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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

峯岸みなみ 19歳の生誕祭(2011/11/22、「RESET」公演 98回目)

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■出演メンバー
新チームK → 秋元才加、板野友美、内田眞由美、梅田彩佳、菊地あやか、田名部生来、中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、米沢瑠美

10期研究生 → 伊豆田莉奈
11期研究生 → 川栄李奈、森川彩香

前座ガールズ → 藤田奈那、小林茉里奈、田野優花、武藤十夢

■ポジション
不在Kメン 3名(大島優子、宮澤佐江、横山由依)

大島優子 → 川栄李奈
宮澤佐江 → 森川彩香
横山由依 → 伊豆田莉奈

■開演前の陰アナ
梅田彩佳 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「今日はみなさん、学校帰り、仕事終わり、いろんな方が来てくださってると思いますが、 今日終わるまであと5時間。あと5時間で、みなさんと素敵な公演、2時間どれだけ作り上げることができるか楽しみです。 みなさんが大好きなあの子の生誕祭です」客、拍手

「ぜひ盛り上がっていきましょう。梅田彩佳でした」客、拍手

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から藤田奈那、小林茉里奈、田野優花、武藤十夢の4名。

田野優花 「毎回「RESET」公演の前に私たち前座ガールズが1曲歌わせていただきます。今日はこの4人でお届けします」

藤田奈那 (青)「藤田奈那です」客、拍手
小林茉里奈 (ピンク)「小林茉里奈です」客、拍手
田野優花 (オレンジ)「田野優花です」客、拍手
武藤十夢 (黄)「武藤十夢です」客、拍手

藤田奈那 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
小林茉里奈 「「RESET」公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 野中美郷菊地あやか秋元才加)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
秋元才加 「みなさんこんばんは!」
みんなで 「AKB48です!」客、拍手

秋元才加 「まず初めにRESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホを聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日のお題はですね、クボチンさんからいただきました。 今年漢字一文字で現すと、どういう文字ですか?というお題です。 それでは萌乃からお願いします」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「はい、19歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「今年一文字で、ん~、かな? なんでかって言うと、 チームKになってからけっこうそうだったのですけど、なにかとAKB48全体のお仕事がある時に けっこう自然とチームKのメンバーで集まってたりするんですよね。 だからそういうのがうれしかったので、かなと思います。 今日の公演もみなさんと一緒に楽しめる公演にできたらいいなと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「漢字一文字だと難しいのですけど、ん~、どうしよう。どうしようかな」客、軽くw

「えー?どうしよう。っていう字かな?  ほんとにそのままなんですけど、去年の年末がもう2ヶ月前ぐらいが去年の年末だったくらい、 ほんとに今年がすごい早く終わっちゃうなと思って。二十歳になったり、いろいろあったのですけど、 なんかほんとに年末がくるとほんとにあっという間だなというのを10代の頃よりも早く感じるので、 こうやって20代から30代になっていくのかなって」客w

「ちょっと不安なんですけど、1日1日を大切にしたいと思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

川栄李奈 「はい、11期研究生、16歳、高校2年生のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私はしいの新しい、こっちのほうの、あたら?」
メンバーたち 「新っていう字?」
川栄李奈 「ニューです」客w

「新しいの新しいなんですけど、今年はすごいいろんな新しいことに挑戦させてもらったりしてもらったので、 来年もいろんなことに挑戦して、新しいことに挑戦してみようと思います。 ハイ、今日も1日よろしくお願いします」
森川彩香 「はい、私が質問したら「大好き」って言っていただけたら嬉しいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「ありがとうございます。みなさん私のことが好きなんですね?」客、軽くw

「はい、知ってます。11期研究生、15歳、高校1年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私は挑戦のという字なんですけど、新しいポジションに挑戦したり、 編み物にも今挑戦してるので、挑戦の挑かなと思います はい、今日は久しぶりに宮澤さんのポジションなんですけど、元気いっぱいにいきたいと思います。よろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「はい、10期研究生の高校1年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はあんまり怒らないんですよ。だから笑うのか泣くのしかないのですけど、今年はすごいうれし泣きとか悔し泣きとか、 悲し泣きとかいっぱい泣いたから、くという字だと思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、二十歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はっていう字なんですけど、去年以上に今年はメンバーのみんなと楽しい話もしたし、 真剣な話もできたし、あと家族ともちゃんと真剣な話とかもできた1年だったかなと思っています。 はい、今日もよろしくお願いします」

峯岸みなみ 「ハイ、11月15日で19歳になりました、峯岸みなみです」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございます・・・」

「私はという漢字なんですけど、本当にAKBに入ってから何年かは、 ここまでかっていうぐらい後ろ向きな人間だったんですね。けっこう周りの人にも心配されるぐらいネガティブだったのですけど、 今年1年はほんとに前を向いて、結局ポジティブになんでも考えられるようになりましたし、 どんどんどんどんいろんなことに挑戦しながら前へ前へ進んでいけた年になったかなと思います。 19歳のスタートがいいスタートになるように今日もみなさんと一緒に盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、23歳の秋元才加です。よろしくお願いします」

「私はですね、むっていう字ですね。のぎへんの。 何事も積み重ねと言うんですか? あと今年は本当に、総選挙からまた積み重ねてきたものが どんどんどんどん広がってきたなというものをすごく感じまして、今日発表になったのですけれども、 来年公開のウルトラマンサーガ」客、おー&拍手

「にも出演が決定しまして。AKB48で、みんなで出させていただくのですけれども、 バラエティもほんとにすごくうれしくて、まだまだなんですけれども、しっかりと演技をしてるところを お見せできる機会を与えていただいたっていうことはすごくうれしいので、どんどん積み重ねていって、 いい感じに行くのが」客w

