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「ちゃんと汗を拭くこと」大森美優 13歳の生誕祭(2011/09/03、おやつ公演、「シアターの女神」公演 295回目)

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■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、佐藤夏希、鈴木紫帆里、鈴木まりや、近野莉菜、宮崎美穂

チーム4 → 中村麻里子

10期研究生 → 伊豆田莉奈、小林茉里奈、藤田奈那
11期研究生 → 小嶋菜月
12期研究生 → 岩田華怜、大森美優、田野優花

前座ガール(研究生) → 佐々木優佳里

[ 「シアターの女神」出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在Bメン 8名(河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、佐藤すみれ、平嶋夏海、増田有華、渡辺麻友)

河西智美 → 小嶋菜月
柏木由紀 → 岩田華怜
北原里英 → 伊豆田莉奈
小林香菜 → 藤田奈那
佐藤すみれ → 中村麻里子
平嶋夏海 → 大森美優
増田有華 → 小林茉里奈
渡辺麻友 → 田野優花

■公演前の陰アナ
中村麻里子 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「みなさんこんにちは。AKB48チーム4の中村麻里子です」客、拍手

「今日の「シアターの女神」公演は1ヶ月以上ぶりで、昨日から眠れなくて、緊張してたのですけど、 みなさん、おやつ公演も盛り上がっていきましょう」客、拍手

■開演前
研究生の佐々木優佳里が上手袖より入場。

佐々木優佳里 「毎回「シアターの女神」公演の前に前座ガールが1曲歌わせていただきます。前座ガールの佐々木優佳里です」客、拍手

「それでは聴いてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=佐々木優佳里)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
宮崎美穂 「ハイ、みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48です」客、拍手

宮崎美穂 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。ただいまAKB48公式モバイルサイトにて、私たちに対する質問を募集しています。 本日はですね、シンジツさんからいただきました。えー、なんでしたっけ?」客、軽くw
メンバーたち → 何か
宮崎美穂小さい頃からやり続けていることはなんですか?です。それでは1人ずつお願いします」

1列目 上手側から順に
鈴木紫帆里 「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、チームBのしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は続けているというか、小さい頃から迷信として信じていることなんですれけど、 実際私はこれやったら効くんですけど、乗り物酔いが私けっこうする方でして、 バスとかタクシーとか、一番酔うのが船なんですね。 で、酔い止めって、どうしても眠くなっちゃうじゃないですか。それがどうしても嫌で、 私がおばあちゃんから言われたことなんですけど、梅干? 梅系のお菓子を食べると酔いに効くみたいな。 たぶんはるきゃんもそれやってる気がするんだけど」
石田晴香 「うん、やってる」
鈴木紫帆里 「それが私なりに一番効くので、これ絶対、みなさんも1回チャレンジしてみてください。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、チーム4の17歳、高校3年生の中村麻里子です」

「私は小さい頃から続けてるのは、私、駄菓子屋さんがすごい好きでして、とあるショッピングセンターに すごい大きい駄菓子屋さんがあって、そこで、レジに絶対カタヌキがあるんですね。 それを毎回絶対買って、がんばってカタヌキ挑戦してるのですけど、まだ成功したことがあるのは ブドウの形とツリーの形という簡単なのしかできてないので、次はバッファローみたいな難しい形に 挑戦したいと思います。というわけで今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

田野優花 「ハイ、12期研究生、14歳、中学3年生の田野優花です」

「私は今も小さいのですけど、小さい頃も小さかったんですね。それで、小さい頃からがんばって身長伸びようとしてて、 牛乳飲んだりよく寝たりしてたのですけど、まぁ、今この結果という感じで。 でもこれからもそれを続けて、しほりんさんくらい大きく」
鈴木紫帆里 「私振られると思ったわ。完全に今身長の話で、なんかもうファンの人がみんな私を見るから」客w

「くると思った。がんばって」
田野優花 「はい、がんばります。ハイ、今日も笑顔でいくのでよろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校3年生のみゃおこと宮崎美穂です」

「私も紫帆里ちゃんと同じで、迷信ですか? 迷信なんですけど、スイカの種を食べると盲腸になるっていうやつを 未だに信じてますよ、私は。信じ続けて18年です」客w

「はい、まぁ、そんな感じでみなさん盲腸ならないように健康に気を付けていきていきましょう。 今日もよろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校2年生の小森美果です。よろしくお願いします」

「私はですね、小さい頃からバレーをやっていて。なので今でもストレッチをしています。 はい、ということで今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、17歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「私はこういう暑い時期にはもってこいなんですけど、氷を食べることです。 アイスとかだとお金がかかっちゃうんですけど、氷製造機あるじゃないですか。 幾つも出てくるんですよ。水入れとけば幾つも出てくるんで、朝昼晩もう何個も何個も食べて、 うちの愛犬の二代目・みこしの松くんにもいっつも氷をあげて、一緒にボリボリ食べてます。 今日もよろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、10期研究生の15歳、高校1年生のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私は毎朝フルーツを食べることなんですけど、朝からビタミンを摂るといいみたいな感じで お母さんがいっつも用意してくれるんですけど、最近は秋なので梨が多くて、 梨私好きなので、はい、美味しいです。今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、AKB48チームBの佐藤亜美菜で~す」

