趣味はマンションを探すことです(2011/04/10、昼公演、「シアターの女神」公演 218回目)

【チーム研究生 152回目】

■出演メンバー
9期生(昇格) → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭
10期生(昇格) → 仲俣汐里
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、藤田奈那
11期研究生 → 川栄李奈、鈴木紫帆里

前座ガール(研究生) → 名取稚菜

[ 研究生B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]


■公演前の陰アナ
仲俣汐里 「東日本大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「今日もみなさんと一緒に盛り上がっていきましょう。なかまったーこと仲俣汐里でした」客、拍手

「間もなく開演です。もうちょっと待っててね」

■開演前
研究生の名取稚菜が上手袖より入場。

名取稚菜 「前座ガールの名取稚菜です。毎回「シアターの女神」公演の前に1曲披露させてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=名取稚菜)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
永尾まりや 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

永尾まりや 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは今日のお題から発表したいと思います。 今日のお題は、 やっと春が来ましたが、春に向けてのオシャレアイテムを教えてください。 それではれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、久しぶりにキャッチフレーズをやりたいと思います」客、反応

「はい、いきます。あれ?どこ見てるの? あっち?こっち?『れなっちー』ありがとうございます。 中学1年、、中学2年、13歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私はやっぱり花柄のアイテムだと思います。春と言ったら花柄なんで、ハイ、今日もよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、17歳、高校3年生、永尾まりやです」

「私はクシですね。解くクシなんですけど、理由はやっぱり春は風が強い、ということで髪が絡まるんじゃないかなって言う、 ねぇ、感じなんですけど、はい、クシです。はい、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、新高校1年、15歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「私はカメラが私好きなんですけど、女子カメラというものが最近流行り出したようで、 みんないろんな、春じゃなくてもとにかくカメラにいろいろカメラの持つところがピンクとかいろんな色に変えられたりとか あるので、そういうものも服と一緒にファッションとして楽しんで使っていけたらなと思います。 今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、大学1年生、18歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、よくあんにんがニーハイを履いてるんですよ」客、ひゅ~

「やっぱりよく春の女の子たちを見ると、春と言ったら「はるぅ」と言う人いるかもしれないのですけど ちょっとすべるんで、やめといて、やっぱりニーハイを履いてる女の子ってかわいいっていう、 ちょっとね、セクシーじゃないですか。あれっ? 私だけですかね? なのでちょっとニーハイを 履いてみようかなって思います。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「あれっ? ない、ない、ない。あった! 杏奈ちゃんスマイルここ!」客、ひゅ~&拍手
「ハイ、森杏奈、17歳、高校3年生です」

「私はもう古いって言われるのですけど、チェックシャツがどうしても好きなんで、 譲れないんですよ、このチェックシャツは過ぎたよとかダサイよとか。 でもチェックシャツが好きなんで、チェックシャツを2種類しか持ってないので」客w

「もうちょっと増やしたいなと思います。 はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、イチゴの国からこんにちは。み~んなのハートをラブずっきゅん♪  永遠の15歳、高校1年生になりました入山杏奈です」

「私はですね、洋服を買いに行った時に、店員さんに「この服はですね、この透け感がこの春のトレンドなんですよ」って 言われて、なんか、薄い生地の若干肌が透けてる」客、ひゅ~

「のが今年の春流行るらしくて、なんで今度そのお店に行ったらまた買おうかなと思うのですけど、 あとはカチューシャで、AKB48の新曲「エブリ、、、(ごにょごにょ)カチューシャ」なので」客w&拍手、えー

Everyday、カチューシャなので、カチューシャもしたいなと思います。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、みなさん、知っている方は一緒に言ってください。いきます。せ~の、『フレッシュレモンになりたいの!』 ありがとうございます、高校3年生の」客、反応

