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自分が知ってる一番難しい英単語(2012/01/29、昼公演、チーム4「僕の太陽」公演 43回目)

■出演メンバー
チーム4 → 入山杏奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、仲俣汐里、山内鈴蘭

10期研究生 → 加藤玲奈、藤田奈那
11期研究生 → 森川彩香
12期研究生 → 岩田華怜、大森美優、サイード横田絵玲奈、田野優花、平田梨奈、武藤十夢

ポンポン隊(M5):
13期研究生 → 茂木忍、高島祐利奈、梅田綾乃、北汐莉、渡邊寧々、森山さくら

[ 「僕の太陽」公演 / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在チーム4メンバー 4名(阿部マリア、市川美織、大場美奈、中村麻里子)

阿部マリア → 田野優花
市川美織 → 平田梨奈
大場美奈 → 武藤十夢
中村麻里子 → 大森美優

伊豆田莉奈 → 岩田華怜
小林茉里奈 → 森川彩香
小嶋菜月 → サイード横田絵玲奈

■開演前の陰アナ
森川彩香 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさん、盛り上がってますか?」客、拍手

「アーヤロイドこと森川彩香です。お昼公演も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします。 間もなく開演です。もうちょっと待っててください」客、拍手

■開演
◆M00.オーバーチュアー

◆M01.Dreamin’ girls (全員)
◆M02.RUN RUN RUN (全員)
◆M03.未来の果実 (全員)
◆M04.ビバ!ハリケーン (全員)

■MC1 (自己紹介)
島崎遥香 「みなさん、こんにちは」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

島崎遥香 「AKB48「僕の太陽」公演、まずは、Dreamin’ girls、RUN RUN RUN、未来の果実、ビバ!ハリケーン、 続けて4曲聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。AKB公式モバイルサイトにて、私たちに対する質問を募集しています。 その質問の答えと一緒に今日は自己紹介をさせてください。 今日はナツメさんからいただきました。えーと、なんだ?」客w
山内鈴蘭 「私たちの最近の口ぐせ」
島崎遥香最近の口ぐせです。 はるぅからどうぞ」

【1列目 下手側から】
島田晴香 「ハイ、チーム4のはるぅこと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はたぶんみなさんもメンバーもなんですけど、ぐぐたすって言葉に 嵌ってるのですけど、その中のやすすっていう言葉に」客、軽くw

「みんな嵌ってるじゃないですか、やすす先生とかやすすさんとか。やっぱりみんながぐぐたすの ストリームを見ると、全員が「やすすさん」って書いてあったりとか、やすすさんのコメントは 500件すぐいっちゃったりとか、やっぱり今みなさんが使ってる言葉なんじゃないかなと思います。 今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

加藤玲奈 「ハイ、あれ?どこ見てるの? あっち?こっち?『れなっち』ありがとうございます。 中学2年、14歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私はよく、痛くもないのに「いたっ」って言っちゃうんですよ。 私が踏んでるのに、「いたっ」て自分で言っちゃったりとか、時々「いたっ」って言います。 はい、今日もよろしくお願いします」

島崎遥香 「ハイ、17歳、高校3年生の島崎遥香です。よろしくお願いします」

「私はすぐ「眠い」って言っちゃいます。でも今は眠くないので大丈夫です。 起きてます。ハイ、今日もよろしくお願いします」

平田梨奈 「はい、あなたのハートにひらひら舞い降りちゃうぞ♪ ひらひらひらで、ひらり~♪  ありがとうございます。12期研究生のひらりーこと平田梨奈です。よろしくお願いします」

「そうですね、あのー、そうですね、ひらりーはなんでしょう、口ぐせがいっぱいあるんですけれども、 あのー、なんでしょう」客w

「あっ、なんでしょうです。あの、なんでしょう、12期みんなに訊いたのですけど、あのー」
島田晴香 「それだよ」客w

「それだよ口ぐせ、あおー」
平田梨奈 「そうですね、あのー」客w&ざわ
メンバーたち → w
平田梨奈 「あの、違えました。あのー」客w

「あのー」
メンバーたち 「かわいい」
山内鈴蘭 「もう気にしなくていいよ」
島田晴香 「それが口ぐせなんだよね?」
平田梨奈 「ハイ!」客w
島田晴香 「ハイ」
平田梨奈 「ハイ。今日も盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」

