入山杏奈 16歳の生誕祭(2011/12/06、チーム4「僕の太陽」公演 25回目)

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■出演メンバー
チーム4 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭

10期研究生 → 伊豆田莉奈、加藤玲奈、小林茉里奈、藤田奈那
11期研究生 → 川栄李奈、小嶋菜月
12期研究生 → サイード横田絵玲奈

■ポジション
不在チーム4メンバー 2名(大場美奈、永尾まりや)

永尾まりや → サイード横田絵玲奈

※ 大場美奈は謹慎中

■開演前の陰アナ
入山杏奈 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさん、盛り上がってますか?」客、拍手

「(拍手などに被って聞き取れず)・・・がんばりたいと思います。チーム4の入山杏奈でした。 間もなく開演です。もうちょっと待っててね」

■開演
◆M00.オーバーチュアー

◆M01.Dreamin’ girls (全員)
◆M02.RUN RUN RUN (全員)
◆M03.未来の果実 (全員)
◆M04.ビバ!ハリケーン (全員)

■MC1 (自己紹介)
島崎遥香 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

島崎遥香 「AKB48「僕の太陽」公演、まずは、Dreamin’ girls、RUN RUN RUN、未来の果実、ビバ!ハリケーン、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。AKB公式モバイルサイトにて、私たちに対する質問を募集しています。 その質問の答えと一緒に今日は自己紹介をさせてください。 今日はオッキさんからいただきまいた。 12月ということで、雪が降ったら何がしたいですか?です。 それではみおりんからどうぞ」

【1列目 下手側から】
市川美織 「ハイ、せ~の、『フレッシュレモンになりたいの!』ありがとうございます、チーム4のみおりんこと市川美織です」

「私は、雪は寒いので、かまくらを作って、暖かくして、中で鍋パーティーをしたいなと思います」客、ひゅ~

「やっぱり寒い冬は鍋に限ります。溶けないように特殊コーティングするんです」客、軽くw

「ハイ、今日もフレッシュにいきますので、よろしくお願いします」

加藤玲奈 「ハイ、あれ?どこ見てるの? あっち?こっち?『れなっち』ありがとうございます。 中学2年、14歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私はですね、やっぱり冬と言ったらスキーだと思うんですよ。なんで、入山杏奈ちゃんと一緒に スキーができたらいいなと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

島崎遥香 「ハイ、17歳、高校3年生の島崎遥香です。よろしくお願いします」

「私は雪が降ったらすごく寒いと思うので、お家でゆっくり温かい物を食べたいです。今日もよろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、高校2年生の16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は中学3年生の時に友達と雪だるまないかなって歩いてたら、ちょうど雪だるまがあったんですよ、そこに。 誰かが作ったと思われる。でも、なんか不思議な雪だるまだねって見たら、ちょっとモヒカンみたいなのが 乗っかってて、モヒカン雪だるまだったのですけど、それを今回私は雪が降ったら、そのモヒカン雪だるまを・・・。 あー、一気に喋ったから息が。そのモヒカン雪だるまを私が通ってた中学校に置いて、懐かしみたいなと思います。 はい、今日はよろしくお願いします」

小嶋菜月 「ハイ、11期研究生、16歳のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私はカキ氷を自然カキ氷として、雪を降ってる上にシロップをかけて、そのまま手ですくって食べたいなと思います。 今日もニコピチにいくのでよろしくお願いします」

以上、ハケる。

【2列目 下手側から】
仲俣汐里 「ハイ、み~んな仲間だなかまったー(頷く)。ハイ、チーム4のしおりんこと仲俣汐里です」

「私はですね、雪合戦なんですけども、昔ちっちゃい頃やったことあるんですけど、 運動神経がすごい悪いので、当たってばかりで寒いし、ちょっと人に当たらなくてつまんなかったので、 たぶん運動神経が悪い入山と」客、軽くw

「入山とたぶん1対1でやったら・・・、顔面に当てたいです」客w&拍手

「後ろのクマさんが言ってるのですけど」
入山杏奈 「ひどい」
仲俣汐里 「ウソですよ。だから、あんにんとたぶん1対1だったら、いい勝負になるかなと思うので」客、反応

「雪が降ったら決闘を挑みます」客、反応

「はい、というわけで、今日もみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

サイード横田絵玲奈 「はい、12期研究生の14歳、サイード横田絵玲奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、前、本か何かで、雪が降ったら雪鍋というのを見つけまして、 なので、鍋に雪を入れると美味しいらしいので」客、え~

「私もそう思ったのですけど」客w

「でも、やってみたいと思います。はい、今日も笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

入山杏奈 「はい、高校1年生、16歳のあんにんこと入山杏奈です」客、拍手&声援

「ありがとうございます、ありがとうございます」

拍手、声援続く。

「はい、知ってます」客w

「ありがとうございます。私は、いつもこんなみんなに絡まれないので、すごいどうしていいか わかんなかったのですけど」客、軽くw

「雪が降ったら、私はサイード横田絵玲奈ちゃんと似てるって言われるので、雪でえれちゃんの顔を隠して、 どこが似てるのかを部分的に隠して調べたいなと思います。ハイ、というわけで、 今日もこの劇場にひまわりを咲かせられるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

