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【AKB48】 「私はつまらないし喋れないしキャラもないけど・・・」前田亜美 17歳の生誕祭(2012/06/08、「目撃者」公演 80回目)

■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲・多田愛佳・片山陽加・倉持明日香・指原莉乃・高城亜樹・高橋みなみ・仲川遥香・中田ちさと・仲谷明香・前田亜美・松原夏海

10期研究生 → 藤田奈那
11期研究生 → 小嶋菜月・名取稚菜・森川彩香

前座ガールズ → 岡田彩花・長谷川晴奈・梅田綾乃

■ポジション
不在チームAメンバー 4名(大家志津香・小嶋陽菜・篠田麻里子・前田敦子)

大家志津香 → 藤田奈那
小嶋陽菜 → 小嶋菜月
篠田麻里子 → 森川彩香
前田敦子 → 名取稚菜

■公演前の陰アナ
岩佐美咲 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「ということで、岩佐美咲です」客、拍手

「盛り上がる準備は・・・。お~、ありがとう。ハイ、みなさん盛り上がる準備できてますか?」客、拍手

「いいね。わさみん推しの人?」客、反応

「ウソつくんじゃない」客w

「間もなく開演です。もうちょっと待っててね」客、拍手

■開演前
# 研究生の岡田彩花・長谷川晴奈・梅田綾乃が上手袖より入場

梅田綾乃 「「目撃者」公演では、毎回公演が始まる前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日はこの3人でお届けします」

長谷川晴奈 「長谷川晴奈です」客、拍手
梅田綾乃 「梅田綾乃です」客、拍手
岡田彩花 「岡田彩花です」客、拍手

長谷川晴奈 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
岡田彩花 「「目撃者」公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

多田愛佳 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

# 多田愛佳 序盤4曲紹介

お題:みなさんが男の人になったらやってみたい職業はなんですか?

1列目 上手側から順に
指原莉乃 「大分県出身、さっしーこと指原莉乃です」

「私は男の人になったら顔をメイクするメイクさんになって、亜美の眉毛を抜くだけのお仕事に就きたい」客、軽くw

「抜くだけのお仕事をしたいと思います。今日はですね、「さしこ改名騒動」に引き続き、とあるメンバーが 改名騒動を起こしたということで」客、反応&拍手

「いろいろ楽しみが多い公演なのではないでしょうか? こんな特別な公演みなさんぜひ目撃して帰ってください。 今日もよろしくお願いします」

高城亜樹 「は~い、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私が男の人になったらやってみたい職業はペットショップの店員さんになりたいです。 で、かわいい小犬たちに囲まれ、猫ちゃんたちに囲まれ、仕事がやってみたいです」
高橋みなみ 「女性でもできる」客w
指原莉乃 「そうそう、今15人全員そう思った」
高城亜樹 「じゃ~、わかったわかった。スーツ着て、サラリーマンのバック持って、ペットショップの店員さんどうですか?」客、軽くw
高橋みなみ 「どういうこと?」
高城亜樹 「スーツ着て仕事やってる人もかっこいいなと思うので、スーツ着て、ペットショップの店員やってみたいです。 今日もよろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「いや~、熱いですな~」客w

「私が男性になったらやってみたい職業はですね、男性アイドルをやってみたくて。 普段は女性アイドルで女の人ばっかりのところに囲まれてるじゃないですか。 なので男性の集団ってどんな感じなのかなっていうイメージがつかなくて。女の集団はいじめとかありそうなイメージある じゃないですか」客、反応&軽くw
高橋みなみ 「やめてー。そういうイメージヤバイ」
多田愛佳 「イメージだけ」
指原莉乃 「グループにいる側の人間が言っちゃいけないことだから」客、軽くw
仲谷明香 「けどうちらないからね」
多田愛佳 「ないけどみなさんが、普通の人はイメージしてるじゃないですか。でも男の人ってそういうのあんまり聞いたことないから、 実際はあるのかなっていうところを探りに行きたいので私を男にしてください。はい、今日もよろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私も男性アイドルになって、今は男性の方にすごく支持されて嬉しいじゃないですか。 でも男の人になって女の子に支持されてワーキャー言われたいんですよ。どんな感じなんだろうって。 すごい楽しいんじゃないかなって」
多田愛佳 「すごいいろんな匂いがしそう。甘い匂いが」
仲谷明香 「だから、1回そういうのを経験してみたいなと思います。 ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、もし男性になったらプロ野球選手になって、華麗にゲッツーを決める一流選手になりたいなと思います。 今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校3年生の17歳のわさみんこと岩佐美咲です。よろしくお願いします」客「わっさみん」

「そうそう、わさみん」客w

「私はですね、男になったらイケメン教師になりたいですね」
高橋みなみ 「やらしいわ」
岩佐美咲 「でしょ? そうなんです」
高橋みなみ 「そこ? やらしさ狙ってるの?」
岩佐美咲 「やっぱね、女子高生たちにね、モテたいよね」客、軽く、ひゅ~

「みんな女子高生じゃないじゃん」客w

「そんなこんなで今日は本当にみなさんにわさみん推しになってもらえるようにがんばりたいと思います。 今日もよろしくお願いします」

小嶋菜月 「11期研究生、17歳のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私はおとめんなんですけど、おとめんで合ってますよね?男の人か家事をする。 男性の、スーツなんですけど、エプロンをして、女房? 奥さんと子供を迎えに行く、みたいな」
高橋みなみ 「なんでそれいちいちスーツ着るん?」
小嶋菜月 「やっぱりスーツを着てみたい願望があるので、スーツ着て、その上にかわいいエプロンをして・・・」
岩佐美咲 「キモイ」
小嶋菜月 「ほんとですか? はい、そんな感じです。今日もニコピチにいくのでよろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」

