【AKB48】 「みなさんがいたからここに居れます」高橋みなみ 21歳の生誕祭(2012/04/18、「目撃者」公演 72回目)

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■出演メンバー
新チームA → 多田愛佳・大家志津香・片山陽加・倉持明日香・小嶋陽菜・高城亜樹・高橋みなみ・中田ちさと・仲谷明香・前田亜美・松原夏海

10期研究生 → 伊豆田莉奈
11期研究生 → 名取稚菜・森川彩香
12期研究生 → 平田梨奈・武藤十夢

前座ガールズ → 佐々木優佳里・小嶋菜月・サイード横田絵玲奈

■ポジション
不在チームAメンバー 5名(岩佐美咲・指原莉乃・篠田麻里子・仲川遥香・前田敦子)

岩佐美咲 → 伊豆田莉奈
指原莉乃 → 武藤十夢
篠田麻里子 → 森川彩香
仲川遥香 → 平田梨奈
前田敦子 → 名取稚菜



■公演前の陰アナ
片山陽加 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「はーちゃんこと片山陽加でございます。みなさんこんばんは」客、反応

「元気がよろしいようで、良かったです。今日はあの方、あの方のあの日なので、最初っから、 初っ端からガンガン盛り上がっていけたらと思います。みなさん盛り上がる準備できてますか?」客、反応

「よっしゃ。盛り上がってるかい?」客、反応

「その勢いで最後まで盛り上がってください。もうちょっとで開演です。待っててください。以上、片山陽加でした」

■開演前
研究生の佐々木優佳里・小嶋菜月・サイード横田絵玲奈が上手袖より入場。

# サイード横田絵玲奈 挨拶

小嶋菜月 「小嶋菜月です」客、拍手
サイード横田絵玲奈 「サイード横田絵玲奈です」客、拍手
佐々木優佳里 「佐々木優佳里です」客、拍手

# 小嶋菜月 曲紹介

◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
佐々木優佳里 「「目撃者」公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

多田愛佳 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

# 多田愛佳 序盤4曲紹介

お題提供:ハレルンさん
お題:衝撃的だったメンバーの行動

1列目 上手側から順に
大家志津香 「できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」

「私はですね、ついさっきなんですけれども、リハーサルの時にここのステージで リハーサル始まるの座って待ってて、下向いてたんですよ。 そしたら突然誰かにイェーみたいなされて」正面から肩を両手で押される

「たぶんそういうのしてくるのってなっつみぃとかもっちぃなんだろうなと思って、 無視して下向いてて。去り際にパって見たら小嶋さんで」客w
高橋みなみ 「意外」
小嶋陽菜 「だからか」
高橋みなみ 「にゃんにゃんそんなことするの?」
小嶋陽菜 「無視されたと思って」客w

「沖縄ですごく仲良くなったと思って」客w
大家志津香 「予想外のメンバーでビックリして、後で予想外だったのですみませんって言っときました」客w

「というわけで、今日もみなさん盛り上がってください。よろしくお願いします」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私が最近衝撃だったメンバーの行動はですね、ちぃちゃん。前からボディータッチ激しいのは知ってたんだけど」
高橋みなみ 「ちぃちゃん変態だから」
高城亜樹 「変態でボディータッチ激しいのは知ってたんだけど、今日よくよく見たら、 ボディータッチどころじゃなくて、すごい掴んでたので。今日久しぶりに見たから、 えっ?ちぃちゃんこんなんだったっけ?と思って」
中田ちさと 「みんなよろこんでるからいいの」客w
高橋みなみ 「よろこんでないわ」
高城亜樹 「ちぃちゃんのボディータッチがレベルアップしてたのに、すごい驚きました。 はい、今日もよろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「私の衝撃的だったメンバーははーちゃんなんですが」
片山陽加 「何?愛ちゃん」おばちゃんっぽい口調(客、軽くw)
多田愛佳 「はーちゃんに久しぶりに会ったんですよ、今日。 リハーサルをする前にはーちゃん疲れてたみたいで、そこら辺で寝てたんですよ、客席の。 寝てて、誰かが起こしてくれたみたいなんですけど、ストレッチの時に はーちゃんの前にいたんですよ、斜め前に。斜め後ろ向いて、はーちゃんと目が合った時に ハァー!って、よろこんだのかビックリしたのかわかんなくて」
片山陽加 「眠くてボーってしてたの、まだ。寝起きだったから。パって見たら愛ちゃんが視界にいたわけ。 その愛ちゃんがかわい過ぎて、もう狂っちゃったのね」
多田愛佳 「なんかホラー映画みたいな、めっちゃ目の大きさでビックリしたけどうれしかったです。 はーちゃんはほんとに私のファンで、指原よりも信頼のできるファンなんで」客w
片山陽加 「そうだよ、DDじゃないからね、私」
多田愛佳 「なんで私のファンの方は指原じゃなくてはーちゃんを応援して欲しいです。 はい、よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、1コ考えてたのですけど、忘れるぐらい、今てかみなが」客w
高橋みなみ 「すげーサラって言うから」
仲谷明香 「いつも「てかみな」って言ってるの気付いてる?」
高橋みなみ 「ウソや」
仲谷明香 「最近ずっとてかみなって言ってる。気付かないんですよ、てかみな」
高橋みなみ 「それはいじめって言うんやで」
仲谷明香 「違うよ、愛ゆえになんです」
高橋みなみ 「愛ゆえにテカってるって言うの?」
仲谷明香 「ツヤってわかってるから」
高橋みなみ 「そうそう、若い証拠だから」
仲谷明香 「てかみなは今後ろの冷房を愛ちゃんがMC喋ってる時にこうやって、風を感じてた」
高橋みなみ 「めっちゃ気持ちいいね。ビックリした。すごいから、ほら」
多田愛佳 → その場所へ行き風を感じる
高橋みなみ 「ベストスポットだよ」
仲谷明香 「それを見て、ちょっと衝撃を受けました。 ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私は今日おたまる、高城亜樹ちゃんとドンキホーテにお買い物してたんですね。 あっ、ここのじゃないですよ」客w

「違うドンキホーテさんでお買い物してたら、レジで、あきちゃ携帯出したんですよ、 自分の持ってる。お会計の時に。店員さんすごい困ってるのにあきちゃ何も気付かないから、 私がそのまま「ねぇ、あきちゃ」って言ったら「あっ、携帯出してた?」って言って、 ずっと店員さんが困った目で私のこと見てて。貝とか買ってたのですけど、 貝とかと一緒に自分の携帯も出してたんです」