中村麻里子 「はい、チーム4の17歳、高校3年生の中村麻里子です」

「みなさん、今日の私の髪型見てください」客、反応

「これですね、実はあんにんリクエストでこの髪型をやってみました」客、拍手

「似合ってるかどうかはみなさんの判断に任せますが。あんにんリクエストということで、注目してみてください。 そんな私はですね、実は家にソリが2つあるので、雪が降ったら、みんなでソリをして、 引っ張り合って楽しみたいなと思います。今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、高校1年生、16歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「私はですね、極力寒いところには出たくないので、雪とは無縁な生活を。 雪が降ったらね、南国にでも行って、暖まっていたいなと思います。はい、今日はあんにんといっぱい目を合わせて がんばれるように、よろしくお願いします」

小林茉里奈 「ハイ、私が「あなたも、あなたも」って言ったらみなさん一緒に「まりなってる」って言ってください。 お願いします。せ~の、あなたも、あなたも『まりなってる』ありがとうございます。 15歳、高校1年生のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私はですね、かまくらはけっこうよく聞くのですけど、そのかまくらを応用して、雪でお城を作りたいので、 そんで、溶けること計算して、3時間くらいだけそこに住みたいと思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

【3列目 下手側から】
島田晴香 「ハイ、チーム4のはるぅこと島田晴香です。よろしくお願いします」客「ジャンボ」

「ジャンボは言うな!」客w

「ちょうど川栄さんもいるのですけどね」
川栄李奈 「ジャンボさん」
島田晴香 「なんでしたっけ? 島田になんか負けねーよって言ったよね?君」
川栄李奈 「言ってないですよ」
島田晴香 「ならいいのですけど。ジャンボって言わないでよ。そんなにジャンボじゃないよ」客w

「お題のほうなんですけど、みな、お城作りたいとか、どうせ溶けるじゃないですか」客、おー

「溶けるんで、フレッシュレモンに、まずは雪合戦をして、雪を投げつつレモンを投げて、 もしレモンを避けたら、こいつレモン好きじゃないなっていうのと」客、軽くw

「あとあんにんに同じ手口でイチゴを投げてイチゴを避けたら、イチゴ好きじゃないんだな、みたいな。 その際どい選択をやってみたいなっていうので。美宥ちゃんにはコアラを投げて、なぁなにはバナナ投げて。 バナナ好き?」
藤田奈那 「好きですよ」
島田晴香 「バナナ投げて、キャッチするかキャッチしないかっていう際どい選択やって、 いずりなにはカッパ投げてみたいなって」客w

「はい、ということで今日は一緒に、あんにんの生誕祭ということで、盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、せ~の、1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。 10期研究生の14歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私は雪合戦なんですけど、去年、同じクラスだったみんな、32人で雪合戦を学校でやったんですよ。 その時になぜか私は体は一切当てられず、顔面だけをひたすら当てられて。 で、もう痛かったから「なんで?」って言ったんですよ。そしたら当てやすそうな顔なんだもん、 とか言われて、悔しかったので、今年もそのメンバー集めて、入山杏奈を盾にして、今年こそは」客、え~

「まぁまぁまぁまぁ、勝ちたいと思います。今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、高校1年、15歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「私はみかんを凍らすみたいな、雪の中に入れて。冷凍みかんみたいなね、エコ活動を行いたいなと思います。 今日もよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「はい、10期研究生の高校1年生、16歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私は始めに思ったのですけど、ひまわり何本か咲いてますよねって思いました」客、え~
島田晴香 「空気読んで」
伊豆田莉奈 「すみません、KYですみませんね。私はアイドルっぽく言うと雪だるまを作るんですけど、 雪かきをほんとはするんですよ、私はよく。よく雪系のドラマあるじゃないですか。 雪が降ってくる系のドラマあるじゃないですか。積もった雪に寝るみたいな、あるじゃないですか。 それにすごい憧れてたんですよ。だから雪が積もったら、その雪の上でシャカシャカ系のコート着て、 濡れない系のコート着て寝てたりします。はい、今日もよろしくお願いします」

川栄李奈 「ハイ、11期研究生、16歳、高校2年生のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私は雪が降ると、絶対人って転ぶじゃないですか、滑ったりしちゃって。 それが、ちょっと失礼なんですけど、笑っちゃうんですよ。笑うのが好きなんで、 私自分で転んでも笑っちゃうし、こうなんかおもしろいんですよ。なので、ぜひ今年の冬は 島田さんにどこかで滑った瞬間を激写したいと思います。はい、今日も1日よろしくお願いします」

竹内美宥 「AKB48、以上のこのメンバーで今日の公演をお送りします。 それでは「僕の太陽」公演の、はじまり、はじまり~」


◆M05.アイドルなんて呼ばないで (小嶋菜月加藤玲奈、島崎遥香、市川美織)
(ポンポン隊:入山杏奈、サイード横田絵玲奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭、小林茉里奈)
◆M06.僕とジュリエットとジェットコースター (阿部マリア、島田晴香、伊豆田莉奈)
◆M07.ヒグラシノコイ (川栄李奈、竹内美宥)
◆M08.愛しさのdefense (小林茉里奈、山内鈴蘭、サイード横田絵玲奈)
◆M09.向日葵 (仲俣汐里、入山杏奈、中村麻里子、藤田奈那)

