「みなさんに早く認めていただけるよう」鈴木紫帆里 昇格後初ステージ(2011/05/23、「RESET」公演 59回目)

■出演メンバー
新チームK → 内田眞由美、梅田彩佳、菊地あやか、田名部生来、中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、米沢瑠美

新チームB → 鈴木紫帆里

9期生(昇格) → 竹内美宥
10期生(昇格) → 仲俣汐里
10期研究生 → 阿部マリア、伊豆田莉奈、市川美織

前座ガールズ → 藤田奈那、加藤玲奈、名取稚菜、森川彩香

[ 「RESET」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在Kメン 6名(秋元才加、板野友美、大島優子、峯岸みなみ、宮澤佐江、横山由依)

秋元才加 → 阿部マリア
板野友美 → 仲俣汐里
大島優子 → 竹内美宥
峯岸みなみ → 市川美織
宮澤佐江 → 鈴木紫帆里
横山由依 → 伊豆田莉奈

■開演前の陰アナ
野中美郷 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「間もなく開演です。もうちょっと待っててね。野中美郷でした」客、拍手

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から藤田奈那、加藤玲奈、名取稚菜、森川彩香の4名。

名取稚菜 「「RESET」公演では毎回公演が始まる前に前座ガールズが1曲披露させていただいています。今日はこの4人でお送りします」

藤田奈那 (ピンク)「藤田奈那です」客、拍手
加藤玲奈 (オレンジ)「加藤玲奈です」客、拍手
名取稚菜 (青)「名取稚菜です」客、拍手
森川彩香 (黄色)「森川彩香です」客、拍手

藤田奈那 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
加藤玲奈 「「RESET」公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 藤江れいな仲俣汐里仁藤萌乃)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
仁藤萌乃 「みなさんこんばんは」
みんなで 「AKB48です!」客、拍手

仁藤萌乃 「ありがとうございます。AKB48「RESET」公演。 まず初めにRESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホ、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ただいま公式モバイルサイトにて私たちに対する質問を募集しています。 その質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日の質問はニシフナさんからいただきました。 最近かわいいなと思ったことや物はなんですか? ということで、私から自己紹介させていただきたいと思います」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「ハイ、18歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「最近というか、ほんとにさっきなんですけど、楽屋でメイクをしているフレッシュレモンちゃんが、 アイシャドウわかりますか? 男性の方ちょっとわかり辛いかもしれないのですけど、 アイシャドウを塗る時に目が開かないようにまつ毛を抑えながらアイシャドウを塗ってたのが すっごくかわいくて、なんかすごいキュンとしましたw 今日はみなさんにちょっとでもキュンとしてもらえるような、 そんな公演にしていきたいなと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「み~んな仲間だなかまったー。はい、しおりんこと仲俣汐里です」

「私がかわいいなと思ったのは、この間、玲奈と一緒にご飯に行ったんですよ。 玲奈だけじゃないのですけど、ご飯に行って、その時にたまたま撮れた笑顔の写真がめっちゃめちゃかわいくて、 それが最近の私の癒しになっています。というわけで、今日はみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

竹内美宥 「ハイ、9期生、高校1年、15歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」
「私はですね、この間、10期生の美宥も加藤玲奈ちゃんと、フレッシュレモンちゃんとみおりんと一緒に ご飯を食べに行った時に、いろんなお店を見ていまして、そしたら懐中電灯が豚の形になってるやつが 売ってて、しかも自分で発電するやつで、ウィンウィンウィンって、それで豚の鼻から光が出るのですけど、 だから最近の現代の懐中電灯は進んでるなと思いました。今日もがんばります。 みなさん応援よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」客、おめでとう&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます」

拍手続く。

「ほんとにありがとうございます」客、拍手

「私もちょっと3連続・加藤玲奈ちゃんになってしまうのですけど、 この公演が始まる前に前座ガールズが「檸檬の年頃」っていうのを1曲歌わせていただいてるのですけど、 その時に、今日加藤玲奈ちゃんが言った「ずっと好きでした。でも言えませんでした」っていう セリフの上手さ。もう、ほんとにもうずっと好きで、でも言えなくて、どうしようこっちみたいな。 ちょっと自分じゃないのですけどそういう風に勝手に脳内がパラダイスみたいになってしまったんで」客、軽くw

