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竹内美宥 15歳のプチ生誕祭 & 新成人メンバー晴れ着サプライズ(2011/01/10、おやつ公演、チーム研究生B5th 106回目)

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■出演メンバー
9期生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里、藤田奈那
11期研究生 → 鈴木紫帆里

[ 研究生B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■公演前の陰アナ
市川美織 「みなさん、盛り上がってますか?」客、拍手

「ありがとうございます。みおりんこと市川美織です。 今日はみなさんテンションアゲアゲで一緒に盛り上がりましょう。ということで、 間もなく開演です。もうちょっと待っててね」

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
入山杏奈 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

入山杏奈 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは今日のお題を発表したいと思います。 今日のお題は、 もし今書き初めをするならなんと言う字を書きますか?です。 それでは自己紹介と一緒にれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、中学1年、13歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私は触覚があるので、書初めに「触覚」って書きたいです」客w

「ハイ、今日も笑顔でいきたいと思うので、応援よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私は「春夏秋冬」です。特に意味はないのですけど、一番最初に書いた文字たぶん、習字でですよ、 春夏秋冬だと思ってるので、春夏秋冬が書けたらいいなと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございます・・・」

拍手続く。

「私はもう今ほんとにすごい幸せなんですけれども、私はほんとにこうやってお祝いしていただけてほんとに 感謝してるので、「感謝」という文字を書きたいなと思います」客、おー&拍手

「ハイ、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、18歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私は漢字じゃないのですけど「スタート」というのを書きたくて。年初めというのもありまして、 あと大学にも合格することができて」客、拍手

「ありがとうございます。なのでまた新しい自分でスタートできるんじゃないかという年なので、 スタートという文字を書きたいと思います。今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「あれっ? ない、ない、あった! 杏奈ちゃんスマイルここ!」客、ひゅ~
「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私は「美しい空」っていう字なんですけど、なんでかって言うと思い浮かばなくて、この間、弟が冬休みの宿題で 「美しい空」って書いてたので、それにしようと思いました。 はい、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
市川美織 「はい、知っている方は一緒に言ってください。いきます。せ~の、『フレッシュレモンになりたいの!』 ありがとうございます、みおりんこと市川美織です」

「私はもちろん「新鮮レモン」と書きたいです」客、軽くw

「ハイ、今日もフレッシュにいきます。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」

「私は「うさぎ」と書きたいです。今年が兎年というのもあるのですけど、今年はうさぎみたいに ピョンピョンと飛び跳ねてどんどん階段で跳んで行けるような1年というか、 あの、そんな感じにしたいなと思っています。はい、今日もよろしくお願いします」

入山杏奈 「ハイ、中学3年生、15歳の入山杏奈です」

「私はですね、「研究生」という文字を書いて、私、上手く書ける自信があるんで、「研究生」と書いて、 チーム研究生公演の時にその辺に貼ってもらいたいなと思います」客、反応

「ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校2年生、16歳のしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私はこの公演が始まる前だったら「初日の出」とか「初夢」とかがたぶん習字書くのにいいんじゃないかなと思ったのですけど、 さっき公演前に、今書きたい言葉じゃないですか。なので、さっきちょっと恐ろしいものを見てしまったんですよ。 なので「恐怖」と書きたなと思います。ハイ、今日もテンション上げていきます。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、年中無休の花粉症」客w「中学3年生、15歳の阿部マリアです」

「はい、私は今申し上げた通り花粉症ということで、「花粉」と書いてビリビリに破いて捨てたいと思います。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

金沢有希 「ハイ、年中無休の金沢有希です」客、え~

「なんかすみません。私はですね、「来年もよろしくお願いします」と書きます。 これについては触れないのですけど、小学校1年生から小学校6年生までずっと習字を習ってたんですよ。 なので、あんにんに負けない自信があるので、いつか書き初め大会をしたいと思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は「山内鈴蘭」と書きたいのですけども、なぜかというと、名前ってなんかパワー?w」客、軽くw

