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AKB48高橋みなみ (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:高橋みなみ (たかはしみなみ)
ニックネーム:たかみな
生年月日:1991年4月8日
出身地:東京都
血液型:AB型
デビュー期:AKB48第1期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
たかみなバースデーということで・・・(4/8 Kチーム夜公演、54回目)
たかみな(高橋みなみ)聖誕祭(4/5 チームA・4th公演、6回目)
高橋みなみセブンティーン生誕祭(4/9 ひまわり組 2nd 98回目)
高橋みなみ 1日早い18歳の生誕祭(4/7 チームA 5th 61回目)
「この一瞬が最高の日だったと思わないように」高橋みなみ 19歳の生誕祭(2010/04/07 チームA 5th 136回目)
「私はAKBで終わるつもりはありません」高橋みなみ 二十歳の生誕祭(2011/05/11、「目撃者」公演 29回目)
【AKB48】 本日の「目撃者」公演 / 高橋みなみ 生誕祭 (2012/04/18)
【AKB48】 「みなさんがいたからここに居れます」高橋みなみ 21歳の生誕祭(2012/04/18、「目撃者」公演 72回目)
高橋みなみ「お客様生誕祭」初体験 (2012/11/30、チームA ウェイティング公演 8回目)
高橋みなみ 生誕祭 (コメント)
高橋みなみ 22歳の生誕祭 (2013/05/10、チームA)
AKB48高橋みなみ生誕祭レポート 2007年~2013年 (16歳~22歳)
AKB48高橋みなみ 23歳の生誕祭 『お手紙&生誕コメント』 (2014/04/30)
高橋みなみ 23歳の生誕祭 (2014/04/30、チームA)


高橋みなみ公式ファンクラブ「Cheeky eyes」設立! 4月14日にAKB卒業後、初ライブ決定!

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高橋みなみがNGT48劇場にサプライズ登場! 国内5劇場全制覇!

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祝 高橋みなみ卒業“148.5cmの見た夢”in 横浜スタジアム『AKB48グループ 高橋みなみ卒業コンサート』トピックス&セットリスト

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【速報】 高橋みなみソロ1stアルバム 今秋発売決定!

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祝 高橋みなみ卒業“148.5cmの見た夢”in 横浜スタジアム『AKB48グループ 高橋みなみ卒業コンサート』ツイッターまとめ

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高橋みなみ卒業コメント 「これなんですね。みんなが最後に見てきた景色は・・・」

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『高橋みなみ卒業コンサート』支配人レポートまとめ

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『高橋みなみ卒業特別記念公演』 トピックス&セットリスト

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高橋みなみ卒業特別記念公演 の様子 (ツイッターまとめ)

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高橋みなみ 卒業スピーチ全文 (AKB48劇場 卒業公演)

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『高橋みなみ卒業特別記念公演』関連ツイッターまとめ

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■エピソード集&発言集


・高橋みなみは14歳でAKB48に入った時、25歳と間違われていた。

高橋みなみ「でも確かに顔が老けてる子っていうのは実は大人になると童顔の可能性が高くて。年が落ち着いて、私14で入ったけど、その時25と間違われてました。1期生オーディションの時に麻里子様がね、一緒の10人ぐらいの組で受けてたんですよ。なんだけど、私、黒いトレンチみたいなの着て、白のファー巻いてて、金パ(金髪)だったのよ。麻里子様はずっと私より年上やと思っていたっていう。そういうパターンあるよね」

[2014年10月22日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・4ヶ月ぶりにステージ復帰した川栄李奈のコメントの後に、高橋みなみがコメント

高橋みなみ「本日は約4ヶ月半ぶり川栄がこの劇場のステージに帰ってきてくれました。今日はですね、久しぶりにこの劇場に立った心境と、そしてファンの皆様にひと言川栄からお願いします」

川栄李奈「ほんとに4ヶ月半ほんとに長くて、凄い皆さんをお待たせしてしまったんですけど、今日から劇場復帰ということで、こんなにたくさんの、なんか凄い、なんか凄いその」客w
高橋みなみ「大丈夫ですか?」
川栄李奈「なんか凄いものを頂いて。頂いてというか、コールとか目線だったりとか、凄くファンの方が近くにいるのが。劇場公演はファンの方から目線を頂いたりとか目でアイコンタクトをして通じ合うという・・・」
高橋みなみ「エールの交換」
川栄李奈「すみません、日本語が。ちょっと待ってください・・・」
高橋みなみ「大丈夫よ」
川栄李奈「そういうアイコンタクト的なものができるのが凄く劇場公演だけだなって思うし、私が元気でいられるのも劇場公演に出てて、ファンの皆さんに伝えられるかなと思うので、これからも劇場公演を大切に元気にやっていきたいと思います。今日はほんとにありがとうございました」拍手

高橋みなみ「ほんとに皆様お待ちいただき、ほんとにありがとうございます。私達チームAのメンバーも川栄がこのステージに帰ってきてくれてとても嬉しく思っています。

このステージ、この劇場があることは当たり前のような感じがしてしまいがちです。私ももう今年で9年この劇場に立たせていただいてます。でもやっぱり当たり前のことなんてなくて、この一瞬一瞬このステージと客席の皆さんとの出会い、そして川栄の言った通り目線でのアイコンタクト、声援でのエールの交換、そういうものっていうのはやっぱり私達にとってとてもかけがえのない、前に進む為のとても必要な鍵になっていると思います。

これからもこの一瞬一瞬を大事に、そしてこの劇場公演を大切にみんなと一緒に頑張っていきたいと思っていますので、どうぞこれからも皆さんチームAの応援をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」拍手

[2014年10月8日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・マンガが教科書

高橋みなみ「私はね、読書の秋ならぬマンガの秋。家にね、30冊ぐらい溜まっちゃってるのよ、読んでないのが。大変です。私ね、マンガが教科書なんで、基本。まとめのMCとか、マンガ読んでると凄い出てくるんですよ。すっごい出てくるの。まとめなきゃいけない時、マジで土壇場になると、もうね、ここら辺がコマに見えるよ、マンガの。そういう現象が起きるのよ。次のコマで言う言葉を考えるっていう脳になってるんで、マンガ読まないともうヤバイっす」
前田亜美「じゃーマンガ読んだら総監督になれちゃうかもしれない」
高橋みなみ「マンガを3千冊以上読めばいけると思います。死ぬほど、少年マンガ、スラムダンク、ワンピースね、幽遊白書だったりとか青春モノ読んでいただけるとやっぱ名言が出てくるのかなって」拍手

「みんなね、諦めたらそこで試合終了ですよ。なんでお家に帰ったらマンガの本を読み始めたいなと思います」

・握手会エピソード

高橋みなみ「私だったら、凄く相談してくれたりとか、そういう人が多いです。プラス、こういう方がいらっしゃいます。

「あー、初めてまして」
「初めまして」
「あの、初めてきました」
「あっ、ほんとですか?ありがとうございます」
「武藤十夢推しです(w) ご挨拶に参りました。武藤十夢をよろしくお願いします」

