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ゆっぱいが見たいです! & 掲示板に書き込まないでください(2011/04/13、「RESET」公演 47回目)

■出演メンバー
新チームK → 秋元才加、板野友美、梅田彩佳、菊地あやか、中塚智実、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、宮澤佐江、横山由依

9期生(昇格) → 竹内美宥
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、小林茉里奈、藤田奈那

前座ガールズ → 牛窪紗良、川栄李奈、小嶋菜月、森川彩香

[ 「RESET」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
新チームK出演なし 6名(内田眞由美、大島優子、田名部生来、仁藤萌乃、峯岸みなみ、米沢瑠美)

内田眞由美 → 藤田奈那
大島優子 → 竹内美宥
田名部生来 → 入山杏奈
仁藤萌乃 → 小林茉里奈
峯岸みなみ → 市川美織
米沢瑠美 → 阿部マリア

■開演前の陰アナ
菊地あやか 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「みなさん元気ですか?」客、拍手

「盛り上がってますか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日は半分のメンバーが休演ですが、研究生、みんなでがんばろうと思います。 楽しんでいきましょう。菊地あやかでした。バイバイ」客、拍手

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から牛窪紗良、川栄李奈、小嶋菜月、森川彩香の4名。

小嶋菜月 「「RESET」公演では、毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日はこの4人でお届け致します」

牛窪紗良 (青)「牛窪紗良です」客、拍手
川栄李奈 (ピンク)「川栄李奈です」客、拍手
小嶋菜月 (オレンジ)「小嶋菜月です」客、拍手
森川彩香 (黄色)「森川彩香です」客、拍手

牛窪紗良 「それでは聴いてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
川栄李奈 「「RESET」公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 板野友美宮澤佐江中塚智実)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
板野友美 「ハイ、みなさんこんばんは」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、拍手

板野友美 「まず初めにRESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホ、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ということで、1人ずつ自己紹介させていただこうと思います。今日のお題はミヤクマさんからいただきました。 満開の桜のように、見ていても飽きないようなことは自分にとってどんなことですか?です。 それ、どうぞ」

1列目・上手側から順に。
小林茉里奈 「はい、10期研究生の15歳、高校1年生の小林茉里奈です」

「私はクレープをお店で頼むと作ってるじゃないですか。その生地を焼いたりしてるのを すごいずーっと見てても飽きないです」

「はい、今日もがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「そうですね、私にとって見ていても飽きないものは、あー、なんだろう。 でも私も食べ物ですかね。なんだろうな。見ていて飽きないものは、んーと、大好物を作ってる時ですかね。 ちなみに大好物はお肉です。はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

竹内美宥 「ハイ、9期研究生、高校1年、15歳の竹内美宥です」
「私は市川美織ちゃんと、あと島崎遥香ちゃん、9期研究生の。すっごい2人とも行動がかわいくて、 何をしててもすごいかわいいので。ぱるるはパンを食べてる時が私的には一番かわいいので、見てても飽きないと思います。 はい、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

宮澤佐江 「ハイ、みなさん、寝る前の挨拶は?せ~の!」客&メンバー「おやすみな佐江!」
「ハイ、よくできました。二十歳の宮澤佐江です。よろしくお願いします」

「私が見てて飽きないものは、模型です。もう模型が大好き。なんて言うんだろうな?あれ。 シルバニアファミリー的な?」客、あ~

「ちっちゃい家みたいなのとかを見てるのがすごい好きなので、最近私が集めてるものはちなみにトミカなんですけど」客、反応

「そういうものをけっこう集めたりしてて、見てるだけでも好きです。 今日はけっこうチームKのメンバーが休演でですね、研究生のみんなと、こうやっていっぱいの研究生と出るの私的に初めてなので、 ちょっといい意味で余裕の気持ちを持って、研究生といっぱいステージで絡めたらいいなと思うので、みなさん見逃さずに 見てください。楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、横山由依、18歳です。よろしくお願いします」

「私は飽きないというより、めっちゃ楽しいなと、ずっと見てたいなと思うのは、 最近チームBの北原里英さんとよく半身浴をするのですけど、その時に一緒にコンサートのDVDを見るんですよ、歌手の人の。 それがすごい楽しくて、でも1コは3時間くらいあるので半分くらい、1時間半くらいは一緒に半身浴しながらDVDを見てるので、 飽きないというか楽しいのはやっぱライブじゃないかなと思います。 ハイ、今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はブログをチェックするのが好きなので、メンバーのブログとかを1回見始めると、 みんなのを見たくなってしまって、人数がいる分すごく時間がかかってしまうのですが、それが飽きずにずっと やっていられることかなと思います。今日もよろしくお願いします」