「すごいその時かわいかったなと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「ハイ、10期研究生の高校1年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」
「私はみおりんなんですけど、さっきスタンバイをしている時に、まだ「檸檬の年頃」をやってて、 みおりんが「フレッシュレモンになりたいの」っていう振りはその曲から盗んだんですよ、みおりんが」客、軽く反応

「そしたら、(振りが)「こっちかこっちかどっちだっけ?」って言って、「やり過ぎて忘れちゃった」とか 言ってたところがかわいかったです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、二十歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はシンガポールに行った時に、その時、超急接近したんですよ、阿部マリアちゃんと。 ずーっとほんとに一緒にご飯とか食べる時も隣にいたら、なんか萌乃ちゃんにめっちゃ睨まれてて」客、反応

「えっ?って思って見たら、「今日は相手してくれないから寂しい」ってずっと超いじけてて、 萌乃ちゃんがそんな感情を剥き出しにするの初めて見たのでちょっと嬉しくて、かわいいなと思いました。 今日もよろしくお願いします」

市川美織 「はい、みなさん、知っている方がいましたら一緒にやってください。いきます。せ~の、『フレッシュレモンになりたいの!』 ありがとうございます、10期研究生のみおりんこと市川美織です」

「私はですね、犬です。犬が嫌いだったんです。嫌いというわけではないのですが、 犬より猫派だったんですよ。犬です、ドッグです。ドッグなんですけど、 とにかくですね、猫派だった人が両方になりました。 ハイ、えっと、今日もフレッシュにいきます。よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、10期研究生、15歳の阿部マリアと申します。よろしくお願いします」
「私はですね、さっき「RESET」という一番最初の曲のイントロのダンスをなかまったーがやってたのですけど、 それをずっと「マリア、どうやってやるんだっけ?」とか言ってて、すごいずっと練習してて、 それがすごいかわいいなーと思いました。ハイ、今日はしっかりした公演にしたいと思います」客、軽くw

「よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私はかなり前から松井咲子ちゃんのモバメを取ってるんですよ」
松井咲子 「ありがとう」
内田眞由美 「月315円かかるけど」客、軽くw

「すごい読みたいから読んでて、ほんとに毎日、1日5通くらいくるんですよ。 で、ブログを始めたらちょっと少なくなってきたのですけど」客w

「それがほんとにもうかわいくて、私の癒しになってます。 ということで、今日の公演もかわいさだけではなく、パワーをみなさんに感じとって もらえるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」
米沢瑠美 「ハイ、イケ!イケ!Go!Go!ルミルミフー! スマイルメッセンジャー、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はですね、メンバーはみんな自分のマイ歯ブラシを持ち歩いてるんですね。 それで、お泊りした時とかにその歯ブラシを使うのですけど、お昼のランチの時とかに。 チームBの平嶋なっちゃんがなぜかその歯ブラシを子供用の歯ブラシを持っていて。 かわいいじゃないですか。えっ?なんで子供用のちっちゃいな歯ブラシ持ってるの?って言ったら 「えっ?知らないの? ちっちゃい方がキレイに磨けるんだよ」って言って、 ちっちゃい子供用の歯ブラシで、今もうすぐ19歳になるというのに、子供用の歯ブラシで歯を磨いてるなっちゃんが とてもかわいかったです。もうすぐ誕生日ということで、盛大にお祝いをしてあげる作戦を今練ってるところです。 今日はしっかりした公演にしつつ、みなさんと仲良くなれる公演にしたいなと思います。よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校3年、17歳の中塚智実です」

「私、最近すごくペットが飼いたくてですね、テレビを付けてたらウーパールーパーが出てたんですね。 ちょっと前に流行ったので今ちょっと安くなっちゃってるのですけど、それがすごい飼いたくて、 ほんとにそれが最近のかわいいものでした。ハイ、 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」客「DiVAおめでとう」

「えっ?何?なんて言ったの? あのですね、私かわいいと思うって言うか、すごく好きなメンバーがいて、 甘えちゃうメンバーがいるのですけど、野中美郷ちゃんと野中咲子ちゃんに。あれっ? 松井咲子ちゃんに」客、軽くw&反応

