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リクエストアワーで一番印象に残ってること(2012/01/24、「RESET」公演 107回目)

■出演メンバー
新チームK → 板野友美、内田眞由美、大島優子、菊地あやか、田名部生来、中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、横山由依、米沢瑠美

チーム4 → 阿部マリア

10期研究生 → 藤田奈那
11期研究生 → 森川彩香

前座ガールズ → 雨宮舞夏、森山さくら、渡邊寧々、梅田綾乃

[ 「RESET」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在チームKメンバー 3名(秋元才加、梅田彩佳、宮澤佐江)

秋元才加 → 阿部マリア
梅田彩佳 → 藤田奈那
宮澤佐江 → 森川彩香

■開演前の陰アナ
米沢瑠美 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさんこんばんは。よねちゃんこと米沢瑠美です」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさん来てくださって、本当にありがとうございます。 みんなで楽しい公演にできたらなと思います。今日もよろしくお願いします。 間もなく開演です。もうちょっとだけ待っててください」

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から雨宮舞夏、森山さくら、渡邊寧々、梅田綾乃の4名。

渡邊寧々 「「RESET」公演では毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たち4人がお届けします」

雨宮舞夏 (ピンク)「雨宮舞夏です」客、拍手
森山さくら (オレンジ)「森山さくらです」客、拍手
渡邊寧々 (黄色)「渡邊寧々です」客、拍手
梅田綾乃 (青)「梅田綾乃です」客、拍手

雨宮舞夏 「それでは聴いてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
森山さくら 「「RESET」公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 野中美郷米沢瑠美松井咲子)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
大島優子 「みなさんこんばんは!」
みんなで 「AKB48です!」客、拍手

大島優子 「AKB48「RESET」公演。まず初めにRESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、そしてウッホウッホホ、 続けて4曲聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ありがたいことに、リクエストアワーもこの中でRESET彼女になれますか?ウッホウッホホが入ることができまして、 ほんとにみんなでリクエストアワーで歌えるよろこびを知りました。ほんとにありがとうございました」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございました」

峯岸みなみ引っ越しましたもだよ」
大島優子 「頭の曲だけ言いました。その曲は、歌わないかもしれないから」

「それではお題を兼ねて自己紹介させてください。お題はしろたんさんからいただきました。 先日リクエストアワーがありましたけれども、その中で一番印象に残ってることはなんですか?です。 それでは萌乃からお願いします」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「はい、19歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「個人的に一番楽しかったなと思うのはチームB推しの曲だったのですけど、 唯一心残りがありまして。片思いの対角線が91位で、 制服レジスタンスが90位だったんですね。私、着替えの都合で 制服レジスタンスを出れなかったので、ぜひ来年で、どうなるかわからないのですけど、 レジスタンスと対角線はすごい遠い位置にいて欲しいなっていう、個人的な希望です。 今日の公演もみなさんと一緒に楽しめたらいいなと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「私が印象に残ってるのは、順位と関係ないのですけど、NMBさんの踊りとか揃い方とかすごい尋常じゃなくかっこよかったので、 姉妹グループって言うけど、尊敬っていうか、負けたくないなと思ったので、「鉄のパンツ」も印象的だったし」客、軽くw

「私も大好きな黒髪少女の曲もすごい好きなので、チームKも振り付けとか揃えてかっこいいチームにしていきたいなと思いました。 はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

大島優子 「ハーイ、こんばんは、大島優子です」

「私はですね、HKT48が出てきたのですけど、10年桜を歌ってたんですよね。 ちゃんとHKT48のパフォーマンスを初めてしっかり見ることができて、なんとオーラがあるんだろうと思いまして。 こりゃ~、負けたと思いました。でも、けっこうかわいい子が多くって、このあとちゃんと推しメンを探そうかなと思いました」

「今日はリクエストアワーにこれなかった方もたぶんこの中にいらっしゃると思いますので、 その悔しかった分をこの公演で楽しませて、楽しんでいただきたいなと思いますので、全力でパフォーマンスしたいと思います。 よろしくお願いします」

森川彩香 「はい、私が質問したら「大好き」って言っていただけたらうれしいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「ありがとうございます。みなさん私のことが好きなんですね?」客、反応

「ありがとうございます、知ってます。11期研究生、15歳、高校1年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私はOnly todayなんですけど、衣装がすごい好きなんですよ。 研究生とチーム4さんで踊らせていただいたのですけど、最初のステップが足が絡まりそうになって、 隣りの人と。なので一番端っこなので、がんばりました。 はい、今日も笑顔でいきたいと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、19歳です。よろしくお願いします」

