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2期生 劇場デビュー5周年 & 指原ブログ炎上?(2011/04/01、チームB5th 64回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂

9期生(昇格) → 竹内美宥
10期研究生 → 伊豆田莉奈
11期研究生 → 鈴木紫帆里、名取稚菜

前座ガール(研究生) → 加藤玲奈

[ B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
4名休演(河西智美、柏木由紀、北原里英、渡辺麻友)

河西智美 → 鈴木紫帆里
柏木由紀 → 名取稚菜
北原里英 → 伊豆田莉奈
渡辺麻友 → 竹内美宥

■公演前の陰アナ
奥真奈美 「東北関東大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「3月29日より劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 なお、本日の公演は節電のため舞台演出を変更して行います。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「奥真奈美です。もうすぐ公演が始まるので、待っててください」客、拍手

■開演前
研究生の加藤玲奈が上手袖より入場。

加藤玲奈 「前座ガールの加藤玲奈です」客、拍手

「毎回チームBさんの公演では前座ガールが1曲披露させていただいています。 それでは歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=加藤玲奈)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
石田晴香 「ハーイ、みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チームBです」客、拍手

石田晴香 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。 ただいま公式モバイルサイトにて、私たちに対する質問を募集しているのですが、 本日のお題はカズカズさんからいただきました」客、反応

最近温かくなってきて、春めいてきましたが、みなさんが春を感じる瞬間はいつですか?です。 1人1人よろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。。15歳の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私はこの間中学の卒業式をやってきたので、卒業式を迎えて、あー、春だなーみたいな。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、17歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「桜とか梅とかピンク色のお花が木に咲くじゃないですか。その頃になると、あー、春がやってきたなって思います。 今日はよろしくお願いします」

石田晴香 「ハイ、17歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「普通なんですけど、桜が咲いたりとか、桜系のドラマがやってると、 なんか春が来たなーってか、春だなって感じがします。今日はよろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校2年生、17歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私の場合はですね、増田有華ちゃんを見ると春だなーって感じますね」
増田有華 「絶対ウソやろ」客w
宮崎美穂 「ほんとですよ」客w
増田有華 「絶対ウソや」
宮崎美穂 「あの、増田有華って言うじゃないですか、名前が。漢字やると、有に華って書くじゃないですか。 だから、華じゃないですか」客、軽くw
増田有華 「テキトーやな、ほんまに」
宮崎美穂 「すーちゃんも思う」客w → 拍手
増田有華 「誰でもいいやん、誰でもいいやん」
宮崎美穂 「はい、そんな感じでですね、名前にね、春らしい名前が付きたかったなって、やっぱり春になると思いますね。。」客、軽くw

「なんで美穂なんだろーみたいな」女性客「美穂でいいよ!」

「美穂でいい? ありがとうございます」客w

「よろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です。よろしくお願いします」

「イェイ、イェイ。イェイ、ありがとうございます。そうですね、私はやっぱり桜とあと、 あったかくなったら七部袖? というか、このぐらいの。そうです、このぐらいです。 このぐらいの服装の人になったら。服装の人というか、まぁ、そうですね。そんな感じになったら 春だなって思います。今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
竹内美宥 「はい、15歳の竹内美宥です」

「私は今日すごい、ここに来る時すごいあったかくて、すごい春の風っていうか、すごい温かい風が吹いてきて、 すごい春だなって思ったのですけど、なんか明日、もっと今日より寒くなるので、春はいつになったら今年は来るのかなーと 思うのですけど、やっぱり入学式とか始業式とかがあると、私は春だなーと思います。 今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんばんはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の19歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「私は春のバーゲンが始まった時。なんか言っててめっちゃ大阪のおばちゃんっぽいなって。 おばちゃんちゃうわ。うちは思うのですけど、そういうのが始まったり、 やっぱ桜系の味、メロンパンとかも桜の味とか、なにかと桜を付けたがる時期になったら 桜が近くなったというか、春が近いねんなっていうのをすごい最近感じます。 それと私は今日で、5周年を迎えました」客、拍手

