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島崎遥香 17歳の生誕祭(2011/05/15、おやつ公演、「シアターの女神」公演 237回目)

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【研究生 165回目】

■出演メンバー
9期生(昇格) → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、森杏奈、山内鈴蘭
10期生(昇格) → 仲俣汐里
10期研究生 → 市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、小林茉里奈、藤田奈那
11期研究生 → 川栄李奈、小嶋菜月、鈴木紫帆里

前座ガール → ささきゆかり

島田晴香 → 河西智美(鈴木紫帆里)ポジション
鈴木紫帆里 → 鈴木まりや(阿部マリア)ポジション

[ 「シアターの女神」公演 / 今月の出演メンバー ]


■公演前の陰アナ
島崎遥香 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「間もなく開演です。もうちょっとまってて、、」客、軽くw

「もうちょっと待っててね。島崎遥香でした」客、拍手

■開演前
研究生のささきゆかりが上手袖より入場。

ささきゆかり 「前座ガールズの12期研究生、ささきゆかりです」客、拍手

「「シアターの女神」公演前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=ささきゆかり)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
永尾まりや 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48です」客、拍手

永尾まりや 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ただいまAKB48公式モバイルサイトにより、私たちに対して質問を募集しています。 今日はミソカツさんからいただきました。えっと、なんでしたっけ?  最近客席がリニューアルされましたが、劇場を自分好みにするにはどんな風にしたいか 教えてください。それではれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、あの、新しいキャッチフレーズをやりたいと思います」客、おー

「私と一緒にあっち向いてホイをやってください。いきます。 最初はグー、じゃんけんぽい、れなっち向いてホイ」客、ひゅ~

「ありがとうございます。ハイ、中学2年、13歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「これはですね、BOMBという雑誌に出させていただいた時に、やったキャッチフレーズなんですけど、 はい、はい、キャッチフレーズです。私がリニューアルするとしたら、私ピンクが大好きなんで、 全部ピンクにして、ハートを付けたりとか、かわいくリニューアルしたいです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、17歳、高校3年生、永尾まりやです」

「私はですね、やっぱり、なんですかね? 身近で見たいじゃないですか、公演はやっぱり。 なので、一周全部ステージにするんですよ」客、おー

「どっからでも見れるみたいなね。今度作ってみたいです。はい、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、高校1年、15歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「私はですね、白が、白っていうかシンプルなのが好きなので、全部壁を白に塗って、 真っ白にして、そこにメンバー全員の手形をカラフルな色の。それをやるんですよ。 それで、まぁ、手の大きさがわかるみたいなのと、あとこの椅子が、一回転すると机が出てきて カフェみたいになって、そこで何か美宥たちが売るみたいな」客、反応

「絶対なんかひっくり返すの楽しそうだなと思います。 今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、15歳、高校1年生の小林茉里奈です」

「私は、説明がよくわかんないんですけど、ここに命綱を付けて、こっから(天井)ぶら下がってヒューンって あっちまで行けるようなシステムを作って、ちょっとやってみたいなと思います。 それをぜひ島田さんにやってもらいたいです」
島田晴香 「まさか。高いところ無理だから嫌だよ」
小林茉里奈 「お願いします」客、軽くw

「はい、今日もよろしくお願いします」

森杏奈 「あれっ? ない、ない、ない。あっ、あった! 杏奈ちゃんスマイル、ぱるるにあげる!」客、ひゅ~&拍手


「ハイ、森杏奈、17歳、高校3年生です」

「私はあの、腰がちょっと悪い人にいいと思うのですけど、映画館みたいな客席で、ちょっと足が伸ばせるような。 たぶん広くないと無理だと思うのですけど、まぁ、そんな、いいんじゃないかなと思います。 はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、イチゴの国からこんにちは。永遠の15歳、あんにんこと入山杏奈です」

「私はですね、玲奈ちゃんと同じくピンクが大好きなんで、まず劇場全部ピンクにしましてですね、 そこに今言ったイチゴの国みたいな設定で、この辺全部イチゴにして、あと、ロビーから入ってくる時は、 アニメーションでお出迎えみたいなのをね。ちょっと難しいね。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、今日はれなっちと一緒で、新しいキャッチフレーズ」客、え~

「1回やったことあるのですけど、それを「フレッシュレモンになりたいのー」をやってから 続けてやりたいと思いますので、知っている方はそこまでお願いします」

「いきます。せ~の、『フレッシュレモンになりたいの!』レモンパワーであなたの心を、、 美織フレッシュ! ハイ、えっと、みおりんこと市川美織です」

「ということで、ちょっとやってみたかったのですけど、今日の公演の、なんでしたっけ?  劇場のもし模様替えするとしたら、やっぱり足りない物があるんですよね。それはレモンです」客、反応

