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AKB48全国ツアーファイナルdTVチャンネルにて独占生配信決定! new2.gif
dTVチャンネル
12月9日:チーム4(18時30分~)、12月10日:チームB(10時~) チームK(14時~) チームA(18時~)

ちかりな新作モノマネ「飛行機のトイレの流れる音」(2011/10/19、「シアターの女神」公演 324回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、柏木由紀、小林香菜、佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木紫帆里、鈴木まりや、近野莉菜、宮崎美穂

10期研究生 → 伊豆田莉奈、小林茉里奈
11期研究生 → 小嶋菜月、森川彩香
12期研究生 → 大森美優、サイード横田絵玲奈、田野優花

前座ガール(研究生) → 高橋朱里

[ 「シアターの女神」出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在Bメン 7名(河西智美、北原里英、小森美果、佐藤亜美菜、平嶋夏海、増田有華、渡辺麻友)

河西智美 → 小嶋菜月
北原里英 → 伊豆田莉奈
小森美果 → サイード横田絵玲奈
佐藤亜美菜 → 森川彩香
平嶋夏海 → 大森美優
増田有華 → 小林茉里奈
渡辺麻友 → 田野優花

■公演前の陰アナ
近野莉菜 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます。 今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください」

「みなさん、こんばんは」客「こんばんは」

「近野莉菜です」客、拍手

「今日もチームBみんなで力を合わせてがんばります。間もなく開演です。もうちょっと待っててね」客、拍手

■開演前
研究生の高橋朱里が上手袖より入場。

高橋朱里 「前座ガールの高橋朱里です」客、拍手

「「シアターの女神」公演が始まる前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=高橋朱里)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48です」客、拍手

柏木由紀 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます。ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はミクヤマさんからの質問で、 最近まで勘違いしていたことがあったら教えてくださいです。どうぞ」

1列目 上手側から順に
鈴木紫帆里 「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、チームBのしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は勘違いしてたことが、このお題を見た瞬間にパって思い浮かばなかったんですよ。 でも、勘違いしたことって、たぶん、もしかしたら今も勘違いをし続けていて、まだ自分が気付いてないだけだと 私は思うんですよ。たぶんいっぱい勘違いすること世の中多いと思うので。なので、今日はみなさんに、 今日の公演で私がMCとかダンスとかで、ここちょっと周りと違って勘違いしてるよとか、ほんとはこうだよとかあったら ぜひ公演終わりに教えていただきたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、17歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私はつい最近というか、今日まではるきゃん、石田晴香ちゃんのことを女の子だと思ってたんですけど、 今日会ったら男の子みたいなので、ちょっと勘違いしてました。今日はよろしくお願いします」

田野優花 「ハイ、12期研究生、14歳、中学3年生の田野優花です」

「私はカレーライスなんですけど、カレーライスの色って茶色と黄色だと思ってたんですね。 でも、世の中には白とか緑色があることを知りました。ハイ、今日も全力でいくのでよろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校3年生のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、先日ですね、チームKの仁藤萌乃ちゃんとSDNの大堀恵ちゃんと3人で話してたんですよ。 その時に私、めっちゃ真面目なこと言ったんですね。その時に「鵜呑み」っていう言葉あるじゃないですか。 知ってますか?」客、ざわ

「なんか反応がなかったので。鵜呑みという言葉がありますよね? その真面目なところで私は 「湯のみ」って言っちゃったんですよw。。えっ?」客、軽くw

「おもしろいじゃないですか客「おもしろい」

「湯のみって言っちゃって、ドヤ顔で湯のみにして、そういうのがいけなかったんだと思うよみたいな、 真面目なトーンで言ったらすごい爆笑されて、それを勘違いしてたっていうことで、みなさんも気を付けてください。 ハイ、ということで今日もよろしくお願いします」

サイード横田絵玲奈 「はい、12期研究生の14歳、サイード横田絵玲奈です。よろしくお願いします」

「私は最近家の白い壁を見たら、変なシミがあって、なんだろうと思ってたら、よくよくお父さんとお母さんに 聞いてみたら、お父さんが刺身の時につけたしょう油が飛んだシミでした。はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、チームBの17歳、はるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「先日まで一緒に番組をやってくれていたアメリカザリガニの柳原さんに教えていただいたのですが、 物を食べた後は右側を下にして寝ると消化が早くなるっていうのをずっと信じてたんですね。 で、お母さんからもそう教わっていたのでそうかなって思ってたのですけど、 実は左側を下にして寝るっていう勘違いをしてました。。こんな感じになると思わなかったのですけど」客w

「みなさん、左側を下にして寝てみてください。昨日髪を切りました」客、ひゅ~

「いっぱい見て帰ってください。よろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、10期研究生の15歳、高校1年生のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私はですね、最近けっこう自分的に大人っぽくなったなと思ってて、周りの人にも言われたんですよ。 なんで、やっぱJKだし、高校生って感じになったんだなと思ってたんですけど、 なんか急に最近「あれ?中3だよね?」って言われるんですよ、すごい。 今日も田野ちゃんに「あれ?茉里奈さんって何中学でしたっけ?」って言われたんですよ。 高校生なのにと思って、やっぱ大人っぽくなったのは勘違いだったのかなと思いました。 今日もよろしくお願いします」