「えっ?どうしようと思ってたら、 外に出て、道端に外国人の方が歩いてるじゃないですか。すごい見てきてたんですね。 別に私たちAKBと知ってじゃなく、普通に女の子だなみたいな感じで見てたんですけど、 私がちょっと怖いかもと思ってたら、あきちゃが「あー、見てるー!」って言って手振って」客w
高橋みなみ 「すごい社交性あるね」
倉持明日香 「こうやって海外の方とは仲良くなっていくんだなっていうのを」
高城亜樹 「向こうの方も手振ってたんです」
倉持明日香 「横断歩道を遠く歩いててもあきちゃが「手振ってる!」って言って。 そうやって人は社交性を高めていくんだなっていうのを今日身を持って知りました。 ということで今日は私もみなさんと社交性を高めて、みんなと手振って楽しんでいきたいと思います」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
伊豆田莉奈 「10期研究生の高校2年生、16歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はお化けとか怖くない人なんですけど、この前チームBさんの全国ツアーの時に 川栄李奈ちゃんと同じ部屋だったのですけど、りっちゃんがすごい怖がりで、 りっちゃんがお風呂入ってる間に私が外の自動販売機に行こうとするだけで 「ほんと行かないでください、行かないでください」って言われて。 お風呂のドア開けといて。カーテンあるじゃないですか、ホテルって。 そのカーテンも開けて、そのままで見えてるんですよ。 それがすごいビックリしました」

「今日はすごく久しぶりの「目撃者」公演で緊張しているのですけど、 精一杯がんばるので応援よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「メンバーの衝撃的な話。ちょっと考えてたのですけどあんまり思い浮かばなくて」客、軽くw
高橋みなみ 「人に関心がないからね、あなたはね」
小嶋陽菜 「じゃ~、たかみなの」
高橋みなみ 「じゃ~、たかみなって」客w
小嶋陽菜 「今日メイクの時に、この間「なるほど!ハイスクール」のスペシャル見ましたか?  おねぇの。あの人に、この(たかみなの)チョロ毛ないほうがいいって言われてて、 今日メイクの時にちょっと悩んだでしょ?一瞬。ポニーテールにするか、チョロ毛にするかみたいな」
高橋みなみ 「チョロ毛、ここの下ちょっと出すかってこと」
小嶋陽菜 「ここか。閉まったら?」客w

「だから、チョロ毛出してるな、あーあって思いました」客w
高橋みなみ 「残念みたいな」
小嶋陽菜 「残念だなって思いました。ほんと頑固だよね」
高橋みなみ 「そんな変わんなくないですか? あったってなかったって」チョロ毛しまう
小嶋陽菜 「かわいい」客「かわいい」
中田ちさと 「後で仕舞えば?」
小嶋陽菜 「そうやってなってたよ」
高橋みなみ 「あれです・・・」
小嶋陽菜 「何もないでしょ?言葉」
高橋みなみ 「こういう隠し技は、最後に持ってくるもんなんで」客、反応

「別に最後の曲でこうなってるわけじゃないんですけど」客w
小嶋陽菜 「それを楽しみに」
高橋みなみ 「今年のラストぐらいに」
小嶋陽菜 「みなさん今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」客、声援&拍手

「どうもみなさん。どうも~。若干「てかみな」が混じってる気がするのは気のせいなのかな?」客、軽くw

「ありがとうございます。ほんとに。おばあちゃん?」客w

「今1人悪口言ったな。わたくしはですね、2コあるけど、(小嶋を見て)どっちか悩んでたんだよね、楽屋で」
小嶋陽菜 → スルー、顔を高橋の居ないほうへ向ける(客w)

小嶋陽菜 「私?」客w
高橋みなみ 「何これ? 私じゃないよね、じゃないよ」
小嶋陽菜 「相談した?」
高橋みなみ 「君に言ってたやん、楽屋で。どっちがいいかな?って」
小嶋陽菜 「なんだっけ?」客w

「じゃ~、おもしろいと思うほう」
高橋みなみ 「バカヤロー」客、軽くw

「だから私はSDN48、佐藤由加理がね、チームA5th、これの1コ前の公演の時に初日に、 けっこう、4日くらいで十何曲か覚えた日があったんですよ。初日迎えて緊張するって言って。 大丈夫なの?って言ったら「たぶん危険だ」って言ってて。本番チラチラ見てたら、 ほぼわかんないところ全部回ってたんですよ」回る(客w)

「マジかこいつと思って。すごいなと思ったのと。あれ言っていい?チームAの 大江朝美さんっていう人がいまして」
小嶋陽菜 「そっちはあまり自信ないほうだよね」
高橋みなみ 「大江さんがマイク持たずにアンコール出てきてずっと歌ってるっていう」客w

「ずっとめっちゃめっちゃ歌ってて。ファンの人が、前の人がね・・・」自分の腕をポンポンと(客w)

「言ってんだけど、大江さんはずっと・・・(歌う仕草)マジかと」
小嶋陽菜 「両方受けたじゃん、イェー」2人ハイタッチ(客、拍手)

「珍しい」
高橋みなみ 「今日はひと味もふた味も違うぜ。。はい、ということで」客w

「今日ね、ごめんなさいね。ちょっとね。あーじゃない。ちょっと緊張してるのよ。 あったかいじゃない、みなさん。なんでも許してくれるかなと思って甘えちゃってる 部分があってね。もう既にね、ごめんなさい、3つ振り間違えてる」客w

「ですけど、今日こそが私のバースデーなので」客、拍手

「ありがとうございます。みなさんも一緒に楽しんでいただけるといいなと思います。 よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はさっきあきちゃに言われたのですけど、ボディータッチが激しいと言われたのですけど、 別にそんなことはなくて。でも研究生とか若い子はちょっと触ったりすると、 ちょっと「やめてください」みたいな感じで言うんですよ」
高橋みなみ 「困ってるんでしょ」
中田ちさと 「違う。でも、わかぱいとかも最近はね、まんざらでもない感じが」
名取稚菜 「もう諦めたんですよ」客w
中田ちさと 「そうなの?」
名取稚菜 「抵抗しても無駄だなって思ったんです」
中田ちさと 「なるほどね。じゃ~、私はちょっとわかぱいをこれからいっぱい攻めていきたいと思います」客、軽くw

「今日もよろしくお願いします」

名取稚菜 「ハイ、幸せを運ぶ4つのエクボ、あなたに幸せを届けます。わかにゃんこと名取稚菜です。よろしくお願いします」

「私はらぶたんさんなんですけど、らぶたんさんはすごい女の子らしい子だと思っていて。 秋祭りで初めてらぶたんさんを見たのですけども、その時に、まずパって見た時が すごい変顔だったんですよ。パって見た時のらぶたんさんの顔がすごい変顔だったので、 ハァっと思って。こんな変顔もしちゃうような方なんだなと思って、 さらに大好きになりました。今日も笑顔でいくのでよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「一番最初に喋ってたしーちゃんのお話みなさん覚えてらっしゃいますか?  私とか明日香ちゃんがワーってやったら無視するみたいな、 その発言にちょっと衝撃を受けてしまいました。みなさん今日は私のことを無視しないでください。 よろしくお願いします」

