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メンバーの口ぐせやクセ(2011/07/05、「シアターの女神」公演 260回目)

[IR]

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、河西智美、柏木由紀、北原里英、小森美果、鈴木紫帆里、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、宮崎美穂

チーム4 → 中村麻里子

10期研究生 → 小林茉里奈、藤田奈那
11期研究生 → 川栄李奈、森川彩香
12期研究生 → 田野優花

前座ガール(研究生) → 鈴木里香

[ 「シアターの女神」出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在Bメン 6名(小林香菜、佐藤亜美菜、佐藤すみれ、佐藤夏希、増田有華、渡辺麻友)

小林香菜 → 藤田奈那
佐藤亜美菜 → 森川彩香
佐藤すみれ → 中村麻里子
佐藤夏希 → 川栄李奈
増田有華 → 小林茉里奈
渡辺麻友 → 田野優花

旧・奥真奈美ポジション → 鈴木紫帆里

■公演前の陰アナ
宮崎美穂 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「なんだか外は、雷が凄いみたいなんですけれども。でもこの劇場にも、稲妻を落としたいと思います」

■開演前
研究生の鈴木里香が上手袖より入場。

鈴木里香 「前座ガールの12期研究生、鈴木里香です」客、拍手

「始まる前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=鈴木里香)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48です」客、拍手

柏木由紀 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます。ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問に お答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。今日のお題はシロタンさんからの質問で、 最近気になっているメンバーの口ぐせやクセはありますか?です。どうぞ」

1列目 上手側から順に
鈴木紫帆里 「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、チームBのしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は12期研究生の高橋朱里ちゃんがずっと「ガチ」って言うのを最近使っているのですけど、そのガチって言うのと、 暑くて溶けるっていうのを最近同期の川栄李奈が一緒に使ってるんで、最近「ガチ溶ける」っていうの、ほんっと毎日のように 口ぐせで言うので、それはすっごい頭に残ってます。ハイ、今日はみなさんの頭に残るような公演にしたいなと思います。 よろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、チーム4の17歳、高校3年生の中村麻里子です」

「私はですね、やっぱみんな同期とかでもアイドルなんで、鏡のチェックを怠らないんですよ。 で、私的に鏡を見る時の決め顔をしてるなって思うのが、10期の入山杏奈ちゃんと9期の島崎遥香ちゃんなんですね。 2人とも決め顔が超かわいいんですよ。なので今度ぜひモバメで送りたいと思います。 というわけで今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

田野優花 「ハイ、12期研究生、14歳、中学3年生の田野優花です」

「私はですね、茉里奈さんが言ってることなんですけど、私なぁなさんとすごいくっついてるんで、 よく「親子みたいだね」ってすごい言われます。ハイ、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校3年生、17歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「あのー、最近ですね、我がチームBに加入してきてくれた紫帆里ちゃんのことについてなんですけど、 あの、クセと言いますか、身長がまぁ高いんですよ。だから、会うたんびに 身長伸びてるかなって目でチェックするっていう」客、反応

「目でチェックするのがクセだよっていう。私のクセか。。」客w
メンバーたち 「大丈夫?」
宮崎美穂 「大丈夫です」
メンバーたち 「大丈夫?」
宮崎美穂 「全然大丈夫です。あの、あれだよね? 背高いんだよね?」
鈴木紫帆里 「はい」
宮崎美穂 「言っといたほうがいいんじゃない?身長とか」
鈴木紫帆里 「えっと、今日ゆきりんさんにも私そう言えば言われましたね、身長高いっていうのを」
柏木由紀 「なんか、でかいね、ほんとに」客w

「ほんとに素晴らしい」
宮崎美穂 「AKBイチ大きいもんね」
鈴木紫帆里 「171センチですね」
メンバーたち 「おー」「すごい」
宮崎美穂 「まぁね、こうやって毎日やってるとね、いつか天井についちゃうんじゃないかってね、心配になりますけど」客、軽くw

「みなさん今日も盛り上がっていきたいと思います。よろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校2年生の小森美果です。よろしくお願いします」

「あのですね、あの、まりやんぬなんですけど、よく了解のことを「ようかい」って言うんですよ」客、え~?
鈴木まりや 「もう1回言って」
小森美果 「了解のことを「ようかい」って」
鈴木まりや 「そうなんですよ」
小森美果 「そう、ようかいってw すみません、すみませんw」客w → 軽く拍手