「みおりんこと市川美織です」

「はい、ということで私は高校3年生になってしまったので、そろそろですね、ちょっとファッションに興味を持とうかなと 思いまして、春ブーツというのを買ってみたんですよ。今までは春と言ったら、春でもずっと冬用のブーツを履いてたのですけど、 今年は春ブーツでちょっとオシャレを意識してみようかなと思います。 ハイ、今日もフレッシュにいきます。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、17歳、高校3年生の島崎遥香です」

「私は最近ドット柄に嵌っていて、最近のJKは水玉じゃなくてドット柄って言うらしいんですよ。 なのでみなさんドット柄を注目してみてください。今日も自分らしくいきたいと思います。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校3年生、17歳のしほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「こう見えてもみおりんと同い年です。はい、ということでこの春は靴、編みあげブーツをすごいいっぱい買ってしまったので、 編みあげブーツをいっぱいヘビロテしたいなと思うのですけど、オシャレは足元からということで、 めっちゃもうヘビロテ以上にヘビロテしたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、阿部マリアです。よろしくお願いします」

「私、今ハイのタイミングがわかんなくて。いつ入ればいいんですかね? 誰か教えてください、私に今度。 はい、ということであのですね、私は青いデニム生地のここが○○になってるワンピースがあるのですけど、 それが今年そういうデニム系のとか、さっきあんにんが言ってた透け透けの」客、ひゅ~

「そういうのとか流行るので、私はこう見えてもオシャレをするのが好きなので、 そういうのをモバメとかで送りたいなって思います。はい、今日もよろしくお願いします」

川栄李奈 「はい、16歳、高校2年生のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「やっぱり私はこの春と言ったら、やっぱらんらんさんの髪型だと思うんですね」客、ひゅ~

「リボンで。なのでやっぱ男女関係なくリボンをして、っていう世界にしたいです。 ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、今日だけは、み~んなのお姫様」客、ひゅ~

「フー、ありがとうございます。高校2年生になりました、16歳の高校2年生、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私はドラム缶です。えーと、私ドラム缶っていう、この「ドラム缶」って言った時の響きが好きで、 あとあの、ちょっとファッションに取り入れたいなと思ったのが」客、ざわ

「ちょっと聞いてください。ドラム缶ブーツというのを作って欲しくて。なんかドラム缶の柄をしたブーツ」客、軽くw

「。。はい、みなさんよろしくお願いします」

仲俣汐里 「み~んな仲間だなかまったー。しおりんこと仲俣汐里です」

「私もみおりんとしほりんと一緒でオシャレは足元からということで、 私は背がちっちゃいからあんまりサンダルは履きたくないので、 今流行りのブーサンをまだ持ってないので、この春ゲットしようかなと思っています。 ということで、今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、じゃ~、私が「るんるん、るんるん、みな」と言ったら「るんるん」って言ってくださいね」客、え~

「えっ?えっ? キャッチフレーズ拒否るって何?」客w&拍手

「いきますよ、いきますよ。せ~の、るんるん、るんるん、みな『るんるん』、ハイ、みなるんこと大場美奈です」

「前代未聞のことが起こりました」客w

「はい、私はですね、えーと、最近大学生のお嬢様が着るようなシャツ、プラス、ハイウェストズボンを リピートしてるのですけど、それが、足元がニーハイなんですよ。。あれっ?少ない」客w

「私もフーって聞きたかったのに」客、軽く、ひゅ~

「いいよ、いいよ」客w

「はい、ありがとうございます。ハイ、そんなお嬢様の格好をしてオシャレ楽しんでます。 今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、最近ドット柄というのをどうしても水玉と言ってしまう高校3年生、17歳の中村麻里子です」

「私はですね、最近さっき透けるやつの持ってるし、ニーハイも持ってるし、 襟付きも持ってるんで、ちょっと今どきなんじゃないかなと思うのですけれども、 そんな私が今嵌ってるのはですね、襟つけのドット柄のワンピースがあって、 それがすっごいかわいいんですよ。しかもニーハイ合わせるんで、生足がちょっと見えるんです」客、ひゅ~

