「私はAKBで終わるつもりはありません」高橋みなみ 二十歳の生誕祭(2011/05/11、「目撃者」公演 29回目)

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■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、小嶋陽菜、指原莉乃、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、松原夏海

9期生(昇格) → 大場美奈、島田晴香、山内鈴蘭
10期研究生 → 小林茉里奈
11期研究生 → 鈴木紫帆里

前座ガールズ → 阿部マリア、小嶋菜月、仲俣汐里

[ 「目撃者」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
不在Aメン 5名(倉持明日香、篠田麻里子、高城亜樹、前田敦子、前田亜美)

倉持明日香 → 山内鈴蘭
篠田麻里子 → 鈴木紫帆里
高城亜樹 → 島田晴香
前田敦子 → 大場美奈
前田亜美 → 小林茉里奈

■公演前の陰アナ
松原夏海 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「本日はお足元の悪い中、本当にありがとうございます。今日はチームAキャプテン、 たかみなにとって、今日の公演は年に1度のとっても素敵な公演になると思います。 私たちもがんばるので、みなさんもご協力よろしくお願いします。間もなく開演です。もう少々お待ちください。 松原夏海でした」客、拍手

■開演前
研究生の阿部マリア、小嶋菜月、仲俣汐里が上手袖より入場。

仲俣汐里 「「目撃者」公演では、毎回公演の前に私たち前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお送り致します」

小嶋菜月 「小嶋菜月です」客、拍手
仲俣汐里 「仲俣汐里です」客、拍手
阿部マリア 「阿部マリアです」客、拍手

小嶋菜月 「それでは聴いてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
阿部マリア 「「目撃者」公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

多田愛佳 「みなさ~ん、こんばんは!」
みんなで 「AKB48です」客、拍手

多田愛佳 「目撃者、前人未踏、いびつな真珠、 憧れのポップスター、続けて4曲聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。本日のお題はですね、 今あなたが一番自慢できる話を教えてくださいです。 と一緒に自己紹介もお願いします」


1列目 上手側から順に
指原莉乃 「ハイ、あなたの、あなたの、あなたの指原クオリティー覚醒! 大分県出身・・・なんで笑ったんだ?」客w

「通常通りですよ、今。あなたの指原クオリティー覚醒! 大分県出身、指原莉乃です」

「私は今こうして素敵なメンバーとこうやってステージに立っていられる」
高橋みなみ 「なんかイラつくぞ、ムカつくぞ」
指原莉乃 「そんなとこで。うわじゃない」客w

「本日もお日柄もよく、滑り出しも好調ということで」
高橋みなみ 「いいと思う、いいと思うよ」
指原莉乃 「すげー、今日喋りますよね」
高橋みなみ 「ごめん。今日喋るは」
指原莉乃 「今日はたかみなさんが喋る日ということで、みなさん滑るのに注意してください。 はい、今日もがんばります。よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」

「私はですね、ブログにも書いたのですけれど、前田敦子さんの家で母の日会を 麻里子様と指原、北原、横山、愛さん。らぶたんさんとやったことが。羨ましいでしょ?」客、反応

「今唯一できる自慢です。ということで今日はみなさん一緒に盛り上がってください。よろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「私は先日歯医者さんに行って、ずっと虫歯の治療をしていたのですけど、 まぁ、無事に、神経ギリギリまで虫歯が到達していたんですよ」客、反応
高橋みなみ 「無事じゃないよね、それ」
多田愛佳 「聞いてください。これは、この虫歯は小学校6年生でAKBに入る前に治療していたのですけど、 レッスンとかで忙しくて全然歯医者に行けなかったんですよ」
指原莉乃 「いやいや、休みあったでしょ?1日は」
多田愛佳 「なんか、忘れてたのですけど、けっこう、去年の10月くらいから痛み出したんですよ。 たぶん神経ギリギリ行ったから痛み出しちゃって、それで歯医者に行ったら「神経ギリギリまで何やってたんだよ」 ってすごい怒られちゃったのですけど、無事に取り除くことができたので、今私の歯は虫歯ゼロなので、 それが今自慢です。なーんてことで、よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできていま~す。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、NHKでやっているアニメ「もしドラ」の声優をやらせていただいたのですけれども、 そのことじゃなくて、その声優をやったことについてメンバーがアニメを見て、 しーちゃんとかが「仲谷さんだって気付かなかった」って言ってくれたんですよ」
大家志津香 「本物みたいでした」
仲谷明香 「本物みたいだった?w」
大家志津香 「すごかったです」
仲谷明香 「そう、だから、ほんとの声優さんな感じでみなさんの耳に届いたのなら嬉しいなっていう、 そんな風に褒められたよっていう自慢でした」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はですね、私の家にツバメの巣が3つあるんですよ。それで、それがすごい自慢なんですけど、 毎年必ずツバメが来てくれて、もう15年以上経つのですけど、毎年必ず」
大家志津香 「嬉しい話?それ」
中田ちさと 「なんでそういうこと言うの?」
指原莉乃 「それ20年間生きてて一番の自慢?」客w
高橋みなみ 「なんでそういうこと言うんだよ! いいじゃないかよ! れっきとした自慢だよ。なんでちょっとバカにした 感じで言ったんだよ」
多田愛佳 「いいよ、ちぃちゃん喋って」
中田ちさと 「もう大家と指原大っ嫌い!」客w → 拍手
高橋みなみ 「ちぃちゃんいいよ」
中田ちさと 「この後話しようと思ったけど絶対滑る気がする」
高橋みなみ 「自信持って」
指原莉乃 「滑んない、滑んない」
中田ちさと 「あの、それで、今年もやっとツバメが4月に来てくれたんですけど、 そのツバメが毎日毎日すごい夫婦ゲンカが多いんですよ、今年は」
指原莉乃 「よっ」
メンバーたち 「よっ」
高橋みなみ 「よっ。めっちゃおもしろいやん」
仲川遥香 「めっちゃおもしろい」
中田ちさと 「いいよ、そういうの。もうほんとに嫌い」客w

「よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校2年生、16歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私は2ヶ月ぐらい前に初めてビジネスクラスに乗ったんです、飛行機の」客、おー

