うるせーよ(2011/03/31、チームB5th 63回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂

9期生(昇格) → 大場美奈、竹内美宥
10期生(昇格) → 仲俣汐里
11期研究生 → 鈴木紫帆里

前座ガール(研究生) → 島崎遥香

[ B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
4名休演(河西智美、柏木由紀、北原里英、渡辺麻友)

河西智美 → 鈴木紫帆里
柏木由紀 → 大場美奈
北原里英 → 仲俣汐里
渡辺麻友 → 竹内美宥

■公演前の陰アナ
石田晴香 「3月29日に劇場公演が再開になりました。今日はみなさん、私たちと一緒に盛り上がって元気になってください。 節電のため舞台演出を変更します。みなさんご理解ご協力よろしくお願いします」

「ハイ、はるきゃんこと石田晴香です」客、拍手

「みなさんが元気になるようなパフォーマンスをしたいと思いますので、ぜひみなさん楽しんでいただけたらと思います。 間もなく開演です。待っててね」客、拍手

■開演前
研究生の島崎遥香が上手袖より入場。

島崎遥香 「前座ガールの島崎遥香です」客、拍手

「毎回チームBさんの公演の前に1曲歌わせてください。それでは聴いてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=島崎遥香)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
石田晴香 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チームBです」客、拍手

石田晴香 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。 ただいま公式モバイルサイトにて、私たちに対する質問を募集しているのですけど、 本日のお題はゴマシオさんからいただきました」客、反応

桜の咲く季節ですが、この春したいことは何ですか?です。 1人1人よろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私はそうですね、いつもメンバーと毎回お花見をしようねって言って、できてないので、 今回はチームBのメンバーでできたらいいなと思います」

「今日が私は中学生最後の公演なのでがんばりたいと思います。よろしくお願いします」客、拍手

佐藤すみれ 「はい、すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は半年くらい前に犬を飼い始めたのですけれども、まだ家の周りしか散歩に行ったことがないので、 広い公園とかドッグラン?に行けたらいいなと思っています。今日はよろしくお願いします」

石田晴香 「ハイ、17歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「普通にベタなんですけど、チームBのみんなで花見に行きたいなと思います。 もう咲いてますよね? わかんない? 咲いてるところがあったらぜひ行ってみたいなと思います。 今日はよろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校2年生、17歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「春ということで、瓶に手紙を入れて」客、反応

「海に流すの。あれ、すごい大発見されたらしくて。あれでなんかいろいろ開発されたんですよね?何か」客、反応

「あの、何でしたっけ?あるんですよね?そういうの。iPhoneのアプリで。。」客、軽くw
増田有華 「アプリかい」
宮崎美穂 「うん、アプリであるらしいのですけど、らしいんですよ。なんでやっぱ春なんで、こう、手紙を書いて、 瓶に詰めたいと思います。今日もよろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です。よろしくお願いします」

「イェイ、イェーイ」客、軽くw

「そうですね、私はですね、前から言っていたのですけど、ヨガをやりたいなと思っているのですけど、どうでしょうか?」客、反応

「いいと思いますか?ありがとうございます」客、拍手

「ということで、今日は久しぶりの公演なんですけど、 みんなと力を合わせて楽しい公演にしていきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
竹内美宥 「はい、中学3年生、15歳の竹内美宥です」

「私は春らしいことをしたいのですけど、春っぽい服を着て、お花見に、小3ぐらいからずっと行けてないので、 お花見を誰か誘って行きたいなと今年は思います。今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんばんはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の19歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「春に係わらず、私はずっとやりたいことがあって、それは私が出てる映画の「ひとりかくれんぼ」鑑賞会なんですけど」客、おー

「もうね、半年前ぐらいからずっと言ってるんですよね。ずーっと言い続けて、ずーっと言い続けて、MCでも毎回言ってるんやけど 絶対開かれへんっていう」客、軽くw

「感じになってて」
佐藤亜美菜 「闇鍋もあったよ、闇鍋も」
増田有華 「そう」
平嶋夏海 「やろうよ、早く」
増田有華 「それを言うと毎回なっちゃんが私の家を片付けろって言うんですけど、私の家汚くないですよ、そんなに」客、軽くw
平嶋夏海 「有華ちゃんが呼んでくれないから、理由はそれかな、みたいな」
増田有華 「違います。ちゃんと思いやりを持って呼びたいと思っております」
平嶋夏海 「楽しみにしてます」
増田有華 「はい、わかりました。みなさんも一緒に闇鍋とひとりかくれんぼ会しましょう」客、おー

