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12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

AKB48前田亜美 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:前田亜美 (まえだあみ)
ニックネーム:あーみん
生年月日:1995年6月1日
出身地:東京都
血液型:O型
デビュー期:AKB48第7期
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■生誕祭レポート
林彩乃 & 前田亜美 合同生誕祭(5/31、夜公演、チーム研究生 30回目)
「まゆ毛祭り」前田亜美 16歳 初めての生誕祭(2011/06/01、「目撃者」公演 34回目)
【AKB48】 「私はつまらないし喋れないしキャラもないけど・・・」前田亜美 17歳の生誕祭(2012/06/08、「目撃者」公演 80回目)
古畑奈和 チームK初出演&前田亜美 18歳の生誕祭 (2013/06/18、チームK)
AKB48前田亜美 19歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』
前田亜美 19歳の生誕祭 (2014/06/10、チームA)

【速報版】 前田亜美 21歳の生誕祭レポート 「私はAKB48を卒業したいなと思います」

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【速報】 AKB48前田亜美が卒業発表

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前田亜美、卒業コメント (AKB48公式ブログ掲載)

■エピソード集&発言集


・握手会エピソード

前田亜美「逆に私のファンの人ってけっこううるさい方が多くて。私、両サイドけっこうチームAとかいるんですけど「ほんとに亜美のレーンうるさいね」みたいに言われるんですけど、まずは眉毛の会っていう会があって、それでみんなで来るからワイワイワイワイしちゃうんですけど」
高橋みなみ「それは眉毛太いんですか?」
前田亜美「全然そんなことないんですけど、ただ気遣って「ちょっと太くしてきました」みたいな言ってくるんですけど」
中西智代梨「何するんですか?眉毛の会って」
前田亜美「わかんない。IWAで焼肉食べたり」
高橋みなみ「楽しそうやな」

[2014年9月21日 チームA「恋愛禁止条例」公演 18時開演]



・初ポジション。ユニットは「恋愛禁止条例」に出演。

・東京ドームのリハーサル期間にですね、長い髪をバッサリ切りまして。合計50センチぐらい切ったんですけど、男の子みたいになっちゃってね、今は。

[2014年8月28日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



前田亜美 19歳の生誕祭

・進行役は藤田奈那

茂木忍からのお手紙

前田亜美さんへ。お誕生日おめでとうございます。

亜美さんに手紙を書くのは初めてで、緊張します。

亜美さんのことを好きになったのは「神曲たち」の振り付け動画を見てからです。指先まで動きが丁寧で、キレイで、素敵だなーと思いました。

オーディションの時に「好きなメンバーはいますか?」と訊かれた時も「前田亜美さんです!」と答えました。実は私はAKBに入る前に亜美さんのカレンダーを買って、本屋さんでの握手会に行ったことがあります。「あっ、女の子だ!」って凄く優しく笑顔で握手してくれました。私は恥ずかしくて何も言えなくて、あっという間の握手でした。

そして、今はメンバーになって、亜美さんともお話させていただけるようになりました。会った時はいつも笑顔で話してくれて、ありがとうございます。

私の生誕祭で手紙を書いてくれたのも凄く嬉しかったです。これからもずっと私の憧れの先輩は前田亜美さんです。

チーム4 茂木忍より」拍手

前田亜美「茂木ちゃんだ。亜美さんって言ってるから後輩の子だと思って。オーディションでね、好きな先輩誰ですか?みたいなの訊かれて「前田亜美さんです」って言った子がいるんだよってスタッフさんが言ってたのを聞いてたんですよ。私は信じられなくて、前田敦子さんのほうかと思って(w) 間違えちゃってんのかなって思ってたんですけど本当に憧れてる先輩って言ってくれて、入った時もずっと言ってくれてたし、やっぱり入るとさ、自分も同じ立場になって、好きだった先輩は好きかもしれないけどいろんな先輩を尊敬するし、言っちゃえば憧れる人変わってきたりするじゃん。だから私、入ってきた時は「前田亜美さんが好き」って言ってたかもしんないけど、たぶん変わるんだろうなって」
藤田奈那「めっちゃネガティブだね」
前田亜美「思ってたのよ。でも、ずっと好きでいてくれてるし、なんか「太ももいいですね」みたいな」客w → 拍手