「乗ったことあります? すごいのよ。ビックリしちゃって。なんかフォークとかもちゃんとした金属のやつで、 ねぇ、ビックリしたんですけど。あのね、劇場の座席も今日変わって」
高橋みなみ 「そうなんだよ」
岩佐美咲 「さっき座ったんですけど、快適でしたね。それになんか、こう斜めになってますよね?」
高橋みなみ 「リクライニングするの?」客、軽くw
岩佐美咲 「違います」
高橋みなみ 「どういうこと?」
岩佐美咲 「上に・・・」
仲川遥香 「それ毎回あるよね」
岩佐美咲 「へー、そうだったんだ、すごいな」
高橋みなみ 「うそー? ちょっと頼むよ」
岩佐美咲 「はい、そういうことで快適に過ごしていただければと思います。よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私の自慢は今日久しぶりの公演だからいつもと違うような髪型をやってみようかなと思って、 やってみたら、なんか指原みたいな髪型になって」客w → 拍手
高橋みなみ 「にゃんにゃん失敗だな、それ」
仲川遥香 「にゃんにゃんそれ失敗だよ」
小嶋陽菜 「自慢じゃなくて失敗の話でした」客w

「はい、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、本日二十歳になりました!高橋みなみです!」客、声援&拍手

「今日だよ」
他メン「今日なの?」
高橋みなみ 「今日です、私の誕生日は」客、声援

「ありがとー、イェー」
メンバーたち 「二十歳か」「二十歳だよ」
高橋みなみ 「すみませんね。二十歳なんですけれども、いやー、すごい嬉しいですね。 そうですね、わたくしの自慢、ガチの自慢言っていいですか?」客、おー

「滑んないよ、なんで自慢で滑るんだよ。新堂本兄弟のレギュラーになりまして」客、おー

「ここでももう自慢だよ。でもね、槇原敬之さんとメールアドレスを交換しました」客、おー&拍手

「イェー!」
小嶋陽菜 「みなさんなんか、初めて聞いたようなリアクションして、私も今したんだけど、 私もうそれ100回くらい聞いて」客w

「ほんとに嬉しいんだね」
高橋みなみ 「ごめん、にゃんにゃんにはめっちゃ自慢してるけども、公の場でね、自慢させていただこうと思って。 ほんとに悟りを開いた、ブッタのような、仏のような方ですね、ほんとに」

「ただね、もう1コ自慢していいですか? 今日ね、幽霊かと思ったのですけど、 みぃちゃ~ん。みぃちゃんがいるの~」客、おー&拍手
峯岸みなみ → 上手非常口付近にて見学。手を振る。
高橋みなみ 「死にそう、もう。みぃちゃん。もうね、嬉しいよ」
仲川遥香 「みんなたかみな見てあげて」
高橋みなみ 「みぃちゃん。嬉しくてね、嬉しくてね。嬉しくて。すげー、嬉しいです、なんか。 知ってる人もいっぱいいて、あとみぃちゃんもいて、幸せです。私今日がんばります。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「はい、高校、、。あっ、間違えました」客、反応

「ハイ、チーム研究生の15歳、16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私はヤングジャンプという雑誌で、YJ7に選ばれたことがすごい自慢なんですけど、 第1回目の投票でちょっと負けてしまって。なのでみなさん応援よろしくお願いします」

島田晴香 「はい、9期研究生、はるぅこと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、先日新宿で高橋みなみさんを見つけてしまいました」客、おー

「この話は先があるのですけども、私がお店で会計をしてたんですね。そのお店を素通りしたのがたかみなさんで、 「あっ、たかみなさんだ」って私は思ったんですけど会計をしてたんで声をかけられなくて、 ちょっと残念がってたんですね。そしたら、中で買い物をしていた女子高生が「あっ、たかみな!」って言い出したの ですけど、隣りの子が「たかみな、あんなちっちゃくねーし」って言い出したんですよ」客w
高橋みなみ 「マジか? ほんとに?」
島田晴香 「はい、言い出しちゃって。でも私はたかみなさんだなと思ってたんで、「たかみなさんだよ」って言おうと 思ったのですけど、言えなくて」
高橋みなみ 「言ってやれよ!」客、軽くw
島田晴香 「言おうと思ったのですけど言えなくて、あー、高橋みなみさんなのになーと思いながら素通りしました。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

高橋みなみ 「みぃちゃん!」客w

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 なっつみぃこと松原夏海です」

「私はですね、生まれが福岡なんですけど、福岡の西日本シティ銀行という銀行のCMをやらせてもらったんですよ。 なので博多に行った際には、博多駅の前に私の大きなポスターが飾ってあるのでぜひ見てください」客、おー&拍手

「よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、9期研究生のみなるんこと大場美奈です」
「私はですね、前々回の公演でですね、たかみなさんにですね、なんとも素晴らしい「キレイだよ」という お言葉をいただけたのがもうほんとに自慢でですね」客、ひゅ~

「ちょっと研究生に自慢しまくってます。ハイ、今日もよろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、シアターを支える3本目の柱になりたい、チーム研究生のしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は今日の自慢話なんですけど、ついこの公演前に片山さんに誕生日プレゼントをいただきまして」客、反応

「私、自分の誕生日のことすっかり忘れてたんですよ。一応2月なので。 それで、こんな時期にいただけるなんて思ってないじゃないですか」
片山陽加 「ずいぶん遅くなっちゃってね」
鈴木紫帆里 「なんで、もうほんとに嬉しくて、まだちょっと中身は見ていないのですけど、これから」
片山陽加 「じっくり。じっくり凝視して」
鈴木紫帆里 「はい、凝視したいと思います。ハイ、ということで今日は今日来てくださったみなさんに 明日「昨日の「目撃者」公演行ったんだよ」っていう自慢してもらえるような公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんは」客「こんばんは」

「元気ですか?」客「元気です」
「ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、よくSKEの矢神久美ちゃんと、さっきいた島田はるぅに似てると言われるので、 テレビに3人どの人か映ってたら間違えられるから、その分テレビに出てるじゃないですか、と思われる?  伝わってるかな? と思われるから、友達とかに出てない時でもメールが来るんですよ。出てたね、みたいな。 ある意味それは、まぁ、嬉しいことじゃないですか」客、軽く反応

「はい、イェー」客、拍手

「はい、ということで今日もよろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、10期研究生の15歳、高校1年生の小林茉里奈です」
「私はなんかみんなけっこうすごい自慢で、ちょっとあれなんですけど、私ここの耳の軟骨?が 柔らかいんですよ。だから、開けないのですけど、絶対ここピアス開ける時、痛くないと思うんですね。 あんま意味ないんですけど、自慢です」客、軽くw