「レモンはね、ちょっとね」
メンバーたち 「要らない」
市川美織 「座席1人1個ずつみたいな。なんでですか? この熱気もね、フレッシュになりますよ」
島田晴香 「じゃ~、フレッシュになってどうするの?」
市川美織 「フレッシュになって、おほほw」客w

「フレッシュになって、みんなでレモンの良さを分かち合おうっていう。どうですか?」
島田晴香 「レモンの良さってなんですか?」
市川美織 「レモンの良さは、いい匂い、いい香り」
大場美奈 「ちょっとそろそろいいかな?」客w
市川美織 「ハイ、そうですよね。ハイ、すみません。最近みなるんこと○○星人さんが私のことを飽きてきちゃったみたいなので、 そろそろ終わりにしたいと思います。ハイ、今日もフレッシュにいきます。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、17歳、高校3年生の島崎遥香です」客、大声援&拍手

声援、拍手続く。

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・」

「嬉しいです。ありがとうございます。えーと私は、みんなみたいに夢があるようなことを考えてなくて、 ちょっとリアルな感じなんですけど、背もたれをもうちょっとクッションとかあったらいいなって」客、軽くw

「なんか、ちょっと痛いじゃないですか。座ったことあるのですけど。だからそれがいいんじゃないかなって、 ちょっと思ったりしてて。はい、それだけです。夢あること言うと、なんか、ポーンって出てくるやつ」
島田晴香 「また言われたー」
島崎遥香 「なんかあるじゃないですか、ワー、みたいな。そういうのがあったらいいかなって。 あとなんか、劇場でも、水とか出てきたら楽しいんじゃないかなと思って。火とか。 はい、そんな感じです。今日もよろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、18歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「すべて言われてしまったのですけれども、やっぱ花道をね、周りだけじゃなくて真ん中にも通したいんです、私」客、反応

「わかります? 真ん中にも通して、なおかつその花道のところからボンって出てくるやつと、 ぐらいですかね。ハイ、今日もよろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私も今のはるぅのですべて言われてしまったのですけど、そこにステージを置き、火も出て、水も出て、 ポップアップもするのですけど、私がやるとたぶん天井にぶつかるんで」客、軽くw

「ちょっとみおりんちゃんみたいな子にポップアップをやっていただいて、さらにはるぅが宙を舞うっていうw」客、軽く拍手

「ステージにしたいなと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

川栄李奈 「はい、16歳、高校2年生のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私はやっぱり今の全部足したら足りないものが1つだけあるんですよ。 それは、熱さなんですよ。あの、熱くなるじゃないですか、火とかも出てしまって。 だから私は天井に、天井全部取って、ガラスに変えるんですよ。 そしたら、開け閉めできて、風が通るんですね。で、みなさん涼しくて、なおかつ8階じゃないですか、ここは。 だから見えるんですよ、天気が」
鈴木紫帆里 「雨だったら?」
川栄李奈 「雨は、雨の時は別に開けてて、なんかちょっと小細工みたいな感じで、そうなるんです」
島田晴香 「ガラス細工に紫帆里、頭突っ込んじゃうよ」
川栄李奈 「じゃ~、そのままパーンって天井を外まで、戻ってくるっていう。 ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、今日はあなたを1人占め。高校2年生の16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「みんなステージの話をしてるのですけど、私は客席をガラって変えたいんですよ。 まず、こっち(上手)はファミリーカップル席と言って、大きい長い、かわいい椅子を用意して、 あと踊る人いるじゃないですか、フリコピですか? その人たち専用のスペースを作るんです、あっちに」客、反応

「一緒に踊る人たちのステージを作りまして、普通に座りたい方を真ん中にしまして、 まぁ、そんな感じですね。はい、あの、今日も一緒にがんばりましょう、、イェイ、よろしくお願いします」

仲俣汐里 「み~んな仲間だなかまったー(頷く)。しおりんこと仲俣汐里です」

「私はステージを円形にして、その周りを客席にしたら、360度どっからでも見えるっていうのと、 あとは客席になるだけ近くしたいので、振りで客席に飛び込んで行くっていう振りを作るとか、 そういうのがあったらみんなね、ドキドキするんじゃないかなと思います。 というわけで、今日もみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、大きな瞳に写ったら、離しません! みなるんこと大場美奈です」

「私はやっぱり言われてしまったのですけども、まぁ、360度見えるステージを真ん中に置きたいのと、 あともう1つですね、AKB48劇場と言ったら柱があるじゃないですか。 私ごときが言うのはなんなのですけど、でも柱がなきゃ、ここの劇場じゃないということで、 ちょっと柱を薄くしようと思います」客、おー

