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AKB48高城亜樹 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:高城亜樹
よみ:たかじょうあき
ニックネーム:あきちゃ
生年月日:1991年10月3日
出身地:東京都
血液型:B型
デビュー期:AKB48第6期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
高城亜樹 18歳の生誕祭(10/13 チームA 5th 101回目)
月一A公演 & 高城亜樹 19歳の生誕祭(2010/10/13、チームA6th 10回目)
「風は吹いている」発売 & 高城亜樹 20歳の生誕祭(2011/10/26、「目撃者」公演 55回目)
「21歳にしかできない大きなチャレンジを」高城亜樹 21歳の生誕祭 (2012/10/19、「目撃者」公演 102回目)
高城亜樹 22歳の生誕祭 (2013/10/03、AKB48チームB)


『高城亜樹・永尾まりや 卒業コンサート』セットリスト&ニュース記事まとめ

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【速報版】 高城亜樹 卒業公演レポート

高城亜樹 卒業公演の様子 (ツイッターまとめ)

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高城亜樹がワタナベエンターテインメントを退社

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高城亜樹、最後の握手会が終了

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■エピソード集&発言集


高城亜樹が今嵌ってる言葉は、ことわる~

高城亜樹「古い言葉を本気でことわる~(右手前へ)」
倉持明日香「出た」
高城亜樹「身内ネタなんですけど、私が凄い嵌ってる言葉で。なんか嫌なこととか断りたいことを柔らかに断れる言葉が、それが、ことわる~(右手前へ)」
小笠原茉由「ちょっと、どんだけ~と」客w
高城亜樹「あとはザキヤマさんとか混ぜた感じですかね」
倉持明日香「ことわる~っていうのを古田敦也さん、元キャッチャーの。古田さんが使ってくれた」
メンバーたち「えー?」
倉持明日香「フレンチ・キスのライブに来てくれたんですよ。次の日に仕事で一緒で、「昨日フレキスライブ良かったよ。ことわる~」って」客w
メンバーたち「凄い」
倉持明日香「だからこっから順調にいけば、野球界は「ことわる~」流行ることがくりかも」
高城亜樹「ということは今日いる皆さんに、ことわる~流行らせてもらうしかないんじゃないですか?」
倉持明日香「皆さん、右手を押し出して「ことわる~」ですよ」

メンバー&客「ことわる~」

倉持明日香「ヤバイ」
橋本耀「流行りそうじゃないですか?」
倉持明日香「残り2ヶ月ぐらいですけど」
橋本耀「皆さんが発信してくれれば」
倉持明日香「今日から発信してくださいね。帰ってからすぐ使ってください」
客「ことわる~」
倉持明日香「うまいね。今、ことわる~って言われて」
高城亜樹「どうしよう、これから今日のMCで全部「ことわる~」って言われたら」客w
倉持明日香「またチームB公演聞いてくださいって言ってもことわる~」
高城亜樹「それはなしで」

[2014年10月27日 チームB 「パジャマドライブ」公演]



■高城亜樹 23歳の生誕祭

◆「ちょっと待った」の掛け声はメンバー1人ではなく、高城以外のメンバー全員(15人)で

◆大家志津香からボイスメッセージが届く

大家志津香「あきちゃ、お誕生日おめでとう。大家志津香です。今日の生誕祭本当は参加できる予定だったけど、まさかの盲腸で参加できなくなりました、ごめんね。えっと、とりあえず、治ったらIKEAに行きましょう。おめでとう」

高城亜樹「ありがとう」
倉持明日香「ということで、しーちゃんから来ました、ボイスメッセージが」
高城亜樹「そうなんですよ。しーちゃんとIKEA行こうって言ってた日にしーちゃんが盲腸で入院しちゃって、ちょうど行けなかったんで、治ったら行きたいなと思います」

お母さんからのお手紙

「亜樹 23歳のお誕生日おめでとう

去年の生誕祭では体調を崩してしまい、色々な方に心配をかけてしまいましたが、今年は元気に生誕祭を迎えられ、嬉しく思います。

ジャカルタと日本を往復で、大変なことがあったりしたけど、亜樹は本当によく頑張っていました。それを乗り越えて、一回りも二回りも大きくなったと思います。

こうやってステージに立つ亜樹を見るのはママにとっての楽しみです。いつも家族みんなに優しくしてくれてありがとう。そんな亜樹が大好きです。

これからも応援してくれるファンの皆さん、影で支えてくれるスタッフの皆さん、メンバーの皆さんに感謝の気持ちを忘れずに、亜樹の夢に向かって前に進んでください。そして、また一緒に映画を観に出かけましょうね。楽しみにしています。