「今日はチャン・グンソクさんの髪をマネしました」客、拍手

「わかるでしょ? マッコリーいけそうでしょ?」客、軽くw

「男の人になったら、そうですね、社長になりたいですね」客、おー

「やっぱり次期尾木プロを受け継ぐ者として」客、拍手

「たかプロをね、作って」
仲川遥香 「ヤダ」
高橋みなみ 「だからあれだよ、たかプロ所属だから。もはやたかプロだぞ」
仲川遥香 「たかプロはヤだ」
高橋みなみ 「なんでよ?」
仲川遥香 「普通に尾木プロでいいです」客w
高橋みなみ 「いやいやいや、たかプロ最高よ。お給料あげるから」
仲川遥香 「OK」
高橋みなみ 「ほんとにね、尾木徹社長にね、「高橋は社長ができそうだな」って」客、軽くw

「ぜひちょっと、そこの座もちょいちょいね、狙いつつがんばっていきたいなと思います。 今日はみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」客「37位おめでとう」

「ありがとうございます。私はスーツがね、やっぱり好きなんですよ。それで、ちょっと色付きの、ピンクとか 着ちゃって、この辺(胸元)いっぱい開けてね」
高橋みなみ 「ピンク?」
仲川遥香 「ピンクのシャツ?」
中田ちさと 「そう」
高橋みなみ 「良かったわ。全部ピンクのやつかと」
中田ちさと 「ちょっとカラーな感じオシャレかな。ピースの綾部さん的なちょっとこういうのが」
高橋みなみ 「えっ? ギャランドゥーが欲しいですか?」
中田ちさと 「そういうのをちょっとチャラつかせて」客、軽くw
高橋みなみ 「チャラつかせてるの?あれ」
中田ちさと 「チラつかせて」
誰か「ちぃちゃん」
高橋みなみ 「女だったら今別にこっから出ててもいいんでしょ?」
中田ちさと 「別にないよ、私、ここ」客w
高橋みなみ 「知ってますよ。あっても困りますよ」
中田ちさと 「そういうのをぜひやってみたいなと思うので、ぜひね、ここに自信のある方はぜひいっぱい開けて、夏などね」
高橋みなみ 「握手会めっちゃくるぞ」客、拍手
中田ちさと 「ほんとに!? ぜひ私のファンじゃなくてもね、ぜひここ自信があるっていう方は見せに来てください」客w

「待ってます。よろしくお願いします」

名取稚菜 「ハイ、幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です。よろしくお願いします」

「私はこの間テレビを見ていたら、バイクのレース番組をやってたのですけど、すごいかっこよくて、 男の人になったらレーサーになりたくて、たぶん練習もけっこういい感じだと思うので」
高橋みなみ 「ちょっとイヤらしいね」
名取稚菜 「優勝をいっぱいするレーサーになれたらなと思います。 ハイ、今日も笑顔でいくのでよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「もしも男の子だったらですね、私はプロテインいっぱい飲んで、ボディービルダーになりたいなと思います」客、反応

「だって、なんか大会とか出て「キレてる!キレてる!」みたいな」客w

「言われたらすごい嬉しいかなと思ったのですけど、今日は女性ということで、かっこいいな、この人と 思われるようなダンスをお見せしたいと思います。よろしくお願いします」

藤田奈那 「10期研究生の15歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私は消防車? 消防士になりたくて。理由はほんとは陸上の選手になりたいのですけど、 それは女の子でもできるので、男の子って言ったら一番にそれが思い浮かんだのでっていう適当な理由です。 今日もよろしくお願いします」

森川彩香 「はい、私が質問したら「大好き」と言っていただけたらうれしいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「みなさん私のことが好きなんですね?」客、反応

「はい、知ってます。11期研究生の16歳、高校2年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私はですね、警察官ですか? ワンちゃんに匂いかがせて走ってやるやつあるじゃないですか。 あれをちょっとやってみたいなと思いました。はい、今日も笑顔でいくのでよろしくお願いします」

仲川遥香 「ハイ、改名騒動お騒がせしてすみませんでした。はるごんは卒業しました。仲川遥香です。よろしくお願いします」

「すごい、改名騒動いろいろとありがとうございます。あだ名は「はるさん」になりました」客、反応

「よろしくお願いします。というわけで、私はですね、学校の体育の先生になりたくて。 女の人でもできるのですけど、男の先生がバクテンとかしてたらすごいかっこいいなと思うので、 体育の先生になってみたいなって思います。というわけで、今日はみなさん盛り上がっていきましょう。 そして、はるごんは禁止です。よろしくお願いします」

前田亜美 「はい、高校2年生の17歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」客、声援&拍手
仲川遥香 「おめでとう」
前田亜美 「ありがとうございます。そうですね、6月1日で17歳になりました。ありがとうございます」客、拍手