「名前ってすごいらしいんですよ。文字によって、運気が上がるとかないとかあるらしいんで、 はい、「山内鈴蘭」と書いて、運気も上がっていければいいなと思っております~。 ということで、今日もいつも以上に盛り上げられるような鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、み~んな仲間だなかまったー。はい、しおりんこと仲俣汐里です」

「私は昨日の握手会とかで「もうすぐ受験なんだよね」という方や、 「就活してきました」という方がいっぱいいたので「合格」という文字を書きたいと思います。 はい、今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私は、細身」客、軽く、あ~
「あーって言わないの。さっき鏡見たらお腹が先週よりひと回り大きくなってて」客、あ~

「で、なかまったーにこのスカートをちょっと詰めてもらってたんですよ。 そしたらお昼公演より入らなくなってしまって」客、軽くw

「ちょっとさすがにやばいなということで、ちょっとシェイプアップしようという 決意を込めて書きたいと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、17歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はやっぱり書初めってやっぱり正月明けてすぐ書くものなので、 「明けましておめでとう」と書きたいなと思ったのですけども、もうその季節が過ぎちゃったので、 私は「寒中お見舞い申し上げます」ですよね? そうですよね? 「寒中お見舞い申し上げます」をがんばって 白い長半紙の中に敷き詰めて書きたいなと思います。今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、みなさん一緒に数えてください。いきます。せ~の、 1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。14歳、中学2年生のなぁなこと藤田奈那です」

「私はですね、さっき楽屋でみなるんさんが私の肩に頭を乗っけて立ったまま寝てて。それがすごいかわいかったんで、 「みなるんさん」って書きたいと思います。ハイ、今日も全力でいきます。よろしくお願いします」

「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー(市川美織、鈴木紫帆里、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(藤田奈那、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

阿部マリア 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ハイ、ということで、ここでのお題は、最近ビックリしたことです」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

島田晴香 「ありますか?ビックリしたこと」
阿部マリア 「ハイ。私さっき踊ってたんですよ、踊りを」客、軽くw
永尾まりや 「そうですね、この舞台でね」
阿部マリア 「そうなんですね。その時に、肩叩かれたんで、後ろ向いたんですよ。でも私、一番後ろにいたんで壁なんですよ。 怖くないですか? お化け」
他メン「あっ」「いないよ」
島田晴香 「いませんよ」
竹内美宥 「いないよね」
阿部マリア 「えっ、私振り向きましたよ。えっ?って」
島田晴香 「阿部さんだからちょっと勘違いしちゃったんじゃないですか?」
阿部マリア 「なんでみんな頷くんですか?それでなんか」
永尾まりや 「気のせいなんじゃない?」
島田晴香 「気のせいだよ」
阿部マリア 「なんで私が言うとそうなるんですか?」
森杏奈 「(ボソっと)やめてくださいよ」
永尾まりや 「ビックリした。霊かと思った。大丈夫ですか?」
阿部マリア 「はい、ごめんなさい」

島田晴香 「美宥ありますか?」
竹内美宥 「美宥ですか? 美宥、ビックリしたことけっこうあるんですけど、 なかなか思い出せないんですよ。でも、前話したかもしれないのですけど、 うちの犬、くしゃみをしたんですよ、この間。それにビックリして」
島田晴香 「犬、くしゃみする? するんだ」
竹内美宥 「そう、なんか、私の犬、ミニチュアダックスフンドなんですけど、それが、人間のくしゃみみたいに、 前に(鼻ヒクヒク)するじゃん。それを、ここ引きつらせてやってて。えっ?こんなことするんだと思って、犬も」
島田晴香 「人間のマネしてるのかね?」
金沢有希 「でもあれですよね。ミニチュアダックスフンド、鼻長いじゃないですか。クシュンって言ったと同時に床にぶつけません?」
竹内美宥 「そう」
金沢有希 「かわいいですよね」
阿部マリア 「詳しい」
島田晴香 「まぁ、ミニチュアダックスフンド飼ってる人しかわからないでしょうね、これは」

