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NMB48梅田彩佳 (プロフィール・生誕祭 etc)

名前:梅田彩佳 (うめだあやか)
ニックネーム:うめちゃん
生年月日:1989年1月3日
出身地:福岡県
血液型:A型
デビュー期:AKB48第2期
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■キャッチフレーズ

「福岡県出身の1989年1月3日 山羊座のA型 27歳、せ~の (見えなーい) 梅田彩佳です」 ※2016年1月7日

「福岡県出身の う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です」


生誕祭レポート

2007年

キュラこと梅田彩佳・聖誕祭(1/6 チームK夜公演)

2008年

2009年

チームK公演・梅田彩佳生誕祭(1/4)

梅田彩佳 20歳の生誕祭(1/4、2回目、チームK 4th 115回目)

2010年

2010年初チームK公演 & 梅田彩佳 21歳の生誕祭(2010/01/06、チームK 5th 75回目)

2011年

22歳の目標は「売れる」梅田彩佳 生誕祭(2011/01/12、チームK6th 39回目)

2012年

「パパのだいじんもん」梅田彩佳 23歳の生誕祭(2012/01/10、「RESET」公演 106回目)

2013年

梅田彩佳 24歳の生誕祭 (2013/01/10、チームB ウェイティング公演 12回目)

2014年

梅田彩佳 25歳の生誕祭 (2014/01/11、18時開演、チームB)

2015年

【速報版】 梅田彩佳 26歳の生誕祭レポート(お手紙&コメント)

梅田彩佳 26歳の生誕祭 (2015/04/20、チームBII)

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2016年

【速報版】 梅田彩佳 27歳の生誕祭レポート 「今年の生誕祭がたぶん最後になると思います」

2016年1月7日、チームBII公演レポート『梅田彩佳 27歳の生誕祭』

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【速報】 NMB48梅田彩佳が卒業発表

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【速報版】 梅田彩佳 卒業公演レポート

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『梅田彩佳 卒業公演』の様子 (ツイッターまとめ)

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NMB48梅田彩佳、最後の握手会イベントが終了

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■エピソード集&発言集


・薮下柊にウザがられる

薮下柊「梅ちゃんなんですけど。梅ちゃんが今日もいつもなんですけど、「チューしてくれ、チューしてくれ」って言うんですよ」
梅田彩佳「チューしてよ! 減るもんやないやんけ」
薮下柊「嫌やわ。「1回でいいから、1回でいいから」って、しつこ過ぎてモカパンチしたい」
渡辺美優紀「これって酔っ払ったらもっとひどくなりそう、めんどくさそう」
薮下柊「梅ちゃん、ハッキリ言うけどな、しつこいしめんどくさい」客w
梅田彩佳「でもいつかしたくなるように頑張って仕向ける、私も」

[2014年9月11日 チームBII「逆上がり」公演]



・エゴサーチするのが好き

梅田彩佳「私例えばMステ出た時に、私、エゴサをするのが凄い好きなんですよ、ツイッターで。そしたらファンの人が「梅ちゃん NMB 緑」で凄い検索されてるよ、みたいな。衣装がイビサガール緑で、お団子、私しかその時いなくて。嬉しかったんですよ。NMBのお団子してる緑の子可愛いってエゴサーチいっぱい出てきて嬉しい、「名前わかんない、この子誰?」って、すげー嬉しいんですよ、可愛いって言われるのは。でもね、8年やってるからそろそろ名前覚えて欲しいなと思って(w) 凄い嬉しかったけど、名前まだか、そこまでか、頑張らなって思いました。以上です」
薮下柊「まぁ人生これからやからな」客w

[2014年8月25日 チームBII「逆上がり」公演]



・梅ちゃんなんか四捨五入30やから。 (門脇佳奈子談)

・東京ドームエピソード

梅田彩佳「東京ドームでライブをさせてもらったじゃないですか、AKB48グループが。AKBの最後「心のプラカード」の選抜の人が東京ドーム3日間ありがとうっていうプラカードを持ってたんですよ、一番最後に。リハの時見てて「いいなー、プラカード持てるんや」と思って。AKBの中村麻里子といいねーって言ってたの。これじゃー自分たちで作ろっかってなって、スタッフさんに「ダンボール貸してくれませんか?」って、ダンボールはさみでめっちゃ切って、2人で。めっちゃガムテープ止めて、私はNMBがアルバム1位になったんで「ありがとう」っていうのを書いて、こまりこは「じゃんけん1位になりたい」っていうのを書いて、アンコールの時に袖に置いといて、「心のプラカード」になったら持って、フリーになる『ひこうき雲』っていうところでカメラの前に行って、この東京ドームの全とこ(全部)に映るビジョンに映ってやると思って、もうフリーのとこでワーってカメラマン探してワー!(プラカードをアピール)ってやったら点く時に赤いランプが点いたら映ってるっていう意味なんですよね。それが映るまでずーっといてやったんですよ、けっこう。バって赤くなって「あー!映った」ってやって、次のカメラのとこバーってまた行って、こうやってみたいなのをやってる時にすっごい嬉しかった、楽しかった」拍手

・SUICAのチャージは千円ずつしかしない。

[2014年8月23日 チームBII「逆上がり」公演 17時30分開演]



・久しぶりに会ったおばあちゃんに「何か顔変えた?」と疑われる

梅田彩佳「私はね、この間BIIでツアーしたじゃないですか。福岡うちの地元行ったやん。そしたらうちの地元にやっぱ地元やけんパパとママとおばあちゃんともう1人親戚のおばさんが来てて4人来てたんですよ。終わった後に挨拶しようと思って、ママたちに。そしたらママとかやっぱ久しぶりに会うし、おばあちゃんとかも。第一声目「久しぶりー」とか「あやちゃん可愛いねー」とか言われるってやっぱ期待するやないですか。だってね、久しぶりに福岡凱旋やし、何年ぶりよと思って。こんだけ歌って、いい感じに褒められるかなと思ったらね、ばあちゃんから第一声目「あやちゃん、何か顔変えた?」って言われた」客w