「すみません、爆笑しちゃいましたということで、はい、今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、17歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「私は2つあるんですけど、まずはちかりーちゃん。ちかりーちゃんだってw  近野莉菜ちゃんの口ぐせなんですけど、「とかいって」ってめっちゃ言うんですよ。 「とかいってなんとかかんとかなんだけどとかいって」みたいな感じのと、あと鈴木紫帆里ちゃんの、 これは口ぐせかわかんないんですけど、「けど」。「なんとかなんだけど」の「けど」が「けろ」になるんですよ。 いつも。そこに、なんか、紫帆里が何か喋る時に「けど」って言ってたら、あっ、絶対「けろ」って聞こえるんでw  聞いてみてください! 今日はよろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、10期研究生の15歳、高校1年生のまりんちゃんこと小林茉里奈です」

「私は、ちょっとここにいないのですけど、同期の伊豆田莉奈ちゃんが、最近すぐに「失礼しちゃう」って 言うんですよ、あの子」客w

「だからちょっと、みんなで「やめなよ、やめなよ」って言ってるんですけど、すぐに、 「もう失礼しちゃう」って言うから」客、軽くw

「それをちょっとやめた方がいいんじゃないかなって思います。はい、今日もよろしくお願いします」

森川彩香 「はい、私が質問したら答えてください。アーヤロイドは好きですか?」客「大好き!」

「ありがとうございます。みなさん私のことが好きなんですね?」客、反応

「はい、知ってます、ありがとうございます。ハイ、11期研究生、15歳、高校1年生のアーヤロイドこと森川彩香です」

「私は同期のりっちゃんなんですけど、すぐ叩くんですよ、こうやって、パンって。 で、普通にこうやって叩くのだったらいいじゃないですか。超力が強くて。 「初恋よ こんにちは」のこういうところあるじゃないですか。そこでも私リハの時、避けます」客、軽くw

「はい、今日も笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です。よろしくお願いします」

「そうですね、私は、メンバーではなくて、お姉ちゃんの話になっちゃうのですけど、 あの、ちょっと私のお姉ちゃん、おかしいというか、自分の姉なので言いたくないのですけど、 ちょっとおかしいんですよ、要は。普通ではない。かわいいんですけど、すごく。 私ほんとにお姉ちゃんみたいな子がタイプだと思うくらいほんとかわいいお姉ちゃんなんですけど、 あの、一緒にご飯とか行って食べた時に絶対「やみん!」って言うんですよ」客、反応

「お姉ちゃんのブログ見てる方はちょっとわかるかもしれないのですけど、 たぶん英語のヤミーみたいなやつをたぶん言ってるんでしょうね。「やみん!」って絶対言うんですよ。 めちゃくちゃかわいいんだけど、ものすごいつも、印象に残って。私も最近移ってきちゃって、 これ以上ぶりっ子って言われたくないので絶対移りたくないんですけど」客「やって」

「やってっておかしいのですけど」客、拍手

「ほんとに。いやいやいや」客、拍手

「やんないけど、だから例えばですね、例えばじゃ~、焼肉屋さんに行きました。このお肉すごい美味しいんだよ、 お嬢ちゃんみたいな感じでくれて、店員さんですよ、それは」客w

「で、「あっ、ありがとうございます」食べました。「あっ、やみん!」みたいな感じの」客、ひゅ~&拍手

「なんですけど、これを私が言うとぶりっ子だと言われるわけですよ。だから私はこれ絶対移りたくないんですけど、 ほんとにリアルに移ってきてるので、私はほんとにそれが今自分の中で一番自分が許せないポイントです」客、軽くw

「はい、ということで、そんなお姉ちゃんに負けじとがんばりたいと思います。 ということで今日も1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、知っている方は一緒にお願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」

「ありがとうございます。チームBのまりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「チームBの小森美果ちゃんがですね、「じゃーね」のことを「じゃーまん」って言うので、 それが○○になります。というわけで今日はよろしくお願いします」

川栄李奈 「はい、11期研究生、16歳、高校2年生のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「あの、私は、さっきしほりんも言ってたのですけど、12期の高橋朱里といつも「マジガチやね」とか ずっと言ってるんですよ。そしたら、小嶋とかに「ちょっとイライラする」とか言われて、 なので、ちょっとガチを控えようと思います。ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、今日も、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はですね、口ぐせっていうか、すごくよく言われることがあって、渡り廊下走り隊のメンバーに よく言われるのですけど、私、ほんと眠たがりで、いっつも眠くて、撮影で寝っ転がって撮影する時とか、 ちょっとライト浴びてあったかいと自然とまぶたが閉じちゃうんですよ。 で、そんなことがよく起きてて、で、メイク中とか寝ちゃったり、待ち時間にすぐ寝ちゃって、 そうするとなんか「なっちゃん起きて」って、まったく関係ない時にも言われるんですよ。 私めっちゃ起きてハキハキ喋ってるのに、なっちゃん起きてとか、握手会でなんかはるごんから伝言だって。 「なっちゃん寝ないで起きててね」とか、すごいいろいろ言われて、なんで、「なっちゃん起きて」って言われないように、 これからしっかり目を開いて生きていきたいと思います」客w