いつも見守りながら応援しています。ママより」拍手

倉持明日香「ママからのお手紙でした。どうですか?」
高城亜樹「ありがとうございます。ママから手紙もらうなんていつぶりだろうって感じで。ほんとに、私が海外に行くって言うのも私が勝手に決めて、お母さんには後日報告で報告して、今度発表されるからっていうのを発表して、ほんとに色々な心配をかけ続けたのですけど、こうして日本に帰ってきてる時とか、違う、行き来してる時もだし、こうやって日本に戻ってきた時、「夢に向かってまた頑張ってね」って言ってくれるお母さんがほんと、私には強い味方で、本当に居てくれて嬉しいなって思います(涙)」
倉持明日香 → 涙
高城亜樹「来てくれたんですよ、家族。私いっつも生誕祭呼ばないんですけど、友達とか家族とか。今日は一杯呼びました」
倉持明日香「知ってます(w) 見えてます」
高城亜樹「ほんとに色んな人に支えられてるんだなって思いながら今日はこの公演を通してほんとに思いました、ありがとうございます」

この23歳の1年はどんな1年にしたいですか?

高城亜樹「そうですね、じゃー22歳ではお仕事でたくさん、初めて自分のペットブランドをプロデュースさせてもらったり、初めてラジオ、ソロでレギュラーを持たせてもらったり、フレンチ・キスで初めて冠番組をもたせてもらったり、初めて主演のドラマをやらせてもらったり、本当に22歳は初めて尽くしの1年で、こう探り探りの。22歳になってまでね、探り探りっていうのは変かもしれないんですけど、そんな1年だったので、23歳は22歳で頂いたチャンスをちゃんと自分の力にして、そして、もっと貪欲に頑張っていきたいなって思います」

◆実は公演前に生誕祭の説明の紙を入手して、読んでいた

倉持明日香「今日は素敵な生誕祭を開いてくださって、サイリウムや旗をね、白いシャツで振ってくださったり。ちなみにですね、あきちゃが公演前に皆さんのお手元にあります説明の紙あるじゃないですか。あれ楽屋で読み上げてたんですけども、もうね、事前に入手するというね、あきちゃがね。前代未聞の生誕祭だったと思うんですけど」客w

素敵な生誕祭を開いてくださったファンの皆さんにメッセージをお願いします

高城亜樹「そうですね、まず、ほんと、1年間生誕祭を待っててくれてありがとうっていう気持ちが強くて。去年、体調不良で誕生日の日に劇場公演があって、生誕祭をやってもらえるってことだったんですけど、私がその日凄い高い熱出ちゃって、1曲しか出れないし、全く喋れないし、そんな生誕祭をやってしまったので、ほんとに早く1年経って、生誕祭こないかなってずーっと思ってたんですよ。で、その去年の生誕祭を抜かせば、その前の年は私、ジャカルタで生誕祭を行っているので、日本でやるのはちょっと久しぶりな、こんなちゃんとした生誕祭ができたので。ファンの皆さんには本当に待っててくれてありがとうっていう気持ちで一杯です。本当にありがとうございます」拍手

「私がジャカルタに行って帰ってきて、色々、なんだろうな、1年半移籍して、AKBともJKTとも兼任して約1年半経ったんですけれど、色々私も考えに考えて、色々試行錯誤しながらやってきたんですけど、普通に日本帰ってきて思ったのは、私が今まで居たAKBではないなってちょっとどこかで思ってたんですよ。

なんですけど、このチームBになってから、凄いメンバーが温かくって、ほんと今のチームBに巡り合えて良かったなって思います。もし、多分このチームBに出会ってなかったら私、辞めてたんじゃないかなと思って。それぐらいに本当に辛い時期もあったんですけど、私はまだまだやっぱり今のチームBに居て思うことは、メンバーが大好きだし、こうやって劇場で近くで支えてくれてるファンの皆さんが凄く大切だなって思うので、私はまだまだAKBで頑張りたいなって思っています。