「言っちゃったものの」
佐藤亜美菜 「ここでやろうよ、みんなで」
増田有華 「ここで!?」
鈴木まりや 「それいい考え」
増田有華 「じゃ~、みなさん、具材1コ持ってきてくだい、今度。 ハイ、ということで今日も最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームBの佐藤亜美菜です」

「亜美菜は春だからと言ったことではないんですけれども、普通にスカートばっかり穿いていて、 ズボンをほとんど穿かないので、今年の春はズボンを穿きたいと思います。 ということで今日も一生懸命がんばります。みなさん楽しみましょう。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校2年生、17歳のチーム研究生、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私もお花見に行ったことが人生で1度もないんですよ。なので、さっき美宥が誰かと行きたいって 言ってたので、チームBさんが行くんだったら私たちチーム研究生も一緒に全員で行きたいなと思います。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさんお久しぶりです。知っている方は一緒にやってください。いきます。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」

「ありがとうございます。ま、りやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」客w

「春と言えばやっぱりエイプリルフールだと思うんですよ。で、エイプリルフールにウソがつけたことが ないんですよ。気付いたら4月2日とかに「あっ、昨日エイプリルフールだった」ってなっちゃうので、 明日こそは。明日エイプリルフールにウソ付くこと決まってる人? あっ、少し、5人ぐらいいますね。 後で教えてください」客、軽くw

「ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、Nなっちこと佐藤夏希です。よろしくお願いしま~す」

「春と言ったらやっぱり餃子じゃないですか。私の中ではなんですけれども。 これも半年前ぐらいからかな。有華ちゃんと一緒に餃子食べに行こうよっていう。 それもちょっとポイントがあって、公演の前にって言う。公演の前に餃子食べに行こうっていう約束を」
増田有華 「今日言っとったな。忘れとった」
佐藤夏希 「でしょ? 全然誘われないなと思ったんですよ、今日1日。だから、春だからこそ有華ちゃんと一緒にね、 餃子食べに行けたらなと思います」

「そんな有華ちゃんのキャッチフレーズにあるんですけども、 「笑顔ニコニコ」というワードがありますね。私は最近すごい考えてたんですけども、 笑顔ってめっちゃパワーあるなって思ったんですよ。やっぱり人間って輝いてる時って絶対笑ってる時だから、 今日私たち笑うので、たくさん笑って笑顔をみなさんにプレゼントするので、みなさんもいっぱい笑って、 パワーを発信してください。今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、今日も、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』なっちゃんこと平嶋夏海です」

「さっきまーちゃんのMCで思ったんですけど、私も明日から制服がコスプレなんだと思うと」客w

「ちょっと怖いですね。はい、ということで、私は春したいことも絡めて、先日渡辺麻友ちゃんの お誕生日で、その日麻友とメールしてたんですけど、私家にひきこもっててすっかり忘れてて。 で、麻友から深夜の23時50分くらいに「じゃ~、もうお休み。ハッピーバースデー」って来たんですよ。 で、私、「何?ハッピーバースデーって。私誕生日じゃないし」と思って」客、軽くw

「で、12時過ぎてから、「麻友の誕生日だ!」と思って、渡り廊下のブログ見てたら麻友が更新してて、 急いで麻友に「麻友愛してるよ、麻友愛してるよ、麻友愛してるよ。大事なことだから3回言いました」って 急いで送ったのですけど、その日返信来なくて」客w → 拍手

「w なんで、ヤバイなこれと思って、なんで、その日のうちに麻友の好きな画像とかめっちゃ送ったりとか、 麻友に求愛メールを送るのがこの春がんばりたいことです」客w

「ハイ、ということで今日のね、公演は、ちょっと節電で暗めなんですけど、 その分私たちがパワーを出して、このステージをさらにさらに明るくしていきたいと思います。 ということで、今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、10期生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私はパンを作るのがすっごい好きなんですけど、桜じゃないですか、春と言えば。 で、桜の匂い嫌いな方も多いと思うんですけど、桜を使ったパンを作りたいなと思ってます。 これをね、自分でお題の答えをこれに考えた時に、なんか私って料理教室に通ってるおばちゃんみたいだなと 思ったのですけど、まぁ、これからも若々しくがんばりたいと思います。 ハイ、というわけで今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