「れなっちとかありますか?」
加藤玲奈 「私は有希ちゃんなんですけど、有希ちゃんのバカっぷりにちょっとビックリしてるのですけど」客w

「さっき休憩中に、九九をやってたんですよ、なぜか。九九言えないんですよ、九の段が」客、反応
他メン「えっ?」
加藤玲奈 「それにビックリしました」
島田晴香 「言ってみ、言ってみ。せ~の」
金沢有希 「そういう無茶振りですか?」
島田晴香 「せ~の」客、反応
金沢有希 「9・1が9、9・2=18、9・3=27、9・4、4・9=36」客、反応

「9・5=45、9・6=54、9・7=63、7・8」客、反応
他メン「えっ?」
阿部マリア 「なんで?なんで?」
金沢有希 「9・8=72、9・9=81です」
他メン「おー」客、拍手
永尾まりや 「ちょっと危ない」
島田晴香 「あれ知ってます? 九九って、10の位と1の位あるじゃないですか。 18まで覚えとくんですよ。で、10の位にプラス1、1の位にマイナス1していくと、数になっていくんですよ」
金沢有希 「そんな難しいことを」
島田晴香 「難しいことじゃなくて、覚えとくと、18(の10の位の1)に1プラスしたら2でしょ? 8、マイナス1したら27でしょ?  3・9=27になるじゃん。。」
他メン「頭が」「回転しない」
島田晴香 「私が見つけたんですよ、それの法則」
他メン「すごい」
金沢有希 「さすがですね」

永尾まりや 「私、美宥ちゃんのビックリした話ありますよ。阿部さんから聞いたんですけど、 阿部が美宥ちゃんの写真を撮ろうとしたら、美宥ちゃんしゃがみ始めて、不良みたいなことをやって」
阿部マリア 「そうですね」
永尾まりや 「ビックリしたっていう」
阿部マリア 「今度送りますよ」
竹内美宥 「えっ?ダメ。それをこの間モバイルメールで送るとか言い出して。顔すごいいかつい顔してて、えっ、どうしようって」
島田晴香 「機嫌悪かったの?」
竹内美宥 「いや、違う違う。なんか」
島田晴香 「この角度が?」
竹内美宥 「そう」
島田晴香 「角度がそう見えちゃったんだ」

竹内美宥 「そう。そういう感じで、嵌ってるんですよ、最近そういう顔に」
島田晴香 「そういう顔に嵌ってるの?」
竹内美宥 「そうなんです。お母さんにも相談して、これ送っていいべきなのかって。どうしようと思って」
永尾まりや 「じゃ~、阿部さんの、楽しみにしてましょう、モバイルメール」
阿部マリア 「ハイ。取ってね」客w

「ということで、お化けには気をつけよう」
森杏奈 「気をつけよう?」
阿部マリア 「はい、いますよ、ほんとに」
森杏奈 「いませんよ、ほんとに」
永尾まりや 「いません。大丈夫ですよ」
阿部マリア 「います」

→ 他のメンバーたち入場

阿部マリア 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、藤田奈那

「イェー」

市川美織 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ここでのお題は、自分が○○占いを作るとしたら、です」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

大場美奈 「これあんにんが考えてくれたんですよね」
入山杏奈 「ハイ、手相占いとか人相占いとかあるじゃないですか。そんな感じで「○○占い」みたいな」
島田晴香 「ちなみにあんにんやってる占いとかはある?」
入山杏奈 「私は、やってる占いじゃないのですけど、あの、乗り換え占い」
島田晴香 「また出た」
市川美織 「また出た」
入山杏奈 「さっきも乗り換えの話したのですけど、例えば」
島田晴香 「乗り換え早く行ったら、とか言わないでね」
入山杏奈 「違います、違います。乗り換えした駅で、その日の運勢が決まるみたいな」
他メン「何それ?」
入山杏奈 「例えば、今日勝手に作りますね。今日の3位は品川駅で乗り換えをした人」客、反応

