Everyday、カチューシャ 劇場初披露(2011/05/24、「目撃者」公演 32回目)

■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田敦子

9期生(昇格) → 山内鈴蘭
10期生(昇格) → 仲俣汐里
10期研究生 → 阿部マリア、伊豆田莉奈、小林茉里奈
11期研究生 → 牛窪紗良、小嶋菜月

前座ガールズ → 武藤十夢、田野優花、サイード横田絵玲奈

[ 「目撃者」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在Aメン 8名(大家志津香、片山陽加、倉持明日香、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、前田亜美、松原夏海)

大家志津香 → 牛窪紗良
片山陽加 → 伊豆田莉奈
倉持明日香 → 山内鈴蘭
小嶋陽菜 → 小嶋菜月
指原莉乃 → 仲俣汐里
篠田麻里子 → 阿部マリア
前田亜美 → 小林茉里奈
松原夏海 → 空き

■公演前の陰アナ
高城亜樹 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「みなさんこんばんは、高城亜樹です」客、拍手

「ハイ、今日は午後から晴れて、気分も晴れたということで、みなさん盛り上がっていきましょう。 間もなく開演です。もう少し待っててください」客、拍手

■開演前
研究生の武藤十夢、田野優花、サイード横田絵玲奈が上手袖より入場。

サイード横田絵玲奈 「「目撃者」公演では、毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお届けします」

田野優花 「田野優花です」客、拍手
サイード横田絵玲奈 「サイード横田絵玲奈です」客、拍手
武藤十夢 「武藤十夢です」客、拍手

田野優花 「それでは聴いてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
武藤十夢 「「目撃者」公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

前田敦子 「目撃者、前人未踏、いびつな真珠、 憧れのポップスター、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
高橋みなみ 「ありがとうございます」

前田敦子 「それではお題に沿って自己紹介させていただきたいと思うのですが、 今日のお題はミヤクマさんからいただきました。 街中で見かけた変わった驚いたファッションはありますか? です。それでは、えーと、どうぞ」客、軽くw


1列目 上手側から順に
仲俣汐里 「はい、えっと、み~んな仲間だなかまったー。はい、しおりんこと仲俣汐里です」

「私は街中で見かけた変わったファッションよりももっと気になるファッションがありまして。 それは「ほっともっと」のCMのチキンタツターズですね」
メンバーたち 「あっ」「あれっ?」
高橋みなみ 「あれ?私?」
仲俣汐里 「すごい中身に似た先輩がいるのですけど」
高橋みなみ 「そう、あれそっくりさん、そっくりさん」
仲俣汐里 「そっくりさんですね。すごい私チキンタツターズの大ファンなので、みなさんチェックしてください。 というわけでみなさん、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「最近私が街中で見た驚きのファッションはですね、この前雨が降ってる時に、 男の人のサイドにずっと傘が付いてる人がいたんですよ。で、その人がすごい気になって、 私歩いてる時にその人の左側歩いてたのですけど、気になり過ぎて右側に行ってみたらですね、 ここにパッチンっていうのが付いてて、傘が付いてるんです、ジーンズのとこに。 でもどうやって付けてるかわかんないし、歩き難くないのかな?ってちょっと思いました。 はい、みなさん今日もよろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは。前田敦子です」

「私、この椅子が変わったの知らなくてですね。知ってましたか?みなさん。 でも初めて来た方もたくさんいらっしゃいますもんね。なんか、ちょっとシックになってて、 ちょっと構造が変わってるんですよ、椅子を置く場所とか、手すりが増えたり。 すごいですね、進化しましたね」客、反応
高橋みなみ 「進化しました」
前田敦子 「という感じで、お題の方はですね、たかみなは、たぶん街中でビックリすると思うのですけど」
高橋みなみ 「そんなビックリする服着てる?」
前田敦子 「違う。ほんとにそのままの格好だし、ちょんまげだし、リボン付けてるんですよ」客、ざわ

「私は、いつも街中でね、一緒に歩く時は「リボン外せ」って言うんですよ」
高橋みなみ 「言われるね」
前田敦子 「リボン外してちょんまげもやめろって言うのですけど、それも嫌だって言うから」
高橋みなみ 「ちょんまげやめたら・・・」
前田敦子 「だって帽子被れないでしょ? だからマスクでもちょんまげバレるわけですよ、たかみなって」客、軽くw

