AKB48片山陽加 (プロフィール・キャッチフレーズ・画像・生誕祭・エピソード・発言集)

名前:片山陽加 (かたやまはるか)
ニックネーム:はーちゃん
生年月日:1990年5月10日
出身地:愛知県
血液型:A型
デビュー期:AKB48第3期
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■キャッチフレーズ

■生誕祭レポート
速報版 はーちゃんこと片山陽加、生誕祭 チームB夜公演 5月13日
はーちゃんこと片山陽加、生誕祭(5/13 、チームB夜公演・ファースト22回目)
片山陽加生誕祭(5/11)
片山陽加生誕祭(5/11、夜公演、チームB 3rd 62回目)
「初日」カップリング決定 & 片山陽加 19歳の生誕祭(5/10、夜公演、チームB 4th 53回目)
片山陽加 21歳の生誕祭(2011/05/30、「目撃者」公演 33回目)
【AKB48】 本日の「目撃者」公演 / 片山陽加 生誕祭 (2012/05/14)
【AKB48】 片山陽加 22歳の生誕祭(2012/05/14、「目撃者」公演 77回目)
片山陽加 生誕祭 (コメント)
片山陽加 23歳の生誕祭 (2013/05/14、チームB)
AKB48片山陽加 24歳の生誕祭 (2014/05/12)
片山陽加 24歳の生誕祭 (2014/05/12、チームA)



■エピソード集&発言集


・小嶋陽菜が「深いエピソードはあんまり無い」「親友」発言

小嶋陽菜「やっぱり大人のメンバーが減ってくのは凄く寂しくて。はーちゃんは何歳だっけ?」客w
片山陽加「24です」
高橋みなみ「そこから?」
小嶋陽菜「そう、なんか私からしたら言葉は、何て言うんですか、深いエピソードはあんまり無いんですけど」客w&拍手
高橋みなみ「無いんかい。思い出しなさい、開演前に」
小嶋陽菜「何か思い出したんだけど、だいたいチームがずっと一緒なんですよ」
片山陽加「ここ5年ぐらいずっと一緒でしたよね」
高橋みなみ「そうだよ。だってBの時も一緒だったんでしょ? あるだろう、1つや2つ」
小嶋陽菜「なんだけど、隣にいると凄い安心するし、そういうはーちゃんが私も好きなので、ちょっと寂しいんですけど、今日は楽しく門出を、親友の門出を」客w → 拍手
高橋みなみ「親友? 突然なんか位が上がってるから。皆さん、優しすぎますよ。言ってやりなさい言ってやりなさいよ」
小嶋陽菜「門出お祝いしたいと思いますので、皆さん一緒に楽しんでいきましょう」

片山陽加 卒業公演

◆セットリスト&心のプラカード後、次の準備の為に捌ける予定だったのに、高橋みなみの話を聞き入り、着替えに行くタイミングも失う。

「純情主義」を披露 (渡辺麻友・片山陽加・田名部生来) ※赤&白サイリウム

※ 同期(3期生)の渡辺麻友・田名部生来はこの曲から出演

高橋みなみ「凄い、サイリウムが。どこに隠し持ってたのよ。そして皆さんお気づきの通り、同期の3期生であるたなみんと麻友が駆けつけてくれました」
渡辺麻友「こんばんはー」
田名部生来「こんばんは」
高橋みなみ「いやいや、どうですか?3人同期で歌ってみて」
田名部生来「めっちゃ緊張しました」
高橋みなみ「あのね、たなみん、ちぃちゃんがずっと画面を見ながらあることを言ってたよ」
中田ちさと「イントロ全部早かったね」客w
田名部生来「そうなの、気合入り過ぎちゃって、全部早とちっちゃって」
中田ちさと「途中気づくかなと思ったけどずーっとやってるから」
田名部生来「初めてこんな焦りました」

高橋みなみ「どう?麻友ちゃん」
渡辺麻友「このね、メンツで純情主義を歌うのも最初で最後、ほんとに感慨深いというか」
高橋みなみ「この3人で歌ったことは?」
田名部生来「初めてなんです」
片山陽加「たなみん、これのために覚えてくれたよね」
田名部生来「そう。でも早とちっちゃったからもう(w) 最後に」
片山陽加「いいんだよ、今日はもう祭りだから何やってもいいんだよ」拍手
渡辺麻友「ワッショイ!」

片山陽加「秋元先生はきっとそのサードの時にこの曲を書いてくださった時にどんなイメージがあったのかわからないんですけど、でもきっとこの純情主義ってことで、純情な感じが出てたんでしょうね、18歳の時ね」
高橋みなみ「凄いね、それから6年経ってるの?」
片山陽加「6年経ったの。こんなに大きくなりました」
高橋みなみ「違った純情主義の形がね、こうして見せられたのかなっていう」
片山陽加「そうですね。今日のために衣装さんにお願いして (ひゅ~) 衣装をちょっと豪華にしていただいて」後ろを向く
高橋みなみ「高速ターン皆さん見ていただけたらなと思いますけどね」

◆同期の多田愛佳が花束を持って登場

◆同期の仲川遥香と柏木由紀からビデオメッセージが届く

仲川遥香「皆さん、こんばんは。JKT48チームJの仲川遥香です。はーちゃん、卒業おめでとう~。今回劇場に参加できなくて、凄い悲しいんですけども、はーちゃんにコメント送れたらなと思ってコメント送ります。

3期生としてAKBに入って、たくさん色んなことがあったし、物凄い長く感じた時も、○○した時も、悲しかった時もいつも一緒にいて、そして今でも一緒に・・・凄いなって、嬉しいなって私も思うし、ジャカルタへ行った時に、誘ってくれて、ほんとに大切なメンバーって思ってます。

この大切なメンバーが卒業しちゃう日に、この劇場の側にいてあげられなくて本当に申し訳ないんですけど、私もジャカルタでもっともっと頑張って、はーちゃんも卒業してからたくさんのことに挑戦していくと思うんですけど、一生懸命頑張ってはーちゃんらしく、そしてキレイで素敵な笑顔でみんなを幸せにしてください。ほんとに卒業おめでとう。JKT48仲川遥香でした、バイバイ。はーちゃん大好きだよ」

柏木由紀「AKB48チームBのゆきりんこと柏木由紀です。はーちゃん、卒業おめでとうございます。はーちゃんとはオーディションの時から一緒に出会って、辛いことも悲しいことも、色んなことを全部はーちゃんと一緒に経験してきたなと思っています。

はーちゃんはとにかく私が何でも話して、信頼できて、一緒にいて一番心が安らぐ存在だなと思ってます。

はーちゃんは昔っから歌やダンスが凄くうまくって、今一杯舞台に出ていたりとか、今後ミュージカル、女優さんとして活躍して行く存在になるだろうなと私は心から思っています。

今日は残念ながらコンサートで劇場に足を運べない、凄く残念なんですけども、でもはーちゃんとはほんとに卒業しても週1ぐらいでは会ったりとか、毎日のように連絡取る仲なんじゃないかなと思ってるので、これからももしよければはーちゃんの隣にずっといさせてください。

改めて卒業おめでとうございます」

片山陽加「そうですね、やっぱ同期っていうのは、メンバー全員大切な仲間ですけども、特に強い絆で結ばれてるので、なんか、はるごんはJKTで活躍してて、ゆきりんもゆきりんでAKBとNMBを掛け持ちして、みんな頑張ってる姿にもっともっと自分も頑張らなきゃなっていつも刺激をもられるので、ほんとにいい仲間をいい同期でね、もてて良かったなって思います」