「おっ、いた。おめでとう」
島田晴香 「そういうことか」
市川美織 「おめでとうございます」
入山杏奈 「2位は渋谷駅で乗り換えをした人。。あっ、ちょっといた。いぇー。 1位は池袋駅で乗り換えをした人です。いぇー、おめでとう」
市川美織 「で、何が起きるんですか?」
島田晴香 「あんにんの気分じゃん、それ」
入山杏奈 「そうです、そうです。そんな感じで」

島田晴香 「なぁなは?」
藤田奈那 「島田さん占いでお願いします」
島田晴香 「なんなんだよ」
藤田奈那 「私、最近島田さんに嵌ってるんですよ」
大場美奈 「さっき習字でうち書くって言ったじゃん」
藤田奈那 「それはかわいかったんですけど、嵌ってるのは島田さんなんです」
島田晴香 「嬉しいんですけど・・・」
藤田奈那 「島田さんに似てるかどうかの占いで」
入山杏奈 「またそれ?」
島田晴香 「また似てるかどうか?」
藤田奈那 「はい」
島田晴香 「似てる人って相当いないですよ、世界探しても。3人しかいない」
大場美奈 「そんな日々生まれてないからね」
藤田奈那 「でもいますよ、きっと」
島田晴香 「生まれる?」
大場美奈 「だってさ、特定の人だけになっちゃうじゃん、そしたら、島田に似てる人」
市川美織 「家族とか」
大場美奈 「そう、それ以外の人、関係なくなっちゃう」
市川美織 「たしかに」
藤田奈那 「いいんですよ、それで」
島田晴香 「なぁなには関係ないみたいだね」
大場美奈 「そうだね」

島田晴香 「ちなみにぱるるとかありますか?」
島崎遥香 「えーと、最近小人って流行ってるじゃないですか。小人占いがいいんじゃないかなって」
島田晴香 「適当過ぎる」
島崎遥香 「小人がいいかなと思います」
大場美奈 「ちなみにどういうの?」
入山杏奈 「1位は隠れ桃尻です」
島田晴香 「ほっとこう」

阿部マリア 「私は情緒不安定じゃないのでちゃんと決めてます」客、爆笑&拍手
大場美奈 「みんな情緒不安定なの?」

阿部マリア 「天気占いで晴れだったら「いい」、曇りだったら「残念」、雨だったら「さよなら」です」
大場美奈 「さよなら?」
島田晴香 「さよならなんだ。雷だったら?」
阿部マリア 「雷だったら、もう家から出るな」
島田晴香 「雪だったら?」
阿部マリア 「雪だったら外で遊ぼう」
島田晴香 「嵐だったら?」
阿部マリア 「嵐はしませんよ~」
島田晴香 「しませんよ~って、なんでしないんですか?」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「もしそれが台風だった時とかってどうなるんですか?」
阿部マリア 「台風だったら」
島田晴香 「家から出ないみたいよ」
中村麻里子 「家から出ない」
阿部マリア 「はい」
中村麻里子 「へー。なんかもう占いじゃなくて、その日の過ごし方になってっちゃってる」客、軽くw

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、竹内美宥、鈴木紫帆里、永尾まりや、山内鈴蘭

中村麻里子 「はい、というわけでお願いします」
山内鈴蘭 「はい、えっと、ここでは、今年お年玉をいただきましたが、何に使ったかを発表していきたいと思います」
メンバーたち 「イェー」客、拍手

中村麻里子 「お年玉ですよ」
仲俣汐里 「そうですよ」
山内鈴蘭 「美宥ちゃん」
竹内美宥 「美宥はですね、お年玉もう実はほとんどっていうか、使い切ってしまって」客、反応
中村麻里子 「あらっ」
他メン → 反応
竹内美宥 「なんでかって言うと、もうもらった次の日には福袋を渋谷に買いに行きまして」
メンバーたち 「おー」
竹内美宥 「今年って言うか、人生で2回目なんですよ。それまで福袋って こんなに楽しいものなのかって知らなくて。ほんとに。それで、福袋はすごいなと思い、使い果たしてしまいました」
中村麻里子 「中身は当たりでしたか?」
竹内美宥 「当たりでした」
メンバーたち 「おー」
仲俣汐里 「珍しい」
竹内美宥 「でもけっこうみんな、ほんとにちっちゃい隙間から中身が見たいらしくて、 こうやってがんばって見てるんですよ。やりたかったけどちょっとなと思って」
金沢有希 「あっ、大人ですね」
中村麻里子 「大人だね。そんな私はやっちゃうと思うけどね」客、軽くw
他メン → 軽くw