武藤十夢 「12期研究生の武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私はひらりーなんですけど、だいぶ前に「十夢おもしろい飴あるからあげる」って言われて もらった飴に、本物のサソリが入ってて。死んだサソリが入ってる飴をくれて。 しかも同期な子みんなにあげてて」
平田梨奈 「田野ちゃん泣いちゃった」
武藤十夢 「田野ちゃんとかサソリが怖過ぎて泣いてて、その飴を持ってたことにすごい衝撃を受けました。 今日もよろしくお願いします」

森川彩香 「はい、私が質問したら「大好き」と言っていただけたらうれしいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「みなさん私のことが好きなんですね?」客、反応

「知ってます。11期研究生の16歳、高校2年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私はわかにゃんなんですけど、わかにゃんのお家に泊まりに行って、一緒に寝るのですけど、 いっつも静かに寝てるんですよ。その日私が泊まりに行った日、疲れてたのかわかんないのですけど、 すっごいちっちゃいイビキをクーってかいてたので、ちょっとそれに衝撃を受けました。 はい、今日も笑顔でいくのでよろしくお願いします」

平田梨奈 「あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪  12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「ひらりーはですね、岩田華怜さんなんですけども、華怜は入った時は真剣なんですよ、 すごいお嬢様っぽくて、服装も普通だったのですけど、いきなり、いきなりですね、 岩田華怜さんはですね、僕イケメンみたいな感じで変身しちゃいまして。 変身ですよ」客、軽くw

「服装もなんかパジャマなんですね。パジャマでいろいろとお仕事とかくるんですよ。 そしてパジャマなんですよ」客w

「w そして、すごい最近イケメンな髪型してまして。 たぶん自分をすごいイケメンって思っていらっしゃるなって最近思いました。 みなさん今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

前田亜美 「はい、高校2年生の16歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱりこの方ひらりーなんですけども、ほんとに今の話も ちょっとよくわからなかったのですけど」客w

「ひらりーはアメリカ出身なんですけど、すごい今仲良くて、仲良しなんですけど、 秋葉原にAKBショップがあるじゃないですか。その隣りにガンダムカフェがあるんですよ。 それを今日の朝、一緒にバスに乗ってたら、なんて言ったんだっけ?」
平田梨奈 「GUNDAM CAFE」
前田亜美 「そう。全部ほぼ英語というか、よくわからないこと話すので、 そういうのにちょっと衝撃を受けたり、あとひらりーはすごい高い声で話すので、 ちょっと聞き取れないこともあったり、おもしろくないのに笑ったりするのが やっぱり衝撃的でした。今日はみなさん楽しい公演盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「最近最後の「あなた」って言うと笑いが起きるのはなんで?」客w

「変? クスって笑われた。私はですね、私もさっき愛ちゃんが言ってたことを 言おうと思ったのですけど、寝起きに愛ちゃんの。愛ちゃん後ろ向いてたんですよ。 パって振り向いたんです。振り向いた時のあの衝撃と言ったらヤバイよね」客、軽くw

「ロリコンとかじゃないですよ、私。やっぱりかわいいね、若い子っていいね。 私もああいうらぶたんみたいな路線に今日はなろう」客、軽く、えー
松原夏海 「あれじゃない? はーちゃんも振り向いたら衝撃があるかも」
片山陽加 「ほんと? やってみようかね」
松原夏海 「じゃ~、はーちゃんって呼びましょうか。せ~の」客「はーちゃん」
片山陽加 → 振り向く

「おえ、じゃないし」客、軽くw

「私も一応AKBのアイドルやってるし。ひどいわ」
前田亜美 「はーちゃん、やすすの絵衝撃だよね。ビックリしたんだけど、最初」
片山陽加 「ほんと? あれがやすす先生のツボみたいでね。ヘッタクソだから部長に選ばれたの」客、軽くw
前田亜美 「そうか。髪の毛薄かったよね」客w

「ビックリしちゃった、あれ」
片山陽加 「ほんとはふさふさあるんですよ。私が描くと。いろいろ私の絵は衝撃作が多いですが、 ぐぐたすを見ていただけたらわかると思うので、ぜひご覧ください。 というわけで今日は最後まで盛り上がっていってください。よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、本日の「目撃者」公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニットの登場です。 新たなことにも挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香・多田愛佳・倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹・大家志津香)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと・小嶋陽菜・多田愛佳・伊豆田莉奈)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香・片山陽加・前田亜美・森川彩香・松原夏海・平田梨奈)

■MC2
大家志津香、片山陽加、平田梨奈森川彩香、前田亜美、松原夏海

「イェー」

# 大家志津香 ユニット曲紹介

松原夏海 「ひらりーが考えてくれたので、ひらりーお願いします」
平田梨奈 「(高音)誰になりたいかです」
大家志津香 「なんて?」
松原夏海 「もう1回お願いします」
平田梨奈 「誰かになりたいとしたら、誰になりたいですか?です」客、拍手
大家志津香 「メンバーじゃなくても、この世のすべてのモノ、人、物体」
平田梨奈 「ハイ。なんでも大丈夫です」

松原夏海 「しーちゃん意外」客w
大家志津香 「ひどい、ひどい。さっきの仕返し。いじめですよ、みんなブログに書いてください」客w

「しーちゃんも自分意外」客w

「自分意外のメンバーか魚。うちはずっと昔から魚になりたいって思ってるから、 握手会で来年の抱負は?って聞かれたら全部「魚になる」って答えてる」客w
前田亜美 「海の中好きだよね」
大家志津香 「海の中が一番好きです」
松原夏海 「海の中ならなんでもいいの?」
大家志津香 「実際なんでもいい。海の中で生きれて、ある程度寿命があれば」

平田梨奈 「ひらりーはですね、ヘビになりたいです。ヘビ2個飼ってまして」
大家志津香 「いいなー。自宅で?」
平田梨奈 「はい。ポッキーとバイパーという名前なんですけど。見てて、自分のヘビ見て、 楽しそうだなって思うんですよ。その楽しさをひらりーも感じたいと思います」
大家志津香 「すげー楽しそうだよ」客w