「ねぇ」
高橋みなみ 「なんかすみません。なんかすみません」
前田敦子 「たぶん街中でたかみなを見てもそのままで歩いてるのでみなさんビックリすると思います。今日もよろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、街中で男性が全身ピンクで、すごい、20センチぐらいの上げ底で歩いてたんですよ。。 それだけです」客、軽くw

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はですね、よく研究生がこの公演に来た時に、公演終わってみんなが私服に着替える時に、 制服を着てるんですよ。で、そうすると「これほんとの学校の制服なの?」って訊いちゃうんですよ。 なんか私は高校卒業してるんで、やっぱりこう、公演前に学校に行ってくるっていう、 なんかリア充してるのかな?っていう、そういう感覚が羨ましいなと思ってしまいます。 あとですね、私はたかみなを街中で見かけたことがあるんですけど、ほんとに後ろ姿でわかるんですよ、 やっぱりこのちょんまげが」
高橋みなみ 「ちょんまげそんなにわかる?」
中田ちさと 「すごいわかりますよね。でも私はわかったんですけど、スルーさせていただきました」客、軽くw
高橋みなみ 「声かけて」
中田ちさと 「はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校2年生の16歳、わさみんこと岩佐美咲です」

「私はですね、昨日小森と歩いていて。渋谷歩いてたのですけど、 工事用のヘルメットに、プロサッカー選手のコスプレをしてた人がいて、 ちょっとビックリしましたという話です。今日もよろしくお願いします」

小嶋菜月 「ハイ、11期研究生のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」
「私はですね、友達が、ほんとこんな感じの一緒で肌を露出して、 私の家に遊びに来て、最近。はい、すごい驚きました。ごめんなさい。 ハイ、今日も1日笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす」

「どうもどうも高橋でございます。そうですね、私がビックリしたのは、昔レッスンが遅くなった時に 劇場支配人の戸賀崎さんがお家に送ってくれたんですよ。けっこう夜遅くだったのですけども。 そしたらうちの玄関から、赤いペアルックのパジャマを着た親が出てきて、全力でひかれるっていう事件が起こりました。。 お客さんにもひかれました。さー、ということで、いやー、今日ねー、こんなハズじゃなかった。でもこっから ギアかけていくんで、ギアセカンドいくんで、すみませんね、わかる人にはわかるでしょ。ということでよろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、9期生けん、、」
仲川遥香 「もう1回最初から」
山内鈴蘭 「ハイ、9期生の高校2年生、16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私はこの間の話なんですけど、お父さんと2人で出かけようと思って、駅で待っててって言ったんですね。 で、駅に降りたら、繋ぎで全身ジーンズ柄の男の人が立ってて、なんか日本の国旗じゃなくて アメリカの国旗が胸に付いてたんですよ。すんごいなこの人と思ったらお父さんで、 ビックリしちゃって、はい、よろしくお願いします」客、軽くw
高橋みなみ 「いいよ、可能性を感じるね」客、軽くw

「可能性を感じる。ありがとう」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「へーい」客、軽くw

「私はですね、けっこう前に田村ゆかりさんのライブに行ったのですけど、その時にですね、 男性なんですけど、女モノのあまどりファッションをしていて、で、金髪のハーフのツインテールをして、 巻いているカツラを被ってる男性の人がいたのですけど、その人がほんとに全然男の子に見えなくて、 すっごいかわいかったんですよ・・・。私の中で思い出です。今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
牛窪紗良 「はい、初めての「目撃者」公演に出させていただくので、ちょっと緊張をほぐすためにやらさせていただきたいです。 いきます。私が「もー」と言ったら「あー」とか「うー」とか言ってください。お願いします」

「うっしースプレーであなたのハートを、、固めます。もー!」客「あー」

「ありがとうございます。16歳、高校2年生の牛窪紗良です」
「私はですね、この間、スーパーに行った時に、男の子とお母さんがいて、 2人でくっついたらハートが1つになるTシャツを着てたので、すごく微笑ましく感じました。 今日もがんばるので応援よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、10期研究生の15歳、阿部マリアと申します。よろしくお願いします」