森川彩香 「はい、私が質問したら「大好き」って言っていただけたら嬉しいです。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「ありがとうございます。みなさん私のことが好きなんですね?」客、反応

「知ってま~す。11期研究生の15歳、高校1年生のアーヤロイドこと森川彩香です。よろしくお願いします」

「私はお姉ちゃんがいるのですけど、お姉ちゃんの歳を間違えてて。 お姉ちゃん何歳?って聞かれた時に「高2です」って言ってたのですけど、実は高3でした」客、軽くw

「はい、今日も笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

小嶋菜月 「はい、11期研究生、16歳のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私は夢で見る光景をたまに現実で起こることがあるんですよ。それがよくあり過ぎるんで、 すごい才能持ってるのかなーと思っていたら、それはデジャビュって言うらしくて。 ハイ、知りませんでした! ハイ、今日も1日笑顔でがんばるのでよろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、知っている方は一緒にお願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。チームBのまりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「私はですね、中学1年生ぐらいの時まで雲は食べれるものだと思っていたのと、 あと、ご飯、朝ご飯とかお昼ご飯とか夜ご飯は食べないで早く食べないと粘土になっちゃうっていうのを お母さんに言われて、ずっと中学1年生ぐらいまで信じていました」

「はい、というわけでですね、昨日発表されました、わたくし、こっくりさん劇場版の映画のほうに 主演で出させていただくことが決まりまして」客、拍手

「ありがとうございます。それでですね、公式ホームページのほうも昨日から見れるようになりまして、 予告編も公開しているので、ぜひまだ見ていない方はチェックしてください」
小林香菜 「お題と関係ない」客w
近野莉菜 「そして、お題よりも長い」
鈴木まりや 「ごめんね、やっぱこういうね、一期一会だなと思って。はい、今日はよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、NなっちことチームBの佐藤夏希です。よろしくお願いしま~す」

「私は最近ちょっとまりやんぬと真剣な話をすることがあって、まりやんぬってほんとにバカだと思ってたけど、 すごい大人なんだなと思ってたんですよ。それがやっぱ勘違いでしたね、今の話を聞くとちょっと抜けてたなって いうのと、すごい図々しい子なんだってことが改めてわかりました。今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
大森美優 「はい、12期研究生の大森美優です。よろしくお願いします」

「私はすごい、好きなアイドルがいて。もう大好きなんですよ。アイドルがまず大好きで、 それでDVDとか見る時「始めに」みたいな出てくるじゃないですか。こう書いてあって、 赤い四角が2個あったんですよ。チカチカしてたんですね。それを再生するとビデオが 始まるんだなってずっと思ってたんですよ。それでピって押したら、再生ボタン押してたら、 すごい始まったんですよ、ビデオが。それはウィーっと思って、そうなると始まるんだと思ってたのですけど、 違うくて、押さなくても始まったんですよ。それで、押さないでやってみたら、始まったんですよ、 自動に。そうなんです」客、軽く拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。そうなんです、始まって、おー!と思って。 はい、勘違いしてました。ハイ、今日もいっぱい汗かいていくのでよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「はい、10期研究生の高校1年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はこの前、名取稚菜ちゃんと阿部マリアちゃんと私の3人で喋ってた時に、わかにゃんにつっこんだんですよ、 私と阿部マリアちゃんが。それが同じ言葉だったんです。それを私が「相思相愛だね」って言ったら、 「それは違うよ」って言われて。「以心伝心だよ」って言われたんで、相思相愛と以心伝心を勘違いしてました。 はい、今日もよろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「そうですね、私は今日この自己紹介の勘違いしてる話、みんなの話を聞いて、 AKBって割りと低年齢化が進んでるんだなっていうことを最近すごい思いまして。 (大森に)おもしろいね」客w
大森美優 「ありがとうございます」
柏木由紀 「ずっと前から思ってたんですけど。だってウーなのかオーなのか統一感がないしw 元気?」
大森美優 「はい」客w
柏木由紀 「ちょっとツボちゃって。私が勘違いしたことは。話長くてすみませんね、おばちゃんみたい。 今日原宿で珍しくお仕事してまして。前出すぎ?ごめんなさい」客w

「原宿にオフィシャルショップあるじゃないですか、AKBの。私そこが竹下通りの入り口の すぐたぶん左にあるんですよ。私どこにあるか知らなくて、今日普通にめっちゃ新しい お店できてると思って、めっちゃこうやって見てたら、AKB48って書いてあって。 すごいかわいい店員さんがいたから、私すっぴんだったのですけど、 普通に「どうも」みたいな感じでやったんですよ。ちょっと長いですね、この話。 だけど、なんか「えっ?」みたいな感じで。窓ガラス越しだったんで、「えっ?」みたいにされて、 すごい向こうこうやって指差されてて。なんだろうと思ったら、完全予約制ですっていうところを指されてて」客w

