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「推しです」って言われたい(2011/04/12、「目撃者」公演 20回目)

■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田亜美、松原夏海

9期生(昇格) → 大場美奈、島田晴香、永尾まりや、山内鈴蘭
10期生(昇格) → 仲俣汐里
11期研究生 → 鈴木紫帆里

前座ガールズ → 入山杏奈、小林茉里奈、藤田奈那

[ 「目撃者」公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■ポジション
新チームA出演なし 6名(倉持明日香、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、高城亜樹、前田敦子)

倉持明日香 → 山内鈴蘭
小嶋陽菜 → 永尾まりや
指原莉乃 → 仲俣汐里
篠田麻里子 → 鈴木紫帆里
高城亜樹 → 島田晴香
前田敦子 → 大場美奈(ユニットのみ篠田麻里子ポジション)

■公演前の陰アナ
大家志津香 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「大家志津香でした。間もなく開演です。もうちょっと待っててね」

■開演前
研究生の入山杏奈、小林茉里奈、藤田奈那が上手袖より入場。

藤田奈那 「「目撃者」公演では、毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお届けします」

小林茉里奈 「小林茉里奈です」客、拍手
藤田奈那 「藤田奈那です」客、拍手
入山杏奈 「入山杏奈です」客、拍手

小林茉里奈 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
入山杏奈 「「目撃者」公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

多田愛佳 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48 チームAです」客、拍手

多田愛佳 「目撃者、前人未踏、いびつな真珠、 憧れのポップスター、続けて4曲聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。それでは今日のお題のシロタンさんからいただきました。 季節が変わって桜がキレイに咲きましたが、みなさん最近見たキレイな物はなんですか? です。じゃ~、順番に自己紹介お願いします」


1列目 上手側から順に
仲俣汐里 「ハイ、10期生のしおりんこと仲俣汐里です」
「私は桜はもちろん今キレイなんですけど、他に最近かわからないのですけど、 前の休みに海を見に行ったので、その時の海がすごくキレイだったのが印象的です。 ということで、みなさんと今日も一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、チームAの大家志津香です」

「私はですね、たかみなさんの耳」
高橋みなみ 「えっ? 耳?」
大家志津香 「普通の人ってちょっと産毛生えてるじゃないですか」
高橋みなみ 「耳? 初めて言われた」
大家志津香 「なのにたかみなさん、こすったのか知らないけど産毛生えてなくて」客、軽くw
高橋みなみ 「どういうことや。違うわ」
大家志津香 「たかみなさんの耳、トゥルッてして、光沢があるんですよ」
高橋みなみ 「ゴールデンイヤーね」
大家志津香 「そう、ゴールデンイヤーです」
高橋みなみ 「これが巷で噂のゴールデンイヤーよ」
大家志津香 「言われたことないって言ってたじゃないですか」
高橋みなみ 「すみません」
大家志津香 「すごい輝いてるので、もし握手会とかで」
高橋みなみ 「ヤダよ。そういうこと言うなよ! 握手会でめっちゃ耳見られるの相当恥ずかしいやん」
大家志津香 「たしかにね。あの、さりげなく見てみてください。 というわけで今日は1人でも多くの方に楽しんで帰っていただけたらなと思います。今日もよろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「私が最近見た物はですね、最近仲良しのわさみんこと岩佐みちゃきちゃん、、」客w
メンバーたち 「かわいい」
多田愛佳 「美咲ちゃんの肌がすごいキレイなんですよ。ほんとに赤ちゃんみたいに生まれたてみたいなので、 今度握手会とかで」客w
高橋みなみ 「なんでみんな握手会で見せようとする?」
多田愛佳 「なんか一番近い時って握手会かな、みたいな。なんで、ぜひわさみんのキレイなツルツルの肌を見てみてください。 ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、チームAでも、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、今日初めてじっくり見たのですけど、永尾ちゃんのくびれ?  ウエストのくびれを見て感動しました」
永尾まりや 「ほんとですか?」
仲谷明香 「キレイなので、握手会では見れないから」客w

「どっか良い機会、水着とかの撮影とかでね、雑誌とかがあれば見ていただければなーと。 とてもキレイです。はい、仲谷大満足でございます」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はですね、最近キレイっていうか、かわいい物を見つけたのですけど、 ノースリーブスのAnswerっていう曲のPV。あれを見て、みぃちゃんもすごいかわいいし、 にゃんにゃんのデコ上げ?前髪上げ」
高橋みなみ 「珍しいよね」
中田ちさと 「そう、珍しいのとか。もっと珍しいのが、たかみなが髪ストレートだったんです」客、ひゅ~
仲川遥香 「そう、たかみなが女の子だったよね」
高橋みなみ 「えっ? 女の子だった?」
仲川遥香 「女の子だった」
高橋みなみ 「もともと女や」客、軽くw
メンバーたち → 軽くw
中田ちさと 「それがすっごいかわいくって、きっと、今度の握手会でストレートにすることがきっとたかみなあると思うので」
高橋みなみ 「なんでみんな握手会でなんかやらせようとする?」
中田ちさと 「はい、ぜひみなさんも見てみてください。ということで、今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校2年生の16歳、わさみんこと岩佐美咲です」