■MC2
仲俣汐里、入山杏奈、中村麻里子、藤田奈那

中村麻里子 「はい、アイドルなんて呼ばないで、僕とジュリエットとジェットコースター、ヒグラシノコイ、 愛しさのdefense、そして向日葵、5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

中村麻里子 「いやはや」
入山杏奈 「あれですよ、ひまわり咲きましたね」
藤田奈那 「咲きました」
メンバーたち 「すごい」「何百本」
入山杏奈 「すごいですね、感動しました。ということで」客w

「あのですね、私、すごい落ち着く場所があって、小学校の保健室がすごい落ち着くんですよ」
中村麻里子 「なんで?」
入山杏奈 「なんでかって言うと、小学生の時、保健室の先生がすっごい大好きで、おばあちゃん先生なんですけど、 このぐらいで、すごいかわいくて。だから昼休みになると具合も悪くないのにいっつも保健室行って、 先生、先生言って、すごいカマチョしてて」
中村麻里子 「カマチョ。みなさんカマチョわかりますか?」客、反応

「良かった。かまってちょうだいね」
入山杏奈 「はい、かまってちょうだいしてたんで、すごい、今でも行ったら落ち着くんじゃないかなと思って。 そんな感じです」

藤田奈那 「私も学校関連なんですけど、今の学校の図書室の本棚と本棚の間のスペースが大好きで」
入山杏奈 「学校で何してんの?」
仲俣汐里 「どのくらい? 幅はあるの?けっこう」
藤田奈那 「このぐらいです」
中村麻里子 「入れる? 大丈夫?」
藤田奈那 「聞いてください。図書室の本を紹介してくれるおばちゃんみたいな人」
中村麻里子 「いますね」
藤田奈那 「お姉さんみたいな人、その人と友達になったんで」
中村麻里子 「友達?」
藤田奈那 「仲良くなったので、おしゃべりしてます、その隙間で、よく」
仲俣汐里 「ビックリしない? だって、本探してて、本探してて、あっ!みたいな。すみません、みたいな」
藤田奈那 「ちょっと気まずいですけど、そこが好きですね、私は」
仲俣汐里 「なるほどね」
中村麻里子 「本はいいよね」
藤田奈那 「いいですよね。本はいいですよ、読めないけど」

仲俣汐里 「私はですね、楽屋で、「目撃者」公演で指原さんのアンダーをやってる時の楽屋の位置なんですけど、 一番角っこで、鏡の正面なんですけど、すごい、写真の時の、自撮りをするじゃないですか、 一応アイドルなんで」客、反応
藤田奈那 「アイドルだよ、ちゃんと」
仲俣汐里 「光の感じがけっこういいので、そこの時はすごいいいなって思いますね。 撮りまくっちゃいます」
中村麻里子 「じゃ~、ちょっとそれは何かのメイキングで映った時にみなさんに見て欲しいですね」
仲俣汐里 「撮ってるところ、自撮りをしてるところですか?」
中村麻里子 「楽屋の様子を。で、そこの位置っていう」
仲俣汐里 「そこにいるんだなって探してみてください」
入山杏奈 「ということで、みなさんも探してみてください」客「はい」

「はい、というわけで、みなさん、後半戦の準備はできてますか?」客、イェー&拍手

仲俣汐里 「次の曲はこの曲です。せ~の」
みんなで 「竹内先輩!」


◆M10.竹内先輩 (全員)
◆M11.そんなこんなわけで (全員)
◆M12.デジャビュ (全員)

■MC3
伊豆田莉奈、山内鈴蘭、加藤玲奈、竹内美宥、島崎遥香、島田晴香、市川美織、入山杏奈

「イェー」

島崎遥香 「竹内先輩、そんなこんなわけで、デジャビュ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

島田晴香 「はい、ここではですね、あんにんのキャッチフレーズだった永遠の15歳にかけまして、 永遠でありたいことについて話していきたいのですけれども、まずは、もうキャッチフレーズやらないんですか?」
入山杏奈 「それはですね、今考え中でして。まぁ、後日発表という形で」
島田晴香 「おー。普通に永遠の16歳とかじゃダメなんですか?」
入山杏奈 「それはちょっと言わないですね」
市川美織 「言わないんだ。結局永遠じゃなかったんだ」客w
島田晴香 「それも、まだ発表してないからわかんないんだよね」
入山杏奈 「そうですよ、まだ永遠の15歳続くかもしれないし」
島田晴香 「もしかしたらもうね、張り付くくらいずっと永遠の15歳みたいな」
市川美織 「私も見た目は永遠の15歳ですよ」
島田晴香 「まぁ、その話はいいのですけど。見た目はね、12歳ぐらいですけど」
市川美織 「ほんとですか?」
島田晴香 「うれしい?」
市川美織 「はい」客、軽くw
島田晴香 「12歳でうれしいみたいですよ」
市川美織 「うれしいです」
島田晴香 「永遠って、難しいと思うんですよね。ずっと続けたりすることも永遠って言いますし、 ずーっと永遠って難しいと思うのですけど、ある?」
加藤玲奈 「はい。私はこの触角です。たぶん、前髪作んないでしょうね」
島田晴香 「あのね、あのね、島田もそうやって言ってきたけど、切ったからね」
山内鈴蘭 → 加藤の前髪を触って、前髪を作る(客、あ~)

