FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
AKB48Group新聞 2019年9月号 Amazonオリジナル生写真セット

指原莉乃 壮行会 (2012/07/23)

AKB48劇場 / 特別公演 (指原莉乃壮行会)

18時36分頃開演 / 20時40分終演

まずは流れのみ。感想は後ほど。

◆出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲・多田愛佳・大家志津香・片山陽加・倉持明日香・小嶋陽菜・篠田麻里子・高城亜樹・高橋みなみ・仲川遥香・中田ちさと・仲谷明香・前田敦子・前田亜美・松原夏海

HKT48チームH:穴井千尋・植木南央・熊沢世莉奈・兒玉遥・古森結衣・指原莉乃・下野由貴・菅本裕子・田中菜津美・谷口愛理・中西智代梨・松岡菜摘・宮脇咲良・村重杏奈・本村碧唯・森保まどか・若田部遥

前座ガールズ (AKB48研究生) → 佐々木優佳里・長谷川晴奈・サイード横田絵玲奈


■公演前の陰アナ
松原夏海 「本日は指原莉乃壮行会にご来場いただき誠にありがとうございます」

「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「そして、さっしーをみんなで笑顔でお送りしましょう。以上、なっつみぃこと松原夏海でした。 もうちょっと待っててください」客、拍手

■開演前
# 研究生の佐々木優佳里・長谷川晴奈・サイード横田絵玲奈が上手袖より入場

サイード横田絵玲奈 「本日の公演のに前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人でお届けします」

長谷川晴奈 「長谷川晴奈です」客、拍手
サイード横田絵玲奈 「サイード横田絵玲奈です」客、拍手
佐々木優佳里 「佐々木優佳里です」客、拍手

長谷川晴奈 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


# 緞帳閉まる

◆ overture

# 映像

◆M01.目撃者
◆M02.前人未踏
◆M03.いびつな真珠
◆M04.憧れのポップスター

■MC (自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

前田敦子 「。。目撃者・前人未踏・いびつな真珠・憧れのポップスター」途中、妙な間が空き、客w

「4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん楽しんでもらってますか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日は普通の公演とは少し違いますね。 先日移籍をしましたHKT48に、指原莉乃ちゃんの今日は壮行会です」客、拍手

「みなさん、楽しく盛り上がって、さしこをお見送りしてもらったら嬉しいなと思っています。 楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」客、拍手

「それでは早速自己紹介に移りたいと思うのですけど、今日のお題はそんなさしこから。 じゃ~、さしこ言って、そのまま自己紹介をお願いします」
指原莉乃 「今までは毎日のように会ってたんですけど、最近どうも会ってなくて、みなさんに。 何してんのかわかんなくてGoogle+で情報を知るという、ファンの人と同じようなことをしてるので、 最近のことを教えてください。お願いします」
メンバーたち 「わかりました」

【1列目 上手側から順に】
指原莉乃 「じゃ~、いいですか? ハイ、大分県出身、さっしーこと指原莉乃です」客、声援&拍手

# 拍手が鳴り止んだ後、再度拍手をあおり、タモさん止めを試みるも決まらず(客w)

高橋みなみ 「ちょっと、やるならやってくれよ」
指原莉乃 「タモリさんってすごいわ、これ」
高橋みなみ 「あまりにヘタ過ぎる」
指原莉乃 「指原はですね、27時間テレビに出させてもらっていて、ローラさんと楽屋が一緒だったんですよ。 2人じゃないんですけど、5人ぐらい一緒の部屋で。とにかくたくさん関係者の方がいらっしゃってるところなので、 秋元先生がご挨拶をしにきたんですよ、フジテレビのみなさんに。それで私の楽屋にもきてくれて。 みんな秋元先生きたら一斉に立ち上がるじゃないですか、こっちの関係者は。 お疲れ様ですって。指原も「おはようございます、お疲れ様です」って。 ローラさんの関係者が「あっ、ローラ、秋元先生にご挨拶しようか」って。 ローラさん挨拶するんだと思って。秋元先生も「秋元康です」って言ったら 「ハーイ、わかったOKありがとう」」客w&拍手
高橋みなみ 「マジか!? すごいな」
指原莉乃 「ほんと心臓止まったね」
高橋みなみ 「秋元さんその時どんな表情してるの?」
指原莉乃 → 顔そむける(客w)

「ビックリしてた。はい、ということで今日は明るく元気に楽しくがんばっていきたいと思います。 よろしくお願いします」

高城亜樹 「は~い、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私今のローラさんの話がおもしろ過ぎて、ちょっとお題忘れちゃった」客、反応
指原莉乃 「えー? 最近の話」
高城亜樹 「最近ですね、さっしーがHKT48とか、福岡に行って、ちょっと忙しいのはわかってるのですけど、 ずっと家に犬見にきてって言ってるのですけど、見にきてくれるかな?」
指原莉乃 「いいともって・・・」客w

「言わざる得ない。わかった、いいとも」
高城亜樹 「最近私は犬に洋服を着せるのが好きで、今は浴衣を着せています。 今日は暑いですけど、もっとみんなで熱くなって楽しみましょう。よろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは。前田敦子です」

「最近ですね、一昨日ですね、断食を始めたんですよ」客、反応
高橋みなみ 「あなた僧侶なの? どうしたの、急に」
前田敦子 「いや、断食を始めたんです」
高橋みなみ 「ほんとに食べてないってことなんですか?」
前田敦子 「2日間食べてません」客、反応
高橋みなみ 「大丈夫ですか?このステージけっこう汗かきますけど」
指原莉乃 「何日目までやるんですか?」
前田敦子 「3日。明日で終わりです。でも全然元気ですよ」客、反応
高城亜樹 「ほんとに?」
前田敦子 「もし今日倒れたら笑ってください」
高橋みなみ 「笑えないよ。全然笑えないよ」
前田敦子 「全然大丈夫。それで、いい感じでやってるんです、ちゃんと酵素を飲みながら、 健康的に断食をしてて。今メンバーがすごい食いついてるんですよ、それに」
高橋みなみ 「相当食いついてる、楽屋で」
前田敦子 「だからみんなに広げて、みんなで痩せたらいいじゃないですか」客w