「ありがとうございます。そうですね、2期生のなっちとかまーちゃんとか香菜とかも、 チームKデビューしてから、今はチームBなんですけど、デビューしてから5周年ということで、 今日ステージに立ってるのがすっごい嬉しいので、みなさんと一緒にこの喜びを共感できて共有できたらいいなと思います。 最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームBの佐藤亜美菜です」

「ほんとは春の匂いがしたら春がやってきた気がすると言いたいところなんですけれども、 何も感じることもできず、春とか季節の変わり目に気付かない人なんですよ、私。 なんで、基本的に春に気付く瞬間は、冬服を着てて汗をかいた時に、あっ、季節が違うって思って、 明日から春服着ようって思います。はい、ということで今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校3年生の17歳、チーム研究生、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私が春だなーっていうのは、春めいた風を感じるのですけど、その風に乗って花粉が飛ばされてくるんですね。 それで私、花粉症なんですけど、今年はなぜかそんなに重症じゃないのですけど、いずりなが花粉症がひどいらしくて、 それでメガネみたいなのをかけてるんですね。いずりながメガネをかけ出したんで、春だなーと思いました。 ハイ、今日もテンション上げていきます。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、知っている方は一緒にやってください。いきます。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「私が春だなーと感じるのは、冬だと朝起きる時ちょっと寒いから辛いじゃないですか。 もうちょっと寝たいとか思うけど、春になるとサっと起きれるので、春だと感じました。 はい、今日はエイプリルフールということなのですが、みなさんのここにいることはウソじゃないと信じているので」客w

「はい、ということで今日はよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、Nなっちこと佐藤夏希です。よろしくお願いしま~す」

「しほりんも言ってたのですけど、わたくしも花粉症がひどくてですね、佐藤夏希の鼻が痒くなると春が来るっていう風に 言ってるのですけど、みなさん知らないですか?それ」客w

「知らないですね。さきほども紹介ありましたけれども、わたくし今日でステージに立って5周年なんですけれども」客、拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。わたくし、チームB最年長ですけれども、 5年前はピッカピカの高校1年生でした。途中、お笑いに行ったり道はちょっと反れちゃったのですけれども」客w

「今やっとちゃんとこうアイドルらしく戻れたかなと」客「えっ?」

「いやいやいや、そんなことないですよ、アイドルですよ。今日はちょっと最後はアイドルらしく締めたいと思います。 有華ちゃん、こんなにいつもクールでかっこいいんですけれども、クシャミはね、有華ちゃんのクシャミは相当かわいい。 じゃ~、モノマネいきます。。クチュン♪ よろしくお願いします」
メンバーたち 「かわいい」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、エイプリルフールも、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はですね、先日、今18なんですけど、姪っ子がいまして、姪っ子の初節句をお祝いしたんですよ。 なんで、おばちゃんなんですよ」客、あー

「姪っ子からしたらね。みなさんからしたら別におばさんじゃないのですけど。 それで、そこにそのお兄ちゃんの奥さんのお母さんが菜の花の和え物を作ってくださって。 その菜の花を食べたの初めてだったんですよ。で、菜の花って食べれるんだみたいな。 あと、その菜の花が食べれるってことは、もう春なんだなーって感じて、その後お母さんにその菜の花の和え物が気に入って、 作ってもらってるので、いつか自分で作りたいです」

「ハイ、ということで今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「ハイ、10期研究生の15歳、伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私は昨日お寿司を食べに行ったんですけど、そこでソフトクリームで桜ソフトっていうのがあったんですよ。 桜のやつなんですけど、私はあんまり好きじゃなかったのですけど」客、軽くw

「けど桜って聞いて、4月だから春なのかなって思いました。ハイ、今日もよろしくお願いします」

名取稚菜 「ハイ、中学3年生、あっ、ウソつきました」客、あ~

「あっ、すみません。もう1回やらせてください。ハイ、ちゅう、こう」客、軽くw

「高校1年生の名取稚菜です。よろしくお願いします」

「はい、ごめんなさい、ごめんなさい。私の近くには桜のたくさん咲いてるところがあるのですけど、 そこに屋台の準備がされ始めると、春が来たんだなって思います。ハイ、今日も新高校1年生となったので、 フレッシュにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」