「私はシロっていう犬を飼ってるんですけど、全然白くなくて、汚れちゃってて。実際は薄茶色なんですよ」
高橋みなみ 「洗ってあげなよ」
岩佐美咲 「そう、それで最近、子供用のプール出して洗ったんですよ。シャンプーで、シャー。 そしたらすごい、見違えるほど白くなってて。お前こんなキレイだったんだなーって思って、感動しました。 はい、今日はみなさんに感動して帰ってもらえたらなと思います。よろしくお願いします」

永尾まりや 「はい、17歳、高校3年生、永尾まりやです」
「私、定番なんですけど、桜で、桜の花びらをキャッチすると幸せになるみたいなのがあるじゃないですか。 それで、去年はまったく取れなかったのですけど、今年は取れごろと言いますか、10枚ぐらい取れまして。 ほんとに幸せになれるのかなーっていう疑問が湧きました。はい、今日もよろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。二十歳になりました!高橋みなみでーす!」客、拍手
メンバーたち 「おめでとう」
高橋みなみ 「ありがとうございまーす。ありがとう。みなさんありがとう」

拍手続く。

「フー! ありがとうございます。いやー、上っちゃったよね、大人の階段をね。ありがとうございます。 二十歳ということで、まぁ、フレッシュさを忘れずにがんばっていきたいと思うのですけれども。 そうね、キレイな物。。。美奈、キレイだよ」
大場美奈 「えー!? えっ、ほんとですか?」客w
高橋みなみ 「いやーね、若過ぎて恐ろしいの。どんどんキレイになっていくね」
誰か「もうおばさん」
高橋みなみ 「おばさん言うんじゃないよ」客w
大場美奈 「たかみなさんよりは若いわ!」
高橋みなみ 「何?何?この突っ込み」
大場美奈 「ほんとですか?」
高橋みなみ 「うん」
大場美奈 「ありがとうございます」
高橋みなみ 「美しいよ」
大場美奈 「なんで「えー」なの?」
高橋みなみ 「なんかうちが美しいとか言うとね、こいつほんとに男なんじゃねーか?っていう噂になっていくからね」
大場美奈 「あっ、もうありがとうございます」
仲川遥香 「みんなもだよね?。。」客、軽くw
高橋みなみ 「はるごんはねー、二十歳だろ?今年」
仲川遥香 「そうだよ、同じだよ。おばさんだよ、うちらも」
高橋みなみ 「がんばれよ。。。」
仲川遥香 「がんばります」
高橋みなみ 「すごい。この空気感ハンパねぇーわ」
岩佐美咲 「滑り出しきましたね」
仲川遥香 「はい、もう終わらせてください」客w → 拍手
高橋みなみ 「いいよ、いいのよ。滑り出し好調ですから。行き先ハンパないっすよ、これ」
仲川遥香 「もう滑ってるー」
高橋みなみ 「ありがとう。ありがとうね、二十歳もこんな感じでいかせていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いします」

大場美奈 「はい、9期生のみなるんこと大場美奈です」

「私もたかみなさんに感謝のお礼を言いたいところなんですけど、 今日は松原さんの眉毛が素晴らしくキレイなんですよ」
松原夏海 → 手で眉毛を隠す。照れ笑い。
高橋みなみ 「たしかに、ほんとや」
大場美奈 「すっごいキレイなんですよ」
メンバーたち 「見せて」
仲川遥香 「見たい」
松原夏海 「自然な眉毛だったらいいよ」
高橋みなみ 「シール?」
松原夏海 「7割描いてるんだって。ほんとに嫌だ、ほんとに嫌だ」
大家志津香 「3割は?」
松原夏海 「3割は地毛ですよ。地毛だけど7割はお絵描き」
大場美奈 「でもお絵描きにしてもすっごいキレイなんですよ。(高橋を見て)あー、ゲジゲジしてる」客w → 拍手
高橋みなみ 「ゲジゲジしてねーだろ。ちょっと」
仲川遥香 「たかみなね、男の子だからいろいろ濃い」客、軽くw
高橋みなみ 「やめろ」
前田亜美 → 一歩前に出て、大場と高橋の間に入り、
「でも眉毛はやっぱ自然が一番いいですよね」客w → 拍手
高橋みなみ 「説得力ある。説得力の塊だね」
仲川遥香 「そうだよね」
前田亜美 「そう」
仲川遥香 「亜美ちゃんそうだもんね」
前田亜美 「そうなの」
仲川遥香 「自然がいいよね」
前田亜美 「ナチュラルが一番いい」
大場美奈 「はい、ということで今日はみんなの眉毛に注目してください。今日もよろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、9期研究生のらんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」
「私は愛犬のベルとチョコっていう犬がいるのですけど、その愛犬のヨダレがキレイだなーと思って。 そう、ヨダレがキレイなんですよ。なぜかというと、おやつをあげる時に、食べたいあまりで、 ヨダレが出るんですけど、それがキュラーンって光ったんですよ。 それが、まぁ、キレイだったわけですよね」
高橋みなみ 「いいと思う」
山内鈴蘭 「いいですよね?」
高橋みなみ 「いいと思う。それぞれだから。人それぞれ」
仲川遥香 「そうだよ、人それぞれ」
高橋みなみ 「人間も垂らすしね。。ヨダレ垂らすやろ?みんな」
仲川遥香 「あー、もう」
メンバーたち 「はいはい」
山内鈴蘭 「ハイ、ということで今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

