フライングゲット発売日 & AKB48はまだまだなグループです(2011/08/24、「目撃者」公演 49回目)

■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、倉持明日香、指原莉乃、高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田亜美、松原夏海

チーム4 → 阿部マリア、永尾まりや

10期研究生 → 伊豆田莉奈

前座ガールズ → 佐々木優佳里、田野優花、サイード横田絵玲奈

[ 「目撃者」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在Aメン 3名(小嶋陽菜、篠田麻里子、前田敦子)

小嶋陽菜 → 永尾まりや
篠田麻里子 → 阿部マリア
前田敦子 → 伊豆田莉奈

■公演前の陰アナ
多田愛佳 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「みなさん、こんばんは」客「こんばんは」

「誰かわかりますか?」客、反応

「正解です。ハイ、わたくしです。今日も盛り上がっていきましょう。らぶたんこと多田愛佳でした」客、拍手

■開演前
研究生の佐々木優佳里、田野優花、サイード横田絵玲奈が上手袖より入場。

サイード横田絵玲奈 「「目撃者」公演では、毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお届けします」

田野優花 「田野優花です」客、拍手
サイード横田絵玲奈 「サイード横田絵玲奈です」客、拍手
佐々木優佳里 「佐々木優佳里です」客、拍手

田野優花 「それでは聴いてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
佐々木優佳里 「「目撃者」公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

多田愛佳 「みなさん、こんばんは!」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

多田愛佳 「目撃者、前人未踏、いびつな真珠、 憧れのポップスター、続けて4曲聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」
高橋みなみ 「ありがとうございます」

多田愛佳 「はい、今日の自己紹介のお題はですね、ヒコさんからいただきました。 みんなが思う大人になった瞬間はどんな時ですか? です。と一緒に1人ずつ自己紹介をお願いします」


1列目 上手側から順に
指原莉乃 「ハイ、あなたの、あなたの、あなたの指原クオリティー覚醒! 大分県出身、指原莉乃です」

「指原は最近コンビニとか行くじゃないですか。そしたら今までは雑誌コーナーとか行ったら、 じゃ~、AKB出てるヤングジャンプ、ガーって読んで、お菓子とか行って、カップラーメン行ってみたいな感じだったのですけど、 最近ヤンジャン見てからnon-no見ちゃうみたいな」
高橋みなみ 「non-no見ちゃう?」
指原莉乃 「最近non-no、オシャレでしょ?non-no見ちゃうんだわ。ちょっとね、non-noとか見ちゃうんだわ。 何回non-noつったか」客w

「non-noとか見ちゃうんですよ。そんな私を今日はnon-noガールでがんばります。 もう適当に・・・。今日はnon-noな感じでがんばりましょう」
高橋みなみ 「どんな感じだよ」
指原莉乃 「よろしくお願いします」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私が最近大人になったなと思うことはですね、前まで目覚ましが何個あっても私は朝起きれなかったんですね。 なんですけど、ここ最近、自分の枕元に置いてあるすっごいうるさい目覚まし時計2個あるんですけど、 それで朝起きれるようになりました、パチパチパチ」客、拍手
高橋みなみ 「大人だ」
高城亜樹 「すみません、拍手なんか催促してしまい。はい、そんな感じです。 大人になったなと思うことでした。よろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「キャー! はい、ということで」客、反応
誰か「大丈夫?」
多田愛佳 「はい、わたくしはですね、けっこう雑誌の撮影とか座って撮る時って足をこうやって曲げなきゃいけない、 曲げるとキレイに写るってあるじゃないですか」
高橋みなみ 「ありますね」
多田愛佳 「アナウンサーの人とかもけっこうそれやってたのですけど、私どうしてもその、 曲がるのができなくて膝がどうしても痛くなっちゃうんですね。ちょっと大人通り越して おばさんになっちゃったみたいな感じなんですけど、最近はおばさんから戻ってきて、 ちょっとお姉さんになりまして、これをやっても膝が痛くならないようになったんですよ。 なので、ちょっとおばさんにいっちゃったけど、ちょっと大人になったよみたいな感じです。 (早口)ということでよろしくお願いします」
指原莉乃 「早い」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「ちょっと今愛ちゃんのテンションについていけなかったのですけれども、 私は最近もうすぐ10月で二十歳になるので、そろそろ料理とか女の子っぽいことを始めようかなと思って、 料理を始めました。あと、エクステを付けて髪を伸ばして雰囲気を変えてみたのですけど」
高橋みなみ 「えっ?」
仲谷明香 「違います。今取っちゃったのですけど」
誰か「ビックリした」
高橋みなみ 「どんだけ元短い」
仲谷明香 「今付けてないです。あの、あれです、ちょっと前に付けたのですけど、2週間もしないうちに、 私頭皮が柔らかいから全部地毛が抜けてきちゃって、もろもろしてきたから」
指原莉乃 「えー? やめた方がいいよ」
仲谷明香 「そう、2週間で取っちゃって、だから全然大人計画が失敗したので、とりあえず料理の腕を上げたいなと思います」

「ハイ、じゃ~、今日もみんな盛り上がってね。よろしくお願いします。 二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、ずーっと、ちっちゃい時からずーっとわさびが食べれないんですよ。 お寿司のちょっと入ってるわさびも嫌いで食べれないし、non-noも見ないし」客w