サイード横田絵玲奈 「はい、12期研究生の14歳、サイード横田絵玲奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、悪いこともしてないのに、「ごめんごめんごめんごめん」って言う風に、 ごめんを連発してよく「そんな謝らなくていいよ」って言われるので、 これからはごめんじゃなくて、ありがとうと逆に言いたいと思います。 はい、今日も笑顔でがんばります。お願いします」

以上、ハケる。

【2列目 下手側から】
岩田華怜 「ハイ、知っている方は一緒にお願いします。せ~の、可憐で華麗な『伊達娘』ありがとうございます。宮城県仙台市から来ました、 12期研究生の中学1年生、岩田華怜です」

「私は最近ちょっと先輩とかにも言われるのですけど、すごく、ちょっとマイナス思考なところがありまして。 自分に満足できないというのがすごいあるので、なんかやり終わった時とかも、「あっ、ダメだ」って 言っちゃうんですよ。だから自分に満足できなくて、もっとできるっていうのを自分でわかってるから 「あっ、ダメだ」って言っちゃうのですけど、ちょっとまぁ、そういうのも口に出さないように、 マイナス思考も直していきたいと思うので、そうですね、言わないようにします。 マイナス思考を直せるようにがんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、チーム4の永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私、疑ってるわけじゃないのですけど、「うそー?」とか言っちゃうんですよ。 出だしに絶対、なんか言われたら「うそー?」みたいな感じで普通に言っちゃって、 もっと他人を信じようと思います」客w

「はい、今日もよろしくお願いします」

武藤十夢 「はい、12期研究生の武藤十夢です。よろしくお願いします」

「私は「たしかに」とか、「たしかにそうかも」とか話してる時に言っちゃって。 自分の意見がないわけではないのですけど、人と話してる時に、人が意見を言うと、 「あー、そうかも」と思って。でも違う人が違うこと言っても、「それもたしかにそうかもな」と 思ってしまうので、もっと自分の意見を、固く持っていけたらいいなって思います。 はい、今日も1日よろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、チーム4の高校1年、16歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「私はですね、すごく、私もマイナス思考で。例えば、人がぶつかってくるんですよ。 それでもごめんなさいって言っちゃうんですよ。とにかく「ごめんなさい」が口ぐせなので。 ぶつかられても自分のせいなのかな?って思っちゃうんですよ。だからちょっとそこは ヤバ過ぎるので、ちょっとずつ直しながら、生きていきたいなと思います。よろしくお願いします」

田野優花 「ハイ、12期研究生、14歳、中学3年生の田野優花です」

「私は自分で口ぐせって言ってもわかんなかったので、華怜に訊いたのですけど、 よく私「意味わかんない」って言うそうで。意味わかるんですけど、意味わかんないです。 うまく説明できなくてすみません。これからも全力でがんばります。よろしくお願いします」

森川彩香 「はい、私が質問したら「大好き」って言っていただけたらうれしいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「ありがとうございます。みなさん私のことが好きなんですね?」客、反応

「知ってます。11期研究生、15歳、高校1年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私は最近「やだもう」って言っちゃうんですよ。しほりんにこの前「森川最近おばさんっぽく なってきたね」と言われたので、ちょっと言わないように、これから気をつけたいと思います。 はい、今日も笑顔でいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

【3列目 下手側から】
仲俣汐里 「ハイ、み~んな仲間だなかまったー(頷く)。ハイ、チーム4のしおりんこと仲俣汐里です」

「私はですね、最近老化してきたのかわかんないんですけど、メイクポーチとかで、 出してて、何探してたかわかんなくなっちゃう時がよくあって、 「えーと、えーと、何してたんだっけな?」っていうのをけっこう口に出しちゃうようになったので、 それは直したいなと思って。あと「よいしょ」とかけっこう言っちゃうので、 それも直そうかなと思います。 というわけで、今日もみなさん盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、せ~の、1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。 10期研究生の15歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私の口ぐせは「へー」なんですけど、なんでも人から話しかけられると、 「なんとかなんだよ」って言われても「へー」で終わらせちゃうんですよ。 だから、「えっ?聞いてんの?」とか、「返し適当過ぎない?」とか言われるのですけど、 別に興味ないとかそういうわけじゃないんですよ。たまに興味ない時もあるのですけど。 だから興味ある時はちゃんと「あっ、そうなんだ」とか、「へー」じゃなくて、 ちゃんとした言葉で返したいと思います。今日もよろしくお願いします」

