新境地行った方がいいって(2011/04/09、おやつ公演、「RESET」公演 46回目)

■出演メンバー
新チームK → 秋元才加、内田眞由美、梅田彩佳、菊地あやか、田名部生来、 中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、宮澤佐江、横山由依、米沢瑠美

9期生(昇格) → 竹内美宥
10期研究生 → 伊豆田莉奈

前座ガールズ → 藤田奈那、小林茉里奈、中村麻里子、森川彩香

[ K6th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
チームKメンバー 2名出演なし(板野友美、大島優子)

板野友美 → 伊豆田莉奈
大島優子 → 竹内美宥

■開演前の陰アナ
横山由依 「東北関東大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日から劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「みなさん、こんにちは」客「こんにちは」

「横山由依です」客、拍手

「おやつ公演、昼公演もありまして2回公演なんですけど、 みなさんハイテンションでいきましょう。よろしくお願いします」客、拍手

「間もなく開演です。もうちょっと待っててね」

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から藤田奈那、小林茉里奈、中村麻里子、森川彩香の4名。

中村麻里子 「毎回「RESET」公演の前には前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日は私たち4人でお届けします」

藤田奈那 (ピンク)「藤田奈那です」客、拍手
小林茉里奈 (黄色)「小林茉里奈です」客、拍手
中村麻里子 (青)「中村麻里子です」客、拍手
森川彩香 (オレンジ)「森川彩香です」客、拍手

藤田奈那 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
小林茉里奈 「「RESET」公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 菊地あやか峯岸みなみ米沢瑠美)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
秋元才加 「みなさんこんばんは!」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、拍手
誰か「AKB48です」

秋元才加 「チームK6th。まず初めにRESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホを 聴いていただきましが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日のお題はですね、チームK6thでも洗濯物たちという曲がありますが、 みなさんの得意な家事はなんですか?というお題です。 ということで、萌乃からよろしくお願いします!どうぞ!」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「ハイ、18歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私は料理って言いたいのですけど、得意ではないんですよね。お菓子作りがすごく苦手なので、 しょっぱい物しか作れないので、お菓子作りも得意なかわいい女の子になれるように努力しようと思います。 今日の公演もみなさん一緒に楽んで帰ってください。よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール。。目指せスーパーガール、高校3年、17歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私もですね、もえちんと一緒なんですけど、得意ではないけどお料理に最近嵌っているので、私も お料理かなと思います。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、9期研究生、高校1年、15歳の竹内美宥です」
「私は料理とか洗濯とかいろいろできないのですけどまだ。敢えて言うなら今、自分の部屋の掃除が 家事の中でできるものなので、もう少ししたら洗濯とかできるようにがんばりたいと思います。 今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

宮澤佐江 「みなさん、寝る前のご挨拶は?せ~の!」客&メンバー「おやすみな佐江!」
「よくできました。二十歳の宮澤佐江です。よろしくお願いします」

「私はリアル洗濯物たちですね。お洗濯するのも最近できるようになって、 畳むのが私、ママにすごい褒められて、もうお嫁に行っても恥ずかしくないって言われるぐらいのレベルなんですよ」客、おー

「畳むのが上手なんで、まぁ、いつかね、みんなの洗濯物畳んであげようかななんて思っています」客、ひゅ~

「はい、今日はすっごい楽しい、今、私」客w

「w 今すっごい楽しい。だから最後までみなさんと楽しい時間を過ごしたいと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、金閣寺より輝きたい、横山由依、18歳です。よろしくお願いします」

「私はじゃ~、宮澤さんに洗濯物を畳んでもらうとして、私はその前の洗濯物をするとこなんですけど、 洗濯の洗剤と柔軟材を混ぜて入れてるんです、私」
宮澤佐江 「えっ? 普通じゃないの?」客、軽くw
横山由依 「普通ですか?」
宮澤佐江 「普通ですよね」
横山由依 「普通なんですか?」
宮澤佐江 「普通だよ」客w
横山由依 「w えっとじゃ~ですね、普通やったんですけど、すごいいい匂いの洗剤と いい匂いの柔軟材を混ぜてるので。普通ですか?」
宮澤佐江 「続けなよ」客、軽くw
横山由依 「なので、だからいい匂いの洗濯物をみなさんの洗濯物にしたいなと。 みなさんの洗濯物をいい匂いにしたいなと思っています。 今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は家事で得意と言われたらけっこう出てこないのですけど、 唯一自分の担当がお風呂場なので、お風呂を沸かすこととお風呂を洗うことが唯一できることなので、 いい女になれるように料理を始めたいと思います。今日もよろしくお願いします」

