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AKB48野中美郷 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:野中美郷 (のなかみさと)
ニックネーム:みちゃ
生年月日:1991年4月20日
出身地:福岡県
血液型:A型
デビュー期:AKB48第6期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
野中美郷 19歳の生誕祭(2010/04/19、チームK6th 6回目)
野中美郷 二十歳の生誕祭(2011/05/3、おやつ公演、「RESET」公演 54回目)
【AKB48】 本日の「RESET」18時公演 / 野中美郷 生誕祭 (2012/05/05)
【AKB48】 「21歳の年は動きます。」野中美郷 21歳の生誕祭(2012/05/05、18時公演、「RESET」公演 132回目)
野中美郷 生誕祭(コメント)
野中美郷 22歳の生誕祭 (2013/05/01、チームB)

■エピソード集&発言集


・同期、高城亜樹から見た野中美郷の第一印象

高城亜樹「6期生オーディションで最終オーディション行って、隣だったんですよ、みちゃが。隣の席で、私、ジーンズとTシャツで行ったんですけど、隣にピンクのワンピース着てキレイなお姉さんいて。しかも黒髪ロングで、ちょっと巻いてるんですよ。足元には私とかお母さんの授業参観のスリッパみたいなやつなのに、みちゃは可愛い猫ちゃんのスリッパ履いてたり。第一印象からオシャレ、大人っぽい。敬語使ってたら同い年だったっていう」客w
中村麻里子「その後そのイメージから変わりました?」
高城亜樹「変わった。だって喋ってみると全然違うし、一緒にレッスンし始めた頃から「あっ、この人こういう人なんだ」みたいな。全然最初の第一印象とは全然違ったなっていうイメージ」

・最初は怖いイメージだった。

岩佐美咲「私も最初凄い怖かったイメージ」
大家志津香「怖かった」
高城亜樹「クールっぽいイメージ」
石田晴香「大人しい人だなって思った」
大家志津香「レッスンで初めて会って、眉毛めっちゃ細くなかった?」
高城亜樹「わかる!」
大家志津香「なんかヤンキー来たと思った」客w

「めっちゃ怖くて。ジャージで来て。後輩だったのに敬語使って、しかも人見知りだからボソボソ喋るやん。それが、余計ヤンキー臭を。気だるさみたいな。今はシャイなイメージの無口だけどその時はツンツンの無口だと思ったの。(ボソボソと)「どこどこから来ました」みたいな。それがめっちゃ怖かったから、ガラっと変わった、第一印象から」

・凄い落ち込んでるのわかりやすい。

大家志津香「野中さんはね、ほんとにね、メンタルが弱めなところがあって。それ私、今落ち込んでるなっていうのを気づくポイントがあるんですけど、野中さんは落ち込むと、アプリあるじゃないですか、SNSみたいなアプリ。それのプロフィール画像あるじゃないですか。それを無設定にするんですよ」客w
名取稚菜「名前もみちゃじゃなくなるんですよ」
大家志津香「そう、みちゃって可愛く、みちゃハートみたいな感じなんだけど、漢字で野中美郷とかになって」客w

「するから、凄い落ち込んでるのわかりやすくて。よくプロフィール画像が無になったら「どうした?」って送ってます」客w

・ちょっと喋り方が変なところろがある。

名取稚菜「凄い仲良かったんですよ、私。意外かもしれないんですけど。私、相談とか、みちゃさんにしてたんですよ、よく。自己紹介でもいつでも、1回シンガポールの公演、定期公演じゃなくてライブにちょっとだけ出たんですけど、その時とか相部屋で、最初「あーどうしよう。あんまり喋ったこと無いよ」って思ってたんですけど、凄い時間があっという間なぐらい喋れて、こんな喋る人なんだって思ったし、ちょっと喋り方が変なところとか」客w

「凄く変なんですけど、凄い可愛いんですよ。だから、もうほんとにその時に大好きになって、そうですね、私の壁を取り払ってくれた、先輩との壁を取り払ってくれた人なので、凄い大事な存在ですね」