「はい、今日も全力でいきたいと思います。よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。 アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね、昨日また1つ歳を取りまして、やっぱメンバーならではの話なんですけども、 やっぱりあの、このメンバーからね、12時ピッタリからお誕生日メールがワーと来たことがやっぱり自慢かなと思いまして。 で、ちなみに一番最初にメールをくれたのはしほりんなんですよ。ありがとう」客、拍手
鈴木紫帆里 「やったー」
片山陽加 「ということでね、今年もいい年にしたいなと思います。ということで今日も一緒に盛り上がっていってください。 よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、AKB48「目撃者」公演、以上のメンバーでお送りします。この後はユニットの登場です。 新たなことにも挑戦しているAKB48、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、多田愛佳中田ちさと)
◆M06.炎上路線 (大家志津香、指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、小嶋陽菜、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、仲谷明香指原莉乃、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、仲川遥香、松原夏海

「イェー」

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

仲川遥香 「ハイ、ということで今日のお題は、母の日がこの間あったということで、お母さんの自慢の料理とか、 自分家の自分家ならではの特別料理みたいなのを聞かせてください」
松原夏海 「お母さん自慢はいっぱいしちゃうよね」
仲川遥香 「ある人?」
大家志津香 「できます?お母さん」
メンバーたち → 反応
松原夏海 「自慢できる」
大家志津香 「だってお母さん料理めっちゃ下手なんだもん」
仲川遥香 「そうなんだ」
大家志津香 「めっちゃ下手です」
仲川遥香 「何が美味しいの?一番」
大家志津香 「美味しいの? えっ? お好み焼き」
メンバーたち 「すごいじゃん」
大家志津香 「ミックスですよ、だって」
松原夏海 「粉ができてるやつ」
大家志津香 「そうそう。パパが料理上手いんで、あんま下手なんですよね。 だからあんま美味しい料理ないです、うちは」
片山陽加 「料理の他に何かないの?」
大家志津香 「お母さん? 太ってます」
メンバーたち → w
仲川遥香 「ヤバイ、めっちゃおもしろい」
片山陽加 「お母さん得意なものとかは?」
大家志津香 「得意なもの?」
仲川遥香 「洗濯物とかさ、掃除とかさ」
大家志津香 「あー」
仲川遥香 「寝ることとか」
大家志津香 「バクテンできました」客、反応
メンバーたち 「すごい」
松原夏海 「今でも?」
大家志津香 「今は太ったのでできないのですけど」客、軽くw
松原夏海 「そっかそっか」
大家志津香 「昔ね」
松原夏海 「へー。イケイケなんだね」
大家志津香 「イケイケなんですかね?」

松原夏海 「私、両親どっちともお料理得意だよ」
メンバーたち 「えー?」
大家志津香 「めっちゃいいじゃないですか」
松原夏海 「お父さん調理師の免許持ってるし、お母さん持ってないけどすごい上手」
仲川遥香 「じゃ~、毎日美味しいじゃん」
松原夏海 「毎日美味しい」
メンバーたち 「おー」
松原夏海 「だから丈夫に育ちました」客、拍手
大家志津香 「あー、たしかに。美味しい物食べてそうな顔してます」
松原夏海 → w

仲川遥香 「ハイ。遥香、おばあちゃんなんですけど」客、軽くw
大家志津香 「自分からお母さんって言っておいて」
片山陽加 「あれっ?」
仲川遥香 「だって今日おばあちゃん家に行ったら。よく行くのですけど、 小さい頃からおばあちゃん家には夏になるとスイカのお新香ってあって」
片山陽加 「お新香?」
仲川遥香 「なんかスイカの」
大家志津香 「漬物?」
仲川遥香 「そう。で、あの、スイカの白い部分あるじゃないですか。硬い皮は剥いて、この赤いところちょっとと白い部分」
松原夏海 「緑のところは・・・」
仲川遥香 「そうそう。あそこを塩とかで漬けるとものすごく美味しいんですよ」
大家志津香 「しょう油で食べるやつでしょ?」
仲川遥香 「そう。なのでみなさん、この時期にピッタリなので、ぜひもう漬物の中、持つし、主婦の方には向いてます」
大家志津香 「それが上手なんですね」
仲川遥香 「そう。おばあちゃんはなんでも漬物にしちゃうので、メロンの皮とかもします」
松原夏海 「でもいいよね、無駄がないよね」
メンバーたち 「たしかに」
松原夏海 「とても素敵なことだよ」
仲川遥香 「そうです」

片山陽加 「うちはね、うちのお母さんも調理師免許を持ってて」
メンバーたち 「すごい」
片山陽加 「なんか、けっこう料理は上手いのですけど、 なんか、アイデア料理みたいなのを作ってて、豚と白菜のミルフィーユってのが」
松原夏海 「おっしゃれー」
片山陽加 「それが一番好きなんだけど、白菜と豚肉が交互にね、重なって、茹でるだけでできあがりっていう、 すごいとってもシンプルなんだけど、めっちゃぽん酢とかゴマだれとかかけて食べるとめちゃくちゃ美味しいんですよ」
大家志津香 「なっつみぃさんめっちゃ笑ってるけど」
松原夏海 「空耳みたいに」
大家志津香 「空耳みたいに聞こえましたね」
片山陽加 「たしかにウォウォウォンって聞こえた」
大家志津香 「うち、思い出しましたよ」
メンバーたち 「何?」
大家志津香 「お母さん」
仲川遥香 「お母さん思い出したの?」客、軽くw
松原夏海 「上京してきたからね」
大家志津香 「忘れてないですよ。お母さん得意、あれめっちゃ早いです。電卓」
松原夏海 「あー」
大家志津香 「羨ましくないですか?」
松原夏海 「私も電卓めっちゃ早かったよ」
大家志津香 「みんな早いんだ」
仲川遥香 「私は苦手だよ」
大家志津香 「お母さんも? そこ得意って言いましょう」
松原夏海 「めっちゃ練習してた、電卓」
大家志津香 「みんな早いんですね、お母さんは電卓。じゃ~、あんまり自慢じゃなかったです。普通のお母さんでした」
松原夏海 「次はね、父の日があるからね」
大家志津香 「そうだね。パパの自慢話を考えておきます」
仲川遥香 「パパ!」客、軽くw
片山陽加 「はい、というわけでね、さーさー、盛り上がってますか?」客、拍手

「今日はね、盛り上がっていかないとね」
仲川遥香 「そうだよ」
片山陽加 「いけないんです」
仲川遥香 「盛り上がろう!」
片山陽加 「後半戦この曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)
■MC3
前半:仲谷明香、山内鈴蘭、高橋みなみ、多田愛佳、島田晴香、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