「これは、ダメ?」客「かわいい」

「ほら、かわいいってよ」
加藤玲奈 「嫌です」
島田晴香 「ウィッグとか付けてさ、似合うかどうかみたいな。前髪ウィッグみたいな。どうですか?加藤さん」客、軽くw

「興味ない感じですよね」
山内鈴蘭 「しまちゃんも前髪長かったけど、切ったらいいって言われたよね」
島田晴香 「なんか切る前ダメだったみたい言い方やめてください」
山内鈴蘭 「そんなことないけどさ」
島田晴香 「ぱるるどうですか?島田前髪切って、もう1年くらい経ちますけど」
入山杏奈 「そこですか?」
島田晴香 「違うの。ぱるるの意見が重要なの、私の中で」
島崎遥香 「別にいいと思います」素っ気無し(客w)
島田晴香 「違うんです、ぱるるがかわいいって言うの、なっかなかないんですよ。 なかなかないから、たまーに「あっ、今日かわいいね」って言われたら」
島崎遥香 「言ったことないよ」
島田晴香 「あるある、絶対ある。1回だけ言われたことある」
山内鈴蘭 「ぱるる、今言ってあげて。納得するから」
島崎遥香 「かわいいです」客、拍手

島田晴香 「ぱるるはなんか永遠でありたいことありますか?」
島崎遥香 「私、自分じゃないのですけど、みおりんは永遠にこの姿でいて欲しいなって思います。 なんか、大人にならないで欲しい」
島田晴香 「どうする?パリコレとかでこうやって歩いてたら」
メンバーたち 「ヤダヤダ」
市川美織 「あっ、ありえますよ」
島田晴香 「ありえるよね?」
市川美織 「ありえますよ」
島田晴香 「どうする?身長伸びてパリコレモデルみたいな」
市川美織 「そうですよ。私は、別に伸びなくてもいいんで、SSサイズでもパリコレ行けるんだぞっていうのを見せたいです」
島田晴香 「たぶん身長制限があるから無理ですね」
市川美織 「SSモデルだけを集めてやりましょうよ」
島田晴香 「市川美織コレクションみたいな」
市川美織 「そうです、それです」

山内鈴蘭 「私はあんにんのことなんですけど、私が15歳で、あんにんが14歳だった時は、2人ともハイタッチに出れずに、 一緒に帰っていて、駅近くのコンビニで毎回ベルギーチョコソフトを食べてたのですけど、 私が16歳になって(ハイタッチに出れるようになってからは別々に帰るようになってしまって)。 あんにんが16歳になって、やっとハイタッチに出れるようになって、また一緒に帰れるようになったので、 一緒に毎回ベルギーチョコソフトを食べたいです」客、拍手

島田晴香 「人それぞれ永遠の捉え方とか違うと思うのですけれども、こうやってみんなと出会えたことは運命だと思うので、 この永遠の絆も大切にしていきたいと思います」

次の曲のイントロが流れ始め、
竹内美宥 「こうやって毎日生活しているのって、本当にいろいろ苦しかったり、楽しかったりします。 ですが、こうやって毎日生活している時に、 えーと、自分の夢を大切に真っすぐ歩き続けようということを歌っている曲です。聴いてください。夕陽を見ているか?」

◆M13.夕陽を見ているか? (全員)


■アンコール
有志の方「本日は入山杏奈さんの16歳の生誕祭です」客、拍手

「今年は昇格も果たし、あんにんにとって、ボクたちにとって、心に残る1年でした」客、拍手

「ボクたちは常に向上心を忘れないあんにんが大好きです」客、拍手

「これからも笑顔の花を咲かせるボクたちの太陽でいてください」客、拍手

「本日はあんにんコールでお願いします」客、拍手

「あんにん」コール


◆M14.Lay down (全員)


■MC4
前半:サイード横田絵玲奈小林茉里奈、阿部マリア、小嶋菜月川栄李奈、中村麻里子、山内鈴蘭、仲俣汐里

「イェー!」

阿部マリア 「アンコールありがとうございます」
中村麻里子 「ありがとうございます」客、拍手

阿部マリア 「Lay downを聴いていただきましたが、普段の私たちとはまったく違うこの曲、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

山内鈴蘭 「ハイ、ということで、ここでは寒い冬をみなさんに乗り切って欲しいという私たちの願望?  願いということで、みなさんをあったかくしちゃおう大作戦!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