「いつも言ってるから、本当に好きなんだなっていうのが伝わってきて」

この1年を踏まえて、次の1年どんな年にしたいか

前田亜美「私、去年18になって、今年19歳になって、去年の生誕祭の時に、何か変わりたいとか、18歳になってお仕事の幅が増えると思うしっていうことを言っていたんですよ。でも、振り返ってみると、なんだろう、正直何もできてなかったし (そんなことない) 18になって、夜のラジオとかも出るようになったりしたけど、でも何か変わったかって言ったら別に何も変わってなくて。で、去年1年経って、いつも私の誕生日は総選挙と重なっていて。私6月1日が誕生日で、いつも総選挙のお話を握手会とかでしてくれて、ファンの方が。誕生日に投票するよとか、プレゼントだよとか、凄い言ってくれたりしてて。でも今年いろいろあって、当日握手会だったけどそれも延期になったし、当日会うのが楽しみってファンの方が言ってくれてたのを思い出して、凄い、悲しかったというか、もやもやしたなんとも言えない気持ちになって。でも、それでも応援してくれてるファンがいるし。私何もできなかったのに、みんな応援してくれて、今年の総選挙も入れたし、なんかほんとに、でもやっぱり、入ったけど、もっと上にいきたいっていう夢があるし、昔はいっぱい目標を作ってたけど最近はあんまり目標を作らないというか、諦めかけてる自分がいて、それが悔しかったり、自分に悔しかったり、ファンの方に伝わんなくて悔しかったり、あとは公演も自分なりにやっても「やる気ない」って言われちゃったりとか、凄いしてた1年だったから、悔しくて、なんか、もう負けないぞって思って、でも誰に負けないぞって思ったっていうのはやっぱり自分に負けたくないし、私はこのお仕事が大好きで、昔から女優さんになるとか、モデルさんになりたいとか夢を持ってこのお仕事を楽しんでやってるので、AKBに入って、アイドルは向いてないんじゃないかとか、あーみんはもう卒業したほうがいいんじゃないかとか、やっぱりいろんな後輩が増えて、ライブのリハーサルとかでも1期生から15期生とかまで並ぶと、やっぱり姉妹グループもいたりすると、これだけ後輩がいるんだって実感するし、もっとしっかりしなきゃって思うから、だから去年の1年はほんとに全然何もできなかったけど、でもチームKで優子ちゃんと同じチームになって、いろんなことを学んだので、その優子ちゃんの小さい背中だけど、大きなものを背負っててね、大きいものが私には見えたので、それを思い出して優子ちゃんに学んだこととかをチームAに持ってきて、頼れる先輩というか、頼れる存在になりたいなって思うし、この1年もやっぱり諦めずに夢を追い続けたいし、もっとAKBを好きになって、「あーみん、AKBに必要だよ」って思えるような存在になりたいし、チームAでもっともっとみんなと仲良くなりたいし、今日の公演も13人で、私はプレッシャーでファンの人みんな集まるかなとか思ってたけど、こんなに盛り上げてくれて、メンバーも一緒に1つになって頑張ってくれて、なので、私は今年の1年はしっかりして、来年二十歳なので、大人になった自分を見せたいし、しっかり頼ってもらえるような存在になりたいし、後輩とも仲良くなりたいし、チームでもっと、キャプテンのたかみなさんの助けになれたらいいなって思ってるし、もっともっと自分の力を出して、ファンの人に見てもらえて、自分を信じて、これからは頑張っていこうかなと思いますので、皆さん是非私についてきてくれたら嬉しいです」拍手&ついていくよ!