ご挨拶系が多いんですよ」
前田亜美「逆に「ちょっと今からたかみなさんのとこ挨拶言ってくる」っていうのも」
メンバーたち「いる」
前田亜美「たかみなには行かなきゃみたいな」
高橋みなみ「多分キャプテンだから、ご挨拶にっていうことでいらっしゃるんですよね。凄いドキドキしますよ、だから。お互い「あっ、どうも」みたいな方もいらっしゃるんですね」

[2014年9月21日 チームA「恋愛禁止条例」公演 18時開演]



・じゃんけん大会エピソード

高橋みなみ「まぁ今年も順調に1回戦で敗退ということでございましたけどもね、Aブロック一番最初のブロックで山本彩さんと注目カードと言われましたけども、やっぱ衣装を凝ると負けるんだっていうジンクス、それは体現させていただいたなって思いましたし、凄い注目カードだったんで、さや姉と「じゃー東京と大阪背負っていこうや」って言って、衣装のしのぶにオファーしたらあれが出てきたっていう(w) 私達もフィッティングの時にビックリしたっていう。マジこうなった?って言って、さや姉がずっとケラケラ笑ってて、「光ってますやん」「そうやね、光ってるなー」って言って。私は東京をさや姉に負けたから渡したんですよ。なのにあいつときたらね、試合の時、椅子に置いてね(w) 持ってけよって、私の気持ちをと。ビックリしまったね。見ていただいたらわかると思うんですけど、その後はたかみな沢さんで登場ということでですね、小嶋さんのTOがついに現れたということで。めっちゃ応援してたら、小嶋陽菜ウィナーの時に全力で抜かれてて、すげーありがとうございます、カメラマンさん。転ぶっていうね、最強のアクシデントも。東京タワーで見えなかった、段差がっていうのもありましたけどね。なんで、足跡じゃない、爪あとを残したと、うちは。しっかり仕事だけはしてきましたんでね。是非みるきーに頑張っていただきたいなと思います」

・運動音痴のうんちなクセにムカデだけは異常に速かった。

[2014年9月18日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・私が女子に生まれて良かったこと、それはにゃんにゃんの美乳が見れることです。

・木下百花について

高橋みなみ「大好きですよ。髪も赤いですし、影響されてますし、あとね、職権乱用で説教部屋のほうにもオファーかけようとしてます。それぐらいね、気になる存在。よくね、何で気になるんだって言われてるんですけど、あんなに自由な子はAKBグループにはいない。髪の色いわく、生き方いわくね、最強っていうね」

[2014年9月10日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・1ヶ月以上ブランクが空くとね、それなりにくるんだよ。

[2014年9月8日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・Ogi祭りが第2回もしあるとしたら、尾木社長と一緒に社交ダンスを踊っていたかもしれない。

高橋みなみ「全然これプチ情報なんですけど、昔、Ogi祭りっていうのが、プロダクション尾木のメンバーでやってて、第2回もしあるとしたら私は尾木社長と一緒にダンスを踊るっていう企画が昔ありまして。社交ダンスを尾木社長得意だから「たかみな社交ダンスをボクとやらないか」って。それただの尾木徹祭りやないかっていうことを言ってて、ちょっと危ない思いをしたことがありましたけども」

・J Soul Brothers「流星」の振り付けを披露

高橋みなみ「いつかカラオケ大会でやります」

[2014年7月20日 チームA「恋愛禁止条例」公演 18時開演]



・中学校の体操着&ブレザーエピソード

高橋みなみ「ちょっと違うんだけど、私は中学生の時に、まぁ入学式の前に制服フィッティングってあるじゃないですか、採寸みたいな。で、体育着を買う時に何をやと思ったのか、成長するからLを買えって言われて」
メンバーたち「あー」
中西智代梨「言われました」
高橋みなみ「言われるやろ。よくたぶん男の子が。中1から中3って男の子凄い伸びるから、よく体操着がちょっと足りねーみたいなよくわかんない丈の男の子がいるでしょ? それはダサイから、でも買い直すのはあれやとなるとLを買えって言われて、緑のLのジャージを買ったものの、私、小4で背が止まってるんですよ。異常なダボダボ感で、それを3年間着なきゃいけなくて、クソ恥ずかしかったよ、ほんとに。なんかよくわかんないデカサなのよ、ずっと。一応高橋って書いてあるんだけど」
中村麻里子「まきちゃんとかまだ中学生になりたてで、大きいサイズ買ったりした?」
達家真姫宝「私のお母さんはそういうの嫌いなんで、ちゃんと短くなったら買うタイプ」
高橋みなみ「言っとくけど私ブレザーもLLやった。これミスやねん。うちの父親の妹が私の通ってた中学に通ってたらしくて、その中でなかなかの体型だったんですよ。でもその方のブレザーを着ろって言われて。まず名字も違うし、どうしていいかわかんないまま、しかも私、入学式の代表コメント言う人だったの。LLのでっけーブレザーを着た148センチの女の子が壇上に上がって行く。なんだあれは、ガンダムかみたいになっちゃってて、すっげー恥ずかしかった」

[2014年7月20日 チームA「恋愛禁止条例」公演 14時開演]



・好きなマンガ

高橋みなみ「マジか? 日本の文化やで。だからスラムダンク、ワンピース、進撃の巨人、今テラフォーマーズとかも流行ってますし」
中田ちさと「女の子は読まない、なかなか」
高橋みなみ「じゃー女の子? 今映画化が進んでますホットロード、紡木たくさんのホットロード。全4巻で読めますから、あと女性だったらNANAとか、海月姫とかいいんじゃないですかね。本棚にマンガしかないんで、私の家はね。あとは今際の国のアリスとか彼岸島しかり、あと神様の言うとおりとかいっぱいありますけども、まぁ、なんかあったら私の家に来ていただければ」
岩田華怜「わかるんですけどここ(2人)しか共感できてない」客w
高橋みなみ「めっちゃおもろいから。今日Googleになるべく書くわ。マンガのタイトルだけブワーっと陳列させてくんで、皆さん是非見ていただいてね、読んでください(拍手) マンガ最高!ということで今日は皆さん一緒に楽しみましょう」

[2014年7月17日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・ニッポン放送など、いろんなところから社長のスカウト受けている

高橋みなみ「そうですね、社長はやっぱり事務所の社長ということでね、いつか尾木プロを乗っ取ってやろうっていう」反応
小嶋陽菜「おー」
高橋みなみ「前もこんな話したよね」
小嶋陽菜「でもたかみな、いろんなところから社長のスカウト受けていて」
高橋みなみ「そうですね」
小嶋陽菜「ニッポン放送からも」
高橋みなみ「そうニッポン放送からもね」
小嶋陽菜「社長直々に言われてて」
高橋みなみ「言われましたからね」
小嶋陽菜「AKB全体もいいじゃん」
高橋みなみ「AKS社長? ほんと?」
小嶋陽菜「どれ?」軽くw
高橋みなみ「選ばなきゃいけないの? 全部行くよ。行けるところは全部行く」
小嶋陽菜「じゃーぱるるのさっきのやつも?」客w
高橋みなみ「ぱるるの会社のお金の計算をしつつも尾木の経営とAKSとニッポン放送を」
小嶋陽菜「おー! お願いします。助かります」
高橋みなみ「なんか、これの匂いがしますね。未来一体どのようになってるかわかりませんけどね、女社長ちょっぴり興味あるので、リアルにちょっと頑張って、そこを目指していきたいなと思います」

