島崎遥香 17歳の誕生日(2011/03/30、チーム研究生B5th 147回目)

■出演メンバー
9期生(昇格組) → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭
10期生(昇格組) → 仲俣汐里
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、藤田奈那
11期研究生 → 川栄李奈、鈴木紫帆里

[ 研究生B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]


■公演前の陰アナ
大場美奈 「東北関東大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「昨日より劇場公演が再開になりました。私たちと盛り上がって、元気になってください。 節電のため、セリは動かしません。照明も50%落とします。ロビーも暗くなっています・・・」

「みなさんこんばんは。研究生みんな、久しぶりの公演で緊張してるのですけど、 元気をみなさんに届けたいと思います。大場美奈でした。間もなく開演です。待っててね」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
永尾まりや 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

永尾まりや 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは今日のお題を発表したいと思います。 今日のお題は、 明後日から新年度ですが、抱負を教えてください。 それではれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、中学1年、13歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私はですね、抱負は、中1だったらいいやと思って勉強のろけてたんですよね。なんで、中2になるんで、 勉強がんばりたいと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はですね、傘が持てないんですよ。持てないっていうわけじゃなくて、あまり持てなくて、 持ち心地がよくわからないので」客、反応

「今年は傘をちゃんと持てるようにやりたいと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、16歳の竹内美宥です。よろしくお願いします」

「16って言った?」客、反応

「15です。ウソ付きました、ごめんなさい。新年度って4月からなんですか? 初耳でした」客、え~

「1月1日から新年度だと思ってた。23年度とかそういうことだよね?  私は新年度なので、高校生活が始まるんですよ」客、おー

「すごい楽しみなんですけど、やっぱり芸能活動と学校の勉強をちょっと、中学校でやっぱりのろけていたので、 ちゃんといい成績を取れるように、まぁ、平均以上取れるようにがんばりたいなと思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3、、」客、え~

「3年生、18歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「みなさん、3月31日までは高校生なので、お願いします。4月から新しい環境になったり、新しい友達ができたりするので、 やっぱりいろんな人との繋がりを大切にして、いっぱい友達をたくさん作りたいなと思うと共に、 勉強もしっかりやっていきたいなと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、17歳、高校2年生です」

「私はまず学習面では、家庭科とか保健体育とかどうでもいいやみたいな風に思わず、 ちゃんと全部勉強することと、あと、友達の名前を覚えたいと思います」客、反応

「はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、永遠の15歳、中学3年生の入山杏奈です」

「私はですね、まりやぎさんとちょっと似てるのですけれども、傘をよく壊すんですよ。 今年に入って、まだ3ヶ月しか経ってないのですけど、もう4本買ったんですね」客、え~

「だから、今年は、今年度は傘を壊さないようにして、毎日過ごせるようにしたいと思います」

「今日は私、1ヶ月ぶりの公演なんですけれども、まだ3月30日なので中学生なので、 中学生らしく元気にがんばりたいなと思います。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、知っている方は一緒に言ってください」客「は~い」

「いきます。せ~の、『フレッシュレモンになりたいの!』ありがとうございます、17歳のみおりんこと市川美織です」

「私はですね、早起きをしたいなと思います。前まで、ちゃんと目覚まし時計をセットしてても、 すぐ止めちゃって、また二度寝とかが多くて、よく休みの日は昼まで寝てるんですよ。 なんで生活のリズムがこれじゃ~ちょっとダメかなと。高校3年生になるので自立できるように私も早寝早起きを 目標にがんばっていきたいと思います。ハイ、今日もフレッシュにいきます。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、17歳、高校2年生の島崎遥香です」客、声援&拍手

声援、拍手続く。

「ありがとうございます。あー、はーい、どうも~」手を振る

「おー、ありがとうございます。いや~、久しぶりですね、なんか、みなさん」客、軽くw

「元気ですか? 大丈夫ですか? 元気ですか?」客、反応

「良かった。私はもう高校3年生になるので、卒業できるようにするのと、あと今年はクラスメイトの名前が フルネームで5、6人しか覚えられなかったんですよ。なので、新学期始まったら全員の名前が覚えられるように したいなと思います。今日も、よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、こう見えてもみおりんと同い年です。しほりんこと鈴木紫帆里です」