「そんな感じです。今日もよろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す。 なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、最近はさっしーがいない間、ATXさんっていうテレビ、 アニメ専門チャンネルがあるんですけど、そちらのほうで5分くらいのアニメの 「ちとせげっちゅ!!」というアニメの主役をやらせていただいてるのと、あと・・・。やってるんだよ」
指原莉乃 「知らないうちにどんどん時が進んでて。すごい。見る」
仲谷明香 「見て欲しいんですけど。ニコニコ動画でもやってるんで見てください。 あともう1つ、AKB0048というアニメを今AKBの声優選抜というのでやっていて、 TVKさんのほうでは放送が終わってしまったのですけれど、ほかの放送局ではまだやってるので、 見ていただきたいというのと、あとそれのラジオ番組がアニメイトTVさんのほうで始まりましたので」
高橋みなみ 「ほぼ告知じゃねーか」客w
メンバーたち 「ほんとだよ」
高橋みなみ 「ここにテロップ出しててもらえよ」
仲谷明香 「出して欲しいくらい」
高橋みなみ 「ビックリしたわ」
仲谷明香 「お仕事がんばってるよっていうのを言いたくて」
指原莉乃 「わかった、全部見る」
仲谷明香 「あと8月3日からそれが、ラジオが始まるので、ぜひさっしーも聴いてね!」
指原莉乃 「わかった。テレビ西日本」
仲谷明香 「以上、お知ら宣伝でした。 ハイ、じゃ~、今日もいつもと変わらず二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「さっしーがHKT48に行く前に私言っておきたいことが1つありまして」客、ざわ
指原莉乃 「何?」
倉持明日香 「えっと」
高橋みなみ 「どうしたの?」
倉持明日香 「7月の、20日で、うちの父が60歳になりました!」
高橋みなみ 「明(あきら)バースデー!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手
高橋みなみ 「倉持明バースデー!」

「あれでしょ?始球式もお父さんが監修してくれたってことでしょ?」
倉持明日香 「始球式もお父さんと一緒に練習しまして」
指原莉乃 「見たよ、セクシー衣装で始球式」
倉持明日香 「違うの。私もうね、ボール持ったら衣装すっかり忘れてて、自分がスカート穿いてることを。 あんな足上げたら次の日新聞あれしか写ってなくて」客w
多田愛佳 「いい太ももだった」
高橋みなみ 「明もビックリだよ」
指原莉乃 「明さんおめでとう」
倉持明日香 「誕生日プレゼント待ってますので」客、軽くw

「よろしくお願いします。みなさんも今日の公演盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

高橋みなみ 「明!」

【2列目 上手側から順に】
岩佐美咲 「ハイ、高校3年生、17歳のわさみんこと岩佐美咲です。よろしくお願いします」

「私はですね、最近、一昨日にAKB48のネクストガールズで、オールナイトニッポンGOLDの収録をしました。 で、また宣伝みたいになっちゃうのですけど」
高橋みなみ 「ニュースで見たよ、それ」
岩佐美咲 「ほんとですか? ありがとうございます。普段の私からは想像もつかないぐらいめちゃくちゃがんばって、 うざいって絶対思われるくらい喋ったんで、ぜひ聴いてください。ウザイですから」客w
中田ちさと 「全然そんなことないよ」
岩佐美咲 「喋りながら自分でウザイと思ってた。どうだった?」
中田ちさと 「全然大丈夫」
岩佐美咲 「とのことです。なのでぜひ聴いてください。今日は精一杯がんばって、 最高に楽しい公演にしていきたいと思います。よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」
高橋みなみ 「今日の髪型かわいいよー」
小嶋陽菜 「ありがとー」客w

「えっとですね、私は最近「メグたんって魔法つかえるの?」っていう日テレの深夜ドラマの撮影を」
高橋みなみ 「今日何? 告知なの?」客w
小嶋陽菜 「たまたま。報告でしょ? していて、福田雄一さんって言って、脚本と演出がミューズの方と 一緒なんですよ。だから指原のこと大好きなんだろうなっていう話をいっぱい聞くんですよね。 で、特によく言われるのが「とにかく朝6時の指原はブサイクだ」っていうのを」客w

「すごい言われてて。でも私はすごくかわいいと思っています」客w

「今日も最後までみんなで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」

「告知はないんですけども、さっきね、たこ焼き食べたんですよ。 若干ね、歯にかつおぶしが挟まってるんじゃないかっていう危険性もありながらこのステージに立っているのですけど」
中田ちさと 「取って、ちゃんと」
仲川遥香 「汚い」
高橋みなみ 「汚い言うんじゃないよ。がんばって一応取ったと思うんだけど、大丈夫だと思ってるの、だから。 だからもしオンデマンドに写ったらモザイクお願いします」客、軽くw

「あとね、あったことは最近スラムダンクを全巻また読破しようキャンペーンが始まったのですけど、 なぜかね、30巻がなくて。山王戦が読めない」客、軽くw
仲川遥香 「買いに行きなよ」
高橋みなみ 「買いに行く? 家にあるハズなのに?」
仲川遥香 「あっ、そっか」
高橋みなみ 「そうだぜ」
メンバーたち 「そうだぜ」客、軽くw
高橋みなみ 「そうだぜ~。30巻がなくても読んじゃうんだぜ~。ワイルドだろー。あー、この感じですよ、今日は」客w

「今日はこのテンションで参りたいと思いますので、家帰ったら30巻のほう模索したいと思います。 今日は指原壮行会ということですけど、みなさんぜひですね、テンションを上げ上げで 一緒に楽しんでいただければなと思います。夏休みも始まったことですし、ぜひ素敵な思い出の1ページに 刻んでください。それでは今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです。よろしくお願いします」

「私はさっきあきちゃが犬に浴衣を着せてるっていう話をしてたのですけど、 私、ハムスターを飼ってて、それをハムスターにやらせたいんですよ」
高橋みなみ 「いや、ダメだよ」客、軽くw
多田愛佳 「売ってる? ハムスター用の洋服」
中田ちさと 「売ってないから」
仲川遥香 「作ればいいんじゃない?」
中田ちさと 「自分で作って、こうやりたくて。あとは今お散歩させたくって、毛糸でちょっと足とか結んでみて」
高橋みなみ 「かわいそうだよ。ビックリするわ」
中田ちさと 「チョイチョイチョイってちょっとやってみて」
片山陽加 「リードあるからさ、ハムスター用の」
高橋みなみ 「えっ?あるの?」
片山陽加 「ある。でもすごい嫌がる」
多田愛佳 「じゃ~、はーちゃんに買ってもらいな」客、軽くw
中田ちさと 「わかった。じゃ~、試してみます。それで上手くできたらブログに載せるので、 ぜひチェックしてみてください。ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「私はですね、最近Rの法則の収録がすごい楽しくて。Rの法則知ってますか?」客、反応

「うわ、知らない人いる、最悪」客w
高橋みなみ 「しょうがないよ、それは。説明してあげてよ、ちょっと。最悪じゃないよ」
多田愛佳 「亜美ちゃんと私とみゃおとすーちゃんの4人で今NHKのEテレでレギュラー番組をやらせていただいてるのですけど」
前田亜美 「今なうだよね?」
多田愛佳 「そう、なうです」
前田亜美 「18時55分から」
多田愛佳 「なんですけど、そのRの法則の子たちでラインをやってて、それがすごい盛り上がっちゃってるのと、 あとさっしー今いないんですけど、さっしーに言っときたいことがあるんですけど、 博多に行ったら推し変しないって言ってたんですよ」
高橋みなみ 「推しメンだからね、AKBの」
多田愛佳 「そう、一応私推しメンなんですけど、なんか推し変しないって言っといたのに、そのあいつは」客w

