ここにあり続けること(2011/03/29、チームA6th 19回目)

■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、倉持明日香、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、 高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田敦子、松原夏海

10期研究生 → 小林茉里奈

前座ガールズ → 森杏奈、竹内美宥、島田晴香

[ A6th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
1名休演(前田亜美)

前田亜美 → 小林茉里奈

■公演前の陰アナ
高橋みなみ 「みなさんこんばんは。東北関東大震災で被害に遭われた方、心よりお見舞い申し上げます」

「震災後、この劇場を休館させていただいたのですが、心が折れそうになるくらい、とても悲しいニュースを見ながら、 私たちにできることって何だろうとずっと考えてきました。メンバーともいろいろ話し合いました。自分たちも、 無力さにも苛立ちを覚えました」

「私たちAKB48は夢に向かって一生懸命にがんばるグループです。 私たちががんばってる姿は、きっとみなさんにも伝わるだろう、元気を出していただけるだろうと思いました。 どんな状況でも夢を忘れないように、被災されたみなさん、そして全国で心配なさってるみなさんに、 AKB48の一生懸命をお届けしようと、今日AKB48劇場は再スタートします。希望の火を灯したいと思います」

「節電のため、セリは動かしません。照明も50%落とします。ロビーも暗くなっています。それでも私たちAKB48は全力で歌い踊ります。 そのことが今の私たちにできることだと思っています。このAKB48劇場から日本中に笑顔が溢れるように、私たちAKB48、みなさんで、 元気になりましょう。よろしくお願いします」客、拍手

「AKB48チームA、高橋みなみでした」客、拍手

■開演前
チームAメンバーたち入場。M1「目撃者」衣装、横一列に並ぶ。

高橋みなみ 「今回の大震災で、ほんとにたくさんの方が亡くなりました。ここで1分間の黙とうを捧げたいと思います。 みなさんご起立お願いします」

客 → 起立

高橋みなみ 「黙とう」


→ 1分間黙とう


1分後、
高橋みなみ 「みなさん、ご賛同いただきありがとうございました」

→ メンバーたち退場

研究生の森杏奈、竹内美宥、島田晴香が上手袖より入場。

島田晴香 「毎回チームAさんの公演では、公演前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお届けします」

竹内美宥 「竹内美宥です」客、拍手
島田晴香 「島田晴香です」客、拍手
森杏奈 「森杏奈です」客、拍手

竹内美宥 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
森杏奈 「A6th公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48 チームAです」客、拍手

高橋みなみ 「さー、やってまいりました! 今日は日本中を元気にする第1日目ということでですね、、 客席のみなさんと共にですね、元気にパワフルに参りましょう。ということで」だいぶ力んだ口調(客w)

「もう漲ってる(みなぎってる)から。なんで笑う?」客w

「すごい漲り過ぎたよね、すみません、みなさん置いてけぼり感にしちゃいましたけど、 そういう感じでみなさんと共にですね、元気にやっていければいいなと思っております。 ということでですね、今日はですね、延期になっていた私たちのアルバム「ここにいたこと」が6月8日に発売することに 発表になったということで、アルバムのレコーディングー話、そして聴きどころなどについて、 自己紹介と共に語っていきたいと思います。それでは指原から」

1列目 上手側から順に
指原莉乃 「ハイ、あなたの、あなたの、あなたの、そして日本中の指原クオリティー覚醒! 大分県出身、高校、、 卒業したんですけども」客w → 拍手
高橋みなみ 「おめでとう」
指原莉乃 「そんなです。ギリギリ卒業。卒業できました。大分県出身、指原莉乃です」

「いいですね。ありがとうございます。なんかみなさん、いい感じで漲っているようで」客、軽くw
高橋みなみ 「漲ってるよ」
指原莉乃 「それでですね、私はレコーディングの後の思い出なんですけども、レコーディングはすごい楽しくて、 盛り上がっちゃって、そのままNot yetで、4人でカラオケに行ったんですよ。それで、そのカラオケに行く途中で 優子ちゃんとかみんなで「サスケさんの青いベンチを絶対歌おうね」っていう話を してたんですよ。で、カラオケに着いたら優子ちゃんが「あっ、あれ入れた?青いサスケ」って 言ったんですよ」客、軽くw
高橋みなみ 「ちょい違うね」
指原莉乃 「ちょっと違うんです。それがすごい思い出に残っていて、レコーディングより何よりそれが一番濃い思い出という」客、反応
高橋みなみ 「ちょっとー」
指原莉乃 「レコーディングも良かったんですけど、それが濃すぎてどうもあれですね。そんなわけで、Not yetが発売して、 そして「さしこのくせに」が始まってから初めて公演に出るということで、そんな成長をみなさんに」客、拍手

「ありがとうございます、すみません。そんな成長をみなさんに見ていただけたらいいなと思います。 今日もがんばります。よろしくお願いします」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私のレコーディングの思い出話はですね、ユニットのレコーディングをさせてもらったのですけど、 みんなけっこう癒しボイスなんですよ。癒しボイスのとも~みちゃんとかいて、けっこうそのレコーディングブースが すごい、いい感じの癒し空間になってしまって、みんなちょっとうとうとし始めたっていう思い出があってですね、 ぜひ出来上がったアルバムを聴いてくれた方に癒しと元気を届けられるような、、曲に」客w

「癒しと元気を届けられるような曲になってればいいなと思います。今日はみなさん、元気によろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは。前田敦子です」

「これはどこまで発表になってるんですか?」客w
高橋みなみ 「これやっぱ気になっちゃいますか? 曲名とか、誰が歌うとかは出てます」
前田敦子 「あっ、そうなんだ」
高橋みなみ 「大丈夫でございます、どうぞ」客w

「ちょっと、マネージャーな感じでね」
前田敦子 「ありがとう。私のユニット曲は、何て言う名前なんですか?」客、えー!!
仲川遥香 「あっちゃん!」
高橋みなみ 「それはちょっとー」
前田敦子 「だって違うんです。これには理由がありまして。曲をいただいた時って、まだだいたい題名が決まってないんですよ。 仮なんですよ」
指原莉乃 「そうそうそう」
高橋みなみ 「そうだね、そうだね」
前田敦子 「じゃ~、自分のユニットの名前は?」
高橋みなみ 「。。。」客、え~!!
指原莉乃 「でも言い訳させてもらうと、たぶんみなさんの方が先に知ってますよね?今回は」
高橋みなみ 「そう」
指原莉乃 「私たちもまだ知らない」
高橋みなみ 「くっそ、調べとけば良かったわー」客w

