが立ったらしくて(w) タイトルもタイトルだったというのもありますけれども、そのところで私がやるっていうレベルでもないのであれなんですけど、そういう話があったのもビックリしましたし、今日みんなツインテール公演をやるということで、公演の数分前にツイッターで「今日はいつもと違う雰囲気だ・・・」って書いたら「あれっ?咲子さん意味深、意味深、変な発表しないでよ(w) 咲子さん何があったの? オンデマでチェックします」みたいなのがあったので、ちょっと皆さん深読みし過ぎなところがありますので、もうちょっと楽しくポップに生きていきましょう」

[2014年8月28日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・いつしかの誕生日ドッキリサプライズエピソード

高橋みなみ「わりとサプライズマンなんですよ、私自身も。昔、咲子が研究生の時に、よくチームAの公演に出ててくれててね、これサプライズやろうぜ、みたいになって、やったのが、私が咲子に公演終わりにマジギレするっていう」
メンバーたち「怖い」
松井咲子「しかもたかみなさんだけじゃなくて、他のチームAのこじはるさんとか当時いたゆかりんさんとか全員ここに集まって」
高橋みなみ「ここに集めて・・・皆さんちょっとごめん、今日の公演ヤバかったわ」反応
メンバーたち「怖い」
高橋みなみ「みんなは知ってるんですよ、他の子は。で、その後ろのどんでんで裏にケーキを隠してる子が2人いて、「一番ヤバかったの、なぁ咲子わかるよな」って」反応
メンバーたち「怖い」
松井咲子「ほんとに、雰囲気地獄みたいなんですよ(w) 私もこれはAKBに、あっこうやって辞める日がくるんだと思った」客w

「ほんとに。覚悟を決めた日だったんですよ」
高橋みなみ「ちょっと涙ちょちょぎれてて」
松井咲子「号泣ですよ」
高橋みなみ「でもちょっと心の中で笑ってるんですよ、みんな。咲子の後ろにいるにゃんにゃんとか若干クスクス笑ってて。ごめんなーとか思いながら、「まぁそして今日は一番大事なこと言う。咲子お誕生日おめでとう!」って言って、そっからハッピーバースデーってケーキ出てくる」
中村麻里子「その流れ怖すぎですよ」
松井咲子「怖すぎるから、何が起きたかまったくわかんなくて」
高橋みなみ「伝説でしたね。誰次やろうかな」客w

[2014年6月30日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・ペットエピソード

私はですね、猫を3匹飼っていまして。その中でも一番小さい時から飼ってるプリンっていう猫がめちゃくちゃ美人なんですよ。たまにブログとか画像載せたりするうちに熱烈なファンがつきまいて。2人ぐらいなんですけど。握手会でも「プリンさんと結婚させてください」って言ってくる方がいたりとか、私じゃなくて「松井プリン様へ」っていうお手紙が事務所に届いたりする、ちょっと不思議な方もいるくらいやっぱり推しに似て、そんなファンの皆さんが大好きなんですけど。私はいつかお金ともっといい環境が揃ったら、ホワイトタイガーとフクロウを飼いたいなと思ってます。

[2014年5月20日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・「恋愛禁止条例」公演エピソード

松井咲子「私の想い入れのある公演は、私もなんですけども、A5thの「恋愛禁止条例」公演です。AKBに入りたての研究生になりたての頃に初めてバックダンサーで出たのがそれこそさっきあんにんも言っていたスコールの間にの銀色の衣装を、私も着てやってたんですよ、まだ18歳の頃に。その頃は大家志津香ちゃんとか焼肉屋やった眞由美とか(w)と一緒にここでやってたんですよ。初めてアンダーで出させていただいたのも18歳の3月1日が初めての私のアンダーがこのステージのこの公演で。5年ぐらい経ってまたこの衣装を着るとは思いませんでしたし、いやー何が起こるかわかりませんなー」客w

