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AKB48篠田麻里子 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:篠田麻里子 (しのだまりこ)
ニックネーム:麻里子様
生年月日:1986年3月11日
出身地:福岡県
血液型:A型
デビュー期:AKB48第1.5期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
春のコンサートツアー2日目 夜公演&篠田麻里子聖誕祭(3/11、東京厚生年金会館)
篠田麻里子、初の劇場生誕祭(3/11 ひまわり組 2nd 65回目)
篠田麻里子 19歳の?生誕歳(3/23、チームA 5th 55回目)
篠田麻里子 25歳の生誕祭(2011/05/02、「目撃者」公演 26回目)
【AKB48】 本日の「目撃者」公演 / 篠田麻里子 生誕祭 (2012/04/24)
【AKB48】 篠田麻里子 26歳の生誕祭(2012/04/24、「目撃者」公演 73回目)
篠田麻里子 27歳の生誕祭 (2013/04/01、チームA)

■エピソード集&発言集


■ナツイチ2013 課題図書
太陽のパスタ、豆のスープ
太陽のパスタ、豆のスープ (集英社文庫)

読書感想文 (2013年7月20日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/shinoda_mariko/



・最近、麻里子様と結婚の話になったんですよ。その時に「私もいつか結婚するから」ってことで、麻里子様がLove Maryっていう、ウェディングドレスのブランドをやってるらしくて、それで、すーめろはすみれ色だから、「パープルのウェディングドレス作ってあげるね」って言ってくれたので・・・。 (佐藤すみれ談)

[2013年6月19日 チームA ウェイティング公演 40回目]



・「元祖癒し系、篠田麻里子です」

[2013年5月27日 チームA ウェイティング公演 37回目]



・マスカラを塗る時にどんどんアゴが出ちゃう。

[2013年4月23日 チームA ウェイティング公演 31回目]



・(エイプリルフールエピソード) 私はちょうど1日にツイッターで篠田まりちゃんがすっごい変なウソついてて。「私の名前はつのだ☆まりこです」みたいな。それ見てなんか、ひいちゃって、「あっ、ウソつくとこういう雰囲気になるからやめよう」と思った。 (小嶋陽菜談)

[2013年4月3日 チームB ウェイティング公演 26回目]



・以前、wikipediaを見たら、自分のところに最年長と書かれてて、最年長であることにようやく気づいた。(オンデマンドコメントより)

◆篠田麻里子 27歳の生誕祭

・進行役は佐藤すみれ

・松井珠理奈からのお手紙 (佐藤すみれが代読)

「まりちゃんにはいつもお世話になっています。それに、私の生誕祭の時もお手紙をもらったので、こうして今度はお手紙を書くことができて嬉しいです。」

「まりちゃんは私にとって、本当にお姉ちゃんみたいな存在。そう言うと「違う、私が妹でしょ?」って、いつも言われちゃうけど、そんなお茶目なところも大好き。でも、大声ダイヤモンドの時からお姉ちゃんって思ってたよ。だって、何もわからなくて困っている私に一番に声をかけてくれたり、ダンスのポジションがわからなくて止まってしまった時、ポンと背中を押してくれたり、いつも助けてもらってばっかり。それは今でもそう。なんでも相談に乗ってくれたり、優しくしてくれる、まりちゃんがいてくれるだけでなんか安心するんです。ほら、やっぱりお姉ちゃんでしょ?」

「まりちゃんはもう1人でも活躍してるから、いつ卒業とかしちゃうかなってたまに考えちゃいます。でも総選挙で言ってた「つぶすつもりできてください」とか話した時に、自分のためというよりも、若い子とか後輩を守るためにいるって言ってたのを聞いて、少し安心しました。私はまだ1人じゃ何もできないし、まりちゃんがいないとダメだから、私が一人前になるまでは一緒にいてください。約束だよ。」

「そろそろ手が疲れてきたので、終わりにします(笑)」客、軽くw

「最後に、優しくて、キレイで、でもデコピンしてきたり、ちょっぴり意地悪なまりちゃんが大好きです。篠田といると、たのしーのだ。」客、おー

「本当におめでとう。永遠の妹、松井珠理奈より」客、拍手

・篠田麻里子からみなさんとメンバーへお手紙

「私を取り巻くすべての人に感謝の気持ちを送ろうと思って、振り返っていたら、いろいろなことを考えてしまって、ペンが止まってしまいました。」BGM:桜の木になろう

「AKBに入って8年目。私も27歳になりました。正直、何年目かの頃、すごく辛い時期がありました。ほかのメンバーより年齢が上の私は焦りながら、自分の居場所がここに無いような気がしました。センターにもなれないし、いてもいなくてもいいんじゃないかと、もうやめて、福岡に帰ろうとも思いました。でもそんな時、私を引き止めてくれたのはファンのみなさんでした。こんな私のことを応援してくれてる人がいる。私は私でいいんだ。ふーと、気が楽になりました。もう誰とも比較しない。私がやりたいことをやる。それがファッションでした。」

「あれから私が自分の道を歩きはじめました。AKBが専属モデルをやるなんて。当時はまだ秋葉原48というグループ名で、オシャレ感ゼロ、オーディションに行っても笑われたこともありました。でも、いつか見返してやる。そう思い、受けるオーディションは挑戦してきました。チャンスは自分で掴むものだと。人生で初めて受かったオーディションがMOREの専属モデルでした。」