「私がAKBに入れていただいたのはRIVERの頃なので、直接生で見たことのない曲が けっこうあるので、今回は純愛のクレッシェンドとか初めて見させていただいたので、 すごく素敵だなと思って。やっぱ先輩みたいになりたいなと、いろいろ刺激を受けた4日間でした。 ハイ、今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、二十歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は20日の2日目の公演で、成人を迎えた8人が晴れ着を着てMCをやったのですけど、 20日間の間に私3回も晴れ着着れて、すごいうれしかったのと、あとやっぱり自分の今やってるユニットが 上位に、24位にランクインできたことが一番幸せでした」客、拍手

「上位を目指してまた来年がんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

峯岸みなみ 「ハイ、みなさんこんばんは、峯岸みなみです」

「4日間ほんとに楽しかったのですけれども、4日目の一番最後に新曲のGIVE ME FIVE!を披露した ということで、けっこうそのことに気を取られていて毎日ドキドキしていた状況だったのですけど、 GIVE ME FIVE!では初めて楽器に挑戦させていただいて、未知の楽器である トロンボーンを猛特訓して披露したのですけれども、演奏自体はまだまだなんですけれども、 ぜひ楽しみにしていて欲しいなと、そしてよく耳を傾けてトロンボーンの音をがんばるので聴いていただきたいなと思います。 これからもよろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、高校1年生、16歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「私はですね、チーム4でMCをやらせてもらったのですけど、私チーム4で一番大きいんですね。 それなのにお団子をしてしまって、1人だけ飛び抜けて大きくて、最初の位置より 「お前ちょっとデカイから端に行け」って言われて、一番端にされたので、ちょっと悔しかったです」客、軽くw

「今日もよろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私はやっぱりなんと言ってもチャンスの順番が52位にランクインしたことが すごくうれしかったのですけど」客、拍手

「ありがとうございます。やっぱりセンターで歌って踊ることってやっぱりなかなかないし、 コンサートとかでもチャンスの順番はあまり入れられないので、 ここぞって時にって思ったのですけど、でもブログのコメントとかぐぐたすのコメントとか見てたら 「ごめんね」っていう声がすごく大きかったんですよ。でも100曲にランクインできたってことが私はすごくうれしかったので、 ほんとみなさんに感謝しています。今日の公演も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、Are you Yonechan? Yes,I'm Yonechan.よねちゃんこと米沢瑠美です」
藤江れいな 「あれっ?よねちゃん」
内田眞由美 「詳しく」
峯岸みなみ 「嫌なら嫌って言って良かったのに」
松井咲子 「言わされてるでしょ?」客、軽くw
米沢瑠美 「なんでそうやってみんなして。いつもは私が全部言ってるんですよ、今言ってくれたところも。 質問も答えも。Are you Yonechan? Yes,I'm Yonechan.って自分で言ってるのですけど、そしたらこの前一緒にいる時に クリスが「それみんなが言ったらいいんじゃないの?」って言ってくれたんだよ」
中塚智実 「言ってないよ」
米沢瑠美 「えっ?」
藤江れいな 「よねちゃん?」
米沢瑠美 「言ってないって。わかったよ」
中塚智実 「巻き込まないでください」
米沢瑠美 「わかった。はい、私はSKE48に推しメンがいたんですよ。けっこう前から、実は。 向田茉夏ちゃんのことがすごい好きでいたんですけれども、なかなか声をかけられず、 1年半が過ぎまして。この前の4日間のうちに、最終日やっとお友達になれたんですよ」客、拍手
内田眞由美 「拍手することなのかな?」
峯岸みなみ 「絶対興味ないよ」
米沢瑠美 「私的にはね、けっこう重要なことだったの。メルアドも交換して友達になれたんだけど、 それをきっかけにSKEのメンバー全員ぐぐたすにサークルに追加したんですね。 SKEの部屋っ子もSKEも全員見てるんですよ。したら、みんなかわいくて、 新しく気になる子がいっぱい出てきてしまってですね。友達になりたい子があと5人いるんですよ」
藤江れいな 「多いね」
内田眞由美 「DD」
米沢瑠美 「ちょこっとずつ会える機会の時に、ちょこっとずつお友達が増えればいいなと思ってます。それだけです。 今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校3年、18歳の中塚智実です」