「目覚ましじゃ起きないんで、私はまだ子供です。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校2年生の16歳、わさびじゃないです、わさみんです。岩佐美咲です、よろしくお願いします」

「私はですね・・・」

虫発生。

高橋みなみ 「気にするな、気にするな」
岩佐美咲 「3人姉妹の真ん中で妹がいるんですけど、その妹がやっぱ前までは兄弟ゲンカがすごかったのですけど、 最近になって、もうすごい妹がかわいく思えてきて、で、ほんとなんか「コンビニ行って」って言ったら 行ってくれるし、洗い物してって言ったらやってくれるし、なんで気付かなかったんだろう今までってぐらい かわいくて、なんでやっぱり私も反抗期が終わって大人になったのかなと思います。よろしくお願いします」

永尾まりや 「はい、17歳、高校3年生、まりやぎこと永尾まりやです。よろしくお願いします」
「私はですね、学校に行ってるんですけど、学校に行く時にいっつも友達と行くんですけど、 高校3年生になってからはちょっと1人で行くことが多くなって、私ちょっと大人になったんじゃないかなって思います」
高橋みなみ 「まだ学生か」客、軽くw
永尾まりや 「社会人の方が隣りに」
高橋みなみ 「みんな卒業してるもんな」
仲川遥香 「あっ、そっか」
前田亜美 「してないよ」
中田ちさと 「してないよ、亜美ちゃん」
前田亜美 「うん、してない」
中田ちさと 「一番若いね、亜美ちゃん」
永尾まりや 「ちょっと社会人の方が多めなんですけど、今日もよろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」

「みなさん夏休み楽しんでますか!?」客「イェーイ」

「セイ、ホー!」客「セイ、ホー!」

「セイ、ホー!ホー!ホー!」客「ホー!ホー!ホー!」

「よし」客w
仲川遥香 「いったいなんなんですか? それ前回から気になってたんですけど」
高橋みなみ 「最近ホーホーブームがね」
客(小さな女の子)「たかみな」
メンバーたち 「かわいい」
高橋みなみ → 何か
仲川遥香 「ちょっと傷ついちゃう」
高橋みなみ 「かわいいじゃん、いいじゃんかよ。ねー、こういう風にね、夏休み利用してたくさんの方がきて くださってるわけなんですけども、私ね、最近大人になったことはね、最近携帯サイトの精神年齢鑑定というのを やったんですよ」客、軽くw

「やったんだよね、なんとなくね。42だったわ」客w

仲川遥香 「大人っていうかおばさんだよね」
高橋みなみ 「なかなかいい歳してたわよ。ビックリしたわ。だからちょっとね、精神的にはね、若く今日はいきたいと思うので、 まだ二十歳ですから、まだ大丈夫よ。まだイケる。私まだイケるハズっていうのをね、自分にとって」客、反応

「えっ? え、じゃないでしょ、ちょっとみなさん」
仲川遥香 「まだイケるよ」
高橋みなみ 「ありがとう。はい、ということで今日は初めて劇場に来てくださった方いらっしゃいますか?」客「はい」

「めっちゃいるんですよね。だからぜひともね、AKB48こんなスゲーんだぞって思っていただけるように がんばっていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はですね、一応もう大人なので、そうですね、なんだろうな、1人ご飯に行けるようになった時は なんか自分大人になったんじゃないかなと思ったのですけど、まだ1人ご飯の時は行くお店を選んじゃうんですね。 なので牛丼とか1人で食べれるたかみなはほんと尊敬しますね」客w
高橋みなみ 「全然行けるよ」
中田ちさと 「すごいと思う」
高橋みなみ 「うん、全然行ける。カウンターで食うし、カウンターで」
中田ちさと 「ほんとに? 女の子がね、1人でカウンターとかいたらちょっとひくかなと」
高橋みなみ 「ひかないよ」
中田ちさと 「だからね、ちょっとすごいなと思ったんで、なんか、牛丼できれば、行ったらもっともっとちょっと 大人な気分になれるんじゃないかなって思いました。よろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「ハイ、10期研究生の高校1年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」
「私はこの前、あんまりよく知らないのですけど」
客(小さな女の子)「かわいい」
伊豆田莉奈 「ありがとうございます」客、反応

「やったー。あの、半身浴っていうものをしてみたのですけど、 自分では半身浴がこれっていうのがわかんないんですけど、たぶん半身浴をやってて、 あと、反抗期まだなってないんですよ。高校1年生で、なってなくて、だから反抗期にならないまま 大人になれたらいいなと思ってます。はい、今日はよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「私はですね、電車に乗った時に飲み物を自販機で買うのですけど、その時にペットボトルじゃなくて、 缶コーヒーを買って電車で飲むようになったのが、あー、なんか大人になったなって感じがしました。 なんかちょっとリアルかな? よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」

「今日はですね、指原に、髪型迷ってたら「髪長い男子がやってそうな髪型したらいいんじゃない?」って 言われてやったんですけど、衣装との合ってなさに自分でビックリしています」