◆同期のメンバー1人ずつから片山陽加へコメント

多田愛佳「私はですね、チームBで一緒にはーちゃんとやってきてですね。最初はあんまり仲良くなかったんですけど、「シンデレラは騙されない」の早替えを競い合ってた時があって、そっちの下手の袖で誰が一番最初に着けるか、みたいなのをやってて、靴も履かずに、靴だけ持ってこうやって競い合ってたんですけど、いきなり変な雰囲気になってはーちゃんとキスをしたんですよ (ひゅ~) それが私の初めての、家族以外で初めてのファーストキスだったわけですよ。2人でキャーってなってて、それからかわからないけど、はーちゃんが凄い私のことを好いてくれるようになって、なんか恋心が芽生えたのかわからないんですけど」
片山陽加「そうだね、恋以上の大好きだよ、これは」
多田愛佳「でも、やっぱりメンバーだし、やっぱり、ライバルじゃないですか、本当は。だから、絶対家に帰ったら「なんだよ、こいつの写真撮ったんだろう」とか思ってるんじゃないかなって思ったんですけど、でもはーちゃんはほんとに私のことが好きなんだっていう証拠が1個あって。3回くらい色々携帯とぐぐたすとか、色々あったのを」
片山陽加「そう、携帯3台全部ね」
多田愛佳「全部私の写真にしてて、それを見た時ほんとに私のことを好いてくれているんだなって思って、はーちゃんは信じていいんだって(w) 思ったんですよ。だから、はーちゃんには何でも相談できるし、1回悩んだ時があって、はーちゃんが私のお家に来てくれたんですよ。覚えてる?」
片山陽加「うん、1回行ったよね」
多田愛佳「クスカ持ってきて」
片山陽加「持って行った。あっ、ジャカルタのポテトチップスです」
多田愛佳「それを持ってきて、私の悩みを聞いてくれて、お母さんにも話せない悩みだったんですよ。だからお母さんみたいな存在のはーちゃんに、福岡に行って、ママに会いたいけど会えない時にはーちゃんに連絡すると、なんかちょっとママに会った気分になって、心が安らいでいました。なので、はーちゃんは卒業してしまいますけど、でもこの間連絡を取った通り卒業してもご飯行ったりとか」
片山陽加「うん、行こう」軽くw
多田愛佳「遊びに行ったりとかしたいっていうのは私の本音なので、これからも私が悩んだ時とか、はーちゃんが悩んだ時でもご飯に行ったりとか、嬉しいことがあったら共有だったらいいなって思ってます」
片山陽加「わー、ありがとう」
多田愛佳「これからも親子な関係でいてください」客w
片山陽加「いいよ、愛ちゃん。ありがとう」拍手

田名部生来 → 泣きそうな表情(w)
高橋みなみ「いけるか?たなみん」
田名部生来「まだ行けます、まだ頑張ります」
高橋みなみ「行け!」

田名部生来「本当に言うことがない。ここまで一緒にいると、何から話せばいいかわからないんですけど」
片山陽加「あっ、スイッチきた」
田名部生来「やめてね!(w) やめて。ほんとにね、はーちゃんとは8年間も一緒にいさせていただいてて。最初はそんな仲良くなかった気がする。ゆきりんとはーちゃんの境界線に入って行けなくって、私は私で仲いい子がいて、そういう感じだったんですけど。でも、旧Bのメンバー、3期生って凄くみんな仲が良くて、ほんと学校みたいな感じだったんですけど、その中でも一番ね、お姉さん的なポジションというか、浦野一美さんという方がいらっしゃったんですけど」客w
片山陽加「シンディー!」
田名部生来「その方とね、率先してBを引っ張ってくれた存在なのかなと思ってます。

本当に思い返せばほんと嬉しいことも悔しいことも一杯あったし、もうこんな長いとほんとね、古株のメンバーとして悩むこともたくさんあったと思うし、私もありましたが、ほんとにはーちゃんははーちゃんで個人としても凄く、色んな視野で活動できる女優さんだと思っておりますので、これからもめっちゃ応援してます」
片山陽加「ありがとう」
田名部生来「ほんと、1人のファンとして、片山陽加に期待しておりますので、今後ね、多分30過ぎてもはーちゃんとは一緒に温泉行きたいなと思ってるので」
片山陽加「一時期温泉行ってたよね、2人でね」
田名部生来「また伊勢志摩に行きましょう」客w
片山陽加「行こう行こう。大江戸温泉ね、行きましょう」
田名部生来「これ以上続けるとほんとに、もう・・・(泣きそう)」客w
高橋みなみ「言い残したことないか?」
田名部生来「あのね、ほんとに大好きです」客w
片山陽加「ありがとう」拍手

「でもね、いつも私以上に泣いてくれるたなみんがね」
田名部生来「はーちゃんが卒業発表の時、本人より泣いちゃってね(w) ほんとにもう失礼致しました」
片山陽加「だって悲鳴みたいな聞こえたもんね。ねぇ、ありがとう、たなみん」
田名部生来「もう大好きでございます。これからもよろしくお願いします」拍手

渡辺麻友「はい、ねぇー、本当に辞めちゃうんだね」
片山陽加「そうなの、全然まだ実感ないんだけど」
渡辺麻友「私も今日まで実感なかったけど、たった今実感が沸いてきました。あの、えっと、私達3期生で、8年間一緒に頑張って来たけど、最初ね、私達3期生はなかなかいい評価をもらえなくてね、けっこう苦しみもがいた時期も長くて。この公演のステージも楽屋の延長線だとか、けっこうダメ出しがあったり、「このままだとチームB解散させるぞ」っていうことを何回もスタッフさんに言われたりとか、そういう色んな壁をね、みんなで一緒に乗り越えてきた同期だからやっぱり本当に、んー、大切な3期生のね、メンバーがどんどん居なくなっちゃうのは凄く寂しいし、はーちゃんが卒業発表した時も、信じたくなかったし、ほんとに辞めちゃうんだなと思って。

でも、たくさんね、後輩も増えてきて、3期生ももうね、上から数えたほうが早い順番になってきて、そういう時代になってきたんだなって凄く思ったし。でもはーちゃんはそのミュージカル女優っていう、その明確な夢があって、その夢へ向かっての凄く前向きな卒業だし、それ聞いた時も絶対はーちゃんならその夢を実現できると思ったし、昔からはーちゃんのこと見てきて、絶対大丈夫だなって凄く私も応援してるし、ミュージカル女優として大きな舞台に羽ばたいて行くはーちゃんの姿が私は凄くイメージできてるので、ほんとにはーちゃんのこれからを本当に3期生みんな、そして私も本当に心から全力で応援しています。

これからも、卒業してもね、同じ苦しみ悲しみ喜びを分かち合った同期として、困った時とかね、助けて欲しい時とかはいつでも私達が駆けつけるから、いつでも連絡ください。本当に卒業おめでとう」
片山陽加「ありがとう」

◆柏木由紀がNMB48のコンサート会場(パシフィコ横浜)から駆けつける

柏木由紀「はーちゃん!」
片山陽加「えっ?待って待って」
客「おー!!」

# 柏木由紀が花束を抱えながら登場

片山陽加「何で?」
高橋みなみ「ライブは?」
片山陽加「パシフィコは? ビックリして涙出てきたんだけど」
高橋みなみ「さいたまスーパーアリーナは?」客w
柏木由紀「先にライブが決まってて、はーちゃんの卒業が今日決まったから、どうしてもやっぱりね、はーちゃんの卒業の場に・・・たなみん!」
田名部生来 → 泣きそうな表情(w)
高橋みなみ「たなみんがヤバイ、ずっと私になんか」
柏木由紀「卒業の場には行きたいなと思って、本編まで出て、どうしても行かせてくださいって前々から頼んでいて、それでもすっごいギリギリだからこの衣装になっちゃったんだけど」客w ※コンサート衣装?