鈴木紫帆里 「麻里子何か使った?」
中村麻里子 「私はですね、握手会の服を買いました、お年玉で」
メンバーたち 「あー」
中村麻里子 「はい、あの、みんなね、誘おうと思ったら、「元旦から行きたくないよ」みたいな感じで鈴蘭とかに断られちゃって」客、軽くw
山内鈴蘭 「すみません、ほんとに」
中村麻里子 「元旦はお家にいたいんだからって、私1人で某ショッピングセンターに1人で行って、タイムセールとかバトってました」
仲俣汐里 「バトってきたんですね」

鈴木紫帆里 「まりやぎなんか買った?」
永尾まりや 「私もすぐ使っちゃったのですけど、お高めのシューズを」
山内鈴蘭 「おっ?」
仲俣汐里 「お高めのシューズ?」
他メン「何系ですか?」
永尾まりや 「何系だろう。普通のシューズなんですけど、すごい欲しくて、それ買ったら「今のお年玉」みたいなこと言われて」
メンバーたち 「あー」
仲俣汐里 「なるほど。靴で、お年玉はそれで、みたいな」
永尾まりや 「そうですね」
仲俣汐里 「へー。そうなんですね」
永尾まりや 「なんならもっといいの買いたかった」
メンバーたち 「あー」

鈴木紫帆里 「でも私、お年玉まだ使ってないです」
山内鈴蘭 「おー」
鈴木紫帆里 「なんか、どこにも出かけてないんですよ。なかなか欲しいものがそんなにまだなくて。 でも1つちょっとDVD-BOXを買おうと思ってるのは決めてます」
山内鈴蘭 「それはどんな?」
鈴木紫帆里 「それな某有名アニメの海賊を目指すやつです」客、反応
メンバーたち 「あー」
竹内美宥 「いいなー」
鈴木紫帆里 「泣けるやつですね。それがちょっと欲しくて」
仲俣汐里 「使ってないって言うと、私もまだ使ってなくて。いつも決まった金額を出して、後は貯金なんですけど。 今年はどうしようかなと思って。とりあえず板野さんの写真集を買ったので」
メンバーたち 「おー」
仲俣汐里 「はい、「Dear J」もそのお年玉で買おうかなと思ってます」
永尾まりや 「いいな、いいな」

鈴木紫帆里 「ゆうちゃんとかなんか」
金沢有希 「私も使ってないと思ったのですけど、今思い出しまして。某ゲーム、狩るやつ?」客、反応

「の、攻略本と、あとですね、デコする、デコレーションのデコする材料ですか?を買ったのと、 あと服と、あとアイス」客、反応
中村麻里子 「もう全部使ったよね」
金沢有希 「まだありますよ」
中村麻里子 「どんだけもらったの?そしたら」
金沢有希 「あと、あの、某アイス。すごいけっこう高くて、いっつも買うのにちょっと勇気がいるのですけど、 そのアイスを箱買いしました」
竹内美宥 「大人買いだね」
山内鈴蘭 「そうだ、ゆうちゃんさ、なんかさ、お年玉もらうために北海道帰るって言って、帰ったよね」
他メン → 反応
金沢有希 「まぁ、若干、まだピッチピチの高2ですから」
仲俣汐里 「なるほどね、ちょっとケンカ売ってる感じに見えるのがね」