峯岸みなみ 「ハイ、AKB48チームK、新社会人の峯岸みなみです」客、拍手

「社会人とは名ばかりでですね、ほんとに家事というものをやった覚えがございませんで。 そうですね、強いて言うなら小学生の時に4年生から6年生までの2年間は食器洗い担当を兄弟でやらなきゃいけなくて、 お姉ちゃんが終わって私の代、私も2年間しっかり役をこなしまして、いよいよ弟にもこの辛さを味あわせてやると思ってたら、 なんか家に食器洗いがきて」客、軽くw

「で、すごい悔しい想いをしたという思い出があります。まぁ、高校卒業したのですけど、 こうやってなん時なしに制服を着れるAKB48はすごく素晴らしい場所だなと思います。 あの、フレッシュに今日もがんばっていきたいと思いますので、よろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、22歳の才加こと秋元才加です。よろしくお願いします」

「私はですね、スポンジでいろんなとこを磨くっていうのは家事に入らない? 激落ち君で洗う。 激落ち君使って」客、軽くw

「めっちゃ落ちますよ、激落ち君。ということで、基本的にあまり家事とかやらないです」
峯岸みなみ 「へー」
秋元才加 「やらない。必要ないもん、今」
峯岸みなみ 「いつも自分でさ、タッパに何か入れて持ってきてるじゃん、ご飯とか、ささみとか」客w
秋元才加 「あれはチンするだけだもん」
峯岸みなみ 「そうなんだ」
秋元才加 「電子レンジでやればなんとかなります。でも、機会がきたら学びたいと思うのですけれども、 でも掃除はちゃんとやりますよ。今みぃちゃんがなん時なしに制服を着れて素晴らしい場所だって言ったのですけれども、 どんどんどんどん制服が似合わなくなっていく私にとってはちょっと辛いなって言うところもありますが、まぁね」
峯岸みなみ 「えっ? 大丈夫だよ」客w
秋元才加 「ほんと?」
峯岸みなみ 「ねぇ、ねぇ」
メンバーたち 「全然」
峯岸みなみ 「大丈夫だよね?」
秋元才加 「敢えて変な空気にして終わらせてやるっていう」客w

「うっちーがんばれ。ということで今日は明日の元気に繋がるというか、 明日がんばろうって思っていただける公演になったら嬉しいなと思います。よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私のお家では金魚を二匹飼っていまして、その二匹は私が餌やりを当番してるのですけど、 祭りで取った金魚ちゃんなんですけど、こんなちっちゃかったのですけど、私が餌やり当番をした瞬間に、 こんな大きくなったんですよ。でもそれが家事の中で一番私が得意なんじゃないかなと思います」

「みなさん今日も盛り上がっていただけますか?」客「イェー」

「いただけますか?」客「イェー」

「ありがとうございます。よろしくお願いします」客、拍手

米沢瑠美 「ハイ、世界で一番公演が好き、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「私はですね、掃除が苦手でして、料理はするのですけど、後片付けとかが苦手なんですよ。 でも唯一継続的にやってるのは、お風呂掃除ですね。お風呂にこの前、自分を試そうと思ってお風呂にのぼせるまで 入ろう作戦をやったんですよ。それで、50分入ってものぼせなかったんですよね。 なかなかのぼせないもんだなと思って、さすがに夜遅くなっちゃったのでやめたのですけど、 今度ぜひ何分でのぼせるのかを教えていただいて、米沢その限界に試してみたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年、17歳の中塚智実です」

「私は家事をやった覚えはないのですけど、でも強いて言うならたまにですけど、 お風呂の排水溝の掃除、これってたぶん一番みんなやりたくないと思うのですけど、私がんばってやって、 でも他のもがんばりたいと思います。ハイ、ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「そうですね、家事という家事はほとんどやってことない。私、畳一畳分あればたぶん生活できるタイプなんですよ。 そこだけをキレイにして、部屋も六畳ぐらいの広さなんですけど、その中の真ん中ら辺しか使ってなくて、 その中で自分でこう欲しい物が全部周りにあるっていう、囲まれてる状態を私すごく好きなので、 そこの中で生活してます。でもこの間たぶんそこに、荷物をたぶん置き過ぎて、部屋の中で転んでしまって、 アザができたんですよw ちょっと見て欲しい」客、反応