「MAX40ぐらいに終着点をあててるので、その後もちゃんと繋がるようにがんばっていきたいなと思います。 今日はみなさんと一緒に同じ時間を過ごしつつ、盛り上がっていけたらうれしいです。よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私は今年1年、っすぐっていう字です。写真の真です。 真っすぐ生きたなって気がして。そう、なんか1年前の自分は曲がってたというわけではないけど、 超真っすぐではなかったので、ほんと最近なんですけど正直に真っすぐこれからも生きていこうと思いました。 はい、ということでみなさんは今日も真っすぐ盛り上がってくれますか?」客、反応

「盛り上がってくれますか?」客、反応

「ありがとうございます。この調子で最後までよろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、Are you Yonechan? Yes,I'm Yonechan.Thank you everybody Yonechan.よねちゃんこと米沢瑠美です」

「私はっていう字ですかね。二十歳になって、親の大切さをすごいつくづくと感じたと言いますか。 あともう1個あるのですけど、チームKのみんなと、親って「親しい」って読むじゃないですか。 すごい親しくなったなって思うんですよ。私チームKになった時は、人見知りなんですよ、意外に。 なんで、楽屋とかであんま喋んないんですけど。ウソじゃないよ」客、反応

メンバーたち 「えー?」「ウソだよ」
米沢瑠美 「ウソじゃないよ」
メンバーたち 「絶対ウソだよ」「初めて聞いた」
米沢瑠美 「じゃ~、ウソだよ」客、軽くw

「違うよ。最近はすごいみんなと親しくなったなーって、みんなと話してて楽しいなと思って、 毎日公演にくる時が楽屋からすごい楽しいので、そんな1年だったかなって思います。 今日はみなさんとも親しくなりたいので、今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」
中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校3年、18歳の中塚智実です」

「私はぶという感じです。やっぱり仕事にしろ勉強にしろ この1年はすごくいろいろなことを学んだ年だと思うので、これからも学ぶことを忘れずに いろんなことを吸収していけたらいいなと思います。 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「ありがとうございます、どうも」客w

「私が今年1年を一文字で表すと、なかなか難しいですけども、そうですね、 感想文とかのっていう字ですね。 それに私は3つ意味を付けようと思うのですけど、まず1つ目は感謝の感を付けたいなと思います。 普段応援してくださるファンのみなさん、そして総選挙もありました。 たくさんの感謝を気持ちを込めての感謝の感と、あとはそこでいろいろ得られた感動の感を2個目に。 ミュージックビデオの撮影もすごくうれしかったですし、DiVAの発表もすごくうれしかったし、 さっき才加が言ったウルトラマンサーガもすごくうれしくって、感動をすごくしました」客、拍手

「ありがとうございます。そして、3つ目はちょっと当て字になりますけども、 歓声の感を。声をいただくという意味で。例えば今日の劇場公演の今の「梅ちゃん」という歓声だったりとか、 じゃんけん大会の出てきた瞬間の歓声を。あれけっこうメンバーすごい気にしてて」客w

「すごい気にするんですよ。めっちゃ気にしてて。ヤバイ、去年より多いって、すごくうれしかったので、 その歓声、感動、感謝の3つの感で私は今年を締めたいと思います。今日もよろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、スマイリンリンリン、18歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私はですね、走るの(はし)?」客、軽くw

「ですね。なんでかと言うと、やっぱり今年の1年はすごく早く感じたというのもあるし、 地道に走ってるなという気がするので、走ですね。あとラストJKなので、これから、もう少し」客、反応

「ラストJKなの、どうしようね。なので、がんばりたいなと思うのと、あと渡り廊下の新曲が近いので、 がんばれたらいいなと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、厄年のですね」客、え~

「私、厄年だったので、今年が。だからすごく気構えていたんですよ。何か起こる、何か起こると 思って。なんですけど、案外幸せなことがすごく多くて、すごく楽しかったのですけども、代わりにうちのお父さんが 交通事故に遭っちゃって」客、反応

「もう私の厄を背負ってくれたんだなと思って、ほんとに感謝しています。 はい、来年も元気にがんばっていきたいと思います。 ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、私が元気の「三段活用」と言ったら「にゃん・にゅん・にょん」と言ってください。いきます。 元気の三段活用!『にゃん・にゅん・にょん』ありがとうございます。高校3年、17歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、やっぱりつっていう字です。 なんでかと言うと、やっぱりみなさんもご存知だと思うのですけど、今年のじゃんけん大会で 第2位になれたということで私は勝かなと」客、拍手

「ありがとうございます。「上からマリコ」ぜひ聴いてください。 そうですね、もっと今回の「上からマリコ」を通して、もっと私をいっぱい自分でがんばってアピールしていきたいと思います。 今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんばんは。松井咲子です」

「私はですね、、平成の成ですか?が、今年の文字にしようと思いまして。 今年は初めて舞台に出させていただいたり、初めてAKBのメンバーでラジオパーソナリティー1人でやるのを 担当させていただいたりと、すごく自分の中で成長できたんじゃないかと思って、成長の成にしました。 それは成功の成でもありますよね。なので、それは今年1年が成功できたかどうかは今年12月の終わりぐらいに 1人反省会をして」客、軽くw

「結果を出すとしまして。あと1ヶ月と、2012年ですか?来年は。2012年でさらにさらに成長して。 もう身長は成長しなくて大丈夫ですけど、中身のほうも成長して、さらに大きくなっていけたらいいなと思います。 今日も成長した私をですね、ぜひ見ていただけたらなと思います。最後まで楽しんで行ってください。 よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、ということで、「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。AKB48、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、板野友美、伊豆田莉奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、森川彩香、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、秋元才加、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、川栄李奈、梅田彩佳)