「はい、というわけでですね、私が大人になったなと思った時は、あれですね、 人と違うことが恥ずかしくなくなった。わかります?」
松原夏海 「例えば?」
大家志津香 「だから、小学校の頃とかは、女子が青の上靴とか履いてたらなんか「男子」ってなるじゃないですか。 「お前男じゃん、それ」みたいになる。そういうのとか、やっぱり、長靴を履けってお母さんに言われて 長靴履いて行ったら、午後から晴れて、1人長靴で体育恥ずかしいなみたいなあったじゃないですか。 ありましたよね? そういうのが恥ずかしくなくなったっていうか、長靴履くことも上靴履くことももう ないんですけど、ハイ、そういうのが恥ずかしくなくなったことが大人になったのかなと思います。 というわけで今日はがんばりますよ」客、軽くw

「がんばりますじゃない、がんばろうと思ってますのでみなさんもついてきてください。よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、高校1年生、15歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」
「はい、あの私はですね、昨日夏休みなんですけどなぜか先生に呼ばれて学校に行ったんですけど、 そしたら、社会?歴史?地理?わかんないんですけどそれをやったんですよ」客、軽くw

「そしたら、今まで金閣寺がかっこいいって思ってたのですけど、銀閣寺素敵だなって、 なんかすごい思って。なんでしたっけ?なんとか造りっていうのがすごい渋くて、 すごいなと思って、そうですね、今日もなんかちょっと大人っぽく、なのでがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ。私が質問したら「はるごん」って元気に叫んでください。よろしくお願いします。 手拍子お願いします」
客 → 手拍子
仲川遥香 「元気と言えば?」客「はるごん」
「食いしん坊と言えば?」客「はるごん」
「みーんな大好き!」客「はるごん」

「ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」
客(小さな女の子) → 声援
仲川遥香 「あー、ありがとう」
大家志津香 「かわいい」
仲川遥香 「はい、というわけで、私は最近いろんな面で大人っぽくなったと思うんですよ。 まぁ、いろいろ挙げると長くなるのですけど、まぁ、あの髪の毛を下ろすようになったとか、 あと、ん~、そうですね、そうです。はい、ということで大人っぽくなったのですけど、 まだまだ成人式まであと半年くらいあるので、半年間くらいはもうちょっと子供のままでいようかなと思います。 ということで今日もよろしくお願いします」

前田亜美 「はい、高校1年生の16歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私はですね、すごく焼肉が大好きなんですけど、最近はですね、焼肉を食べるとすぐ胃もたれがするという」客、軽くw

「ちょっとなんか大人になったなっていう気分を味わっています。みなさん今日は一緒に盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。 アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね、ちょっと大人を通り越して先へ行ってしまいまして」客、軽くw

「ハに濁点が付いてしまうぐらい、ちょっと大人過ぎるんじゃないの?ってよく言われますけども、 たしかにそうで、疲れると最近手に痺れを感じ」客w

「リアルだなと思って。この間打ち上げの時、コンサートの打ち上げの時に、 真正面にたかみなが座ってて、私が言うことなすこと、昭和の発言をしたみたいで、 「もうはーちゃんヤダ」みたいな。たかみながヤダって言っちゃうぐらい、昭和な、 なんかあんこが好きとか、貝が好きって、別にに普通なんだけど。普通だよね?」
大家志津香 「言い方じゃない?」
仲川遥香 「言い方とか、言う人によってじゃない?」
大家志津香 「そうそうそう、言い方でしょ。遥香が「貝が好き!」って言うのと、 はーちゃんが(低音)「貝が好きなの」は」客w&拍手

「全然違いますよっていう」
片山陽加 「それか。じゃ~、もっと無邪気に言ったら私も」
仲川遥香 「そう」
片山陽加 「言われなくなるんだね?」
大家志津香 「そうですね」
仲川遥香 「あんこ好き♪とか」
片山陽加 「あんこ好き♪。。あっ、違ったみたい」客、軽くw

「というわけで、21歳らしく若々しくがんばっていきたいと思います。今日はみなさん最後まで 楽しんでいってください。よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、本日の「目撃者」公演は以上のメンバーでお送りします。この後はユニットの登場です。 新たなことにも挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、多田愛佳、倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹、指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、倉持明日香、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、前田亜美、指原莉乃、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、仲川遥香、前田亜美、松原夏海

「イェー」

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

大家志津香 「というわけでですね、夏と言えばひと夏の恋とか言うじゃないですか」
松原夏海 「そうですね、言いますね」
大家志津香 「というわけで、この中で自分が男だったら付き合いたいメンバー。絶対この中じゃないとダメ。もうないとかなし」客w
松原夏海 「地球上にこれしか居ないんだ」
大家志津香 「もう地球上にこれしか居ない。自分が男だったら付き合いたいメンバー。 逆に相手が男だったら付き合いたいメンバーっていう話をしましょう」

「しーちゃん、なっつみぃ」
松原夏海 「どっちが?」
大家志津香 「男だったら」
松原夏海 「私が?」
大家志津香 「しーちゃんが」
松原夏海 「なんで?」
大家志津香 「なんか、どこかへ行っちゃいそうだから。わかる? なんかハラハラ感を楽しみたい」
松原夏海 「たしかに。一理あり」
大家志津香 「たしかにじゃないよ」