「はーちゃんおめでとう」花束を手渡す
片山陽加「ありがとう」拍手

「マジか、嬉しい」
柏木由紀「間に合った」
片山陽加「えっ? だから30分開演遅く始まったの?」
柏木由紀「それはわかんないんだけど、でもNMBも開演遅れちゃって、ほんとに瀬戸際。このまま来たけど、良かった」
片山陽加「うれぴよ、ありがとう」客w
高橋みなみ「何でそこで昭和感出しちゃうのよ」
片山陽加「口癖なっちゃった。嬉しい、ありがとう」
高橋みなみ「ゆきりん、映像でも・・・」
柏木由紀「もちろん本編まで出て行きたいけど、「ほんとはわかんないです」って言われてたから、ほんとに、一応メッセージも撮らせてくださいって言って」
片山陽加「そうなんだ」
柏木由紀「純情主義歌ったんでしょ? そこにはまだ全然ついてなかった」
片山陽加「マジ? 今のこのタイミングで?」
柏木由紀「さっきのたなみんが、これ以上」客w
高橋みなみ「そこから着いたの?」
柏木由紀「聞こえてた。さすがに聞いてたけど」
高橋みなみ「たなみんのべしゃりがあったからゆきりんが着いたんだよ」客w
柏木由紀「ありがとう、良かった」

◆柏木由紀から片山陽加へコメント

高橋みなみ「ゆきりん、逆にね、このステージにはーちゃんと立つことができて、最後に贈る言葉ありますか?」
柏木由紀「卒業しちゃうんだね」
片山陽加「そうなの」客w
柏木由紀「でも、オーディションから合わせるともうすぐ8年になるけど、私達は最初チームB候補生という形でほんと入ってて、スタッフさんにも「候補生なんていらねぇんだよ」って言われて、3期生で「どうしよう」って凄い言ったのを今でも凄い覚えてるんですけど、チームになってもダメダメチームだと言われたり、いつも怒られてばっかりで、2人でMCのネタ帳を作って、夜中まで一緒に電話してMCのこと考えたりとか、あと平日の3公演でお客さんが全然入んなくって、色んな案をチームBで考えたりとか、そうやって凄く一生懸命我武者羅にやってたのもいい思い出だなと思います。あと凄く印象的だったのが初めての組閣の時にずーっと一緒だったチームが離れて、その時に私初めて、裏ではーちゃんが「チームBから離れたくない」って言って、嗚咽(おえつ)をするぐらいはーちゃんが凄い泣いていたのを凄い今でも覚えてて、はーちゃん凄くメンバーに対して同期に対して凄い愛を持って活動してるんだなっていうのを凄いその時に感じて。

だからそんなはーちゃんがね、今日で卒業でしょ? ほんとに寂しいし、正直まだ卒業しないでって今でも言っちゃいそうになるんだけど、でもやっぱずっと一番近くで一緒にいて、はーちゃんの意思の強さもわかるし、これからもっともっと活躍していくんだろうなっていうのも凄く想像できるから、いつも支えてくれてほんとにありがとうって思ってますし、いつも一緒にいてくれてありがとうって思ってます。

まだ喋って大丈夫ですか? あとちょっと。AKBに入って、私は片山陽加っていう人間に出会えたことが私はほんとに一生の宝物だなと思っています。頑張る場所は、活動の場所は変わるけど、ずっと応援してるし、私もはーちゃんに負けないぐらいに頑張りたいなって思うし、ずっとはーちゃんとは一生一緒にいるんだろうなってほんとに心から思うから、寂しいけどあんまり寂しがるのもやめようと思います。

これからもお互い頑張って、そして連絡を取って、はーちゃんのことを支えていけたらなと思うし、お互いの夢に向かって頑張りましょう」
片山陽加「頑張ろう」
柏木由紀「一生親友でいてください」
片山陽加「いる! ありがとう」

高橋みなみ「こうやってね、同期のメンバーもね、みんな、はるごんはちょっと今日来ることはできなかったけども、こうしてみんな想いは1つになったなのかなって思いました」
片山陽加「今年は3期のみんなが飛躍した年だなって凄い思ってて。はるごんはJKTで、総選挙でも上位のほうに入ってるし、とっても人気があるって、空港でも騒ぎになっちゃうっていうぐらい大人気で、ポッキーのパッケージにもなってるはるごんを見て凄いなと思ったし、麻友が今年1位を取ってね、センターになったし、ゆきりんも3位で、たなみんも愛ちゃんもランクインしてね、ほんと、なんか負けてられないなっていう気持ちも総選挙を見てて思いましたし、ほんとにみんな努力が今、芽が開いた、努力がやっと実ってきた、今までの頑張りが実ってきたんだなってテレビを見てて思って、ほんとに嬉しくなりましたね。だから、特に同期のみんなにはこれからも頑張っていって欲しいし、麻友がAKBを引っ張っていく姿ももっとずーっと見ていきたいから、ほんとにね、頑張ってもらいたいです。

愛ちゃんもHKTでね、シングル、もう可愛いー愛ちゃん(w) HKTでね、お姉さんとして引っ張っててね、愛ちゃんも頑張ってね」
多田愛佳「ありがとう、ママ」客w

高橋みなみ「でもほんとにね、どんどん上の期のメンバーが少なくなっている今日この頃ですけど、やっぱり続けることの素晴らしさっていうのはこういう風に見届けさせてもらうと改めて感じますし、みんなも、ファンの皆さんもそうだと思いますが、はーちゃんにはほんと今後とも頑張っていただきたいなっていう風に思っています」
片山陽加「頑張ります」

◆最後に「タンポポの決心」を全員で披露 ※フロントに3期生5人が並ぶ(田名部生来・柏木由紀・片山陽加・渡辺麻友・多田愛佳)

◆片山陽加から最後のメッセージ

片山陽加「今日は片山の為にこんなにたくさんの方に来ていただいて、そしてたくさんコールをしていただいて、キレイなサイリウムを振っていただいて、本当に幸せな最後を迎えられました(w) えっ?」
高橋みなみ「ここからが始まり、ここからが始まり」
片山陽加「あの、死にません」客w → 拍手

「私は死にません」
高橋みなみ「死にましぇーんみたいになっちゃったじゃんかよ。名シーンですよ、それは」
片山陽加「101回目のプロポーズじゃありません(w) 真面目なやつ、今日は」
多田愛佳「最後まで昭和」
片山陽加「そうだね、私っぽくて。7年半、長いようであっという間、ほんとに1日1日が濃ゆい時間で。全てを話そうと思ったら多分ひと言で話せないぐらい、ほんとに一生の思い出ができた7年半でした。

たくさんのメンバーに出会えて、スタッフさんに出会えて、そしてファンの皆さんにこんなにも応援していただけるなんて、入った当初は全然思ってなくて。

ほんと最初はチームBの公演も定員割れしちゃうぐらいだったし、最初は「アキバ、アキバ」って言われてて、他にもたくさん悔しい思いとかしてきたんですけど、みんなで頑張ってここまで大きくなって、たくさんの方に知ってもらえて、はーちゃんって街中でも声をかけてもらえるぐらいになったのはほんとに嬉しくて。ほんと頑張ってきて良かったなって思います。

7年半、んー、何だろう、楽しいことばっかりで、辛いこともあったけど、それを超えちゃうぐらいの楽しさがあったからここまで頑張ってこれましたし、挫けそうになった時にブログやぐぐたすとかで、ポロっと本音を書いた時に皆さんがほんとに温かいコメントをくれて、凄い感情的になっちゃった時もファンの皆さんが「ボクたち私達はずっとはーちゃんの味方だからね」っていうコメントを見て、ほんとに、私1人じゃないんだって思えたし、もっと、こんなにも支えてくれる人がいるならこんなとこで挫けちゃいけない、もっと頑張んなきゃいけないなって思わしてくれたのはファンの皆さんで。