・夜中にテンションが上がると腹筋をし出す

片山陽加「私は、よく、凄いふざけたことを言うかもしれないんですけど、お泊りした時に、けっこう夜中までくっだらないことだったりとか、真剣な話だったりとかしてるんですけど、突然大人のドリンクを飲んでもないのに、あたかもそれを飲んだかぐらいのハイテンションで。いきなり、何かのきっかけでポって火が点いて、ハイテンションのままギャー!とか言いながら腹筋をし出すっていう」
柏木由紀「みちゃ急にテンション上がる時ある。朝、目合った時にピースってやると、ピース!!ってめっちゃ」客w
片山陽加「なんかね、突然ね、ピって上がる時があって。そうなるとけっこうね、普段けっこうおしとやかじゃないけど、女の子らしい雰囲気の丸い感じのホワっとした感じなのに、突然今時の子みたいな、ギャーギャー系になるんですよ。そんなこともあったなと思って」
岩佐美咲「絶対に知らないみちゃっていっぱいいると思わない? 楽屋でのみちゃが凄い時あるじゃない。それが私、最初にそのみちゃを見た時にビックリして、あっ、この人こういうことするんだって思って。すっごいギャグセン高いよね」
名取稚菜「凄いおもしろい」

野中美郷の好きなとこ3つ挙げましょう

横島亜衿「野中さんはほんと面白いし、美人だし、喋ることすべてが面白い」

川本紗矢「私は野中さんとこの前の公演でユニットをやらせていただいたんですけど、凄い優しくて、とにかく優しいのと、凄く美人で可愛いのとオシャレなところがいいところだなと思います」客、拍手

小嶋菜月「ほんとにオシャレ、とにかく誰にでも優しい、あと私の歌を唯一褒めてくれる」客、拍手

大家志津香「絵めっちゃ上手い、顔だけ見たら気が強そうなのにめっちゃ気が弱い、あと1つは、声がちっちゃい」

藤江れいな「みちゃの歌ってる姿好きだし、あとはみちゃの目のデカさが好き。めっちゃデカイ。顔のパーツの中で一番デカイのたぶん目だもん。あともう1コはみちゃの、私、背丈が好き」

名取稚菜「全部が好き、2番目が特に顔ね。3つ目が凄い美人なのに野球のことになるとおっさん化するところ」客w → 拍手
メンバーたち「わかる」「確かに」
藤江れいな「ヤバイよね」
名取稚菜「いや打てよ!とか言ってるんです」
中村麻里子「野中さん、よく携帯で見てません?野球中継」
小嶋菜月「ワンセグで見てるよね」

竹内美宥「けっこうガチになっちゃうんですけど、凄く謙虚で、後輩に対して分け隔てないっていうんですか、○○してくれるっていうのを昔から感じてて。あとは私、ほんと思ったんですけど、私、みちゃさんの目が好きで。あと、自分の意思しっかり持ってると思いました。それが凄い憧れというか、尊敬、いいところで」

中村麻里子「ほんとに野中さんはまつ毛が長い。女だなってほんとに思うし、あとはにかんだ笑顔。たまにクシュッていう笑顔ほんとに可愛いなって思うのと、あとはやっぱり甘えん坊さん、ギャップですかね。身長高いけど、凄い甘えん坊さんなのが凄い可愛いなと思って。野中さんだから許される」

野中美郷 卒業公演

・ソロで「向日葵」を披露

梅田彩佳からのお手紙 (藤江れいなが代読)

「卒業おめでとう、みちゃ

凄く凄く出たかった、今日という日。私は今、大阪でレモンちゃんとNMB48のチームBIIの初日を迎えています。

AKBにいてたくさんの素敵な方に支えられたね。メンバー、スタッフさん、かかわったすべての方、そして目の前にいるファンの方々。振り返ってみてどうですか? 決して楽しいことばかりではなく、苦しいこともあったね。その涙を見る度に心が痛みました。