仲谷明香 「美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、3曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「さー、ということで、本日のここでのトーク、兄弟トーク!。。」
メンバーたち 「イェー」
高橋みなみ 「アメトーク的なね」
仲谷明香 「なるほどね」
高橋みなみ 「兄弟トーク」
仲谷明香 「すみません、その乗りがわからなかったもので」
大家志津香 「兄弟の話」
メンバーたち 「兄弟いる?」
高橋みなみ 「兄弟いないの?」
山内鈴蘭 「はい」
中田ちさと 「いるいる」
誰か「はーちゃんいたっけ?」
片山陽加 「弟がいるよ」
高橋みなみ 「じゃ~、長女だっていう人、手を上げて?ハーイ」

高橋みなみ多田愛佳島田晴香片山陽加大家志津香 「はーい」挙手

仲谷明香 「長女ちゃ、長女」
島田晴香 「長女の意味がよくわからないです」客、反応

「そういう意味じゃなくて、お兄ちゃんがいるんだけど、長女って言うんですよ」
仲谷明香 「わかるわかる。女の子が1人しかいなかったりすると長女だよね」
大家志津香 「ありますよ、兄弟の話」
メンバーたち 「何?」
大家志津香 「兄弟の話というか、兄弟ってやっぱ兄弟ゲンカするじゃないですか」
メンバーたち 「するね」
大家志津香 「今まで一番弟が堪えただろう兄弟ゲンカの方法があるんですよ。 なんか、ケンカして、すごいムカついて、弟に。弟と私の部屋2階だったのですけど、 2階から弟の教科書全部外に投げたんですよ」客、反応
高橋みなみ 「何してんの?」
メンバーたち 「えー?」
高橋みなみ 「陰湿だなー」
大家志津香 「全部教科書を投げたらもちろん取り行くじゃないですか。取り行ってる間に家の鍵全部閉めてやるんです」客、反応
高橋みなみ 「何してんの?」
メンバーたち 「うわー」
高橋みなみ 「いくつ離れてる?」
大家志津香 「2コです。許せる範囲でしょ?」
高橋みなみ 「2コなら・・・」
仲谷明香 「兄弟ってそういうくだらないことやっちゃうよね」
大家志津香 「これが堪えたやつですよ」

島田晴香 「私もあります。私、お兄ちゃんがいるのですけど」
中田ちさと 「はるごんじゃないの?兄弟は」客、軽くw
仲谷明香 「似てるから」
島田晴香 「みんなと喋って、2人揃って似てるねって話になりましたけど、血は繋がってないですから大丈夫です」
仲谷明香 「そうなんだ」
島田晴香 「お兄ちゃんがいるのですけど、パソコンをやっぱり兄弟で1台ずつ持つ歳になった時に、やっぱり隠し事があるじゃないですか、 お兄ちゃんにも私にも。その時にお兄ちゃんに、その隠し事をバラすよ、みたいな」
大家志津香 「あっ、バラすよ」
島田晴香 「お兄ちゃんの暗証番号ってやっぱり兄弟だとわかっちゃうんですよ」
高橋みなみ 「そうなの?」
メンバーたち → 反応 「わかんないよ」
島田晴香 「わかるんです、私。お兄ちゃんのパソコン、3回くらい「これかな?」ってやってると絶対当たるんですよ」
高橋みなみ 「すげー単純なのにしてるんだね」
島田晴香 「たぶんお兄ちゃん単純な・・・。これ見てたらちょっとあれですけど、 単純なんで、それ開いて、お兄ちゃんの暗証番号知ってるからね、みたいな。いつでもバラせるよ、みたいな」
大家志津香 「陰湿ですね」
島田晴香 「陰湿ですか?」

高橋みなみ 「うちも喋っていい? 弟、やっぱ兄弟ってちょっと恋愛関係気になるやん」
メンバーたち 「あー」
高橋みなみ 「うちの場合は弟に女の陰がチラつくとサミットが行われるのね」客、反応
メンバーたち 「サミット?」
高橋みなみ 「夜に家に帰るとお母さんが、小学校の時は「ヤバイよ、りょうのランドセルの中に女からの手紙が入ってたよ」」
メンバーたち 「ワー」
高橋みなみ 「マジかって言って、ドキドキしてるわけさ。で、うちの弟、中3なんですよ。 中3なんですけど、まだ恋してねーだろって思ったのね。私も親も。 親が車を運転してる時に、弟が助手席に乗ってって、ちょっとチャラチャラしてるから、 あんまり親の言葉なんて聞かないぞみたいな感じで外見てるわけ。 なんとなく親が勇気を出して、「りょうってさー、付き合ってるさ、子とかいるの?」って訊いたの」
大家志津香 「吐息交じりで」
高橋みなみ 「訊いたのよ。そしたら、「えー?」ドキドキドキドキ。「今まで」ゼロ!ゼロ!「7人」」客、反応
メンバーたち 「えー!?」
大家志津香 「マジで?」
高橋みなみ 「サミットだよ!家で」客w

「弟、今まで7人付き合ってたんだぞって。中3で7人って、何?」
メンバーたち 「えっ?中3?」「7人?」「すごいね」
中田ちさと 「それはお姉ちゃん的にショックですね」
高橋みなみ 「姉ちゃん今まで誰もいねーぞと」客w → 拍手
仲谷明香 「お姉ちゃんゼロ人だと」
高橋みなみ 「ビックリするさ。ビックリするさ。すごいガニマタになっちゃったのですけど」客w
大家志津香 「それはショックだよ」

多田愛佳 「私、兄弟あるあるなんですけど、洗濯物ってママが畳んでくれるじゃないですか。 なんですけど、部屋に入った瞬間に「これ誰の靴下だろう?」って思ってママに訊いたら 「ごめん、それお兄ちゃんの」って」
メンバーたち 「あー」
多田愛佳 「お兄ちゃんの洗濯物が自分の部屋にある」
メンバーたち 「わかる」
高橋みなみ 「おばあちゃんのタイツ履いてたことある」
メンバーたち → 軽くw
高橋みなみ 「なんかすっげー薄いぞ、このタイツは」
多田愛佳 「そういうことありますよね」

高橋みなみ 「らんらんはそっか、兄弟いないからわかんないか」
山内鈴蘭 「はい、兄弟いないんですよ」
高橋みなみ 「どれがいい?どれがいい?」
誰か「下とか上とか」
高橋みなみ 「4コースありますけど」
山内鈴蘭 「上が欲しいです。お姉ちゃんが欲しいんですよ」
メンバーたち 「あー」
山内鈴蘭 「一緒に洋服買いに行ったりとか、そういうことをしてみたいんですよ」
高橋みなみ 「洋服選んであげるよ」
大家志津香 「選んであげるよって何?」
仲谷明香 「あの、お姉ちゃんの方が身長低いんですけど大丈夫?」
高橋みなみ 「すっごいスペシャルコーディネートしてあげるよ」