「ということで、もちろんこの公演はね、バッチリ、笑うと潰れちゃうのですけど、 開いていれますので、ぜひみなさん目を合わせてください。 ということで、今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、愛知県から来ました、北原里英、二十歳です。よろしくお願いします」

「やっぱり口ぐせが移り易いというか、すごいこの人の口ぐせかわいいなっていう人がいて。 小嶋陽菜さんなんですけれども、よく「えーん」って言うじゃないですか」客、反応

「なんかそれに、すごい影響されてるメンバーがたくさんいて、ゆきりんもよく言うんですよ、えーんって」
柏木由紀 「するよね」
北原里英 「移る。でも、でも、移るんですよ、よく」客、軽くw

「私もよく「えーん」って言うのですけれども、あんまやっぱ、こじはるさんがやるとすごいかわいいのですけれども、 なんか違うなみたいなところがあるので、あんまりそういう人のかわいいところをね、移っちゃって、 なんか違うなって感じにならないようにこれからは注意して生きていきたいと思いますので」客w

「みなさんこれからもよろしくお願いします。今日はよろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私はですね、まぁ、最近すごいメンバーに注意されるのですけど、歩く時にすごいガニ股になるのがすごいクセで、 私ほんとワンピースとかけっこう短いスカートとかよく穿くんですけど、まぁ、ひどいよね」
北原里英 「ひどい」客w
柏木由紀 「ほんとに、何がってよくわかんないんですけど、普通にこうやって歩いちゃうんですよ」客w
北原里英 「後ろから見た方がわかる」
近野莉菜 「後ろから見た方がわかる」
北原里英 「普通に歩いててもわかるの。すごいなんか」
平嶋夏海 「AKBって女の子らしい子に限って、ガニ股だったりするよね」
北原里英 「そう、萌乃とか」
柏木由紀 「萌乃。萌乃には負けるんですけども、そのへんちょっと直したいなと思ってます。 今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。高校3年生、18歳の近野莉菜です」

「私はメンバーではあんまり見ないのですが、学校のクラスに、なんでも「なんとかだよね」「それな」って子が いるんですよ」客、反応

「で、私あんまり怒らないのですけど、「それな」って言われた時だけすごいイラっとします」客、軽くw

「ハイ、ということで今日もよろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、せ~の、1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。 10期研究生の14歳、なぁなこと藤田奈那です。よろしくお願いします」

「私はですね、鈴木紫帆里ちゃんの私が変だなって思うクセなんですけども、 私がしほりんに抱きつこうとして近寄ると、すっごい速さでどっかに行っちゃうんですよ。 なんでだろうと思って。さっきもしほりんを探してたらロッカーとロッカーの間のすっごい狭いところに しほりんが隠れてて、なんか私から逃げてたらしいんですけど、はい、しほりんの変なクセだなと思います。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

柏木由紀 「チームB5th「シアターの女神」公演。私たちがこのシアターの本当の女神になれるように、 がんばりたいと思います。続いてはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは中村麻里子田野優花、鈴木紫帆里)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、川栄李奈
◆M07.キャンディー小林茉里奈、河西智美、森川彩香
◆M08.ロッカールームボーイ藤田奈那、石田晴香、北原里英、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
川栄李奈鈴木紫帆里田野優花、宮崎美穂、中村麻里子、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

宮崎美穂 「ハイ、本日のお題はまりやんぬお願いします」
鈴木まりや 「ハイ、えっとですね、日常で疑問に思っていることプラスその理由を自分なりの考えについてです」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

鈴木まりや 「はい、例えばですね」
宮崎美穂 「例を挙げてください」
鈴木まりや 「内田眞由美ちゃんはなぜじゃんけんが強いのかというと」
宮崎美穂 「おー」
鈴木まりや 「うっちーやるんでじゃんけんの相手やってもらっていいですか?」