「見えないんだけど、ここね。1週間ぐらい前にこけたんですよ。 ちょっと見てください、カメラマンさん、撮ってください」ブーツの上部をめくる(右足のすね付近)
松井咲子 「意外とみなさんが食いついてますね」
梅田彩佳 「そう、ここガンって打って、すっごい痛かった。でもそのね、ガンって打ったのが自分の愛用してる 座椅子だったから、何も言えなくて、あーと思ったのですけど、みなさんぜひ片付けには注意してくださいね。 ハーイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、知ってる方はご一緒に! スマイ『リンリンリン』、17歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「そうですね、私も基本家事が見ての通り苦手で、最近私料理をしようと思ったんですよ。 火を使って。そうしたらママに「お前がやると家事になるからやめろ」って言われて、 それがすごくショックで、こう見えても17なので、そうですね、そうなんです、17なんですよ。 なので、がんばりたいです、料理とかを。でも、それを許される・・・。なんでこんなシーンとなってるんだろう」客w

「w なので、そうですね、がんばりたいと思います。ちなみに自分の部屋の掃除はけっこう得意で、 けっこうキレイなんですよ。ねぇ、泊まりに来てる方は知ってるよね?この中。。」客、軽くw

「あれっ? いない、この中、泊まってる人。今日弟が見に来てるので、変な緊張してるのですけど、がんばります。 よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、唯一毎日やってる家事がありまして。お米をとぐってことなんですけども、 私のといだ米は「お前の白飯は一番旨い」と家族にすごい褒められてるので、すごい誇りにしてるのですけども、 私の姉がですね、1回洗剤を入れてお米をといだことがありまして。たぶんこの中に1人ぐらいいるんじゃないかなと 思ってるのですけども、まぁ、気を付けてください」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「ハイ、10期研究生の高校1年生、15歳のいずりなです。よろしくお願いします」

「私もあんまり家事とかやってないのですけど、洗濯物を畳むのはすごい上手いんですよ。 裏返しになってたりして畳んであるとすごいそれが気に食わないんですよ。 なのでそういうのはすぐ直しちゃいます。はい、今日もがんばるのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんにちはー!」客「こんにちは」
「ありがとうございます、松井咲子です」

「私はですね、家事なんて基本なんでもできるのですけど」客、おー

「あのたぶん。そんなにやらないのですけど絶対できるんですよ。 ご飯とかたぶん味想像すれば作れるし、なんでもたぶんできるから、なんて言おうかなと考えるくらい」
菊地あやか 「ウソだね」客、軽くw
松井咲子 「でもずっと小学校からの役目は靴を揃えるっていうけっこう地味な役割を担っているので、 それは未だに続けて、やっぱり玄関からキレイにしようという気持ちを持って生きています。 今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、チームK6th「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。 本日は板野友美ちゃん、大島優子ちゃんがお休みさせていただきます。 AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、藤江れいな、横山由依)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、宮澤佐江、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、秋元才加、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、竹内美宥、梅田彩佳)

■MC2 (藤江れいな、竹内美宥、梅田彩佳)

「イェー!」

藤江れいな 「制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「今日は何を話しますか?このMC」
藤江れいな 「えっとですね、やっぱり人それぞれ好きなこととか最近気になってることとかあるじゃないですか。 だから、ここのMCではマイブームについて話したいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

梅田彩佳 「マイブーム。マイブームか」
藤江れいな 「いろいろなんかありそうじゃないですか?」
梅田彩佳 「そうだよね。マイブーム」
藤江れいな 「ある?美宥ちゃん」
竹内美宥 「マイブームですか? 私はカメラ」
梅田彩佳 「カメラ?」
竹内美宥 「カメラ好きなんですよ」
梅田彩佳 「カメラっていろいろあるじゃない。インスタントカメラ、携帯のカメラ」
竹内美宥 「一眼レフです」
藤江れいな 「えー!?」
梅田彩佳 「。。あれっ、すごいね」客w

「すごくないですか?カメラだって。自分用の持ってるの?」
竹内美宥 「そうです、買ってもらいました」
梅田彩佳 「へー。それで何を撮ったりするの?」
藤江れいな 「気になる」
梅田彩佳 「例えば人とかさ、自然なものとかいろいろあるじゃない」
竹内美宥 「時々研究生のまりやぎさん。永尾さんとか」
梅田彩佳 「特定だね」
藤江れいな 「けっこう決まってますね」
竹内美宥 「ヤギちゃんを撮るとなんかすごい美しく撮れるんですよ」
他メン「へー」
竹内美宥 「それとか後は空とか」
梅田彩佳 「いい」
竹内美宥 「あとは、今年はまだ撮ってないのですけど、桜」
梅田彩佳 「咲いてますね」
藤江れいな 「今7分8分ぐらいだよね?」
梅田彩佳 「そうなんだ」
竹内美宥 「そうなんですよ」
梅田彩佳 「それはさ、ブログで見せたりとかはしてないの?」
竹内美宥 「あっ、モバメっていうのやってるのですけど、それで送ったりしてます。 最近撮ってないので送ってなかったのですけど」
藤江れいな 「見たいですね」
梅田彩佳 「見てみたいよね」
藤江れいな 「今度見せてもらいましょうや」客、軽くw