「私はですね、4日目の最終日にまさかの1曲だけで。しかもそれが本編じゃなくて、 アンコールの会いたかっただけだったので、 すごい雛壇でちょっと寂しくありながらも盛り上がっていたのですけど、もし来年もあるのならば、 チームKの曲とか自分のユニット曲が上位にランクインすることができたらいいななんて思います。 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
藤田奈那 「ハイ、せ~の、1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。 10期研究生の15歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はOnly todayを歌わせていただいたのですけど、 衣装がすごいかわいくて、何パターンかあるのですけど、私が着てたやつが緑のベレー帽にワンピースで、 オレンジのショートブーツってやつだったんですよ。それで、阿部マリアと左右に入れ替わったりする振りがあるのですけど、 偶然阿部マリアも私とまったく同じ衣装を着てて、それが真ん中で入れ替わったりするものだから、リハーサルの時に、 みんなおもしろかったのか知らないのですけど、「グリーンピースが動いてるみたいだよ」って言われて。 頭の緑の帽子がグリーンピースに見えたんだと思うのですけど、はい、それが個人的におもしろかったです。 今日もよろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、18歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私はですね、やっぱりそうですよね、あれですよね。チームPBにチームYJが勝てたことです」客、拍手

「ありがとうございます。なんと言ってもですね、私ほんとに遠距離ポスターより Choose me!のほうが絶対いい曲だと思ってたんですよ。 めっちゃ前から言いたかったのですけど。なので、次も来年あったら入れるようにがんばりたいと思いますのと、 あとチームBのメンバーで初日を歌えたことです」客、拍手

「ここはあっさり、わかる人にはわかりますっていう話で、今日も精一杯がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、6位に、私にとっても大切な曲愛しきナターシャがランクインしたことですね」客、拍手

「ありがとうございます。私じゃなくて、グロリアス田名部名義でやらせていただいていて。 わかる人にはわかります。よろしくお願いします。 ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、私が元気の「三段活用」と言ったら「にゃん・にゅん・にょん」と言ってください。いきます。 元気の三段活用!『にゃん・にゅん・にょん』ありがとうございます。高校3年、17歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、大好きなユニットの黒い天使ができたことなんですけど、 去年のSHIBUYA-AXでやった時は黒い天使は初日に出ちゃったんですよ。 でも今回は3日目にでてきて、すごくランクが上がったことがうれしかったです。 また来年もしあったら、できたらうれしいなと思います」

「そしてですね、個人的な話なんですけど、公演のスケジュール、まだ29日ぐらいまでしか出てないと思うのですけど。 2月を越えたら私18歳になるんですよ。だから、もしかしたら今日の公演が17歳最後の公演かもしれないので、 全力でいきたいと思いますので、応援よろしくお願いします」

松井咲子 「ハイ、みなさんこんばんは。松井咲子です」客「師匠!」
藤江れいな 「師匠!師匠!」
松井咲子 「ほんとこういう時、みんなすごいチームワークいいんだよね」客、軽くw

「みんな「師匠」って言うけど曲のコールは「さきこ」でお願いします。 私は3位にSDNさんの曲が入ったの、すごく感動したし、私にとってすごく大切な抱きしめちゃいけないが 8位に入ったのもすごくうれしかったのですけれども、個人的なお話としては、やっぱり2日目にSKEの松井玲奈ちゃんと 松井珠理奈ちゃんと3人でトリプル松井というトリオでMCをやらせていただいたのがすごく、私も一応ね、松井という名字なので。 松井と言えばあの2人みたいな流れありますけれども」客、軽くw

「私も松井なので、今年は、松井と言えばJRSと言ってもらえるように、今日もがんばっていきたいと思いますので。 なんでちょっとざわついてるんですか?」客w
藤江れいな 「語呂が悪い」
松井咲子 「でもAKBの松井は私ですからね」客、拍手&ひゅ~

「やだやだ、JRのファンの方に怒られるのが怖いので、この辺にしておきます。 今日も全力でがんばるので、応援よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、ということで「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。AKB48、新しい歴史の始まりです。どうぞ」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、板野友美、横山由依)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、森川彩香、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、阿部マリア、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、大島優子、藤田奈那)

■MC2
藤江れいな、大島優子、藤田奈那

「イェー!」

大島優子 「制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 続けて5曲聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大島優子 「雪降りましたね」
藤江れいな 「降りましたね! ビックリ」
大島優子 「あんなにさ、積もるんだね、東京って」
藤江れいな 「滅多にないですよね、東京で積もることって」
大島優子 「ないの?」
藤江れいな 「ないと思います。ないですよね?」客「ない」
大島優子 「東京都の人?」
藤江れいな 「千葉県民です」
大島優子 「東京都の人?」
藤田奈那 「はい」
大島優子 「東京積もんない?」
藤田奈那 「積もんないけど去年は積もりました?」
藤江れいな 「積もったの?」
藤田奈那 「積もりましたよ、去年。積もりましたよね?」客「積もった」
大島優子 「リセットしてるから、わからない」客、軽くw