「ほかは?」
松原夏海 「私誰だろうな。男だったら、亜美ちゃん」
片山陽加 「私も」
仲川遥香 「遥香も」
松原夏海 「やっぱり若い、何も知らなそうだから、染まってくれそう」
誰か「たしかに」
大家志津香 「安定感を求めるなら」
仲川遥香 「なんか、遥香も亜美ちゃんなんだけど、かわいいじゃないですか、 仕草とかが。いっつも「ねーねー」とかやってくるところもかわいいし、 そういう風にされたらキュンとくるなって、男でも。だから亜美ちゃんがいいなと」
前田亜美 「そうなの? だって私同い年として見てるもん」客、軽くw
大家志津香 「バカにされてるよ?はるごん」
仲川遥香 「だいぶ差ありますよ、ここ。4つくらいありますよ」
松原夏海 「はーちゃんなんで亜美ちゃん?」
片山陽加 「私なんか、ノーっていう言葉があーみんの中になさそう」
松原夏海 「なさそう」
前田亜美 「うそ?」
片山陽加 「だから、そう」
大家志津香 「それどういうこと? 自分が優位に立てるからってこと?」客、軽くw
片山陽加 「そういうことじゃないけど、なんかケンカとか争いごととか絶対なさそうだなと思って」
大家志津香 「えっ? ケンカしたくないタイプ?」
片山陽加 「あんまり」
松原夏海 「したくない」
仲川遥香 「円満でいたい」
松原夏海 「平和がいいな」
大家志津香 「そうなんだ。した方が仲良さそうじゃない?」
片山陽加 「でもケンカ具合にもよるよね」
大家志津香 「オラー!みたいな」客w

「そういうやつじゃなくて、「今日○○」みたいな、いいやん」
仲川遥香 「えー? なんか崩壊しちゃいそう」
前田亜美 「思うことは言った方がいいんじゃないですか?」
大家志津香 「うん。亜美ちゃん言うタイプなの?」
前田亜美 「うん」
仲川遥香 「えー?意外」
大家志津香 「ノーって言うんじゃない?案外」
前田亜美 「ノーって言うと思う。でも嫌なことは嫌だって言うと思う」
片山陽加 「トゲトゲしく聞こえなさそう。「嫌だ」って言っても、「かわいいから」みたいな」
松原夏海 「よくお母さんとケンカしてるもんね」
前田亜美 「そうですね」
仲川遥香 「泣いちゃうしね」
片山陽加 「この間なんだっけ?お風呂に入るか入らないかでケンカしたんだっけ?」客、軽くw
大家志津香 「お風呂入りたくなかった?」
片山陽加 「かわいいよね」
前田亜美 「お風呂が嫌いなんですよね」
仲川遥香 「昔はね、こたつで寝るか寝ないかでケンカしたりとかね」
前田亜美 「そうそう、こたつで寝ちゃって水かけられて起こされて」客、反応
大家志津香 「それは怒るは」
仲川遥香 「かわいい」

大家志津香 「自分がさ、女で相手が男だったとしたら」
前田亜美 「私しーちゃん」
松原夏海 「しーちゃんね」
前田亜美 「しーちゃんはね、男でいて欲しい」客、軽くw
大家志津香 「ほんとに? 女でごめん」
メンバーたち → w
松原夏海 「おもしろそうじゃない?毎日が」
仲川遥香 「楽しそうだね」
大家志津香 「飽きさせないと思う、男だったら」
仲川遥香 「そう、楽しませてくれそう」
大家志津香 「そうだと思う」
松原夏海 「でもどこかなんか頼りなさげなところが」
大家志津香 「頼りあるところを求めるのやめた方がいいと思うよ」
松原夏海 「森とかに行ったらね、海とか森とか」
誰か「獲ってきてくれそう」
大家志津香 「そっち系はいけるけど、携帯解約とかは」
メンバーたち → w
大家志津香 「サバイバルなのはできるけど」
片山陽加 「あっ、近代的にはちょっと」
大家志津香 「そう、解約とか、iPad買ってきたよとか言われたら・・・」
松原夏海 → w

片山陽加 「私ね、なっつみぃ」
大家志津香 「しーちゃんも」
松原夏海 「男だったら?私が」
大家志津香 「うん」
前田亜美 「どうしてですか?」
大家志津香 「だってダンス上手いもん」
片山陽加 「かっこいい、なんか」
大家志津香 「かっこいいよね」
前田亜美 「自慢できそうですね、なんか」
大家志津香 「オレの彼女って言ってくれそう」
メンバーたち 「あー」「わかる」
大家志津香 「秘密にしたがる人は嫌じゃない?」
片山陽加 「そう、嫌だ」
大家志津香 「なんか、みんなに紹介してくれそう」
松原夏海 「あー。はーちゃんだったら紹介するけどしーちゃんだったらしないかも」客w
大家志津香 「遊ばれた」
仲川遥香 「人によって」
松原夏海 「ウソだけどね」