■MC2
藤江れいな、川栄李奈、梅田彩佳

「イェー!」

藤江れいな 「ハイ、制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

藤江れいな 「はい、今回のお題はですね、自分がこれを持ってるととか、これをやってると安心するっていうことってありますか?」
梅田彩佳 「ありますあります」
藤江れいな 「じゃ~、梅ちゃん」客、軽くw
梅田彩佳 「溜めないで。私、すごいこれかわいいと思うのですけど」
藤江れいな 「自分で言う?」
梅田彩佳 「かわいいと思うのですけど、寝る時に何か持つものがないと寝れないんです」客「かわいい」

「かわいいでしょ? もっと言って」客「かわいい!」

「ありがとう。うれしい」
藤江れいな 「私、昨日まで実はシンガポールに私たち行っていて」
梅田彩佳 「そう、れいにゃんと同じ部屋だったんだよね」
藤江れいな 「そう、同じ部屋だったのですけど、ずっと持ってたね」
梅田彩佳 「そう、なんか、ホテルが、枕が2つあったんです。枕を2個重ねて寝たら首がカチカチで痛いじゃないですか」
藤江れいな 「高いからね」
梅田彩佳 「1個自分が寝る用にして、もう1個どうしようと思って。 それを、枕を自分の体の横に置いて、ずっと持って寝てたの」
藤江れいな 「それたしかにめっちゃめっちゃかわいかったんですよ」
梅田彩佳 「でしょ?」
川栄李奈 「その、持つ物はおにぎりとかでもいいんですか?」客w

「ダメですか?」
梅田彩佳 「そうね、寝てる時に食べちゃうよね。すごいね」
藤江れいな 「りっちゃんって発想すごいよね。頭の中、見てみたい」
川栄李奈 「いや、すごいおにぎり夜好きそうだなって」客w

「なんか似合うんですよ」
梅田彩佳 「たしかにおにぎり大好きです」
川栄李奈 「ですよね?ハハハw」
梅田彩佳 「ハハハじゃねーよ」客w

「ハハハハじゃねーよ」
川栄李奈 「似合ってます」
梅田彩佳 「例えば埋め尽くされてないと寝れないの。だから普段のお家でも、自分の寝返り打てないぐらいギューギューに何か 物をベットの上に置いて寝ないと無理なんです」
藤江れいな 「なんで?それは」
梅田彩佳 「じゃ~、れいにゃん何?逆に。なんで「えっ?」って思うか」
藤江れいな 「私は・・・」
梅田彩佳 「れいにゃんのなくちゃいけないもの」
藤江れいな 「私は、席とかに座ってるとするじゃないですか。足の上に何か乗っかってないと嫌なんです」
梅田彩佳 「例えば?例えばおにぎりでも?」客w
藤江れいな 「おにぎりだとね、ちょっと軽いかなー。まぁ、おにぎりでも、そうですね、大きさが大きめだったらいいかもしれないのですけど。 例えばカバンとか、クッションだったり、何かがないと嫌なんです」
梅田彩佳 「たしかに飛行機れいにゃんと行きも帰りも横だったんですよ。そしたられいにゃんずっと膝の上にクッション置いてたよね。 たしかに」
藤江れいな 「ずっと置いてないとダメなの、私」
梅田彩佳 「そうなんだ」
藤江れいな 「なんかさ、嫌じゃない?」
梅田彩佳 「まぁ、スースーはするよね。スースーする感じするんでしょ?」
藤江れいな 「嫌な方いません?」客、反応

「おー!良かった!」
梅田彩佳 「すごい少ないけど」客、軽くw

「すごい少なかったけど」

「りっちゃんは?」
川栄李奈 「私はなんか犬小屋に入ってるとすっごい安心するんですよ」客、反応

「これはほんとに、ほんとに、やってみてください。犬飼ってますよね?」
藤江れいな 「うちミニチュアダックスフンドなんだよね」
川栄李奈 「でも犬のゲージとかありますか?」
藤江れいな 「あるある」
川栄李奈 「それに入るんですよ」客、反応
藤江れいな 「えー? 入り口とかめっちゃちっちゃくない?」
川栄李奈 「入り口は入れないんで、私の犬小屋は上が開いてるんですよ。上から入る式で」
藤江れいな 「ねぇねぇ、なんで入ろうと思ったの?」
川栄李奈 「なんか、犬と遊ぼうと思って」
藤江れいな 「無理でしょ? (犬小屋の)中でしょ?」
川栄李奈 「もう素晴らしいです、やってみてください、ぜひ」
藤江れいな 「りっちゃんが素晴らしいね」
川栄李奈 「ほんとですか?」
藤江れいな 「今日のMVP」
梅田彩佳 「犬には何あげるの?」
川栄李奈 「犬にはおにぎり」客w

「w ウソです」
藤江れいな 「やめてやめて」
梅田彩佳 「その返答が聞きたくて言った、ごめんね」

「みんなのいろんなクセがわかったところで後半もどんどん盛り上がっていきたいと思います。 それでは後半戦いきたいと思います。どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、森川彩香伊豆田莉奈、秋元才加、板野友美、米沢瑠美、野中美郷

「イェー」

野中美郷 「毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

秋元才加 「今日みんな、、何の日か知ってる? 噛んじゃった」客w
メンバーたち → w
藤江れいな 「今日?」
米沢瑠美 「11月22日」
秋元才加 「いい夫婦の日!」
メンバーたち 「あー」
秋元才加 「ニュースでやってたりしたのですけれども、今日ご夫婦でいらした方いらっしゃいますか?」客「はい」
メンバーたち 「おー」「うれしい」
秋元才加 「夫婦でAKB48シアターにくると」
田名部生来 「いいですね」
秋元才加 「すごいですね。良かったですよ」客、軽くw
藤江れいな 「良かったですね」
秋元才加 「趣味が一緒で良かった。どっちかが好き過ぎるとたぶん絶対嫌じゃない?」客、軽くw