「変えとらんけどと思って」
木下春奈「それ私、横いてて、梅ちゃんのお母さんとかと喋ってて、なんかこっちも「えっ? 梅ちゃん顔変えたんかな」と思って」客w
梅田彩佳「ばあちゃんがね、私のハンカチタオル? 写真のハンカチタオル買ってて、それも開いてきて「やっぱり顔違うよね」みたいな(w) いやいやいや、一緒やから」
木下春奈「だから春奈もAKBからNMBにくるタイミングで変えたんかなと思って」客w
梅田彩佳「凄い微妙な空気になったよね、一瞬」
木下春奈「そう、微妙な空気になって、佳奈子が変えてくれてたね、雰囲気を」
梅田彩佳「そんなことがあったんですよ。焦ったよ、一瞬。でも何回も「違うよ。私、顔いじってないよ」って言っても「でもやっぱり顔が違うんだよね。顔が違う」って」客w
木下春奈「最終的に結論。「やっぱメイクで顔は変わるんだよね」って言ってたから(w) なんか最終的にすっぴんはブサイクみたいな(w) 言い方もされてて、後ろで見てて梅ちゃんかわいそうと思いながら聞いてた」

[2014年7月21日 チームBII「逆上がり」公演 14時開演]



・マイナスAカップ

森田彩花「今日はね、春奈さんの」
木下春奈「そういう感じ出してくるから、だから私についてのエピソードを」
梅田彩佳「いっぱいあり過ぎて何喋っていいかわかんない」
木下春奈「マイナスAカップなんなん?どうした?」客w
梅田彩佳「ちょっとぐらい膨らみあるわ」
木下春奈「マイナスにしちゃった、ごめんごめん」

・選抜総選挙エピソード

梅田彩佳「私は、この間選抜総選挙あったじゃないですか。小雨の中、皆さん来てくださった方ほんとにありがとうございます。寒い中あったんですけども、はじまる前に応援団みたいな人来たじゃない。名前が覚えてないのがほんとに申し訳ないんですけど」
日下このみ「我武者羅應援團」
梅田彩佳「来てくださって、私達初めて見たからビックリしてたのね。凄い迫力のある方たちだと思って。目の前でハッてやってくれるから、おー、笑っちゃいけない最初は、と思ったけど」客w
木下春奈「笑ってたやんか。梅ちゃん笑ってたから」
梅田彩佳「でもね、すんごい内容が良かったから途中だんだん響いてきたんですよ。でもね、片隅で私すっごいおしっこ行きたくて」
木下春奈「ちゃんとトイレってして」
梅田彩佳「トイレずっと行きたくて」
木下春奈「全部カット、全部カット」
梅田彩佳「じゃー生で聞いた人は聞けますね」客w
木下春奈「違う違う。そういうの求めてない」
梅田彩佳「凄い行きたくて、でもファンの方に見られてるから。だって7万人の方に。今ここでのかったら、梅田がトイレ行くんだって思われてしまうと思って、それめっちゃ嫌だと思いながら、スタッフさんに「スタッフさん、梅田に用がある感じで呼んでくれないかな」と思ったけど全然マネージャーさん来なくて。どうしようみたいな。でも応援団の人すごいいいこと言ってるーみたいな。で、やってる時にどうしようどうしようって、BIIのメンバーに相談してたんです。「ねぇ、どうしたらいいと思う?」って言ったらBIIの子だいたい苦笑いするんですよ」客w

「あっ、そうですか?みたいな。はるちゃんがね、急にね、「今言ったら大丈夫やから!」って言って、めっちゃ」客w

「何を根拠に言っとるんと思って。でもね、凄いね、年下のはるちゃんがそうやって言ってくれたのが凄い嬉しいなと思って」
木下春奈「だって梅ちゃんね、超困った顔でね、「どうしたらいい? どうしたらいい?」って言うんですよ。思わず「今行ったら大丈夫やから、今」って言って」
梅田彩佳「凄いかっこいいなって思いました、そのはるちゃんが」
木下春奈「ありがとう、梅ちゃん。行けたね、その後無事にね」
梅田彩佳「行けたの、その後、良かった良かった」
木下春奈「無事に行けて、無事にあの壇上に立って行ったね」
梅田彩佳「ありがとうございました、ほんとにどうもありがとうございます」拍手

[2014年6月11日 チームBII「逆上がり」公演]



・NMB48劇場デビュー

梅田彩佳「まずここに来れたのがすごい嬉しいよ。だって私来たこと無かったから」
木下春奈「そっか、いらっしゃいませ」客、拍手

「これからね、末永くお世話になる劇場ですから」
梅田彩佳「今日さ、ここに車で入る時に私さ、昨日さ、ずっとカーテンで仕切られた車で入ってきて外が見えなかったわけ。だからNMB48って書いてるシアターのヒョウ柄のやつあるじゃん、地下に入るとこ。あそこ見たことなくて、今日カーテン開けて見た時に「あっ、ここから私が今日のホームグラウンドなんだ」と思った。なんかね、ちょっとね、感動しました」
木下春奈「私達もそれ聞いてなんか今感動しました」
梅田彩佳「ワーと思って。ジーンとくるものがあります」

[2014年4月22日 チームBII「逆上がり」公演 初日]



・梅田彩佳、小林香菜、大島優子は初期の頃、一番歌えないメンバーだった

小林香菜「今だから話せる話、私と優子と梅田彩佳ちゃんがいたんですけど、当時歌が一番歌えないメンバーだったの、その3人が。でも、梅ちゃんは派生ユニットでDiVAに入って、優子はNot yetに入って、私は何もなかったんだけど」

[2014年6月9日 大島優子 卒業公演]



・感謝の気持ちと今の気持ち

梅田彩佳「チームBのキャプテンをやらせていただいた梅田彩佳です。

私はチームBのキャプテンになるまで人をまとめたりすることよりも、一番端っこにいるのが凄く好きなタイプでした。なので、キャプテンになった時に凄く申し訳ないなっていう気持ちになったんですけど、私はチームBのキャプテンになって、みんなに凄く育ててもらったキャプテンだなって思います。できなかったことが凄く多いので、そこでみんなに指摘されて、「あっ、こうするんだな」っていうのがわかって、私はほんとにメンバーに育ててもらったキャプテンだなと思いました。

