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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
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やすすのてへぺろ(2012/01/25、「目撃者」公演 64回目)

■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、倉持明日香、高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田亜美、松原夏海

チーム4 → 大場美奈、仲俣汐里、永尾まりや

11期研究生 → 森川彩香

前座ガールズ → 村山彩希、北汐莉、高島祐利奈

[ 「目撃者」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在チームAメンバー 4名(小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、前田敦子)

小嶋陽菜 → 永尾まりや
指原莉乃 → 仲俣汐里
篠田麻里子 → 森川彩香
前田敦子 → 大場美奈

■公演前の陰アナ
高橋みなみ 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさんこんばんは!」客「こんばんは」

「元気が足りないですよ。こんばんは!」客「こんばんは!」

「ありがとうございます、高橋みなみです。チームA公演でございます。初めて来たという方、 何回か来てるという方いると思いますが、ぜひぜひ、いろんな楽しみ方を見つけて、私たちと一緒に 盛り上がっていただけたらと思います。一緒に盛り上がっていきましょう」客、拍手

「間もなく開演です。もうちょっと待っててね」

■開演前
研究生の村山彩希、北汐莉、高島祐利奈が上手袖より入場。

高島祐利奈 「毎回「目撃者」公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお送りします」

北汐莉 「北汐莉です」客、拍手
高島祐利奈 「高島祐利奈です」客、拍手
村山彩希 「村山彩希です」客、拍手

北汐莉 「それでは聴いてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
村山彩希 「「目撃者」公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

多田愛佳 「みなさ~ん、こんばんは!」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

多田愛佳 「目撃者、前人未踏、いびつな真珠、 憧れのポップスター、続けて4曲聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日のお題はですね、 最近流行っている胸熱(むねあつ)を使いまして、胸熱エピソードがあったら教えてください です。では1人ずつお願いします」


1列目 上手側から順に
仲俣汐里 「ハイ、みーんな仲間だ なかまったー(頷く) はい」客w

「チーム4のしおりんこと仲俣汐里です」

「私は前から言ってるのですけど、すごくパンが好きで、この間たまたまパンを見に入ったんじゃないのですけど、 スーパーに入った時に、パンダの顔になってるパンがありまして。わー、これすごい胸熱だなと思って。 パンダが大好きなNMBのかなきちちゃんにこれを今度買って行ってあげようかなと思いました。 というわけで今日はみなさん一緒に盛り上がりましょう。よろしくお願いします」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私が最近胸熱だったことは、一昨日でしたっけ?雪降ったじゃないですか。その時テンション上がり過ぎて、 明日香ちゃんの隣りでずっと喋ってた。ねぇ、楽しかったね?」
倉持明日香 「えっ?いつの話?」客w

「ちょっと待って」
高城亜樹 「コンサート終わりまして、車乗って行きました。そこですよ」
倉持明日香 「ちょっと待って。話したっけ?」
高城亜樹 「ずっと話したじゃない、車の中で。雪降ってる雪降ってる明日には5センチも積もるかな?っていう話をしたんですよ」
仲川遥香 「あきちゃ、1人で話したんじゃない?」
中田ちさと 「夢?」客w
倉持明日香 「私寝てたかも」
高城亜樹 「夢の中でもそういう出来事があったら胸熱です。よろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「私は昨日休みで、夜の1時から昼の2時まで寝てて、めっちゃ寝たら頭痛くなって、胸熱でした。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、最近突っ張り棒が胸熱で。なんか突っ張り棒って、壁と壁の間にこうやって突っ張ってくれるじゃないですか。 あれをジーっと見てたら、あっ、こいつがんばってると思って」客w

「すごいなんか胸熱になりました。また今日か明日買おうと思っています。 ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私が胸熱だったのは、この間、秋元先生とかとメンバーとご飯行った時に、 てへぺろの話になって。そしたら秋元先生がてへぺろしてくれたんですよ」
多田愛佳 「どんな感じだった?」
倉持明日香 「舌をペロって出して、てへぺろって言ったのですけど、シャッターチャンスを逃して、 「もう1回やってください、お願いします」って頼んだら、「もうやんないよ」って言われて、 シャッターチャンスを逃してしまったのですけど、その貴重なやすすの」客w&反応