「この間、博多で公演をやったじゃないですか。そしたらファンの人から「指原は浮気してた」って 聞いて。マジ最悪って思いました」客、軽くw

「はい、よろしくお願いします」

以上、ハケる。

【3列目 上手側から順に】
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「さっしーがHKT48に言ってから、メンバー内で親友は作らないと言っていたしーちゃんと 親友になることができました」客、拍手
大家志津香 「そうですね」
松原夏海 「なったと私は思っているので。はい、ありがとうございます。 今日もお友達パワーでがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」

「私は最近ですね、すごい思いつきで三線(さんしん)を始めまして。私ほんとに沖縄が好きでですね、 ほんとに沖縄に月1で行こうキャンペーンを始めちゃったくらい沖縄が好きなんですけど、 それで、夢で、沖縄にいる夢を見て、あー、三線買おうと思って、 楽器屋さん行ったんですよ。でも私弦楽器とかやったことないから店員さんに 「どの楽器やられてるんですか?」って訊かれても「すみません、私、弦楽器とかやったことないのですけど、 三線が弾きたいんです」って言ったら「三線は初めての人にはとっつき難いから、 ウクレレにしたほうがいいんじゃないですか?」って言われて」客w

「でも私はウクレレとかじゃなくて、私三線が良くてって言ってるのに、 すごい頑固で、ウクレレずっと薦めてくるから「違うんです、私は三線が弾きたいんです」って言ったら、 ウクレレ演奏し始めて」客w

「ウクレレはこんなキレイな音が、とか言って。でも私別にウクレレ弾きたいわけじゃなかったから ずっとそのまま30分くらい交渉して、やっと三線を買って、帰って、今「なだそうそう」練習してるんですけど」客、反応

「そうなんです。なので上手くなったら指原に捧げる曲でも作ろうかなと思っています」客w

「ということで今日はみなさん盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

篠田麻里子 「ハイ、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「私はですね、最近の出来事、ほんと無いんですけども、昨日の深夜にいきなり衣替えを始めようと思って、 冬服を仕舞い始めて。やっと夏物を出してきたんですね。で、出し始めると、集中力がすごくて。 朝の6時ぐらいまでずーっとやってて」客、反応

「最近の集中力はハンパないなってことです」

「今日もよろしくお願いします」

仲川遥香 「ハ~イ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは」

「仲川遥香です。よろしくお願いします」

「私はですね、先日歯医者さんで親知らずを抜いたのですけど、 それがまだ今腫れてて、すごい滑舌が悪いのですけど、まぁ、そういうことです。 痛かったです。あとはさっしーに言いたいことがありまして、私も。 さっしーは私より年下なのに私を子供扱いしてくるんですね。 なのでさっしーがHKT48に行って、次また会う時には大人扱いされるように 大人になりたいなって思いました。以上。というわけで今日はみなさん一緒に 盛り上がってください。よろしくお願いします」

前田亜美 「はい、高校2年生の17歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「遥香さんに引き続き、歯の話なんですけど、私この間うどんを食べたんですね。 そしたら奥歯欠けちゃって。ババァか、みたいな感じなんですけど」客、軽くw

「ほんとにビックリしちゃって。そんな目立たないもので、行ってくるんですけど、歯医者に。 そして、さっきらぶたんが言ってたRの法則の番組収録などなど最近はやっておりまして。 らぶたんといることがとっても多いのですけど、あんなにいろいろ言うやつなんですが、 すごく優しい子なので、よろしくお願いします」客、軽くw

「意味わかんない」
篠田麻里子 「何これ?」
前田亜美 「Rの法則見てください、ぜひ。それです」客、軽くw

「よろしくお願いします。ありがとうございます。今日はみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。 アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「最近とあるロケで高さ10メートルから飛び込めるか飛び込めないかっていう チャレンジをして。2時間かけて飛べたんですけど、いやー、ほんとね、 なんか順々に飛んでたんですよ。3メートル、5メートル、7.5メートル、10っていう高さで。 5メートルまではわりとサっと行けたのですけど、やっぱり10メートルになると 相当ヤバくてですね。私着水に失敗しちゃって、ほんとは足から落ちないといけないんですけど、 お尻から落ちちゃって。ほんと痛かったんですよね。なので夏のシーズンね、友達と一緒に 高跳び、飛び込み台ってやろうぜってなった時には絶対に着水には注意してやってみてください。 ほんとに危ないんでね。というわけでみなさん今日は最後まで楽しんで行ってください。 よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、以上16名で行います。指原莉乃壮行会、続いてはこの曲です。どうぞ」客、拍手

◆M05.腕を組んで (仲谷明香・前田敦子・倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹・指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと・小嶋陽菜・多田愛佳・岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香・片山陽加・前田亜美・篠田麻里子・松原夏海・仲川遥香)


■MC
高城亜樹・指原莉乃・高橋みなみ

# 高橋みなみ ユニット曲5曲紹介

「いつもと違うね、MCメンバーでお送りしますけど」
指原莉乃 「たかみなさんがこうやって出てきたらなんか漫才師っぽい」
高橋みなみ 「うちもなんか思ったよ」
指原莉乃高橋みなみ 「どうもどうも~」
高城亜樹 「今の見てる感じだとさっしーも全然いけるよ」客、軽くw
高橋みなみ 「結局はコンビみたいになっちゃってるってことだよ」
指原莉乃 「たしかに。悔しいけど」客、軽くw

高橋みなみ 「本日壮行会ということですけども、指原はもう福岡、博多のほうで活動してますけども、どう?行ってみて」
指原莉乃 「めっちゃご飯が美味しい。ほんとに、心の底から」
高城亜樹 「私も昔福岡住んでたからわかるんですよね。私小学校1年生まで実は福岡に住んでたんですよ。 めっちゃご飯美味しいんですよ」
高橋みなみ 「よく太ってないね」
指原莉乃 「いやいやいや、めっちゃ死ぬほど踊ってるから」
高橋みなみ 「なるほどね。どうなの?HKT48さん」
高城亜樹 「気になる」
指原莉乃 「なんか、知ってるか知らないかわからないんですけど、これから知って欲しい人がいて、ぜひ。 村重って言うんですけど」客w
高橋みなみ 「村重ちゃん」
高城亜樹 「村重ちゃんですね」
指原莉乃 「村重っていうのがいるんですけど、私友達なんですけど、HKTの友達なんですけど、 すごいグイグイくる子がいて。先日、コンサートってなんでしたっけ?」
高橋みなみ 「さいたまスーパーアリーナ」
指原莉乃 「その時、みんなやっぱりAKBのメンバーに会うからって、ちゃんとしたレッスン着っていうか、 ふざけてないレッスン着着るじゃないですか。その時村重のこと知らなかったんですけど、 一発で覚えたんですよ。その理由が「芸人志望」って書いたTシャツを着てて」客w