「私は誕生日が4月23日なんですね。なので誕生日が来たら春だなって感じます。 今度18歳なので、ちょっとはしっかりしようかなと思います。今日もよろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、国数理社『できません』アドリブばかりじゃ?『いけません』 そして休み時間が得意科目な女の子と言えば?」客「香菜ー」

「はい、ありがとうございます。高校1年生の。。」客、え~

「ハイ、19歳の香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はもう高校生ではなく、そしてAKB5年目という古いメンバーなんですけれども、 この前コメントのブログに「香菜ちゃんは研究生の時に先輩に優しくしてもらいましたか?」って書いてあったんですよ」客、軽くw

「でも私、一応2期生なんですよ、これでも。だから間違えてるんだなって思って、そういうね、 ギャグをかませられると、もうそろそろ春が来たなって思います」客w&反応

「はい、今日は記念すべき日にみなさんと一緒に過ごせて嬉しいので、今日も喜んでいきましょう」客、軽くw

「よろしくお願いします」

平嶋夏海 「チームB5th「シアターの女神」公演。本日は柏木由紀ちゃん、河西智美ちゃん、北原里英ちゃん、渡辺麻友ちゃんの 4名がお休みですが、研究生と力を合わせて本当のシアターの女神になれるように、 がんばります。それでは次の曲どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、石田晴香、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、鈴木紫帆里、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、小森美果、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業奥真奈美

■MC2
佐藤夏希、竹内美宥、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

宮崎美穂 「えー、本日はですね、4月1日ということで、エイプリルフール?」
佐藤すみれ → 宮崎の肩付近の衣装を直してあげる(客、軽くw)
宮崎美穂 「ありがとう、大丈夫。エイプリルフールということで、ウソをついてもいい日じゃないですか。 でもやっぱり、ウソをつくのはよくないと思うんです」
小森美果 「よくない」
佐藤夏希 「正統派ですね」
小森美果 「いくない、いくない」
宮崎美穂 「やっぱりウソとつくっていうことは人を騙すってことで、人は騙しちゃいけないと思う。 だから、今夜は、ウソのようなほんとの話をしようかなと」
メンバーたち 「おー」
佐藤夏希 「ギリギリラインでね」
宮崎美穂 「はい。なんで、みんなそこそこあると思うので」
佐藤夏希 「そこそこw」
宮崎美穂 「発表してください」
鈴木まりや 「はい、あります。すっごく前にMCで言った時に「ウソだ、ウソだ」ってすごい言われたのですけど、 前に1人で電車に乗ってた時に、ダンボールで作った大きいゲームのリモコンを担いでる人がいたんですよ」
佐藤すみれ 「どういうことですか?」
佐藤夏希 「どういうこと?どういうこと?」
鈴木まりや 「えっと、ダンボールで作ったファ○コンの、なんて言うんですか? リモコン?」
佐藤夏希 「コントローラー」
鈴木まりや 「コントローラーです。コントローラーを背負ってる人がいたんですよ」
佐藤夏希 「それもう中学生さんじゃなくて? 本物なんじゃない?」
メンバーたち 「えー?」
鈴木まりや 「でも顔は見なかったんですよね」
佐藤夏希 「なんで見ないの?」
鈴木まりや 「えっ? もう中学生さんですか?  でももう中学生さんの顔わからないです」客、反応
宮崎美穂 「あの人ですよ。。いいや」客、軽くw

「じゃ~、ほんとにいたってことですね」
鈴木まりや 「ほんとにいました」
宮崎美穂 「それはたぶん、もう中さんか、もう中さんのマネをしている人 だと思います」
鈴木まりや 「なるほど」