私は今度NMBに行くことになります。ちなみに昨日BIIの初日を迎えたんですけども、そのメンバーも凄く我武者羅で前を向いてて本当に素晴らしいメンバーたちで、これからも凄く私は楽しみだなと思いました。

私は今から8年前の4月1日にここのステージを初めて踏みました。ずっとアーティストになりたくて、その時は、だったんですけど、自分の夢がここから始まるんだなと凄くワクワクしたのを今日考えながら踊ってました。最初は7人とか本当に少ないファンの方だったんですけど、それがいつしか五大ドームが出来るぐらいファンの方が増えてきて。最初は、だってこんなに30センチしかないステージの上だったのに、セットが凄い可愛いセットに立てるようになってきて、なんか凄くAKBって8年の間にほんとにたくさんの方に支えられてきたんだなっていうのを凄く感じながら今日はやりました。

大きいコンサートが出来るほど大きくなりましたが、やっぱり私たちはこのぐらいの大きさの規模の250人、目の前の方を楽しませないと私たちはほんとに意味が無いと思うので、これからもステージに立てるっていうことがある限り、私はそこに立ち続けたいし、そこに、横に立ってるメンバーがキラキラしてるのを側で凄く感じながら、これからも頑張っていきたいなと思いました。

ほんとに皆さん、今日は千秋楽に来てくださってありがとうございます。これからもチームBのメンバー、いろいろチームに行きますが、ほんとによろしくお願いします」

[2014年4月23日 チームB ウェイティング公演 89回目 千秋楽]



・性格上せっかちなので、何かに長く並んだりするのがすごくダメなんですけど、この間人生で初めて30分以上あるものに並んだんですよ。原宿駅によく最近並ぶのができてるポップコーン屋さんわかりますか? ギャレットっていうとこ。そこに並んだんです、初めて。凄い美味しかったの。それだけなんですけど。

[2014年2月10日 チームB ウェイティング公演 78回目]



・お正月にニューヨークに行ったら、自由の女神を見学するために乗った船の上で小嶋陽菜に会った。

[2014年1月20日 チームB ウェイティング公演 76回目]



◆梅田彩佳 25歳の生誕祭

・進行役は片山陽加

・中村麻里子からのお手紙 (片山陽加が代読)

片山陽加「お誕生日おめでとうなっしー!」客w

「今、ふなっしーからお手紙だって思ったでしょ? 違います。」客w
梅田彩佳「思わへんしな」
片山陽加「さー仕切り直して、駅でたまたま会って挨拶した時、覚えてますか? その時はね、ここまで仲良くなるなんて想像もしてませんでした。公演に一緒に出ても、年末たくさんの歌番組に一緒に出ても、しばらくは挨拶を交わすだけの存在でしたね。会話はなかったけど、トークもパフォーマンスも凄いなーとも思ってましたよ。

「梅ちゃんのトークを真似したほうがいいよ」ってオンデマのスタッフさんからDVDをもらったこともあるし、「RESET」公演の「オケラ」でジャジャジャジャーンのところが近くで横目で凄いなってチラ見してました。

そんな関係だったけれど、同じチームになって、ウェイティング公演の初日に立てなくて悔しかった時、ゲネの後、梅田さんが泣きながらお話してくれたのを覚えています。

初日に向けて大変なはずなのに、ちゃんと1人1人見てくれてるんだって感じて、私は胸を張って「梅田チームB」って名乗ろうって思ってました。

去年梅田さんに助けられた分、今年は私が助けられるような存在になれたらいいな。25歳の1年も一緒にたくさん笑いましょう。

P.S. 誕生日プレゼントとして、ふなっしーの町、千葉県船橋市を案内しますね。」

・お母さんからのお手紙 (中村麻里子が代読)

「彩、お誕生日おめでとうございます。素敵な25歳の始まりですね。

私の知ってる彩は東京タワーに住みたいと思っていて、ピンク大好きで、ライブ大大好きで、負けず嫌いで人に弱みを見せなくて、喜怒哀楽が豊かで、人に誤解を受けやすく、サバサバしているようで人一倍悩んでいて、ダンス大好きで、妹大好きで、焼き芋、チョコが大好きで、人の良いところを見つけることが好きで、子供やおじいちゃんおばあちゃんが大好きで、お笑い番組、テレビ大好きで、今ふなっしーに会いたいなっしー!と思ってる、そんな彩に何度元気をもらったか。

17歳からAKB48にお世話になり8年、いろんなことがあり過ぎて、笑って泣いて、泣いて笑って。どの瞬間も今思えば愛おしい時間です。今劇場に立たせていただいているのはファンの皆様、メンバーの皆さん、スタッフの皆さんのおかげです。感謝しています。

25歳の彩にとって素晴らしい年でありますように。まっすぐ前を向いて、自分の信じる道を歩いて行ってください。感謝と笑顔を忘れずに、ファンの皆様、彩佳をよろしくお願いします。

彩、大好きです。ママより」客、拍手

梅田彩佳「ありがとう。それにね、うちのママね、今オンデマンド見てるんですよね。ちょうど生中継で。知らなかったぞ、ママ」客w

・25歳になっての抱負

梅田彩佳「そうですね、もう早いもので25歳になりました。

よく考えたら、優子も先日卒業を発表しましたよね。同期がもうAKBの中だったら私と香菜しかいないんですよね、2人しか。凄く少ないなと思って。なんか凄く時代の流れを感じますし、ちょっと寂しくもなりました。

でも卒業して行ったメンバーは、みんなメンバーに何かをすごく残して帰ってるんですよね。最近だと才加ですよすごいいろんなことをメンバーは習得していったと思うんですけど、

なんかそうですね、AKBでよく言われているのが「推されてる」と「干されてる」っていうのがよく皆さん使われると思うんですけど、私はどちらかというと後者の方で、自分がキャプテンになった時に、ほかのチームよりメンバーに何を教えてあげられるのかなとか、ちょっと足りないところがあるんじゃないかなと思って、すごく申し訳ない気持ちだったんですけど、

メンバーと一緒に過ごしてみて、学ぶところが凄くいっぱいあるし、逆にメンバーに育ててもらってるところがすごいあって、日々勉強だったり、葛藤の毎日だなって凄く思います。