仲俣汐里 「ホットホット」

山内鈴蘭 「なぜかといいますとね、少女マンガとかで、男の子が「仲俣好きだよ」とか」客、ひゅ~

「クサイセリフを言うじゃないですか。そういうので女の子って、キャー!この人すごいって思っちゃうわけですよ。 それで、ポってなっちゃうわけですよ。だから、私たちがみなさんにあったまって欲しいということでね、 クサイセリフを言っていきたいと思いますので」
中村麻里子 「ぜひね、耳をちくわにせず、ちゃんと聞いて欲しいですね」
山内鈴蘭 「ちくわ?」
中村麻里子 「右から左へ受け流す」
山内鈴蘭 「分かりにくい表現ありがとう。はい、ということで、ホットモットじゃない、ごめんなさい。 あったかくなっちゃった人は手で叩いてください」
メンバーたち 「拍手をお願いします」
山内鈴蘭 「ということですよ。すみませんね、グダグダで」
仲俣汐里 「わかんないんでやっぱり鈴蘭からお手本を見せてもらいたいですね」客、拍手
山内鈴蘭 「じゃ~、仲俣、男の子役やって」客、軽くw

中村麻里子 「ここは、ある坂道」客、反応

「2人のカップルが坂を歩いていた」
仲俣汐里 「今日も寒いなー」
山内鈴蘭 「寒い? じゃ~、手貸して」
仲俣汐里 「うん」
山内鈴蘭 「ハァ~(手に息を吹きかける)。あったかいでしょ?」客、ひゅ~&拍手

仲俣汐里 「かわい過ぎますって」
中村麻里子 「このあと誰もできないって」
仲俣汐里 「ハードル高いし」
山内鈴蘭 「これは昨日少女マンガ見て勉強したんだよ」
仲俣汐里 「さすが」
山内鈴蘭 「はい、ということで、これを徐々にやっていきたいと」
仲俣汐里 「なるほどね、わかりました」

中村麻里子 「じゃ~、私いこうかな。鈴蘭、男でお願いして」

「ねぇー、ねぇー、寒くない?今日」
山内鈴蘭 「(妙な口調で)寒いね~」客w
中村麻里子 「そうだよね。じゃ~、これから家具屋さん行って、こたつ買って、2人で一緒にあったまろうか」
山内鈴蘭 「そっ、そうだね」
中村麻里子 「ちょっとちょっとちょっと、めっちゃ今さ・・・」
阿部マリア 「萌えポイントってどこだったんですか?」
中村麻里子 「こたつであったまろうねっていう」
仲俣汐里 「あー、そこが萌えポイントだったんだ」
中村麻里子 「鈴蘭、ダメだったね」
山内鈴蘭 「ちょっとね、みかんが欲しい」
中村麻里子 「そんな感じで」

仲俣汐里 「また鈴蘭になっちゃうけど、男役」
山内鈴蘭 「いいの?私で。失敗するよ」

「(妙な口調で)寒いね~」客w
仲俣汐里 「そうだね。じゃ~さ、ちょっとさ。目つぶってて。今からあったかくなる魔法をかけるから。 3・2・1」

→ 山内の首にマフラーを巻く仕草

「マフラーを巻いた。ねぇ、これであったかいでしょ?」客、拍手
メンバーたち 「かわいい」
山内鈴蘭 「なんか、マフラーがないな、今」
仲俣汐里 「そうです・・・っていう設定で」
山内鈴蘭 「これやヤバイ、やられた方はヤバイと思う」

川栄李奈 「じゃ~、私いいですか?」客、反応

「そんなそんな。じゃ~、麻里子さんに、男の人やってください。こうします?じゃ~」
中村麻里子 「腕を組みましょう」
川栄李奈 「あっ、はい、あっ、はい・・・」
山内鈴蘭 「もういいですか?」
川栄李奈 「いきますよ」

「トコトコトコトコ」 → 腕を組みながら歩く
メンバーたち 「ひゅ~」
川栄李奈 「ねぇ、中村くんさ、好きなもの何?」
中村麻里子 「オレなー、ピーマンかな」客w
山内鈴蘭 「しぶっ、しぶっ」
川栄李奈 「私なんだと思う?」
中村麻里子 「お前は、チョコレートとか?」
川栄李奈 「中村くん♪」客、ひゅ~&拍手
中村麻里子 「オレらラブラブ」
山内鈴蘭 「ちょっと待って。聞いたの好きな食べ物だよね?」
中村麻里子 「私食べる?」
川栄李奈 「好きな物です、好きな物」

山内鈴蘭 「じゃ~、なっつんいこうか」
小嶋菜月 「はい」

「ねぇねぇ、中村くんと私どっちが好きなの?」
川栄李奈 「なっつんだよ」
中村麻里子 「これってさ、ちょっと女同士」
山内鈴蘭 「あの、ちゃんと考えてからやってもらっていいですか?」
仲俣汐里 「設定がなんかね」

小嶋菜月 「中村くんと私どっちが好きなの?」
川栄李奈 「小嶋は?」
小嶋菜月 「私は、りっちゃんのこと大好きじゃなくて、愛してる~。。」
小林茉里奈 「ちょっと設定上いろいろちょっと・・・」
小嶋菜月 「もうダメですね。打ち合わせ通りやってくれない」
仲俣汐里 「なんか急にステージでいちゃいちゃし始めちゃった」