「もう17歳って感じなんですけど、私は保育園とかちっちゃい幼稚園の年の時はずっと男の子になりたくて。 で、普通に将来の夢は男の子になろうみたいに思ってたぐらい男の子になりたかったんですよ。 なのでその時の夢がウルトラマンになることで、やってみたい職業はウルトラマンになることです。 なれないけど。今日はみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」客「大好き!」
仲川遥香 「大好き」
片山陽加 「大好き、いただきました。というわけで、私はですね、サッカー選手になりたいなと思って。 理由は職業関係なしに、筋肉がすごい好きなんですよ。で、男の子に自分がなったらすごいサッカー選手みたいな筋肉が 欲しいんです。逆三角形で、ポコンポコンポコンってなってて。広い背中にすごい憧れるんですよね。 なのでぜひとも男の子になったらマッチョになりたいと思います。関係なくなったね、職業とね」客w
「というわけでみなさん、今日は最後まで楽しんでいってください。よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、本日の「目撃者」公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニットの登場です。 新たなことにも挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香・多田愛佳・倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹・指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと・倉持明日香・多田愛佳・岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (藤田奈那・片山陽加・前田亜美・指原莉乃・松原夏海・仲川遥香)

■MC2
藤田奈那・片山陽加・仲川遥香・前田亜美・松原夏海

# 仲川遥香 ユニット曲5曲紹介

片山陽加 「ここでのお題はですね、もう夏が近づいてきていますが、今年の夏チャレンジしたいこと、挑戦したいことについて 語っていきたいと思います」

前田亜美 「私あります」客、おー

「髪切りたいんですよ」
松原夏海 「なんでこんなキレイなのに、切っちゃうの?」
前田亜美 「元々短かったんですよ、AKB入る前は。入ってからずっと伸ばして、増える一方で。 眉毛見てるとわかると思うのですけど、すごい髪の毛の量も多くて、みんなより。 ちょっとでもいいので切りたいなと思ってます。っていう普通の話です」

藤田奈那 「私は日焼けをしないようにしてみたいんですよ」
仲川遥香 「それ、知りたい」
藤田奈那 「すぐ吸収するんですよ、紫外線を」
仲川遥香 「同じ。赤くなんないんだよね」
藤田奈那 「そうなんです。で、諦めてたんですよ、無理だと思って。でも今年はちょっと気を付けてみようかなと思って。 どうしたら日焼けしないんですかね?」
松原夏海 「チームKの梅ちゃんは年中日焼け止め塗ってる。夏とかじゃなくて。だからあんな真っ白でキレイなんだと思うから」
藤田奈那 「夏だけじゃないんですね。じゃ~、今日から1年やってみますね」客、軽くw
前田亜美 「自分で、「私は焼けない」みたいに思っとく」
藤田奈那 「思い込み方法ですか?」
仲川遥香 「あと長袖長ズボンにしたら?」
藤田奈那 「熱いですよね?」
仲川遥香 「なんかでもありますよね? こういう手に付ける、半袖着てるけど」
片山陽加 「車運転してる人みたいな、あるよね。(客に)おばあちゃんが付けるって言わないの」客w

「キレイなお姉さんだって付けてるんだから」
仲川遥香 「こういうの付けたり、サンバイザーみたいなの付けたりすれば、はーちゃんも似合うと思うし」客w
片山陽加 「何が言いたいの?」
仲川遥香 「焼けないと思いますよ」
松原夏海 「違和感はないよね」
藤田奈那 「そうですね」
松原夏海 「まぁ、気を付けるってことで」

「私は今年はサーフィンをやりたいんですよ」客、おー
メンバーたち 「かっこいい」
松原夏海 「だから夏までに免許取って、車にボード積んで」
片山陽加 「それかっこいいね」
松原夏海 「やりたい。だから黒くなるかもね。チャレンジしてみたいと思います」

仲川遥香 「私はですね、AKB自動車部に入ってるのですけど、まだ教習所も何も通ってなくて」客、軽くw

「なのに誰よりもロケに参加していて」客w

「すごく気まずいので、ほんとに夏までには取りに行って、運転して、みんなとドライブとかバーベキューとかに行くのが 夏の目標なので。でも夏の教習所って熱そうじゃないですか」
松原夏海 「いや、クーラーがあるから」
仲川遥香 「じゃ~、教習所通いたいと思います」客、軽くw

片山陽加 「私、水上バイクやってみたいんだよね。なんかかっこ良さそうだし、なんか、やっぱ夏って海で泳いだことないのね」
松原夏海 「笑っちゃった。はーちゃんってそういう・・・」
片山陽加 「ブイブイやりたいのよ」
松原夏海 「ヤングな乗り物は、似合わないと思う」客w
仲川遥香 「発車した時に落ちちゃいそう」
松原夏海 「そうそうそう」
仲川遥香 「発車してバーンって後ろに」
前田亜美 「ワカサギ釣りしてそう」客、軽くw
松原夏海 「冬」
片山陽加 「穴開けてね、雪のところね。いいよね、地道な感じね」
松原夏海 「海でトライしてみましょう」
片山陽加 「みなさんは今年の夏、AKBと一緒に、AKB劇場に行き、AKBカフェに行き、東京ドームに足を運んでいただけたらと思います。 それでは後半戦この曲から参りたいと思います。どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)