大場美奈 「ハイ、9期研究生のみおりんこと大場美奈です」

「私もなっさんと一緒で明日から社会人ということで」客、拍手

「ありがとうございます。ということで、大人ということで、大人になるための準備として、 料理教室に通いたいなと」客、反応

「なんで笑うんですか?」客、反応

「誰と?」
平嶋夏海 「からの?だって。何もないよね?」
大場美奈 「からの何もないのですけど、とりあえず、大人になったら料理をちょっとね、ちゃんとできるように、 通い始めたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」

「私思ったのですけど、この中で一番実は若いんですよ」客、反応
メンバーたち 「うそー?」
近野莉菜 「一番年下なんですよ」
小林香菜 「一番年とってるように思われてる」客w
近野莉菜 「ひどいよー」
小林香菜 「違う違う違う。顔が大人っぽい」
平嶋夏海 「いやいや、香菜ちゃん自分が年上だからって、ダメだよ、そんなこと」
近野莉菜 「香菜ちゃん来年成人だからね。がんばろうねー」
小林香菜 「ねー」
近野莉菜 「はい、ということで、私、明日から高校3年生なので」客、拍手

「ありがとうございます。そろそろ勉強し始めようかなと思って、思ってます。 今日は公演を楽しくしたいと思います。よろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、国数理社『できません』アドリブばかりじゃ?『いけません』 そして休み時間が得意科目な女の子と言ったら?」客「香菜ー」

「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「みんなが桜見会?」客、軽くw
平嶋夏海 「お花見?」
小林香菜 「お花見をしたいと言っていたので、私、小林香菜、2011年の東京タワーのイメージガールにめでたく」客、拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます」
メンバーたち 「おめでとう」
小林香菜 「ありがとうございます。選ばせていただいたので、みんなを東京タワーの見えるところで桜の会?あれっ?なんだっけ?」客w
平嶋夏海 「お花見」
小林香菜 「すみません、お花見をしたいと思います。勉強しましょうね。よろしくお願いします」客w

平嶋夏海 「ハイ、チームB5th「シアターの女神」公演。 本日は柏木由紀ちゃんと渡辺麻友ちゃんと河西智美ちゃんと北原里英ちゃんの4名がお休みですが、 研究生と力を合わせて、本当のシアターの女神になれるように、がんばります。それでは次の曲、どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、石田晴香、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、鈴木紫帆里、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、小森美果、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業奥真奈美

■MC2
佐藤夏希、竹内美宥、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手


「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「はい、ということでですね、今日は3月31日ということでですね、明日から4月1日ということで、 新学期を迎えるそうなんですね」
他メン「早い」
宮崎美穂 「そう、1年の4分の1が終わるんですよ」
佐藤すみれ 「はやっ」
小森美果 「はやっ」
佐藤夏希 「どういう意味ですか?」
宮崎美穂 「4分割したら、もう1コ終わるってことですよ」
佐藤夏希 「あー、なるほど」
宮崎美穂 「今年が4分の1終わるんですよ」
佐藤夏希 「そっか」
鈴木まりや 「3分の1じゃないですか? 1、2、3、4」客、ざわ
佐藤すみれ 「4分の1だったかもしれない」
鈴木まりや 「4分の1か」
佐藤夏希 「みゃお合ってるよ」
佐藤すみれ 「チームB公演が始まってから約1年ってことですよね?」
佐藤夏希 「そうですね、そうだ」
メンバーたち 「早い」
宮崎美穂 「それは去年の話なんですけど、今年今回のテーマ、お題はですね、明日の新学期に向けての抱負を話し合いたいと思います」
鈴木まりや 「なるほど」
小森美果 「なるほど」客、軽くw