「ごめんなさい、ごめんね嫌われちゃうこんなこと言うと」
松井咲子 「ひどーい」
梅田彩佳 「ごめんねー」
松井咲子 「いいよ」
梅田彩佳 「ありがとう。それですごく好きなんですけど、2人に甘えると2人ともツンデレなのかな? すごく私だけちょっと冷たくあしらうんですね、寄って行くと。 でも今日咲子さんに会った瞬間に「なんか梅田さん久しぶりですね、会うの」って言われた時に、 ちょっとデレっとしたのが見えて、ニヤニヤしてしまいました。ありがとう、公演前に」
松井咲子 「うん、でも名前間違えたからさ、なんかもうダメだよね」
梅田彩佳 「挽回します、今日の公演で。よろしくお願いします」
松井咲子 「よろしくお願いします」
梅田彩佳 「ありがとうございます」

菊地あやか 「ハイ、スマイリンリン、イテった。今歯とマイクぶつかった」

「はい、もう1回。せ~の、スマイリンリンリン、17歳のあやりんこと、申します。よろしくお願いします」

「まさかのハプニング。今歯ぶつけたということで、おもしろい話しますね、1つ。 私、小さい頃、小学校6年生まで前歯2本生えてこなかったんですよ。ビックリで。 で、私笑うのがすごく苦手でした。で」
メンバーたち 「終わり?」
菊地あやか 「お題なんだっけ?」
メンバーたち 「かわいい」
菊地あやか 「かわいいと思うこと、そうだ。あの、田名部生来ちゃんの今日髪型がパンダらしいんですよ。 で、すごくかわいいなーって思いました」
田名部生来 「パンダらしい?」
菊地あやか 「って言ってたんですよ。なので私も今度パンダやろうかなって思ってるんですけど。 もうここまでにしときます。ということで、みなさん今日もよろしくお願いします」
田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「パンダらしいってw ありがとう。私はですね、AKBとなんら関係ございませんなんですけど、 芦田愛菜ちゃんっていう子役の素晴らしくかわいい女の子がいまして、 いつも「マルモのおきて」っていう番組ですごく癒してもらってます。 AKBではいずりなちゃんがすごく、ちっちゃいので大好きです」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール、高校3年、17歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、この間、家族とプライベートでマザー牧場に行ったんですよ。 で、愛犬のマックスも一緒に行ったのですけど、初めてヤギを見たマックスがすっごいビビリながら 後ずさりをしていて、すっごいそこでかわいいなと再確認しました。 今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハイ、みなさんこんばんは。松井咲子です」

「その前に私今、梅田さんに名前を間違えられてひどいって言ったのですけれども、 私、AXのメイキング?隠しコマンドか何かでチームKの全員の名前をみちゃと書いて行く時に 梅田さんの名前だけ忘れてしまったことがあったので」客、反応
梅田彩佳 「そう。あったね」
松井咲子 「それがあったので」
梅田彩佳 「タイミングよく私もドアから出てきたよね」
松井咲子 「うん、あれはすごかったので、すみません」
梅田彩佳 「いいですよ、あれはあれでおいしかったので」
松井咲子 「おあいこにしましょう。ということで、私がかわいいと思っているものは、 やっぱりあの、アイドリング!!!さんがほんとにかわいくて。 よくみなさんに「誰推し?」って言われるのですけど、クソDDなんですよ」客w

「私自身DDでもいいんじゃない?って思ってて。だってかわいいんだもん。しょうがない。 だから、ほんとに、みんながみんなかわいいアイドリング!!!さんが今一番いいなと思っています。 今日も張り切っていきます。応援よろしくお願いします」

藤江れいな 「はい、「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。AKB48、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、仲俣汐里伊豆田莉奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、鈴木紫帆里、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、市川美織、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、阿部マリア、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、竹内美宥、梅田彩佳)