高橋みなみ 「今日これ好調だからね、言っとくと」

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 なっつみぃこと松原夏海です」

「私はですね、今月末に朗読劇に出演するんですけれども、その朗読劇の白雪姫役で、ミスマガジン2010のですね、 新川優愛ちゃんという女の子と一緒なんですよ。その優愛ちゃんは顔がこんなん、もうこんなん(小顔)で、 足がこんなあるんですよ。で、そのスタイルのキレイさ、なんとも言えないのですけど、ぜひぜひそれをですね、 みなさん見に来てください。その詳細はですね、カフェにチラシが置いてありますので」客w

「ぜひご自由にフリーペーパーですのでお取りください。ということで今日の公演もよろしくお願いします」

島田晴香 「はい、9期生の大学1年生、はるぅこと島田晴香です。よろしくお願いします」
「私はですね、美奈の寝顔がほんとにかわいいんですけど、時々口を開けて寝るんですね、あの子。 たぶんあの子なんでも言っても大丈夫なんで」客、軽くw

「美奈が口開けてると、物を、1回チョコレートを入れたことがあるんですね。そしたらムシャムシャと食べたので、 かわいい感じに仕上がったような感じになったので、ぜひそれを動画で撮れば良かったなと思いました。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校3年生、17歳のチーム研究生、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」
「私は片山さんの高速ターンなんですけど、つい先日B3rd「パジャマドライブ」公演をちょっとDVDで見た時に、 片山さんのユニットの純情主義のターンがかっこ良過ぎて、かっこ良過ぎて」客「やってください」

「おっ、やってください」客、拍手
片山陽加 「いいですか?」
仲川遥香 「なんか最近毎回やってるね」
片山陽加 「純情主義で、ちょっと行きます」
仲川遥香 「いいよ。せ~の」
片山陽加 「♪悪いけど私は純情主義・・・(ターン披露)」客、拍手
鈴木紫帆里 「そう、それがすごいキレイで、私もやろうとしたのですけど、ちょっと頭を角にぶつけてしまいました。 はい、ということで今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、みなさんこんばんは」客「こんばんは」

「元気ですか?」客「元気です」

「ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」

「私が思うのは、たかみなのすべり具合がとっても輝いているなって、毎回思います。 なんか、すべってるのに、たかみなの顔が輝いてるじゃないですか、すごい。どうだって感じで。 でもすべってるみたいな。そんなたかみなが大好きです。それだけです。 ということで今日は、こんなメンバーで楽しい公演に」客、反応
片山陽加 「こんなってちょっとどういうこと?」
仲川遥香 「こんな、すごい、いろんな変わった子たちがいる」客、軽くw
片山陽加 「変わってる?」
仲川遥香 「一番変わってる。すみません、よろしくお願いします」

前田亜美 「はい、4月から高校生になりました、高校1年生、15歳のあーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「お久しぶりです。あの、私はらぶたんが言ってたように、美咲の肌がすごいキレイなのはすごいご存知なんですけど」客、軽くw

「w ご存知なんですけど、はるごんの肌がすっごいピチピチなんです」
仲川遥香 「まだ若いもん」
前田亜美 「若くないんだけど」客、軽くw

「肌はすごいピチピチだなって今すごい近くで思いました。はい、今日もみなさんよろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私は昨日美しい物を見たんですよ。5月5日に放送される「なるほど!ハイスクール」に 小嶋さんがある物を着て、出るんですね。それがものすごくキレイ、もうね。興奮ものなので、みなさんぜひ見てください」

「というわけで、でもですね、やっぱり一番素敵なのは、美しいのは、私が公演で踊って、汗をかいてる姿を みなさんに見ていただいて、一番美しいと思ってもらえるようにがんばっていきたいと思います。 すごいシーンとして怖い!」客w

「よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、チームA6th「目撃者」公演、本日の公演は以上のメンバーでお送りします。この後はユニット曲の登場です。 新たなことにも挑戦しているチームA、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、多田愛佳中田ちさと)
◆M06.炎上路線 (大家志津香仲俣汐里)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、永尾まりや、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、前田亜美、大場美奈、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、仲川遥香、前田亜美、松原夏海

「イェー」

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

片山陽加 「はい、今日はですね、AKBはたくさん自分たちの番組持っているのですけど、 その番組で、この企画やってみたいなっていうのを発表していこうかなと思うのですけれども」
仲川遥香 「はい」
片山陽加 「おっ」
仲川遥香 「私、いろんなそういうAKBの番組に出させていただいてるのですけど、まだ粉を被ったことがないんですよ、1度も」
松原夏海 「あの白い?」
仲川遥香 「そう。1度もなくて、なんか、すごい楽しそうじゃないですか」
前田亜美 「でも、私もそう思ってたの。1回やったことがあるんだけど、全然おもしろくない。 なんか、すごいの。もうその日のお風呂の中すっごい耳から白い粉出てくるし」
大家志津香 「うちもおもしろそうと思ったけど、1回泥に入ったことがあるんですよ。未だに耳の奥まで行くと茶色の出てきます」
仲川遥香 「汚い」
メンバーたち 「汚い」「しーちゃん汚い」
大家志津香 「ほんとに、どんだけ洗っても、月日が経つんですけどどんどん奥から排出されるんですよ」
松原夏海 「それいつの話なの?」
大家志津香 「もう半年以上前です」
松原夏海 「きったない」
仲川遥香 「汚い。もうしーちゃん汚い」
大家志津香 「違うよ。取れないんだもん、だって」
仲川遥香 「汚い」
片山陽加 「耳鼻科に行ってちゃんと見てもらったら?」
仲川遥香 「汚い! 汚い!」客w
片山陽加 「うるさい。うるさいよ」
大家志津香 「小麦粉もね、きっとけっこう何日間出てくると思う」
仲川遥香 「ヤバイかな。水は1月1日の正月番組で、BOXに何人入るかみたいなので、私とあっちゃんの位置が一番水がこぼれる 位置だったらしくて、なんか、みんな詰まってるから息できないのにバシャってなって、すごいなんか思い出でした」
片山陽加 「苦い思い出だったのね」
仲川遥香 「はい、あの、正月にね」
大家志津香 「あれは怖かったは」
片山陽加 「ねぇ、あれみんなドア開いた瞬間なだれ込んだよね」
松原夏海 「私とはーちゃん一緒だったよね?」
片山陽加 「あっ、一緒だった」
仲川遥香 「あっ、ヤングチームとアダルトチームでアダルトチームだったんだ、アハハw」客w
松原夏海 「アダルトチームも・・・」
片山陽加 「ちょっと待て。アダルトチーム、アハハハハって何?」客w

「私と1歳しか変わらないのよ」
仲川遥香 「でもまぁ、スタッフさんがね、アダルトって決めたんだから」
片山陽加 「色気がありますからね、私には。なっつみぃどうぞ」
松原夏海 「アダルトチームはアダルトチームで大変だったんですよ。その前に才加ちゃんがマグロの解体をしてるんですよ。 才加ちゃんがもう生臭くて、生臭くて」客w

「もうね、なんだろう。ほんとに酸素が欲しいと思った、あの密室で」
仲川遥香 「あのBOXの中がマグロの臭いでいっぱいになったってこと?」
松原夏海 「私のここに才加ちゃんがいたのかな? で、もうとにかく臭くて臭くて」客w
片山陽加 「ムンムンしてたからね」
松原夏海 「ヤバかったよね、あれね。罰ゲーム、あれは」
仲川遥香 「じゃ~、両方とも罰ゲームみたいな感じだったんだ」
松原夏海 「そうだった」