「信じられないことに同い年なんですけど、来年は高校3年生ということで、ラスト女子高生なんですよ。 なので制服をいっぱい着たいっていう抱負なんですけど、制服をいっぱい着たいっていうのと、 私高2で制服まだ着ていい年齢なのに、コスプレって言われるんですよ」客、軽くw

「なので、制服が似合う高校3年生になりたいなーと思います。 ハイ、今日もテンション上げていきます。よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、阿部マリアです。よろしくお願いします」

「私はもうすぐJKとか、そういうのになるのですけど、なので自分の行動に責任が持てるようになりたいなと思っていて、 あともう1つはおばあちゃんがアメリカに住んでるので、英語をやりたいなと思っているので、 そこにちょっとの期間だけでも行けたらなと思ってます。 ハイ、今日はいつもより元気にいきたいと思います。よろしくお願いします」

川栄李奈 「はい、16歳、高校1年生のりっちゃんこと川栄李奈です。よろしくお願いします」

「私はれなっちさんと同じで勉強なんですけど、れなっちさん次中学2年生で、なのにたぶん私の方が バカだと思うんですよ」客、反応

「たぶん。れなっちさんにけっこう教えてもらってるんで、そういうところを直して、 頭を良くなろうという計画を立ててます。ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします。 ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の16歳、、あっ。あ~、噛んじゃったよ。 ハイ、高校1年生の16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は次高校2年生になるのですけど、今まだ高校1年生で、なんか先生によく「問題児」って言われるんですよ」客、反応

「なんかそういう問題児ではなく、なんだろう、休み時間とかに煩いとか、廊下を走ったりとか、 そういう問題児らしいので、高校2年生は廊下はすべらない? 廊下は走らないでゆっくり歩くことと、 あとは喋らないこと?。。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「み~んな仲間だなかまったー、はい、しおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私もそうですね、学業とAKBの活動の両立をするっていうのと、あともう1つが、私の将来の夢が歌手なので」客、反応

「そうなんですよ。で、歌ってもけっこう大勢の中だと声が埋もれちゃう方なので、ちょっと個性を出せるように 歌の練習をしようかなと思ってます。はい、今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」


大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「一応言っときますけど、明日まで高校3年生なんでね」客、反応

「えっ?じゃないよ。4月1日からはね、あれですよ」客「ニート?」

「違うよ、ニートじゃないよ」客w

「社会人だよ! 社会人。でもね、ありがとうございます。こんなお題を考えた人は酷ですね、私にとって」客w

「意気込み? 抱負でしょ? だって社会人でしょ?」客、反応
中村麻里子 「がんばってよー、社会人」客、おー
大場美奈 「やっぱりそうだね、社会人として、このお仕事を1本に選んだからには」客、おー

「そうやってね、「おー」ってくるとなんか言わなきゃいけないでしょ? ダメですよ、それは。 普通にこれ1本できたからには、この1本で食って行くという」客、おー → 拍手

「意気込みはあるので、これからも私にぜひ注目してもらいたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、17歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、やっぱラストJKということで、女子校生活を張り切っていくのはもちろんなんですけど、 私は将来女優さんになることが夢なので、今年どこかで私の演技力をみなさんに見ていただけたらなと思います。 今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、みなさん一緒に数えてください。いきます。せ~の、 1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。14歳、中学2年生のなぁなこと藤田奈那です」

「私はですね、4月から受験生なんですよ。だから両立をがんばらないといけなっていうのと、 あと美術の成績がですね、他の成績に比べてすごいですね、ちょっと。なので、絵を上手く書けるように 練習したいなと思います。ハイ、今日も全力でいきます。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、川栄李奈)
◆M07.キャンディー(市川美織、鈴木紫帆里、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(藤田奈那、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
川栄李奈、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ということで、ここでは春と言ったらなんですか?」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

永尾まりや 「春と言ったら」
島田晴香 「春と言ったら。じゃ~、なんちゃんから1人ずつ言っていきましょう。順番に、リズム良く」
永尾まりや 「リズム良く?」

客 → 手拍子
森杏奈 「せ~の、花粉、あれっ?」客、軽くw
島田晴香 「一番最初ちゃんと言ってください。チャンチャン」
森杏奈 「自分でチャンチャン? ちょっとわかんないな~」