■MC2
藤江れいな、竹内美宥、梅田彩佳

「イェー!」

藤江れいな 「はい、制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

藤江れいな 「はい、ということでですね、ここのMCでは、自分で思う、自分の前世っていろいろあると思うんですよ、 考えることが」
梅田彩佳 「そうだね」
藤江れいな 「だからそういうこについて・・・(ごにょごにょ)」
梅田彩佳 「もごもごもごってしたけど大丈夫?」
藤江れいな 「ちょっと言えなかった」
梅田彩佳 「前世か」
藤江れいな 「前世について」
梅田彩佳 「前世あります?」
竹内美宥 「前世って、前の私ってことですか?」
梅田彩佳 「そうそう」
藤江れいな 「そうそう」
梅田彩佳 「前生きたであろう私です」
竹内美宥 「やっぱり、なんだろうな。やっぱり現実的にサルかなと思います」客、軽くw
藤江れいな 「あー、ちょっとリアルな方」
梅田彩佳 「そうかもね」
竹内美宥 「サルかあと犬です」
梅田彩佳 「犬か。なんで? 犬っぽいところあるの?」
竹内美宥 「あのー、ペロってやっちゃうんですよ」舌を少し出して、ひっこめる(下唇をなめる)

「すごい言ってるのですけど、MCとかで。すごいたぶん、1日に何百回もやってると思うんです、これ」
梅田彩佳 「50ペロくらい?」客、軽くw
竹内美宥 「いや、何ペロだろう?」
藤江れいな 「表現の仕方w 50ペロ」
竹内美宥 「ペロ」
梅田彩佳 「唇カサカサなっちゃうよ」
藤江れいな 「すごいね」
竹内美宥 「でも、クセになっちゃって、ちっちゃい頃から」
梅田彩佳 「やっちゃうんだ」
藤江れいな 「へー」

梅田彩佳 「私は職種なんですけど、スパイとか探偵だと思うんですよ」
藤江れいな 「絶対ウソだよ」客w
梅田彩佳 「なんでよ? なんで?」
藤江れいな 「おっとりしてるからさ」
梅田彩佳 「違うんです。私、人をこうやって見るのが好きで、この間DiVAのCDが出たんですね」客、拍手

「あっ、ありがとうございます」
藤江れいな 「おめでとう」
梅田彩佳 「ありがとうございます。それがTSUTAYAに並んでるって聞いてから、私見に行ったんです、1人で。 CDのそのコーナーに30分くらい立ってたんです。どんな人がCDを手に取ってくれるか」客、ざわ

「いろいろリサーチして、誰か買ってくれたら、「なんで買ったんですか?」って聞きたいくらい、 ずっと待ってたんですよ。30分の間、手に取ってくれた人はすごくいっぱいいたんですよ。 で、PVをずっと見ながら「へー」とか「知ってる、この子知らない」とか、 リアルな声をすごい聞けて、そういう人のやってるのを見に行きたい感じなところが」
藤江れいな 「ちょっとある意味怖い」
梅田彩佳 「でもちょっと気にならない?」

「れいにゃんは?」
藤江れいな 「私はですね、たぶんちかと双子だったんじゃないかなって思うんですよ。近野莉菜ちゃん」
梅田彩佳 「なんで?なんで? そういうとこがあると?」
藤江れいな 「なんか、背丈とかも一緒だし、年齢も一緒だし、趣味とかもけっこう一緒だし、 持ってるものとかもけっこう一緒なんですよ。お兄ちゃん同士も同い年で、学校も一緒になんです。 お兄ちゃん同士まで一緒って、キモくないですか?」
梅田彩佳 「ちょっとキモイ」
藤江れいな 「だから、もしかしたら双子なんじゃないかなみたいな」
梅田彩佳 「すごいね」
藤江れいな 「はい、そういう感じですね」
梅田彩佳 「そんな共通点も探しつつ、後半戦も盛り上がっていきたいのですが、 みなさん後半戦も盛り上がっていただけますか?」客、イェー&拍手

「みなさん大きい声どうもありがとうございます。それでは後半戦もいきたいと思います。どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、鈴木紫帆里伊豆田莉奈阿部マリア仲俣汐里、米沢瑠美、野中美郷