「私は完全に図々しいお客さんだと勘違いされた話でした。すみません、長くて。 今日はみなさん楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの18歳、近野莉菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、一昨日ぐらいに普通に友達とケンカをしたんですね。 私、ケンカってあんまりしないんですけど、久しぶりにケンカして。メールのやり取りだったんですよ。 で、なんか、めっちゃ長文きたからめんどくさいと思って、返さなかったんですね。 そしたら、昨日ぐらいに恐る恐るメールしてみたんですよ、普通に。 そしたら普通に返ってきて。あれっ?みたいな。ケンカしてたよね?みたいになったんですけど、 そしたら、私だけ勝手にケンカしてると思ってたみたいで、あっちはケンカしてる風に思ってなかったという話です。 今日もよろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、いでよバカの扉、バカ脱出、香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、さっき楽屋でまりやんぬと話してて、それで登場人物の話をしてたんですよ。 そしたら私は「ねぇねぇ、それ誰が一番偉い人なの?」って言おうとしたら、 「ねぇねぇ、それさ、誰が一番エロイ人なの?」って言っちゃって」客、軽くw

「人間こう「かんき高まってる時」って・・・」客、反応

「かんき高ぶってるっていう言葉ないの?」
柏木由紀 「歓喜はもうすでに高まってることだから」
小林香菜 「なんかよくわかんないんですけど、ウェーってなった時に、すごい空回りしちゃう言葉言っちゃうんだなて 思いました。私の人生なんて勘違いだらけです」客w

「今日もよろしくお願いします」

柏木由紀 「「シアターの女神」公演。私たちがこのシアターの本当の女神になれるように、 がんばりたいと思います。続いてはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、田野優花、鈴木紫帆里)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、サイード横田絵玲奈、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー小林茉里奈小嶋菜月森川彩香
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、伊豆田莉奈、近野莉菜、大森美優
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、鈴木紫帆里、田野優花、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、サイード横田絵玲奈

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

宮崎美穂 「ハイ、というわけでですね、ここでのお題を発表したいと思います。ズバリ、女子力アップのために 心がけていることです」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

宮崎美穂 「女子ならではのファッションだったり料理だったりメイクだったりネイルだったりとか、 いろいろあるんですけれども、自分が一番心がけていることを発表していこうっていう、そういうコーナーです。 なのである人からどんどんどんどん言ってきて、お願いします」
メンバーたち 「はい」
宮崎美穂 「誰がありますか?」
サイード横田絵玲奈 「はい」
メンバーたち 「えれちゃん」
サイード横田絵玲奈 「私はお風呂の洗面器とか椅子とか全部ハート型に最近するようになって」
メンバーたち 「すごい」「かわいい」
サイード横田絵玲奈 「ハートで全部揃えてます」
佐藤夏希 「コップも?」
サイード横田絵玲奈 「コップもそうです」
佐藤夏希 「コップってハートなわけじゃないですか。どこで口にするんですか?」客、反応

「ここの部分なのか、ここの部分なのか、こっちの部分なのかすごい気になる」
サイード横田絵玲奈 「ここの部分で」
佐藤夏希 「なるほどね、ありがとうございます」

鈴木紫帆里 「ハイ。私ファッション、洋服が好きなんですけど、やっぱり洋服って足元がオシャレだといいみたいなこと 聞くじゃないですか。なので、勝手にって感じなんですけど、どうしても洋服を買いに行くのですけど 靴ばっかり目が行っちゃって、靴を今年もう既に8足以上買いました」
佐藤すみれ 「えー?」
佐藤夏希 「買い過ぎだろ」
鈴木紫帆里 「で、家に溢れちゃってどうしようっていう状態」
佐藤すみれ 「ちょうだい」客、軽くw
佐藤夏希 「そっか」

宮崎美穂 「はい。私、ちょっと久しぶりなんですよ、公演やってるのが。 だから、震えるんですけど。手が震えちゃうんです。楽屋でお水飲む時こうやって震えちゃうんです」
佐藤夏希 「緊張してもうヤバイみたいな」
宮崎美穂 「緊張じゃないですけど」
佐藤夏希 「どうしたの?」
宮崎美穂 「わかんない」
鈴木まりや 「嬉しくて?」
メンバーたち 「えっ?」
宮崎美穂 「それは置いといて、私の女子力アップのためにやってることはネイルなんですよ」
メンバーたち 「おー」
宮崎美穂 「けっこうメンバーネイルやってる子が多くて、みんなやってるんですけど、 でも、自分的には女子力アップのためにやってるのですけど、握手会とかで「ネイルやめたほうがいいよ、マジで」みたいな」
佐藤夏希 「言われちゃうんだ」
メンバーたち 「あー」
宮崎美穂 「例えば、何人かいるんですよね。そう考えると、これはたぶん女子力アップのためにやってることなのに なんでだろうと思っちゃうんですよ。どうすれば」
佐藤夏希 「なんでなんですかね?」
佐藤すみれ 「言われる、私も」
鈴木紫帆里 「シンプルなのがいいってことなんですかね」
宮崎美穂 「ネイルは嫌われるか、男性に」
佐藤夏希 「どっちですか?」
宮崎美穂 「けっこう言われますよ」
佐藤夏希 「ネイルOKって方?」客、反応