市川美織 「はい、みなさん知っている方は一緒に言ってください。いきます。せ~の、『フレッシュレモンになりたいの!』 ありがとうございます。10期研究生のみおりんこと市川美織です」

「私はですね、動物です。あの、最近ですね、猫派だったのが、ちょっと犬にきてまして、 犬の尻尾のフリフリを見てるのが、すごい最近癒されるんですよ。なので、犬の尻尾は見てて飽きないなーって思いました。 ハイ、今日もフレッシュにいきます。よろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、22歳の才加こと秋元才加です。よろしくお願いします」

「私はですね、上野の不忍(しのばず)のところにある昭和記念館みたいなのあるの、みなさんご存知ですか?  昭和の街並みだったり、駄菓子屋だったりするのが飾られてるのですけど、昔ながらの駄菓子屋さんの ジオラマみたいなのを見てるのがすごい大好きなんですね。昭和の街並みがすごく好きです」客w

「昭和最後なんでね」客w

「ちなみに個人的な意見なんですけれども、意見というか質問なんだけど、レモンちゃんに」客、反応

「犬派って言ってたけど、パグでも?」
市川美織 「パグでもです」
秋元才加 「やった、ありがとう」
市川美織 「あっ、ほんとですか?」
秋元才加 「じゃ~、なんかあの、チワワとかさ、プードルとかの尻尾だけと言われたらさ、パグ好きとしてはすごい傷つくなと思って」
市川美織 「パグ大好きです」
秋元才加 「ありがとう」
市川美織 「ありがとうございます」客w → 拍手
秋元才加 「ということで、みなさんが絶対絡まないだろうという思うところから、ガッツリ絡んでいきましたので、 今日はメンバー、そして研究生、みなさんと盛り上がる公演を、今日ならではの公演を作り上げていけたらいいなと思います。 よろしくお願いします」

藤田奈那 「ハイ、10期研究生の14歳、中学3年生、なぁなこと藤田奈那です」
「私はですね、阿部マリアちゃんです。理由はですね、なんか行動のすべてが不思議で、すごく気になります。 なので見てても飽きないです。ハイ、今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、阿部マリアと申します。よろしくお願いします」
「今、秋元さんにウインクをずっとされたんですけど」客「脳内」
秋元才加 「そういうの脳内って言うってファンの人も言ってるよ」客w

「いや、違う。おもしろいなと思って」
阿部マリア 「あっ、ありがとうございます」
秋元才加 「なぁな。本名は奈那ね。MAXさんみたいだね・・・」客、反応

「すみません、今日、ごめんなさい」
阿部マリア 「ハイ、私はですね、趣味がマンションの部屋を探すことなので、 ずっと今日も調べてて、すごい安くて新築で、2LDKなんですけど、すごいいい場所があって、 南向きなんで、陽がすごい当たって、なのでそれがすごい飽きないなと思って、なので引っ越す際は紹介しますので」客、軽くw

「はい、今日もよろしくお願いします」
中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年、17歳の中塚智実です」

「私はですね、生き物ですね。特に水中に住んでいる深海魚とか、あとなんだろう、昆虫のふ化とか」
秋元才加 「めっちゃ深海魚好きと思って」
中塚智実 「マジ?」
秋元才加 「ペットボトルのおまけとかめっちゃ集めてた」
中塚智実 「それは持ってないけど、すごいなんか神秘を感じるので、みなさんもすごいお薦めなので、 見てみてください。今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「私が桜の満開のようにとてもずっと見たいなーと思うものは、AKBメンバーの」客「おっ」

「増田有華ちゃんのー」客「おっ」

「ゆーゆーゆーゆー、ゆっぱいが見たいです!」客、拍手

「ごめんなさいね、有華ちゃん。が、見たいなと。あのですね、今日ヤングマガジンでDiVAの初グラビアが出てて、 私の小柄な『うっぱい』の方もあるので」客w → 拍手

「ぜひね、ぜひね、ちっちゃくても大丈夫かなって方はぜひ見ていただければ嬉しいなと思います。 今日もよろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、なんかやり難いですね」客w
梅田彩佳 「ごめんなさい」
菊地あやか 「ハイ、知っている方はご一緒に! スマイ『リンリンリン』、17歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私はやっぱりそうですね、あの、私の愛犬を見ててやっぱり癒されるなと思って、すごく飽きないんですよ。 あとは、すーちゃんと絡むことですね。そんな感じで今日はちょっと研究生がおもしろいので、 すごくなんか、負けてないなと思って、私みたいなちょっとなんかね、おもしろいって言うか。 おもしろいとかじゃなくて雰囲気? ねぇ、そう思うでしょ?そこら辺」客、軽くw
梅田彩佳 「現段階では負けてるよ、まだ」
菊地あやか 「ウソ?ほんとに?」
梅田彩佳 「今日後半に向けてがんばっていこう」
菊地あやか 「いきますよ。。」
梅田彩佳 「絡まなきゃ良かった」
菊地あやか 「ハイテンションでいきたいと思います。今日もよろしくお願いします」