「地元に、未だにと言ったら失礼なんですけど、派手な着ぐるみを着てて、キティちゃんの健康サンダルを履いて、 まだいるって言ったら失礼なんですけど、まだそういう人もいるんだと思ってビックリしました。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、新しいキャッチフレーズ考えたので、みなさん何々と言ったらはるごんって言ってください。 よろしくお願いします。手拍子お願いします」客、手拍子

「元気と言ったら?」客「はるごん」
「食いしん坊と言ったら?」客「はるごん」
「みーんな大好き!」客「はるごん」

「ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、この間、車で麻友とかと帰ってた時に、麻友のお母さんが、 麻友の家の前まで車で行った時に迎えに来てて。そしたらなんか、麻友のママがメンバーの生誕Tシャツを着てきて、 一瞬誰かな?と思って。ファンの人来ちゃったのかな?車に、と思ったら麻友ママで、 あっ、麻友のママってなんかすごい優しそうだなと思いながらその生誕Tシャツばっか見てしまって、 顔があんま見れなかったです。以上。ということで、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

小林茉里奈 「はーい、えーと、10期研究生、15歳、高校1年生のまりんちゃんこと小林茉里奈です」
「私はですね、たぶん中学生ぐらいの女の子なんですけど、普通に制服を着てるんですよ。 制服の下に黒いタイツを穿いてて、それはけっこう普通じゃないですか。 その黒いタイツの上にさらに白いハイソックスを穿いてたんですよ。 で、なんか黒と白みたいになってて、これはそういうもんなのかな?と思って、ちょっと見てたんですけど。 後でわかったんですけど、たぶん、あれですね、私の学校の子なんですよ。後輩で、入学式でどっちを穿いたらいいのか わかんなくて両方穿いてきたらしいんですね。はい、えっと、今日はよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「ハイ、10期研究生の高校1年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」
「私はたしか一昨日に小森さんと阿部マリアちゃんと一緒に遊んだんですよ。それで小森さん待ってる時に 阿部マリアちゃんと2人でお菓子とかを食べてて立ってたんですよ、普通の道に。 そしたら5、6人ぐらいのカラフルな人たちが来て、格好もなんか、いろんなカラフルな格好をしていて、 髪の毛もピンクとか黄色とかいろんな色が混ざってて、それがすごいビックリしました。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

仲川遥香 「ハイ、今日の「目撃者」公演、以上のメンバーでお送りします。次はユニットの登場です。 新たなことに挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、前田敦子、中田ちさと)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹、仲俣汐里)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、小嶋菜月、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (牛窪紗良伊豆田莉奈小林茉里奈阿部マリア仲谷明香、仲川遥香)

■MC2
牛窪紗良伊豆田莉奈阿部マリア、仲川遥香、小林茉里奈

「イェー」

仲川遥香 「腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

仲川遥香 「はい、そんなわけで、今日は、ジャジャン、研究生が4人いるということで」
メンバーたち 「はい」
仲川遥香 「あのですね、お題が研究生の中で流行っているものとか、研究生の子たちってどんなことするのかな?と思って、 そんなことをぜひ教えていただければね、みなさんもちょっと知りたいんじゃないかなと思うので」

「ある人!?」
牛窪紗良伊豆田莉奈 「はい」
仲川遥香 「おっ、いずりな」
伊豆田莉奈 「私はお菓子が好きなんですけど、お菓子をいっつも公演の時いっぱい買ってくるんですよ。 それで、公演の合間とかにみんなにお菓子を配るっていうか、「みんな食べていいよ、勝手に」みたいな感じで みんなでお菓子を食べたりして、楽しんでるみたいな感じです」
仲川遥香 「お菓子好きなんだ」
伊豆田莉奈 「はい」
仲川遥香 「私と一緒だね」
伊豆田莉奈 「あっ、そうですか?」
仲川遥香 「私三食お菓子の時あります」
伊豆田莉奈 「えー?」
メンバーたち 「えー?」
仲川遥香 「でも、めっちゃ体に悪いんですよ」
メンバーたち 「あー」
仲川遥香 「ご存知の通り。なので、まぁ、ねぇ」
伊豆田莉奈 「ほどほどにしてください」
仲川遥香 「ほどほどに。はい、研究生ほどほどに」
メンバーたち 「はい」
仲川遥香 「野菜は私は嫌いだけど、みなさんは食べてください」
阿部マリア 「はるごんさんあれですよね? トマトいっぱい食べてましたよね?」
仲川遥香 「トマトは大好きなの」
阿部マリア 「あっ、そうなんですか?」
仲川遥香 「そう、変わってるでしょ?」客、軽くw
阿部マリア 「そうですね」