[2014年7月9日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・6月30日は飼い猫にゃーちゃんの誕生日

・にゃーちゃんエピソード

高橋みなみ「私はね、今すぐにゃーちゃんに会いたいんだ。もうね、この劇場楽しいんですけども、早くね、にゃーの元へ帰りたい。可愛いんだ、ほんとに。ずっと寝てるわけよ、よくわかんないだけど」
西山怜那「初めて猫可愛いと思いました」
高橋みなみ「そうやろ? しかも何かね、うちの友達から連絡あったんだけど、たぶんファンの人の間でメンバーのペット総選挙みたいなのやってるみたいで、「にゃーちゃん1位だよ」ってきたの」拍手
メンバーたち「凄い」
中村麻里子「これからビスとにゃーちゃん熾烈な戦い始まるんじゃないですか」
高橋みなみ「1回合わせたいよね。それをYouTubeとかで配信したいよね。うちの猫、由依のこと大っ嫌いだからさ」
メンバーたち「えー!」
高橋みなみ「なんかビスのニオイがするかわかんないんだけど、泊まりに来てくれた時に全力でひっかいて。由依その時言えなくて、次の日ぐらいに怪我してたから「大丈夫か?」って言ったら「にゃーちゃんに、ひっかかれたんです」すみません。その節は申し訳ございませんでした」

[2014年6月30日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・大島優子へお別れメッセージ

高橋みなみ「最後になりますが、私、高橋みなみからも言わせてください。

優子には本当にたくさんの感謝、ありがとうとお疲れ様でしたという言葉を言いたいです。私は本当に、優子にいっぱい支えられたなっていう風に思っています。

優子との思い出は、なんかね、みんなとはいっぱいあるんだけど、2人の思い出って1つしかなくて。それは、敦子が卒業を決めた時に2人で目が合って「ご飯行こうか」ってなった時でした。初めて2人でご飯に行って、これからのAKBについていろいろ話したのを覚えています」
大島優子「定食食べたね」
高橋みなみ「定食食べたね。けっこう夜遅くにね。ライブ終わりに食べに行きました。その時に初めて優子と深くいっぱい喋ったんだと思います。で、2人で「あっ、同じこと考えてたんだね」って、ちょっとした答え合わせみたいに2人でいろんな話をしたのを覚えています。

それからなのか、優子は取材の時に「高橋みなみはどんな存在ですか?」と訊かれた時に「戦友です」って言ってくれるようになりました。私も心で思ってたから、それを優子が口に出して言ってくれてるのを聞いて、とても嬉しかったです。

戦友としてできることは優子のこのAKB48にいる間のフォローと、まぁたくさんフォローを逆にしてもらったんですけど。そういうことしかなくて、逆に言うと。なんかプライベートの話とか、そんなにしたこともないし、AKBにいる時のこのフィールドでの私と優子の関係というのが私はとても誇りに思っています。でも、卒業する優子に最後に1つだけお願いがあります。卒業したら、戦友じゃなくて、親友になってください」
大島優子「。。。嫌です」客w
高橋みなみ「なんでやねん」
メンバーたち「えー?」
北原里英「めっちゃ感動したのに」
峯岸みなみ「たかみな残念」
高橋みなみ「残念やないか」
指原莉乃「フラれるパターンあるんだ」
高橋みなみ「いや、なんか、戦友だとさ・・・笑わないでよ、みんなちょっと」
小嶋陽菜「残念」
指原莉乃「めっちゃうまいこと決まりましたよ、今のやつ」
高橋みなみ「これ語り継がれますよ、今後。断られたって言って。いやなんか戦友だとさ、お互いさ、目と目とさ、体と体がさ、どっかでパンって触れたらさ、今こう思ってるんだなってわかるんだけど、違うフィールドになるから、そしたら私は戦友でいれなくなっちゃうから、親友になりたいなって思ったんです」
大島優子「私はこれからもAKBを応援し続けるし、AKB48出身の、やっていくには変わりはないから、AKBのことは絶対誰よりもわかるはずだから、だから外から見たAKBを支えていくから、だから親友じゃなくて、このまま戦友がいい」客w
指原莉乃「2回断られるってある?」客w
高橋みなみ「わかりました、戦友で」
大島優子「だって戦友は高橋みなみしかいないもん」拍手
指原莉乃「いいことですよ。素敵素敵。素敵な関係」
高橋みなみ「わかった。これからもよろしく」
大島優子「よろしく」拍手

[2014年6月9日 大島優子 卒業公演]



・将来、事務所を設立したい。「尾木プロを乗っ取って、たかプロ」

高橋みなみ「私もやりたいのがあって。私は事務所設立したいですね。だから尾木プロを乗っ取って、たかプロ」客、拍手

「さーって行くと小嶋さんはたかプロ所属ってことになるんですよ」
小嶋陽菜「そうだよね、どうして」
高橋みなみ「社長です、社長」
小嶋陽菜「たかみな社長?」
高橋みなみ「おー小嶋」客w
松井咲子「誰ですか?」
高橋みなみ「ピーチジョンの仕事はどうだい
小嶋陽菜「尾木社長じゃん、それ」
高橋みなみ「最近のCMいいね」客w

いいね、雪のじょ、ハハハw」客w
小嶋陽菜「やだやだ」
高橋みなみ「いつかやってみたいなってありますけど」

[2014年6月2日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・好きな言葉、最近よく使うのは「顔晴れ(がんばれ)」

高橋みなみ「スティーブ・ジョブズさんが言った、スタンフォード大学の演説で言ってる「Stay hungry, stay foolish」って言葉も好きなんですけど、最近よく使うのは「顔晴れ(がんばれ)」で、顔晴れるって書いて「がんばれ」って読むほうなんですけど。頑なにね、気持ち張っていけよとかじゃなくて、顔が晴れるようにみんなに頑張って欲しいなっていう気持ちでよくそういう風に書いてるんですけど、この間公演の終わりの「顔晴ろう」みたいなこと書いた時に「こいつ漢字間違ってんじゃないか」みたいな疑惑がポンポン浮いてきたんですよ」客w

「それは違う。わざとだからね。みんなの顔が晴れろっていう意味ですよ。さすがに「頑張る」は漢字書けますからね。というちょっとした小話をさせていただきましたけども」

[2014年5月18日 チームA「恋愛禁止条例」公演 18時開演]



・カツ丼が好きと公言してるが、ソースカツ丼は知らなかった。

高橋みなみ「私はね、めっきりカツ丼が好きなんですよ。ずっと公言してきてて、握手会でも「カツ丼食べに行きました」とかいう言葉頂くんですけど、ある方が「ソースカツ丼知らないんすか?」って言ってきて、何やそれ? 「食べたことないんすか?カツ丼好きなのに」って言って去って行ったんですよ」客w

「あれはね、すっげー悔しかったですね。ソースカツ丼あれどこですか?」客「福井」

「福井か。群馬? どっち? それをね、一度はやっぱりガッツリちゃんとそこに行って食べに行きたいなと思いますので、是非美味しいお店がある方、お手紙のほうに住所のほうを書いて(w) 私に教えてください」

[2014年5月18日 チームA「恋愛禁止条例」公演 14時開演]