「亜美菜はですね、家にクーラーがないんですよ。なんで、冬は厚着、夏はマッパっていう状態で過ごしているんで」客、ひゅ~

「まぁ、エコな感じかな、なんて思います。ということで今日もみなさん盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

小嶋菜月 「ハイ、16歳、高校2年生のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私は今16歳なんですけど、サンタクロースを今でも信じてるんですよ。 で、寝る前もサンタさんがくる前日はお祈りするんですよ、神様に。今年は何々をくださいって言うんですよ。 ママに「何欲しい?」って言われるんですけど、なんかちょっと疑うじゃないですか。 ハーイ、信じてます」客、軽くw

「今日もよろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、知っている方は一緒にお願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「私が小さい頃から続けていることは、毎晩お母さんと一緒に寝ることと、 あとちっちゃい頃から男の子みたいな顔だったんですよ。なので、肌が白いと100難を隠すみたいな、 言うじゃないですか。。なっちさん、早稲田で習いませんでした?」客、軽くw

「なんとかは100難を隠すみたいな感じで肌が白いと難を隠してくれるらしいので、 日焼け止めを塗りなさいって言われてて、日焼け止めを塗ってたのと、あとなんか、男の子みたいな服が 好きだったんですよ、ちっちゃい頃。でもそれを着ると余計男の子っぽいからなるべくかわいい服を着なさいって 言われてて、今なるべくフリフリなのを着たりとかを今も続けています。というわけで、今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、NなっちことチームBの佐藤夏希です。よろしくお願いしま~す」

「私はちっちゃい頃から家の冷蔵庫にジュースがない家だったんですね。絶対にジュースがない家だったんですよ。 で、唯一誕生日と大晦日、お正月だけは冷蔵庫にジュースを入れてもいい家だったんですね。 だからあんまり飲んだことなくて、AKBに入ったのが中学3年生だったので、AKBに入ってからよくジュース飲むように なったのですけど、今でも私1人暮らししてるのですけど、家の中の冷蔵庫には誕生日とお正月の時だけ ジュースを入れるようにしています。はい、ということで今日もみなさん一緒に盛り上がってください。 よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
大森美優 「ハイ、12期研究生の13歳、大森美優です。よろしくお願いします」客、声援&拍手

「ありがとうございます。ありがとうございます・・・。私は、生活の中で動くじゃないですか。 その動いてる時に、ちっちゃい頃から常に歌を歌ってるんですよ。なんか、自分で作った歌とか、 わかんないんですけど、歌を歌うんですね、ちっちゃい頃から。物取る時とかも歌うんですよ。 「♪物を取ります」みたいな」客w

「そういう歌を歌ったり、行動を歌でしちゃうみたいな。そういうのを続けてるっていうか、 なんかそうなります。ハイ、今日も一生懸命に笑顔でがんばりますのでよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「ハイ、10期研究生の高校1年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はよく「変わってる」って言われるのですけど、メンバーに言われて、自分では変わってると 思ってないのですけど、小さい頃、幼稚園の頃、幼稚園の中の木にザクロがあったんですよ。 それをよく食べてたりとか、あと小さい頃からジャスミン茶とかを飲んでたりとか、けど、 それは普通なのかなって私は思ってるので、私は変わってないと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

岩田華怜 「ハイ、知っている方は一緒にお願いします。可憐(ゴツッ)」客w → 拍手

「ごめんなさい、すみません。もう1回いきます。お願いします。 可憐で華麗な『伊達娘!』ありがとうございます。すみません、宮城県仙台市から来ました、 12期研究生の中学1年生、岩田華怜です」

「私はそうですね、そんなにちっちゃい頃、幼稚園の年中さんくらいの頃だと思うのですけど、なんか、見て心に残ることとか あると絵を描くんですよ、ヘタクソな絵を。感動したものの、私、絵上手くないのですけど、絵を描いて、その横に日記みたいに 思ったことをずっと描いてたみたいで、そのノートがまだあって、今でもたまにキレイなお花とか見るとその絵を描いて、 横に詩みたいなのを書いてます」客、おー

「でも、だからと言って、なんとかではないのですけど」客w

「そういうのがちょっと心の癒しに最近なってます。ハイ、今日も自分らしくいきます。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの18歳、近野莉菜です」

「私はちっちゃい頃から豆乳を飲んでいるのですけども、豆乳を飲むと肌がモチモチになるみたいな、 白くなるみたいな、そういうのを聞いて、飲んでいるのですけども、みなさんにお薦めがありまして、 けっこう豆乳って苦手な方多いじゃないですか。なので、バナナと豆乳と、あと黒ごまときな粉を ミキサーで一緒にかけて、飲んでください。はい、よろしくお願いします」