いつもこんな、ボケボケな片山をファンの人が凄いしっかり支えてくれて。卒業の公演もちゃんとやろうと思ったらたかみなの話聞いちゃって着替えに行くタイミングも失っちゃったり(w) 最後の最後まで何やってんだろうと思うんですけど、でもこれが片山陽加なので。

なんかもう言いたいことがあり過ぎて全然まとまらないんですけども、これからはAKBを卒業して、ミュージカルという夢に向かって、ファンの皆さんと一緒に頑張っていきたいな、その夢を叶えたいなって凄く思っています。

AKB48で色んなことを経験させてもらいました。とっても、精神面とか色んな面で自分は凄く成長できたと思うし、強くなったと思うので、また挫けそうになったら頼っちゃうかもしれないんですけど、これからはもっともっと頑張って、ミュージカルという道ではやっとスタートラインに立って、これからもっとAKBの時以上に頑張って踏ん張っていかないといけないと思っています。

なので、片山が帝国劇場のセンターに立つまで (おー) 皆さん、これからも変わらずに片山陽加の応援をよろしくお願いします。そして支えてください。ほんとに今日はありがとうございました」拍手&声援

「ありがとうございます。ありがとうございます。ほんとに、ほんとに愛されてる私、ほんとにありがとうございます。とっても幸せに満ち溢れてるなう」客w
高橋みなみ「なんなんそれは? ちょっとチャネラーみたいになっちゃってさ。ほんとにね、同期のメンバーもそうですし、チームAでもそうですし、はーちゃんをずっと応援してくださったファンの人はずっとずっとはーちゃんの味方だと思います。そうですよね?皆さん」
客 → 拍手&声援
高橋みなみ「皆さん、はーちゃんのことは好きですか?」
客「大好き!」
片山陽加「やったー! ありがとうございます。片山も大好きです!」
客「イェー!」
片山陽加「ほんとにほんとにありがとうございました」

◆チームAよりアルバムをプレゼント

◆手繋ぎ挨拶後

片山陽加「ありがとうございました。もう本当終わっちゃったんだね。なんか、実感が無さ過ぎてヤバイんですけど、でもこれからもっともっと頑張っていきますのでこれからも温かく片山陽加を見守っていてください。ほんとに今日はありがとうございました」拍手

片山陽加「ありがとう。オンデマンドのみんなありがとう。これから頑張ります。なのでみんな応援してね。ありがとうございました」

「また皆さんの見えるところまで、あー最後なのに。えっと」
3期たち「頑張って」
片山陽加「これからもっともっと売れて、皆さんの目にたくさん見てもらえるように頑張っていきたいと思います。ほんとにほんとにありがとうございました」拍手&声援
3期みんな片山に抱きつく
片山陽加「ありがとう。幸せだ。ありがとうございました。またね。ありがとうございました。バイバイ、ありがとう」 → 捌ける

再び登場し、センターへ

片山陽加「ありがとうございます。ほんとに片山幸せ者です。これからも、辛くなったら今日の思い出とか今までのAKBの時の楽しい思い出を思い出して頑張っていきたいと思います。ほんとにありがとう!」拍手

「またね! ありがとうございました(お辞儀) またね、ありがとう。ありがとうございました、ありがとうございます、バイバイ」笑顔で手を振りながら上手袖へ捌ける

[2014年9月29日 チームA「恋愛禁止条例」公演 片山陽加卒業公演]



◆片山陽加 24歳の生誕祭

・進行役は松井咲子

3期生(同期)からのお手紙 (松井咲子が代読)

「はーちゃん、お誕生日おめでとう。

私にとってはーちゃんはチームBの時から一緒で、まだ幼かった私を凄い可愛がってくれて、お母さんみたいな存在でした。

待ち受け設定が出来る電子機器はすべて私の画像で、嬉しい反面ひいてしまうこともありました。

今もまだ待ち受けは私ですか? 違うなら泣いてしまいます。

最後に。私のファーストキスは、はーちゃんです (ひゅ~) 責任を持ってお墓まで持って行ってください。

はーちゃん大好き。

らぶたんより」


「はーちゃんお誕生日おめでとう。もうおいくつですか?

はーちゃんとは自然の流れで仲良くなって、気が付けば隣にいた。そんな存在でした。

もう8年か。一緒にいるけど、いつも私のくだらない悩みや、やきもきをザバッと晴らしてくれてありがとう。救われています。

なんかはーちゃんとは30歳超えてもふらっと会って、くだらないことを話してそうです。

まだ卒業のことは寂しいから考えないでおきます。

改めてお誕生日おめでとう。

たなみんより」


「はーちゃんお誕生日おめでとう。

はーちゃんはいつも冷静で、優しくて、みんなを自分の子供かのように見てくれてたよね。

何があってもいつも怒らずに優しいはーちゃんが大好きです。

チームAになってからもっと距離が近づいて、ご飯を食べに行ったり、お家でパーティーしたり、そんな毎日が凄く楽しかったし、いつも側で見守ってくれるみたいで本当に安心します。これからもそんなはーちゃんでいてね。離れててもよく気にしてメールしてくれるはーちゃんのおかげで毎日頑張れるよ。大好き。

仲川遥香」


「はーちゃんへ。お誕生日おめでとう。

はーちゃんは歌もダンスも凄く上手で、凄いなーと同期ながらに昔から憧れていました。

チームが変わってしまってからは会う機会が少なくなってしまったけど、廊下とかで会った時にはいつも優しく挨拶を交わしてくれる、そんなはーちゃんが大好きです。

先日卒業を発表した時は凄く驚いたし、めちゃくちゃ寂しかった。どんどん大切な同期がいなくなっちゃうなーと切なくなったけど、はーちゃんのミュージカル女優という夢へ向かって卒業を決心した姿はとても凛々しくて頼もしくて、私も頑張ろうととても勇気づけられました。

これからもお互い頑張っていこうね。はーちゃんの夢を全力で応援するよ。そろそろ同期会もしたいねー。みんなで昔話でもして語らいましょう。

はーちゃんにとって素晴らしい1年となりますように。

チームB 渡辺麻友より」


「はーちゃん、お誕生日おめでとう。

去年はお互いのお誕生日に一緒にいたよね。そのくらい仲のいいはーちゃん。

梅田チームBではまた同じチームになれて、心から嬉しかったです。

こんなに気が合って自然体でいれて、甘えられる親友は一生のうちではーちゃんだけなんじゃないかと思います。

AKBを卒業すると発表した公演ではたくさんのメンバーが涙を流していたね。もちろん私もその中の1人でした。その時、はーちゃんは本当に皆から愛されているんだなーって温かい気持ちになったよ。

きっと私はずーっとはーちゃんと一緒にいると思います。むしろいさせて欲しい。

はーちゃんは自慢のメンバー、自慢の同期、自慢の親友です。いつも恥ずかしくてなかなか言えないけど、大好きです。これからも楽しい思い出をたくさんたくさん作りましょう。

柏木由紀より」

松井咲子「まさかの3期生みんなからのお手紙でした。どうですか?同期の言葉っていうのは」
片山陽加「めっちゃ嬉しいし、でもなんか、同期だからこそこんな改まったこととか普段全然話さないから、めっちゃ嬉しいです」
松井咲子「はるごんとかもちょっと遠いけどお手紙を書いてくれました」
片山陽加「ジャカルタで元気にやってるのかね」客、軽くw
松井咲子「やってると思う」