宮崎美穂鈴木まりや → 向き合う

鈴木まりや 「じゃんけんポイ、ストップ、時間よ止まれ」

→ 宮崎のパーを見てチョキを出す

「時間よ流れろ、ポイ」
小森美果 「意味わかんない」
鈴木まりや 「こういう」
誰か「時間を止める能力」
宮崎美穂 「たぶんね、偶然だと思う」客w
鈴木まりや 「自分の考え」
鈴木紫帆里 「時間だけは止められないと思う、それは」
鈴木まりや 「もしかしたらそういう力があるかもしれないっていう」
宮崎美穂 「偶然かその時間を止めたかどっちかだと思うと」
鈴木まりや 「そうなんです」
宮崎美穂 「偶然だと思う」客、軽くw
鈴木まりや 「自分なりの考えをみなさんの聞きたいと思います」
小森美果 「うっちーすごい。。」客、軽くw
鈴木まりや 「そうなの」
小森美果 「すごいですね」
鈴木まりや 「小森何かありますか?」
小森美果 「私はなぜか紫帆里は背が高いのか」
鈴木紫帆里 「みんな私の身長ネタ大好きだね」
小森美果 「なんで背が高いのか」
宮崎美穂 「どうしたんですか?」
鈴木紫帆里 「どうしたんですかね。わからないです」
宮崎美穂 「お母さん、お父さんが高い」
鈴木紫帆里 「それはそんな高くないです。164がお母さんで、175ぐらいがお父さんです」
宮崎美穂 「高いよね」
小森美果 「わかった。牛乳をいっぱい飲む」
鈴木紫帆里 「牛乳あんま好きじゃないかもしれない」
宮崎美穂 「わかった。家にぶら下がり健康機がある」
鈴木紫帆里 「ないですね。そしたら手が伸びちゃう」
鈴木まりや 「野菜一日 これ一本を毎日飲んでる」客、おー
鈴木紫帆里 「あっ、それは正解」客、拍手

「それは正解」
宮崎美穂 「野菜一日 これ一本飲むと背のびるんですか?」
鈴木まりや 「伸びるんだって」
鈴木紫帆里 「伸びると思います」
宮崎美穂 「やっぱり野菜大切ですもんね」
鈴木まりや 「ねー、そういうことですよ」
小森美果 「そうなんだ」
鈴木まりや 「なるほど」
宮崎美穂 「ということで解決ですね、今ので」
鈴木まりや 「解決」

宮崎美穂 「じゃ~、中村麻里子ちゃんありますか?」
中村麻里子 「えーと、私はですね、疑問に思っていることは、なぜ小森さんがこんなに天然でおもしろいのか」
メンバーたち 「あー」
中村麻里子 「初めて会った時からすごい不思議な人で、でも一緒にいるとおもしろいなってすごい思ってたのですけど、 理由を考えた結果、きっとなんかいろいろテレビ番組を見て研究されてるのかなって」
小森美果 「違います。あり得ないんですけど」
宮崎美穂 「イコール天然じゃない」
メンバーたち 「あっ」
中村麻里子 「素の部分もあるけどちょっとテレビを見て研究をしてるんじゃないかと」
小森美果 「思い込みです、それはほんとに」
中村麻里子 「思い込みですか?」
小森美果 「違いますよ、私」
宮崎美穂 「じゃ~、ほんとに天然だってことですか?」
小森美果 「普通」
鈴木紫帆里 「あっ、自分的には普通だと思ってるという」
誰か「気付いてないんですね」
宮崎美穂 「天然ですよね、これは」
誰か「これはガチですね」
小森美果 「別にもういいです、私の話」客w

「いいんで、もう」
宮崎美穂 「小森のお母さんも天然なんですよ」
メンバーたち 「そうなんですか?」「えー?」
宮崎美穂 「お母さんだって、ねぇ、あの、チャングンソクに会ったそうですよ」
メンバーたち 「おー」
中村麻里子 「今噂の」
宮崎美穂 「グンちゃんに会ったそうですよ」
小森美果 「そしたら違ったんですよ。なんか、どっかの写真館に行って、見たみたいな」
鈴木紫帆里 「えっ?」
小森美果 「会ったんじゃなかったみたいな」
鈴木まりや 「あっ、写真を見たのに会ったって言ってたんだ」
小森美果 「会ったみたいなこと言い出したんです、っていう話」
宮崎美穂 「次いこう、次」客、軽くw

鈴木紫帆里 「田野ちゃん、なんか」
田野優花 「はい。えっと、アイスはなんで冷たいのか」
鈴木紫帆里 「あっ、かわいい」
メンバーたち 「かわいい」
鈴木まりや 「これ、みゃおが知ってるんじゃないですか?」
宮崎美穂 「私ね、これ知ってるの。学校で習った。最初、アイスは南国の人が作ったもので、 溶けてたんだって」
メンバーたち 「へー」
宮崎美穂 「だから最初、溶けてる食べ物だったの。冷たくなかったの」
鈴木まりや 「あっ、ジュースみたいな感じだったの?」
宮崎美穂 「あれっ?」客、軽くw
鈴木紫帆里 「あれっ?」
宮崎美穂 「最初は凍ってたのですけど」
小森美果 「意味わかんない」
宮崎美穂 「南国の人が食べ始めた時にはもう溶けてたんだよ」
中村麻里子 「暑過ぎてってことですか?」
宮崎美穂 「そう。それで、もうそれがアイスクリームみたいになって、だからアイスクリームって、クリームって言うの」
メンバーたち 「あー」
中村麻里子 「アイスがクリーム状になったという」
鈴木紫帆里 「なるほど」
宮崎美穂 「だけどそのアイスクリームが発達することによって、寒い地域とかでもあったら、こう凍ったまま、こうね、 食べれるような習慣になってアイスって呼ばれてるようになる」
メンバーたち 「すごい」「すごいですね」
小森美果 「宮崎先生すごい」客、軽く拍手
宮崎美穂 「ありがとうございます」
小森美果 「博士」