藤田奈那 「ハイ、せ~の、1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。 10期研究生の14歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、朝起きてすぐに背伸びをすることです。伸びると背が伸びるって言うじゃないですか、よく。 言うんですよ、私の家では」客、軽くw

「で、私今162なんですけども、身長が。165にどうしてもなりたんですよ。 なんですけど、この間病院に用事があって行った時についでに聞いたら 「もう止まってますよ」みたいな感じで言われたので、今度は夜寝る前も背伸びをして、 絶対165センチになれるように、あと3センチ意地でも身長伸ばしたいと思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

近野莉菜 「はい、「シアターの女神」公演。私たちが本当のシアターの女神になれるように、 がんばります。次はユニット曲です。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは中村麻里子田野優花、鈴木紫帆里)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー小林茉里奈小嶋菜月、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ藤田奈那、石田晴香、伊豆田莉奈、近野莉菜、大森美優
◆M09.夜風の仕業岩田華怜

■MC2
佐藤夏希、鈴木紫帆里、田野優花、宮崎美穂、中村麻里子、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

宮崎美穂 「というわけで今回のお題はなっちが考えてくれました」
佐藤夏希 「握手会が近いということで、握手会にまつわるエピソードを話しましょう」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

宮崎美穂 「なるほどね。まぁ、あれですよね。AKB以外にもたくさんのアーティストが握手会とかいろいろやってると思うのですけど」
佐藤夏希 「最近なんかいろんなアーティストの方もハイタッチ会とかっていうのをね」
宮崎美穂 「そうですよね。流行ってるらしいですよ」
佐藤夏希 「私なんか心の中でAKBが一番最初に始めたと思ってるんですよ」客、軽くw
鈴木まりや 「たしかにハイタッチは珍しいですよね」
佐藤夏希 「そう」
宮崎美穂 「ハイタッチって日本が初めてですよ」
メンバーたち 「そうなんですか?」
宮崎美穂 「ハイタッチ会っていうの」
メンバーたち 「へー」
宮崎美穂 「例えばアイドルが曲を出して、ハイタッチ会をやるのは日本が初めて」
鈴木紫帆里 「じゃ~、ハグ会とかも日本が初めてですかね」
メンバーたち 「ハグ会は」「大堀さん」客w
宮崎美穂 「私たちではない」
鈴木紫帆里 「めしべさん」
佐藤夏希 「めしべさんしかいないんじゃないですか」
宮崎美穂 「投げキッス会とかも」
メンバーたち 「あっ、そうだ」
小森美果 「やりました」
宮崎美穂 「投げキッス会、初めてじゃないですか? どうですか?やった感想は」
小森美果 「気まずい」客w&拍手
メンバーたち → w 「気まずいんだ」
鈴木まりや 「投げキッス会ってどんな感じ?」
鈴木紫帆里 「どういう感じなの?」
佐藤夏希 「お客さんくるじゃん」
小森美果 「最初に喋るんですよ、ちょっとだけ」
宮崎美穂 「ありがとうございます」
小森美果 「そう、ありがとうございますっていろいろ喋ってから最後に」 → 投げキッス
佐藤夏希 「それは気まずいね」
鈴木紫帆里 「そうなんだ」
小森美果 「すごい気まずいんですよ。どのタイミングでやっていいのかわかんなくて」
佐藤夏希 「話してからの投げキッスだとちょっと気まずさが残りますね」
小森美果 「あとちょっと恥ずかしいです」
鈴木まりや 「投げキッスした後のお客さんの反応ってどんな感じなの?」
鈴木紫帆里 「気になる」
小森美果 「なんか」 → 受け取る仕草
宮崎美穂 「もらうんだ。なるほどね」
小森美果 「あと、野球で投げたり」
鈴木まりや 「投げキッスしたのを投げる?」
小森美果 「はい、投げたり」
佐藤夏希 「頭いいね」
宮崎美穂 「楽しい」
鈴木紫帆里 「楽しそう」
宮崎美穂 「今は握手会じゃないですか、AKB。すごいたくさんやってるのですけど、 前はサイン会とかやってたじゃないですか」
鈴木紫帆里 「あったね」
宮崎美穂 「写真会もありましたよね。桜の栞と神曲たちはサインと写真だったね」
鈴木まりや 「写真さ、ちょっとさ、携帯準備するの時間かからなかった?」
宮崎美穂 「わかんないけど、めっちゃ楽しかった」
佐藤夏希 「サイン楽しかったね」
宮崎美穂 「みなさんは何をやりたい。何がやりたいですか?」
鈴木まりや 「ハグ会ってAKBやったことないね」
宮崎美穂 「ハグ会はめしべさん」
佐藤夏希 「何が好きなんですか? サイン会とかの方がいいのか、触れ合える握手会の方がいいのか」
鈴木紫帆里 「いっぱい話せた方がいいのか」
宮崎美穂 「ん~、サインがいいと思うよ」客、軽くw
佐藤夏希 「形に残るしね」
宮崎美穂 「形に残るし名前も入ってるし。絶対サインがいいと思う」
小森美果 「あっ、じゃんけんとか。じゃんけん大会があるので」
宮崎美穂 「じゃんけん会?」
鈴木まりや 「じゃんけんしちゃいけないんだよね、握手会って」
メンバーたち 「そうなの?」
宮崎美穂 「ダメでした」
鈴木まりや 「握手会ってじゃんけんしちゃいけないの」
佐藤夏希 「そうなの?」
宮崎美穂 「止められてる」
鈴木まりや 「だからじゃんけん会したいね。勝ったら飴みたいな」客w
メンバーたち 「飴」「プッチョ」
鈴木紫帆里 「じゃ~、じゃんけん会に勝ったら、投げキッスとか」
メンバーたち 「あー」「それはいいね」
宮崎美穂 「特典があるって形ですね。なるほど」
佐藤夏希 「負けたらどうするの?」
鈴木紫帆里 「負けたら逆に投げキッスとか、お客さんからなんかするみたいな」
メンバーたち 「あー」
小森美果 「楽しそう」
鈴木紫帆里 「どっちもどっちみたいな」
佐藤夏希 「好きになったきっかけを絶対言わなきゃいけないみたいな」
メンバーたち 「あー」「いいですね」
小森美果 「ほんとは誰推しか、みたいな」客w&拍手
メンバーたち 「それいい」
宮崎美穂 「傷つくよね」客、軽くw
佐藤夏希 「実はあなたニ推しなんだけど今日きましたみたいな」
宮崎美穂 「券もらったんで、みたいな」
佐藤夏希 「券もらっちゃったんでみたいな、きちゃいました」
鈴木紫帆里 「友達と連番してきましたみたいな」
宮崎美穂 「気まずい。やめようやめよう」客w