こうやって生誕祭を開いてくださった皆さんに伝えたいこと、思う存分どうぞ

片山陽加「去年1年23歳の年はいろいろあった? 普通だったのかな? 普通でもないんですけど、でも今年23歳というよりは今年に入って新しく事務所に入って、舞台も2つ決まり、卒業発表っていう大きな決断をした、この半年で凄いいろいろなことがあったんですけど、そうだな、そっか、最後の、これ8回目なんですけど今年生誕祭をやってもらうのが。今年最後ということで、でも本当に8年間ってあっという間で、またこの日がもうやってきたのかっていう感じなんですけど。

23歳はでも、この24歳になるまでの半年間は凄くいろいろあって、自分的にも凄く気持ちの変化があったりとか、やらなきゃいけないなって、エンジンがかかったというか。でも去年半年、5月10日以降は年明けるまでなんとなーくいっちゃって、無駄な、頑張るって言ってたけど、無駄という言い方もあれですけど、平凡に暮らし過ぎちゃったなって思って。

だからこそ事務所に入ってこの先の夢を、ビジョンをちゃんと決めた時に、AKBにはずっといたいと思ってたし、やっぱりこのステージが大好きだし、8年間もいたからやっぱ去るっていうのは凄く凄く寂しいし、みんなともこうして会えなくなっちゃう、あと半年後には。やっぱり凄くまだいたいなっていう気持ちもあったんですけど、AKBとして仕事をしているうちに舞台のお仕事をさせてもらって、凄く自分にはこのお仕事合ってる?どうかわかんないんですけど、でも凄い自分的には、自分の理想の仕事だなって、舞台のお仕事って。凄いやりがいがあって、大変なこともあるんですけど、でもその舞台の現場は凄く楽しいなって思って。

AKBと舞台を一緒にやればいいかなって思ってたんですけど、やっぱり1人前になりたいし、いつかはAKBを卒業する時が来るから、やっぱりここでちょうど午年(うまどし)で年女だし・・・こんなくだらないこと言っちゃいけない」客w

「午年っていうのは後付けなんですけど、でもやっぱり24歳になる年ってことで、ちゃんとしなきゃなって、将来のことをちゃんと考えなきゃいけない時が来たなと思って卒業を決めたんですけど。

あと半年間AKBとして、この24歳でいいのかなって思ってる自分がいるんですけど、AKBにいるうちはバカなことも出来るし、ボケボケな片山でもメンバーみんなやファンの皆さん、スタッフさんの皆さんが支えてくれて、守ってくれてるので、9月までは24歳はふらふら楽しく、ふわふわーっとしたこの片山でいようかなと思います。文章まとまってないんですけど、こういうのをちゃんと直していきたい24歳にしたいと思います」客w

「ファンの皆さんにはたぶんこの1年2年ぐらい、凄いいろんな、やきもきした気持ちだったりとか「はーちゃんもうちょっと頑張ってよー」みたいな気持ちにさせてしまったりとか、たぶん不安とかもいっぱいかけてしまったと思うんですけど、これからはやっぱり、もうちょっとしっかりして、ファンの人に「おっ! はーちゃんやるなー」って言ってもらえるように頑張っていきたいなと思います・・・よしっ」客w → 拍手

「ちゃんと言えたかわかんない。大丈夫?ちゃんと言えてたかな」
松井咲子「うん、ちゃんと言えてた。始まった時からはーちゃん立ってて、皆さんのはーちゃんコールも凄かったし、ユニットの浮かれっぷりも凄かったし」客w

「いい生誕祭だったなって思いましたけど」
片山陽加「本当にファンの方は私がこんなんだから、凄いしっかりしてくださって、代わりに凄いしっかりしてくださって、私のことをちゃんと「はーちゃん頑張れ」って後ろから背中を押してくれるんですよ。なのでね、「押し押され」みたいな、ありますよね? バカが出ちゃうから言わないんですけど」客w
松井咲子「いい関係性だなと思いましたよ」
片山陽加「ほんと? 片山のファンの人はみんな、ねーほんとあったかくてね、凄い好きなんです。ありがとういつも」客、拍手

「今日は片山の見たことある方たちばかりで、ほんとに嬉しいと思いますね。最後に最高の生誕祭を開いていただけましたね」
松井咲子「言い残したことはないですか?」客w
片山陽加「今日は素敵な生誕祭を開いてくださって本当にありがとうございました」客、拍手

「あと半年間はアイドルなので(w) キャピキャピして、もっとはーちゃんらしく頑張りたいと思います♪」客「ひゅ~」

「本当にありがとうございます。こんなんですけど、これからも片山の応援を是非ともよろしくお願いします」客、拍手

「本当に今日はありがとうございました」

[2014年5月12日 チームA「恋愛禁止条例」公演]



・感謝の気持ちと今の気持ち

片山陽加「梅田チームBは本当に梅ちゃんの人柄が凄くよく出たチームだなと思って、凄くほんわかして平和な感じで、その平和な感じが凄く居心地が良くて。最初、私凄い人見知りで、今回後輩の子がいっぱいチームメイトとして一緒にになって、どうやって接していこうかなって凄い思ってたんですけど、後輩の子からどんどんどんどん近寄ってくれて、最初の頃はスマホでゲームばっかりして、アプリ片山問題とか言われたこともあったんですけど、リクアワで言われたことあったんですけど、でも今ではすごい、みんなと喋ってる時間のほうが多くなって、そうですね、このチームでは先輩もそうですし、同期もそうですし、でも何よりも後輩から学んだことが凄く多かった梅田チームBの時間だったなと思ったので、次の新チームでもそれを活かして頑張っていきたいなと思います。今日はありがとうございました」

[2014年4月23日 チームB ウェイティング公演 89回目 千秋楽]



◆片山陽加 卒業発表

片山陽加「すみません、私から発表があるんですけども」客、反応

わたくし、片山陽加はAKB48を卒業します」客「えー」

「えっと、でもAKB48の最後は9月の握手会そして最後の公演でAKBを終わりということで、まだ半年あるんですけども、

私の将来の夢が舞台女優なんですけど、その夢に向かって真剣に舞台女優として一人前のミュージカル女優としてやっていけるように、AKBでは7年間凄くいろんな経験をさせていただいたし、AKBをやっていなかったらたぶん舞台女優っていう夢も、たぶんなりたいって思わなかったと思うので本当にAKBには感謝しているんですけども、

次のステップに向かうために、新たな一歩を踏み出すために、あとわずかなんですけども卒業して、1人で片山陽加としてこれからも一人前にやっていけるように頑張っていきたいと思います。

もうちょっとの間なんですけども片山陽加そしてAKB48の応援をよろしくお願いします」客、拍手&声援

ちゃんと言えたか心配なんですけども、でも、そうですね、あと残りわずかなんですけども梅田チームBの公演でも高橋チームAの公演でもいっぱいいっぱい思い出を作っていけたらいいなと思いますので、本当によろしくお願いします。