大森美優 「はい、デコポン、すっぽん、思い切り『みゆぽん!』ありがとうございます。12期研究生の大森美優です。 よろしくお願いします」

「私は「素晴らしい」なんですけど。どんな時もいいことがあると「素晴らしい」って言うんですよ。 でも悪いことがあったり、学校の友達が爪が剥がれちゃったりして、言いにきても 「素晴らしい」って言っちゃうんですよ」客、反応

「だから、そこを直して、その友達にも悪いし、そこを直していきたいと思います。 ハイ、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、チーム4の高校2年生、17歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私、さっきまりやぎさんが他人って言ったじゃないですか。私ずっとまりやぎと一緒にいるのに 私まで他人と思われたのがすごい悲しくて、ちょっとしくしくしてたのですけど・・・」

「ということで、自分の口ぐせは、例えば「なになにじゃない?」って言われたら、 「わかる!」って言っちゃうんですよ。全然わかってるわけでもないし、 感心してるわけでもないのに「わかる!」って言っちゃうところが自分で直したいので、 みなさんちょっと握手会とかで「なになに・・・」言ってみてください。 わかるって返しますから。ハイ、ということでだから、今日もつられちゃってください。 よろしくお願いします」

入山杏奈 「ハイ、チーム4のあんにんこと入山杏奈です」

「私の口ぐせは「ウケるー」なんですけど、全然笑ってないのに「へー、そうなんだ、 ウケるね」って言っちゃうんですよ。それが口ぐせだと思って。でもなんか、関西の方って、 全然笑ってないのにウケるって言うと傷つくらしいんですよ。 なんで、まだ関西に友達いないのでいいのですけど、関西の友達ができた時に気をつけようと思います。 ハイ、今日も劇場にひまわりを咲かせられるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「本日の公演は以上のメンバーでお送りしたいと思います。AKB48「僕の太陽」公演、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (サイード横田絵玲奈加藤玲奈、島崎遥香、平田梨奈)
(ポンポン隊:茂木忍、高島祐利奈、梅田綾乃、北汐莉、渡邊寧々、森山さくら)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (田野優花、島田晴香、岩田華怜)
◆M07.ヒグラシノコイ (武藤十夢、竹内美宥)
◆M08.愛しさのdefense (森川彩香、山内鈴蘭、永尾まりや)
◆M09.向日葵 (仲俣汐里、入山杏奈、大森美優藤田奈那)

■MC2
仲俣汐里、入山杏奈、大森美優藤田奈那

入山杏奈 「はい、アイドルなんて呼ばないで、僕とジュリエットとジェットコースター、ヒグラシノコイ、 愛しさのdefense、そして向日葵、5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

入山杏奈 「私最近感じたんですけれども、みゆぽんはちょっと違うのですけど、私たち3人って、 AKBのオーディション受けようとした時から2年も経つわけなんですよ」
仲俣汐里 「そうだね、約2年経ったね」
入山杏奈 「早いってことは、30年経つのも相当早いと思うんですよ」
藤田奈那 「規模がでかい」
仲俣汐里 「急にきたね」
入山杏奈 「だから、30年後の自分について話したいのですけど」
仲俣汐里 「おー、いいんじゃない?」
入山杏奈 「みゆぽんとか」
大森美優 「私は43歳」
藤田奈那 「若い」
大森美優 「30年後は43歳で、40歳に突入しちゃって、きついかもしれないのですけど、やっぱりまだアイドルでいたいですね」
藤田奈那 「みゆぽんならいけそうな気がしますよね」
客 → 拍手
仲俣汐里 「ほら、拍手出ちゃった」
入山杏奈 「松田聖子さんとかいますからね」
仲俣汐里 「アイドルの模範解答だったね」

入山杏奈 「仲俣はもうアラフィフっていうか」
仲俣汐里 「アラフィフって何? 49歳か」
藤田奈那 「50歳じゃん、49歳って」
仲俣汐里 「いやいやいや、40代と50代、ちょっと気持ちが違うんだけど、40代最後ってことだけど、 たぶん、私の人生設計では、パン屋さんになってるんですよ」
メンバーたち 「おー」
仲俣汐里 「だから今から株を買って」客、反応

「資金を今から貯めて、結婚して子供ができて、子供が小学生になって、落ち着いたらパン屋を開いてみたいな」
入山杏奈 「すごい想像できるよね」
藤田奈那 「できる」
入山杏奈 「近所で人気」
仲俣汐里 「もしかしたら50歳のアイドルかもしれないし。それもね、自分が結婚できるかどうかによってだいぶ違うかな」
入山杏奈 「素晴らしい」
藤田奈那 「素晴らしい」
仲俣汐里 「ほんとに思ってる?」
入山杏奈 「思ってます」