「グループ所属のモデルは前例が無かったために、当時は肩身の狭い想いもしましたが、でも自分がやりたいと決めたこと、周りにわかってもらいたくて、自分なりに努力しました。メンバーにも助けられました。居場所が無いと思ってた頃、メンバーが「ねぇ、まりちゃん教えて。これどっちがいいと思う? 買い物付き合って」ファッションのことをいろいろ訊いてくれました。訊いてくれたから、私はここにいてもいいんだと思いました。」

「もちろん家族にも助けられました。今まで一度も仕事のことを訊かれたことはありません。ほんとはいろいろ心配だったと思います。私を信じて、私の好きなようにさせてくれたんです。これ以上の心強い応援はありませんでした。ほかにも感謝すべき人はたくさんいます。でも、今その1人1人に感謝の言葉を言うよりも、私がもっと前に進もうと思います。私がキラキラ輝くこと、それが恩返しだと思います。」

「AKBも大きくなりました。きっとあの時の私のように、居場所が無いと思っているメンバーもいると思います。だから、私はそんな悩んでいるメンバーを1人1人に、周りと比べないで、自分らしく生きようとアドバイスしたいと思います。」

「年を取るということは、何かを伝える責任が増えたということだと思います。今日これだけの多くのみなさんのお陰で素敵な生誕祭を迎えることができたとほんとに感謝の気持ちを持って、ほんとにありがとうございます。今私ができることに変えて、次の世代にバトンタッチしたいと思います。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

[2013年4月1日 チームA ウェイティング公演 28回目]



・風邪を5年ひいてない。

[2013年1月8日 チームA ウェイティング公演 15回目]



・年賀状は毎年300枚ぐらい書く。仕事でお世話になった人みんなに書く。手書きで書くのですごい量になる。この時代メールじゃなくて、手紙で出すのがすごくいいんじゃないかなと思う。

[2012年12月27日 チームA ウェイティング公演 14回目]



・今年の漢字は「出発」前田あっちゃんも出発をしたということで、組閣で新しい出発もあり、上海48とかジャカルタとか、いろんなみんなの出発があったので。

・サムデイという事務所の名前は明日きっといいことがあるさ、サムデイらしい。

[2012年12月14日 チームA ウェイティング公演 11回目]



・秋元才加:昨日1期が「スカート、ひらり」をみんなで歌ってたんですけれども、ほんとに当時の赤い制服のミニスカートで、衣装で、裏で麻里子が、1期生がモジモジモジモジしてるんですよ。たぶん、恥ずかしい、ちょっと大人になって、ちょっと照れくさいのか、すっごいモジモジしてて、麻里子とか。「ねぇ、才加、才加」とかずーっと言ってきたりとか、その隣でともちんとかが「もう大人になり過ぎて別になんも思わないや」とか言ってた。たかみながちっちゃいルーズソックスをすごいかげんしてたりとか、そういうのを見て、あっ、この1期生のお陰で私たちは後に継いで、今もうほんと14期生だったり、これからどんどんどんどん期が続いて行くんだろうなと思ったら本当に1期生の背中が大きく感じれた。

[2012年12月9日 チームK ウェイティング公演 11回目]



・「チームAの最年少、篠田麻里子です」

[2012年12月6日 チームA ウェイティング公演 9回目]



・キャプテンとして初ステージ。

・「チームAのキャ、キャ、キャップテン(クシャミ)、篠田麻里子です」

・「みんなを支えられるキャプテンになりたいと思います」

・麻里子様が今日全員にクッキーを作ってくださった。メッセージが1人ずつ書いてあった。「萌乃、ユニット一緒だね。これからよろしくね」と書いてあった。(仁藤萌乃談)

・クッキーをもらった岩田華怜は号泣した。

[2012年11月2日 チームA ウェイティング公演 初日]



佐藤夏希:・チームAはなんでそんな若い子たちばっかりって感じじゃないですか。だからこそ私は篠田麻里子さんが神様に見える。

[2012年10月22日 「シアターの女神」公演 437回目 千秋楽]



・昨日、東京タワーに上った。初めて特別展望台という一番上のほうまで上った。まだまだ上には上があるなと思った。

・だいたいチームA会やりましょうっていうのはまりちゃん発信だった。(松原夏海談)

[2012年10月11日 「目撃者」公演 101回目]



・お兄ちゃんがいる。

・休日は絶対外に出る。朝早く起きて、8時には家を出る。

[2012年10月2日 「目撃者」公演 96回目]



・(自己紹介)プラスティックの唇、篠田麻里子です。

・わさみんの歌唱力が欲しい。

・アルバム「1830m」収録 篠田麻里子ソロ曲『プラスティックの唇』エピソード
小嶋陽菜「私、レコーディングの時、まりちゃんスタジオから出てくるの見たんだけど、すごい満足げに出てきた」客w&拍手
篠田麻里子「(レコーディングは)1時間ぐらいですね」
小嶋陽菜
「でも、私その時まさかソロ曲なんて知らないから」
篠田麻里子
「だって私、7年目にして初めてソロ曲もらったから、誰にも言えなくて、ずっと黙ってましたもん。レコーディングのCDもらって、普通こうどんな感じ?みたいな感じで聞き合うんですけど、一切誰にも聴かせないで自分だけでこうやって聴いて、一生懸命覚えてましたもん」
小嶋陽菜
「だって、レコーディングの田中さんっていう人がいるんですけど、田中さんが「まりちゃんの歌良かったよ」ってずっとまりちゃんの歌って言ってるの。えっ?まりちゃん?ソロ?ソロ?絶対ないと思って」客w&拍手

・緊張は全然しない。

[2012年8月20日 「目撃者」公演 90回目]

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