「その時から村重のこと知ってたから」
高橋みなみ 「すごいかわいらしい子やろ」
指原莉乃 「めっちゃかわいいよ」
高橋みなみ 「あんなかわいいのにね」
高城亜樹 「私もつっこんだの。芸人志望なの?って言ったら、ハハハハーって笑われて終わっちゃった」客w
高橋みなみ 「ちょっとバカにされてるやん」
指原莉乃 「たぶん早くもなめられてるよ、村重はそういう子だから。ぜひ覚えて欲しい」
高橋みなみ 「わかりました」
指原莉乃 「村重杏奈」

高橋みなみ 「ほかにこの子みたいな」
指原莉乃 「この子? 逸材? さくらたん」客、反応
高城亜樹 「さくらたん」
指原莉乃 「総選挙に入ってる、HKTで唯一。宮脇咲良たんっていうんだけど、たぶんみなさんの想像ではロリかわじゃないですか。 ロリロリかわいい感じじゃないですか。 だからもっと「なんとかなんとかで♪ストロベリージュースが好きで♪」みたいな 感じだと思うでしょ?」
高城亜樹 「ザ・アイドルってことだよね」
指原莉乃 「でも、めっちゃ真面目なの、とにかく。村重とかがめちゃくちゃうるさくて。 「ちょっと静かにして。みんなで決めよう」みたいなタイプ。それがまたかわいくて、ギャップ萌えですよ」
高橋みなみ 「なるほど。指原がキュンキュンしてるとね」
指原莉乃 「かわいい。かわいくて触れないの」客、軽くw
高橋みなみ 「最年長やろ?」
指原莉乃 「そうそう、最年長」
高城亜樹 「何歳差?」
指原莉乃 「でも2歳だよ。。2歳しか違わないの」
高橋みなみ 「指原が今現在、今年二十歳ですよね」
指原莉乃 「今年二十歳で、今年18の子がいる。既に18」※菅本裕子
高城亜樹 「一番年齢下の子と何歳差?」
指原莉乃 「えーと、小6」
高橋みなみ 「ほーほーほー」
指原莉乃 「息止まるよね。その小6におばあちゃんって言われたからね」客w
高橋みなみ 「まぁ、おばあちゃんだね、小6からすれば」
指原莉乃 「なつみかんって子、ちなみに」
高橋みなみ 「すごいね、小6がいるの?」
指原莉乃 「そうなんです、小6ですよ。私おばあちゃんだったらマジもっとおばあちゃんですよ」客w

「化石だよ2人」
高橋みなみ 「マジかよ」
指原莉乃 「でもね、一応若いフリしている」
高城亜樹 「すごい気になるんだけど、その小6の子たちと一緒に踊るじゃん。足腰こないですか?」客、軽くw
指原莉乃 「いやいやいや、正直キテるよ」
高橋みなみ 「マジか」
指原莉乃 「こんなだから」振り披露
高橋みなみ 「そうなんだ」
高城亜樹 「私も見たことあるんです、公演を。映像とかで。みんな、こんなんですよ」スクワット
指原莉乃 「そうなの」
高橋みなみ 「スクワットやん」客、軽くw
指原莉乃 「私公演中スクワット、マジで盛ってなくて、スクワット10回はしてる」
高橋みなみ 「このフリきついってどれ?」
指原莉乃 「あのね、どれがきついかな。いっぱいある」
高橋みなみ 「私ついていくからやってみてよ」
高城亜樹 「私もついていくから」
高橋みなみ 「21ついていくから」
指原莉乃 「何がきついって。全部きついから言えねーや」

「恋の傾向と対策ってあって、元の振りは・・・(緩く踊る)こんなんなの。 玲奈に教えてもらった時はこうだったんだけど・・・(高速スクワットしながら振り)」客w

「合ってるのはこっちなんだけど、みんなの勢いが・・・(振り)」
高城亜樹 「若さのあまり下がっちゃうんだよね」
指原莉乃 「そうそう。ほんとの振りと全然違うことしてるから」
高橋みなみ 「マジか」
指原莉乃 「それが若さなんです、たぶん」
高橋みなみ 「後でフェイタス送っとくわ」客、軽くw
指原莉乃 「送って、マジで。ピップエレキバンとかいっぱい送って欲しい」
高橋みなみ 「マジか。がんばってくれよ。すごい応援してるわ。応援したい、すごく」
指原莉乃 「ほんとに?」
高橋みなみ 「もし自分がそこで踊ることになった時、腰くるんだろうなって思うとすごい不安になって」客、軽くw

「ドキドキするよ」
指原莉乃 「何より、私は黒髪だから、まだ黒髪ってところでまずなんとかもってるけど」
高橋みなみ 「まぁ、紛れれるよね」
指原莉乃 「ほんとにヤバイと思いますよ」
高橋みなみ 「何がヤバイんだよ」客w
指原莉乃 「私老け顔だし疲れ顔だから」
高橋みなみ 「疲労感がある顔してる」
指原莉乃 「間に合ってない感じはあるけど、茶髪だともっとそう」
高橋みなみ 「茶髪だけど顔イキイキしてるもん」
指原莉乃 「ヤバイよ、たぶん全然今見てもそんなことないのに、あの中に入るだけでキャバ嬢みたいになっちゃう」客w

「今は全然違うよ。今は全然違うけど。もし入ったら、仮に」
高橋みなみ 「いやいやそんなことないよ」
指原莉乃 「1回研究生公演、私たちが研究生の頃に、研究生公演に出たことがあって」
高城亜樹 「それ見たんですよ」
指原莉乃 「見た?」
高城亜樹 「私ずっとまだ研究生、劇場デビューしてない時に見にきまして」
高橋みなみ 「ちょっとありましたね。宮崎美穂ちゃんって子がお休みだったので、出ちゃえと思って。 その子いつもツインテールしてるからツインテールして」
指原莉乃 「そう。もうね、研究生だからなんも言えなかったけど衝撃的だった」客w
高橋みなみ 「一番最初の曲振り向く曲なんですよ、ドンって。 振り向いた瞬間に前列の人が・・・(眉間にシワ、険しい表情)」客w&拍手
指原莉乃 「ビックリした」
高橋みなみ 「マジか、みたいな感じで。そんな思い出もありましたけれどもね、 なんかHKT48で指原がんばってるんだろうなっていうのが伺えたので良かったなって」
指原莉乃 「がんばってる、がんばってる」
高橋みなみ 「思いましたけれどもね」
指原莉乃 「ありがとうございます」
高橋みなみ 「いろいろ喋りたいことはいっぱいありますけども、これだけでは終われないのでね、 そろそろちょっと曲のほうにいきたいと思います。続いてはこの曲です」

# メンバーたちスタンドマイクを持って入場

高橋みなみ 「このスタンドが出るってことはですよね」

指原莉乃 「それではじゃ~、いきたいと思います。聴いてください。ヘビーローテーション」


◆M10.ヘビーローテーション指原莉乃センター
◆M11.言い訳Maybe
◆M12.真夏のSounds good !