「なぁなは?」
藤田奈那 「私はたぶん、こんな感じで普通にバリバリ元気で運動とかしてると思います」
仲俣汐里 「やってそう」
藤田奈那 「おばあちゃんみたいな」
メンバーたち 「おばあちゃん?」
藤田奈那 「いいんですけど、そこは」

仲俣汐里 「あんにんは?」
入山杏奈 「私ですか? 私46歳なんですけど、たぶん毎日イチゴ食べて生活してるかな?」客、反応
藤田奈那 「入山さん痛いよ」

仲俣汐里 「というわけで、私たち30年後どうなってるかわかりませんが、これからもがんばり続けたいと思います。 というわけで、みなさん、後半戦の準備できてますか?」客、イェー&拍手

「続いての曲はこの曲です。せ~の!」
みんなで 「竹内先輩!」


◆M10.竹内先輩 (全員)
◆M11.そんなこんなわけで (全員)
◆M12.デジャビュ (全員)

■MC3
岩田華怜、山内鈴蘭、加藤玲奈、竹内美宥、島崎遥香、島田晴香、平田梨奈、入山杏奈

「イェー」

島崎遥香 「竹内先輩、そんなこんなわけで、デジャビュ、続けて3曲聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

島田晴香 「ハイ、ここではですね、2012年が始まって、もうすぐ1ヶ月が経とうとしてるじゃないですか。 なので、この1ヶ月すごい印象に残ったエピソードなどをね、話していきたいなと思います!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

島田晴香 「ある人?」
メンバーたち 「ハイ」
島田晴香 「華怜」
岩田華怜 「ありがとうございます。私はスイーツとかがいっぱい食べ放題のお店があるんですけど、そこにお友達と行ったんですよ。 そしたら、冬なのに、カキ氷を山盛り取ってきて、学生の人だったのですけど、あったシロップ全部かけてるんですよ」
メンバーたち 「えー?」
岩田華怜 「全種類かけて、全部食べて、ベロがすごい色になってて、それを友達と一緒に見せ合ってた人がいて。 やってみようかなって思っちゃった自分がいたっていう。印象に残りましたね」
山内鈴蘭 「ちょっと待って。やったことある」客、軽くw
島田晴香 「隣りにいたよ。おバカな人がいたよ」
山内鈴蘭 「青くない?見て見て、みたいな」
岩田華怜 「そうなんですよ」
島田晴香 「その場はいいけどさ、外に出た時になんかコンビニに寄った時とかちょっと恥ずかしいよね。 えっ?って一瞬見ちゃうよね」
岩田華怜 「青いとか赤いとかわかんないです、全色で」
島田晴香 「あんまりかけ過ぎるとたぶん病気になるよ」
山内鈴蘭 「マジで? 気をつける」
島田晴香 「気をつけたほうがいいよ」

「ひらりーは?」
平田梨奈 「ハイ、そうですね」
島田晴香 「あー、禁止ね」
山内鈴蘭 「あおー」
平田梨奈 「。。ハイ。。」
島田晴香 「いいよいいよ、がんばれ、ひらりー」
平田梨奈 「ハイ。。。」
島田晴香 「いいよいいよ、あー使っていいよ」
平田梨奈 「あのですね、あの、なんでしょう」客、軽くw

「今年は・・・」
島田晴香 「使っていいよ」
平田梨奈 「いろんな先輩さんに話しかけてもらえたり、話しかけたりできるようになってきました」
島田晴香 「この1ヶ月間に、AKBの先輩とかと仲良くなれたと」
平田梨奈 「ハイ」
島田晴香 「それは良かった」客、拍手
島崎遥香 「歯抜けたんだね」
島田晴香 「何? 歯が抜けた?」
島崎遥香 「歯抜けたんだね」
島田晴香 「抜けたの?歯」
平田梨奈 「まだ子供の歯がいっぱい」
島崎遥香 「かわいい」
島田晴香 「かわいい。ちょっとオンデマンドさんに向いてもらいな。歯抜けましたって」
平田梨奈 → カメラのほうを向く
島田晴香 「かわいいね、ひらりー」

「あんにんはどうですか?」
入山杏奈 「私、この間のリクエストアワーセットリストベスト100の時の話なんですけど、 今年に入って仲良くなったメイクさんがいるんですね。その方が外に置いてあるジュースを飲もうとしたらしいんですよ。 飲んで、こうやってやったらなんか、全部ダバダバダバって出てきたらしいんですよ。 だから、自分の口がおかしくなっちゃったと思ったらしくて。なんだろうと思って。 そしたらマスクしてたらしいです」客、反応