「それがポイント高いんじゃないかなと思います。今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、みなさん一緒に数えてください。いきます。せ~の、 1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。14歳、中学3年生のなぁなこと藤田奈那です」

「私はですね、アイテムっていうか、阿部マリアです。阿部、すごいオシャレなんですよ。 で、私、洋服をかわいいなと思って買うのですけど、なんかどうやって着たらいいかわからないので、 ちょっと阿部と一緒に買いに行って、オシャレにしてもらいたいなと思います。 ハイ、今日も全力でいきます。よろしくお願いします」

中村麻里子 「はい、チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、川栄李奈)
◆M07.キャンディー(市川美織、鈴木紫帆里、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(藤田奈那、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
川栄李奈、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

阿部マリア 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、今日のお題は、えーと、新学期の抱負を教えてください」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

永尾まりや 「新学期ですよ、みんなね」
島田晴香 「新高1、誰だ?」
竹内美宥 「ハイ」
島田晴香 「美宥ちゃんと阿部マリア」
阿部マリア 「はい」
永尾まりや 「どうですか?」
竹内美宥 「阿部どう?阿部どんな感じですか?」客w
阿部マリア 「あれですね、私あの、会話が上手くなりたい」
島田晴香 「会話が上手くなりたい?」
阿部マリア 「はい」
竹内美宥 「なるほど。なるほどですね」客、軽くw

「聞いてください。美宥も実は一昨日入学式でして、あのー、1人だけだったんです、自分知ってる人いなかったんですよ」
島田晴香 「あー、中学から高校分かれちゃって」
竹内美宥 「そう、いなかったのですけど、ある女の子に、同じクラスの子に「クツってどこに入れた?」って訊かれて 「バ、バ、バックの中だよ」って言ったんですよ」
島田晴香 「なんでそんなキョドってるの?」客、軽くw
竹内美宥 「人見知りでして。だから」
島田晴香 「人見知り? うちも人見知り」客、え~
誰か「絶対違う。何言ってるの?」
竹内美宥 「そう、なんですよ。なんですけど、それからどんどん喋れるようになって、最終的には、 13人ぐらい、少ないのですけど、クラス。みんなと仲良くなって、話せるようになったの。だから、慣れてくると」
島田晴香 「イケルって」
竹内美宥 「話せば」
永尾まりや 「高1から高1へアドバイス」
島田晴香 「阿部さん大丈夫ですか?」
阿部マリア 「あっ、はい」
竹内美宥 「聞いてなかった?」
阿部マリア 「あっ」客w
竹内美宥 「美宥、今がんばって語ったのに」
島田晴香 「阿部さん、じゃ~、ちなみに趣味はなんですか?」
阿部マリア 「趣味はあの、マンションを探すことです」客w&拍手
島田晴香 「w マンションを探すこと。じゃ~、ちなみに新築と中古どっちがいいですか?」
阿部マリア 「あれです、あの、2LDKくらい」
島田晴香 「2LDK、いいとこ住むね」
永尾まりや 「ちなみに何人で住む気ですか?」
阿部マリア 「えっと、2人です」
永尾まりや 「2人?」
島田晴香 「誰と住むんですか?」
阿部マリア 「ママと」
島田晴香 「ママと住むんですか。そういう質問されたらどうするの?「趣味は?」って言って「マンション探すです」って言うんですか?」
阿部マリア 「はい」
島田晴香 「あのー、変な人に見られるからもうちょっと「ダンスです」とか」
阿部マリア 「まりやぎさんと一緒に今探してるんですよ」客w
竹内美宥 「なんでヤギも探してるの!?」
永尾まりや 「なんで言うの?」
島田晴香 「今、今までずっと「何やってるの?」みたいな感じでしたけど」
永尾まりや 「そう」
島田晴香 「ちなみに新築と中古どっちがいいですか?」
永尾まりや 「新築」客w