鈴木まりや 「はい」
佐藤すみれ 「まりやんぬ」
鈴木まりや 「はい、私はですね、はい、鈴木まりやです」客w
メンバーたち 「知ってます」「知ってるよ」
鈴木まりや 「久しぶりなので。29日後に二十歳になるんですよ」
メンバーたち 「おー」客、拍手
小森美果 「おめでとう」
宮崎美穂 「二十歳って言ったら大きな節目ですよね、1つの」
鈴木まりや 「そうですね。大人っていうことで、ちゃんとした敬語を使えるようになりたいなと思いまして。 「昨日」とかを、昨日じゃなくて、ちゃんとした場所では「先日」とか言うように、言えるように なりたいなっていうのが」
宮崎美穂 「でもあれですよね。ファンの方からしてみれば、まりやんぬが頭いいみたいな感じ、なんか嫌ですよ」
佐藤夏希 「そうだよね」
宮崎美穂 「このキャラがいいんですよ、たぶん」
鈴木まりや 「ほんとですか?」
佐藤すみれ 「たしかに」
鈴木まりや 「でも頭良くなったら、そこでまた新しい魅力みたいな、ないですか?」客、うひょ~&ひゅ~
宮崎美穂 「じゃ~、そのなんか、天然の「3分の4じゃないですか」みたいなのは」客、軽くw
鈴木まりや 「それはまだ青かったということで。二十歳からは40歳に向けて」
佐藤すみれ 「40歳の向けて?」
佐藤夏希 「意味がわからない」
鈴木まりや 「2倍の」
宮崎美穂 「意味がわからない。60だったら定年退職みたいな面で」
鈴木まりや 「80じゃなかったでしたっけ?」客w
宮崎美穂 「いやいやいや」
鈴木まりや 「60です」
佐藤夏希 「まりやんぬはそのまんまの方がいいよ」
宮崎美穂 「まりやんぬはなんか、「先日は」みたいなのは」
佐藤夏希 「嫌だ」
小森美果 「やめた方がいい」
鈴木まりや 「ほんとですか? でも、がんばります。がんばりなっちゃん!ということで」客、反応
佐藤夏希 「意味わかんない、もう」
宮崎美穂 「意味がわからない」

佐藤夏希 「ハイ」
宮崎美穂 「はい、なっち」
佐藤夏希 「はい、佐藤夏希です」客、軽くw

「私はですね」
宮崎美穂 「先輩ですから、人生の」
佐藤夏希 「そうです、私、二十歳を迎えましたけれども、4月1日からですね、筋肉を付けようと思ったんですよ」
メンバーたち 「あー」
佐藤夏希 「筋肉がなくて、筋力を付けようと思って、ジムに行き始めたんですよ」
メンバーたち 「おー」
佐藤夏希 「それを4月1日からマジでがんばろうと思ったのですけど、ちょっと今挫折しそうになってまして。 それは理由があるのですけれども。ジムに行って、まぁ、佐藤夏希、こういうことしてますよ、 AKB48として。それはもちろん知ってるトレーナーさんについていただいてやってるのですけれども、 ちょっと休憩って言って、水飲んでいいよって言われて飲んでたら、「あー、大島優子こねーかな」って ボソっと言ったんですよ」客w

「その瞬間このジムやめようかなみたいな。ここでいいのかな、みたいな。 「優子こないかな」って言ってたんですよ」
メンバーたち 「いやだー」
宮崎美穂 「ちょっと、萎えますよね」
佐藤夏希 「逆にチームBみんなで行ってやろうかなっていう」
小森美果 「行きたい」
佐藤夏希 「優子いないけどね、みたいな」客、軽くw

「大人数で行きましょうよ、みんなで筋肉付けて、がんばりましょう。そんな感じです」
宮崎美穂 「ちょっと、優子ちゃんにメールしときましょう、後で」
佐藤夏希 「なんでですか? あっ、行った方がいいよって。OK、OK」

宮崎美穂 「次」
竹内美宥 「はい」客、おっ

「あの、私は、今年の4月から高校生になるので」
メンバーたち 「おー」客、拍手
小森美果 「すごい」
佐藤夏希 「おめでとう」
竹内美宥 「ありがとうございます」
佐藤すみれ 「わかっ」
佐藤夏希 「若い」
小森美果 「若い。高校生?」
竹内美宥 「そうなんですけど、中学で最後の方、授業眠ってて」
佐藤すみれ 「眠ってて?」
竹内美宥 「それでなんか、真面目に聞いてなかったので、高校ではちゃんと授業を聞こうなと思いましたか」
メンバーたち 「偉い」
佐藤夏希 「偉い。高校生だって。。」客、軽くw
<メンバーたち 「ねー」
佐藤夏希 「どうですか?まりやんぬ。二十歳を目前にしてますけれども」
鈴木まりや 「何年前でしたっけ?高校生って言ったら」
佐藤夏希 「そんなに前じゃないですよね」客w

「そういうボケいいですから。無理しないで大丈夫ですよ」
鈴木まりや 「あっ、現役高校生もいますよね?ここ。小森とかすーちゃんとかみゃおも。どうですか?高校生」
佐藤すみれ 「別に普通です」
宮崎美穂 「何もない。なんかさ、テレビをこう見てると、私は高校の時、みたいなエピソードを言ってる芸能人の方が多いじゃないですか」
佐藤夏希 「多いね」
宮崎美穂 「特に何もないよね」客、軽くw