「マスクしてるのに、わかんならないで、そのままジュース飲んじゃったらしいです」
岩田華怜 「ありますよね」
島田晴香 「それはないよ」
岩田華怜 「えっ?あります」
島田晴香 「あるの? いたよ、ここに」
岩田華怜 「あります。なんか、あっ、てなります」
山内鈴蘭 「待って。それはあんにん見てたの? ただ見てたの?言ってあげなかったの?」
入山杏奈 「さっき聞いたんです。今年一番衝撃的な話だと思って」
山内鈴蘭 「見てただけだったら超最低なやつだなと思っちゃった」

島田晴香 「ぱるるはありますか?」
島崎遥香 「私はやっぱりリクエストアワーが、いろいろ指原さんのソロ曲とか見れたりとかして」
島田晴香 「たしかに今回ソロ曲が多かったですね、まゆゆさんとか」
島崎遥香 「意外にアイドルソングでビックリしました」客w
島田晴香 「あの曲の衣装、私得。超身ミニスカートじゃないですか、あの衣装。足もう露出してちょうだいって感じですよね。 すごい足キレイじゃないですか、指原さんって。だからうち、裏で、下からこうやって見てました」
誰か「やだー」
山内鈴蘭 「足フェチだもんね」
島田晴香 「そう、足フェチなんで、見ちゃいましたね」

竹内美宥 「こんな感じでですね、今年2012年もまだ始まったばっかりですが、私たちチーム4もまだ始まって、間もないです。 ですが、みなさんの中で何か私たちのことを印象づけていただければなと思います」

次の曲のイントロが流れ始め、
島田晴香 「楽しい時間って本当にあっという間ですよね。そろそろ最後の時間の曲になってしまったようです。 こうして毎日生活してると失敗しちゃったり、辛いこともあるけど、 でもいつも前を向いてがんばろうという気持ちを歌っています。それでは聴いてください。夕陽を見ているか?」


◆M13.夕陽を見ているか? (全員)


■アンコール


◆M14.Lay down (全員)


■MC4
前半:永尾まりや、森川彩香田野優花サイード横田絵玲奈武藤十夢大森美優、山内鈴蘭、仲俣汐里

「イェー!」

永尾まりや 「アンコールありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」客、拍手

永尾まりや 「Lay downを聴いていただきましたが、普段とは違うこの曲、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

山内鈴蘭 「すみません、全体的にこっちにずれてください、よろしくお願いします」
永尾まりや 「ということで、ここでは、最近自分がついてないなと思うことを話していきたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

永尾まりや 「ついてないなと思うこと、ある人? あっ、十夢ちゃん」
武藤十夢 「この前、雪が降ったじゃないですか。で、町の道とかがすごい凍ってたじゃないですか。 私学校で、電車に乗るんですけど、電車に乗り遅れそうになっちゃって、家から駅まで走ってたんですよ。 そしたらマンホールのところで、ちょうどすべっちゃって、しかも痛くて。転んじゃったんです。ついてないなって」
山内鈴蘭 「それはどっちから? 前?後ろ?」
武藤十夢 「後ろ」
山内鈴蘭 「後ろなんだ」客、軽くw
永尾まりや 「そこ気になる?」
山内鈴蘭 「なんか前か後ろかちょっと気になっちゃって。すみません」

田野優花 「私は用事があると、学校に遅刻して行くんですね。3時間目くらいから授業を受けに行くんですけど、 体育の授業がすごい好きで、体育の授業に出たいのですけど、体育は午前中にあるんですね。 用事があると昼に着くので、体育の授業がなかなか受けれないんですよ。最近では6回くらい連続して受けれなくて」
永尾まりや 「用事ってなんなの?」
山内鈴蘭 「ただ寝坊したんじゃない?」
田野優花 「それもあるのですけど」客w

「体育に出たいなと思って」
山内鈴蘭 「じゃ~、私たちも電話するから」
武藤十夢 「電話するね」

大森美優 「私は携帯をちっちゃいバックと大きいバックでいつも持ってるんですけど、この手に持ってるちっちゃいバックに 携帯がずっと入ってて、それで見たらなかったんですよ。なくって、すごく探して、1回家に戻ったりして 探したのですけど、端っこにあったんです、携帯」
山内鈴蘭 「バックの端っこ?」
大森美優 「バックの端っこにあって、なんかの下に入ってて、乗りたかった電車に乗れなくて、すごい遅れちゃいました」
山内鈴蘭 「そうなんだ、気をつけよう」客w