「凄い感慨深くになりました。その時は、初めてステージ立った時に同期がいなくて、みんな先輩だったんですよ。着替えの場所もともちんさんで、「あっ、本物だ」みたいな(w) 感じで。でも私より先輩、1期生ですけど私より歳は年下なんですよ。で、「松井咲子と申します、お願いします」って言ったら(真似て)「えっ?何歳」みたいな感じで(w) 「18歳です、よろしくお願いします」「えっ、年上なんだけど、ウケルー」って言って」客w

「これでちょっと緊張がほぐれた、みたいな感じで楽しい公演ができたので、ともちん大先輩には凄く感謝をしております」

[2014年4月30日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・被災地支援活動エピソード

松井咲子「私なんですけど、ちょうど1年目の3月11日に宮城県亘理町のほうに行かせていただいたんですね。その時に小学校のほうの小学生とか中学生の皆さんとお会いしたんですけれども、ほんとにライブとかも楽しんでくださっていて、で、校長先生が私たちメンバーに「こんな子供たちの笑顔見るのは久しぶりでした」って言ってくれたんですね。被災地の方々ってほんとに私たちが思っている以上にとても大変な毎日を過ごしていて、笑うことだったり心から楽しむことが無かったって教えてくれて、そんな中でAKBの皆さんが来てくれたのが本当にありがとうございますって、この子供たちを笑顔にさせてくれてありがとうございますって言ってもらえた時に「あっ、こんな私たちでも何かできることがあったんだな」と思った時にほんとにたかみなさんじゃないんですけど、AKBにいて良かったなって思ったし、なんか、そうですね」
高橋みなみ「胸がいっぱいになった?」
松井咲子「今思い出しても凄く心が温まりました」

[2014年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演~誰かのためにプロジェクト2014~]



・好きなタイプはメガネが似合う人がすごい好きなの。黒縁メガネが好きなの。仕事をバリバリやってて、目肩腰が疲れてる方が良くて。その方をひょんなことからお家にあがることになって、肩をマッサージしてあげたい。

[2014年2月15日 横山チームAウェイティング公演 22回目]



・モバイルメール用の決めた顔を間違ってマネージャーさんに送信。その後マネージャーさんからひと言「お疲れ様です」だけ言われた。

[2014年2月15日 横山チームAウェイティング公演 21回目]



・私の至福の時はですね、ズバリ美音ちゃんに会えた時です。私、今までAKB入る前から今まで推しメンっていうのはずっとこじはるさんだったんですね。なんですけど、推し変したとかじゃなくて、新たな凄い気になるメンバーが美音ちゃんなんですよ。ほんとに可愛くて大好きなんですけど、恥ずかしくてあんま話せないんですよ。なんかボロが出るんじゃないかと思って、自分の。

[2014年1月31日 横山チームAウェイティング公演 17回目]



・シンガポールの方に「ピアノ」と呼ばれている。

[2014年1月12日 横山チームAウェイティング公演 14回目]



・想をしている時がほんとにこの世の中で一番幸せな時間なんじゃないかなと思っていて。

・私ずっとメガネをかけてる方が好きって言ってたんですよ、AKB入った時から。だけど、もうそういう次元じゃなくて。メガネ自体が好きなんじゃないかと思い始めてしまって。

◆松井咲子 23歳の生誕祭

・進行役は鈴木まりや

・大家志津香からのお手紙 (鈴木まりやが代読)

「咲子へ。

元気ですか? 私は元気です。

咲子と初めて会った時、私は舞台監督さんに怒鳴られてました。そんな始まりなのに、私と仲良くしてくれて、ありがとうございます。

咲子は私の寂しい夜のメール相手です。どんなくだらないメールを3時に送っても、4時に送っても、返してくれますね。

あなたこそ、しーちゃんハートホスピタルメンバーの鑑(かがみ)です。これからも私のハートを癒してください。

お誕生日おめでとうございます。大家志津香より」客、拍手

・からのお手紙 (鈴木まりやが代読)