「梅ちゃんありますか?」
梅田彩佳 「私は、しょうもないけどいい? カメラとかじゃないけど」
藤江れいな 「なんでそんな下がって行くんですか?」客、軽くw
梅田彩佳 「すごく横断歩道が好きなんですよ。赤から青になって、 一番に私が次のとこの道に行きたいんです。渡りきりたいんです、一番に」
藤江れいな 「えっ? 待って。梅ちゃん近いんだけど」
梅田彩佳 「赤から青になった瞬間、誰よりも。でもルールがあるんです、自分の中で。 走っちゃいけないっていうルールがある。競歩で、一番に駆け抜けるっていうのが私の中でのマイブームです」
藤江れいな 「私も近いんですけど、電車降りて一番に改札を通れるか」
梅田彩佳 → 反応 「抜かされるとめっちゃ悔しいよね」
藤江れいな 「早歩きなんです」
梅田彩佳 「向こうも意識しだして早くなってきたら、こっちも意識するよね」
藤江れいな 「そう、それがめっちゃ早まってて」
梅田彩佳 「わかるー。似てるね、そこね」
藤江れいな 「似てますね」
梅田彩佳 「ある?」
竹内美宥 「無いです、全然」客w
梅田彩佳 「ないかー」
藤江れいな 「無い?」
竹内美宥 「普通に歩いて。たぶんすごい遅いです、ゆっくり」
藤江れいな 「なんか最後の方に行けばいいや的な」
竹内美宥 「そう、なんかあんま考えないですね」
藤江れいな 「じゃ~、今日やってみて」
竹内美宥 「やってみます、今日」
梅田彩佳 「やらないでしょ?」客w
竹内美宥 「やってみます、やってみます」
藤江れいな 「たぶんやらない気がするな」
竹内美宥 「やってみますよ」
梅田彩佳 「ほんと?」

「れいにゃんさっきのやつ?マイブームは。他にある?」
藤江れいな 「あともう1コ、お料理に嵌ってるんですよ。最初のMCでも言ったのですけど。そう、嵌っていて」
梅田彩佳 「どんな料理?どんな料理? 例えば即席のものを使って、例えばキャベツだけ入れたらできるとか言う料理もあるじゃない」
藤江れいな 「私は藤江家特製のエビマヨを最近作るのに」
梅田彩佳 「何、どういうところが特製なの?ちょっとそれ聞きたい」
藤江れいな 「あの、コンデンスミルクを使ってるんですよ、ソースに」
梅田彩佳竹内美宥 「へー」驚き
梅田彩佳 「甘い、甘い」
竹内美宥 「美味しそうじゃないですか」
藤江れいな 「あー!!さすが。いいね、わかるね」
竹内美宥 「美味しそうです」
梅田彩佳 「酢豚にパイン的な乗り?」
藤江れいな 「いや、違うんですよ。なんか、なんだろう、いい感じにコクが出てすごい美味しい。引き立て役みたいな」
梅田彩佳 「ソースにコンデンスミルクと何入れると?」
藤江れいな 「コンデンスミルクとケチャップとマヨネーズ」
梅田彩佳 「はぁ~」
藤江れいな 「なんでひくんですか?」
梅田彩佳 「じゃ~、私もそういうのに近いのがあるよ」
藤江れいな 「なんですか?」
梅田彩佳 「キムチ鍋に納豆とヨーグルト入れたらめっちゃ美味いんだって」
藤江れいな 「ないないないない」
竹内美宥 「ヨーグルト?」
梅田彩佳 「ある?そういうの」
竹内美宥 「あー」
藤江れいな 「あるの?」
竹内美宥 「カレーライスにマヨネーズとか」
藤江れいな 「それならまだいける」
梅田彩佳 「美味しいね」
藤江れいな 「ヨーグルトって言ったよね?今」
梅田彩佳 「言ったよ」
藤江れいな 「えっ? ありますか?みなさん」客「ない」

「ほら」
梅田彩佳 「いや、新境地行った方がいいって」客w

「ほんとに。新しいところに」
藤江れいな 「ないよ」
梅田彩佳 「いろいろでもマイブームの話もしましたが、みなさんがこの応援してくださってるAKBですが、 みなさんの中でのマイブームにならないように、これからもずっと応援していきたいって言ってもらえるような グループになっていけるように、これからもがんばりたいと思います」

「それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、宮澤佐江、横山由依、秋元才加、伊豆田莉奈、米沢瑠美、野中美郷