「みんなが騒ぐほど、ないよね、何も」
鈴木まりや 「いや、もしかしたら、みゃおが25歳ぐらいの時に、ハリウッド女優で活躍した時に、 レッドカーペットで「高校時代何してましたか?」って言われて、「今AKB48のシアターでやってました」って」
佐藤夏希 「ちょっと意味がわからない」客、反応
宮崎美穂 「意味がわからない」
佐藤すみれ 「AKBやってたって言う」
鈴木まりや 「そう」
佐藤夏希 「高校時代はAKB・・・」
宮崎美穂 「違う違う。それは高校時代の思い出じゃん。高校時代はあんなに楽しかったみたいな人いるじゃないですか」
佐藤夏希 「高校生活」
佐藤すみれ 「それ何もないかな」
宮崎美穂 「それ何もないよね」客、軽くw

「でもたぶん後々気付くんですよね」
佐藤夏希 「そんな高校を目前にしてる子の前で言わないでくださいよ」客w&拍手
佐藤すみれ 「でも明日から高3だから、あと1年まだ何か」
宮崎美穂 「そうそう、あと1年にかけよう」
佐藤夏希 「まだまだですよ」
宮崎美穂 「はい、まぁ、そんな感じでですね、小森は何も喋ってなかったんですけれども」客w
小森美果 「見届けてました」
宮崎美穂 「小森はヨガに行くそうですので」客w

「これからも応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「次は後半戦です。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、大場美奈、鈴木まりや、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

佐藤亜美菜 「ハイ、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラの・・・(レロレロと)」客w&えー
増田有華 「もう1回、もう1回」

佐藤亜美菜 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手


「ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「ということでですね、本日は、6月8日に発売されるAKB48のニューアルバムについてみなさんでお話したいと思います。イェー」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「聞いたところによると、そのアルバムにB推しが入ってるとか入ってないとか」客、おー

「そうなんですよ。すごい喜ばしいこと。ありがとうございます」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「アルバムの中にはね、いろんな曲だったり入ってると思うのですけれども、まぁ、なんだろうな、 ちょっと気は早いかもしれないけど、次にAKBのアルバムが出たとしたら、何の曲を入れて欲しいか」
増田有華 「入れて欲しい?」
佐藤亜美菜 「何かあったりするかな?」
石田晴香 「あっ、ハイ」
佐藤亜美菜 「おっ、石田」
石田晴香 「アルバムだからこそのチームB推しのチームAバージョンとかチームKバージョンとか」客、反応&拍手
メンバーたち 「あー」
増田有華 「楽しそう」
石田晴香 「3曲分ぐらい繋げてコンサートでA・K・Bってやる」客、反応
佐藤亜美菜 「超長い。超おもしろそう」
鈴木まりや 「おもしろそう」
佐藤亜美菜 「それいいね」
石田晴香 「よくない?」
小森美果ワッショイB!も、ワッショイA!とか?」客、反応
メンバーたち 「あー」
佐藤亜美菜 「そうだね」
鈴木まりや 「あっ、チーム研究生推しとか」
小林香菜 「でも研究生のやつは公演でやってるよね」
佐藤亜美菜 「そうだよね、これでやってる」
鈴木まりや 「そうでした」客w
佐藤亜美菜 「チーム曲で言えば、例えば、なんだろう、じゃ~、サヨナラのカナシバリを チームAが歌ったものを収録するとか」
増田有華 「なるほどね」
佐藤亜美菜 「なんだろう、16人姉妹?」
鈴木まりや 「それいいですね」
佐藤亜美菜16人姉妹の新Kバージョン作ればいいのにね」
小林香菜 「なんでBじゃなくてKなの!?」客w
佐藤亜美菜 「あっ、ごめんなさい。すみません、ごめんなさい」
小林香菜 「歌ってたよ、私」
佐藤亜美菜 「そうですね、そうですね」
小林香菜 「あの、イーハーは私じゃないと出せないよ」客w → 拍手
佐藤亜美菜 「そうですね」
増田有華 「あれがいい。ファンの人たちが合唱してるやつ」
鈴木まりや 「そういう曲があるんですか?」
増田有華 「ないですけど」客w
小林香菜 「なんかフレンチ・キスやんなかった?」
メンバーたち 「えっ?」
増田有華 「やった?」
小林香菜 「気のせい?」
増田有華 「気のせい。なんかファンの人たちが、例えばさっきのチームB推しを熱唱してるバージョンみたいな」
佐藤亜美菜 「超いい」
増田有華 「なんかそれやったらおもしろくない?」
佐藤亜美菜 「番組観覧的に集めて、みんなで歌ってもらって」
増田有華 「急に歌ってくださいみたいな」客、軽くw
佐藤亜美菜 「ファンの人のMIX入れてみたら?」
増田有華 「それおもしろい」
小森美果 「いいかも」
増田有華 「たしかに」
佐藤亜美菜 「レコーディングしよう」
増田有華 「レコーディングスタジオに来てもらって、MIX打ってもらって」客、拍手