「なんだろうね。でもいろいろあるよね」
鈴木紫帆里 「私今思いついたのが、渡り廊下走り隊ってウインク会とかありそうじゃないですか? ある?」
小森美果 「それは気まずい」客w
宮崎美穂 「全部気まずいじゃん」
鈴木紫帆里 「なんでも気まずいの?」
小森美果 「ヤバイですよ」
佐藤夏希 「どういう感じなの?」
鈴木紫帆里 「実演して」
小森美果 「なんか、痙攣(けいれん)しそうになるんです」客w
宮崎美穂 「もう大丈夫です。ありがとうございます」
鈴木紫帆里 「ありがとうございました」
宮崎美穂 「ハイ、ということでですね、これからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、岩田華怜、鈴木まりや、小林茉里奈、宮崎美穂、藤田奈那

「イェー」

佐藤亜美菜 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「ということでですね、今回のMCは自分の好きなものについてとことん話し合いたいと思います。イェイ」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「じゃ~、自分のこれが好きってものあるって人?」
メンバーたち 「はい」
佐藤亜美菜 「早いね。じゃ~、華怜ちゃんいってみようか」
岩田華怜 「はい。私そうですね、趣味って言うんでしょうか。趣味でたまにやるんですけど、今ギターが大好きで」客、反応
メンバーたち 「おー」
岩田華怜 「まだ全然上手じゃないんで練習中なんですけど、エレキギターを私やってて、キューンとかできないんですよ、全然。 ただ曲を弾ければまだ今は全然いいんですけど、それがエメラルドグリーンのやつなんですけど、 お父さんもギターやってるので、お父さんが誕生日プレゼントに手作りしてくれたんですよ」客、反応
メンバーたち 「へー」「すごい」
岩田華怜 「あれですよ。ペットボトルに輪ゴムとかそういう手作りじゃなくて」
佐藤亜美菜 「ガチで?」
岩田華怜 「ちゃんと」
鈴木まりや 「手で作ったの?」
宮崎美穂 「オーダーメイドじゃなくて?」
岩田華怜 「なんか組み合わせて自分で」
佐藤亜美菜 「あー、パーツをってこと?」
宮崎美穂 「オーダーメイドじゃん。。」客w

「違うか」
岩田華怜 「ちゃんとそういうのがあるんですよ。外国にそういう手作りできるギターがあって」
メンバーたち 「へー」
佐藤亜美菜 「自分で作れるんだよね」
宮崎美穂 「私もいいですか? 私、ベース持ってる」
メンバーたち 「へー」
鈴木まりや 「私もギター弾ける」
佐藤亜美菜 「えっ?弾けるの?」
鈴木まりや 「バンドでギターやってたんですよ」
佐藤亜美菜 「えっ? バンドやってたの?」
宮崎美穂 「私も吹奏楽」
佐藤亜美菜 「吹奏楽でベース?」客、軽くw