仲川遥香 「他はやりたいものある人?」
大家志津香 「あれやりたい」
仲川遥香 「何?カレー?」
大家志津香 「カレーじゃないよ。カレーは別にやりたくないのですけど、 10メートルぐらいのところから、何秒で飛び降りれるか」
片山陽加 「あー。某番組で」
大家志津香 「某番組でやっていたやつ」
松原夏海 「やってた、やってた」
仲川遥香 「10メートル? 横?」
大家志津香 「高さ10メートルが人間が一番怖いと思う高さらしくて」
メンバーたち 「へー」
大家志津香 「そっからプールにね、飛び込むのが何秒でできるかってやつを。なんでみんな飛び込めないんだろうと思って見てたから」
仲川遥香 「でもやっぱね、実際絶対無理だよ」
松原夏海 「無理無理無理」
仲川遥香 「チキンだもん」
大家志津香 「できないのかな?」
仲川遥香 「さっしーにやってもらいたい」
大家志津香 「さっしーは絶対できない」
片山陽加 「バンジーも、あれっ?跳んだ?」
仲川遥香 「さっしー? 跳んでない」
松原夏海 「もしね、そういう企画があればいいね」
仲川遥香 「ねぇ、やりたいね」
片山陽加 「AKBはね、飽きられないようにどんどんどんどん新しいサプライズ的なことをね、 どんどんどんどんやっていくと思うので、これからもよろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございます。はい、というわけで、後半戦まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)
■MC3
前半:仲谷明香、山内鈴蘭、高橋みなみ、多田愛佳、島田晴香、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

中田ちさと 「ハイ、美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「それではここのMCではですね、みんなが言いたい名言」
メンバーたち 「名言」
高橋みなみ 「そう、言いたいことを、なかなか言うことないじゃないですか。言いましょうということで」
メンバーたち 「おー」
高橋みなみ 「かっこいい言葉でもなんでも、とにかく言いたいと思うことです」
大家志津香 「かっこいい感じのセリフね」
高橋みなみ 「はい。それでは、言いたいこと、ある人?」
メンバーたち 「ハーイ」
高橋みなみ 「じゃ~、まず、らんらんいきましょう」
山内鈴蘭 「ハイ、私はですね。私はチーム研究生の中でバカとか噛む人だと思われてるんですね」
島田晴香 「だってバカだもん」
他メン「バカなの?」
島田晴香 「ほんとにバカなんですよ」
高橋みなみ 「そうなのか」
仲谷明香 「と、思われてるね」
高橋みなみ 「私も一緒だ」
山内鈴蘭 「ちょっと今言いたいことがありまして」
大家志津香 「何?」
高橋みなみ 「なんだ?」
山内鈴蘭 「いいですか?」
高橋みなみ 「いいよ。言ってごらん?」
山内鈴蘭 「みんな! 私についてこい!」
誰か「ついていかない」
大家志津香 「ついていかないよ」
高橋みなみ 「いいと思う。それ言いたいもん」

「言いたいことある人?」
メンバーたち 「はい」
高橋みなみ 「んー、しーちゃん」
大家志津香 「しーちゃんね、なんかじゃ~、たかみなさん、大家に強めの言葉言ってください」
高橋みなみ 「じゃ~、ちょっとこっちこようか」

高橋みなみ大家志津香 → センターへ
メンバーたち 「おー、本格的」
片山陽加 「センターで」

高橋みなみ 「お前はオレに勝てない」
大家志津香 「その言葉、リボン付けてそっくりそのまま返してやるよ」客、軽くw → 拍手
メンバーたち 「なんだよ」「なんですか?」
大家志津香 「これいいじゃん」
高橋みなみ 「言うタイミング、ゼロだよ」
大家志津香 「いやいやいや」
仲谷明香 「言うこともないし」
大家志津香 「かっこよくないですか?」
他メン「いつ言うの?」
高橋みなみ 「かっこいいけど、どのタイミングだよ」
中田ちさと 「ここだけしか使わないよね」
大家志津香 「いつでも使えるよ。お前に言われたくないみたいなことを言われた時に、 こっちのセリフだぜ、みたいな時をかっこよく言えばこうなります。リボンを付けて返す」
高橋みなみ 「へー、そんな人いるかね」

「私もあるよ」
メンバーたち 「おっ」
大家志津香 「たかみなさん」
高橋みなみ 「ちょっとあの、はーちゃん、お願いしてもいいですか?」
片山陽加 「いいですよ」

「中田さん、将来の夢を聞かせてください」
中田ちさと 「そうですね。女優さんになりたいなと思いますね」
片山陽加 「あら素敵~。。」
島田晴香 「名前忘れました?今」客、軽くw
片山陽加 「大丈夫よ」

「同じく島田さん」
島田晴香 「ハイ」
片山陽加 「あなたの将来の夢を教えてください」
島田晴香 「えっと、マルチタレントさんになることです」
片山陽加 「あら~。がんばって」
島田晴香 「がんばります」
片山陽加 「高橋さん、将来の夢を聞かせてください」
高橋みなみ海賊王にオレはなる!。。」客、あ~