「MIX打ちにレコーディングスタジオ来るってちょっとおもしろい」
鈴木まりや 「すごいですね」
佐藤亜美菜 「じゃ~、レコーディングの人に」
宮崎美穂 「それはさ、あれだから、あれにしたらいいじゃん」
増田有華 「あればっかりじゃよくわからない」客、軽くw
宮崎美穂 「あれはあれだから、あの、コンサートをやる、、予定でしたよね?」
佐藤亜美菜 「うん」
鈴木まりや 「横浜アリーナで」
宮崎美穂 「で、あの、、」
増田有華 「ちゃんと言うこと決めてから話してください」客w
宮崎美穂 「決まってた、決まってた。あの、コンサートのサントラを出したらどうでしゅか
増田有華 「何?」客w
佐藤亜美菜 「えっ? もう1回言って」
宮崎美穂 「コンサートのサントラCD出したらどうですか?」
佐藤亜美菜 「あー」
鈴木まりや 「前出しましたよね? 野音の時」
佐藤亜美菜 「あっ、野音出したね」
宮崎美穂 「出しましたか、すみません」
増田有華 「かわいい。顔真っ赤になってる」
宮崎美穂客、ひゅ~ 「いや、なんかね、違う違う。言っちゃうの、最近」
増田有華 「フー」
宮崎美穂 「最近・・・。(客席に向けて)うるせーよ」客w
増田有華 「おい!」
メンバーたち 「あー!」
小林香菜 「違う違う。でもね、今は、笑い取りに行ったんだよね」
宮崎美穂 「そうそうそう」客、軽くw
増田有華 「ありがとう」
佐藤亜美菜 「他に何かない?」
小森美果 「そうだ、ある」
佐藤亜美菜 「何?」
小森美果 「あの、ファンの人の歌を作るみたいな。あの、ファンの人が歌うみたいな」
メンバーたち 「さっき言ったじゃん」客、軽くw
佐藤亜美菜 「なんだよー」
増田有華 「待って待って。小森!小森!」
小林香菜 「人の話聞いてる?」
小森美果 「聞いてますよ」
宮崎美穂 「聞いてるけど、言っちゃうんだよね」
小森美果 「言っちゃう?」客、軽くw

「イェー」次のメンバー入場。

石田晴香 「す~」

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、仲俣汐里竹内美宥鈴木紫帆里、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「はい、ということで後半チームは先日AKB48の公式ブログでも発表されましたが、 今年もやってきました総選挙」
メンバーたち 「おー」客、おー
平嶋夏海 「遂にね、発表されちゃいましたよ。ちょっとね、今年も来たかということで。 今年総選挙初参加の子は? いないのか」
他メン「いる」
仲俣汐里 「はい」
平嶋夏海 「なかまったー」
仲俣汐里 「はい」
平嶋夏海 「緊張だね」
仲俣汐里 「そうですね。ポスターを去年のとか見てて、すっごいみんなの個性が出てて、おもしろかったんで、 それを作るのがすっごい楽しみです」
メンバーたち 「おー」
平嶋夏海 「意気込みバッチリということで、はい、それにかけまして、今日のMCはですね、 自分の中での総選挙ということで、自分の中でのナンバーワンは、もしくはね、何番でも一番ですよ、 ギリギリ選抜漏れしちゃって22位とか、好きなものとか、何でもいいから自分の中での総選挙を発表しちゃいたいと思います!」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