「もし自分が彼女だったら嫌だもん。。」
メンバーたち → 軽くw
秋元才加 「嫌じゃない?嫌じゃない?」客、え~
メンバーたち 「なんで?」
秋元才加 「正直自分が彼女で、彼氏がすごいAKBファンとかだったら超嫌だ」客、反応
藤江れいな 「いやいやいや、そんなことないですよ」
秋元才加 「正直なところだよ」
米沢瑠美 「で、どうすんの?11月22日で」
秋元才加 「だから、どんな奥さんになりたいとか、どんな夫婦を目指したいですとかさ、そういう話しようか」
米沢瑠美 「普通だから、みたいな」
秋元才加 「そうそうそう」
米沢瑠美 「ん~~。どう?」
田名部生来 「こんなダンナさんがいいみたいな」
秋元才加 「そうそうそう。理想はたくさんあるでしょ?」
田名部生来 「UFOキャッチャーが上手い人がよくて」
秋元才加 「えっ?」
メンバーたち → 反応
田名部生来 「絶対そっちのほうがいいんです」
メンバーたち 「なんで?」
田名部生来 「自分の子供ができた時に、お父さんの格好つけるところってUFOキャッチャーが上手いかどうか」
米沢瑠美 「それわかった。昔ビデオ屋さんとかにゲームセンターくっついてたりするじゃん。 いっつもパパにやってもらってたもん」
田名部生来 「そう」
米沢瑠美 「それでパパ大好きになったもん」
藤江れいな 「すごいね」
田名部生来 「今のうちにね、みなさん練習しといてください」

秋元才加 「ある? あっ、アーヤロイド」
森川彩香 「スポーツができる人なんですけど、私スポーツほんとに全然できないんですよ。 なんで、教えてもらいたいです」
藤江れいな 「じゃ~、強いて言うならどのスポーツができて欲しい?」
森川彩香 「サッカーです」
藤江れいな 「あー」
森川彩香 「サッカー好きなんですよ。でも走るのもすごい遅いんで、一緒にできたらいいなと思って」
米沢瑠美 「家族とか夫婦とかでスポーツ観戦とかできたら楽しいもんね」
メンバーたち 「楽しい」

米沢瑠美 「じゃ~、いい?」
秋元才加 「いいよ」
米沢瑠美 「私は、どんなダンナさんがいいって言うより、私が奥さんになったら、毎日サプライズしたいの」
板野友美 「毎日?」
メンバーたち 「えー?」
米沢瑠美 「楽しいことをいつもいつも一緒に共有できたらいいなと思うから、美味しいご飯も作るけど、 ロシアンルーレットみたいなことする」
藤江れいな 「ヤダー」
米沢瑠美 「いっぱい作ったら1個激辛!みたいなのをやりたい」
秋元才加 「たぶん通用するの絶対新婚生活半年くらい」客w&わかる

「絶対そうですよ」
藤江れいな 「わかるって(声が)」
秋元才加 「絶対そうだよ」
米沢瑠美 「いるかもしれんじゃん、やっぱ瑠美用の人が」
メンバーたち 「瑠美用」
秋元才加 「絶対いると思いますよ、世の中」
米沢瑠美 「そういうことですよ」

「ともちんは?」
板野友美 「えっ?なんだろう? でも疲れそうだよね」客w&拍手
藤江れいな 「だってよ、よねちゃん」
板野友美 「たぶんね、会社から帰りたくなくなると思う」客w

「毎日飲み会」
藤江れいな 「残業残業みたいな」
米沢瑠美 「もしかしたら瑠美用の人いるかもしれないから」
藤江れいな 「瑠美用って」
秋元才加 「なんなの?その瑠美用って」
板野友美 「でも普通に、穏やかで、やさしくて、家庭守ってくれそうな人がいいです」
藤江れいな 「あー。一番大事だよね、それ」
秋元才加 「それいいね」客、軽くw
板野友美 「普通でしょ?」

秋元才加 「今何歳だっけ?」
伊豆田莉奈 「今15歳です」
秋元才加 「15歳? 15歳で、こういう、いたら、男性というか、ダンナさんいいなって、想像つかないと思うけど、 どういう感じがいい?」
伊豆田莉奈 「わかんないんですけど」
米沢瑠美 「パパでもお兄ちゃんでもいいよ」
伊豆田莉奈 「お化け屋敷とかでリードしてくれる人がいいです」客、反応
藤江れいな 「でもいずりなってお化け屋敷好きなんでしょ?」
伊豆田莉奈 「そうなんですよ。すごい大好きなんで、逆にリードしちゃうかもしれないのですけど」
板野友美 「でもさ、夫婦であんまお化け屋敷入んないと思うよ」客w
藤江れいな 「ガチなほう」
米沢瑠美 「ともちんの夫婦は入んないかもしれないけど」
板野友美 「そっかそっか」
米沢瑠美 「いずちゃんとこ入るかもしれないから」
板野友美 「なるほど。ふ~ん。。」客w

米沢瑠美 「みちゃはどうなの?」
野中美郷 「私は、怒らなくて、あと料理ができるのは重要」
米沢瑠美 「あー、料理して欲しい。最近さ、なんかコックさんとかさ、 料理の人多いよね。男性多くない? 男性で料理作れる人多くない?」
板野友美 「あと私、キレイ好きな人がいい」
メンバーたち 「あー」
米沢瑠美 「それわかる。ともちんが掃除しないからでしょ?」
板野友美 「私めっちゃキレイだよ、家」
米沢瑠美 「そうなん?」
板野友美 「誰もきたことないわ」客w

「ほんとキレイだから。菊地に聞いてみてくださいよ」
秋元才加 「きくじ知ってるの?」
板野友美 「一緒に鍋パーティーしたの」
米沢瑠美 「そう、鍋したんだって」
秋元才加 「いつの間に!? いつの間に鍋パーティーしたの?」
誰か「マジすかの時でしょ?」