「イェー」次のメンバー入場。

高橋みなみ 「ヒョウ柄のサロペットとか着させて・・・」

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、小嶋陽菜、岩佐美咲、大場美奈鈴木紫帆里小林茉里奈、指原莉乃、仲川遥香

指原莉乃 「何拍手ですか? よくわからないのですけど。えーと、本日のお題は高橋みなみさんのお話!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

指原莉乃 「なんでもいいです。優しくしてくれたお話とか、こんなエピソードありますとか、 ちょっとした不満だとか、何でもいい。この際なんでも言っちゃおうという会でございます。ある人?」
仲川遥香 「ハーイ」
指原莉乃 「おっ、はるごん」
仲川遥香 「ハイ、えっと、たかみなは私と同い年なんですけど、もっとも同い年の中で一番近い分類だと思ってるんです、私は」
指原莉乃 「違うぞ」
メンバーたち 「えっ?」
仲川遥香 「えっ? 近くないですか?」
指原莉乃 「近いと思ってことない」
仲川遥香 「ちょっと滑ったりするとことか」
小嶋陽菜 「中身が全然違うよ」客w → 拍手
仲川遥香 「ほんとですか?」
松原夏海 「何が似てると思う?」
仲川遥香 「なんか、ちょっと見た目が子供っぽいとこと」
指原莉乃 「1回楽屋に帰って考え直した方がいいよ」客w

「大丈夫?」
仲川遥香 「でも、そんなたかみなの、急に言われてもたかみな何でもできちゃうんですよ。 そんなところが私が尊敬できる場所です」
指原莉乃 「その話思ってる時点で全然違う人だからね」客w

「良かった良かった、わかってるならいいんだけど」
仲川遥香 「すごい尊敬してます」
指原莉乃 「そうだね」

「じゃ~、他にある人? いないんですか?」客w
メンバーたち → w
指原莉乃 「そういうのなし。じゃ~、しほりん」
鈴木紫帆里 「はい、えっと、これはちょっと私、言いたいだけなんですけど、たかみなさんは、 私がAKBに入って、一番初めに私の名前を「鈴木紫帆里」っていう風に呼んでくださった先輩なんですよ」
メンバーたち 「おー」「すごい」
松原夏海 「どういうこと?どういうこと?何?何?」
鈴木紫帆里 「あれなんですよ・・・」
指原莉乃 「なんでわかんないんですか?」客、軽くw
松原夏海 「どういうこと?どういうこと?」
鈴木紫帆里 「たかみなさんとレッスンが一緒になる機会があったのですけど、まだほんとに入りたてで、 絶対覚えてないと思ってたんですよ。なんですけど、覚えてらしゃって、すごい嬉しかったっていうことを言いたかったんです」
指原莉乃 「たかみなさん、名前をすごい覚えてくれるんだよね」
小嶋陽菜 「私も全然覚えてたよ、その時」客w
指原莉乃 「ウソつき! 全然ウソ」
仲川遥香 「絶対ない、絶対ない」
指原莉乃 「絶対ウソ。私がA4th出てたの覚えてますか?」
小嶋陽菜 「ううん(否定)」客w
指原莉乃 「ほら」客w

「絶対覚えてない・・・」
松原夏海 「今気付いたんだけど、さっしーのたぶん下の名前すらわかんないと思うよ」
指原莉乃 「わかります?」
小嶋陽菜 「莉乃でしょ?」
指原莉乃 「良かった」
仲川遥香 「この時点でわかんなかったらだいぶ問題だよね」
メンバーたち → w
指原莉乃 「一安心、一安心、良かったです」

「じゃ~、わさみん」
岩佐美咲 「はい、えーと、なんでしたっけ? あの、提案なんですけど」
指原莉乃 「提案?」
メンバーたち 「いきなりどうした」「どうした?」
岩佐美咲 「提案なんですけど、たかみなさん、滑るじゃないですか。私はそれがたぶん芸能界で一番多いと思うので、 ギネス認定してもらったらどうでしょうと思って」
指原莉乃 「ちょっと無理かな?」客、軽くw

「いいと思うけど」
岩佐美咲 「私が調べるんで。今までテレビ出たやつとか」
指原莉乃 「ほんとに!?」
小嶋陽菜 「ずいぶん地味な作業」
メンバーたち → w
仲川遥香 「楽屋で滑ったやつとかも全部?」
岩佐美咲 「どうします?入れます?」
指原莉乃 「もういいよ、その話はやめよう」客w
メンバーたち → w

指原莉乃 「じゃ~、こじはるさん」
小嶋陽菜 「私はですね、なんだろ。ほんとたかみなって変なとこいっぱいあるんだけど、なんかかわいいなって思うことって いっぱいあるじゃん」
メンバーたち 「思ってる?」
小嶋陽菜 「私、一番最近気持ち悪いなと思ったことは」客w
指原莉乃 「違う違う」
誰か「だいぶ違う」
小嶋陽菜 「気持ち悪いから、あっ、かわいいなって、そういう風に変わるようなことが多くて、 それが、テレビガイドとかテレビライフで、新堂本兄弟レギュラー決定って感じで、 西川さんと槇原さんの間にたかみながこうやってやって(少し屈んで手を開く)」客w
メンバーたち → w
小嶋陽菜 「で、それがすっごい気持ち悪いと思って」客w
メンバーたち → w
小嶋陽菜 「それから、なんかかわいい、なんかいとおしいに」
指原莉乃 「いとおしいですよね?たかみなさん。なんか最近私思うんですけど、ノースリーブスさんってすごく仲いいじゃないですか」
メンバーたち 「仲いい」
指原莉乃 「お互いのこと思いやってる感がすごくあると思うのですけど、 たかみなさんはみぃちゃんのことすごい好きだし、みぃちゃんはたかみなさんのことすごい好きだし、 みぃちゃんはこじはるさんのことすごい好きじゃないですか。でも、私思うんですけど、 たかみなさんからこじはるさんへの愛はなんか種類が違う気がするんですよ」
小嶋陽菜 「そう!」客w
指原莉乃 「ねぇ、真剣ですよね」
小嶋陽菜 「なんかみぃちゃんには猫みたい」
指原莉乃 「妹分みたいな」
小嶋陽菜 「私、なんなんだろう、気持ち悪い」客w
指原莉乃 「マジで好かれてますよね。なんか、こじはるさんが着替えてる時も直視できない感じですもんね」
小嶋陽菜 「そう」
メンバーたち → 反応
指原莉乃 「恥ずかしがるんですよ」
誰か「気持ち悪い」
松原夏海 「気持ち悪いって言った」