「種類何?」
平田梨奈 「カリフォルニアキングス・・・」
大家志津香 「マジで?」
松原夏海 「何?何?」
大家志津香 「えー、うらやましい。うち、カリフォルニアキングスネークマジで欲しいと思った」
片山陽加 「何色のヘビなの?それは」
平田梨奈 「カリフォルニアキングスネークはですね、黒と白です。ポッキーです」
大家志津香 「そっちがポッキー」
平田梨奈 「そしてバイパーはキレイなオレンジに。こういうオレンジです。あとは、なんでしょう。この色です」
松原夏海 「何食べるの?」
平田梨奈 「このぐらいチビのネズミを食べます。毎週1回食べさせてあげたら大丈夫です」

森川彩香 「外国人になりたいです」
大家志津香 「何人みたいな」
森川彩香 「ひらりーみたいな感じの。私、外国人の方すっごい好きなんですよ。 テレビとか見て、すごいテンション上がるので、ひらりーすごい大好きなんです、私」
平田梨奈 「ワー」
大家志津香 「よろこんでる。ひらりーはどことどこのハーフなの?」
平田梨奈 「私はですね、アメリカと日本ですよ」
大家志津香 「アフリカ?」
メンバーたち 「アメリカ」
平田梨奈 「あーやさん、仲間になりますか? ひらりー半分あげます」
森川彩香 「ありがとう」
大家志津香 「良かったね、半分もらえて」

片山陽加 「今日はね、ひらりー祭りということで」客w

「ひらりーのこともっとよくわかっていただけたでしょうかね。 意外な物になりたいって言ったひらりー。ビックリですけど。 もこもこしたものになりたいのかなと思ったんだけどね。羊とかね」
平田梨奈 「片山さんは羊ですか?」
片山陽加 「私はね、何になりたいか。イグアナになりたい」
平田梨奈 「種類一緒です」
片山陽加 「一緒だねー」客w

「というわけで、後半戦セクシーなこの曲から参りたいと思います。どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)


■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、高橋みなみ、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

# 倉持明日香 中盤曲3曲紹介

高橋みなみ 「AKBの楽曲、公演曲、シングル曲を含め、ほんとにたくさんの曲が存在するけれども、 メンバーのこの振り気になるー」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「この振り付けおかしくね?このメンバーというのを指摘し合おうコーナーです」

倉持明日香 「いいですか? ちぃちゃん」
中田ちさと 「何?ヤだ」
倉持明日香 「ちぃちゃんは同期で昔から一緒にやってるんですけど、基本指先に力が入らない子なんですよ。 例えば、この」
高橋みなみ 「I love youね」
倉持明日香 「♪ラララララ~・・・(会いたかった)、手なくなっちゃうんですよ」客w

「力が入んなくなっちゃう」
中田ちさと 「バレーボールをやっててね、先端でね、けっこう突き指してますから、 なかなか硬くてね、回っちゃうと思うようにいかないんだよね」
片山陽加 「手こうやってって言うと、いっつもこうなっちゃうよね」
高橋みなみ 「分かれちゃう。後半の曲でこういう曲ありますからね」何か掴む手つき

「この時のちぃちゃん、どんどんこうなっちゃうから」手首が下に

「しおれていっちゃうから」
大家志津香 「後半の曲、ちぃちゃんのこの動きおもしろおいよ」両手を左右にゆらゆらと

「ちぃちゃんの動きおもしろいから見てて」
中田ちさと 「言わないで。一番気にしてるんだよ、それ」客w

多田愛佳 「私は大島優子ちゃんなんですけど」
高橋みなみ 「おっ、優子」
多田愛佳 「優子ちゃんってすごく大きく踊るじゃないですか」
高橋みなみ 「そうですよ、パワフルですよ」
多田愛佳 「「Everyday、カチューシャ」の『もっと』でジャンプする時に」大ジャンプ披露
高橋みなみ 「やってる」
多田愛佳 「すっごく大きくジャンプしてて、いつも前にいるんですよ、優子ちゃんが。おー(拍手)」客w
高橋みなみ 「らぶたんも跳ぶやろ?」
多田愛佳 「私こんな感じ」小さくジャンプ
高城亜樹 「エビカツのジャンプだったらたかみなさんもありますよ」
高橋みなみ 「その前に1コいいですか? 高城亜樹さん、なんでここ(スカート腰付近)にヘアピン付いてるんですか?」
高城亜樹 「違うんです。アイヲクレで髪の毛が飛んできちゃって」
多田愛佳 「髪の毛が飛んでって」客w
高橋みなみ 「ズラなん?」
高城亜樹 「髪飾りが取れちゃって、そしたらなんかピンが頭に刺さってるような感じになって」
高橋みなみ 「その結果ここになったと」
高城亜樹 「ここにきたんです」
多田愛佳 「それで?たかみなは?」
高城亜樹 「ジャンプが、これが、たかみなさんの場合」足を真っすぐに垂直飛び
高橋みなみ 「うそや?」
誰か「真っすぐ」
高橋みなみ 「うち毎回変えるよ」
仲谷明香 「ちょっと見たいな」客、拍手
高城亜樹 「この前の沖縄バージョンで」
高橋みなみ 「わかんないよ、沖縄どれか」客、軽くw
仲谷明香 「とりあえずたかみないつも通りやってみて」

メンバーたち 「もっと」
高橋みなみ → ジャンプ
メンバーたち 「かわい子ぶった」
高城亜樹 「沖縄足上げてなかった」
倉持明日香 「もっと」垂直跳び(客w)

「垂直跳びしてたもん」
大家志津香 「たかみなのジャンプに言わせてもらえば、「GIVE ME FIVE!」最後ジャーン、かきまわした後のジャンプ」 踵がお尻につくほどに膝を曲げてジャンプ(客w&拍手)

「ゆきりんとかと目合わせて」ジャンプ(客w)
高橋みなみ 「しょうがない、ギター抱えてたらそうなる」
大家志津香 「あれおもしろい」
高橋みなみ 「だったら言うわ、しーちゃん。しーちゃんの「隣人は傷つかない」のイントロおかしいと思う」
倉持明日香 「言うの?」
高橋みなみ 「ちょっと一緒にやりますか」
大家志津香 「あんなに練習したのに」

メンバーたち → ポジションにつく
倉持明日香 「しーちゃんに注目してください」
メンバーたち → 「隣人は傷つかない」のイントロ部分を踊る

高城亜樹 「みんなでやったからごまかせるんです」
誰か「1人でやってみて」
大家志津香 → 1人で踊る
高橋みなみ 「こんなことやんないもん」
大家志津香 「待って待って。言い返させてもらうけど、たかみなの「Beginner」の間奏」右手伸ばして後ずさり

「つられて手もこうなってる」客w&拍手
仲谷明香 「ゴリゴリしてる」
大家志津香 「なってるからね」
高橋みなみ 「待てよ待てよ。言わせろよ、最後に」客、おー

「Beginnerの1サビ終わった後の間奏の振り付け、適当にやってるだろ。ちょっとやれよ」

「みんなでやる?」
メンバーたち → 「Beginner」の間奏を踊る
高橋みなみ 「足バタバタしてんだよ、君だけ」
大家志津香 「これができないんだよ、これが」