次のメンバーたち登場。

菊地あやか 「そう、マジすかの時に鍋パーティーした」
板野友美 「私の家キレイだよね?」
菊地あやか 「おっ、おう、、」客w&拍手
メンバーたち 「言わされてる」

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、川栄李奈、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

松井咲子 「何それ?」
菊地あやか 「聞こえなかった」
松井咲子 「部屋がね、キレイか」
菊地あやか 「ともちん家ですよね? キレイですよ。すごい、キラキラしてるもの好きじゃないですか、ともちんってほんとそのまんま、 家がキラキラしてる」
メンバーたち 「へー」
菊地あやか 「ちゃんちゃん」客、軽くw
内田眞由美 「で、後半MCは、最近冬になって、イルミネーションとかキレイになってきたと思うのですけど、 そのイルミネーションを見て、最近キレイだなって思ったことと見せかけて」
メンバーたち 「と見せかけて」
峯岸みなみ 「何?」
内田眞由美 「みぃちゃんの好きなところ!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手大

「賛成」
峯岸みなみ 「ビックリした。ちょっと待って。私めっちゃ最近見たキレイなもので、いいこと言おうとして、 すごい考えてたの」
松井咲子 「いやいやだってさ、そんなお題にしたら、うちらみぃちゃんって答えるから話広がらないじゃん~」客w
メンバーたち 「イェー」客、拍手

「そうだそうだ」
峯岸みなみ 「そういうのヤダー」
内田眞由美 「みぃちゃんのためにと思ってね」
峯岸みなみ 「じゃ~、みぃちゃんの好きなところある人?」
メンバーたち 「。。」客w → 拍手
峯岸みなみ 「ちょっとなんかおかしい。おかしいおかしい。そこはさ、ハーイ!って盛り上がるところじゃん」
内田眞由美 「みんなあり過ぎて」
誰か「そう、あり過ぎて」
内田眞由美 「どうしよう」
松井咲子 「誰から言う? じゃんけんで負けた人から言う?」客w → 拍手
峯岸みなみ 「ふざけんな。じゃ~、咲子から。真ん中にきて言って、真ん中にきて。みんなに届くように言って」
松井咲子 「基本的には全部大好きで、言えないのですけど」客、反応

「前ほど(早口で)尺が欲しいって言わなくなったところ」客w
峯岸みなみ 「ちょっと待って。意味がわかんない」
松井咲子 「余裕がでした」
峯岸みなみ 「そうなんだ。そこ気付いた?」客、反応
仁藤萌乃 「たしかに」
松井咲子 「尺が欲しい尺が欲しいって言ってた峯岸みなみはどこに行ってしまったんだよ!」
メンバーたち 「おー」
峯岸みなみ 「私は、そうじゃなくて、宣言せずに華麗に尺を取るっていう」
メンバーたち 「おー」
峯岸みなみ 「気付いたらテレビいっぱい映ってるなっていう方向転換を今さり気なくしてて」
内田眞由美 「レベルアップしたんですね」
峯岸みなみ 「そうなんですよ。じゃ~、ほかにある人?」客、軽くw

「萌乃さんどうぞ」
仁藤萌乃 「えーと、絡みやすい」客、軽くw
峯岸みなみ 「それはいいことですよ」
仁藤萌乃 「なんかみぃちゃんだったら、先輩だけど、わざとそうやって今みたいに誰も手上げないみたいな。 みぃちゃんのいいとこある人?って言った時に」
峯岸みなみ 「あっ、わざとだったの?」
中塚智実 「わざとだよ」
内田眞由美 「そうだよ」
峯岸みなみ 「ありがとう」
仁藤萌乃 「それもある意味愛なんだよ」
メンバーたち 「たしかに」
峯岸みなみ 「じゃ~、オカマのみなさんにブスブス言われるのもありってことですね」
メンバーたち 「ありですよ」
仁藤萌乃 「でもみぃちゃんブスだと思ったことない」
峯岸みなみ 「ありがとう」
仁藤萌乃 「そんなことある人いないよ」
峯岸みなみ 「あのね、ここのMCの中で2人だけメールくれたんです、お誕生日に。それが萌乃と」
仁藤萌乃 「私した?」
峯岸みなみ 「した」客w → 拍手

「した、した」
仁藤萌乃 「今のも愛だよ」
峯岸みなみ 「萌乃と、クリス」
中塚智実 「はい」
峯岸みなみ 「おいで。ありがとな」
中塚智実 「じゃ~、私言うね。かわいいとこが好き」
峯岸みなみ 「うれしい」
中塚智実 「私、卒業しちゃった人に推しがいたのですけども、みぃちゃん推しになったんです」
仁藤萌乃 「初耳」
中塚智実 「ほんとテレビとか見ても、みぃちゃんかわいいなーって独り言言ってるぐらいです、ハイ」
峯岸みなみ 「めっちゃうれしい」客、拍手

「うっちーさ、私のこと好きな時期、一時期なかった?」客、反応
メンバーたち 「あった」
峯岸みなみ 「あったよね?」
誰か「MCで言ってた」
峯岸みなみ 「一時期私のこと好きだったよね?」
内田眞由美 「今も好きです、すごく」
峯岸みなみ 「ウソ?」
内田眞由美 「なんか・・・」
松井咲子 「がんばれ」客、軽くw
内田眞由美 「すごくオールマイティーなところ」
峯岸みなみ 「おー、いいね。そこ大事。そこいろんな媒体に言って」
内田眞由美 「OK! バラエティもいけるし、歌も上手だし、教室の、学校のドラマ」
誰か「マジすか?」
峯岸みなみ 「桜からの手紙?」
内田眞由美 「個人で出てたやつ、とかも見てて」
峯岸みなみ 「個人で出てたの?」
松井咲子 「ほんとに見てたの?」
内田眞由美 「いたずらなんとか」
峯岸みなみ 「恋して悪魔?」
内田眞由美 「それ」
峯岸みなみ 「待って。お芝居というほど演技してないんだけど」客、軽くw