弱音をなかなか言わないし、優しいし、周りのことを凄く考えてるし、気を遣うし、不器用だけど努力していて器用にこなすし、実は熱いし、頑固だし、泣き虫だし。そんなみちゃが卒業を決めて、いつしかそんなに大人になったんだなと思いました。

その卒業公演にいられない。けれど同じステージの上で、場所は東京と大阪離れているけど、過ごしていることを幸せに感じています。

初めての組閣からずっと一緒のチームで、私は本当に嬉しかったよ。温かくって、優しいチームBのメンバーに卒業を祝ってもらえてるのは想像するだけで幸せです。

おめでとう、みちゃ。

梅田彩佳より」客、拍手&梅ちゃんありがとう

野中美郷「(涙) 嬉しいし、私は、ほんと梅田さんに助けてもらってばかりだったなって思うから、これから、卒業してからももっともっと感謝を伝えれるようにしたいなと思います」
藤江れいな「みちゃにとって梅ちゃんって、私から見たら、凄く何でも話せる仲というか、梅ちゃんといるみちゃって凄く明るいというか、そんな梅ちゃんがね、今日出れなかったっていうのは凄く残念だなって思うけど、梅ちゃんに「今日みちゃの卒業公演だね」っていうことを言ったら、「ほんとは出たかったけど、でもみちゃはこうして卒業公演を千秋楽と別の(日)にするためにというか、ファンの方を取って、今日を選んだ」っていうことを言っていて、やっぱみちゃって凄くファンの方を大切にしてるんだなっていうのを改めてわかったし、梅ちゃん来れなかったけど、梅ちゃんの想いがちゃんと届いてたら良かったなと思います」
野中美郷「ありがとうございます」手紙を受け取る

こうして素敵な卒業公演を開いてくださったファンの皆さんに、そして、今日ここには入れてないけど、みちゃのことを応援してくださったファンの皆さんにメッセージをお願いします

野中美郷「えっと、今日までほんとにありがとうございます。

私は、AKBを受けるって決めた時、ほんとに両親に心配されるぐらい「あなたにそんなことができるの?」っていう感じで言われて。
私はAKBが大好きだったし、私も劇場公演とか来てて、私もこうステージに立って輝いてるメンバーの方たちを見ていて。そのステージに一緒に立てるなら、絶対に受かってやると思ったんですけど、受けてる間は正直自信なかったんですよ。どうせ落ちるだろうなって思ったけど、

でも今こうやって、受かって、ステージに立てていて、なんかまだ鮮明に初めて劇場に立った時のことも覚えてるし、自分はほんとにAKB48はどのアイドルグループよりもファンの方と距離が近いので、ほんとにAKBに入れて良かったなと、人の温かみをほんとにこんなに近くで感じることはなかなか普通の人だとここまで感じれることはないかもしれないので、私はほんとに幸せな毎日を過ごしてきたなと思うけども、

チームKで初めてチームに入れて、築き上げたチームと離れるのが最初は凄く悲しくて、ちょっと気持ちの中では整理がつかないままチームBになっていて。

私は、当たり前だと思っていなかったけど、スターティングメンバーに入れなくて、その時ほんとに悔しくて(涙) でも、それが今の自分だから受け止めるしかなかったし、それでも応援してくれるファンの方がいっつもついてくれていて、本当に良かったなって思います。

そんな感情だった時もあるのに今はチームBでいれて凄く幸せです。

なんか、実感ないんですよね。なんだろう。なんかこの大好きなステージにもう立たないのかーと、感じでいます、今から。なんだろう、わかんない。感謝の気持ちしかないんですけど。こんな何もアピール力も無い私を発見してくれた方がいて、ほんとに幸せだなと思います。

わかんない、どうしよう。何を伝えるって、ありがとうしかないのに、私がありがとうなのに「ありがとう」ってさっき聞こえたりして。私が言わなきゃいけないんですよ、ありがとうは。