中村麻里子 「一番お年玉もらう年齢に相応しい感じのれなっち」
加藤玲奈 「私も何も買ってなくて。お財布に入れといたら交通費みたいな、チャージのお金に使っっちゃったっていう」
メンバーたち 「えー!?」「もったいない」
加藤玲奈 「もったいないことしちゃったんですよね」
金沢有希 「もったいないお化け出ますよ」
加藤玲奈 「なんですか?それ」
中村麻里子 「最近お化け流行ってる」

竹内美宥 「鈴蘭」
山内鈴蘭 「私ですか? 私は、麻里子のショッピングを断って、従兄弟と一緒に映画を見にいきました」
中村麻里子 「えー!? 元旦から出かけてんじゃん」
山内鈴蘭 「従兄弟とお父さんと見に行きました、はい」
中村麻里子 「なるほどね。3D?」
山内鈴蘭 「3Dです、今噂の」

仲俣汐里 「というわけで、今年みなさん、おばあちゃんのお家に行って、お年玉もらった人はいますかね?  はい、ということで最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール
有志の方「今日は9期生・竹内美宥ちゃんの15歳の生誕祭です」客、拍手

「ひとこと言わせてください。美宥ちゃん!これから正規メンバーとして 活躍していくと思うけど、いつまでも初心を忘れず、がんばっていってください。オレたちはいつまでも美宥ちゃんを 応援し続けます!」客、拍手

「それでは本日のアンコールはみゆちゃんコールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」客、おー


「みゆちゃん」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
金沢有希 「アンコールありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

金沢有希 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。はい、それでは今日はここでですね、スペシャルゲストをご紹介したいと思います。どうぞ」


上手袖から宮澤佐江片山陽加佐藤亜美菜佐藤夏希松井咲子 の5名が登場。5名とも振り袖姿。


宮澤佐江 「どうもどうもどうも~」客、おー&拍手

「研究生お疲れ様です。どうもどうもどうも~」

拍手続く。

「みなさん、私たちの晴れ着姿はどうでしょうか?」客、拍手

「ごめんね、研究生の前に立っちゃって申し訳ないのですけれども。 今日は成人式ということでですね、見ておわかりの通り、今ここにいる、ステージにいる5人と、 チームAの松原夏海ちゃんと中田ちさとちゃんの7人でですね、さきほど私たち成人式に参加してきました」客、拍手

「もうね、改めまして今日から大人の仲間入りという意識を私たちは持ったわけなんですけれども、 今年のね、初め、1月1日の日テレさんの特番で晴れ着姿、早速着させてもらったのですけど、やっぱ晴れ着姿と 今着てるこの袴?」
片山陽加 「振り袖」客w

「袴は違うよ。袴はちょっと性別が変わってきちゃう」
宮澤佐江 「振り袖? やっぱ違うなという気もするのですけど、 今日はね、せっかくちょっと研究生公演にせっかくお邪魔してしまったということで」
片山陽加 「してしまったw」
宮澤佐江 「申し訳ない。板に立っっちゃって。大丈夫?ごめんなさい」客、反応

「ちょっと、私たち1人ずつ成人の抱負をここで」客、おー&拍手

「いいでしょうか? ひと言だけいいでしょうか?みなさん」客、拍手

「すみません。じゃ~、私、宮澤、チームK48の、、」客、反応

「チームK48、ヤバッ」
片山陽加 「大丈夫?大丈夫?」
宮澤佐江 「あのね、すげー緊張してるの。だって研究生公演に来ちゃってんだもん、今」
片山陽加 「たしかに」
宮澤佐江 「すごい緊張してるの、それが。あの、AKB48・チームKの宮澤佐江です」客、拍手

「ありがとうございます。私は8月に二十歳になったのですけれども、この成人式まで、今日の成人式まで別に 二十歳になったからって、変わりは何もなく過ごしてきたのですけど、今日改めてこうやって成人式という式に 出させてもらって、やっぱ大人にならなきゃなと思いまして。今年は自立、今年から自立ができたらいいなって思いました。 って言っても1人暮らしをしたいとか、そういうことじゃなくって、私あの、まだママがいないと一緒に寝れないし」客、反応&えー