私を昔から見てくれてる人は、何だろうな、17歳ぐらいから見てたら随分年取ってしまったなって思うファンの方も多くて、ちっちゃい、幼い私が大好きだったファンの方は離れてく方もたくさんいると思うんですけど、今こうして劇場とか握手会とかTwitterとかブログとかぐぐたすとか色んなものでコメントをくれたり、色んな声援を送ってくれるファンの方は私にとって今一番大切な存在です。そんなファンの方をもっと楽しませる芸能人になっていきたいなと思います(ざわ) 芸能人? 何て言うの?」
倉持明日香「まぁ、アイドルですかね」客w
高城亜樹「言葉のチョイスをミスするっていうのもご愛嬌ということで」
倉持明日香「自分で言うな」客w
高城亜樹「なんですけど、こうやってね、そんな私でも受け入れてくれる皆さんがいるから私はこうやってAKB48に居れると思ってるので、また1年、23歳の年どうなるかわかりませんが、全力で頑張っていきたいと思っています。これからも皆さんよろしくお願いします。ほんとに素敵な生誕祭ありがとうございました」拍手&声援

◆最後に歌って生誕祭を締める

高城亜樹「♪こんな素敵なバースデー 祝ってくれた皆さん、あったかいんだから」

◆手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に

高城亜樹「もうほんとに、楽しかったし、また来年ね、こうやって素敵な生誕祭を劇場で迎えられることを祈ってます。今日は本当にありがとうございました。楽しかったです! ありがとうございました」拍手&声援

[2014年10月5日 チームB 「パジャマドライブ」公演 18時開演]



・AKBに高校2年生の春に入ったので、高校1年生の時バイトしてたんですよ。ピザ屋さんとファミレス。それも両方ちょっとずつだったんだけど。

[2014年10月5日 チームB 「パジャマドライブ」公演 14時開演]



・犬を飼ってるのに犬アレルギー

小笠原茉由「最近驚いたことがあったんですけど、あきちゃさんが犬飼ってんのに犬アレルギーみたいな」
高城亜樹「私、最近全然咳止まんないなと思って。ちょっと風邪をひいてその後こじらせて全然止まんないと思って病院行って、「一応いろいろ検査しときましょう」ってなって、3日前ぐらいですかね。結果聞きに行ったんですよ。犬アレルギーって出てめっちゃ焦った」
小笠原茉由「急にですか?」
高城亜樹「他の猫アレルギーとかもともとあって、ハウスダストとか全然ダメだったんだけど、今までその検査の時には犬アレルギーは出てなかったんだけど、急にバーンと出ましたね」
小笠原茉由「そう、犬飼ってんのにどうすんのやろと思って」
高城亜樹「いやいや、たぶん犬に会えないアレルギーのほうが強いと思うんで」
小笠原茉由「そんなメルヘンな話いらんから」

[2014年7月13日 チームB 「パジャマドライブ」公演 18時開演]



・小学校1年生まで福岡に住んでいた。

[2014年7月13日 チームB 「パジャマドライブ」公演 14時開演]



・小学校2年生の時のあだ名は「たこ焼きマン」

高城亜樹「私の失敗談は最近ショートカットにしたんですよ、仕事で。実は昨日また切ってきて、これぞ本当のショートって長さになったんですね。なぜ今までショートにしなかったかと言うと、小学校2年生の時にショートにして、学校で「たこ焼きマン」とずっと呼ばれ続けたから」客w

「なんかなっちゃって、たこ焼きっぽく。前髪もこんなんなって。なんですけど、失敗したんですけど、今回は失敗しなくて良かったなって思いました」

[2014年6月29日 チームB 「パジャマドライブ」公演]



・感謝の気持ちと今の気持ち

高城亜樹「私はチームBになったのはJKT48から兼任で最初チームBに入って、やっぱり最初海外から戻ってきた時に、やっぱりファンの方とかメンバーとどう馴染んでいけばいいのか凄く悩んだんですけれども、チームメイトは凄く優しく、そしていろんなことを気にかけてくれて兼任中のサポート面でも凄く助けてくれたし、そしてファンの方は凄く温かく迎え入れてくれて、本当に嬉しかったです。私はほんとに兼任してこれたチームが梅田チームBで良かったなと思います。私にとってとても心強い梅田チームBでした。えっ?」客w
藤江れいな「大事なところ」
高城亜樹「梅田チームBでした。本当に皆さんありがとうございました。大好きです」

[2014年4月23日 チームB ウェイティング公演 89回目 千秋楽]



・私、公式プロフィールに趣味「お菓子作り」って書いてあるんですよ。入った当時からずーっと書いてある公式プロフィールなんですけど、最近で言いますと年に2回ぐらいしかお菓子作りしてない。

[2014年3月14日 チームB ウェイティング公演 83回目]