入山杏奈 「はい、高校1年生の15歳、入山杏奈です」

「私はですね、こう見えてアニメが好きなんですよ。なので、買わないのですけど、 アニメショップに行って、フィギュアを眺めてる時間はとても見ていても飽きないなと思います。 ごめんなさい、ひかないでください」客、軽くw

「今日も一生懸命がんばっていきたいと思うので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール、高校3年、17歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私もあやりんと一緒なんですけど、愛犬のマックスを見てるとほんとにかわいくて、 癒されるし、飽きないなーとずっと思っています。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんばんはー!」客「こんばんはー!」
「ありがとうございます、松井咲子です」

「私はですね、最近毎日見ているPerfumeさんとアイドリング!!!さんとももクロさんのDVDなんですけれども、 ほんとになんてかわいい子がこの世にいっぱいいるんだろうと思って、ほんとに楽しそうですねー」客w

「私たちももちろん楽しいのですけれども、なんだろう、私たちとは違うような面が見れたりとか、 ほんとにためになるいい教材」客w

「いい資料、私にとっては。とっても楽しめるDVDで、そんな、です。 なんでしょう、まぁ、桜のようにね、今日は私のことを見てくれたらいいなーなんて思っちゃったりしてます。 今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

藤江れいな 「チームK6th「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。 今日のお休みは内田眞由美ちゃん、大島優子ちゃん、仁藤萌乃ちゃん、田名部生来ちゃん、 峯岸みなみちゃん、えー、米沢瑠美ちゃんです」客、拍手

「よかったー。今日は6人もお休みということで、みんなで力を合わせてがんばっていきたいと思いますので、 よろしくお願いします」客、拍手

「あっ、間違えた、間違えた。AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (小林茉里奈、板野友美、横山由依)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、宮澤佐江、阿部マリア)
◆M07.逆転王子様 (藤田奈那市川美織、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (入山杏奈、秋元才加、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、竹内美宥、梅田彩佳)

■MC2
藤江れいな、竹内美宥、梅田彩佳

「イェー!」

藤江れいな 「制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「最近、例えばこう駅に向かう時に新入社員の方だったり、新入生だったり、新しい生活を始めた方が すごく多いなーと思って。そういうのってやっぱり勉強が不可欠じゃないですか」
藤江れいな 「そうですね。小・中、高校?」
竹内美宥 「高校生です」
梅田彩佳 「高校何年生?」
竹内美宥 「高校1年になります」
梅田彩佳 「あー、おめでとう」客、拍手
藤江れいな 「おめでとう」
竹内美宥 「ありがとうございます」
梅田彩佳 「れいにゃんも高校生だよね?」
藤江れいな 「そうです」
梅田彩佳 「高、何?」
藤江れいな 「高3です」
梅田彩佳 「高3だ。がんばれーw」
藤江れいな 「がんばります。あっ、梅ちゃんは?」
梅田彩佳 「。。ねー」客、軽くw
藤江れいな 「はい」
梅田彩佳 「好きだった科目とか、今も好きな科目でもいいですよ。 こんなのが好きですみたいな、ちょっとお話しようかなと思いまして。あります?」
藤江れいな 「はいはいはい」
梅田彩佳 「はい、れいにゃん」
藤江れいな 「あの、私は主要5教科が嫌いなんですよ」客、軽くw
梅田彩佳 「国数理社・・・」
藤江れいな 「主に大事なものが」
梅田彩佳 「あとなんだっけ?」
藤江れいな 「主に大事なもの全部嫌いなんですよ」
梅田彩佳 「国語と数学と社会と理科と何だっけ?」客「英語」