◆高橋みなみ 23歳の生誕祭

有志の方(女性)「今日は高橋みなみさんの生誕祭です。みなみさん、23歳のお誕生日おめでとうございます!」客「おめでとう!」拍手

「2月の大組閣で、みなみさんは再びこのチームAのキャプテンになられました。小さな背中にチームの夢、48グループの夢、そして歌手、声の仕事という自分の大きな大きな夢を背負い、みなみさんは歩き続けています。メンバーの皆さんに愛され、スタッフの皆さんに愛され、そして、私達ファンに心から愛されているみなみさんに出会い、こうして応援出来ることを私達は心から幸せに思います」客、拍手

「そんなみなみさんのこれからのご活躍を願って、アンコールは盛大なみなみコールをお願い致します」客、拍手

大島優子からのお手紙 (小嶋陽菜が代読)

「高橋みなみ様へ

23歳のお誕生日おめでとうございます。

14歳でAKBに入り、今年9周年目に突入しますね。こんなに長くAKBにいるとは思わなかったと思いますが、ここまでAKBが進んで来られたのは誰でもない、あなたのおかげだと思っています。

1期生としてAKBに入り、地下アイドルと呼ばれながら一寸先は闇の状態の中、ひたすらこのグループを愛して、愛して、愛し続けてくれました。そのせいなのか、あなたの影響を受けて、いつの間にか私もAKBを凄く愛していました。

でも、たまに「そこまでこのグループにすべてを注ぎ込まなくても」と思う時があります。もちろん、キャプテンをやり、総監督になった以上、AKBのシンボルですから自分がやらなきゃって思うのもわかりますが、私は頑張り過ぎた後の力が抜けてしまったあなたを見ると胸が締め付けられます。

そんな姿を目にするようになり、なんとか力になりたい、そう思うようになり、あなたを戦友と呼ぶようになりました。私の人生の中で戦友と呼べるのはあなただけです。しかし、卒業を目の前にしている私ですから、側で力になれることが難しくなってきています。

なので、ここで今、一緒に立っているメンバー、劇場に観に来てくれた客席のみなさん、配信を見てくれているファンの方々にお願いがあります。彼女の力になってください。彼女が笑顔で居続けられるよう、支える力になってください。お願いします。

メンバーに関して言えば、彼女以上にAKB48を愛する人が現れるのを期待しています。

最後に、たかみなへ。たかみなに出会えて良かった。見ている私たちの目の先はいつもキラキラ輝いていて、同じ景色を見ていたこと、とても大切な思い出です。私のことでも、誰のことでもすぐに涙を流してしまう、そんなたかみなの心が大好きです。

すべてを知っている訳じゃないけれど、この8年半いろんなことがあったね。仕事でも、私情なことでも、苦汁を飲むこともあったし、やりきれないこともあったけど、たかみなの顔を思い浮かべようとすると満面の笑顔で「優ちゃん」って言っているそんな姿です。

この前も話したけど、本当に心の底からたかみなが幸せになることを一番願っています。たかみなが幸せにならなかったら神様は罰当たり。でも、まずはこの1年、たかみなの夢とAKBの道が輝かしく希望に満ち溢れていますよう願っています。

産まれてきてくれて、ありがとう。よっ!日本一!

大島優子より」客、拍手

小嶋陽菜「どうですか?」
高橋みなみ「どうですかって(涙) 嬉しい」
小嶋陽菜「わかった?すぐ」
高橋みなみ「途中でわかった。この人はたぶん書く時に一瞬他人行儀になるだろうなって思ったから、高橋みなみ様って言った時に「大島さんですかね」と」
小嶋陽菜「一番最初だ」
高橋みなみ「ちょっと思いましたね」
小嶋陽菜「ファンの人も戦友っていう言葉を使ったところでちょっとワッてなりましたけど」
高橋みなみ「嬉しいね、やっぱり優子はかけがえのない本当に仲間ですし、戦友ですし、そんなね、2人で遊んだことは少ないというか、1回しかご飯行ったこと無いけど、敦子が卒業を決めた時かな、ぐらいなんですけど、話さなくてもわかるのは彼女だったのかなっていう風に思います。凄く嬉しいです、ありがとうございます」
小嶋陽菜「卒業前にこうやって書いてくれたんだけど、これね、直筆なの、今回。だから、書いてあるから後で。これはね、私がふりがな振っちゃって」客w
高橋みなみ「なんで振るんだよ」
小嶋陽菜「だから、振っちゃったから、これコピーだから、ふりがな振らないやつがあるから」
高橋みなみ「何その大島優子フューチャリング小嶋陽菜なっちゃったんだよ」
小嶋陽菜「直筆のほうには振ってないから後で渡すね」
高橋みなみ「ありがとうございます」

23歳になったわけですけども、どんな1年にしますか?
高橋みなみ「そうですね、まずほんとに今日こうして足を運んでくださった皆さん、そして今観てくださってる皆さんに本当に感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとうございます」客、拍手

「この1年ですか。よくね、訊かれるんですけど、笑顔が溢れる年にしたいというほんとにザックリなことをインタビューだったり、ファンの皆さんに答えていたりするんですけど、

なんかね、すごくこう、なんだろう、本当にいろんなことに悩むこの2、3年というか。敦子の卒業から始まり、たくさんのメンバーが私の周りから・・・(涙) いなくなっちゃったけど、その度にやっぱり自分はどうしようとか、自分は何をすべきかとか、自分のやりたいことって何なんだろうってことをいつも自分に自問自答していて。

歌手になりたいって夢が私にはあって、でもそれじゃないものを求められることもたくさんあって。葛藤というか。

総監督になった時も、総監督嫌だなって思ったし、正直この組閣があった時も「またか」って思いました、正直。もう一度やらなきゃいけないんだなって。やっぱりキャプテンというのは向き合わなければいけないし、私がやった時とは全然環境も違うし、まず16人体制じゃないし、それに対してのメンバーをまとめるっていうのがすごくこれは大変なことだなって思ったから、このタイミングでやるっていうのは自分にとっては凄く「どうしたもんか」とは思いました。

でも、いろんなことを振り返っていろんなことを見た時に、きっと私が向き合うチームはこれが最後になると自分で思っています。そしてこのチームAのメンバーを私はきちんと育てていきたいなという風に覚悟を決めました。

もちろん自分の夢もあります。自分のやりたいこともあります。でも、まず忘れてはいけないのはここがあるからということです。

私はやっぱり、AKBが好きです。そしてこの劇場が本当に本当に好きです。優子のチームKの初日の公演を観た時に優子と話したんですけど、優子の何が悲しいって、「この劇場とサヨナラなんだよね」って言ったあの言葉が私は頭から離れません。

私ももう少しこの劇場に立っていたいです。そして、曲とか、この5thだって2年ぐらい前にやってたんですけど、まぁにゃんにゃんはね、変わらずいるんだけど、A5thやってたメンバーとは変わりなくいてくれるけど、やっぱり見る景色は全然違くて。「あの時この子がいたな」「この子と一緒に目を合わせたな」「誰もいないな」っていう、ちょっとした孤独感に襲われることもありますが、でもそうじゃなくて見方を変えたら、この8年間たくさんのメンバーに出会えたことそしてファンの皆さん、そしてスタッフさんに出会えたということは私のこの人生の宝物です。