■MC
篠田麻里子・小嶋陽菜・前田敦子・倉持明日香・仲川遥香・松原夏海

# 倉持明日香 3曲紹介

「ここでのMCもさっしーからお題を預かりました。 ここではですね、最近のちょっとした悩みについてお話したいのですが、ありますか?」
篠田麻里子 「(小嶋に)あるでしょ?いっぱい」客w
小嶋陽菜 「えー?ないよー」
倉持明日香 「ありますか?」
小嶋陽菜 「悩み? まりちゃん無いよー」客w
篠田麻里子 「ここ悩みない人たちだから」
小嶋陽菜 「なさそうじゃん」客、軽くw

「さっしー悩んでたのかな?」
前田敦子 「さっしーは何悩んでるんだろうね?」
倉持明日香 「たしかに。お題だけ提供してこの場にいないんですよね」
仲川遥香 「悩みはじゃ~、もう私二十歳になって、いろいろ出れたりするじゃないですか、 テレビとかも。でも、なんかあんまり、夜遅くなるテレビとか収録に呼ばれないんです全然」客、軽くw

「私全然夜大丈夫なのに、特に言うならばオールナイトニッポン」客、軽くw

「あれ私1回も出たことないんですよ」
小嶋陽菜 「えっ?ほんと?」
仲川遥香 「なので、いつかは呼んでいただけたら」
前田敦子 「かわいそうに」
倉持明日香 「18歳以上が出れるんですよね、AKBのオールナイトニッポンって。今・・・」
仲川遥香 「二十歳です」
松原夏海 「あれじゃない? 生放送だからじゃない?」客w
メンバーたち 「どういう意味?」
松原夏海 「編集がきかないから何言うかわかんないじゃん」
倉持明日香 「すごいね、江頭さんみたいだね」客、軽くw

「すごいよ、でも」
仲川遥香 「でも大丈夫ですよ、生放送も」
松原夏海 「たしかに。変わったもんね」
仲川遥香 「そうなんです。なんで呼んでくださ~い」手振る
松原夏海 「誰に?」
仲川遥香 「なんか、いろんな人に向けて」

「にゃんにゃんは?」
小嶋陽菜 「だから無いよ」客w
篠田麻里子 「無いの?」
小嶋陽菜 「悩みでしょ? 無いよー」
仲川遥香 「無いの? ちょっとした悩みだよ。例えば、こんなものが食べたいのにまだ食べてないとか」
倉持明日香 「ほんとちょっとしたこと。そんなんでいいの?」
仲川遥香 「無い?」
倉持明日香 「じゃ~、陽菜ちゃんに考えてもらって、なっつみぃありますか?」
松原夏海 「私は、あっちゃんは今断食してるみたいですけど、私はすごい食べちゃうの。暴食が」
仲川遥香 「暴飲暴食?」
松原夏海 「暴飲暴食が始まっちゃったんですよ」
メンバーたち 「始まっちゃった」
松原夏海 「それはどうしたらいいんだろうと思って」
前田敦子 「私もご飯食べたい」客w
松原夏海 「ごめん」
倉持明日香 「そうだよね? 一番そうだよね」
松原夏海 「ごめんなさい。すごいんだよ、でも。この辺がカチカチになるぐらいまで食べちゃうの」腰背中付近
倉持明日香 「昨日、一緒にご飯食べてて、ここの背中のここまでパンパンだったよね」
松原夏海 「ここが痛くなるくらい」
小嶋陽菜 「えっ?」
松原夏海 「考えられないでしょ?」
仲川遥香 「何人前ぐらい食べたの?」
松原夏海 「何人前かわかんない」
倉持明日香 「ナムルをずっと食べてた」
松原夏海 「ナムルだけじゃない。お店の人が「こんなに食べるんですね」って言うぐらい。 だからね、TVチャンピオンが今あったらね、すごい出たかった」客、軽くw
小嶋陽菜 「懐かしい。私もね、この間なっつみぃとご飯行ったの」
メンバーたち 「えー?」
前田敦子 「しーちゃんと2人っきりで飲みに行ったんじゃ・・・」
小嶋陽菜 「違う違う、しーちゃんとなっつみぃと。なっつみぃのお誕生日会を3人で」
松原夏海 「そう、やってくれたの。意外でしょ?」
仲川遥香 「私もにゃんにゃんとご飯食べたいな」
小嶋陽菜 「うん、今度かな」素っ気無し(客w)
篠田麻里子 「流すね」
小嶋陽菜 「機会があったら」
仲川遥香 「機会があったらね」
松原夏海 「誕生日は?」
仲川遥香 「2月」
松原夏海 「じゃ~、2月に」
小嶋陽菜 「2月ちょっと忙しい」客w
篠田麻里子 「まだわかんないじゃん」

倉持明日香 「私は最近自分でお風呂の排水溝を掃除するようになったんです、大人になったから。 でもそれが苦痛でしょうがなくて」
篠田麻里子 「なんで?」
倉持明日香 「なんか、私潔癖症なんです。だから家のリモコンも触れないんですよ」客、反応
松原夏海 「それは家族の人が汚いって言ってるんですか?」
倉持明日香 「違う違う。でもお父さんがリモコン触ってそれを床に置いたりとかするの見た瞬間もう触れなくなっちゃう」
松原夏海 「それは明日香ちゃん家が汚いって言ってるんですか?」客、軽くw
倉持明日香 「汚くはないの」
仲川遥香 「床が汚いの?部屋の」
倉持明日香 「床キレイ」
松原夏海 「じゃ~、いいじゃん」
倉持明日香 「なんか触れないんですよ。新聞紙とかも一番最初に見ないとダメで」
仲川遥香 「だって新聞運んでる人、手で持ってるよ」客、軽くw
倉持明日香 「それはいいの。でも家の誰かの人が見たら、もう触れなくなっちゃう」
小嶋陽菜 「お父さんは一番に野球のやつとか見ないの?」
倉持明日香 「そうなの。だから新聞が野球のとこ切り抜いちゃうからボコボコで」
メンバーたち 「切り抜くの?」
倉持明日香 「切り抜いて、ノートとかに貼っちゃうんです、成績を」
小嶋陽菜 「昔の自分のやつ?」
倉持明日香 「いや、違うんです、昨日の試合です」客、軽くw
仲川遥香 「待って。昔の新聞無いから」
小嶋陽菜 「もっちぃのお父さん今新聞に載ってないの?」
倉持明日香 「今載ってないです」客、軽くw