「全然座ってただけなんだけど」
内田眞由美 「あとマジすかの時だ。私とみぃちゃんケンカしたシーンあったじゃないですか」
メンバーたち 「あー」
内田眞由美 「あれの時に、ほんとにみぃちゃんのマジを感じたんです」
メンバーたち 「おー」
峯岸みなみ 「そっからだもんね、好きって言い始めてくれたの」
内田眞由美 「そうそう、そこが最終の」客w
峯岸みなみ 「最終? そこピーク?」
内田眞由美 「最後に私は決心したところ。みぃちゃんを」
峯岸みなみ 「応援していこうと」
内田眞由美 「そう、応援していこうと」
峯岸みなみ 「ありがとう」
内田眞由美 「そんな感じです」
峯岸みなみ 「よし、戻っていいよ」客w

松井咲子 「じゃんじゃん行こう、じゃんじゃん行こう」
菊地あやか 「私ですか?」
峯岸みなみ 「尾木でいっぱいあるじゃん」
菊地あやか 「私、Ogi祭で再確認したんですよ」客、おー
峯岸みなみ 「おー」
菊地あやか 「あの、みぃちゃんのパフォーマンスがマジ神並に輝いてた」
峯岸みなみ 「おー」
菊地あやか 「っていうのを実感した。私、ノースリーブスのみぃちゃんの歌「Lie」が好き」
峯岸みなみ 「LieはOgi祭歌ってないけどね」客w&拍手
菊地あやか 「違う。プロモーションビデオで、すごいそれも好きで。Ogi祭でパフォーマンスとか見てて、 すごい輝いてるなって思った」
峯岸みなみ 「ありがとう。渡り廊下の希望山脈もいい歌だと思うよ」客、反応
菊地あやか 「あっ、ありがとう。うれしい、みぃちゃんからそうやって言ってもらえて」

峯岸みなみ 「じゃ~、りっちゃん最後にあれだから、かわいそうだから」
川栄李奈 「あの、ほんとにもうすべて好きななんですけど」
峯岸みなみ 「ウソつくなよ」
川栄李奈 「違います、ほんとにあの、やさしいんですよ。なんかこう、話しかけてくれて、私ほんとキモイんで」客w
峯岸みなみ 「キモくないよ」
川栄李奈 「ほんと存在感ないんですけど、話しかけてきてくれるし、もうなんか」
峯岸みなみ 「私はりっちゃんの雑な喋り方が好き」客w
川栄李奈 「違います」
峯岸みなみ 「なんとかなんとかですけど! もうボンボン飛ぶの、言葉が」
川栄李奈 「いや、もうめっちゃ丁寧で、喋ってます」
峯岸みなみ 「ウソ?」
川栄李奈 「ほんとです」
峯岸みなみ 「じゃ~、考えまとめてまた来週きて」客、軽くw
川栄李奈 「はい、わかりました」

峯岸みなみ 「最後梅ちゃん。メールくれなかったけど」客、軽くw
梅田彩佳 「そうですね、いつもみぃちゃんのこうやって場を温めてくれるところとか、 冷静なところとか、いつでも先を見越してるところが私はすごく好きです」客、おー

「ほんと、それはすごく思う。例えばテレビ見てもやっぱり勉強できるところはみぃちゃんのすごくいっぱいあるので。 私はそこは好きなんですけど、もうちょっと仲良くなりたいなって」
峯岸みなみ 「ちょっとね、この微妙な距離感がね」
梅田彩佳 「もうちょっと詰めていきたいなって」
峯岸みなみ 「そうなのね」
梅田彩佳 「とても大好きです。おめでとうございます」
峯岸みなみ 「ありがとうございます」客、拍手

「今日はほんとにありがとうございました、みなさん。 ビックリしましたが、私から聞かなくても、私のいい話がボンボン出ちゃうような、 そんな素敵な人間にこれからもなれるように」客、軽くw

「がんばっていきたいと思います。それでは最後の曲聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール
有志の方「本日は、峯岸みなみさんの19歳の生誕祭になります!」客、拍手

「みなさん、峯岸みなみさんが好きですか?」客、イェー

「みぃちゃんのことが大好きですか?」客、イェー

「オレのほうが好きだー!」客、反応 → オレも好きだ、オレのほうが好きだ!など続く

「みんな好きだー!。。すみません、沸き過ぎました」客w

「それでは、アンコール前に、みなさんで声出しをお願いしたいと思います。 劇場のみなさん盛り上がってますか?」客、イェー!

「ロビーのみんな、心の中で盛り上がってるか?」客、イェー

「それじゃ~、アンコールに代えて、みぃちゃんコールいくぞー」客、イェー


「みぃちゃん」コール


◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。感謝の気持ちを込めまして、メンバーからお礼の言葉を言わせていただきたいと思います。 今日は、アーヤロイド」客、反応
森川彩香 「はい。。はい」客、軽くw

「はい、アーヤロイドこと森川彩香です。今日は来ていただいてありがとうございます」客、拍手

「私はこの感想を言わせてもらうの3回目か4回目ぐらいなんですけど」
秋元才加 「そんな多いの?」客w
森川彩香 「はい、けっこうやってます」
秋元才加 「アーヤロイドって言いたくなっちゃうのかな?ごめんね」客w
森川彩香 「まだ全然慣れなくて。Kさんにもけっこう出させていただいて、今日は宮澤さんポジでやらせていただいたのですけど、 けっこう練習してきたつもりだったのですけど、まだまだ先輩に迷惑かけちゃったりして、 まだまだ練習が足りなかったのかなと思います。今日はありがとうございました」客、拍手