宮崎美穂 「じゃ~、次、紫帆里」
鈴木紫帆里 「私はですね、12期研究生のひらりーちゃんがペットでヘビを飼ってるそうなんですよ」
メンバーたち 「えー?」
鈴木紫帆里 「2匹も。で、ペットってどこまで飼えるのかなと思いまして」
鈴木まりや 「ヘビはでも飼えるよね、聞きますよね」
宮崎美穂 「今日ね、こんな大きいイグアナを散歩してる人がいた」
メンバーたち 「えー?」「どうやって散歩するの?」
小森美果 「ウソでしょ?それ」
宮崎美穂 「繋いで」
鈴木まりや 「つなで?」
小森美果 「イグアナてって何?」
宮崎美穂 「リードで」
誰か「恐竜?」
宮崎美穂 「恐竜ではない」

「最後いこう、最後」
川栄李奈 「私はなんで電車って動くんだろうと思って」
宮崎美穂 「素朴過ぎるよね」
誰か「電気」
宮崎美穂 「電車だって動かなかったら困るじゃん」
川栄李奈 「何で動くんですかね?電車は」
宮崎美穂 「電気。電気だよ。だから節電で本数を減らしたりしてるのね、今」客、おー&拍手
メンバーたち 「おー」「宮崎先生」
宮崎美穂 「ヤバイ。ヤバイ、これもう、小学校の道徳の時間できそう」

「こんな感じでね、素朴な疑問がね、みんな解決したんじゃないかなと思いますので、 これからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、森川彩香、柏木由紀、鈴木まりや、小林茉里奈、宮崎美穂、藤田奈那

「イェー」

柏木由紀 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
メンバーたち「ありがとうございます」

宮崎美穂 「もうすぐですね、七夕じゃないですか。やっぱり七夕と言ったら空を見上げてね、流れ星なんか流れちゃわないかなみたいな 期待をするんですよ。流れ星って言ったら、スっと流れる間に3つの願い事を言うと」客、反応
柏木由紀 「同じお願い事を3回」
宮崎美穂 「あっ、間違えちゃった」客、軽くw

「まぁまぁ、なしで、なんか、願い事を3回言ってくださいって言うシチュエーション多いじゃん」客、軽くw
柏木由紀 「多いか?」
石田晴香 「七夕に書くお願い事でいいんじゃないの?」
鈴木まりや 「あっ、七夕の短冊に書くお願い事で、3つ考えるんだけどそのうちの一番目を言うみたいな」
柏木由紀 「一番優先したいお願い事を言う?」
宮崎美穂 「そう!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

柏木由紀 「一番目のお願い事ね」
鈴木まりや 「一番目か」
柏木由紀 「なるほどね」
鈴木まりや 「ある人ありますか?」
石田晴香 「ハイ」
鈴木まりや 「はるきゃん」
石田晴香 「私ね、親戚の赤ちゃんが七夕で誕生日なの」
メンバーたち → 反応
石田晴香 「だから、しおんたんが、また健やかな1年を過ごせますようにって書く」
メンバーたち 「しおんたんが?」
鈴木まりや 「いいお姉ちゃんだ」客、軽く拍手
小森美果 「優しい」
鈴木まりや 「はるきゃん、赤ちゃん大好きだもんね」
石田晴香 「ん?」
鈴木まりや 「はるきゃん、赤ちゃん大好きなのよね」
石田晴香 「うん、大好きw」

鈴木まりや 「あっ、ハイ、私も。ちょっと非現実的なんですけれども、私愛犬のチワワのぷりんさんというのを飼っていて、 7月19日に2歳になるんですけれども、2歳の誕生日に、1日だけでいいから人間にならないかなって思う」
メンバーたち 「あー」
鈴木まりや 「ねー、ちょっとアイドルらしい答えですか? そうでもない?」
宮崎美穂 「ペットを飼ってる人は共感できるんじゃないですか?」
鈴木まりや 「そうですね」
メンバーたち 「そうかそうか」
小森美果 「あっ、はい、飼ってます」
柏木由紀 「何飼ってるの?」
小森美果 「えっと、猫」
鈴木まりや 「ひめち」
小森美果 「ひめち」
柏木由紀 「ひめち? 猫の名前?」
小森美果 「チンチラっていう種類なんですけど」
柏木由紀 「そうなんだ」
石田晴香 「ふわふわしてるやつ?」
小森美果 「そう、超ふわふわしてるやつ」
宮崎美穂 「灰色の?」
小森美果 「はい。その子に服買ってあげたいです、私」
宮崎美穂 「はは、はははは」
鈴木まりや 「それが一番のお願い事?」
小森美果 「うん、そうです」