「そうそうそう、英語」
藤江れいな 「それ全部嫌いで、唯一5教科以外で好きって言ったら、家庭科のボタン付けなんです」
梅田彩佳 「でもさ、ちょっとそれさ、ちょっとなんて言うんですか? ちょっと好感度上がるくない?  ボタン付けるの上手いんですみたいに言ったら」
藤江れいな 「なんで?」
梅田彩佳 「ねぇ、ちょっと上がるくないですか?」
藤江れいな 「あれですか? 女子力的な感じですか?」
梅田彩佳 「そうそうそう」
藤江れいな 「ウェーイ」
梅田彩佳 「ウェーイ。玉結びとかやったよね」
藤江れいな 「あっ、やりましたね」
梅田彩佳 「難しいよね。やったりする?」
竹内美宥 「やりました。だけど、最後までできませんでした」
藤江れいな 「あー、完成しないで終わっちゃう」
竹内美宥 「そう、終わっちゃうパターンです」
梅田彩佳 「ナップサックとか作りましたよね?」
藤江れいな 「あー、作った」
梅田彩佳 「あんまわからないキャラクターのやつとか」
メンバーたち → 軽くw
梅田彩佳 「そういうのやったりとか」
藤江れいな 「ホットパンツみたいな作ったり」
梅田彩佳 「作ったね」
藤江れいな 「はい、やりましたね」
梅田彩佳 「懐かしい」

藤江れいな 「梅ちゃんは?」
梅田彩佳 「私は、そうですね、私は主要教科」
藤江れいな 「主要5教科」
梅田彩佳 「主要5教科の中で言ったら、理科がすごく好きだったんですよ」
藤江れいな 「おー」
竹内美宥 「あー、すごい」
梅田彩佳 「小3か小4の時に顕微鏡をよく使ったりする時あるじゃないですか」
藤江れいな 「あー」
梅田彩佳 「あの顕微鏡にすっごく嵌って」
藤江れいな 「あの、虫見るやつ?」
梅田彩佳 「そうそうそう。プレパラートとかにさ、置いてみたいな、あるじゃないですか。 で、うちの小学校がすごく山を削ってできたように、すごく自然のあるところだったから、 いろんなのを見てたんですよ。顕微鏡でいろんな微生物だったりとか、ほんとにたぶん顕微鏡が好き過ぎて、 誕生日に買ってもらったんです、顕微鏡を」客、反応
竹内美宥 「あっ、すごい」
梅田彩佳 「いろんなのを見たくて」
竹内美宥 「すごい」
藤江れいな 「えっ? じゃ~、何見たの? それ買って」
梅田彩佳 「まぁ、自分の髪の毛とか見る」客、軽くw
藤江れいな 「えっ?」
梅田彩佳 「髪の毛、日焼けした時の自分の皮膚とか」
藤江れいな 「わー、やめてー。えっ?みなさんこれありですか?」客「なし」
梅田彩佳 「いいよ、なしって言われても」客「あり」

「あり!? ありがとう。でも自分の体って何でできてるかわからないから、 すごく探求したくなって、そういうの調べたくて」
藤江れいな 「すっごい細かいとこまで見れるもんね」
梅田彩佳 「そう」
藤江れいな 「たしかに」
梅田彩佳 「でもいつからかわかんなくなっちゃってね、やらなくなったけど」

「ある?なんか顕微鏡で調べたりしなかった?」
竹内美宥 「私は」
藤江れいな 「顕微鏡について?」客、軽くw

「そっち?」
竹内美宥 「顕微鏡は、アメーバみたいな」
藤江れいな 「あー」
竹内美宥 「そういう感じのとか」
藤江れいな 「ムラサキムシとか」
竹内美宥 「そうそう、そういうやつとか顕微鏡で調べました。でも使い方が難しくて」
藤江れいな 「あっ、レバー難しいんだよね」
竹内美宥 「難しいんですよ」

藤江れいな 「最近、美宥ちゃんは?」
竹内美宥 「私は主要5教科以外なんですけど、音楽です」
藤江れいな 「あー、ピッタリですね」
竹内美宥 「音楽が唯一まだできる方なので」
梅田彩佳 「歌うことがすごく好きなの?」
竹内美宥 「あの、ピアノです」
梅田彩佳 「へー、すごいね。どんなの弾くの?難しいのとか?」
竹内美宥 「あの、弾けないのですけど、がんばって今」
梅田彩佳 「あれっ?」
竹内美宥 「月光っていう曲が弾けないのですけど」
梅田彩佳 「鬼束ちひろさんの月光?」
竹内美宥 「じゃないです」客w
梅田彩佳 「あれっ?違う?」
竹内美宥 「すごいピアノの月光っていう曲があるんです」
梅田彩佳 「あっ、そうなんだ」客、ざわ
竹内美宥 「それを今練習してますけどw」
藤江れいな 「だって。梅ちゃん」
梅田彩佳 「そうだね。いろいろね、いろいろ感じるよね、ごめんね。 ということでみなさん、こんな空気になっちゃいましたが、盛り上がってくれますか?後半戦も」客、イェー&拍手
藤江れいな 「イェー!」
梅田彩佳 「ありがとうございます。嬉しいです。 それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、藤江れいな、宮澤佐江、横山由依、秋元才加、板野友美、阿部マリア、野中美郷