それは今も別に変わらずで、でもそれがあるってことは、すごく幸せなことなので、これからも葛藤しながらキャプテンをやっていきたいなって凄く思います。

今日の公演をしてて思ったんですけど、AKBのお仕事をしてて、いろいろ収録とか撮影とかラジオとかいっぱいあるんですけど、公演がたぶん一番難しいんですよね。たった、規模で言ったら、AKBは東京ドームも埋められるぐらい凄くありがたいチームになったんですけど、これくらいの距離の人を喜ばせないと私たちは何の意味もないと思うので。ダイレクトに返ってくるじゃないですか。おもしろくないMCしたら笑ってもらえないし、全然ダメなことやったら全然ダメな顔して見られるし、眠っちゃう人とかもいるし携帯触ってる人とか見ると凹むので、それを悔しいって思いながら、自分はいつか巣立つ時までの間に、いろんなことを教えていけれるようになったらいいなっていう風に25歳では凄く思います。

それはチームとしての私なんですけど、1人の私としてはマルチタレントになるのが夢なので、今日皆さんがピンクのリボンを付けてくれてるじゃないですか。それ、バラエティに出る時に私、必ずリボンを付けてて、覚えてもらえるようにってマネージャーさんと考えて一生懸命付けているんですけど。

なんか25歳の私は、例えば急に誰かタレントさんが風邪とかね、急に体調を崩した時にぽっかり穴が空いたところに穴を埋められるタレント、頼られやすいタレント、そういうのになっていけれるように名前をちょっとでも売られるように頑張っていきたいなっていう風に25歳では凄く思います。そんな感じです、25歳は」

中村麻里子「ちゃんと見てますよ、梅田さんがバラエティで身につけてるの皆さんきっと」
梅田彩佳「いや、ほんとちょっとディスられるんで、時々」客w

「おかしいって。でも付けようかなと思ってる」

・生誕祭を開いてくださったファンの皆さんにひと言お願いします

梅田彩佳「私も、さっきママの手紙で書いてたんですけど、凄くテレビが大好きで、誰が言ったのか肝心なところを忘れてしまったんですけど、

例えば、私自身1人が「明日北海道でイベントをします」って言った時に、来てくれるのはたぶん家族じゃなくて友達でもなくて恋人でもなくて、ファンの方なんだよね」っていう風にテレビで言っているのを聞いて、あー確かにって思ったんですよね。そうだなって。

私たちAKB48は急にイベント事が決まりますし、逆に反対に言えば半年先の握手会とかあるじゃないですか。だから凄い大変な中で私たちを毎日応援してくれてるんだなって思ったら、今日もこの日のための生誕祭とか凄く大変だったと思うんですけど、自分をこんなに好きでいてくれてるファンの方ができたのは、たぶん自分が、いろんな職業、他にも職業あると思うんですけど、このアイドルを選んだからこそできた財産なんだなって言う風に凄く今日思いました。

誰かに支えてもらったり、「好き」って言ってもらえるのは人間の本能的に凄く嬉しいことなので、その方たちに自分がどれだけ恩返しできるのかをこれからもまた1年考えながらいきたいと思います。

かっこ良く「ついて来てください」っていうのは私はちょっと言えないので、ぜひ躓きそうになったら横にいて、ちょっと支えて欲しいなっていう風に思います。なので本当に今日はありがとうございました」客、拍手

中村麻里子「袖で聴いてたんですけど、「呼び捨てファンタジー」凄い呼び捨てされてましたね」
梅田彩佳「梅ちゃんって言われてると思って、メンバーに「彩佳って言われてるんだよ」って。凄い嬉しかった」
中村麻里子「彩佳彩佳って言われて、凄い愛されてるなって」
梅田彩佳「そう、家族にも言われたことないんだ、彩佳って、嬉しかったです。ありがとうございます、ほんとに。嬉しいな」

・オンデマンドコメント

梅田彩佳「もう25歳やで。なんか気遣ったのかわかんないんですけどこまりこもはーちゃんも何歳になったんですか?って訊いてくれなかったから、嬉しかった」
片山陽加「私普通に、そんなん考えてなかった」
梅田彩佳「どうしよう、私訊かれた時に「25です」っていう顔どうやって作ろうかなと思って。なんかちょっと恥ずかしいじゃんか。今年に入ってまだ何歳ですか?って訊かれたことないのね。だから、初めてだと思ってドキドキしてたんで。そう言いながら握手会で皆さんみんな訊くんやろ? 答えへんで」

「ほんとに幸せでした。ほんとに嬉しかったです。生誕委員の方がたぶんコールとかも考えてくれただろうし、終わった後も劇場のすき間の(ブラインド)見えるところから、あれ?なんかファンの方の声がするなと思ったら、生誕委員の方が「今日は盛り上がってくださって、一緒にやってくださってありがとうございます」っていう声をかけてくださってて、なんか、あー凄く嬉しいっていう風に思いました。ほんとにありがたいなと。凄い支えてもらった今まで7年半なので、これからも1年もそういう1年できたらいいなと凄く思います。良い人、みんな。みんないい人」
片山陽加「ほんと梅ちゃんの人柄の良さがファンの人にも凄く出てて。だって今日のアンコールも何をありがとうと言ったのか聞こえなかったけど、「ありがとう」っていうコールをね、してて、今まで7年やってきて、アンコールでありがとうっていうコールはなかったから」

梅田彩佳「幸せだったね、ほんとにありがとうございます。これからもよろしくお願いします」

[2014年1月11日 チームB ウェイティング公演 74回目]



・今年の目標は一日一爆笑。

[2014年1月11日 チームB ウェイティング公演 73回目]



・本日12月23日はお父さんの誕生日(53歳)

・カラオケに行く時は私も24なんですけど、お父さんと世代を超えてカラオケに行って、一緒に歌える曲が「WON'T BE LONG」がうちのパパと一緒にコラボってよく歌ったりする。

[2013年12月23日 チームB ウェイティング公演 70回目]



・大沢あかねのようにマルチタレントになるのが私の将来の夢。

・来年の目標は使いやすいタレントになること。例えばちょっと急に穴が開いたところがあったと。そこに満遍なく振り分けれるようなタイトルにまずなってから、徐々に徐々にステップアップできる年になりたいなと思います。