「なんかやりました?」
藤田奈那 「私昨日、気付いたら、パってカーテン開けたら雪が降ってて、あー!って思って。 家から2、3分のところに住んでる幼なじみな子がいるんですけど、その子から電話がきて、 「雪合戦しない?」って。だから雪合戦してきました」
大島優子 「したの?」
藤田奈那 「はい」
大島優子 「年齢聞いたらビックリした。15歳なんだって」
藤江れいな 「そうなんですよ」
大島優子 「ひーふーみーよー。自分いっぱい数えちゃって。数えると寂しくなるから途中でやめたのですけれども。 大人っぽく見えるからさ、はしゃぐように見えないじゃないですか。 私みたいなのだったらウワー!みたいな、想像つくじゃないですか、みなさん」
藤江れいな 「つきますね、予想。やってそうです」
大島優子 「やったもん」
藤江れいな 「やったんですか?」
大島優子 「みぃちゃん、雪だよ!って言って。すごくない!?とか言って、こうやって取って、ウワー!とか言って、 ぐぐたすに載せたけど、でもそのあと悲惨でした。家帰って、 家までの5メートルが私には20メートルぐらいになっちゃったの」すべりそうになる仕草

「すべんなかった?」
藤田奈那 「すべりました」
大島優子 「すべるよね。転んだ方、いないですか?」客「自転車ですべった」
メンバーたち 「ダメダメ」
大島優子 「ダメだよそれは、危ないよね」
藤田奈那 「今朝学校行く時、遅刻しそうだったから走ってたら、ストーンっていきました。バーって転びました」
大島優子 「良かったね、ケガしなくて」
藤田奈那 「ここが痛いんです」
大島優子 「よくぞ来てくれました、公演に」

「なにかないですか? 遊んだ?」
藤江れいな 「私は昨日のことなんですけど、家に帰ってきて、玄関のとこがちょっとだけ積もってたんですよ。 だから、ハートを描いて、写真を撮りました」
大島優子 「なにかわいいことしてるの?」客、軽くw

「それで、どうしたの?」
藤江れいな 「写真撮りまして、今まだ携帯に、いつ載せようかなと思いまして」
大島優子 「あっ、撮ってあるの?」
藤江れいな 「はい」
大島優子 「どこに載せるの?」
藤江れいな 「ん~~、ぐぐたす!」客、軽くw
大島優子 「みんなぐぐたすだね、最近」
藤江れいな 「でも私、部屋っ子なんですよ」
大島優子 「あっ、そっか」
藤田奈那 「部屋っ子ですね」
大島優子 「そうなんだ。そのね、部屋っ子ということも、わかんないだよね、機械音痴で」
藤江れいな 「優子ちゃん、部屋っ子、もしかして見てないんですか?」
大島優子 「だってどうやって見るかわかんないもん。教えて。わからない人いっぱいいますよね?  まずぐぐたす自体もね、見てない人たぶんいると思うし」
藤江れいな 「そっか。もし見てる方いたら、部屋っ子見てください」
大島優子 「だからどうやって見るの?って聞いてるの」
藤江れいな 「なんだろう。検索で部屋っ子っていうのがでてきます」
大島優子 「そうなの? そういうもんなんだ」
藤江れいな 「なんか、AKB48、SKE48、NMB48ってグループごとに分かれてるんで」
大島優子 「じゃ~さ、もし検索って、ファンの人の名前がわかってて、ファンの人の名前入れたら、もしかしたらその人がぐぐたすやってたら、 その人のぐぐたすが見れるかもしれないってこと?」
藤江れいな 「でてきますね、きっと」

「ということで、みなさんぜひGoogle+にも注目してください、、。噛んじゃったけど。 あとは雪で、みなさん転ばないように、気を付けてください」
大島優子 「今日来てくださってほんとにありがとうございました」
藤江れいな 「ありがとうございます」

「はい、ということで、後半戦も盛り上がっていきましょう。次の曲どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、森川彩香、横山由依、阿部マリア、板野友美、米沢瑠美、野中美郷