・あきちゃの太ももって毛穴感が無いっていうか、例えるならソーセージみたいな。パリってしてるんですよ。 (大家志津香談)

岩佐美咲「張りがあるってこと?」
大家志津香「そうそうそう、張りがあるんですよ」

[2014年3月7日 チームB ウェイティング公演 82回目]



・昨年台風が来た時に風邪をひいてしまい、仕方なく無理して病院へ行ったら、お昼のニュースの台風情報に後ろ姿が載ってしまった。

[2014年2月10日 チームB ウェイティング公演 78回目]



・なんと今日12月29日はですね、私の昇格した5周年の日なんですよ。

[2013年12月29日 チームB ウェイティング公演 72回目]



◆高城亜樹 22歳の生誕祭

・体調不良により、ユニット曲と生誕祭のみの出演

・進行役は柏木由紀

・チームメイト、JKT48の仲川遥香がサプライズ出演

・仲川遥香からのお手紙 (柏木由紀が代読 → 本人登場)

柏木由紀「あきちゃへ。あきちゃ、お誕生日おめでとうございます。

22歳、どんな気持ちですか? 21歳はたくさんのことがあったと思います」
仲川遥香(JKT48)「ちょうど、初めてジャカルタに行った頃かな?」上手袖より登場(客、おー!)

「言葉もわからなくて、文化も食べ物も知っている人も家族も、今まで日本で支えてくれた周りの人から離れて海外に踏み出す。それはすごい挑戦だったと思います。

今までいた人と離れて暮らすのは正直辛かったと思います。コミュニケーションがまだ取れないあきちゃ、私はそんなあきちゃを支えてあげたかったけど、今までそういうことがなかったからうまく支えてあげられなかったかなって思います。

そんなこんなしてるうちに一時期あきちゃとの距離が開いてしまった時期がありました。ケンカもしました。けど、私も、あきちゃも不安で押し潰されそうだったんです。周りの期待、うまくジャカルタでできないもどかしさ。だけど、諦めなかったよね。だって自分で決めたんだもん。

みんなには経験できないこともたくさん経験できてると思います。みんなに経験できない分、私たちはみんなよりたくさん成長できているんじゃないかな。そんな風に私は思います。

約1年ジャカルタに行って、みんなとのコミュニケーションも取れてきて、あきちゃの役割、私の役割がうまくできてきたのかな、そんな風に思います。

いつも溜め込んでしまうあきちゃ、頼っていいよ、私に。私は支えてあげたい。1人じゃないよ。何かあったら話して欲しいな。私、もうあきちゃを支えられるよ。

この海外生活で家族や周りの方々の優しさが身に染みて実感できているんじゃないかな。私はすごく思っています。この経験を活かして、22歳、素敵な一歩を踏み出して行ってください。1人じゃないよ。一緒にこれからも歩いて行こうね。

大好き。I love you! 仲川遥香より」客、拍手

・22歳はどんな年にしたいですか?

高城亜樹「22歳は、もっと自分自身にも、ファンのみなさんにも素直に生きていきたいなと思います」

柏木由紀「そうだね。あきちゃはこう、なんだろうな、ふわっとこう癒し系みたいな、天然みたいな言われるけど、ものすごいしっかりしてるじゃない、特にはるごんは一緒にいてわかると思うし、手紙にもあった通り、溜め込むじゃないけど、すごくこう、なんて言うんだろう、がんばり屋さんだから、素直になるっていうのはすごいいいことだよね」

・温かいあきちゃのファンのみなさんにひと言

高城亜樹「はい、今日は生誕祭なのに、1曲しか出れなくてごめんなさい。でも○○として、ファンのみなさんがいてくれることで、私はすごく安心することができます。うまく伝えることはできないけど、これからも少しずつファンのみなさんにいろんなことで恩返しをしていきたいと思っているので、これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手&声援

[2013年10月3日 チームB ウェイティング公演 50回目]



・トークしてる時に、島崎遥香に心配される。

島崎遥香「なんかあきちゃさん大丈夫かなと思って」
高城亜樹「ぱるるいっつも私が喋るとこういう反応をするの。大丈夫、慣れてるので」

[2013年8月1日 チームB ウェイティング公演 42回目]



■ナツイチ2013 課題図書
地下街の雨
地下街の雨 (集英社文庫)

読書感想文 (2013年7月27日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/takajo_aki/