平嶋夏海 「はい、ということで、じゃ~、誰にしよっかなー」客「なっちゃん」
メンバーたち 「なっちゃん」
平嶋夏海 「なっちゃんはちょっと今までぶっ続けで喋ってるから他の子にも」客w
メンバーたち → w
平嶋夏海 「いろんなね、ファンの方が見に来てるということで、しほりん」
鈴木紫帆里 「はい。えっと、私は食べ物総選挙」
メンバーたち 「おっ」
鈴木紫帆里 「なんですけど、ちょっと1位がたぶんなかなか決められないんで、空席ということで、敢えて」
佐藤すみれ 「えー? じゃ~、納豆は?」
鈴木紫帆里 「納豆は、ん~」
佐藤すみれ 「何位?」
鈴木紫帆里 「私の中で9位ぐらいですね」
平嶋夏海 「微妙だね。すみれの中だと何位なの?」
佐藤すみれ 「納豆? え~~w」客w
メンバーたち → w
仲俣汐里 「すーちゃんさん?」
佐藤すみれ 「えー?えー? 1番と2番を争う感じ?」
平嶋夏海 「えー? そんなに好きなの?」
佐藤すみれ 「焼肉が好きなんですよ。焼肉と納豆で、争ってます」
メンバーたち 「あー」
平嶋夏海 「なかなか両方ともあんまり似てないよね」
佐藤すみれ 「ちょっと別な感じなんですけど」
鈴木紫帆里 「私が9位、10位ぐらいで納豆と争ってるのはもずくです」客、反応
メンバーたち 「あー」「美味しいよね」
鈴木紫帆里 「けっこう似てませんか?」
佐藤すみれ 「混ぜると美味しい」
鈴木紫帆里 「おっ。じゃ~、混ぜて9位ということで」
近野莉菜 「あの、はい。全然関係ないのですけど、もずくとめかぶってどう違うんですか?」
平嶋夏海 「めかぶの方がちょっと太くない? ちょっとコリコリみたいな」
近野莉菜 「ありがとうございます」客w
佐藤夏希 「解決」
平嶋夏海 「見比べたらわかりますよ、すぐ」
近野莉菜 「そうだね」

平嶋夏海 「じゃ~、そんなチカリナは?」
近野莉菜 「私は、動物総選挙」
メンバーたち 「おっ」
近野莉菜 「私、マザー牧場のイメージガールだったんですよ」
佐藤夏希 「だったんですよ」
平嶋夏海 「過去形になりましたね」
近野莉菜 「だったんですよ。なんで、一番はやっぱり、牛かな?」
メンバーたち 「あー」「牛?」
近野莉菜 「モーモーメーメーのモーモーが一番なんですけど、メーあるじゃないですか。 メーメーもかわいいんですよ。子羊ちゃん。でももう1人かわいい動物がいて。 アルパカというまゆゆが大好きな」
メンバーたち 「あー」「かわいい」
近野莉菜 「かわいいんですね。この間、行った時に、マザーファームツアーっていうのがあるんですけど、 特別に下ろしてもらったんですよ。特権なんですよ。で、アルパカをすごいれいにゃんと2人で触ってたんですね。 そしたらなんかいきなりブクブクし始めて、私ツバ吐かれたんですよ」
メンバーたち 「えー?」
近野莉菜 「初めて。もうこんな、えっ?と思って、すごい悲鳴を上げて逃げたのですけど」
メンバーたち → 軽くw
近野莉菜 「それでちょっとアルパカこうなったんで、メーメーが2位です。アルパカは3位かな」
平嶋夏海 「牛が1位って子はなかなかいないと思う」
佐藤夏希 「そうですね。たしかに」

平嶋夏海 「はい、じゃ~、美宥ちゃんは?」
竹内美宥 「あの、美宥は、自分の中でじゃなくてもいいですか? AKB内で、みたいな」
平嶋夏海 「うんうん」
竹内美宥 「ミニマム総選挙」
メンバーたち 「ミニマム?」
竹内美宥 「ちっちゃい」
メンバーたち 「あー」
竹内美宥 「すごいかわいいなって。ちっちゃい子がどんどんどんどん大きくなって行って」
鈴木紫帆里 → 落胆(客w)
仲俣汐里 「しほりん?しほりん?」
佐藤すみれ → 鈴木の肩をポンポン叩き、慰める
鈴木紫帆里 「大丈夫です、大丈夫です。いつかね、ミニマムではなく、逆の」
仲俣汐里 「逆をやればいいんだ」
竹内美宥 「そしたらかっこいくなる」
平嶋夏海 「ということは1位は?」
竹内美宥 「1位は、あのー」
他メン「たかみなさん」
竹内美宥 「たかみなさんかな?」
メンバーたち 「みおりん」
竹内美宥 「背伸びたんだよね」
仲俣汐里 「どっちだったっけ?」
平嶋夏海 「みおりん成長期だもんね。たかみな、もうピッタリ止まってる」客w
メンバーたち → w
仲俣汐里 「いい勝負だったんですけどねー」