[2013年12月19日 チームB ウェイティング公演 69回目]



・夜景検定の3級を持っている。

梅田彩佳「みなさんにお勧めと言えば日本の三大夜景が函館と神戸と長崎なので、みなさんぜひお近くにお寄りの際は行っていただいて、わからないことがあればツイッターかなんかで訊いていただければリプしますので」

[2013年11月26日 チームB ウェイティング公演 63回目]



・私の休みはですね、けっこう前から、私、渋谷っていう街がすごく好きなんですけど、渋谷に休みの日はいますってけっこう言ってたんですよ。MCでも、例えばテレビ番組でも「なんで好きなんですか?」って言われたら「行くと誰かに気づいてもらえるから」っていう安易な考えで。すごく好きで言ってたんですけど、最近も例えば土日とかお休みで、渋谷に行くと「あっ、梅田彩佳ちゃんですか?」っていうよりも先に「ほんとに梅田って渋谷にいんだね」っていう返しがくるのでなんかありがたいけども、なんか恥ずかしいって思う気持ちが出てきたので、最近はちょっとやめようかなって思ってます。

[2013年11月17日 チームB ウェイティング公演 60回目]



・私のコンセプトはですね、仕事をするにあたって、いつまでも低姿勢っていう。例えば、お仕事し終わるじゃないですか、仕事の人とかと、エレベーターまでちゃんとお送りして、エレベーターが閉まる時までずっとお辞儀みたいな、するんですよ。ただなんとなく好感度上がるっしょ?

[2013年11月7日 チームB ウェイティング公演 58回目]



・極度のマイナス思考

[2013年11月2日 チームB ウェイティング公演 56回目]



・男心をわかってるみたいな感じで急に「何しよーと?」とか博多弁を言い出すのがズルイと思う。

[2013年10月12日 チームB ウェイティング公演 53回目]



・梅田さんは水着を着ないほうがいいなと思いました。 (島崎遥香談)

[2013年10月3日 チームB ウェイティング公演 50回目]



・(じゃんけん大会)負下着を着て挑むも3回戦敗退、選抜入りならず。

[2013年9月28日 チームB ウェイティング公演 49回目]



・お家の近くの行きつけのカレー屋さんに行くと、メイクをして行くとナンを1.5枚とか2枚におまけしてくれるが、すっぴんで行くと、1枚なんです。

[2013年9月28日 チームB ウェイティング公演 48回目]



・家を出る5分前に起きる。レッスンの日などは前夜、レッスン用のジャージを着たまま寝ることもある。

[2013年8月11日 チームK ウェイティング公演 43回目]



■ナツイチ2013 課題図書
となり町戦争
となり町戦争 (集英社文庫)

読書感想文 (2013年7月20日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/umeda_ayaka/



・私のコンプレックスが幼児体型なところと、人並み以上におっぱいが小さいっていうところがありまして。

[2013年6月24日 チームB ウェイティング公演 40回目]



・給料日は25日。「今ちょうど金欠の時期」

・私けっこう大事な初日の日とか自分の生誕祭の日に顔にでっかいニキビができるんですけど。今日あんにゃが大事な日じゃない。すごいほっぺたに大きいニキビができて。

[2013年5月21日 チームB ウェイティング公演 34回目]



・HKTの兒玉遥ちゃんが最近好き。

[2013年5月9日 チームB ウェイティング公演 32回目]



・モテたい願望がすごく強い。

・モテるだろうと思う透けてる服、一部分透けてる洋服を見つけるととても買いたくなってしまいます。

[2013年4月14日 チームB ウェイティング公演 29回目]



・「チームB推し」の自分のポーズは「目」 → 「まつ毛」

[2013年4月14日 チームB ウェイティング公演 28回目 遠方限定公演]



・イクラを温めて凝固されてたものをタラコだと思っていた。

島崎遥香「イクラは鮭の子ですよ。タラコはタラの子ですよ」

[2013年3月25日 チームB ウェイティング公演 25回目]



・キャプテンはいつも美宥ばっかかわいがるんです。 (島崎遥香談)

[2013年3月22日 チームB ウェイティング公演 24回目]



・今日の楽屋での話なんですけど、今日お弁当にごま団子が入ってたんですよ、中華のお弁当で。ごま団子をずっとキャプテンが食べたい食べたい言ってたんですよ。で、キャプテンは自分の食べてから、もう1つ、お弁当ダンボールにいっぱい入ってるんですけど、そのダンボールの中から1つ取って、ちょっと開けて、ごま団子を食べて、何事も無かったようにしまったんですよ。そのお弁当にはごま団子無いわけじゃないですか。それをみなるんさんが取って開けて「ごま団子無いじゃん」ってなってるのを見て、キャプテンちょっと、どうなんだよと思いました。 (名取稚菜談)

[2013年3月4日 チームB ウェイティング公演 23回目]



・ネットとかツイッターでついつい自分の名前を検索する。

・前は検索すると「梅田彩佳 カップ数」とかいろいろあったんですけど、最近は「梅田彩佳 性格」っていうのが出て、えっ?私性格悪いん?って思ってしまった

[2013年2月25日 チームB ウェイティング公演 22回目]



・竹内美宥に超優しい。

竹内がオチの無い長話をしても、
梅田彩佳「美宥ちゃんかわいいね~。オチが無いけどいいよ」
大家志津香「態度がおかしいよ。私がこの話したら「からの?」とか言うじゃない。ちゃんと平等に扱って」

[2013年2月20日 チームB ウェイティング公演 21回目]



・私はそこまでお胸が大きくないんですね、自分で言うのもなんですけど。今日着替えてる時にあんにゃが普通に露にしてまして、すごく大きかったんですよ。大きいねーって言って触ってたら、私のお胸ちゃんを触って「かわいい~」って言ったんですよ。かわいいタイプなので、小さいのがお好きな方はどうぞ見てください。

[2013年2月13日 チームB ウェイティング公演 20回目]



・夜景検定の資格を持っている。

・夜景検定、3年ぐらい前に受けた時、合格点が70点だったんですけど、私1点足りなくて69点だった。翌年再び受けたら88点で、見事合格できた。でもなかなか仕事に繋がらなくて、次の検定取ろうと思っている。