# 再度、大家だけ踊る
高橋みなみ 「ごまかしてるやん」
大家志津香 「だって先生が「大家はこれでいい」って言ったもん」
高橋みなみ 「なんで大家だけそれで。おかしいやろ」

「イェー」次のメンバー入場。

高橋みなみ 「まったくもう。にゃんにゃんもよくごまかしてるからな」客w

「知ってんだからな」

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、小嶋陽菜、伊豆田莉奈名取稚菜森川彩香、前田亜美、武藤十夢平田梨奈

松原夏海 「にゃんにゃんもよくごまかしてるって」
小嶋陽菜 「なんか言ってたのかな?」
松原夏海 「なんか言ってたみたい」

小嶋陽菜 「ここでは(小声で)たかみなについて話したいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

小嶋陽菜 「目撃情報とか、ここ直して欲しいとか。じゃ~、ある人!?」
メンバーたち → 反応無(客w)
松原夏海 「ないみたい」
小嶋陽菜 「別に(小声で)たかみなだったら大丈夫だし。たぶん聞こえてないから」客w

「今着替えてるから大丈夫、大丈夫。じゃ~、秘めてるものを。ある人!?」
メンバーたち 「はーい!」客w
小嶋陽菜 「あるみたい。じゃ~、誰いく? ひらりーいく?」
平田梨奈 「ひらりーはですね、たかみなさんとワシントンに行かせていただいたのですけども、 その時にちょっと街を見たんです。観光しまして、その時に出店的な感じなのがいっぱいあったのですけど、 その時にメガネがありまして。ピンク色のすごいド派手なメガネで。たかみなさんそれを買ったんですね。 街中でこういう感じで歩いて、すごいアメリカ人っぽくなろうとして、それがすごいおもしろかったです」
松原夏海 「本場の子から言わせてみれば、みたいな」
小嶋陽菜 「今日よくわかった。聞こえた」平田に指で○ポーズ

名取稚菜 「たかみなさんって髪の毛のバリエーションがほかの人より少なくないですか?」客w
小嶋陽菜 「ほんとにそうなの」
名取稚菜 「いつもけっこう同じ髪型してるので。ほかの方はけっこう自由にいろんな髪型してて、 自由なのに、全然自由を使ってないなって」客w
松原夏海 「プロの人からも「こうしなさい、ああしなさい」って言われてるのに」
小嶋陽菜 「ほんとに頑固なんだよね。たかみなヘヤーっていうのずっと変わらないし」客、反応

「何?」
高橋みなみ → 上手袖の黒カーテンの間から顔だけ出してステージを覗く
メンバーたち 「キャー」「なんかいた」
松原夏海 「まぼろし、まぼろし。見えてないから大丈夫」

# 高橋:いったん引っ込めるも、再び顔を出す

小嶋陽菜 「気のせいだよね? 私最近、壁掛け写真がリニューアルされたんですよ。 毎年あの髪型なんですけど、去年はあの髪型で首が1ミリくらいしかなくて」客、軽くw

「今年は首もスラーって伸びて、「盛れてる」って言う風にすごくよろこんでた。 みなさんぜひ公式プロフィールとか」

# 高橋:真顔で上手袖カーテンの間から首を覗かす

松原夏海 「壁掛け写真も変わってるってこと?」
小嶋陽菜 「そう、公式写真」
メンバーたち 「(高橋を見て)ウインクしてる」

# 高橋:カーテンを閉める

松原夏海 「ダメダメ、目合わせちゃダメ」
小嶋陽菜 「大丈夫だよ?言っても」客、軽くw

# 高橋:再びカーテンの間から首を覗かす

伊豆田莉奈 「私は今日たかみなさんに「いずりな久しぶりに会ったらすごい身長が伸びたね」って言われて。 お母さんみたいだなと思ったのですけど、AKBのリーダーとしてやってたり、お母さんじゃないですか。 それはいつからそういう風になったんだろうなって気になってるんですけど」
小嶋陽菜 「いずりななんか、歯に緑がw」
伊豆田莉奈 → 後ろ向きに。名取が取ってあげる。

# 4人、上手袖カーテンの間から顔を出す。下から順に高橋みなみ仲谷明香大家志津香高城亜樹

小嶋陽菜 「いっぱい付いてる」客w

「で、なんだっけ?」
伊豆田莉奈 「今日たかみなさんに「身長伸びたね」って言われたんで、お母さんみたいだなって思ったのですけど、 いつからAKBのリーダーになったんですか?」
小嶋陽菜松原夏海 → 笑って話せず

# 高橋:再びカーテンの間から首を覗かす

松原夏海 「1期生がわかんないって言うから誰もわかんない」
小嶋陽菜 「そういうリーダー性みたいなのがあると思うよ」

松原夏海 「最後に1人」
前田亜美 「はい。あの、ガニマタやめたほうがいいと思います」客w

# 高橋:カーテンを閉める

前田亜美 「いっつもMCの自己紹介の時、こうやって立って(手を腰)、お願いします(大きく振りかぶってお辞儀)みたいな。 もうちょっと女の子っぽくしたほうがいいかなって思いました」
松原夏海 「これはたぶん聞いてると思いますから」
小嶋陽菜 「でもあれだよね。みんなたかみなのこと大好きだよね」客w
メンバーたち 「大好き」
小嶋陽菜 「みなさんも大好きですよね?」客「大好き」

「ということで愛されキャラ、キャプテン率いるチームAをこれからもよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

松原夏海 「私たちにはそれぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。それでも私たちは夢に向かって伸びている道をまっすぐ歩いて行きます。 それでは最後の曲聴いてください」

# 他のメンバー入場

高橋みなみが登場すると客、ざわw

松原夏海 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール
有志の方「今日は高橋みなみさんの21歳の誕生日を祝う生誕祭です。みなさんご協力ありがとうございます」客、拍手

「高橋みなみさんは14歳でAKBに入り、今年で21歳となりました。 すべる話と色気の無さは変わりませんが、名実ともにキャプテンになったと思います。 私たちファンはこれからも高橋みなみさんについていきたいと思います。 AKB48と高橋みなみさんのこれからのご活躍を祈って、アンコールはみなみコールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」客、反応

「みなみ」コール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「本日はみなさん、お越しいただき本当にありがとうございます。 先日チームAから全国ツアーがスタートしまして、場所は福岡でした。 今回も去年同様にチームAは自分たちで曲順だったり、いろんなものを試行錯誤しながら決めさせていただきました」