仲川遥香 「ハイ、ということで次ある人?」
牛窪紗良 「じゃ~、私いいですか?」
仲川遥香 「紗良ちゃん」
牛窪紗良 「私も食べ物になっちゃって、なんですけど、私は春雨、スープパスタとかすごい好きなんですよ。 研究生でもけっこう流行ってるかなと思いまして」
仲川遥香 「スープ春雨食べる?」
小林茉里奈 「私は食べます、よく」
仲川遥香 「食べる?」
阿部マリア 「食べないです」
仲川遥香 「ごめんね、食べないのね」

「食べる?」
伊豆田莉奈 「食べます」
仲川遥香 「食べる? おー。流行ってるんだ」
牛窪紗良 「はい」
仲川遥香 「でも流行ってたかも、学生の時は。もう学生じゃないから、2、3年ほど前は流行ってた」
メンバーたち 「あー」「なるほど」
仲川遥香 「みんな学生だもんね?」
メンバーたち 「そうですね」
仲川遥香 「ありがとう」

「はい、次ある人?」
小林茉里奈 「はい。流行ってるっていうかですね、すごい一部で流行ってるのですけど、ロリータファッションが」
メンバーたち 「あー」
小林茉里奈 「この間たぶん握手会の時に」
仲川遥香 「あー、着てたかも」
小林茉里奈 「4人、一気に10期の子が着てて、ちょっと流行ってるのかな?って。すごい先輩もあれなんですよ」
仲川遥香 「あっ、でも、先輩っていうか、私たちはたぶんあんまり着ないからわかんないけど、 テレビとかでもよく最近やってて。研究生はそういうの好きなの?」
小林茉里奈 「前から着てみたくて。でもなんか普通に着て出かけて行く勇気はないじゃないですか。 だから握手会とかで、イベントで着ようみたいな感じなんですよね」
仲川遥香 「じゃ~、みなさん、ロリータファッション見たい方は、ちょっと着てるらしいので、 研究生のところにロリータファッションを見に行ってから、私に来るもよし」客w

「ある? 最後」
阿部マリア 「そうですね、あの、最近と言いますか、このいずりなちゃんが劇場のここでよくでんぐり返しをする」
メンバーたち 「あー」
仲川遥香 「どういうこと?」
伊豆田莉奈 「そうなんです。ストレッチの前とかに、ここでなんか靴下脱いで、自由な感じにしてるんですよ。 それで、1回ストレッチの前と、公演のお昼公演とおやつ公演の間に、ここででんぐり返しをしたくて、寝っ転がったんですよ」
仲川遥香 「ここどう見てもマットではないね」
伊豆田莉奈 「はい、けどなんか、寝っ転がって、ストレッチする時に寝るじゃないですか。 それでちょっとやってみようかなと思ってやって、ちょっと痛いのですけど」
仲川遥香 「じゃ~、自分でマット持ってこようか」

「というわけで、こんなね、楽しい研究生と共に次の曲いっちゃいましょう。次の曲どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)
■MC3
前半:仲谷明香、山内鈴蘭、高橋みなみ、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、伊豆田莉奈牛窪紗良