だからもう少し、このAKBとしての、たかみなとしての人生をもうちょっと見届けて欲しいなっていう風に思いますし、この1年は死ぬ気で頑張って、これ言うのはアレなんですけどねー、レコ大をとりたいです、もう1回」客、おー&拍手

「なんかこういうの言うと、あんまり言わないんですけど、目標とか。総選挙は今年初めて言ったんですけど。やっぱり、レコ大をもう1回とりたい。今この時期だからこそ、どう見ても、皆さんの目に見ても、メンバーから見ても、今は本当に大変な時期です。ここを乗り越えて、レコード大賞とれたら、まだAKBっていけるんじゃないかなと思ってるので、私が出来ることはそれに近づくためにちょっとでもみんなの力になることです。

なので今年1年はたくさん笑って、年末をあの場所で「やった!」って言うのが目標です。ありがとうございます」客、拍手

今日お祝いしてくれたファンの皆さんにメッセージお願いします

高橋みなみ「本当に感謝の気持ちしかありません。まずほんとに今日この日に応募してくださってくださったということ。こんなことを言うのもアレなんですけど、自分の知ってる方がたくさんいて。あんな倍率だし、こんなになかなかね、やっぱ劇場という場所が凄くレアなものになってしまっている今、皆さんがここに来てくださったということ、そして今日入れなくても私のことを応援してくださっている皆さんがたくさんいるということは本当に私の励みになります。

握手会も、ゴールデンウィーク、写真会とかね、いっぱいあるし、ファンの皆さんにもほんとに無理させちゃってるなっていうのすごく感じるんですけど、会うたびに、なんかこう一緒に頑張れてるような気持ちに勝手になっていて。

まぁ、ファンの皆さんとは確かにこのステージ上と客席という、この距離があるかもしれないけど、私にとってはやっぱりみんな友達なので、名前とか覚えたりとか、握手会でいろんな相談を聞いたりとか、言っていいのか悪いのかわかんないこととかも喋っちゃったりとかしちゃってるし。でもその中で、絆が私はあると思っています。なので、心配させちゃうこともたくさんあるし、自分のために頑張れよと言わせちゃうことも、大丈夫?とか思わせちゃうこともたくさんあるけども、私は案外強いです。強くなかったらこの9年いないです。

だからもっともっと、まぁ強くなりつつも、この年に1回の生誕祭と握手会でちょっと弱音を吐かせてください。皆さんが私の心の支えであり、皆さんがいるから頑張れています。本当にありがとうございます。これからもよろしくお願いします」客、拍手

・最後に小嶋陽菜プレゼンツ『プレゼントタイム』が開催されるも、大人の事情などで、そのほとんどが中身開けられず。

・手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

高橋みなみ「今年が勝負時だからAKB」客「おー」

「みんな、ついてきてくれるかな?」客「いいとも!」

「指原パクっちゃった」

[2014年4月30日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・たかみなさんって遠くから見てもたかみなさんなんですよ。 (名取稚菜談)

[2014年3月17日 チームB ウェイティング公演 84回目]



・被災地支援活動エピソード

高橋みなみ「嬉しいよね。でも本当に私も震災から3ヶ月後、先ほど中継されてましたけど、行かせて頂いた時に、なんだろう、自分たちにできることあるのかなっていう気持ち、最初はやっぱりあったんですよ。やっぱり行くことで何もできないんじゃないかっていう不安のほうがすごい強かったんですけども、やっぱり行くと皆さんが凄く笑顔になってくださって、来てくれてありがとうっていう言葉をいただいて、「あー、私このお仕事してて良かったな」って本当に心から思いました。このお仕事してるからこそ、何かできることが凄くあるなっていうのはほんとにこの震災の支援活動を通じて凄く知ったことだなっていう風に思いますね」

高橋みなみ「ほんとに行かせていただくと今日で3年目になりますけど、本当にね、この被災地への訪問活動というものを続けている方が凄く少ないという話も行かせていただくと聞きます。やっぱり震災直後っていうのはたくさんの方が関心があって、目を向けて、大丈夫かな?っていう風に来てくださったそうなんですけども、やっぱり時間が経つとなかなか来てくれなくなってしまったりしていて、「こうやって続けてくれてるのはAKB48さんだけなんですよ」っていう風におばあちゃんが言ってくれてたのを凄く覚えていて。やっぱり続けることの難しさ、続けることの大切さというのを凄く行かせていただく度に感じてますし、続けさせていただいているこのAKB48のこの「誰かのために」プロジェクトが本当にあって良かったなっていうのを凄く思いますね」

[2014年3月11日 東日本大震災復興支援特別公演~誰かのためにプロジェクト2014~]



・たかみなさんは将来的にAKBのプロデューサーになってそう。 (菊地あやか談)

高橋みなみ「たかP? ほんとに? カツ丼の歌とか作るけど歌ってくれる?」客w

[2014年3月5日 横山チームAウェイティング公演 25回目]



・先日570日ぶりにGoogle+を更新した。

[2014年2月26日 横山チームAウェイティング公演 24回目]



・研究生の時なんですけど、たかみなさんがバレンタインにチョコケーキを作ってきてくださって。凄いなってメンバーで言って、たかみなの開けようかって、箱開けたらピンクとか水色とかのケーキで、すごい食欲が無くなってしまって。みんなでもたかみなさん凄いなって言って食べたんですけどほぼ残ったんですね。それをたかみなさんがしょんぼりしながら持って帰ったのをすごく記憶に刻まれてるので。 (内田眞由美談)

[2014年2月12日 チームK ウェイティング公演 95回目]



・(劇場は) 一番優しい場所でもあり、一番厳しい場所でもありますから、生のレスポンスが帰ってくる。この250人の皆さんと一緒に作り上げていくこの舞台、それこそが鬼だと私は思っております。

[2014年2月4日 横山チームAウェイティング公演 18回目]



・700公演目

・犬を二匹飼い始めた。

高橋みなみ「私実はまだ誰にも言ってないんですけど、犬を二匹飼いまして」客、反応
メンバーたち「えー!?」
横山由依「ニャーちゃんは?」
高橋みなみ「ニャーちゃんは、実家にマンチカがいるんですけど、皿に年末に黒いポメラニアンを二匹」
メンバーたち「可愛い」
高橋みなみ「これぐらいの。それの名前聞きたいですか? オスとメスなんですけど、オスね、くま」
メンバーたち「えっ?」
高橋みなみ「メス、ぷー。くまのぷーみたいな。黒いポメラニアンってちっちゃい小熊さんみたいなんですよ。最初一匹にしようと思ったんだけど、もう一匹兄弟が出てきちゃって、離れ離れはかわいそうやろと思って、くまのぷーで、くまとぷーで。私のネーミングセンス半端無いですよね。いつか皆さんにね、写真とかでお見せするので。ただ黒いんで写りが物凄く悪いんですね。とんでもなく超可愛くて、それに癒されております」

[2014年1月16日 横山チームAウェイティング公演 16回目]



・たぶんAKB内の名言大賞とか私取れる気がするんですよね、たぶん。努力は必ず報われる、遊びな遊びな。
いろいろ持ってますから、だからこれがAKBの括りだけでなく、「お も て な し」みたいな感じでああいうね、大賞を取れるような、何か言葉を今年絶対発したいと思います。