「なんか2人でね、駅名を入れて、新宿まで5分だ、とか」
島田晴香 「徒歩3分のマンションみたいな」
永尾まりや 「そうそう、そういうのをすごい探してる」
島田晴香 「私からしたらどうでもいい話ですけど」

「あの、りっちゃんとかありますか?」
川栄李奈 「私はですね、クラスのみんなで仲良くしたいんで、ちょっと水風船をやりたいなと思ってるんですよ」
島田晴香 「水風船」
川栄李奈 「はい」
島田晴香 「ぶつけ合うってこと?」
川栄李奈 「ぶつけ合うんですよ。そしたら仲が深まるんですね」
島田晴香 「いいね」
川栄李奈 「やり返すんですよ。ちょっと仲が深まるのでやりたいなと思います」
島田晴香 「今どきの子で水風船って久しぶりに聞いたね」
竹内美宥 「美宥も聞いた」
川栄李奈 「ほんとですか?」
永尾まりや 「売ってるの?今」
川栄李奈 「売ってますよ、50円ぐらいで」

島田晴香 「玲奈は?中2」
加藤玲奈 「はい」
竹内美宥 「若いねー」客w
島田晴香 「あなたも十分若いからね。私が言うセリフだからね、今」
竹内美宥 「若いよ、すごいね」
島田晴香 「若いね」
加藤玲奈 「私、勉強がんばりたいなと」
竹内美宥 「受験生ですから」
島田晴香 「勉強勉強言ってもね、あんま」
竹内美宥 「受験生なの。受験生、だから大切なの」
加藤玲奈 「まだです・・・」
竹内美宥 「あっ、中2か次。でも中2大切なんだよね」
島田晴香 「さっき玲奈にね、「うち、もう大学1年生だって」って言ったら「私中2です」って笑顔で言われた」客w
竹内美宥 「あー」
島田晴香 「ちょっと寂しくなりましたね」

阿部マリア 「はい、みなさんもことち、、今年」客w
永尾まりや 「ことち」
阿部マリア 「今年1年がんばりましょう」客「はーい」

→ 他のメンバーたち入場

島田晴香 「ことち。ことちいいよ、阿部」

阿部マリア 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、藤田奈那

「イェー」

大場美奈 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、今日ここでのお題を」
島田晴香 「あれですね、最近思ったこと、ちょっと暴露していきたいなと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

大場美奈 「何暴露したいの?」
島田晴香 「なんかあるかなと思って。最近こうだよね、みたいな」
大場美奈 「すごいしたそうな顔してる」
島田晴香 「したい。すごいしたい」客w
大場美奈 「いいよ、して」
島田晴香 「みおりん」
市川美織 「えっ?」
島田晴香 「最近強気だね」客、反応&おー
市川美織 「なんですか?」
島田晴香 「ねぇ?阿部」
阿部マリア 「なんかこの前、いつも「あ~」とか言ってるじゃないですか」客、軽くw

「でもなんかレッスンで、「みおりん、なんとかだよね」って言ったら「あー(↓)」みたいな」客、反応
市川美織 「何?それ、何?それ」
阿部マリア 「キャラ変?」
島田晴香 「疲れてたのかな?眠かったのかな?」
市川美織 「眠かったんです」
入山杏奈 「あれじゃないですか? ゾンビが、ゾンビが」
島田晴香 「ちょっと、もうネタが古いんで。ちょっと眠い時はね、声低くなっちゃうんだよね」
市川美織 「声低くないです」客w
島田晴香 「だって声の発声がまだできてないから低いんだよね、朝とかね」
市川美織 「あー、ちょっと声帯がおかしいんです」
島田晴香 「声帯がおかしいんだよね」
市川美織 「ちょっと、はい、そうみたいです」
大場美奈 「なんかさ、正論言うようになってかわいくなくなっちゃった」
島田晴香 「えっ?何?もう1回言って」
大場美奈 「なんかさ、正論言うじゃん」
島田晴香 「正論?」
大場美奈 「大人っぽいこと言うじゃん。今までだったら(マネて)ハイ、そんなことないですよー
島田晴香 「あー。たしかに、たしかに」
大場美奈 「でしょ? 最近意見言うようになったからかわいくない」客w
市川美織 「あー、ひどい」
島崎遥香 「かわいそう」
島田晴香 「大丈夫。うち、そういうこと思ってないから大丈夫」
市川美織 「わーん」客w
島田晴香 → 市川を抱き寄せる