「イェー」

仲谷明香 「はい、美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「さー、ということで今日はですね、研究生の紗良ちゃんが初めてなんだよね?」
メンバーたち 「うっしっしー」
牛窪紗良 「お願いします」
高橋みなみ 「よろしくお願いします」
牛窪紗良 「よろしくお願いします」
高橋みなみ 「紗良ちゃんね、ステージとかコンサートとか、まだ舞台回数は少ないかもしれないのですけども、 なんかこう、失敗したなみたいなこととかあります?」
牛窪紗良 「えっと私はチームBさんの公演に、「シアターの女神」公演によく出させていただくのですけど、 最初の衣装慣れしてない時に、肩紐を通さないで出ちゃって」
高橋みなみ 「どうなるのかな、ってことは。おっと」
牛窪紗良 「肩紐がブランって下がってるまま出ました」
高橋みなみ 「なるほどね。肩紐通さなかったらこっからぶらついてたと」
牛窪紗良 「そうなんです」
仲谷明香 「その先に行っちゃったことはなかったの?」
牛窪紗良 「大丈夫です」
高橋みなみ 「ちょっと、なかやん」
仲谷明香 「ちょっと期待してしまって」
高橋みなみ 「そこは掘り下げない方向で行こうよ」
仲谷明香 「すみません、すみません」
高橋みなみ 「でもまぁね、かわいい失敗だと思うんですよ。ということで今回はですね、 みんなが失敗したっていう出来事について話していきたいと思います!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「さー、あるでしょ?みなさん。たくさんステージ立ってますよ」
高城亜樹 → 挙手
仲谷明香 → 挙手
中田ちさと 「おっ、あきちゃ。あきちゃ早かった」
高橋みなみ 「あきちゃ」
高城亜樹 「私、すごい大失敗あるんですよ。あの、代々木でのコンサートでしたっけ?  その時にすごい早着替えが続いた時があってですね、1分もないで早着替え、 もうワンハーフなのに、大きい真ん中のステージで踊り終わって、 帰ってまた真ん中のステージで着替えて帰る」
高橋みなみ 「けっこう距離があるのね」
高城亜樹 「すごい大きいステージだったので、もうほとんど着替える時間がなくて、 とりあえずこう見せられる部分まで着て、その後走りながら着替えてたんですよ。 で、よし完璧できたと思って、ステージ出て」
高橋みなみ 「ステージ出ました」
高城亜樹君のことが好きだから出ました」
高橋みなみ 「出ました」
高城亜樹 「あの、踊りながら、スカート落ちてきました」
高橋みなみ 「えっ? やっちゃったね」
高城亜樹 「でも、ハケるタイミングわからないし、ハケたとしても下がすごい狭くて、 私が1人立てないくらいの低さなんですよ、ステージの下って。 だから、ここでハケても無理だと思ってずっと、♪君のことが好きだから(スカートを手で押さえてジャンプ)みたいな」
高橋みなみ 「ちょっと押さえつつ」
仲谷明香 「飛ぶたびに押さえたみたいな」
高城亜樹 「そんな感じで乗り越えました」
高橋みなみ 「ありますね、やっぱり」

「なかやんはなんでしたか?」
仲谷明香 「仲谷はですね、この公演で、「目撃者」公演で、自己紹介終わりました「よろしくお願いします、ありがとうございました」 ワー(ハケる途中に)、ドンってこけて」
高橋みなみ 「あったあったあった」
高城亜樹 「最近じゃないですか」
高橋みなみ 「ステージのあそこのポイントね、4番5番すべるんですよ」
仲谷明香 「そうそう」
高橋みなみ 「ちょっと怖いよね」
仲谷明香 「その辺でキレイにすべって、飛んだんです、私。なんか、危ない時って時間がゆっくり流れるって言うじゃないですか。 わ~~(スローモーション)、みたいな時があって」
中田ちさと 「ほんとに?」
高橋みなみ 「なるほどね」
仲谷明香 「我ながらかっこいいなと思いました」

高橋みなみ 「私もありますよ。私あの、代々木でのコンサートの時に、センターのステージと上・下のステージとかあるんですね。 私ユニットBirdという曲やらせていただいて、かっこいい曲なんですけど、 後ろ向くんですよ。すごい緊張してて、それが1曲目で、自分にとっての。 (下手ステージで)後ろ向いた瞬間にスピードワゴンの小沢さんが(手を合わす感じで見つめてて)」客、軽くw
メンバーたち → w
仲谷明香 「後ろも客席だったからね」
高橋みなみ 「めっちゃ後ろ向いたら小沢さんいて」客、軽くw

「どうしよう。すっげー、笑いそうになっちゃって」
多田愛佳 「気持ち吹き飛びますね」
高橋みなみ 「うん、緊張吹っ飛ぶし、焦って、どうしようと思った。かっこいい曲だから笑っちゃいけないし」
仲谷明香 「笑うのも失礼ですけどねw」
高橋みなみ 「でも小沢さんの見方不思議なのよ」
誰か「すごいね、応援してくださる姿勢で見てたから」
高橋みなみ 「ビックリしました。そんなこともありました」