「みんな気をつければいいだけなのにね」
永尾まりや 「そうね。携帯と言えばこの前、仲俣さ、失くしてすっごい」
仲俣汐里 「そう」
永尾まりや 「大騒ぎだったんですよ」
仲俣汐里 「私、ギャラクシーを失くして。劇場でいじってて、で、なくなっちゃったと思ってすっごい焦って、 カバンの底探しても、楽屋を探しても全然なくて。私切羽詰り過ぎて、大学生になったのに、泣いちゃったんですよ」
山内鈴蘭 「その時の「仲俣あった?」って訊いたら、振り向きながら泣いてるの」客w

「ビックリしちゃって。仲俣の泣き顔初めて見て」
仲俣汐里 「私、滅多に泣かないのに」
山内鈴蘭 「ビックリして。でもあったんだよね」
仲俣汐里 「そうなんですよ。劇場の中に置いてたみたいで。スタッフさんが持ってて。訊いた時は無いって言ってたのですけど、 なんか後で「あったよ」みたいな。サラっと渡されて。あったんで良かったです」
山内鈴蘭 「あって良かったよ。もう泣かないでね」
仲俣汐里 「はい、すみません」

山内鈴蘭 「おっ、あーや」
森川彩香 「私、友達と出かけてたんですよ。最近自分の足につまづいてコケちゃうんですよ。 それだけならまだいいのですけど、雪降ったじゃないですか。上から雪ボッて降ってきて、コケた時にここにちょうど」
仲俣汐里 「すごい」
森川彩香 「前にいた親子にめっちゃ笑われちゃって」
山内鈴蘭 「それさ、写真とか撮ってないの?」
森川彩香 「撮ってないです」
永尾まりや 「図がおもろいね」
仲俣汐里 「想像が」
山内鈴蘭 「超おもしろいじゃん」

永尾まりや 「サイード」
サイード横田絵玲奈 「私はお母さんにドーナツを買ってもらってて、それをおやつに食べようと思ってたんですけど、 いつの間にかお父さんが仕事から帰ってきたみたいで、昼なのに」客、軽くw

「それでドーナツが全部なくなってて」
永尾まりや 「サイードって話し方おもしろいよね」
サイード横田絵玲奈 「ありがとうございます。うれしいです」
山内鈴蘭 「素直に受け止めた。それで?」
サイード横田絵玲奈 「それで全部なくなってて、私も泣いちゃって、泣き散らして、「なんで食べたの?」って言ったら、 「あったから」って言われて、すごいなんか悔しくて、ついてないなと思いました」
山内鈴蘭 「そっかー。いろいろあるねー、やっぱり」
永尾まりや 「私も落し物関連なんですけど、私ほんとに忘れ物しないんですよ」
山内鈴蘭 「そう、しないね」
永尾まりや 「ほんとにしないんですけど、昨日、浅草で買った揚げ饅頭をカフェに置いてきて」
山内鈴蘭 「そう、一緒にいた時に、私だけ揚げ饅頭持ってて、まりちゃん持ってなかったんですよ。 なんかおかしいなと思ったら、まりちゃん「揚げ饅頭忘れた!」って」客、軽くw

「カフェに1人で戻って行ったんですよ」
永尾まりや 「そう、100メートルぐらい走って、ほんとに取りに行って。しかも揚げ饅頭のこと温泉饅頭って言っちゃって、 店員さんに。すごい恥ずかしかったっていう話だけなんですけど」
仲俣汐里 「朝からすごい言ってましたね、2人で。揚げ饅頭がどうたらこうたらってずっと楽屋で喋ってて」
山内鈴蘭 「さっきね。ついてない話、私もあるんだけど、揚げ饅頭をさっき食べてたら、 熱過ぎて上あごを火傷しました、すみません」客、軽くw