宮崎美穂 「ゆきりん気になるんですけど」
柏木由紀 「私は、一生スイカを食べたい」
メンバーたち 「へー」
鈴木まりや 「スイカ好きなんですか?」
柏木由紀 「ほんとに好き」
宮崎美穂 「届きそうだよ」
柏木由紀 「どういうこと?」
宮崎美穂 「一生分」
柏木由紀 「スイカって夏しか食べれないから」
宮崎美穂 「黄色いスイカ食べたことあります?」
柏木由紀 「ない」
鈴木まりや 「あります?」
宮崎美穂 「どういう味するんですかね?あれ」
柏木由紀 「えっ?黄色い味じゃありませんか?」客、軽くw

「トマトみたいな感じで、一緒なんじゃないかなって。 あと四角いスイカとかもあるし。ほんとに毎日スイカ食べてるの、私」
メンバーたち 「へー」
柏木由紀 「スイカを食べて暮らしたいなと。アイドルっぽいでしょ?」
メンバーたち 「アイドルっぽいです」
柏木由紀 「イチゴだったら良かった」
宮崎美穂 「種飲んだ時どうする?」
柏木由紀 「種飲んだ時ですか?」
宮崎美穂 「対処法を教えてください」
柏木由紀 「対処法ですか? 種飲んじゃった時は、スイカ生えないかなって思う」客、え~
宮崎美穂 「どう思いますか?この回答。(マネて)スイカ生えないかなって思う」
鈴木まりや 「アイドルっぽい、アイドルっぽい」
宮崎美穂 「アイドルっぽい」
柏木由紀 「今日アイドルっぽい」

「ある?」
森川彩香 「私あの、猫をたくさん飼いたいです」
柏木由紀 「今一匹も何も飼ってないの?」
森川彩香 「飼ってないです。犬飼ってるんですよ」
柏木由紀 「あっ、犬飼ってるんだ」
森川彩香 「猫をもっと飼いたい」
柏木由紀 「もっと飼いたい?」
鈴木まりや 「でも今は猫飼ってない」
森川彩香 「前1匹いたんですよ」
メンバーたち 「そうなんだ」
森川彩香 「で、おばあちゃん家にちょっと置いていっちゃった」
柏木由紀 「置いていっちゃったんだ。自分の家に」
森川彩香 「そうです、たくさん欲しいです」
柏木由紀 「何匹欲しい?」
森川彩香 「10匹ぐらい欲しいです」
柏木由紀 「10匹?」
宮崎美穂 「多いねー」
柏木由紀 「すごいね」
小森美果 「家汚くなりそう」客、軽くw
誰か「そんなことはないよ」
宮崎美穂 「現実的過ぎるよ」

「ある?」
柏木由紀 「ある?」
小林茉里奈 「はい、私、目が良くなりたいです」
宮崎美穂 「切実だね」
柏木由紀 「遠視? 近視?」
小林茉里奈 「遠視と乱視です」
柏木由紀 「遠視は治るよ。私も昔こんな丸いすごいメガネかけてたの」客w → 拍手

「ほんと。でも遠視で、治るの。私0.1だったの」
宮崎美穂 「今はなんなんですか?」
柏木由紀 「今1.3」
メンバーたち 「えー!?」
柏木由紀 「治るんだよ」
小林茉里奈 「何したんですか?」
柏木由紀 「眼帯。隠すの、見えない方。どっちが見えない?」
小林茉里奈 「どっちも見えないです」
柏木由紀 「あっ、どっちも見えないんだ。じゃ~、ハチマキだ、目隠し」

藤田奈那 「あの、牛が欲しいです」
メンバーたち 「牛?」
藤田奈那 「お肉が好きなんですよ」

「イェー」次のメンバー入場。

近野莉菜 「マザー牧場おいで」
藤田奈那 「ハイ」客、拍手
平嶋夏海 「牛がいっぱいいるよ、牛が」
近野莉菜 「牛いっぱいいるよ」
石田晴香 「食べらんないよ」

メンバーチェンジ。

後半:鈴木紫帆里、近野莉菜、川栄李奈、北原里英、田野優花、河西智美、中村麻里子、平嶋夏海

平嶋夏海 「はい、ということで、前半チーム、最初の方はね、ちゃんと叶えたい願い事の話してましたが、 後半チームは三番目に叶えたい願い事の話をしたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