「次いこうか。すげー満足」客、反応
中田ちさと 「満足したんだ」
大家志津香 「まぁ、言えたからね」
多田愛佳 「満足なんですね」
大家志津香 「次行こう、次」

高橋みなみ 「よし、次」
メンバーたち 「はい」
高橋みなみ 「ん~~、ちぃちゃん」
中田ちさと 「じゃ~、ちょっとみんなで言ってもらっていい?」
メンバーたち 「はい」
中田ちさと 「いくよ。せ~の」
みんなで 「♪あなたは今日でちぃちゃん推し、ほらチーム・・・」
中田ちさと 「ちぃめろでぃー♪」客、軽く拍手
大家志津香 「たしかに言う機会ないよね」
中田ちさと 「あっ、拍手が起こった。ありがとうございます」客、拍手
大家志津香 「拍手おかしい」
仲谷明香 「優しい、優しいよ」
大家志津香 「優しい」
高橋みなみ 「ちぃちゃん、今日のお客さん優しい。今日のこの空気すげー」客、軽くw

「楽しい」
中田ちさと 「すーちゃんが「すーめろでぃー」って言ってたから」
大家志津香 「やってますよね」
中田ちさと 「いい始めは私だから」
メンバーたち 「そうだね」「元祖」
高橋みなみ 「めろでぃー、OK」
大家志津香 「拍手起きて良かったですね」
高橋みなみ 「まだ浸ってんの、海賊王になるって言えて」

「続いて」
メンバーたち 「はい」
高橋みなみ 「らぶちゃんいきましょう」
多田愛佳 「じゃ~」 → 高橋に耳打ち
高橋みなみ 「わかりました」

「あなたは何者かね?」
多田愛佳 「新人声優の多田愛佳です」
メンバーたち 「あー」
大家志津香 「それ言えそう、言えそう」
仲谷明香 「こういうの待ってたよ」
高橋みなみ 「こういうの待ってた」
仲谷明香 「ちゃんとしてる」

大家志津香 「他は?」
島田晴香 「ハイハイ」
仲谷明香 「いきましょう」
島田晴香 「たぶんみなさん言えばわかると思うのですけど、オレのものはオレのもの、
お前のものはオレのもの

メンバーたち 「あー」
高橋みなみ 「それは、某」
島田晴香 「某青い」
高橋みなみ 「ネコ型ロボットの」
島田晴香 「悪者・・・、大きい人。○○アン」
高橋みなみ 「○○アン」
仲谷明香 「えっ?いいの?それで」
島田晴香 「うん」

山内鈴蘭 「じゃ~、みんな、オレについてこい!」
メンバーたち 「えっ?」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、永尾まりや、岩佐美咲、大場美奈、篠田麻里子、前田亜美、指原莉乃、仲川遥香

仲川遥香 「どうもです」
岩佐美咲 「とういうわけでして、後半MCのお題はですね、前半が言ってみたい言葉だったということで、 こっちは、言われてみたい言葉にしたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

仲川遥香 「ある人?」
前田亜美 「はい」
仲川遥香 「亜美ちゃん」
前田亜美 「眉毛薄いねー」客w
岩佐美咲 「無理だろ。自分で言っちゃった」
前田亜美 「言われたことないもん、お世辞でも」
仲川遥香 「お世辞でも言えない」
岩佐美咲 「言われたら嫌味だと思うでしょ?だって」
仲川遥香 「たしかに」
前田亜美 「でも言われたことないから言われてみたいなーって」
仲川遥香 「でも亜美と逆の人もいると思うよね」
メンバーたち 「あー」
仲川遥香 「眉毛薄いねって言われたくないって、濃いって言われたい人いそうじゃない? いないね。いないですね」

岩佐美咲 「他に?」
永尾まりや 「はい」
岩佐美咲 「まりやぎさん」
永尾まりや 「私はあの、みなるんになんですけど、今日一緒に帰ろうって言われたいです」客、反応
メンバーたち 「えっ?」
永尾まりや 「いや、違うんです。いっつも一緒に帰ってるのですけど、なんかあんまり、なんか・・・」
松原夏海 「最近は誘われないの?」
永尾まりや 「そうなんですよ」
仲川遥香 「えー、かわいそう」
大場美奈 「言わなくても方面一緒だから、嫌な時でも帰るじゃないですか、一緒に」客w&反応
岩佐美咲 「嫌な時あるんですか?」
大場美奈 「嫌な時はないんですけど」
松原夏海 「でも口で言わなくても、わかるでしょ?って」
大場美奈 「そう、いちいち言われると逆にめんどくさい」
メンバーたち 「えー?」
岩佐美咲 「キッパリ言うね」
仲川遥香 「でもね、そんなね、そんな美奈はね、言われたいことがあるんだよね? なんか美奈かわいいねって 言われたいらしいですよ」
大場美奈 「そんなこと言ってないですよ」
仲川遥香 「なのでみなさん言ってあげてください。せ~の!」
客「美奈かわいいね」
大場美奈 「全然嬉しくないですけど」
メンバーたち 「なんで?」
大場美奈 「はるごんさんが言わせた感があり過ぎて、全然嬉しくないです」
仲川遥香 「言って欲しいらしいので、バンバン言ってあげてください」
大場美奈 「やめてください」
松原夏海 「でもいいんだよ。言われたい言葉ここで言って、みなさんに言ってもらうのいいね」
メンバーたち 「おー」
他メン「なっつみぃさん」
松原夏海 「私はね。。推しですって言われたい」
メンバーたち 「あー」
松原夏海 「推しですって言われたい」
仲川遥香 「わかる。わかる」
岩佐美咲 「じゃ~、この中でなっつみぃさん推しの人?」
客「ハイ」パラパラ
松原夏海 「訊かないで、訊かないで」床に崩れ落ちる(客w → 拍手)
岩佐美咲 「違うんですよ、みんな手上げてくれるかと思ったのに、、」
松原夏海 「ビックリした、ビックリした。全裸になるみたいで恥ずかしかった」
岩佐美咲 「みんな手上がると思ったの、私は」
松原夏海 「どっちが悪いんだろうね」