「他にいますか?」
小森美果 「あっ、あります、私」
宮崎美穂 「小森いくの?」客、軽くw
佐藤夏希 「小森いっちゃうの?」
宮崎美穂 「小森いっちゃう?」
小森美果 「ダメですか?」
宮崎美穂 「打ち合わせ通りにお願いしますね」客w
佐藤夏希 「打ち合わせしてるんですか?」
宮崎美穂 「ちょっとビックリしました。いいの? 言っちゃう?」
鈴木まりや 「話してみて」
小森美果 「えー、そうですね。いいですか?喋って」
メンバーたち 「いいよ、いいよ」
宮崎美穂 「なんもないですから」
小森美果 「なんか私、電車に乗ったんですよ」
鈴木まりや 「あー、良かったー」
小森美果 「何?何? 電車に乗ったんです。そしたら英語でハローって言うじゃないですか。 ハヨーみたいな。ハヨーって言ってたんですよ」
佐藤夏希 「何が?」客w
小森美果 「なんか英語を間違えてて」
佐藤夏希 「誰が言ってたんですか?」
小森美果 「あの、知らない人です」
宮崎美穂 「あなたじゃないんですか?」
小森美果 「私じゃないです」
佐藤夏希 「ちょっと待って。1回整理しよう。それがどうした?」客w
小森美果 「あの、そうなんですよ」
佐藤夏希 「気になりますよね」
宮崎美穂 「しょうがないと思う。ハヨーって言ってたんでしょ?ハローじゃなくて」
小森美果 「はい」
宮崎美穂 「ハローだと思ったんでしょ?」
小森美果 「そうです」
宮崎美穂 「そんなね、ダメだよ。ハヨーって、オハヨーかもしれないじゃん」
佐藤夏希 「それとも「はよー、なんとかしなさい」とか」
小森美果 「そういうことか」
小森美果 「外国の人が言ってたんですよ」
佐藤夏希 「まとめるとウソでもほんとでもどっちでもいいってことですね」
小森美果 「そういうことですね」
佐藤夏希 「そうなってしまいますね」

鈴木まりや 「他にいますか?」
宮崎美穂 「ハイ。えっとですね、今日は、チームK5周年です」
佐藤夏希 「そうです。旧チームK」
鈴木まりや 「それはほんとの話」
佐藤夏希 「それはほんとの話ですよね」
宮崎美穂 「あの私すっごい思い出があるんです、チームKじゃないけど」客、軽く反応

「チームKじゃないけどすっごい思い出があって、あの、ひまわり2ndの「♪まるで一瞬の稲妻」ってあったじゃないですか。 あの時ソロダンスのコーナーがあるんですよ。あれ日替わりで、その時、佐江ちゃんだったんですよ。 そのダンスでパってやったら、チームK2周年って書いてあったんですよ、ここに」衣装をめくり、その内側に
メンバーたち 「おー」
宮崎美穂 「それの思い出しかないです。もっといっぱい思い出ありそうだけど、これしかない」
佐藤夏希 「おー、かっこいいね」
メンバーたち 「かっこいい」
佐藤夏希 「それほんとの話?」
宮崎美穂 「ほんとの話」
佐藤夏希 「深いね」
鈴木まりや 「それ○○ほんとの話?」
宮崎美穂 「そうです」
鈴木まりや 「すごい」

微妙な間が空く(客、軽くw)

鈴木まりや 「他にいますかね?」
宮崎美穂 「何これ」
鈴木まりや 「他にいますか?」
佐藤夏希 「じゃ~、はい」
宮崎美穂 「なっち」
佐藤夏希 「私、いろいろ、微妙って感じなんですけれども、中途半端なんですよ、私、正直。 ピアノも10年、ギターも3年。だけどそんなに上手くないっていう。やってた年数は多いのですけど、 実は上手くないのですけど、1つだけちょっと私これガチでやってるものがありまして。 それは韓国語なんですよ、今勉強してて」
メンバーたち 「おー」
佐藤夏希 「これはウソのようなほんとの話なんですけど、私マジで韓国語喋れます」
宮崎美穂 「いや、もうこれ喋ってもらいましょう」
メンバーたち 「おっ」「すごい」客、拍手
宮崎美穂 「喋ってもらいましょう。じゃ~、えー、ティリリッ、ティリリ、アンニョンハセヨー」客w&ざわ
メンバーたち → 反応
佐藤夏希 「ちょっとビックリしちゃったのですけど、韓国の番組ってことでいいのかな? OKです」
宮崎美穂 「ティリリッ、ティリリ・・・、アンニョンハセヨー。MCの宮崎美穂です。 今日のハングル勉強講座、ゲストはAKB48、佐藤夏希さんです。どうぞ、アンニョンハセヨー」
佐藤夏希 「アンニョンハセヨー」客、拍手
宮崎美穂 「それでは持ち前の韓国語を披露していただきたいと思います。佐藤夏希さんの韓国語まで、3・2・1」
佐藤夏希 「アンニョンハセヨー、AKB48、佐藤夏希ニダ・・・・・・・ヨロブンサランヘヨー」客、拍手
宮崎美穂 「ヨボセヨ、ヨボセヨ」
佐藤夏希 「ヨボセヨ、ヨボセヨ。もしもし」
小森美果 「私も、、」
鈴木まりや 「あるんですか?」
小森美果 「はい。ブラジル語」
佐藤夏希 「マジ!?」
鈴木まりや 「ブラジル語喋れるの?」
メンバーたち 「すごい」
客「スペイン語」
小森美果 「スペイン語だった」客w
メンバーたち → w
宮崎美穂 「小森美果のスペイン語まで3・2・1」
小森美果 「。。。なんだっけ?」
宮崎美穂 「ウソか」
小森美果 「すみません」
佐藤夏希 「ウソじゃないですか」
小森美果 「すみません、わかんないです」
宮崎美穂 「ほんとのようなウソの話ですね」
メンバーたち 「ウソでした」