御礼の言葉を

前田亜美「ファンの方はほんとに、私のファンの方って凄い元気だし、似てるところもあるし、いつも厳しい言葉とか凄い手紙くれたりとかしてて。それってやっぱり愛情というか、私のことを大切に思ってくれてるから言ってくれてる言葉だと思うし、あとは、握手会とか他のレーンに行ってもやっぱりあーみんが一番落ち着くとか(w) 凄い言ってくれたり、私が後輩と仲いいからちょっと挨拶周りにとか言って、いろいろ行ったりはするんですけど、やっぱり帰ってきてくれたりとか。それでも私をイチ推しでいてくれるファンがいるって思うと頑張れるし、そのほうがやっぱり、会話も弾むし。でも、あんまり行き過ぎるのもちょっとショックなので(w) ほどほどに帰ってきて欲しいなと思うんですけど」
松井咲子「めっちゃ謝ってるけど、めっちゃ行ってるんだね」
前田亜美「わかりやすいでしょ? わかりやすいファンが多いんだよ。顔に出ちゃうんだよね。私もそうなんだけど、わかりやすくて、ほんとに楽しい会話ばっかりで、でも真面目な話をする時は真面目な話して、握手会の対応についてとかもいろいろ話すし、なんだろうな、コメントとかいろいろしてくれたり、私が目立つように他の子に行ってアピールしてくれてたりとかもたぶんしてると思うので、それはほんとに感謝したいなと思ってます。なのでこれからも、私に好きって言ってくれるのは嬉しいし、頼って欲しいし、背中を押して欲しいなって思うし、でも私ももっとしっかりファンの人に恩返しできるようになりたいし、こういう生誕祭も大変な時期なのに開いてくれて、みんな応援してくれて、ロビーとかにも来てくれてるかなと思うので、ほんとに嬉しいなと思います。これからもずっと前田亜美を応援してください。ありがとうございました」拍手

[2014年6月10日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・写真になるとぬれせんべいみたいな顔になる。 (藤田奈那談)

[2014年6月9日 大島優子 卒業公演]



・ニックネームエピソード

前田亜美「私、毛ボウボウっていうのあった。そうやって呼ばれてる時期ありました。どこもかしこも毛が多いから」
高橋みなみ「どこもかしこもなんて言うんじゃない!(w) 今のはオンデマンドでカットだ! 今のはみんな拡散するなよ」客w
前田亜美「見たことないでしょ、別にあなたたち!」
高橋みなみ「こいつどうした?」
前田亜美「顔に産毛が多いとか」

[2014年5月8日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・大島チームKに入って学んだことや、身についたこと

前田亜美「私はなんだろう、成長したことは最近よく言われるのはちょっと「変わったね」って言われることなんですけども。昔から別に変わらない性格なんですけれども、たぶん人前で自分を出せるようになったというか、やり切ることをたぶん優子ちゃんに学んだなと思って。あとはノリの良さとか、あと客観的に見て、自分のポジションを見分けるみたいなのを学びまして。真面目なこと言ってる子がいればふざけちゃっていいかなみたいな、そういう気持ちになりまして、ちょっと最近はふざけたりはっちゃけたりすることが多くなりました。皆さん今日は一緒に思い出作りましょう」

・千秋楽コメント

前田亜美「はい、前田亜美です。私はAKB48に入ってから初めて見た公演がこの「最終ベルが鳴る」公演で、元のチームKがやってたんですけど、その時にやってた公演をまさか自分がやるとは思ってなくて。しかもデビューしたのが今日私が披露した「ごめんねジュエル」のバックダンサーが私は初めてのステージだったので、凄い想い入れのある公演だったし、でもすごい難しいのも知ってたので、ちょっとこの公演をやるって聞いた時に、ちょっと逃げようかと思っちゃう自分がいたりとかして。でも今まで逃げたりする自分に腹が立ったりとか。最近はいろんなことに挑戦することを意識してやっているので、このメンバーでこの公演できて本当に良かったなって思いました(涙)

あの、私、このメンバーに出会えて、仲良くなれ、一緒にふざけてくれたり、私のくだらない遊びをノって、拾ってフォローしてくれたりとか、凄い優しいメンバーなので、ちょっと、大島チームKがバラバラになるのは寂しいんですけど、でもこれからもいろんなことが起きると思うし、ここでいろいろ学べたので、凄い素敵なチームに居れて良かったなと思いました。今日は皆さんありがとうございました」

[2014年4月16日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 11回目 千秋楽]



・あーみんの楽屋でのチームKのあだ名はきもみです。 (倉持明日香談)