「軽音部じゃなくて?吹奏楽で?」
宮崎美穂 「部員が少ないから、全部一緒なの」
佐藤亜美菜 「あー、オールマイティ」
宮崎美穂 「そう、少人数学校で有名だったからさ。だから全部一緒で、いろんなやつやってた」
佐藤亜美菜 「ほかに楽器できる子いないの?」
鈴木まりや 「ピアノもできます」
佐藤亜美菜 「えっ?マジで?」
小森美果 「はい、私も」
佐藤亜美菜 「えっ?ピアノできるの?」
小森美果 「できますよ」
佐藤亜美菜 「ほんとに?」
小森美果 「はい」
佐藤亜美菜 「すごい」
小森美果 「中学じゃない。小学生までやってました」
佐藤亜美菜 「Bでバンド作れるんじゃない?」
鈴木まりや 「たしかに」
宮崎美穂 「だからさ、前さ、あれだよね、「友よ」とかやりたいねみたいな話をしたよね」
佐藤亜美菜 「できるよね」
小森美果 「できそう」
誰か「やりたい」
鈴木まりや 「エアドラムならできる、あと」
佐藤亜美菜 「それ関係ないよね」客、軽くw

「ダメだよね。ほかになんか、これ好きっていうのある人?」
石田晴香 「ハイ」
佐藤亜美菜 「おっ、はるきゃん」
石田晴香 「パンプキンスープが好きです」
メンバーたち 「おー」
佐藤亜美菜 「それあったかいの?冷たいの?」
宮崎美穂 「かぼちゃスープでよくない?」客、軽くw

「パンプキンスープ」
メンバーたち 「オシャンティー、オシャンティー」
石田晴香 「ありがとう」
佐藤亜美菜 「かぼちゃのスープじゃダメなの?」
石田晴香 「だってメニューにパンプキンスープって書いてあったもん」
宮崎美穂 「でもかぼちゃじゃん、日本語は」客w
石田晴香 「じゃ~、いいよ、もう。かぼちゃ汁でいいよ」客w → 拍手
メンバーたち → w
石田晴香 「なんでもいい、もうなんでもいい」
宮崎美穂 「かぼちゃ汁が好きなんだね」
石田晴香 「そう、かぼちゃ汁が好き」

佐藤亜美菜 「ほかにある人?」
メンバーたち 「はい」
佐藤亜美菜 「まりんちゃんいきましょうか」
小林茉里奈 「私は最近コンサートのDVDを見ることがすごい好きで」
佐藤亜美菜 「さっきも見てたね、楽屋で」
宮崎美穂 「何見てたの?」
石田晴香 「一緒ね、さっき盛り上がったんだ、そのアーティストで」
宮崎美穂 「誰?誰?」
小林茉里奈 「スマイレージさんが」
鈴木まりや 「いいやー。スマイレージかわい過ぎる」
佐藤亜美菜 「勉強になるね」

「ほかにある人?」
鈴木まりや 「はい」
佐藤亜美菜 「まりやんぬ」
鈴木まりや 「私ははるきゃんのツンデレとさりげない優しさが大好きです」
佐藤亜美菜 「おー」
鈴木まりや 「なんかこの前ですね、「勇気のハンマー」っていう一番最初に歌った曲の時に、 ヘルメットのライト点け忘れてる時にはるきゃんが後ろからそっと片手でライト点けてくれたり」
佐藤亜美菜 「イケメン」
鈴木まりや 「全国ツアーの時ちょっと体調が悪くて座って頭を冷やしてたら、「大丈夫か」ってコンコンってされて」
佐藤亜美菜 「へー。やさお」
宮崎美穂 「男子やん」
鈴木まりや 「かっこいい」
石田晴香 「ありがとう」
宮崎美穂 「どうですか?かぼちゃ汁さん」客w
石田晴香 「かぼちゃ汁ではない。ではない」
宮崎美穂 「あっ、ではない」

鈴木まりや 「亜美菜ちゃんは?」
佐藤亜美菜 「私? 私はね、田野ちゃん」
宮崎美穂 「かぼちゃん?」客w
佐藤亜美菜 「かぼちゃんじゃねー」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーたち 「田野ちゃん、田野ちゃん」
佐藤亜美菜 「私ね、12期の中で田野ちゃん推しなんだ」
田野優花 「ありがとうございます」
近野莉菜 「良かったね」

メンバーチェンジ。

後半:鈴木紫帆里、近野莉菜、佐藤夏希、伊豆田莉奈田野優花小嶋菜月中村麻里子大森美優

近野莉菜 「ハイ、後半はですね、みゆぽんが今日お誕生日ということで、みゆぽんのことについて話したいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