「イェー!」後半チーム入場。 メンバーチェンジ。

後半:市川美織、加藤玲奈、島田晴香、竹内美宥、伊豆田莉奈藤田奈那、島崎遥香、入山杏奈

島田晴香 「今日はですね、ここでは自分がもっとも難しい英単語を1人1人言っていきたいと思います」客、拍手

「これはちょっと前に考えといてくださいって、誰にも相談せずに、ほんとに自分がこの世で一番難しい英単語を言ってくださいって 言ったので、じゃ~、まず、あんにんから1人ずつ言ってください」
入山杏奈 「私からですか? いきますよ。experience」
メンバーたち 「おー」
入山杏奈 「発音が難しい感じっぽい」
島田晴香 「それはこの世で一番難しくはないでしょ?」
入山杏奈 「言えてました?私」
平田梨奈 「言えてます」
入山杏奈 「やったー」
平田梨奈 「(ネイティブに)experience」
島田晴香 「かっこいい」

「じゃ~、次、ぱるる」
島崎遥香 「penguin」客w
島田晴香 「違うよ。penguinは(発音が)違う。ペングゥインだよ」
島崎遥香 「難しい」
島田晴香 「ペングゥイン言ってみて。せ~の」
平田梨奈 「(ネイティブに)penguin」
島田晴香 「もう違うは」
島崎遥香 「penguin。できたできた」
島田晴香 「penguin。みんな乗ってきたよ」

「じゃ~、なぁな」
藤田奈那 「different」
島田晴香 「あー。難しいっていう意味ですね。じゃ~、どうぞ」
平田梨奈 「(ネイティブに)different」
藤田奈那 「全然違う」
島田晴香 「それでは1回みんなで復唱してみましょう、different。中1、中1、differentって言ってる人」

「次、華怜。中1だからね、難しいのどうでしょうね」
岩田華怜 「はい、えっと、bus」客、軽くw
島田晴香 「バス?」
岩田華怜 「バスなんですけど、英語でバスって、ブスって書くんですよ、知ってました?」
島田晴香 「知ってるよ、それは。中1、大学生をなめるな」客w
岩田華怜 「発音する時はバスなんですか?」
島田晴香 「そうですよ。すみません、I am busって言ってた」客、軽くw

「一緒じゃないですか。それが一番難しい」
岩田華怜 「そうです」
島田晴香 「中1はしょうがないですよ、こんなもんですよ」

「じゃ~、美宥ちゃん。高校生になった美宥ちゃん、期待してますよ、島田」
竹内美宥 「difficult。言って」
平田梨奈 「ハイ。(ネイティブに)difficult」

島田晴香 「じゃ~、島田いきますね。science」客w&えー
メンバーたち 「えー」
島田晴香 「何?何?」
入山杏奈 「大学生なめないでとか言ってた割りに、すごいなんか低い」
島田晴香 「低い? 私英語苦手なんですよ、ほんとに。だって英検3級4回落ちた女ですよ」
藤田奈那 「えー?」
島田晴香 「4回落ちて。しかも面接で全部落ちてて。面接、すごいテンション高く、ハロー!みたいな感じで入って行ったら、 減点されて」客w

「なんか学校に、受験番号何番のハルカシマダさん、声がでかいって」
入山杏奈 「島田さん、私4級は面接なかったと思うのですけど」
島田晴香 「3級3級」
入山杏奈 「あっ、3級ですか? なるほど」
島田晴香 「3級面接あるじゃん。4回落ちて。3回落ちて、4回目で受かった」
藤田奈那 「おー」

島田晴香 「じゃ~、中2のれなっち、一番難しい単語言ってみ」
加藤玲奈 「twelve。私、書けないんです」
島田晴香 「言ってみ」
加藤玲奈 「tw・・・、わかんないです、もう」
島田晴香 「まぁまぁまぁ、中2だったらね、しょうがないですよ。もっと難しいの知らない?」
加藤玲奈 「えー? 全部難しいです。なんもわかんない」
竹内美宥 「でもさ、一番難しいのあれじゃない? 1週間。Sunday、Monday、Tuesday、Wednesday・・・」
島田晴香 「それ苦労した。もうなんでもいいよと思って」
竹内美宥 「TuesdayとThursdayがわからなくなる」
藤田奈那 「あー」
島田晴香 「あと土曜日と日曜日逆になるパターンもある」
メンバーたち 「えっ?」客、反応
島田晴香 「似てる似てる」

「じゃ~、最後ちょっとひらりー締めてもらいましょう」
平田梨奈 「はい。あの、ひらりーはですね、Supercalifragilisticexpialidocious」
島田晴香 「ちょっと待って待って」客w