前田亜美「私も今高校3年生なので普通に学校を卒業したいな、ちゃんと。思いまして。あと始めたいことが一皮剥けるじゃないんですけど、私の素をもっとだんだん出していきたいなと思って。最近すごい言われるのが気持ち悪いって言われるんですね。別にいい意味でらしいんですけど、と私は捉えてるんですけど。なんか、動きとか、私ちょっとヘラヘラしてて、きもみって言われる」
倉持明日香「あーみんの楽屋でのチームKのあだ名はきもみです」
前田亜美「きもみなんですよ。でも嬉しい、ハハw そっちのほうが合ってるのかな。可愛いって言われるのも嬉しいけど、おもしろいとかのほうが親近感が沸くじゃん。だからちょっと嬉しいんです。あとね、目指したいもの。4月からちょっと考えてる目標がありまして。私、口角を上げたいんですよ。なぜならいっつもへの字って言われるので口角を上げたいなっていう目標があります」

[2014年3月10日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 6回目]



・推しメンは北原里英。

[2014年3月3日 チームK 「最終ベルが鳴る」公演 3回目]



・私はあんまり長続きしなくてですね、今までバレリーナと水泳を習っていたことがあるんですけど1年ぐらいでいつもダメで、一番続いてるのはAKB48なんですけども。

[2014年2月9日 チームK ウェイティング公演 94回目]



・前にふとカビの絵を描いて、それをぐぐたすに載せたらとても話題になった。そしたら「あーみん大丈夫?」みたいなコメントがいっぱいきた。

[2014年1月18日 チームK ウェイティング公演 88回目]



・今年は毎日笑顔でいたいなと思いまして。AKBのベッキーって言われるように向日葵っぽい明るい感じのタレントを目指したいなと思いまして。。

[2014年1月8日 チームK ウェイティング公演 85回目]



・小学6年生の時に162センチだった。ランドセルが背負えなかった。

[2013年12月16日 チームK ウェイティング公演 81回目]



・中学時代は美術部だった。KBに入ってたから熱中してはやってなかった。

[2013年11月4日 チームK ウェイティング公演 68回目]



・(オーディション)私は歌うたったんですけど、特に自信がないから、ただ笑って歌ってたんですよね、笑顔で。スマイリーって歌うたったから、それで怖い顔ダメだと思って、助けられたんだけど。セレクションがあって。セレクションで3曲歌って踊るやつだったんですけど、私、前田だから最後のほうなんですよ、名前順だと。時間ないから1曲でいいよ、みたいな。私ダンスほんとにできなくて、ラッキーって思って。毒リンゴを歌ったんですよ。初めて踊ったやつで。

[2013年10月6日 チームK ウェイティング公演 57回目]



・お茶がすごい大好きですね、暇さえあればお茶を飲んでる。

[2013年8月18日 チームK ウェイティング公演 50回目]



・よく考えたら私だけじゃんけん選抜3回連続入ってるので。

・(ヤフオク!ドームコンサート) ステージの上で最後麻里子様が卒業のセレモニーの時に「上からマリコ」を歌ったんですよ。でも私、「上からマリコ」を歌うの最後だと思って泣いちゃって、最初っから。ずっと泣いてたら麻里子様が「おいで」って言ってくれて、曲中に。歌えなくて、ウェーってなって、麻里子様に泣きついて、それで、「すごい泣いてたね」って後から言われて。でもそうやって迎えに来てくれたのがすごい嬉しかったです。

[2013年7月25日 チームK ウェイティング公演 48回目]



■ナツイチ2013 課題図書
いつか、君へ Boys
いつか、君へ Boys (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月17日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/maeda_ami/



・昨日ちょうどレーンが後ろが島田だったんですよ。で、初めてだったんですけど、普通に握手会してると、なんだろう、向かい側なんで、あっちお尻向けて、こっちもお尻向けてるんですよ。普通にやってるとちょっとなんか、ん?って思うぐらい、ボンボンボンボンぶつかってきて。誰だろうなと思ったら島田で。あーって納得しちゃって、勝手に。たぶん動きが大きいんでしょうね、声も大きいし。ちょうど同じブースの中にいる人だから、すごい、声も大きいし、なんか尊敬しちゃって、こっちも大きく喋んないと聞こえないじゃないですか。だから、うるせーよとか思ってたけど、私もがんばんなきゃと思って、元気もらっちゃった。

[2013年7月8日 チームK ウェイティング公演 46回目]



・(誘惑のガーター) 私も家で練習するんですけどママに「おっ、おっ、おっ」って。「そういうのもいいんじゃないの?」って言われた。「いいよ、やってきな」って言って。

・中2の妹がいる。

[2013年6月30日 チームK ウェイティング公演 42回目]