「じゃ~、今手上げた方に聞きます。逆にむしろネイルをしてる女の子ってそういうところまで気を使って 好感度アップな人?」
鈴木紫帆里 「指先まで使ってるよ、みたいな」
佐藤夏希 「そこまで思わない?」
鈴木紫帆里 「いないんだ」
宮崎美穂 「逆に、何もやってないナチュラル、透明なやつ」
佐藤夏希 「透明最高って方?」客、反応
メンバーたち 「えー!?」
鈴木紫帆里 「たぶんあんまり飾るのが嫌いとかじゃないですかね」
宮崎美穂 「お金かけてやってるのに?」客、軽くw

「めっちゃ高いんですよ」
佐藤夏希 「私だってすごいパーツとか乗っけてますよ。明日取りに行きますよ、じゃ~」客w
宮崎美穂 「みんなでオフしに行きましょう」
佐藤夏希 「オフしに行きましょう」
宮崎美穂 「いや、ほんとに女子力アップのためにやってるから」
佐藤夏希 「じゃ~、AKBはもうネイル禁止にすべきです。この人気を保つためにも」
佐藤すみれ 「えー、ほんとに?」
鈴木紫帆里 「でもネイルって言ったら巻き髪も苦手な方、多くないですか?」
宮崎美穂 「えー?」
佐藤夏希 「超巻いてる、超巻いてる」客w
鈴木まりや 「一番巻いてます」
佐藤すみれ 「聞いてみたい」
宮崎美穂 「巻き髪より・・・」
佐藤夏希 「待って!!」客w

「ちょっと待って、ちょっと待って」
宮崎美穂 「大丈夫」
佐藤夏希 「少しまだ時間あるから、ストレートに。今日だけなの、今日」
宮崎美穂 「ストレートじゃなくて」
佐藤夏希 「絶対ストレートに決まってるじゃん」
宮崎美穂 「ストレートのほうが好きって人?」客、反応
佐藤夏希 「もちろんそれはそうでしょ」
宮崎美穂 「でも」
メンバーたち 「まぁまぁ」「半々」
宮崎美穂 「巻き髪でもいいって人?」客、反応
佐藤夏希 「あっ、ありがとう、大好き、ほんとに大好き」客w

「下手多いですね」
宮崎美穂 「すごいですね。やっぱりなんでもかんでも好印象なわけじゃないんですよ」
佐藤夏希 「そうだよ」
鈴木紫帆里 「どっちもいるってことですよね」
佐藤夏希 「だって女だからって露出すればいいわけじゃないかもしれない」
宮崎美穂 「違う。それは違います」
佐藤夏希 「ほんとですか?」客w

「ちょっと聞いてみましょう」
メンバーたち → 軽くw
佐藤夏希 「ちょっと露出があったほうが萌えますなって方?」客「はい」
宮崎美穂 「正直」
佐藤夏希 「正直でいいです。別に嫌ったりしないから」客、軽くw

「でもちょっとしかいないですね。カバーしていくべきですね」
宮崎美穂 「そうだよね。だから、女子力アップのために私たちがやることは、 ストレートにすることと、ネイルはナチュラルにすることと、ぐらいです」
佐藤夏希 「あとは肌は出さない」
宮崎美穂 「露出を少なくするってことですね」
佐藤夏希 「わかりました」
宮崎美穂 「はい、ということでこれからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、サイード横田絵玲奈森川彩香、柏木由紀、鈴木まりや、小林茉里奈、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
メンバーたち「ありがとうございます」

柏木由紀 「さて」
鈴木まりや 「さてさて」
柏木由紀 「今日は」
宮崎美穂 「えっとですね、本日のお題はですね、得意なことについてです」
メンバーたち 「イェイ」客、拍手