「イェー」

宮澤佐江 「ハイ、毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

宮澤佐江 「4月に入り、新しいスタートを切った方もたくさんいると思うのですけれども、 そんな時、自分をよく見つめ直すと思うんですよ、だいたいの人が。そんなところでみんなのね、 自分の好きなところをね、今日お話しようかなと思うんだよね。けっこうAKBのメンバーってさ、 ネガティブ系が多いじゃない。自分も始めとして、するんですけど、だからこそちょっとね、 自分のこういうところを好きになりたいとかでもいいし、私はここが自信を持ってるんだみたいなのでも いいのですけど、なんかみんな」
横山由依 「ハイ」
宮澤佐江 「おっ、由依」
横山由依 「えっとですね、私、自分の字が好きですね」
宮澤佐江 「おっ! すごいキレイだよね」
藤江れいな 「書いた字ってことか」
横山由依 「書いた字が好きです」
宮澤佐江 「習字とか習ってたの?」
横山由依 「習字は習ってたのですけど、それはあんま関係なくて」客w
藤江れいな 「ないの!? あるでしょ関係」
田名部生来 「あるでしょ」
横山由依 「中学ぐらいまで、字が不安定やったんですよ、自分の。毎回書くごとに、あーとか、違う字やったりして」
宮澤佐江 「へー」
横山由依 「それが嫌で、字がめっちゃかわいい子と文通とか、手紙をやりとりして、 それを見て、家で練習してたんですw」
メンバーたち → 軽くw
横山由依 「それで、その子の字になったっていう」
宮澤佐江 「えっ?」
秋元才加 「今の字がってこと?」
横山由依 「そうですね」
藤江れいな 「今の字、その子の字なの?」
横山由依 「その子の字です」
宮澤佐江 「習字はなんだったの?」
横山由依 「習字は、まぁ、写したこととかもありまして。だからあんまり。写してたから、そういうの写せるようになったかもですね、見て」
メンバーたち 「あー」
宮澤佐江 「いいね、字キレイとかね」
藤江れいな 「いいですね」
宮澤佐江 「大人になったような」

「莉奈ちゃんは?」
伊豆田莉奈 「ハイ、あの私は、部屋の掃除がすごい上手いと思うんですよ、自分で」
メンバーたち 「おー」
藤江れいな 「いいなー」
宮澤佐江 「上手いって何が上手いの?」
伊豆田莉奈 「横山さん家にお泊りによく行かせてもらうのですけど、泊まらせてもらったお礼にお掃除をして帰る」
宮澤佐江 「偉い」
米沢瑠美 「瑠美のお家にお泊りこない?」客w
藤江れいな 「米ちゃん!」
米沢瑠美 「MCで片付けられない女っていうのを暴露したばかりなので」
藤江れいな 「先週言ったんだよね。前回の公演だ」
米沢瑠美 「大丈夫。布団の周りはちゃんとキレイになってる」
藤江れいな 「布団の周り?」
横山由依 「だから莉奈ちゃんに泊まりに来てもらう前はけっこう(散らかす)」
宮澤佐江 「コラッ!」
藤江れいな 「ちょっと!」
宮澤佐江 「オイ、横山」
田名部生来 「それひどいぞ」
宮澤佐江 「黒いとこ出たぞ、今」

「でもいいね、そういうの、自分で・・・」
米沢瑠美 「デキジョやデキジョ」
藤江れいな 「ん?」
米沢瑠美 「デキジョ。できる女」
藤江れいな 「デキジョって言うの? できる女、デキジョって言うの?」
米沢瑠美 「そう、デキジョって言うの」
秋元才加 「劇場、劇場、劇場って(聞こえた)」

宮澤佐江 「みちゃはどうなの? みちゃはめっちゃ女性っぽいじゃん。生活感漂ってる。清潔感か」
横山由依 「全然違いますよ」
藤江れいな 「全然違うんだけど、佐江ちゃん」
宮澤佐江 「よくあるじゃん」
米沢瑠美 「いい女オーラが出てる。デキジョだよ、デキジョ」
野中美郷 「使いたいだけでしょ?」
米沢瑠美 「ちょっと最近覚えたからねw」
宮澤佐江 「どうなの?みちゃ」
野中美郷 「好きなとこですか?」
宮澤佐江 「自分の」
野中美郷 「髪の毛」
メンバーたち 「あー」
野中美郷 「痛まないんですよ、あんまり」
藤江れいな 「あー」
宮澤佐江 「負けないし。短いからわかんないかもしれませんけど、私も超いい毛してんぞ」客w
メンバーたち → w
田名部生来 「ちょっとモジャってるね」
藤江れいな 「モジャってる?」
田名部生来 「ちょっとモジャってるなって」
宮澤佐江 「佐江?」
田名部生来 「うん」
藤江れいな 「あれっ?」
宮澤佐江 「短いから」
藤江れいな 「あっ、ハイ。私あります。あの、私、めっちゃポジティブなんですよ」
田名部生来 「そうだね」
藤江れいな 「そうなんですよ」
宮澤佐江 「えっ?そうなの?」
藤江れいな 「ハイ」
宮澤佐江 「なんで?どこらへんが?」客、軽くw
藤江れいな 「どこらへんが?ってちょっと失礼だけど」客w