「イェー」

宮澤佐江 「毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

秋元才加 「今日はね、みんなに今日特別に披露したい特技だったり、自分こういうのほんとは特技あるんですけど、 披露する場所がなくて、今日披露したいっていう特技をみんなに聞いてみたいと思って」
宮澤佐江 「レアですね、みなさん。なるほどね」
秋元才加 「このお題にしたきっかけは、今日ちょっとした顔真似ができるようになって。 でも一発目にやるとすべりそうなので。最初にみんなの見てから」
藤江れいな 「じゃ~、オチということで」
秋元才加 「みんなの特技知りたいなと思って。研究生とかもいるしさ」
藤江れいな 「そうですね」
宮澤佐江 「私、あんにんのが気になるな」
秋元才加 「何?」
入山杏奈 「私はですね、舌がちょっとだけ器用なんですよ」
宮澤佐江 「おー!」
藤江れいな 「見たい」
入山杏奈 「タテにするとかできるんですけど」
秋元才加 「タテにする?」
入山杏奈 → 舌をタテに(客、おー)
秋元才加 「何?何?」
藤江れいな 「なんか、こうなってる」
横山由依 「宮澤さん、ちょっとやらないでくださいよ」客w&拍手
宮澤佐江 「ごめん」
横山由依 「あんにんがやってくれてるんですから」
秋元才加 「すごい」
宮澤佐江 「あんにん超すごいね!」客w

「あんにんすげーな」
入山杏奈 「あと、舌を2つにこうできるんですよ」
秋元才加 「Wみたいな?」
入山杏奈 → 舌をU字に
藤江れいな 「おー!」
横山由依 「(宮澤に)3つにとかやらないでください」
宮澤佐江 「できてた?」
横山由依 「できてましたけど」客w
宮澤佐江 「あんにんすごいね」客w
秋元才加 「すごいよ」

「佐江も特技あるでしょ?」
宮澤佐江 「私はですね、初対面の人とすぐ仲良くなれるっていう」
藤江れいな 「あー、たしかに」
宮澤佐江 「自分から話しかけちゃうだけなんだけど、仲良くなった気になってるだけかもしれないのですけど、 でも話しやすいオーラを放ち出せてるかなと思ってます」
藤江れいな 「たしかに」
宮澤佐江 「親近感のある人みたいな、自分では思ってるのですけど」
秋元才加 「すごいと思う、それ。マリアの特技なんだっけ?」
阿部マリア 「黙ることです」客w&拍手
藤江れいな 「何!? 今?」
宮澤佐江 「友達になってみる」
秋元才加 「佐江ね、友達になれるかっていう」

宮澤佐江 → 阿部の隣りに行き、「えっ、似てない?うちら」客w

「名前何?名前何? えっ? マリアって言うんだ。へー」客w

「今日すごい天気良かったね。でもやっぱ夜は寒いよね。今公演楽しいよね?」
板野友美 「佐江、嫌われてると思うよ」客w
宮澤佐江 「ちょっと手ごわいな」
秋元才加 「でも実際、佐江のさ、楽屋って言うかさ、研究生とかに話しかけてる様子が垣間見えたよね」
宮澤佐江 「あんな感じですよね」
藤江れいな 「そうですね」

秋元才加 「みちゃとかある?」
野中美郷 「えーと、クマの絵を描くこと」
宮澤佐江 「みちゃがいつも描くBLTのさ、Tシャツとかクマ多いよね」
野中美郷 「クマだけ」
宮澤佐江 「そんなことないよ。みちゃって絵上手い。レイアウトめっちゃ上手くない?」
秋元才加 「めっちゃ上手い。ウィキペディアって書き換えられるじゃないですか。 だから、歌手、アーティスト、ベアーグラフィックアーティスト」
藤江れいな 「いいですね」
秋元才加 「さっきこれ裏で絶対ウケると思って言ったんだけど、全然ウケなかった」客w
宮澤佐江 「この調子だとマズイんじゃないの?」
秋元才加 「えっ?」
宮澤佐江 「顔真似マズイんじゃないの?これ」
誰か「やってよ」
宮澤佐江 「じゃ~、もう1つ、由依が」
横山由依 「私、ここで披露できないのですけど、ゴシック体書くのめっちゃ上手いです」客、軽くw
秋元才加 「ゴシック体?」
板野友美 「ゴシック体って棒線でしょ?」
秋元才加 「違う、なんかすごいかっこいい字だよね」
板野友美 「違う、それは明朝体だよ」
秋元才加 「英語、英語。アルファベットバージョン、ゴシック体は」
板野友美 「棒でしょ?普通の」
宮澤佐江 「太い文字」
横山由依 「そうです、太い文字です」
宮澤佐江 「えっ? 一発で書けちゃう?」
横山由依 「一発で書けます」
秋元才加 「それがゴシック体か。ゴスロリみたいな字かと思った」