「イェー」

野中美郷 「毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

米沢瑠美 「今日はですね、みんなたぶん個々に入って欲しかったなって思ってた曲があったと思うんですよ、リクエストアワーで。 でもこの曲入ってないよねっていう話をしたいなと思ったのですけど、どうですか?みんなありますか?」
藤江れいな 「そんなよねちゃんは?」
米沢瑠美 「私ね、個人的に好きなやつなんだけど、私出てないんだけどいいかな? 小池っていう曲が あるんですよ、チームAの。それの、麻里子ちゃんがやってるじゃないですか、セリフの部分を。それを、 いつのコンサートかな? 有華がやったんですよ、関西弁で。DVDでしか見たことないの。あの関西弁のやつを私生で見たくて」
藤江れいな 「言ってもらえばいいじゃん、会った時に」客、軽くw
米沢瑠美 「それ言っちゃったら全部できちゃうじゃん」
藤江れいな 「そっか、そうだよね」
米沢瑠美 「れいにゃんは?じゃ~」
藤江れいな 「私は初めてのジェリービーンズっていう、ひまわり組のユニットがあるのですけど」
米沢瑠美 「れいにゃんがやってたやつだ」
藤江れいな 「そうなんですよ、私出てたのですけど、途中にボールを投げてるんですよ。それで、遠くまで飛んだ時の、 すっごい気持ちいい感じ」
米沢瑠美 「あ~」
藤江れいな 「今回は味わえなかったので、もしあったら、また今度やりたいな、なんて思いますね」
米沢瑠美 「客席にボールとか投げる曲、少ないもんね」
藤江れいな 「少ないよね」
米沢瑠美 「あれいいね」

「どうですか? 由依」
横山由依 「私、君と虹と太陽とがめっちゃ好きなんですよ。最近のやつですよね、アルバムに入ってたやつ。 すごい好きで。昨年は入ってましたよね?」
米沢瑠美 「入ってましたね、たぶん」
横山由依 「入ってましたよね? だから残念でしたね、すごく」

誰か「マリア」
阿部マリア 「私は個人的に、板野さんがやってるFaintっていう曲が」
メンバーたち 「あー」「ともちん」
阿部マリア 「私、安室奈美恵さん大好きなんですけど、すごいっぽくて」客w
藤江れいな 「たしかにかっこよくて」
阿部マリア 「だからそれが入らなかったので」
板野友美Faintなんで知ってるの?」
阿部マリア 「もう、それが好きで」
板野友美 「えっ? いないよね?」
阿部マリア 「いないです」
板野友美 「なんで知ってるの?」客w
メンバーたち → w
藤江れいな 「聞きますか?」
阿部マリア 「動画サイトで見つけて、はい、素敵で、ありがとうございます」
藤江れいな 「かっこいいよね、すごい」
米沢瑠美 「ともちんはさ、ユニットいっぱいあるじゃん。その中で、Faint入ってなかったけど、 何が一番好きなの?」
板野友美 「あれっ?お題変わっちゃったの?」客、軽くw
米沢瑠美 「ちょっとね、気になっちゃったの。かっこいいユニットいっぱいあるけど、何が一番好きなのかなって」
板野友美 「私何が好きなんだろう。ガラスの I LOVE YOUかな?」
メンバーたち 「意外」
板野友美 「でも私、嘆きのフィギュアとか好きですよ」
藤江れいな 「かわいいよね」
板野友美 「でも、なんだろうね。さっきのお題に戻ると、チームKの、なんだっけ?去年PV撮ったやつ」
野中美郷 「ALIVE」
板野友美 「あっ、そうだ、ALIVEだ。ALIVEがすごい大好きで」
藤江れいな 「わかる、それ」
板野友美 「入って欲しかったでしょ?」
藤江れいな 「入って欲しかった。チームKの曲ってさ、僕にできることとかもすごいいい曲だよね」
米沢瑠美僕にできることさ、チームKメンバー人気めっちゃ高いよね」
メンバーたち 「そう」
藤江れいな 「そうなんですよ」
田名部生来 「来年ね、リベンジしたいね」
藤江れいな 「入って欲しい」

米沢瑠美 「なぁなは?」
メンバーたち 「アーヤロイド」「間違えた」
藤江れいな 「アーヤロイド」
森川彩香 「はい、私そうですね、研究生と4さんで歌ってる黄金センター。 衣装とか、青のチェックで好きなんですよ」
田名部生来 「MIX入ってるよね、あの曲」
森川彩香 「入ってます」
田名部生来 「いいですよね」
藤江れいな 「メンバーも言ってるの?」
森川彩香 「そうです」
藤江れいな 「すごい、じゃ~、ファンの方も一緒に乗りやすい曲なんだね」
森川彩香 「そうなんですよ、入って欲しかったです」