・背中フェチ。人の背中を見るの趣味なんですよ。

前田亜美「才加ちゃんの肌質はすごいです。才加ちゃんの背中は男らしいです」

[2013年6月23日 チームK ウェイティング公演 40回目]



・AKB48の初めて公演を見たのがK公演で、才加ちゃんにすごい目が行って、私は才加ちゃんが好きなんだと思ってずっと見てたんですよ。で、すごいかっこいいこの男らしい方はと思って見てたら、同じチームになったらすごい乙女なので、すごいかわいらしい一面がいっぱいあって、そういうギャップもいいなー、萌えーみたいな感じで、ちょっと憧れますね。

・香菜ちゃんとかは、こうちょっとおバカキャラみたいに言われてるけど芯はしっかりしてて、ちゃんとしてて、それこそ家事とか料理とかできるみたいな。ギャップ萌えじゃないですか。私もあーみんそういうのだと思ってたんですよ。ちょっと頭が悪い感じで適当にいろいろ言うけど、いろいろ考えてしっかりしてると思ったら、全然しっかりしてないことが判明して。で、頭おちょっと頭悪いのかなって思ってたらとんでもなく悪いことが判明して。それはなぜかと言ったら、たぶん亜美ちゃんは「馬の耳に念仏」っていう言葉を言いたかったんだけど、「馬の尻尾はボサボサ」って言ったんですよ。まぁ、完全に意味もひたすらに違う、たぶん、おそらく。「それなんていう意味なの?」って訊いたら「イライラすること」って言って、もはや馬の耳に念仏、イライラした時に使う言葉じゃないのに、もう根本からひっくり返って、あー、亜美ちゃんは素晴らしい子だなって思いました。 (佐藤亜美菜談)

[2013年6月21日 チームK ウェイティング公演 38回目]



・前田亜美「(水着)シンガポール行くと必ず買うんですよ。私、シンガポール常連なんで」
中田ちさと「いっぱい行ってるもんね、亜美ちゃん」
前田亜美「そう」
中田ちさと「何回行ったの?今まで」
前田亜美「8回?」客、反応

「けっこう行ってて」
宮崎美穂「8回?」
前田亜美「そう、池袋より行ってますよ、たぶん」客w&拍手

◆前田亜美 18歳の生誕祭

・進行役は阿部マリア

・小森美果からのお手紙 (阿部マリアが代読)

「あーみんへ」

「あーみんは私の大切な親友です。あーみんはいつも優しくて、私より考え方が大人で、私が悩んでる時も、いつも相談に乗ってくれて、かけがえの無い存在です。」

「あーみんの家に行った時、あーみんが先に寝ちゃって、私はどうしていいかわかんないこともあったり」客、軽くw

「遊ぼうって言って、会ってから、何しよーって、その場で考えたり、亜美ママとメールする仲になったり、亜美ファミリーと出掛けたり、あーみんのファンの方がたまに握手会に来てくれたり」客、軽くw

「あーみんのファンのみなさんはおもしろいし、優しい方ばかりですごい楽しかったです。私はAKB卒業しちゃうけど、これからも仲良くしてね。あっ、最近あーみんますますキレイになって、大好きだよ! 今度はバーベキュー行こうね。」

「最後に。あーみん大好きだよ! 小森美果より」客、拍手

前田亜美「ありがとう。ちょっと涙が出ますね」
阿部マリア「どうですか?」
前田亜美「あーみん大好きだよ、2回あったよね」客w

「前回も、AKB48に入って生誕祭をやった時に、初めて手紙をくれたのが小森で。やっぱりこう、同期だし、一緒にこう入って、けっこう考えが同じだったり、すごい天然で何考えてるかわかんないんですけど、私にはわかるんですよ。だからよくファンの方に通訳とかして。やっぱりだから、すごい仲良くて、いっつもこう、ネガティブになったりとかするんですけど、そういうのをちゃんと聞いてあげて、そうですね、なんか2人で一緒にがんばろうねって言ってましたけど、プロレスの話ばっかり始めてしまったりとか、そういう感じで。でもやっぱりこう、卒業しちゃうのはすごい寂しいんですけど、でもやっぱりこれは自分にとってももすごい、いい機会というか、こう、なんだろう、そういう経験ってあんまりできないから、逆にいいのかなって、いろいろ思いますけど、そうやって思うようにして、やっぱり小森の分もがんばりたいなって思いました」

・今年これから1年どんな年にしたいですか?