「1回のてへぺろが見れて、すごく胸熱でした。また機会があったらぜひ シャッターチャンスを逃さないようにしますので、その際にはぐぐたすのほうに、Google+のほうに 更新しますので、みなさん一緒に胸熱になってください。今日の公演もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校2年生、16歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私はですね、メンバーがけっこう私の無人駅を口ずさんでくれたりして、その時点でもう胸熱大変だよって感じなんですけど。 中でも、愛ちゃんがけっこうみんなうろ覚えがひどい中」客、軽くw

「愛ちゃんはほんとに歌詞が完璧に、一番丸々歌っていて、すごい胸熱になりました。 今日はおそらく16歳最後の公演になると思うので、今日はフレッシュな感じでがんばりたいと思います。 今日もよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、チーム4の永尾まりやです。よろしくお願いします」

「私、Google+で、最近フレンチ・キスさんの動画を見るのに嵌ってると書いたら、 ゆきりんさんからコメントがきて、ほんとになんて言うんですか? 部屋っ子をゆきりんさんが見てると思うと 胸熱でした。ハイ、今日もよろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」客、声援

「えっ? たかみな臭いって言った?今」客w

「ビックリした、今。そんな罵声が?と思っちゃった。 私が胸熱だったのは去年の紅白の舞台裏なんですけれども。鈴木福くんと芦田愛菜ちゃんと嵐さんが踊ってるところで、 ディズニー隊がきてたじゃないですか。みなさん覚えていらっしゃいますか? 舞台裏ですれ違ったんですよ。 ともちんとか、あー!ミニー!とか言ってて、私もちょっとミニーには高まったんですけど、 ちょっと恥ずかしくて出て行けなくて」客、軽くw

「見てたら。リボン付けてないんですよ、その時。 その時ミニーちゃんがね・・・(ジェスチャー)」リボンのジェスチャー(客、反応)

「ミニーちゃん!と思って、すっげー高まったんです。知ってんの?ミニー!って言ったら・・・(ジェスチャー)」 知ってるよ、みたく

「やってくれて。これキタなと。リボン付けた甲斐があったぜみたいなところがですね、去年の紅白で見て取れたという、 とても胸熱なエピソードでした」
誰か「はい」
高橋みなみ 「なんで今ハイって言ったの?」客w

「ハイおしまい、みたいなさ。やめてもらっていいですか?ちょっと。 はい、ということで、みなさん今日も一緒に楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私は胸熱っていう意味があんまりよくわかんないんですけど」
高橋みなみ 「胸が熱くなるんですよ」
中田ちさと 「胸が熱くなること?」
仲川遥香 「高まる。なんか、矢印で言うと、こういう矢印(↑)」
高橋みなみ 「むねあつー!みたいな」
中田ちさと 「そういう意味のほう? そうだよね。なんかさ、Google+とかで、今いろいろと言われてるじゃないですか。 胸厚、胸薄ってね。だから、私はそっちの」
高橋みなみ 「ちぃちゃん、どうした、なんか下ネタ・・・」客w
中田ちさと 「今日はそういうお題なのかなと思って。ほんとにわかんなくて」
仲川遥香 「胸熱はこっちのほう(↑) テンション高いほう」
中田ちさと 「テンション上がったこと? ん~、わかんない」
仲川遥香 → 中田に耳打ち
中田ちさと 「今日の公演です」客w → 拍手、ざわざわ
高橋みなみ 「耳打ちじゃないか、これ」
中田ちさと 「はい、ありがとうございます」
高橋みなみ 「がんばれ、ちぃちゃん」
中田ちさと 「胸厚に憧れます。がんばります、よろしくお願いします」客w

大場美奈 「はい、チーム4のみなるんこと大場美奈です」
「私はですね、リクエストアワーセットリストベスト100でですね、第8位にアンダーガールズの 抱きしめちゃいけないがランクインさせてもらったのですけど、 裏でスタンバイをしている時に、みんなで、梅田(↓)さんがセンターなんですけど」客、反応
高橋みなみ 「ちょっとコメダコーヒーみたいな感じ」客w
大場美奈 「あれっ? 発音違いますか?」
高橋みなみ 「梅田(↑)さん」
大場美奈 「ずっと梅田(↓)さんって呼んでました、本人にも。みんなで「梅田さんについていきます」って言ってたんですよ。 そしたら梅田さんが1人ずつに、グーで「がんばろうね」って。なんかそれが絆を感じて、すごくうれしかったです。 はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「私もリクエストアワーセットリストベスト100 2012の話なんですけど、 25位(※51位)で梅島夏代のエンドロールが入ったんですよ」客、拍手