「そしたらね、ちょっと4列目ぐらい見えるっしょ? 見えるっしょ?  はい、ということで、いつか、叶わないな、うん。はい、よろしくお願いします」

小嶋菜月 「ハイ、ピッチピチの16歳、なっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」

「私はお引っ越しするんですよ、海に。私、海が好きなんで、海にお引っ越しして、 ここを砂浜にするんですよ。「ポニーテールとシュシュ」のPVみたいな。 で、みなさんがここにシートひいて、二十歳以上の方はお酒を飲みながら見れるという」
大場美奈 「ちょっと待って」
小嶋菜月 「はい」
大場美奈 「バカ?」客w
小嶋菜月 「えー!?」
大場美奈 「海?」
小嶋菜月 「海です。で、海があって、暑い方は泳ぎながら見れるみたいな」客、反応

「夢があります! ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、みなさん一緒に数えてください。いきます。せ~の、 1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。14歳、中学3年生のなぁなこと藤田奈那です」

「私はですね、何て言うんですかね? 箱みたいなやつに乗って移動するやつです、空中を」
他メン「ゴンドラ?」
藤田奈那 「あっ、ゴンドラです。を作りたいです。ハイ、今日も全力でいきます。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「チームB5th「シアターの女神」公演。私たちがほんとにここのシアターの女神になれるようにがんばっていきたいと思います。 次はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(鈴木紫帆里、森杏奈、小林茉里奈、川栄李奈)
◆M07.キャンディー(市川美織、島田晴香、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(藤田奈那、入山杏奈、仲俣汐里、小嶋菜月、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
川栄李奈、加藤玲奈、竹内美宥、小林茉里奈、永尾まりや、鈴木紫帆里、森杏奈

「イェー」

川栄李奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、ここでのお題は、昼公演とおやつ公演の間の休み時間の過ごし方」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

竹内美宥 「ちょっと一歩前へ出ましょう」
永尾まりや 「すみません。じゃ~、美宥ちゃんから」
竹内美宥 「美宥ですか? さっき楽屋のど真ん中でみなるんと劇をしてまして。 なんちゃんが撃たれたんだよね、なんかさ、ハンガーでさ、バンバンバンとかやってたじゃん」
森杏奈 「やってた、やった」
竹内美宥 「そう、それに付き合って、ウッとかやってあげて、みなるんと「たこ焼きをあげるよ」みたいな、 そういう捨てセリフみたいな、捨てセリフっていうか、なんかね」
鈴木紫帆里 「たこ焼きあげるよが捨てセリフ?」
竹内美宥 「なんかたこ焼きが出てきて、なんか言って、それでなんか本気でやってたんですよ、2人とも、 みなるんも美宥も。なのに誰1人見てなくて。誰か見てくれてるのかと思ったらみんな普通に通り過ぎて行って、 ちょっと悲し過ぎましたね」
鈴木紫帆里 「でもまりやぎ見てたって言ってたよね?」
永尾まりや 「それ楽屋で、「みゆー!」とか言って・・・」
森杏奈 「えっ?何やってるの?」
永尾まりや 「それを見てたけど、通り過ぎちゃった」
竹内美宥 「でしょ? みんなそう。悲しい」
永尾まりや 「だって、かける言葉がないでしょ」
竹内美宥 「見ててくれれば良かったのに。そんな感じです」

永尾まりや 「川栄さんありますか?」
川栄李奈 「私は、茉里奈さんをおんぶしてたんですけど、ここら辺をうろちょろうろちょろ走ってたら 飛びついてきたんですね、急に。それで私、ここら辺をうろちょろして、そしたら奇声を発してたんですよ、 茉里奈さんはずっと。ン~とか言って、ずっと言うんですよ、茉里奈さんが。だからそれで、もう私はでも、 絡んであげていました、茉里奈さんに」
小林茉里奈 「すみません、ちょっと記憶にないんですけど」
メンバーたち 「あれれれ?」
小林茉里奈 「誰か他の人じゃないですか?」
川栄李奈 「いやいや、ガッツリ奇声発してましたよ」
小林茉里奈 「あれっ?おかしいですね」
鈴木紫帆里 「でも休み時間になると、私もよくなぁなとか、茉里奈にくっつかれます」
永尾まりや 「なぁなね」
鈴木紫帆里 「いつもね、くっつかれてるよね」
小林茉里奈 「なんか捕まり易いんだよね。捕まり易いんだよね、しほりんって」
鈴木紫帆里 「えっ?どういうことですか?それは」
小林茉里奈 「細長いってことです」
メンバーたち 「細長い」
永尾まりや 「背高いってこと?」
小林茉里奈 「そうそう、そういうことです」
永尾まりや 「たしかに、うちあんまりやられないもん、なぁなから」
森杏奈 「背が高い人がターゲットなのかな?」
鈴木紫帆里 「あー」