宮崎美穂 「はい、ということでですね、みなさんね、今までこのMC始まって、トークしてきましたけど、 全部ウソでした、今の。。の、ウソでした」
鈴木まりや 「ビックリした」
宮崎美穂 「ハイ、ということで、これからもAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、奥真奈美、鈴木まりや、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

佐藤亜美菜 「ハイ、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「さきほどのMCチームが話してたように、今日エイプリルフールなんですけれども、ちなみにみんな 今日早速エイプリルフールでウソついたよって人いますか?」
鈴木まりや 「はい」
佐藤亜美菜 「おっ、まりやんぬ」
鈴木まりや 「私はですね、ブログで仲俣汐里ちゃんとの写真をアップしたのですけど、その時に 「仲俣汐里ちゃん、早稲田大学合格おめでとう」って書いた後に「私も東京大学に春から入学だから 一緒だね」って」客、軽く、ざわ
増田有華 「最悪やな」
小林香菜 「ねぇねぇねぇねぇねぇ。くだらな~い」客w

「だってだって絶対わかるもん、まりやんぬが東京大学に入れないって。あのね、無理」客w
鈴木まりや 「ほんとに? でも、入れそうに見えますよね?」
小林香菜 「だったら私の方がたぶん黙ってたら入れそうに見える」
増田有華 「どうしたかな?」
小林香菜 「ほんとに」
佐藤亜美菜 「どんぐりに背比べ」
鈴木まりや 「喋ってなければ頭良さそうって?」
小林香菜 「うん。絶対言われる」
増田有華 「喋ったら終わりやからあかんで」客w
小林香菜 「そう」

佐藤亜美菜 「香菜ちゃん誰かウソつかなかったの?」
小林香菜 「私は去年すごいウソをついて、才加を泣かした、泣かしたというか、すごい落ち込ませたんですよ、2ヶ月くらい。 そのウソは、沖縄にOKW48ができて、私そっちに行かなきゃいけないから、もうあなたとはサヨナラだわ、みたいな感じで」客w
増田有華 「あの後ほんまに才加から連絡きて「香菜がほんとにOKW48に行くのってほんと?」って」客w

「ずっと私、どれくらいしてた?」
小林香菜 「2ヶ月くらい」
増田有華 「2ヶ月くらい会うたびに「香菜行くのほんと?」って毎回訊かれてて、いい加減やめてくれと思ったのですけど」
小林香菜 「そう、それで、ついて、すごい才加が悩んじゃって、ご飯喉に通らないくらい」客w
増田有華 「あーっ、かわいそうに」
小林香菜 「マネージャーさんもお願いしてグルでやってもらって、マネージャーさんにも訊いたら 「そうですよ。小林なんで言っちゃうかなー」みたいな小芝居をして」客w

「ほんとに才加が信じちゃって。そうなんです」
増田有華 「最悪」
鈴木まりや 「でもエイプリルフールしかウソついちゃいけないんだよ」
増田有華 「そうやな」
鈴木まりや 「そうですよね?」
小林香菜 「じゃ~、私ウソつきでいいです、もう」客w
増田有華 「開き直らんどいて」