「みおりんはどう?言いたいことある? こうじゃないですか?みたいな」
市川美織 「えっ? じゃ~、みなるんさんが最近冷たい」客w

「冷たいんです」
島田晴香 「冷たい?」
市川美織 「なんか、素っ気無い感じがします」
島田晴香 「あー。たしかに、たしかに」
大場美奈 「島田は普段冷たいかもしれないけど」
島田晴香 「普段冷たいって言うとほんとに冷たい人間なんだなって思われるんで。普段は優しい人間ですよね?ぱるる」
島崎遥香 「えっ?」客、軽くw
島田晴香 「聞いといてください」
島崎遥香 「えっ?何?」
島田晴香 「優しいよね?私」
島崎遥香 「えっ?優しいかな?」客w
島田晴香 「ねぇ、なんちゃん優しいよね?」
森杏奈 「(素っ気無く)ん~」客w
島崎遥香 「優しいよね?」
大場美奈 「ダメだよ、もう」
島田晴香 「空気読もうとしないで」
藤田奈那 「あっ、優しいです」
島田晴香 「。。うん、いいよもう、フォローになってないからいいよ」

「ぱるるはなんかありますか?思ったこと」
島崎遥香 「私はね、最近、阿部マリアがなんか私と同じ匂いがする」
他メン「えー?」
島田晴香 「同じ匂いがする?」
阿部マリア 「さっき喋ったんですよね?」
島崎遥香 「ねぇ。そういうこと」
市川美織 → 阿部に近づきクンクンと匂いを嗅ぐ(客、軽くw)
島田晴香 「あの、すみません。もう1回やってもらっていいですか?今の」
市川美織 → 阿部に近づきクンクンと匂いを嗅ぐ
島田晴香 「汗のニオイしかしないと思うんですけど」
阿部マリア 「えっ、ひどいですよ」
市川美織 「いい匂いします」
島田晴香 「どういう匂いした? ぱるると同じ匂いした?」
市川美織 「いやっ、わかんないです。ぱるるさん香ったことないんで」
島田晴香 「じゃ~、香ってき、香ってき」
市川美織 → 島崎に近づきクンクンと匂いを嗅ぐ(客、軽くw)
島田晴香 「拒否された?」
市川美織 「すごいなんか、お菓子の匂いがします」
大場美奈 「ウソつけ」
島崎遥香 「いいよー」
島田晴香 「今はね、レモンの匂いがしますって言わないとダメでしょ?」
市川美織 「えっ?だって私しかしない」
島崎遥香 「いじめないで、かわいそう、みおりんが」
大場美奈 「いじめてない」
市川美織 「いや、レモンの香りは私しかしないです」
阿部マリア 「すみません、いっつもここの3人で他の人喋ってないんで」客w&拍手

拍手続く。

島田晴香 「阿部さん、この前うちに「島田さんお喋りクソ野郎」って言いましたよね?」客w
島崎遥香 「なんかそういうところが私と似てる」
島田晴香 「あー。たしかにね」
大場美奈 「じゃ~、島田嫌いなの?」
阿部マリア 「いや、違います」客w
島田晴香 「じゃ~、私がちょっと黙ってみよう」
市川美織 「はい、黙ります」
島崎遥香 「私、杏奈とか聞きたい」
大場美奈 「杏奈」
森杏奈 「私ですか? 私当たんないと思ってたのですけど」客、軽くw