山内鈴蘭 「阿部さん、珍しくステージで2つ結びということで、やっちゃおう」客、反応
阿部マリア 「今、みんな道みたいな感じだったんですけど、私たちは家にいる設定」
仲俣汐里 「おー、家からね」

小嶋菜月 「ねぇ、何食べる?」
阿部マリア 「ん~、あったかいものとかいいかな」
小嶋菜月 「じゃ~、鍋とか?」
阿部マリア 「。。えっ?まだ?」
小嶋菜月 「はっ?」
阿部マリア 「マリのために作ってくれるんじゃないの?」
小林茉里奈 「ピンポーン」

小林茉里奈サイード横田絵玲奈 → 家に入る

サイード横田絵玲奈 → 阿部の肩をポンポンと 「オイオイ」
小林茉里奈 「えっ? なんで私じゃないの?」
山内鈴蘭 「ヤバイ、四角関係、四角関係」
中村麻里子 「どうしようどうしよう」

後半チーム入場。メンバーチェンジ。

島田晴香 「ここに言いたがってる子がいるから言わせてあげて」
市川美織 「仲俣くん、ホットレモン飲もっ♪」客、拍手

後半:市川美織、加藤玲奈、島田晴香、竹内美宥、伊豆田莉奈藤田奈那、島崎遥香、入山杏奈

島田晴香 「みなさんあったまったところで、ここではね」
市川美織 「はい、ここではですね、えっと、あんにんと一緒にデートに行きたいところです」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

島田晴香 「あんにんと行きたい場所って、ある?」
入山杏奈 「いっぱいありますよね?みんな」
島田晴香 「なぁな、どこ行きたいですか?」
藤田奈那 「私は、なんか、入山さんの中には存在するというイチゴの国に行きたいのですけど」
島田晴香 「イチゴの国は15歳だった時だから消滅しちゃったんじゃないですか?」
藤田奈那 「前聞いたら、秋葉原から電車で15分で行けるって言ってた」
島田晴香 「ちかっ。電車1本?」
藤田奈那 「それなら行きたい」
島田晴香 「快速で何分だよって話ですよ」
藤田奈那 「近いから、行きましょうか」
入山杏奈 「行きません」
伊豆田莉奈 「いつもさ、イチゴの馬車できてるんだよね」
入山杏奈 「そうです」
伊豆田莉奈 「けど、みんなと同じバスに乗ってるよね?」客、反応
入山杏奈 「そうですね」
島田晴香 「最初の頃すごかったよね。イチゴの馬車できてますとか、なんかだんだんその設定が薄れてきちゃって」
藤田奈那 「薄れてきて」
入山杏奈 「もういっかなって」
島田晴香 「開き直った」

「いずりなとか、行きたいところ」
伊豆田莉奈 「私はあんにんってすごいアニメが好きっていうイメージがあって。 だから私、あんまり恋愛の少女マンガしか興味なくて、少年マンガもちょっと読むじゃないですか」
入山杏奈 「はい、読みます」
伊豆田莉奈 「少年マンガに一時期1回だけ嵌った時があるのですけど、全然覚えてないんですよ。 だからいろいろ少年マンガも知ってみたいなと思うので、マンガ喫茶みたいなところで」
島田晴香 「じゃ~、あんにんとマンガを読みふける日みたいな」
伊豆田莉奈 「そうですね」
入山杏奈 「行きたい」
竹内美宥 「合格」
藤田奈那 「合格?」

島田晴香 「れなっちは?」
加藤玲奈 「私は、やっぱ千葉県民なんで、千葉を回ろうみたいな」
島田晴香 「あんにん関係なくて、中村麻里子でもいいとかじゃない? 鈴蘭とかでも大丈夫だよね」
加藤玲奈 「いやなんか、あんにんだから楽しいのかな」
入山杏奈 「そうだよね」客、ひゅ~
島田晴香 「いいね。みんな今日あんにんって名前出せばいいと思ってる~」

市川美織 「あんにんと行く湯けむり温泉ツアー」客、反応
島田晴香 「おー。みんな入れてきてる、名前を」
市川美織 「殺人事件が起きるのか」
伊豆田莉奈 「意味わからない」
島田晴香 「火曜サスペンスじゃないからね。どうする?ダイイングメッセージに「レモン」って書いてあったら」客、軽くw

「絶対わかんないよね」
市川美織 「自分かい!っていうオチですか?」
島田晴香 「今日ちょっとレモンの調子悪いみたいです」
市川美織 「ダメだ」

島田晴香 「ぱるるはあんにんと何したいですか?」
島崎遥香 「私はじゃ~、ちょっと現実を見て、イチゴ狩りにでも行きましょう」
メンバーたち 「おー」
入山杏奈 「素晴らしい」
島田晴香 「ちなみにあんにんは練乳をつける派ですか?」
入山杏奈 「つけません」
島田晴香 「生のイチゴの味を?」
入山杏奈 「そうです、牛乳嫌いなんで」
島田晴香 「嫌いな物多いね。なるほどね」