柏木由紀 「得意なこと。特技ではなく、得意なこと?」
宮崎美穂 「特技でもいいです。趣味でもいいです」
柏木由紀 「趣味でもいいんですか??」
宮崎美穂 「趣味でもいいです」
柏木由紀 「だいぶ違いますけど大丈夫ですか?」
宮崎美穂 「大丈夫です。趣味、特技得意なことで」
柏木由紀 「OK、OK。じゃ~、ある?」
森川彩香 「私ですか? 趣味がマンガの絵をマネして描くことなんですよ。 前モバメで送ったのですけど、ドラゴンボールの悟飯が戦ってる最中の絵を描いて送りました」
柏木由紀 「難しそうじゃない?戦ってる最中」
宮崎美穂 「悟空じゃないですか?」
森川彩香 「悟飯です」
柏木由紀 「悟飯ってちっちゃい子でしょ?」
森川彩香 「そうです、ちっちゃいほうです。を送ったんですよ」
柏木由紀 「そうなんだ」
森川彩香 「はい、よく描きます」
柏木由紀 「描く?」
森川彩香 「はい、描きます、いろんな」
柏木由紀 「あれだね、まゆゆとかと同じ部類」
宮崎美穂 「じゃ~、悟飯くんを3秒で描けます的な?」客w
メンバーたち → w
柏木由紀 「無理じゃない?」
宮崎美穂 「無理か」
柏木由紀 「細かい」
宮崎美穂 「細かい? すみません」
小林香菜 「だってみゃお、悟飯っていうのが何かよくわかってないでしょ?」
鈴木まりや 「お茶碗に白いご飯だと思ってない?」
宮崎美穂 「悟空はなんですか?」
鈴木まりや 「大人です」
宮崎美穂 「大人と子供で名前が違うんですか?」
鈴木まりや 「そうですよね?」
宮崎美穂 「じゃ~、わかった・・・」

柏木由紀 「ほかにはありますか?」
サイード横田絵玲奈 「じゃ~、はい。私、趣味なんですけど、けん玉よくやります」
柏木由紀 「やる」客w
サイード横田絵玲奈 「やりますか?」
柏木由紀 「けん玉協会のけん玉持ってる? うち3つあるからあげるよ。赤とピンクと水色があって、 ほんとけん玉協会が定めたここ(玉)の大きさとここの長さがちゃんと決まってるの。だから」
サイード横田絵玲奈 「ありがとうございます」
鈴木まりや 「けん玉検定で使う色は決まってるんですか?」
柏木由紀 「わかんない」客w
鈴木まりや 「検定レベルってことではないってことですね」
柏木由紀 「続けてください」
サイード横田絵玲奈 「それで、よく、勉強している時とかも、ちょっと集中力が途切れちゃったりすると、けん玉を持って、 やってますね。1人でこうやって」
柏木由紀 「いいね」
小林香菜 「それは勉強してないうちに入るよ」客、軽くw
サイード横田絵玲奈 「はい、そうなんですよ。勉強あんまり好きじゃないんでがんばります」

小林茉里奈 「はい、私、得意なこと。私意識してないんですけど、いっつも寄り目になっちゃうんですよ」
宮崎美穂 「それヤバくないですか?大丈夫?」
小林茉里奈 「そうなんですよ。なんか化粧してる時とか前髪やってる時に、すごいいろんな人に「寄り目になってるよ」って 言われるんですけど、自分で意識がなくて」
森川彩香 「私もよくなります。意識してない時に目が変な方向むいちゃって。いっつもみんなに「怖い」って言われるんですよ」
柏木由紀 「普通に寄り目をしようと思えば寄り目はできるの?」
小林茉里奈 「全然できます」
宮崎美穂 「やってやって」
小林茉里奈 → 寄り目披露
宮崎美穂 「おー。えっ?そうなっちゃうの?」
小林茉里奈 「そうなっちゃうんです」
宮崎美穂 「お化粧してる時に寄り目になっちゃうの?」
小林茉里奈 「片目の寄り目になっちゃうんです、こっちだけとか」
宮崎美穂 「えー!?」
小林茉里奈 「こっちだけとか」
小林香菜 「それさ、あれだよね。なんかさ、歌舞伎の人がよくやってるやつだよね? 右とか左とか」
柏木由紀 「流し目みたいなやつ」
小林香菜 「いきなよ」
小林茉里奈 「私、歌舞伎よりアイドルやりたいんですよ」客、軽くw
宮崎美穂 「いいことですね」
柏木由紀 「出てくるね」

鈴木まりや 「柏木さんありますか?」
柏木由紀 「私はいつも特技のとこにトロンボーンって書いてるんだけど、ぶっちゃけトロンボーンは普通なの。 で、ほんとに私が推したいのは、とうもろこしをめっちゃキレイに食べれるの、私。 これもう4年間どこでもやったことはないんだけど、キレイにっていうか、食べた後さ、 とうもろこしってさ、皮がすごい付いたりするじゃない。あれが一切なくして食べれる」
小林香菜 「手で契るからとかじゃなくて?」
柏木由紀 「じゃなく、一列は1個ずつ取んなきゃいけないの、まず。一粒一粒。 そのあとは粒があるじゃない? 粒と粒の間に前歯を挟んでファってやるの。 そしたらボロボロって取れるの」
宮崎美穂 「さっしーがね、前にめっちゃ北海道でコーンもらってきてて、食べてたの。 めっちゃ汚かったよ」客w

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:鈴木紫帆里、近野莉菜、佐藤夏希、伊豆田莉奈田野優花小嶋菜月、佐藤すみれ、大森美優