メンバーたち 「せ~の」
客 → 手拍子
島田晴香 「チャンチャン」
森杏奈 「花粉」
島田晴香 「チャンチャン」
阿部マリア 「さくらんぼ」
島田晴香 「チャンチャン」
永尾まりや 「(早口で)出会いと別れの季節」
島田晴香 「チャンチャン、自分」
竹内美宥 「チャンチャン、入学式」
島田晴香 「チャンチャン」
加藤玲奈 「桜」
島田晴香 「チャンチャン」
川栄李奈 「桜笛」
島田晴香 「桜笛?」
川栄李奈 「桜笛。あの、桜の笛。吹くじゃないですか、みんな」
島田晴香 「お花見とかよく行くんですか?」
川栄李奈 「いや、そんな行かないです」客w

永尾まりや 「自分ってなんですか?」
島田晴香 「自分。はるぅだから春」客、あ~
森杏奈 「うわ~。そういうの要らないって」
島田晴香 「なんでですか!? どんびきですか?どんびき」

森杏奈 「永尾さんは何て言ったんですか? 聞こえなかった」
永尾まりや 「(早口)出会いと別れの季節」
森杏奈 「はやっ」
島田晴香 「もう1回言ってください」
永尾まりや 「出会いと別れの季節。リズム良くって言ったんで」
島田晴香 「あんま言えなかった感じですか?」
永尾まりや 「そうです」

島田晴香 「すみません、さくらんぼって。春ってさくらんぼ?」
竹内美宥 「春は、さくらんぼじゃないかな?」客、軽くw
永尾まりや 「春ってイチゴとかじゃないんですか?」
島田晴香 「春ってバナナとかじゃないの?」客、え~
メンバーたち 「えっ? バナナ?」
島田晴香 「バナナ1年中ありましたっけ?」
永尾まりや 「そうですね」
森杏奈 「どうしてさくらんぼなんですか?」
阿部マリア 「あの、黒いさくらんぼが好きなんですよ」
島田晴香 「あっ、アメリカンチェリーね」客、反応

「なんで笑ったんですか? アメリカンチェリーって言いますよね?」
竹内美宥 「あるよ、あるよ」
阿部マリア 「そうですね」客、軽くw

永尾まりや 「あとなんて言ったっけ? 花粉症?」
森杏奈 「そうなんです。知ってますか?みなさん。パンダも花粉あるんですよ」客、へー
島田晴香 「へー」
森杏奈 「ちょっといいですか? モノマネしてもいいですか? パンダのクシャミ。いきます」

→ 披露(客、拍手)
メンバーたち 「かわいい」
島田晴香 「ちょっとヤギさん、ヤギさん、やってくださいよ、今の」客、おー

「ヤギのクシャミ、ヤギのクシャミ。ヤギらしく」
永尾まりや 「ヤギらしく? なんですか?その無茶振り」客w
島田晴香 「いいからヤギらしく」

永尾まりや → 「クシュン」披露(客、拍手)

島田晴香 「竹内美宥さん、コアラのクシャミを」
竹内美宥 「コアラですか? コアラもう封印したの」
島田晴香 「封印したの?」
竹内美宥 「まぁ、いいや。いくよ」

→ 「クシュン」披露(客、拍手)

森杏奈 「じゃ~、島田さん、ゴリラのクシャミを」客w
島田晴香 「なんでですか?」
竹内美宥 「やってください」

島田晴香 → 披露(客、拍手)
メンバーたち → w
島田晴香 「あー、無茶振りすごいですね」
永尾まりや 「あなたがしたんですよ」
島田晴香 「私がしたんですか?」
森杏奈 「あの、あなたたちは?」客w

「りっちゃんとか加藤玲奈さんとか、どうですか? 桜ってなんかかわいいね」
加藤玲奈 「はーい」客、軽くw
島田晴香 「あの、どこの親戚のおじさんですか?」

森杏奈 「みなさん、春と言ったら?」客、反応

「ゴリラだって」

→ 他のメンバーたち入場

森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、藤田奈那

「イェー」

島崎遥香 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、ここでは」
島田晴香 「ハイ、ここではですね、選挙について話していけたらと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