「美宥ちゃんは?」
竹内美宥 「私はあんにんと遊んだことないんですよ」
島田晴香 「でも、遊んだことないかもね」
竹内美宥 「だから普通に、遊びに行きたい」
島田晴香 「私もそれですね」
入山杏奈 「ってか、この中で遊んだことあるの、みおりんしかいないかもしれない」
加藤玲奈 「私ない?」
入山杏奈 「いずりなもある。れなっちない」
加藤玲奈 「ウソ? ある気がした」
市川美織 「ある気がする」
入山杏奈 「じゃ~、あるってことでいいや」客、軽くw

島田晴香 「なんだろう。私は普通になんか1日買い物したりとか映画行ったりとか、一緒にお鍋食べたりとか、 そういうマッタリした感じで2人で語りたいですね」
入山杏奈 「島田さん、チーズフォンデュじゃなくていいんですか?」
島田晴香 「けっこう盛り返してきたね。けっこう掘ってきたね。私、チーズフォンデュより、キムチ鍋派ですかね。 ウソですよ、チーズフォンデュも大好きですよ。この前食べましたから、チーズフォンデュ。 野菜チーズフォンデュ」

「なぁなさっき」
藤田奈那 「イチゴの国ですよ」
島田晴香 「そう、言ってたけどさ、イチゴの国ってもう1回説明して欲しいな」
入山杏奈 「なんでそこ掘り返してきたんですか?」客、軽くw
島田晴香 「昔に戻ってみようみたいなね」
藤田奈那 「イチゴの国に住んでる人いるんですか?」
入山杏奈 「イチゴの国は15歳以下しか入国できないんで」
島田晴香 「じゃ~、もう無理じゃん」
藤田奈那 「もう入れないじゃん」
竹内美宥 「入れる、美宥は」
入山杏奈 「美宥さん入れますよ」
島田晴香 「美宥ちゃん入れるって」
竹内美宥 「どこにあるの?何駅?」客w
島田晴香 「いけいけ、つっこめ」
竹内美宥 「何駅?」
入山杏奈 「秋葉原から15分」
島田晴香 「何駅?」
竹内美宥 「何駅ですか?」
入山杏奈 「イチゴ駅みたいな」
竹内美宥 「そんなのあるっけ?」
島田晴香 「ないと思うよ」
竹内美宥 「何線ですか?」
入山杏奈 「山手線を同じ線路のところに、イチゴの電車が走ってるってことを前言った気がします」
島田晴香 「言った気がしますw ちなみに何人くらい住んでるんですか?」
入山杏奈 「15人くらい」
島田晴香 「少ない。ちなみに小学校とかあるんですか?」
入山杏奈 「ありますあります」
島田晴香 「中学校もあります?」
入山杏奈 「ありますあります」
島田晴香 「働いてる人、どんぐらいいるんですか?」
入山杏奈 「だいたい、働いてる人5人ぐらいで、学生10人ぐらい」
市川美織 「はい。先生もみんな15歳以下なんですか?」
入山杏奈 「はい、そういうことになります」
島田晴香 「イチゴの国について聞きたいことありますか?」
入山杏奈 「ないそうです」
島田晴香 「今しか聞けないですよ、これ。大丈夫ですか?。。はい、ということで。あっ、はい」
客「ボクはイチゴの国に入れませんか?」
入山杏奈 「入れません。どう見ても15歳じゃないです」
島田晴香 「15歳じゃないとダメというしきたりみたいなのがありますけど」
竹内美宥 「はい、そんな感じでですね、いつかイチゴの国に行ってみたいと思います。 ということで、どんどん次の曲も盛り上がっていっちゃいましょう。それではいってみます。いきます。せ~の」
みんなで 「BINGO!」


◆M15.BINGO! (全員)
◆M16.僕の太陽 (全員)

曲終了後、
島田晴香 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

島田晴香 「10月26日に発売されましたAKB48、23枚目のニューシングル「風は吹いている」は みなさんもうチェックしていただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「風は吹いている」を 今日の出演メンバーで、お届けしたいと思います」客、拍手

「それでは聴いてください。風は吹いている」


◆M17.風は吹いている (全員)


■ハイタッチお見送り
曲終了後、
島田晴香 「「風は吹いている」はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

山内鈴蘭 「ありがとうございます。ということで、この後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてみなさんを ハイタッチでお見送りしたいと思います。係りの方の指示がありますまで客席内でお待ちください」

「そしてこの後はAKB48、24枚目のニューシングル、じゃんけん選抜の「上からマリコ」のミュージックビデオを みなさんに見ていただきたいなと思います。このミュージックビデオはですね、「ポニーテールとシュシュ」や 「RIVER」などを手がけている高橋栄樹監督さんに撮影していただきました。じゃんけんを元にしている ストーリーやダンスや衣装にもみなさん注目してみてください」

島田晴香 「はい、それでは最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」
阿部マリア 「ちょっと待った」客、拍手

「今日は12月3日に16歳の誕生日を迎えた入山杏奈ちゃんの生誕祭です」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

阿部マリア 「みなさん一緒にお祝いしましょう」

島田晴香 「あんにんお誕生日」
メンバーたち 「おめでとう」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び、ロウソク火点け → 小嶋菜月中村麻里子