「今私が、質問聞いてた? 一番この世で難しいと思う英単語、単語だよ」
平田梨奈 「あの、単語なんですよ」
島田晴香 「今の単語なの?」
平田梨奈 「なんでしょう、アメリカのディクショナリーには、一番長い単語がSupercalifragilisticexpialidocious」
島田晴香 「なるほど」
平田梨奈 「最高にすごいみたいな感じですね」
島田晴香 「おー、最高にすごい。もう1回言ってみて」
平田梨奈 「Supercalifragilisticexpialidocious」
入山杏奈 「ひらりーが言って、みんなで復唱してみましょう」
島田晴香 「復唱しよう。ゆっくり」
平田梨奈 「スピ」
メンバーたち 「スピ」
平田梨奈 「カリ」
メンバーたち 「カリ」
平田梨奈 「ファジ」
メンバーたち 「ファジ」
平田梨奈 「ラスティ」
メンバーたち 「ラスティ」
平田梨奈 「エクスピ」
メンバーたち 「エクスピ」
平田梨奈 → w
島田晴香 「なんで笑うの?」
平田梨奈 「アリ」
メンバーたち 「アリ」
平田梨奈 「ドウシャス」
メンバーたち 「デリシャス」
平田梨奈 「違います」
島田晴香 「美味しいかと思った」
平田梨奈 「ドウシャス」
メンバーたち 「ドシャス」
岩田華怜 「わかりました。そういう歌ない?」 → 軽く歌う
島田晴香 「やった? みんな授業で」
メンバーたち 「知らないです」
島崎遥香 「逆にひらりーに質問なんだけど、一番難しい日本語っていうの」
メンバーたち 「あー」
平田梨奈 「アハハw」客w
島田晴香 「ひらりーにとっては今ちょっと全部が難しいかな?」
平田梨奈 「あの、なんでしょう。社会です。社会のおがだのぶなが?」客w
島田晴香 「織田信長ね」
藤田奈那 「めっちゃかわいい」
平田梨奈 「テストとかに出てくるんですよ。全部平がなで書いちゃって。でもひらりーが入ったばっかりの頃は漢字で書かないとゼロ だったんですけど、最近先生が「平がなで書いたら1点」っていうやつを」
島田晴香 「ひらりーだからね。少しずつ日本語一緒に勉強していけたら。私たちはさっきの長い英単語言えるようになるという」

竹内美宥 「まぁ、そんな感じでですね、どんどん次の曲からも盛り上がっていきたいと思います。 ということで次の曲いきます。せ~の」
みんなで 「BINGO!」


◆M15.BINGO! (全員)
◆M16.僕の太陽 (全員)


曲終了後、
山内鈴蘭 「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

山内鈴蘭 「ありがとうございます。ということで、12月7日に発売されましたAKB48、24枚目のニューシングル「上からマリコ」は もう聴いていただけたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。その「上からマリコ」の劇場盤に収録されています、チーム4が歌う「走れ!ペンギン」を このメンバーで披露しちゃいたいと思います」客、拍手&ペングゥイン

「それでは聴いてください。走れ!ペンギン」


◆M17.走れ!ペンギン (全員)


曲終了後、
島田晴香 「みなさん、「走れ!ペンギン」はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。この後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてみなさまを ハイタッチでお見送りさせていただきます。係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください」

「そして、ハイタッチの準備ができるまでの間、みなさまには、先日行われた、 AKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2012の最終日のアンコールにて生演奏で初披露となった、 2月15日発売、AKB48、25枚目のニューシングル「GIVE ME FIVE!」の ミュージックビデオをご覧いただきたいと思います」客、拍手

「このミュージックビデオは、あの北の国からシリーズや、最後の忠臣蔵など、 数々のテレビドラマや映画などを手がけている杉田成道監督さんに撮影していただきました。 このミュージックビデオはなんと34分という超大作になっておりますので、今回は34分流せないので、 バンド演奏部分をみなさまにはご覧いただきたいと思います。ぜひフルサイズのほうも楽しみにしていただきつつ、 メンバーの演奏の姿にもぜひ注目してみてください」

「それでは最後の挨拶をしましょう」

研究生バックダンサーも列に加わる。上手側、下手側に3名ずつ。

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 僕の太陽

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。


■AKB48 25thシングル「GIVE ME FIVE!」MV上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチーム4、研究生、バックダンサー、五十音順に並ぶ。


■率直な感想(私見)
また見たいと思ったメンバーは島崎遥香さん、島田晴香さん、永尾まりやさん、仲俣汐里さん、山内鈴蘭さん、 岩田華怜さん、大森美優さん、田野優花さん、平田梨奈さん。

以上。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 島崎遥香岩田華怜


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