米沢瑠美 「みちゃは?」
野中美郷 「私は、自分的ベスト3以内に入る記憶のジレンマが入ってなかったんですよ」
藤江れいな 「入ってないね」
野中美郷 「毎年入ってたのに」
横山由依 「去年100位とかでしたっけ?」
米沢瑠美 「意外な曲が入ってなかったりとか、こうやって話してるとあるよね」
藤江れいな 「ありますね」
横山由依 「今回派生ユニットがなかったんですよね。派生ユニットがなかったけど、そんなにガラっと変わった感じしなかったのですけど、 どうでしたか?」
藤江れいな 「ウソ? けっこう変わってたよ」
横山由依 「そうですかね」
田名部生来 「だって何日目か、Ogi祭みたいになってたよね?」
藤江れいな 「そうなの?」
野中美郷 「去年の話」
田名部生来 「ノースリーブスとか」
米沢瑠美 「今何の話してるの?」
板野友美 「去年はでもノースリーブスはいっぱい入ってて」
田名部生来 「そうそう」
板野友美 「ユニット祭りになってたよね」
米沢瑠美 「ユニット祭り、ほんと見に行きたかったんだけど」
藤江れいな 「私昨日ね、ともちんのDear J聴けて、すっごいうれしかったの」
板野友美 「ありがとう」
藤江れいな 「あとふいにね」
横山由依ふいにいいですよね」
米沢瑠美 「私、Dear J派」
板野友美 「よねちゃんもあれやってよ、Dear J。さしこみたいな」
米沢瑠美 「ドキュメンタリーで、アヒル唇描いてたじゃん、さしこに。私やる時も描いてくれる?」
板野友美 「うん」
米沢瑠美 「Dear J~」
藤江れいな 「あんま見たくないかも、やっぱ」

「イェー」次のメンバーたち登場。

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、藤田奈那、大島優子、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

大島優子 「リクエストアワーが終わりまして、ユニット祭りをやったのですけど、AKB48には派生ユニットもありますし、 公演曲でやってるユニットもたくさんあります。その中でやってみたいの。もしくは、このメンバーがこれやったらおもしろい んじゃないかみたいな。それをちょっと話していこうと思うのですけど、ありますか?」
内田眞由美 「ありますね。私はAKBに入る前に、見た映像にあった、僕とジュリエットとジェットコースター。 ひまわり組1stでしたっけ?」
峯岸みなみ 「そうだね」
内田眞由美 「あの映像を見て、かっこいいと思って」
大島優子 「でも、ひまわり組の曲ほとんど入んなかったよね?リクエストアワー」
内田眞由美 「そうなんですよね、残念」
峯岸みなみヒグラシノコイぐらいだったよね」
大島優子 「そうだね。けっこういい歌もあったんだけど、入らなかったんですけども、あれやってみたいの?」
内田眞由美 「これやりたい」スケートみたいな振り
大島優子 「ちょっと恥ずかしいんだよ、このステップ」
藤田奈那 「私もこの間やったんです、そのユニット。ちょっと、どうしようと思いました」客、軽くw
峯岸みなみ 「自信持っていいよ。私も憧れてるシリーズであるのですけど、この髪型を見てもらえばわかるかもしれないのですけど」
大島優子 「わかった、ポニーテールとシュシュ」
峯岸みなみ 「違う。柏木さんセンターの口移しのチョコレート
メンバーたち 「あー」
大島優子 「みぃちゃんやったら、絶対もっとなんか」
峯岸みなみ 「ゆきりんのこれが」客席に向けて指差ししながら、下手側から上手側へ駆け抜ける
メンバーたち 「あー!」客、反応
峯岸みなみ 「後ろのここのライン」
大島優子 「反ってるよね」
仁藤萌乃 「それさ、ゆきりんがやったらすごい美しいかもしれないけど」
峯岸みなみ 「どういうこと?」
仁藤萌乃 「なんかちょっと笑っちゃう」
峯岸みなみ 「やればできるよ」
大島優子 「でもみぃちゃん、そういう系得意だと思う。 この前純愛のクレッシェンドをリクエストアワーでやってた時、 お客さんに見えないところで、私たちに」左手の小指を唇に(客、反応)
峯岸みなみ 「やってないよ!」
大島優子 「やってたよ。私たちのほうを向いて、なんか」
仁藤萌乃 「優子ちゃん、それ脳内じゃないの?」
大島優子 「もしくは、やり切ってたのかもしれない」
峯岸みなみ 「入りきってた」
大島優子 「見えてないんだ」
峯岸みなみ 「見えてなかった」
大島優子 「プロ!」

「やってみたいのある?」
藤田奈那 「私は、板野さんのFaintっていう曲」
メンバーたち 「かっこいいよね」
峯岸みなみ 「2人はダメです」松井と内田?