ほんとに、6年目? 6年間もたくさんの方に支えられて、ここまで成長できて、私は、そうですね、22歳、今23歳になっちゃったんですけど、22歳の年って本当にずっと足踏みしてる感じで、同じ場所から何も変われてなくて。

握手会とかでも「悔しかったらもっと行けよ」みたいな言葉もかけられたこともあったし、でも、そうしてやりたいと思うけどできない自分も悔しくて。自分から一歩踏み出す勇気を持たないといけないと思ったので、ほんとに、今はこの卒業は自分にとって、きっとプラスになると思っているので、ここから野中美郷として頑張っていきたいと思います」客「頑張れ!」

「本当に、本当に本当に本当に大好きです。ありがとうございました」客、拍手

藤江れいな「もう、言い残したことはないですか?」
野中美郷「思い出したらブログに書きます」客w

[2014年4月22日 チームB ウェイティング公演 88回目]



・卒業生の仁藤萌乃ちゃんに入った頃からフレッシュじゃなかったよと言われた。

[2014年3月14日 チームB ウェイティング公演 83回目]



・私は金曜日、28日に卒業発表をしたんですけど、んー(涙) まだ卒業予定は決まってないんですけど、いつまでかわからないので、1回1回大切に頑張っていきたいと思います。

[2014年3月2日 チームB ウェイティング公演 80回目]



・私は自分的な話だと見た目は前からすごい老けてたんですよ。中学生ぐらいの時から20代に見えるねみたいな感じの人だったんですけど、中身が全然今までついてきてなかったけど、この1年でちょっと中身は大人になったんじゃないかなって。

・お姉ちゃんランキングみたいなの知ってます? 月刊エンタメで集計したやつで、私1位になったんですよ。

[2013年12月29日 チームB ウェイティング公演 72回目]



・私は博物館がすごく好きで。上野博物館とかよく行くんですけど、剥製が好きなんですよね。今にも動き出しそうな感じが。で、特にでもやっぱり恐竜博物館の骨を見るのが好きなんですけど、ほんとに行く人がいなかったら全然1人とかでも行っちゃうんですね。だから上野博物館で今、恐竜展をやっているんで、ぜひみなさん行って欲しいんですけど、もし私が1人でいても、遠慮せずに話かけてください。

[2013年11月26日 チームB ウェイティング公演 63回目]



・500公演目

[2013年11月19日 チームB ウェイティング公演 62回目]



・顔がエロイよね。なんか目つきがすごいやらしい。 (岩佐美咲談)

・みちゃの握手のレーンに並んでる8割の人はたぶんみちゃのことをやらしい目で見てると思う。 (岩佐美咲談)

[2013年11月11日 チームB ウェイティング公演 59回目]



・チームB一オシャレな女だと思う。 (岩佐美咲談)

[2013年10月12日 チームB ウェイティング公演 52回目]



・最近犬を二匹飼い始めた。犬を飼うのは初めて。一匹は私が一目惚れして決めて、もう一匹はママが一目惚れしたもの。

[2013年9月2日 チームB ウェイティング公演 46回目]



■ナツイチ2013 課題図書
妻の女友達
妻の女友達 (集英社文庫)


読書感想文 (2013年8月17日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/nonaka_misato/



・今日は唯一の同期のあきちゃと久しぶりに公演に出ることができてとっても嬉しいです。初日に一緒に立ちたいと言ってくれたので、それがすごく嬉しかったです。(高城亜樹 梅田チームB 初日)

[2013年6月24日 チームB ウェイティング公演 40回目]