大家志津香 「はるごんさんってたまに男の子に見えるよ」
仲川遥香 「えっ?」
大家志津香 「見えるよね」
仲川遥香 「見えませんよね?」
大家志津香 「ただ、恋愛対象にはない」
松原夏海 「1人も出てこなかったw 親戚の従兄弟っぽいんだよ」
大家志津香 「わかるわかる」
仲川遥香 「なんかよく言われます。友達とか」
松原夏海 「正月に絶対会う」
大家志津香 「別にいても気にしない。親戚だったんだくらい。そんな感じですね」
片山陽加 「まぁね、AKBはいろいろなジャンルのメンバーがいっぱいいますので、 じっくりと推しメンを探していただけたらと思います。秋元先生曰く、 卒業アルバムみたいなグループとこの間番組で言ってらっしゃったので、 卒業アルバムの中から選ぶ感じで、まぁね、推しメンを探してください」

「というわけで後半戦、この曲から参りたいと思います。それでは、どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)


■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、高橋みなみ、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

倉持明日香 「美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、続けて3曲聴いていただきましたが、 みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
高橋みなみ 「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「それでは本日のここでのお題はですね、夏休みも終盤に差し掛かってるということで、 夏の思い出。夏の思い出~♪ 歌っちゃったのですけど、夏の思い出どんどん言っていきたいと思うのですけれども、 ありますか?」
中田ちさと 「はい」
大家志津香 「ちぃちゃん」
高橋みなみ 「ちぃちゃんどうぞ」
中田ちさと 「あのですね、私3歳の時にお祭り行ってね、金魚すくいをやったんですよ。 そしたら、5匹釣ったのですけど、その5匹が13年生きて」客、反応
高橋みなみ 「マジで?」
中田ちさと 「信じてくれないのですけど、25センチぐらいまで大きくなったんですよ」
メンバーたち 「えっ?ウソだ」
中田ちさと 「ほんとなの」
倉持明日香 「それ金魚じゃなくて鯉じゃなくて?」
中田ちさと 「違うよ。金魚、金魚」
高橋みなみ 「なんで鯉・・・」
中田ちさと 「お祭りでよく見るちっちゃいのが大きくなって」
高橋みなみ 「うちたぶん思うんだけど、お母さん気使って買い足したと思うよ」客、軽くw
中田ちさと 「違う違う違う」
大家志津香 「言うな言うな」
片山陽加 「でも、うちも、おばあちゃん家に焼肉食べに行った時に、金魚すくいできて、焼肉屋さんで」
メンバーたち 「へー」
片山陽加 「金魚をすくってた、おばあちゃん家だったから、おばあちゃんに育ててもらったんだけど、普通にほんとに大きくなった」
中田ちさと 「なるよね」
大家志津香 「金魚って大きくなるよね」
高城亜樹 「私、金魚と鯉の見分けがつかない人なの」
メンバーたち → 反応
高橋みなみ 「大きさ」
大家志津香 「まず大きさが違う」
高城亜樹 「育ったら鯉になるんじゃないの?」
高橋みなみ 「ちげーよ」
片山陽加 「違うよ」
高城亜樹 「出世魚と同じような感じじゃないの?」客、軽くw
高橋みなみ 「違うでしょ」
中田ちさと 「マジで、そう思ってたの?」
高城亜樹 「だってうちの親戚の家にもいるからずっとそうだと思ってたの」
大家志津香 「違いはわかるんでしょ? こっちが金魚でこっちが鯉」
高城亜樹 「わかるよ、わかる。でも同じものが大きくなったら鯉になると思ってた」
高橋みなみ 「じゃ~、金魚すくいでずっと生き延びてるやつ、めっちゃ鯉になってるってことだよね。 めっちゃ混じってる、みたいな」
中田ちさと 「すごいね」
仲谷明香 「なかなかいないけどね」
高橋みなみ 「あきちゃ、でも不思議だよね」
メンバーたち 「不思議」
大家志津香 「不思議っ子だよね」客、軽くw
高城亜樹 「すみません、なんだか」
高橋みなみ 「いいえ」
高城亜樹 「ちょっと、ウィキペディアで調べときますね」
高橋みなみ 「調べとこう。ベストアンサーがきっと返ってくるから」

「ほかは?」
倉持明日香 「はい」
高橋みなみ 「もっちぃ」
倉持明日香 「私、小学校の時に夏休み毎日お父さんと近くの児童公園とかもあるプールに」
高橋みなみ 「明 (あきら)と?」客w
倉持明日香 「明って言うのですけども、父・明と毎日プール行ってて。毎日明が飛び込み禁止なのに、毎日飛び込んでて」客w
メンバーたち 「明」
高橋みなみ 「マジか」
倉持明日香 「しかも1回じゃなくて、何回も飛び込むから、何回も監視員に怒られてる父の姿っていうのを私は見てました」客w
メンバーたち → w
高橋みなみ 「娘引き止めて」
倉持明日香 「私も、自分の娘って思われるの嫌だから、ずっと潜水してたんですよ」客w
メンバーたち → w
倉持明日香 「だからすごい上手くなったんです、潜水が」
高橋みなみ 「なるほどね。父が・・・」
倉持明日香 「飛び込むたびにずっと潜水してました。という夏の思い出があります」
高橋みなみ 「いい夏の思い出だね」