「イェー」

野中美郷 「毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

米沢瑠美 「はい、今日はですね、最近メンバーみんなで泊まりに行ったりとか、 全国握手で新幹線に乗ったりとか、メンバーで長い時間を過ごすことが多いじゃないですか」
藤江れいな 「多いですね」
米沢瑠美 「その時に起こったエピソードなんかをここのMCで聞いていきたいなと思うのですけど、 どうですか?ありますか?みんな」
田名部生来 「ある。この公演の初日前に、すごいみんな、もう徹夜漬けでレッスンしてたんで、お泊りだったんですよ」
藤江れいな 「だったね」
田名部生来 「で、一緒の部屋が野中みちゃだったんですけど」
野中美郷 「懐かしい」
田名部生来 「そう、懐かしい。すっごい初日前すごい緊張して、何したらいいのかわからず、 めかぶをやけ食いしたっていう思い出があります」客、軽くw
野中美郷 「めかぶ超買いに行ったんだよね?」
藤江れいな 「近くのコンビニのめかぶ無くなったよね、みんな買い過ぎて」
メンバーたち 「へー」
田名部生来 「深夜だからそういう甘いものはダメじゃないですか、やっぱり」
藤江れいな 「そうだね」
田名部生来 「お腹に来るしね」
野中美郷 「健康にいいかなと思って」
米沢瑠美 「へー。そんなんあったのね」
野中美郷 「超食べたよね」
米沢瑠美 「そうなんだ」

「研究生の子たちありますか?」
鈴木紫帆里 「はい」
米沢瑠美 「しほりん」
鈴木紫帆里 「えっと、これは私、阿部マリアとの出会いの物語なんですよ」
メンバーたち 「おー」
藤江れいな 「気になりますね」
鈴木紫帆里 「初めてマリアと出会ったのが、北海道の握手会か何かの消毒係り?」
メンバーたち 「あー、あったね」
鈴木紫帆里 「シュッシュするやつ。飛行機に一緒に乗ったのですけど、その時3人席の私が真ん中で、 マリアが右で、加藤玲奈ちゃんが左だったのですけど、あんまり喋ったことがなくて、 でもなんかまだ飛んでもいないのに「あっ、飛んだ!飛んだ!飛んだ!」って言って、 1人ですごい高まってて、なんだ?この子と思った記憶があります」
阿部マリア 「なんかあれ紛らわしいんですよ、なんか。もうなんか動く音するクセに飛ばないから」客、軽くw
メンバーたち → 軽くw
阿部マリア 「なんか紛らわしい、騙されたんですよ」

「私もいいですか?」
米沢瑠美 「いいよ、どうぞ」
阿部マリア 「この前シンガポールに行かせてもらったのですけど、それまであんまり先輩方と喋る機会とか 少なかったのですけど、(夜遅くに)アイスを食べたくなって、 野中さんと仁藤さんとか田名部さんとかとコンビニに行ったんですよ。それでその帰りに野中さんの部屋でずっと溜まってて」
メンバーたち → 反応
藤江れいな 「溜まってた?」
田名部生来 「ちょっとお話してたんですよ」
阿部マリア 「そのなんか、そういうところに居たことがなかったのですごい嬉しかったっていう」
メンバーたち 「あー」「へー」
米沢瑠美 「いいね」
田名部生来 「阿部ちゃんいろいろなんか無茶振りとか応えてくれて、おもしろかった」
メンバーたち 「へー」
米沢瑠美 「それさ、今度さ、2回目開催しよう、開催」
田名部生来 「阿部マリア会しよう」
米沢瑠美 「そう、阿部マリア会しよう。ここのメンバー全員参加ね」
藤江れいな 「OKです」
米沢瑠美 「なんとか会って楽しいよね」
藤江れいな 「楽しい」

「米ちゃんは?」
米沢瑠美 「私は、夜で思い出したのですけど、私と菊地あやか、あやりんと2人でお部屋が一緒だったんですよ、 この前のシンガポール。2人部屋で、2人でいたんだけど、したらチームBのなっちゃんが遊びに来まして、 で、なんで1人で遊びに来て、なぜか私たちの部屋でイチゴのヨーグルト食べたのね。 何しに来たの?って感じなんだけど、イチゴのヨーグルト食べに来て、イチゴのヨーグルトをあやかのベットの上に こぼして帰ったという」
メンバーたち 「えー!?」
米沢瑠美 「で、えー!?ってなって、しかもあやかがお風呂に入ってる時だったの。 だから、イチゴのヨーグルト、ベッチャー付いてて、そう、大変だったんですよ」
田名部生来 「イチゴのヨーグルトw」
米沢瑠美 「シーツ変えようと思って、フロントに電話したんですけど、日本語が通じなくて、 What your nameとか、ジロー?ジロー?とか言われてて」
メンバーたち → 反応
米沢瑠美 「ほんとね、なっちゃんに言っといてくんないかな?」