永尾まりや 「なんかみんな、元気なことやってるのですけど、私は鈴蘭と寝てて、 ちゃんと布団ひいて寝るんですよ。布団があって、布団ちゃんとひいて寝てたら島田が上からかかってきて」
森杏奈 「結局3人で寝てたじゃない。しかも島田が一番最後まで寝てたじゃん」
永尾まりや 「そう、起こさなかった」客、軽くw
森杏奈 「しかもさ、ウソついたらさ、すごいビックリしたよね。3時20分だよ!って言ったらバーンって起きて、 ウソぴょーんってね」客、反応

竹内美宥 「最後れなっちは?」
加藤玲奈 「はい、あの、私、みなるんさんと話してましたね」
森杏奈 「見てた」
加藤玲奈 「なんかすごい、いろいろ相談に乗ってくれて、いい先輩ですって言われました、言ってって」客w → 拍手
永尾まりや 「言ってって言われたんだ」
メンバーたち 「そういうことか」

川栄李奈 「はい、みなさんも、えっと、休み時間があったら2人組を組んで、おんぶをしてみてください」客「はーい」

→ 他のメンバーたち入場

川栄李奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、島崎遥香、大場美奈、鈴木紫帆里、市川美織、小林茉里奈、藤田奈那

「イェー」

島崎遥香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ここでのお題は、メンバーにお願いしたいこと」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

大場美奈 「じゃ~、ぱるざきさんありますか?」
島崎遥香 「なんですかね? お願いしたいこと、ん~」
大場美奈 「王子とかね」
島崎遥香 「あっ、あっ、杏奈」
森杏奈 「はい」
島崎遥香 「早く腰が治るといいですね」
メンバーたち 「あー」客、拍手
大場美奈 「ぱるる?」
島崎遥香 「はい」
大場美奈 「それはね、お願いじゃないんだよ。願いって言うんだよ」
島崎遥香 「はい」
大場美奈 「なんかないかな?」
島崎遥香 「ん~、なんだろう。あっ、美奈にお願い。その体形を維持しててください」客、反応
大場美奈 「はい、ありがとう。ぱるるのひと言はね、すごい大きいからね。がんばるよ」

「ということで、杏奈は?」
森杏奈 「はい、じゃ~、ちょっと真剣にいきますね。ぱるるに」
大場美奈 「おっ」
森杏奈 「あの、いつもこんな性格な森杏奈と一緒にいてくれてありがとう。これからも親友でいてください」客、拍手
大場美奈 「抱きしめてあげて」
島崎遥香 → 森を軽く抱きしめる
大場美奈 「なんちゃん泣きそう、泣きそう」
森杏奈 「嬉しい」
大場美奈 「嬉しいの?」
森杏奈 「嬉しい。最初から泣きそうだったんですよ」
大場美奈 「そうだったの?」
島崎遥香 → w
大場美奈 「笑わないの」
森杏奈 「ダメでしたか?」
大場美奈 「いや、いいと思うよ」
森杏奈 「ありがとうございます」
大場美奈 「良かったから、あんにん行った方がいいか?」
入山杏奈 「ごめんなさい、なんかごめんなさい」
メンバーたち → 軽くw
入山杏奈 「私はですね、しほりんとなぁなにお願いなんですけど、全然感動しないですよ。なんでしたっけ?」
大場美奈 「サイドステップ?」
入山杏奈 「サイドステップ」
藤田奈那 「ヤダ」
入山杏奈 「あの、激し過ぎるサイドステップを(お願いしたいなと思います)」
鈴木紫帆里 「それはちょっと」
藤田奈那 「違うんですよ」
入山杏奈 「ほんとに激しいんです。見てください」客、拍手

「見てみてください」
大場美奈 「一瞬、一瞬。ほんと一瞬」
藤田奈那 「じゃ~、しほりん一緒にやろう」
大場美奈 「サっと」
入山杏奈 「激しいから、ちょっとみんな下がろう」
市川美織 「危ないですよ、みなさん」
大場美奈 「いっせーの、せっ」