指原莉乃 「まぁ、こうやってたかみなさんのいいところばかり話したところで」客w

「これからもチームAがんばっていきます。よろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」客、拍手

小嶋陽菜 「私たちには全員それぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。それでも私たちはゴールに向かって伸びている道を歩いていきます。 それでは最後の曲聴いてください。命の意味」

→ 他のメンバー入場


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール
暗転後、2分30秒後に、有志じゃない方(?)が発動。

「みなみ」コール

◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「みなさん、いきなりですが、みなさんは今やりたいことをやっているでしょうか?  自分の夢に向かって何か前に進んでいるでしょうか? 私たちは今自分の好きなことをして、 前に向かって歩いています。「命の意味」は、この限られた人生の中で、今自分がやりたいことを やってるのか、そのようなことを問いかける歌になっています」

「私たちは今も言ったように、 やりたいことをやっています。だから毎日が楽しいです。苦しいことも辛いこともありますが、 そんなことも経て、すべてひっくるめて、やりたいことをやっている、夢に向かって真っすぐ歩いているからこそ、 そのすべてが楽しく思えるんです」 「みなさんにもぜひやりたいことがあるなら、一歩進んで欲しい、 その勇気を、その一歩進む勇気を与えられるようなグループになっていかなければいけないなと思っています」

「16人全員が本気を出し合い、全力を出し切って、素敵なステージを作れるよう、そしてそのステージを見た 人が一歩前へ進めるよう、これからもがんばっていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
小嶋陽菜 「今年AKB48は今回の震災と向き合って活動していきます。 そのプロジェクトを「誰かのためにプロジェクト」としてスタートさせることになりました。 今日の公演でも照明を半分落として、セリも使わずに公演を行いました。 でもみなさんのお陰でいつもと変わらない活気のある公演になりました。本当にありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

小嶋陽菜 「そのプロジェクト名にもなっています、「誰かのために」という曲があります。 今日はその曲を私たちで歌わせていただきたいと思います」

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


■高橋みなみ 生誕祭
曲終了後、
片山陽加 「本日はご来場いただき誠にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

片山陽加 「この後、日ごろの感謝の気持ちを込めて、ロビーにてみなさまをハイタッチでお見送りさせてください。 係員の方の指示があるまで、客席内にてお待ちください」

「そして先日ブログでも発表がありましたが、今年も「AKB48 22ndシングル選抜総選挙」を行います。 毎公演各メンバーの政見放送を上映致しますのでぜひチェックしてください。 さらにユーチューブの方でも政見放送を見ることができるので、そちらもぜひよろしくお願いします」

高橋みなみ 「そして、5月25日に発売になります私たちAKB48の21枚目のニューシングル「Everyday、カチューシャ」の カップリング曲「これからWonderland」のミュージックビデオが完成しました!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「はい、AKB48総選挙政見放送上映後にこちらも上映致しますので、みなさんぜひチェックしてください。 それでは最後の挨拶を・・・」
指原莉乃 「ちょっと待った!」客、拍手

「本日はたかみなさんの生誕祭です! たかみなさんおめでとうございます!」客、拍手

BGM → 涙サプライズ!


ケーキ運び、ロウソク火付け → 岩佐美咲山内鈴蘭


指原莉乃 「音がどんどん静まるみたいな」
高橋みなみ 「なるほどね」
指原莉乃 「ということで、みなさん一緒に歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア たかみな~」客、拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手


高橋みなみ → 右手を上げ、何か言ってから、ケーキ台から少し離れた場所から吹き消す(2フー)客、拍手

メンバーたち 「おめでとう」客、拍手
高橋みなみ 「ありがとうございます」

「ありがとう」客w

「いやー、嬉しいですね」
指原莉乃 「ここでこじはるさんがなんと」客、おー
小嶋陽菜 → ケーキ台から手紙を取り出す(客、おー&拍手)
高橋みなみ 「ちょっと気になってた。そこに何か白いのがあって」
小嶋陽菜 「私は今日これを読むために来たと言っても」客w
高橋みなみ 「あなた公演するために来たんでしょ?」
小嶋陽菜 「これをちょっと、お手紙をある方から預かってきたので」客、反応
高橋みなみ 「誰?」
小嶋陽菜 「読ませていただきます」
高橋みなみ 「えー? 誰だ、誰だ?」

BGM

小嶋陽菜 「みなみへ。20歳のお誕生日おめでとう。AKBのオーディションの時、茶髪で中森明菜を歌っていたあのヤンキー中学生が 二十歳になったのかと思うとなんか胸がジーンと熱くなります」

「人一倍真面目で努力家で世話好きで優しくて。私を含めてAKBのメンバーはみんなみなみに頼りっきりのこの5年間でした」

「いつもみなみがなんとかしてくれる。みなみの言う通りにやればいいんだ。みなみが笑っているうちは大丈夫。 みんなそんな風に甘えてきました。もちろん怒った時は一番みなみが怖いことはみんな知っています。 だけど普段はみなみの優しいがなにより心地よかった」

「そんなみなみはいつ、誰に弱音を吐くんだろう。いつ、誰に愚痴を言うんだろう。 いつ、誰にわがままを言うんだろう。私たちが押し付けていた荷物を下ろす場所はあるのかな?  そう思ったらなんか申し訳ない気持ちでいっぱいになりました」

「みなみみたいにリーダーシップは取れないけど、その重そうな荷物、一緒に持つよ。 きっと他のメンバーも手を貸してくれるよ」

「私はみなみより年上ですから、今日はっきり言ってあげたいと思います。 もう20歳になったんだから弱音を吐いてください。愚痴を言ってください。わがままを言ってください。 自分の夢に向かってください」

「私はみなみが大好きです。みんなもみなみが大好きです。お誕生日おめでとう。篠田麻里子より」
客、拍手

高橋みなみ → 号泣

「ありがとうございます」
指原莉乃 「どうですか?たかみなさん」
高橋みなみ 「嬉しいですね」
指原莉乃 「号泣してますね」
高橋みなみ 「最初で、麻里子様なのかなってのはわかりました、すごく。嬉しいです」