前田亜美「そうですね、18歳にはなったんですけど、やっぱり高校生なのでいろいろ制限とかもあると思うんですけど、でもやっぱり今回、今日の公演でも初めて「誘惑のガーター」というセクシーなユニットをやってみたりとか、やっぱりこう、今までは、なんだろう、7期生って、今思うとほんとに真ん中で、中堅って言われるんですけど、でも年齢的にはけっこう年上の後輩が多くて。だから、気持ち的にも次世代とか言われてるけど、私はどっちって思ったりとかいろいろあるんですけど、でもそうですね、18になって、やっぱりこう、なんだろうな、やっぱ大人になろうかなってすごい思う時期なんで。やっぱ17、18、19はほんとに、二十歳になったら責任も自分に出てくるじゃないですか。だから、ちゃんとしっかり考えなきゃなって思うようになりました」

・たぶん対角線だと思ってたのに、誘惑のガーターで、ビックリされて、でも対応してくださったファンのみなさまにひと言

前田亜美「そうですね、ほんと急にはじまりまして、お尻見せられまして」客、軽くw

「そうですよね、こう、ファンの方はやっぱり私のイメージだと子供とか、ちょっと、なんだろう、ガキんちょみたいな感じの扱いをするんですけど、でもやっぱりすごいいろいろ考えてくれて、握手会でも、すごい、連番って言うんですか? みんな一緒に来てくれて、今後について会議を始めたりとか、みんなで話し合って、そう、あーみんはどうしたら人気が出るのかみたいな、すごい相談してくれて。で、そうですね、なんか、やっぱり、去年から1年、よく考えたら、いろいろ経験させてもらったり、ランウェイに歩かせてもらったりとかはあったんですけど、でもやっぱりAKBのお仕事のほうではカップリングのアンダーガールズとかよくあるんですけど、それにも1回も入れなくて、なんか、ファンの方はすごい気にしてたのかな? だから、やっぱチャンスを逃したりとか、すごいあるから、それもわかって、でも、それでも今回総選挙でちゃんとランクインさせてくれて、すごい、順位は下がったかもしれないけどほんとに票数もたくさんあったし、この人数の中で入れるのはすごいなってほんとに思うし、そんな私なのに、ほんとによく見てくれて、だからやっぱり今後みなさんに恩返しができたらいいなと思って、私ももうちょっと成長したいなって思いました。今日はみなさん応援してくれてありがとうございました」客、拍手

阿部マリア「ほんとあーみん、すごいいい人だから、ファンの方も私もあーみんのファンの方、握手会に来てくださったりするんですけど、あのすごいいい方で、やっぱりなんか、素敵な人の周りには素敵な人が集まるんだなーと思いますよ」客、おー&拍手

[2013年6月18日 チームK ウェイティング公演 37回目]



・映画「シュガー・ラッシュ」の登場人物に似ているということで、テレビ番組「ZIP!」の取材を受けて、その番組に出演した。

[2013年5月13日 チームK ウェイティング公演 34回目]



・ちゃんと考えてるんですよ、こんなんだけど。

[2013年2月22日 チームK ウェイティング公演 24回目]



・亜美ちゃんは何も考えて無さそうに見えて、何にも考えてないから気をつけて。 (佐藤亜美菜談)

[2013年2月15日 チームK ウェイティング公演 22回目]



・お気に入りの曲はB4thのタンポポの決心。あとは泣きながら微笑んでが大好き。

[2013年1月13日 チームK ウェイティング公演 18回目]



・1人ラーメンをよくする。もやしめっちゃ大盛りのところとかに行く。

[2013年1月13日 チームK ウェイティング公演 17回目]



・握手会では写真で見ると子供なのに生で見ると身長高いんだねってよく言われる。眉毛が細いねーって言う人もいれば、あー、濃いわって言う人もいる。

[2012年12月2日 チームK ウェイティング公演 9回目]



・「あーみんだよ」

・寒がり。夏でもひざかけを持ち歩く。

・武藤十夢 生誕祭の進行役を担当。「ちょっと待った!」は初体験。

[2012年11月29日 チームA ウェイティング公演 8回目]