鈴木紫帆里藤田奈那 → 激し過ぎるサイドステップを披露

入山杏奈 「めっちゃ大きいの、これ」客、拍手
大場美奈 「ヤバイ。よくぶつかんないね」
鈴木紫帆里 「でも、これを私はなぁなに負けたくないっていう」
藤田奈那 「私もしほりんに負けたくない」
大場美奈 「そこで競い合いしてんの? うちら入ってない感じ?」
鈴木紫帆里 「じゃ~、競ってください。一緒にみんなで」
小林茉里奈 「みんなでやったら・・・」
鈴木紫帆里 「みんなで今日一緒に。全員で」
大場美奈 「ぱるるが発言しようとしてる」
島崎遥香 「しほりんとなぁながやるからいいじゃん。私がこんな激しいのやったらみんな驚いちゃう」客w
大場美奈 「そうだね」
島崎遥香 「なんか珍しいなって思われる」
大場美奈 「じゃ~、2人で競っててください」
藤田奈那 「はい」
市川美織 「ほどほどに」
大場美奈 「ほどほどにね」
小林茉里奈 「周りに迷惑をかけない程度で」

大場美奈 「じゃ~、なぁなは?」
藤田奈那 「じゃ~、みなるんさんにお願いで、一緒にコロコロしてください」
大場美奈 「ぱるるに維持してって言われたばっかりだから」
藤田奈那 「じゃ~、はい」
市川美織 「なんだ?」
藤田奈那 「なんでもなかったです。すみませんでした」
大場美奈 「いいえ、どうも」

森杏奈 「みなるんは?」
大場美奈 「私、市川美織にほんっとにお願いしたい」
市川美織 「なんですか?」
メンバーたち 「おっ」
大場美奈 「ほんっとにお願いだから、フレッシュレモン続けるなら初期に戻って」
メンバーたち 「えっ?」「どういうこと?」
大場美奈 「最近ね、すごいんですよ、この子、口達者過ぎてちょっとね、ブラックレモンなんですよ、こいつ」
メンバーたち 「おー」

次のメンバー入場。

小嶋菜月 「あの、私からお願いがあるんですけど、ぱるるさん、フレッシュレモンやってください」客、反応

「せーの」
島崎遥香 「フレッシュレモンになりたいのー♪」客、ひゅ~&拍手
メンバーたち 「かわいい」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、小嶋菜月、川栄李奈、仲俣汐里、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、山内鈴蘭

山内鈴蘭 「いいんですかね?この流れでやっちゃって」
島田晴香 「いつもの感じでどうぞ」
山内鈴蘭 「ねーねー、やぎしゃん。カレー作ろうよ」
永尾まりや 「うん」
山内鈴蘭 「ニンジン」
永尾まりや 「ニンジン」
山内鈴蘭 「タマネギ」
永尾まりや 「タマネギ」
山内鈴蘭 「じゃがいも」
永尾まりや 「じゃがいも」
山内鈴蘭 「島田」
永尾まりや 「島田?」
島田晴香 「島田、おかしくないですか?」
山内鈴蘭 「まぁまぁ、野菜の1つということで。ハイ、ということで、ここでは今すぐ叫びたいこと!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

島田晴香 「今の流れ必要でした? 関係なかったですよね?」
山内鈴蘭 「なんか、じゃがいもに似てるかなって」
島田晴香 「じゃがいもに似てる? 私は商品とは一緒に並んではないので、すみません」
永尾まりや 「並んでそう」
島田晴香 「並んでそうとか言わない」
山内鈴蘭 「じゃ~、いこう」
島田晴香 「叫びたいこと、やぎしゃんどうぞ」
永尾まりや 「あっ、私からですか? どうやって叫べばいい?」
島田晴香 「普通にマイクでも、なしでもいいですよ」
山内鈴蘭 「ちょっと前に出て」
永尾まりや 「じゃ~、生でいきます」
メンバーたち 「おー」客「おー」
山内鈴蘭 「いいね」

永尾まりや 「(マイクなしで)せ~の、いばらぎー!」
山内鈴蘭 「はっ?」
メンバーたち 「いばらぎ?」「ひまわり?」
山内鈴蘭 「多少ちょっとマイク入ってたよ」
島田晴香 「ひまわり?」
永尾まりや 「茨城」
島田晴香 「カツゼツ悪いんだ」
山内鈴蘭 「どうして?」
永尾まりや 「なんですかね。5日前ぐらいに茨城に行ったから、言ってみた」
島田晴香 「あの、回らないので次いきましょうか」
山内鈴蘭 「じゃ~、私やりたい。いいですか? これは生でやった方がいいですか?」
島田晴香 「生でやった方がいいね」
山内鈴蘭 「いいのかな? いきます!」