「そうですね、なんだろうな、 私の誕生日は4月8日だったのですけれども、けっこう月日が流れて、 今日こうしてここで、この場所でみなさんにお祝いしていただけたことをとても嬉しく思っています」

「こんなにたくさんのメンバーとこんなにたくさんのファンのみなさんに支えられて私は今もこうしてここに立っています。 AKBに入ったのは14歳で、もう6年経って、20歳を迎えるということで、 いやー、時が流れるんだなと本当に思っていますが、流れても変わらないのが この劇場だと私は思っていますし、 ほんとによくメンバーに弱音を吐いた方がいいんじゃないかとか、 たかみなはAKBで終わっちゃうんじゃないかとか、すごいファンの方にもすごく心配されますし、すごくそういう風に 思われてるんだろうなってのは私もわかっています」

「でもすごくみんなに頼られることはとても嬉しいし、それを荷物とか重荷とか思ったことはありません。 そして、私はAKBで終わるつもりはありません。ちゃんと自分の夢を叶えようと思ってここに入ってきました」

「なので、なんだろうな、正直ね、ともちんとかあっちゃんとかが どんどんソロデビューしていって、私も同じ1期生ですし、歌手になるのが夢ですし、悔しくないの?と訊かれたら 悔しくないとは言い切れないこともあります」

「でも、今ソロデビューできないのは自分の力が足りないからです。 それは自分が一番わかっています。やっぱりすごく時間がかかることかもしれないし、みなさんにはすごく心配されるかも しれないのですけど、私に出会ってくださった方、私を応援してくださってる方には、絶対後悔はさせたくないし、 ちゃんと夢を叶える姿を見て欲しい」

「自分が夢を叶えてみなさんが一歩進んで欲しいと思っているから、 だから私はちゃんとこの道を真っすぐ、たくさん寄り道しますけど歩いていきたいと思っています。 だからみなさん、ずっと応援しててください。よろしくお願いします」客、拍手

指原莉乃 「さー、そして、本日はですね、お仕事終わりでみぃちゃんも駆けつけてくれました」
高橋みなみ 「みぃちゃん」客、拍手
指原莉乃 「せっかくなので、マイクはないのですけど、みぃちゃんにひと言たかみなさんにメッセージがあれば」
高橋みなみ 「そんな・・・距離で?」
峯岸みなみ 「マイクないと無理です。ウソウソ。えー?」軽くw

仲川よりマイクが渡され、

「お誕生日おめでとうございます」
高橋みなみ 「ありがとう、みぃちゃん」
峯岸みなみ 「えー、あの・・・」
高橋みなみ 「なんで泣く?」
峯岸みなみ 「いや、自分」客w

「ほんとにひと言、たかみなと出会えて良かったなと思っています。 ここにいるみんなもきっとそうだと思います。これからもたかみならしくがんばっていく姿を私は少しでも サポートできたらいいなと思っています。これからもみんなで大好きなたかみなでいてください。おめでとう」客、拍手
高橋みなみ 「ありがとう」

「嬉しいですね。なんだろう、愛やな」
小嶋陽菜 「すげーな」
高橋みなみ 「愛されてるな、ほんとに。愛されてる。にゃんにゃんないの?」軽くw
小嶋陽菜 「たかみながすっごいいいこと言って、みぃちゃんもすごいいいこと・・・」
高橋みなみ 「締めだよ、にゃんにゃん」
小嶋陽菜 「いや、ちょっと締めるのはあれなんですけど」客w
高橋みなみ 「にゃんにゃんがんばれ」
小嶋陽菜 「ほんとなんかいい、なんだろう、ノースリーブス、いろんなユニットあるけど、ノースリーブスとして 活動できて、2人に出会えてほんとに良かったなと今思い過ぎてビックリしてます」軽くw
高橋みなみ 「なんや、それ」
小嶋陽菜 「私ほんとにどうしようもないとことか、ほんとに、いっぱいたかみなにはほんとに迷惑をかけてると思うんだけど、 それでもなんか、どういう形かはわからないけど、好きって言ってくれて」軽くw
高橋みなみ 「どういう形って。さっきも話題に出てましたけど」
小嶋陽菜 「こんな私を好きって言ってもらえることがほんとに嬉しくて、すっごい人だなってほんとに、尊敬してます」
高橋みなみ 「ありがとう、にゃんにゃん」
小嶋陽菜 「ほんと、大げさかもしれないけど、ほんとここにいるのはたかみなのお陰」
高橋みなみ 「そりゃー、大げさだよ」
小嶋陽菜 「ほんとに、ほんとにそのぐらいたかみなはすごい人で、ほんとに感謝してます」
高橋みなみ 「ありがとうございます」客、拍手

「なんか、出会いって、限られてるわけじゃないですか、人生の中で。 こうやってメンバーに出会えたのも、こうしてみなさんと出会えたのもすごい奇跡だなって 私は本当に思うから、だからこそみなさんに幸せになって欲しいし、メンバーにもみんな幸せになって欲しいなと、 マジで思います」
指原莉乃 「みなみたかはしのすべらない話!」客「イェー!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手


ケーキ片付け → 岩佐美咲山内鈴蘭


小嶋陽菜 「そんなに簡単に終わるわけないじゃん」客w
指原莉乃 「そうじゃないですか」
高橋みなみ 「指原がずっと・・・」切り出すタイミングを伺ってた(客、軽くw)
指原莉乃 「今だ今だと」
高橋みなみ 「ちょっと待ってくれ。私の今年のすべらな話、ちょっとマズイぞ」

→ 小嶋に耳打ち
指原莉乃 「ノースリーブス会議」
小嶋陽菜 「あー、これどうしよう」
高橋みなみ 「ほんとにね」

→ 指原に耳打ち
指原莉乃 「じゃ~、ダメ」
小嶋陽菜 「それ以外の」
指原莉乃 「じゃ~、ノースリーブスさん会議してくださいよ」
大家志津香 「マジでノープランで?」
小嶋陽菜 「みぃちゃんに聞いてきな」
高橋みなみ → 上手側へ
峯岸みなみ → ステージに近づく
高橋みなみ 「みぃちゃんこれやばいかな?」
指原莉乃 「みなさん終電逃したらごめんね」
大家志津香 「ノースリーブスさん仲いいなー」
高橋みなみ 「峯岸先生どうですか?」
仲川遥香 「やばい?」
峯岸みなみ 「場合によってはカットで」
小嶋陽菜 「ダメだったら」
指原莉乃 「オンデマンドカットで話ましょう」客、拍手
仲谷明香 「みなさんの心の中に」
誰か「ここだけの話で」