・梅田チームB 初日

高城亜樹「みなさんお久しぶりです、日本のみなさんお久しぶりです。今日初日なんですね、私、兼任になって。だから、このステージに立つのも、えっと、AKBからJKTに移籍した時が10月の終わりぐらいだったので、それ以来で、それからはずっとMCもインドネシア語でやっていたのでみなさんのこの返しとかが日本語なのに、わーって高まるし、メンバーのこのMCも日本語なのもちょっとなんか、内容わかって嬉しいなって今思ってます」

野中美郷「今日は唯一の同期のあきちゃと久しぶりに公演に出ることができてとっても嬉しいです。初日に一緒に立ちたいと言ってくれたので、それがすごく嬉しかったです」

・ジャカルタの食べ物で一番美味しい食べ物は肉団子が入ってるスープのバッソ。

[2013年6月24日 チームB ウェイティング公演 40回目]



多田愛佳高城亜樹仲川遥香 移籍する3人で「ハート型ウイルス」を披露。

高城亜樹「私はJKT48に移籍します。この移籍は自分で決めたことです。でも、初めてJKT48劇場に行って、JKT48のメンバーに会って、その時に一瞬、目の前が真っ暗になってしまいました。向こうでJKT48はすごく熱いファンの方もたくさんいて、ステージの上でみんなキラキラ輝いていて。私はこのステージでみんなと一緒に本当に輝くことができるのかなって、すごく不安になりました。」

「でも、私が移籍を決めた時、すぐに移籍したいですって言えたんですよ。だって、絶対楽しそうじゃないですか。絶対楽しいと思うし、私今まで自分で大きな一歩とか踏み出したことなくて。ずっとこうしてAKB48が東京ドームに立つのを夢見てがんばってる先輩たちに一生懸命くっついて、しがみついてがんばってきました。でも、私はそんな自分を変えたいと思って、移籍を決意しました。」

「海外ということで、言葉が通じないし、思ったことも伝えようとしてもなかなか伝わらないし、どうしたらいいんだろうって不安もたくさんあります。」

「私はAKB48劇場を離れます。でも、今日千秋楽を迎えて、堂々とJKT48に行ける気がします。それは、こうして一緒にステージに立つ素晴らしい仲間がいるのと、こうして、私たちのことをずーっと応援してくれてるファンの方がこんなにもたくさんいるから、私は堂々と一歩を踏み出せる気がします。」

「海外で、遠くて、会えなくなっちゃうし、きっと。日本のメディアにも出ることは少なくなっちゃうから、「行かないで」とか、泣かないでください、みなさん。私はみなさんを悲しませるために海外に行くんじゃないんです。私はもっともっと自分に挑戦して、もっともっともーっと大きくなって、また日本に戻って来たいと思ったから、移籍をします。まだどのぐらいの期間行くかわからないし、たくさんファンの方には寂しい想いとかさせてしまうかもしれないのですけど、私はみなさんのことを忘れません。なので、みなさんも、遠くても私のことを忘れないでください。これからも海外に行っても高城亜樹の応援をよろしくお願いします。ありがとうございました。」客、拍手

[2012年10月29日 「目撃者」公演 104回目 千秋楽]



相笠萌:高城さんと初めて公演に出させていただいた時に「踊り方がエロイね」って言われた。その後に「エロもえちゃん」というニックネームをつけてくれて、握手会とかで会う度に「エロもえちゃん」って呼んできてくれる。

高城亜樹 21歳の生誕祭

・進行役は仲川遥香。緊張のあまり、手のひらで何度も顔を拭く。

倉持明日香から「今日はJKT48からスペシャルゲストをお呼び致しました」と紹介され、登場したのは仲川遥香だった。

仲川遥香からのお手紙

「あきちゃへ。お誕生日おめでとう」BGM:桜の木になろう

「なんだか初めてお手紙書くから緊張します。」

「あきちゃとは今年に入ってグっと距離が縮まった気がします。きっかけはあっちゃんだったよね。あっちゃんが映画に行こうって、私とあきちゃを誘って、結局映画見なかったけど」客w

「お家でお泊り会して、まだちょっと気まずかったけど、料理をしたり、お泊りしたりしている間に何でも話せるようになったね。そんな中、東京ドームの1日目、JKT48に移籍することが発表されて、正直嬉しいとは言えなかったです。私は5月からジャカルタに行くのは決めていたのに、ただなんとなくあきちゃは行くんだって勝手に自分の中で思ってしまって。だから一緒にがんばろうって言えなかった自分がすごく嫌でした。」