佐藤夏希 「さー、ということで後半戦はですね、前半戦と同じく趣味特技について、 自分が得意なことについてなど話していきたいと思います。イェイ」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

佐藤夏希 「では早速何かある方いらっしゃいますか?。。」
近野莉菜 「いない」客、軽くw
佐藤夏希 「もう終わっちゃいますよ。こういう時にどんどんいかなきゃダメですよ」
伊豆田莉奈 「ハイ」
佐藤夏希 「素晴らしい、いずりな」
伊豆田莉奈 「私は最近人間観察が激しいんですよ、私」
佐藤夏希 「激しいの? どう激しいかわかんないけど」
伊豆田莉奈 「この前チーム4さんの初日を迎えて、ひまわり1stやったのですけど、 それで、仲俣汐里ちゃんがユニットで向日葵という曲をやっていて、 それの歌い方のモノマネができるんですよ」
メンバーたち 「おー」
伊豆田莉奈 「♪電線が震え かすかに泣いていた~。語尾が強いんですよ。そういうところが」
近野莉菜 「モノマネと言えば私モノマネができたんですけど」
メンバーたち 「おー」
近野莉菜 「でも、中居さんのモノマネができるって言ってたんですね」
佐藤夏希 「一世を風靡したモノマネですよ、近野が。まさかあの瞬間であんなにすごくなるとは思わなかったですよ」
近野莉菜 「とても思わなかったのですけど、そう、それで、そのモノマネが得意ってなってたんですね。 そしたらプロフィールにモノマネが得意ってされちゃって」
メンバーたち 「あー」
近野莉菜 「全然得意じゃないのに」
佐藤夏希 「その1個で」
近野莉菜 「そう」
鈴木紫帆里 「恐ろしいな」
近野莉菜 「で、中居さんのモノマネをいろんなところでやらされたっていう」
佐藤夏希 「仕事が増えたと」
近野莉菜 「そう、増えたんだけども、すごい恥ずかしい思いをしたんで。なんかもう賞味期限切れなんですよ」
佐藤夏希 「そんなことないですよね」
近野莉菜 「また新しいのをね、考えましたよ」
佐藤夏希 「考えたんですか?」客、反応
近野莉菜 「SMAPの中居さんじゃなくって、飛行機の、これまだどこでも発表してないのですけど」
鈴木紫帆里 「新作」
近野莉菜 「できたてほやほや。えっと、飛行機のトイレの流れる音w」
佐藤夏希 「OK、OK。マニアック」
近野莉菜 「いくよ」
佐藤夏希 「耳を澄ませてください」
近野莉菜 「顔あれなんで、後ろ向きますね」
佐藤夏希 「それでは飛行機のトイレの流れる音まで、3・2・1」
近野莉菜 「ス~~ッ、コウッ~~」
メンバーたち → w(客、拍手)

「わかるわかる」「わかる気が」
近野莉菜 「わかりますか? わかるでしょ?」
佐藤夏希 「こっからの、飛行機と新幹線の違いっていうのが(できれば)近野のモノですよね」
近野莉菜 「それやるわ」
佐藤夏希 「研究してください」
近野莉菜 「ありがとう」
佐藤夏希 「ありがとうございます」

「じゃ~、ほかに何かある方いらっしゃいますか?」
小嶋菜月 「はい」
大森美優 「はい」

2人譲り合う。

佐藤夏希 「すごい譲り合い。じゃ~、みゆぽん」
大森美優 「私は学校でよく授業でやる作文なんですけど、運動会終わっての作文みたいなのあるじゃないですか。 それ書くんですよ。そしたら7割ぐらいの割合で、コンクールに選ばれたりするんですよ」
メンバーたち 「すごい」
佐藤夏希 「文才能力すごいですね」
佐藤すみれ 「賞取った?」
大森美優 「取ってないです」
佐藤夏希 「賞まではいかないけど」
鈴木紫帆里 「選ばれる。すごい」
大森美優 「クラスで選ばれただけなんですけど、それでちょっと特技かなと思って」
佐藤夏希 「すごいね。ぜひブログとかでね」
近野莉菜 「そうだ。ブログとかさ、やり始めたらさ、使えるよ」
佐藤夏希 「そうですよ」
大森美優 「ありがとうございます」
佐藤夏希 「がんばってください」

「次、なっつん」
小嶋菜月 「私すごいくだらないんですけど、テスト中に静かな時にお腹が鳴るじゃないですか。 あれをごまかす「んっ、んー」が得意」
佐藤夏希 「じゃ~、ちょっと」
小嶋菜月 「なんか、グルグルって鳴ったら「んっ、んー」ってやるんですよ。。」客、軽くw