宮澤佐江 「ともちんは?ともちんは?」
板野友美 「私の特技? 耳が動くこと」
藤江れいな 「見たい、見たい」
板野友美 「あんまでもアップにしないと見えないかもしれない」
宮澤佐江 「オンデマさん、ちょっと撮ってください」
藤江れいな 「やってやって」
板野友美 → 耳を動かす(客、おー)
メンバーたち 「おー、すごい」
藤江れいな 「ねぇ、口も動いてるよ」客w

「イェー」次のメンバーたち登場。

宮澤佐江 「才加」
秋元才加 「事前に言いました、あるアーティストさんの顔真似なんですけど、掲示板に書き込まないでください」客w

「絶対クレームくるから。KARAさんのニコルちゃんの顔真似です」 → 軽く歌いながら、顔真似披露

「絶対に書き込まないでね!!」客w&拍手

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、竹内美宥市川美織小林茉里奈藤田奈那、中塚智実

梅田彩佳 「後半戦は、そうですね、こだわりみたいな。みんなの、私って。何だっけ?咲子さん」
松井咲子 「これって私だけ?」
梅田彩佳 「これって私だけ?みたいなことを話していこうかなと。1人1人の」
菊地あやか 「私ありますよ」
梅田彩佳 「ありますか? きくじあるの?」
菊地あやか 「あるよー。まぁ、メンバーなんですけど、クリスが本当に日本人なのかなって思うのは私だけ?」
松井咲子 「あー」
梅田彩佳 「あー。純日本人でしょ?」
中塚智実 「そうだよ」
松井咲子 「たぶんウソだよ」
中塚智実 「ウソじゃないよ。ちょっと。ほんとだよ」
梅田彩佳 「ハーフっぽく見えるよね」
中塚智実 「って言われるよね」
梅田彩佳 「羨ましいよ。だってすごいキレイな顔してるもんね」
菊地あやか 「そう、一番たぶん目がデカいと思う」
中塚智実 「いや、それはないよ」
梅田彩佳 「いいよ、そんな謙虚にならなくても」客、軽くw

「思い切って言っちゃいなよ」
中塚智実 「そうだねw」客w
菊地あやか 「いいですね」

梅田彩佳 「他にありますか? (あやす感じで)レモンちゃんある~?」
市川美織 「あー、はい。私はですね、割り箸を噛むクセがあります」
メンバーたち 「あー」
梅田彩佳 「割り箸噛んじゃうの?」
市川美織 「噛む」
梅田彩佳 「バッチーよ」客w → 拍手
竹内美宥 「ほんとに食べてるんですよ」
梅田彩佳 「えっ? 割り箸食べてるの?」
市川美織 「食べたんです」
梅田彩佳 「どんな味がするの?」
市川美織 「木の味がします」客w
梅田彩佳 「バッチーよ。ダメだよ」
市川美織 「えー?食べないですか?」
梅田彩佳 「他に食べる子とかいる? いないよね」
市川美織 「えー、初めて知りました」
梅田彩佳 「初めて知ったの?」客w

「でも美宥ちゃんも「あっ」って言ったけど、食べてたの?」
竹内美宥 「美宥ですか? 美宥割り箸ですか?」
梅田彩佳 「あっ、って言ったから」
竹内美宥 「違います。美宥は食べてないのですけど、みおりんが食べてるのを見て、すごいビックリして」
梅田彩佳 「どれくらい食べるの? 箸これぐらいあるじゃないですか」
市川美織 「半分から下です」
メンバーたち 「えー!?」「けっこう食べるね」
竹内美宥 「なんか、更衣室に割り箸が落ちてまして、その時も「食べるからいいや」って言ってw」
梅田彩佳 「すごいねー。ダメだよ~」客w
市川美織 「はい」