「違うこと言って、プロなら」
松井咲子 「OK、考えとく」
誰か「咲子さんは?」
松井咲子 「私、じゃ~」
峯岸みなみ 「早かったね、考えるの」客w

「もうちょっと時間あげよう」
松井咲子 「じゃ~、今やってるA6thの☆の向こう側。こじはるさんが大好きなので、 こじはるさんと一緒にあのユニットをやりたいです」
メンバーたち 「合いそう」
峯岸みなみ 「いいね、長身ユニットでね」

大島優子 「きくじはありますか?」
菊地あやか 「私ありますよ。ユニットになっちゃうんですけど、Lie!やりたい」
大島優子 「そこの抜粋何?」
峯岸みなみ 「そこですか」
菊地あやか 「ノースリーブスのLieをやりたい」
大島優子 「あれ難しそうだよね」
菊地あやか 「メンバー誰でもいいから、やすすが決めて」客w
大島優子 「誰のポジションやりたいの?」
菊地あやか 「え~と、こじはるさん」
峯岸みなみ 「なんで?」客w
内田眞由美 「いるのに」
菊地あやか 「なんか、身長的な問題で、こじはるさん」
大島優子 「ちゃんと考えてる。衣装とかもね」
峯岸みなみ 「じゃ~、誰とやりたいか今言っときなよ。なるかもしれない」
菊地あやか 「えっ?やりたいメンバー? 誰でもいいですよね。じゃ~、今師匠とコメマス」
峯岸みなみ 「あきちゃ」
松井咲子 「ぐぐたす選抜みたい」
大島優子 「でも合いそうだね」
峯岸みなみ 「なかなか難しいけど」

「萌乃」
仁藤萌乃 「私は、嵐の夜には
メンバーたち 「あー」
仁藤萌乃 「やってそうって言われた。だから、やってなさそうなところを行くと、♪週末にキスしようぜ~」週末Not yet

「あれはたぶん相当ユニットの中では体力がないとできないと思うから。 実際はすごい大変だと思うから、すごい笑顔で歌ってるところがプロだなと思う」
峯岸みなみ 「楽しそうだよね、Not yet。私覚えたもん、波乗りかき氷
大島優子 「あっ、そうだ、やってた。私の開脚をやったんですけど、バーってやるところがあって、ひどかった」客w → 拍手
メンバーたち 「見たい」
大島優子 「それを見て、私もそうなってんだなと思って」

「♪波乗りかき氷 あなたの好きなもの~」
峯岸みなみ → 両手を床について踏ん張り、体を浮かせ、両脚キックするように、後方へ開脚(平泳ぎみたく)客、拍手

大島優子 「しかもそれ、この前やってさ、たかみなにめっちゃ直撃してたでしょ」客w

「でも、そこはたかみなプロで、たかみなは・・・(すました表情)」客w
メンバーたち → w
大島優子 「顔崩さない」
仁藤萌乃 「さすがです」

大島優子 「クリスは?」

中塚智実 「私はこの公演、2年ぐらいやってるので、この公演のユニットシャッフルしたいなと思って」
メンバーたち 「あー、おもしろい」「やりたい」
中塚智実 「やりたいなと思って。みんなで、だからお願いしましょう」
メンバーたち 「お願いしてみよう」
大島優子 「それいい提案」
峯岸みなみ 「いろいろ意見でましたが、これからも様々なユニットで、いろんな表情見せていけたらいいなと思います」

「それでは最後の曲聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール

◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
大島優子 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大島優子 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきました。 みなさまの温かい声援に包まれて、今日の「RESET」公演ももう終わろうとしているのですけれども、 ここでメンバー1人からリクエストアワーも終えて、ここでやるという、意気込みも踏まえ。 とても今ハードル上げてますよ。感想を、そしてみなさんに来てくれた感謝の気持ちを聞いてみたいと思います。 では、それを踏まえて、みなさんいきますよ・・・。たなみん」
田名部生来 「えっ?私?」

「今日はみなさん来てくださって、そしてアンコールありがとうございます」客、拍手

「私としては、リクエストアワーセットリストベスト100を終えて、また改めて劇場で公演をやらせていただくっていう。 とりあえず公演曲としてはRESET彼女になれますか?ウッホウッホホ、あともう1曲あるのですけども、その曲を歌うことができて、 そして、そんなランクイン、50何位にランクインできたことがすごくうれしくてですね」

「公演曲を今日初めて聴いてくださった方もたくさんいると思うのですけれども、今年はもっともっとたくさんの人に、 この公演曲を耳に入れていただいて、すごく愛していただいて、それで来年もまたセットリストベスト100があれば もっともっと上位に繰り上がることができたらと私は思っております」

「みなさんの応援あってのこの公演ですので、 一生懸命一生懸命踊って、みなさんに楽しかったと思っていただけるような、そんな公演になればいいなと思ってます。 これからもチームKよろしくお願い致します」客、拍手