「ほんとにうれしくて。たった数分の間しか、あの4人で一緒にステージに立って踊ることができなかったのですけど、 またなんかやりたいな、また4人でなんかあったらいいなと思いました。それに上回る胸熱のことは、 さっきのちぃちゃんです」客w

「今日もよろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」途中、ちょっと噛む

「私の胸熱だったことはですね、なっつみぃさん、質問返しみたいなことやってたんですよ」
松原夏海 「やってた」
大家志津香 「Googleで質問返しやってて。その時にやたらしーちゃんの名前が回答に出てくるんですけど」
松原夏海 「思いつかなかったの」
大家志津香 「でも決して褒めてはないのですけど、なんか、「しーちゃんの好きなところは」みたいな質問とかも、 「首が伸び続けるところ」とか」客、軽くw

「半分けなしてるのですけど、いっぱい名前が出てくるのがすごくうれしかったです。 というわけで、今日もみなさん、一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森川彩香 「はい、私が質問したら「大好き」って言っていただけたらうれしいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「ありがとうございます。みなさん私のことが好きなんですね?」客、反応

「知ってます。11期研究生、15歳、高校1年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私、犬を飼ってるんですよ。その犬がお姉ちゃんと弟とお母さんにしかなついてなくて、私に全然なついてくれないんですね。 で、この前、ご飯食べてたら、膝に乗ってくれたんですけど、それがうれしかったです。 はい、今日は初ポジションなんですけど、笑顔でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハイ。私が質問したら「はるごん」って叫んでください。よろしくお願いします。手拍子お願いします」
客 → 手拍子
仲川遥香 「元気と言えば?」客「はるごん」
「食いしん坊と言えば?」客「はるごん」
「みーんな大好き!」客「はるごん」

「ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、雪が降った時に、積もったじゃないですか、このぐらい。その時に踏んだ音、 サクっていう音が好きなんですよ。なので、それで、めっちゃ遊んで、 遅刻しそうになったんですけど、でも間に合ったし、雪でも遊べたので、その時が胸熱でした。 ということで、今日もよろしくお願いします」

前田亜美 「はい、高校1年生の16歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私は先日何かがきっかけで前田さんをおんぶしたんですよ。その時に、胸熱ってちょっとわかんないんですけど、 ドキドキのほうの胸熱がしまして、落としたらどうしよう、ケガしたらどうしようみたいな。 そっちが心配になりました。ハイ、今日はみなさんと一緒にドキドキしましょう。よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「片山はですね、Google+で何気なく絵を書いたら、絵がブームになり、 秋元先生とまさかの対談みたいなことまで発展し」客「おめでとう」

「あー、ありがとうございます」
仲川遥香 「ヘタクソ画伯だよね」客w
片山陽加 「うるさいわー、ほんとにいちいち。でもね、幼稚園並ですよ、絵は正直」
仲川遥香 「うん」
片山陽加 「うんじゃない」客w

「でもね、これが、奇跡を起こしてピカソみたいになるかもしれないですし」
大家志津香 「ピカソなめんなよ」
仲川遥香 「無理」
片山陽加 「ジミーさんみたいになるかもしれない」
大家志津香 「ジミーさんをなめるなよ」客、軽くw
片山陽加 「画伯部長にも選ばれたので、がんばりたいなと思います。というわけで、みなさん今日は一緒に 楽しんで行ってください。よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、本日の「目撃者」公演は以上のメンバーでお送りします。続いてはユニットの登場です。 新たなことにも挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、多田愛佳、倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹、仲俣汐里)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、倉持明日香、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、前田亜美、大場美奈、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、仲川遥香、前田亜美、松原夏海