山内鈴蘭 「でも私もっとすごいことありました」
メンバーたち 「おっ」
山内鈴蘭 「公演中なんですけど、ちょうど「ポニーテールとシュシュ」がすんごい売れてて、公演でやってたんですね」
メンバーたち 「すごい売れててって」客、ざわ

「どうしたの?」
仲谷明香 「まぁ、発売したら、やらせていただけますけど」
山内鈴蘭 「それで、ちょうど、なんだろう、こういう振りがあったのですけど」右手肘曲げた状態から外側へ流す

「始めに。持ってるマイクをバーンって客席に投げちゃって」
高橋みなみ 「えっ?客席に投げたの?」
山内鈴蘭 「はい。投げたっていうか、落ちちゃって、どうしうようと思って。 ちょうど歌わないとこだったんで良かったのですけど、スタッフさんが持ってきてくれて、 踊ってる途中に「はい」って渡してくれたんですよ」
高橋みなみ 「ナイススタッフさんだね。ナイスフォローだね」
山内鈴蘭 「すんごいヤバイヤバイどうしようと思って。顔はたぶんヤバかったと思います」
高橋みなみ 「怖いよね。私だってユニットで剣振ってるけどいつか吹っ飛ぶんじゃないかと思って」客w
メンバーたち → 軽くw
高橋みなみ 「ほんとに、センターの人に絶対いつか当てるわって」
中田ちさと 「危ない危ない」
仲谷明香 「手から何かが飛ぶっていう事件がよくありますね」
高橋みなみ 「よくありますよね、やっぱりね」
多田愛佳 「私でも失敗したことそういうのないんですけど」
メンバーたち 「かっこいい」「うそ?」
多田愛佳 「私、マイク落としたこともないし」
高橋みなみ 「優秀」
多田愛佳 「あと、まぁ、振りは間違えたりとか噛んじゃったりとか、ちょっとちっちゃいミスはあるのですけど、 曲中に転んだりとかはないです」
高橋みなみ 「うそ? 1度は経験するよ」
多田愛佳 「私1回もないんですよ」
仲谷明香 「経験しといた方がいいよ」
多田愛佳 「だから自分大好き。。」
メンバーたち 「えー!?」
仲谷明香 「今の流れで?」
多田愛佳 「だから自分大好きです」
高橋みなみ 「そんな失敗しない私素敵みたいな」
多田愛佳 「素敵みたいな。キラー」
仲谷明香 「じゃ~、これからも皆勤を続けてください、失敗しない」
中田ちさと 「すごいね」

「いぇー」次のメンバー入場。

高橋みなみ 「いやー、いい話聞けたわ」
仲谷明香 「ねぇ、皆勤」

メンバーチェンジ。

後半:小嶋菜月、岩佐美咲、前田敦子、阿部マリア小林茉里奈仲俣汐里、仲川遥香

「いぇー」

岩佐美咲 「はい、ということでですね、後半のMCのお題はですね、今AKB49というマンガをやってるじゃないですか。 それでもし研究生で、明らか男だろっていう人が入ってきたらどうするか?です。どうしましょうか。まず受からないと思うけどさ」
仲川遥香 「ハイ」
岩佐美咲 「はるごん」
仲川遥香 「あの、楽屋がけっこう鏡バリになってるじゃない。奥に衣装さんの部屋があるじゃない。 だから着替える時はちょっと申し訳ないけど、衣装さんのところで着替えてもらって、 うちらには体を見られないようにしてもらう」
岩佐美咲 「そういう問題ですか?」
仲川遥香 「そういう問題じゃないの?」
前田敦子 「いいの?」
仲川遥香 「いい。いてもいいよ」
岩佐美咲 「優しい。優しいというか、あー、そうなんだ」
仲川遥香 「いてもいいかも。やだ?」
岩佐美咲 「やだって言うか、ビックリ」
前田敦子 「でも下心じゃなくて、ほんとになりたいっていうんだったらいい」
メンバーたち → 反応
仲川遥香 「どうしても、本気で」
前田敦子 「ボクめちゃくちゃ踊りたい」
岩佐美咲 「マジな気持ちだったら?」
仲川遥香 「そう、ありがとう」
前田敦子 「いいと思うよ」
岩佐美咲 「かわいらしい、それは」
仲川遥香 「ちゃんと全部スカートとかも穿けるんだったらいいと思う」