「じゃ~、ぱるるのメールは返しやすい」
島崎遥香 「やったー」
森杏奈 「藤田奈那ちゃんとか毎日来るんですけど、全然返さないんですよ」
藤田奈那 「超返しやすい。全然返ってこないんですよ」
阿部マリア 「いいんですよ、全然。いいんですよ、あれですよ、ほんとに嫌いだったら言いませんもん」客、反応
市川美織 「愛のムチ」

島田晴香 「あんにんは?」
入山杏奈 「私ですか? 私が最近思うことは、私ってかわいいなと思って」
森杏奈 「はい?」
島田晴香 「もう1回言って、もう1回言って。聞こえなかった。大きい声で言って」
入山杏奈 「私ってかわいいなと思って」
メンバーたち → 微妙な反応
入山杏奈 「違うんです、これはマリアに言わされたんですよ」
大場美奈 「じゃないとイチゴの国から来ないよね」
入山杏奈 「イチゴの国は関係ない」
島田晴香 「なっつんと同じ匂いじゃない?」
入山杏奈 「なんでなっつんと同じにするんですか?」
島崎遥香 「鈴蘭系」
誰か「鈴蘭系か」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「こっちのMCだってね、かわいい子いっぱいいるんだよ」
島田晴香 「鈴蘭、鈴蘭、仲間に入れてあげて、あんにんを」
山内鈴蘭 「えっ?何が?」客、軽くw

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、川栄李奈、仲俣汐里、竹内美宥、鈴木紫帆里、永尾まりや、山内鈴蘭

中村麻里子 「はい、というわけでお願いします」
山内鈴蘭 「最近さ、オレさ、らんらんに嵌ってるんだよね~」
永尾まりや 「オレもまりやぎ超キテる」
永尾まりや山内鈴蘭 → ハイタッチ

「だよね~」

山内鈴蘭 「ハーイ。ということで」客、軽く拍手

「ありがとうございます。ここでは最近自分の中でこれがキテると思うものを話していきたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

中村麻里子 「キテること。マイブームってことですね」
山内鈴蘭 「そうですね」
中村麻里子 「なるほど」
永尾まりや 「麻里子ありますか?」
中村麻里子 「私はですね、書類を書くことですね」
メンバーたち 「書類?」
鈴木紫帆里 「どういうこと?」
中村麻里子 「なんか、中学校の時に高校の願書がいっぱいもらうじゃん。それで、入学も手続きとかもしないのに、 名前とか書く書類がすっごい余ってるのね。それに自分の名前を書いて、住所書いて、なんか書いて、 捨てるっていうのがすごい好きで」客、反応
メンバーたち 「えー?」
中村麻里子 「楽しくない?書類とかに書くの」
竹内美宥 「楽しい」
中村麻里子 「楽しいよね」
竹内美宥 「わかるけど、そこまでしない」
鈴木紫帆里 「それってプロフィール帳とかもらったら書くの好きなの?」
中村麻里子 「大好き大好き」
鈴木紫帆里 「あー」
中村麻里子 「でも書類の方が好きかもしれない」
山内鈴蘭 「じゃ~、そういう仕事就いた方がいいんじゃないの?」客、軽くw
中村麻里子 「いやいやいや。私は月9女優ですから、将来」