(メンバーに)というわけでごめんね」
梅田彩佳「全然。たなみんが号泣です。たなみんの顔ボロボロ」
田名部生来「知らなかった(号泣)」
片山陽加「大丈夫? 私より泣いてるじゃん」
田名部生来「ヤバイんだけど」
片山陽加「頑張れ。あのちょっと、悲しいムードになっちゃったんですけど、決して卒業は悲しいとかじゃなくて新たな一歩という期待を込めた卒業でもあるし、これからもっともっと片山陽加っていう1人の人間をもっと知ってもらうためにも、やっぱりここでAKBの中だけではなく外の場に出てもっと厳しさや現実を知って、揉まれて、もっともっと大きくなりたいなと思っての卒業なので、決して悲しんだりね、涙してくれるのはすごく嬉しいけども、まとまんないんですけども、これから芸能界もまだまだやっていくつもりですし、9月までという、でもたぶん、まだあと半年と言ってもあっと言う間の半年と思うので、AKB48としてもっともっと充実した1日1日を、濃い1日を過ごしていけたらいいなと思うので、皆さんよろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございました、聞いていただいて」
梅田彩佳「はーちゃん主演の舞台もありますしね」
片山陽加「そう、6月10日から六行会ホールというところでアイランドっていうミュージカルをやらせていただくので、是非お時間ある方は観に来ていただけたら嬉しいです、よろしくお願いします」客、拍手
梅田彩佳「でもはーちゃんには凄く私助けられてましたよ」
片山陽加「ほんと?」
梅田彩佳「はーちゃんは裏キャプテンみたいな感じで、みんなに凄い声をかけてくれるんですよ。だから私は凄く支えられてたので、凄く寂しいですけど、この泣いてくれるメンバーが財産ですね」
片山陽加「こんなにも泣いてくれるとは思わなかった。凄い嬉しいです」

[2014年4月14日 チームB ウェイティング公演 86回目]



・昨日ぐぐたすにも書いたんですけど、私、お母さんとすっごい似てるんですよ、顔が。幼少期の顔がほんとに私の幼少期とうりふたつで似てるんですけど、昨日お父さんとお母さんと3人で話してたら、身長の話になったんですよ。で、あれっ?と思って。身長同じぐらいだよねとか言って、背中くっつけたらまったくピッタリで、顔も似てれば身長もピッタリっていう。

高城亜樹「じゃーはーちゃんのお母さん今度来ちゃいなよ、公演」
片山陽加「でもちょっと幅感がちょっと違うんだけど」

[2014年3月14日 チームB ウェイティング公演 83回目]



・ババァキャラ、昭和キャラをもう立ち去りたい。

片山陽加「ババァキャラ、昭和キャラをもう立ち去りたいっていう」
大場美奈「どこですか?次」
片山陽加「高橋チームA。若い子が多くて、平和で女の子らしい感じ」
小嶋菜月「同じチームですよね。よろしくお願いします」
片山陽加「だから女の子らしくなりたいなと思って。オシャレ女子みたいな」
大場美奈「無理だよ」客w
片山陽加「なんでよ。変えたいなと思って」
大場美奈「けっこうなんかすげースター集まるチームでしたよね。そこで美少女キャラは無理ですよ」
片山陽加「美少女とは言ってないけど、ちょっとオシャレな女性になりたい」
大場美奈「片山さんはあっち目指したほうがいい」
片山陽加「色物もう嫌なんだよ」
大場美奈「お局」
片山陽加「やーだ」
大場美奈「お局は大切なんですよ、チームで」
小嶋菜月「支えるってこと?」
大場美奈「お局知らない? おせっかいな人っていうか」
片山陽加「ちょっと意味違うけど、ドンみたいなもん」
大場美奈「そうそう、裏のドン。ドンがわかんないね。ジャイアンみたいな感じかな」

[2014年3月2日 チームB ウェイティング公演 81回目]



・3期生で一番最初に載った雑誌がプレイボーイさんなんですけど、その時まだ劇場公演も出てなくて、その雑誌だけでファンの人が「美少女だ」みたいな、言われてたんです。可愛い感じ、いい感じに写ってたの。盛れてたの、その写真が。だけど今この様っていうね。

[2014年3月2日 チームB ウェイティング公演 80回目]



・幼い女の子が好き。ティーンの子、中学生ぐらいの。

・辛い時、ちょっと悲しい時に「愛ちゃんに会いたいな」と思いながら3rdの「パジャマドライブ」公演の「天使のしっぽ」のDVDを見る。

[2014年2月17日 チームB ウェイティング公演 79回目]



・うさぎを飼っている。名前はミル君。バナナ大好き。

[2014年2月6日 チームB ウェイティング公演 77回目]



・マッチョが大好き。水泳選手の逆三角形の筋肉が好き。

[2013年12月14日 チームB ウェイティング公演 68回目]



・「えっ? 微乳?」

[2013年12月7日 チームB ウェイティング公演 66回目]



・NAVER好きで、まとめサイトの。すごいくだらないネタがいっぱい書いてあるんですけど、それを見るのはすごい日課で。すごいおもしろいんですよ。みなさんもぜひ見てください。超くだらない、おもしろい動画というので調べるとすごいおもしろいのが出てくるんで。ブルドッグと猫っていうの調べてください、超おもしろいんで。ブルドッグの顔がほんとにおもしろいからぜひ見てください。

[2013年11月17日 チームB ウェイティング公演 60回目]



・お辞儀する時に膝が曲がる

[2013年11月2日 チームB ウェイティング公演 57回目]



・(私服について)何年か前のAKBINGO!のファッションショーでウルトラおブスってぐらいほんとにブスだった。だけど最近握手会で、ファン人にちょっとずつ褒められるようになって、まともになってきたんだな、感覚がと思って。

[2013年10月12日 チームB ウェイティング公演 52回目]



・最近のニュースは治癒力がなくなってきてること。

[2013年10月7日 チームB ウェイティング公演 51回目]



・私、じゃんけん大会1回もね、1回戦目も勝ったことないの、4回出て。

岩佐美咲「それさ、はーちゃんとみゃおだけだよ」
片山陽加「でもね、そのじゃんけん大会の前の週のオールナイトニッポンで、じゃんけんに勝ったら好きな曲を勝った人がかけられるっていうので」
岩佐美咲「私も出てた」
片山陽加「そう、あのね、3回あったわけ。3回とも勝っちゃったわけ。それね、もう終わった後、放送後、ファンの人が「嫌な予感がする」って言って」客w

「ここで運使い果たしてるんじゃない?みたいな。そしたらほんとに嫌な予感的中しちゃって。でね、スタッフさんにもなんか「片山さん勝ってるイメージがつかない」みたいな。もう私、男気じゃんけんなら勝てる気がするんだけど、もうほんと、4回出て1回も勝てないって、ある?みたいなね」
大家志津香「逆にすごい」
岩佐美咲「そっちで目立てるからいいじゃん」
片山陽加「ほんと? でもヤフーのニュースにも私とみゃおの名前載ったからいいと思って。負けたほうでね。なんかちょっと勝ちたいよね、いつかは」

[2013年9月24日 チームB ウェイティング公演 47回目]



・私はですね、片山陽加さんに興味あるんですけど。今は20代って言い張ってるんですけど、絶対に本当に探れば40代ぐらいいってるんじゃないかなってずっと思ってるんですよ。 (田中菜津美談)

[2014年2月5日 ひまわり組「パジャマドライブ」公演 29回目]



・私は今年検索して一番印象に残った言葉なんですけど。今「パジャマドライブ」公演という公演をさせていただいてまして、純情主義という曲でAKBさんの片山陽加さんと同じポジションをさせていただいているので、「片山陽加」って調べたんですね。それでウィキペディアが出てきまして、見てみようと思って見たら、いろいろ出身地とかスリーサイズとか載ってるんですよ。ニックネームが3つ出てきて、みなさんご存知だと思うんですけど、1コ目が「はーちゃん」って出てきて、2コ目「かたはる」って出てきて、3つ目が「昭和」って出てきたんですよね。これ実話なので。ほんとにビックリして、すごい印象に残ったんですよ。 (後藤泉談)

[2013年12月28日 チームH「博多レジェンド」公演 87回目]



■ナツイチ2013 課題図書
不安の力
不安の力 (集英社文庫)