「なんだっけ。例えば悪いこと言われても、それをいいことに取り入れる」
宮澤佐江 「注意されてもそれをちゃんと」
藤江れいな 「そう、いい風に取り入れる」
秋元才加 「前向きに取り入れるってことね」
宮澤佐江 「あっ、前向きなのね」
藤江れいな 「落ち込まないタイプです」
宮澤佐江 「へー、いいなー、その性格」
田名部生来 「れいにゃんの落ち込んでる姿見たことない」
藤江れいな 「ないでしょ?」
米沢瑠美 「いっつもうるさい、楽屋で」客、軽くw
藤江れいな 「逆に落ち込まないことが悩みなんですよ、私」
宮澤佐江 「いやいやいや、その方がいいと思うよ」
藤江れいな 「いいですか?」
秋元才加 「いいと思う、ほんとに」
宮澤佐江 「ねぇ、だよね」客w
メンバーたち → w
秋元才加 「なんでその落ち込み代表みたいにするんだよ」客w
宮澤佐江 「だよねって」

「イェー」次のメンバーたち登場。

秋元才加 「さっきも佐江、ネガティブって言った時、才加のことばっか見てた」
宮澤佐江 「バトンタッチ!」

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、竹内美宥、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

梅田彩佳 「さー、さー、後半戦も自分の好きなところをちょっとお互い言い合ってみようじゃないかと思います。 好きなとこどーこ?」
メンバーたち 「ん~」
梅田彩佳 「あれっ?」
峯岸みなみ 「なかなかね、いい辛いよね」
菊地あやか 「じゃ~、端から言っていきましょう」
峯岸みなみ 「みんなアイドルやってるってことは自分のこと好きだからやってるってことなんだから、自信持って言っちゃおう」
菊地あやか 「端からいきません?端から」
峯岸みなみ 「じゃ~、クリス」
中塚智実 「ハイ。私は目が好きです、自分の」
梅田彩佳 「いいなー」
峯岸みなみ 「ちょっと詳細もらっていい?」
中塚智実 「えっ?詳細? なんか自画自賛になっちゃうけど、これは。 まぁ、まつ毛も長いし、二重もくっきりだし、まぁ、デカイからかな」
峯岸みなみ 「両親に感謝」
中塚智実 「感謝」
峯岸みなみ 「感謝だね」
中塚智実 「ありがとうございます」客、軽く拍手
梅田彩佳 「いい目を持ったよ」

峯岸みなみ 「うっちーは?」
内田眞由美 「私は強いて言えば人見知りしない」
峯岸みなみ 「えー? だって自分のこと待ち受けにしてるぐらいだからもっとあるでしょ?」客w → 拍手
内田眞由美 「言わないでいいって!」
峯岸みなみ 「ほんとにそれだけ?」
内田眞由美 「実は自信があまりないので、自信をつけたいと思ってそうやって自分を待ち受けにしたりはしますけども。 言い訳みたいな顔で見ないでくれます? そう、だから人見知りしないです」
峯岸みなみ 「たしかにね。先輩後輩関係なく」
内田眞由美 「そうですね」
峯岸みなみ 「態度が普通にね」客w
仁藤萌乃 「それいいの?それ大丈夫?」
峯岸みなみ 「いい意味で。やっぱり恐縮されるものだと思ってたけど、なんか正々堂々ぶつかって来る感じが気持ちいい感じがします」

「もえちゃん」
仁藤萌乃 「私もすっごい強いて言えばなんだけど、正直なところ。。正直なところ」
峯岸みなみ 「あっ、正直なところか」
メンバーたち 「あー。。」客w
仁藤萌乃 「じゃ~、ウソをつかない、ウソをつかない」
峯岸みなみ 「たしかになんかこう、女子特有のさ、「えー、髪型変かな?」って言った時に、 何も考えずに大丈夫だよ、とかじゃなくて、ちゃんとその人の身になって考えてるよね」
仁藤萌乃 「みぃちゃんに変だったら、変って言う」
峯岸みなみ 「言われる」客w
梅田彩佳 「全然言われる」
峯岸みなみ 「傷つくんだけど」
梅田彩佳 「似合ってないよって普通に言うもんね」
仁藤萌乃 「今日言ったね、梅ちゃんになんか」
峯岸みなみ 「何言われた? 何て言われたの?」
梅田彩佳 「今日ね、メイクをミリ単位でちょっと変えたんですよ。アイラインをちょっと太くしたら萌乃に合った瞬間に 「似合わない」って言われて」客w
仁藤萌乃 「でも見てるってことだから」
梅田彩佳 「そう、嬉しいなと思って。言ってくれるのね、隠さずに。そう、うん」客w
仁藤萌乃 「そう思うよ」
梅田彩佳 「ねぇ、思う」