仲川遥香 「わさみんは?」
岩佐美咲 「私ですか? 私は愛ちゃんに、お姉ちゃん、一緒にお風呂入ろ♪って言われたいです」
メンバーたち 「おー」
松原夏海 「なんで愛ちゃんなの?」
岩佐美咲 「えっ? かわいいから」
メンバーたち 「あー」
岩佐美咲 「ロリコンなんですよ」
松原夏海 「この中で一番」
岩佐美咲 「一緒にお風呂入りたい人?」
松原夏海 「仲俣ちゃんとか」
岩佐美咲 「あー、いいですね。私、背ちっちゃい女の子大好きなんですよ」客、軽くw
仲俣汐里 「おっ」
大場美奈 → 挙手(客、軽くw)
松原夏海 「なんか隣に」
岩佐美咲 「でも仲俣さんとすごい入りたい」
仲川遥香 → 膝曲げて背を低く見せて挙手
仲俣汐里 「あれっ?はるごんさん」
岩佐美咲 「大丈夫? そんな膝(曲げて)、悪くするよ、膝」

「他に?」
仲川遥香 「なかまったーとかないの?」
仲俣汐里 「言われたい言葉ですか? 普通に身長伸びたねってあんまり言われたいので」
大場美奈 「一緒」
仲俣汐里 「みなるんさん言われないんですか?」
大場美奈 「言われるわけないじゃん」
仲川遥香 「ねぇ、ちっちゃいもんね」
岩佐美咲 「ちっちゃいね」
大場美奈 「ちっちゃいじゃないですか、はるごんさんも」
仲川遥香 「あの、みなさん誤解してる方多いと思うのですけど、私160あるんですよ」
大場美奈 「うそだー」
岩佐美咲 「意外と大きいんですよ」
仲川遥香 「ハイ、これマジです。これマジです。マジです」
メンバーたち 「わかったから」
仲川遥香 「えっ? なんかみんな信じてないよね」
松原夏海 「違うんじゃない? 妥当でしょと思ってるんじゃない?」
メンバーたち 「あー」
岩佐美咲 「そんぐらいに見えるもんね」
仲川遥香 「それで? みたいな感じ?」
岩佐美咲 「そう凹まないの」
松原夏海 「ちっちゃく見られがちなの?」
仲川遥香 「誰?」
松原夏海 「はるごん」
仲川遥香 「私? そう、なんか、ちっちゃいね、みたいに言われる」
松原夏海 「渡りのイメージじゃない? 渡り、渡り」渡り廊下走り隊
岩佐美咲 「あっ、たしかに」
仲川遥香 「AKBに入って5センチ身長伸びたんですよ」
メンバーたち 「すごい」
仲川遥香 「みなさん、ちっちゃい頃の私だと思って」
岩佐美咲 「そっからね、進んでないと」
仲川遥香 「そう」
松原夏海 「そうだね」
岩佐美咲 「だって子供じゃん。精神がさ」
仲川遥香 「大人になりま~す」
松原夏海 「夢は膨らみますね、この話をしてるとね。そうですね、みなさん夢が膨らみます」

「私たちには全員それぞれ夢の形は違いますけど、夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。それでも私たちはゴールに向かって伸びている道を真っすぐ歩き続けます。 それでは最後の曲聴いてください」

→ 他のメンバー入場

松原夏海 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「今日もこうして公演を無事することができたことをとても嬉しく思っています。 今月から公演の体制が変わりました。今日もチームA半分、そしてチーム研究生半分というチームでやらせていただいています。 今までだったら半分お休みだとですね、チームA公演はまったくできませんでした。 ですがこうして、チーム研究生の力を借りて、公演をすることができています。 とても嬉しく思っています。チームは違いますが、ひとつの公演を通して一眼となれるように、 ひとつのチームになれるように、がんばっていきたいと思っています。どうぞこれからもチームA、 そしてチーム研究生、AKB48の応援をよろしくお願いします」客、拍手
みんなで 「よろしくお願いします」