「いぇ~」次のメンバーたち登場。

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、竹内美宥市川美織、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

梅田彩佳 「後半戦は、今日は生憎の雨じゃないですか。 もうすぐ梅雨に入りますし、好きか嫌いかと言われたら、雨どっちでしょう?っていう話をね、 がんばって盛り上げて話していくっていうコーナーです」客w
メンバーたち → w
梅田彩佳 「じゃ~、ズバリ好きな人は真ん中から向こう(上手側)に行って、嫌いだなと思う方はこちら(下手側)に行きます」
メンバーたち 「せ~の」

雨嫌い(下手側) → 松井咲子菊地あやか竹内美宥仁藤萌乃内田眞由美中塚智実
雨好き(上手側) → 梅田彩佳市川美織

梅田彩佳 「こっち、好きです!」
市川美織 「はい、好きです」
梅田彩佳 「イェー」
菊地あやか 「好き、少ないですよ」
仁藤萌乃 「じゃ~、嫌いな方から訊いていこう」
梅田彩佳 「何?人が多い方が有利みたいな」客、軽くw
仁藤萌乃 「違う違う」
内田眞由美 「意見をね、ちょっと」
菊地あやか 「やっぱりなんか雨だと、朝雨だと気付くじゃん。 そしたら1回テンション下がるの、私」
中塚智実 「わかる」
菊地あやか 「モチベーションが下がる」
梅田彩佳 「レモンちゃん、好きなとこ言ってやれ」
市川美織 「あの、傘を使います」客、軽くw
中塚智実 「邪魔じゃない?」
菊地あやか 「傘は荷物になる」
梅田彩佳 「傘使うのは雨当たり前なんだけどな。他にある?好きなとこ」
市川美織 「えっと、あっ、カエルに会えます」客、拍手
梅田彩佳 「そうだ!カエルに会えるぞ」
中塚智実 「会わない。絶対会わない」
梅田彩佳 「カエルに会えるよね」
内田眞由美 「なかなか東京いないよ」
梅田彩佳 「いるよね」
中塚智実 「今日見た?カエル」
梅田彩佳 「今日は・・・」
市川美織 「いました」
中塚智実 「絶対ウソだ」
誰か「絶対ウソだよ」
梅田彩佳 「見たもんね?」
市川美織 「見ました」
梅田彩佳 「この劇場に来るまでに見たよね」
市川美織 「はい、なんか傘が置いてあるところにケロちゃんマークありました」
梅田彩佳 「ほらー」
中塚智実 「カエルじゃない、本物じゃないじゃん」
内田眞由美 「たしかにカエルだ、それは」
梅田彩佳 「いいよ、そっち言っていいよ」
内田眞由美 「私、傘がすごく嫌いで」
松井咲子 「わかる」
中塚智実 「わかる」
内田眞由美 「大っ嫌いなの」
松井咲子 「なるべく持ちたくない」
誰か「そう、荷物になるし」
内田眞由美 「私、なるべくというか、持たない、傘を絶対に。だから今日も持ってないし、昨日も持ってないし」
仁藤萌乃 「眞由美の場合はさ、傘持ってない自分にちょっと寄ってるパターン」客w
内田眞由美 「いやいや、そんなことないですよ」
仁藤萌乃 「雨の日って絶対そういう人いるんです。オレ傘別に要らないし」客w
メンバーたち → w 「いるよね」
内田眞由美 「鑑賞に浸ることができて、ちょっと、エヘって感じなんだけど」
梅田彩佳 「雨に当たってる自分にちょっと酔うっていうね」
内田眞由美 「そうね」