峯岸みなみ 「美宥ちゃんは?」
竹内美宥 「私はあの、今身長が伸びてるんですよ。だから今の自分のその伸びてる感じが好きです。。」
梅田彩佳 「成長過程がってこと?」
竹内美宥 「そう。今まで伸びてなくて、悩んでたんですよ。なんですけど、最近になってまた伸び始めて、なのでそこが嬉しい」
峯岸みなみ 「自分伸びてるなっていう」
竹内美宥 「そうですね」
峯岸みなみ 「実感が」
竹内美宥 「実感が。去年より2センチ伸びたらしくて」
メンバーたち 「へー」「すごい」
仁藤萌乃 「それはすごい」
梅田彩佳 「今何センチ?」
竹内美宥 「家の柱みたいなので計ったのですけど、それは156でした」
メンバーたち 「へー」
峯岸みなみ 「もうね、手遅れで悩んでる方がAKBにけっこういるので」客w
メンバーたち → w
峯岸みなみ 「あんまりね、あんまりちょっと」
竹内美宥 「はい、わかりました」

峯岸みなみ 「梅ちゃんは?」
松井咲子 「待ってください、待ってください。しれっと順番抜かしましたよ」
峯岸みなみ 「すごいなんか私が、今日すごい喋って、なんか1人言って、私言って、こう言って私喋って、 こうやってなってるから、ちょっと1回落ち着こうかなと思って」
松井咲子 「でも聞きたい」
メンバーたち 「聞きたい」
峯岸みなみ 「私は下まつ毛」
メンバーたち 「あー」「長い」
梅田彩佳 「上まつ毛も長いよね。まつ毛両方」
仁藤萌乃 「垂れ目」
内田眞由美 「下向いた時かわいいですよね」
峯岸みなみ 「そうそれっ! ふざけんなよ」客w

「なんなんだよ、お前。なんか、前にも握手会で言われたことあるんですけど、「下向いた時がかわいいです」って よく言われるんです」
仁藤萌乃 「そうなんだ」
峯岸みなみ 「ポジティブにね、捉えますわ」

「じゃ~、誰? 梅ちゃん?」
梅田彩佳 「私は自分の鼻が一番好きです」
メンバーたち 「キレイ」
梅田彩佳 「ワシ鼻っぽい。でもここに出っ張りあるじゃないですか。 これ私元からじゃなくて、小さい頃、崖から落ちた時に」客w

「ガーンってぶつけて、ちょっと見栄を張って冷やさなかったんですよ、「痛くない」って言って。 だからこのまま出っ張ったまんまがちょっと嫌だなって思うくらい、ですね」
峯岸みなみ 「へー、崖から落ちればそうなるんだ」客w
梅田彩佳 「そう、ここだけ打ったんですよ」

「きくじは?」
菊地あやか 「私ですか? 私はやっぱりエクボですかね」
メンバーたち 「いい」
峯岸みなみ 「今日化粧薄くない?」
菊地あやか 「渡り廊下の撮影の時、よくエクボ消されるんですよ、かわいいのに」

峯岸みなみ 「咲子は?」
松井咲子 「私はそんなに、ネガティブな人間なのであまりないのですけど、強いて言うなら、見た目だけで清楚だと思われがち」
メンバーたち 「あー」
梅田彩佳 「めっちゃいいことじゃん」
松井咲子 「あー、じゃー、いいや」客、軽くw

「あんまりなんかこう、自分のいいとこわかんないじゃないですか」
梅田彩佳 「そうだね、わかんない」
峯岸みなみ 「最初に見て、あっ、こんなに変わった一面があるんだっていうギャップが嬉しいよね、ちょっとね、そこを発見できると」
松井咲子 「さっきもなんか変だねって普通に言われましたけど」
峯岸みなみ 「やっぱり、正統派美女だと思ってたら、やっぱどっか変じゃない」
梅田彩佳 「それがいいよね」
峯岸みなみ 「そこが魅力だよね」
松井咲子 「へー。じゃ~、そこをウリにしていきます」

峯岸みなみ 「ということで、AKB48、いいところも悪いところもみなさんにね、受け止めてもらえるグループかなと思うので、 これからも私たちのいいところも悪いところも丸ごと愛してくれたらなーと思います」