「(マイクなしで)みんなで頭振りたい!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

山内鈴蘭 「ってことで、みんなで振りたいんですよ、頭」
島田晴香 「みんな頭振りたい?」
山内鈴蘭 「頭振りたいっすよ」
永尾まりや 「どうやって?」
山内鈴蘭 「1パターンが横?で、2パターンが縦?」
島田晴香 「3パターンは?」
山内鈴蘭 「ない」客、軽くw
永尾まりや 「ないんだ」
山内鈴蘭 「どっちがいいですか?」
島田晴香 「どっちでもいいですよ、私たちは」
山内鈴蘭 「じゃ~、せーのでみんなで振りましょうよ」
島田晴香 「はい、せーの」

メンバーたち → 頭振る

島田晴香 「シュール」
山内鈴蘭 「はい、ありがとうございました」

島田晴香 「はい、じゃ~、美宥ちゃん」
竹内美宥 「じゃ~、いいですか? 今日ちょっと、終わってからやろうと思ってること」
島田晴香 「OK、OK、どうぞ」

竹内美宥 「(マイクなしで)メガネ買いに行こう」

メンバーたち 「かわいい」
島田晴香 「メガネ買いに行きたいんだね」
竹内美宥 「モバイルメールでも送ったのですけど」
島田晴香 「どういうメガネがいいですか? 赤縁ですか?黒縁ですか?」
竹内美宥 「黒縁です」
永尾まりや 「知ってる、知ってる。相談されたもん、さっき。星が入ってるやつだよね?」
竹内美宥 「そう」
永尾まりや 「なんか、シャレオツな」
竹内美宥 「シャレオツなやつだったね、あれね」
島田晴香 「メガネ今あれですよね、ガラスが入ってないやつ流行ですよね」
竹内美宥 「でっかめの」
島田晴香 「アラレちゃんメガネ」
山内鈴蘭 「なんか、この間はるぅが黒縁のでっかいのしてたのですけど、のび太くんにしか見えなくて」客、軽くw
島田晴香 「でもそれ言うんだったら、ころちゃんもじゃない?」
山内鈴蘭 「ころちゃんものび太くん」
竹内美宥 「美宥もアラレちゃん持ってるよ」
メンバーたち 「うそ?」
仲俣汐里 「見たことないです」
島田晴香 「よくしてるね、握手会とかでも」
竹内美宥 「してない」
島田晴香 「してないか」客、軽くw

「してないんだ。じゃ~ね、玲奈」
永尾まりや 「れなっち」
加藤玲奈 「いきます」

「(マイクなしで)絵を描きたい」
島田晴香 「絵を描きたい」
加藤玲奈 「あの、楽屋にあるヘアスプレーみたいな缶のところに絵を描いてたんで、もっと描きたいという」
仲俣汐里 「描いちゃえ、描いちゃえ」
加藤玲奈 「2本描きました」
仲俣汐里 「2本描いたの?」
山内鈴蘭 「もう描いたんだ」
加藤玲奈 「見てみてください」
仲俣汐里 「見てみる」
加藤玲奈 「探してみてください」
島田晴香 「叫んでるね」
山内鈴蘭 「変なの私だけじゃん。もっと変なの言ってよ」
仲俣汐里 「私、ちょっとこれ、叫ぶというか、物申す的な」
島田晴香 「いいよいいよ」
山内鈴蘭 「いいねいいね」

仲俣汐里 「(マイクなしで)川栄李奈! 有吉AKB共和国のドリームマッチで優勝したからって調子に乗るんじゃねーよ」

メンバーたち 「そうだそうだ」「おー」
島田晴香 「調子に乗ってるの?」
川栄李奈 「調子に乗ってないんですよ、ほんとに」
島田晴香 「乗ってんのか?」
川栄李奈 「違いますよ」
仲俣汐里 「やって、あれ」
島田晴香 「私がいないところで」客、拍手
山内鈴蘭 「やってやって」
川栄李奈 「じゃ~、はい、ありがとうございます。じゃ~、知ってる方はやってください、一緒に。いませんか?」
島田晴香 「せーの」