曲終了後、大場美奈 捌ける。

「イェー」

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

片山陽加 「今日はですね、先日行われたリクエストアワーセットリストベスト100で 起こった出来事について話していこうかなと思うのですけど。今回もね、いろいろ印象に残ったというか、 こんなモノを発見したとか、なにかあります? こんなことを発見した?」
仲川遥香 「こんなことじゃなくてもいいですか? あの、1日目に、去年100曲外だったパジャマドライブが ギリギリセーフで入ったわけですね。気合を入れようと思って、クルクルの頭にしたんですよ。 みんなにバカにされて、すごい。で、心がちょっと折れたので、髪の毛を変えたんですよ」
大家志津香 「途中でめっちゃ・・・。ビビったよね」
片山陽加 「変えたの?」
仲川遥香 「変えたんですよ。そしたら、ファンの人はコメントで「その髪型、大人っぽくてかわいいね」って みんな書いてくれたからやったのに、すごいほかの人には「変だよ」って言われたから、 もうやらないって思った1日でした」
大家志津香 「あれかわいいじゃん。永作さんみたいで」客、反応
仲川遥香 「思ってないよ、みんな。みんな思ってないのに」
松原夏海 「似合ってるんだけど、TDCの器じゃなかったんじゃない?」
大家志津香 「遠くから見るとちょっとビックリしちゃった」
片山陽加 「かわいかったけどね」
仲川遥香 「はい、そんな出来事でした」

松原夏海 「私もある。去年圏外だったくるくるぱーっていう曲があるのですけど」客、反応

「それがね、奇跡的に最終日に」
片山陽加 「すごいよね」
松原夏海 「食い込んできたの」
大家志津香 「すごかったよ」
仲川遥香 「何位だったの?」
松原夏海 「14位かな?」
片山陽加 「すごいね」
松原夏海 「でね、あれね、純粋に2期生だけで今回はやったんですよ。 小林香菜、梅ちゃん、めーたん、私、才加ちゃん、なっち。で、練習の時とかめちゃめちゃおもしろかったの」
大家志津香 「見ててもマジ楽しかった」
松原夏海 「それだけが、うれしい」客、軽くw
大家志津香 「それだけがって言わないで」
松原夏海 「そのためだけにがんばってるから。お馬さんとか」
仲川遥香 「でも、みんな楽しそうにやってるのがわかったくらい、めっちゃみんな笑顔だったよね」
松原夏海 「楽しかったの」
大家志津香 「ステージの上なのにっていうぐらい笑顔だった」
松原夏海 「マジ笑い」
大家志津香 「マジ笑いしたよね」
松原夏海 「うれしかった」
大家志津香 「超楽しそうだった。私もそれ言おうと思ったんですけど、私、小林香菜さんのファンだったんですよ、AKBに入る前に。 だから、すごいうれしくて。超踊りました、雛壇で。一番イキイキしてたと思う、雛壇の中で」
松原夏海 「雛壇も楽しかったよね」
仲川遥香 「雛壇も楽しい。雛壇で汗かいたもん」
メンバーたち 「おー」
仲川遥香 「ビチョビチョになるくらい汗かいた」
片山陽加 「一緒に、無我夢中で踊ったってこと?」
仲川遥香 「そう。一番上の段だけ、こんぐらいのスペースあるんですよ。なんで、ずっと1人で一番上で、やってたら、汗かきました」

大家志津香 「亜美は?」
前田亜美 「私は、その4日間いろんな髪型やってたんですよ、限定というか。やったことない髪型をしたくて、 クマちゃんだったり。髪色が黒いからパンダとかになっちゃったんですけど」
大家志津香 「パンダにはなってないんじゃない? パンダみたいになっちゃったんだね」
前田亜美 「みたいになっちゃったんだけど、クマちゃんをイメージしてやったり、 角を作ったり、リボンを作ったりとかやったのですけど、そんなにみんなにあんまり言われなくて。 1人イタイかな、みたいな」
片山陽加 「かわいかったよ。自然過ぎたんだよ」
前田亜美 「ほんとに?」
松原夏海 「やっぱ似合っちゃうんだよね」
仲川遥香 「そうだよ。かわいい子はなんでも似合う」
前田亜美 「はるごん、だって「もうやめれば」とか。「また昨日と同じじゃん」とかすごい言ってたのですけど」
大家志津香 「自分の痛いを人に押し付ける」
メンバーたち → 軽くw
大家志津香 「まぁ、楽しかったですね」