「前回はですね、すごくみなさんから握手会とかで「神セットリストだ」という風に言っていただいて、 うれしいなーって言う風に思ったのですけども、今年も正直そのまま持っていくことはできたのですけれども、 やっぱり変えないとおもしろくないなっていう気持ちがありました。なのでたぶんみなさん、 知らない人も今回のセットリストがどんな曲か知らない人もいると思うのですけれども、 この場を借りて言わせていただきますと、今回はあえて王道、盛り上がるという方向から少しずらしました。 みんなでいろいろ考えて、チームAらしさ、たぶんみなさんが知らない曲も今回は全国ツアーに持って行っています。 この曲聴いたことねーなーみたいな。これ相当昔の公演のセットリストの曲だなみたいな曲もいっぱい織り交ぜました。 でもどこかチームAらしいところもありつつ、たぶん、ちょっと前回よりは、あーって思う方もいるかもしれませんけれども、 チームAの新たな挑戦を今回全国ツアーを機にやらせていただきました」

「やったことをないことをやるのがチームAだと思いますし、これからもいろんな道を開拓していけたらいいなという風に 思っています。今日はチームAのメンバーだけではなく、みんなの力も借りつつ今日の公演臨ませていただいています。 これからもたくさんのメンバーと力を合わせながら劇場の公演、守っていきたいなという風に思っています。 これからもみなさんどうぞ応援をよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。それでは最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


■高橋みなみ 生誕祭
曲終了後、
高橋みなみ 「ありがとうございます。それではですね、この後はですね、みなさんにあるものを見ていただきたいと思います」客、おー

「先日さいたまスーパーアリーナで披露させていただきましたAKB48、26枚目のニューシングル「真夏のSounds good !」の ミュージックビデオが完成しました!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「今回なんと初上映、初公開でございます」客、おー&拍手

「みなさん開拓者でございます。ぜひ見ていただきたいと思いますね」

高城亜樹 「このミュージックビデオはですね、ローレラや日本沈没などを手がけている樋口真嗣監督に撮影していただきました」
小嶋陽菜 「すごい」客w
高橋みなみ 「すごいことですよ、ほんとに。今回シングルとしては最多人数となります36人が選抜ということでですね、 18人の守る者、18人の攻める者というテイでミュージックビデオ撮影させていただきました。 なかなか内容が難しい感じになっていまして、メンバーけっこう困惑しながらも、ついて行こう、がんばろうという風に、 がんばって一生懸命演技したので、みなさんぜひそこにも注目していただきたいですし、 初めて選抜に入ったメンバーの初々しい姿にも注目していただきたいなと思います」

# 小嶋陽菜 ハイタッチ案内

「ということで、最後の挨拶しましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック
小嶋陽菜 「ちょっと待ったw」客w
高橋みなみ 「にゃんにゃん、頼む、言い切ってくれよ。絶対にゃんにゃんだなと思ったんだよ」
小嶋陽菜 「なんかさ、だって最後の挨拶をしましょうって自分で言っといて、「ちょっと待った」って」客w

「おかしくない?」
高橋みなみ 「せめて、「せ~の」まで言ってもらっていいかな? 「せ~の言ってよ」みたいな目で見られたからさ」
小嶋陽菜 「でもまぁ、ちょっと待ったですよ」客w

「ちょっと待ったということで、みなさんお待たせしました。今日は高橋みなみちゃんの生誕祭です!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

小嶋陽菜 「たかみな、お誕生日」
みんなで 「おめでとう!」客、拍手
高橋みなみ 「あざーす」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び&ロウソク火点け → 倉持明日香前田亜美

小嶋陽菜 「それでは誕生日の歌をみんなで一緒に歌いましょう。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア たかみな  ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

# 高橋みなみ ロウソク火を吹き消す(1フー) 直後に特効発射(客、拍手)

小嶋陽菜 「見て見て」
メンバーたち 「あぶらとり紙?」客w
大家志津香 「あぶらとり紙が降ってきた」
高橋みなみ 「粋な配慮」客w

「あぶらとり紙飛ばねーじゃん。めっちゃ隅っこで固まって落ちてるだけじゃん」
大家志津香 「ほんとに降ってきた」
高橋みなみ → あぶらとり紙で顔を拭く
小嶋陽菜 「どう?」客「もう1枚」
高橋みなみ 「ちゃんとしてるよ、なんか。植物性保湿成分配合」客w

「ありがとうございます」
小嶋陽菜 「たかみなのために今日はあぶらとり紙が」
高橋みなみ 「いやー、まさかでしたね。危なく誰も気付かず終わるところでしたからね」
小嶋陽菜 「油もね、テカりも取れたということで、お手紙が。募集したところお手紙が」客w
高橋みなみ 「ちょっと待って。一般公募なの?」
小嶋陽菜 「縁(ゆかり)のある方からお手紙が届いたので、ちょっと読ませていただきたいと思います」
高橋みなみ 「ゆかり、誰だろうな」客、おー
小嶋陽菜 「すごくこれは意外な人かもしれないですよ」客、おー

「いいですか?」

「親愛なるたかみなへ」BGM:桜の木になろう


「たかみな、21歳おめでとう。AKBに入ってから7回目の誕生日を迎えたのかな? みんなに出会ったのはもうだいぶ前になるんだね、懐かしいね」

「AKBに入った時、たかみなはまだ14歳。私は20歳でした。 あの頃の私の年齢に追いついたのかと思うとなんだか不思議だね。 まだ中学生だった年下メンバー。私にとっては元気な妹がたくさんできたようで、かわいくてかわいくて」

「でもその中でもたかみなは当時からよく周りを見てくれていた気がします。 まだ中学生なのに本当にしっかりしていたから、もっと甘えていいんだよ、 無理しなくていいんだよって言ったこと何度かあったね。 でもその度に「あゆ姉、大丈夫だよ」って笑い返してくれたね」

「だけど仕事帰りの電車ではいつも加弥乃と2人でぐったりして、寄りかかって寝ちゃってたな。 そんなたかみなを見る度にやっぱり人一倍がんばってくれてたんだなと思ったよ。 何度もありがとうと思いました」

「私が卒業生してからはたかみながグループのまとめ役になってくれたね。 きっとリーダーとして辛いことたくさんあったと思う。メンバーが増えて、係わる人たちも増えて、 AKBが大きく育っていく中でメンバーもスタッフさんもそれぞれ大変だったと思うし、 そんな中グループをまとめていくには相当な苦労をしたと思います」

「久しぶりに仕事で会える機会があると、たかみなはよく私の前で泣いてたね。 でもいつからか泣かなくなった。なんか吹っ切れたんだろうなって、 また1つ大きな壁を乗り越えたんだなって、たかみなの成長を感じてすごくうれしかったです」