川栄李奈 「(振り付きで)電車みたいに見えるでしょ、脇痒いだけなんですよ」

島田晴香 「何これ?」
小嶋菜月 「島田さんの顔見てくださいよ」
川栄李奈 「島田さん?おもしろかったですか?今。おもしろ過ぎて無表情になっちゃったみたいなんで」
竹内美宥 「これで優勝したの?」
島田晴香 「いやいやいや、まだまだ私のね、あれには勝てないですよ」
メンバーたち 「おー」客、反応
島田晴香 「私、いろいろネタ持ってるんですけど、何やって欲しいですか?」
小嶋菜月 「一番おもしろいやつで」
山内鈴蘭 「一番おもしろいの」
島田晴香 「一番おもしろいやつ? 何がいい?」
山内鈴蘭 「おもしろいのね、おもしろいのね」
島田晴香 「何がいい?」
竹内美宥 「おもしろいやつ」
永尾まりや 「お母さん」
山内鈴蘭 「お母さん」
島田晴香 「お母さん? お母さんみたいなネタやりましたっけ?私」
山内鈴蘭 「じゃ~、おばあちゃん」
島田晴香 「おばあちゃん」
永尾まりや 「お父さん」
山内鈴蘭 「おじいちゃん」
島田晴香 「あの、すみません。頭こんがらがってきてよくわからなくなってきたのですけど」
仲俣汐里 「今までで一番ウケたのっていうやつ」
島田晴香 「じゃ~、叫びたいと思います」
メンバーたち 「おっ」

島田晴香 「(マイクなしで)島田は一応女です」

「はい」
山内鈴蘭 「みんな笑ってないんだけど」
島田晴香 「ちょっとだってさ、みんなうちのことさ」
メンバーたち 「ウソつき」
仲俣汐里 「ダメですよ、ウソは」
島田晴香 「こういう空気になるからそういうのやめよ」
山内鈴蘭 「みんな笑って笑って」
島田晴香 「みんな笑って」
山内鈴蘭 「笑って!」
仲俣汐里 「川栄、今やるんだ」
川栄李奈 「(振り付きで)電車みたいに見えるでしょ、脇痒いだけなんですよ」客、拍手
島田晴香 「いいよ、川栄もっともっと」
川栄李奈 「(振り付きで)電車みたいに見えるでしょ、脇痒いだけなんですよ」
島田晴香 「いいよ、川栄いいよ」
小嶋菜月 「あの、すみません。私叫んでないんですけど」
島田晴香 「じゃ~、一発」
小嶋菜月 「叫ばせてください」

「小嶋菜月、今ときめいてます!」
メンバーたち 「おー」
小嶋菜月 「理由はさっきらんらんさんに唇にチューされました」客、反応

「はい、以上です」
山内鈴蘭 「なんかさっき横顔が超かわいくて、こっち向いてって言って、チューってしちゃったんです」
小嶋菜月 「そうなんです、だから」
島田晴香 「いろいろイチャイチャしたいと思いますけど、みなさん今度の休み、どこへ出かけますか?  私は田舎のおばあちゃん家に行きたいと思います。最後の曲、聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール
有志の方「みなさん、こんにちは。今日は3月30日で17歳の誕生日を迎えた島崎遥香さんの生誕祭です」客、拍手

「今日の公演が彼女の素敵な思い出に残るような公演にしたいと思いますので、アンコールは盛大なぱるるコールで よろしくお願いします」客、拍手

「アンコールの前に、オネストマンとかけまして、いつもお人形のようにかわいいはぱるるは みんなの中で世界で一番好きだという、その想いをぱるるに込めて、ぱるるコールお願いします。 では、アンコールいくぞー!」客、拍手


「ぱるる」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
竹内美宥 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

竹内美宥 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。次の曲が本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。 聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
大場美奈 「今年AKB48は今回の震災と向き合いながら活動をしていきます。 そして、このプロジェクト名を「誰かのためにプロジェクト」としてスタートすることになりました。 今日も節電の一環として、照明を半分に落とし、そしてセリを使わずに公演を行いました。 ですが、みなさんのお陰でいつもより活気のある素晴らしい公演にすることができました。 みなさん、本当にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「そして、このプロジェクト名にもなっております「誰かのために」という曲があります。この曲はチームAさんの3rdステージの 表題曲になっております。今日はその「誰かのために」をチーム研究生で歌わせていただきたいと思います」

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
森杏奈 「ありがとうございました。そしてこの後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、 ロビーにてハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。 係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください」

「そしてそのハイタッチの準備の間、「AKB48 22nd選抜総選挙」政見放送をご覧いただきたいと思います。 毎公演各メンバーの政見放送を流しますので、ぜひチェックしてください。そしてユーチューブでも映像は見られますので、 そちらの方もよろしくお願いします」

竹内美宥 「そして、その後にみなさんには5月25日に発売されます、私たちAKB48の21枚目のニューシングル「Everyday、カチューシャ」の カップリングの「これからWonderland」のミュージックビデオを見ていただきたいと思います。 この曲はAKB48が招待する不思議な国です。そこには誰もが憧れるすごく不思議な世界が待ってます。 ぜひチェックしてください」