・気合が入ると顔にできものが出やすい。

[2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 17回目]



・渋谷が私大好き。休みがあればだいたい行く。

[2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 16回目]



・「走れ!ペンギン」について:すごいいい歌詞なんだよ、あれって。ペンギンって昔飛んでたんだよ。でも今飛べないのね、歩いてるじゃん。昔飛べてたんだから、今も飛べるでしょ?みたいな歌詞なんだけど、すごいいいよね。

・梅田さん、髪の毛切ったじゃないですか、前髪を。いっつもね、長い頃の映像見る度、長い頃のほうが良かったなって言ってるのを見るんですけど、でも私的にはパッツンがいいと思います。 (岩佐美咲談)

・ほんとに冗談抜きで梅ちゃんがキャプテンで良かったなってすごく思っていて。梅ちゃんってほんとに人一倍、人のことをほんとにすごく見てくれているんですよ。チームのこととかもよく考えてくれてるし、あと個人で例えば誰かが落ち込んでるってなったら、私が落ち込んでる時とかもメールをマメにくれたりとか、ほんとにすごく頼れるキャプテン。 (藤江れいな談)

・うちの家族は梅田さんがみんな大好き。お婆ちゃんとお爺ちゃんも「梅ちゃん梅ちゃん」言ってる。 (竹内美宥談)

・産毛フェチ。理想の産毛は小森美果。時々産毛を見つけて剃ってあげる。

・身長が小さい割に長い髪の毛が似合うところがすごい。 (石田晴香談)

・スタッフさんに「チームBに入ったら梅田さんを見習え」って言われた。「なんでですか?」って言ったら、「いつも笑顔で挨拶してるし、すごいハキハキしてるし、ほんとに梅ちゃんはいい人だよ」っていう風に教えてもらって。会ったらほんとにいい方でした。 (石田安奈談)

・24歳なのに、八つ橋ごっことかマーライオンごっことかしてくれる。 (野中美郷談)

・八つ橋ごっこ:みちゃが皮になって、私(梅田)があんになって包まるっていうゲーム。

[2013年1月16日 チームB ウェイティング公演 15回目]



・キムチ鍋に納豆とヨーグルトを入れるとめっちゃ美味しい。

[2013年1月12日 チームB ウェイティング公演 14回目]



・今私24歳なんですけど、17ぐらいの時に入って、その時に私はまだ八重歯が両方ありまして、ドラキュラのキュラを取って、キュラってあだ名に呼んでくださいみたいな、ちょっと恥ずかしいのをやってたんです。

[2013年1月12日 チームB ウェイティング公演 13回目]



・お正月にハワイに行った。ハワイで実弾射撃をした。めっちゃ楽しかった。

◆梅田彩佳 24歳の生誕祭

・進行役は峯岸みなみ

23歳の1年、そして今年の抱負
梅田彩佳「23歳の時はファンの方にすごく背中を押してもらえた1年にすごくなりました。とか、スタッフさんだったりとか、自分的に選抜総選挙で選挙に入れてもらったこともすごく自分にとって大きいプラスになりましたし、キャプテンになったこともすごく多かったし、環境がすごく変わった1年になりました」

「24歳は、そうですね、正直まだこれっていう目標がまだそんなにはっきりは決まってないんですけど、キャプテンになるまでは、自分がAKBにいる理由があんまりわからない時が多々ありました。AKBの名前にすごくすがってたり、助けてもらってることが多々あって。でも自分がそういうちょっと違う役どころについたら、私がここを出るまでに、私はここでやらなきゃいけないことが1コ増えたんだなと思うと、なんかすごくキャプテンというものを私はすごく苦手なんですけど、苦手って言ってられないんだなとか、自分とちゃんと向き合わなきゃいけないんだな、嫌でもって言う風に24歳ではすごく考えてます。弱音はあまり吐かずに行こうかなと。でも吐く時はたぶん握手会とかで吐いちゃうと思うのですけど」客w

「その時はぜひみなさん付き合ってください。なので24歳はそのキャプテン業もがんばりつつ、あとは毎日楽しく、充実して、努力を惜しまず、1つ1つを無駄にせずにがんばっていきたいなと思います。よろしくお願いします」客、拍手

峯岸みなみ「梅ちゃんの言った通り、チームBのキャプテンになったことはすごく大きな変化だったと思うし、今までチームKから私、梅ちゃんと一緒だったけど、そんなに腹を割って、話すことが今まで無くて。でもチームBの初日を迎える前に、梅ちゃんの涙を見て、泣くほどチームBのことを思って、よくしたいんだなっていうのを感じて、サポートしていかなきゃなってすごく思った」

今のチームBをどう見てるかとか、これからチームBどんなチームになると期待してますか?キャプテンとして
梅田彩佳「ほんと最近よく訊かれるんですよね」

「でも、すごくいい子がすごく多いと私はすごく思います。これやろうねって言ったら絶対みんなちゃんとやってくれるし、なんかすごくいい意味でちゃんと聞いてくれる子たちだと思うのですけど、なんか、こうなんて言うのかな、カラーを出すためにも、時々わがままにもなってもいいのかなって思います。それは、私の力不足かもしれないけど、フォローはちゃんとするし、なんかこう、なんだろうな、もっと色が出る、人間味っぽい人たちに私はしたいなってすごく思ってます。時間かかるかもしれないのですけど、なんか、シャッフルして良かったなと思えるチームに、次もしシャッフルする時があったとしたら、そうしたいなっていう風に私は思ってます。でもメンバーにすごく助けてもらってるので、これからも助けてもらいつつがんばろうと思ってます」

野中美郷からひと言
野中美郷「そうですね。やっぱ梅田さんといる時間はやっぱふざけてる時間が多いのですけど、ふと、一緒にいる時はあんまりそういう、お互いそういうちゃんとした話とかあまりしないけど、ちょっとどっちかが弱っちゃった時にはどっちかが気づいて、ちゃんと声かけてあげられてるか私はわからないけど、私はかけてもらえてるから。ほんとに仲良くなるとは思ってなくて、最初。だから、こんな風になんでも話せる仲になってて、しかもチームKからチームBに異動した時も、キャプテンっていう立場に変わったけど、側にいてくれるので、すごく私は安心しています」