[2014年1月12日 横山チームAウェイティング公演 15回目]



・私はこの1年で磨いたものは、放任主義ですね。人に任せるっていうことをちょっと覚えました。今まではこの8年間でいろんなことに全部手を出して、口を出してきたんですよ。こうしたほうがいいよ、ああだ、こうだ、どうだ、どうだって思ったんですけど、それもまた違うんじゃないかなって。人を育てる時にもちろん口を出して教えてあげるのも必要なんだけど、何も言わずに一度やらせてみるっていうのも必要なんだなっていうのを感じたりとか、何も言わずにやってる様を見て、逆に勉強してみるみたいなこともね、できるようになった1年なんじゃないかなって思うんですよ。

・来年の目標の仕事は一度大学の講演会に出る

・噂によるとどっかの大学の先生が「努力は必ず報われる」って言ったらしいっていう説が。

[2013年12月28日 横山チームAウェイティング公演 12回目]



・なぜ大阪弁を使うのか

高橋みなみ「昔ね、ガチで父親が大阪行ってる時があった。だから若干聞いてた、家で。だからその名残と、大阪のその大阪弁が大好きっていうリスペクトの意味を込めて使ってる」

[2013年12月18日 横山チームAウェイティング公演 11回目]



・柱のピンクテープ話

松井咲子「私が印象に残っていることはですね、毎年12月8日にそこの2本の柱にピンクの線がテープが貼ってあるんですけども、それは1周年2周年ってテープがね、毎年増えて行くんですよ。昨日8周年を迎えたんですけど、毎年たかみなさんがテープを貼るんですね。で、下から貼ってくから、もうたかみなさん届かないんですよ」客、軽くw
高橋みなみ「届かないよ。大変なんだよ、ほんとに」
松井咲子「段をね、使って貼ってたのを見て、私たちAKB48劇場変わらずここにあるけど、たかみなさんも変わらずちっちゃいんだなと思って」客、軽くw
高橋みなみ「そこ? そこですか?」
松井咲子「なんかね、AKBって大きくなりつつあるけど、たかみなさんの大きさはずっと変わらなくて」
高橋みなみ「そうやな、小学校4年生から変わらんからな」

[2013年12月9日 横山チームAウェイティング公演 9回目]



・小学校4年生から背が伸びていない。

[2013年10月16日 横山チームAウェイティング公演 1回目]



・これたかみなにあったハプニングなんですけど。ツアー中はホテルに泊まることが多いじゃないですか。彼女はすごく霊感が強いので、ホテルがあまり得意じゃないんですよ。そのあるホテルに泊まった時に、入った瞬間からヤバイなーってすごく思っていたらしくて。いざ寝るってなった時も金縛りにあってしまって、「あっ、これマズイな、この部屋じゃ寝れないな」って何時間か試行錯誤したんですけど寝れなくて、部屋を変えてもらおうかってことで、部屋を出ようとした瞬間にグイって引っ張られて「ダメだよ」って言われたらしいんですよ。その時に私に助けを求めたらしいんですけど、私は研究生たちと自分の出てる番組を楽しそうに見ていたので全然気づかずに、たかみなは1人寂しく部屋を移動して、無駄に大きい部屋で過ごしたと言っていました。 (峯岸みなみ談)

[2013年8月10日 研究生「パジャマドライブ」公演 70回目]



・劇場のスタッフさんが気遣い過ぎて、お弁当は高橋みなみが好きなかつ丼が多い。

・劇場スタッフに私信

高橋みなみ「りんごさんとグンジさん、なんかさっぱりしたものください」

・メロンが食べれるようになった。

[2013年8月4日 チームA ウェイティング公演 44回目 横山チームA 3回目]



・親友の名前はまっちゃん。

[2013年8月4日 チームA ウェイティング公演 43回目 横山チームA 2回目]



・AKB49について

坂口理子「私が夢中になったことはですね、もちろんAKB49ですよ(拍手) AKB49というマンガがありまして、そのミュージカルに出演させていただいた時に、座長の宮澤佐江さんと凄く仲良くさせていただいたんですけども、佐江さんがいつもAKB49!っていう円陣があるんですけど、その円陣の前にコメントを言ってくださるんですよ、毎回。凄く尊敬してるんですけど、その日はたかみなさんが観に来てくださった時の次の公演だったんですよ。そしたら佐江さんが「みんなに報告があります」って言い出して。何ですか?って。「あの、総監督からお褒めの言葉を頂きました!イェー!」って言い出したんですよ。みんなでワーって盛り上がって、何だろうって思ったら、佐江さんが「たかみなさんが、これ出れたメンバーズルイわ」って言ってたらしいんですよ。だからそういう言葉を頂いて、またそのミュージカルに携わることができて凄く嬉しいなと思いました。熱中したことはAKB49です。皆さんも是非AKB49マンガで見てみてください」

[2014年10月7日 ひまわり組「パジャマドライブ」公演]



・チームKⅣ公演にサプライズ出演 「大声ダイヤモンド」「ポニーテールとシュシュ」「恋するフォーチュンクッキー」をHKT48メンバーと共演

・私にとっても大先輩、皆さんにとってはもう化石みたいなものじゃないですか。 (多田愛佳談)

・村重杏奈と一緒に明太子披露

[2014年9月2日 チームKⅣ「シアターの女神」公演]



・昨日ドームツアーの最終日を迎えて反省会の時にですね、高橋みなみさんが「続ければ続けるほど何かが見えてくるから、一緒にがんばろう」ってみんなにおっしゃってまして。 (駒田京伽談)

[2013年8月26日 HKT48研究生「PARTYが始まるよ」公演 182回目]



■ナツイチ2013 課題図書
23分間の奇跡
23分間の奇跡 (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月17日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/takahashi_minami/



・「進撃の巨人」が大好きで、第1巻から読んでいる。最近、私にソックリな巨人が出てるらしい。来年2014年夏ぐらいに実写映画化されるので、死ぬほど出たい。

[2013年6月19日 チームA ウェイティング公演 40回目]



・某カツ丼屋で後輩と食事をしてたら、ちょっと強面の、けっこう柄シャツとか着てる方が来た。メンバーが「なんかあの人ちょっと怖いですね」って言って、私チラって見て。「あの人ね、清涼飲料水の人だから」みたいな、よくわからないウソをついた。実はその人は神田正輝さんだった。その後「AKBのガチガセ」の収録に行ったら、その日のゲストは神田正輝さんだった。

◆高橋みなみ 22歳の生誕祭

・メンバーたちからメッセージ(渡辺麻友が代読)

「たかみなさん、ハッピーバースデー。私は卒業しましたが、AKBに入れたこと、たくさんのことを学べたことは1期生のみなさんがいたからだと思っています。感謝しています。本当にありがとうございました。チームAみんなで素敵なチームにしてください。萌乃より」客、おー&拍手

「たかみなさん、お誕生日おめでとうございます。たかみなさんは気づいてないと思われますが、私はたかみなさんのこと好きやし、みんなが言っているほどトークとかすべってないです。一緒にがんばっていきましょう。たかみなさん、大好きです。小谷里歩より」客、拍手