「それでは最後の曲聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール

◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。チームK 6th「RESET」公演。本日の公演も無事終わりに近づいてきています。 私たちAKB48は、今年震災と向き合い、活動していきます。 そして、そのプロジェクトの名前を「誰かのためにプロジェクト」として、活動していくことに決めました。 今日の公演も節電の一環として、照明を半分に落として、セリも使わずに行わせていただきましたが、 みなさんの応援、そして声援のお陰で熱気のある公演になったと思います。本当にありがとうございます」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」
秋元才加 「こうして舞台に立ち、歌い踊り、そして笑顔を届けることが私たちにできることの1つではないのではないかと 思っています。ここで、今日の感謝の気持ち、そして感想をメンバーの1人を代表して言わせて いただきたいと思います。今日は、みぃちゃん」

峯岸みなみ 「はい、失礼します」客、軽くw

「そうですね、大きな地震があってから、こう日本全体が、まだまだ不安で怖くて、 そういう暗いムードが拭いきれないというか、そういう感じになっていまして。 私はブログにも、どんな言葉を書いていいのか、実際にこう被害に遭っていない私は、 どんな言葉で励ましていいのかわからず、なかなかブログを書くことができなかったりしてて、 そんな中で音楽番組の生放送を見た時に、すごく力強くアーティストのみなさんが歌ってるところに すごく心を動かされて、そうやって自分のできる、歌うっていうことで、 たくさんの人が元気になるってすごく素晴らしくて。私はこうやってAKB48にいる存在としてすごくその アーティストさんたちを羨ましく思って、早く自分たちも何かしたいなと思っていたので、 今回こうやって久しぶりに公演に参加して、みなさんの笑顔を見れてすごく嬉しかったです」

「節電のために照明を落としたり、セリを動かさなかったりしてるのですけど、 それを感じさせないパフォーマンスをするのが今私たちができることで、 こうみなさんが少しでも元気になってくれたらなと、くれてたらいいなと思っています」

「これからもAKB48のメンバーとしても、イチ個人の峯岸みなみとしてもできることをやっていけたらいいなと 思うので、みなさんもぜひ一緒に日本を元気にしていけたらなーと思います。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「私たちにできることは1つ1つは小さいことかもしれませんが、 何かできることを探して、こうして活動して行くことが、これからも大事なことなんじゃないかと思います。 みなさんと一緒にこうして日本を明るくできたら嬉しいなと私たちも思っています」

「次歌う曲はですね、みなさん4月に入り、新しい環境で生活する方も多くなっていると思うのですけれども、 変わること、そして変わらないこと、大切なものは何かを歌っている曲です。 ぜひ歌詞に注目して聴いていただけると本当に嬉しいなと思います。 それでは最後の曲です。聴いてください。引っ越しました」客、拍手


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
秋元才加 「先ほどお話しましたが、「誰かのためにプロジェクト」というプロジェクトをスタートさせます。 そしてこのタイトルになっている「誰かのために」という曲が私たちAKB48の曲の中であります。 これはチームA 3rdステージの表題曲でもあるんです。 今日はこの曲をチームKのメンバー全員で歌わせていただきたいなと思っています」

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
秋元才加 「みなさんと一緒に、自分が誰かのためにできることを1人1人がこう考えながら、 一緒に行動して行けたらいいなと思っています」

「そしてこの後は、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでみなさんをお見送り させていただきたいなと思います。係員の指示があるまで客席内にてお待ちください。 それでは最後の挨拶いきましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → RESET

公演終了。

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームKメンバー&研究生、五十音順に並ぶ。 (※ 前座ガールズは不参加)

■メモ

■率直な感想
おやつ公演は峯岸みなみさん、田名部生来さん、米沢瑠美さんが出演し、Kで出演がなかったのは2名のみだった。

休憩時間にご飯を食べたからなのか、その辺は詳しくわからないが、
序盤、ダンスであったり、MCも、ちょっとダラーっと感じた子がちょいちょいいたけれども、 中盤以降はいつも通りの引き締まった公演だったように思う。

秋元才加さん、宮澤佐江さん、梅田彩佳さんあたりはいい意味で余裕を感じる。
今日に限ったことではないが、MCなんかは特に、お客さんを常に意識しているように感じる。

見ていて、やっぱり体力落ちてるかなと感じる子もいたりするけれども、
昨日より劇場公演が新システムになり、公演回数も増えていけば、体力も戻ってくるのかなって、 今まで以上にいい公演が見られるのかなって、楽しみである。

研究生の伊豆田莉奈さんは昼公演もおやつ公演も、とても表情が良かった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 竹内美宥梅田彩佳







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