永尾まりや 「れなっちありますか?」
加藤玲奈 「はい、あの私はクツですね。クツがほんとに選ぶのが好きっていうか。今すごいいろんなのあるじゃないですか」
中村麻里子 「オシャレは足元からって言うからね」
加藤玲奈 「はい」
鈴木紫帆里 「あれっ?どこかでちょっと聞きましたよ」
中村麻里子 「どんなクツが好きなの?」
加藤玲奈 「今、わかりますか? ショートブーツみたいな。ほんとに好きです。ショートブーツとか」
永尾まりや 「でも麻里子オシャレ足元からとか言うけど、いつも変な」
中村麻里子 「変じゃないよ! 今日だってさ、ヒールちょっと5センチくらいあるさ、 なんて言うんだろう、よく雑誌に載ってるやつ」
メンバーたち → 軽くw
鈴木紫帆里 「ちょっと」
中村麻里子 「雑誌に載ってる」
永尾まりや 「よくバレーシューズみたいなの履いてる」
中村麻里子 「履いて・・・」
山内鈴蘭 「聞いてください、聞いてください。この間一緒に帰った時に、穴が開いたジャージ穿いてるんですよ」
中村麻里子 「穿いてないよ」
山内鈴蘭 「穿いてた」
中村麻里子 「穿いてないよ。ちゃんといつもかわいらしくニーハイ履いてるし」客、軽くw

鈴木紫帆里 「私もれなっちと一緒。で、クツなんですけど、この1年間でクツを8足も買ったんですよ」
メンバーたち 「えー?」
鈴木紫帆里 「昨日まとめて3足もクツを買ってしまって」
仲俣汐里 「3足? 多いね」
鈴木紫帆里 「全部かわいいんですよ。なんかちょっと似てるデザインでも、なんて言うんですか? 紐が違ったり、 ちょっとレースが付いてたりっていうのがあるんで、似たようなのを買っちゃうんですよ、いっぱい」
中村麻里子 「それはわかる気がする」
鈴木紫帆里 「っていうのがちょっと悩みでもあるんですけど、クツはやっぱり一番使うかなと思うので」
中村麻里子 「毎日絶対履くものだからね」
竹内美宥 「そうだね」
山内鈴蘭 「でも紫帆里が新しいクツ買ってくると、いつも見上げる。こうやって」
鈴木紫帆里 「いつもヒールがね」
山内鈴蘭 「そう」
永尾まりや 「身長が高いってことですか?」
山内鈴蘭 「ほんとにビックリしちゃう、いつも」
鈴木紫帆里 「ほんとに?」
山内鈴蘭 「うん」
鈴木紫帆里 「じゃ~、低いヒールを今度買って、低い物を履いてきたいなと思います」
山内鈴蘭 「お願いします」

竹内美宥 「いいですか? 私もファッション。クツみたいな感じなんですけど、 服のファッションに最近きてまして。今までスウェットで電車乗ったりとか」
メンバーたち → 反応
竹内美宥 「時々だけど。だけど最近気にするようになって、その中でも服買いに行くのちょっと遠くてめんどくさかったり するので、通販に、キテます」
鈴木紫帆里 「あー」
中村麻里子 「そう言えば見てたよね?この間iPhoneでね」
竹内美宥 「そうそうそう。通販調べて、あっ、かわいいと思って。そう、通販に嵌ってますね」
山内鈴蘭 「何かと通販見てるよね?いつも」
竹内美宥 「そう、通販便利だなと思って」
鈴木紫帆里 「最近何買った?じゃ~、通販で」
竹内美宥 「最近、あの、服なんですけど、この長い感じの。まだ届いてないのですけど、4月の下旬に届く」客w
中村麻里子 「なんかリアル」
竹内美宥 「この長い」
仲俣汐里 「マキシ丈みたいな」
竹内美宥 「そうそう、そういう感じのスカート」
メンバーたち 「オシャレ」
仲俣汐里 「かわいいですね」
竹内美宥 「春っぽい感じですね」
仲俣汐里 「いいねー」

永尾まりや 「鈴蘭は?」
山内鈴蘭 「私ですか? みんなファッションなんですけど、私ちょっと違うのですけど、川栄李奈が私の中でキテる、これは」
メンバーたち 「おー」
川栄李奈 「私ですか?」
山内鈴蘭 「そう、李奈ちゃんだけ私が見ると、なんか男性目線で見てしまうんですよ。 例えば、なんか、頭をこうなでたくなっちゃう。わかりますか?。。」
誰か「シーン」
山内鈴蘭 「私は男の子だとして、そしたら川栄が女の子で、なんかこうやって、やりたくなっちゃうんですよ、あー!」タカまる
永尾まりや 「ど、どうした?」
竹内美宥 「それぐらいかわいいってことか」
山内鈴蘭 「そう。私の中でキテるんですよ、ちょっと」
鈴木紫帆里 「じゃ~、そんな風に思われてどうですか?」
川栄李奈 「いや、嬉しいです。レッスン中とかにすごい見てくるんですよ、らんらんさん」客w