仲俣汐里 「なんか茉里奈が発見法をね。チェックの仕方」
小林茉里奈 「確認したいことって言うんですかね。よく夕方になるとヒゲが生えてくるってじゃないですか」
岩佐美咲 「そうなの?」
小林茉里奈 「ほんとなのかちょっと確かめたい」
仲川遥香 「それはたかみなに訊いた方がいい」客w → 軽く拍手
岩佐美咲 「そうだね」
仲川遥香 「どうなんだろうね」
小林茉里奈 「じゃ~、訊いてみますね」

仲川遥香 「なんかある? もしいたら」
岩佐美咲 「私は、女装が似合う男の子が大好きなんですよ」
メンバーたち 「あー、わかるかもしれない」
岩佐美咲 「もうなんか、スネ毛とかはちょっとご遠慮させていただきたいのですけど、 でもなんか、すごい美少年で、ほんとに女の子みたいな子だったら、もうすごい仲良くなりたいです。 で、そのうち打ち明けてもらいたいです」
メンバーたち 「あー」
岩佐美咲 「実はオレ男なんだ」
仲川遥香 「あっ、そっちの方がいいかもね」
前田敦子 「言ってくれるまで訊かないの?」
岩佐美咲 「そうです、訊かない」
メンバーたち 「おー」「へー」
岩佐美咲 「でも、その感じがいいんですよね、なんか、わかってるけどわかってない風にしてて わかってないと思ってるのがかわいいなーみたいな」
前田敦子 「最初っから言ってもらった方がいいよね」
メンバーたち → 軽くw
岩佐美咲 「入れない、言ったら」
前田敦子 「そっか。じゃ~、明らかにわかるんでしょ?」
岩佐美咲 「明らかわかるんですね」
前田敦子 「じゃ~、いいんじゃない?」客、軽くw
岩佐美咲 「それで、受かったら秋元先生も認めたってことでしょ?」
前田敦子 「そう、入ったらしょうがない」
仲川遥香 「この子はもうアイドルだと思って受け入れる」
岩佐美咲 「そうだね」
前田敦子 「しょうがない」
仲川遥香 「そう、しょうがない」
前田敦子 「合格ラインを超えた時点でもう、しょうがない」客、軽くw
メンバーたち → 軽くw
仲川遥香 「仲間」
小嶋菜月 「私、そのマンガを全巻持ってるんですよ、実は」
メンバーたち 「えっ?」「そうなんだ」
小嶋菜月 「読んでるのですけど、すごいけっこう感動するって言うか、なんか、いいこと教えてもらえるマンガなんですよ。 私は逆にけっこうそういうのもいいかな、なんて思ってたりもしちゃったりしてます」

阿部マリア 「はい、もはやじゃない、なんて言うんですか? 宮澤さんっているじゃないですか。 イケメンキャラじゃないですか。だからもう、イケメンの女の子として扱う」
メンバーたち 「あー」
仲俣汐里 「それ一番いいかも」
仲川遥香 「それいいね」
前田敦子 「佐江と同じ部類にしちゃう」
メンバーたち → 軽くw
仲川遥香 「それいいと思う」
仲俣汐里 「それが一番キュンとするかもしれないですね」
仲川遥香 「はい、まぁ、そんなわけでですね、こんな、まぁ、研究生に男の子が入ってきたら、 どうなるのかやってみないとわからないのですが、これは妄想ということで、 こんな妄想ばっかしてる私たち、これからもよろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「私たちには全員それぞれ夢があります。今やってることは何だろう。私たちにできることはなんだろうって 時々考えます。それでもゴールに向かって真っすぐ歩き続けたいと思います。 それでは最後の曲です。聴いてください」

→ 他のメンバー入場

前田敦子 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

前田敦子 「ありがとうございます」
高橋みなみ 「ありがとうございます」

「ありがとうございます。今日よりTDC、東京ディズニーシーじゃないですよ」客、軽くw

「TDCという場所があるのですけど、TDCでAKB48リバイバル公演が始まりました。 今日のこの公演よりも少し早めに、あちらではチームKがTDCでリバイバル公演の初日を迎えました。 少し時差はあるのですけれども、あそこでは2千人、ここでは250人のお客さんが今日はAKB48という時間を 共有してくださったことをとても嬉しく思っています」