島田晴香 「はい、10期、11期はいないのか。10期生とかどうですか? 阿部マリアとか」
阿部マリア 「何の選挙ですか?」
入山杏奈 「都知事選ですか?」客w
島田晴香 「違う違う、私がちょっと省略した。AKB48選抜総選挙について話していけたらいいなと思ってますけど、 阿部ちゃんとか」
阿部マリア 「私ですか? あの、なんですかね、あれですね、あの、みんなで協力してがんばりたいと思います」客w
島田晴香 「そういうもの?」
大場美奈 「そういうものじゃないんだから」
阿部マリア 「違いますか?」
島田晴香 「都知事選みたいな感じではないので。清き1票を、とかじゃないので」
大場美奈 「見たことない?」
阿部マリア 「はい」
大場美奈 「あっ、見たことないんだ」
阿部マリア 「はい。自主練してました」
大場美奈 「何の?」
阿部マリア 「その、選挙の時に」
大場美奈 「あっ、そっか。でも入ってたんだ、もう。10期生ではあったの?」
阿部マリア 「はい、レッスンでした」
島田晴香 「レッスン出てたんだ」

「フレッシュレモンとかその選挙の印象とかある?」
市川美織 「印象ですか? 感動です」客w
島田晴香 「感動」
市川美織 「感無量みたいな」
島田晴香 「字変わったけど」
市川美織 「感無量。なんかすごい、私もテレビで見てた側なんで、あの、すごいもう、あー、もうやばいですね」客、軽くw
島田晴香 「今、その場所にいた感じに」
市川美織 「、、んっと」
島田晴香 「フレッシュレモン今日喋るのやめようか」
他メン → w
市川美織 「なんか久しぶり過ぎてロレツが回んなくなって」
島田晴香 「いつも回ってないから大丈夫」
市川美織 「ほんとですか? ありがとうございます」客w → 拍手
島田晴香 「いつもに増してポジティブだね」
市川美織 「ハイ、ポジティブでいきます」客、拍手
島田晴香 「もっとフレッシュになったね、なんか。フレッシュさが増した?」
市川美織 「ほんとですか?」
大場美奈 「違う、でもね、みおりん最近ほうれい線すごいんだよ」
市川美織 「違います」
島田晴香 「ほうれい線すごいの?」
市川美織 「よく笑ってるんです」
島田晴香 「ほうれい線はよく笑ってる子にできるんだよ」
大場美奈 「あっ、そうなの? 歳がとるとできるもんじゃないの?」客、え~&反応
市川美織 「えー、そんな」
大場美奈 「できてないよ、私」
島田晴香 「よく笑わないんだね」客、あ~
メンバーたち 「あー」
大場美奈 「いいでしょ?別に」
島田晴香 「そういうわけじゃないのですけど、よくね、みおりんずっと笑ってるもんね」
市川美織 「ハイ」
島田晴香 「何言っても、(マネて)はい、そうですね~、そうですね~
大場美奈 「それあれだよ。全部愛想笑い」
島田晴香 「そうそう。いつも愛想笑いではないのですけどね」
大場美奈 「選挙の話からちょっとズレちゃった」
市川美織 「たしかに」

島田晴香 「あんにんとかはどうですか?」
入山杏奈 「はい、私さっきなぁなと話してたのですけど、選挙ってほんとテレビでしか見たことないから、 人がいっぱいいるなーって、なぁなと話してたんですよ」
島田晴香 「人がいっぱいいる?」
入山杏奈 「はい」
島田晴香 「今回はね、AKB48さんだけではなくて、SKE48さん、NMB48さんもいるからね」
大場美奈 「何人いるんだろう」
島田晴香 「何人いるんだろうね? わかんないや」
森杏奈 「150」
大場美奈 「150?」
市川美織 「そんなにいるんですか?」
入山杏奈 「160」
島田晴香 「160?」
入山杏奈 「170!」客w
島田晴香 「すいませんけど、そういうことじゃないので」
市川美織 「セリじゃないから。おっ、いいこと言った」