「ほかにありますか?」
高城亜樹 「はい」
高橋みなみ 「あきちゃ」
高城亜樹 「私はですね、今年の夏のことなんですけど、この前お盆あたりに休みの日がありまして、 1人でおばあちゃん家に行ってきました」
メンバーたち 「へー」
高城亜樹 「埼玉県の山の方にあるので、なんかローカルな電車しか通ってなくて、ゆっくり2時間ぐらいかけて」
高橋みなみ 「なかなかかかるね」
高城亜樹 「2時間半、3時間近くずっと」
高橋みなみ 「めっちゃかかってるやん」
高城亜樹 「2、3時間かけて行きました」
高橋みなみ 「偉いね」
高城亜樹 「その風景が、途中で川で遊んでる子供たちが見れるんですよ、電車の中から」
大家志津香 「いいね、幸せ」
高城亜樹 「すっごいそれ見て、あー、夏だなって思いました」
高橋みなみ 「いいね」
大家志津香 「私、プールの話なんですけど、こういうね(マイク外す)こういう・・・」
高橋みなみ 「地声で?」
中田ちさと 「地声通ったね」
大家志津香 「こういうプールがあって、スライダーでグルグルグルグル回って下に落ちるスライダーがあるんですよ。 グルグル回って下の穴から落ちるってういスライダーがあってやったのですけど、 落ちた時に、落ちる部分の折り返し部分があるんですよ。プラスチックのね。 そこに、私、落ちる瞬間に足曲げちゃって、そこに踵引っ掛けて落ちたんですよ」
高橋みなみ 「どうなの?それ」
大家志津香 「そしたら踵えぐれちゃって」
メンバーたち 「えー?」「いたっ」
大家志津香 「それは、かっこいい警備員みたいな人に連れて行かれたんですよ、救護室に。 それで、その何年か後に、またそこ行こうよってことになって、 パンフレットをお母さんに取ってきてもらったら、そのここの切り替えし部分にスポンジが付いてたっていう」客w
メンバーたち → w
中田ちさと 「しーちゃんがね」
大家志津香 「嬉しくなっちゃって」
高橋みなみ 「嬉しいの?」
大家志津香 「しーちゃんのためにつけてくれたんだと思って。夏の思い出」
仲谷明香 「いいね、しーちゃんのお陰でね」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、永尾まりや、岩佐美咲、伊豆田莉奈阿部マリア、前田亜美、指原莉乃、仲川遥香

指原莉乃 「さー、本日私たちのMCなんですが、私たち何も考えておりません」
松原夏海 「おっ、どうしたの?」
指原莉乃 「なぜかというと、今日はね、阿部マリアさんがいらっしゃっるんですよ。あのね、あの阿部マリアさんがいるのに 私たちがMC考えていいのかと」客、軽くw

「話し合った結果、今日は阿部ちゃんにお題考えてもらおうと。 それでね、普段だったら楽屋で「お題こうです」って言うんだけど、今日はうちらまだ何もしてません」
仲川遥香 「知らない」
指原莉乃 「今阿部さんの発表を知るという。けっこう恐ろしい出来事」客、軽くw
松原夏海 「サプライズ」
指原莉乃 「早速なんですけれども、お題をお願いします」
阿部マリア 「はい、今日のお題は、自分の好きな芸能人になりきって好きなものの話をしよう」客w → 拍手
岩佐美咲 「わけわかんない」
松原夏海 「何?何?」
指原莉乃 「もう1回言って」
阿部マリア 「あの、自分の好きな芸能人になりきって、自分の好きなものを発表しよう」
指原莉乃 「じゃ~、好きなものは芸能人の好きなものじゃなくて自分の好きなものでいいの?」
阿部マリア 「はい」
指原莉乃 「芸能人のモノマネいる?」
阿部マリア 「はい、そこがポイント」客、軽くw
岩佐美咲 「えー?難しいよ」
指原莉乃 「じゃ~、最初にお手本見せてもらっていい? じゃ~、待って。流れはずっと喋る時、 自分で言っちゃダメなんだ。ずっと指原は、例えば松浦亜弥でいなきゃいけないの?」客w
メンバーたち → w
岩佐美咲 「わけわかんない」
指原莉乃 「そういうこと?そういうこと?」
阿部マリア 「はい」
指原莉乃 「(マネて)わかりました、よろしくお願いします」客w → 拍手

お願いします、お願いします
仲川遥香 「じゃ~、特徴ある方がわかりやすいもんね」
指原莉乃 「そうですね。そうだと思います。よろしくお願いします」客、軽くw

では早速仕切らせていただきます、松浦亜弥です。よろしくお願いします」客、拍手

じゃ~、ある人は名前を言ってから手をあげてください
前田亜美 「(スロー)渡部陽一です」客w
指原莉乃 「待って待って。でも今さ、完全にモノマネしやすい方狙ったでしょ?」客、軽くw