「そんな私にあきちゃは「よろしくね」って言ってくれて、本当に嬉しかった。それからあきちゃの気持ちを聞いて、あの時は本当にごめんねって思います。ぶつかることもあるし、意見の食い違いもあるし、でもなんでも言い合えるあきちゃとの関係をこれからも大切にしたいなって思います。」

「ジャカルタに行って、言葉の壁とか、受け入れてもらえるかなって不安を隠せないあきちゃを見て、私はあきちゃを少しでも支えたいなって思います。2人で支え合って、がんばらないとって。私はヘラヘラしてるし、いろいろあきちゃに迷惑かけたり、困らせちゃうかもしれないけど、こんな私をこれからもよろしくお願いします。本当におめでとう。」客、拍手

21歳を迎えて今の気持ちと抱負をお願いします

高城亜樹「21歳になる瞬間はここにいるチームAのメンバーが今年はお祝いをしてくれて、そして今日はこうやって素敵なファンのみなさんが生誕祭を開いてくれて、で、この前ジャカルタに行った時はメンバーみんなが「あきちゃさんお誕生日おめでとう」って、絶対お誕生日おめでとうって今まで知らなかった言葉だと思うのに」客w

「すっごいみんなスタッフさんに「お誕生日おめでとうって何て言うんですか?」っていうのを聞きながら、私をお祝いしてくれて、今年は今までにないくらいたくさんの方にお祝いしてもらえてほんとに幸せな21歳の始まりになりました」

「はるごんのお手紙にも書いてあったように、私はAKBの組閣があって、JKTに行くことを決めました。正直やっぱり今みんながウェイティング公演とかの練習をしてて、私とごんはスタジオに行かないんですよ。チームA・K・Bどれでもないから。正直寂しい気持ちもあるんですけど、隣にはいつもこうやって、めっちゃヘラヘラしてるように見えるけど、私がほんとにほんとに悩んで悩んで仕方ない時に、毎日メールくれたのはごんだし、私がそのメールずーっとシカトしてるのに」客w

「なのに毎日毎日朝と夜「元気してる? もうご飯は食べた?」とかメールしてくれるごんがいるから私はJKTに行ってもがんばれる気がします」

「まだ全然ほんとに行く日にちとか、詳細とかはまだまだ全然決まってなくて、私からお伝えできることは全然ないんですけれども、JKT48に行って。日本にいないと忘れちゃう人もいると思うのですけど、忘れ去られないように私はJKT48でもっともっと大きくなって、そして日本に帰ってきたいなと思います。だから21歳はほんとに、今21歳だからしかできない大きなチャレンジをしようと思ってるので、これからも21歳の高城亜樹の応援をよろしくお願いします」客、拍手

生誕祭を開いてくれたファンのみなさんにひと言
高城亜樹「今日は生誕祭を開いてくださって本当にありがとうございます。チームAの千秋楽も決まっていて、ほんとに私、生誕祭できるのかな?と思った瞬間もあったんですけども、この前の握手会の当日か前日ぐらいに19日があるっていう、今日公演があるよってことが発表されて、そこでファンの方がたくさん「生誕祭お祝い行くね、生誕祭がんばってね」って言ってくれるんですけど、私ちょっと天邪鬼の部分もあるんで、素直にありがとうって言えなかったりもしたんですよ。なんですけど、ほんとはいつも、こんな感じの私にすごい気にかけてくださってるファンの方に感謝してるし、私がJKTに行くの背中を押してくれるファンのたくさんの方がいるから私は今こうしてがんばることができています。今ね、幸せな時が流れてるってこういうことなんだなって思うんですよ。なんですけど、やっぱり私が海外に行くことによって、個別の握手会がなくなったりとか、会う機会は少なくなってしまうと思うのですけれども、私はどこに行っても変わらずにがんばるので、みなさんこれからもよろしくお願いします。今日はほんとに素敵な生誕祭をありがとうございました」客、拍手

[2012年10月19日 「目撃者」公演 102回目]



・ユニット「炎上路線」の前に大家志津香と円陣をやっている。「炎上、エンジョイ」
もともと指原莉乃と考えたもので、その時、大家志津香は「えっ?これ?」と笑っていた。

(2012年9月22日 「目撃者」公演 97回目)



・じゃんけん大会は2回戦目で2位の仁藤萌乃に負けた。萌乃が顔がチョキっぽいなーと思ってグー出したら負けた。

(2012年9月21日 「目撃者」公演 95回目)

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