島田晴香 「じゃ~、なぁなは?印象ある?何か。見てて」
藤田奈那 「私は、あのー、迫力」
島田晴香 「迫力?」
藤田奈那 「あれなんです、椅子と人がいっぱい」客、軽くw
島田晴香 「椅子と人がいっぱい?」
市川美織 「たしかに」
大場美奈 「会場の様子だね。でもさ、ぱるるとかさ、アンダーガールズに入ったじゃん」
島崎遥香 「そうね~」客、拍手
大場美奈 「どうだった?呼ばれた時」
島崎遥香 「どうだろう? なんか、諦めてたから」
大場美奈 「諦めてたの?」
島崎遥香 「ビックリした、なんか。28位」
大場美奈 「すごい。研究生で一番ですよ」
島崎遥香 「ビックリ」
島田晴香 「選挙で思い出したのですけど、有吉AKBさんで、選抜総選挙の様子で、 私の選抜総選挙の様子を抜き取った部分があったのですけど、すごい申し訳ないのですけど、 SKE48の石田安奈さんだったんですよ、その島田晴香っていう風に出たのが」客w

「石田安奈さんだったんですよ。それがほんとに申し訳なくて、AXの時に謝ったんですね。 こんなやつと間違えさせてしまってすみませんと。そしたら、「あっ、そうなんですか?知らなかったです」って 言われたんで。それは知らないだろうなと思ったのですけど、ちょっとなんか申し訳ないなっていう気持ちがありますね」

次のメンバー入場。

永尾まりや 「似てる!」
森杏奈 「前髪だよね」
島田晴香 「前髪が似てたんですね」
中村麻里子 「そうですね、当時はおでこを2人とも出していたのかな」
島田晴香 「石田安奈さんまだ出してる、今のところ」
中村麻里子 「晴香はね、もうパッツンになったからね。女の子らしく、はーい」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、川栄李奈、仲俣汐里、竹内美宥、鈴木紫帆里、永尾まりや、山内鈴蘭

中村麻里子 「というわけで、お願いします」
山内鈴蘭 「ワァー。ワァーワァーワァーワァー。まりや、そう言えば総選挙が近いね」
永尾まりや 「誰に入れるの?」
山内鈴蘭 「オレ? らんらんに決まってんだろ?」客、ひゅ~
永尾まりや 「らんらんってどこのパンダだよ」客w
山内鈴蘭 「。。ここ」

「ハイ、ということで」客、拍手

「あっ、ありがとうございます」
永尾まりや 「ありがとうございます」
山内鈴蘭 「ということで、選抜総選挙が発表されましたが、ここでは選抜総選挙について話していきたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

中村麻里子 「去年も開催されましたが、10、11のみなさんは初めてですが、どう思いますか?みなさん」
永尾まりや 「れなっちとか初めて」
加藤玲奈 「はい、初めてです。どうなんですかね? なんか、はい」
中村麻里子 「そうだね、中学生にはまだわからないよね」客、軽くw
加藤玲奈 「そうですかね」
中村麻里子 「じゃ~、お姉さんになった仲俣はどう思いますか?」
仲俣汐里 「どう思いますか? まぁ、でも、ファンの方の意見で選抜が決まるっていうのはAKBならではというか、 AKBらしいイベントだなーっていう意味で」
中村麻里子 「たしかに」
仲俣汐里 「私は去年は見てる側だったんですけど、すごいドキドキして見てました」
中村麻里子 「そうだね。AKBらしいと言っちゃそうだね」
鈴木紫帆里 「唯一私たちの学年が投票できる選挙みたいな感じだよね」
他メン「そうだよね」
鈴木紫帆里 「普通の選挙権はたぶんないから」
竹内美宥 「小学生でもできるもん」
鈴木紫帆里 「そう」
仲俣汐里 「誰でもできる」
鈴木紫帆里 「っていう選挙かな」
仲俣汐里 「そうですね」