高橋みなみ 「ありがとうございます。それでは本当に最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「みなさんほんとにありがとうございます。今年AKB48は震災と向き合いながら、 みなさんに力、そして笑顔を与えられるように、がんばっていきたいと思っています。 そしてそのプロジェクト名にもなっている「誰かのために」という曲があります。 この曲を聴くと、今自分に何ができるのか、すごいこう考えさせられる曲だなと、 私たとも歌いながらそう思っています。みなさんもこの曲を聴きながら、 何が今自分にできるのかを考えるきっかけになってくださればいいなと思っています」

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
仲川遥香 「ありがとうございました。ハイ、ということで、この後は日ごろの感謝の気持ちを込めて、 ロビーにてハイタッチでお見送りさせてください。係員の指示に従って、客席でお待ちください。 ということで、最後の挨拶しましょう」

メンバーたち 横一列手繋ぎ挨拶 → お辞儀「ありがとうございました」

手を振りながらハケる。

BGM → 目撃者

公演終了。


■ハイタッチ会
終演後にロビーにてメンバー全員とハイタッチ(※ 16歳未満メンバー=前田亜美&前座ガールズを除く)


■率直な感想
前座は入山杏奈さん、小林茉里奈さん、藤田奈那さん。

茉里奈さんは、「RESET」公演の前座でのピンクドレス姿を見て、この子はピンク似合わない子なのかなという印象であったけれども、 今日の前座でのピンクチェックのスカートは、よく似合っていた。白シャツとの組み合わせが良かったのかも。

あと、前髪パッツンの髪型もイマイチ似合ってないなと感じていたけれども、今日のパッツンはなんだか似合っていた。 ベレー帽との組み合わせが良かったのかも。あと、パッツンの両サイドにツララがあった点も、良かったのかも。

今日の茉里奈さんは、とてもかわいらしかった。私の中での茉里奈さんに関する定説が幾つか覆った公演でもあった。


4月8日に劇場のシステムが変わってから、「目撃者」公演は初めて。今日は研究生6名が出演した。

率直に、今日の内容で、3kは高いと感じたけれども、今日初めて出る研究生の子がいたり、 約半年ぶりに出る子もいたりしたわけで。今後も、今日のように研究生が多く出演する公演が多いんじゃないかと 思うわけだけれども、ある程度長い目が必要なのかなと感じた。

研究生のお陰でこの「目撃者」公演も増えていくだろうという点はやっぱりすごくいいと思う。 今年に入って、月に1回も公演を組めなかったわけで。 だからこそ長い目で見る必要があると思うし、もちろん研究生たちのがんばり、レベルアップにも期待したい。


仲俣汐里さん、「目撃者」公演初出演。
率直に、だいぶ厳しい内容だった。先日、初出演した「RESET」公演はできていただけに、 レッスン時間とかの関係なのかなって思ったりするのであるが。 ユニットは特に厳しかったけれど、今後に期待したい。


先日の「RESET」公演、ユニット明けMCに、研究生の竹内美宥さんも参加したので、 今日は大場美奈さんも参加するんじゃないかと楽しみしていたら、曲が終わるとすぐにハケて行ってしまった。 そういや大場さんは、全体曲は前田敦子さんポジションだけれども、ユニットだけはイレギュラーで、 篠田麻里子さんポジションでしたね。ハケて行ったのは、単に次の曲の準備のため、だったのかなって。

島田晴香さんは、MCでは、先輩たちの中に混ざっても、研究生公演の時と同じように発言できる、 会話に入っていける点はいいなと思う。でも、髪型変えてから、全体曲の中ではちょっと埋もれてるかなといった印象。 「目撃者」公演はまだ2回目で、自分のものにできていないという点もあると思うけれども、特に今日の公演を見ていて、 そう感じてしまった。今まで通りのパフォーマンスでは、目立たないんじゃないかなって、思う。


永尾まりやさんは、ヴィジュアルはいいんだけどね、ヴィジュアルは。


チームAキャプテンの高橋みなみさんは、大場美奈さんに眉毛が「ゲジゲジしてる」なんて言われていたけれども、 そういう風に、だいぶ期が離れた後輩にも、突っ込ませるというか、気さくに何でも話しかけられる点は、いいなって思う。 公演前とか、普段から、そういう環境作りをやってるのかなって思ったり。

パフォーマンスについては、最後の方は、ちょっと無理してるんじゃないかなって感じがした。 キャプテンとしての責任感はあると思うけれども、くれぐれも、体が壊れるほどの無理だけはしないで欲しいなと思う。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 大家志津香仲俣汐里







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