「ママとじゃなきゃ買い物も行けないんですよ。私、渋谷とか新宿とか1人で行けないんですね、まず。 だから、そういう意味で1人で行動ができるように、大人になれればいいなと思いますので、 みなさん、ぜひ二十歳の宮澤佐江、見守っててください。これからもよろしくお願いします」客、拍手

片山陽加 「せっかく振り袖を着てるので、キャッチフレーズをやらせていただいてもよろしいですか?」客、おー&拍手

「ありがとうございます。いきます。艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~

「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」客、拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。 はい、というわけで、新成人になってから初めてのキャッチフレーズということで。 今年はですね、やっぱり第一に健康にもっと気遣って。やっぱり去年はちょっと体調をちょこちょこ崩しちゃったことがあったので、 今年は絶対にやっぱり、そういう自分の体調管理でやっぱり仕事を空けちゃうのは絶対に良くないと思うので、 体調管理が第一。そしてですね、やっぱり今年は自分のやりたいこと、やりたい仕事とか、 いろんなことにチャレンジしたいなと思っていまして。やっぱり、ただがんばるだけではなく、 その夢にほんとに一歩でも、一歩じゃなく、100歩、無限以上進めるように飛躍していけたらなと思います。 そしてですね、今年はアデージョもそうなんですけども、ちょっとクールビューティーなね」客、おー

「キレイな女性になれたらなと思います。今年もよろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームBの佐藤亜美菜です」客、拍手

「まず最初にみなさんに、昨日途中で握手会を中断してしまってほんとにすみませんでした。 ちょっと腹痛の方がひどくてですね、みなさんにすごいご迷惑をお掛けしてしまって、心配もたくさんしてもらって、 ブログにたくさんのコメントがきていたのを読んで、元気づけられました。いち早く体調を治すべく、 自分の管理をしっかりしたいと思いますので、安心していただけるようにがんばりたいと思います」

「ということで、新成人になっちゃいました」客、拍手

「神田明神さんで御祓いとかしたのですけど、あまりに緊張し過ぎて、椅子を転してしまったのですけどw」客w

「そう、転がしちゃったんだけど、でも二十歳になったからと言って、大人ぶるわけでもなく、私は私らしく、 楽しい2011年、楽しい二十歳を送れたらいいなって思っています」

「あと個人的に、チームB、まだまだ成長して行きたいので、チームB、なっちと一緒に最年長として、 がんばっていきたいというのと、あと、ラジオの仕事がすごく好きだなって去年1年ですごく思ったので、 今年はラジオのお仕事をたくさんしたいのと、二十歳の内に1つでも、自分がパーソナリティを 務めるラジオ番組を持てたらなーと思いますので」客、おー

「みなさんにいい報告ができるように今年も一生懸命がんばりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします」客、拍手

佐藤夏希 「はい、知ってる方はぜひ一緒にやってください。 せ~の、1+2=Nなっちー。はい、Nなっちこと佐藤夏希です。今日はほんとにありがとうございます」客、拍手

「ありがとうございます。抱負なんですけれども、まぁ一応、若くいるっていうのはもちろん一番最初に 出てくるのですけど、二十歳になった特権は、お酒を飲める。私、秋元康先生と飲みたい。飲みながら今後のAKBについて話したい」

「今日はほんとに素晴らしい日だったのですけども、 劇場でも今日は本当に素晴らしい日だという風に聞いておりますけども、おめでとうございます。美宥ちゃんおめでとう」客、拍手
竹内美宥 「ありがとうございます」客、拍手
佐藤夏希 「はい、美宥ちゃんに私から言えることと言ったらですね。あの、聞いてますか?美宥ちゃん、聞いてるかな?」客、軽くw
竹内美宥 「はい」
佐藤夏希 「あの、成人を迎えた佐藤夏希から「早く来てください、こっちの世界へ」
竹内美宥 「はい」
佐藤夏希 「今日はほんとにみなさんありがとうございました。これからもよろしくお願いします」客、拍手