「それでは」

森杏奈 「そして、みなさんお待たせしました。今日は3月30日に17歳になった島崎遥香ちゃんの生誕祭です」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

森杏奈 → 島崎をセンターへエスコート

拍手続く。

メンバーたち 「おめでとう」「おめでとうございます」

島崎遥香 「ありがとうございます」
森杏奈 「はい、ということで、ハッピーバースデーの歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ぱるる」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

メンバーたち 「おめでとう」「おめでとう」
島崎遥香 「ありがとうございます」

「(森に)なんで泣いてるの? 泣かないで」
メンバーたち 「おめでとう」
島崎遥香 「泣くところが違うだろ」
森杏奈 「ごめんなさい。えっと、17歳の1年はどんな1年にしたいですか?」
島崎遥香 「そうですね、歌もダンスももちろんそうなんですけど、私の夢は女優さんになることなので、 表現力をもっと勉強したいなと思って、もっとひと回り大きな人になりたいなと思います」客、拍手

森杏奈 「そして、こうやってキレイなサイリウムを用意してくれて、かわいらしい生誕Tシャツも用意してくれた 生誕のファンのみなさんにひと言お願いします」
島崎遥香 「今日は生誕祭を開いていただきありがとうございます」客、拍手

「この日のためにかわいいサイリウムとかTシャツとかお花とか用意していただいてほんとに嬉しく思います。 えーと、これからもみなさんに応援していただけるように、そしてもっとたくさんの方に応援していただけるように がんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」客、拍手

森杏奈 「私たちね、9期生も研究生もみんなぱるるの後ろか前かわかんないけどみんないるから、 みんないるから、支えるから、これからもがんばってね」
島崎遥香 「がんばります。ありがとうございます」客、拍手

森杏奈 「ごめんなさい。じゃ~、それではぱるる最後の挨拶お願いします」
島崎遥香 「せーのでいいんだっけ?」客、軽くw
森杏奈 「うん」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
島崎遥香 → センターにて、「せーの」バック

「せーの」前進
メンバーたち → お辞儀(客、声援&拍手)

「ありがとうございました」

BGM → シアターの女神

メンバーたち手を振りながらハケる。

島崎遥香 → 下手袖前にて一礼して、小さく手を振りながらハケる。

公演終了。


■22ndシングル選抜総選挙政見放送 上映
(124) AKB48チームK・宮澤佐江
(125) AKB48チームB・宮崎美穂
(126) SKE48チームS・松井玲奈

■21stシングル カップリング「これからWonderland」MV上映

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 1前座ガールは不参加)

■メモ
島崎遥香生誕祭:
・M1「勇気のハンマー」にて、白サイリウム。
・M7「キャンディー」にて、ピンクサイリウム。
・アンコールは「ぱるる」コール。
・EC1「オネストマン」にて、青サイリウム。

■率直な感想
立ち席にあるオンデマンドカメラの位置が変わっていたことに気付いた。
これまでは上手立ち2段目、PAの隣り。で、今日はPAの下手隣りだった。

そういや改装後、オンデマンド見た時、立ち席からの映像は、立ち席の人の頭がだいぶ写りこんでいて、見辛かった。 それだけ、やっぱり立ち後方は見辛くなったってことだと思う。見辛くなったというか、見えなくなったと言った方がいいかも。


さて、このおやつ公演では、島崎遥香さんの生誕祭が行われた。

体力のない島崎さん、2回公演の日は、途中で輝きを失うこともあったりするけれども、
今日は最後まで輝いていた。動き自体は、後半少し落ちてしまったけれども、表情はとても良かった。
とても楽しそうだった。

体力なかったり、体が硬かったり、MCでは自分から進んで前に出ることも少なかったり、 まだまだ課題は多いと思うのであるけれども、少しずつ成長してるのかなって、思う。 パフォーマンスもそうだし、中身も少しずつしっかりしてきたのかなって、大人になってきてるのかなって、感じる。

4月10日以来、約1ヶ月ぶりのステージだった。
昨年までは週に3回も4回も公演に出演するのが普通だったけれども、昇格発表後はめっきり減ってしまった。

このAKB48の世界では普通とか不変とか言う言葉はないのかなって。
いつ何が起こるかわからない、急に状況が変わることもあるわけで。

公演大好きという島崎さん、これからも1公演1公演大切に、そして今与えられた仕事、ドラマやラジオなども 精一杯がんばって欲しいなと思う。

早く事務所が決まらないかなと。。。


最後に。
某スタッフさんから聞いた話であるが、 昨日の森杏奈さん生誕用スタンドフラワー内に飾られたパンダぬいぐるみが、行方不明なんだとか。。。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 森杏奈島崎遥香


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