「咲子へ。

お誕生日おめでとう。もう23歳ですね。

あなたを産む時は本当に大変でした。切迫流産で半年の入院を余儀なくされ、ただただ無事に産まれてくることを毎日毎日祈っていました。

無事産まれ、幼稚園に入った頃から、ピアノを習い始めました。常にコンクールや本番があったため、あまり遊ぶことはできなかったと思います。それでも「辞めたい」と言ったことは、一度もありませんでしたね。

音大に進み、普通の人生を送るはずだったのに、私がAKBに応募したためにまったく違う華やかな人生になってしまったこと、それが咲子にとって本当に良かったのか、時々考えることがあります。

きっと親に言えないような辛いことや苦しいこともたくさんあるでしょう。あのまま普通の人生だったら、普通の生活だったら、そんな辛いこともなかったんじゃないかと責任を感じることもあります。

でも、あなたがファンの方々に愛され、素敵なメンバーさん、支えてくださるスタッフのみなさんに囲まれて笑顔の時は、私もホッとします。

これから先も辛いこと、苦しいことがたくさんあるかもしれません。でもあなたの周りには素敵な仲間や、スタッフのみなさん、そして、ファンの方々がついています。そういう方々への感謝の気持ちを忘れずに、これからもがんばってください。

パパも私もお兄ちゃんも、みーんなあなたの味方です。それを忘れないでね。パパも私もあなたのおかげで、本当に楽しい、幸せな人生です。私たちのところに産まれてきてくれてありがとう。

みなさん、これからも松井咲子をよろしくお願い致します。母より」客、拍手

松井咲子「ビックリした。しーちゃんのも十分ほんとに嬉しかったけど、なんでしーちゃんだろうって思ったから」客w

「すごく嬉しかったけど、なんか、そしたら母からもお手紙もらえて。ほんとに手紙にもあったようにAKBに入ったきっかけは母が応募してくれたのがきっかけでAKBに入っていて。もともとAKBは大好きだったんですけど、AKBになりたいって思ったことはほんとは正直なくて、私はどちらかと言ったら、アイドルが好きなほうの人間なので、応援してるだけで十分だと思ってたんですけど、今はほんとに母に感謝して、AKBに入れて良かったなと思っています」

・23歳はどんな年にしたいですか?

松井咲子「そうですね、23歳の年は、んーと、22の年がすごく自分と向き合えた年だなと思いまして。いろんなお仕事が増えたりとかした反面、若い子の勢いにすごく焦ったりだとか、姉妹グループにもピアノキャラが出てきたりだとか」客w&反応

「すごく、それがあったおかげで自分と更に向き合えて、もっともっとがんばろうと思えたし、チームAだった大事な友達というかメンバーも卒業して行ったりとかして、更にすごく自分の視野が広くなったおかげで今こうやってチームAのメンバーを外側から見れるというか、すごく客観的にメンバーのことを年上ということもあって見られるようになったので、すごくプラスになった1年だったかなと思ったので、23の年はそのプラスになったことを活かしてもっともっとファンの方が喜んでいただけるような活動をたくさんしたいなと思っています」客、拍手

・生誕祭を企画してくださったり、応援してくださったファンのみなさんにメッセージをお願いします

松井咲子「そうですね、23歳の年は、んーと、22の年がすごく自分と向き合えた年だなと思いまして。いろんなお仕事が増えたりとかした反面、若い子の勢いにすごく焦ったりだとか、姉妹グループにもピアノキャラが出てきたりだとか」客w&反応

「すごく、それがあったおかげで自分と更に向き合えて、もっともっとがんばろうと思えたし、チームAだった大事な友達というかメンバーも卒業して行ったりとかして、更にすごく自分の視野が広くなったおかげで今こうやってチームAのメンバーを外側から見れるというか、すごく客観的にメンバーのことを年上ということもあって見られるようになったので、すごくプラスになった1年だったかなと思ったので、23の年はそのプラスになったことを活かしてもっともっとファンの方が喜んでいただけるような活動をたくさんしたいなと思っています」客、拍手