■MC3
前半:仲谷明香・倉持明日香・高橋みなみ・多田愛佳・高城亜樹・中田ちさと・片山陽加・藤田奈那

# 倉持明日香 中盤曲3曲紹介

高橋みなみ 「ここでのMCはですね、なんと楽屋で大問題が持ち上がったということで」客、反応

「なんとはーちゃんが、人生22年間男性に対して好きという気持ちを持ったことがないということで」客、反応
中田ちさと 「それは」
高橋みなみ 「それはあかんぞということで」
片山陽加 「キュンキュンしたい」客w
中田ちさと 「そろそろ」
高橋みなみ 「おばあちゃん」
片山陽加 「もう今年でトウェンティーツゥーよ」
高橋みなみ 「言い方がおばあちゃん」
片山陽加 「ちょっと英語に、オシャレに言ったんだけど」
高橋みなみ 「危険だね~」
メンバーたち 「危険だねー」
高橋みなみ 「ストレッチ中に、ストレッチって伸ばすものなのに腰イテーとか言ってたもんね」
倉持明日香 「言ってた言ってた」
高橋みなみ 「ビックリしちゃうよね」

「はい、それではここでのMCは、はーちゃんに人を好きになる瞬間を味わってもらいたいということでね」客、おー

「私たちがこれはキュンとするわ、ということをはーちゃん相手にやったあげようという」客、拍手
片山陽加 「わー、ありがとう」
高橋みなみ 「特別にね。誰から行く?」
倉持明日香 「はい」

# 倉持明日香片山陽加 センターへ

倉持明日香 「(片山を見て)なんかヤだ、なんか気持ち悪い」客w
高橋みなみ 「気持ち悪いよ、はーちゃん、落ち着いて」
片山陽加 「かわいい子が目の前に、ハハハw」客w
高橋みなみ 「近所のおばさん」
倉持明日香 「やっぱやめていいですか?」客w
高橋みなみ 「かわいい女の子演じてね」
倉持明日香 「じゃ~、私が男の子で、ドライブをしています」

「(車を運転する手つき)今日楽しかったね、陽加
片山陽加楽しかったね
倉持明日香何が食べたい?これから
片山陽加ん~、肉」客w
倉持明日香そっか。陽加、肉好きだもんな。焼肉行くか
片山陽加うん、焼肉行く
倉持明日香 「(急停車)おっと危ない。(片山の手を掴み)大丈夫?」客、拍手
片山陽加 「ハハハw」
高橋みなみ 「感動したらダメでしょ? 実際それやられてハッハーって。冷めるね」
倉持明日香 「急停車した時に、おっと、手で」
片山陽加 「さりげないボディタッチ」
中田ちさと 「何食べたい?で、肉はない」客、軽くw

高城亜樹 「はい」挙手

# 高城亜樹片山陽加 センターへ

高城亜樹陽加、焼肉美味しい?」客w
メンバーたち 「続き?」
高城亜樹どんどん焼くから食べてね、食べてね
片山陽加うん、食べる
高城亜樹いやー、お前ほんと食べてる姿、かわいいなー
片山陽加 → ニヤける(客w)
高橋みなみ 「吐息で笑わないで」
仲谷明香 「ガチなリアクション」

高橋みなみ 「よし、行け、らぶたん」
多田愛佳 「これの続きみたいなので」
高橋みなみ 「どんどんキュンキュンさせてあげて」

# 多田愛佳片山陽加 センターへ

多田愛佳おー、あれか、ビビンバ食うか」客w
高橋みなみ 「ちょっと彼氏の感じ変わったね」
仲谷明香 「締めだね」
片山陽加食べる
多田愛佳じゃ~、ビビンバ。はい、きました」

ちょっと陽加、ご飯粒付いてるぞ」取ってあげる(客、ひゅ~)
高橋みなみ 「ハイ、行け、次」
仲谷明香 「ご飯の後、お家で映画見てます」客、おー

# 仲谷明香片山陽加 センターへ

仲谷明香怖いね
片山陽加 → 仲谷の腕に抱きつく(客、軽くw)
仲谷明香あれっ? 体が訛ってきた」背伸び、両手組んで上に上げ、下ろして片山をすっぽりと
メンバーたち 「キャー!」客、反応
片山陽加 「わー!」
高橋みなみ 「行けー、どんどん行け」
中田ちさと 「私だってキュンキュンしたいよ」客w
高橋みなみ 「キュンキュンさせてあげてくれ」
仲谷明香 「今日はさせてあげて」
多田愛佳 「なかやんのやって欲しい」
高橋みなみ 「そっちでやってて」

# 片山陽加中田ちさと センターへ

中田ちさと 「私にやって、じゃ~」
高橋みなみ 「何言ってるんだ。何を言ってるんだ、ちぃちゃん」
中田ちさと 「私だってさ、22歳にもうすぐなるからさ、カラカラだから私にだってやって欲しいと思って、羨ましくなっちゃった」客w
高橋みなみ 「じゃ~、うちのやつやってやるから」
仲谷明香 「ちぃちゃんははーちゃんにプレゼンして」
中田ちさと 「私が?はーちゃんにやるの? じゃ~、寝る前ね」客、おー
高橋みなみ 「急接近し過ぎ」
片山陽加 「急だね。ホラー映画からの」

中田ちさと怖かったね
片山陽加んー、怖かった
中田ちさと大丈夫だった?
片山陽加怖い
中田ちさと怖い? どうする? もう、寝る?」客、軽くw
片山陽加うん、寝る
中田ちさとじゃ~、ちょっと、さっきのホラー映画も怖かったけど、この部屋も真っ暗にしようか。 ピッ。それで」
高橋みなみ 「下ネタか? お前は下ネタか?」
中田ちさと → 手を横に振って否定
高橋みなみ 「下ネタおばさんは早くあっちに行けよ。ちょっとかわいいのやって。ごめんね」
中田ちさと 「照明さん、照明が欲しかった」