「りっちゃんは?」
川栄李奈 「私ですか? そうですね」
他メン → 軽くw
川栄李奈 「緊張します、やっぱり。緊張しますよ」
山内鈴蘭 「あれですか? やるよって聞いた時、どう思いましたか?」
メンバーたち 「あー」
仲俣汐里 「今年もやっちゃうのかっていう、なんかそう思いましたね。ちょっと油断してたので、まさかと」
山内鈴蘭 「やると思ってなかったよね」
仲俣汐里 「思ってなかったです。ビックリ」
中村麻里子 「そんな総選挙ですが、この中で選挙をやるとしたら私、りっちゃんはお喋り選挙1位だと思うんですよ」
メンバーたち 「おー」
中村麻里子 「今は一見ね、今日は大人しいよね、ちょっと」
川栄李奈 「ほんとですか?」
中村麻里子 「いつもなんか「フワー!」って喋ってるのに」
川栄李奈 「いっつも大人しいですよ、全然」客、え~
メンバーたち 「えー」
川栄李奈 「全然喋んないですよ。喋っても、ちょっとだけですよ」
メンバーたち → 反応
山内鈴蘭 「ウソだよ」
永尾まりや 「中村さんはお母さん選挙って感じ」
中村麻里子 「お母さん選挙?」
鈴木紫帆里 「いいじゃん」
中村麻里子 「ちょっといいじゃん、それってなんか好感度アップですよね」
山内鈴蘭 「それって参加する人、麻里子以外いなくない?」
中村麻里子 「えっ?えっ?えっ?えっ?」
鈴木紫帆里 「まさかの?」
中村麻里子 「お母さん選挙に入ってたら、きっとみなさん好感度アップで、ちょっといいと思うよ。 やっぱね、料理作れる女っていいですよね」客、最高&拍手

「ほら。やっぱみんなお母さん選挙やろう」

鈴木紫帆里 「私考えたのは、ぶりっ子選挙なんですけど」
中村麻里子 「ぶりっ子選挙!」
鈴木紫帆里 「ちょっとここにはいない小嶋菜月ちゃんが1位で」
メンバーたち 「あー」
鈴木紫帆里 「らんらんがちょっといいんじゃないかなと」
山内鈴蘭 「私○○しました? ぶりっ子キャラだったんですよね、昔」
鈴木紫帆里 「そういう感じなんで、ちょっとその2人に1位を争っていただきたいなと」
山内鈴蘭 「絶対つまんないと思いますよ」
鈴木紫帆里 「いや」
中村麻里子 「いや、でもね、ぶりっ子選挙あったら、普段ぶりっ子とかやんない、例えば仲俣とかれなっちがやったら 意外とウケると思う」
メンバーたち 「あー」客、見たい&拍手
仲俣汐里 「どうぞどうぞ」
加藤玲奈 「どうぞどうぞ」
仲俣汐里 「どうぞどうぞ」
竹内美宥 「年上から」
仲俣汐里 「えっ? 何をぶりっ子すればいいんですか?」
中村麻里子 「普通に。自分のオリジナリティ溢れる」
鈴木紫帆里 「じゃ~、自己紹介を」

仲俣汐里 「はい、み~んな仲間だなかまったー♪ はい、しおりんこと仲俣汐里です♪」客、拍手
メンバーたち 「かわいい」「いいよ」
仲俣汐里 「イヤですよ。全然キャラじゃないです。ということで、もっとかわいいれなっちが」
加藤玲奈 「はい、いきます」

「ハイ、中学1年、13歳のれなっちこと加藤玲奈です ♪よろしくお願いします♪」客、拍手
メンバーたち 「かわいい」
中村麻里子 「またまたかわいいんじゃないですか? ちょっとがんばったね、今日ね」客w

「かわいいよ、ちょっとみんな」
鈴木紫帆里 「ちょっとお手本の方を」
永尾まりや 「らんらんとか」
鈴木紫帆里 「麻里子さん、麻里子さん」
中村麻里子 「いや、私はダメですよ」
仲俣汐里 「鈴蘭もね、本場が」
山内鈴蘭 「私もやるの?」
永尾まりや 「本場なんでね」
山内鈴蘭 「ちょっと赤くなっちゃうよ」客、拍手
中村麻里子 「ファイツ!」
山内鈴蘭 「先私?」