佐藤夏希 「何歳になったんですか?」
大森美優 「今日で13歳になりました」
メンバーたち 「若い」
佐藤夏希 「聞きましたか?みなさん。もうね、ヤバイよ」客w

「13歳。なんでAKBに入ろうと思ったのですか?」客w

「昼公演も(聞きましたが)」
近野莉菜 「昼公演も聞いたよね。改めて聞いてみようか」
佐藤夏希 「なんでAKBに」
大森美優 「はい。もともとアイドルが大好きで、それでテレビとか見て、受けようと思いました」
佐藤夏希 「それは、じゃ~AKBを知って入ったってことはね、もちろん推しメンとかいると思うのですけど」客、おー

「ここにチームBとしてやってます佐藤夏希、近野がいますけれども。しほりんもいるけどね、ちなみに推しメンとか」
大森美優 「みなさん好きなんですけど、特に柏木さんと」客w&反応
佐藤夏希 「と。先がまだ」
大森美優 「と、特にですよ、みなさん好きなんですよ、ほんとに」
佐藤夏希 「わかってるって」
大森美優 「特に高橋みなみさん」
メンバーたち 「残念」
佐藤夏希 「まぁまぁまぁ。キャプテンが好きってことで」

「あと何を聞こうかな? じゃ~、あの、何年生?今」客w
大森美優 「今中学1年生です」
佐藤夏希 「1年生でしょ? 要するにABCを勉強してる」
宮崎美穂 「そうですよね」
メンバーたち 「アルファベットだ」
佐藤夏希 「どこまで勉強してるんですか?英語は」
大森美優 「今ABCとかテストで前回出たんですけど、その先の単語です」
鈴木紫帆里 「catとか」
佐藤夏希 「dog」
鈴木紫帆里 「apple」
佐藤夏希 「そのうち「This is a pen」が出てくるんでしょ?」客w

「ねぇ? 出てきたでしょ?」
大森美優 「はい」
佐藤夏希 「絶対使わないから」客w
宮崎美穂 「そうですけどね」
佐藤夏希 「これはペンですとか言うことないから」客、軽くw

「まぁまぁそれで勉強してるってことでね。 じゃ~、ほかに一緒に研究生とかで聞きたいこととかあったら聞いてください」
近野莉菜 「普段聞けないこととかね」
佐藤夏希 「そうそうそう」

伊豆田莉奈 「私この前、おつまみが好きなんですよ、おつまみ食べてて、そしたら「私も好きなんですよ」って言ってくれたんですよ。 なんのおつまみが好き?」
佐藤夏希 「なんのおつまみが好きですか?」
大森美優 「あの、まずお煎餅はほとんど好きなんですよ。なんでも好きで、あと柿ピーとか、あとイカとか」
佐藤夏希 「けっこう渋い」
近野莉菜 「そのうち貝ひもとか好きになってくる」客、反応
佐藤夏希 「でも私がイカに手を出したのは中3の時だからね。ちょっと早い」
近野莉菜 「デビューが早い」
佐藤夏希 「中1からデビューしちゃうとね」
中村麻里子 「でも私、幼稚園の時からイカデビューしました」
佐藤夏希 「マジか」
近野莉菜 「早い」
佐藤夏希 「上には上がいる」
中村麻里子 「ほんとに好きだったんですよ。白いイカとか、あとイカ素麺とか好きで」
メンバーたち 「あー」
佐藤夏希 「美味しいね」
中村麻里子 「定番だったのはお母さんと遊園地に行く時に絶対駅のコンビニでイカ素麺を買ってました」
佐藤夏希 「それで何?遊園地で食べるんですか?」
中村麻里子 「遊園地で食べました」
佐藤夏希 「すごく迷惑ですよね。観覧車とかで一緒に入っちゃったらもう最悪」
鈴木紫帆里 「次の観覧車の方とかもすごい大変」
佐藤夏希 「なるほどね」