梅田彩佳 「レモンちゃんまた好きなやつ言って。雨の好きなところ」
市川美織 「1コいいのありました」
梅田彩佳 「あっ、何?言って」
市川美織 「あの、雨が降らないと虹がでないんですよ」
梅田彩佳 「そうだ、虹が出ないんだ」
客「あー」 → 拍手
仁藤萌乃 「たしかに」
梅田彩佳 「ねぇ、七色のキレイな虹出ないもんね?」
市川美織 「はい。雨が降るから出るんですよ」
梅田彩佳 「そうだ。嵐が来た後にいい虹が出るんだもんね」
市川美織 「そうなんです」
松井咲子 「でもさ、でもさ、ずっと雨だったら虹出ないよ」
メンバーたち 「イェー」
梅田彩佳 「違うんだよ。その嫌な時期が長いほど大きい虹出るもんね」
市川美織 「そうです。あの、その雨が嫌な人でも虹を見れば晴れますよ、きっと。心も晴れます」
梅田彩佳 「そうだそうだ」
内田眞由美 「上手いこと言われたよ」
仁藤萌乃 「ちょっと大人げないね」
菊地あやか 「誰か言ってやれ」
竹内美宥 「でも虹見れるけど服塗れるじゃないですか」
菊地あやか 「それな」客、反応
市川美織 「レインコートを着るとか、ビニール系の物を着れば大丈夫です」
梅田彩佳 「その通り」
竹内美宥 「でも着るのめんどくさいじゃん」
市川美織 「あー」
梅田彩佳 「それはしょうがないじゃん、ねー」
市川美織 「はい、雨は神秘的なことですから」客、反応
梅田彩佳 「そうだ」
メンバーたち 「神秘的」
内田眞由美 「神秘的言われたら何も言えないよね、こっち」
梅田彩佳 「もうない?」
市川美織 「なくなっちゃいました」
梅田彩佳 「みなさん好きですか? 嫌い? 好きな人? ほぼほぼないじゃないか」
メンバーたち 「嫌いな人?」客、反応

「イェー」
梅田彩佳 「じゃ~、今日レモンちゃんの話聞いて、ちょっとでも好きになった人?」客、反応
メンバーたち 「はい」
梅田彩佳 「優しいね、みんなね」
市川美織 「優しい、感動しました」客、軽くw
梅田彩佳 「良かった」
仁藤萌乃 「この公演もね、みなさんにAKB48ってあんまりよくわかんなかったなって 思った方もいると思うのですけど、この公演見て、みなさんに好きになってもらえればいいなと思います」

「それでは最後の曲です。聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール

◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
梅田彩佳 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

梅田彩佳 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「公演の方も終わりがけになってきましたが、ここでメンバー1人に今日の公演の感想を訊いてみたいと思います。 今日はですね、それでは、この間チームBに昇格した紫帆里ちゃんにお願いしたいなと思います」客、拍手 「どうぞ」
鈴木紫帆里 「本日はご来場本当にありがとうございます」客、拍手

「先日の新生チームB1周年公演で昇格させていただいてから今日が初めての劇場公演だったのですけど、始まる前にほんとはすごい、 いろんなプレッシャーが実はありまして。チームBさんに昇格させていただいて、ほんとは私じゃなくて良かったんじゃないかとか、 なんで鈴木紫帆里が昇格するんだって思ってるファンの方もいると思うのですけど、そんな風に思ってる方がいることはすごい わかってます。なので、今日の公演では、初めて昇格させていただいてからの公演ということで、正規メンバーとして、 全力のパフォーマンスをして、みなさんに早く認めていただけるようにしたいなとずっと開演前から思っていました」客、拍手

「まだまだ実感がなくて、さっきのMCでも「研究生ある?」って言われた時にちょっと私喋ってしまったりしてしまったのですけど、 開演前にロビーで自分の壁掛け写真がチームBさんのところにあるのを見て、改めてチームBさんに昇格したんだなっていうことを 実感して、本当にこうやってファンのみなさまに支えられて、劇場公演に出れてるし、ファンのみなさまのお陰でチームBさんに 昇格することができました。本当にありがとうございます」客、おめでとう&拍手

「今日の公演がみなさんが私を正規メンバーとして見て、そういう風に写ったかわかりませんが、最後までこの16人で 「RESET」公演を作り上げていきたいなと思います。よろしくお願いします」客、拍手