小嶋陽菜からひと言
小嶋陽菜「すごい嬉しいです。ようこそ24歳へ。めちゃくちゃ、どんどん減ってってるからすごい嬉しいです。いつも見てて、同い年として、なんか梅ちゃんすごいがんばってるな、すごいなって。こうやってがっつり一緒にいるのは今日で4日目ぐらいなんですけど」客w

「初日とレッスンと、あとこの日で4日目ぐらいなんだけど、なんかね、前回見た時よりもすごいキャプテンとして、上からになっちゃうけど、すごい成長してて、すごいなって思いました。梅ちゃんの人柄からか、すごいいいチームにどんどんなってきてると思うし、若い子たちが伸び伸びとしてる、梅ちゃんが優しいから。それでパフォーマンスもすごいから、背中を見て、なんかね、どんどんいいチームになってるなって、公演中に思いました」

今日こうして生誕祭をしてくださったみなさん、そしてオンデマンドで見てるファンのみなさんにも感謝の気持ちを
梅田彩佳「今日を迎えるにあたって、すごくツイッター見たりとか、Google+見たりとか、ブログのコメント見たりとか、もう当たらないって言ってくれたファンの方がいて、すごく、私的には当たらないって思ってくれるほど応募してくれる人がいたんだなとか、地方でなかなか来れないんだっていう人がいたりとか、でもオンデマで見るからねって言ってくれる方のコメントを多く見て、すごく嬉しいなと思いました」

「私のこの日を迎えるにあたって、準備することがすごく大変なのはチームBの初日を迎えるまでのレッスンを通して、私は今回すごく感じることができました。だからこの生誕の、例えばこの時にこのペンライトを使うとか、何かをするっていうのはすごく、やってみるのは簡単なんですけど、実際にやるっていうのはすごく難しいことで、それをファンの方がみんなでまとまってやってくれるっていうのはすごく嬉しいなと思いました」

「自分が普通に生きてて、誰かにそうやってやってもらえるっていうのはなかなか難しいと思うんですけど、自分にそういう人が何人もいるんだなって思うと、これからも、総選挙の時にも言いましたが、苦しいことがほんとにいっぱいあったとしても、私はたったちょっと嬉しいことがあるなら、今日という日みたいなことがあるなら、これからもがんばっていこうと思いますので、それには本当にファンの方が必要なので、これからもぜひ私の背中を押し続けていただけたら嬉しいなと思います。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

[2013年1月10日 チームB ウェイティング公演 12回目]



・今年一番印象に残ったことはプライベートで言えば、友達と2人で海外に行ったこと。

・今年一番印象に残ったこと、AKB的には沖縄のチームKコンサートの時に優子が自己紹介MCの時に「私はリハを水着でやりたい」と言って、私が「ヤだよ、おっぱい晒すのは」と言ったら、日刊スポーツさんに私の推定カップ数を書かれてしまった。すごく恥ずかしいけども記事にしてくれてありがとうと思った。それが一番の今年の印象。

・いつでも男女平等でいたい。大なり小なりは大っ嫌いで、イコールの対等な立場でいた。

・男の人に「呼び捨てにされたくない」派

[2012年12月29日 チームB ウェイティング公演 11回目]



・私がサンタさんに欲しいものは、おっぱいが欲しいなって言いたいです。

[2012年12月23日 チームB ウェイティング公演 10回目]



・高校の時ダンス部に入ってた。クリスマスはダンス部の先輩とかとお家に集まってクリスマスパーティーをしたのが思い出。

・市川美織、レモンちゃんのことを間違ってイチゴちゃんと言ってしまったことがある。

[2012年12月23日 チームB ウェイティング公演 9回目]



・手がめっちゃ開く。

・(手がめっちゃ開くという特技) 私これウケるかウケないか賭けに出たらちょっとウケてほんとにホっとしてます。

・握手会で「博多弁聞きたいです」と訊かれたら「聞きたいと?」と博多弁で返す。「また来ます」と言われたら「待っとうけん」などと博多弁で返す。

[2012年12月4日 チームB ウェイティング公演 7回目]



・この間お仕事が18時頃に終わって、お家帰る前にコンビニ寄ったら高校生の男の子が私に気づいてくれて話しかけてくれた。「梅ちゃんですか?」嬉しいなと思ったら、次に「こんな時間にここにいるって暇なんですね」って言われてショックだった。

・好きなお花は桜。

[2012年11月26日 チームB ウェイティング公演 6回目]



・コンビニがすごく好き。毎日仕事が終わった後に必ずコンビニに行かなきゃ嫌。

・昨日ぷっちょを3個購入した。1つ目うめだっちょ、2つ目いたのっちょ、3つ目うめだっちょだった。自分の引きの強さにすごく癒された。

・私これ絶対ウケると思った時、ネクタイを締めるふりをする。ウケなかったら前髪を触る。

・・人間味がすごくあるチームがAKBだと思います。

[2012年11月19日 チームB ウェイティング公演 5回目]



・好きな映画は「私の頭の中の消しゴム」

・好きなおでんの具は餅巾着。

・好きな動物はペンギン。

[2012年11月12日 チームB ウェイティング公演 4回目]



・安室奈美恵さんのBaby Don't CryのPVを真似して、安室さんのように代々木公園をさっそうと歩くのが好き。冬の楽しみ。

・最近料理をしようと思ってクックパッドの有料会員(月350円)になった。

・今年は自分に挑戦する冬にしたいなと思います。

・この公演のアピールポイントは初日の掛け声のキャプテン具合と思い出以上~って伸びきるところのちょっとアーティストっぽいを私を見て欲しい。

・梅田さんは今日私初日なんですけど、昨日の夜熱いメールをくれて、私もいい感じで返事したのに返事がこなかった。 (大家志津香談)

[2012年11月8日 チームB ウェイティング公演 3回目]



・ユニット「思い出以上」、どのユニットより一番自信があるのは3人とも振りが揃ってるところ。こと細かくやったので。そこに関しては一番そこはみんなに見て欲しい。(梅田彩佳談)