「だけどたまには頼ってね。あゆはいつまでもあなたのお姉さんです。 今まで辛いこと、苦しいこといろいろあっただろうけど忘れないでね。 みんなあなたのことが大好きです。メンバーもスタッフさんもAKBに係わる人たちみんなが たかみなのことを尊敬しています。そして、遂にAKBが結成された時からみんなの目標だった 東京ドームのコンサートが決まったね。おめでとう。みんなだった絶対やってくれると 信じてました。でもこれもやっぱりたかみなのがんばりがあったからだと思います。 本当におめでとう」

「これからも胸を張って、信じた道を走って行ってください。 みんながたかみなの背中を見ています。でも疲れた時には肩の力を抜いてね」

「ファンのみなさん、高橋みなみはしっかり者だけど、ほんとは気にしーだし、 繊細です。どうかこれからも温かい目で見守ってあげてください。 どうぞよろしくお願いします。大好きなたかみな、大好きなメンバー、 みんな幸せになってね。以上、あゆ姉こと折井あゆみでした」客、拍手

# 高橋みなみ:号泣

小嶋陽菜 「あゆ姉からでした」
高橋みなみ 「ありがとうございます。もう3行ぐらいでわかりました」
小嶋陽菜 「えー!? さすがだね」客w
高橋みなみ 「さすがだねもよくわからないけど」
小嶋陽菜 「ビックリしたでしょ?」
高橋みなみ 「ビックリした。ゆかりのある人だからゆかりんとかかと」
小嶋陽菜 「たぶん書けないと思う、ゆかりんは」
高橋みなみ 「ありがとうございます」
小嶋陽菜 「でもね、あゆ姉からもお手紙いただいたのですけど、もう1枚お手紙があります」
高橋みなみ 「もう1枚あるんですか?」
小嶋陽菜 「ここにあるはずなんだけど、ないですね」

# 上手袖より峯岸みなみが登場 (私服姿) 客「おー」

高橋みなみ 「なにしてんの~~」客w

「なにしてんの~~、ノースリーブスや」客w → 拍手

# 峯岸みなみ 手紙を朗読

「たかみなへ。たかみな、21歳のお誕生日おめでとう」BGM:桜の木になろう

「今日は生誕祭に行けなくてごめんね。行きたかった。居たかった。 たかみなへの応援の言葉、改めて考えようと思うとすごく難しいね。 いろいろなことがあり過ぎて、たかみなに頼りっ放しな私の場合、たかみなへの ありがとうとか、ごめんねとか言い足りないぐらい」

「私が卒業を発表した時も「私言うね」って、たかみなだけに言ったよね。 受け止めてくれてありがとう。隣りにいてくれてありがとう。 AKBが苦しい時もいつもたかみながみんなをまとめてくれて、引っ張ってくれる。 たかみなはいつも一番にメンバーのことを考えてくれる。 でも任せてばかりでごめんね」

「たかみなが側にいてくれたみたいに、私もずーっと隣りにいたい。 それぐらいのことしか私にはできないから。だから、私がいつでも側にいること忘れないでね。 そう思っててね。たかみなはたかみなの夢、絶対に叶えて欲しいんだ。 だってたかみななら絶対なんにでもなれるから。絶対誰にも負けないくらいのファンがいる。 もう今既にいろんな妄想できてるから。あー、楽しみだ」

「卒業を発表して今までみたいに一緒にいられることも少なくなるとは思うけど、 たくさん思い出作ろうね。みんなで楽し過ぎる思い出、記憶、いっぱいいっぱい作ろうね。 もう知ってるだろうけど、私はたかみなが大好きよ。I love you。敦子」客、拍手

# 高橋みなみ:号泣

峯岸みなみ 「今日はほかの仕事で劇場にこれないあっちゃんの手紙を預かって、私が代わりに読ませていただきました」
高橋みなみ 「みぃちゃんの手紙じゃなかったんだね」客w
峯岸みなみ 「そうなの。私はもうたかみなに手紙を読み過ぎて、書くことがなくなったので」客w
高橋みなみ 「いやいやそんなことないよ」
峯岸みなみ 「しかも、去年もこうやってたかみなの生誕祭にお邪魔させていただいて、暇だなって思われると思って」客w
高橋みなみ 「みぃちゃんも忙しいんですよ」
峯岸みなみ 「今日どうしようかなと思ったんだけど、偶然間に合っちゃったのね」
高橋みなみ 「これ偶然なん?」
峯岸みなみ 「偶然間に合ったので、今日はお邪魔させていただいて、そしてあっちゃんからの手紙を、すごく想いのこもった 手紙だったので、すごく緊張したのですが、こうやって読ませていただきました。ビックリしましたか?」
高橋みなみ 「ビックリした。幸せです、すごく」
峯岸みなみ 「あっちゃんに手紙を頼む時に、やっぱりあっちゃんって自分の気持ちを伝えるのが苦手な人だし、 普段ならきっと「いや、私いいよ、できないよ」って絶対言うだろうなっていうのがけっこう私とか スタッフさんとかそういう風に思ってたんだけど、今回あっちゃんが進んでこうやって手紙を書いてくれたことで、 すごくなんか2人の絆みたいなものをまた改めて感じて、私も読む時に泣くのをこらえました、すごく」

高橋みなみ 「そうですね、言いたいことはいっぱいありますけれども。たくさんいろんなことがあったなと思って」

「14でAKBに入って7年経ちました。あっという間だったのか長かったのかわかりませんが、 正直東京ドームが決まった時、あの時のメンバーが残っていたらなってすごく思いましたね。 みんなで立ちたかったなって。みんなで夢を叶えたかったなって。 でもね、みんなそれぞれ夢の叶え方が違いますし」

「みんなはすごい、わかってくれてるんだなと思って。 私が弱いことも知ってるし、ほんとは。ほんとは1人じゃ立てないし、 AKBに入って楽しいこともたくさんありました。ほんとに入って良かったなーって思うことも」

「でも生きてて辛いなと思うこともありました。 AKBに入って2回ありました。1回目は、あんま言わないです。多くは語りませんけどあって、 今年もう1回あって。正直、いなくなったほうがいいかなと本当に考えました。 それはすごくAKBが好きだからです。いることで迷惑をかけるんじゃないかなって思いました。 すごく、ファンのみなさんにも、スタッフさんにもメンバーにも、 すごく心配されましたし。心配をかけたなーって思いました。 あー、辛いな、生きてるのってこんなに辛いんだなって思って、 逃げてしまったほうが楽だろうかなって思いましたけど、逃げれなかったです。 みんながいたから逃げれなかったから。すごいきつい時に「がんばれ」って言ってくれる メンバーとスタッフさんとファンの人がいたから」