・握手会エピソード

野中美郷「嬉しかったことなんですけど、なんか、握手券を、ツアータイトルになったからって、顔知らないで取ってくれたんですよ」
メンバーたち「えー?」
梅田彩佳「嬉しいね」
野中美郷「取ってくれて、名前だけ知ってて、名前だけで取ってきましたって言われて」
藤江れいな「めっちゃ嬉しいね」
野中美郷「そう、嬉しかったんですよ」
梅田彩佳「初めて来ました、みたいな?」
野中美郷「顔知らなくて、ツアータイトルだけ見て取ってみたんですけど、すごくキレイでしたって言ってくれました」客、拍手

[2013年6月4日 チームB ウェイティング公演 37回目]



・加藤玲奈とSKE48の向田茉夏が好き。

[2013年5月9日 チームB ウェイティング公演 32回目]



・キャプテン不在のお陰で、最初の円陣のコールを初めてできた。

・AKBで1位2位を争うみんなから甘えられる人。 (梅田彩佳談)

◆野中美郷 22歳の生誕祭

・進行役は藤江れいな

・手紙朗読中に、休演の梅田彩佳がサプライズ出演

・梅田彩佳からのお手紙 (藤江れいな代読 → 途中から梅田本人登場し、続きを読む)

藤江れいな「お誕生日おめでとう。」BGM

「誰かわかるかな? わかりませんよね?」客、軽くw

「みちゃがそんな喜ばない人かな? おいおいわかってください。改めて、お誕生日おめでとう。」

「22歳。21歳の年はどんな年でしたか? 大変だったかな? 嬉しかったかな? どんなことがあったかな? いろいろなことが頭を駆け巡るよね。私がみちゃとの中で一番に出てくるのはいつもふざけたメールしかないけど、初日があった後に送ってきてくれた熱いメール。いつもふざけたメールしかないけど、初日開けた後に送ってきた熱いメール、もう忘れちゃってるかもしれないけど、私は大切に保存しています。」

「いつもいつも真剣に向き合う、ステージに対する熱い気持ちがバンバン伝わってきます。私はこんな人と一緒に同じステージに立ててることを誇りに、そのメールを見た時に思いました。いつも立てることが当たり前じゃないことも、いつもお客さんが満員が当たり前じゃないことも、みちゃはステージに対していつも真面目だからわかっていますね。それがパフォーマンスにも出ていると思います。パフォーマンスを一生懸命することも、毎回毎回の公演を楽しそうにそこに立っていることを噛みしめている顔をみて、私もつられてステージで何回も笑顔になりました、ありがとう。」

※ 野中美郷 → 途中から手で目を覆う

「そんな笑顔が素敵なみちゃの周りにはいつもメンバーがいるよね。AKBで1位2位を争うみんなから甘えられる人だと思います。そんな姿を端から私は見ておりますよ。私も時々甘えさせてください。ファンの方はメンバーに似るって私は思ってるんですが、みちゃのファンを見ていたらそれがよく思うよ。私の握手会に来てくださって、「今からみちゃのレーンに連番するの」めっちゃ笑顔で「サプライズになるかな?」って。温かいファンのみなさんだなって思いました。幸せだね、みちゃ。」

「目の前にはたくさんの方が支えてくれています。それはいつもみちゃが前を向いて、笑顔だからだよ。そんな笑顔にみんな支えられています。大好きです。これからも・・・」
梅田彩佳「これからも頼りないキャプテンですけど・・・」本人登場 (私服姿) 客、おー&拍手

「頼りないなりに、がんばらせてください。梅田彩佳でした」客、拍手

・みちゃにとって22歳どんな年でしたか?
野中美郷「(涙まじりに)えっと、22歳の年は、あの、こんなに生きてて、自分と向き合ったことがないぐらいすごい自分のことを考えて。なんか自分と向き合うのがあんまり得意じゃなくて。自分と向き合うと自分の嫌なとこばっか見えてきちゃうから苦手だったんですけど、でも自分と向き合ったことで、なんかこの21歳の1年はすごく喜怒哀楽がはっきりした1年だったなと思って。楽しいことはすごい毎年いっぱいあったんですけど、悔しかったりする・・・、楽しかったほうが大きいんですけど、すごい悔しいなって気持ちになる、強く思うことがあって、なんか。でもそれがあったから、今はこうして笑顔でステージに毎回立てていて。なんだかんだ言って、すごい楽しい21歳だったんじゃないかなと今思います、今、1年経って。1年前はまだKだったから、こうしてBになって、今笑顔でいれることが良かったなと思います」客、拍手