「たかみなさん、お誕生日おめでとうございます。本当に人間として尊敬しています。そんなたかみなさんと出会えたことだけでもAKBに入った意味があるぐらいです。自分のこともしっかりしているし、メンバーのことも考えてくれているたかみなさんみたいな人になりたいです。またご飯に連れて行ってください。おめでとうございました。横山由依より」客、拍手

「みなみへ。お誕生日おめでとう。みなみの今年の誕生日、楽しかったね。みなみには感謝しても仕切れません。私はいつもあなたに助けられてきました。正直、チームAにみなみがいてほっとした。私にはキャプテンの資格も無ければなれない。でも、みなみに甘えるのが嫌だった。私がみなみとチームAのことで泣きながら話し合ったよね。みなみも相変わらずの頑固で(笑) でも2人の気持ちは一緒。チームAを素敵な最高のチームにすること。今年の誕生日にもうちょっとがんばっていこうと思うって言ってくれて安心しました。チームA、素敵な最高のチームにいつするの? 今でしょ! みなみ、おめでとう。篠田麻里子より」客、拍手

菊地あやか「たかみなさんへ。お誕生日相当過ぎましたが、改めてお誕生日本当におめでとうございます。同じチームAになってからたくさんたくさん話すようになりました。一緒のチームになれたことが本当にすごく嬉しいです。これからのチームAももっと素敵なチームにしていきたいし、もっと最強のチームにしていきたいと思っています。たかみなさんがいない日とか、ちゃんと私たちがまとめて引っ張っていけるようにもっとがんばります。たかみなさん、麻里子様もいるチームAは任してください。これからもチーム尾木のほうでもどうぞよろしくお願いします。たかみなさん大好き! 菊地あやかより」客、拍手

入山杏奈「たかみなさんへ。今回の組閣でチームAになって、周りが先輩ばかりで、毎日が緊張だった私にとって、一番話しやすい先輩はたかみなさんでした。たかみなさんから話しかけてくれて、たくさんのアドバイスをしてくれて。たかみなさんがくれた「もっと自信を持っていいんだよ」という言葉は私には魔法の言葉のようでした。たかみなさんは総監督という立場でみんなよりもたくさんの何かを背負っていると思います。でも、総監督じゃなくてもたかみなさんはたかみなさんだと思います。自分でどんどん背負うものを増やさないで、たまには周りにいるメンバーを頼ってください。お誕生日おめでとうございます。入山杏奈より」客、拍手

・たくさんのメンバーからのメッセージが送られましたが
高橋みなみ「すごく嬉しいです。なんて言うんだろうな。悩むこともたくさんあるし、総監督が嫌で嫌で仕方なかった時もありました。組閣して、総監督って名前がすごく最初おもしろくて、何それ!?って言って、みんなに「そうちゃん」って言われることが最初はとっても嬉しかったです。東京ドーム2日目に自分のソロデビューも決まって、あーこれは何か新しい何かが始まるんだなって、すごく思ってました。でも、時間が経ってみれば、経つごとに、なんて苦しいポジションなんだろうって思いました」

「チームAのもともとキャプテンで、すごくそれが嬉しかったし、AKBというグループが好きで、何かやっていることが、何かグループのために1つでもなっているならと、ずっと思ってました。その働きがチームAのキャプテンというよりも全体のキャプテンっていう風に、きっとスタッフさんたちがみんなで思ってくれた結果、私は総監督になりました。嬉しかった。でもすごく重く感じました。自分が好きでやっときたことじゃなくて、何か違う、これをやりなさいという言葉が勝手に聞こえてくるような気がしました。自分の範囲外だって思うこともたくさんあります。私はメンバーなのかどうか、スタッフなのかなって。私はこれをやるためにAKBに入ったのかなって、正直すごく悩みました。仲間もどんどんいなくなって、同期の子もいない。近い期の子もいない。私の居場所は、私の好きなAKBはなんだったんだろうって、すごく思ったから、卒業っていう言葉がすごく自分の中でいっぱいいっぱいぐるぐるした時期もありました」

「正直総選挙も自分の中で出ないはずでした。もう去年からずっと思ってました。俯瞰で見ていきたいなって。中にいることがどれだけ苦しいかって。でも、自分がやってきた言葉に嘘をつきたくないから、私は参加することに決めました。ずっと「努力は必ず報われる」って言って、みんなにいっぱいネタにされるけど、やっと報われたことが1つでもあって、それを絶対今年は壇上で言ってやろうって思いました」

「辛いこともたくさんあります、総監督になって。でも、嬉しいこともたくさんあります。AKBにいて、得られるものはすべて全部感じてやろうと思いました。きっとこんな大所帯の女の子のグループをまとめることなんて、この全人類の中で、きっと私ぐらいしかいないなって思ったから、このかけがえのない時間を大事にしようと思いました。そして少しでも何か、この子たちに残してあげれるものがあるなら、何か残していきたいと思いました。そして、私はこの劇場が大好きです。だから、まだ、ここにいさせてください」

「自分のやりたいことは明確で、ソロデビューもさせていただいて、違う世界も見てきました。ソロライブすごく楽しかったです。でも、武道館のライブも最高に楽しかったです。私は歌うことが好きです。そしてこの仲間がとても大好きです。そして、このAKBを支えてくださるスタッフとファンのみなさんが大好きです。だから、もうちょっと22歳、AKBとして、いさせていただければなと思います。これからも体はちっちゃいんですけど、みなさんが言ってくれている大きな心でがんばっていきたいと思っています。本日は本当にありがとうございました」客、拍手

・今日こうして劇場に来て、お祝いをしてくださいましたファンのみなさまにひと言お願いします
高橋みなみ「本当に本日は、私のことだけ応援してくださってる方じゃないんですけど、ほんとにまずこの劇場に足を運んでくださったこと、とても感謝しています。ありがとうございます」客、拍手

「もうここでお祝いしてもらうことは8回目になるのかな? あー、もう8年も経つんだなと思ったら、すごく不思議な気持ちになります。でもすごく嬉しいし、すごく幸せです。ここで見る景色は何も変わってないなと思います。変わったのはその柱に貼ってあるピンクのテープぐらいで。変わらず在り続けることってすごく大変だと思うんです。いろんなことが変わるし、いろんな時が流れるし。でも、私はそこで変わらずに、トンと足を据えて、腰を据えて立っていたいなっていう風に思いました。こうやってまっすぐ芯が通っていられるのも、応援してくださるみなさんがいるからです。ほんとにいろいろご迷惑だったりとか、心配とか、いろいろさせてしまうけど、その分みなさんに笑っていただけるようにこれからも精進していきたいなっていう風に思っています。本日は本当にありがとうございました」客、拍手

[2013年5月10日 チームA ウェイティング公演 33回目]



・ここだけの話ね、うちの総監督もバカなので。 (板野友美談)

[2013年5月8日 チームK ウェイティング公演 33回目]



◆河西智美 卒業公演

高橋みなみ「このみなさんからの拍手がちゆうがやってきた意味だなって私はすごく思います。AKB48は自分の人生を変える場所です。AKBをやってると自分のことを目一杯嫌いにもなるし、すごく好きにもなります。この10代という青春と言われるこの時間をすべて費やしていることを私たちは1度も後悔したことはありません。本当に普通の生活じゃ得られないこともたくさん得ています。それはたくさんの仲間とたくさんの絆です。AKB48は、自分は1人ではないんだと教えてくれる場所だなと私はすごく思いますし、今日2期生のみんなも、温かい言葉を見ても改めて私はそう思いました。新しくAKB48を巣立って、河西智美として、前に歩いて行くちゆうの背中を見ながら、私たちも負けずに歩き続けたいなと思います。本当にちゆう、卒業おめでとう」