# 片山陽加藤田奈那 センターへ

藤田奈那 「映画を見に、帰る途中の帰り道の出来事。こっち車道で、こう歩いてるじゃないですか。 普通に歩いてたら車きたらこうする」入れ替わる

高橋みなみ 「そっからやらせて。離れて歩いててね」

# 高橋みなみ片山陽加 2人少し間を空けて、 下手側から上手側へ歩く / 他のメンバー、上手から下手へ歩く

高橋みなみ楽しかったな、今日
片山陽加うん、楽しかった
高橋みなみしょうがねーな」片山の手を取り、握り、少し前に出て引っ張るように歩く
メンバーたち 「わー」
高橋みなみ放すなよ

中田ちさと 「どうだった?」
高橋みなみ 「どうだった?」
片山陽加 「あの、ありがとうございます」客w → 拍手

「しばらくこの1年間がんばれそうです」

# 「イェー」次のメンバー入場

松原夏海 「私もやっていい? 考えた考えた」
高橋みなみ 「なっつみぃやるの?」客、反応

松原夏海 「(岩佐の肩に手を置き)楽しかったな、かくれんぼ」
岩佐美咲 「楽しかった」
松原夏海今日は紹介したい人がいるんだよ。 (片山の元へ行き、肩に手を回し)未来のオレの奥さん
メンバーたち 「ワー」「ヤバー」客、拍手
高橋みなみ 「もう悔いないな人生に」

# メンバーチェンジ

後半:松原夏海・小嶋菜月・岩佐美咲・名取稚菜森川彩香・前田亜美・指原莉乃・仲川遥香

指原莉乃 「はーちゃんが若返ったみたいで良かったね」客w

「ということで、こちらのMCでは亜美の眉毛について話したいと思います」
岩佐美咲 「大事ですからね」
指原莉乃 「亜美の眉毛についてというか、亜美の眉毛の今後について。よく剃ったほうがいい、整えたほうがいい派と、 亜美ちゃんにはそのままでいて欲しい派の人がいるじゃな。なので今日はみんなで亜美ちゃんの今後の眉毛について 決めていこうと。亜美ちゃんのファンも多いと思います。いい機会じゃないかと」
岩佐美咲 「私ね、亜美ちゃんの眉毛についてずっと考えてたことがあるの。会うたびに眉毛のこと考えてた。 あの、最近さ、なんか眉毛細くなりましたよね」
前田亜美 「そう、形変えた。気付きましたか?」
指原莉乃 「そうなの?」
前田亜美 「実は私、ここ全部眉毛なの」眉毛の上から目の上まで(客、反応)
指原莉乃 「どういうこと? まぶた全域に渡って?」
岩佐美咲 「すごくない?それ」
前田亜美 「剃んなかったらすごいの」
指原莉乃 「(前田に顔を近づけ)あっ、ほんとだ!」客w
前田亜美 「まつ毛か眉毛かわかんない」
指原莉乃 「ほんとだね、すごいね」
前田亜美 「全部眉毛だから」
指原莉乃 「しっかりした眉毛じゃなくて、産毛がね」
前田亜美 「産毛じゃないのも生えてるから、すごくて、ぶつぶつって」
指原莉乃 「でも剃っちゃったんでしょ?」
岩佐美咲 「会った時はね、見ただけで「おっ、眉毛だ」って思ったの。だけどそういう今までのことがね、 ちょっと無いなって。普通にかわいい子になっちゃって」
松原夏海 「やっぱ特徴があったほうがいい。あれは?(タテに)ラインを入れてみる」
指原莉乃 「w おもしろい」
岩佐美咲 「剃り込み」
指原莉乃 「いいじゃん。ちょっとしたエグザイルみたい」客w
岩佐美咲 「かっこいいよ」
前田亜美 「ちょっとなんか」

名取稚菜 「亜美さんは眉毛を描いてるんですか? 描いてない?」
前田亜美 「埋めてるけど。描いてるっていうか」
指原莉乃 「色が無いところに」
前田亜美 「そうそう」
指原莉乃 「足してるってこと?」
前田亜美 「形を描いてるわけじゃなくて、埋めてる」
名取稚菜 「そうですね、もうちょっと細いほうがいい」
指原莉乃 「たしかにね。元々が美人顔だからね」
前田亜美 「私でも、変えるとしたら色を変えたくて」
メンバーたち 「何色?」「ピンクとか?」
前田亜美 「染めてみたいんですよ」
指原莉乃 「何色に染めてみたいの?」
前田亜美 「なんかね、不思議な色にしたい」
仲川遥香 「白とか?」
前田亜美 「白でも、白髪あるの」
指原莉乃 「ウソでしょ?」
前田亜美 「眉毛に白髪あるの」
指原莉乃 「そうなの?」
前田亜美 「時々あって。クセっ毛もあって、いっつも整えないと朝大変なことになる」
指原莉乃 「亜美ちゃん、眉毛って普通こんぐらいちっちゃいワシャワシャしたやつでススってやるぐらいなんですけど、 こんなでっかい工務で」客w
岩佐美咲 「溶かしてるんだよね」
指原莉乃 「そう。亜美ちゃんの公演中に眉毛触ったらそっから眉毛から汗が搾れる」