「ハイ、高校1年生の16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」客、拍手
中村麻里子 「なんか、いつもと一緒だよ」
山内鈴蘭 「違うよ」
中村麻里子 「一緒だよ」
山内鈴蘭 「じゃ~、麻里子やってみてよ」客、拍手

中村麻里子 → ぶりぶりに「ハイ、17歳」客w

「高校2年生の中村麻里子です♪ よろしくお願いします♪」客、かわいい&拍手

「ありがとうございます」客、ざわ
メンバーたち 「すごい」
永尾まりや 「やめた方がいいと思う」客、軽くw
中村麻里子 「そうですよね、やっぱ。やっぱそういうことになりますよね」
仲俣汐里 「こういうのりっちゃん得意じゃない?」
川栄李奈 「私ですか?」
鈴木紫帆里 「モノマネでね」
中村麻里子 「こじなっつんのモノマネのクオリティがめっちゃ高いんですよ」客、拍手
川栄李奈 「じゃ~、こじなっつんのマネでいいですか?」
メンバーたち 「ハイ」
川栄李奈 「いきます」

「はい、16歳、高校1年生のなっつんこと小嶋菜月です。よろしくお願いします」客、拍手

「似てますか?」
中村麻里子 「これね、もうね、こじなっつんモノマネ選挙1位だね」
鈴木紫帆里 「あっ、そうだね」
仲俣汐里 「そっちか。さすがですね」
中村麻里子 「そうだね、あとね、私ね、まりやはね、不思議な絵を描く選挙1位だと思う」
鈴木紫帆里 「あー」
仲俣汐里 「そうですね。まりやぎさんの絵は」
永尾まりや 「でも最近絵に嵌ってて、夜とか描いてるんですよ」客、反応
山内鈴蘭 「ウソでしょ?それ」
中村麻里子 「なかなかファンの人に見せる機会がないからモバメとかで送ってみたら?」
永尾まりや 「じゃ~、ぜひ送ります」客、軽く、拍手
竹内美宥 「見たんだけどさ、ヤギちゃんの絵がさ、不思議ななんか、宇宙人みたいな。 わかんないですけど、カラフルな、なんかわかんない物体が写真になってるんです、 待ち受けになってるんです、なんちゃんの」
メンバーたち 「へー」
山内鈴蘭 「あれだよ、あれだよ」
永尾まりや 「あー、宇宙人描いて、なんちゃんの宇宙人描いて、送ったんですよ」
竹内美宥 「なんか長細い、待ち受けになってました」
仲俣汐里 「絵は描く人に似ますもんね」
中村麻里子 「じゃ~、いつかぜひ、まりやの宇宙人を見てみたいと思います」

「というわけで最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございました。次の曲が本当に最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
仲俣汐里 「はい、今年AKB48は今回の震災と向かい合いながら活動をしていきたいと思います。 そして、このプロジェクトの名前を「誰かのためにプロジェクト」としてスタートすることが決定しました。 今日の公演も節電の一環として、セリを使わずに、そして照明を半分に落として、公演を行いました。 でもみなさんの応援のお陰で今日はいつもと変わらず活気のある公演になったと思います。 みなさんありがとうございました」客、拍手
みんなで 「ありがとうございました」

仲俣汐里 「そして、このプロジェクトの名前になっている「誰かのために」、この曲はチームAさんの3rdステージ公演の 表題曲にもなっています。曲はこの「誰かのために」をチーム研究生で歌わせていただきます」客、おー&拍手

「それでは聴いてください。誰かのために」


◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
大場美奈 「はい、この後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、みなさんをロビーにてハイタッチでお見送り したいと思います。係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=竹内美宥、阿部マリア、入山杏奈、加藤玲奈、藤田奈那、は不参加)

■率直な感想
劇場公演再開後、初のチーム研究生公演。
9期生(昇格組)8名全員出演、10期生は出演がなかったのが伊豆田莉奈さん、小林茉里奈さんの2名のみ。 今日のメンバーは9期生、10期生メインだった。