「すごい怖くて」
中村麻里子 「怖いね、それちょっと」
川栄李奈 「怖いんですよね」
永尾まりや 「レッスン集中できない」
山内鈴蘭 「あれですよ。休憩中とか、こうやって、見ちゃうんですよ。。」ジーと
メンバーたち 「怖い」「怖いちょっと」
山内鈴蘭 「もうニヤニヤしちゃうんですよね」
永尾まりや 「でも私もよくレッスン中、美宥ちゃん見てます」
メンバーたち 「えー?」
永尾まりや 「かわいいな。あの、喋り方、歌い方の口がかわいい」
中村麻里子 「あっ、わかる」
永尾まりや 「美宥はー、みたいな」
山内鈴蘭 「あー、かわいい」
竹内美宥 「帰ろうかな、ちょっと」
仲俣汐里 「でも美宥さん、レッスン中もちゃんとめっちゃガチで踊ってるから、かっこいいんですよ。 かっこかわいいみたいな。目が行っちゃうみたいな感じで」
竹内美宥 「そんな、褒め殺しされて」
メンバーたち → 軽くw
仲俣汐里 「別に褒め殺しする気はないですよ」
竹内美宥 「はい、嬉しいです」

鈴木紫帆里 「はい、ということで、次の曲でほんとに最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
竹内美宥 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

竹内美宥 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。次の曲が本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。 聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
仲俣汐里 「今年AKB48は今回の震災と向き合いながら活動をしていきます。 そして、そのプロジェクトの名前を「誰かのためにプロジェクト」としてスタートさせました。 今日のこの公演も節電の一環として、セリを使わず、そして照明を半分に落として行いました。 でもみなさんの応援のお陰で、本当に明るく楽しいステージになったと思っています。ありがとうございました」客、拍手
みんなで 「ありがとうございました」

仲俣汐里 「そして、このプロジェクトの名前にもなっている「誰かのために」という曲があります。 この曲はAKB48チームAさんの3rdステージの表題曲にもなっています。 今日はその「誰かのために」をチーム研究生で歌わせていただきます」

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
島田晴香 「ありがとうございました」
メンバーたち 「ありがとうございました」客、拍手

島田晴香 「この後、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでみなさんをお見送りさせていただきます。 係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。

■率直な感想
抽選は25順、完全優勝。後方から。

今日はオール研究生。開演前、前座が出てきて、ちょいと驚いた。

一昨日からスケジュールの表記がチーム名から公演名に変わり、 今日のオール研究生の公演も「シアターの女神」公演と表記されていた。

今後も、オール研究生でも前座が出てくるってことなんでしょうか。
1曲増え、その分も楽しみが増えたというか。

山内鈴蘭さん、髪型はリボン結び。

加藤玲奈さん、いつも表情はちょっとぼんやりというか、ボーっとした感じだけれども、
今日は髪を縛っていたせいか、顔立ちハッキリした感じだった。ちょいと強めな感じだった。 今日の表情は良かったと思う。

入山杏奈さんは、ちょっとお疲れ気味かなといった感じだった。
最近は「シアターの女神」公演だけではなく、「RESET」公演にも出る機会があったりするわけで。 疲れが溜まってきてるのかなといった印象を受けた。

入山さん以外にも、ちょいと疲れ気味かなと感じたメンバーもいたけれども、 ステージは悪くなかった。後方からでも楽しく感じるステージだった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 島田晴香入山杏奈







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