梅田彩佳 「他にありますか? こだわり。私のこだわり。咲子さん」
松井咲子 「こだわりって言うか、これって私だけかなっていう共感を得たいのですけども、 押しボタン式の横断歩道を押すのをすごい迷っちゃう。なんか私のために車が止まってくれるのが申し訳なくて」
メンバーたち 「あー」「謙虚」「謙虚だね」
松井咲子 「だって私がそこに近づくとピューンって行くんですよ。絶対押すなみたいな威圧感が、押しちゃダメなんだっていう。 だから、すっごい待っちゃうの」
菊地あやか 「私すぐ押しちゃうよ。連打しちゃう」客w
梅田彩佳 「あれ連打したら早く来るかなって思っちゃうよね、ある?そんな、押しちゃったりする?」
市川美織 「あれです。もう、お待ちくださいって書いてあるのに二度押しを何回もするっていうのがあります」
梅田彩佳 「バッチーよ、ダメだよ」客w → 拍手
市川美織 「ダメですか?」
梅田彩佳 「そう、ダメなんだよ」

「他にあるかな? 初めて出るよね、なぁなちゃんね、K公演」
藤田奈那 「はい。えっとじゃ~、私は、空を見るとクシャミが出る」
メンバーたち 「あー」「へー」
梅田彩佳 「それ今花粉症だからとか?」客、軽くw
中塚智実 「でもなんか、太陽を見るとクシャミが出る人って、何百人に何人かいるらしい」
メンバーたち 「へー」
梅田彩佳 「いますか? いたりします? すっげー挙手したね。出るの?クシャミ」
松井咲子 「わりと」
梅田彩佳 「そうなんだ。えっ?普通に顔あげたら普通に出るの?」
松井咲子 「クシャミ出そう出そう、光見よう、クシュンみたいな」
メンバーたち 「へー」
梅田彩佳 「すごいね。そんな出たりするんだ」
菊地あやか 「出るんだね」

梅田彩佳 「ある?」
小林茉里奈 「私はなんか、人のことをみんなが呼んでないニックネームで呼びたい」
メンバーたち 「あー」
梅田彩佳 「じゃ~、ちょっとニックネーム付けて欲しい」
中塚智実 「端から順に。遠慮しなくていいからね」
梅田彩佳 「遠慮しなくていいよ、ほんとに」
松井咲子 「私は? 私基本「咲子さん」なんだ。だから、付けて」
小林茉里奈 「歌のお姉さんです」客w → 拍手
メンバーたち 「あー」「わかるわかる」
松井咲子 「えっ? そういう感じのあだ名なの?」
菊地あやか 「私聞きたい」
小林茉里奈 「なんですかね」客w
菊地あやか 「なんだと思いますか?」
小林茉里奈 「なんかぴょんぴょんしてますね」
松井咲子 「要するに多分バカってことだね」客w
中塚智実 「言いたいけど言えないんだ」
梅田彩佳 「付けてくれますか?私のこと」
小林茉里奈 「おっとりさんって感じですね」
菊地あやか 「えー、全然おっとりじゃないよ、梅ちゃん」
中塚智実 「うるさいんだよ、あの人すごい」
竹内美宥 「じゃ~、美宥は?」
小林茉里奈 「小動物」
メンバーたち 「あー」
梅田彩佳 「かわいい。レモンちゃんは?」
小林茉里奈 「宇宙人」客w
松井咲子 「悪口?それ」
市川美織 「よく言われます」
小林茉里奈 「(藤田は)えっ?かりんとう?」客w
松井咲子 「悪口だよね」
梅田彩佳 「クリスは?」
中塚智実 「怖いんだけど」
小林茉里奈 「ん~」
松井咲子 「特にないみたいです」
梅田彩佳 「クリスは名前がけっこうね、あだ名になってるし」
松井咲子 「じゃ~、中塚さんでいいんじゃない?」客、軽くw

梅田彩佳 「人それぞれのこだわりも話しましたが、次が最後になってしまいますが、 みなさんしっとり聴いていただけたら嬉しいです。聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール

◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「チームK6th「RESET」公演、まずはアンコール、星空のミステイク、そして、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきました。 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。みなさんの素敵な声援、そして応援に包まれて、 今日の公演も無事に終わろうとしています。ここで、今日の公演の感想、そして感謝の気持ちを メンバー1人を代表して言わせていただきたいと思います。今日は、レモンちゃん」客、おー
微妙に間が空き、客w

市川美織 「はい、えっと、みなさん、本日はご来場いただきましてありがとうございました」客、拍手

「はい、えっと、私はチームKさんにアンダーとして何回か出させていただいたことがあるのですが、 これから、なんでしたっけ? 劇場のシステムが変わって、研究生もいろいろな公演に出させていただくことに なりましたので、メンバーのみなさんのパフォーマンスについていけるように、あの、がんばっていこうと思っています」