[2013年5月3日 チームA ウェイティング公演 32回目]



・握手会とかで、ファンに「たかみな、『マジか』めっちゃ好きっす」って言われ、そんなつもりは無いのに普通に「あっ、マジか」って言ってしまう。

[2013年4月23日 チームA ウェイティング公演 31回目]



・今日、子兎道場っていう、テリーさんとやってる番組を収録しに行った。ゲストで壇蜜さんがいらして、その時10人ぐらい収録メンバーいたんですけど、「この中でエロスの才能があるのは高橋さんです」と言われた。
「ターンの時に吐息が漏れてる」と言われたが、正直よくわからなかった。

[2013年1月8日 チームA ウェイティング公演 15回目]



・坂口理子:(昨日のNHK紅白歌合戦の人文字) 指示されたのと全然違ってたりして、みんな戸惑ってたら、高橋みなみさんが「みんな聞いて!」と言って、指示してくれて、みんなあたふたしてたのにビシっと決まって。ほんとにすごいなって思った。
岡本尚子:マイク使えなくて、「せ~の!」は高橋さんの地声でした。

[2013年1月1日 HKT48劇場元日公演]



・今年はド頭にAKBの番組で100何十人中1位の手相を持つ女として、最強のラッキーガールとして迎えた1年だったのですけど、まず年明けからろくでもなく髪の毛が燃えたりとか、ほんとに私はラッキーガールなのかと。ほんとに島田秀平さん、大丈夫かと、ほんとに思った年だったんですけど、後半戦ハンパなく良くって。総監督になったりとか、ソロデビューが決まったり、東京ドームが実現したりとか、私はラッキーガールだったんだと、ほんとに思えた1年でした。

[2012年12月27日 チームA ウェイティング公演 14回目]



・「燃える闘魂、燃える髪の毛、高橋みなみです」キャッチフレーズさ、当たりだと思うんだよね。キャッチーだし笑いも起こるしさ。必ずこれでひと笑い取れるから、やったーと思っちゃうわけよ。

・今年の漢字は「零」いろんなことが零からスタートすることが多かったなと。総監督に就任して、零から始まって、自分の夢でもあるソロデビューが決まり、それも零からのスタートですし、新チームも零からのスタートですし、ほんとにいろんなことが零からの、新たな第二章として始まったわけなんですけども・・・。

[2012年12月14日 チームA ウェイティング公演 11回目]



・7年前は猫背だった。 (小嶋陽菜談)

・今でこそダンスがしっかり踊れてる人だって思われがちだけど、初期ほんとにひどかった。 (峯岸みなみ談)

・舞台監督さんとかさ、舞台チームの方々って昔からずっと一緒やん。今入ってきた子たちに見せる動画があるらしいんだけど、私がさ、踊ってる動画らしいのよ。高橋もがんばったからここまでこれたの、みたいな。教材になってるらしいよ、どうも。

[2012年12月8日 AKB48劇場7周年特別記念公演]



・猫(マンチカン)を飼っている。

[2012年12月6日 チームA ウェイティング公演 9回目]



・「お客様生誕祭」公演初体験。「この公演素敵だわ、なんか」

[2012年11月30日 チームA ウェイティング公演 8回目]



・今日はね、また髪の毛短くしちゃったわけよ。そしたらね、麻友ちゃんに「燃えたんですか?」と言われた。

・ちょいちょい握手会で「ちりみな」と言われる。

[2012年11月27日 チームA ウェイティング公演 7回目]



・柏木由紀:チームAのたかみなさんが「ゆきりん、もうその足アイドルなんだからやめなさいや」ってボディークリームを買ってきてくれたんですよ。でも、1回も使ってないんですけど。

[2012年11月26日 チームB ウェイティング公演 6回目]



・遂に自分より身長の低いメンバーが入ってきた。(大島涼花)

・キャッチフレーズ「燃える闘魂、燃える髪の毛、高橋みなみです」

・ゴールデンウィーク中にキャンドルで髪の毛を引火してしまった。

[2012年11月2日 チームA ウェイティング公演 初日]



・ちぃちゃんのキャッチフレーズが嫌い。「だって、ふんわりわたあめじゃないんだから。「最初ちぃちゃんのこと知らない時は、なんか、ちょっとこう大人しいというか、ふわふわしたいんだなーとか、そういう天然なキャラなのかなと思ったら、ただのド変態でした」

仲谷明香「たかみな、トイレ行った後、手洗わないんですよ」
高橋みなみ「逆にすげー言われるから、すっげー洗うようになったからね」

・トイレで手を洗わないという情報が流れてから、握手会で「おっ、手洗いました?」と言われ、手を引っ込められたこともあった。

中田ちさと「ほんとに、男だっていうことを認めたほうがいいから」
高橋みなみ「あなたが応援してる人は男じゃない」

[2012年10月29日 「目撃者」公演 104回目 千秋楽]



・背中で示してグイグイ引っ張っていくキャプテン。 (秋元才加談)

[2012年10月24日 「RESET」公演 205回目 千秋楽]



多田愛佳「初めてたかみなをかわいいって思いました」

・最近気になってることは、AKBのオールナイトニッポンで勝手に自分のコーナー、「マジか」のコーナーができてること。口癖が「マジか」で、ノースリーブスのラジオの時に小嶋陽菜と峯岸みなみの前でスタッフに「マジかのいろいろなパターンもらっていいですか?」と言われ、いろんなパターンの「マジか」や「チョイチョイチョイ!」を収録した。

[2012年10月19日 「目撃者」公演 102回目]



・親友の名前はまっちゃん。

・たかみなは楽屋でこっそりヒゲを剃ってる。 (中田ちさと談)

[2012年10月2日 「目撃者」公演 96回目]



・「命の意味」では最初、デッカイ船長さんみたいな、宇宙戦艦ヤマトみたいな、マリン帽みたいな帽子を1人被されて、すれ違う度にみんなに笑われてしまっていた。そしたら本番では無くなってまった。

(2012年9月22日 「目撃者」公演 97回目)



・涙腺が緩い。徳光さんばりに泣く。

・数学で2点を取ったことがある。

(2012年9月22日 「目撃者」公演 96回目)



・じゃんけん大会の日、小嶋陽菜さんにとにかく選抜に入って欲しいということで、自分の勝負をそっちのけで、全力で応援してたら、ツイッターに『たかみなが応援席で発狂』とつぶやかれてしまった。

・じゃんけん大会の衣装は特攻服。背中に「努力は必ず報われる」と書いてあった。他に「心燃えても髪燃えず」みたいなことも書いてあった。

(2012年9月21日 「目撃者」公演 95回目)



・東京ドームコンサートは3日間泣かずにがんばりたい。
小嶋陽菜「開いた瞬間泣くと思うよ」

・昔はメール返さない人だったけど、今21歳になり、割と返すようになった。「返さないとマジで友達減る」

[2012年8月20日 「目撃者」公演 90回目]

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