大島優子 「やっぱりあの、公演でやるっていうのは全然違うよね。なんか、そうですね、ホームに帰ってきたというのも もちろんあるのですけど、ここで気を引き締めて、またやらなくちゃいけないという気持ちも、 なんか半分半分な感じがしまして。来てくれたみなさんは、なかなか抽選が当たらなかったりとか、 1年ぶりにきたんですとか言う人もいるだろうし、何回目かなんですっていう人ももちろんいらっしゃると思います」

「でもその人に、みなさんにとっては、今日の貴重な時間を私たちは頂戴して、このステージをみなさんに送っているので、 最高のパフォーマンスをと思い、今日はやらせていただきました、各自。メンバーはね、緊張してたりとか、 アンダーで入ってくれた子が緊張してくれてたりとか。その緊張もまた、私たちはとてもうれしく思ったりしながら、 一緒にパフォーマンスをやることで、一緒に向上し合えたらという風に思っています」

「こういう風にAKB48みんなでがんばっていこうという風に、また改めて、リクエストアワーをやって、 またいい曲を、いい曲がたくさんあるんだぞという想いを感じたので、みなさんにどんどんどんどん届いていけばいいなと思いました」

「それでは最後の曲、聴いてください。引っ越しました」客、拍手


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
峯岸みなみ 「みなさん、本日のご来場誠にありがとうございました」
メンバーたち 「ありがとうございました」客、拍手

峯岸みなみ 「この後はですね、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、メンバー全員がハイタッチにてみなさんを お見送りしたいと思いますので、係員の指示があるまで、しばらくお待ちください。 それでは最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → RESET

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームK、チーム4、五十音順に並ぶ。 (※ 16歳未満=藤田奈那、森川彩香&前座ガールズは不参加)

■率直な感想(私見)
リクエストアワー明け恒例、MCでは、リクエストアワーに関する話が多かった。

あと、中塚智実さんが、この公演のユニットシャッフルを提案したり。
もうすぐ2年になる「RESET」公演。なかなかフルメン揃わないけれども、気分転換だったり、 刺激、新たな挑戦という意味で、ユニットシャッフルがあれば、いいのかなと。もちろん、誰がどのユニットを担当するか、 といった楽しみもあるのだけれども。


大島優子さん、今日は時折、ちょっとお疲れ気味な表情が見えたりもしたけれども、 でも絶対能力が違うというか、やっぱり一番目立つ存在だった。Kメンは、この公演、ちょっとスロースタート気味かなと 感じるメンバーが多かったりするのだけれども、大島さんは1曲目からしっかりと踊れていた点は、やっぱり違うなと感じた。

振り1つ1つ、それにその場面、場面での表情もすべて、やり切るだけではなく、 極めようとしているように感じたし、ラストMCでは、直前に話した田名部さんが霞んでしまうほど、想いを述べたり。 ステージに懸ける意気込み、それにステージに対する想いも、ほかと全然違うなと改めて感じた。

今日のパフォーマンス、十分良かったと思うのに、オンデマンドの感想では、 「今日はダメだと思います。意識がふわっとしてた。みんなをもうちょっと引き締めたかった」などと反省しきりだった。 どれだけすごいんだと。飽くなき向上心、情熱、そういった部分が、多くの人を惹きつける原動力になっているのかなと。

同じくオンデマンドの感想にて、峯岸みなみさんが今日のMCについて、最近AKBを知ったという方も多いのに、 そういった方をあまり意識せずに、曲や振りなど、知ってる前提で話してしまったなどと、反省。 今日のオンデマンドの感想は、チーム4のメンバーや研究生たちに、見て欲しいなと思う内容だった。


チームKメンバー3名不在で、チーム4、研究生から計3名出演。
大島優子さんと並んだ時は、大島さんのほうを自然と見ちゃうし、 他のチームKメンバーについても、自然とKメンのほうを見てしまうことが多い。

「RESET」公演に限らず、「目撃者」公演もそうだけれども、先輩たちの公演に出演するチーム4メンバーや 研究生は、がんばってる程度では、目立たないと思う。よほどがんばらないと。

ユニット明けMCの冒頭、大島優子さんが「続けて5曲聴いていただきました・・・」と話していた最中に、 隣りの藤江れいなさんは相槌打ったり、耳に手をあて客席に向けたりする中、藤田奈那さんはボーっと立ってた姿が、 なんだか印象的だった。遠慮とか、緊張などあるのかもしれないけど、いろんな面で、差は大きいなと感じた。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 峯岸みなみ大島優子


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