「あの、えっと、今回はチームKさんのアンダーとして、あの」客、軽くw

「すみません、あの、なんですかね、あの、1回1回の公演で、あの、前回よりも良くなったねと 言ってもらえるように、あの、これからがんばっていきたいなと今日改めて思ったので、 はい、メンバーさんの背中を追いかけて、追い越していけたらなーって思います」客、おー

「これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました」

秋元才加 「私たち、メンバーも研究生から刺激を受けて切磋琢磨し合えたら嬉しいなと思います。 ちなみに今レモンちゃん、だいたい14回ぐらい「あの」を言いました」客w

「最後に聴いていただく曲なんですけれども、4月になり新しい環境で生活する方もすごく多いと思います。 変わるもの、変わらないもの、次の曲で歌っています。ぜひ歌詞に注目してください」

「それでは最後の曲です。聴いてください。引っ越しました」客、拍手


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
秋元才加 「私たちAKB48は今回の震災と向き合い活動していきます。 そして、そのプロジェクトを「誰かのためにプロジェクト」と名付けました。 今日の公演も節電の一環として、照明を半分落とし、セリを使わずに公演させていただきましたが、 みなさんの大きな声援に包まれて熱気のある公演になったと思います。本当にありがとうございます」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

秋元才加 「そして、このプロジェクトの名前にもなっている「誰かのために」という曲があります。 これはチームA 3rdステージの表題曲でもあります。今日はこの曲をチームKで歌わせていただきたいと思います」

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
秋元才加 「この後は、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでお見送り させていただきたいと思っております。係員の指示があるまで、この客席内にてお待ちください。 それでは最後の挨拶いきましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → RESET

公演終了。

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームKメンバー&研究生、五十音順に並ぶ。 (※ 16歳未満=竹内美宥、阿部マリア、入山杏奈、小林茉里奈、藤田奈那&前座ガールズは不参加)

■メモ

■率直な感想
抽選前にMVPの方が入場。拍手が起こった。

前座ガールズはオール11期生。4人とも11期生だった。
森川彩香さん以外の3人、牛窪紗良さん、川栄李奈さん、小嶋菜月さんは初のK前座。
その3人、ガチガチに緊張していたように見えた。でも最後の方は、小嶋さん、ちょっと表情よく見えた。


今日の公演は研究生が6名出演した。研究生たちの多くが、イキイキして見えた。
チームKメンバーたちに、いい具合に溶け込んでるといった印象だった。

MCとか見ていて、キャプテンの秋元才加さんだったり、宮澤佐江さんが 研究生たちに声をかけて、話しやすい環境を作ってるなって感じた。 楽屋なんかでも、その2人だけではないと思うけれども、そういう風に、環境作りとかやってるのかなって、 今日の研究生たちのパフォーマンスを見て、なんとなく思ったりした。

藤田奈那さん、「RESET」公演初出演。
スロースタートだった「シアターの女神」公演の初期の頃よりも、全然良かった。
何度か出て行くうちに、本領を発揮して行くんじゃないかなと。

今日はM2の笑顔など、意識して表情作ってるなと感じた。
「シアターの女神」では、あまり感じないような一面だった。


市川美織さんは、たぶん衣装は一番小さいサイズの着てるのだろうけれども、それでもブカブカ。 序盤の衣装とか。市川さんは、特注で作らないと、ほんとに合うサイズの衣装はないんじゃないかなって。


今日は、竹内美宥さんがほんとに素晴らしかった。
表情も、パフォーマンスもすごく良かった。アップの髪型が、とても良く似合っていた。
今日の竹内さんは、惚れ惚れするほど、ほんとにかわいらしかった。


以下は、ごくごく個人的な記録。

良順で呼ばれ、最前席へ向かうと、あるお方を見て、一瞬目を疑った。
で、隣りが空いていたので、思わず座ってしまった。

そのお方は、旧チームB時代の頃からそうだったけれども、いつも決まって、立ち最前上手寄りにいて、 その上手側から、ステージ下手側のあやりんに向けて伸びるケチャの手がとても印象的。

その方とは一生連番することはないのかなって思っていた。5年目だか、6年目にして、とにかく初の連番でした。 公演中は、彼独特のコールというか、雄叫びを一番近い距離で聞かせていただきました。でも、いつもより少なかったような。 それから、下手側からステージ上手側に向けられたケチャの手も、いつもと逆で、なんだかレアでしたね。 貴重な経験をさせていただきました。初の連番とても楽しかったです。ありがとうございました。


ハイタッチ。

先週、髪を短く切り過ぎたわけだけれども、宮澤さんだったでしょうか、 誰かメンバーに「あっ、角刈りになった!」と言われたので、全力で否定した。 そこまで短くはありません。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 市川美織菊地あやか







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