「あっ、すみません!こんな空気になっちゃった。ごめんなさい」
佐藤夏希 「最初からわからなかったんですか?こんな空気になるって」客w
小嶋菜月 「すみません」
佐藤夏希 「大丈夫なんですけど。そうなんだ。もう1回やってください」
小嶋菜月 「んっ、んー」
近野莉菜 「逆に目立たない?」
佐藤夏希 「逆に」
小嶋菜月 「そうですね、すみませんでした」
佐藤夏希 「それが特技なんだね」

鈴木紫帆里 「ハイ、私特技あります」
佐藤夏希 「おっ、紫帆里」
鈴木紫帆里 「最近気付いたことなんですけど、運動会の玉入れが得意です、私」
佐藤夏希 「そうだろうね」
鈴木紫帆里 「今年気付いて、玉入れが得意だってことに。玉入れってけっこう低学年の子がやるイメージあるじゃないですか。 私やったら、ほっとんど入って、今なら特技にできると思ったんですよ、これは」
近野莉菜 「でもやる機会ほっとんどない」
鈴木紫帆里 「いや、AKBだったらあるかもしれないと思って」
佐藤夏希 「同じチームだからね、私たちにとっては得かもしれないですね」
佐藤すみれ 「玉入れの面ではね」
鈴木紫帆里 「なっちさんも得意だと思いますよ」
佐藤夏希 「そうでもないです」客、軽くw

「私が得意なのは誰よりも枝豆を早く食べるってことで、めっちゃ早いんですよ」
近野莉菜 「あの、ネ申テレビの帰りにみんなでご飯食べたんですね」
佐藤夏希 「そう」
近野莉菜 「で、枝豆をこれぐらい頼んで、私は普通に、なっちは隣りに座ってて。 それで10分ぐらいかな。全然枝豆のこと気にしてなくて、さー、食べようと思ったらなんもなかったんですよ。皮だけ」
佐藤夏希 「10分じゃなくて7分ぐらいですよね」
近野莉菜 「7分か」
佐藤夏希 「めっちゃ早いんですよ」
近野莉菜 「コツがあるんですよね」
佐藤夏希 「コツがあるんですよ。一気に3個出すんです」客、反応

「ワンプッシュで3個出しっていうのが最高に得意なんです。 あとは色の名前言ってくれればメトロの名前言える。最近はね、進出して、JRもちょっといけるようになったんですよ」
メンバーたち 「おー」
佐藤夏希 「例えばこの服ね。黄色と。すごい黄色は貴重ですけど、総武線ね。 水色のラインが入ってますね。東西線でしょ。ちょっと薄いピンクが入ってるんですよ。これ浅草線。素晴らしい」
近野莉菜 「素晴らしいね」
佐藤夏希 「もうなんでも言ってください」
近野莉菜 「じゃ~、この色は?」
佐藤夏希 「これは黄土色って言うんですか? 有楽町線ですね」
メンバーたち 「あー」
佐藤夏希 「私ほんと日比谷線が好きなの、最近。黒でも白でもない、微妙な色」
近野莉菜 「日比谷線何色?」
佐藤夏希 「グレイ。わかりますか?わかんないかな?正解がわかんないかもしれないのですけど」

「まだ言ってない方いらっしゃいますか?」
メンバーたち 「はい」
佐藤夏希 「どうぞ」
近野莉菜 「田野ちゃん」
田野優花 「ハイ。私は白ご飯だけ食べるのが得意です」
メンバーたち 「えー?」
鈴木紫帆里 「今日すごかった。すごかったんですよ」
佐藤夏希 「白ご飯だけが食べれる?」
鈴木紫帆里 「みゆぽんのご飯をごっそり」
大森美優 「あの、食べていい?って言って、私まだうんって言ってないんですよ。食べていい?って、もう食べてるんですよ」
田野優花 「ごめん」
佐藤すみれ 「美味しいよね、白いご飯だけで」
田野優花 「美味しいです。あの、みんな、おかずがないと食べれないとか言ってるんですけど、 よく噛んだら甘いの出てきますよ」
鈴木紫帆里 「うん」
近野莉菜 「それが甘いので大丈夫なの?」
田野優花 「ハイ」
近野莉菜 「お米の本来の味が好きみたいなタイプですか?」
田野優花 「ハイ」
佐藤夏希 「あー」
田野優花 「おやつです」
佐藤夏希 「ご飯はおやつと」
田野優花 「ハイ」
佐藤夏希 「なるほど。返事がすごい。ハイっみたいな」

「じゃ~、最後にすーちゃん」
佐藤すみれ 「リムリレーです」
誰か「これでしょ?」
佐藤すみれ 「なると思ったよ、こんな風に。あの、自転車の車輪なんですけど、 こうやって木の棒でこうやって。リムリレーで検索すると私が出てくるので、してみてください」
メンバーたち 「おー」「すごい」
佐藤夏希 「今日見てみましょうよ、みんな」
近野莉菜 「検索してみよう」
佐藤すみれ 「お願いします」
近野莉菜 「ということでね、みんな特技をね、持ちながらね、アピールしていけたらいいんじゃないかなと思います。 私は新幹線のやつ覚えます」