「はるごんは・・・」客、反応
岩佐美咲 「はるさん、はるさん」客「あー!」
指原莉乃 「いやいや、誰でもそうでしょ?今は」客w

「はるごんははるさんに変えたわけじゃん。変えようというきっかけを作ったわけじゃん。 だから亜美が変化を遂げるっていうのはどう思うの?」
仲川遥香 「まだ早いと思う。私は二十歳になったからちょっと変えなきゃな、みたいな。二十歳がチェンジの時期だと思う。 だからまだ3年ぐらいは眉毛はそのままで、3年後ぐらいに1ミリずつ、1年に1ミリずつぐらい細くして行ったら誰も気づかないと思う」
指原莉乃 「どうどう?その意見」
前田亜美 「それは一番いいと思う」
指原莉乃 「今はまだね、みなさんこのままでいて欲しいなと」
仲川遥香 「まだ若いんだから」

指原莉乃 「なっつんはどう?」
小嶋菜月 「えっと・・・」
メンバーたち 「聞いてた?」
小嶋菜月 「私も眉毛掴めるんですよ。こうやって。みんな掴めますか?」
岩佐美咲 「格が違うのよ」客、軽くw
小嶋菜月 「あれです、ワックスとかで眉毛をツンツンにするのはどうですか?」
指原莉乃 「すごいぶっ飛んだ意見だね」
小嶋菜月 「ロックな格好をして、眉毛を立てて、ロックだぜ、みたいな。どうですか?」
松原夏海 「もうちょっとじゃ~さ、増やしたら? まつ毛とかエクステとかあるから、眉毛に付けて、ロックに」
指原莉乃 「亜美が流行らせればいいじゃん、まゆエクを」
岩佐美咲 「編み込んだりしちゃったりしてね」
指原莉乃 「w でもさ、いいチャームポイントなわけじゃん。ファンの人はどう思ってます? どうですか?」
客「そのままがいい」
指原莉乃 「やっぱりそうなんだ」
仲川遥香 「思いついた、1つ。ここに、眉毛に、よく頭剃ってAKBとかやってる人いるじゃないですか。眉毛をAKBにして」客、反応
松原夏海 「えらいちっちゃな文字になるね」
指原莉乃 「今の全部の意見踏まえて、どうしたいか言ってみて」
前田亜美 「そんなことしたら、握手会で絶対目合わないと思うよ。全部こっち見られるでしょ?」
指原莉乃 「どうする?今後。総括」
前田亜美 「でも、今の時期しかそういうのできないと思うから今のうちに」
仲川遥香 「AKBにするの?」
指原莉乃 「言ったらやらざるを得なくなるよ? 言ったらダメだから」
前田亜美 「何かしたいなー。ワックスはいけると思うんです」
小嶋菜月 「ほんとですか? 見てみたいです」
前田亜美 「だって洗濯ハサミ11個付けられたから」
メンバーたち 「えっ?」客、反応
岩佐美咲 「それヤバ」
指原莉乃 「じゃ~さ、ハイタッチの時、ワックスやってみる?今日」客、拍手

「今日だけ特別ね」
前田亜美 「片方だけ」
指原莉乃 「こっち(右)だけワックスでツンツンに。じゃ~、それで・・・」客、拍手

「今日だけね」
前田亜美 「OK」
指原莉乃 「ということでこれからもチームA、研究生そして前田亜美ちゃんの眉毛をよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

松原夏海 「私たちにはそれぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。でも私たちは夢に向かって伸びている道を真っすぐ歩き続けます。 それでは最後の曲です。聴いてください」

# 他のメンバー入場

松原夏海 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)


■アンコール
有志の方「今日は6月1日に17歳の誕生日を迎えました、あーみんこと前田亜美ちゃんの生誕祭です」客、拍手

「チームAに入った時はまだ中学生でしたが、もう高校2年生になります。今、大人の階段を上がっている最中です。 あーみんの生誕祭を祝って、今日のアンコールはあーみんコールでお願い致します」客、拍手

「アンコールいくぞー!」


「あーみん」コール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。先日6月6日にAKB48選抜総選挙の開票イベントが行われました。 投票してくださったみなさん、テレビやいろいろな中継で応援してくださったみなさん、本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。今回の選抜総選挙は64位までの順位を付けるということでした。 順位を付けるというのは酷なことでもあります。ですが、その順位が付くからこそ、 切磋琢磨できることもあるんだと思います。ですが秋元先生も言っていました。 人生はマラソンだと。これは、人によってはスタートダッシュでずっとずっと走り続けて一番にゴールする人もいます。 ですがある人は休憩所で水を飲んで、ゆっくり行く人もいるだろう。曲道を曲がって、コースアウトして戻ってくる子もいるだろう。 そのプロセスが大事なんだと思います。人生の勝ち負けは順位で決まるものではありません。 自分で決めるものです。これからメンバーがどんな道を歩き、どんな挫折を繰り返し、どんな喜びを胸に 前に進んで行くのか、それは未来のことです。まだまだ私たちにもわかりません。ですがどんなことがあっても、 みなさんはついてきてくださると、握手会やブログのコメントで私たちにエールをくださいます。 その言葉が私たちにとって、本当に大きな力になります。まだまだな私たちですが、ゆっくりゆっくりです。 きっと本当にゆっくりかもしれませんが、着実に歩を進め、自分たちの夢を叶えていきたいと思っています。 どうぞこれからもみなさん温かい応援をよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。次が最後の曲になります。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「本日は「目撃者」公演にご来場いただき本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。それではここでですね、5月23日に発売されました、私たちAKB48の26枚目の ニューシングル「真夏のSounds good !」をここにいる今日の出演メンバーで披露させていただきたいと思います」客、拍手