松井咲子 「はい、みなさんこんにちは。チームKの松井咲子です」客、拍手

「ありがとうございます。私は二十歳になってまだちょうど1ヶ月しか経ってないのですけども、 やりたいことがまず1つありまして。始めたいこと。それは、ブログ」客、あ~

「そう、私とか由依ちゃんぐらいかな?やってないのは。あとは、9期の方」客w

「やりたいなっていうのもありまして、それはここで言ったからといってどうなることはないので流していただいて。 他にもいろいろまだ、今までAKBに入ってやったことのないお仕事とかをやって、どんどんどんどん成長していきたいなと 思っています。これからも応援よろしくお願いします」客、拍手

宮澤佐江 「はい、というわけですみません、急遽こうやってご挨拶をさせていただいちゃったのですけれども、 どうかこれからも私たちの応援よろしくお願いします」客、拍手

「それじゃ~、我々は帰りましょうかね」客、軽くw

「おめでとう」 → 竹内の頭をなでる
竹内美宥 「ありがとうございます」
宮澤佐江 「今日髪お揃いなんで、ちょっとじゃ~、収めようぜ」

宮澤佐江竹内美宥 → 下手柱前へ行き、オンデマンドカメラに向かって「イェー!」客w

宮澤佐江 「それでは最後まで楽しんで帰ってください。みなさん今日はお邪魔しました。ありがとうございました」客、拍手
松井咲子 「ありがとうございました」

宮澤佐江 「がんばってねー。ありがとうございました」

→ 新成人の5名ハケる


金沢有希 「はい、とってもキレイで見とれちゃって、よだれが出そうになったのですけど」客w

「はい、引き続き研究生公演をお楽しみください。 はい、今日はみなさんのお陰でとっても楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございました。次の曲で本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。 聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
金沢有希 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

金沢有希 「日ごろの感謝の気持ちを込めまして、この後ロビーにてハイタッチでお見送りをさせていただきます。 係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。

■メモ
竹内美宥 プチ生誕祭ということで、
・M4「シアターの女神」にて、ピンクサイリウム。
・M5「初恋よ こんにちは」にて、白サイリウム。
・M11「好き 好き 好き」にて、ピンク&白サイリウム(M4、5にて使用したもの)
・アンコールは「みゆちゃん」コール。

■率直な感想
3回公演の2回目、おやつ公演。
昨年末にあった3回公演のおやつ公演の時よりも、動きは良かったし、表情も明るかったように思う。

このおやつ公演では、竹内美宥さんのプチ生誕祭が行われた。
自己紹介で、いつも以上の声援、拍手が送られ、目に涙を浮かべた表情が印象的だった。
本当に嬉しそうだった。

いい生誕祭だったと思っただけに、当日オンデマンド配信される夜公演ではなかった点が、惜しかった。

竹内さんと言えば、小さい体を大きく見せるほど躍動感溢れる、表現力豊かなパフォーマンスを 魅せてくれていたのであるが、今日もそうだったけれども、少し前から、ちょっと流し気味というか、 らしくないパフォーマンスが続いている。体調が良くなかったりするのかなって、ちょっと心配である。 モチベーションが低下してなければいいのであるが。


アンコール2曲目後に、成人式を終えた宮澤佐江さん、片山陽加さん、佐藤亜美菜さん、 佐藤夏希さん、松井咲子さんの5名が晴れ着姿で登場した。1人ずつ二十歳の抱負を述べた。

5人ともキレイだったし、もう立派な大人だなって思った。
若い研究生たちが周りにいたので、余計そう感じたのかもしれないが。

みんなキレイだったけれども、中でも佐藤亜美菜さんが一際キレイだった。
ピンクの振り袖がとてもよく似合っていたし、表情が素晴らしく良かった。

自分のコメント中に、竹内さんの生誕祭について触れた佐藤夏希さんは、 優しいお姉さんだなって、気配りのできる人だなって感じた。

リンク:
<AKB48>新成人メンバーが振り袖姿に 宮澤佐江は「女子会したい!」


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