BGM終わっても、中村麻里子歌い続ける(客、軽くw)
山内鈴蘭 「麻里子!」
仲俣汐里 「ガチで歌ってました?」

阿部マリア 「それではみなさん歌いましょう。せ~の」
みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あんにん」

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

島田晴香 「おめでとう」

入山杏奈 → ロウソク火を吹き消す(2フー)直後に特攻発射

島田晴香 「あんにん、お誕生日おめでとう」
メンバーたち 「おめでとう」
入山杏奈 「ありがとうございます」

阿部マリア 「16歳になったということで、この1年どういう風にしていきましょうか?。。」客w
入山杏奈 「はい、えっとですね、私は、えー、なに話せばいいんだろう」
阿部マリア 「あの、なんかね」客w

「この前やったんだけど、思ったことを喋ればいいと思う」客、軽くw
入山杏奈 「今年1年どういう風にしたいか?みたいな」
阿部マリア 「そうそう」
入山杏奈 「えっと、なんですかね。今年1年は。私16歳になっちゃって、ここで言うのも変なんですけど、 ちゃんと新しいキャッチフレーズ考えてて」客、おー

「小林茉里奈ちゃんに考えてもらったのですけど、ちょっと知ってる人もいるかもしれないのですけど、 私が。いいや、ちょっと言ってみますね」

「はい、永遠の15歳シーズン2、大人と子供のいいとこ取り、16歳、高校1年生のあんにんこと入山杏奈です」客、拍手

「はい、そんな感じなんですけども、いいですかね?」客、拍手

「はい、ありがとうございます。やったー、合格もらった」

「私は今、公演を自分のチーム4として、公演をやらせてもらっていて、だから今目指してるのは チーム4の「僕の太陽」公演の皆勤賞を狙っていまして。今のところチーム4メンバーで全部出てるのって 私だけなんですよ」客、おー&拍手

「ありがとうございます。だから、これからもずっと公演に出て、この公演を千秋楽を迎える頃にも 皆勤賞でいれるようにしたいです」客、拍手

「あとは、最近公演以外のお仕事もたくさんさせていただいてるのですけども、 研究生の頃は有吉AKB共和国に出演させていただいている時に、やり切れなくて、すごい自分の中で後悔したことも いっぱいあったので、16歳になって、そういう公演以外のさせていただいているお仕事で悔いがないように やり切れるようにしたいなって思います。あとは16歳は大人なので、もう泣きません」客、おー

「はい、そんな感じです」
阿部マリア 「ほんとかわかんないけどね」

「まぁ、そういうことで、今日この生誕祭を開いてくださったファンの方にどうぞ」
入山杏奈 「はい、今日は私のためにこんな素敵な生誕祭を開いてくださりありがとうございます」客、拍手

「去年は、12月3日、、4日に生誕祭をやっていただいて、その時はまだ研究生だったんですよ。 その4日後の12月8日に9期生が昇格して、その時に私は来年も研究生のまま生誕祭をやるのかなとか、 今はここにいるのかなとか、いろいろ考えてたのですけど、無事今ここにこうやってステージに立って、 みなさんの前でお話をしているのは、支えてくださったみなさん、ファンのみなさんとメンバーのお陰です。 そんな感じです。ありがとうございました」客、拍手

「ありがとうございます。こんな感じでいいですかね?先輩」
阿部マリア 「はい、えっと、合格」客、軽くw

「そうですね、私も一緒に昇格させてもらった仲でして、だからこれからチーム4として 一緒にがんばっていきましょう。ということで、みなさん前へ」
入山杏奈 「すごい。私ほんとに泣かなかった」客、おー&拍手
中村麻里子 「大人だね、あんにん」
入山杏奈 「大人です」
阿部マリア 「はい、ということで、最後の挨拶お願いします」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ
入山杏奈 「はい、いきます。せ~の」バック、「せ~の」前進
メンバーたち → お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 僕の太陽

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。


■AKB48 24thシングル「上からマリコ」MV上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチーム4、研究生、おおよそ五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=竹内美宥、伊豆田莉奈、加藤玲奈、小林茉里奈、藤田奈那、サイード横田絵玲奈 除く)


■メモ (入山杏奈 生誕祭)
・M4「ビバ!ハリケーン」にて、白サイリウム
・M9「向日葵」にて、ひまわり付き黄色サイリウム
・アンコールは「あんにん」コール
・EC2「BINGO!」にて、サイリウム (青orピンクor緑)

■率直な感想(私見)
入山杏奈さん生誕公演。

1年前と比べて、ずいぶんファンが増えたなって思う。

入山さんについては、ノーコメント。

伊豆田莉奈さん、阿部マリアさん、今日の入山さんと10期生の生誕祭が続いたけれども、 最近は具体的な夢や目標を語る子って、ほんとに減ったなって思う。

以前は、祝ってもらって、それを励みに夢に向けてがんばるといった、そういう子が多かったように思うけれども、 最近の生誕祭は、特に若い子の生誕は、祝ってもらって、それで終わり、 ただのお誕生会といった印象を受けるものが多い。それも、時代の流れなのかもしれないが。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 阿部マリア入山杏奈







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