佐藤亜美菜 「他に他に誰かいないの?」
小森美果 「あっ、はい、あります」
佐藤亜美菜 「おっ、小森」客、反応
小森美果 「あの、さっしーなんですけど、今日メール送ったんですよ。 たまにメール送るんですけど、私から。返事が一方に来ないんですけどね」
佐藤亜美菜 「一向に来ない」
小森美果 「一向に来ないのですけど。今日送ったのですけど、「私、さっしー先輩の双子かもしれません」って」客、軽くw
小林香菜 「ねぇ、つくウソがみんなくだらないんだよ」客w
鈴木まりや 「じゃ~、香菜ちゃんだったらどんなウソつく?」
小林香菜 「さっしーに送るとしたら?」
鈴木まりや 「うん」
小林香菜 「えー? っえーー?」客w
増田有華 「いやあの、双子かもしれないっておかしくない?」
小森美果 「返事こなかったです」
増田有華 「そりゃーそうやは」
佐藤亜美菜 「指原にウソつくんだったら、「ブログ炎上してるよ」って」客、爆笑&拍手

「メモリストさんが更新する前にメール送ろう」客w
増田有華 「みんなで一斉送信しよう」客w

佐藤亜美菜 「エイプリルフールってね、石田、なんかルールじゃないけど、なんかあるんだよね?」
石田晴香 「あー、エイプリルフールって12時までなんですって。午前中までって」
小森美果 「誰から聞いたんですか?」
石田晴香 「ウィキペディアです」
増田有華 「調べたん? エイプリルフールで調べたん?」
石田晴香 「エイプリルフールってなんだろうって思って」
鈴木まりや 「ウィキペディアって、ウソもあるんですよ。私、血液型AB型なのに、今A型ってなってて」
佐藤亜美菜 「ウィキペディアって一般の人が書くから」
他メン「エイプリルフールは午前中までっていうのもウソだよ」
小森美果 「その日に書くじゃないですか。そのこともウソです」
メンバーたち 「えっ?」
増田有華 「何を主体にして話してるかわからない」客w

「イェー」次のメンバー入場。

佐藤夏希 「ちょっといいですか? ちなみに私、ウィキペディアのカテゴリーがアイドルじゃなくて お笑いだった時期があります」客w → 拍手

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、伊豆田莉奈竹内美宥鈴木紫帆里、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「そんなことってあるんだね」
佐藤夏希 「そんなことがありました。たぶん今はアイドルだと思います」

「どうぞ」
平嶋夏海 「誰か直してくれるということで」

「はい、ということで後半MCは、今日から新年度になったということで、学校での思い出なんかをね、話したいなと。 学校の、みんなの普段どんな風に過ごしてるのかと。このステージだけじゃなくて、普段の生活もあるわけですから。 こんな思い出ありますよ的な」
佐藤すみれ 「的な?」
平嶋夏海 「じゃ~、今現役で、この中で一番ちっちゃい」
佐藤すみれ 「誰?」
平嶋夏海 「いずりな?」
佐藤夏希 「いずりなか」
平嶋夏海 「いずりなだ」
伊豆田莉奈 「はい」
平嶋夏海 「いずりな、今何年生?」
伊豆田莉奈 「中学卒業して、4月から」
平嶋夏海 「そっか、そしたら美宥ちゃんとかまーちゃんも一緒だね」
佐藤夏希 「へー。ちっちゃ」客w
平嶋夏海 「揃いに揃ってちっちゃいね。なんかいずりなある?」
伊豆田莉奈 「私は卒業式がつい最近あったのですけど、その時に卒業証書をもらうじゃないですか。 それで、前の子をずっと見てたんです、どうやってやるのかなと思って。 それで前の子が間違えちゃったんですね。したら、それを見てたから、次なんで、私も間違えちゃって、 それでなんか、その子の、私の前の子の間違えはバレなかったらしいんですよ、なぜか。 けど私はなんか、最後、教室戻ってきたらみんなに「間違えてたね」って言われて、 それがちょっとショックでした」
メンバーたち 「あー」「恥ずかしい」
平嶋夏海 「私もなんかね、卒業式も入学式もデジャブだなって思ったことがあって。 まず高校の入学式で、ちょっと眠くて、寝ちゃって、両隣男の子だったんだけど、 男の子にこうちょっと寄りかかりそうになっちゃって」
佐藤夏希 「おっと!」
メンバーたち 「フー」
平嶋夏海 「後から仲良くなってから「お前、実はあの時、超寄りかかりそうだったよ。むしろ寄りかかってよ」みたいに言われてたのね」
メンバーたち 「おー」
平嶋夏海 「そしたら卒業式。また同じ子と隣りだったの。で、「お前今度は寝るなよ」みたいな感じで言われてたのですけど、 またなんか、眠くなってヤバイなこれと思ってたのですけど、また寄りかかっちゃってて。 だから、ほんとに、3年越しでその隣りの男の子にはお世話になってしまったなっていう」客、軽くw
メンバーたち → 軽くw
佐藤夏希 「たしかに」
平嶋夏海 「そんな思い出があります。すごい恥ずかしかったです」