# メンバーたち所定の位置へ

高橋みなみ 「それでは聴いてください。真夏のSounds good !」


◆M17.真夏のSounds good ! (全員)


■前田亜美 生誕祭
曲終了後、
高橋みなみ 「真夏のSounds good !を聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

倉持明日香 「この後は日ごろの感謝を込めまして、ハイタッチ、そして亜美ちゃんが眉毛にワックスを付けて」客w

「みなさんをお見送りさせていただきますので、係りの方の指示があるまで劇場内でお待ちください。 それでは最後の挨拶しましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」
指原莉乃 「ちょっと待った!」客、拍手

「本日は前田亜美ちゃんの生誕祭です。亜美、お誕生日」
みんなで 「おめでとう!」

# BGM → 涙サプライズ!

# ケーキ運び、ロウソク火点け → 松原夏海小嶋菜月

# 前田亜美以外のメンバーたち、付け眉毛を取り出し、自分の眉毛に貼る(客、反応)

指原莉乃 「毎年恒例行事にしようとしています」客、軽くw

「付かないメンバーが多いのかな? 付いた?」多田を見て笑う

メンバーたち 「見て」
指原莉乃 「たかみなさんだけ、たかみなさんは」
高橋みなみ → サングラス&付け鼻(外国人風)
指原莉乃 「Hello」
高橋みなみ 「Hello」
指原莉乃 「海外から特別ゲスト」
高橋みなみ 「Happy Birthday」
指原莉乃 「ちぃちゃんの眉毛が繋がってるのとか置いといて。 改めましてお誕生日の歌をみんなで歌いたいと思います。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア 亜美」
高橋みなみ → 外国人っぽく合いの手(客w)
みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

# 前田亜美 ロウソク火を吹き消す(1フー)直後に特効発射(客、拍手)

メンバーたち 「おめでとう」

指原莉乃 「はるさん、アゴヒゲがすごい」

「ちぃちゃんの眉毛が繋がってますけど」

「亜美ちゃん、今年で何歳になったんですか?」
前田亜美 「今年は17歳になりました」
指原莉乃 「そうですか。大人になりましたね」
倉持明日香 「すみません。たかみなさんが苦しそうなんですけど」客w
高橋みなみ → 付け鼻を外し、息を吸い込む 「呼吸が」
指原莉乃 「1回休憩しましょうね」

「ここでね、海外からの特別ゲストはさて置き、とある方からの手紙を」客、おー

「とあるメンバーからの手紙を預かってきたので読みたいと思います」

「あーみんへ。あーみんにお手紙を書くのは初めてです」BGM:桜の木になろう

「いつもよく一緒にいるから、お手紙書くの、なんか恥ずかしいな。 あーみんに初めて会った時の第一印象はやっぱり顔が小さくて、背が高いイメージ。 あーみんは大人っぽくて、私よりも大人っぽいし」客、軽くw

「しっかりしてるよね。よく助けられています」

「あーみんはいつもお手洗いに行く時、「一緒に行こう。着いてきて」って言うよね」客、軽くw

「かわいいなって思っています。ロケバスとかもほかの席空いてるのに、隣りに座ってきたり、 一緒のイヤホンで音楽聴いたり、隣りにいるのにメールしたり、なんかカップルみたいだね」

「ダンスの練習とか、辛いことも一緒に乗り越えてきた仲間だし、最高の親友だと思っています。 7期の絆。あーみんの笑顔を見ると元気付けられる。あーみんに会えて、すごい嬉しいです。 今年の夏いっぱい思い出作ろうねって約束したよね。楽しみにしてます」

「今年もあーみんが笑顔で楽しく過ごせますように。最後にお誕生日おめでとう。 これからもよろしく。小森美果より」客、拍手

仲川遥香 「小森って真面目な文書けるんだね」
指原莉乃 「そうだよ。真面目な文書けるんです。平がながめちゃくちゃ多いけど」客w

「どう?亜美ちゃん。小森からのお手紙は」
前田亜美 「初めてで、もう3年一緒にやってるんですけど。そんなにあんまり真面目に話してくれないんで」客、軽くw

「ほんとに。昨日も一緒にいて、一緒に映画見に行ったりして、一緒にいたんですけど、 ほんとにけっこう小森は一番と言っていいほど仲が良くて、昨日の夢も、私、小森がやめる夢を見て」客、反応
指原莉乃 「やめてよ。やめてよ」
前田亜美 「悲しくなっちゃって」
指原莉乃 「大丈夫」
前田亜美 「それぐらい仲がいいので、なんかほんとにいい友達を持ったなと思って。 ほんとに、こうみんなも嫌だろうけど眉毛を3Dにしてくれるぐらい」客、軽くw
仲川遥香 「全然嫌じゃない。超楽しいよ」
指原莉乃 「超楽しいね。えっ?」
高橋みなみ 「Happy time」
指原莉乃 「良かった」客、軽くw

「センキュー」
前田亜美 「すごいいい人たちに恵まれてるなってすごい私は思って。さっしーもいつも眉毛触ってくるし。 みんなほんとに優しいし、嬉しいし、甘えてばかりなのはいけないなと思うのですけど、嬉しいなと思って。3Dだね」
指原莉乃 「3D眉毛だね」