鈴木まりや「それでは今日こうして咲子のためにいろいろと集めてくださったり、配ってくださったり、生誕祭を企画してくださったり、応援してくださったファンのみなさんにメッセージをお願いします」
松井咲子「まずはみなさん本日来てくださって本当にありがとうございます。

えーと幕が開いた瞬間にすごく知ってる顔がたくさんあったので、すごくそれだけで安心しました。

なんか私のファンの方は私に似て、いろんなアイドルが好きだって」客w

「すごく私に言ってくるんですよ。例えば私がいろんなアイドルを紹介する番組をやってると「あのアイドルがいいな」とかその現場に実際に行ったりとか、ほかのメンバーのところにたくさん並んでる情報がたくさん入ってきて」客、ざわw

「私のファンの方で、私をイチ推しにしてくれてる方ってほんとは片手ぐらいしかいないんじゃないかなって」客、軽くw

「ずっと思っていたんです。でも、今年はそのファンの方のおかげでほんとにギリギリ総選挙にも入れたりだとかファンの方に助けられた部分がほんとにたくさんあったので、そんなファンの方にはほんとに感謝の気持ちをこの1年たくさん伝えていきたいなと思いますし、私をちゃんとイチ推しになってもらえるように、またAKB入って6年目になりますけど、更に気を引き締めて、推し変されないようにがんばっていきたいと思いました。

みなさんほんとに今日はサイリウムだったり咲子コールだったり、なんか猫を持ってくれたりありがとうございました。ほんとに幸せな1日になりました。今日はありがとうございました」客、拍手

・生誕コメント後に

松井咲子「ありがとうございました。緊張した、すごい。なんかさ、生誕祭の日ってさ、割りとオンデマが映りがちな日じゃない」客w

「なのにさ、今日新しく出てくれた子がさ、3人もいるのにさ、絶対そのファンの方はそのメンバーのこと見たいじゃん」
横山由依「ネガティブ」客w
松井咲子「なのにさ、私ばっかり映ってしまったら、私のこと嫌いになっちゃうんじゃないかと思って」
横山由依「ならないですよ」
松井咲子「すごい不安だったんだけど、でも逆に今日出てくれて、ありがとう」

[2013年12月13日 横山チームAウェイティング公演 10回目]



・初のストレートツイン

[2013年12月9日 横山チームAウェイティング公演 9回目]



・咲子さんってすごいお母さんの匂いがするんですよ。 (大島涼花談)

[2013年11月30日 横山チームAウェイティング公演 7回目]



・しいたけの栽培に嵌っている。

矢倉楓子「農家のおばあちゃんに見えてきました。さきばぁですよ」
松井咲子「さきばぁってやめて」

[2013年11月12日 横山チームAウェイティング公演 5回目]