高橋みなみ 「ほんとに・・・」
指原莉乃 「みなさん、みなさん聞いてください。ブログ、ツイッター禁止でございます、この話」客w
高橋みなみ 「ほんと大丈夫かな? 後で怒られそうなんだよね」
指原莉乃 「誕生日だからいいですよ」
高橋みなみ 「二十歳にその話だよ?」
メンバーたち 「いい」「大丈夫」
小嶋陽菜 「すべんないでしょ?」
仲川遥香 「そうだよ」
指原莉乃 「すべらない話ですから」
多田愛佳 「おもしろくしてよ」
高橋みなみ 「もしこれでだよ、けっこうNGワードギリギリのラインですべった時、どうする?」
メンバーたち 「大丈夫」
指原莉乃 「あとはハケるだけですから、私たち」客、軽くw
高橋みなみ 「あと下がるだけだからね」
メンバーたち 「そうそう」
高橋みなみ 「ほんとごめんなさい、ほんと、アイドルだと思わないでください」客、軽くw

「どうしよう。うち、その三文字言うの超勇気いるのよ」
大家志津香 「じゃ~、濁せば」 → 高橋に耳打ち

高橋みなみ 「ある日突然ね・・・」すべらない話披露 → 客w

メンバーたち 「初めてウケましたね」「ウケたウケた」「めっちゃウケてる」客、拍手
多田愛佳 「やっぱ人間そういう話好きなんですね」
高橋みなみ 「二十歳でだよ。記念すべきメモリアルでなんで「う○○」の話しなきゃいけないの?」客w
多田愛佳 「小学生大好きですから大丈夫です」
指原莉乃 「250人限定ですから、この話」客、拍手

「まぁ、いい締めになりました。たかみなさんほんとにおめでとうございます」
メンバーたち 「おめでとうございます」客、拍手


「みなみ」コール


高橋みなみ → タモさん止め決まらず(客、えー)
メンバーたち 「えー?」

客「もう1回」
高橋みなみ 「タモリさんみたいなのやりたい」
メンバーたち 「みなみ、みなみ・・・」

「みなみ」コール

高橋みなみ → タモさん止め(決まる)客、拍手

「できた! イェー!」
指原莉乃 「じゃ~、キレイに締まったところで挨拶しましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
高橋みなみ → センターにて、「せ~の!」バック
メンバーたち 「せーの」前進、お辞儀(客、拍手)

「ありがとうございました」

手を振りながらハケる。

BGM → 目撃者

指原莉乃 「たかみなさんおめでとうございます」

高橋みなみ → 手を振りながら、上手袖にハケる。

公演終了。


■22ndシングル選抜総選挙政見放送 上映
(103) SKE48チームKⅡ・古川愛李
(104) SKE48チームE・都築里佳
(105) NMB48チームN・松田栞

■21stシングル カップリング「これからWonderland」MV上映

■ハイタッチ会
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームAメンバー&研究生、五十音順に並ぶ。(※ 16歳未満=小林茉里奈&前座ガールズを除く)


■率直な感想
席は上手4列目。改装前だと5列目の位置。
上手ブロックは2列目と3列目の間に通路ができ、1列分減り、ステージ(上手側)は見やすかった。 センターは柱で見えなかったけれども。

もうすっかり、劇場は若い客が多いのが当たり前になった感がするのであるが、 今日はまた一段と若い方たちが多かったように思う。


自己紹介MCにて、指原莉乃さん、自分の順番ではない時に、上手非常口に向けて、ハートマークを。 誰かメンバー来てるんだろうなと思ったけれども、警備の海老蔵さんがいて、見えず。

高橋みなみさんの時に、来ていたのが峯岸みなみさんであることが判明。
峯岸さん、上手花道側に移動し、客席に向けても手を振ったり。

小嶋陽菜さん、ハケる時に、非常口に向けて手を振っていた。

指原さんは、後半はずっと峯岸さんの方を見て、ニヤニヤと。客席そっちのけといった感じで。 たまにはいいのかもしれないが、でも今日はちょっとやり過ぎ。



さて、本日は高橋みなみさんの記念すべき二十歳の生誕公演。

ユニット曲では白色のサイリウムが振られた。


本編が終わり、場内暗転。

なかなかアンコールがかからない。

これ3分過ぎたんじゃない?と思ったところで、どうやら有志ではない方がアンコールを発動。(みなみコール)

オンデマンドで確認したら、実際には2分半だった。

生誕公演なので、実行委員に配慮して、他の方はアンコールしない。

過去に「のっとり」「潰し」はあったけれども、それを除いて、実行委員が発動しなかったのは、初めてじゃないかと思う。

みなみコールが始まってから、慌てて「ストップ、ストップ」といった声が聞こえてきた(苦笑)

しかし「みなみ」コールがストップすることはなかった。


抽選前に、アンコールで2本目のサイリウムを振るよう説明があったけれども、振る必要もないと思って、振らなかった。

今日はステージ上だけ十分素敵な生誕公演だった。

生誕祭では、篠田麻里子さんからのお手紙があったり、 高橋さんのコメントは、ひと言ひと言重く感じたり。

高橋さんは、率直に、かっこいい。男性の私から見ても、ほんとにかっこいい。
パフォーマンスもそうだし、コメントする姿も。ほんとに惚れ惚れする。

私は高橋さんがいてこそのAKB48だと思っているのであるけれども、今日のコメントを聞いて、 やっぱりいつかは卒業する日が来るんだなって。それはいつになるのかわからないのだけれども、 夢を叶えて巣立って行く、中にはここで夢へのきっかけを掴んで、夢を叶えるために巣立って行く メンバーもいるとは思うのだけれども、それが本来あるべき姿なのかなって思う。

将来、巣立って行く日が来たら、それはもちろん寂しいことかもしれないが、 同時に、夢が叶う日、夢に近づいた日ということで、喜ばしいことなのかなって。

チームAキャプテンだけではなく、AKB48グループ全体を引っ張る存在。ステージ上では1秒たりとも気を抜かずに、常に全力。 6年目に入った今も、常に進化し続けている。本当に努力が感じられるメンバー。いつか絶対に夢が叶って欲しいなと、強く思う。

さて、ラストに毎年恒例のすべらない話。
オンデマンドでは流れていましたが、指原さんが「ブログ、ツイッター禁止」と話していたので、ひとまずここではカット。

苦情などは指原に言ってください。

後日、こっそりアップするかも。。。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 高橋みなみ







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