「でもいいんだよ、曲名はみなさんが調べてくれるから。ユニットについて」
前田敦子 「私は今回ですね。あれっ?誰と歌ってるも?」
高橋みなみ 「大丈夫ですよ」客w

「そこも大丈夫です、そこも大丈夫です」
前田敦子 「私、今回ともちん、Dear Jとですね、コラボして」客w
高橋みなみ 「名前がDear Jみたいになってますけどね」
前田敦子 「ちょっと、Dear Jの後だったので、フューチャリング的な感じで」客w
高橋みなみ 「フューチャリング? フューチャリングしちゃったんですか?」
前田敦子 「ちょっと、嬉しかったんですけど。すごいかわいい曲なんですね。 ちょっと、なんて言うんだろう。かわいい、恋愛の、なんて言うんだろな? 女の子の気持ちをかわいく歌った曲なので、 ぜひ、私とともちん的にはいつかみなさんの前で実際歌えたらいいなって思ってるぐらい、すごい2人とも気に入ってる曲なので ぜひ楽しみにしていてください。今日は最後までよろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、新チームAでも、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、曲についてはメンバーたくさんいるんで存分に語ってくれると思うのですけど、 私、個人的にパッケージがすごく好きで」
高橋みなみ 「ええね、ええね」
仲谷明香 「みんな、コス、、」
高橋みなみ 「コスではない・・・」
前田敦子 「蜷川実花(にながわみか)さんのね」
高橋みなみ 「そうそう」
仲谷明香 「すごいキレイな感じで載っていたので、すごく、個人的に欲しいなって思いましたので、 買おうと思いま~す」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私も今回ユニットに参加させていただいていて、メンバーがノースリーブスからたかみなさんとみぃちゃん、 Not yetから優子ちゃんとさっしー、フレンチ・キスから私とゆきりんという、3つのユニットが」客、反応

「合体した、コラボレーションユニットなんですけど、タイトルは、調べておいてください」客w

「タイトルは調べておいて欲しいのですけど、なんか、レコーディングーもノースリーブス、Not yet、フレンチ・キスで レコーディングして、フレンチ・キス、レコーディングした時に、レコーディングの方に言われたのが 「フレンチ・キスってほんとハモリ声してるよね」って言われて、嬉しいような、複雑なような、 すごいハモリをがんばってきた曲なので、みなさんぜひこのユニットの曲名わかんないのですけど、 調べてぜひ聴いていただきたいなと思います。今日も最後まで全力で歌って踊りますので、 みなさん全力で楽しんでいってください。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校1年、16歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「久しぶり~、ということで」客、声援

「ありがとう。ということでですね、私はですね、聴いて思ったのが、ほんとにいろんな曲が入ってるなって思って。 例えばAKB、アイドルみたいなかわいい、なんて言うか、テンション上がる曲とか、ちょっと聴いて、切なくなるみたいな バラード系とか、ほんとにいろいろ入ってるので、AKBのいろんな魅力がたくさん入ってると思うので、 ぜひみなさんチェックしてみてください」

「そして、今日は久しぶりの公演で、歌って踊ってみて、やっぱりみなさんと一緒に笑顔になれる公演って 素敵だなって思ったので、今日はがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、ジャケット写真が、メンバーがサーカス団になってるんですけど、 私はみんなに猫ってすごい言われたのですけど、実はクマをやっていまして」客w

「なんか猫に見えるらしいのですけど、クマで、自分でも気に入ってるので、見ていただきたいなと思います」

「私は今日4ヶ月ぶりのAKBらしいので」昨年12月28日以来
高橋みなみ 「すごいハンパないね」
小嶋陽菜 「すっごい久しぶりで、息切れがすごいのですが」客w

「最後までがんばりたいと思います。今日はよろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」客、声援

「どうもみなさんありがとうございます。フー! トゥース! どうもありがとうございます」
松原夏海 → 「トゥース」に気付き、笑う
高橋みなみ 「すみませんね、テンションが上がって。どうした?何?何か問題でも?」
仲川遥香 「全力で今トゥースってやった」
高橋みなみ 「そう。ちょっとみなさんの声でかきけされるかなと思ってサラってやったらけっこう気付かれた。トゥース。 はい、ということでですね、アルバム発売ということでとても嬉しいのですけれども、蜷川さんが撮ってくださったのが、 にゃんにゃんも言ったように、海賊団? サーカス団だ」客w

「ごめん」
仲川遥香 「たかみな!」
高橋みなみ 「頭の中にワンピースが。ごめんなさいね、ちょっと。サーカス団になってるのですけれども、 「ここにいたこと」っていう題名なのにサーカス団で、あれっ?って一瞬思うと思うのですけども、 これまた時差ということでね、蜷川さんの素敵な写真が出来上がってから、曲も上がってきたので、 ちょっとこう、あれっ?サーカスって曲入ってないなって思う方もいるかもしれないのですけども、 とっても素敵な曲たちがたくさん詰まっています。そしてわたくし、団長役ということで、 ヒゲをですね」客、反応

「みなさん待望のヒゲを」
仲川遥香 「元からあるんじゃないの?」
高橋みなみ 「元からないわ」客w

「おかしいだろ、照明でどれだけ飛んでるんですか?ヒゲ」
篠田麻里子 「その前に・・・」
高橋みなみ 「おかしいでしょ? どんだけ飛んでるんだって」客、軽くw
仲川遥香 「剃って、その上からファンデーション」
高橋みなみ 「どんだけヒゲ生やしたいんですか?私に」客、軽くw

「やめてもらっていいですか? でもね、完全に嵌っております。ちょっと、なんかオファーくるんじゃないかなってくらいの。 何のオファーかわからないけど」
篠田麻里子 「ヒゲ」
高橋みなみ 「ヒゲ○○のCMとかきそうだなと思っているぐらいとても似合ってるので、ぜひそちらも注目していただけると嬉しいです。 ということで久しぶりの公演、みなさん、盛り上がっていくぜー!」客、イェー

「よろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はレコーディングの時に前田亜美ちゃんが一緒にいたのですけど、亜美ちゃんって私よりも若いでしょ?」
高橋みなみ 「どうした?なんか」
中田ちさと 「で、すっごい亜美ちゃんがやっぱり、フレッシュな感じでがんばって歌ってるのを横で見てて、 声だけでも私は若さを亜美ちゃんより出そうと思って」
高橋みなみ 「どういう声出したの?」
中田ちさと 「えっ?」客、おっ

「どういう? えっと、♪ん~ん~、みたいな感じで」客、反応

「ぶりっ子じゃないのですけど」
高橋みなみ 「ちぃちゃん、フレッシュ」客w

「すごいフレッシュ」
中田ちさと 「わかった。無理があるのわかってます。ちょっとがんばって、ちょっと歌ってみたんで、 声を注目して聴いてみたいなと思います。よろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「私も一応、今回の「ここにいたこと」のアルバムでユニットに選ばれているのですけど、 私の曲名はわがままコレクションっていう」客、軽く、おー
高橋みなみ 「すごいわ」
多田愛佳わがままコレクションって言う曲なんですけど、メンバーがまゆゆと珠理奈と すーちゃんと」客、おー

「亜美ちゃんと」客、おー

「私と」客、おー

「ちょっと待って、あと誰だっけ?」客w
高橋みなみ 「マジか?マジか?誰か忘れた、今」
岩佐美咲 「小森」
多田愛佳 「小森!と」
高橋みなみ 「同じ事務所やん」客w

「忘れないであげて」
多田愛佳 「今何人言ったっけ? 6人?あと1人いる。7人いる気がする」
高橋みなみ 「がんばれみんな」
多田愛佳 「ちょっともう1回いきますよ・・・」

名前を順に言っていくも、1人出てこず。

「すごいちびっこ」
大家志津香 「はるきゃん?」
多田愛佳 「はるきゃんじゃない」
大家志津香 「竹内美宥」
高橋みなみ 「私か?」
多田愛佳 「じゃない」客w

「ということで、あと1人はちょっと忘れちゃってごめんなさい」客、反応

「できれば叩かないでいただきたいです」客w

「なんですけど、すごくかわいい曲で、ちょっとロリコン目線の方にお薦めですかね」客w

「なんで、ぜひ聴いてください。よろしくお願いしま~す」※ ユニット人数は7人ではなく、さっきの6人で正解

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 二十歳のなっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「アルバムにチームA曲が入っているのですけど、最初私とちぃちゃんがパートナーだったんですよ。 声質が2人とも薄過ぎるからといって、私とはーちゃんにパートナーが変わったのが私的に一番なんか、 5年間やってきて初めてのことだったんで、思い出になりました。ということでですね、今日は50%照明が暗くなって おりますが、私たちが50%」

客 → ざわつく(地震発生)

松原夏海 「あ~、ほんとだ」
他メン「気を付けて」
篠田麻里子 「大丈夫」
大家志津香 「みんな落ち着いて」客、軽くw

かなりの間揺れる。天井のライトなど、揺れる。客電点灯。

仲川遥香 「大丈夫だよ」

松原夏海 「おさまりましたね? まだ揺れてるかな?」客「揺れてる」
大家志津香 「立ってるからわからない」
松原夏海 「ねっ、わかんない。ハイ、50%以上超えるように、明るさを保っていきたいと思います。 みなさん楽しんでください」

大家志津香 「みんな大丈夫かな?」
仲川遥香 「まだ揺れてますね」
大家志津香 「大丈夫? はい、ってわけで、はい、わかんなくなっちゃった」客w

「ちょっともう1回いきます。はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です。よろしくお願いします」

「私はですね、やはりチーム曲歌ったのですけど、チーム曲だと声が目立たないじゃないですか。 なので、よく聞こえると思われる鼻声? 鼻声のガラガラ声みたいな感じで」客、反応

「汚くはない」客、軽くw

「みたいな感じで歌ったので、きっと聞き取りやすいと思うので、みなさん鼻声のガラガラ声を探してみてください。 はい、というわけで、今日はみなさんの力でこの劇場を一緒に、明るくしていきましょう。はい、はーい、よろしくお願いします」

篠田麻里子 「ハイ、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

ここにいたことっていう曲があるのですけども、AKB48、SDN、たぶんSKE48と、難波は?  難波も入ってるのですけど、あと研究生も。こんなたくさんで歌った曲っていうのは今までに1コもないので、 すごいレアな曲かなと思います。あとはですね、年に1回、あんまり体調崩さないのですけど、 ニュースにもなったほど体調を崩した日がありまして」客w

「あの日に撮ったジャケ写だったので、すんごい顔色悪いのですけど」客w

「そういうところにもぜひ注目して見ていただけたらなと思います。今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんはー」客「こんばんは」
「元気ですか?」客「元気!」

「ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、この通り声がハスキーなので、どこのチームに入っても基本わかるんですよ、自分の声が。 でも嫌なんですよ、自分のハスキーな声が。なのでレコーディングの時はちょっとボリュームを控えて、 若干かわいらしく聴こえるような歌い方をしてると、いっつも「そのぶりっ子やめろよ」ってあっちゃんとかともちんに 言われて」客w

「やめようと思ってるのですけど、まぁ、そこは許してください。ということで今日はみなさんが笑顔になるような 素敵な公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、10期研究生の15歳、中学3年生、小林茉里奈です」
「私はチーム研究生で歌わせていただいたのですけど、なんて言うんですか? 青春みたいな。 やっぱ研究生に合うようなさやわかな感じの曲になってると思うので、ぜひ聴いてみてください」

「今日はですね、初めてチームAさんの公演に出させていただくのですけど」客、拍手

「あっ、ありがとうございます、ありがとうございます。張り切ってがんばっていきたいと思うので、 みなさんよろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? あってるかな?」客、軽くw

「それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私もですね、ユニットに参加させていただいてるのですけども、ユニットのメンバーが、 麻里子様、こじはるさん、佐江ちゃん、才加ちゃん、玲奈ちゃん、私の6人なんですけども、 みんな高身長でして、私1人だけ飛びぬけてちっちゃくて、もしコンサートとかで、もし振り付きでみなさまの前で 披露することがあったら、負けないように、身長低い分ちっちゃく見えてしまうのですけども、 大きく大きくがんばっていこうかなと今から思っております。というわけで、今日はですね、 完全燃焼しちゃうぐらい、この劇場があっついわーっていうくらい、どんどんどんどん盛り上げていきたいと思います。 よろしくお願いします」

松原夏海 「チームA6th「目撃者」公演、本日の公演は前田亜美ちゃんが休演となります。この後はユニット曲の登場です。 新たなことにも挑戦しているチームA、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、前田敦子、倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹、指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、小嶋陽菜、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、仲谷明香、篠田麻里子、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、篠田麻里子、仲川遥香、松原夏海

「イェー」

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大家志津香 「はい、それとですね、今日発表になりました、私たちのニューシングルが、5月25日に発売決定いたしました」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

大家志津香 「というわけで、まだタイトルは、秘密ということなんですけれども」
松原夏海 「秘密w」
メンバーたち 「秘密」
大家志津香 「秘密なんですけれども、やってきました総選挙」客、反応
仲川遥香 「おー」
大家志津香 「というわけでね、総選挙、去年も一昨年もありましたが」
篠田麻里子 「ありました」
大家志津香 「参加しましたよね、みなさん」
篠田麻里子 「参加しましたね」
大家志津香 「なんか思い出とかありますか? 政見放送っていう、1分間だけ自分アピールできる映像とかも撮ったじゃないですか」
松原夏海 「ポスターもね」
大家志津香 「ポスターも。なんかないですか?」
松原夏海 「ポスターは自分たちで考えてるんですよ。何を着て写真を撮るかとか。 今年はまだ決めてないから。みんな決めてないか」
篠田麻里子 「今日発表あったばかりだもんね」
大家志津香 「そう、知ったばっかりなんで」
松原夏海 「もうそろそろ考えなきゃって感じだね」
メンバーたち 「そうですね」
仲川遥香 「なんか私は去年の選挙のポスターのタイトルがたぶん「私こう見えて18歳です」だった気がするんですよ。 で、なんか、こう見えてって歳じゃなくなってきたじゃないですか、年齢的に。 すごいその、大人っぽい良さをアピールしようかなって考えております」
松原夏海 「大人っぽくするの?」
片山陽加 「今年のポスターは?」
仲川遥香 「そう」
篠田麻里子 「今年のポスターは水着とか?」客w&ひゅ~
他メン「いいねー」
大家志津香 「セクシー」
仲川遥香 「それはないw」
篠田麻里子 「ひと肌脱がないとね」客w

「みなさんもそうですよね?。。あんま求めてないみたいで」客w
メンバーたち → w
篠田麻里子 「あんま反応なかった」

「マニュフェストって難しくない?」
仲川遥香 「難しい」
篠田麻里子 「だって自分ができないことを「何々します」って言ってやるでしょ?」
大家志津香 「公約ね」
篠田麻里子 「できないんだもん」客w
メンバーたち → w
仲川遥香 「去年してない、私も」
篠田麻里子 「私もそういう無理な難題はしてないと思う」
松原夏海 「何したの?去年」
篠田麻里子 「私去年マニュフェストって何したかな?」
大家志津香 「えっ?それすら忘れたの?」
仲川遥香 「ハイ。全員で富士山に登りたいって言ったっけど」
大家志津香 「なんでみんな巻き添えにしてるの」客w

「意味わからない」
篠田麻里子 「ほんとだよね」
仲川遥香 「選抜入ったら、全員で富士山に登りたい」
大家志津香 「全然意味わからない」
篠田麻里子 「1人で言ってらっしゃい」客w

「マニュフェスト何した?」
松原夏海 「去年は、私も人巻き込んじゃった」
大家志津香 「何?」
松原夏海 「嫌な巻き込み方。梅島夏代でデビューしたい」
メンバーたち 「あー」
大家志津香 「いいことですね」
篠田麻里子 「実現しそうだけどね」
松原夏海 「ねぇ、したい」

篠田麻里子 「はーちゃんは?」
片山陽加 「私なんて書いたんだろう」
大家志津香 「みんな忘れるものなの?」
片山陽加 「夢についての何かを書いた記憶があるんですけど」
篠田麻里子 「はーちゃんの夢ってなんなんだろう」
片山陽加 「私ですか?」
大家志津香 「なんなんだろうって」
メンバーたち → 軽くw
片山陽加 「いろいろやりたいのですけど、今はミュージカルに出てみたいなと思っていて」
松原夏海 「歌も上手いし踊りも上手いし」
片山陽加 「歌って踊りたいのでね」
篠田麻里子 「回転も上手だし」
仲川遥香 「そう、回転」
大家志津香 「回転w」
仲川遥香 「そう、ミュージカル、回転大事だよね」
大家志津香 「そうなの?」
篠田麻里子 「見せてもらっていいですか?」客、拍手
片山陽加 「じゃ~、いきます」
仲川遥香 「せ~の」

片山陽加 → 高速ターン披露。帽子落ちる。

「あっ・・・」
メンバーたち → 反応
大家志津香 「凡ミスですね」
片山陽加 「ビックリした」

仲川遥香 「しーちゃんは?」
松原夏海 「今年はどういう感じでやるの?」
大家志津香 「公約?」
松原夏海 「なんでもいい」
篠田麻里子 「マニュフェスト」
大家志津香 「マニュフェスト? どうしようかな」
仲川遥香 「しーちゃんなんとかロックオンみたいな、やんないの?」
大家志津香 「うちが総選挙、順位入ったらロックオンしますよみたいな?」
メンバーたち → w
大家志津香 「おかしいでしょ? うちが入ったらロックオンしなきゃダメなの?」客w
メンバーたち → w
大家志津香 「何がいいと思いますか? なっつみぃさんそういうの考えるの好きだよね」
松原夏海 「去年はどういう感じにしたの?」
大家志津香 「去年は1点倒立して、牛乳飲みますって書きました」客w
松原夏海 「それ、別にどうでもいい」
篠田麻里子 「それ誰が得するの?」
仲川遥香 「どうでもいい、ほんと」
松原夏海 「えー? 何にしようかな」
篠田麻里子 「じゃ~、もう考えます? じゃ~私考えた」
大家志津香 「早い」
篠田麻里子 「週1回焼肉食べます」
大家志津香 「意味わかんない。うちが得・・・」
篠田麻里子 「我慢する、我慢する」
松原夏海 「1年後の総選挙、だいぶ大きくなりそう」
篠田麻里子 「すごい大きくなりそうだよね」
仲川遥香 「マニュフェスト」
松原夏海 「何がいいかな?」
篠田麻里子 「そのうち考えましょうよ」
仲川遥香 「お楽しみに」
大家志津香 「今年のマニュフェストも政見放送もポスターもみなさん楽しみにしていてください」

片山陽加 「それではですね、後半戦に行く前に、みなさん盛り上がってますか!?」客、イェー

「みなさん盛り上がってますか!?」客、イェー!

「ハイ、というわけで、めちゃくちゃ盛り上がったところで後半戦1発目この曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)
■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

倉持明日香 「ハイ、美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、続けて3曲聴いていただきましたが、 みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大家志津香 「はい、というわけで、こちらのMCのお題はですね、恥ずかしかったことについて喋りたいと思います」客、拍手

「なんかあるでしょ?生きてたら恥ずかしかったこと」
メンバーたち 「あります」
大家志津香 「それをここでぶちまけてしまおうっていう」

「あきちゃ」
高城亜樹 「私はですね、この前小学校卒業した妹がいるのですけど、よくお買い物に一緒に行くんですよ、空いてる日があれば。 で、一緒に行って、この間街に出かけたのですけど、人が多くて、小学校6年生の子を1人でハイって、できず、 私はずっと腕を組んで一緒に歩いてたんですね。そしたら、ちょっと私が目を離した隙に妹がいなくなっていて。 困るじゃないですか。あっ、ヤバイ、ママに頼まれたのに怖いと思って。ヤバイ、ヤバイって探して、 妹らしき人物を見つけて、名前呼んで、腕組んだんですよ。そしたらその女の子がすっごい顔で見てきて。 違う人だったんですよ」客w
中田ちさと 「妹と間違えちゃった?」
高城亜樹 「そう、妹と間違えちゃった。お母さんがすごい勢いで寄ってきて、そのお子様の お母様がすごい勢いで寄ってきたので「すみませんでした、すみませんでした」って」
メンバーたち → 軽くw
高城亜樹 「そんな恥ずかしい思い出があります」
他メン「人間違いね」
倉持明日香 「人間違いなら私ある」
他メン「何??」
倉持明日香 「私、お母さんとスーパーに買い物に行ってて、お菓子をてんこ盛り持って、 お母さんがカゴ引いてたから、あーって言って、別にお母さんの顔見ないじゃないですか、お母さんってわかってるから。 あーって言ってお菓子を全部カゴに入れて、お母さんと一緒にカゴを引いてたんですよ。で、何十メートルかした時に、 「あのー」って言われて。「ハイ」って見たら、お母さんじゃなくて」客w
メンバーたち 「あー」「えー!?」「うそー」
大家志津香 「恥ずかしい」
倉持明日香 「お母さんじゃない人のカゴにパって入れて、しかも私、強引にカゴ引いてて」客w
仲谷明香 「ちょっと待って。それ幾つの時?」
倉持明日香 「中2か3ぐらい」
仲谷明香 「けっこう大きい」
倉持明日香 「けっこう大人の時に」

大家志津香 「間違えって一番恥ずかしいよね」
仲谷明香 「そうだね」
大家志津香 「うち先日、友達の弟の卒業式に行ったんですよ」客、ざわ
倉持明日香 「なんで言ったの?」
中田ちさと 「関係ないでしょ?」
大家志津香 「友達の弟、家族っていうか、仲良くて、お母さんに「卒業式くる?」って言われて「ハイ」とかなんか言っちゃって、 で、行って、最後教室で先生の話とかあるやん。その時に教室の中を覗きよったら、隣りにおった人が 「全然見えんねー」みたいな。「全然見えんねー。何を話しよっちゃろ」とか言ってて。 その友達のお母さんだと思ったから、普通に「全然見えんねー」とか言って。「人多過ぎやない?」とか言ったら 全然知らない人が、自分のダンナさんに話しかけてると」
メンバーたち 「あー」「独り言みたいになっちゃった」
大家志津香 「そう、うち独り言みたいになって。でもその人、自分に返事されたってわかるやん。だから、ダンナさんと こんな感じになって」
メンバーたち → w
大家志津香 「ちょっと欧米的な感じで、恥ずかしかった、間違えは」
倉持明日香 「間違えは恥ずかしいよね」

中田ちさと 「私は夏のツアーの時かな。キャリーケースあるでしょ?引くやつ。 あれ持って電車に乗ってたんですよ。そしたら眠くなっちゃって、ずっと持ってるんだけど、そのまま寝ちゃって。 それをね、キャリーケース放しちゃったらしいの、座ってて。そしたら、空いてて、その電車が。 きっとね、私が寝てる間にすごいことになってたんだろうね、きっと」
他メン「どうなったの?どうなったの?」
中田ちさと 「音が聞こえたんだけど、でも眠くてずっと寝てて。自分のキャリーケースがすごいことになってるなんて わからずね、で、目を覚ましたら、自分の席の隣りにドーンとキャリーケースが置いてあって」
メンバーたち 「えー!?」
高城亜樹 「電車の中だよね?」
中田ちさと 「そうそう」
仲谷明香 「えっ?何があったの?」
倉持明日香 「誰か優しい方が」
中田ちさと 「きっと置いてくれたんだと」
大家志津香 「転がって行ったってこと?」
中田ちさと 「そうそう」
仲谷明香 「助け出してくれたの?」
中田ちさと 「そうそう」
大家志津香 「それ恥ずかしい」
メンバーたち 「へー」
大家志津香 「電車って恥ずかしいこと多いね」
仲谷明香 「電車、私ある。私ちょっといけないんだけど、電車ってどうしてもさ、駆け込みたくなるじゃん。 いけないってわかってるんだけど、あー、これ乗らなきゃ遅刻するっていう時に、 階段上って、ハッて乗った時、あ~、みたいな感じで自分爽やかなんだけど、周りが思いの他静かだった時」
大家志津香 「わかる。恥ずかしいね」
仲谷明香 「あっ、あっ、と思って」
多田愛佳 「急いでるな、あの人みたいな」
仲谷明香 「って言ったまま、次の車両に行く」
メンバーたち 「あー」
多田愛佳 「私もそんな感じで、なんか、眠くてずっと電車の中で寝ちゃうんですよ。 パって見て、後ろ見たら自分の最寄り駅で、「あっ、降りなきゃ」と思ったら、全然違うところの駅で、 どうしよう、もう1回乗んなきゃって乗ったけど、なんか「あの人降りたのにまた乗ってきた、間違えちゃったんだ」みたいな」
メンバーたち 「わかる」
多田愛佳 「その目線がすごい恥ずかしくて、「すみませーん」みたいな、しぶしぶ座っちゃうみたいな」
メンバーたち → w
片山陽加 「そっかー」

大家志津香 「はーちゃんは?」
片山陽加 「私はね、私も電車なんだけど」
他メン「多いね」
片山陽加 「すごい眠くて、なんか仕事の帰りだったのかな? 電車の中でちょっと爆睡しちゃったのね、たぶん。 自分は普通に寝てると思ったんだけど、気付いたらガンって音がして。後ろの窓にめっちゃね、ガンって頭ぶつけててね、 周りの人がすごい心配の目でね、見えてくれてたんだけどそれがすごい恥ずかしくて、逆に。 なんかもう、「あっ、大丈夫なのにそんな」と思って、すごい恥ずかしかったなー」
大家志津香 「それはたしかに恥ずかしい」
仲谷明香 「私、はーちゃんと一緒に電車乗ったことあるんだけど、あのね、すごいの。爆睡するとなんか人って勝手に 動くんだね。なんか、こう前にカックン、カックンならわかるんだけど、グルーンって」
メンバーたち → w
大家志津香 「それはおかしい、それはおかしい」
仲谷明香 「よくわかんない動きしてて、すごいなと思って」
片山陽加 「乗る時ね、いっつもね、周るみたい」
他メン「それ迷惑」
片山陽加 「だから、電車乗る時はなるべく端っこにね、座ろうと思って」
仲谷明香 「はーちゃんを端に寄せて、なんとか対処しようと」
片山陽加 「真ん中の時は怖いからもう寝れない。自分がどうなるかわかんないからね」
大家志津香 「ぜひ、そうしてください」客w
仲谷明香 「今後もね」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、小嶋陽菜、岩佐美咲、前田敦子、高橋みなみ、篠田麻里子、小林茉里奈、指原莉乃、仲川遥香

指原莉乃 「さー、今日のMCのお題はわさみんが考えてくれたんだよね」
岩佐美咲 「今、卒業シーズン真っ只中ということで」
指原莉乃 「真っ只中ではない。終わっちゃったよ」客、軽くw
岩佐美咲 「終わっちゃった? じゃ~、卒業シーズンが終わったということで、卒業したいものとか、 したいことをお題にしたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手
仲川遥香 「ハイ」
指原莉乃 「早いね。はるごん」
仲川遥香 「ハイ。この間、撮影があった時に、私、メイクさんに小学校6年生だと間違われたんですよ」客、軽くw
指原莉乃 「はるごん今年ね、二十歳になるんだよね?」
仲川遥香 「なんかまず、「卒業したの?おめでとう」ってすごい言われて。「えっ? もう卒業してます」って言ったら、 「あっ、じゃ~、中学生かー」って言われて」客w
高橋みなみ 「マジか?」
仲川遥香 「えっ?と思うじゃないですか。だから子供を卒業しようかなって思います」
指原莉乃 「私、たぶんはるごんとかれこれ2年ぐらい一緒にいるんですけど、毎年このシーズンになるとこれ言ってるんですよ」客w
松原夏海 → w
高橋みなみ 「マジかー、ダメだ」
指原莉乃 「毎年言ってるよね?子供を卒業するって」
仲川遥香 「そんなですよね」
高橋みなみ 「いいじゃん、若く見られるんだから」
仲川遥香 「でも最近「大人っぽくなったね」って言われますよ」
高橋みなみ 「気のせいだよ」客w
仲川遥香 「気のせい?」
高橋みなみ 「気のせい」
松原夏海 「気のせいだよ」
指原莉乃 「むしろ子供になった気がしません?前髪切って」
仲川遥香 「いやっ、違う、ほんとに「最近女性らしくなったんじゃない?」って」
指原莉乃 「それはたぶん大人の優しさだね」客w
高橋みなみ 「優しさだな」

指原莉乃 「どうですか? 他にある方いますか?」
高橋みなみ 「卒業したいこと」
岩佐美咲 「はい」
指原莉乃 「わさみん」
岩佐美咲 「えーと私は、同じようなことなんですけど、子供っぽいの卒業したくて、 いろんな人に相談したんですよ。スタッフさんとかマネージャーさんとかに」
指原莉乃 「相談するの?」客、軽くw
メンバーたち 「相談?」
岩佐美咲 「それほど直したいんですよ。深刻なんですよ。だから、何が悪いかって言ったら喋り方が悪いって言われて」
メンバーたち 「喋り方?」
岩佐美咲 「喋り方が、なんて言うんですかね? 頭が回ってない人みたいって言われるんですよ」
指原莉乃 「どういうこと?」
他メン「えー?」
指原莉乃 「まだしっかりしてないってこと?」
岩佐美咲 「そうなんですよ。なんでしっかりしたいなと思って。このアホっぽい喋り方を卒業したいです」
指原莉乃 「でも仲いいの、小森だからね」客w
高橋みなみ 「マジかー」
岩佐美咲 「そうなんですよ! 絶対そのせいですよ」
指原莉乃 「距離置かないでもいいけど、ちょっとずつ大人に一緒になっていけば」
高橋みなみ 「わさみんさ、このMC中ずっとさ、すごい大人でいなよ」
指原莉乃 「あっ、そうだそうだ」
仲川遥香 「遥香もそれする」
指原莉乃 「じゃ~、一緒にしな」
高橋みなみ 「すごい清楚にこう、「そうですね」みたいな」
岩佐美咲 「なるほど」
指原莉乃 「それ大人なんですか?たかみなさんの」客、軽くw
篠田麻里子 「逆にさ、みなみの場合はベテラン臭がすごいするよね」客w&拍手
岩佐美咲 「わかります、それすごいわかる」
高橋みなみ 「ほんとにねー、ほんとに年上に見られますからね」
篠田麻里子 「見られるよね」
指原莉乃 「しっかりしてるからですかね」
高橋みなみ 「26に見られるんですよ」客、反応
指原莉乃 「うそっ?」
メンバーたち 「えー?」
指原莉乃 「最年長じゃないですか」
高橋みなみ 「大人に見られるんですよ」
篠田麻里子 「先輩なんです」
指原莉乃 「先輩なんですw」

「前田さんはなんかありますか?」
前田敦子 「私? そうだなー、卒業したいこと?。。そうだねー」客w
仲川遥香 「さっしー、あんまないみたい」
指原莉乃 「本番前に確認したはずだったのですけど。前田さん、あったハズだったんですけどね」
前田敦子 「あったっけ? 言ったっけ?あるって」客w
篠田麻里子 「にゃんにゃんは?」
指原莉乃 「パス?」
誰か「パスあるの?」
小嶋陽菜 「じゃ~、私は、有吉AKB共和国っていう番組をやらせていただいてて、 その中で指原PRIDEってコーナーがあるので、そのコーナーをもう卒業したいです」客w → 拍手大
メンバーたち → w
高橋みなみ 「卒業しましょう」
仲川遥香 「卒業しましょう」

拍手続く。

指原莉乃 「待ってください、待ってください。落ち着いてください。落ち着いて」
前田敦子 「この間、ちんちん電車卒業したもんね」客w
高橋みなみ 「卒業式やったから」
前田敦子 「お祝いしたよね」
小嶋陽菜 「VTRありがとうございました」
前田敦子 「おめでとうございます」
指原莉乃 「たしかにすごいおもしろい番組の有吉AKBの中で見たらクソ企画かもしれない。ただ、がんばりは認めて欲しい」
小嶋陽菜 「だって、全部負けてるじゃん」客w

「負け過ぎ」
指原莉乃 「待って。あれですよ。ブーブークッション勝ちましたから、指原」
小嶋陽菜 「そうだっけ?」
指原莉乃 「そう。勝ったんですよ。だから、まぁ、勝てるまで続けます、指原が」
仲川遥香 「じゃ~、勝ったからいいじゃん」
指原莉乃 「落ち着こうか」客w
メンバーたち → w
小嶋陽菜 「でもなんか、今ネタ切れで企画募集中で」客w
高橋みなみ 「ネタ切れたんだ」
指原莉乃 「そうなんです。遂に視聴者のみなさんに頼るようになっちゃって」
篠田麻里子 「じゃ~、ついでに終わっちゃえばいいんじゃない?」
指原莉乃 「なんでそう言う風に、番組自体を」
篠田麻里子 「さしこのくせにっていう冠番組やってますからね」
メンバーたち 「そうですよね」
篠田麻里子 「すごいじゃないですか」客、拍手
指原莉乃 「でもね、聞いてください。あの番組、一番最初に、番組の一番最初始まった時、1月に始まった時に 前田さんにゲストに来ていただいたのですけど、そしたら番組のラテ欄に「さしこのくせに、前田敦子」って書いてあって」客、軽くw
高橋みなみ 「あれっ?あれっ?」
指原莉乃 「そう、出てないみたいになっちゃって。まぁ、そんな感じなんですけれども、卒業したいことそれぞれあると 思いますけれども、みなさんこれからもがんばっていきましょう。チームAよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「いやー、笑顔って、いいですね。本当にちょっと、客席のみなさんから、そして自分たちで喋りながらもすごく元気を いただいてる気持ちになります。私たちAKB48は「誰かのためにプロジェクト」として、義援金を送らせていただいたり、 沖縄でのチャリティーライブ、そして募金活動に参加させていただいたり、そして横浜アリーナでお買い上げいただいた 売り上げを寄付させていただいたり、そして今回は5月25日に発売になります私たちのシングル、そして6月8日に発売になります、 私たちのアルバムの売り上げから寄付させていただいたり、そして、節電しながら歌い、踊り、笑顔や汗を届けながら、 私たちAKB48はずっと、私たちに何ができるのかを考えていきたいと思います」

「それでは聴いてください」

→ 他のメンバー入場

高橋みなみ 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

拍手続く。

高橋みなみ 「今日はチームAとして、そしてAKB48として、とても久しぶりの公演でした。 こうしてまたステージに立つことができてとても嬉しく思っています」

「震災を受けてからずっと、私たちは何をすべきなのかを考えてきました。そして今も考えています。 まだまだ答えは、正解は見つかっていません。ですがこうして、この場所で歌って踊っていること、 ここにありつづけることが私たちにできることの1つなのかなと思っています。みなさんが少しでも元気に、 そして安心していただけるような場所がここならば、私たちはここにありつづけるべきだと考えています」

「1人1人の力は微力ですが、メンバー全員が一生懸命になれば、きっと笑顔になれると信じています。私たちはここに あり続けたいと思っています。そしてそんな存在になれるように、AKB48メンバー、スタッフ、すべての人が協力し合って、 本気で一生懸命がんばっていきたいと思っています。どうぞこれからも応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「それでは最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


曲終了後、
前田敦子 「今日はセリを使わず、そして照明も半分にして、なるべく節電をしながら公演をやらせていただいたのですが、 みなさんの応援ですごく活気溢れた公演になったと思います。私たちはいつ公演をスタートさせるのか、 スタッフのみなさんと話し合いながら、すごく悩み、そして迷いました。この悲しみに暮れている方々がいる中で、 私たちは何ができるんだろうか、たくさん考えた結果、今日こうして節電しながら公演をやらせていただくことになりました」

「みなさんの笑顔を見て、私たちにできることは、今これなんだと、かなり勇気をいただきました。 私たちはこれからもですね、被災された方、そして悲しみに暮れた方々に元気になっていただけるように 全力で応援していきたいと思います。それでは心を込めて歌います。聴いてください。誰かのために」

◆M17.誰かのために (全員)


曲終了後、
メンバーたち → 横一列になったところで、
岩佐美咲 「ハイ! すみません、こんな時に申し訳ありません。今日は私から、私事なんですけど、発表があります。 えーと、4月1日から私はプロダクション尾木から長良プロダクションというところに移籍することと なりました。歌を演歌を本気でやりたいという夢に近づくために、 前向きな移籍なので、これからももっと がんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございます」客「がんばれ」

拍手続く。

高橋みなみ 「わさみん」
岩佐美咲 「ハイ」
高橋みなみ 「がんばれよ」
岩佐美咲 「がんばります」
高橋みなみ 「いやー、ほんとに突然で、ビックリしました。 したんですけれども、わさみんの新しい旅立ちをみなさん応援してください」客、拍手
岩佐美咲 「よろしくお願いします」
高橋みなみ 「よろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」

拍手続く。客「がんばれ!」など声援。

高橋みなみ 「これはまた新たな一歩として、いいお知らせとして」
岩佐美咲 「はい」
高橋みなみ 「受け取らせていただきます」
岩佐美咲 「はい、お願いします」
高橋みなみ 「私たちも、そして日本も、前へ向けて、歩き出しましょう。みなさんがんばりましょう。よろしくお願いします!」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

拍手続く。

小嶋陽菜 「はい、この後は日ごろの感謝の気持ちを込めて、ロビーにてみなさんをハイタッチでお送りしたいと思います。 係員の指示があるまで客席内にてお待ちください。それじゃ~、最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ挨拶「せ~の、せ~の」お辞儀「ありがとうございました」

手を振りながらハケる。

BGM → 目撃者

公演終了。


■ハイタッチ会
終演後にロビーにてメンバー全員とハイタッチ(※ 16歳未満メンバー=小林茉里奈&前座ガールズを除く)


■率直な感想
本日より劇場公演が再開。東北地方太平洋沖地震発生後、初の公演が行われた。

いつも通りUDX側からドンキビルへ向かうと、節電のためか、UDX前のスペースはだいぶ暗かった。

ドンキ裏側からエレベータに乗ろうと思ったら、一般客用のエレベータは停止中だった。
表側のエスカレータから、8階に上がった。

ロビーはエアコンなし。だいぶ暑かった。
抽選前にスタッフから「通常公演とは違う演出」と説明があった。

抽選はだいぶ遅れた。抽選が始まったのは19時頃。

6順に、無いはずの251番台がなぜか呼ばれ、ぞろぞろと入場していった。

立ち最センターにカメラ。
劇場内のエアコンは、いつもの半分程度といった感じだった。

陰アナが始まったのは19時14分。
陰アナを務めたのはチームAキャプテン、高橋みなみさんだった。
いつもの内容ではなく、劇場公演再開について、想いなどを語った。

いつもだったら陰アナ後に前座ガールズが入場するのであるが、今日はそうではなく、 「目撃者」衣装に身をまとったチームAメンバーたちが入場した。 横一列に並び、客も全員起立して、大震災で亡くなられた方々に、1分間黙とうが捧げられた。

入場時から、涙目のメンバーが多かった。黙とう後に、入れ違いで入場した前座ガールズの子たちも、涙目だった。

オーバーチュアーは19時23分。定刻より23分遅れのスタートとなった。
オーバーチュアーでのMIXは、いつもよりすごい気合の入った感じだった。

序盤、ちょっと涙目だったり、ちょっと硬いというか、険しい感じのメンバーもいたり。
4曲目、明るい曲調の曲が始まり、だいぶほぐれてきたといった感じがした。笑顔が増えていった。

高橋さんは、最後まで、少し潤んでいたように見えた。


自己紹介MC中、松原夏海さんが話してる時に、揺れ始めた。 だいぶ揺れは大きく感じたし、時間も長かったように感じた。8階だから揺れが大きく感じたのか、そのへんはわからないのであるが、 天井の照明機材などもだいぶ揺れていて、正直怖かった。トークがちょっと中断し、客電が点けられた。 公演中に体感した地震は、その1回だけだった。

節電のため、セリは不使用。照明は50%。たしかにいつもと比べて、少し暗く感じた。
席にもよると思うが、セリなしも、照明も、それほど気にはならなかった。ちなみに席は下手柱前の補助席だった。


新チームA公演、ちょっと静かかなと感じる日が多いのであるが、今日は拍手が大きかったり、 声援は、多かったのかどうかよくわからなかったが、でも聴こえてくる声援は気合の入った感じの声だった。 場内はいつもより熱気がこもった感じがした。やっぱりちょっと、いつもの公演と、雰囲気は違っていた。 拍手がとても温かく感じられたり、アンコールは熱かったというか、想いが感じられるような、そんなアンコールだった。


新チームAメンバーたちはステージに対する意識の高い子が多いと思うので、 反省点などあったりするかもしれないが、メンバーたちの今日のパフォーマンスは、良かったと思う。 仲谷明香さんとか、すごくいい表情をしていた。中田ちさとさんは、いいパフォーマンスだったし、 ほんとにこの子は公演が好きなんだろうなって感じた。篠田麻里子さんは、とても今年初公演という風には見えなかった。

チームAのメンバーたち、みんないつも一生懸命だけれども、今日はいつも以上に一生懸命さが感じられた。 だいぶ久しぶりだったメンバーもいたりで、中盤、ちょっと息が上がっていたりもしたが、 決して緩めることなく、最後まで出せる力を精一杯出していたように感じた。

ダンスの上手さであったり、表現力の豊かさとか、そういった点ももちろん大切であるけれども、 一生懸命やることが一番大切なことだなって、改めて感じさせられた。今日のメンバーたち、 みんな一生懸命だった。チームとしてのまとまりも、感じられた。メンバーたちの想いが伝わってくるような、そんなステージだった。 キャプテンの高橋さんを中心に、ほんとにいいチームだなって思う。 レギュラー制云々といった話があるわけだけれども、チームAに関しては、今のメンバーで続いていって欲しいなと思う。


セットリスト終了後に、「誰かのために」が歌われた。
「誰かのために」は本当に好きな曲のうちの1つで、もう1度この劇場で聴きたいと思っていた。 まさかこのような状況下で聴くことになろうとは。ただただ、泣けた。


最後に岩佐美咲さんから発表があった。 「こんな時に申し訳ありません」と切り出した時は一瞬ドキっとしたが、事務所移籍発表だった。 事務所から事務所へ移籍するのは、大堀恵さんに続いて、2人目でしょうか。 デビュー当時、ダンスの上手い印象が強かった岩佐さんが、まさか演歌の道に進むことになろうとは思いもしなかった。 きっと自分で決めたであろう道。これからもがんばって欲しいなと思う。


公演終了は21時27分。メンバーがハケた後に、もう1度拍手が起こった。


今日の公演、パフォーマンスを見たり、コメントを聞いたりして、 やっぱり高橋みなみさんいてのAKB48なんだなって、改めて感じたし、そういう想いが自分の中でさらに強くなった。


上にも書いたけれども、一生懸命がんばることの大切さを今日の公演で教えられた。
メンバーたちは劇場以外の仕事が本当に増えてるわけだけれども、高橋みなみさん、前田敦子さんなど、 中でもメディア露出の多いメンバーたちの一生懸命な姿を見て、まだまだ夢の途中なんだなって感じたし、 メンバー全員から元気、それに勇気といったものをもらえた気がした。

被災された方々が少しでも元気になるように、日本のみんなが元気になるように、これからもがんばって欲しいなと思う。


最後になりましたが、1日でも早い被災地の復興を心より祈っております。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → なし

AKB48公式ブログリンク:「目撃者」







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