・(じゃんけん大会) 私はですね、なんと、あの、超人気アイドルさんのももいろクローバーZさんの衣装を着させていただきました。というのも、私がアイドルが大好きということを衣装さんがわかってくれていましてですね、当日衣装を見たら、あの赤い素晴らしい衣装が置いてあって、いや、これは大丈夫なのかと、いろいろな方面の方から怒られるんじゃないかなとすごくすごく尊敬していたんですけれども、こんな衣装をね、せっかく作っていただいたし、着れることももう一生ないだろうと思って、ぜひって言って着たんですけれども、ちゃんと登場の時もZポーズをこうやってして、よろけながら登場して行ったんですよ。そしたら相手がHKTの宮脇咲良ちゃんで、すっごいかわいい真っ白なワンピース着て、なんか純粋なね、髪切った感じのね、佇んでるんですよ。私はなんでこんな。いやいや、すごい嬉しかったんですけど、どうしてもうちょっと。いや、嬉しかったからなんとも言えないんですけど、ほんとに嬉しかったから幸せなままステージに立って行ったら、やっぱりすごいなんて言うんですか? 出落ち感というか色物感がやっぱり私のキャラクターだからこそついてしまって、やっぱり、そうですね、咲良ちゃんにもももいろクローバーZさんにもすごい申し訳ないことをしてしまったなと思ったし、あいこにもならずに一瞬で負けるという。すごい楽しい大会でした。でもほんとに、あの衣装を着てたら、なんかアイドルみたいだったから、自分が。すっごい幸せでした。だから写真めっちゃ撮って、ツイッターとかに上げたら、なんか今までにないぐらい1200リツイートぐらいされちゃって。これはたぶん荒れてるんじゃないかなって、すごい冷や冷やしてたんですけど、ほんとにAKBのファンの方もももいろクローバーZさんのファンの方もほんとにほんとに優しい方が多かったので、全然心配要らなくて、だからみなさんその節は本当にありがとうございました。本当に助かりました。ありがとうございます。やっぱりアイドル好きな方には悪い方はいないなと改めて実感した1日でした。ほんとに楽しい時間でした。

[2013年9月20日 チームA ウェイティング公演 50回目 横山チームA 9回目]



■ナツイチ2013 課題図書
ああ言えばこう食う
ああ言えばこう食う (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月24日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/matsui_sakiko/



・キンタロー。さんと連絡先を交換。

[2013年6月19日 チームA ウェイティング公演 40回目]



・今日たかみなさんいないから私がすべる役やっただけだし。

[2013年2月4日 チームA ウェイティング公演 18回目]



・リクエストアワーですごく印象に残っているのは、前チームKで歌ったバッチコイK!

[2013年1月31日 チームA ウェイティング公演 17回目]



・自称「ネガティブ」

[2013年1月11日 チームA ウェイティング公演 16回目]



・某ラジオ局で、ラジオ尻軽女と言われている。去年いろんな局に出させてもらって、それで南海キャンディーズの山里亮太さんにラジオ尻軽女というあだ名をいただいた。

[2013年1月8日 チームA ウェイティング公演 15回目]



・今年の漢字は「咲」今年はソロデビューもさせていただいたので。咲き続けていきたいなという意味で。

・ユニット「雨のピアニスト」の「さーきこさーきこ、まついさーきこ」コール、あれさ、ちょっと笑いそうになった。 (高橋みなみ談)

◆松井咲子 22歳の生誕祭

・進行役は仁藤萌乃

・野中美郷からのお手紙 (仁藤萌乃が代読)

「咲子へ。咲子、22歳のお誕生日おめでとう」BGM:桜の木になろう

「いきなりだけど、咲子大好き。私の隣と言ったらやっぱり松井咲子。一緒にいると落ち着く。癒される。私たちってお互い人見知りだし、なんでこんなに仲良くなったんだろう。初めて話した時のこととか、第一印象とか、正直なんにも覚えていない。でも、アイドルや研究生公演とかやっていくにつれて、一緒にいる時間が増えて、こんなに心開ける仲になって、何を話すってわけじゃなくてもいつも隣にいた。研究生からチームに昇格の時も同じチームK。初めてのオリジナル公演、レッスンは苦戦したね。すっごい泣いたし、悩んだ。今では大事な思い出だよね。チームKとして、同じ時間を楽しんで、学んで、共有できて良かった。初日から千秋楽まで全力で過ごせたと思う。」

「今年は組閣もあって、チームが離れちゃって、なった時に一生会えなくなるわけでもないのになんだかすごく寂しくて、心細くなっちゃった。千秋楽の日まで実感が沸かなくて、公演始まる5分前ぐらいに咲子に私たちってずっと一緒だったよねって言ったら、「うん!」って咲子が泣いて実感沸いて、2人で泣いたね(笑) 存在の大きさに改めて気づいた。」