「はい、ということで、みなさんは今度のお休みどこかへ出かけますか?  私は田舎のおばあちゃん家に行きたいと思っています。最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

佐藤夏希 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたがみなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。次の曲が本当に最後の曲になります」客、え~ 「ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
柏木由紀 「本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

柏木由紀 「みなさん、8月24日に発売になりました私たちAKB48のニューシングル「フライングゲット」は 聴いていただけてますか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はその「フライングゲット」を今日出演しているメンバーで 披露させていただきたいと思います」客、拍手

「フライングゲットはみんなで一緒に手を振ったりだとか、ナーナナーとみんなで一緒にできる歌だったり 振りだったりたくさんあるのでぜひぜひみんなで一緒にやっていただけたら嬉しいなと思います」

「それでは聴いてください。フライングゲット」


◆M17.フライングゲット (全員)


曲終了後、
宮崎美穂 「ハイ、みなさん、フライングゲットいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。ハイ、ということでですね、この後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、 あちらのロビーにおきまして、ハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います」

「その準備ができるまでですね、私たちAKB48の23枚目のシングル「風は吹いている」の タイプAの3曲目に収録されていますアンダーガールズのばら組が歌う「Vamos」のプロモーションビデオを ご覧になっていただければいいなと思います」

「この曲はですね、ファンの方にエキストラで参加していただいて、大変盛り上がっている様子が 映っているということで、みなさん自分が映っているかちゃんとチェックしてください」客、拍手

「はい、ということでですね、最後の挨拶をしたいと思います」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック(某客「ゆっきり~ん!」)

「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → シアターの女神

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。


■AKB48 23rdシングル (タイプA) アンダーガールズ ばら組「Vamos」MV上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームBメンバー、チーム4、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=伊豆田莉奈、小林茉里奈、森川彩香、大森美優、サイード横田絵玲奈、田野優花&前座ガールは不参加)

■率直な感想(私見)
例によって、本日も盛況。

ここ最近、パフォーマンス面でちょっと心配していた柏木由紀さん。
今日は踏ん張りが感じられるパフォーマンスだった。ただ、表情の端々から、大変そうだなって、思ったり。 今日は朝5時までラジオの生放送をやってたとか。公演は夜とは言え、不規則な生活なわけで。 いろいろと大変そうだなって。くれぐれも体だけは壊さないように、して欲しいなと思う。

近野莉菜さん、今のままではAKBの中でも、チームBの中でも、ちょっと埋もれた存在かなって思う。 そういう意味では、モノマネは目立つための、存在感をアピールするための1つの手段でもあるのかなって思う。

モノマネ以外に他に何か才能が見つかるかもしれないけれども、AKBやチームBにおけるポジションをそろそろ見つけて いかないといけないと思うし、マザー牧場以外のイメージもそろそろつかなきゃと思う。


ラスト、手繋ぎ挨拶時に、独特な「ゆっきり~ん」コールが響き渡った。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 近野莉菜鈴木紫帆里


【2012 TOKYOデートカレンダー(チームB)】
河西 智美 [2012 TOKYOデートカレンダー]
河西智美

柏木 由紀 [2012 TOKYOデートカレンダー]
柏木由紀

北原 里英 [2012 TOKYOデートカレンダー]
北原里英

佐藤 亜美菜 [2012 TOKYOデートカレンダー]
佐藤亜美菜

増田 有華 [2012 TOKYOデートカレンダー]
増田有華

渡辺 麻友 [2012 TOKYOデートカレンダー]
渡辺麻友


【2012 ポスタータイプカレンダー(チームB)】
石田 晴香 [2012 ポスタータイプカレンダー]
石田晴香

河西 智美 [2012 ポスタータイプカレンダー]
河西智美

柏木 由紀 [2012 ポスタータイプカレンダー]
柏木由紀

北原 里英 [2012 ポスタータイプカレンダー]
北原里英

小林 香菜 [2012 ポスタータイプカレンダー]
小林香菜

小森 美果 [2012 ポスタータイプカレンダー]
小森美果

佐藤 亜美菜 [2012 ポスタータイプカレンダー]
佐藤亜美菜

佐藤 すみれ [2012 ポスタータイプカレンダー]
佐藤すみれ

佐藤 夏希 [2012 ポスタータイプカレンダー]
佐藤夏希

鈴木 紫帆里 [2012 ポスタータイプカレンダー]
鈴木紫帆里

鈴木 まりや [2012 ポスタータイプカレンダー]
鈴木まりや

近野 莉菜 [2012 ポスタータイプカレンダー]
近野莉菜

平嶋 夏海 [2012 ポスタータイプカレンダー]
平嶋夏海

増田 有華 [2012 ポスタータイプカレンダー]
増田有華

宮崎 美穂 [2012 ポスタータイプカレンダー]
宮崎美穂

渡辺 麻友 [2012 ポスタータイプカレンダー]
渡辺麻友