「はい、ということで、じゃ~、しほりんは?」
鈴木紫帆里 「ハイ、えっと私は春と言えば席替えだと思うんですよ。あとクラス替え?だと思うのですけど、 今まであったのですけど、高2、高3は同じクラスなんで、その楽しみがないんですよ。 なんで高校ちょっとつまんないなーっていうのが、ありますね」
平嶋夏海 「でも高校のクラスはいいクラス?」
鈴木紫帆里 「いいクラスです」
平嶋夏海 「ならね、いいね、一緒でも」
鈴木紫帆里 「はい。じゃ~、このまま卒業まで」
平嶋夏海 「たしかに。クラス替えドキドキだよね。「初恋よ こんにちは」もクラス替えの歌ですよね」
メンバーたち 「あー」「ドキドキする」
平嶋夏海 「好きな子と一緒になるかなー、みたいなね。いいねー」
佐藤夏希 「いいですねー」

平嶋夏海 「じゃ~、そんな「初恋よ こんにちは」を歌ってるすーちゃん」
佐藤すみれ 「私はこの前、まゆゆさんとトライ式高等学院の方にほんとに通っているので、登校日に学校に行ってきたのですけれども、 2人とも、全教科ってわけじゃないのですけど、1教科は確実に100点取れたんですよ」
メンバーたち 「おー」客、拍手
佐藤すみれ 「だから、今一応まゆゆさんと2人で通ってるので、がんばってます」
佐藤夏希 「おー、すごい」
平嶋夏海 「そうですよね。なんかまゆゆもなんか「やってるの?」みたいな。 「今日遊ぼうよ」って言っても「今日は家で勉強しなきゃいけないから」って断れたこともあるの」
メンバーたち 「おー」
佐藤すみれ 「そう、なんか課題があるので、それを終わらせないとやっぱり3年生にはなれないみたいな」
平嶋夏海 「でも無事に3年生に」
佐藤すみれ 「なれました」
メンバーたち 「良かった」客、拍手
佐藤すみれ 「ありがとうございます」
佐藤夏希 「すごい」

平嶋夏海 「じゃ~、なっちは?」
佐藤夏希 「私は入学式ですね。大学の入学式の時に、ちょっと特殊なんですけれども、 隣りの人とまず肩を組んでくださいって言われて、曲は「わっせだー、わっせだー」って言わなきゃいけないらしんですよ。 入学式ですよ、初めての。それで、隣りちょっと若い方だったんですけど、終わって、みんながよっしゃ入学がんばったね、 みたいな時に、「もしもし!?Nなっちと肩組んだんだけど」みたいな」客w&拍手
メンバーたち → w
佐藤夏希 「っていう思い出しかないです。「肩組んじゃった」みたいな。そういう感じですかね」
平嶋夏海 「ねー、その人さ、現れて欲しいね。おもしろいね。なっちの目の前で電話したんでしょ?」
佐藤夏希 「そう、隣りで電話してて、誰に電話したのかわからないのですけれども、「Nなっちと肩組んじゃった」みたいな。 ぜひ、現れてください、ぜひ。もう1度会いたいです」客w
平嶋夏海 → w
佐藤夏希 「お願いします」
平嶋夏海 「衝撃的な入学式」
佐藤夏希 「会いたいですねー」