「じゃ~、改めまして、今年1年、これから1年どういう年にしたいかをファンのみなさんに」
前田亜美 「そうですね。総選挙も終わり、私は去年初めて総選挙に入ったのですけど、 今年はほんとにこうぶっちゃけあんまりAKBとしての活動あんまりしてなかったなと思って、振り返って。 なのに、握手会にきてくれるファンの方もすごくたくさんいて」

「で、もう入ったのが中学1年生の年に入って、 で、もうどんどんどんどん後輩も増えてくるし、でも年齢はけっこう後輩の子と同じぐらいだったり、 いろいろ複雑な気持ちがあったりするんですけど、でも経験としては私のほうが上だし、 もっと大人になんないといけないなって思うことはすごいたくさんあったのですけど、 やっぱり17歳になって、一番子供と大人の境界線というか、 一番しっかりしなきゃいけない歳だなと思うので、この1年は自分に磨きをかけて、 みなさんにすごい恩返しができたらなーっていうか、笑顔を届けられたらなーってすごい思います」

「今年はそうですね、眉毛は剃らないままでいようと思うのですけど、そんな前田亜美をこれからもよろしくお願いします。 今日はみなさんありがとうございました」客、拍手

指原莉乃 「じゃ~、お礼は言ったのですけど、改めまして、たくさん今回サイリウムの種類もたくさん用意してくれたわけですし、 改めましてファンの方にメッセージを」
前田亜美 「そうですね、みんなほんとに優しい方ばかりで、見守ってくれるファンの方が多くて、 ほんとにお礼を言いたいのですけど、そうですね、お礼になってるのかなっていつも思ったり、 私はつまらないし、喋れないし、キャラもないけど、全然そんな私なのにすごいファンの方が励ましてくれたりとか、 ほんとに、感謝の気持ちをどう伝えたらいいかわかんないのですけど、ほんとに感謝しています」

「この後ワックスを付けるのですけど、眉毛に」客、軽くw

「そんな私も好きになってくれたらいいなと思います。今日はみなさんありがとうございました」客、拍手

指原莉乃 「じゃ~、ケーキを」

# 高橋みなみ ケーキ片付け

前田亜美 「長いね、この眉毛」
指原莉乃 「そうそうそう、取れちゃった、指原。気付かなかったよ」
仲川遥香 「粘着力強いのにしようね、来年は」
指原莉乃 「来年はもうちょっと気をつけるね、粘着力強く」

# 眉毛について

指原莉乃 「最後に亜美ちゃんが、最後の挨拶お願いします」
前田亜美 「はい」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
指原莉乃 「(上手端の高橋を見て)大丈夫ですか?」
高橋みなみ 「OK」客w
指原莉乃 「最後に、どっから来たか」
高橋みなみ 「Washington」客w
指原莉乃 「ワシントンからの特別ゲストでした」
高橋みなみ 「と・と・と・と・Washington。。」客、軽くw
指原莉乃 「亜美ちゃん、いこう」
高橋みなみ 「おー、Japanese すべり」
指原莉乃 「亜美、大丈夫だよ」
前田亜美 「無視します」

「せ~の」バック
メンバーたち 「せ~の」前進(客「あーみん!」&拍手)

お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 目撃者

# メンバーたち手を振りながらハケる

メンバーたち 「亜美ちゃん、おめでとう」

高橋みなみ 「呼吸困難」

指原莉乃 「亜美ちゃん、おめでとう!」

前田亜美 「ありがとう。みんなありがとう」手を振りながら上手袖に捌ける

# 公演終了


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=藤田奈那&前座ガールズを除く)


■率直な感想(私見)
抽選前に有志の方が生誕について説明。
最後に「今日実行委員あまり入ってないので、みなさんご協力よろしくお願いします」と話した。

選抜総選挙明け。

最初、誰だかわからないメンバーがいて、よーく見たら、多田愛佳さんだった。デコ上げヘアーだった。

総選挙ではだいぶ順位を落としてしまったけれども、それは単に子供キャラの時期が過ぎたということなのかなと。 パフォーマンスが落ちたわけでもなく、むしろ上がってると思うし、トークも悪くないわけで。 幼さを少し残しつつ、大人に向けて、新たなキャラを確立していけば、また人気は上がっていくんじゃないかと思う。

中田ちさとさん、毎回パフォーマンスはいいのだけれども、今日は相当良かった。素晴らしかった。 総選挙当選がプラスに働いてるのかなと。自信に繋がってたりするのかなと感じた。


前田亜美さん、生誕祭。昨年に続き、眉毛祭りだった。

亜美さんはほんとかわいくて、スタイルいいし。デビュー当時はセンターで、 アンダーガールズでもセンターを務めたことがあったり。 もっと人気が出てもいいと思うし、総選挙ももっと上位に入ってもおかしくないと思うのに、 人気面が思ったほどではないのは、やっぱり薄い印象のせいなのかなと。 それに「私はつまらないし喋れないしキャラもないけど」と話していたように、自信の無さも、あるのかなと。

他のメンバーのように、お客さんに楽しんでもらおうとか、 もっともっとステージから伝わってくるものがあれば、人気は上がっていくと思うのだけれども。

公演後のメンバーコメント(DMM)

公演後の感想 → 前田亜美指原莉乃


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