・どんな22歳になりたいですか? どんな年にしたいとか
野中美郷「んーと、22歳はもっと強くなりたいですけど、なんだろう、やっぱ自分にとっては1年間ツアーをまわったことがすごく今強味で、それをまわって、親に性格明るくなったねとか言われるようになったし。でもまだまだまわれてない県がたくさんあるから、それは22歳の年にまわりきれなかったら私3回目の誕生日を迎えてしまうので」客w

「それ目標です、今」

・ファンのみなさんにもメッセージ
野中美郷「えっと、今日はほんとにありがとうございました。そうですね、言ったみたいに、この向日葵を持ってくれてたりとか、ユニットでもピンクのサイリウム、たぶんどこのユニットで出てくるかやっぱわかんないから、すごい急いでみんなが割ってるとことか見えて」客w → 拍手

「あー、割ってる割ってる、思って、でもすごい嬉しかったし、なんか、どこ見ても目合って、今日はこのステージ上でも、この世界でもたぶん私が一番幸せ者なんですよ」客、拍手

「で、ほんとに毎回毎年ほんとになんかやっぱり、えっと、ほんとに支えられてるなと感じて。何があっても結局笑顔になれるのはみなさんが応援してくれてるからであって。みなさんがいるから、自信にも繋がってるし、1人じゃないなと思うし、ずっとみなさんに届くように歌っていたいと思うし、笑っていたいなと思いました。今日はほんとにありがとうございました。なんか言おうとしたんだけど忘れちゃった。ありがとうございます、ほんとに私はすごいファンの方に囲まれてます。ほんとに思ってますよ」客w

「思ってなさそうな喋り方だけです」
藤江れいな「届いてると思うよ」
野中美郷「ほんとの誕生日の日が握手会だったんですけど、そこでもすごいみんな、一番最初の部の時は並んでる方がみんなで歌ってくれたり、最後の部では後ろに残ってくれて、なんとか幕をやってくれて。おめでとうみたいな」
メンバーたち「横断幕」
野中美郷「そうそう。それをやってくれて、美郷コールだっけな?してくれたんです。ほんとにありがとうございました。これからもかなりのゴーイングマイウェイなんですけど、自分らしくが一番だとやっぱ思うので、これからも変わりながら変わらない私でいたいと思います。ほんとにありがとうございました」客、拍手&おめでとう

[2013年5月1日 チームB ウェイティング公演 31回目]



・私はあんまり読書をしないんですけど、唯一、恐竜図鑑とプロ野球名鑑だけは読めるんですよ。

[2013年2月25日 チームB ウェイティング公演 22回目]



・1年半ぐらい前に鈴蘭とかぱるるとかと韓国海兵隊に2日間入隊した。泥水の中で匍匐前進なんて、生きててすることなんてないし、もうヤバかった。今生きてること奇跡だ。

[2013年2月20日 チームB ウェイティング公演 21回目]



・小学校6年生の時から160センチぐらいあった。

・4、5年ぶりにボウリングをやったらスコアは74だった。はーちゃんは150で、ビックリした。

[2013年2月6日 チームB ウェイティング公演 19回目]



・AKB48で一番好きな曲は純愛のクレッシェンド。AKB48に入る前からずっと好きだった。入る前からやりたかったのがみぃちゃんのポジションで、大サビの溜めて「誘いましょうか?」って言いたい。

[2013年1月30日 チームB ウェイティング公演 18回目]



・こう見えて勉強ができなかった。数学だけ得意だったんで、数学だけ勉強してた。

[2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 17回目]