平嶋夏海 「じゃ~、チカちゃん」
近野莉菜 「ハイ、私は今高校3年生になったのですけど、ついこの間、修学旅行でハワイに行ってきたんですよ」
メンバーたち 「おー」
近野莉菜 「それでなんか、韓国っていう予定で、ダメになって、中国ってなって、ダメになって、ハワイになったんですね。 だからみゃおと2人で行こうってなって、行ったんですよ。っていう話」
佐藤夏希 「楽しかった、みたいな」
近野莉菜 「楽しかった」
平嶋夏海 「なんか帰ってきた時さ、2人ともその話ばっかしかしないもん」
佐藤すみれ 「やだー」
近野莉菜 「なんか浮かれちゃった、ハワイかぶれみたいになって。 はい、思い出があるのですけど、みなさんは今度の休み、どこかに出かけますか?  私は田舎のおばあちゃん家に行きたいと思っています。それでは聴いてください。最後の曲です。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

佐藤夏希 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。次の曲で本当に最後の曲となります。 私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
平嶋夏海 「はい、今年AKB48は今回の震災に向き合って活動していきます。 そしてそのプロジェクトとして、「誰かのためにプロジェクト」をスタートすることになりました」

「今日の公演も節電の一環として、照明を半分落とし、セリを使わずに行いました。 でもみなさんの応援のお陰で、いつも通り活気のあるステージになったと思います。本当にありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

平嶋夏海 「そして、この今回のプロジェクトにもなっている「誰かのために」という曲があります。 この曲はチームA3rdステージの表題曲となっています。本日はその曲を私たちチームBで歌わせていただきたいと思います。 それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
宮崎美穂 「はい、ありがとうございました。この後はですね、あちらのロビーにおきまして、 日ごろの感謝を込めまして、メンバー全員でハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。 係り員さんの指示があるまで、その場でお待ちください。それではいつもの挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

上手袖前にて、
増田有華 「それではみなさんご一緒に」
増田有華石田晴香 「また来てなー」
増田有華 「ほんなねー。ありがとう」

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=奥真奈美、竹内美宥、伊豆田莉奈、名取稚菜&前座ガール=加藤玲奈は不参加)

■率直な感想
2日続けてのチームB公演。休演は昨日と同様。

今日はかなり後方から観劇。
後方だったせいもあるのかもしれないが、今日のダンスは割りとBクオリティだったかなって感じた。 ちょっと疲れてるかなというメンバーがちらほらといたかなと。研究生の名取稚菜さんはとても良かった。

ダンスに関してはBクオリティかなと感じたけれども、でも、「昨日より今日の方が良かったですよ」と言われていた方もいたり。 見る場所によって、感じ方もちょっと違ったかも、なんて。

MCはチームBらしく、おもしろかった。

今日は後方だったわけであるが、セリ不使用も、照明50%も、気にならなかった。


さて、今日で2期生が劇場デビュー5周年。
初代チームKとしてデビューしてから5年が経過した。
未だにその日のことは覚えているけれども、今日まで、短かったような、長かったような。

今あるのは、辞めずに5年続けてきたからじゃないかなと思う。
最近では小林香菜さんが東京タワーのイメージガールに決まったり、増田有華さんがDiVAデビュー決まったり。 奥ちゃんは、残念ながら、別の道を進むことになったわけだけれども。

ちょっと気になる点。小林さんについて。
5年経った今もMCは相変わらずおもしろいんだけれども、 ダンスの方はモチベーションがそうでもないかなと感じる日がここしばらく多かったり。 ハングリーさがなくなったのかなって、デビュー当初と比べると、 1公演の持つ意味がだいぶ薄くなってきたのかな、なんて思ったりするのだけれども。

少し前にMCで「48グループになんとしてもしがみついていく」みたいなことを話していたが、 「しがみついていく」なら、もっと意気込みが感じられるダンスを見せて欲しいなと思うのであるが。 そう思うのは、小林さんに限った話ではないのだけれども。

最後に、細かい話であるが、
宮崎美穂さんが話していた「青春の稲妻」ソロダンスは、宮澤佐江さんではなく、増田有華さんじゃないかなって思う。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 佐藤夏希小林香菜増田有華


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