「不祥事も何も起こしてないから」
前田敦子 「よくAKBに入れたよね」
倉持明日香 「人が食べてたチュッパチャプスは全然なめれます。人が飲んだのとか。 佐江ちゃんが食べてたのを食べれるか検証してた時、野呂さんだけダメだった」客w

仲川遥香 「まりちゃんは?」
篠田麻里子 「悩みはないのですけど、野呂ちゃん繋がりで言うと、野呂ちゃんのおもしろい話が1つありまして」客、おー
仲川遥香 「ハードル上がった」
篠田麻里子 「見たかもしれないのですけど、昔バンジージャンプっていうのをネ申テレビで野呂ちゃんがやってたのですけど、 普通バンジージャンプって下に川があって、で、落ちてくと川ギリギリで上がってくるんです、 1回バウンドして。野呂ちゃんの体重を、ちょっと小太りなんですけど」客w

「小太りの子なんですけど、体重をちょっと間違えたのかな?」
倉持明日香 「いや、野呂さんが最初記入するんです、体重とか身長を。ちょっとサバ読んで、軽くしたんですよ。 ちょっと軽く書いちゃったから」
篠田麻里子 「紐の長さを間違えたみたいで、スタートの瞬間に、ボチャーンって」客w
倉持明日香 「頭から浸かったんですよね」
篠田麻里子 「体の半分だっけ?」
倉持明日香 「体の半分、頭バーン浸かって、水浸しで帰ってきて」客w
小嶋陽菜 「危ない」
篠田麻里子 「ほんとね、これは事件ですよ」
松原夏海 「だってもし地面だったら死んでたよね」
篠田麻里子 「ほんとに」
松原夏海 「怖かったね。おもしろかったけど」
仲川遥香 「サバを読んじゃダメだね」
倉持明日香 「そういうとこは命にかかわるからね」
篠田麻里子 「素直に生きようってことでね」

倉持明日香 「ということでこんなゆるーい感じのMCだったのですけども、次の曲からは みなさんガンガン盛り上がっていきたいと思います。準備いいですか?」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

倉持明日香 「続いての曲はこの曲です。どうぞ」


◆M13.愛しきナターシャ (片山陽加・指原莉乃・大家志津香)
◆M14.それでも好きだよ (指原莉乃)


■MC
岩佐美咲・多田愛佳・中田ちさと・仲谷明香・前田亜美

# 多田愛佳 2曲紹介

「ここのMCはですね、引き続き指原莉乃さんからいただいたお題です。 みんながそれでも好きなことです」

「みなさん何かありますか?」
岩佐美咲 「はい」
多田愛佳 「わー!何?」
岩佐美咲 「そんな気になる? 嬉しいよ。私はですね、最近妹が好きで好きでしょうがなくて」
多田愛佳 「シスコンですね」
岩佐美咲 「そうみたい。私ずっとロリコンだと思ってたんですけど、シスコンはまずいなと思って、 ちょっとやめてたんですけどダメでした。反抗期すごい生意気で」
中田ちさと 「何歳なの?」
岩佐美咲 「今高1です。かわいらしい年頃です」
多田愛佳 「あれだよね、粋がっちゃう?」
岩佐美咲 「そうなの~。でも全然そんなんじゃなくて」客w
仲谷明香 「ほんとに好きだね」
岩佐美咲 「ほんとに世界で一番かわいいと思う。あの、なんか・・・」
多田愛佳 「落ち着いて喋ろうね」
岩佐美咲 「妹の持ってる服とか靴とかカバンとか全部私があげたものです」
多田愛佳 「そうなの」
前田亜美 「着てくれてるの?」
岩佐美咲 「着てくれてる」
多田愛佳 「一緒にね、わさみんと買い物に行くんだけどね、なんかね、「これかわいい~」って言って。 「妹に似合いそう。買って行かないと」みたいな感じでいっつも買っていってあげてる」
岩佐美咲 「なんでも着てくれるから嬉しくって。超かわいいの。なんかね、妹の制服姿が超かわいくて」
メンバーたち 「ヤバイよ、大丈夫?」「すごいね」
岩佐美咲 「そうなんですけど、すごいかわいくて」
多田愛佳 「何がいいの?」
岩佐美咲 「わかんないけど、なんか寝た後に着てみちゃった、妹の制服」
メンバーたち 「えー!?」「ちょっとヤダ」
多田愛佳 「それはドン引き」
仲谷明香 「好き過ぎてってこと?」
岩佐美咲 「好き過ぎて」
多田愛佳 「気持ち悪いよ」
仲谷明香 「深い愛だね」
岩佐美咲 「ほんとにかわいいんです」

中田ちさと 「私こんな後にね、ちょっとなんだなと思ったのですけど。ちくわの磯部揚げが大好きなの」客w
多田愛佳 「天ぷら?」
仲谷明香 「磯部揚げだよね。青海苔と」
中田ちさと 「そう」
多田愛佳 「美味しいよね」
中田ちさと 「そう、大好きなの」
岩佐美咲 「お年寄り臭い」
多田愛佳 「私も好き」
中田ちさと 「良かった。あとはメンマ」
岩佐美咲 「ちぃちゃんってほんと嵌った食べ物しか食べない」
多田愛佳 「いっつも納豆巻き食べてる。だからいっつも臭い」客w
仲谷明香 「アイドルが臭いってやめて」
岩佐美咲 「今日もほんとは食べたかったけど、でも今食べたら臭いって怒られるよねって すごい気にしてたよね」
中田ちさと 「それでも好きだから食べる」

多田愛佳 「私は好き好き言われてウザイと思ってたんですけど、わさみんが」
岩佐美咲 「ハァー!」客w

# 聞き耳立てる
メンバーたち 「ヤダー」
多田愛佳 「わさみんがやっぱりそれでも好きですね」
岩佐美咲 「今日のオンデマンド絶対取るわ」客w

「嬉し過ぎ」
中田ちさと 「もっと好きって言ってくれてるメンバーいるじゃん。さっしーとか」
メンバーたち 「そうだよ」
岩佐美咲 「私だって言ってるよ」
多田愛佳 「でもわさみんがいい。なぜかというと、(岩佐に)触んないで」客w
岩佐美咲 「ほんとに好き?」
多田愛佳 「好きなんですけど、好きだけど、ファンの人みたいなんですよ。ファン以上? ファン以上に変」客、ざわ
仲谷明香 「ファンの人は変じゃないよね。もっと濃い感じがするってことだよね」
多田愛佳 「そう、なんか変なの。だけど、親友として好きなんですよ。だから、あんま好きって言わないで欲しいけど、 でも一緒に相談乗ってくれたりとか、相談してくれたりとかするので、すごい頼りにしてるんですよ」
岩佐美咲 「これからは愛ちゃんヲタとしてもTOがんばります」
仲谷明香 「仲良くやってください」