「AKB48の公演を見てたくさんの人が元気に笑顔になっていただけるように私たちメンバーも 全力でがんばっていきたいと思います。どうぞこれからも応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「ありがとうございます。本日は本当にこのAKB48シアターにご来場いただきありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「そしてみなさんお待たせしました。明日5月25日に私たちAKB48の21枚目のニューシングル「Everyday、カチューシャ」が リリースされます!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「イェイ!イェイ!」

前田敦子 「さぁ、そんな今日はですね、明日発売に先駆けまして」客、おー!

「先駆けまして」客、おー

「なんとチームAバージョン劇場初披露させていただきたいと思います」客、拍手

「それでは聴いてください」

→ メンバーたち所定の位置へ

前田敦子 「Everyday、カチューシャ」客、拍手


◆M17.Everyday、カチューシャ (全員)


曲終了後、
前田敦子 「ありがとうございます。みなさん、明日5月25日発売の「Everyday、カチューシャ」どうぞよろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」客、拍手

高城亜樹 「はい、そしてこの後は日ごろの感謝の気持ちを込めて、ロビーにてみなさまをハイタッチでお見送りさせて いただきたいと思います。係の指示があるまで場内にてお待ちください」

「そして本日午前10時より投票開始になりました、「AKB48 22nd選抜総選挙」の投票解説VTRを上映したいと思います。 ぜひそちらもチェックしてください。なお今回の選抜総選挙の政見放送はユーチューブのAKB48公式チャンネルにて ご覧いただけます。よろしくお願いします」

「それでは最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち 横一列手繋ぎ挨拶 → お辞儀「ありがとうございました」

手を振りながらハケる。

BGM → 目撃者

公演終了。


■22ndシングル選抜総選挙 投票解説VTR上映

■ハイタッチ会
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー&研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=阿部マリア、伊豆田莉奈、小林茉里奈&前座ガールズを除く)


■率直な感想
牛窪紗良さん、「目撃者」公演初出演。
先日研究生辞退発表してから、初めて出演したセットリストは「RESET」公演に続き、2つ目。

「目撃者」公演は、まだまだ経験の浅い研究生の子たちにとっては相当難しいんじゃないかなと思うのだけれども、 今日の牛窪さんは、よく踊れていたと思う。相当練習したんじゃないかなって、相当努力したんじゃないかなって、思ったり。 辞めちゃうのはやっぱり惜しいなと思った。

自己紹介ではキャッチフレーズやり切れずに、照れてしまったり。
そこは、ちょっと、ん~、と思ったり。やっぱりそういった点なのかな、と。


チームAメンバー8名不在。
ユニット「サボテンとゴールドラッシュ」は6人中、オリジナルメンバーは仲川遥香さん1人のみだった。 その後のMCでは、正規メンバー1人に対して研究生4人。仲川さんが慣れない仕切役をやっていた。 あと、M12後のMCでも、仕切り役っぽいことをしてたり。今日は普段あまり見ないものが見れたりした。

セットリスト後、今日は「誰かのために」はなく、明日発売の「Everyday、カチューシャ」が劇場初披露された。 披露することが発表された時、場内はすごい盛り上がりだった。

その曲のPVは、夕暮れのイメージで、ちょっとまったりした気分になるけれども、 実際ステージで披露したその曲は、PVで見た時とは全然印象が違った。小気味良いリズムで、 メンバーたちは細かな感じの振りを忙しなく踊っていた。

ラストは、PVではエンドロールが流れ、余韻に浸る感じであるが、今日は、メンバーたち、手を高く上げ、ストッピング。 気分爽快というか、気持ちの良い終わり方だった。

最初その曲を聴いた時、単に「ポニーテールとシュシュ」のちょっとアレンジを変えたバージョンにしか 聴こえなかったのであるが、何度か聴いていく内にいいなと思うようになり、今日ステージを見て、 ポニシュシュとは別の曲だなって印象がさらに強くなった。

そういや、発売日の前日に初披露&オンデマンド初配信されるようになったのは、 「Beginner」あたりからでしょうか。最近はそういうパターンみたいで。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 小嶋菜月岩佐美咲







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