平嶋夏海 「三番目、あえて」
河西智美 「あえての三番目ね、なるほど」
平嶋夏海 「まぁまぁまぁ、ちょっと一番、二番には叶わないけど、ちっちゃな夢みたいな感じですよね。 じゃ~、まずはしほりん」
鈴木紫帆里 「ハイ、私は、これ小さなっていうか、三番目、けっこう大きな夢なんですけど、大きなお家を建てたいっていう夢が 三番目です」
河西智美 「自分で?」
鈴木紫帆里 「自分で、建てられないですね」
河西智美 「そういうことじゃなく・・・」
鈴木紫帆里 「自分が満足するぐらいの広いお家を建てたいっていうのが夢ですね」
メンバーたち 「おー」
河西智美 「なるほど」
平嶋夏海 「今は?」
鈴木紫帆里 「今は、満足はしてます。満足はしてます。でもそれよりやっぱりもうプールとか付いてるところがいいなと思いまして」
メンバーたち 「あー」
河西智美 「いいねー。夢、夢。私、海外に建てたいな、だったら」
メンバーたち 「あー」「わかる」
河西智美 「カンヌに行った時にめちゃくちゃほんとに豊かじゃない、のどかで、もうほんとにマッタリ時間が過ぎて、 すごい素敵だなと思ったから、カンヌにいつか別荘が欲しいってほんとに思ったんですよ。 だからカンヌに建てます、私」
北原里英 「カンヌ良かったですもんね、街並み」
河西智美 「だから20年後ぐらいにもしかしたらカンヌでご近所さんいますかね。20年後ぐらいに会いましょう」
平嶋夏海 「とも~みちゃんに会いたかったらカンヌに別荘をということで」

「じゃ~、田野ちゃん」
田野優花 「ハイ、私はしほりんさんみたいに大きくなりたいです」
メンバーたち 「あー」
河西智美 「わかる」
中村麻里子 「スタイルいい人いいですよね」
河西智美 「身長高いだけでさ、かっこいいじゃん、だって」
平嶋夏海 「ちなみに田野ちゃん何センチ?」
田野優花 「150です」
メンバーたち 「かわいい」「かわいいよ」
鈴木紫帆里 「かわいいぐらいのサイズがほんとにいいと思います。ほんとにそれはいいと思います」
田野優花 「160まで行きたいんですよ、私」
河西智美 「160が一番ちょうどいいよね」
近野莉菜 「今いくつ?」
河西智美 「言ったやん、今」
近野莉菜 「歳、歳」
河西智美 「歳ね、歳ね」
田野優花 「14です」
近野莉菜 「14? まだまだ伸びる」
河西智美 「牛乳、牛乳」
田野優花 「はい」
平嶋夏海 「じゃ~、みんなで田野ちゃんの身長が伸びるのを見守る会を」
河西智美 「そうだね」

平嶋夏海 「じゃ~、きたりえは?」
北原里英 「(ぶりっ子)そうですね。私はここにいるみなさんが明日放送のろくでなしBLUESを見てくれますように」客、拍手
河西智美 「宣伝か?」
メンバーたち 「宣伝か?」
平嶋夏海 「なんなんですか?」
河西智美 「なんなんですか? ちょっと」
北原里英 「ちょっと、宣伝も兼ねようかなって」
河西智美 「髪型被ってるんですけど。ちょっと髪型被ってるんですけど、なんなんですか?」
メンバーたち 「ほんとだ」
北原里英 「これは聞いてください。(ぶりっ子)明日発売の」客、軽くw

「Not yetの波乗りカキ氷っていう曲のPVでこの髪型をしてるので、今日はその宣伝も兼ねてこの髪型に」客w
平嶋夏海 「ハイハイハイハイ。そんなこと言ったら、8月3日に発売する渡り廊下走り隊7のへたっぴウィンクを聴いて欲しいなって 思います」客、軽く拍手
近野莉菜 「そんなこと言ったら、7月10日まで、東京タワーの展望会で、天の川点灯式というか、 星が流れてるんですよ、天の川が。それを見に行きたいです」客、拍手
河西智美 「宣伝の前振りだと思わなかった」客、軽くw
平嶋夏海 「私もまさかでした」
中村麻里子 「明日ちゃんと見ますね、ろくでなしBLUES」
北原里英 「あっ、ありがとうございます」
メンバーたち 「優しい」
北原里英 「めっちゃいい子がいたよ」