・ハロウィンの日のリハーサルの時に梅田キャプテンが粋な計らいをしてくれた。ハロウィングッズを全員分買ってきてくれた。(田名部生来談)

・みぃちゃんが初日の円陣の時に粋な計らいをしてくれた。円陣の時にみぃちゃんが「ちょっとみんな待って」って言って。1コずつ瓶に入った飴を渡してくれて。その飴を開けて「一粒食べて」って。その飴を食べたら絶対成功するからって言う風に言ってくれた。「噛んじゃダメだよ」ってみぃちゃんが言ったのに、梅田キャプテンはボリボリ噛んで食べてしまった。(片山陽加など談)

[2012年11月5日 チームB ウェイティング公演 2回目]



・チームB移籍後、初ステージ

・チームBキャプテンとして初ステージ

・元のKから千秋楽から今日の初日まで1週間ちょっとしかなかったのに、なんだかここから見える景色も違って、ペンライトも色が違うし、なんかこう新しいところに来たような気持ちが今すごくあります。今日の意気込みは成功させること、それだけです。

・ゆきりんとか梅ちゃんが中心になってセットリストを組んでた。(峯岸みなみ談)

・曲振りで石田安奈のキャッチフレーズ「いいですいいですいいですよ」を全員で言うところで、間違って「いいですよ!」と言ってしまい、やり直す。

[2012年11月3日 チームB ウェイティング公演 初日]



・今日の朝、お母さんから「6年間、Kはすごく長かったので6年間、小学校を卒業する長さを大切なメンバーと過ごしたんだね」などいい内容のメールが届いた。お父さんから届いたメールには「K公園千秋楽がんばってね」と誤字があり、もうーって思ったが、ほっこりした。

松井咲子「梅田さん、2年半誘いをずっと断ってごめんなさい」

・ファンのみなさんに感謝の気持ち、自分の気持ち

梅田彩佳「慣れ親しんだKから私は次の組閣でBに行くんですけど、最初は「あー、Bか」と思って、Kからチームが変わっちゃうんだなーと思って寂しくなったのですけど、私今までリーダーシップを取ったこと無かったですし、できるならそういうことを避けて生きていきたいなーって思う人間だったのですけど、キャプテンになったので、そういうことも避けていけなくなったんだと思って。自分にカツを入れる時期なのかなと思って私は前向きにがんばろうって思ってます。そういうことができるのもAKBだからかなと思って。いつもなんか、自分と絶対向き合わなきゃいけない問題を絶対秋元さんはくれるので、私は今回それをいただいたと思ってがんばろうと思ってます」

・上海(SNH48)へ移籍する宮澤佐江にひと言

[2012年10月24日 「RESET」公演 205回目 千秋楽]



・次はチームBに移行するのですけど、まぁ、寂しい気持ちはありますが、そのチームK魂って言うんですか? それは忘れずにBに持っていけれるようにしたいなと思います。

・前髪切るのに。1ヶ月ぐらいほんとは悩んだ。前髪があると歳相応以上に見えてたし、チームBはかわいい曲が多く、1回染まってみたほうがいいんじゃない?と言われて、決意表明として、切った。

・夢はお茶の前に愛されるタレントになること。

[2012年10月20日 「RESET」公演 204回目]



・ちっちゃい子供がめっちゃ好き。

・最前列に座ってた9歳の子供に話しかける。

[2012年10月20日 「RESET」公演 203回目]



・キャプテンになったので、私は何か節目を作らなきゃいけないと思って、決意表明としてずーっと5年間伸ばしてきた前髪を私は今回切りました。

・前髪切ってから初めての公演。

・1曲目の「RESET」、昔のことを「RESET」してイチから始めるという曲も最初はほんとはすごく嫌いでした。昔のKを無くして今やっちゃうのかなと思うとすごい嫌で。最初は歌うのすらあんまり嫌だったのですけど、でもどんどん歌うごとにどんどん好きになっていって、メンバーも日を追うごとどんどん好きになっていって、今はなんとなく、あっ、残りちょっとなのかと思うとすごくメンバーも曲もすごく愛おしく感じて。

・大島涼花のことがめっちゃ好き。これまで本人には全然伝わらなかったが、最近になってやっと伝わるようになってきた。

・裏では恥ずかしがり屋。

・大島涼花は10歳年下。

・7歳下の妹がいる。

・褒められたら伸びるタイプ。

・ユニット明けMC、藤江れいな梅田彩佳大島涼花に二者択一してもらい、大島は梅田を選択。梅田は初めて選ばれる。

[2012年10月16日 「RESET」公演 202回目]



・ユニットは「逆転王子様」以外全部踊れる。

[2012年10月9日 「RESET」公演 201回目]



・逃走中に出演。90分間、残り10分で捕まってしまい、108万円を逃す。

・大島涼花にすごい好きなんだって言ってるのに、なかなか自分の気持ちが伝わらない。

大島涼花「MCとかトーク力のほうは、じゃ~、梅田さん」

[2012年10月5日 「RESET」公演 199回目]



・1回おばあちゃんが劇場公演を見に来たことがある。MC中、曲中関係なく「あやちゃーん、あやちゃーん」って手振ってきた。

(2012年9月17日 「RESET」公演 198回目)



・劇場公演は2ヶ月ぶり。

・私が出てない時にアンダーの子が私の位置をしてくれたんですけど、衣装を着てて、靴履こうとした時に、遠くの後ろの方は見え難いと思うのですけど、この靴のつなぎ目とかすっごい破れてたんですよ。おっ!破れてる!と思って。でもなんか、それがすごくいとおしく感じて。私の慣れない位置で、すごい踏ん張ってがんばってくれたのかなーとか、すごい考えると、すごいいとおしくなって。私、自分の位置って、自分のいない時は誰かが補ってくれるじゃないですか。だから不安定な位置だから、この秋はもっと自分がいなきゃダメなんだって思われるような人になりたいなっていうのをこの破れた靴を見て、すごく思いました。

・ダンススクールに初めて通い出したのは、中2の10月の1週目。タウンページで調べて、月謝が一番安いところを電話して調べた。

・AKB48に入ったのは17歳、高校2年生の時。それを聞いた大島涼花に「けっこういってる」と言われる。

[2012年9月12日 「RESET」公演 195回目]

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