多田愛佳 「今日はね、指原莉乃さんのね、壮行会ということなんですけども、 今日はある方をお呼びしたんですよ」客、おー

「なので、ここからはその方たちに登場していただきましょう。どうぞ」

# MCメンバー捌ける
# HKT48メンバー登場

◆M15.手をつなぎながら (HKT48チームH) ※ 熊沢世莉奈 不在
◆M16.チャイムはLOVE SONG (HKT48チームH) ※ 若田部遥 不在


■MC
# チームAメンバー入場

「イェー」

高橋みなみ 「HKT48のみんなありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「いやーね、楽屋のモニターで見させてもらったんですけど、えげつないよ」振り

「首吹っ飛ぶんじゃないかと思って」
篠田麻里子 「かわいいってことだよね」
高橋みなみ 「ほんとにすごかった。しーちゃんどうだった?」
大家志津香 「超一生懸命で、髪の毛すごい振り乱してて。指原の研究生時代を思い出しました」
篠田麻里子 「戻ったみたいだね」
指原莉乃 「戻ったみたいな感じします、ほんと」

「若くなったっしょ?」
篠田麻里子 「でもね、モニターで見ても指原わかるくらい」
メンバーたち 「すぐわかる」「指原オーラがあった」
指原莉乃 「いいことでしょ?それ」客w
高橋みなみ 「やっぱりね、この中に混じるのはすごいな」
指原莉乃 「ちなみにあれが」
高橋みなみ 「あれが噂のね」
村重杏奈 「ハイ! 村重です」客、反応&拍手
高橋みなみ 「村重ちゃんめっちゃかわいいのになー」
指原莉乃 「かわいいでしょ?」
篠田麻里子 「大きくなったね、ちょっとね」
村重杏奈 「ハイ」
高橋みなみ 「お母さんみたいな言い方」
指原莉乃 「めちゃくちゃかわいいんですけど、すごいんですよ、性格が。 大丈夫? 一発残して行く?AKB劇場に」
前田敦子 「なんかやって」
高橋みなみ 「一発芸あるの?」
指原莉乃 「無茶振りとか○○なタイプなんです。むしろ嬉しくて仕方ないタイプなんで」
村重杏奈 「じゃ~、一発芸してもいいですか?」
メンバーたち 「いいよ」客、拍手
高橋みなみ 「センターでやりなさい。そんな子なの?この子って」

# 村重杏奈 センターへ

「いいですか?」
高橋みなみ 「やりなさい」
村重杏奈 「いきます」

「セミの気持ち、に、2週間の命です。。。」客、拍手
前田敦子 「もう1回もう1回」
高橋みなみ 「この寒気はなんなんだろう」客w
指原莉乃 「同じやつ?」
前田敦子 「違うやつ」
高橋みなみ 「違うやつなの?」
指原莉乃 「いっぱい持ってるから」
村重杏奈 「じゃ~、博多名物の明太子やりたいと思います。いきます」

「明太子!」ポーズ

「焼き明太子!」ポーズ

# 微妙な間が空く

篠田麻里子 「違いがわかんない」客w
高橋みなみ 「違いが一切わからない」
指原莉乃 「イェー、村重、イェー!」
村重杏奈 「イェー」指原とハイタッチ
篠田麻里子 「なるほど」
高橋みなみ 「HKT怖いなー」客w
篠田麻里子 「勢いでくるね」
篠田麻里子 「これからAKBINGO!とかどんどんどんどん攻めていきたいと思ってるので」
高橋みなみ 「きそうだなー。ドキドキするわ。ほんとにかわいくて勢いがあってね、 指原も負けずにがんばってるなって。汗だくのここの汗がね、みなさんには見えにくいかも しれないのですけどね、ほんとに大変なことになってますけど。がんばってるね」
指原莉乃 「がんばりますよ、みんなで」

高橋みなみ 「ということでですね、指原さんの壮行会、残すところあと2曲となりました」客、え~

「ありがとうございます。最後はですね、最後の2曲は出演メンバー全員で 歌わせていただきたいと思います。それではちょっと位置につきましょうか」

# メンバーたち所定の位置へ

高橋みなみ 「こういう機会なかなかないからね。HKT48のみんなと。大丈夫っすか?」
村重杏奈 「はい」
高橋みなみ 「突然明太子やられたらどうしようって」客、軽くw

「それでは聴いてください。会いたかった」客、反応


◆M17.会いたかった (チームA&HKT48チームH)
◆M18.桜の花びらたち (チームA&HKT48チームH)


■MC
高橋みなみ 「会いたかった・桜の花びらたち、2曲続けて聴いていただきました。 ということでみなさん本日は指原莉乃壮行公演にお越しいただき本当にありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「それではここでですね、なんと指原莉乃宛てにある方からお手紙をいただいています。 これをじゃ~、しーちゃんに読んでいただきたいと思います」
大家志津香 「ハイ。失礼いたします」
高橋みなみ 「手紙どこに入ってるの?」
大家志津香 → 胸から取り出す(客、反応)
指原莉乃 「マジで?」
高橋みなみ 「峰不二子みたい」
指原莉乃 「ちょっと汗で湿ってる」
大家志津香 「大丈夫」

「莉乃ちゃんへ」BGM:桜の木になろう

「今日は劇場公演に行きたかったのですが、お仕事の都合上、行けなくて残念です。 想像もしてなかったHKTへの移籍、驚きました。これからもずっと隣でしょうもないことで 笑い合い続けるものだと思っていたから」

# 指原莉乃

大家志津香 「莉乃ちゃんはただHKTに行くわけではありません。だから、ただ寂しいというのは なんか違うような気がして、素直に寂しいとは言えません。 でも博多に行くからと言って、私たちの関係は変わらないと思います。 今後一緒に作る思い出がもしかしたら以前より少なくなるかもしれないけど、 今までの思い出がなくなるわけではないし、減るわけでもありません」

「遠距離にはなりましたが、距離に負けるような関係でないと思っています。 そして莉乃ちゃんはどんな環境でもしっかりがんばれる子だと思っています。 離れていても莉乃里英はガチ」

「それでは最後に。博多から東京に戻ってくる度にいろいろな種類の明太子のお土産を お願いします」客w

「チームB・北原里英」客、拍手

指原莉乃 「あー、ビックリした」
高橋みなみ 「お手紙はきたりえからでしたね」
指原莉乃 「あー、ビックリ。でも、なんて言うんでしょうね。すごく嬉しいです。 ビックリして言葉が出なくて。嬉しいです。それをしーちゃんが読むというのはまた嬉しいですね」
高橋みなみ 「この関係性がね」
指原莉乃 「粋な演出」
大家志津香 「行きたいって言ってたけど。メールいりますか? ここ入れとく」
指原莉乃 「欲しいけど、めっちゃ濡れてるんだよね」客w