片山陽加 「私ね、1個だけ言わせて欲しいんだけど。チームB推しがランクインした時に、 端っこにいたカメラマンさんが、ずっと全曲撮ってたのですけど、その曲の時だけ、たまたまそのカメラマンさんに目が行って。 そしたらチームB推しを一緒に口ずさみながらこうやって撮ってたの」
メンバーたち 「えー!?」
片山陽加 「そう。♪あなたは今日で○○推しとか。あとね、B!B!B!B!みたいな、ずっと口ずさんでて、うわー!と思って。 もうカメラマンさんも撮ってるのが真剣なハズなのに、楽し過ぎて口ずさんじゃったみたいなね」
松原夏海 「じゃ~、ぶれちゃってるだろうね」客、軽くw
大家志津香 「臨場感あっていいんじゃない?」
片山陽加 「今回はAXからTDCに場所を変えて、広くなって。また来年も、何が1位になるかわかりませんからね。 今ヘビロテが2冠ですけども、またね、ナターシャもどんどん順位を上げてきてるんですよ」
大家志津香 「すごい。次1位かもよ」
片山陽加 「ちょっとそういうのも来年期待しつつ、楽しみにしていただけたらなと思います」

「それでは後半戦この曲から参りたいと思います、どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)


■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、高橋みなみ、多田愛佳、中田ちさと、片山陽加、大家志津香、高城亜樹

高城亜樹は途中入場

「イェー」

倉持明日香 「美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、続けて3曲聴いていただきましたが、 みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「さー、ということで、先日ですね、AKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2012が終えたということで、 やっぱり毎年恒例なイベントなわけじゃないですか。今後ね、もしAKB48の中で、これ恒例にしたいというイベントがあったら 一体なんなのかということをここで話していきたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「はい」
メンバーたち 「早い」
高橋みなみ 「言っていい? やっぱりさ、リクエストアワーセットリストベスト100があったから、 次は、AKB48リクエストアワーセットリストワースト100をやりたい」客、反応
メンバーたち → 反応 「なんで?」
倉持明日香 「私たちの出る時のモチベーションはどうしたらいいの?」
高橋みなみ 「100位でした(↓)という感じの。380曲ぐらいあるから、やっぱり、どうしても歌ってない曲いっぱいあるわけじゃない。 もったいないよ、やっぱり」
倉持明日香 「もったいないけど、もしね、この「目撃者」公演16曲全部入ってたらどうする?」客、反応
大家志津香 「それはショック」
倉持明日香 「私たち今後公演どうしたらいいの?」
高橋みなみ 「ということで、99位から70何位まで、全部チームAってことで、続けて聴いていただきましたけど、みたいなね」
倉持明日香 「悲しい」
多田愛佳 「でもそれを機に人気出る曲とかもありそうですね」
高橋みなみ 「脚光を浴びる場みたいな感じでね」
中田ちさと 「名前をちょっと変えようよ」
多田愛佳 「下から100番目」
高橋みなみ 「残酷過ぎる」

多田愛佳 「はい。私、カラオケ大会やりたいんですよ」
メンバーたち 「あー」
高橋みなみ 「ありましたね」
多田愛佳 「秋祭りで1回やったじゃないですか。私カラオケ大好きで。別に歌が上手いとか、そういう自慢はないのですけど、 むしろ苦手なんですけど。でもファンの人に私の好きな曲を知って欲しい」
高橋みなみ 「なるほど」
多田愛佳 「だから、歌いたいんです、私」
高橋みなみ 「例えば何歌いたいんですか?」
多田愛佳 「あの、田村ゆかりさんのチェルシーガールとか歌いたい。予習をしてきてもらって、ファンの人に」客、反応

「コールとかも全部やって欲しいんですよ」
高橋みなみ 「ファンの人が課せられること多過ぎじゃね?」客、軽くw

「大変だわ、それね」
多田愛佳 「でもやりたいなって」

仲谷明香 「はい。じゃんけん選抜ならぬ、あみだくじ選抜」
メンバーたち → 反応
大家志津香 「絶対1位」
高橋みなみ 「何を根拠に1位って」
中田ちさと 「絶対1位って」
大家志津香 「あみだくじ負けたことないもん」
メンバーたち 「ウソ?」
高橋みなみ 「コツとか、負けるとかあるの? 誰が一番早く辿り着けるかってことでしょ?」
大家志津香 「違う違う。絶対当たりのところがわかる。後でやろう」
高橋みなみ 「後でって。ここでやろうや、せめて」
大家志津香 「動画撮ってもいいよ」
倉持明日香 「じゃ~、後でやって、オンデマンドに載せましょう」
仲谷明香 「ぐぐたすでもいいかもよ」
高城亜樹 「あみだくじ、私、1回も成功したことないんですよ」
高橋みなみ 「何?成功って」
高城亜樹 「○○1個作るじゃん。2、3人そこに行っちゃうの」
大家志津香 「これがヘタクソなんじゃない?」
高橋みなみ 「横線がヘタって」
高城亜樹 「そういうのもあるんだね」

大家志津香 「昔あったのですけど、ファンの人とWiiをやりたい。コンサートとかあると、空き時間にゲームしたりするんですよ。 みんなで通信して。私、ぷよぷよ強いんですよ」
倉持明日香 「ほんとに強いんですよ」
大家志津香 「みんな相手にならないんですよ。でも世間の中では強いわけではないと思うから、世間の強い人と戦いたい」
多田愛佳 「それを毎年恒例にする意味は?」
大家志津香 「言葉使い悪いんですよ、ゲームしてる時。クソ!貴様!コラー!とか」
高橋みなみ 「マリオカートやってると、体傾いたりするよね」

大家志津香 「ほか何かあります?」
中田ちさと 「はい」
大家志津香 「ちぃちゃん」
多田愛佳 「ちぃちゃんや」
中田ちさと 「なんか、リクエストアワーの時、画面に歌詞が出てて。AKBの歌詞って言うのはいろんな、 明るい曲だけど、ちょっと寂しい歌詞があったりとか、物語の曲があったりするから、曲を繋げて、 演技というか、物語みたいな感じで」
多田愛佳 「サウンドホライズンやん、サウンドホライズン」
高橋みなみ 「そっちに持って行くか。わかんない人は自分でちょっと調べて」
多田愛佳 「知らない人多い」
中田ちさと 「じゃ~、それで」
多田愛佳 「そんな感じでしょ? わかるわかる」
高橋みなみ 「それってちょっと歌劇団に近いものがある」
メンバーたち → 反応
倉持明日香 「たしかに。懐かしい」
高橋みなみ 「ルカはどこにいるの?みたいなね。懐かしいわー」

次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、永尾まりや、岩佐美咲、大場美奈森川彩香、前田亜美、仲俣汐里、仲川遥香

仲川遥香 「はい、というわけで後半のMCは、小さい頃に恥ずかしかった思い出」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

仲川遥香 「ある人?」
松原夏海 「はい。いい? 私、年長さんぐらいかな?幼稚園の時に、たぶん誰しもがわかることなんですけど、 前歯が2本無いことってあるじゃん。私、2本じゃ収まらなくて、4本抜けちゃたの」
メンバーたち 「えー?」「全部前ですか?」
松原夏海 「前歯4本。親がね、「女の子なのにね、かわいそうだから」って言って、入れ歯でいた時があった」
メンバーたち 「うそ?」
永尾まりや 「そんな気にします? ちっちゃい頃なのに」
松原夏海 「うん。おませさんかな?」
メンバーたち → 軽くw
岩佐美咲 「だいぶおませですね」
松原夏海 「で、コップに、ポリデントみたいなやつとか、毎晩やってた。という恥ずかしい話」
仲川遥香 「恥ずかしいね、それは」

「ほかある人?」
メンバーたち 「はい」「いっぱいいる」
仲川遥香 「ん~~~、まりやぎ」
永尾まりや 「私はですね、小学生の時まで、Tシャツをインしてて、ズボンに」
岩佐美咲 「いるよね」
永尾まりや 「その理由が、お父さんが「まりちゃんは人よりお腹が冷えやすいから入れといたほうがいい」と言われて、 小4ぐらいまでやってたんですよ」
メンバーたち 「えー?」
仲俣汐里 「けっこうな年齢まで」
岩佐美咲 「けっこう最近じゃない?」
仲川遥香 「最近でもないよ、岩佐さん」
岩佐美咲 「すまんすまん」
永尾まりや 「写真とか見ると恥ずかしくなります」
仲川遥香 「なるほど」

「じゃ~、なかまったー」
仲俣汐里 「私はですね、小学校1年生の時の運動会の徒競走で、すっごい張り切って、絶対1位取るぞと思ってたのですけど、 靴が脱げちゃって、その瞬間をお父さんがすごい連射してて。アニメみたいにすごい、靴取りに行く後ろ姿まで全部残ってて。 思い出にはなったのですけど、撮らないで欲しかったなって」
仲川遥香 「なんで撮ったんだろうね」
仲俣汐里 「シャッターチャンスだと思って撮ったみたいなんですけど」
松原夏海 「でもさ、徒競走とかでさ、1位の人よりビリの人のほうがさ、英雄感あるよね」
メンバーたち → 反応
仲川遥香 「○○だよね、すごい」
松原夏海 「そう、おー!みたいな。だからラッキーだよ」
仲俣汐里 「良かった」

仲川遥香 「じゃ~、亜美」
前田亜美 「私、小さい頃、声がけっこうデカくって、いっつも叫んでたり歌うたってたりしてたんですよ、ヘタでも。 で、1人で「地球の裏側まで聞こえるか選手権」をしてて」
メンバーたち 「おー」
岩佐美咲 「壮大だね」
前田亜美 「普通にスーパーとかで、ピーポーピーポーとか聞こえたりすると、 ピーポーピーポーをすごい大きい声で言ったりとかして」
岩佐美咲 「大丈夫?」客、軽くw
仲川遥香 「ストレス溜まってなかった?」
前田亜美 「1人でそういう選手権をしてて。この声は地球の裏側の誰か聞こえるのかな?みたいな想いがすごいあって」
仲川遥香 「変わった子だったんだね」
前田亜美 「そう」

仲川遥香 「じゃ~、美奈」
大場美奈 「私は小4までブルマで体育をしてたんですよ」
仲川遥香 「えっ?」
岩佐美咲 「マジかよ。決まりで?」
大場美奈 「いや、なんか、小学校1年生まで決まりでブルマだったんですけど、その流れでブルマを穿いてたのですけど、 この前チーム4がまだブルマを知らなくて」
岩佐美咲 「んなわけないよ。美咲も小1までブルマだったよ」
仲川遥香 「遥香も小1まで。小2から短パンになった」
岩佐美咲 「ですよね。今思うとすっげー恥ずかしい」
大場美奈 「ですよね」
松原夏海 「そういう過去を経て、私たちは大きくなってますからね。がんばりましょう」
メンバーたち 「はい」
仲川遥香 「そんな成長していく私たちAKB48チームA、そして研究生、チーム4の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

岩佐美咲 「私たちには全員それぞれ夢があります。今何をしているんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。でも私たちは目の前に伸びている道を真っすぐ歩き続けたいと思います。 それでは最後の曲です。聴いてください」

→ 他のメンバー入場

岩佐美咲 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「先日、AKB48の毎年恒例のリクエストアワーセットリストベスト100 2012が幕を閉じました。 去年の曲含め、400曲以上ある曲の中から私たちチームAの曲だったり、個々の参加しているユニットを、 すごく聴き続けてくれて、愛してくださり、投票してくださったみなさん、 そしてメモってくださっていたみなさん、本当に心から感謝しています」

「まだまだなんですけれども、去年はAKBにとってすごく素晴らしい1年でした。 ですが2012年は、もっと、行けるところまで行きたいなと感じています」客、拍手

「ありがとうございます。そのためには、やはり支えてくださるみなさまの力が必要です。 私たちががんばる力は、ほんとにみなさんの声援です。なので、私たちもみなさんに元気や、 すごく生きる力とか、大げさかもしれないのですけど、与えれるように、一生懸命がんばっていきたいと思っています。 どうぞみなさんこれからも、私たちをよろしくお願いします」客、拍手
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。それでは本当に最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
倉持明日香 「本日はご来場いただきまして、ほんとにありがとうございます。 みなさん、今日の公演楽しんでいただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもみなさんの声援に応えられるよう、精一杯がんばっていきますので、 AKB48の応援どうぞよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。公演終了後は日ごろの感謝の気持ちを込めて、 ロビーにてハイタッチでみなさんをお見送りさせていただきたいと思います。係員の指示があるまで、 みなさんお待ちください」

「そしてですね、みなさんに、お待ちしていただいてる間に、AKB48リクエストアワーセットリストベスト100 2012、 4日目最終日のアンコールで生演奏させていただいた」客、おー

「AKB48 25thシングル「GIVE ME FIVE!」のミュージックビデオを初上映させていただきたいと思います!」客、拍手

「ありがとうございます。今回はですね、監督がなんと、北の国からシリーズ、そして最後の忠臣蔵など、 数多くの映画、テレビドラマを手がける杉田成道監督に撮影していただきました」客、反応

「すごいことですね、これは。なんとしかも、ストーリー仕立てで、34分というですね」客、反応

「超大作なんですけれども、今日はですね、34分見ていただくと、みなさんの終電とかね、 いろいろあるじゃないですか、今後の予定が。狂い始めるだろうということでですね、 今日はですね、生バンド演奏バージョンでですね、お届けさせていただきたいと思います。 フルバーはいつかのお楽しみにとっていただいて、AKB48のメンバーの演奏をですね、ぜひご覧いただきたいと思います。 それでは最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 目撃者

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。


■AKB48 25thシングル「GIVE ME FIVE!」MV上映


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー、チーム4、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=森川彩香&前座ガールズを除く)


■率直な感想(私見)
陰アナは高橋みなみさん。高橋さんが話し始めると、場内「おー」といった感じで、ちょっとざわついた。 今までにないざわつき方だった。高橋さん、もうだいぶ前から、すっかりタレントさんになったなと感じていたけれども、 そのざわつきを聞いて、さらに知名度、人気面を上げてるのかなと感じたし、憧れの存在だったりする人も増えてるのかなって、 それに、期待の大きさの現われだったりするのかな、なんて思ったりした。

今日はキャプテン・高橋さんいて、より引き締まった、緊張感の高い公演だったように感じた。 客席もいい具合に盛り上がっていたように思う。

高橋さんは、曲中、端にいる時も、すごく目立っていた。オーラが違った。
言葉はなくても、パフォーマンスで、みんなを引っ張っていってるように、感じた。

ラストMCでは、リクエストアワーの感謝を述べ、続けて、今年の意気込みなどを語った。
高橋さんは言葉1つ1つに、すごく想いが込められている。それがひしひしと伝わってくる。 特にファンへの感謝の気持ちは、ほんとに心から感謝してるんだなって、感じる。 これほど感謝の気持ちが伝わってくる人は、ほかにいないんじゃないかと思うくらい。

芯がぶれないというか、ほんとにひたむきに、ファンと共に歩んでるんだなって、 夢に向かって突き進んでるんだろうなと感じる。

パフォーマンスもそうだけれども、特にラストのMCを聞いて、高橋さんのことがさらに好きになった、今日の公演だった。


MCにて、中田ちさとさんなどが、歌劇団について話した。
AKB歌劇団「∞・Infinity」が終わって、早いもので2年2ヵ月。 ライブだけではなく、ミュージカル的な舞台も、また見てみたいものです。


本日、折井あゆみさん卒業5周年ということで、模造紙氏が劇場にやってきた。
終演後に彼と合流し、とあるお店へ。

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(わかる人だけわかってください。ちなみに私は禁酒中なので、串物とキャベツ、キュウリのみでした。)

あゆ姉が卒業して5年経っても、『一途』にあゆ姉を応援されてる模造紙氏。
そんな彼と5年前、6年前の話などしつつ。

「あっちゃんに、これだけは負けたくないんです、これだけは・・・。NHKの朝ドラの主役」

(前田さんより先に、折井さんにNHKの朝ドラの主役を演じて欲しいそうです)

それから、「あゆ姉がいいとものテレフォンショッキングに出たら、模造紙を出す」 など、熱く語っておりました。

そういや以前いいともの生放送中に、いきなり大声で話し始めた客が、CM明けに、クマのぬいぐるみになってた、 なんてことがありましたが、そうなってしまわないか、ちょっと心配です。

ちょいと思い出したので、もう1つ。あゆ姉が「クレヨンフレンズ from AKB48」として出演した、 クレヨンしんちゃんの映画の舞台挨拶イベントで、模造紙氏が模造紙を出し、雄叫びをあげ(あゆ姉にコールし)、 ステージ上の京本政樹さんをひかせたこともありましたね。「これがアキバ系の叫びというものですか・・・」と。

でも、その模造紙にはクレヨンしんちゃんのイラストが描いてあって、終演後、小さい子に囲まれ、人気だったとか。いろいろと懐かしいですね。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 大家志津香高城亜樹倉持明日香




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