「これからもっともっと練習して、たくさんポジションいろいろ覚えたいと思います。 これからもよろしくお願いします」

秋元才加 「アーヤロイドはちょっとクールに見えがちで、ちょっと不器用なところもあるのですけど、 私が言うなって話なんですけど」客w

「w ほんとにがんばってると思うので、チームK公演ですごくいい笑顔で輝く瞬間を共に過ごせたらうれしいなと 思っています。みなさんまたぜひ来てください」

「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。引っ越しました」客、拍手


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
板野友美 「本日のご来場誠にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

板野友美 「ところでみなさん、10月26日に発売されました、AKB48、23枚目のニューシングル「風は吹いている」は もうチェックしていただけましたか?」客、反応&拍手

「ありがとうございます。この曲はですね、震災復興応援ソングとして、、」客、軽くw

「応援ソングとして、、」客「がんばれ」

「違う・・・」客、軽くw

「売上の一部を義援金として。もうみぃちゃんのこと考えるとわかんなくなっちゃった」客w&ひゅ~

「寄付させていただきます、すみません。 ということで、今日はこのメンバーで「風は吹いている」をやりたいと思います」客、拍手

「聴いてください。風は吹いている」


◆M17.風は吹いている (全員)


■峯岸みなみ 生誕祭
曲終了後、
藤江れいな 「はい、みなさん、「風は吹いている」よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

藤江れいな 「この後、日ごろの感謝の気持ちも込めて、ロビーにてハイタッチでお見送り させていただきたいと思います。係員の指示があるまで、客席内でお待ちください」

「そして、この後に、先日味の素スタジアムで初公開されました、私たちの24枚目のじゃんけんシングル 「上からマリコ」のミュージックビデオをご覧いただきたいと思います」客、拍手

「今回のミュージックビデオは「ポニーテールとシュシュ」や「RIVER」など 数々のAKBの作品を作ってくださっている高橋栄樹監督に撮影していただきました。 ストーリーとかもじゃんけんが元になっていて、振りの中にもじゃんけんをしているシーンがあったりするので、 そういうシーンにも注目して見ていただけたらすごくうれしいです。「上からマリコ」もよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

藤江れいな 「じゃ~、それでは最後の挨拶しましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」
板野友美 「ちょっと待った!」客、反応&拍手

「今日は11月15日に19歳になりました、峯岸みなみちゃんの生誕祭です、イェー!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

板野友美 「みぃちゃんお誕生日おめでとう」
峯岸みなみ 「ありがとう。ありがとうございます」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び → 梅田彩佳松井咲子

運ぶ途中、ケーキが倒れそうに(客、反応)


ロウソク火点け → 梅田彩佳松井咲子

松井咲子 → チャッカマンが切れ、時間かかる
峯岸みなみ 「大丈夫?大丈夫? がんばって」


板野友美 「じゃ~、みんな一緒に歌ってください。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア みぃちゃん」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

峯岸みなみ 「ありがとうございます。いきますよ、せ~の」

→ ロウソク火を吹き消す(1フー)直後に特攻発射

「ありがとうございます」

客 → 生誕うちわを掲げる

秋元才加 「すごい」
峯岸みなみ 「すごい」
メンバーたち 「すごい」「ヤバイ」
峯岸みなみ 「峯岸化って書いてある」
秋元才加 「すごいね。こんな使い方したの初めてじゃない?」
峯岸みなみ 「わー、ありがとうございます。うれしい。埋め尽くされてる」

板野友美 「じゃ~、19歳になりましたみぃちゃんから、今年1年というか、19歳の1年間の抱負を」
峯岸みなみ 「はい。そうですね、こう、ともちんがさっき「風は吹いている」の話をしてる時に、 みぃちゃんのことを考えてるって。あっ、今日はともちんが仕切るんだな」客w
板野友美 「バレた?」
峯岸みなみ 「大丈夫かな?大丈夫かな?と思って。手を繋いでる時に、あー、ともちんいつ来るかな?と思って」
板野友美 「私もいつタイミングくるかわからないからさ」
峯岸みなみ 「ありがとう」
板野友美 「いつ言えばいいんだろうと思って。緊張したよ」
峯岸みなみ 「今日はほんとに、始まって幕が開いた瞬間にTシャツとかが見えたり、ユニットの時には、 たぶん「愛してる」コールですか?」客w

「最初なんて言ってるんだろうと思って。「アイドル、アイドル」あっ、アイドルって言ってくれてるのかな? とか思ったりして。あっ、愛してるだと思ったり、「引っ越しました」ではハッピーバースデーのコールがあったりと、 ほんとにたぶんたくさん集まったりとかして、私のために時間をかけてこうやって生誕祭を開いてくれたんだなと思うと ほんとにうれしい気持ちでいっぱいです。ありがとうございます」客、拍手

「私はこう少しズルイなって自分が思うところは、AKBの活動が自分的に上手く行ってない時には、 外の仕事をがんばればいいって逃げて、外の仕事が上手く行かない時には、AKB戻りたい、AKBがんばろうって思うっていう、 どっちつかずな自分がすごくなんか自分的にはとても嫌だなと思っていて」

「これからはこのAKB劇場で、AKB48として過ごして学んだことをちゃんと外でも活かして。 逆に外で学んだことをみんなの前に持って帰ってきて、少しでもみんなに影響を与えられるような、 そんなメンバーの一員になれたらいいなと思っています」

「たかみなとか才加みたいに、立ってるだけで、居るだけで安心感を与えられるような、 そんな背中を見せられるような先輩にはなれないのですけど」客、反応

「なれないのですけど、横からそっと寄り添って、同じ道に向くような、そんなちょっと親近感のある先輩としても、 AKB48として、影響を与えられるような、そんなメンバーでいられるように、まだまだAKB48としてがんばっていきたいので、 これからも応援よろしくお願いします」客、拍手