「好き?」
前田亜美大好きなんです
指原莉乃 「大好き?わかりました。じゃ~、お願いします」
前田亜美私の好きなものは」客、ざわw
指原莉乃 「やっぱ、阿部さん仕切りに変えよう。阿部さん仕切って」
前田亜美アイス」客w
阿部マリア 「渡部陽一さんって、じゃ~、戦場にもアイス持って行くんですか?」客w
指原莉乃 「w MCもそのスタイルなんだ。陽一さんと話すんだ」
前田亜美そうだね・・・
岩佐美咲 「これ大丈夫?」
松原夏海 「オンデマンドで流れますか? すごい心配になってきちゃったんだけど」
岩佐美咲 「尺が長くなる」
阿部マリア 「じゃ~、あれにします?」
指原莉乃 「何?」
阿部マリア 「じゃ~、あの、あれにしましょう」
指原莉乃 「何?」
阿部マリア 「好きなものの話」客w
メンバーたち 「待ってよ」
仲川遥香 「やり切ろうよ」
指原莉乃 「待って。今、松浦亜弥やったし」
阿部マリア 「じゃ~、みんなあややでいきましょう」客w
メンバーたち → w
指原莉乃 「それぶっ飛び過ぎでしょ。もういいよ」
メンバーたち 「はい」
指原莉乃 「じゃ~、わさみんから」
岩佐美咲私はねー
指原莉乃 「待って。誰?」
岩佐美咲ボクはねー、アニメが大好きなんだよねー
メンバーたち 「誰?」
岩佐美咲アニメが大好きなんだよねー
指原莉乃 「わかんない」
松原夏海 「誰もわからない」
指原莉乃 「ヒント、ヒント」
岩佐美咲 「ヒントですか? ジャンガジャンガ・ジャンガジャンガ」
メンバーたち 「あー」
指原莉乃 「それでやればいいじゃん、最初から」客w
メンバーたち → w
指原莉乃 「ボクはね、アニメが好きなんだってw」客、軽くw
岩佐美咲 「昨日テレビでカニやってたのを見てからそれでやっちゃいました」
メンバーたち 「やってるやってる」
岩佐美咲 「江頭さんもやってる」
指原莉乃 「広げなくていい?これ。モノマネやっていくゲームにしよう、これ」
阿部マリア 「あっ、そうですね」客、軽くw
指原莉乃 「じゃ~、はるごん」
仲川遥香 「えっ?モノマネ? 私いっちゃう? 有名人じゃなきゃダメなんですか? なんでもいいですか?」
阿部マリア 「じゃ~、自分の中で、はい」
指原莉乃 「なんだ、それ」
仲川遥香マハッ
メンバーたち 「誰?」
仲川遥香 「・・・」
指原莉乃 「何て言ってるかわからない。何?何?」
松原夏海 「怖い怖い」
客「しんちゃん」
誰か「違う。しんちゃんじゃないですよ」
指原莉乃 「あっ、わかった、はいはいはい。大家志津香!」客、軽くw
岩佐美咲 「秋元才加さん」
仲川遥香 「どっちともアリかな」客、反応
指原莉乃 「正解言って、正解言って」
仲川遥香 「正解は、秋元才加ちゃんです」

指原莉乃 「じゃ~、最後に阿部さんやって締めよっか。阿部さんどうぞ」
仲川遥香 「阿部さんお願いします」
阿部マリア 「はい」

あなたの、あなたの、あなたの、指原クオリティ覚醒!」客、拍手

大分県出身、高校3年生の指原莉乃です指原莉乃 「好きなもの言ってなくてキャッチフレーズ言っただけだし、高校3年生じゃないし」客w
阿部マリア 「えっ?違うんですか?」
指原莉乃 「違います。まぁ、これからもね、こんな感じでAKB48チームAそしてチーム4がんばっていきますのでよろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」客、拍手

松原夏海 「私たちにはそれぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。それでも私たちは夢に向かって伸びている道を歩いていきます。 それでは最後の曲です。聴いてください」

→ 他のメンバー入場

松原夏海 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日こうしてAKB48チームAの公演にお越しいただき、ありがとうございます。 夏休みを利用して来てくださった方、きっとやっとチケットが当たって見にこれたという方もたくさんいらっしゃると思います。 さっき聞いたら本当に半分以上の方が初めてここに来ましたという方がいてすごくビックリしましたし、 とても嬉しい気持ちになりました」

「私たちAKB48はまだまだなグループです。もう結成して6年目になりますが、歌だってダンスだってほかの アーティストさんに比べたら、もうほんとにまだまだだなって、自分たちでわかってます。 ですが、ほんの6年前、もしかして研究生だったらほんの1年前まで、普通の女の子だった子がこうしてこの ステージに上がっています。そしてAKB48としてみなさんに名前だったり、応援していただいています」

「もしかしたら今日ここに来てくださっている学生のみなさん、社会人のみなさん、 そしてあそこにいる小さな女の子、もしかしたら将来振り返った時に、AKB48の公演を見て、 覚えてないかもしれないけど、アイドルになりたいって思ったんだって言う風に言ってもらったり、 あの公演を見て、何か一歩踏み出そうと思ってくださる方がいたら、とても私たちは嬉しく思います」

「まだまだなグループですが、一生懸命さは誰にも負けないように、初心の気持ちを忘れずに、 これからもがんばっていきたいと思っています。どうぞこれからも応援よろしくお願いします」客、拍手
みんなで 「よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ありがとうございます。それでは次が最後の曲になります。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「みなさん本日はご来場いただきありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。ところでみなさん本日8月24日に発売されました、 私たちAKB48の22枚目のニューシングル「フライングゲット」はもうゲットしてくださいましたか!?」客「イェー」