「咲子は優しくてかわいくて、ピアノが上手でお話も上手。私たちって、なぜかダンスの先生とかに名前間違えられたり、急に言ったひと言が一緒だったり、似ているところもあるけど、たくさん学ぶ部分、尊敬するところがあります。いろんな面で活躍する咲子を見て私もがんばろうと思います。いい刺激をありがとう。」

「咲子にはなんでも話せるし、これからもお互いを高め合えるいい関係でいてね。夢に向かってがんばろう。大切な生誕祭にお手紙を書かせてもらえて嬉しかった。素敵な22歳になりますように。いつも本当にありがとう。咲子の笑顔大好き。ずっと親友、相方、安定のみちゃきこ。チームB、野中美郷」客、拍手

22歳になって、今年の抱負をお願いします
松井咲子「21歳の今年の1年間はすごくほんとに私の中で充実していて、映画をやらせていただいたりとか、ソロデビューもさせていただいたし、ラジオもすごいたくさん出て、ラジオ尻軽女なんて言われたりもしましたし」客、軽くw

「でもそれが私の中ですごく楽しくて、本当に今までの人生の中で一番充実してた1年だなってすごく思ったので、22歳の年はもっともっと、更にいい1年にして、みなさんを喜ばせることができる人になりたいなて思っています」


今日生誕祭を開いてくださったファンのみなさんに感謝の言葉をお願いします
松井咲子「まずは今日はお越しいただきましてありがとうございます。重力シンパシーで振り返った瞬間からすごい紫色のペンライトが見えたりとか、咲子コールが聞こえたりとか、すごくほんとに嬉しくてですね、ほんとにすごい緊張してたんですけど、私はほんとに全然アイドルらしくも無いし、女の子として可愛げも無いし、なんで私なんかをみなさんは応援してくれるんだろうなってすごく思うことがたまに一時期あったりもしてたんですけど、こうやって普段お手紙をくれたりとか、コメントをくれたりとか、公演に来てくれて、ハイタッチとかで声をかけてくれる方、握手会に来てくれたりとかして、すごくほんとに励まされてるし、そういう方が1人でもいるんだったら私はその人たちのためにがんばんなきゃいけないなって思ったし、こんだけ人数いるから、メンバーが、もっとかわいい子だっていっぱいいるのに、なんて物好きな人たちが私を推してくれてるんだろうっていつも思うのですけど、やっぱり推しは、ファンの方と推しは似るみたいなのよく聞きますから、ファンの方もいい意味で変わってる方がすごく来てくれてるんだなって思うとほんとに嬉しくて、全然私は何推しでも構わないし・・・、ほんとに普段のそういう方がいるっていうことをほんとに誇りに思っているし、私はソロデビューとかもさせていただいたりとかいろいろチャンスをいただいているものの、それがしっかりとできてるかっていうのを自分で悩んでいる時期もあったりとかして、だから、来年はもっともっとファンの方に1人でも多くの方に笑顔になってもらえるような仕事をたくさんしたいし、応援してて良かったなって、咲子推しで良かったなって思ってもらえるように、もっともっとがんばっていきたいと思いますし、あとはチームAとしてもやっぱり歳上のほうになってきましたので、やっぱりみんなを引っ張っていける存在になれればいいなと思っているので、これからもがんばっていきます。みなさんこれからも応援よろしくお願いします。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

・事務所の先輩・篠田麻里子から「前向きにサムデイ踊ってみてよ」とむちゃぶりされる。

[2012年12月14日 チームA ウェイティング公演 11回目]



・モバメ用に自撮りした画像を間違えて友達に送ってしまった。しかもけっこうな決め顔だった。「モバメ送るのを・・・」説明してもたぶん伝わんないなと思い、どうしようと思ってたら「元気そうで何よりです」っていう返事が来た。とりあえず「元気です」と返した。

[2012年11月16日 チームA ウェイティング公演 4回目]



・麻里子様が休演の時は私が最年長になる。

[2012年11月15日 チームA ウェイティング公演 3回目]