・秋元才加のモノマネを披露。「君に出会えた奇跡~」

[2012年11月24日 チームK ウェイティング公演 7回目]



・こんなマイペースだと思ってなかった。投げっ放しだよね。 (増田有華談)

・NOTTV「あんた誰?」で、『AKBで一番天然なのは?』ってお題の時に、1位が前田亜美、2位が菊地あやか、3位が近野莉菜だった。

[2012年11月24日 チームK ウェイティング公演 6回目]



・昨日レインボーブリッジからUFOを見た。

・身長165で、真ん中で踊ることが多くて、みんなを隠してしまうっていう罪悪感がある。

[2012年11月21日 チームK ウェイティング公演 5回目]



・フラフープ10個いっぺんに回せる。

・握手会では、来てくれた方は眉毛を見るため、目合わせてるつもりなのに目が合わない。

[2012年11月11日 チームK ウェイティング公演 4回目]



・選抜じゃんけん大会で、唯一3回連続で選抜入りを果たした。昨日の握手会で「来年も絶対あーみん勝つよね」みたいなことを何回も言われけっこうなプレッシャーを感じた。

・生け花を習ってたことがあった。

[2012年11月11日 チームK ウェイティング公演 3回目]



・髪とかクシで眉毛を溶かしてました。(近野莉菜談)

[2012年11月7日 チームK ウェイティング公演 2回目]



・昨日のハロウィンメイクをしてレッスンをした。みんなで黒い口紅を塗った。やってあげるって有華ちゃんに言われて任せたんです。そしたら鏡見たら泥棒メイクになってしまった。

・MC中、増田有華に向かって、突然「たこ焼きー」ポーズ付き

[2012年11月1日 チームK ウェイティング公演 初日]


・「目撃者」公演中にちょっとセクシーになったかなと思う。

・NHKでイソジンを無くしてしまった。

[2012年10月23日 「目撃者」公演 103回目]



・1曲目「目撃者」が始まる前に、ステージ寝そべってスタンバイする時に、いつも小嶋陽菜さんのお尻を触っていた。

[2012年10月19日 「目撃者」公演 102回目]



・休憩時間、マッサージを受けてた仲川遥香のお腹に向かって「ブラジルの人聞こえますか?」と叫んだ。

[2012年10月7日 「目撃者」公演 98回目]



・もやしのことを「もやっちゃん」と呼んでいる。

・もやし大好き。もやしは「もうね、友達なんですよ」

[2012年10月7日 「目撃者」公演 97回目]



茂木忍:憧れている先輩は、もうかれこれ2年前ぐらいから変わらずに、前田亜美さん。「ずっと憧れで、踊りが丁寧なところとかがすごく好きで、内面もすべてが好きで、どこもかしこも好き」

[2012年10月4日 「僕の太陽」公演 99回目]



・小学生ぐらいの時、ショートで髪を染めてた。男の子に間違われていた。

・小さい時、ウルトラマンの腹巻をしていた。ウルトラマンになりたかった。

(2012年9月22日 「目撃者」公演 96回目)



・じゃんけん大会の時の衣装は「掃除のババァ」と「シンデレラドレス」2着着た。選抜に入ったらシンデレラに変身するっていうストーリーだったのに、次の日の日刊スポーツは「掃除のババァ」のほうが載っていた。

・じゃんけん大会で最初に着た衣装は掃除の人だった。その時に持ってたほうきは普通に武道館のやつだった。「ありませんかね?」って言ったらスタッフさん全員で探してくれた。

・じゃんけん大会で3年連続して選抜入りを果たした。3年とも私げんかつぎした。1つはネックレス付けること。もう1つは赤いパンツを穿くこと。でもじゃんけんの時、赤いパンツを穿いてなかったので、これで負けるの悔いが残ると思ってママにメールして届けてもらった。

(2012年9月21日 「目撃者」公演 95回目)



・最近、前田敦子さんが「お姉ちゃん」と言ってくれる。私のほうが年齢的に妹なんですけど。 [2012年8月20日 「目撃者」公演 90回目]

篠田麻里子「しっかりしてる。今日もチームA会で、みんなでご飯食べに行こうって話したんですけど、そしたら全部お店の予約とかしてくれた。」

[2012年8月20日 「目撃者」公演 90回目]