今日の公演は、本当に、感動した。
メンバーたちすごく一生懸命だったし、パフォーマンスもすごく良かった。
ちょっと間隔は開いたけれども、まったくそういのを感じさせないどころか、 今までの9期生、10期生メインの公演の中で、一番いい公演だったと思う。特に序盤の4曲は素晴らしかった。

中盤以降、ちょっと動きが落ちちゃったかなと感じた子も少しいたけれども、 最後まで一生懸命に、出せる力を精一杯出そうとしているように感じた。

いつも、ちょっと緩いかなと感じる加藤玲奈さんも、今日はすごく良かったし、表情も最後まで良かった。 どっしりと腰が重い感じの川栄李奈さんも、今日はすごくよく体が動いていた。

今日出演したメンバー全員良かった。すごく一生懸命さの伝わるステージだった。
中でも阿部マリアさんがすごく良かった。鈴木紫帆里さんはいつも素晴らしく、 1人際立って目立つことが多いのであるが、今日はその紫帆里さんがそこまで目立っていなかった。 それほど、他のメンバーたちが良かったということだと思う。もちろん今日も、紫帆里さんは素晴らしかった。

レギュラー制度が発表された後、一時的に良かったことがあったけれども、
その時は「がんばれば研究生でもアンダーチームに入れるかもしれない」 といった感じで、目先の目標に向けて我武者羅だったように思う。

それはそれで、いいのであるが、今日の公演については、その時のがんばりとはまた違って見えた。 とにかく一生懸命に、ひたむきにがんばっていたように感じた。「誰かのためにプロジェクト」が始動し、 みんなを元気にした、そういう想いもあったのかなって。


本日も節電のため、照明は50%。ちょっと暗いかなと感じたけれども、それほど気にならなかった。

セリも不使用。B5th公演では「シアターの女神」のオープニングなど、セリが高く上がった場面で見せ場があったりするわけであるが、 公演が終わった後に、そういやセリ使ってなかったかな、といった感じで、まったく気にならなかった。 今日はそれだけメンバーのパフォーマンスが良かったのだと思う。


ここしばらくの公演は、すごく盛り上がっても、一体感は感じない公演が多かったように思うが、 昨日、そして今日は、一体感が感じられた。メンバーを心から応援するような、そういう声援も多かったように感じた。


島崎遥香さん17歳の誕生日。
誕生日当日であったけれども、節電のため、生誕祭は延期。
でも、ステージに上がれるだけで、幸せなことなんじゃないかなって思う。

自己紹介では、いつも以上の声援、拍手が送られ、曲中では島崎さんのパートにて、いつも以上の「ぱるる」コールが送られた。 「キャンディー」のサビ、飴をなめる場面などでも、コールが送られた。

今日の島崎さんは、いつもにも増して、目力が強かった。スイッチが入ってたような感じだった。 中盤以降、疲れてしまったのかちょっと動きが落ちたかなと感じたけれども、以前のように流し気味になることなく、 最後まで出せる力を精一杯出していたように感じた。表情は最後まで良かった。


ラストに「誰かのために」が歌われた。
歌が始まると阿部マリアさん、島崎遥香さん、永尾まりやさんなど涙目のメンバーがちらほらと。
途中で、阿部さんは涙が溢れ、床に零れ落ちた。

終盤「誰かのために」の歌詞のところで、後追いで、一部の客が合唱。昨日よりも声は大きかったように感じた。

サビでは島田晴香さん、市川美織さん、加藤玲奈さんなど、ほとんどのメンバーが涙目だった。

ハイタッチにて、鈴木紫帆里さんに「誰かのために、とても感動しました」と話しかけられた。 すぐに流され、何も返答できなかったのであるが、、。

そういや、オンデマンドでは、残念ながら「誰かのために」はカット。昨日は配信されたの。


研究生たち、劇場外の仕事であったり、レッスンであったり、大変だとは思うけれども、 今日のようにすごく一生懸命に、全力で出し切る公演を続けていけば、きっと夢に近づいていけると思うし、 今日のようながんばりは特別なことではなく、普通のことになって欲しいなとも思う。

体を壊すほど無理はして欲しくないけれども、これからも1公演1公演大切に、夢に向かってがんばって欲しいなと思う。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 島崎遥香永尾まりや







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