平嶋夏海 「じゃ~、そんなこまりこは?」
中村麻里子 「はい、私はですね、切実にうちん家のお風呂を工事して欲しいですね」
平嶋夏海 「現状はどうなの?」
中村麻里子 「現状はすごい古いってわけじゃないのですけど、昔っぽい銀のお風呂なんですね、今。 白い浴槽にすごい憧れを持っていて、その白い浴槽に」
河西智美 「追い炊きとかはあるんでしょ?」
中村麻里子 「あります。追い炊きもあるし、あと給湯もあります、ちゃんと」
河西智美 「じゃ~、いいんじゃない?」
中村麻里子 「なんて言うんですか? 銀じゃなくて、寝っ転がれるやつにしたいんですよ」
平嶋夏海 「ちょっと長めってことね」
中村麻里子 「そうです、そうです」
河西智美 「お風呂は大切だよね」
中村麻里子 「今テレビとかあるお風呂あるじゃないですか」
メンバーたち 「あー」
中村麻里子 「それもすごい・・・」
河西智美 「ともも憧れるかも。長風呂するならいいよね」
平嶋夏海 「テレビつけたい」
河西智美 「でも後付けもできるでしょ?」
平嶋夏海 「防水のテレビも売ってるしね」
河西智美 「あっ、そっか」
近野莉菜 「うちテレビついてるんですよ」
メンバーたち 「すごい」
平嶋夏海 「出ました」
北原里英 「なんかヤなやつおるぞ」
近野莉菜 「アナログなんだけどね」
メンバーたち 「終わっちゃう」
中村麻里子 「24日に」
河西智美 「何?アナログって」客、え~
平嶋夏海 「今さ、テレビのデジタル放送とアナログ放送ってあるじゃん」
河西智美 「大きいやつ?」客、え~
中村麻里子 「地上デジタル放送とアナログ放送」
河西智美 「ドラム缶みたいなやつじゃなくて?」
近野莉菜 「ブラウン管?」
河西智美 「ブラウン管、ブラウン管とかじゃなくてってことですか?」
平嶋夏海 「だから、ブラウン管でも、なんだろう、液晶でも、アンテナを替えれば地デジになるんだけど。 とも~みちゃん家のテレビこの辺にアナログって書いてあったりする?」
河西智美 「わかんない。でもたぶん大丈夫ですよ。Blu-rayついてるから大丈夫だよね?」客、反応
近野莉菜 「まぁまぁまぁ」
河西智美 「たぶん大丈夫ですよね? 大丈夫、地デジ化」
平嶋夏海 「そろそろ地デジ化です」
近野莉菜 「みんな三番目の願い事が叶いますように、ということで、みなさんは今度の休みどこかへ出かけますか?  私は田舎のおばあちゃん家へ行きたいと思っています。最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

河西智美 「みなさん、アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

河西智美 「アンコールにお応えして、オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたけれども、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。それでは次の曲で最後の曲になります。 私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
河西智美 「みなさん、本日はご来場本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」

河西智美 「ところでみなさん、5月25日発売されてます私たちの21枚目のニューシングル「Everyday、カチューシャ」は もう聴いていただけてますよね? どうですか?」客、拍手

「ありがとうございます。みなさんも気付いたと思うのですけども、いろんな番組でも踊ってますし、 けっこう振りのマネっ子がしやすいところが何箇所かあるんですよ」
誰か「ええ」
河西智美 「地声でありがとうございます。例えば「Every、Every、Everyday」っていうとこだったりとか、 なんでしたっけ?これ」
北原里英 「そこもEvery」
河西智美 「そこも「Every、Every」とかね。ハートなんですけど、ほんとは」
北原里英 「そうなんです」
河西智美 「こういうとことか、こういうとことか、こういうとことかですね、もしよろしければ一緒にやってもらえたら もっと楽しめると思うので、ぜひそんなことも気にしつつ、今日はこの出演メンバーで「Everyday、カチューシャ」を 歌わせていただきたいと思います」客、拍手

「それでは位置にお願いします」

→ メンバーたち所定の位置へ(河西智美センター)

河西智美 「さ、このバッテンより後ろに下がってくださいね」客、軽くw

「それではいきます。聴いてください。Everyday、カチューシャ」


◆M17.Everyday、カチューシャ (全員)


曲終了後、
平嶋夏海 「AKB48のニューシングル「Everyday、カチューシャ」を聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、今年私たちAKB48は今回の震災と向き合って活動をしていきます。 そしてそのプロジェクトを「誰かのためにプロジェクト」としてスタートすることとなりました」

「本日の公演も節電の一環としまして、照明を半分落とし、セリを使わずに行いました。 でもみなさんの声援のお陰で、いつも通りとても活気のあるステージになりました。本当にありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「この後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでお見送りさせていただきたいと思いますので、 係員さんの指示があるまで、その場でお待ちください。ではいつもの挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀「ありがとうございました」

BGM → シアターの女神

メンバーたち手を振りながらハケる。

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームBメンバー、チーム4、研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=小林茉里奈、藤田奈那、森川彩香、田野優花&前座ガールは不参加)

■DMMリンク

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 柏木由紀石田晴香


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