読書感想文 (2013年8月3日公開)
http://kansoubun.shueisha.co.jp/katayama_haruka/



・小腹が空いた時に貝ヒモやサキイカがやめられません。チョコレートやマシュマロより乾き物が大好きです。

・片山陽加「中途半端じゃない。いやね、今日研究生だから、普段のちょっと派手派手しいやつやるとケバくなっちゃうのね」
峯岸みなみ「あー、なるほどね」
片山陽加「ストレートでいこうと思って」
峯岸みなみ「いい感じに団地妻感出てます」客w
片山陽加「やめて。今日はこのポニーテールのテーマは部活の先輩っていうイメージがあるの」
峯岸みなみ「そっちか」
片山陽加「そうなの、団地妻のほうじゃないの、今日は」客、軽くw

[2013年6月29日 研究生「パジャマドライブ」公演 52回目]



・助っ人出演。15期生と初ステージ。

[2013年6月29日 研究生「パジャマドライブ」公演 51回目]



・最近オーラが見えるようになった。

[2013年6月24日 チームB ウェイティング公演 40回目]



・プロフィールに書いてる好きな食べ物は米。

[2013年6月19日 チームB ウェイティング公演 39回目]



・研究生公演に助っ人出演。

・片山さんはすごいターンがやっぱりすごいキレイだなと思いました。 (高島祐利奈談)

[2013年5月19日 研究生「パジャマドライブ」公演 38回目]



・研究生に助っ人出演。

・チラチラ明らかに、研究生とは違ったオーラをまとった人が今日は1人いて。2人でペアで踊ったりとかして、このペア大丈夫かなと思いながら踊ったりして。今日はこっち寄りの人間が1人いるということで、少しほっこりしました。 (峯岸みなみ談)

・峯岸みなみ「はーちゃん、もっと馴染もうと努力してよ」

[2013年5月16日 研究生「パジャマドライブ」公演 36回目]



・「キスして損しちゃった」で、片山さんと抱き合うシーンがあるんですけども、特別な日にはチッスをしておりまして。一番大事な日は音付きで、ちょっと特別な日は音無しで、なんも無い日はしない。 (大場美奈談)

◆片山陽加 23歳の生誕祭

・進行役は田名部生来

・多田愛佳からのお手紙 (田名部生来が代読)

田名部生来「はーちゃんへ。お誕生日おめでとう。」BGM:桜の木になろう

「もう33歳ぐらいになったかな?」客w
片山陽加「違う、23だって」
田名部生来「はーちゃんとはもう6年も一緒に活動してきて、私のことをいっつもかわいがってくれて、ほんとに優しいお母さんみたいな存在です。正直かわいい衣装を着たりすると「写真撮っていい?」って聞いてくれるのは嬉しいけど、私のこと本気で好きなんじゃないかなって心配になる時があります。でも最近はーちゃんが研究生の子たちに浮気してるって噂をちょいちょい聞くので」客、軽くw
片山陽加「そんなことない」
田名部生来「私は嫉妬をしています。それも仕方のないことなのかなーって思います。だって、今は福岡に住んでいて、会う機会が減ってしまったから、前みたいにご飯行ったり泊まったりすることができなくなっちゃったからね。」

「東京ドームで私がHKTに移籍が発表された時、はーちゃんが泣きながら「行かないで」って泣いてくれたこと、今も覚えています。こんなに大切に思ってくれてるメンバーがいるんだなと思ってとっても嬉しかったよ。いつもメンバーに優しくて、歌もダンスも上手なはーちゃんが本当に本当に大好きです。素敵な1年を送ってね。遠いかもしれないけれど、これからも一緒に夢を追いかけていきましょう。HKT48 多田愛佳ちゃんでした」客、拍手
片山陽加「やー、まさか、愛ちゃんからくるとはね」
田名部生来「いいね、良かったね」
片山陽加「愛ちゃんはイチ推しだから。研究生かわいいとたまに言っちゃうけど」客、軽くw

「でもイチ推しだから、愛ちゃんが、不動のね」
田名部生来「伝えてあげてください」
片山陽加「もう、メール送る」客、軽くw

「いやー、幸せ者です」

・23歳の1年はどういう年にしたいですか?
片山陽加「そうですね、去年は美術部として美術展をやらせていただいたりとか、今年に入って舞台をやらせていただいたり、そうですね、ほんとに充実した年だったので、22歳が。今年も、そうだな、私の将来の夢が舞台女優なので、舞台にいっぱいいっぱい出て、アイドルの片山陽加もそうですし、そっちの、AKBからちょっと離れた場所でのお仕事での片山陽加ももっともっと見せていけたらなと思います」

・今日生誕祭を開いてくれたファンのみなさんにメッセージをどうぞ
片山陽加「今日は素敵な生誕祭を開いてくださって本当にありがとうございました。ほんとに初っ端からサイリウムを振ってくださって、あとユニットでは赤い色で振ってくださって、ほんとに嬉しかったです。あとはーちゃんコールもたくさんしていただいて」

「そうですね、なんか、22歳の時はいろいろと個人的にすごいいろんなことに悩んだりとか挑戦とかしてて、でもやっぱり悩んでることのほうが多くて。で、ぐぐたすとかモバメとかでついついなんか、けっこう批判をされちゃうようなこととかも普通に書いちゃったり、自分の気持ちがちょっと爆発しちゃったなっていう、とかもあったんですけど、なんかこうファンの人がそれでもそんな勝手に、身勝手なことをしてるのに、ファンの人がすごい温かい言葉をくれたりとか、ほんとに、なんだろう、「ついて行くよ、一生はーちゃんについて行くよ」って言ってくれたり、そういう言葉がすごい支えになりました(潤む)。なので、そうだな、いつも支えてくださってるファンのみなさまのためにも今年1年、いろいろ心機一転がんばって、そうですね、舞台に、とにかく片山は舞台女優になりたいっていう夢があるので、1本でも多く舞台のステージに立てたらいいなと思います。今年もがんばっていくのでこれからも片山陽加の応援よろしくお願いします」客、拍手

[2013年5月14日 チームB ウェイティング公演 33回目]



・片山この間研究生公演に出まして。で、研究生のみんなと一緒にステージに立って、ほんとに若くて、あと何より声が「ありがとうございます」の声がみんな高いんですよ。で、普通のトーンで1回目の公演の時に言ったら、あれ?みたいな。1人なんかドスの効いた声いるぞ、みたいな。こんな調子で喋るもんだから、すごい浮いちゃって。

[2013年5月9日 チームB ウェイティング公演 32回目]



・1年半とか2年とかぶりにツインテールに。

・イチ推しはずーっと博多にいるらぶたんこと多田愛佳ちゃんってもう自分の中で決めてる。

・今日の昼間の出来事なんですけど。「命の使い道」のセリフが「おじさん○○」っていう。で、私「おじさん、私を助けて」だったんですけど、やっぱみんなね、みんなの手本になれるように、やっぱがんばろうと思って、気合入れたら、変なとこから声出て(高温)「おじさん、私を助けて」みたいな。めっちゃ緊張してたんだと思う。

[2013年5月5日 研究生「パジャマドライブ」公演 27回目]



・研究生に助っ人出演

・キャッチフレーズ「私に必要なのは、かわいさじゃなくて、テクニック。可憐に変身した私を み・て・ね♪(エコー) はーちゃんこと片山陽加です」

・「今日はですね、若い子たちに囲まれているので、かき乱すだけかき乱して暴れてやりたいと思います」

・鼻が高いイメージ。 (前田美月談)

菊地あやか「鼻はたしかに高いよね。なんか魔女っぽいよね、ちょっと」

・なんか、疲れてそう。 (茂木忍談)