板野友美 「じゃ~、今日、もう言ってくれたと思うのですけど。ファンのみなさんに最後にメッセージ」
峯岸みなみ 「最後にメッセージ?」客、軽くw
板野友美 「っていう段取り上そうなんだけど」客w
峯岸みなみ 「そうだね、ごめんね」
板野友美 「話上手いからさ、全部言ったじゃん。どうする?」
峯岸みなみ 「なんとか言ってみるわ」客w

「そうですね、チームKになって、今日緑のペンライトを最後の曲で振ってもらってるのを見た時に、 すごく自分の中で腑に落ちたというか、しっくりきたのが、私もうチームKの一員なんだなっていうのを また改めて今日感じることができて」

「最初の頃は変な意地を張って、メンバーとも上手く話せなかったりとか。 ウソだろ?と思うかもしれないけどほんとに上手く話せなかったりとかすることもあったのですけど、 今ではこうメンバーも私の扱い方をマスターしてくれて」客、軽くw

「おいしくしてくれて、ほんとにいい関係が成り立ってきてるので、 チームKの一員としても、素敵なチームを作り上げる1人として、 みんなと協力して、これからもがんばっていきたいと思います」

「バラエティもお芝居にも興味があるけど、こうやって劇場で歌って踊ってる姿を いつまでもみなさんに見てもらえたらいいなと思っています。今日はありがとうございました」客、拍手

板野友美 「はい、ということで」
峯岸みなみ 「じゃ~、私にひと言もらっていいですか?」
板野友美 「13歳だったじゃないですか、みぃちゃんが入って。私も14歳で、こう19歳と二十歳になって、 もうなんか、そのまま13歳、14歳の時は、大人のメンバーがすごいたくさんいて。 そのAKB48っていうイメージだったじゃない。それがこう5年、6年経って、私たちが引っ張らなきゃいけないAKBに なってきたんだなっていうことが、すごい感動的だなと思いました」

「これからもっともっと後輩とかもたぶん、どんどん時代が、なんて言うんですか?  世代交代していくかもしれないのですけど、AKB48がいつまでも続いていけばいいなと思いました」
峯岸みなみ 「立派」客、軽くw → 拍手
板野友美 「なんで・・・そういう感じなの? はい、みぃちゃんおめでとう」客、拍手
峯岸みなみ 「ありがとうございました、ありがとうございました」


「みぃちゃん」コール


峯岸みなみ → タモさん止め(客w)

「ありがとうございます」
板野友美 「じゃ~、最後の挨拶いきますか? みぃちゃん、じゃ~、よろしくお願いします」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
峯岸みなみ → センターにて、マイクなしで「今日はほんとにありがとうございました。せ~の」バック
メンバーたち 「せ~の」前進(客「みぃちゃん!」&拍手)

お辞儀「ありがとうございました」

BGM → RESET

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。

■AKB48 24thシングル「上からマリコ」MV上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームK、チーム4、研究生、五十音順に並ぶ。 (※ 16歳未満=伊豆田莉奈、森川彩香&前座ガールズは不参加)

■メモ (峯岸みなみ 生誕祭)
・M7「逆転王子様」にて、ピンクサイリウム。
・アンコールは「みぃちゃん」コール。
・EC3「引っ越しました」にて、緑サイリウム。

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■率直な感想(私見)
抽選前に、有志の方が生誕について説明。

最後に「本日は峯岸業界総力を挙げて盛り上げて行きたいと思います。みなさんご協力よろしくお願いします」と。

そういや立脚の方、峯岸さんに○○○っ○る方だったような。


有志の方々、頭に赤いハチマキ。なんだかちょいと親衛隊っぽかった。


前座は藤田奈那さん、小林茉里奈さん、田野優花さん、武藤十夢さん。
もうすっかり前座は12期生といったイメージがあったので、10期生の2人が出てきて、ちょっと驚いた。

曲中「茉里奈!!」と、1人で10人分くらい、熱いコールをされている方がいた。
声がするほうを見てみると、黄緑色のTシャツ、峯岸生誕Tシャツっぽかったような。。。
1人で何人応援しようと、その人の自由なので、別にいいのですが。

最後に「茉里奈ごめんね!」という声が聞こえた。同じ声だったような。そして、「愛してるよ!」と。
楽屋にまで届いたのではなかろうかと思うほどの大きな声だった。なぜ謝る必要があったのだろうか。 「ごめんね」というコール、初めて聞いたような。

以上、わかる人だけわかってくださいということで。


峯岸みなみさん生誕公演。先日のOgi祭に続き、今年2度目の生誕祭。
先日は3千人もの方たちに祝福され、今日はホームであるAKB48劇場にて、お祝い。
峯岸さん、ほんと幸せだなって、たくさんの人に愛されていて幸せそうだなって感じた。

これも約6年間突っ走ってきたご褒美なのかなって。
そういや以前、ドラマの撮影で、生誕祭が行われなかった年があったけれども、 その分今年行われたってことなのかなって。

長く続けていれば、いいことあるんだなって感じた、今年の峯岸さんの生誕祭だった。

以下、生誕の説明書より引用。

■コール
【逆転王子様】
1.イントロのmix 部分:「(よっしゃ行くぞーの代わりに)みぃちゃん愛してるー!俺も!俺も!俺も!俺も!俺も! じゃあ俺も!どうぞどうぞ!」

2.1番のBメロ部分:通常「みぃちゃん」コール(「♪小さな見栄なんて張らない以降」)を「愛してる」コールに。

3.間奏部分で「ラブラブ愛してる みぃちゃん!」を3回

【引っ越しました】
冒頭みぃちゃんソロパート後:「(超絶かわいい みぃちゃんの代わりに)ハッピーバースデー みぃちゃん」


生誕公演用のコール、その日のためだけの特別なコールは、普段やってるコールと違って、一発勝負で、 難しかったりするわけであるが、今日けっこう声揃ってたような。実際、生誕祭で峯岸さんが触れていましたが。

そういや昨年の峯岸さん生誕祭も、生誕コール決まっていたような。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 峯岸みなみ板野友美