・チームA移籍後初公演。

・キャッチフレーズ「あなたのドレミを奏でたい、松井咲子です」

[2012年11月2日 チームA ウェイティング公演 初日]



・千秋楽まで私は師匠と呼ばれてるんですね。

・もしかしたら今日、楽屋で一番私が泣いてたかもしれない。

・梅田さん、2年半誘いをずっと断ってごめんなさい。

・ファンのみなさんに感謝の気持ち、自分の気持ち

「本日はお越しいただきまして本当にありがとうございます。あっという間にこの千秋楽の公演ももう終わりを迎えようとしているのですけれども、本当にチームKに私は想い入れがあり過ぎまして、大好き過ぎますし、まだチームがほんとに終わりなのかなっていうのがちょっと信じられなくて。なんか、ちょっとどっかでまだ、テッテレーみたいな、ドッキリ大成功みたいなのがどっかであるんじゃないかなっていうくらいまだほんとに実感がほんとに無くてですね、また来週くらいにみんなで集まって、公演をやってそうなくらい、みんな、そんな感じがしています。でもやっぱり時が進んでいきまして、2年半長く長く公演をやっていく上で、ほんとにファンの方に「RESET」公演がすごく大好きだって言ってもらえたりとか、チームKのツアーがほんとに楽しくて、公演が楽しくて、チームKを見に行くのが楽しみって言ってくださる方がほんとにたくさんいたので、そういうチームKを愛してくれる方がたくさんいたのも私にとってはすごく誇りだなと思いました。なんかチームKのファンの方はチームKの一員みたいにすごくチームのことを考えてくださっていて、そんなみなさんが私はすごく大好きでした。すごく寂しいんですけれど、でもまぁ、いつまでも寂しい寂しい言ってても進めないとは思いますので、次の、私はチームAに行くので、チームAではしかもけっこう歳も上のほうになって、引っ張っていかなきゃいけない存在になる立場に置かれる歳のところのポジションなので、ほんとに若い子もたくさんいるチームAの中でしっかりした松井を出せていけたらいいなとほんとに思ってます。みなさんほんとに今日は来てくださって、そしてチームKを好きでいてくれて本当にありがとうございました」

・上海(SNH48)へ移籍する宮澤佐江にひと言

「佐江ちゃんは同い年で、でも入った時期は私のほうがすごく後だったので、ほんとに先輩という目で見ていたのですけど、佐江ちゃんはみんなが言ってた通り、ほんとに優し過ぎるから、私はそのいろいろちょっとヤなことがあったりとか凹んだりした時も佐江ちゃんはすごく早く気づいてくれたりとか、声をかけてくれて、ほんとに嬉しかったし、それが励みだったし。でも佐江ちゃんは優し過ぎるからたまには自分のことも優先に考えて、いっつもいっつも周りばっかり見てて、それがちょっと大変そうだなって思う時もあるから、たまには自分のことも一番に優先にしてあげてください。でも佐江ちゃんはきっとその優しさとか笑顔とか、そのキラキラした感じできっとまた上海のグループをうまく作ってくれるのかなと思っていますので、一緒にこれからもがんばっていきたいなって思ってます。今までありがとうじゃ寂しいから、これからもよろしくね」

[2012年10月24日 「RESET」公演 205回目 千秋楽]



・私のパワースポットは善光寺(長野県)って言われた。

[2012年10月20日 「RESET」公演 203回目]



・一番好きな食べ物はアボカド。

[2012年10月16日 「RESET」公演 202回目]



・ここ最近ピアノのアルバム関係のプロモーションのお仕事で、1人でお仕事させていただくことが多かった。

[2012年10月5日 「RESET」公演 199回目]



・「目指せスーパーガール、松井咲子です」
藤江れいなのキャッチフレーズをマネる。

・9月22日に、出演映画「ビンゴ」公開。

(2012年9月17日 「RESET」公演 198回目)




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