・去年チーム4のツアーで岐阜県に行った時、その日が誕生日で、ステージに出た時にみんながサプライズでお祝いしてくれたのがすごく印象的だった。

・今年の誕生日は個別握手会がある。

[2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 16回目]



・小3ぐらいの時に学級通信か何かで将来の夢、大人になったらみたいなやつを書いた時に「歌手になる」って書いてあった。

[2013年1月12日 チームB ウェイティング公演 13回目]



・5日に特別公演に出させてもらった。その時に1人で向日葵という曲を歌わせてもらえた。セットリストをもらえた時からとっても嬉しかった。

・家族で、紅白終わって帰ってすぐそのまま名古屋に行きました。ひつまぶし食べたり、手羽先食べたり。2日にバーゲンに行ったんですよ、栄に。そしたらバレて恥ずかしかった。

[2013年1月10日 チームB ウェイティング公演 12回目]



・最近、一眼レフカメラを購入した。はーちゃんが恐竜の役やって、恐竜図鑑を作るというのをそのカメラでやりたい。

・たなみんと「RESET」公演の前も同じ部屋だった。初日の前の日、同じ部屋で2人で泣きながらもずくを食べた。

[2012年12月12日 チームB ウェイティング公演 8回目]



・この前土曜日握手会があったんですけど、その時にけっこう今日誕生日だったって方が多かったんですよ。それで「何歳になったと思う?」って訊かれてけっこうな勢いで私、年齢を当てたんですよ。その時に気づいたけっこう特技なんじゃないかなと思います。なのでぜひみなさん、私のところに歳を訊きに来てください。

[2012年12月4日 チームB ウェイティング公演 7回目]



・チームB ウェイティング公演 初出演

・今日は私自身は初めてチームBとしてステージに立つので、こんな浮かれた感じのチームKでは無かった格好ができるのですごく楽しいです・

・行動がのろのろしてる。 (小嶋菜月談)

[2012年11月8日 チームB ウェイティング公演 3回目]



・ファンのみなさんに感謝の気持ち、自分の気持ち

「今日は来てくれてありがとうございました。(涙)私はこの千秋楽終盤を迎えたのですけど、今パフォーマンスに後悔は・・・、思う存分パフォーマンスができたので後悔はありません。握手会とかでチームK大好きって言ってくれるファンの方とかいて、私はそのチームK大好きって言ってくれるチームの中の1人なんだなと思った時、とても幸せで。研究生から初めてのチームに昇格して、先輩たちからたくさん学ぶこともあって、刺激を受けて、また新しいチームに行って、自分らしさを出しつつ、また一皮剥けた野中美郷を見せれるようにがんばっていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」

・上海(SNH48)へ移籍する宮澤佐江にひと言

「佐江ちゃんがいなくなっちゃうの・・・。ほんとに私お家でもママにずっと佐江ちゃん行っちゃうの嫌だなって言うぐらい寂しくて。佐江ちゃんは自分の気持ちを話したり、自分の素を出せる先輩の1人だし、自分に持ってないものをたくさん持ってて、尊敬できる部分もたくさんあって。あー、手しびれてきた。えっと、とりあえず早くお家に泊まりに来てください」

[2012年10月24日 「RESET」公演 205回目 千秋楽]



・寝る時の冬用のシーツも夏用のシーツもどっちもアンパンのキャラクター。中学校1年生の時に買ったもので、21歳になった今もどうしてもそれを変えれない。

・カラオケでは「君について」を歌う。

[2012年10月20日 「RESET」公演 204回目]



・「RESET」公演で、公演中に3回転んだ。

・一番ママに求めてしまうのは、麻婆豆腐。豆腐と辛いものが好き。

[2012年10月16日 「RESET」公演 202回目]



・バレーボール部だった。アタックは弱いがサーブだけは自信があった。

・オケラという曲、最初練習した時、全然できなかった。

[2012年10月9日 「RESET」公演 201回目]

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