「ほかに何か聞きたい方?」
鈴木紫帆里 「ハイ。私ちょっと質問したいことがあるのですけれど、ジェネレーションギャップって感じることありますか?」
佐藤夏希 「それ聞いちゃうか? MCとかで話してるじゃないですか」
鈴木紫帆里 「で、話を合わせてるけど、実はちょっとわかんないこととか」
佐藤夏希 「こいつ何言ってんだよみたいな」
鈴木紫帆里 「みたいな、ありますか?」
大森美優 「いや、あんまりないんですけど、たまに」
中村麻里子 「どんなことが?例えば」
佐藤夏希 「SPEEDさんとか知ってますか?」
大森美優 「あっ、知ってます。大好きです」
佐藤夏希 「あとなんですかね」
鈴木紫帆里 「駄菓子屋さんとかちゃんと行ってましたか?」
佐藤夏希 「駄菓子屋さん行ったことあります?」
大森美優 「2回ぐらいしかない」
メンバーたち 「えー?」
大森美優 「小学生の時にちょっと行ったぐらいです」
佐藤夏希 「さっきのカタヌキの話なんて、もうなんもわかんない」客w
鈴木紫帆里 「あれがジェネレーションギャップだったんだ」
中村麻里子 「じゃ~、私のことは理解してもらえなかったっていうことですね」
メンバーたち 「絶対わかんないよね」
中村麻里子 「カタヌキ知ってる?」
大森美優 「わかんないです」
メンバーたち 「えー!?」「ギャップ」
佐藤夏希 「キックボードって知ってますか?」
大森美優 「あっ、それは知ってます」
鈴木紫帆里 「ビックリした」
近野莉菜 「ローラーブレードって知ってます?」
大森美優 「知ってます。持ってました」
佐藤夏希 「ピコっていう昔のゲーム知ってる?」
近野莉菜 「知ってる、知ってるw」
佐藤夏希 「○○に繋げるやつ。ノートのやつノートのやつ」
近野莉菜 → w
佐藤夏希 「すごい笑ってくれてる。ありがとうございます。知ってるんだって」
中村麻里子 「じゃ~、ゲームボーイカラー使ったことある?」
大森美優 「わかんない。なんですか?」
中村麻里子 「ゲームボーイカラーみなさん知ってますよね」
佐藤夏希 「その前にゲームボーイは?」
大森美優 「ゲームボーイ知ってます」
近野莉菜 「ゲームは知ってるんだ」
佐藤夏希 「ファミコンで遊んだことある? スーパーファミコンとか」
大森美優 「ないです」
佐藤夏希 「スーファミ、これやったことないの?(カセットを)フーって」客w&拍手
近野莉菜 「w やるよねw」
佐藤夏希 「やったことないの?」
近野莉菜 「たまに接続悪くなるとやるんだよね」
佐藤夏希 「それ知らないか」
近野莉菜 「すごいね」
伊豆田莉奈 「やったことないです」
メンバーたち 「えっ?」
中村麻里子 「私もないです、スーパーファミコン」
近野莉菜 「ウソつけ。私と同い年でしょ?あるでしょ?絶対」
鈴木紫帆里 「1回ぐらいあるでしょ」
中村麻里子 「ゲームキューブ世代です、私」
近野莉菜 「まぁまぁ。いっぱいあるね」
佐藤夏希 「ギャップがね」
近野莉菜 「みゆぽんお誕生日おめでとう」
メンバーたち 「おめでとう」客、拍手
大森美優 「ありがとうございます」

近野莉菜 「ハイ、ということで、みなさんは今度のお休みどこかへ出かけますか?  私は田舎のおばあちゃん家に行こうと思っています。最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール
有志の方「今日は本日9月3日に13歳の誕生日を迎えられた大森美優ちゃんの生誕祭です」客、拍手

「みなさんこれからも大森美優ちゃんの応援よろしくお願いします」客、拍手

「大森美優ちゃんの今後のご活躍とご健闘を祈って、アンコールはみゆぽんコールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」


「みゆぽん」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

佐藤夏希 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「アンコールにお応えして、オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。次の曲が本当に最後の曲です。 私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
佐藤亜美菜 「みなさん、本日はご来場誠にありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」客、拍手

佐藤亜美菜 「みなさん、8月24日にリリースされたAKB48のニューシングル「フライングゲット」はもう聴いて いただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今回この「フライングゲット」のミュージックビデオを撮ってくださったのは、 20世紀少年やトリックなどでお馴染みの堤幸彦監督に撮っていただきました。 本編は18分にもなる超大作で、アクションシーン盛りだくさんの迫力満点な作品です。 ぜひみなさんもチェックしてください」

「そして、今回この「フライングゲット」の振り付けがですね、とってもわかりやすい感じになっております。 なのでみなさん、ちょっと覚えていただきた。(振りしながら)フライング、ゲット。できますか?  せ~の、フライング、ゲット。PVの方にダンスバージョンというのがありますので、 ぜひそちらの方を見て振り付けも覚えていただけたらいいなと思います」

「それでは今日はここに出演しているメンバーで「フライングゲット」を披露したいと思います」客、拍手

田野優花 「それでは聴いてください。フライングゲット」


◆M17.フライングゲット (全員)


■大森美優 生誕祭
曲終了後、
宮崎美穂 「フライングゲット、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。ハイ、ということでですね、この後はあちらのロビーにて、日ごろの感謝を込めまして、 私たちがハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。それまでの間ですね、 こちらのフライングゲットのカップリングに収録されています「抱きしめちゃいけない」のミュージックビデオを ご覧になりながら、係員の指示に従ってお待ちください。それではいつもの挨拶をしましょう」


メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」
中村麻里子 「ちょっと待った!」客、おー

「なんと、今日は大森美優ちゃんの生誕祭です」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

中村麻里子 「みゆぽん、お誕生日」
メンバーたち 「おめでとう!」客、拍手

中村麻里子 「はい、じゃ~、みゆぽん真ん中の方に」

「みゆぽんは何歳になりましたか?」
大森美優 「13歳になりました」
メンバーたち 「若い」
中村麻里子 「若いですね。そんな13歳の1年、どんな1年にしたいですか?」
大森美優 「今年はもっと落ち着いて行動できるようにしたいのと」客w

「あと、汗をいっぱいかくんですけど、ちゃんと拭くようにするのと」客w

「あと、ずっと笑顔で1回も休まずずーっと笑顔でいきたいと思います。はい」
中村麻里子 「ほんとにみゆぽんは身だしなみをすごいしっかりしてる子だと思うんですよ。 毎回MCの前にちゃんとね、鏡を見て汗拭いて」
大森美優 「はい」
中村麻里子 「ちゃんとほんとにしっかりしてる子なんですよね」
大森美優 「ありがとうございます」

中村麻里子 「というわけで、今日一緒にお祝いしてくれたファンのみなさんにひと言お願いします」
大森美優 「えっと、あの、ユニットの時とアンコールの時のサイリウムがすごいキレイで、 ユニットの時の最後暗くなった時に、黄色いのだけが見えたんですよ。それがもうすごいキレイで、 もう黄色だと思って」客w

「すごい嬉しくて、もうすごい感動したんですけど、もう感動ですごいいんですけど(泣きそう)、 最後は笑顔で終わりたいと思うので涙は我慢するんですけど、本当にありがとうございました」客、拍手

佐藤亜美菜 「みゆぽんはさ、将来の夢とかなんかあるの?」
大森美優 「将来の夢はいろんなマルチな活動をすることなんですけど、はい、そうです」客、軽くw
佐藤亜美菜 「なるほど。幅広く出たいもんね」
大森美優 「はい、そうです」
佐藤亜美菜 「そうだよね。でもみゆぽんと目が合うといつもニコーっと笑ってくれて」
大森美優 「ありがとうございます」
佐藤亜美菜 「ほんとは私たちがお客さんにパワーとか笑顔とか与えなければならないんだけど、 メンバー同士でアイコンタクトする時にみゆぽんと一緒に目が合うと、ニコーとされると こっちがグーンって元気が上がって、公演のポテンシャルがグーンって上がるので、 すごい助かっております」客w

「13歳だとは思わなかった。もうちょっと年齢が高いかと思ってたけど、大人っぽいしね、 楽屋でもちゃんと真面目にいろんなことやってるし、すごいなと思います。これからもよろしくお願いします」
大森美優 「よろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」「おめでとう、みゆぽん」客、拍手

「おめでとう」

佐藤亜美菜 「それじゃ~、一列になりましょうか。じゃ~、みゆぽん最後の挨拶よろしくお願いします」
大森美優 「はい」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
大森美優 → センターにて「せ~の」バック
メンバーたち → 「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → シアターの女神

メンバーたち手を振りながらハケる。

メンバーたち 「みゆぽんおめでとう」

大森美優 「ありがとうございました」手を振りながら下手袖へはける。

公演終了。


■AKB48 22ndシングル アンダーガールズ「抱きしめちゃいけない」MV上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームBメンバー、チーム4、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 前座ガールは不参加)

■メモ
大森美優 生誕祭:
・M8「ロッカールームボーイ」にて、黄色サイリウム。
・アンコールは「みゆぽん」コール。
・EC1「オネストマン」にて、ピンクサイリウム。

■率直な感想(私見)
12期研究生、大森美優さん生誕公演。
今日が誕生日で、まだ13歳とか。昨日まで12歳だったとか、ちょっと信じられない。

合間のMCは大森さん特集だったけれども、ちょいちょい話が反れてしまったり。
もうちょい大森さんについて聞きたかった。

生誕祭の進行役は9期生の中村麻里子さん。
同期(12期生)の子も出演していたが、まだちょっと早かったのかな。

見た目大人っぽい大森さん。でも生誕コメントを聞いて、中身はまだ子供なんだなって感じたりしたけれども、 ちゃんと自分の想いをしっかりと伝えていた、伝えようとしていた点は、この子はしっかり夢、目標があって、 それに向かって進んでるんだなと感じるものであった。

大森さん、振り1つ1つ丁寧で、しっかりと踊っている。よく動き、誰よりも汗をかいているように感じる。 ちょっと失礼な表現かもしれないけど、動きがちょっとコミカルに見えたりすることもある。 でもそれは、振り1つ1つしっかりやってるからなんだと思う。独特の動きがあったりして、妙に頭に残ったりする。

MCは、まだ13歳で、年配メンバーがいると自分から話し辛いのかもしれないが、 話振られた時や、自己紹介MCでは、声をしっかり張って、ちゃんと自分の思いを伝えようとしているように感じる。

夢に向かって進んでいる、本気さを感じる子。
まだ13歳。この先とても楽しみ。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 中村麻里子大森美優




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