「あまり弱いところとか見せたくないし、正直。楽しいところは笑顔で、みんなで元気を与え続けたいなって思ったけど、 人生楽しいことだけじゃなくてね、辛いこともいっぱいありますし。すごい悔しいなって思いました。 でも後ろを見たら、後ろに後戻りしようとしたらみんなが「行け」って言ってくれてるから、 握手会の時に「やめないで」って言ってくれて。あんま更新しないブログにたくさんの コメントをくれて。知ってるのに知らないふりをしてくれてる方もたくさんいて。 すごい、きついなって思いました、正直。すごい背中を押してもらうことがすごい辛いって思いました。 でもやりたいことがあるから、私はここに居たいなって思います」

「こんなに後押ししてもらえて、結局私はやめたら何も残らないなってすごく思って。 ここにいるからファンの人がいて、メンバーがいて、スタッフさんがいて。 やめたら何もなくなっちゃうんだなって思いました」

「だから、後押ししてくれた分、私がみなさんの背中を押したいなってすごく思います。 もしかしたら時間はかかるし、すごいね、みんなにも「いつソロデビューするの?」っていう風に 言ってくれてたりするけど、きっとします。だから待ってて欲しいなって思います。 だから、一緒に居て欲しいなって思います」

「強そうに見えて弱いけど、ごめんなさい、そしてたくさんの気持ちをありがとうございます。私はもう少しAKBにいます。 たくさんの別れもあるのもわかってますけど、もうちょっといて、ここで前に進みたいと思いますし、 メンバーを見届けたいなと思います。あんまりほんとはこんなこと言うつもりなかったのですけど、 ほんとにこれが私の感謝の気持ちです。みなさんがいたから、ここに居れます。 ありがとうございます」客、拍手

小嶋陽菜 → 高橋にあぶらとり紙を渡す(客w)
高橋みなみ 「これね、涙取れないんだよね。ちっちゃい声で「今の抱負?」って」客、軽くw

「ちょっと」
峯岸みなみ 「でも普段あまり語らないたかみながここまでみなさんに気持ちをあらわにしたのはほんとに珍しいんじゃないかなと 思うので、たぶん改めて聞くこともそんなにないと思うので。語りきったよね」
高橋みなみ 「語りきったから。だから今年はね、もっと前に進みたいし、大丈夫です。大丈夫だから見てて欲しいなと思います」
峯岸みなみ 「でもこれだけがんばってる人は絶対にいつか報われないとおかしいよね。大丈夫だよ」
高橋みなみ 「誰?」
峯岸みなみ 「大丈夫だと思いますという言葉を残して、私はここで一時退散させていただきたいと思います。お邪魔しました」
高橋みなみ 「えー? 行っちゃうんかい」
小嶋陽菜 「お願い。わかんないから居て」
高橋みなみ 「わかんないからじゃないよ」客w

「君の仕切りやん」
峯岸みなみ 「大丈夫だよ、倉持さんとかいるし」
小嶋陽菜 「えー、うそー?」
高橋みなみ 「いいやん。ブスでセンターいればいいやん」
小嶋陽菜 「大丈夫だよ」
高橋みなみ 「大丈夫」客、拍手
峯岸みなみ 「すみません」

# ケーキ片付け:前田亜美

峯岸みなみ 「(名取に)どうだった?」
高橋みなみ 「バカ野郎。キラーパス過ぎるわ」
名取稚菜 「すごいなって思いました。さっき、もう何も考えないって言ってたじゃないですか」
高橋みなみ 「そう、何も考えてなかった、言うこと」
名取稚菜 「それなのにこんなにすごいたくさん喋っていて」客、軽くw
高橋みなみ 「ごめんなさいね、私も自分でなげーなって思いましたよ。ごめんなさいね、ほんと申し訳ないわ」
名取稚菜 「違います、違います。すごいなって思いました。尊敬します」
峯岸みなみ 「いきなり聞いて急に帰ってくる。これもすごいなと。今後に期待」
高橋みなみ 「そう、今後に期待だよ」

小嶋陽菜 「じゃ~、最後に何かありますか?」
高橋みなみ 「えー?」客、軽くw

「なんなん、そのキラーパス。そうですね、今年は秋元先生から変わることを恐れるなという言葉をいただきましたし、 AKB48はいろんな形で変わっていくと思います。今年に限らず来年、そして1日1日いろんなことが変わっていくと思いますが、 恐れることなくみんなで前進していきたいなと思います。そして個人としても叶えます。はい、それかな」客、拍手

「小嶋さん、ノープラン過ぎるっしょ」
小嶋陽菜 「緊張してるの」
高橋みなみ 「ほんと? ありがとう」
小嶋陽菜 「じゃ~、最後の挨拶でよろしいでしょうか」客、軽くw
高橋みなみ 「なんでちょっと半笑いなん?」
峯岸みなみ 「あれはやんないの?」
高橋みなみ 「何?」
峯岸みなみ 「みなみ、みなみ・・・」

「みなみ」コール

高橋みなみ 「このタイミングでしてくれるの? すいませんね」

# メンバー&客「みなみ」コール続く

高橋みなみ → 一回転し、両手を高く上げる(客、拍手)

小嶋陽菜 「おめでとう」
高橋みなみ 「えっ? 21ですべりたくないんだって。ありがとう」客「おもしろかったよ」

「おもしろかったよ? ほんとに思ってるのか」客、軽くw

小嶋陽菜 「お願いします」客w

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
高橋みなみ → センターにて「せ~の」バック、「せ~の」前進
メンバーたち → お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 目撃者

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。


■AKB48 26thシングル「真夏のSounds good !」MV上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=平田梨奈&前座ガールズを除く)


■率直な感想(私見)
高橋みなみさん、21歳の生誕祭。

自己紹介MCでは絡みが多く、いつもより5、6分は長かったと思う。
合間のMCでは、上手袖のカーテンの間から高橋さんが顔を覗かせたり。

生誕祭は公演終わりに行われた。
初期メン、現チームKの峯岸みなみさんが2年連続で駆けつけたり、 小嶋陽菜さんの不思議な司会もありつつ。

卒業生・折井あゆみさん、そして先日卒業を発表した前田敦子さんの手紙に感動。
そして、高橋さんのコメントを聞いて、いろいろと考えさせられた。生誕祭については、あえて感想は書きません。

スタンドフラワー上部の「Happy Birthday」のボード、凝ってるなーと思ったら、 そのボードは有志の方々の手作りだったそうで。終演後、某お方が教えてくださった。 他にも手を加えた部分があったとか。

以下の画像は特効に混ざって発射されたあぶらとり紙。
12041807.jpg

以上

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 小嶋陽菜高橋みなみ





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