「ここに入れとくわ」首元から胸に手紙を仕舞う
大家志津香 「入れときな」
高橋みなみ 「汗と涙の結晶をね」
指原莉乃 「めちゃくちゃ嬉しいです。ありがとうございます」
高橋みなみ 「きたりえからさ、いろいろメッセージありましたけど、離れたからと言って 関係性が変わることがないと」
指原莉乃 「そうですね、あの、AKBを離れるのはすごく寂しいのですけど、 でもHKTのメンバーともすごく仲良くなっているし、HKTの劇場公演にもたくさん出る上で、 みんなとちょっとずつだけど絆も深まってるような気がして。 みんな「さっしーさん、さっしーさん」って言ってくれて。絶対に仲良くなれないんだろうなとは 思ってたんだけど、でもこうやってみんなすごく仲良くなれたなと私は思っているし、 今の時点で、もう既に」

「今もすごく前向きで、さっきまでの公演見てて思ったと思うのですけど、 すごく前向きで。絶対に泣かないと思っていたのですけど、やっぱり(涙)、あの、一緒に住んできた メンバー、上京してからしーちゃんと北原と中西優香ととみ子はずっと昔から一緒にがんばってきたから、 もうしーちゃんとこのステージには立てないと思うとそれはすごく悲しくて。 もちろんチームAのメンバーともっていうのもすごく悲しいんですよ、もちろん」客、軽くw
高橋みなみ 「大丈夫だよ」
指原莉乃 「今何言っても波紋を呼ぶからさ。でもやっぱりしーちゃん、せっかく昇格、チームAで 一緒になったのに、それはすごく悲しくて、すごく悔しくて。 でもこの手紙をもらって、そんなんでどうこうなるようなあれじゃないので」
大家志津香 「そうですね」
指原莉乃 「そうですよ。そうですね、だから、大丈夫だなと私は思ってるし、 これで最後にステージに立つって訳じゃないし、もしかしたらいろんなカタチでAKBの何かにも 出させてもらえることもあると思うし、全然悲しい・・・、悲しいですけど、 なんて言っていいかわかんない。でもすごく私自身前向きだし。 だってみんなとも実際めちゃくちゃ会ってるじゃないですか。 だから、大丈夫なんですよ。すごく前向きです」
高橋みなみ 「ほんとに指原自身もすごく前向きですし、みなさん見てもわかるように。 ただこの涙は改めてこのステージに立つといろんなことが込み上げてきたりとか、 このAKBに何年間という思い出がいろんなカタチで今指原の頭の中でグルグル回ってる結果だと 思うのですけど、本当に開拓者というものはほんとに不安がつきものというか、 そういうものだと思います。ほんとに指原がHKT48のみんなの中に溶け込めるかっていう不安も 最初はあったと思うし、きっとHKT48のみんなも不安だったと思うんですね、指原がきたことで。 今までみんなで作ってきた中に、指原さんが入ってきてどうなっていくんだろうという 彼女たちの不安もあったと思うし、ただやっぱりいろんな相乗効果で指原が入ったことで みんなが学ぶことがあって、みんなから指原が学ぶことがあると思うし、 私たち自身もやっぱりチームAとして、メンバーと離れていくのはほんとはとても寂しいですけども、 だからこそがんばって欲しいと、胸を張ってHKT48の指原莉乃ですと言って欲しいなと私も思っています」

「なんでぜひみなさんもですね、彼女の背中を押してあげて欲しいなと思いますし、 彼女はヘタレというキャラですが、ほんとにヘタレかどうかはわからないですよね。 実際ほんとはすごい強いやつだと私は思っていますし、同じメンバーなら指原の強さみたいなのを 見てきたと思うんで、私たち自身は心配はしていません。だからどうぞみなさんも、 今日をもちましてこの劇場のこのステージにAKB48のステージに立つのは最後になりますが、 ぜひですね、これからも仲間です。がんばっていきたいと思います。どうぞこれからも 指原莉乃の応援そして48グループの応援をよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「大丈夫? 最後にひと言」
指原莉乃 「ハイ」
大家志津香 「言ってやれ」
指原莉乃 「そうですね、ほんとに私、悲しい気持ちはもちろんあるんですけど、 今はものすごく元気なんですよ。なので、こうやってみんなが笑顔で送り出してくれて 笑顔で迎えてくれることにすごく感謝しています。ファンの方がこうやって集まってくれる ってことにもすごく感謝しています。なのでこれからも私は全力でがんばりたいと思いますので、 これからもぜひよろしくお願いします」客、拍手&がんばれ

「ありがとうございます」
高橋みなみ 「大丈夫?」
指原莉乃 「大丈夫」
大家志津香 「お前は強いよ」

高橋みなみ 「この公演終了後にはですね、ロビーにて今日の出演メンバー全員でハイタッチでお見送りさせて いただきたいと思いますので、みなさん・・・」
指原莉乃 「えっ? HKTも?」
高橋みなみ 「っていうことになりますね」
指原莉乃 「えー?すごいじゃないですか」客、拍手
高橋みなみ 「ということになるので、みなさん係りの指示があるまでしばらくこちらでお待ちください。 ということで最後にね、こうやってみなさん集まってくださったわけですから、 指原がんばれっていうひと言をね、指原に送りましょう」
指原莉乃 「やったー」
高橋みなみ 「指原!って私が言うんで、がんばれ!とみなさん大声で。いきましょう。地声でいきましょうかね」

「(マイク無しで)指原!
みんなで (客も一緒に)「がんばれ!
指原莉乃 「ありがとうございます、がんばります」客、拍手

大家志津香 「がんばれ!」

高橋みなみ 「最後の挨拶するぞ」

# AKB48チームA&HKT48チームHメンバー 横一列手つなぎ(2列に分かれる)
指原莉乃 「せ~の、せ~の」その場で手を上げ、下ろし、お辞儀(客、拍手)

「ありがとうございました」

# BGM → それでも好きだよ

高橋みなみ 「スペシャルゲストのHKT48のみなさんでした。ありがとう」客、拍手

# HKT48チームHメンバー お辞儀

高橋みなみ 「ありがとうございます。そしてAKB48チームAそして指原莉乃でした。ありがとうございました」
指原莉乃 「ありがとうございました」

センターで一礼

大家志津香 → 背後から指原に抱きつく

指原莉乃 → 手を振りながら上手袖前へ

「みなさんほんとにありがとうございました。これからも指原莉乃そしてHKT48の応援よろしくお願いします」

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
劇場扉側からHKT48チームH、チームA、最後に指原莉乃


公演後のメンバーコメント(DMM)

公演後の感想 → 高橋みなみ指原莉乃

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND