イメチェンしなきゃ売れないわよ & はるきゃんの越谷レイクタウン話 (2011/03/07、チームB5th 62回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、佐藤すみれ、佐藤夏希、宮崎美穂

9期生(昇格) → 竹内美宥、中村麻里子
10期生(昇格) → 仲俣汐里
10期研究生 → 阿部マリア、伊豆田莉奈
11期研究生 → 牛窪紗良、鈴木紫帆里、名取稚菜

前座ガール(研究生) → 入山杏奈

[ B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
8名休演(河西智美、柏木由紀、北原里英、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、渡辺麻友)

河西智美 → 鈴木紫帆里
柏木由紀 → 名取稚菜
北原里英 → 仲俣汐里
鈴木まりや → 阿部マリア
近野莉菜 → 中村麻里子
平嶋夏海 → 伊豆田莉奈
増田有華 → 牛窪紗良
渡辺麻友 → 竹内美宥

■公演前の陰アナ
宮崎美穂 「3月一発目の公演ということで、みなさん、雛祭りを思い出して、あの盛り上がりを再現できたらと思います。 間もなく開演です。もう少しお待ちください。宮崎美穂でした」

■開演前
研究生の入山杏奈が上手袖より入場。

入山杏奈 「前座ガールの入山杏奈です」客、拍手

「毎回チームBさんの公演の前に1曲歌わせていただいています。それでは聴いてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=入山杏奈)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
石田晴香 「ハーイ、みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チームBです」客、拍手

石田晴香 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。 ただいま公式モバイルサイトにて、私たちに対する質問を募集しているのですが、 本日のお題はごましおさんからいただきました」客、反応

今日は季節外れの雪が降っていますが、今年の冬にやり残したことはありますか?です。 1人1人よろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「無いんですけど、強いて言うなら、みかんを食べれなかったかなって。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、17歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「毎年学校で雪合戦とか雪の遊びをしてたのですけど、今年はやってないので、まぁ来年できたらいいかなと思います。 今日はよろしくお願いします」

石田晴香 「ハイ、17歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「私は雪にシロップをかけてカキ氷ができなかったので、雪のキレイなところに行って、やりたかったなって思ったので、 再来年ぐらいにはできたらなって思います。今日はよろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校2年生、17歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私基本的に冬っていうものすごい嫌いなんですけど、やり残したことと言えばやっぱり小森さんと遊んでないかなみたいな」
小森美果 「あー、そうですね、遊びましょう明日」客、軽くw
宮崎美穂 「遊びましょう。いっつもね、「深夜3時から5時ぐらいなら空いてますよ」とか冗談で言ってるのですけど」客w

「あまり予定が合わないので」
小森美果 「そうなんです。遊びましょうね」
宮崎美穂 「遊びましょう。っていうことで、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

小森美果 「はい、大盛り?中盛り? やっぱり『小森!』はい、ありがとうございます。小森こと小森美果です」

「やっぱりそうですね、みゃおさんと遊んでなかったので、そうですね、遊びましょうね」
宮崎美穂 「さっき言ったよね」客w
小森美果 「そういうことです。あとですね、雪だるまを今年は作ってなかったなと思うので、 今年は作りたいかなと思います。ハイ、ということでみなさん今日も楽しみましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
竹内美宥 「はい、15歳、中学3年生の竹内美宥です」

「私は小6ぐらいの時にスキーに嵌って、毎年行きたいなと思ってるのですけど、 毎回毎回冬にスキーに行くのを忘れてしまって、今年も行けなかったので、来年の冬こそは絶対スキー場に行って 滑りたいなと思います。はい、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

牛窪紗良 「はい、11期研究生の16歳、高校1年生、牛窪紗良です」

「私は毎年おばあちゃん家に行って、雪かきをするんですけど、今年はやってないので 気分がちょっとあんまり晴れないので、来年は行きたいなと思います」

「はい、今日は初めてBさんの公演に出させていただくので緊張していますが」客、おー&拍手

「ありがとうございます。一生懸命がんばるので応援よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームBの佐藤亜美菜です」

「亜美菜は二十歳になったらお年玉をあげなくちゃいけないというのを風の噂で昔から聞いてて、 二十歳になったらあげなきゃいけないのかと思ってたのですけど、全然あげる気にもなれなかったので、二十歳の今年は。 だから来年21歳になって、来年のお正月になった時に、誰かにお年玉あげられたらなって思います。 ハイ、今日も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校2年生、17歳のチーム研究生、しほりんこと鈴木紫帆里です。よろしくお願いします」

「私は冬と言ったらこたつにみかんが一番常識じゃないかなと思うのですけど、 そのこたつをまず家に作ってなくて、かつ私みかんがちょっと苦手なんですよ。 なんで今年食べれなかったので、来年までに食べれるようになって、こたつでみかんを食べたいなと思います。 よろしくお願いします」

阿部マリア 「はい、10期研究生の、ちゅう、、阿部マリアです」客、軽くw「よろしくお願いします」

「私は冬と言えばやっぱりうさぎだと思うので、うさぎに今年1回も会ってなくて、 それなので、ちゃんと来年の冬はペットショップに行きたいと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、Nなっちこと佐藤夏希です。よろしくお願いしま~す」

「以前研究生公演に私が出させていただいた時に、中村さんとメルアド交換をしたんですよ。 私の中の設計図的には、興味があったらメールくれるだろうニュアンスなんですよ。ただまぁ、興味がないんでしょうね。 メールが来ず」客w

「全然メールが来ないので、なので私冬までに絶対中村さんにメール送ろうと思ってたのですけど、 私、興味ないと思われたら怖いので、全然送れてなかったので、今日公演終わったら速攻送ってみようかなと思います。 今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
伊豆田莉奈 「ハイ、10期研究生の中学3年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はスケートに去年は行ったのですけど、最近っていうか、スケート場を見て、今年は行けなかったので 行きたかったなと思いました。はい、今日もよろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、10期研究生のしおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私はそうですね、研究生の子たちはよく鍋パーティーをしようみたいな話をMCとかではするんですけど、 実際に楽屋とかでそういう話になったことがないので、ねぇ、裏でも仲良くして」客、ざわ

「仲いいんですけど、鍋パーティーしたかったんですよ。だから今年の冬は鍋パーティーしたいと思います。 はい、今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

名取稚菜 「はい、中学3年生、15歳のわかにゃんこと名取稚菜です」

「私はすごいもつ鍋が好きなんですよ。で、もつ鍋が好きなんですけど、最後のチャンポン麺を入れる時が いっちばん好きなんですね。そのチャンポン麺を最近お腹いっぱいで食べれてないので、今年の冬こそはもう1回、 2回くらいしか食べれてないので、あと1回は食べたいなと思ってます。 ハイ、今日も笑顔でいくのでよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、9期生の17歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、普段毎年我が家はお鍋が好きなので、お鍋をいっぱいやるのですけども、 牛しゃぶしゃぶを今年はやってなくて、あと少し冬が残ってると思うので、それまでに絶対しゃぶしゃぶをやりたいと思います。 今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、国数理社『できません』アドリブばかりじゃ?『いけません』 そして休み時間が得意科目な女の子と言えば?」客「香菜ー」

「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私のやり残したことは、私すごく小学校1年生が欲しかったんですよ。知ってる?付録がすごいの」
中村麻里子 「知ってます、知ってます。CMでやってますよね?」
小林香菜 「そう、指先ピアノがすごく欲しくて。私わざわざ買いに行ったんですよ。 でも片手しかないので、両腕でちゃんと弾けるようにもう1個小学校1年生を買おうかなと今計画中なので、 今年の冬は演奏をすることを忘れたと思います。。」客?&ざわ

「ねぇ、みなさんもぜひ一緒に伴奏会しましょうね。ということで、今日も1日ね、がんばりましょう。よろしくお願いします」

「はい、本日の休演メンバーは、河西智美ちゃん、柏木由紀ちゃん、渡辺麻友ちゃん、北原里英ちゃん、平嶋夏海ちゃん、 増田有華ちゃん、近野莉菜ちゃん、鈴木まりやちゃんの」客、おー&拍手

「ありがとうございます。8人が休演となりますが、 研究生を含めてみんなでがんばっていきたいと思いますので、みなさん応援よろしくお願いします。。」客、拍手

「私が間違えました、すみません。本物のシアターの女神になれるように がんばりたいと思いますので、みなさん応援よろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」客、拍手

小林香菜 「ハイ、気を取り直して、それでは、まずはこのユニットからです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、石田晴香、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には阿部マリア、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー佐藤すみれ鈴木紫帆里、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、小森美果佐藤夏希伊豆田莉奈
◆M09.夜風の仕業奥真奈美

■MC2
佐藤夏希、竹内美宥、宮崎美穂、佐藤すみれ、阿部マリア、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「はい、という感じでですね、今回のここでのMCはですね、最近泣いたこととか、最近変わったこととか、 最近得したこと。最近○○したことです」
佐藤夏希 「あー、なるほどね。最近○○したこと」
宮崎美穂 「指摘でもいいですよ。自分じゃないけど、なんとかちゃんが最近何々してました、とかでもいいです」
佐藤夏希 「あー、なるほどね。なんかみゃおありますか?」
宮崎美穂 「あります。えっと、佐藤夏希ちゃんの髪の毛が長くなった」
佐藤夏希 「そうなんです。最初セミロングだったんですけど、○○にして、ロングにしちゃいました」
佐藤すみれ 「かわいい」
小森美果 「大人っぽい」
佐藤夏希 「ありがとうございます。違うんです、これには訳があって、占いに行ってきたんです、この前」客、反応

「そういうのに左右される女だけにはなりたくなかったの、正直。でも、入ってきて、椅子に座った瞬間、 なんにも言ってないんですよ、「芸能界やってます」とか何も言ってないのに「あなたイメチェンしなきゃ売れないわよ」 って言われたんですよ」客w
他メン → 反応
佐藤すみれ 「怖い」
佐藤夏希 「その場で連絡して、美容院に。「すみません、とりあえず私イメチェンしたいんで今からいいですか?」って言って、 すぐイメチェンしてきた結果がこれです、そう」
宮崎美穂 「すげー」
佐藤夏希 「座った瞬間ですよ。「イメチェンしなきゃ売れない」って言われたんですよ」
他メン「えー?」
佐藤夏希 「今度紹介しますよ、占い」
小森美果 「行ってみたいんですけど、そこ」
宮崎美穂 「行ってみヨーカドー」
佐藤夏希 「でも、あれですよ。占いに左右される女になっちゃダメです、やっぱり」
宮崎美穂 「左右されてません?」客w
佐藤夏希 「まぁ、典型的な左右された人間なんですけれども、そんな」
宮崎美穂 「いや、ビックリしましたよね、最初」
小森美果 「ビックリした」
宮崎美穂 「ロング!みたいな」
佐藤夏希 「ほんと? 意外でしたか?」
宮崎美穂 「似合ってますよ」
佐藤夏希 「ありがとうございます」
宮崎美穂 「サラサラで」
佐藤夏希 「ありがとう。サランヘヨ、サランヘヨ」
宮崎美穂 「サラサラサランヘヨ」
メンバーたち 「サラサラサランヘヨ」

佐藤夏希 「はい、他に何かある方いらっしゃいますか?」
小森美果 「はい、私、最近やってはないのですけど、ヨガをやってみたいんですよ」
他メン「おー」
小森美果 「よくないですか?」
佐藤夏希 「いいね」
宮崎美穂 「あれだよ、アロ・・・。セラピーだよね?」
小森美果 「そうなんですか?」客、軽くw
他メン「テラピー?」
佐藤夏希 「ヨガってこういうポーズ取るじゃないですか」
小森美果 「いいですよね?」
佐藤夏希 「そうですよね、こもりんちょっと見てみたくないですか?」
宮崎美穂 「見たいですね」客、拍手
佐藤夏希 「ヨガのポーズを」
小森美果 「ヨガのポーズ? こういうのですか?」

→ 手は合唱。左足の裏を右ひざ横につけ、4の字みたく。
メンバーたち 「あー」
佐藤夏希 「余裕じゃないですか?」
小森美果 「好きなんですよ・・・」

佐藤夏希 「すーちゃんとかは?」
佐藤すみれ 「私は昨日いずりなとなぁなと小森と遊びました」
宮崎美穂 「ひどい! ちょっと言っていいですか?」
佐藤夏希 「さっき・・・」
宮崎美穂 「ひどい!なんで? いっつもさ、うちが誘ってるのにさ」
小森美果 「違います、会ったんですよ」
佐藤すみれ 「ほんとに、これは言い訳とかじゃなくて、偶然会ったんです」
小森美果 「そうなんです、1人でいて」
佐藤すみれ 「こっちは3人でいて、某場所で遊んでたら、小森がマスクしてて、会って、」
小森美果 「そう、ビックリ仰天」
佐藤すみれ 「あっ、こんにちはー、みたいな」
小森美果 「こんにちはーみたいな感じで」
佐藤すみれ 「合流しようかって言う、言い訳」
小森美果 「違いますよ、だって」
宮崎美穂 「ほんとにうちばっかりなんです、誘ってるのが」
佐藤夏希 「けっこう誘ってるよね?いつも」
小森美果 「違います、だって、その時は「マジすか」だったりしたんで」
佐藤すみれ 「でも昨日小森、用がほんとあったんだよね」
小森美果 「そうです、ほんとに」
佐藤すみれ 「だけど、キャンセルしたんだよね?」
佐藤夏希 「すーちゃんのためにはキャンセルだけるんだけど」
小森美果 「あー、違う違う」客、軽くw

「普通に歩いてて、やっほーってなって、会いました。それでなんか、あーって。 宝塚を見る予定だったんですよね」
佐藤すみれ 「そうね、それが用事あったんだよね、ほんとは。だけど」
小森美果 「けど、って言うことです」
佐藤夏希 「ちょっと待って。宝塚ってだって、1回けっこうすごいじゃないですか」
小森美果 「お姉ちゃんが見に行ったんです」
佐藤夏希 「どういうこと?」
宮崎美穂 「まぁまぁ、あれです。昨日は予定合わなかったよね」
小森美果 「はい、そうなんです、すみません」
佐藤夏希 「じゃ~、またね、アタックしてみなよ」
宮崎美穂 「そうですね」客、軽くw
小森美果 「すみま扇風機」
他メン「すみま扇風機だって」
宮崎美穂 「許しま千円」
小森美果 「許しま千円」
宮崎美穂 「二千円」
小森美果 「二千円、三千円」
佐藤すみれ 「千駄ヶ谷」
宮崎美穂 「四千円」客、軽くw

「なんかないですか?」
竹内美宥 「美宥は、昨日はトランプをしました、研究生で」
佐藤夏希 「トランプ?」
宮崎美穂 「おー。なんか研究生って、全員で仲いいですよね?」
竹内美宥 「あー、たしかにそうですね。みんな仲いいです」
佐藤夏希 「ぶっちゃけ、嫌いな子とかいないんですか?」
他メン「嫌いな子いないですよ」
佐藤夏希 「いるわけないよね、ちょっと訊いてみただけです、気になっちゃって」
宮崎美穂 「ちょっとね、時間が余ったもんで」

「まぁ、そんな感じでですね、最近私たちもいろいろしてますから」
他メン → w
宮崎美穂 「最近いろいろしてます。はい、あの、今日も髪の毛サラサラでございます。よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、名取稚菜阿部マリア牛窪紗良、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

佐藤亜美菜 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、、、(噛む)」 「3曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「ということで、本日のお題はわかにゃんから発表したいと思います」
名取稚菜 「ハイ、今日のお題は、最近それはないだろうと思ったことです」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「ということで、わかにゃんは何かありますか?」
名取稚菜 「私は今日、雪の中、夢の国に行ってきたんですよ」客、反応
佐藤亜美菜 「今日?」
名取稚菜 「そうなんです。学校行事だったんですけど、それで行ってきたのですけど、まず雪の時点でそれはないだろうと思ったんですよ。 なんで夢の国なんだろうと思ったんですけど、さらに、滝から落ちる、一番怖いやつあるじゃないですか。 あれを乗ろうって言い出して、あれに乗って、雪の中ズブ濡れになりました」
他メン → 反応
佐藤亜美菜 「えー? 超寒いじゃん」
名取稚菜 「すっごい寒かったです」
小森美果 「楽しそう」
名取稚菜 「。。楽しくないです」
小森美果 「楽しそうじゃないですか」
名取稚菜 「楽しくないです」
佐藤亜美菜 「テキトーなこと言わないでもらえますか?」客w
小森美果 「すいま扇風機」
佐藤亜美菜 「すいま扇風機じゃないよ」客、軽くw

「紗良ちゃんはなんかありますか?」
牛窪紗良 「私は、この間ピザを2つ頼んだんですけど、なかなかこなかったんで電話したら、道に迷っちゃったって言われて、 1時間半ぐらい待ったんですよ。で、そしたら冷めたのが来て、お兄ちゃん怒っちゃって」
佐藤亜美菜 「なんで覗き込んでるんですか?宮崎さん」
宮崎美穂 「なんかね、歌手のMIWAさんにソックリじゃない?」
佐藤亜美菜 「あー、わかる。亜美菜と同じ二十歳ぐらいの人」
宮崎美穂 → 少し歌う 「わかります?」客、反応
小林香菜 「いいよいいよ、それで?」
牛窪紗良 「いいですか? それで、冷めたのが来ちゃったんで、新しいのを持ってきたんですけど、 1個しか持ってきてくれなくて、しかも「それでいいですよ」って言ったら、開けたら違うピザだったんですよ。 ほんとにないなって思いました」
佐藤亜美菜 「なるほどね」
牛窪紗良 「ごめんなさい」
佐藤亜美菜 「ごめんなさいじゃないよ、全然ごめんなさい(じゃないよ)。ここは別に笑いを取る場じゃないからね」
宮崎美穂 「そうだよ」
佐藤亜美菜 「ただ、まぁ、自然と腕がついてくると、自然と笑いも起きちゃうわけですよ。ということで石田さん」客、拍手
宮崎美穂 「5期生、5期生」
佐藤亜美菜 「笑い取っちゃってくださいよ」客、拍手
宮崎美穂 「石田は5期生の星ですから」
佐藤亜美菜 「そうだよ、5期生の星がんばって」
石田晴香 「あいつひどいこと言った、今」

「えっとですね、先日レイクタウンに行ってきたんですよ」
宮崎美穂 「越谷!」
石田晴香 「越谷に遊びに行ったんですよ、友達と。そしたら、あるショップに入ったんですよ。で、お客さんとして 店員さんと話すわけじゃないですか、この洋服がどうたらとか。そしたら店員さんが、私のこと見たことあるって 言ってくださったんです。で、おー、と思ってて。で、メンバーのみんなから聞いた話だと、 「私はその人じゃありません」とか。例えば「前田亜美じゃありません」とか「石田晴香じゃありません」って 言うのをやったことがあるって言うのを聞いたことがありまして。私もそれに挑戦してみようと思ったんですよ。 「読者モデルか何かやってますか?」って言われたんです。「あー、全然やってました」みたいなw ウソついて」客、軽くw

「で、「いろんな雑誌だったかな?」みたいな、めっちゃウソついてて。そしたら「アイドリング!!!の橋本楓さんに 似てません?」って言われたんですよ」客、反応

「で、「でもちょっとアイドル疎くてちょっとわかんないです」って、実際知ってるのですけど言ったんです。 で、その後にツイッターに「レイクタウン行きました」って書いたら、リプライで「その店員です」みたいな」客、反応&w
他メン → 反応
石田晴香 「あっ、完璧にバレてたのに私めちゃくちゃウソついてたんだっていう、罪悪感に苛まれたんです」
小林香菜 「店員さんからしてみれば「なんだコイツ」って絶対思ってたよ」
石田晴香 「めちゃくちゃウソついたんですよ。○○もやってます、みたいな」
小林香菜 「意味わかんなくない?そのウソ」
石田晴香 「そうなんですけど、ちょっとした」
佐藤亜美菜 「そう、だからちょっとしたそういう感じをやってみたって」
宮崎美穂 「5期生の星は違いますね」
小林香菜 「誰があと5期生なの?みゃお? みゃお何期生?」
宮崎美穂 「私5期生です」
小林香菜 「じゃ~、みゃおいきなよ」客、拍手

「私、やっぱり昨日思ったのですけど、みゃおは秋祭りのDVD見てめっちゃおもしろいから」
宮崎美穂 「いやいやいや、そういうのは。あの、わかりました。私けっこう泣かないキャラなんですよ」
他メン → ?
宮崎美穂 「ちょっと待って。私、ドラマとかでも一切泣いたことがないんですよ。1リットルの涙でも、 あんなに泣けるのに泣いたことがないんですよ。で、その泣かない私なんですけど、動画を見てたんですね。 なんか泣きたくなって。ちょっと泣いてないなと思って。で、泣ける動画って言って探してみたら、泣いたんです。 ハハハw」
小林香菜 「えっ?」
他メン「あれっ?」
小林香菜 「5期生ってこんな?」客、軽くw

「イェー」次のメンバー入場。

誰か「じゃ~、小森」
小森美果 「こしょこしょ話で赤ちゃん産んだのって言ったの。。ウソですよ」客、反応

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、中村麻里子、佐藤夏希、仲俣汐里竹内美宥鈴木紫帆里、佐藤すみれ、伊豆田莉奈

佐藤夏希 「今日のMCは、みなさんAKBに入ったということで、やっぱり夢はいろいろあるじゃないですか。 テレビに出たいとかドラマに出てみたいとか、あっちゃんの隣りで踊ってみたいとか、佐藤夏希さんに会ってみたいとか、 いろいろ夢を抱えてAKBに入ってきたと思うので、いつかはしたいこととか絶対あると思うんですよ、その芸能界に係わらず、 いつかはこんなことしてみたい。そんなことについてお話できたらなと思います。イェイ」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

佐藤夏希 「早速何かある方いらっしゃいますか?」
中村麻里子 「はい」
佐藤夏希 「おっ」
中村麻里子 「私いいですか? こう見えてけっこう言ってるのですけど、悪女になりたいです」
他メン「悪女?」
奥真奈美 「なんで?」
中村麻里子 「なんか、悪い女の人ってやってみたくないですか?」
奥真奈美 「めーたんみたいな?」客w
中村麻里子 「あー、そんな感じ」
佐藤夏希 「めーたん? めーたんみたいになりたいんだ」
中村麻里子 「はい、悪女になりたいですね」
奥真奈美 「ちょっとやめた方がいい」客w
佐藤夏希 「それは、ドラマの役とか?」
中村麻里子 「役とかでやってみて、中村麻里子って本気で悪女なんじゃない?っていう感じになってみたいです」
佐藤夏希 「あー、なるほどね。悪役と言ったら中村さんでしょ?みたいな」
中村麻里子 「はい、そんな感じに」
佐藤夏希 「ちょっとできたりするんですか?」
中村麻里子 「。。いや、まだそうれは修行中で」
佐藤夏希 「修行中ということで」
中村麻里子 「いつか披露したいですね」
佐藤夏希 「残念でした。がんばってください」
中村麻里子 「がんばります」

佐藤夏希 「他に何か?」
鈴木紫帆里 「はい」
佐藤夏希 「おっ」
鈴木紫帆里 「私は今日の夏希さんみたいなロングヘアーにしてみたいです」
メンバーたち 「おー」
竹内美宥 「私もそう」
鈴木紫帆里 「どうしても伸ばしたいのですけど、暑くなっちゃって、どうしても切っちゃうんですよ。 なんで伸ばしてみたいです、1回」
佐藤夏希 「でも似合いそうじゃない? 紫帆里ちゃんどうですか?まーちゃん的に」
奥真奈美 「似合いそうですけど、今もロングじゃないですか?」
鈴木紫帆里 「いや、セミロングぐらいです。これ以上伸ばせないんですよ」
佐藤すみれ 「腰ぐらいまで伸ばしてみたいんでしょ?」
鈴木紫帆里 「はい」
佐藤夏希 「なるほど」
仲俣汐里 「しほりんがじゃ~、前髪を作ったところを見てみたい」
他メン「あー」「いい」
佐藤夏希 「そうだ、ずっとないよね、前髪」
鈴木紫帆里 「昔1回だけあるんですよ、それは」
佐藤すみれ 「えっ?私見た?」
鈴木紫帆里 「見たことない」
仲俣汐里 「へー、みたい」
佐藤夏希 「あるんだ。髪型を変えたいと」
鈴木紫帆里 「はい」

佐藤夏希 「他に何か? どうですかね? いずりなとか」
伊豆田莉奈 「私はバンジージャンプって言おうとしたんですけど」
佐藤夏希 「えっ? 言わない方がいいよ」客、軽くw

「言ったら本気でやらされるよ、言っちゃったら」
伊豆田莉奈 「あとは、馬とかって乗れるじゃないですか。なんで、そういう風に乗れない動物に乗ってみたいです」
佐藤すみれ 「私、馬乗ったけど、大変だったよ~」客、軽くw
伊豆田莉奈 「馬、小さいのなら乗ったことある」
佐藤夏希 「ポニー?」
伊豆田莉奈 「はい」
佐藤すみれ 「なんかこんな大きくて、なんかすごい、すごかった。ちょっとやめた方がいいかな?」
仲俣汐里 「いずりな何に乗りたいの?ライオンとか?」客、軽くw
伊豆田莉奈 「ゾウに乗りたい」
仲俣汐里 「あっ、そういう」
佐藤夏希 「ゾウに乗りたい?」
伊豆田莉奈 「すごい大きいやつに乗りたいです。キリンとか」
他メン「キリン?」
中村麻里子 「ゾウだったらね、千葉の方に行ったらそういう動物公園がありますよ」
佐藤夏希 「乗れるんですか?」
中村麻里子 「乗れる動物公園が」
佐藤夏希 「マジで?」
中村麻里子 「はい。千葉のけっこう、房総とかそっちら辺なんですけど」
佐藤夏希 「房総の方に行けば。へー。ちなみにゾウに乗ったことがあるという方いらっしゃいますか?」客、反応
佐藤すみれ 「それすごいな」
鈴木紫帆里 → 挙手
佐藤夏希 「えっ?いる」
仲俣汐里 「しほりん」
佐藤夏希 「あるの?」
鈴木紫帆里 「あります」
佐藤夏希 「今お客さんに訊いたつもりだったんですけど」
佐藤すみれ 「インドで?」
鈴木紫帆里 「インドじゃない。小学校の時に動物園に見学に行った時に」
佐藤夏希 「千葉の房総の方に?」
鈴木紫帆里 「いや、ちょっと違います」
佐藤夏希 「違うんだ。へー、どうだった?ゾウ」
鈴木紫帆里 「馬よりはゴツゴツしてました、なんか」
他メン「へー」
鈴木紫帆里 「たぶん、そんな歩けないと思います。一瞬乗って、はい次って感じだったんで」

奥真奈美 「ハイ」
佐藤夏希 「まーちゃん(驚き)」
他メン → w
佐藤夏希 「自分から言うことって珍しいよね?」
奥真奈美 「最近あんまり言ってなかっただけで。あのですね、絶対無理だと思うんですけど、電車あるじゃないですか。 ドア全部開けて走って欲しい」
他メン「えー?」
佐藤すみれ 「大変」
佐藤夏希 「大変だよ」
奥真奈美 「開けれるドアじゃなくて、ほんとに人が出入りするドア」
佐藤夏希 「でもそういう国あるよね? どこだっけ?インド、インド」
竹内美宥 「人がはみ出してる」
佐藤夏希 「インドって人がはみ出してるの」
他メン「えー?」
佐藤夏希 「十何年か後かには、中国の人口を超えるそうなんですよ、世界一になるんですって」
他メン「すごい」
佐藤夏希 「だから電車移動とかめっちゃヤバイらしいです」
奥真奈美 「ほんとの、あの」
佐藤夏希 「全部。乗るところのドアがないんです」
他メン「えっ?落ちないんですか?」
佐藤夏希 「上にこう棒が付いてて、みんなこうやって」
他メン「へー」
佐藤夏希 「まーちゃんインド行きなよ!」
奥真奈美 「そういうのではないんです。ほんとに、ガラガラの時に」
佐藤夏希 「ガラガラでいいの?」
奥真奈美 「楽しそうじゃないですか」客、軽くw
佐藤すみれ 「まーちゃんの夢?」
奥真奈美 「夢ではないですけど、そういうのをやってみたいなって、いつも思う、電車乗ってると。開かないかなって」
佐藤夏希 「いいですね、おもしろそうですね」