・私は片山さんが最初ちょっと怖いイメージがあって。話しかけていいのかっていう感じで、怖かったんですけど、さっきのキャッチフレーズを聞いてて、おもしろい人なんだと思って。 (西野未姫談)

・片山さんはちょっとお母さんっぽい。 (篠崎彩奈談)

片山陽加「よく言われる。私だってこの公演やってた時19なんだけど、その時からもうババァって言われてた」客w

[2013年5月5日 研究生「パジャマドライブ」公演 26回目]



・劇場公演700回目

・「チームB推し」の掛け声は『私が片山部長』

[2013年3月25日 チームB ウェイティング公演 25回目]



・海苔は好きだが、コンビニのおにぎりには付属の海苔は付けたくない。

[2013年2月25日 チームB ウェイティング公演 22回目]



・ちょっと体調が悪かった時期がありまして、その時に突然携帯の電話番号でメールが来たんですよ。最近片山大丈夫か?みたいな。ちょっと心配だよみたいな。誰だろうと思って。名前が出てこなかったんで、すみませんちょっと登録し忘れたみたいで誰ですか?って訊いたら、返信で「秋元康です」って来たんですよ。ヤバイ!と思って。これやっちまったと思って。ヤバイ、AKB居られるかな私とか思いながら・・・。

[2013年2月13日 チームB ウェイティング公演 20回目]



・野中美郷:4、5年ぶりにボウリングをやったらスコアは74だった。はーちゃんは150で、ビックリした。ドスンって行って、すごい端から投げるのに超曲がって真ん中に行くの。上手かった、はーちゃんは。

・以前から藤江れいなに「お婆ちゃん」と呼ばれている。

[2013年2月6日 チームB ウェイティング公演 19回目]



・AKB48で好きな曲は純情主義。まさかの片山センターで、歌わせていただいてた曲。去年リクエストアワー圏外だったのですけど、今年24位と爆発的に順位を上げまして・・・。

[2013年1月30日 チームB ウェイティング公演 18回目]



・石田晴香に「はー様」と呼ばれ、石田のことを「きゃんきゃん」と言っている。

・脚ほんとにキレイ。 (中村麻里子談)

・いつも楽屋で咳き込んでる。ゲームする暇があったらほんとに体調気遣って欲しい。 (梅田彩佳談)

片山陽加「ユニットの後がほんとにきつくて。あれ歌って踊るとヤバイよね」
梅田彩佳「はーちゃんが1人息切れがすごいんですよ、ユニット後ほんとに」

・もともと耳が遠い。

[2013年1月19日 チームB ウェイティング公演 16回目]



・片山は去年仕事で1月に北海道に行きまして。その時に初めてスキーを体験したんですよ。北海道やっぱりサラサラのいい雪が降ってまして。ぐぐたすに雪がすごいって画像付きで上げたら、秋元先生からコメントで「雪の上に絵を描け」ってむちゃぶりが来たんですよ。それで、寒空の下、外に出て、ちょうどホテルのレストランでご飯マネージャーさんと食べてた時そのむちゃぶりが来て、で、描きに行けって来たから、これ行かなくちゃと思って、上着着て手袋して、指でひょいひょいって描いて。でもふっかふか過ぎて意味わかんない、何描いてるか。でも一応上げたら、それがおもしろいっていうので、美術部とか部長になったりとか、そういうところから来てまして。あー、がんばって良かったなと思って。むちゃぶりやっぱがんばって成長していくもんだなって思いました。

[2013年1月16日 チームB ウェイティング公演 15回目]



・冬になるとよく1人鍋をしたくなる。普通の豆乳とめんつゆを入れて、豆乳鍋してるんですけど、気になる中身はですね、片山は白菜ともやしとエリンギ、えのき、マロニーを入れる。あと、しゃぶってしたぐらいのタラがいい。

・自己紹介の時から、MCが『ねっとり』してる。一番気になったのは、マロニーって。 (峯岸みなみ談)

[2013年1月12日 チームB ウェイティング公演 14回目]



・近所の神社に元旦、初詣に行った。おみくじを引いたら大吉だった。全部の項目、結婚、旅、商売、待ち人など、全部良かった。

[2013年1月10日 チームB ウェイティング公演 12回目]



・今年一番印象に残ったことは美術部が始動し美術部長に選ばれたことと、いたまスーパーアリーナでコンサート名に片山部長というタイトルを使っていただけたこと。

[2012年12月29日 チームB ウェイティング公演 11回目]



・新チームBになってから、後輩と仲良くなっていきたいなと思って、順々に今手を出していってる。

[2012年12月12日 チームB ウェイティング公演 8回目]



・最近寒くなって水筒を持ち歩くようになった。水筒の中身はハーブティーだったり、味噌汁だったりする。1つの水筒にハーブティー、味噌汁兼用で使っている。

・親戚のおばさんみたい。 (峯岸みなみ談)

[2012年11月26日 チームB ウェイティング公演 6回目]



・最近うさぎを飼い始めた。名前はみるく。オス。

・「もっともっと熱い気持ち、パッションを胸に・・・」など熱く語っていたが、その「パッション」発言に、梅田彩佳が笑いそうになってしまう。

[2012年11月19日 チームB ウェイティング公演 5回目]



・冬のスポーツのアイススケートがすごい好きで、毎年行ってる。

・今年こそはワカサギ釣りをしたい。

・片山さんは本当に昭和なんだなって改めて実感しました。 (中村麻里子談)

[2012年11月8日 チームB ウェイティング公演 3回目]



・片山さんがここ3日間ぐらいすごい絡んでくれるようになった。今まではけっこういろんな場所とかで会うことがあってもいっつも暗かった。 (大場美奈談)

釣るというジャンルがちょっと苦手。

・チームBにはAKBグループ三大釣り師が2人(山内鈴蘭、渡辺美優紀)もいるので、釣り師先生に、ウェイティング公演中に釣るということを教えていただきたい。引っ張るよね。アデージョとか、おばちゃんだからね。

・片山さんには母親の温かみがある。(名取稚菜談)

・柏木由紀:キャッチフレーズいつまでやってんのかっていう話で。私たちは同期なんで、4年前? 5年前ぐらいからやってて。

[2012年11月5日 チームB ウェイティング公演 2回目]



・チームB移籍後、初ステージ

・今回の新チームBはですね、割と期が新しい子と古い子けっこう半分半分でして、なので先輩メンバーと後輩メンバーと混ざり合わさって、いい化学反応ができたらなと思いますね。1代目、2代目チームBとはまた一味違う3代目新チームBをこれからどんどん見せていけたらなと思います。

・峯岸みなみ「はーちゃんの華奢具合は老化だから」

・全力で「フレッシュレモンになりたいの~♪」披露を披露し、若さアピール。

[2012年11月3日 チームB ウェイティング公演 初日]



・「目撃者」公演ではいじられキャラがより成長、定着した。

・昨日親知らずを抜いた。

・人見知り。でもだいぶ最近ちょっとずつ人見知りが直ってきた。

[2012年10月23日 「目撃者」公演 103回目]



・筋肉フェチ。

・料理作ったりする。手作り感満載なバームクーヘンを作った。

[2012年10月2日 「目撃者」公演 96回目]



・1990年生まれなのに、小さい頃に撮った写真に、下に入る日付に、87年と書いてある写真がある。

(2012年9月22日 「目撃者」公演 96回目)



・今すごいホラーを見るのに嵌っている。ホラー会を開催して、メンバーたちと大人数でホラーを見たりする。

・ドジ、おっちょこちょい。

・頭のサイズが異常にちっちゃい。帽子が合わない。

[2012年8月20日 「目撃者」公演 90回目]




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