「ありがとうございます。なんとですね、今回この「フライングゲット」のミュージックビデオを あの20世紀少年やトリックを手がける監督、堤幸彦監督に手がけていただきました。 なんとですね、全編通して、18分以上あるというですね、短編映画のような作りになっていますので、 みなさんぜひチェックしていただきたいと思います。そしてですね、なんとその「フライングゲット」が 本日付けのオリコン・デイリーチャートで、なんと1位を獲得しました!」客、拍手
メンバーたち 「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。こうして、1位という素敵な順位をいただけたのも、みなさんの応援のお陰です。 本当にありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手&おめでとう

高橋みなみ 「ありがとうございます。今日はその「フライングゲット」を今日ここにいるメンバーで 披露させていただきたいと思います」客、おー&拍手

メンバーたち → スタンドマイク準備

高橋みなみ 「ぜひですね、イントロ「ラーラーラー」って言うところがあるのでぜひ、右からかな?  右から一緒にこういう風に振っていただけると楽しいと思うのでぜひとも一緒にやってください」
指原莉乃 → 何か(客w)
高橋みなみ 「大丈夫ですか?大丈夫ですか?本人大丈夫ですか?」

「OKです、大丈夫です。それでは聴いてください。フライングゲット」


◆M17.フライングゲット (全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「フライングゲット聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。それではですね、この後は本日発売される、8月24日発売の フライングゲットのタイプBに収録されているですね」客、おー

「おっ? 「アイスのくちづけ」のミュージックビデオをフルバージョンで初披露させていただきたいと思います」客、拍手

「そうなんです、ありがとうございます。今回はですね、「アイスのくちづけ」のミュージックビデオは CMお馴染みの愛実ちゃんがですね、プレゼントを持ってくるところから始まり、メンバー同士の愛情とか、 友情とかが垣間見える、心暖まるようなミュージックビデオになっています。 実は私もまだ見ていません」客、反応
メンバーたち 「えっ?」
高橋みなみ 「見てないんですよ。初披露だから」
指原莉乃 「たぶんメンバー誰もマジで見たことない」
高橋みなみ 「見てないでしょ? 私たちも袖からちょっと見てるので」客、軽くw

「ぜひともですね、みなさんもチェックしていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

仲川遥香 「ハイ、そしてこの後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、 ハイタッチでみなさまを、、お見送りしたいと思います」客、軽くw

「すみません、カツゼツが悪くて。お送りしたいと思います。 ということで係員の指示があるまで、客席内にてお待ちください。それでは。。最後の挨拶しましょう」
誰か「なんで溜めたの?」客w

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → 目撃者

メンバーたち手を振りながらハケる。

指原莉乃 「バイバイ。またいつかお会いしましょう、さようなら~、バイバイ。バイバイ!」

公演終了。


■AKB48 22ndシングル タイプB収録「アイスのくちづけ」MV上映


■ハイタッチ会
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー、チーム4、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=阿部マリア、伊豆田莉奈&前座ガールズを除く)


■率直な感想(私見)
公演は、まずまずといった感じでしょうか。
日曜に3回公演があり、翌日富山でコンサート(2回公演)。で、今日も公演。
ちょっとお疲れ気味かな、なんて感じもしたけれども、チームAらしく、高橋みなみキャプテンを筆頭に、みんな一生懸命だった。

松原夏海さん、デコ出し&縮れヘアー。
最初、実年齢よりだいぶ高く見えたのであるが、途中、見慣れてから、それはそれでアリなのかなと。


今日も伊豆田莉奈さんが良かった。最近はほんと表情が良くなったと思う。 少し大人っぽくなって、少しキレイになったように思う。

今はステージに立つのがただ楽しいといった感じのように見えるけれども、
具体的な夢とか目標ができれば、もっともっと伸びるのかなって思ったりもする。

以前はだいぶ厳しいかなと感じていたけれども、最近は、昇格もありかなと、ちょっと思うようになったり。


自己紹介にて、高橋みなみさん、伊豆田莉奈さん、仲川遥香さんの時に、小さい女の子から声援が送られた。 メンバーから「かわいい」の声。注目を一身に集めた。子供の特権というか。

そういった小さなお子さんの声援、時には泣き声が上がったりするのだけれども、最近は多いなと感じる。


「目撃者」公演に出演した日の阿部マリアさんは、ほんとおもしろい。
今日もM13前のMCでは、仕切り役を任されたり。

なぜ「目撃者」公演でおもしろいかと言うと、指原莉乃さんなど先輩メンバーが、 阿部さんの良さを引き出しているからじゃないかと思う。 それに、的確につっこめたりもできるし。その点が、研究生公演との大きな違いかなと感じる。

阿部さん、もうちょい自分から発信できるようになればいいのであるが。


ラストMCでの高橋さん、今日もいい話だった。
高橋さんだけで、本1冊できるんじゃないかと思う。

セットリスト後に、「フライングゲット」チームAバージョン劇場初披露。
センターは伊豆田莉奈さんだった。なかなか良かった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 倉持明日香高城亜樹







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