「どうですか?」
竹内美宥 「美宥は海外、アメリカとかに行って、英語でペラペラ会話ができるようになりたい」
他メン「へー」
竹内美宥 「できないんですけど、今は」
佐藤夏希 「そうなんだ。英語は中村さん超得意ですよ」
中村麻里子 「いやいやいや」
佐藤夏希 「いっつも喋ってるじゃん、楽屋で英語で」
中村麻里子 「ハローエブリワン、ナイスツゥーミーチュー。。。」
他メン「あっ」
佐藤夏希 「普通に喋れるっていうオチですか?」
中村麻里子 「そうです」
佐藤夏希 「喋れるんですか?」
中村麻里子 「あっ、でもなんか、英会話教室には一時期通ってましたね」
他メン「へー」
佐藤夏希 「すごい。意外性」
中村麻里子 「でもちょっと古い英会話教室だったので、カードめくったりするだけで、英会話じゃなかったです」
他メン「あー」
中村麻里子 「ライオンとか、バタフライみたいなカードめくりだけでした」
佐藤夏希 「ライオンとかバタフライとかって。そうなんですね、なかなか奥が深いということでね、 みなさんは今度の休みにどこかへ出かける予定はありますか? 私は田舎のおばあちゃんのお家に行きたいと思います。 それでは聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

佐藤夏希 「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

佐藤夏希 「オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。次の曲で本当に最後の曲となります。私たちの夢を乗せて歌います。 聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
宮崎美穂 「ハイ、ということでですね、みなさん、2月16日に発売されました私たちAKB48のニューシングル「桜の木になろう」は もう聴いていただけましたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。本日はですね、その「桜の木になろう」をですね、このチームBバージョンで 歌わせていただければと思っております」客、拍手

→ メンバーたち所定の位置へ

宮崎美穂 「それでは聴いてください。桜の木になろう」


◆M17.桜の木になろう (全員)


曲終了後、
佐藤すみれ 「ありがとうございます。この後は日ごろの感謝の気持ちを込めて、ロビーにてハイタッチ会を行いたいと思います。 準備ができるまで、ここで待っていてください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

宮崎美穂 「愛してるよ。サランヘヨー」

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=奥真奈美、竹内美宥、阿部マリア、伊豆田莉奈、名取稚菜&前座ガール=入山杏奈は不参加)

■率直な感想
抽選干されて後方から。
感想書けるほどステージ見えなかった、ということにしておきます、今日は。
まぁ、実際あまり見えなかったのですが。

前座ガールは入山杏奈さん。
足をケガして以来、研究生公演など劇場公演の出演は無かったわけですが、
今日は2月23日以来の出演となった。登場時、温かい拍手、声援が送られた。

たまたま連番した某お方が「この子ちょっと垢抜けてきた?」と。
少し前にチームK公演に、初めてアンダーとして出演したのであるが、そういった経験が いい方に影響してるのかなと思ったり。

11期研究生の牛窪紗良さん、初アンダー出演。
鈴木紫帆里さん以外の11期生は、本来であればアンダー出演するにはまだ早いかなと思うのであるが、 でもそうでもしないと今のAKBは公演が成り立たないんだろうなって。

自己紹介で、普通噛まないようなところでちょっと噛んだり。相当緊張していたのかなと。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 佐藤夏希小林香菜







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