近野莉菜 「まぁ、そんな感じでね、総選挙もありますが、みなさんは今度の休み、どこかへ出かけますか?  私は田舎のおばあちゃん家に行きたいと思っています。 聴いてください。最後の曲です。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

佐藤夏希 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。次の曲で本当に最後の曲となります」客、え~

「ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
平嶋夏海 「はい、今年、AKB48は今回の震災に向き合って活動していきます。 そして、そのプロジェクトとして、「誰かのためにプロジェクト」をスタートしていくことになりました。。。えー、なりました」

「えーっと、そしてですね、今日の公演も節電の一環としまして、照明を半分落とし、 セリを使わずに行いました。でもみなさんの応援のお陰で、いつも通りすごく活気の溢れる公演に、 ステージにすることができました。本当にありがとうございます」
みんなで 「ありがとうございます」客、拍手

平嶋夏海 「そして、そのプロジェクトにもある「誰かのために」という曲があります。 この曲はチームA3rdステージの表題曲となっています。本日は私たちチームBがその曲を歌わせていただきたいと思います。 それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、客、拍手

宮崎美穂 「ありがとうございました。この後はですね、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、あちらのロビーにて、 メンバー全員でハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。係りの指示があるまで、その場でお待ちください。 それではいつもの挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

上手袖前にて、
増田有華 「せ~の」
増田有華佐藤夏希 「また来てなー」
佐藤夏希 「バイバイ」
増田有華 「ありがとう」

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=奥真奈美、竹内美宥&前座ガール=島崎遥香は不参加)

■率直な感想
劇場公演再開後、初の新チームB公演。

立ち最前にカメラが入った。開演前、BGMは今日も「誰かのために」だった。リピートされていた。

柏木由紀さん、渡辺麻友さん、そして河西智美さん、北原里英さんが休演。
チームBの中ではトップ4的な存在の4名が休演した。

新チームB公演は、いつの頃からか、いまいち覇気が感じられない、 メンバーが単に飾りになってしまっているような、そんな公演が増えていった。 ステージに上がる目的をいまいち感じないというか。 劇場外での仕事が忙しいとか、まぁ、いろいろ要因はあるのだろうが。

しかし今日は一生懸命さを感じたし、チームBの公演では久しぶりにステージから伝わってくるものがあった。 自然と手拍子したくなるようなパフォーマンスだった。

柱で視界が狭くなってしまったけれども、柱も気にならなかったし、トップ4的な4名がいなくても、 寂しくは感じなかった。セリ不使用も、照明も気にならなかった。 引き締まった感じの、いいステージだったと思う。MCも、自己紹介はダレることなく、 いいテンポで進んで行った。

しかし、ここ最近のB公演と比べると、一番のデキだったと思うけれども、もっと踊れてもいいのにな、 もっと踊れるハズなのになとと感じるメンバーもそれなりにいたり。

宮崎美穂さんは、意気込みは感じるものの、体がついていかないといった感じだった。
中盤あたりから。今日に限ったことではないのであるが。ステージに上がる以上は、1公演踊りきるだけの 体作りを心がけて欲しいなと思うのであるが。週末は2公演、3公演あるわけで。 宮崎さんだけではなく、他にもいるわけだけれども。


今日もセットリスト終了後に、「誰かのために」が歌われた。

サビの部分、「世界からすべての争いが消えて ひとつになる日まで私は歌おう・・・声が届くように私は歌おう」 の歌詞にて、増田有華さんの目にみるみる涙が溜まっていったのが印象的だった。 増田さんの将来の夢は歌手。歌に対する想いなど、込み上げてきたのであろうか。

オンデマンドでは、残念ながら今日も「誰かのために」はカットされた。
一昨日、劇場が再開した日は配信されたのであるが、その日は特別だったのであろうか。

終演後に、ハイタッチにてお見送り。
チームBのメンバーたちは、隣りの子と話に夢中になったり、落ち着きがなかったりで、いつも何人か顔を合わせることなく 過ぎていくのであるが、今日はそういった子はおらず、1人1人から、しっかりと見送られた。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 平嶋夏海佐藤すみれ







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