梅田彩佳 「はい、紫帆里ちゃん、ありがとうございます。紫帆里ちゃんが正規メンバーに入るまで、きっと嬉しいことも 苦しいこともいっぱいあったと思いますし、それは今の研究生も変わりません、正規メンバーもみんながんばってるし、 正規メンバーに入ってからも、きっとこれからたくさんの嬉しいことや苦しいこと、いっぱいあると思うのですけれども、 こうやって、メンバーが我武者羅にがんばってるところをみなさまに見ていただけてるっていうこの環境があることを 私たちは本当に常日頃ほんとに感謝したいと思います。みなさんが声援をくれたり、あったかい眼差しをくれたり、 良かったら拍手をしてくれたり、そんな生っぽいリアルな劇場を私たちは専用で持っているっていうのがすごく強みであり、 ありがたいなと思います。本当にありがとうございます」客、拍手

「ありがとうございます。それでは最後の曲にいきたいと思います。聴いてください。引っ越しました」客、拍手


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
梅田彩佳 「ありがとうございます。今年AKB48は今回の震災と向き合いながら活動していきます。 それをですね、「誰かのためにプロジェクト」と名付けました。今日も照明を50%カットして、 普段はこの劇場のステージのところ、セリって言うのですけど、そこを使ってるんですが、 今日はまったく使わず節電で公演をやらせていただきました。でも普段と変わらず、 みなさんが応援してくださるお陰でステージな公演になったと思います。ありがとうございます」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

梅田彩佳 「それでは「誰かのためにプロジェクト」の名前の通り、今日は「誰かのために」という曲をですね、 このメンバーで歌わせていただきたいと思います」

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
藤江れいな 「はい、ありがとうございました。この後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、 ロビーにて私たちがハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。係員の指示があるまで、客席内でお待ちください」
内田眞由美 「そしてこの後、明日24日から投票が開始される「AKB48 22ndシングル選抜総選挙」の投票解説VTRを流しますので みなさんぜひ見てください。そして、政見放送の方はユーチューブ内にありますAKB48公式チャンネルにて ご覧いただけますので、そちらの方もぜひチェックよろしくお願いします」

「それでは最後の挨拶をしましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → RESET

公演終了。

■22ndシングル選抜総選挙 投票解説VTR上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームKメンバー&研究生、五十音順に並ぶ。 (※ 16歳未満=竹内美宥、阿部マリア、伊豆田莉奈&前座ガールズは不参加)

■率直な感想
チームKキャプテン・秋元才加さん、それに宮澤佐江さん不在。

秋元さん、宮澤さんいない日は、M12後の前半MCは楽屋トークっぽくなってしまうけれども、 今回もそんな感じだった。研究生多かったけれども、秋元さんのようにお客さんに聞かせる、 聞いてもらうことを意識して話してる子はほとんどいなかったように感じた。

自己紹介MCでは、菊地あやかさんがだいぶ緊張感が足らない感じだった。
今日だけじゃなく、このところちょいちょいあったり。パフォーマンスは悪くないんだけれども。

ちょっと油断してやしないか、その点が心配。

アンコール3曲目「引っ越しました」のラスト、紙テープ投げ。
藤江れいなさん、紙テープを投げるも天井に引っ掛かかってしまった。ちょいと呆然とした表情をしていた。


劇場内改装されて、立ち後方の人など、たぶん3割とか、もしかしたらそれ以上の人がまともに ステージ見えてないんじゃないかなと思う。せっかくメンバーがステージで一生懸命パフォーマンスしていても、 伝わってない人がきっと多いであろう点はつくづく残念。


本日は鈴木紫帆里さん、チームB昇格発表後、初ステージ。

紫帆里さんが先日ライバルと話していた阿部マリアさん。
阿部さんと紫帆里さんを比べた場合、ダンスについては、阿部さんの方がちょっと上手いかなと思うけれども、 見るのは断然紫帆里さんの方だったりする。阿部さんは100%以内の力でやっていて、 紫帆里さんは120%の力でパフォーマンスしてるといった感じ。 ほんとに一生懸命で、成長しよう、夢に近づこうなど意気込みを感じる点がいいと思う。

劇場公演あってのAKB48だと思うし、これからも公演を大切に、自分の夢に向かってがんばって欲しいなと思う。

自己紹介では「おめでとう」などの声や温かい拍手が贈られ、アンコール2曲目では「おめでとうしほりん」コールが贈られた。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 鈴木紫帆里梅田彩佳







カレンダー

03 | 2021/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